異世界翻訳者は途方に暮れる~静かに読書生活を送る筈が何故か家がハーレム化し金持ちになったあげく黒覆面の最強怪傑となってしまった~

作者 於田縫紀

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第89話 描画担当者誕生へのコメント

    100巻越えなんてのがいくつもある時代ですから1巻完結の短編なんてことになるでしょうが、昔は単行本1冊あれば長編でした。実際表紙に長編って書いてありましたし。
    漫画の短編ってのは16Pとか32Pとか下手すりゃ8Pなんですよね。
    32Pぐらいの短編でいい作品もたくさんあるのですが、どうしても埋もれちゃいがちですよね。

    作者からの返信

     確かに、どうしても雑誌掲載が終わるとあとは単行本になりますから、他と一緒に1冊の本になればいいのですけれど、それ以外は……
     ただ今はWebで読める分だけ、昔よりはむしろ恵まれている気がします。ものによっては単話売りなんてのもありますし。もちろんまだ限られていますけれども。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年5月26日 02:35

  • 第77話その2 俺の訳したい本へのコメント

    萩尾望都、竹宮恵子、水樹和佳ときてついでが寄生獣ってのが解せん。
    その続きなら、佐藤史生とか坂田靖子とか大島弓子とかあたりが出てきてもよさそうなもんだが。

    小説というのは前提知識が必要な場合がありますから大変ですねぇ。
    特にSFはお約束がいろいろあったりなかったり。
    ファンタジー系が使えないのが…いや普通の小説としてだせるか?

    作者からの返信

    >その続きなら、佐藤史生とか坂田靖子とか大島弓子
     確かに流れとしてはその方が正しいです。なので、『ついでに』が入ってしまったかと……ここはやはり『綿の国星』にすべきだっただろうか……(趣味的でスマヌ)

    >SFはお約束がいろいろあったりなかったり
     約束破りをしても、そこにワンダーがあればいいので……
    (cf 『そこにワンダーはあるのかい』)


     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年5月26日 02:05 編集済

  • 第24話 疑惑はまずは置いておいてへのコメント

    この前の連休に、尾道へ行ってきたのですよ。
    相生で海鮮バーベキューなるものを食べたあと、海沿いに備前あたりまで行ったのですが、そこら中に「かきおこ」の文字が踊っていました。
    残念ながら入る余地がなかったので食べられませんでしたが。

    作者からの返信

    >「かきおこ」の文字
    >残念ながら入る余地がなかった
     メジャーになっているのですね、今では。しかし食べられなかったとは……海鮮バーベキューを食べたのなら、似たようなものは既に体内取り込み済みで問題ないかもしれないですけれど。

     こうなったらそれっぽいソース(タイメイソース等)と牡蠣を買ってきて、自分で作るしか……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年5月23日 22:52

  • 第153話 地元でしか食べない魚へのコメント

    >こっちはマンボウ(マルタ)の身、
    →ルビが(マルタ)となっていて、地の文と逆になっています。

    一時の休息ですね。
    ジュリア、アタックするも…
    継続は力なり?

    作者からの返信

    >→ルビが(マルタ)となっていて、地の文と逆になっています。
     報告ありがとうございます。訂正しました。

    >ジュリア、アタックするも…
    >継続は力なり?
     確かにここのところ出番が連続してますね。
     割とハードなアタックもしていますし。
     ただアシュ君の鈍感力には通用しない模様です。

     あまりに通用しないので、後の話に『強襲のジュリア(R15+)』というのが……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

     

    2022年4月24日 00:10

  • 第149話 僕は壊したかったへのコメント

    >何を僕が壊したいと思ってのかな?
    →思っているのかな でしょうか

    ジュリアが一番、陛下との付き合いが短くて薄いからこそ本質が見えるし言えるのでしょうね。

    作者からの返信

    >→思っているのかな でしょうか
     訂正しました。報告ありがとうございます。

    >ジュリア
     あと彼女自身の頭の良さというか、考え方の方法のせいもあると思います。微妙に癖があるというか、曲者というか、トリックスター的なところもありますけれど。
     今回の台詞も多分に自分の立ち位置を利用して言っている気がします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年4月24日 00:03 編集済

  • 第147話 とりあえず無事帰宅へのコメント

    >本来はあんパンは牛乳は風呂上がり
    →あんぱん と 牛乳 でしょうか

    >脱ぐのが面倒なので脱衣魔法で脱ぐ
    装束は面倒くさくても普通に脱いで、入浴時には魔法。どちらが、より楽に脱げるのか気になります。
    もはや、入浴時に侵入者はお約束ですね。

    作者からの返信

    >→あんぱん と 牛乳 でしょうか
     報告ありがとうございます。訂正しました。

    >どちらが、より楽に脱げるのか気になります。
     魔法の方がきっと楽だと思います。ただ魔法で脱ぐと全裸になるようなので、自重しているのではないかと。

    >入浴時に侵入者はお約束
     その通りです。さて、今度は……

    2022年4月23日 23:51

  • 第145話 バジリカタ襲撃へのコメント

    >俺はとナディアさんはギュンター中隊長
    →俺 と ナディアさんは

    バジリカタを何度みてもパリダカールと空目してしまいます。ゴーレム車72台とか書いてあるとなおさら。

    作者からの返信

    >→俺 と ナディアさんは
     報告ありがとうございます。訂正しました

    >ゴーレム車72台とか書いてあるとなおさら。
     確かに、言われてみれば……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年4月23日 23:47

  • 第140話 今後の動向へのコメント

    >あとはあとは戦闘用ゴーレム
    →あとは が2回続いています。

    徴用はしても、オッタービオさんを拘束して無理やり作らせたりはしないんですね。

    作者からの返信

    >→あとは が2回続いています。
     報告ありがとうございます。訂正しました

    >徴用はしても、オッタービオさんを拘束して無理やり作らせたりはしないんですね
     確かにそうですね。また体面を気にする余裕があるのか、拘束するより設備の整った工房で作らせる方が効率的と判断したのか……
     (書いた本人も理由を忘れています)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

    2022年4月23日 22:15

  • 第138話 本家登場へのコメント

    >この見については知らなかった模様
    →この件 ですね。

    アシュ君は、他の人より魔力が多そうですが転生者だからですか?普段から魔法を使いまくっているから?

    作者からの返信

    >→この件 ですね。
     訂正しました。報告ありがとうございます。

    >他の人より魔力が多そう
     実はそこまで多くもありません。仰る通り
    >普段から魔法を使いまくって 
    鍛えた結果、そこそこ程度の魔力はありますけれど、それでも貴族の平均程度です。ただ彼の使用する時空魔法がある意味無敵で、かつ理論を知っている分殿下よりも省エネ(省魔力)で使用可能なので、結果としてそう見えるだけ、という設定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年4月23日 22:09

  • 第130話 答えはないへのコメント

    >ジュリアの呟きのような台詞がくように言うのが聞こえた。
    →台詞が ささやくように でしょうか
    (他の言葉が思いつきませんでした)

    二人の会話を聞いていると、アシュ君は一応貴族だったことを思い出しました。
    やはり、国立と領立では経済的に全然違いますね。
    テディさんは家族の心配をするのに、アシュ君は表面的には全然しないのも不思議な感じです。仙人的な…。
    アシュ君とジュリアが4才しか歳が違わないのも衝撃です。前世分が加わりますけれど。

    作者からの返信

    >→台詞が ささやくように でしょうか
     ジュリアが呟くように言うのが聞こえた。と訂正しました。
     報告ありがとうございます。

     アシュ君が家族の心配をしないのは、『心配をする必要がない程度には小規模な田舎領地の貴族』だからというのもあります。勿論アシュ君の性格的なものも大きいですけれども。

    >アシュ君とジュリアが4才しか歳が違わない
     この年代の4歳は結構大きいです。それでもジュリアの目線や考え方そのものはかなりアシュ君に近いように書き手は感じます。
    (というかこの話、割と書き手が気に入っていたりします。あくまで個人的にですけれども)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年4月23日 21:30

  • 第123話 まずは物件確認からへのコメント

    >ミランダ扉を開けるとそのまま
    →ミランダ が 扉を開けるとそのまま
    でしょうか。

    噴火だけが懸念材料なので、未来視できれば安心ですね。

    作者からの返信

    >→ミランダ が 扉を開けるとそのまま
     報告ありがとうございます。訂正しました。

    >未来視できれば安心ですね
     確かに火山ではそれが心配ですね。
     俺が生きている間は大丈夫そうだ、と言っていますし、かなり後までこの別荘を使っている描写があるので大丈夫みたいですけれども。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
      

    2022年4月23日 21:12

  • 第118話 まもなくのイベントへのコメント

    >ゴーレム関係は再びサラとミランダが
    →サラ ではなくて フィオナ ではないでしょうか

    この世界、味噌は無いのですね。
    味噌ラーメン無いのは悲しいです。
    でも、そういえば元々つけ麺には味噌味は無いですね。
    夏バテしている時は無性に、こってりしたつけ麺が食べたくなりますが、器を逆さまにしても流れないのではと思われるスープに出会った時は、煮こごりかと思い食欲が減退しました。

    作者からの返信

    >→サラ ではなくて フィオナ ではないでしょうか
     その通りです。訂正しました。報告ありがとうございます。

    >味噌
     醤油も無いです。魚醤で代用しているだけで……

    >器を逆さまにしても流れないのではと思われるスープ
     これは一度見てみたいです。食べたいかどうかは別として、怖い物見たさで……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    2022年4月23日 20:58

  • 第113話 とんでもない魔道具へのコメント

    グルーチョ君って男性名かと思ってましたが、ジュディーちゃんとパフィーちゃんは女性名ですね。ゴーレムに性の認識はあるのでしょうか。メイドゴーレムなら、女性型かな?
    同期するときに、影響はあるのかなと気になりました。

    今話で、お八重さんが家事ロボットの彦左を再教育してたシーンを思いだしました。

    作者からの返信

    >ゴーレムに性の認識はあるのでしょうか。
     ありません。少なくともこの話の時点では……
     グルーチョ、パフィー、ジュディは、見分けるというか区別するために名前をつけ、一部の色を変えているだけで、それ以外の仕様は全く同じです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年4月23日 20:03

  • 第105話 終了、即お仕事開始へのコメント

    フランス革命と言えばマリーベルを思い出す私は、超少数派でしょうね。
    ベルバラは、絵が苦手でした。

    作者からの返信

    >マリーベル
     懐かしい名前が……12巻持っていたのですが、実家においているうちに行方不明に……(涙)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年4月22日 20:17

  • 第79話  夜当番1名追加へのコメント

    >ちなみにテディもミランダも了解済みだ
    →ここは、フィオナ では

    久しぶりに、こちらも読んで魔法や世界観の設定を復習しています。
    複数作品を同時期に読んでいると、混乱してきてしまって…

    作者からの返信

    またまた報告ありがとうございます。
    訂正しました。

    >複数作品を同時期に読んでいると、混乱してきてしまって…
     うんうん、わかります。複数作品を同時期に書いていると、設定が混乱してきてしまって……ってそれはまずいか。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

    2022年4月20日 02:46

  • 第132話 危険な賭けへのコメント

     あああ、だから耐タンパ性を……と思ったら、それも陛下の手の内かー

    作者からの返信

    >それも陛下の手の内かー
     その通りだったりします。その辺は陛下自身がそのうち自分で言うかと。
     そんな訳で、話は少しずつきな臭くなっていきます。

    2022年3月18日 04:21

  • 第117話 通信機器の再現へのコメント

     短絡空間とゴーレム同士の情報伝達……これだけでも色々やばい。めっちゃやばい。とりあえず解析されそうになったら自己破壊する等の耐タンパ性を持たせないと。

    作者からの返信

     そこまで考えると思いますか……今までも散々やらかしているのに……
     という訳で、まあ、そんな感じで……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月18日 03:42 編集済

  • 第112話 ゴーレムへの魔法教育? そ…へのコメント

     昔の漫画やアニメだと、自然言語の命令を普通に受け取れる電子頭脳が、出力は穿孔テープだけだったり、人間なみに流暢にしゃべれるロボットがいるのに電子頭脳はカタコトだったりするけど、グルーチョ君たちもこのまましゃべれないままなんだろうか。雰囲気的にはこのままの方が自分の好みだけど。

    作者からの返信

     会話機能を作っていないので……ゴーレムなら口があれば複雑な機構無しでも魔法で話せそうなのですけれど、そこはまあ、気にしないという方針で御願いします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月16日 06:21

  • 第77話その2 俺の訳したい本へのコメント

     副題を見て、ニューロマンサーなんかはムリだろうなと思ってたら、いきなり出てきたw

    作者からの返信

    『ニューロマンサー』は書き手個人的にベストかもしれない位に好きなお話なのです。ですのでつい出してしまった訳です。翻訳できない例として、ですけれども……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月15日 05:37

  • 第51話 ちょっと一休みへのコメント

     ロッサーナ殿下はそんな名前は名乗らないわな。王妹のうちの、今上が幽閉されたまま廃嫡されたなら王位を継ぐ予定だった誰か?

    作者からの返信

     いえ、これは全くの別人です。方法論も彼女が昔の文献を元に独自で編み出したもので、通称チャールズ君が使う方法とは少し違う模様です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月13日 23:48

  • 第38話 ありがたくないお誘いへのコメント

     表紙は生賴範義のままが良かった……

    作者からの返信

     本当ですね、検索したところ表紙が私の覚えている物と違っています。
     これに限らず結構早川文庫の表紙って変わりますよね。この前見たら『光の王』も踊るカーリーではなくなっていましたし……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月13日 23:46

  • 第36話おまけ ミランダによるスティヴ…へのコメント

     後の世にイエーシュ社が絵物語の号外紙ラガッツォ・サルトとかを出すんだな、もしかして。

    作者からの返信

     その頃にはきっと絵物語の号外紙が増えているのでしょうね、きっと。そのうちインディーズな薄い本も……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月13日 23:37

  • 第24話 疑惑はまずは置いておいてへのコメント

     そして「ご飯ないん?」と聞くビグファステイゴ人。

    作者からの返信

     書き手は浪速民族ではないので、粉物で御飯を食べるという慣習が無いのです。ですので此処は無いという事で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月13日 23:03

  • 第21話 未来視の魔法へのコメント

     王権の確立と共産主義と資本主義……なんか「混ぜるな危険」って感じが。魔法という名の強力なテクノロジーと組み合わせると、統治者の個性にひどく依存した社会が作れてしまいそう。

    作者からの返信

    >統治者の個性にひどく依存した社会
     ただその統治者が有能である限り、それが一番効率がいいというのもあったりする訳でして……難しい。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月13日 21:53

  • 第18話 これも召喚可能な本へのコメント

     ガンギ車ってすごい発明だよねー。
     スティヴァレの人々がここから時計の針に律されていくことになると思うと感慨深いものがある。近代までは何離だろう。

    作者からの返信

     罪深いものを持ち込んでしまいました。勿論アシュ君にそんな意識はなかったと思いますけれども。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月13日 21:47

  • 第1話 そして回想へへのコメント

     ロタン語がラテン語、スティヴァレ語がイタリア語、フラン語がフランス語、ギリアム語がモンティ・パイソンかな?

    作者からの返信

     その辺の厳しい考察は、とりあえず『ははははは……』と笑って誤魔化す事にします。ただし
    『ギリアム語がモンティ・パイソン』
     ヲイ!!!(笑)まあきっとその言語ですけれど。

     旧作までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2022年3月12日 01:37

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    翻訳家から革命家そしてまた平穏な日々へと楽しませていただきました。
    次はどの本を訳すかのあたりとかはリアルタイムで参加できなかったのはちょっと残念でした。今は連載中の3作品を追わせていだいてますが。

    作者からの返信

     最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
     前にも書いたとおり、このお話は『読書好き』のお話のつもりでした。ですが何で革命になってしまったのだろう……。その辺は自分でもよくわかっていません。ですけれど割と自分の好きな本をガンガン出せて、個人的には満足していたりします。

     繰り返しになりますが、旧作までお読みいただき、本当にありがとうございました。

    追記 実は3作のうち1つが明日で終わります。ですがその続編が微妙に私が不慣れな分野を扱う為、なかなかストックが増えなくて……。当分は隔日更新2つ+週末更新1つペースになる予定です。残り2つも(ストックの先では)終わりが見え始めたので、次を考えないと……
     

    2022年3月9日 23:29

  • 第56話 冬のリゾート計画へのコメント

    おお、エルマーとりゅうですね。
    旧作は最後でご挨拶と思っているのですがついうれしくて。
    子供の頃に読んだきりなので内容は忘れてしまっているのですが、「エルマーとりゅう」と「チムとゆうかんなせんちょうさん」が私の原点だと思っています。
    そこからアーサーランサムへ行き、ホビットやSF、ホーンブロワーへ行きました。

    作者からの返信

     このお話は元々、本好きが異世界に行く有名なラノベを読んだ時、『この話は『本』好きだけでども、『読書』好きが異世界に行った場合はどんな話になるだろう』と思って描いたものです。
     ですので所々に(本好きというより読書好きの書き手が)気に入った話、好きだった話が詰め込まれています。『エルマーのぼうけん』もそのひとつです。
     ですのでこうやって反応していただけると大変嬉しいです、本当に。

    >アーサーランサム
     ツバメ号のシリーズも出せば良かったかな。結構好きだった覚えがあります。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    2022年3月1日 23:57

  • 第50話 第三回戦とその後とへのコメント

    速撃ちヴィンセント、ベッドの中でも速撃ちなんでしょうか?



    下品ですいません

    作者からの返信

     彼は童●なので、片手撃ちでかつ早撃ちです……

     すみません、私も下品で。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年10月26日 18:54

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    五星物語…何年も待ってるうちに設定がいきなり変わってしまって、読者がついていけなくなりそう…

    作者からの返信

     訳す方もオリジナルにあわせ、わざわざ15巻まで訳した後、リブート1巻から出した模様です。出版社や読者から苦情は来なかったのだろうか……
    (なおアシュ君の前世での世界線においては、F.S.Sはリブートしつつも完結している模様です。書き手や読者さんのいる現実でも完結してくれる事を切に願います……)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月12日 19:42

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    お疲れ様でした。完結おめでとうございます。

    水色の狸型…w
    まあデフォルメされたタヌキですよね。
    そしてボーボボが理解できちゃったら危ない。そのままの君でいて。

    作者からの返信

     こちらこそ最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。


    >まあデフォルメされたタヌキですよね。
     この辺は翻訳した後、絵担当と話し合った結果です。
     こんな一幕があったと思っていただければ……
    ◆◆◆

    「これ、どう見ても猫に見えない」
     ジュリアがそんな事を言う。
     確かにドラ●もん、体型的に見て猫には見えないよな。

    「そもそも動物型としても、こんな動物は存在しない。だからこれはきっと空想の動物。そう思った方がわかりやすい」
     確かにジュリアのいう事が正しいような気がする。

    「ならこれ、何と訳す?」
    「タヌキにする。スティヴァレにはいない空想上の生き物」
     確かにスティヴァレにはタヌキはいない。
     まあドラえ●んも昔から陰で水色タヌキとか言われていたし、それでいいか……

    ◆◆◆

    >そしてボーボボが理解できちゃったら危ない。そのままの君でいて。
     つまりアシュ君とジュリアさん、ティン君は既に手遅れという事で……

     繰り返しになってしまいますが、この長いお話を最後までお読みいただき、コメントもいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月8日 23:49

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    五星物語が出てるのは、現実とは違う世界なのですね。
    数年に一冊なんてハイペースでは出ませんw
    ところで、ペンタゴナ・ワールドの世界観は富野由悠季氏の考案だったと言うのを彼の展示会で知りました。

    あと、丸ぺに手を出さなかったのは正解でしょうwガラスの仮面とかw

    作者からの返信

    >数年に一冊なんてハイペースでは出ませんw
     思わず爆笑! 確かにそうですね。

    >丸ぺに手を出さなかったのは正解でしょうwガラスの仮面とかw
     その辺を訳せとか書き手が希望してもアシュ君が逃げるのですよ。勘弁してくれって。そんなの全部訳したら寿命が来てしまうって……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月8日 23:42

  • 第165話 半年後へのコメント

    ダン・シモンズのハイペリオンシリーズで、何処でもドア付きの家というのが普及してた記憶が。別惑星とかでも繋いでいたかと。エネルギー源の途絶で、大変なことになってましたがw(笑い事では無い

    作者からの返信

     ああ、悲しい事に未読です……今度『エンディミオンの覚醒』までじっくり時間をとって読んでみようかなあ。今のラノベ&漫画に慣れてしまった私が読めるかどうか自信が無いけれど……

     

    2020年12月8日 23:39

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    完結まで執筆、お疲れ様でしたm(__)m
    楽しく読ませていただきました(^^)b

    シュールな漫画とかネタってのはキッチリと人を選びますからねぇ(^-^;
    俺も合わんタイプですが┐(゚~゚)┌

    作品が全て結末が決まっていて、その結末に向かって進む書き方されてるから、未完の作品を作らないというのもいいですね。

    関係者全員の大団円、素晴らしかったです(`・ω・´)b
    ありがとうございました。

    作者からの返信

     こちらこそこの長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

    >シュールな漫画とかネタってのはキッチリと人を選びますからねぇ(^-^;
    >俺も合わんタイプですが┐(゚~゚)┌
     でもあれを描ける人って、書き手としては憧れだったりします。
     自分ができないもので。

    >作品が全て結末が決まっていて、その結末に向かって進む
     実は未完の作品、消してしまったけれど1本あったのです。当時の書き手の力量が足りなくて……今もあまり進歩していないですけれど。
     そして今度こそとあえて結末や結末に至る伏線を張らずにはじめてみたのですが、そのおかげで今大苦戦しております。

     繰り返しになってしまいますが、この長いお話を最後まで見守っていただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月8日 23:34

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    アイシャ姉が好きなのが五星物語って(笑)

    完結お疲れ様でした。
    もう少しこの世界の物語を読みたかったですね。

    作者からの返信

    >アイシャ姉が好きなのが五星物語って(笑)
     実はアイシャ姉以外の兄弟姉妹の名前も……(笑)
     ただ書いてしまってふと不安に思ったのですが、本家本元の五星物語、今度はリブートせず最後まで終わってくれるのでしょうか。作者存命のうちに……

     そんな訳でこのお話はこれで完全に終わりです。
     この長いお話を最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございました。

    2020年12月8日 23:26

  • 第168話 更に十数年後 サリオン君の…へのコメント

    結局全員くっついたのね
    めでたしめでたし


    作者からの返信

     くっついてしまったという方が正しいかと……
     ジュリアさんの場合はごらんの通りですし、あえて書きませんでしたがサラさんの場合は高級学校卒業式の午後から、明らかにアシュ君以外の住人全員にお膳立てされた上で、「さあどうぞ。やらなきゃわかっているよな」オーラが本人以外から出まくっている状態のようですし……

     この長い長いお話を最後まで読んでいただき、コメントも毎回いただき、本当に本当にありがとうございました。

    2020年12月8日 23:23

  • 第167話の数日後 強襲のジュリア(R…へのコメント

    やっぱりおそわれた
    ぺんぎんとかLPとか需要ありそう

    作者からの返信

     そうしてある日、教会から異端尋問にかけられるのですね、きっと。
     現場でアシュ君曰く、「それでもエロは……」

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月8日 23:19

  • 第167話 最終話 これから始まる日々へへのコメント

    ダニエル・ブーン・デイヴィスって誰だろ?と思ったら、
    ハイラインの夏への扉ですか。
    あの話は復讐劇であり過去改変の話ですけど、まさか。。。

    作者からの返信

     大丈夫です。
     原作でもダニーさんはフレデリカさんと結ばれて幸せに過ごした筈ですので。
    (もし、更にどんでん返しを仕込むのなら、奥さんの名前をベルにしますから。原作準拠で……)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月7日 19:03

  • 第167話 最終話 これから始まる日々へへのコメント

    >ダニエル・ブーン・デイヴィス
    怪傑ジョウントの次はダンですか

    作者からの返信

     このお話は本好きのお話なので。最初の花シリーズだけ架空のお話にしたのは、まだこのお話の色が完全についていない段階で強いお話を持ってくると内容が引きずられるおそれがあったからです。結果的には途中の文化女中器連呼に負け、アレに引きずられてしまいましたけれど……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     

    2020年12月7日 19:05

  • 第166話 半年後(2)へのコメント

    のんびり異世界もので始まったかと思いきや、まさかの革命ものに化けるとは!!
    大団円も間近と見受けますが、この世界観はユニークかつ居心地が良かったのでもっと続けて欲しいと切に願います。銀英伝の外伝っぽく短編や掌編でも?

    自分としても良い刺激になりました。以前から構想はあったもののお蔵入りさせていたネタを1本、年明けから書いてみようと思います。それもこの作品に出会えたお陰です。…その前に今放置してる2本を片付けなければ(´・ω・`)

    作者からの返信

     ここまで長いお話をお読みいただき、本当にありがとうございました。でもこのお話とこの世界はここまでにする予定です。

     その辺の理由はかなり個人的な、というか書き手的な理由です。
     ぶっちゃけここまで世界観を確立させた小説だと、その世界や登場人物を流用したお話は割と簡単に思いつきますし書けるのですよ。でもそれをやると元のお話の亜流だけが延々と続く事になります。
     そして更にそれを続けると、新たなお話を書いたり新たな設定を作ったり、全く新たな登場人物とお付き合いする能力がミリミリと減っていくのです。私の場合、同じ世界と付き合うのは半年が限度ですね。それを超えるとその世界に取り込まれてしまうので……
     そういう意味でこのお話の世界しか描かないと決意しない限り、私自身もお別れしなければならない訳です。あと半年も続けるとそろそろ新しい世界、新しいお話も描きたくなってきますしね。書き手の我が儘と言ってしまえばそれまでですけれど、同じ書き手の方にはわかっていただけると思います。

    >自分としても良い刺激になりました……
     そう言っていただけると大変嬉しいです。あとでそちらの方にもお邪魔してみますね。

     繰り返しになってしまいますが、お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月7日 00:59 編集済

  • 第166話 半年後(2)へのコメント

    貴族制がなくなろうというのに、一夫多妻してしまってる主人公。
    大丈夫なんだろうか。

    そしてよりによってオーウェルの1984年を出すのか~
    またまた問題作として売れまくるだろうな!
    そういった風刺系の小説は売れそうですね。
    ガリバー旅行記の原作フル版とか。

    作者からの返信

    >大丈夫なんだろうか。
     仕方がないので必死に働くようです。
     日本語翻訳や書物召喚はアシュ君しか使えないので、万が一&老後&子孫の為にも、稼ぎまくらなければならないですから。

    >よりによってオーウェルの1984年
     この辺はアシュ君の趣味ですね。
    >ガリバー旅行記の原作フル版
     スティヴァレの存在する世界に遭わせてモデファイしたら更に厳しいお話になりそうです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月7日 00:46

  • 第166話 半年後(2)へのコメント

    自称「地味な一般人」
    実体は「最強の革命の指導者にしてハーレムの主」

    作者からの返信

     そんな事を言われたら、一言も否定できないでアシュ君が固まりそうです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月7日 00:38

  • 第165話 半年後へのコメント

    >言っておくが手を出してはいない。

    浮気はだめだが嫁なら問題ない?

    作者からの返信

     おそらくその結論になってしまう模様です。
     その辺どうなったかは12月8日分で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました

    2020年12月5日 19:23

  • 第157話 バジリカタ攻防戦(3)へのコメント

    あくまでも陛下のシナリオ通りに進んで、解法が見つからない現状、アシュくんとしてはタイムリミットが迫る中、焦りだけが募ってそうですね…
    完結まであと少し(ですよね?)、どうなるのやら…

    作者からの返信

    >焦りだけが募ってそうですね…
     その辺はこのお話らしい方法で解決法を見つける模様です。
     なお本編は12月7日、その後のおまけを12月8日に付け加えて終わりになる予定です。もう予約投稿も終わっているので、あとは誤字脱字だけが……!

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月4日 21:16

  • 第164話 一ヶ月後 ~帰ってきた翻訳…へのコメント

    維新の歴史かぁ。
    スタートは、主人公たちが出版した『想像上で論じる政治体制として可能性のある制度の構造分析』かな。
    暗躍した者達が維新の歴史書を作ることになるわけだけど、、、

    作者からの返信

     流石に陛下とアシュ君一味の暗躍部分は書かないのではないでしょうか。
     表に出すものなので、(偽)チャールズ騒動あたりからではないかと……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月4日 21:13

  • 第164話 一ヶ月後 ~帰ってきた翻訳…へのコメント

    敵と戦うより日常と戦うほうが大変
    家族も増えるし
    お父さんガンバ、しっぽをたてろ!

    作者からの返信

    >敵と戦うより日常と戦うほうが大変
     それに戦力も日々落ちてきていますし(主に産休で)
     更に日本語を翻訳できるのがアシュ君だけである以上、子供の代までこの仕事を続ける事も出来ないので、その分も稼がなければならないなんて事情もありますし……

    >しっぽをたてろ!
     冒険者たち(ガンバの冒険)でも訳しますか。あえてアニメ版の絵入りで。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月4日 21:06

  • 第163話 殿下救出へのコメント

    陛下が死んでることになってるから殿下が国王になって民主化するのかな?

    作者からの返信

     殿下に陛下代理をやっていただき、王政終了を宣言して貰う予定です。
     大政奉還と書きたかったのですが、返還する相手がいないので……


     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月3日 23:28

  • 第162話 最後の戦闘へのコメント

    あっさりと片付けたこと
    イゼルローンなみだ
    殿下は陛下の嫁になりますか

    作者からの返信

     嫁問題については後ほど……
     ここで書くと話が終わってしまいますので。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月2日 19:21

  • 第161話裏側 バジリカタ戦~ある第一…へのコメント

    「圧倒的じゃないか、我が軍は」

    ドラゴンズと魔法ゴーレム
    ナディアさん最強

    作者からの返信

     この方はアシュノール君と陛下を除けば、もともと最強なので……
     例のゴーレムを使える今、普通の相手ではどうやっても勝てない存在になってしまっています。
     ですのでまあ、一人でも仕方ないかと……
    (敵部隊の転送処理についてはメイド&漫画家&妊娠中も手伝っているようですけれど)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年12月2日 00:57

  • 第161話 ファブーロ阻止戦へのコメント

    ゴーレム軍団登場というと、これは言っておかねばw


    ヤルッツェ・ブラッキン!


    ゴーレムは倒しても、火花飛ばしたり、爆発しないからいまいち見栄えがしませんねえw

    作者からの返信

    >ヤルッツェ・ブラッキン!
     ブライキングボスがいないので意味ないかと……

    >ゴーレムは倒しても、火花飛ばしたり、爆発しないから
     昔の怪獣物で、敵が倒れるとよく爆発したりしていましたが、今考えると生物が死んで爆発するというのはちょっと変ですよね。まあどこぞの国ではスイカが爆発したというニュースがあるので、四千年の歴史とかがあれば生物でも死ねば爆発するのかもしれませんが……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    2020年11月30日 20:06

  • 第161話 ファブーロ阻止戦へのコメント

    最終決戦開幕?
    赤肩登場ですね

    作者からの返信

     赤肩と書いてしまうと、
    「レッドショルダーの赤はもっと暗い、血の色だ。 それとマークは右肩だ」
    等と言ってくる御方がいそうなので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月30日 20:01

  • 第160話 最終決戦の前にへのコメント

    ココに陛下が来て食後に
    「今日はがんばろう」
    と帰って行くのも有りだったかも

    作者からの返信

     一応前に『次に会うのは戦いの時だろう』『さようなら』と言ってしまっているので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月30日 00:17

  • 第78話分岐 間違った俺の間違った選択へのコメント

    デモン◯インのアル・アジフなら大歓迎なんじゃが?

    作者からの返信

     そっちの世界ならナコト写本というかエセルドレーダの方が好み……ゲフンゲフン

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月28日 19:54

  • 第6話 未来予想図からの脱線案へのコメント

    政治物より逆ザマァ系悪役令嬢物の方が王族批判になってヤバそうなのは気のせいだろうか?

    作者からの返信

     王族批判にはなるけれど、それだと単なる不敬罪でサヨナラしてしまいそうなので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月28日 19:56

  • 第159話 三文芝居へのコメント

    >「薔薇のように美しく散るなんてのも詩的でいいんじゃないか」
    それは金髪でも黒子じゃだめだ
    男装の麗人がやらないと美しくない

    作者からの返信

    >男装の麗人がやらないと美しくない
     ではアシュ君の髪を黒い長髪ストレートにして、アイシャドウをばっちり決めて、『美しさは罪』というのはどうでしょう……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月28日 19:55

  • 第158話 『夏への扉』へのコメント

    「夏への扉」
    時間テーマを読んでれば過去にタイムトラベルして戻ってくるはず
    今まで時間テーマの作品を出版しなかったのはそのせいか

    作者からの返信

     そのせいというか、単に私がそういう描写をしなかっただけですね。
     あと、スティヴァレの世界では『過去は変えられない、過去は戻らない』というように定義づけています。その辺言及が無かったので、ちょっとこの話に説明を追加しました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月28日 00:26

  • 第7話 作戦は成功してしまった……へのコメント

    共産党宣言は飛びすぎててこの世界の人達だと理解できないかもしれん。
    ホッブスの「リバイアサン」やルソーの「社会契約論」の方がやばいかも

    作者からの返信

     確かにその方が時代背景的に正しいですね、きっと。内容的にも。ただリバイアサンだと絶対王政の正しさを理論づけてしまいそうです。だからこの場合は社会契約論の方が正しいのでしょう。
     ただインパクト的にはやっぱり……という訳で、今回は共産党宣言のままにするつもりです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     
     

    2020年11月28日 00:24

  • 第157話 バジリカタ攻防戦(3)へのコメント

    初戦勝利
    ゴーレム同士の潰し合い
    ハッピーエンドになるのか

    作者からの返信

     とりあえずあと2章で終わりです。しかも2章目はエピローグですから実質あと1章でほぼ終わってしまいます。
     ここからアンニュイな終わりに持っていくのは……難しいかと。
     それこそ某新井素子の『石が振ってくるエンド』とかでないと
     (いつか猫になる日まででしたっけ、確か。勿論このお話が石が降るエンドという意味では無く、その話の中で登場人物が『正しいハッピーエンド』について話していた内容で……)
     
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月26日 21:19

  • 第156話 バジリカタ攻防戦(2)へのコメント

    タイプミスかと思います。
    もとってきて降りません→戻ってきておりません。

    作者からの返信

     ご指摘ありがとうございます。
     遅ればせながら修正させていただきました。

     また何かありましたらよろしくお願いいたします。

    2020年11月26日 21:15

  • 第156話 バジリカタ攻防戦(2)へのコメント

    続きがきになる
    早く読みたい

    作者からの返信

     戦闘が安直かつ簡単に終わって申し訳ありません。
     少しは皆殺しの富野を見習っても……って無理ですね、私には。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月26日 21:16

  • 第155話 バジリカタ防衛戦(1)へのコメント

    >その魔法を使えるのは貴殿チャールズ・フォート・ジョウントの他にはただ一人、私だけの筈だ。

    自白してる

    作者からの返信

     これは陛下がわざと自白しているのです。
     この台詞を文字通りに受ければそれでよし。 もしそうでなく台詞の裏を考えてしまったとしても、それはそれで自分のシナリオにとって悪い結果にはならない。そう判断しての上です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月24日 23:20

  • 第155話 バジリカタ防衛戦(1)へのコメント

    >汚名を挽回する為

    汚名は返上するもので、挽回するのは名誉です。
    表現が誤っていると思います。

    作者からの返信

     ご指摘ありがとうございます。
     まさにその通りですね。いわゆるよくある典型的な間違いをしてしまいました。
     また何かありましたら宜しくお願い致します。

    2020年11月24日 23:18

  • 第154話 朝のミーティングへのコメント

    朝のミーティング
    ラジオ体操がぬけてるぞ

    本日のKY
    「戦闘ゴーレムにはゴーレムで残機はドラゴンズで対抗。
    巻き込まれないように。」

    『御安全に!』

    作者からの返信

     現場猫の影がちらつきそうな朝会お疲れさまです……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月23日 19:27

  • 第154話 朝のミーティングへのコメント

    黒幕《へいか》が破滅主義者《ほろびたがり》だから困る

    罪咎憂い《貴族の悪業》を全て背負いて……
    アンタはキリストかっ?

    黒幕:キリストってだれ?
    翻訳者:出版してなかったっけ? 聖書

    作者からの返信

     アシュ君は日本人的無神論者(初詣もするし神頼みもするしクリパすら否定しないけれど神はいないと思っている。でも何となく八百万の神なんてのはいてもいいと思う)なので、聖書は絶対訳さないかと。何せ聖書はある程度人を救った代わりにより多くの人を迫害し差別し、考えを抹殺した罪深い物語なので。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月23日 19:26

  • 第153話 地元でしか食べない魚へのコメント

    魚うまそう
    さいたまには海無いから築地かな

    作者からの返信

     ふっふっふっ。
     実は本日夜からGoto利用で明後日まで漁港の街へお出かけ予定です。
     今回は自分で釣る予定はありませんが、帰りに直売所を回って買い込むべくクーラーボックスを用意してあります。
     それにしてもGoto使うと宿代が安い……2,000円弱で1,000円のクーポン付ってなんだこれはという感じです。一応普通のビジネスホテルなのですが……Goto万歳!中止になる寸前?ですが、駆け込みで使ってきます。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月22日 20:34

  • 第153話 地元でしか食べない魚へのコメント

    サメの類はアンモニア臭がキツいから~ってのは『美味しんぼ』で刷り込まれたな
    ただ、食べたことはないな

    作者からの返信

     実は釣った事があります。ホシザメかドチザメかはわかりませんけれど。ネットを見ながら表面にお湯をぶっかけてタワシでこすって鱗と言うかざらざら部分を取って、適当に切って再度湯通ししただけでも結構美味しかったです。その時はアンモニア臭は感じなかった記憶があります。臭いと聞いていたから確認したのですけれど。骨も柔らかくてさばきやすかったですね。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     

    2020年11月22日 20:30

  • 第152話 ラツィオの街内へのコメント

    兵隊《とりまき》:へ~、ジゴロフ隊長ってスカだったんですねぇ
    ジゴロフ:(く……黒歴史が)

    まぁこんなのとつるんでる取り巻きがあまりマトモな筈は無いとは思うけどね

    作者からの返信

    >ジゴロフ:(く……黒歴史が)
     どちらのジゴロフさんでしょうか。
     思い当たるものがないのでGoogleで検索しましたが、神羅万象くらいしか出てこなかったので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月22日 20:16

  • 第152話 ラツィオの街内へのコメント

    >『我が名はチャールズ・フォート・ジョウント。民衆の敵に仇なす者』
    「仇なすもの」
    正義の「味方」ですね

    作者からの返信

     この辺の台詞や活動も、アシュ君にとって後に黒歴史になったりするのでしょうか……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月21日 20:34

  • 第92話 陛下の長い腕?へのコメント

    クラクションは?いらないのかな?

    作者からの返信

     本当はあった方がいいでしょうね。
     馬車や自動車と比べ騒音も少なそうなので、気付いてもらえなさそうです。
     ただクラクションを使うと反感をかう恐れもあるので……
     その辺はアシュ君達にお任せですね。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月20日 21:15

  • 第151話 革命の組織へのコメント

    完全に怪傑ジョウントと梟商会が革命の黒幕に見える
    最後は陛下と一騎打ち?

    PS
    感想返しをみていたら144に
    >追伸
     待てよ、時代を関係なくどんな物も取り寄せられると言う事は、あの新井素子本人が無くしたという本来の『絶句』、敵が東西南北出てくる物も取り寄せられる筈だよな。ならば……

    無くなった理由はアシュ君だったのね

    作者からの返信

    >最後は陛下と一騎打ち?
     その予定です。どちらも対抗できる相手が他にいないので。

    >感想返しをみていたら……
     スティヴァレに翻訳された本には、そういった本来日本では幻の存在になっている原稿由来のものもあったりして……
     それを現代日本の能力者が取り寄せて出版する第2部のお話……はありません。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月20日 21:13

  • 第150話 それでも俺は挑戦するへのコメント

    不発しやすい地道なジュリアのアタック( *´艸`)

    誤字報告です(^^ゞ

    >>もう次に会うのは戦いの時だろうから先に行っておくよ⇒言って

    作者からの返信

    >不発しやすい地道なジュリアのアタック( *´艸`)
     それでもアタックは続きます。
     やっぱり気づいて貰えないようですけれど……

     あと誤字報告ありがとうございました。
     訂正致しました。
     また何かありましたら宜しくお願いします。

    2020年11月19日 22:57

  • 第150話 それでも俺は挑戦するへのコメント

    旧来の貴族と無理心中ですか
    本能寺から信長は天海になって逃げるわけにもいかないしね

    ジュリアさんの野望は無理でしょうか

    作者からの返信

     ジュリアさんはあくまでアシュ君狙いです、念の為。
     ただ努力しているもののことごとくアシュ君に気づいて貰えないだけです。

     なお陛下はまさに
    >旧来の貴族と無理心中ですか
    を狙っています。
     今のところアシュ君もそれに対する方策を見つけていない模様です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月19日 22:56

  • 第150話 それでも俺は挑戦するへのコメント

    変換間違い報告です。
    巣くわれた→救われた

    毎朝楽しみに読んでます。

    作者からの返信

     報告ありがとうございます。
     訂正させていただきました。
     また何かありましたら宜しくお願い致します。

    2020年11月19日 22:54

  • 第149話 僕は壊したかったへのコメント

    破壊衝動と自殺願望
    実は救済されたいのだろうか

    使い終わったら壊すか片すか
    「いつか猫になる日まで」の創造主さんですね

    作者からの返信

     あれはあれで救われないですよね。
     創造主さん1人しかいない世界で笑い続けるという……

     こっちは何とかハッピーエンドに持っていくつもりなので、ご安心を。
     まあ今の段階ではあくまで『つもり』ですけれど……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月18日 23:10

  • 第99話 夏らしい食事?へのコメント

    ナディアさんの腹筋は割れてる気がするの。
    ナイスバルグ!

    作者からの返信

     割れていますがそこまでムキムキではありません。通常の女子陸上選手程度です。
     ナディアさんは確かに剣技も体術も使えますが、基本的には魔術メインで、戦闘時も本来はローブ姿です。更に龍2頭もいますし……その辺は武闘会参照と言う事で。
     なお同じ女性騎士団員でも、ソニアさんはムキムキタイプらしいです。服さえ着ていれば体格的には一般女性と同程度ですが、見る人が見ると肩とかでわかるという……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月18日 01:40

  • 第95話 海の遊び道具へのコメント

    ゴーレム式水上バイクというコトで、足ゴーレムがバタ足駆動するという、シュールなのを想像してたのですがw

    作者からの返信

     そういう事はもう少し早く言って下さい!
     採用したくなるじゃないですか!

     いや、カクヨムとかなろうで書いている書き手の特権のひとつに、こうしてコメントで集まってきた意見で自分が書いたものより面白い物があった場合、あっさりと書き換えられる点もあるのでは無いかと……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月18日 01:35

  • 第94話 今回の宿へのコメント

    プライムベートビーチですか。






    コロナ禍のヌーディストビーチが、マスク対応をしてて、裸マスクという、けっこう下面もかくなるやという高度な風景になっているとニュースがありましたねえw

    作者からの返信

     これが本当の頭隠して尻隠さず……って違うか。
     そういえば変態仮面も、顔が隠れているからセーフなんですよねきっと……
     ただこのビーチは一応他人様の別荘ですので、ヌーディストビーチ運用はしない予定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月18日 01:33

  • 第79話おまけ 制圧術実践講義(R15…へのコメント

    たんたのたんけんはまだまだ続くw
    って調べたら、ベルギーのほうじゃ無くて日本のですか。著作権の関係で、もじっていたわけじゃ無いんですね。
    ベルギーの方だと、実際の発音だと、チンチンの冒険とかなんで、ちょうど良いと思ったんですがw
    追記------
    エルジェはベルギー人です。
    EU圏は、フランスのBDが強いので他の国の作家もフランスの出版社から出すことが多いです。
    イタリアのミロ・マナラなんかも結構知られてますね。

    作者からの返信

     ええ。漫画のTINTINの方では無く、日本の中川李枝子さんの方です。TINTINの方はベルギー産だったんですね。西欧のどこかとは思っていたけれど、ベルギー産とは知りませんでした(というかフランス語版が何故か家にあったので、てっきりフランス産だと思っていた……)。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     

    2020年11月17日 22:47

  • 第79話  夜当番1名追加へのコメント

    月月火水木金 になる日も近いのかw

    作者からの返信

     最終的にはどうなるのでしょうか。最終話で腎虚で死亡なんてなっていたら洒落にならないです……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月17日 22:41

  • 第148話 思わぬ来襲へのコメント

    微妙な休戦
    ジュリアは玉の輿ねらいの変えたのか?

    作者からの返信

     変えていません。ジュリアはあくまでアシュ君狙いです。ただアシュ君にそうと気付いて貰えていないだけです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月17日 22:38

  • 第147話 とりあえず無事帰宅へのコメント

    さすがにエヴァがウケる土壌はないんじゃないかなー(^-^;

    誤字報告です(^^ゞ

    >>最初はちょい暑く感じるが実は⇒熱く

    作者からの返信

     誤字報告ありがとうございます。
     修正致しました。

     なおエヴァは流石に商業用には訳さない予定です。
     やはりここはボトムズを……(笑)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月16日 21:48

  • 第147話 とりあえず無事帰宅へのコメント

    男か女かどっちきた

    作者からの返信

     実は両方……時間差攻撃で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月16日 21:43

  • 第147話 とりあえず無事帰宅へのコメント

    エヴァは訳すにしても、概念やらインフラやらのお約束が違いすぎて、難しそうですね…

    作者からの返信

     おそらく訳さずに終わると思います。
     確かにお約束ごとが通用しないでしょうしね。
     メカ物は何か訳したいとは思うのですが……
     やっぱり『アストラギウス銀河を二分するギルガメスとバララントの陣営は互いに軍を形成し……』あたりから……むせる。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月16日 21:46 編集済

  • 第146話 騎士団部隊対怪傑チャールズ…へのコメント

    うん、初戦はほぼ完封ですな。
    次回以降、こう上手く運ぶかは謎ですが…

    誤字報告です
    弓がそれこそ弓なり
    →矢がそれこそ弓なり

    作者からの返信

     確かに弓が飛んで行ってしまっては……
     訂正完了しました。

    >次回以降、こう上手く運ぶかは謎ですが…
     次回は敵も『チャールズ・フォート・ジョウント対策』をしてきます。
     その対策とは……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月15日 20:59

  • 第146話 騎士団部隊対怪傑チャールズ…へのコメント

    やはり、ゴーレムコアから時空間魔法の知識を消さなかったことがアダになってるな。
    魔法の使用禁止だけの処置じゃ甘いと思ってたけど。
    重ね重ね、ゴーレムコアを委ねた人が信用を裏切ったのが効いてる。。。

    作者からの返信

     アシュ君達にとっても戦闘用ゴーレムは実はプラスの存在だったりします。
     戦闘用ゴーレムの有効性に騙された旧来の貴族さんが近衛騎士団を中心にまとまってくれるという結果を生み出してくれるので。

     この戦いの後でも、『チャールズ・フォート・ジョウントにはかなわないかもしれないけれど、それでも戦闘用ゴーレムは戦局を変える強力な兵器で、チャールズさえなんとかすれば戦闘用ゴーレムを現状独占所有している近衛騎士団の優位は確保できる』と敵の貴族さん達は思い込んでいます。
    (ですので戦場で例の紅茶の呪文を使う機会は、最後の最後までとっておく予定です)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月15日 20:57

  • 第146話 騎士団部隊対怪傑チャールズ…へのコメント

    つおい 絶対に強い
    怪傑ジョウント

    >あとは仮眠用のベッドへ……
    バタンキュー!
    最後がアシュ君

    作者からの返信

    >最後がアシュ君
     他人の目が無いと本来のアシュ君に戻るようです。
     仲間からは『チャールズの方が実は地なんじゃないか』とからかわれてしますけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月15日 20:52

  • 第145話 バジリカタ襲撃へのコメント

    王命じゃないことバレバレだよね。
    近衛騎士団、第一騎士団、第二騎士団は、それぞれ別組織で指揮系統の上下関係にないし、
    王命だと言ってるのに爵位を持ち出してる。
    身分を明らかにしながら意味不明なこと言ってる反逆者ですよねこれ。

    作者からの返信

     でも本人は王命だというのも従えというのも本気で言っていますし、間違っているとは露とも思っていません。彼の思考ではそれが当たり前だからです。先王の時代は王命を出すのも結局は有力貴族ですし、勝手に出された王命を承認するのも結構中まである有力貴族です。本来は指揮系統が違う無理な命令も、トップの方の権力を自由に動かせれば後に王命になり正式な命令になり出来ます。
     その辺権力の私物化がもう正せない程の状態になってしまっているのが現在のスティヴァレの政治体制です。現陛下が1人で立ち向かうのも無理という状態です。というか無理と感じたからこそ革命を……なんて理由もあるのでしょう。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月14日 18:58

  • 第145話 バジリカタ襲撃へのコメント

    いよいよ衝突も目前に迫り、緊張が走る、例の言葉の出番はあるのか、待て、しかして刮目せよ!


    誤字報告です

    不逞の輩よ。底を退くがいい
    → 不逞の輩よ。そこを退くがいい

    作者からの返信

     毎回指摘ありがとうございます。
     訂正させていただきました。
     また何かありましたらよろしくお願いいたします。

    >例の言葉の出番はあるのか
     まだまだ使いません。
     理由は後程……


     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月14日 18:52

  • 第144話 やらかした後にへのコメント

    新井素子 「ひとめあなたに...」とかも怖い
    綿の国星 リアルちび猫いそう
    また昭和なSF少女漫画大喜利が始まる予感

    LPとブリッコ

    作者からの返信

    >新井素子 「ひとめあなたに...」とかも怖い
     あれは途中ちょい怖い話が入るけれど、今回はあくまで『常人には理解出来ない世界』という意味で(笑)

     なお、この後は真面目に革命をすすめる予定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月13日 19:40

  • 第144話 やらかした後にへのコメント

    新井素子ですか、オイラ的には、「……絶句」「ひでおと素子の愛の交換日記」あとは、「星に行く船」だったかな?

    ちなみに、オイラは、元ローディスト
    だったりする( ^ω^)

    作者からの返信

    >オイラ的には、「……絶句」「ひでおと素子の愛の交換日記」あとは、「星に行く船」だったかな?
     絶句は前に使ってしまったので……
     今回はあくまでコズミック。ホラー(笑)というネタで。

    >元ローディスト
     カモノハシ方面の方でしたか……
     何もかも皆懐かしい。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     追伸
     待てよ、時代を関係なくどんな物も取り寄せられると言う事は、あの新井素子本人が無くしたという本来の『絶句』、敵が東西南北出てくる物も取り寄せられる筈だよな。ならば……

    2020年11月13日 19:39 編集済

  • 第143話 バジリカタでの会合へのコメント

    革命戦線が
    革命軍の首魁がアシュ君
    似合わねー

    作者からの返信

     きっと本人もそう思っている事でしょう。だから言わないでやって下さい。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月12日 06:28

  • 第142話 次の作戦へのコメント

    お互いに未来を読み合って、相手の読みを掻い潜らなきゃならんとは厄介な…

    誤字報告です
    空間の歪みが終えない
    →空間の歪みが追えない

    作者からの返信

     ご指摘ありがとうございます。
     訂正完了しました。
     また何かあれば宜しくお願いします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月12日 04:37

  • 第142話 次の作戦へのコメント

    正直、主人公が「俺が甘かった」と言うのに違和感あります。
    彼は終始徹底して甘い人間として描かれているので。
    そもそも未来視や遠隔視、遠隔盗聴は国王よりうまく出来るのに、
    ほとんどしないのがずっと不思議でした。

    作者からの返信

     その辺はまあ、アシュ君の性格もありますし、24時間常に陛下の挙動を見ている訳にもいきませんから。未来視も選択肢を持っている側があえて決めずに行動の幅を持たせていれば役に立ちませんし……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

    2020年11月12日 04:36

  • 第142話 次の作戦へのコメント

    先の読み合いですね
    悪徳貴族と陛下と同時退場でしょうか

    作者からの返信

    >悪徳貴族と陛下と同時退場でしょうか
     結局はそうなってしまう予定です。
     あとはまあ、今後のお話で……

    2020年11月12日 04:34

  • 第141話 思わぬ敵へのコメント

    陛下が殿下を拉致
    本家より元祖のほうが鮮やか

    殿下の行き先は怪傑ジョウントの別荘でしょうか
    温泉あるし安全だしね

    作者からの返信

     実は行先は……
     その辺は明日のお話参照という事で。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月10日 20:41

  • 第140話 今後の動向へのコメント

    殿下に迫るゴーレムと近衛騎士団にあらわれた怪傑ジョウントに無力化される

    「ジョウントは人の名にあらず。ジョウントの技を納めし者を怪傑ジョウントっと言う」

    作者からの返信

    >ジョウントの技を納めし者を怪傑ジョウントっと言う
     事実上はそうなってしまっていますけれどね。
     あくまで今はアシュ君が本物という事で……

     なお殿下については明日のお話で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月9日 19:04

  • 第139話 俺は納得出来ないへのコメント

    自己評価と他己評価は違って当然です

    作者からの返信

     でも実際にその違いに気づいた際には愕然としませんか?
     自己評価の方を当たり前のように信じていた場合は、特に……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月8日 22:21

  • 第139話 俺は納得出来ないへのコメント

    これで、義賊活動も全て主人公のやったことになりました~

    作者からの返信

     陛下のやったものについては否定する模様です。号外にもその辺が書かれる予定です。ただ信じて貰えるかは、まあ、普段の言動から……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月8日 22:18

  • 第139話 俺は納得出来ないへのコメント

    流石に嫁さんたちアシュ君を本人以上にわかってる
    「静かな生活を好む一般人」が嫁たちと駆け落ちしたり陛下とつきあったり怪傑ジョウントになったりしない

    作者からの返信

     アシュ君に言わせると、
    「望んだり積極的にそうしようとした訳じゃない。何故かそうなっていたんだ。俺のせいじゃない」
    となるのでしょうけれど……


     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月8日 22:16

  • 第138話 本家登場へのコメント

    陛下や殿下の知らぬところで独断で近衛騎士団が動いてる時点で、正当性無いんだよなぁ
    いや、独断というよりは、他貴族に近衛騎士団が従ってるわけだけど。
    もっと悪いか。

    作者からの返信

    >もっと悪いか
     仰る通りで非常に悪いです。
     でも今の陛下が即位するまでのスティヴァレなんてこんな物だったりします。高級貴族間の談合と陰謀で全てが動いているような政治体制という。
     その辺陛下も殿下も色々と思うところはある模様です。ただし……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2020年11月7日 23:59