和菓子屋千寿堂繁盛記 恋は甘い菓子のように

作者 武州青嵐(さくら青嵐)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    なんか、じわじわ来ますね〜(*˘︶˘*).。.:*♡
    今後の二人の様子も楽しみにしています(•ө•)♡

    作者からの返信

    余韻に浸って下さるのが、物書きの端くれとしては一番のうれしいことで……!!

    こちらが提示した以上に、物語の広がりがある、ということですから……。

    ありがとうございました!!

    2021年7月21日 18:31

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    やっと祝言・・・。
    おめでとうございます。
    伊織さん、漸く苦行の生活に終止符を打つことが出来るのでしょうか?

    作者からの返信

    なにがホッとしたって、こりゃあ、伊織でしょう( ゚Д゚)!!!

    「も、もう我慢しなくていいんだ……。この拷問の日々からの解放……」

    きっとむせび泣いたでしょうね……。がんばったな、伊織……。

    2021年7月21日 04:49

  • 第31話 振袖へのコメント

    スミマセン私事ですが、つい最近七宝文様の帯を娘に買った所でした。やはり、良い物を買った!と思え、嬉しくなりました。

    それにしても、五十鈴屋重太郎メ!です。

    作者からの返信

    おお、そうなのですね!
    それは良いものを……。
    着物や帯は、直接身に纏うものですからね。
    親の愛情や願いがそのまま、お子さんの身を守っているのだと思っています。

    そして。
    五十鈴屋……。
    こいつら、本当にもう……。

    2021年7月21日 04:48

  • 第25話 背中合わせの、夜へのコメント

    残酷だ

    作者からの返信

    うひひひひ。
    そりゃあもう、伊織にとっては拷問以外の何物でも無いですよ。

    でも。
    祝言までは、手を出しちゃいけません……。

    2021年7月21日 04:45

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

     また、とても面白くて仕事の合間に一気に読んでしまいました。

     将来はきっと、千寿堂も大店になるんでしょうが、小春ちゃんはいつまでも看板娘でいて欲しい気がします。

     途中で泣けるところもあって、でも、とても幸せな気持ちになれました。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございますーーーっ!!
    というか、目! 目は大丈夫ですか!?

    できれば、ホットアイマスクをお贈りしたい……っ。

    千寿堂はきっと大店になること間違い無しです。
    なにしろ、伊織、腕はいいですからね!

    ありがとうございました!

    2021年7月10日 05:28

  • 第30話 迎えにいくからへのコメント

    泣きました。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    うう……。ありがとうございます。
    このふたりも、また……。微妙な距離感のふたりで……。

    でも、頑張り屋さんなふたりですから。
    きっと、幸せになりますよ、ええ。

    2021年7月9日 17:59

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    あー、そうか、そうですね……小夏ちゃんの今までの扱いが。。
    「五十鈴屋は滅べ」
    伊織さんのこの言葉に合わせて、わたしも思わず呟いちゃいました!
    少し時間はかかるかもしれませんが、きっと可愛い子が二人にできると信じています。
    本当に素敵な物語をありがとうございました。
    改めまして、完結おめでとうございます!

    P.S.
    お正月読書用にとっておいたパドマ、やっと読めそうですー。
    twitterで撮影した写真公開しました。良かったら見てください。
    読むのが楽しみで、この本が手元にあることがとても嬉しいです!^-^
    https://twitter.com/konohana_saku8/status/1344116305029283841

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までおつきあいいただきありがとうございました!
    きっとこのふたりの間には、そりゃあ可愛いこどもがそのうち、訪れることでしょう。
    それまでは、「おふたりで仲良く」という神のはからいかも(o^―^o)ニコ

    そして。
    なんと!! Twitter! 兄者と並んでるー♪

    ありがとうございます!!

    2020年12月30日 15:27

  • 第38話 焼き芋1へのコメント

    幼少時の伊織さん、大人びていたようですが、やはり子供の部分もあり……養子縁組では涙を。胸が締め付けられました。
    そうして、鳩羽さんが小夏を見つけてくれて、あぁ、良かったです!
    そうですよ、そろそろ子供がぽろぽろできても良さそうですがー。*^^*

    作者からの返信

    いや、本当に。こういったものは、ご縁ですからね。
    鳩羽が噂に気づいて、そして伊織が見に行って……。

    良かった良かった。

    あ。
    伊織は、設定だけものすごく凝ったキャラだったんですよ(;´Д`)
    その設定が全く生かされてないんですが……(-_-;)

    2020年12月30日 15:25

  • 第37話 正月2へのコメント

    伊織さん、寝正月だったんですねー。
    意外ですが、これまたメリハリついてて素敵です!
    カワウソの子守唄が……超音波みたいでこの上なく可愛い、可愛すぎですっ。*^^*
    本編が終わってもこうして伊織さんに大事にされる小夏を見られるの嬉しいですねー。
    次の番外編も楽しみです!

    作者からの返信

    伊織、完全に寝正月です、毎年(笑)
    暮れまでずっと忙しいと、どうしてもこうなりますよね(^◇^;)

    そして。
    カワウソの子守歌……。
    うう。ずっと聞いていたい……。

    カクヨムコンでお忙しいのに!
    うちのはずっと置いておきますから! お暇なときに、いつでもどうぞ!

    2020年12月29日 12:06

  • 第36話 正月1へのコメント

    伊織さんの心配し具合が……たまらなく愛情を感じますー。^-^
    小夏は伊織さんの子供ができたんじゃないのですか、違うのかー。
    もしそうだったら、もう絶対に可愛い子に違いない!

    作者からの返信

    伊織、めちゃめちゃ甘いですからね、小夏に(笑)
    もう、大変ですよ(^◇^;)

    2020年12月29日 05:33

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    完結おめでとうございますー!
    ものすごく感慨深いですっ。
    そして、伊織さんがまた最後まで優しくて丁寧で、小夏は絶対に幸せになれますね!
    この物語に出会えてよかったです。
    番外編も楽しませていただきます。
    素敵な素敵な物語をありがとうございましたー。^-^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ふたりの恋模様におつきあい頂き、感謝です。
    また、素敵なレビューをありがとうございました!

    2020年12月27日 15:05

  • 第34話 祝言の日へのコメント

    な、なんと! あやかしたちが操作してたんですねー。
    これは大変……と思いましたが、やっぱり八重や五十鈴屋の日ごろの行いが悪いからバチが当たったんです。それで良し!
    素敵な祝言になりましたねー。そうです、小夏を世界一幸せにしてあげてくださいね、伊織さん!^-^

    作者からの返信

    本当です、本当です。
    小夏を幸せにできるのは、伊織だけですからね。

    2020年12月26日 15:45

  • 第33話 絶対にもう、負けるもんかへのコメント

    八重、口も悪いけど足も凶暴でしたね、恐ろしいっ!!
    「もう、私に迷惑をかけないでください」
    よく言いました、小夏えらいです!
    本当に……今後大変なのは三田さんですねぇ。八重はぜんぜん反省してないですし、つける薬もなさそうで。-_-;

    作者からの返信

    確かに確かに!! 凶暴だ(笑)

    小夏、よく頑張りましたよ。ここから、ここから!!

    そして。
    三田さん。

    ……どえらい嫁をもらってしまった……(^◇^;)

    2020年12月23日 14:00

  • 第32話 ひるむなへのコメント

    小夏が正しいですねー!
    ほんと八重は図々しいくらい自意識過剰。
    誰も本人が思ってるほど気にしてないのに。
    ここは怯まず、ずばりずばずば言ってやりましょうー!

    作者からの返信

    いや、本当にそうです。
    他人って、自分がおもうほど、気にはしていませんよ。

    自分の負の感情って、己の暗い部分を映しているようなものです。

    2020年12月22日 18:32

  • 第31話 振袖へのコメント

    あーーー、良かったぁ。本当に心の冥界の底から良かったと思いました!!
    勇さんが「材木問屋の三田に直接金を渡す」という選択も、そうそう、そうしてくださいっ!って叫んでいました。
    五十鈴屋は痛い目に遭わなくてはいけません。しかし姐さんたちは守らねば。
    そして、素敵な祝言になりそうですねー。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    勇、それはそれは、ニヤニヤしながら行ったでしょうねぇ(笑)

    さて。
    ようやく、祝言までこぎ着けそうですが……。

    ……どうなるやら(笑)

    2020年12月22日 18:32

  • 第30話 迎えにいくからへのコメント

    あぁぁ、伊織さんのこの言葉を勇さん、待っていたのでは???
    ここにいる人は誰も悪くないので、そんな形で別れて欲しくないですーぅ。T_T
    青柳さん、本当に良い事を言ってくださいました!
    さぁ、さぁさぁさぁ、賢明なるご判断を!

    作者からの返信

    青柳さん。
    いいおじいちゃんなんですよ。
    勇が側に置いておきたくなるのが分かりますよね。

    さてさて。
    判断はいかに!?

    2020年12月20日 17:46

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    小夏ちゃんは人のせいにすることを覚えて……。
    伊織さんがやっぱり格好いい。

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂きありがとうございました!
    また、☆までいただきまして……っ!

    プロフィールを拝見しましたが……。
    中学生ですか!?
    おお、すごい……。
    私なんて、中学生時代は部活しかしていませんでした(笑)

    定期考査が終わった時期でしょうか?
    冬休みが近づいて、楽しみな時期ですね。

    少し早いですが、良いクリスマスを!
    (……和物書いてて、「クリスマス」はないですね:笑)

    2020年12月19日 18:02

  • 第36話 正月1へのコメント

    小夏ちゃん、おとなしくしなさいっ!(笑)
    観念しろ~、です!
    休まないと駄目です。

    作者からの返信

    いや、本当に。
    頑張りすぎるだけじゃダメなんですよね。
    休憩を知らないと……(^_^;

    2020年12月19日 17:57

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    遂に本編完結……。
    感動です、凄いです!!(語彙力喪失中)
    これからも末長く、です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    ってか、一気読み、ありがとうです!!

    2020年12月19日 17:57

  • 第34話 祝言の日へのコメント

    無事に結ばれましたね!よかったぁ……。
    邪魔者も来てないし!
    妖のみなさん、ばれちゃ駄目ですよ!?

    作者からの返信

    きっと、扉や格子戸の向こうでは、あやかし達が、

    「くそおおおおおお!! 伊織めえええええ!!」
    「小癪なり!!」
    「あーけーてー」
    「ねえねえ。なんで今日は入っちゃダメなの?」

    と、大騒ぎになっていることでしょう(笑)

    2020年12月19日 17:57

  • 第33話 絶対にもう、負けるもんかへのコメント

    小夏ちゃん、凄い!
    八重はたっぷり懲らしめられロォ(怨念)

    作者からの返信

    小夏、がんばりました!!
    八重に比べてこの子、成長しましたよ!!

    2020年12月19日 17:55

  • 第32話 ひるむなへのコメント

    八重……アホの子……。
    小夏ちゃんの成長が素晴らしいです( ´゚∀゚)

    作者からの返信

    あやかしたちから、「アホの子」と呼ばれる八重。
    相変わらずですよ(笑)

    この物語を書くときに、「とにかく、悪い奴を書く」というのがひとつのテーマで……。

    そこで、八重と五十鈴屋を出したんですが……。

    なんか。
    八重は、残念な子になりつつありますね……。うううむ。

    2020年12月19日 17:55

  • 第31話 振袖へのコメント

    叔父さん……よかったよかった……。
    ガブリ、ですか。怖いですね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    そりゃあもう。
    鵜の目鷹の目の世界で生きてきた叔父さんですから。

    「わかってんだろうな、おい」ってなもんです(笑)

    2020年12月19日 17:52

  • 第30話 迎えにいくからへのコメント

    青柳さんが何気に良いこと言ってますね……
    そして、相変わらず格好よすぎる伊織さん。

    作者からの返信

    こういう、おじいちゃんキャラが好きで(笑)

    随所に出てきたりして、主人公を助けたりしています(^_^;
    ついつい、こういうキャラ、出しちゃうんですよねぇ。

    2020年12月19日 17:51

  • 第29話 ここに、いなさいへのコメント

    小夏ちゃんの気持ちを縹家のみなさんが考えた結果なんでしょうけど……。断れない、酷い問いかけですね(泣)
    小夏ちゃんの気持ちで選べるようにしてあげて欲しいです……脅すなんてひどい!

    作者からの返信

    まだまだこの時代、女性は「モノ」であり、男性が「庇護すべきか弱い者」だったりしますから……。

    だからこそ、お母さんが売られ、そのカネで縹は持ち直した、という一面もあるんですけど……。

    伊織。
    がんばれーーーー!!

    2020年12月19日 17:50

  • 第28話 君を、探していたへのコメント

    女紋が繋いだ奇跡、ですね。
    最後、空気が凍りついた気がします……

    作者からの返信

    私の地区には女紋がまだ生きているんですよ。

    普通は、婚家の紋に変えられるんですが、ここの地区ではそうじゃないんですよ。

    自分の出自を連綿とつないできた女性達って、すごくしたたかで凛としているなぁ、とおもったのがきっかけでした。

    だからこそ、縹の家人たちも気づくことができたんですよね。

    2020年12月19日 17:48

  • 第27話 縹の当主へのコメント

    まさかの繋がり!
    鳥帽子の方は叔父さんだったのですか!

    もしや青柳さん達はその事をわかって……?

    作者からの返信

    青柳もおじさまも、分かってて近づいてきたようですが……。

    さてさて。
    今後、どうなるやら……。

    2020年12月19日 17:46

  • 第25話 背中合わせの、夜へのコメント

    こ、小夏ちゃん……。意味わかってないですね……。頑張れ伊織さん。

    作者からの返信

    小夏。
    なんて怖ろしい子……。

    そして。
    伊織。
    不憫なり……(笑)

    2020年12月19日 17:45

  • 第23話 帯どめの支払いへのコメント

    小夏ちゃんの両親っっ!!いい加減にしろーっ!!!(またしても発狂)
    伊織さんが格好よすぎる……。

    作者からの返信

    五十鈴屋の両親はもう、妖怪より妖怪ですからね。

    いつも妖とつきあっている伊織の方が対処がうまいってもんです。

    2020年12月19日 17:45

  • 第20話 ぼくも、我慢しているんですへのコメント

    伊織さんっ!!伊織さーーんっ!!(発狂)
    格好いい、それでいて小夏ちゃんの反応もかわいい!!

    作者からの返信

    あああああっ!! 発狂してしまわれた……っ!?

    伊織。
    目を離すと、すぐに小夏に手を出そうと……っ。
    油断も隙もありませんよ、ええ。

    2020年12月19日 17:44

  • 第19話 ふたりの夫へのコメント

    八重に対する伊織さんの態度が毅然としてて格好いいです……。
    小夏ちゃんを大事にしているところがひしひしと伝わってきて……!!

    作者からの返信

    伊織を格好いいと言って下さってありがとうございますーーーっ!!

    小夏のこと、大好きですからね、こいつ(笑)

    2020年12月19日 17:42

  • 第29話 ここに、いなさいへのコメント

    小夏の気持ちが一番大事ですね。
    わたしは……勇さんはそれを分かって伊織さんに覚悟を聞いているように感じました。
    縹家を守ったお母さん、その弟さんですもん。悪い人じゃないし、幸せの価値を分かっている人だと……信じたいですー!

    作者からの返信

    小夏の気持ちが大切なんですが……。

    この時代、まだまだ女性は「モノ」ですからねぇ(^◇^;)

    ある意味、伊織は変わっているんですよねぇ。

    さてさて。
    叔父と夫(仮)の間で奪い合いバトルが始まりました。

    勝者はどちらか!?

    2020年12月19日 17:42

  • 第28話 君を、探していたへのコメント

    小夏のお母さん、楓子さん、とても決然とした女性だったのですね!
    そしても今も小夏と勇さんを結びつけ、守り導こうとされている。
    確かに小夏は最後の問いに答えにくいですね。八重のアホさ加減のためになんて。
    しかし、もうここは全てを話して縹さんに相談してしまいましょう!

    作者からの返信

    八重は、アホの子ですからねぇ……(遠い目)
    むしろ、すがすがしいほど、自分の感情に素直な子です。

    小夏のお母さんは……。
    生きていれば。
    そして、縹の家が傾かなかったら、なかなかの逸材になったとおもいますよ。

    2020年12月18日 17:09

  • 第27話 縹の当主へのコメント

    あの品の良い鳥打帽のお方が叔父さまだったんですねー!
    ここできっちり伏線が回収されて、さすがです!
    あまりにご立派なお屋敷で気後れしちゃいますが、すでに小夏は良い関係を築いてきてるので、きっと大丈夫。がんばって!^-^

    作者からの返信

    いやいやいやいやいや!!
    伏線と呼ぶのもお粗末なもので……(滝汗)

    ですが。
    ようやく、小夏の肉親が登場しました!

    2020年12月18日 17:08

  • 第26話 お屋敷へのコメント

    陸蒸気って蒸気機関車ですね、大好きです。
    もうぜひ二人でどこまでも旅をして欲しい。
    きっと絵になりますねー!
    そして、えー、青柳さん!? 縹家では? びっくらですー!

    作者からの返信

    蒸気機関車です~!
    登場させてみたんですが……。

    使いどころがなかった……(遠い目)

    そして、青柳と縹の当主が登場です!

    2020年12月17日 05:00

  • 第25話 背中合わせの、夜へのコメント

    お母さんの家に行くのは緊張しますね。
    小夏大胆ですねー、でも本当に背中合わせって暖かいですよねー!

    作者からの返信

    いや、本当に。
    お母さん、生きていればまた違うんでしょうけどねぇ……。
    亡くなっているし……。
    誰も知らないところに行くわけですしねぇ。

    2020年12月16日 04:57

  • 第24話 縹の家へのコメント

    あぁぁ、姐さんたちが小夏をこんな良い子に育ててくれたんですもんね。
    確かに、そう考えると……。
    でも、五十鈴屋なんかのためにお金を借りに行くなんて。
    伊織さんは優しいですね、でもやっぱり五十鈴屋をぎゃふんと言わせて再起不能にして欲しいですよぉ!

    作者からの返信

    五十鈴屋が潰れちゃうと、これまた……。ねぇ(^◇^;)

    姐さん達が居るからなぁ……。
    人質みたいなもんですよ……。

    さてさて。伊織。どうするでしょうか。

    2020年12月14日 19:00

  • 第23話 帯どめの支払いへのコメント

    佳代と重太郎の容貌、小夏には、もはや妖怪なんて可愛く見えるほど変貌して見えてますね。
    人間が一番醜い、妖怪の方が純心で優しいのだと感じます。
    伊織さん、どうかこの二人をぎゃふんと言わせてくださいっ!

    作者からの返信

    小夏はこのふたりがいつもこんな風に見えているんですよね(^◇^;)
    感情がホラ……。彼女、見えちゃうから……。

    2020年12月13日 16:59

  • 第22話 金の工面へのコメント

    なんてことを言い出すんだーーぁ!!
    きーきーきーぃ!
    もはやわたしが卓袱台をひっくり返して二人に怒鳴ってやるぅ!
    しかし……伊織さん、その堂々たる姿勢、素晴らしい。夫の鑑です。
    そのまま二人のお尻を蹴飛ばして店から叩きだしてやってくださいっ!

    作者からの返信

    どこまでもがめつい夫婦ですね、五十鈴屋(^◇^;)

    本当に。
    がつん、とやりこめてくれる伊織。頼りがいがありますな!!

    2020年12月12日 18:10

  • 第21話 大工たちのうわさへのコメント

    「払うべき金を、別のことに使った」
    これ、八重じゃないですかね。
    もうわたし自信たっぷりに、犯人は八重だと思ってます・笑!
    五十鈴屋のお二人、いったい何の用にきたのでしょう。。

    青嵐さん、拙作「蔦の神妃」に素敵なレビューをありがとうございました。
    お礼をお伝えするのが遅くなり大変失礼いたしました。
    青嵐さんにレビューをいただけるなんて、わたしは世界一幸せ者です!
    年末年始の楽しみにパドマは手元にとってあります。^-^
    仕事納めまでは封印、そのうち2巻がでちゃったりしてー、きゃぁそれも良い!
    拝読しましたら感想をお届けしたいと思っておりますー。

    作者からの返信

    うひひひひ。
    この支払いのお金については……。

    のちに、いろいろありましてね……(笑)
    五十鈴屋のふたり。
    厚顔無恥にもやってきましたよ!!

    いや、それはさておき。
    おお。ご丁寧にありがとうございます。

    いや、クリスマスプレゼント代わりに、と(^◇^;)
    完結したらブーストがかかるでしょうから、その前に、ひっそりと……。

    2020年12月11日 19:21

  • 第20話 ぼくも、我慢しているんですへのコメント

    伊織さんの誓いが素敵!
    伊織さんの告白がこれまた素敵!
    小夏、大事にされてますねー。この幸せがずっと続いて欲しいです。^-^

    作者からの返信

    伊織。これ本気ですね(笑)

    君に一生菓子を食べさせる。

    ……うん。愛されてるなぁ(^◇^;)

    2020年12月10日 19:40

  • 第19話 ふたりの夫へのコメント

    やった、八重をぎゃふんと言わせましたね!
    スカーっとしました!^-^
    それにしても八重と若旦那、類は類を呼んでましたねー。
    そういうものですよね、夫婦は似た者同士。

    作者からの返信

    いや、ほんと。
    価値観が似た者同士が夫婦になるんでしょうねぇ。

    今回は、どちらかといえば伊織がぎゃふんと言わせた感がありますが……。

    小夏。
    がんばれよ!!

    2020年12月9日 19:23

  • 第18話 女紋へのコメント

    良いシーンが続いてると和みながら読んでたら、最後に八重が!
    何をしに来たのでしょう。ロクなことではなさそう!

    作者からの返信

    うひひひ。
    振り返れば、八重がいるんですよ……。

    2020年12月8日 19:55

  • 第17話 みつ豆へのコメント

    あやかし達が手を貸してくれるなんて、良いアイデアですね。
    みんな美味しいみつ豆が食べられて幸せですしー。
    幸先良いですね、お店の方にもお客さんが流れてきそう。
    伊織さんはお顔も良いですし、性格も最高ですし。^-^

    作者からの返信

    ここ、人手不足にはなりませんよ。
    なにかあれば手伝ってくれます。

    ……が。

    往々にして、「せんでいい!!そんなことっ!」ということもします。
    その時の伊織は結構鬼です(笑)

    2020年12月7日 17:15

  • 第16話 母の愛へのコメント

    ああああ、伊織さん、大好きですっ。
    わたしが伊織さんをーーー大好きなのですっ。
    もちろん小夏も好き。*^^*
    最後の叫び、彼のちょっと隠された本音を見たようで嬉しくなりましたっ。

    作者からの返信

    おお! 伊織を好きになって下さってありがとうございますっ!

    しかし、彼。
    この物語では、とことん「小夏に手が出せない」状態が続きますからねぇ。

    うひひひ。彼の叫びは今後も続くのです……。

    え? 私のせいじゃないですよ。これもそれもどれも、すべて八重たちのせいです。ええ。

    2020年12月7日 05:53

  • 第15話 花抱き蘭へのコメント

    伊織さんは物知りですね、素敵!
    家紋があるから残っていた着物、母親の気持ちをそこから汲み取れるのは、切ないけれど、嬉しいことですねー。

    作者からの返信

    伊織、良いとこの子ですからねぇ。

    うちの地方は女紋、ってあるんですよ。
    それで出自がさかのぼっていけるんですよね。ほら、女の人は嫁に来たら、その家の人になっちゃって、どこから嫁いだか、なんて消されてしまいますから。

    こちらの地方の女はその点、したたかだったんだなぁ、と思います。自分の出生を残し、誇りにしていたんでしょうねぇ。

    2020年12月5日 18:19

  • 第14話 結納金のゆくえへのコメント

    八重、立派な悪役ですね!令嬢ですね!
    わたしもこの女ぁって呻いてしまいましたもんー。
    小夏はよく耐えました、しかし胸に抱いたその思いを糧に、伊織さんと頑張って欲しいです!
    パドマきました。カズアキ先生のイラストがまた素敵で……うっとりです♪

    作者からの返信

    悪役になってましたか! それはよかった!!

    そして。
    パドマ、届きましたか?
    カズアキ先生のイラスト、すごいでしょう!!!!!
    飾ってます……。ええ。私。

    2020年12月5日 12:24

  • 第13話 八重へのコメント

    伊織さんったらぁ、もう素直でなんだか可愛いです!
    カワウソと仔狸はもう癒しが最高レベルで!
    八重がきた、なにしにきたのか、帰れぇぇっ、と叫んでしまうっ。

    作者からの返信

    カワウソは別の作品にも出てきていて……。
    (現在、非公開)

    以降、狐と同じぐらい大好きなんです(^_^;

    さてさて。
    八重、ですが……。

    うひひ。
    何しに来たのやら……。

    2020年12月3日 19:21

  • 第12話 柏餅へのコメント

    鳥打帽、知らなくて検索しました。
    ハンチング帽みたいな感じなんですね!
    お洒落ですー。おじいさんの家の人だったんですねー。

    わたし今日スーパーに行ったとき、ふと千寿堂が頭に浮かんで和菓子が食べたくなり、豆大福ときび団子を買いました!
    なんだか心が豊かになったです。ありがとうございますっ!

    作者からの返信

    おじいさんと知り合いのおじさま登場です(^ー^)

    私もこの物語書いてるとき、和菓子作ってましたw

    2020年12月3日 08:03

  • 第11話 愛されていたんですよへのコメント

    伊織さん、養子だったんですね。そして幼少の頃はそんな辛い事が……。
    小夏の言葉が彼の心を救ったみたいで、より一層良い夫婦になりますね!

    作者からの返信

    伊織も養子で……。
    というか、伊織、設定だけはものすごく凝った男だったんですが(^◇^;)

    その片鱗も出てこない……。本編に……(遠い目)

    このふたり。
    絶対に幸せになってほしい、というか。
    なる、ふたりですね(*^_^*)

    2020年12月1日 18:58

  • 第10話 夕飯へのコメント

    伊織さんのように対等に扱ってくれる夫……素敵ですねぇ。ほぉぅ。*^^*

    作者からの返信

    本当に、本当に。
    こうやって、ちょっと小夏は甘やかされなくちゃいけません。

    2020年11月28日 16:07

  • 第9話 花見団子へのコメント

    さっそく大繁盛ですね!
    ご高齢の御仁もなにやら良い人そうで良かったです!
    P.S.もうすぐパドマ発売ですねー、楽しみですっ!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    繁盛、繁盛でなによりです!!
    良い人のところには、良い縁が廻ってくるんですよ、きっと。

    そして。
    そうなんですよー。
    昨年は直前までこう……。
    どきどきしていたんですが……。

    今年はホラ。感染症対策とかで、もう仕事が忙しくて……(遠い目)

    仕事で文書に日付を入れるときに、「……え。もう、こんな……?」って愕然としたりします(^◇^;)

    コノハナサクヤさんのところに、早く届きますように!

    2020年11月26日 05:06

  • 第3話 五十鈴屋を、出るへのコメント

    異母妹と異母兄はひどいですが、仲間はとてもとても温かいですね!
    泣けてきました、小夏は幸せにならねばですねー。

    作者からの返信

    この物語では、「悪役を悪役らしく書く」という私の目標があって……(^◇^;)

    すぐ、ね。なんかこう……。
    「コイツ悪いんだけど、育った背景とか、ほら、考えてみ? 仕方ない部分もあるやろ?」とか書いちゃって……。

    悪いのか、悪くないのか、イマイチ分からないキャラクターが私には多いんですよ(__;)

    なので、今回はストレートに、「こいつたち、悪者ですよ!!」というキャラを書いてみました(^◇^;)

    2020年11月20日 04:49

  • 第2話 祝言など必要ありませんへのコメント

    青嵐さんの和風テイスト作品!
    雰囲気が他の作品とぐっと違ってわくわくしますー。
    小夏をどうかどうか幸せにしてやって、伊織さん!

    作者からの返信

    わー。ようこそのお越しです!!

    ……いや、これね。非常事態宣言の時に、『jin』の再放送を観てておもいついた話で……(^◇^;)

    「非常に嫌な悪役を書く」を練習テーマに頑張っている作品です。
    お時間があれば、どうぞまたゆっくりしていってくださいませ~。

    2020年11月19日 04:53

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    いやぁ、めでたい!

    ようやく落ち着くところに落ち着いて、嬉しいやらホッとしたやら。

    2人には末永く夫婦として幸せに暮らしていってもらいたいです。

    暖かくて優しくて、幸せな気持ちになる物語でした。

    番外編も楽しみです!

    作者からの返信

    本編終了までおつきあい頂き、ありがとうございました!!

    ようやく落ち着くところにおさまりました(*^_^*)

    番外編も楽しんで頂ければ、と思います!

    2020年10月28日 04:36

  • 第33話 絶対にもう、負けるもんかへのコメント

    小夏がんばった!

    怖かっただろうに。

    でも絶対に屈服しなかった。

    これから千寿堂の若女将として立派にやっていけますよ。

    拍手!

    作者からの返信

    小夏、頑張りました!!
    なんとか踏ん張りましたよ(^◇^;)

    今後、女将としてやっていかなきゃ行けないんですから。

    応援ありがとうございます!!

    2020年10月26日 04:46

  • 第25話 背中合わせの、夜へのコメント

    小夏ぅぅぅぅ!

    男心を考えなさい!(笑)

    伊織が寝不足になるでしょうが!www

    作者からの返信

    うひひひひ。
    小夏、怖ろしい娘です……(笑)

    さぁ、伊織。
    寝不足のまま縹の家に行って大丈夫かい……?
    がんばれー……(←他人事)

    2020年10月14日 04:48

  • 第20話 ぼくも、我慢しているんですへのコメント

    はふぅ~

    と、思わず声が出てしまいます。

    2人がかわいくて。

    いいのう。
    若いっていいのう(爺)。

    毎回楽しみです!

    作者からの返信

    いや、ほんにほんに。
    若いっていいことですのう、と私もおもいます(笑)

    楽しんで頂けてなによりです!
    しかし、この回。
    うっかり、伊織に小夏をさわらせてしまった……。悔しい……。

    2020年10月8日 04:41

  • 第16話 母の愛へのコメント

    笑いましたw
    最後に怒鳴る伊織の気持ち分かる~(笑)

    作者からの返信

    うひひひ。
    「祝言までは手出ししないぞ」と心に決めていたはずの伊織が、うっかり手を出そうとしたので、心を鬼にして、あやかしたちを放り込みました。

    ええ。意地悪をしたのではないですよ?
    これは、戒めというか。私だって、心を痛めながら、ええ。

    うひひ。

    2020年10月2日 04:51

  • 第7話 阿弥陀寺鳩羽へのコメント

    何というかわいい若夫婦(笑)。

    読んでるだけでニヤニヤしちゃいます。

    作者からの返信

    もう、この物語、しょっちゅうこのふたりがこんなんやってます(笑)

    ちょっと天然な女の子と、「手が出せない」という男の設定が、私、好きなんですね(^◇^;)

    2020年9月12日 05:35

  • 第3話 五十鈴屋を、出るへのコメント

    幸せになってくれ!
    小夏ちゃん!

    作者からの返信

    小夏、こんな家、出て行っちゃえばいいんですよ、あっさり!

    ……だけどね。
    あっちが、離してくれないわけで……。

    2020年9月8日 04:42

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    すっごく面白かったです。(≧∀≦)
    あまりにも面白くて一気読みしてしまいました。
    小夏ちゃんは健気で可愛らしくて、伊織さんは優しくて男前で、とっても素敵でした。(*´∀`*)
    ハラハラする場面や、性根の腐った五十鈴屋の人間には腹が立ちましたが、可愛いあやかしたちの登場が和ませてくれ、なんとも絶妙でした。
    脇役も皆、個性的で想像がしやすかったです。

    ハッピーエンドでほっこりしました。
    末永くお幸せに♡

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂きありがとうございました!

    今回、自分でいくつか課題を設けて作った物語だったので……。
    楽しんで頂けたのなら、こんなに嬉しいことはありません。

    伊織や小夏。カワウソ&子狸より、桃もちみいかさんに、お礼を申し上げます!

    2020年6月30日 06:38

  • 第3話 五十鈴屋を、出るへのコメント

    泣けてきました。
    優しい人たちもいてよかった。

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    うわぁっぁぁ!!!ほんと五十鈴屋の女将は!女としても!最悪!!お前にだって来てただろーー!!!(どったんばったん)
    と暴れたりなどしましたが……

    本当に鳩羽さんと伊織さんの静かなやりとりに心温まる回でした。

    「末永く幸せにやんなよ」
    「言われなくても」

    ってところが、なんかお兄ちゃんと弟として積み重ねてきた年月を感じて良いです(✿´ ꒳ ` )

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

    また、素敵なレビューまで……っ!!

    作り手として、こんなに嬉しい感想はありません。
    物語が誰かの気分転換になっているのなら、本当によかったです。
    ただ、ご無理だけはなさらぬように。
    ああ、出張カワウソ&子狸事業が出来たら……。真っ先にお送りしたい……。

    物語に最後までおつきあい頂き、ありがとうございました。
    千寿堂一同、心よりお礼申し上げます!

    2020年6月23日 05:00

  • 第37話 正月2へのコメント

    かわうその子守唄が可愛すぎるーー(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾ かわうそー!わたしにも歌ってー(ごうつくばり)

    伊織さんが「僕の相手」で無理して働こうとする病人を制するあたり、こう、オトナ感があります……

    生活習慣の違いに由来する、派手にお正月をやれる家と、寝正月の家ってありますよね……うちは祖母が生きてた頃は年始をしましたが、今は人手もないので餅食べてテレビ見ながら寝正月です( ᷇࿀ ᷆ )

    作者からの返信

    私も、毎晩カワウソに歌って欲しい( ゚Д゚)!!!

    いや、さておき。

    正月やお盆って、過ごし方が大分違いますよね(^◇^;)
    小夏。
    もう、ゆっくり、おし。

    そして。
    伊織。
    大人ぶってますが……。

    自分の心に忠実なだけです( ゚Д゚)!!!

    2020年6月17日 19:25

  • 第36話 正月1へのコメント

    あー!伊織のデレが眩しい!!眩しいです!
    かわいいと思う、って〜 あーっ!

    うう、はやく良くおなりよ、小夏

    作者からの返信

    伊織、もう完全にデレておりますな……(遠い目)

    ちょっと。
    いや、若干、おかしい(笑)

    小夏はねぇ……(´・ω・`)
    頑張りすぎですよ……

    2020年6月17日 19:23

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    こんにちは。

    言葉のやり取りでは、はじめまして。

    もう、素敵な物語でした。よかったです。
    小夏ちゃんのひたむきさも、伊織さんの優しさも、鳩羽さんの想いも、そのほか全部の設定にムダなものがなくて、全部が絡み合っていて……。
    本当は、すべてのお話に応援(♡)したかったのですが、もう、続きが気になって。兎に角読了に走ってしまいました。
    小夏ちゃんの過去は、きっと伊織さんが癒せますよね。幸せになるのはわかっていても、いっそう、『幸せになってね』って思います。

    この物語のお陰で、午後は素敵な余韻に浸れそうです。
    本当に素敵な物語でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    こちらこそ、はじめましてですm(__)m

    お褒め頂いた上に、素敵なレビューまで頂き、恐縮しきりです!!!

    頑張るふたりの物語に寄り添って頂き、ありがとうございました。

    伊織は……。
    きっと、何があっても小夏を支えきるでしょうし、小夏も、伊織の手を離さない気がします(*^_^*)

    このふたり。
    なんだかんだで、幸せになるでしょう。

    浅葱さんにも、幸多からんことを!

    2020年6月16日 19:52

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    おめでとうおめでとう!!!
    特に伊織さんに初夜おめでとうと言いたいです笑 いやぁほんとによかった。
    お似合いの2人ですね……。幸せな気持ちでいっぱいです!
    番外編も楽しみです^_^

    作者からの返信

    本編終了までおつきあいいただき、ありがとうございました!

    ほんに、ほんに。
    伊織はよう頑張った(笑)

    この二人なら、きっと何があっても、乗り越えられるとおもいます!

    2020年6月12日 04:43

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    おめでとうございます!おめでとうございます、と何回も言いたいです……
    これからいっぱい幸せになってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    このふたり。
    幸せになるでしょう(*^_^*)

    なんてったって、伊織には小夏が。小夏には伊織がいますし。

    なにかあれば、支えてくれるあやかしたちもいますしね!

    2020年6月11日 06:33

  • 第37話 正月2へのコメント

    いますよね、つい頑張っちゃう人。
    カワウソさんと子ダヌキさんに見守られながら、小夏さんがゆっくり休めますように……。

    作者からの返信

    番外編までおつきあい頂き、ありがとうございました!
    また、お星様も賜わり……っ!!

    ありがとうございます!

    小夏……(^◇^;)
    ちょっと、頑張りすぎですね。
    回転数を少し落とさなきゃ、持ちません。
    あやかしたちに見守られ、伊織に支えられ。

    自分の居場所を実感できたら、きっとゆっくりできるでしょう(*^_^*)

    2020年6月9日 19:13

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    伊織さんみたいな人と出会えたら幸せですよね。
    とてもいい終わり方だったと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    そうかもしれません。
    小夏の運命の転換は、伊織と出会えたことかも知れません(*^_^*)

    こちらこそ、感謝です!

    2020年6月9日 19:11

  • 第34話 祝言の日へのコメント

    あー!めでたい!めでたい!
    なんだかここまできたかと思うと、感無量です……(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾

    生臭坊主と生真面目そうな叔父様のやりとりが、ツボです

    作者からの返信

    ようやく、祝言まで来ました!

    伊織、よく頑張ったな、うんうん。そう言う意味でも感無量……。

    叔父様、眼をめちゃくちゃ光らせて伊織のことを見てそうですよね(笑)

    2020年6月6日 08:47

  • 第32話 ひるむなへのコメント

    あー!やっぱり八重の夫は普通の人だったー!挨拶にくるし!
    「ヤバい妻貰っちゃったな」って後悔してそうです

    おもったより他人は他人を気にしてないですよね(﹡ˆ︶ˆ﹡)

    作者からの返信

    旦那さん、普通人でした(笑)

    単純に、若くて綺麗な嫁をもらって有頂天になってたんでしょうね……。

    旦那さんも、ここからが試練です( ゚Д゚)!!!

    自分がおもうほど、他人って、誰も気にかけてないんですよ。
    それなのに、「自分の中の、もう一人の自分」が厳しいんですよね。

    「そんなのじゃ笑われる」「馬鹿にされる」って。

    それって、結局、自分がそう思ってるんですよ。他人を。

    2020年6月3日 19:41

  • 第31話 振袖へのコメント

    ああー!あぁー!!!叔父様の好感度が爆上がりです!
    青柳さんの意見を素直に聞ける!金の怖さを知ってる!
    そしてなにより、築き上げた財に溺れないで、いったんは否定したけれど、頭を冷やせば、小夏の小さな幸せを認めてくれる……
    うう……

    よかった!小夏、よかったね!

    作者からの返信

    おおっと( ゚Д゚)!!!
    ここで勇!! よ、よかった……!!

    彼は完全に小夏の守護者ですね(笑)

    伊織がちょっとでもヘマをしようものなら……。

    「はい!! もうダメです!! うちで引き取りますっ!!」
    とか。
    言いそうな気配ですが……(^◇^;)

    取り合えずは、小夏!! おめでとう!!

    2020年6月2日 19:07

  • 第29話 ここに、いなさいへのコメント

    叔父様の気持ちもよくわかるのが辛いところです……(´;Д;`)
    そりゃあ小夏ちゃん、苦労しましたもんね。卑屈になってしまいかねないほど……

    作者からの返信

    勇の気持ちも分かりますよね(^◇^;)

    「苦労をかけた姉上の子!! もう、掌中の珠ぐらいの勢いで大事にしたいのに……っ!! はあああああ( ゚Д゚)!!! ずっと働いてる!? 祝言まだ!? どうなってんだっ!!」

    ……心の叫び。しかと、聞き届けていますよ……。

    2020年6月2日 19:05

  • 第28話 君を、探していたへのコメント

    改めて言葉にされると五十鈴屋と、八重ってやつはぁ……なんかお腹がモニョモニョします
    叔父様はすごい屈辱を耐えたなぁ……。小夏の母も……。名家のお嬢様なのに、モノのように扱われるくるしみはいかばかりか( ; ; )

    で、美人の母に瓜二つってことは小夏も美人なんですね!?

    作者からの返信

    小夏、美人なんですよ。

    ただ、今まで栄養状態悪かったし、身なりも整えてもらってなかったので、「枯れ木に着物巻き付けた」感じでしたが……(^◇^;)

    ある意味、伊織。すごいですよ……。
    育てて、着飾らせて、自分好みにしちゃってますから……。

    そして……。
    叔父様。頑張ったんですよね……。
    お母さんも頑張った……。

    2020年6月1日 04:42

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    読み終わって、落ち着いてからコメントを書こうと思い、完結から、こんなに日が経ってしまいました。
    結構ためてから読んだのですが、話に引き込まれ、どう話が展開していくのか、面白く読ませてもらいました。
    途中からの予想外の展開に、青嵐さん、凄いなぁと感心しました。
    そんなに多くの本を読んでいる訳ではありませんが、山本一力さんの小説の江戸風景や、宮部みゆきさんの江戸ものにある怪しい雰囲気を感じさせる文章、男女の細やかな心の機敏を表現する上手さは、とても素晴らしいと思います。
    読んでいて、二人が住む町並みや、登場人物の容姿が、すーっと頭に浮かびますね。
    生い立ちや育ちにいろいろな苦労があった小夏と伊織が、幸せな人生を歩み始めたこと、読者として、嬉しいです。
    ただ、私は、小夏さんにちゃんと見えるのかは心配ですが。
    これからも、体調に気をつけて、新しい作品を出されること、願っていますし、楽しみにしています。

    作者からの返信

    kantubakiさん

    なんと素敵なコメント……(゚´Д`゚)
    ありがとうございますっ。

    ……その……。現在、迷走中でして……。

    いつもは作品を勢いで書いたり、好きなモノだけを詰め込んで書くんですが、今回は、「気を付けること」をいくつか決めて書いたんです。

    それが、『千寿堂』でした。

    私が気を付けよう、って何度も何度も読み返した部分が、伝わっていて、本当に……(涙)

    書き始めたときは、「……こんなに、ぎっちり制限をしていて、自分自身楽しく書けるのかな」と思ったのですが、予想以上に面白く。

    自分自身、ほっとしたり、「まだ書ける」と、自信につながったり……。

    なので、温かいお声かけと、感想。ありがたいです。
    (しかも、大御所先生のお名前まで出して頂いて……)

    小夏の目にはしっかりkanntubakiさんの姿が見えますので、彼女ともども、お礼を申し上げます(笑)

    今後、またしばらく「書き手」として離れるとおもいますが……。

    ふらりと更新したら、「あ。青嵐戻ってきた」とのぞいてやってくださいませ。

    ありがとうございました!

    2020年5月31日 05:40

  • 第26話 お屋敷へのコメント

    あ、ぉ、青柳さん!? あの紳士の家ってことですか?!
    えっ、やだ、なんのいやがらせです……
    紳士も青柳さんもお優しい方なだけに、

    つらい……つらいです

    作者からの返信

    あの紳士が……。

    金を貸してくれるかどうか……。

    そこは伊織にかかっているぞ(多分)!!

    それなのに、君は寝不足か( ゚Д゚)!!!
    (……一体誰のせいやら……)

    2020年5月29日 18:15

  • 第25話 背中合わせの、夜へのコメント

    試される理性…( ᷇࿀ ᷆ )
    伊織さん……心頭滅却……心頭滅却だぞ……

    作者からの返信

    宮澄さんの応援の声。
    きっと、伊織に届いていますよっ!!

    耐えるのだーーーー……っ。伊織ぃぃぃぃ

    2020年5月29日 18:13

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    月のものって素直だなとよく思います。
    月のものを悪く言ったあと、来なくなったり、
    しばらく来ないなと思った時に、生理来い!と念を入れながら紙に書いたら来たり、
    素直だなと。

    来たら褒めたり感謝するようにしているのですが、たまに忘れたり文句(痛いとか、だるいとか)を言ってしまうのです。
    今日も来てくれてありがとうねと、わたししあわせだよと感謝しているとスムーズなのですが。

    物でも人でも感謝大事、褒めるの大事と、最近よく思います。

    『武州青嵐ホラー』
    わたしも、武州青嵐ホラー(ブランド名)が、あのホラーが、食べたい…
    じゃなくて、読みたい…
    恋愛入ってるホラーを
    ギャーギャー言いながら、読みたいなぁ
    というのはひとり言です。

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございます!

    私は、基本的に月のものは、七転八倒するので(^◇^;)
    薬がないと、吐くわ動けなくなるわ……。
    (『螺旋』の伍長みたいなかんじです。彼女と同じで、理解されない人には、全く理解されない:笑)

    もう、敵対勢力ぐらいにしかおもっていませんが……。そうですね。感謝するとちょっと違うのかも、しれません。

    そして。
    『武州青嵐ホラー』ですか(^◇^;)

    恋愛入ってるホラー……。
    なるほど、なるほど……。
    次は、そっち行きましょうか。

    また、書いてアップした折には、ぜひぜひ、おつきあいを。

    ありがとうございましたm(__)m

    2020年5月28日 04:52

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    完結、お疲れさまでした。
    青嵐さんが書く人達って、本当にいつも魅力的で、、、この先はああなるのかなあ~いやいや、こうなるべきよねえ~等々想いに耽ってしまいます。
    五十鈴屋は滅ぶべき!
    そして、姉さん達は縹の屋敷で奉公しましょう。めでたしめでたし👏
    いつか気が向いたら続きをお願いしたいです。
    そして私の大好物『武州青嵐のホラー』も読みたいなあ〜。

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

    最高の褒め言葉も頂戴し……。感無量……。

    そして。
    五十鈴屋は滅ぶべきですね(笑)
    姐さんたちは、縹家に行ってもらって……。
    数人は、通いで千寿堂に来て貰いましょう。お手伝いに!

    そんな続きを考えてみながら……。

    ……次は、ホラー行きましょうか(笑)

    ありがとうございました(*^_^*)

    2020年5月28日 04:42

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    良い兄貴ですね。そうか、伊織くんも小夏ちゃんと出会って変わったというわけか。
    お似合いですよ、二人は。末永くお幸せに。あやかしたちと共に冷かしてやりたいカップルでもありますけど(笑)
    番外編も面白かったです。まだまだ読みたい。執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    まだまだ読みたいなんて……(゚´Д`゚)

    ありがとうございます!!

    伊織と小夏は……。
    これからもいろいろあるでしょうが、きっとふたりで乗り越えていけます。
    ええ。
    あやかしたちと冷やかしながら、私も眺めているでしょう(笑)

    毎日伴走していただき、ありがとうございました!

    また、素敵なレビューまで!! ありがとうございます!!

    2020年5月27日 19:27 編集済

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    正直に言うと本編後半あたりで五十鈴屋に同情しました。
    しかしこの番外編を読み終わった後に思ったのは『五十鈴屋は滅べ』の一言。
    ここまでひどかったとは。
    しかし昔話のように意地悪する者は罰が当たり、正直者には幸せが訪れます。
    この結末を知っているからこそなんとか冷静でいられました。

    毎朝、電車の中で拝読していました。
    ときに笑い、怒り、癒やされていました。

    連載、お疲れさまでした。
    完結、おめでとうございます。
    やっぱりハッピーエンドはいいですね。

    作者からの返信

    波里久さん

    最後までおつきあい頂き、本当に感謝です!
    毎朝、コメントを一番にいただいて……。

    そ、そうでしたか!! まさか、電車の中とは!!

    三人称の書き方でちょっと迷っていて……。

    そんな中、若夫婦へのコメント、本当に励みになりました。
    ありがとうございます。

    波里久さんにも、千寿堂から、弥栄の言葉を。

    2020年5月27日 19:25

  • 第24話 縹の家へのコメント

    うわー!なんで人の借金を、借金を、うわぁぁぁ、頼みに行かなきゃいけないんだうわぁぁぁぁ(発狂)

    うわー!こんなに小夏を優しい子に育てたのは誰だー!
    姐さんたちかー!!なら仕方ないです……。゚(゚´Д`゚)゚。 姐さんたちが無事でいられますよう

    作者からの返信

    そこですよ( ゚Д゚)!!!

    なんで他人の借金を……っ!!!

    小夏ぅ!! いいんだよ!! 捨て置けよ!!

    ……と、私も思っています……。

    2020年5月27日 19:24

  • 第23話 帯どめの支払いへのコメント

    うわー……うわー……
    八重に対する不安が当たりました……
    こういうことすると思った……
    お金に苦労してないから、支払いの諸々をしっかり出来なかったんでしょうね。
    三田さんが「立て替えただけ」と帯留めのお金を払わないのは、そういう彼女に対する呆れと彼女を育てた両親に対する怒りな気が

    そしてこの重太郎、佳代夫妻も他人からお金を借りると面倒だとわからないあたり……(^q^) 

    よかった小夏!しっかりした金銭感覚の夫を持てて!

    はっ!!お金のことになるとこまかくなる私の悪い癖がっ!すみません

    作者からの返信

    ふふふふふ。
    八重。

    こいつ……。
    ツメが甘いというか……。
    だけども、これにも、いろいろありましてね……。うひひ。

    だけど!!
    伊織の金銭感覚は、一般的でした( ゚Д゚)!!!

    2020年5月27日 19:23

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

     連載おつかれさまでした。あんがいあっさり終わりましたね。といっても、本編も、めちゃくちゃ大事件が起こるわけでもないので、日常系和風ファンタジーといった感じだったのでしょうか。
     そういった意味で、八重がいいアクセントだした。←そこかい。

    作者からの返信

    そうなんですよ(笑)

    八重が唯一のアクセントというか……。
    五十鈴屋が、緩急をつけてくれている物語ではあるのですが……。

    三人称の稽古に、とおもって始めたのですが。
    ……この主人公ふたりが、結構可愛くて……(笑)

    今後もなにか出来ないかなぁ、と思っています。

    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました(*^_^*)

    2020年5月27日 19:22

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    番外編も楽しかったです♪
    これで終わりとは、いつも思うことですがさびしい...
    幸せな夫婦っていいな。これから愛されて、少しずつこなっちゃんも自分を取り戻すことが出来ていくのではないでしょうか。
    カワウソや子狸達をはじめとしてあやかしたちもいい味を出してくれていたし、とても楽しませていただきました!
    また次作も楽しみにお待ちしています!

    作者からの返信

    番外編も楽しんで頂いて、なによりです!!

    小夏。
    きっと、今までと違う価値観に触れて、変化していくと思います。

    このふたり。
    こどもがいなくても、いても。きっと未来を切り拓いていくでしょう。

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

    2020年5月27日 19:20

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    なるほどなあ、なるほどなあ……そういう目にあった子供は発達が遅いと聞きますもんね。
    でも愛されて小夏ちゃんは少しずつ変わってきたし、望みはゼロじゃないし、伊織も言っているとおり結局授からなくてもそれはそれで二人の人生が待っていますものね。
    というか本当に、一年二年で解決するものじゃないんですよね、これ~!! 伊織の焦りもわかるけど、二人揃って何かのケアを受けてほしいといいますか、二人ともゆっくり癒されていってほしいなあ……。


    完結おめでとうございます!!
    毎日本当に楽しく読ませていただきました。
    明日から寂しくなりそうです。
    連載ありがとうございました☺️

    作者からの返信

    千寿堂に来た時は、「……え?」と鳩羽も思う容姿だったでしょうが……。

    徐々に、小夏も成長してきました。
    ……本当に、五十鈴屋のしてきたことは、罪深い……。

    ふたりでのんびり生活したら、きっと、互いの傷も癒やせることでしょう。

    そして。
    ありがとうございます!! 毎日追いかけて下さってありがとうございました!

    先日、本屋さんから、「届きましたよー」の連絡をいただたいので、土曜日にわくわくしながら、手元に迎えたいとおもいます!

    shashaさんに、千寿堂から。
    弥栄の言葉を!!

    2020年5月27日 19:13

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    え、終わり? 
    ちょっと伊織がかっこよすぎるじゃないですか!

    え、続きがある?
    本当ですか? 
    あ、やっぱり無いんですか……

    いやああ、続きが読みたい! 
    姐さんたちが抜けた途端に五十鈴屋に隕石が落ちて滅される、真のハッピーエンドが読みたい!

    などと我が儘を書きましたが、完結おめでとうございますm(_ _)m
    毎度伊織には嫉妬いたしましたが、大変面白かったです。
    若い二人に幸多かれ!

    作者からの返信

    なんと嬉しいお言葉……っ(゚´Д`゚)!!!!

    小夏の親代わりとしてのたくさんのお言葉。
    伊織に毎回、叩きつけております(笑)

    ありがとうございます。
    ……いろいろあったので……。
    なんか、本当にうれしいです。
    ありがとうございました!!

    ユーリさんにも、千寿堂より、幸多からんことを!!

    2020年5月27日 19:10

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ

    伊織さんと小夏ちゃんなら、きっと時間をかければ変わっていくと思います(*´▽`*)
    二人と二人を見守る周りの方々の末永いお幸せを願っております~(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!

    伊織と小夏なら……。

    ふたりだけでも、きっと未来を切り拓いていけるでしょう。
    なにより、あやかしもたくさんいますしね(笑)

    ここまでおつきあい頂き、本当に感謝です!!
    なんかこう……。
    がんばろう。そう思えました。ありがとうございましたm(__)m

    2020年5月27日 19:08

  • 第38話 焼き芋1へのコメント

    鳩羽さん、そんなに年が離れていたんですね!Σ( ゚Д゚)
    これはもう、お兄さんというかお父さんというか……。気になって、仕方がないんでしょうねぇ(*´▽`*)

    作者からの返信

    親子ほど離れていると言えば、そうかも(笑)

    他の子とちょっと違う、っていうのを、鳩羽は良い方で気にかけてくれて……。

    だからこそ、今の伊織がいるわけで……。

    こういうのも、ご縁ですねぇ。

    2020年5月27日 19:07

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    伊織も小夏も不遇な幼少期を過ごしていたのですね。
    これからは二人で幸せをつかんでいって欲しいです。
    子供は天からの授かりものなので自然体で過ごせば良いと思います。

    僕は最近調子が悪かったので、このお話は心に沁みました。
    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    龍神さんの、ほっとできるひとときを作れていたのなら、こんなに嬉しいことはないです(*^_^*)

    伊織も小夏も。
    ちょっと恵まれない環境で育ちましたが……。

    それでも、なんとか手をつないで未来にむかって進んで欲しいと思っています。

    応援と、☆をありがとうございました!

    2020年5月27日 19:06

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    番外編も、良かった(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )

    五十鈴屋は滅べ。私も思いますよっ伊織さん!

    冒頭優しい男性だなぁと思っていた伊織さんはこれでなかなかに冷静で、否としたものを切り捨てるような面も持ち合わせているのが大変印象的なキャラクターでした。とはいえ、たぬとカワウソもなんやかんや甘やかしたりで、そんなところにやはり彼の情深いところも感じていて、この番外編で彼の内面の揺らぎが作られた背景が見えてとても良かったです( *´꒳`*)

    小夏さんは頑張りやさん。虐げられることに慣れてしまうと、人は何事も「自分が悪いから」に思考を持っていくもので。そうして自分を守っている面もあり。そんなところを、これから時間をかけてゆっくりゆっくり伊織さんとふたりで本当に乗り越えていくのだろうな、なんて、未来の小夏さんの笑顔を想像するラストですね。

    鳩羽さんは、いい兄貴だ。好きだっ。かんざしや夫妻も好きだっ。五十鈴屋は滅びてほしい気もするが、姐さんがたに苦労させたくないから、それなりに頑張れ。

    楽しかったなぁ~終わってしまうのが残念です。夫婦もの……いいですねぇ(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )

    執筆お疲れさまでした。良き読書時間をありがとうございます。

    作者からの返信

    らせんさん。

    ようやく完結となりました。
    ここまでおつきあいいただき、本当にありがとうございますm(__)m

    伊織が優しいのは、「自分が守りたいものだけ」なんですが……。

    これ、難しいですね。小夏視点だけだと、なかなか巧く伝わらないなぁ、と(笑)

    結局、番外編で、「小夏以外の視点」を入れてみました。
    もう少し、本編で、伊織のそういう部分を台詞で伝えるほうがよかったかな、とここは反省点です。

    ただ。
    この話を書くに辺り、伊織の無用な設定ばっかりが膨らんでいって(笑)

    本編にも。
    そして、番外編にも書ききれない設定がもう……(^◇^;)

    私も、この物語で、ずいぶんと楽しませてもらいました。

    それもこれも、伴走して頂いたおかげです。

    ありがとうございました!

    2020年5月27日 06:49

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    変わりましたよ。『兄』がそういうんですから。

    はぁ、終わってしまった……。いつまでも読んでいたかったです。カワウソ、子狸、2人を頼んだよー!

    作者からの返信

    ここまでおつきあい頂き、感謝ですm(__)m

    カワウソ&子狸も、ぴすぴす鼻を鳴らしながら、感謝申し上げています。

    完結まで来られたのも、応援して下さってこそ、です。
    ありがとうございました!

    2020年5月27日 06:33

  • 第38話 焼き芋1へのコメント

    鳩羽さん、いい人ですね。伊織さんの『お兄さん』ですもんね。

    作者からの返信

    鳩羽、なんだかんだで気にはしてくれていますし……。

    「もう、身内みたいな者は、わししかおらん( ゚Д゚)」と思っているのかも知れません。

    2020年5月27日 06:31

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    伊織は自分は変わっていないと思っていますけど、鳩羽からすれば明らかに変化がありますね。
    好きだと思える人ができて、夫婦になれなのですもの、世界が変わって当然ですね(*´▽`)

    『可愛い』を頑なに認めようとしないなは、小夏が自信を持てないだけ。ちゃんと信頼されてますって(#^^#)
    二人はちゃんと、仲の良い夫婦なのですから、どうか末長くお幸せに( ´∀`)

    番外編も素敵でした。
    執筆お疲れ様です!(^^)!

    作者からの返信

    確かに!
    夫婦になった、っていう自覚で『変った』部分もあるかもしれません。

    伊織と小夏は、年取っても、ずっとこんな会話をしている気がします(^◇^;)

    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました。
    また、素敵なレビューもありがとうございます!

    本当に、「目指せ祝言!」だった話でした(笑)

    2020年5月27日 05:39

  • 第39話 焼き芋2へのコメント

    本人は否定していますが、幼い頃からずっと見てきている人がこう言っているのです。気づかないうちに、大きく変わってきているのでしょう。

    今後小夏との間に子供ができるかは分かりませんが、例えできなかったとしても、小夏が気にやむことのないように、そして自分に自信をもち、幸せだと思えるよう、ずっとそばで支えていってあげてほしいです。

    小夏も伊織も、幸多い人生を歩んできた訳じゃなかったかもしれない。だけどこれからは二人で、それにカワウソくんや小狸ちゃん達も一緒に、たくさんの幸せを作っていってください。
    完結おめでとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

    兄者。
    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました m(__)m

    全く仰るとおり。
    きっと、ふたりでいれば、なんだって越えていけます。伊織、良い子ですし。小夏も真面目な子ですから。
    それに、あやかしたちも居ますしね(^▽^)

    素敵なレビューもありがとうございました!

    2020年5月27日 05:36

  • 第35話 初夜 幸せな日をおもって……へのコメント

    ぼく、今晩、すごい酷いことする男なんじゃないか、
    から、ニヤニヤニヤニヤして、涙が。感動?
    というか、このセリフでニヤニヤするってわたしおかしい?
    とか思いながら読んでいたら
    終わってしまいましたね。
    そして番外編が。

    たくさん笑えて泣けて、わたしも幸せ者です\(^o^)/

    作者からの返信

    楽しんで頂けてなによりです(^▽^)

    ようやくふたりが夫婦になれました。

    番外編は、ちょこっと新婚生活のお話を……。

    さっき完結ボタンを押しましたが、自分で書いてて楽しかった物語でした。

    ※すいません。さっき気づきました。レビューをありがとうございますm(__)m

    2020年5月27日 05:01 編集済

  • 第37話 正月2へのコメント

    核家族で共働きしていると、本当に大変なんですよね……(´-ω-`)
    自分達以外に家事をしてくださる方がいないので、全部やろうとすると、潰れちゃう(><)

    伊織さん、将来恵まれる子どものためにも、いまからちゃんと小夏ちゃんに手の抜き方を教えてあげないと、ほんと大変なことになりますよ!( ゚Д゚)ノ

    この件を勇さんが知ったら、「それ見たとこか!」と新たな火種になりそうです(苦笑)
    とりあえず癒しのカワウソくんと子狸くんに、毎日アルバイトに来てもらいましょう(笑)

    作者からの返信

    そうだ!! それがあった( ゚Д゚)!!!

    カワウソと子狸にアルバイトに来て貰えば良いんだ!!!

    いや、ほんと……。大家族と核家族じゃ状況は違いますからね……。
    伊織。ちゃんと、小夏のことをみてやって……。

    そして。
    レビューをありがとうございます!

    さっき、「うお!? なんでこんなにフォローが増えたの( ゚Д゚)!!!」と驚いた所です。
    ありがとうございますm(__)m

    2020年5月26日 19:11

  • 第37話 正月2へのコメント

    カワウソの子守歌……癒しや。かわいいですねぇ、ほっこり。
    ゆっくり休んでね、小夏ちゃん。倒れたらあかんよぅ。

    作者からの返信

    私も、カワウソに首回りをぴすぴす匂ってもらって、子守歌を歌ってもらいたい( *´艸`)

    小夏。
    倒れるまで働いたら、いかんよう……。

    2020年5月26日 19:09