番外編 魔法使いの前日譚 1への応援コメント
今回は電子書籍しかないのでしょうか?
前回は普通に紙の本を購入したんですが…。
番外編 魔法使いの前日譚 1への応援コメント
どうしても堀井雄二に変換されて頭から離れない
番外編 魔法使いの前日譚 1への応援コメント
最近のせいほうけいさんの方でアンドリューがチューリップに拘ってたのを見た所でしたw
番外編 魔法使いの前日譚 1への応援コメント
ロバートへの苦手意識はこうして培われていったのね。
番外編 魔法使いの前日譚 1への応援コメント
悪鬼猛獣もインファントのうちはキュート
第406話 立場への応援コメント
世界一不穏な妊婦(笑)
編集済
第394話 遁走への応援コメント
あのね、アル。普通の人は「必要ない分だけ殺す」とか言わないんだよ。(^O^)
第354話 エネルギーへの応援コメント
ア君見てると一夫多妻とか絶対ムリゲーだって気がする。ムスリムで実践してるのは金持ちだけだと言うし。はよ別宅を構えなよ。
第331話 カプセルへの応援コメント
厨二病的語りをポッキリへし折るアくん、さすがのサイコパス(笑)。
第307話 猟奇的な兄貴への応援コメント
🎵助けた亀に連れられて竜宮城に来てみれば絵にも描けない 変態だ!
第286話 名誉なんてへの応援コメント
中世の商人って、強盗と紙一重だったんだな…
第285話 上辺の会話への応援コメント
狐と狸の化かし合い、好きよ(^^)
第282話 問屋への応援コメント
この救いのなさが好き
第273話 彼は誰時への応援コメント
誠実に振る舞っているつもりでトラブルのタネ撒き散らしてるな…
第263話 煽動への応援コメント
うわ、個人の感情で宗教戦争起こしてる・・。そして悪気はない!
第617話 我田引水への応援コメント
Book BaseとKindleと角川版とダンガン文庫とクラファンで買いました!
愛蔵版楽しみに待ってます
第617話 我田引水への応援コメント
うひょう!ずいぶんお久しぶりです。お元気そうで、お仕事も順調のようで。
第241話 やれば出来る、子。への応援コメント
生き残りに使う頭はあっても、女心には疎いア君でした。死ぬなよ!(^O^)
第238話 トリビアへの応援コメント
主人公がモテまくっているのに、ちっとも羨ましくない…、不思議だ。
第233話 そしてなるへの応援コメント
処女懐胎ならぬ童貞懐胎!
なぜだろう…美女に囲まれたハーレム展開なのに、ちっとも羨ましくないのは何故だろう…
第231話 女同士への応援コメント
うわー、JOJOのカーズじゃん!
完全生物を無害化する方法。
第485話 善行への応援コメント
モモックは舎弟の願いを聞き入れて剛腕相手に一仕事したので、しばらくは英気を養うターンか。
第446話 梯子への応援コメント
> 国外に事情に詳しいとはいいがたいゴールディでも、
国外に→国外の でしょうか。
第190話 師匠への応援コメント
1号が助けに来る流れだと思ってました。脱帽です。
第184話 待ち人来りて血を流すへの応援コメント
回復魔法のある世界って、とことん残酷だよね
第617話 我田引水への応援コメント
アはどんな魔物になっていくんだろう、、、
第617話 我田引水への応援コメント
アンドリューすらド肝抜くレベルの変態神業を見せるア君どんくらい強くなったんだろう
第617話 我田引水への応援コメント
待ってましたー
更新ありがとうございます
第617話 我田引水への応援コメント
Kindleで電子版を買います。お忙しい中で本作を進めてもらえるのファンは嬉しいです。
それにしても、今回のお話しとっても好きで、魔法使い兼、人外のアッ君らしい火事場の馬鹿力が味わい深かったです。
第617話 我田引水への応援コメント
電子版と紙版を買ってあります!
クラファンのサイン本はまだ届いてないので楽しみに待っています‼︎
2巻も絶対買います!
第343話 灰色の髪、灰色の光彩への応援コメント
>水泡に戻す
水泡に帰す でしょうか。
第617話 我田引水への応援コメント
死体のままネクロマンシーして味方にしちゃうやつかな…。
今更だけど、どんどん外法PT化していくなあ。
編集済
第617話 我田引水への応援コメント
誤字脱字報告
>それで本作の更新が遅れることは大変申し訳ない思い出いっぱいであります。
思いで
>申しわない。
申し訳ない
かと。
また、下記は誤りではないので、差し出口でしたら申し訳ありませんが
>ずっと、何時間もその状態が続いたきがするものの、実際はほんの一呼吸分だったのだろう。
気がするものの
>それでも、おおきな不調は既に魔法で隠してしまっている。
大きな
第617話 我田引水への応援コメント
更新きちゃー! 買います!
第617話 我田引水への応援コメント
かなり順応してそうやなー
第617話 我田引水への応援コメント
本業は土木でしたか、、、
お疲れ様です。
ずっと読んでいましたし、今更ながら書籍購入しました。更新の合間にじっくり楽しませていただきます。
第617話 我田引水への応援コメント
土壇場の死にものぐるいが、やっぱアッくんの本領発揮ダヨネ! ウンウン(後方腕組み)
第617話 我田引水への応援コメント
早速ですが、いつものを…
〉戦闘後に怒るはずの魔力の移動が
→戦闘後に起こるはずの
第617話 我田引水への応援コメント
再開待ってた!
第546話 オセアノへの応援コメント
丁度いい
迷宮落ちの前にゼタの未練を果たさせてやろう
第535話 空の色はへの応援コメント
今の所1番の善神では?
第515話 甘すぎる飴への応援コメント
まさかこんな所で死ぬとは…💐
第152話 ユニコへの応援コメント
ユニコーンを「雑穀馬」言う人、初めて見た!
第117話 ノクトー剣術への応援コメント
いーい笑顔で胸を押さえるアくん(笑)
第97話 怪物少女と奴隷少年への応援コメント
最後の一行で吹いた。最高!
第257話 秘技 重ね斬りへの応援コメント
もうゼタは帰り道で始末した方が良いんじゃねぇかな
第141話 散策への応援コメント
> 花街にはいくつもの娼館と酒場が建ち並び、それらは全てエランジェスのものだとご主人は言っていた。
これを教えてくれたのはシグだったと思うのですが。
第616話 二頭の魔獣への応援コメント
肩に手が置かれるだけの魔術が決め手になるなんて達人どうしの戦闘はおっかねえ
第447話 絶望の淵への応援コメント
泣く
第365話 遠い日の約束への応援コメント
こんなのがそばにいたら発狂しそう
第307話 猟奇的な兄貴への応援コメント
確かにこれはおぞましい。兄は妹を大切にしてるのに嫌われてるのはかわいそうと思ってたけど、ビウムがかわいそうになってきた
第236話 救世主きたれどもへの応援コメント
人間関係に疲れた社会人が見習いたい
第220話 手段と手管と触手への応援コメント
高度な魔術よりも悪口の方が火力高いのは草
第218話 美男美女人外への応援コメント
なんか仲良くなれそう。それにアンドリューの情操教育にも良さそう
第273話 彼は誰時への応援コメント
リンカーンが奴隷解放に回ったのも似たような感じの理由だったはず
第598話 軽佻浮薄な彼への応援コメント
迷宮の底には「根元なる一」が存在するんだろうか?
第596話 相違点の寄せ集めへの応援コメント
アンドリューの事ばかり考えるとか、大分恋してるねw
第592話 ココロミ×ト×スイソクへの応援コメント
*おおっと*
*はいになった*
第371話 青白悪魔への応援コメント
ロバートは毒と麻痺を喰らったのかな…
第317話 体当たりへの応援コメント
みんなアジシオと読んでるけど、私はシオアジ派w
第286話 名誉なんてへの応援コメント
このあたりの交渉の手口はガルダのそれを間近で見て学んだんだろうなぁw
第268話 見送りへの応援コメント
「特別に叶えよう」ってことは、願いを叶えたら食うつもりだったんだろうなぁ…
第258話 目論見への応援コメント
古今東西、先っちょ「だけ」で済んだためしはないだろうなw
第209話 ワデットの記憶への応援コメント
ワデットとゼタの命名は多分
三階に落ちて「わっ!死体(ワデット)だぜ(ゼタ)!」あたりだろうか?
第616話 二頭の魔獣への応援コメント
コルネリかっけい!(^^)
第374話 帰宅Ⅳへの応援コメント
モモックは愛すべき憎まれっ子。ムカつくことも多いけど、やっぱ好き。
第524話 戦闘後処理への応援コメント
普通のメイジ呪文だけでも範囲攻撃呪文が複数あるのに何もしないで1日終わらせて『有るものは最大限に使う』とか正気か?
第187話 炭の粉への応援コメント
ここまで読んで名前の由来にやっと気が付きました。たしか用心棒の相方も?で、戻って名前を確認しました。なんかちょい役に名前あるなーと思っていましたが、まあ!
第498話 脅迫指導への応援コメント
うざいやつしかいなくて読むのがきつくなってきた。
方言もきついし
第597話 二段飛ばしへの応援コメント
ロバートは一応アンドリューの友達枠に入れていたのか…
第321話 価値観の相違への応援コメント
Wizは宇宙船乗って別の惑星が舞台になった事もあるし別にSFが出てきてもおかしくないよね
編集済
第449話 大きな願いへの応援コメント
ネルハが謎に庇護枠になってて不思議よね。一時は自分の奴隷だったから?可哀想な女は見捨てらないから?
第26話 東洋坊主Ⅱへの応援コメント
人間殺しても肉体が強化される感じ?
例の弟子達は弱すぎて糧にならないから見逃した?
番外編 魔法使いの前日譚 1への応援コメント
漫画から入ったので私からすればせいほうけい大先生です。お陰でこの作品を読むきっかけになりました