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  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    さいこう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!うれしいです!

  • 第27話 縹の当主への応援コメント

    なろうから来ました。あれ?
    おバカさんなので適度に細かいところが抜けているので楽しく再読してます。

    こちらの方向がコメント欄がワチャワチャしてて楽しいです。

    作者からの返信

    おお、いぬたぬさん!
    ありがとうございます!
    あっち、コメント欄は閉じているので……(;^ω^)

    本当は『金の瞳』を掲載しようと思っていたんですが……。
    読み返したら、直したいところいっぱいで……。
    動かさないのもなんだしなぁ、と和菓子屋さんに行ってもらいました(笑)

    カクヨムはいろんな方がコメント残してくださっていますからね(〃艸〃)

  • 第16話 母の愛への応援コメント

    ここまで楽しませていただいております✨
    先に旦那さまの口づけには〜の方を読んでしまいましたが、こちらの可愛らしい若夫婦の数十年後を旦那さまの口づけには〜の方で知りつつ読める楽しみもあり、これはこれで二度三度と美味しくいただいています。和菓子が食べたくなってきました……

    さて、旦那さまの口づけには〜の志乃ちゃんの時にも思ったのですが、小夏ちゃんも志乃ちゃんもお母様にはとても大切にされていたそうですが父親の愛には恵まれなかったのでしょうかね。

    この時代、お金持ちの男のお妾さんになるには色々と理由があるにしろ志乃ちゃんのお母さんも小夏ちゃんのお母さんもなにも愛人になどならずにちゃんとした紳士の家に嫁いでいれば……と、二人の主人公のお母様に想いを馳せてしまいました。
    志乃ちゃんの実父も異母妹も本当にイヤな奴でしたが、小夏ちゃんの異母妹も義母もなかなかにイヤな悪党ですね┐( ̄ヘ ̄)┌

    今後の展開、読み進めるのが楽しみです💌

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    『和菓子屋千寿堂』も『旦那様の口づけ』にも、共通していえるのは……。
    私自身が「悪役を書く」とかなり意識して書いた作品、ということで(^^;

    というのもですね、これ以前の、私の書く作品に出て来る悪役って、どうにもこうにも、悪役らしくなかったんです。
    (悪い奴だけど、悪いことをするだけの理由がある、とか。単純に私がそんなキャラが好きなだけなんですが:笑)

    なので、「誰が見ても、こいつ悪い!」という悪役が、この二作には登場してるんです。なので、イヤな悪党、と評価いただき、大変うれしいです!

    小夏も志乃も、父親の愛には恵まれませんでしたし、彼女たちの母親が「妾」という立場ではなければ、確かに、幸せな幼少期を過ごし、素敵なレディとなって……。
    きっと、今のパートナーではない誰かを選んでいる気がします(;^ω^)
    実際、異母妹たちが選ぶ(選んだ、選ばされる)殿方というのが、当時のスタンダードな「玉の輿」ですから。

    個人的に、ものっすごく、「戦う女の子」が好きなもので……。
    父親、という最大の後ろ盾がない立場の中で、自分の道や意志を確立して、しっかりと生活していく子を、描いていて……。

    楽しかった作品です(o^―^o)ニコ

    私の「楽しい!」という気持ちが伝わっているのであれば、書き手としてこんなに嬉しいことはありません!
    もし、お時間が許すなら、小夏たちに最後までお付き合いしてやってくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ

    また、『旦那様』では、素敵なレビューをありがとうございました!


  • 編集済

    第39話 焼き芋2への応援コメント

    なんか、じわじわ来ますね〜(*˘︶˘*).。.:*♡
    今後の二人の様子も楽しみにしています(•ө•)♡

    作者からの返信

    余韻に浸って下さるのが、物書きの端くれとしては一番のうれしいことで……!!

    こちらが提示した以上に、物語の広がりがある、ということですから……。

    ありがとうございました!!


  • 編集済

    やっと祝言・・・。
    おめでとうございます。
    伊織さん、漸く苦行の生活に終止符を打つことが出来るのでしょうか?

    作者からの返信

    なにがホッとしたって、こりゃあ、伊織でしょう( ゚Д゚)!!!

    「も、もう我慢しなくていいんだ……。この拷問の日々からの解放……」

    きっとむせび泣いたでしょうね……。がんばったな、伊織……。

  • 第31話 振袖への応援コメント

    スミマセン私事ですが、つい最近七宝文様の帯を娘に買った所でした。やはり、良い物を買った!と思え、嬉しくなりました。

    それにしても、五十鈴屋重太郎メ!です。

    作者からの返信

    おお、そうなのですね!
    それは良いものを……。
    着物や帯は、直接身に纏うものですからね。
    親の愛情や願いがそのまま、お子さんの身を守っているのだと思っています。

    そして。
    五十鈴屋……。
    こいつら、本当にもう……。

  • 第25話 背中合わせの、夜への応援コメント

    残酷だ

    作者からの返信

    うひひひひ。
    そりゃあもう、伊織にとっては拷問以外の何物でも無いですよ。

    でも。
    祝言までは、手を出しちゃいけません……。

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

     また、とても面白くて仕事の合間に一気に読んでしまいました。

     将来はきっと、千寿堂も大店になるんでしょうが、小春ちゃんはいつまでも看板娘でいて欲しい気がします。

     途中で泣けるところもあって、でも、とても幸せな気持ちになれました。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございますーーーっ!!
    というか、目! 目は大丈夫ですか!?

    できれば、ホットアイマスクをお贈りしたい……っ。

    千寿堂はきっと大店になること間違い無しです。
    なにしろ、伊織、腕はいいですからね!

    ありがとうございました!

  • 第30話 迎えにいくからへの応援コメント

    泣きました。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    うう……。ありがとうございます。
    このふたりも、また……。微妙な距離感のふたりで……。

    でも、頑張り屋さんなふたりですから。
    きっと、幸せになりますよ、ええ。

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    あー、そうか、そうですね……小夏ちゃんの今までの扱いが。。
    「五十鈴屋は滅べ」
    伊織さんのこの言葉に合わせて、わたしも思わず呟いちゃいました!
    少し時間はかかるかもしれませんが、きっと可愛い子が二人にできると信じています。
    本当に素敵な物語をありがとうございました。
    改めまして、完結おめでとうございます!

    P.S.
    お正月読書用にとっておいたパドマ、やっと読めそうですー。
    twitterで撮影した写真公開しました。良かったら見てください。
    読むのが楽しみで、この本が手元にあることがとても嬉しいです!^-^
    https://twitter.com/konohana_saku8/status/1344116305029283841

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までおつきあいいただきありがとうございました!
    きっとこのふたりの間には、そりゃあ可愛いこどもがそのうち、訪れることでしょう。
    それまでは、「おふたりで仲良く」という神のはからいかも(o^―^o)ニコ

    そして。
    なんと!! Twitter! 兄者と並んでるー♪

    ありがとうございます!!

  • 第38話 焼き芋1への応援コメント

    幼少時の伊織さん、大人びていたようですが、やはり子供の部分もあり……養子縁組では涙を。胸が締め付けられました。
    そうして、鳩羽さんが小夏を見つけてくれて、あぁ、良かったです!
    そうですよ、そろそろ子供がぽろぽろできても良さそうですがー。*^^*

    作者からの返信

    いや、本当に。こういったものは、ご縁ですからね。
    鳩羽が噂に気づいて、そして伊織が見に行って……。

    良かった良かった。

    あ。
    伊織は、設定だけものすごく凝ったキャラだったんですよ(;´Д`)
    その設定が全く生かされてないんですが……(-_-;)

  • 第37話 正月2への応援コメント

    伊織さん、寝正月だったんですねー。
    意外ですが、これまたメリハリついてて素敵です!
    カワウソの子守唄が……超音波みたいでこの上なく可愛い、可愛すぎですっ。*^^*
    本編が終わってもこうして伊織さんに大事にされる小夏を見られるの嬉しいですねー。
    次の番外編も楽しみです!

    作者からの返信

    伊織、完全に寝正月です、毎年(笑)
    暮れまでずっと忙しいと、どうしてもこうなりますよね(^◇^;)

    そして。
    カワウソの子守歌……。
    うう。ずっと聞いていたい……。

    カクヨムコンでお忙しいのに!
    うちのはずっと置いておきますから! お暇なときに、いつでもどうぞ!

  • 第36話 正月1への応援コメント

    伊織さんの心配し具合が……たまらなく愛情を感じますー。^-^
    小夏は伊織さんの子供ができたんじゃないのですか、違うのかー。
    もしそうだったら、もう絶対に可愛い子に違いない!

    作者からの返信

    伊織、めちゃめちゃ甘いですからね、小夏に(笑)
    もう、大変ですよ(^◇^;)

  • 完結おめでとうございますー!
    ものすごく感慨深いですっ。
    そして、伊織さんがまた最後まで優しくて丁寧で、小夏は絶対に幸せになれますね!
    この物語に出会えてよかったです。
    番外編も楽しませていただきます。
    素敵な素敵な物語をありがとうございましたー。^-^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ふたりの恋模様におつきあい頂き、感謝です。
    また、素敵なレビューをありがとうございました!

  • 第34話 祝言の日への応援コメント

    な、なんと! あやかしたちが操作してたんですねー。
    これは大変……と思いましたが、やっぱり八重や五十鈴屋の日ごろの行いが悪いからバチが当たったんです。それで良し!
    素敵な祝言になりましたねー。そうです、小夏を世界一幸せにしてあげてくださいね、伊織さん!^-^

    作者からの返信

    本当です、本当です。
    小夏を幸せにできるのは、伊織だけですからね。

  • 八重、口も悪いけど足も凶暴でしたね、恐ろしいっ!!
    「もう、私に迷惑をかけないでください」
    よく言いました、小夏えらいです!
    本当に……今後大変なのは三田さんですねぇ。八重はぜんぜん反省してないですし、つける薬もなさそうで。-_-;

    作者からの返信

    確かに確かに!! 凶暴だ(笑)

    小夏、よく頑張りましたよ。ここから、ここから!!

    そして。
    三田さん。

    ……どえらい嫁をもらってしまった……(^◇^;)

  • 第32話 ひるむなへの応援コメント

    小夏が正しいですねー!
    ほんと八重は図々しいくらい自意識過剰。
    誰も本人が思ってるほど気にしてないのに。
    ここは怯まず、ずばりずばずば言ってやりましょうー!

    作者からの返信

    いや、本当にそうです。
    他人って、自分がおもうほど、気にはしていませんよ。

    自分の負の感情って、己の暗い部分を映しているようなものです。

  • 第31話 振袖への応援コメント

    あーーー、良かったぁ。本当に心の冥界の底から良かったと思いました!!
    勇さんが「材木問屋の三田に直接金を渡す」という選択も、そうそう、そうしてくださいっ!って叫んでいました。
    五十鈴屋は痛い目に遭わなくてはいけません。しかし姐さんたちは守らねば。
    そして、素敵な祝言になりそうですねー。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    勇、それはそれは、ニヤニヤしながら行ったでしょうねぇ(笑)

    さて。
    ようやく、祝言までこぎ着けそうですが……。

    ……どうなるやら(笑)

  • 第30話 迎えにいくからへの応援コメント

    あぁぁ、伊織さんのこの言葉を勇さん、待っていたのでは???
    ここにいる人は誰も悪くないので、そんな形で別れて欲しくないですーぅ。T_T
    青柳さん、本当に良い事を言ってくださいました!
    さぁ、さぁさぁさぁ、賢明なるご判断を!

    作者からの返信

    青柳さん。
    いいおじいちゃんなんですよ。
    勇が側に置いておきたくなるのが分かりますよね。

    さてさて。
    判断はいかに!?

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    小夏ちゃんは人のせいにすることを覚えて……。
    伊織さんがやっぱり格好いい。

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂きありがとうございました!
    また、☆までいただきまして……っ!

    プロフィールを拝見しましたが……。
    中学生ですか!?
    おお、すごい……。
    私なんて、中学生時代は部活しかしていませんでした(笑)

    定期考査が終わった時期でしょうか?
    冬休みが近づいて、楽しみな時期ですね。

    少し早いですが、良いクリスマスを!
    (……和物書いてて、「クリスマス」はないですね:笑)

  • 第36話 正月1への応援コメント

    小夏ちゃん、おとなしくしなさいっ!(笑)
    観念しろ~、です!
    休まないと駄目です。

    作者からの返信

    いや、本当に。
    頑張りすぎるだけじゃダメなんですよね。
    休憩を知らないと……(^_^;

  • 遂に本編完結……。
    感動です、凄いです!!(語彙力喪失中)
    これからも末長く、です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    ってか、一気読み、ありがとうです!!

  • 第34話 祝言の日への応援コメント

    無事に結ばれましたね!よかったぁ……。
    邪魔者も来てないし!
    妖のみなさん、ばれちゃ駄目ですよ!?

    作者からの返信

    きっと、扉や格子戸の向こうでは、あやかし達が、

    「くそおおおおおお!! 伊織めえええええ!!」
    「小癪なり!!」
    「あーけーてー」
    「ねえねえ。なんで今日は入っちゃダメなの?」

    と、大騒ぎになっていることでしょう(笑)

  • 小夏ちゃん、凄い!
    八重はたっぷり懲らしめられロォ(怨念)

    作者からの返信

    小夏、がんばりました!!
    八重に比べてこの子、成長しましたよ!!

  • 第32話 ひるむなへの応援コメント

    八重……アホの子……。
    小夏ちゃんの成長が素晴らしいです( ´゚∀゚)

    作者からの返信

    あやかしたちから、「アホの子」と呼ばれる八重。
    相変わらずですよ(笑)

    この物語を書くときに、「とにかく、悪い奴を書く」というのがひとつのテーマで……。

    そこで、八重と五十鈴屋を出したんですが……。

    なんか。
    八重は、残念な子になりつつありますね……。うううむ。

  • 第31話 振袖への応援コメント

    叔父さん……よかったよかった……。
    ガブリ、ですか。怖いですね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    そりゃあもう。
    鵜の目鷹の目の世界で生きてきた叔父さんですから。

    「わかってんだろうな、おい」ってなもんです(笑)

  • 第30話 迎えにいくからへの応援コメント

    青柳さんが何気に良いこと言ってますね……
    そして、相変わらず格好よすぎる伊織さん。

    作者からの返信

    こういう、おじいちゃんキャラが好きで(笑)

    随所に出てきたりして、主人公を助けたりしています(^_^;
    ついつい、こういうキャラ、出しちゃうんですよねぇ。

  • 第29話 ここに、いなさいへの応援コメント

    小夏ちゃんの気持ちを縹家のみなさんが考えた結果なんでしょうけど……。断れない、酷い問いかけですね(泣)
    小夏ちゃんの気持ちで選べるようにしてあげて欲しいです……脅すなんてひどい!

    作者からの返信

    まだまだこの時代、女性は「モノ」であり、男性が「庇護すべきか弱い者」だったりしますから……。

    だからこそ、お母さんが売られ、そのカネで縹は持ち直した、という一面もあるんですけど……。

    伊織。
    がんばれーーーー!!

  • 第28話 君を、探していたへの応援コメント

    女紋が繋いだ奇跡、ですね。
    最後、空気が凍りついた気がします……

    作者からの返信

    私の地区には女紋がまだ生きているんですよ。

    普通は、婚家の紋に変えられるんですが、ここの地区ではそうじゃないんですよ。

    自分の出自を連綿とつないできた女性達って、すごくしたたかで凛としているなぁ、とおもったのがきっかけでした。

    だからこそ、縹の家人たちも気づくことができたんですよね。

  • 第27話 縹の当主への応援コメント

    まさかの繋がり!
    鳥帽子の方は叔父さんだったのですか!

    もしや青柳さん達はその事をわかって……?

    作者からの返信

    青柳もおじさまも、分かってて近づいてきたようですが……。

    さてさて。
    今後、どうなるやら……。

  • 第25話 背中合わせの、夜への応援コメント

    こ、小夏ちゃん……。意味わかってないですね……。頑張れ伊織さん。

    作者からの返信

    小夏。
    なんて怖ろしい子……。

    そして。
    伊織。
    不憫なり……(笑)

  • 第23話 帯どめの支払いへの応援コメント

    小夏ちゃんの両親っっ!!いい加減にしろーっ!!!(またしても発狂)
    伊織さんが格好よすぎる……。

    作者からの返信

    五十鈴屋の両親はもう、妖怪より妖怪ですからね。

    いつも妖とつきあっている伊織の方が対処がうまいってもんです。

  • 伊織さんっ!!伊織さーーんっ!!(発狂)
    格好いい、それでいて小夏ちゃんの反応もかわいい!!

    作者からの返信

    あああああっ!! 発狂してしまわれた……っ!?

    伊織。
    目を離すと、すぐに小夏に手を出そうと……っ。
    油断も隙もありませんよ、ええ。

  • 第19話 ふたりの夫への応援コメント

    八重に対する伊織さんの態度が毅然としてて格好いいです……。
    小夏ちゃんを大事にしているところがひしひしと伝わってきて……!!

    作者からの返信

    伊織を格好いいと言って下さってありがとうございますーーーっ!!

    小夏のこと、大好きですからね、こいつ(笑)

  • 第29話 ここに、いなさいへの応援コメント

    小夏の気持ちが一番大事ですね。
    わたしは……勇さんはそれを分かって伊織さんに覚悟を聞いているように感じました。
    縹家を守ったお母さん、その弟さんですもん。悪い人じゃないし、幸せの価値を分かっている人だと……信じたいですー!

    作者からの返信

    小夏の気持ちが大切なんですが……。

    この時代、まだまだ女性は「モノ」ですからねぇ(^◇^;)

    ある意味、伊織は変わっているんですよねぇ。

    さてさて。
    叔父と夫(仮)の間で奪い合いバトルが始まりました。

    勝者はどちらか!?

  • 第28話 君を、探していたへの応援コメント

    小夏のお母さん、楓子さん、とても決然とした女性だったのですね!
    そしても今も小夏と勇さんを結びつけ、守り導こうとされている。
    確かに小夏は最後の問いに答えにくいですね。八重のアホさ加減のためになんて。
    しかし、もうここは全てを話して縹さんに相談してしまいましょう!

    作者からの返信

    八重は、アホの子ですからねぇ……(遠い目)
    むしろ、すがすがしいほど、自分の感情に素直な子です。

    小夏のお母さんは……。
    生きていれば。
    そして、縹の家が傾かなかったら、なかなかの逸材になったとおもいますよ。

  • 第27話 縹の当主への応援コメント

    あの品の良い鳥打帽のお方が叔父さまだったんですねー!
    ここできっちり伏線が回収されて、さすがです!
    あまりにご立派なお屋敷で気後れしちゃいますが、すでに小夏は良い関係を築いてきてるので、きっと大丈夫。がんばって!^-^

    作者からの返信

    いやいやいやいやいや!!
    伏線と呼ぶのもお粗末なもので……(滝汗)

    ですが。
    ようやく、小夏の肉親が登場しました!

  • 第26話 お屋敷への応援コメント

    陸蒸気って蒸気機関車ですね、大好きです。
    もうぜひ二人でどこまでも旅をして欲しい。
    きっと絵になりますねー!
    そして、えー、青柳さん!? 縹家では? びっくらですー!

    作者からの返信

    蒸気機関車です~!
    登場させてみたんですが……。

    使いどころがなかった……(遠い目)

    そして、青柳と縹の当主が登場です!

  • 第25話 背中合わせの、夜への応援コメント

    お母さんの家に行くのは緊張しますね。
    小夏大胆ですねー、でも本当に背中合わせって暖かいですよねー!

    作者からの返信

    いや、本当に。
    お母さん、生きていればまた違うんでしょうけどねぇ……。
    亡くなっているし……。
    誰も知らないところに行くわけですしねぇ。

  • 第24話 縹の家への応援コメント

    あぁぁ、姐さんたちが小夏をこんな良い子に育ててくれたんですもんね。
    確かに、そう考えると……。
    でも、五十鈴屋なんかのためにお金を借りに行くなんて。
    伊織さんは優しいですね、でもやっぱり五十鈴屋をぎゃふんと言わせて再起不能にして欲しいですよぉ!

    作者からの返信

    五十鈴屋が潰れちゃうと、これまた……。ねぇ(^◇^;)

    姐さん達が居るからなぁ……。
    人質みたいなもんですよ……。

    さてさて。伊織。どうするでしょうか。

  • 第23話 帯どめの支払いへの応援コメント

    佳代と重太郎の容貌、小夏には、もはや妖怪なんて可愛く見えるほど変貌して見えてますね。
    人間が一番醜い、妖怪の方が純心で優しいのだと感じます。
    伊織さん、どうかこの二人をぎゃふんと言わせてくださいっ!

    作者からの返信

    小夏はこのふたりがいつもこんな風に見えているんですよね(^◇^;)
    感情がホラ……。彼女、見えちゃうから……。

  • 第22話 金の工面への応援コメント

    なんてことを言い出すんだーーぁ!!
    きーきーきーぃ!
    もはやわたしが卓袱台をひっくり返して二人に怒鳴ってやるぅ!
    しかし……伊織さん、その堂々たる姿勢、素晴らしい。夫の鑑です。
    そのまま二人のお尻を蹴飛ばして店から叩きだしてやってくださいっ!

    作者からの返信

    どこまでもがめつい夫婦ですね、五十鈴屋(^◇^;)

    本当に。
    がつん、とやりこめてくれる伊織。頼りがいがありますな!!

  • 第21話 大工たちのうわさへの応援コメント

    「払うべき金を、別のことに使った」
    これ、八重じゃないですかね。
    もうわたし自信たっぷりに、犯人は八重だと思ってます・笑!
    五十鈴屋のお二人、いったい何の用にきたのでしょう。。

    青嵐さん、拙作「蔦の神妃」に素敵なレビューをありがとうございました。
    お礼をお伝えするのが遅くなり大変失礼いたしました。
    青嵐さんにレビューをいただけるなんて、わたしは世界一幸せ者です!
    年末年始の楽しみにパドマは手元にとってあります。^-^
    仕事納めまでは封印、そのうち2巻がでちゃったりしてー、きゃぁそれも良い!
    拝読しましたら感想をお届けしたいと思っておりますー。

    作者からの返信

    うひひひひ。
    この支払いのお金については……。

    のちに、いろいろありましてね……(笑)
    五十鈴屋のふたり。
    厚顔無恥にもやってきましたよ!!

    いや、それはさておき。
    おお。ご丁寧にありがとうございます。

    いや、クリスマスプレゼント代わりに、と(^◇^;)
    完結したらブーストがかかるでしょうから、その前に、ひっそりと……。

  • 伊織さんの誓いが素敵!
    伊織さんの告白がこれまた素敵!
    小夏、大事にされてますねー。この幸せがずっと続いて欲しいです。^-^

    作者からの返信

    伊織。これ本気ですね(笑)

    君に一生菓子を食べさせる。

    ……うん。愛されてるなぁ(^◇^;)

  • 第19話 ふたりの夫への応援コメント

    やった、八重をぎゃふんと言わせましたね!
    スカーっとしました!^-^
    それにしても八重と若旦那、類は類を呼んでましたねー。
    そういうものですよね、夫婦は似た者同士。

    作者からの返信

    いや、ほんと。
    価値観が似た者同士が夫婦になるんでしょうねぇ。

    今回は、どちらかといえば伊織がぎゃふんと言わせた感がありますが……。

    小夏。
    がんばれよ!!

  • 第18話 女紋への応援コメント

    良いシーンが続いてると和みながら読んでたら、最後に八重が!
    何をしに来たのでしょう。ロクなことではなさそう!

    作者からの返信

    うひひひ。
    振り返れば、八重がいるんですよ……。

  • 第17話 みつ豆への応援コメント

    あやかし達が手を貸してくれるなんて、良いアイデアですね。
    みんな美味しいみつ豆が食べられて幸せですしー。
    幸先良いですね、お店の方にもお客さんが流れてきそう。
    伊織さんはお顔も良いですし、性格も最高ですし。^-^

    作者からの返信

    ここ、人手不足にはなりませんよ。
    なにかあれば手伝ってくれます。

    ……が。

    往々にして、「せんでいい!!そんなことっ!」ということもします。
    その時の伊織は結構鬼です(笑)

  • 第16話 母の愛への応援コメント

    ああああ、伊織さん、大好きですっ。
    わたしが伊織さんをーーー大好きなのですっ。
    もちろん小夏も好き。*^^*
    最後の叫び、彼のちょっと隠された本音を見たようで嬉しくなりましたっ。

    作者からの返信

    おお! 伊織を好きになって下さってありがとうございますっ!

    しかし、彼。
    この物語では、とことん「小夏に手が出せない」状態が続きますからねぇ。

    うひひひ。彼の叫びは今後も続くのです……。

    え? 私のせいじゃないですよ。これもそれもどれも、すべて八重たちのせいです。ええ。

  • 第15話 花抱き蘭への応援コメント

    伊織さんは物知りですね、素敵!
    家紋があるから残っていた着物、母親の気持ちをそこから汲み取れるのは、切ないけれど、嬉しいことですねー。

    作者からの返信

    伊織、良いとこの子ですからねぇ。

    うちの地方は女紋、ってあるんですよ。
    それで出自がさかのぼっていけるんですよね。ほら、女の人は嫁に来たら、その家の人になっちゃって、どこから嫁いだか、なんて消されてしまいますから。

    こちらの地方の女はその点、したたかだったんだなぁ、と思います。自分の出生を残し、誇りにしていたんでしょうねぇ。

  • 第14話 結納金のゆくえへの応援コメント

    八重、立派な悪役ですね!令嬢ですね!
    わたしもこの女ぁって呻いてしまいましたもんー。
    小夏はよく耐えました、しかし胸に抱いたその思いを糧に、伊織さんと頑張って欲しいです!
    パドマきました。カズアキ先生のイラストがまた素敵で……うっとりです♪

    作者からの返信

    悪役になってましたか! それはよかった!!

    そして。
    パドマ、届きましたか?
    カズアキ先生のイラスト、すごいでしょう!!!!!
    飾ってます……。ええ。私。

  • 第13話 八重への応援コメント

    伊織さんったらぁ、もう素直でなんだか可愛いです!
    カワウソと仔狸はもう癒しが最高レベルで!
    八重がきた、なにしにきたのか、帰れぇぇっ、と叫んでしまうっ。

    作者からの返信

    カワウソは別の作品にも出てきていて……。
    (現在、非公開)

    以降、狐と同じぐらい大好きなんです(^_^;

    さてさて。
    八重、ですが……。

    うひひ。
    何しに来たのやら……。

  • 第12話 柏餅への応援コメント

    鳥打帽、知らなくて検索しました。
    ハンチング帽みたいな感じなんですね!
    お洒落ですー。おじいさんの家の人だったんですねー。

    わたし今日スーパーに行ったとき、ふと千寿堂が頭に浮かんで和菓子が食べたくなり、豆大福ときび団子を買いました!
    なんだか心が豊かになったです。ありがとうございますっ!

    作者からの返信

    おじいさんと知り合いのおじさま登場です(^ー^)

    私もこの物語書いてるとき、和菓子作ってましたw

  • 伊織さん、養子だったんですね。そして幼少の頃はそんな辛い事が……。
    小夏の言葉が彼の心を救ったみたいで、より一層良い夫婦になりますね!

    作者からの返信

    伊織も養子で……。
    というか、伊織、設定だけはものすごく凝った男だったんですが(^◇^;)

    その片鱗も出てこない……。本編に……(遠い目)

    このふたり。
    絶対に幸せになってほしい、というか。
    なる、ふたりですね(*^_^*)

  • 第10話 夕飯への応援コメント

    伊織さんのように対等に扱ってくれる夫……素敵ですねぇ。ほぉぅ。*^^*

    作者からの返信

    本当に、本当に。
    こうやって、ちょっと小夏は甘やかされなくちゃいけません。

  • 第9話 花見団子への応援コメント

    さっそく大繁盛ですね!
    ご高齢の御仁もなにやら良い人そうで良かったです!
    P.S.もうすぐパドマ発売ですねー、楽しみですっ!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    繁盛、繁盛でなによりです!!
    良い人のところには、良い縁が廻ってくるんですよ、きっと。

    そして。
    そうなんですよー。
    昨年は直前までこう……。
    どきどきしていたんですが……。

    今年はホラ。感染症対策とかで、もう仕事が忙しくて……(遠い目)

    仕事で文書に日付を入れるときに、「……え。もう、こんな……?」って愕然としたりします(^◇^;)

    コノハナサクヤさんのところに、早く届きますように!

  • 第3話 五十鈴屋を、出るへの応援コメント

    異母妹と異母兄はひどいですが、仲間はとてもとても温かいですね!
    泣けてきました、小夏は幸せにならねばですねー。

    作者からの返信

    この物語では、「悪役を悪役らしく書く」という私の目標があって……(^◇^;)

    すぐ、ね。なんかこう……。
    「コイツ悪いんだけど、育った背景とか、ほら、考えてみ? 仕方ない部分もあるやろ?」とか書いちゃって……。

    悪いのか、悪くないのか、イマイチ分からないキャラクターが私には多いんですよ(__;)

    なので、今回はストレートに、「こいつたち、悪者ですよ!!」というキャラを書いてみました(^◇^;)

  • 青嵐さんの和風テイスト作品!
    雰囲気が他の作品とぐっと違ってわくわくしますー。
    小夏をどうかどうか幸せにしてやって、伊織さん!

    作者からの返信

    わー。ようこそのお越しです!!

    ……いや、これね。非常事態宣言の時に、『jin』の再放送を観てておもいついた話で……(^◇^;)

    「非常に嫌な悪役を書く」を練習テーマに頑張っている作品です。
    お時間があれば、どうぞまたゆっくりしていってくださいませ~。

  • いやぁ、めでたい!

    ようやく落ち着くところに落ち着いて、嬉しいやらホッとしたやら。

    2人には末永く夫婦として幸せに暮らしていってもらいたいです。

    暖かくて優しくて、幸せな気持ちになる物語でした。

    番外編も楽しみです!

    作者からの返信

    本編終了までおつきあい頂き、ありがとうございました!!

    ようやく落ち着くところにおさまりました(*^_^*)

    番外編も楽しんで頂ければ、と思います!

  • 小夏がんばった!

    怖かっただろうに。

    でも絶対に屈服しなかった。

    これから千寿堂の若女将として立派にやっていけますよ。

    拍手!

    作者からの返信

    小夏、頑張りました!!
    なんとか踏ん張りましたよ(^◇^;)

    今後、女将としてやっていかなきゃ行けないんですから。

    応援ありがとうございます!!

  • 第25話 背中合わせの、夜への応援コメント

    小夏ぅぅぅぅ!

    男心を考えなさい!(笑)

    伊織が寝不足になるでしょうが!www

    作者からの返信

    うひひひひ。
    小夏、怖ろしい娘です……(笑)

    さぁ、伊織。
    寝不足のまま縹の家に行って大丈夫かい……?
    がんばれー……(←他人事)

  • はふぅ~

    と、思わず声が出てしまいます。

    2人がかわいくて。

    いいのう。
    若いっていいのう(爺)。

    毎回楽しみです!

    作者からの返信

    いや、ほんにほんに。
    若いっていいことですのう、と私もおもいます(笑)

    楽しんで頂けてなによりです!
    しかし、この回。
    うっかり、伊織に小夏をさわらせてしまった……。悔しい……。

  • 第16話 母の愛への応援コメント

    笑いましたw
    最後に怒鳴る伊織の気持ち分かる~(笑)

    作者からの返信

    うひひひ。
    「祝言までは手出ししないぞ」と心に決めていたはずの伊織が、うっかり手を出そうとしたので、心を鬼にして、あやかしたちを放り込みました。

    ええ。意地悪をしたのではないですよ?
    これは、戒めというか。私だって、心を痛めながら、ええ。

    うひひ。

  • 第7話 阿弥陀寺鳩羽への応援コメント

    何というかわいい若夫婦(笑)。

    読んでるだけでニヤニヤしちゃいます。

    作者からの返信

    もう、この物語、しょっちゅうこのふたりがこんなんやってます(笑)

    ちょっと天然な女の子と、「手が出せない」という男の設定が、私、好きなんですね(^◇^;)

  • 第3話 五十鈴屋を、出るへの応援コメント

    幸せになってくれ!
    小夏ちゃん!

    作者からの返信

    小夏、こんな家、出て行っちゃえばいいんですよ、あっさり!

    ……だけどね。
    あっちが、離してくれないわけで……。


  • 編集済

    第39話 焼き芋2への応援コメント

    すっごく面白かったです。(≧∀≦)
    あまりにも面白くて一気読みしてしまいました。
    小夏ちゃんは健気で可愛らしくて、伊織さんは優しくて男前で、とっても素敵でした。(*´∀`*)
    ハラハラする場面や、性根の腐った五十鈴屋の人間には腹が立ちましたが、可愛いあやかしたちの登場が和ませてくれ、なんとも絶妙でした。
    脇役も皆、個性的で想像がしやすかったです。

    ハッピーエンドでほっこりしました。
    末永くお幸せに♡

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂きありがとうございました!

    今回、自分でいくつか課題を設けて作った物語だったので……。
    楽しんで頂けたのなら、こんなに嬉しいことはありません。

    伊織や小夏。カワウソ&子狸より、桃もちみいかさんに、お礼を申し上げます!

  • 第3話 五十鈴屋を、出るへの応援コメント

    泣けてきました。
    優しい人たちもいてよかった。

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    こんにちは。

    言葉のやり取りでは、はじめまして。

    もう、素敵な物語でした。よかったです。
    小夏ちゃんのひたむきさも、伊織さんの優しさも、鳩羽さんの想いも、そのほか全部の設定にムダなものがなくて、全部が絡み合っていて……。
    本当は、すべてのお話に応援(♡)したかったのですが、もう、続きが気になって。兎に角読了に走ってしまいました。
    小夏ちゃんの過去は、きっと伊織さんが癒せますよね。幸せになるのはわかっていても、いっそう、『幸せになってね』って思います。

    この物語のお陰で、午後は素敵な余韻に浸れそうです。
    本当に素敵な物語でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    こちらこそ、はじめましてですm(__)m

    お褒め頂いた上に、素敵なレビューまで頂き、恐縮しきりです!!!

    頑張るふたりの物語に寄り添って頂き、ありがとうございました。

    伊織は……。
    きっと、何があっても小夏を支えきるでしょうし、小夏も、伊織の手を離さない気がします(*^_^*)

    このふたり。
    なんだかんだで、幸せになるでしょう。

    浅葱さんにも、幸多からんことを!

  • おめでとうおめでとう!!!
    特に伊織さんに初夜おめでとうと言いたいです笑 いやぁほんとによかった。
    お似合いの2人ですね……。幸せな気持ちでいっぱいです!
    番外編も楽しみです^_^

    作者からの返信

    本編終了までおつきあいいただき、ありがとうございました!

    ほんに、ほんに。
    伊織はよう頑張った(笑)

    この二人なら、きっと何があっても、乗り越えられるとおもいます!

  • 第37話 正月2への応援コメント

    いますよね、つい頑張っちゃう人。
    カワウソさんと子ダヌキさんに見守られながら、小夏さんがゆっくり休めますように……。

    作者からの返信

    番外編までおつきあい頂き、ありがとうございました!
    また、お星様も賜わり……っ!!

    ありがとうございます!

    小夏……(^◇^;)
    ちょっと、頑張りすぎですね。
    回転数を少し落とさなきゃ、持ちません。
    あやかしたちに見守られ、伊織に支えられ。

    自分の居場所を実感できたら、きっとゆっくりできるでしょう(*^_^*)

  • 伊織さんみたいな人と出会えたら幸せですよね。
    とてもいい終わり方だったと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    そうかもしれません。
    小夏の運命の転換は、伊織と出会えたことかも知れません(*^_^*)

    こちらこそ、感謝です!

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    読み終わって、落ち着いてからコメントを書こうと思い、完結から、こんなに日が経ってしまいました。
    結構ためてから読んだのですが、話に引き込まれ、どう話が展開していくのか、面白く読ませてもらいました。
    途中からの予想外の展開に、青嵐さん、凄いなぁと感心しました。
    そんなに多くの本を読んでいる訳ではありませんが、山本一力さんの小説の江戸風景や、宮部みゆきさんの江戸ものにある怪しい雰囲気を感じさせる文章、男女の細やかな心の機敏を表現する上手さは、とても素晴らしいと思います。
    読んでいて、二人が住む町並みや、登場人物の容姿が、すーっと頭に浮かびますね。
    生い立ちや育ちにいろいろな苦労があった小夏と伊織が、幸せな人生を歩み始めたこと、読者として、嬉しいです。
    ただ、私は、小夏さんにちゃんと見えるのかは心配ですが。
    これからも、体調に気をつけて、新しい作品を出されること、願っていますし、楽しみにしています。

    作者からの返信

    kantubakiさん

    なんと素敵なコメント……(゚´Д`゚)
    ありがとうございますっ。

    ……その……。現在、迷走中でして……。

    いつもは作品を勢いで書いたり、好きなモノだけを詰め込んで書くんですが、今回は、「気を付けること」をいくつか決めて書いたんです。

    それが、『千寿堂』でした。

    私が気を付けよう、って何度も何度も読み返した部分が、伝わっていて、本当に……(涙)

    書き始めたときは、「……こんなに、ぎっちり制限をしていて、自分自身楽しく書けるのかな」と思ったのですが、予想以上に面白く。

    自分自身、ほっとしたり、「まだ書ける」と、自信につながったり……。

    なので、温かいお声かけと、感想。ありがたいです。
    (しかも、大御所先生のお名前まで出して頂いて……)

    小夏の目にはしっかりkanntubakiさんの姿が見えますので、彼女ともども、お礼を申し上げます(笑)

    今後、またしばらく「書き手」として離れるとおもいますが……。

    ふらりと更新したら、「あ。青嵐戻ってきた」とのぞいてやってくださいませ。

    ありがとうございました!


  • 編集済

    第39話 焼き芋2への応援コメント

    完結おめでとうございます!!

    月のものって素直だなとよく思います。
    月のものを悪く言ったあと、来なくなったり、
    しばらく来ないなと思った時に、生理来い!と念を入れながら紙に書いたら来たり、
    素直だなと。

    来たら褒めたり感謝するようにしているのですが、たまに忘れたり文句(痛いとか、だるいとか)を言ってしまうのです。
    今日も来てくれてありがとうねと、わたししあわせだよと感謝しているとスムーズなのですが。

    物でも人でも感謝大事、褒めるの大事と、最近よく思います。

    『武州青嵐ホラー』
    わたしも、武州青嵐ホラー(ブランド名)が、あのホラーが、食べたい…
    じゃなくて、読みたい…
    恋愛入ってるホラーを
    ギャーギャー言いながら、読みたいなぁ
    というのはひとり言です。

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございます!

    私は、基本的に月のものは、七転八倒するので(^◇^;)
    薬がないと、吐くわ動けなくなるわ……。
    (『螺旋』の伍長みたいなかんじです。彼女と同じで、理解されない人には、全く理解されない:笑)

    もう、敵対勢力ぐらいにしかおもっていませんが……。そうですね。感謝するとちょっと違うのかも、しれません。

    そして。
    『武州青嵐ホラー』ですか(^◇^;)

    恋愛入ってるホラー……。
    なるほど、なるほど……。
    次は、そっち行きましょうか。

    また、書いてアップした折には、ぜひぜひ、おつきあいを。

    ありがとうございましたm(__)m

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    完結、お疲れさまでした。
    青嵐さんが書く人達って、本当にいつも魅力的で、、、この先はああなるのかなあ~いやいや、こうなるべきよねえ~等々想いに耽ってしまいます。
    五十鈴屋は滅ぶべき!
    そして、姉さん達は縹の屋敷で奉公しましょう。めでたしめでたし👏
    いつか気が向いたら続きをお願いしたいです。
    そして私の大好物『武州青嵐のホラー』も読みたいなあ〜。

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

    最高の褒め言葉も頂戴し……。感無量……。

    そして。
    五十鈴屋は滅ぶべきですね(笑)
    姐さんたちは、縹家に行ってもらって……。
    数人は、通いで千寿堂に来て貰いましょう。お手伝いに!

    そんな続きを考えてみながら……。

    ……次は、ホラー行きましょうか(笑)

    ありがとうございました(*^_^*)

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    良い兄貴ですね。そうか、伊織くんも小夏ちゃんと出会って変わったというわけか。
    お似合いですよ、二人は。末永くお幸せに。あやかしたちと共に冷かしてやりたいカップルでもありますけど(笑)
    番外編も面白かったです。まだまだ読みたい。執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    まだまだ読みたいなんて……(゚´Д`゚)

    ありがとうございます!!

    伊織と小夏は……。
    これからもいろいろあるでしょうが、きっとふたりで乗り越えていけます。
    ええ。
    あやかしたちと冷やかしながら、私も眺めているでしょう(笑)

    毎日伴走していただき、ありがとうございました!

    また、素敵なレビューまで!! ありがとうございます!!

    編集済
  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    正直に言うと本編後半あたりで五十鈴屋に同情しました。
    しかしこの番外編を読み終わった後に思ったのは『五十鈴屋は滅べ』の一言。
    ここまでひどかったとは。
    しかし昔話のように意地悪する者は罰が当たり、正直者には幸せが訪れます。
    この結末を知っているからこそなんとか冷静でいられました。

    毎朝、電車の中で拝読していました。
    ときに笑い、怒り、癒やされていました。

    連載、お疲れさまでした。
    完結、おめでとうございます。
    やっぱりハッピーエンドはいいですね。

    作者からの返信

    波里久さん

    最後までおつきあい頂き、本当に感謝です!
    毎朝、コメントを一番にいただいて……。

    そ、そうでしたか!! まさか、電車の中とは!!

    三人称の書き方でちょっと迷っていて……。

    そんな中、若夫婦へのコメント、本当に励みになりました。
    ありがとうございます。

    波里久さんにも、千寿堂から、弥栄の言葉を。

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

     連載おつかれさまでした。あんがいあっさり終わりましたね。といっても、本編も、めちゃくちゃ大事件が起こるわけでもないので、日常系和風ファンタジーといった感じだったのでしょうか。
     そういった意味で、八重がいいアクセントだした。←そこかい。

    作者からの返信

    そうなんですよ(笑)

    八重が唯一のアクセントというか……。
    五十鈴屋が、緩急をつけてくれている物語ではあるのですが……。

    三人称の稽古に、とおもって始めたのですが。
    ……この主人公ふたりが、結構可愛くて……(笑)

    今後もなにか出来ないかなぁ、と思っています。

    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました(*^_^*)

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    番外編も楽しかったです♪
    これで終わりとは、いつも思うことですがさびしい...
    幸せな夫婦っていいな。これから愛されて、少しずつこなっちゃんも自分を取り戻すことが出来ていくのではないでしょうか。
    カワウソや子狸達をはじめとしてあやかしたちもいい味を出してくれていたし、とても楽しませていただきました!
    また次作も楽しみにお待ちしています!

    作者からの返信

    番外編も楽しんで頂いて、なによりです!!

    小夏。
    きっと、今までと違う価値観に触れて、変化していくと思います。

    このふたり。
    こどもがいなくても、いても。きっと未来を切り拓いていくでしょう。

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    なるほどなあ、なるほどなあ……そういう目にあった子供は発達が遅いと聞きますもんね。
    でも愛されて小夏ちゃんは少しずつ変わってきたし、望みはゼロじゃないし、伊織も言っているとおり結局授からなくてもそれはそれで二人の人生が待っていますものね。
    というか本当に、一年二年で解決するものじゃないんですよね、これ~!! 伊織の焦りもわかるけど、二人揃って何かのケアを受けてほしいといいますか、二人ともゆっくり癒されていってほしいなあ……。


    完結おめでとうございます!!
    毎日本当に楽しく読ませていただきました。
    明日から寂しくなりそうです。
    連載ありがとうございました☺️

    作者からの返信

    千寿堂に来た時は、「……え?」と鳩羽も思う容姿だったでしょうが……。

    徐々に、小夏も成長してきました。
    ……本当に、五十鈴屋のしてきたことは、罪深い……。

    ふたりでのんびり生活したら、きっと、互いの傷も癒やせることでしょう。

    そして。
    ありがとうございます!! 毎日追いかけて下さってありがとうございました!

    先日、本屋さんから、「届きましたよー」の連絡をいただたいので、土曜日にわくわくしながら、手元に迎えたいとおもいます!

    shashaさんに、千寿堂から。
    弥栄の言葉を!!

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    え、終わり? 
    ちょっと伊織がかっこよすぎるじゃないですか!

    え、続きがある?
    本当ですか? 
    あ、やっぱり無いんですか……

    いやああ、続きが読みたい! 
    姐さんたちが抜けた途端に五十鈴屋に隕石が落ちて滅される、真のハッピーエンドが読みたい!

    などと我が儘を書きましたが、完結おめでとうございますm(_ _)m
    毎度伊織には嫉妬いたしましたが、大変面白かったです。
    若い二人に幸多かれ!

    作者からの返信

    なんと嬉しいお言葉……っ(゚´Д`゚)!!!!

    小夏の親代わりとしてのたくさんのお言葉。
    伊織に毎回、叩きつけております(笑)

    ありがとうございます。
    ……いろいろあったので……。
    なんか、本当にうれしいです。
    ありがとうございました!!

    ユーリさんにも、千寿堂より、幸多からんことを!!

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ

    伊織さんと小夏ちゃんなら、きっと時間をかければ変わっていくと思います(*´▽`*)
    二人と二人を見守る周りの方々の末永いお幸せを願っております~(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!

    伊織と小夏なら……。

    ふたりだけでも、きっと未来を切り拓いていけるでしょう。
    なにより、あやかしもたくさんいますしね(笑)

    ここまでおつきあい頂き、本当に感謝です!!
    なんかこう……。
    がんばろう。そう思えました。ありがとうございましたm(__)m

  • 第38話 焼き芋1への応援コメント

    鳩羽さん、そんなに年が離れていたんですね!Σ( ゚Д゚)
    これはもう、お兄さんというかお父さんというか……。気になって、仕方がないんでしょうねぇ(*´▽`*)

    作者からの返信

    親子ほど離れていると言えば、そうかも(笑)

    他の子とちょっと違う、っていうのを、鳩羽は良い方で気にかけてくれて……。

    だからこそ、今の伊織がいるわけで……。

    こういうのも、ご縁ですねぇ。

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    伊織も小夏も不遇な幼少期を過ごしていたのですね。
    これからは二人で幸せをつかんでいって欲しいです。
    子供は天からの授かりものなので自然体で過ごせば良いと思います。

    僕は最近調子が悪かったので、このお話は心に沁みました。
    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    龍神さんの、ほっとできるひとときを作れていたのなら、こんなに嬉しいことはないです(*^_^*)

    伊織も小夏も。
    ちょっと恵まれない環境で育ちましたが……。

    それでも、なんとか手をつないで未来にむかって進んで欲しいと思っています。

    応援と、☆をありがとうございました!

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    変わりましたよ。『兄』がそういうんですから。

    はぁ、終わってしまった……。いつまでも読んでいたかったです。カワウソ、子狸、2人を頼んだよー!

    作者からの返信

    ここまでおつきあい頂き、感謝ですm(__)m

    カワウソ&子狸も、ぴすぴす鼻を鳴らしながら、感謝申し上げています。

    完結まで来られたのも、応援して下さってこそ、です。
    ありがとうございました!

  • 第38話 焼き芋1への応援コメント

    鳩羽さん、いい人ですね。伊織さんの『お兄さん』ですもんね。

    作者からの返信

    鳩羽、なんだかんだで気にはしてくれていますし……。

    「もう、身内みたいな者は、わししかおらん( ゚Д゚)」と思っているのかも知れません。

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    伊織は自分は変わっていないと思っていますけど、鳩羽からすれば明らかに変化がありますね。
    好きだと思える人ができて、夫婦になれなのですもの、世界が変わって当然ですね(*´▽`)

    『可愛い』を頑なに認めようとしないなは、小夏が自信を持てないだけ。ちゃんと信頼されてますって(#^^#)
    二人はちゃんと、仲の良い夫婦なのですから、どうか末長くお幸せに( ´∀`)

    番外編も素敵でした。
    執筆お疲れ様です!(^^)!

    作者からの返信

    確かに!
    夫婦になった、っていう自覚で『変った』部分もあるかもしれません。

    伊織と小夏は、年取っても、ずっとこんな会話をしている気がします(^◇^;)

    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました。
    また、素敵なレビューもありがとうございます!

    本当に、「目指せ祝言!」だった話でした(笑)

  • 第39話 焼き芋2への応援コメント

    本人は否定していますが、幼い頃からずっと見てきている人がこう言っているのです。気づかないうちに、大きく変わってきているのでしょう。

    今後小夏との間に子供ができるかは分かりませんが、例えできなかったとしても、小夏が気にやむことのないように、そして自分に自信をもち、幸せだと思えるよう、ずっとそばで支えていってあげてほしいです。

    小夏も伊織も、幸多い人生を歩んできた訳じゃなかったかもしれない。だけどこれからは二人で、それにカワウソくんや小狸ちゃん達も一緒に、たくさんの幸せを作っていってください。
    完結おめでとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

    兄者。
    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました m(__)m

    全く仰るとおり。
    きっと、ふたりでいれば、なんだって越えていけます。伊織、良い子ですし。小夏も真面目な子ですから。
    それに、あやかしたちも居ますしね(^▽^)

    素敵なレビューもありがとうございました!


  • 編集済

    ぼく、今晩、すごい酷いことする男なんじゃないか、
    から、ニヤニヤニヤニヤして、涙が。感動?
    というか、このセリフでニヤニヤするってわたしおかしい?
    とか思いながら読んでいたら
    終わってしまいましたね。
    そして番外編が。

    たくさん笑えて泣けて、わたしも幸せ者です\(^o^)/

    作者からの返信

    楽しんで頂けてなによりです(^▽^)

    ようやくふたりが夫婦になれました。

    番外編は、ちょこっと新婚生活のお話を……。

    さっき完結ボタンを押しましたが、自分で書いてて楽しかった物語でした。

    ※すいません。さっき気づきました。レビューをありがとうございますm(__)m

    編集済
  • 第37話 正月2への応援コメント

    核家族で共働きしていると、本当に大変なんですよね……(´-ω-`)
    自分達以外に家事をしてくださる方がいないので、全部やろうとすると、潰れちゃう(><)

    伊織さん、将来恵まれる子どものためにも、いまからちゃんと小夏ちゃんに手の抜き方を教えてあげないと、ほんと大変なことになりますよ!( ゚Д゚)ノ

    この件を勇さんが知ったら、「それ見たとこか!」と新たな火種になりそうです(苦笑)
    とりあえず癒しのカワウソくんと子狸くんに、毎日アルバイトに来てもらいましょう(笑)

    作者からの返信

    そうだ!! それがあった( ゚Д゚)!!!

    カワウソと子狸にアルバイトに来て貰えば良いんだ!!!

    いや、ほんと……。大家族と核家族じゃ状況は違いますからね……。
    伊織。ちゃんと、小夏のことをみてやって……。

    そして。
    レビューをありがとうございます!

    さっき、「うお!? なんでこんなにフォローが増えたの( ゚Д゚)!!!」と驚いた所です。
    ありがとうございますm(__)m

  • 第37話 正月2への応援コメント

    カワウソの子守歌……癒しや。かわいいですねぇ、ほっこり。
    ゆっくり休んでね、小夏ちゃん。倒れたらあかんよぅ。

    作者からの返信

    私も、カワウソに首回りをぴすぴす匂ってもらって、子守歌を歌ってもらいたい( *´艸`)

    小夏。
    倒れるまで働いたら、いかんよう……。

  • 第37話 正月2への応援コメント

    添い寝だけで済むかなあってアナタ……体力が有り余っているのね……結婚したとたん欲望を剥き出しに……くっ……嫌いじゃない
    何はともあれ、明けましておめでとうございます!

    作者からの返信

    結婚した途端、タガが外れちゃって……っ!!

    あ……っ( ゚Д゚)!!! 嫌いじゃなくて良かった!!

    明けましておめでとう!! 新婚さんっ!!

  • 第36話 正月1への応援コメント

    >何度も彼女の裸は見たことがあるんだし、
    へえ……まあ……夫婦だしね……

    それにしても相変わらずけなげな小夏ちゃん。
    「恋をすると女の子は綺麗になる」って胡散臭い言葉だな~と思っていましたが、「愛された結果生活が丁寧になって綺麗になる」はあるんでしょうね~

    作者からの返信

    〉「愛された結果生活が丁寧になって綺麗になる」

    あるとおもうーーーー( *´艸`)

    小夏の場合、食生活の変化も大きいでしょうね。
    もともと、綺麗に育つはずが、雑に……。栄養も与えられず……。

    そして。……伊織……。
    うん。夫婦だしね……。

  • 第36話 正月1への応援コメント

    小夏ちゃんが倒れた――!?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)
    確かに、伊織さんは要領がよさそうですけれど、小夏ちゃんは何にでも全力投球、わかります……(><)

    にしても、伊織さんのろけまくってますねぇ~( *´艸`)

    作者からの返信

    伊織……。

    ちょ、ちょっとタガが外れておりますな( ゚Д゚)!!!

    小夏は……。
    がんばりすぎですよ……。

  • 第36話 正月1への応援コメント

    何度も彼女の裸は見たことがあるんだし

    ……何度も彼女の裸は見たことがあるんだし

    …………何度も彼女の裸は見たことがあるんだし

    ――何度も

    _| ̄|〇 ガックリ

    _| ̄|...〇 コロン、コロン...



    作者からの返信

    あああああっ( ゚Д゚)!!!

    ユーリさん、頭っ!! 頭がッ!!!!

    ふ、夫婦になりましたからねっ!! そ、そこは……。ご理解いただければ……っ。

    ああ!! あやかし達を引きつれて、伊織を襲わないで!!


  • 編集済

    第37話 正月2への応援コメント

    カワウソと子狸、グッジョブ(`・ω・)b
    あやかしも含めた家族に囲まれて、思いあって生きていけるのは幸せですね。
    こなっちゃん、よかったねぇ!

    作者からの返信

    ここ。カワウソ&子狸が子どものようですね(笑)

    幸せな家庭。
    小夏の願っているものが得られてよかった……!

  • 第36話 正月1への応援コメント

    お互いを思いあって可愛らしい2人ですねぇ。これから一歩一歩お互いのペースを作っていけたらいいですね。
    こなっちゃん、頑張りすぎて心配かけないようにね!

    作者からの返信

    そうですよ(´・ω・`)
    頑張りすぎって、周囲を心配させますからね……。

    お互いを想いあうなら、こなっちゃん。
    ゆっくりするべき!


  • 編集済

    第37話 正月2への応援コメント

    カワウソと子狸の可愛さに全部持っていかれました。
    おとしだまをねだり、餅の好みを言い、短い手でぽすぽすと寝かしつけ、「きゅういぃん。きゅいん」のこもりうた。
    この可愛さと伊織の思いやりで小夏の気分と体調は良くなるはずです。

    作者からの返信

    カワウソと子狸。

    本作の癒やしでした……。私の(笑)

    小夏もきっと癒やされることです。
    伊織。粥を早く……。
    布団の周辺は、かわいいあやかしがいます。あなたは、厨房へ。

  • 第37話 正月2への応援コメント

    伊織さん、さすが新婚ねぇ、毎晩できる、と。いやぁヤングはこれだから(笑)

    カワウソと子狸、またも良いタイミングでやって来てくれました。小夏ちゃんを見張ってて見張ってて。

    作者からの返信

    伊織。
    なんてったって、新婚で……。
    こやつ、十代後半ですからね(^◇^;)

    カワウソと子狸。
    いろんなあやかしたちから指令を受けて、いつも小夏を見張っていますよ。
    伊織に対して圧をかけねば……。

  • 第36話 正月1への応援コメント

    あらー、小夏ちゃん、頑張りすぎちゃったんですねぇ。
    初夜も終わったというのに、まだまだ初々しくて良いわぁ( ´∀`)

    作者からの返信

    小夏。
    なんでもかんでも、がんばりすぎですねぇ(^_^;

    誰かが止めてくれないと……。

    気づいてくれる(ちょっと遅かったですが……)夫で良かった、良かった(笑)

  • 第37話 正月2への応援コメント

    小夏ちゃんは働き者ですが、伊織が心配するのもわかります。
    僕の子供の頃は家が食堂をやっていたので、商売の大変さはわかります。
    休める時に休まないと身体を壊してしまいます。
    誰か1人、小夏をサポートしてくれるアルバイトみたいな人が必要かもしれませんね。
    千寿堂も商売繫盛でお店も大きくなる事でしょう。
    あぁその前に小夏ちゃんが身ごもれば大変ですよね。
    どちらにせよ、幸せそうで安心しました。

    作者からの返信

    いや、本当に、本当に。
    ちょっとあれですね。バイト君ぐらいそろそろ雇わないと……(^◇^;)

    おお。そうだ龍神さんは小さな頃から手伝ってこられてますもんね。
    接客業は……、休みがね……(^_^;

    小夏と伊織。
    いろいろあって、もう少しふたりの時間が長いですかね。
    その分、仲も良くなるでしょう(*^_^*)


  • 編集済

    第37話 正月2への応援コメント

    カワウソの子守唄で寝付けるのかは怪しいですが、相変わらず可愛いですねぇ……

    小夏ちゃんは頑張り屋さんすぎるので無理矢理にでも寝かしつける伊織さん+あやかし2人、いいお仕事しますね。笑笑

    (お久しぶりです。自粛で暇なので武州さんの過去作を読み荒らしてます。元気です。昼夜逆転はしました!笑)

    作者からの返信

    カワウソの子守歌は、かなり高音の可能性があります。これは眠れないでしょう(^◇^;)

    小夏。
    放っとくと、ずっと動いているので……。
    ここはもう、強制寝かしつけです。

    (お元気そうでなによりです(^▽^)! おっと、昼夜逆転:笑)