【200PV大感謝】虚構少女は終末ライブの夢を見るか 

作者 液体金属

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全26話

更新

  1. prologue 空の光はすべて雪
  2. 000「氷河期な訳がないんだよ」
  3. 第1話 金髪少女は夏と語りき
  4. 001「ミグチ・コウ」
  5. 002「どちらかが壊れているってことだ」
  6. 003「クリストファー」
  7. 第2話 誰が為にコールは鳴る
  8. 004「気づいチャッタカイ?」
  9. 005「あの人も、きっと歌うつもりだ」
  10. 006「どちらもきっと、正解ではない」
  11. 第3話 たった一つの家族のあり方
  12. 007『決めました、博士』
  13. 008「召し上がりやがれ、です」
  14. 009「人間には、虚構が必要だってこと」
  15. 第4話 推しを告ぐ者
  16. 010「ひっ……あ、あ!」
  17. 011「アタシの幻覚かと思っていたわ」
  18. 012「十五年前に一回ライブを見ただけのアタシに」
  19. 013『完全に記憶しました』
  20. 014「アタシは運がいいんだと思う」
  21. 015『結局、博士のエゴじゃないですか』
  22. 第5話 クローン王国の一ヵ月
  23. 016『もしかして天使かな』
  24. 017「ようこそ、我が楽園へ」
  25. 018「同じ空気を吸うだけで良い」
  26. 019 『これからも永遠に変わらないってこと』
  27. 020「ただの俺になりたかった」
  28. 021「何かをこの国は隠している」
  29. 022「天才科学者の脳ならば」
  30. 023「夢どころじゃ、ないですよ」
  31. 第6話 鍵は無慈悲な氷の女王
  32. 024「我らが天使を助けなければな」
  33. 025「そろそろ、アタシはタイムリミットだ」