第1話 ジャン・クリストフを求めてへの応援コメント
こんにちは!
ようやっと!ミステリー!読みに来ました!
新巻様のミステリーということで楽しみにしていました……!
最初から文章がいつもと違う感じがして、そこからもうわくわくしました(笑)。
ただ、ミステリーということで、何を書いても感想がネタバレになりそうな気がしますので、今回は感想を書くのを控え、ハートマークを押して行くことにします。
ミステリーっていくつか読ませて頂いているんですが、感想を書こうとするとどうしても内容に触れてしまいそうになって恐いんですよね……。
どきどきわくわくしながら、最後まで読ませて頂きます!
弓道部に入ることになるのかどうかも含めて、楽しませて頂きます!
作者からの返信
いらっしゃいませ。
本作は相当無理をして書いた記憶があります(遠い目)。
私としては文芸に寄せたつもりなのですが、うまくいっていますかどうか。
ミステリーの感想は難しいですよね。
意識せずに伏線に触れちゃうなんてこともありえますし。
ご配慮いただきありがとうございます。
第31話 名探偵と僕への応援コメント
おっとー、へもんさんの最近の得意技、そこで切りますか攻撃ですねー。いや、これは面白かったですよ。最後ぼんやり終わるところも素敵です。添田さんはなかなか俺好みでした。
作者からの返信
コンテストの上限まで書いてもキリが良くなりそうになく、とりあえずの一区切りという形です。
謎がタネ切れしたという現実問題もあるんですが。
添田さん好みですか?
もうちょっと出番作れば良かったですね。
お読みいただきありがとうございました。
第31話 名探偵と僕への応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!(*´▽`*)
最後まで円城寺さんは謎のままでしたけれど、続くかも、と期待するならこんな終わり方もいいのかもしれませんね(≧▽≦)
結城少年のあだ名がどこまで豪華になっていくかも気になるところです(笑)
作者からの返信
円城寺さんは謎のままになっちゃいました。
続きを書きたい気もありますが、当分は謎を考えるのが無理そうです。
結城くんはどうなっちゃうのでしょうねえ。うふふ。
最後までお付き合いありがとうございました。
第31話 名探偵と僕への応援コメント
ううむ、雉も鳴かずば撃たるまいだな〜、やっぱり小悪党(しかも杜撰)だと、黙っている事ができなかったくさいなあ。
円城寺さんの好きな極上の謎が現れることを願います。
作者からの返信
所詮は高校生が仲間内のノリでやったことですからね。
教員が初動をしっかりしてればもっと簡単に解決したのかもしれません。
この先も結城君は謎を献上し続けることになりそうです。
ラストまでお読みいただきありがとうございました。
第31話 名探偵と僕への応援コメント
完結おつかれさまでした。
犯人たちは馬脚をあらわしていた、と。
なかなかえぐい真似しますね、仲良しグループの女子まで使ってくるとは。
そして最大の謎である円城寺女史。
結局何者かは分からずじまいでしたが、ホント何者なんでしょうかね。
少なくとも「バーロー」が口癖の江戸川さんがうしろで操っているわけではないし(笑)
全般的には、今の学生の日常の延長線上と、非日常の象徴である円城寺女史がうまく絡み合って、親近感と好奇心を感じさせるお話になっていると思いました。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
高校生ぐらいでウェイウェイしていると謎の全能感ってあると思うんです。
いっちょ、物理の問題盗み見る? ぐらいの軽いノリだったんでしょうね。
円城寺さんの謎がそのまんまになってしまいました。
すいません。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
第31話 名探偵と僕への応援コメント
親しさは容易に甘えに変わる。
またまた好きな言葉がありました。
か、完ですか?
円城寺さんの正体は、後ってことですか?
知りたいです。
最後、少年陰陽師に噂が大袈裟になっていて笑いました。
円城寺さんも魅力的で正体がしりたくてしょうがない。
完結、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
完です。
円城寺さんの背景は謎のままですいません。
謎のストックが切れちゃったので、ここで一旦終了です。
結城くんには根も葉もない噂が流れて大変そうです。
お付き合い頂きありがとうございました。
第25話 コーヒーの味への応援コメント
ははあ、コーヒーショップの回で一人を除いて冷たい飲み物と言ってたのはこの伏線なんですね。さすがへもんさん、仕込みが細かい。
作者からの返信
ちょっと不自然さがあったかもしれないですね。
編集済
第22話 好意の相手への応援コメント
>八回矢を放って、命中が三回程度の実力
弓道って良く分からないんですけど、八回当たったら100点なんですか?
作者からの返信
高校生の試合だと、一人4射して命中数を競います。
予選で3本命中でも通過は厳しいぐらい。
結城君はまだまだってことです。
第27話 不明なことへの応援コメント
……という添田さんとの関係(?)の謎を、円城寺女史に相談するとか^^;
確実にそっちに行けと言われて、話が終わりそう(笑)
結城氏の悩みは尽きず……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
円城寺さんに相談したら、確実に添田さんの方に行けと言うでしょうね。
結城くんも青春真っただ中で羨ましいです。
第27話 不明なことへの応援コメント
二百四十人中六十三位って、これは微妙な成績(笑)
地頭がいいってのは確かにあるけど、それだって、上の地頭があってと、よくわからないですよね。
親はこどもに期待しますけど、しすぎでストレス抱えた母親をよくみました。子供が大変。
さて、僕、やっと気づいたんですね。
続きがどうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
この成績は上位25%にやや届かないぐらいなので悪くは無いんですけどね。
高校ぐらいになると、はっきりと勉強能力の差が出てきます。
こいつには勝てねえなって。
結城くんは気付いても、そちらに興味を移せるのか?
第27話 不明なことへの応援コメント
添田さんが想いをこじらせて暴走しちゃうと、余計に事態が複雑になりそうですね……(;´∀`)
作者からの返信
若いですから、そういうこともあるかもしれません。
ただ、添田さんも大人しい子なのでどうでしょうね。
第26話 お祓いへの応援コメント
なんと、熱に弱いハブが原因だったとは。そして、その理由は別につけるって、円城寺さん、なにげに気配りのある女性ですよね。
初デートで割り勘って、お断りのデートとは知らなかったです。娘、逆だったと思う。本命は割り勘。その他は奢らせているような。でも、今って女性も半分払うみたいですね。大抵は割り勘にしているみたいです。
ただ見るのと、推理を働かせたうえで検証のために観察するのとは違う。これいい言葉ですね。毎回、おっと思う文章を考えるのって、素晴らしいです。
作者からの返信
熱が原因としちゃうと結局、添田さんが犯人ってことになっちゃいますからね。
せっかくの呪いという噂を活用です。
まあ、今回のデートは大人と子供なので、支払いについては円城寺さんが持ちました。
また文章をお褒め頂き嬉しいです。
第25話 コーヒーの味への応援コメント
円城寺さんは謎があるとほんといきいきしてますね!(≧▽≦)
結城少年は確かに鈍感っぽいですが、気づいたら気づいたで悩みそうなので、気づかないほうがいいのかも……?(;´∀`)
作者からの返信
まあ、円城寺さんは間違いなく変わった人なので。
結城くんは知った方がいいのか、知らない方がいいのか。
難しそうです。
第20話 長広舌ふたたびへの応援コメント
Free-Wifiかあ、我が家でもPassword付きが20個くらい候補にありますね。帯域幅間に合っているのか気になります。
作者からの返信
他のと干渉しあって、カタログ値出ていないということも結構あるみたいです。
第18話 泊りの誘いへの応援コメント
おう、倒叙ミステリードラマの傑作ですね。
作者からの返信
もう時代的には古くなっちゃいましたけど、傑作ですね。
最初に犯人が分かっているミステリーというものがあるのかと驚きでした。
第25話 コーヒーの味への応援コメント
あえて結城氏に「依頼」するためなのか……とも思ってしまいます。
そうすると、女史に接近する材料を与えているのではというのがニントモカントモ(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
添田さんの行動は、口実っぽくも見えますねえ。
円城寺さんはそう解釈しているようですけど、果たしてどうでしょうか?
第25話 コーヒーの味への応援コメント
二段飛びで階段を駆け下りると旧校舎に向かって走っていく。
このワクワク感が高校男子らしくて、そうそうそういう子たちがいたななんて懐かしいです。
さて、円城寺さんの推理は楽しみ、特に、鈍感だと言ったところは、もう完全に色恋沙汰で、それに気づいてないところも、高校男子。続き楽しみです。
作者からの返信
二段飛びのところでワクワク感が表現できていたら嬉しいです。
円城寺さんに鈍感と言われても結城君にはなんのことか分かりません。
若いって辛いですね。
第15話 揺れる思いへの応援コメント
ううむ、付き合っている人の有無を尋ねるなんてドストレートな。
でも、もしかすると夫有りかもしれないんだぜ。
作者からの返信
若いですからストレートですね。
そう、配偶者ありの可能性もあります。
第11話 コーヒーショップでへの応援コメント
図書部なら感想やジャンル、作家の話で一日3時間くらい話せますねえ。
(コミックでも・・・)
作者からの返信
好きなことを同好の士と話すと、なぜか早く日が暮れますね。
第8話 必勝の神様からのメールへの応援コメント
和弓ってオリンピックのアーチェリー種目にも出場は可能、らしいですね。洋弓の方が競技に合っているので実際には出場出来ないそうですが。
作者からの返信
確か、1964年の東京オリンピックには和弓で出場した選手がいたという話を聞いたことがあります。
第22話 好意の相手への応援コメント
いかにも青春という感じですね!(≧▽≦)
好意の矢印が一方通行ばかりなのが気の毒ではありますが……(;´∀`)
作者からの返信
それぞれの思惑が交錯します。
若いですねえ。
この矢印が双方向になる日がくるのでしょうか?
第22話 好意の相手への応援コメント
ロマン・ロラン作ですよね、自宅にあったんですが、挫折した本です。
さて、女の子の秘密を聞いてしまって、秋山くんに教えてって、なかなか影で活躍してるけど。
ご本人は、だいぶその方面、疎そうですね。高校男子ってそんなものかもしれませんけど。
作者からの返信
挫折率が高い作品だと思います。
なんていったって分厚い。
結城君はまあ、絶対的に経験値が足りてないですね。
男子高校生ってそんなもんですけど、その中でも特に疎そうです。
第22話 好意の相手への応援コメント
好意を向けられているから、じゃあ付き合うという話でもなく……。
じゃあ自分が向けている好意はというと、それはそれで……難しいところですね^^;
まあ、そういうのとは無縁な学生時代だったんで、わかりませんが(遠い目(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
もちろん、新巻もこんな惚れた腫れたなんてのは無縁な学生生活を送っておりますですよ。
ただ、他人からの好意というかさぐりの言動は、経験がないと分からんものだなあ、と後になって思いました。
第20話 長広舌ふたたびへの応援コメント
機知と稚気の違いが面白かったです。豆知識。
それにしても、円城寺さん、回線の違いによって、ベランダに出ていたって推理もさすがですね。
作者からの返信
ちょっとした言葉遊びですね。
円城寺さんも僕と話すのがちょっとは楽しくなってきたのかもしれません。
推理部分は論理破綻していないか、新巻がドキドキしています。
第20話 長広舌ふたたびへの応援コメント
轍鮒の急、何かエピソードは知っていたんですけど、そんな故事成語になっていたんですね^^;
たかが謎不足でそこまで言うな、と荘子に怒られそうな気もします(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
高校生に荘子を問う鬼畜な円城寺さんです。
無為自然、ありのままを良しとした荘子なので、円城寺さんが平常運転なのは是認してくれそうな気もします。
第20話 長広舌ふたたびへの応援コメント
なるほど! さすが、円城寺さんですねっ!(≧▽≦)
「轍鮒の急」初めて知りました……(;´∀`)
作者からの返信
このパート、論理が破綻していないか作者はドキドキです。
まあ、円城寺さんの雰囲気は出せてるとは思いますが。
高校生に「轍鮒の急」を聞くのは厳しいですね。
結城くんは辛うじて知っていたようです。
第18話 泊りの誘いへの応援コメント
円城寺さんに話すきっかけができそうですね( *´艸`)
ぽわぽわお兄さん、競馬から足を洗えてほんとよかったですよね……(笑)
作者からの返信
円城寺さんへの良いお土産ができました。
お兄さんは、どうでしょうかね。
一応今は競馬からは手を引いたようです。
第18話 泊りの誘いへの応援コメント
また何か円城寺女史が好きそうな謎が転がり込んできたような。
でも、子どもがいると「何見てるの?」と、のぞき込まれるからなぁ(遠い目
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
子供がいると覗かれますか。
まあ、そうでしょうね。お父さん、お母さんが夢中で触っていたら、気になるのも当然か。
猫や犬でも邪魔するって聞きますし。
この謎も円城寺さんへの献上品になるでしょう。
第18話 泊りの誘いへの応援コメント
昔の推理もののテレビドラマを知っているって、秋山家では点数が高そうで、お父さんまで攻略しましたね。
さて、ベランダ男の謎は。中に居られない理由はなんなんだろう。つづきを待っています。
作者からの返信
秋山父の趣味は他の家族は仕方なくお付き合いといった感じです。
結城くんは待望の同好の士でしょう。
ベランダ男の謎。
これも円城寺さんへの貢物になりそうです。
第17話 弓道着と新たな練習への応援コメント
>弓道着に顔や手足がついてる感じ?
凄いリアリティ。へもんさんは弓道部出身ですか?
作者からの返信
どうしても和装は着なれないとだらしない感じが出ちゃいますね。
細すぎても似合わないし。
ちなみに私は弓道部出身です。
第14話 恋のエキスパートへの応援コメント
>こういうのは場数だから。ね?
だ、だからどうしろと?
弟君の様な友達がいたら、学生時代が華やかになっていましたかねぇ。まぁ、無理か。
作者からの返信
広く浅く友達以上のお付き合いをしろってことなんでしょうね。
まあ、それもどうしたらいいか分からないのですが。
第17話 弓道着と新たな練習への応援コメント
添田さんは何か謎を抱えているのか、いないのか。
あるいは結城氏に興味を抱いているのやら……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
添田さんの態度はどうなんでしょうね。
どっちも初心すぎて、うまく話が進みませんでした。
僕にはもうちょっとリードして欲しいところです。
第17話 弓道着と新たな練習への応援コメント
全員のアオハル雰囲気がとてもいいですね。
添田さんとの関係とか、緑川先輩との関係。
言葉を失う僕に、ちょっと惚れました。かわいい。
作者からの返信
アオハル感出ていますかねえ。
なんともこう、もうちょっとしっかりしろ僕って思います。
このスマートじゃない感じが若さではあるでしょうけどね。
第16話 大人の振る舞いへの応援コメント
>円城寺さんはね、絶対に私たちのところまでは降りてこないよ。横に立ちたかったら、君が上がって行くしかない
さすが緑川先輩、円城寺さんのことをわかっているな~、という感じですね!(*´▽`*)
少年は奮起するんでしょうか……?(; ・`д・´)
作者からの返信
緑川先輩は、僕よりも円城寺さんとの付き合いが一年長いですからね。
これで奮起しないと未来はないのですが、僕もそういうタイプではないのが……。
第16話 大人の振る舞いへの応援コメント
歯牙にもかからないのか、意識しているから、そっけないのか。
……悩ましいですね。
おねいさんも少年も超越した年齢からすると、微笑ましいですが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
僕は恋愛経験値ゼロですからね。
大人のお姉さま相手は荷が重いかと思います。
私も僕を目撃したら、ニヨニヨする自信はあります。
第16話 大人の振る舞いへの応援コメント
少年。っていう円城寺さんの呼び方、好きです。
ところで、この年代の子って年上に憧れるんですね。なんか、かわいいですよね。そういう子達って。
作者からの返信
完全に自分の方が上位であると認識しての呼び方です。
まあ、男子高校生だと年上のお姉さまは眩しいんじゃないかな。
第15話 揺れる思いへの応援コメント
まさか、円城寺さんにそこまで入れ込んでいたとは……っ!(*ノωノ)
確かに、このままじゃ玉砕まっしぐらですね……(;´∀`)
ハンバーガー、我が家で利用する時は必ずお持ち帰りでハンバーガーとポテト。ドリンクは頼まないことにしています(笑)
作者からの返信
僕もぐだぐだしてますが、すでに円城寺沼にはまってそうです。
ドリンク抜きにして持ち帰り。
ポテトがシナシナになるのがちょっと残念ですけど、確かにその手がありますね。
編集済
第15話 揺れる思いへの応援コメント
ここでまさかの青龍軒。
ラーメン食いたい盛りというか、苦学生(?)としては、食費を切り詰めるしか、術がありません^^;
ハンバーガーも高い時代になったもんだ(遠い目
果たして、円城寺さんとは、また出会えるんでしょうか。
あるいは、また「事件」があればいいんですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
青龍軒は安くて美味いですからね。
学生の味方です。
ハンバーガー100円の時代もあったんですけど、遠い昔のことになりました。
円城寺さんと関係を深めるには「謎」が必要になりそうです。
どこかに都合よく落ちていればいいのですが。
第15話 揺れる思いへの応援コメント
秋山くんと緑川先輩は、発展するんでしょうか。
そして、謎の大人の女性、円城寺さんに、夢中になりそうですね。どうなるのか楽しみにしています。
作者からの返信
秋山くんは相当先輩にお熱な様子です。
上手くいくのかは……。
そして僕は円城寺さんが気になって仕方ありません。
第14話 恋のエキスパートへの応援コメント
情緒を乱す装置なんじゃないかと思う。
こういう描写、ほんと素敵で、いいなって思います。
さて、弟くん、なんかもういや、イケメンはわかっているけど、それも女性的なイケメンみたいで。
その子が、女装で練習って。おいおいおい、なんだか。いえ、兄弟、なんもありません。
作者からの返信
えへへ。褒めれちゃった。嬉しいです。
アメ様の作品のジニくんは男性的ですけど、瑛次くんは女性的なイケメンです。
練習しているところに母親が帰ってきたら面白そう。
第14話 恋のエキスパートへの応援コメント
大丈夫なのかこれ(笑)
兄弟同士でそんなロールプレイして……^^;
のちのちネタにされそうだなぁ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いや、しませんよ。たぶん。
瑛次くんも結構人が悪いです。
優秀な(と瑛次が思っている)兄に一矢報いている気分なんでしょうね。
第11話 コーヒーショップでへの応援コメント
本当に今の世の中、スマホやらパソコンが無いと、何も出来ないですよねぇ。なんでも中国では、スマホが無いと買い物も出来ないらしいですよ。
作者からの返信
日本でも結構いろんなものがスマホオンリーになりつつありますね。
自治体からの給付も二次元コードからウェブサイトで行うようになっていますし、公立高校受験の出願も原則オンラインのようです。
子供の頃にはまだ家庭用パソコンすら無かったのに、世の中の移り変わりが早すぎて目が回ります。
第31話 名探偵と僕への応援コメント
完結、お疲れ様でした!
読みながら、「ネタバレしない感想……ネタバレしない感想……」と思いながら箇条書きにしていた感想を以下に記します。
円城寺さん。なかなか癖がありますが、面白そう!という第一印象。
秋山君。良い友達が出来て良かったです。お母さまもとても良さそうな人で、主人公は巡り合わせには恵まれているなあという感じがしますね。オコゲにも好かれているということなので、主人公の人の良さが滲み出ているのかも。
ところで、このお母さん酷すぎでは?と思ってしまいました。
弟との扱いの差。兄弟同士が気にしていないなら良いんですが、傍から見たら「おい」と言いたくなりそうですね。
母が弟に甘いのは、女の子の格好をしてくれているからですかね?それも込みでの計算(兄の後押しとか)だったとしたら、弟の柔軟力が恐ろしいです(笑)。
でも、兄弟仲が良いのは良いですね。
ご飯も一緒に、っていうのが可愛いです。
でも、この弟、変な道に走らないかちょっと心配です(笑)。
弓道は武道。自分の小説でも少しだけ書いた心得だったので、何だかにまにましてしまいました。
弓道部は入ってみたかったんですが、時間が無くて入れなかったんですよね。
外から見るととてもカッコ良かったので、憧れはあります。
必ず当たる予想。気になりますなっ。
コロナ下は本当、大変でしたね……。
仕方ないんですけど、当時は青春時代がことごとく潰されていくのを聞くのは辛かったです。
秋山君は本当に良い友人。
先輩もそうですが、出会い運に恵まれている気がしますね、本当。
というか、主人公も結構色々器用!
弓道着、めっちゃ素敵だ……(好き)。
謎の男。
来た!謎!
しかし、秋山君のところは、両親ともに良い人で素晴らしい。
主人公の母親との落差が激しい。
お兄さんはぽわぽわして人が良さそうなのに……ギャンブル大好きでさえ無ければ……。
赤ダニ。いますよね。
新聞についていたりするので、私はティッシュで潰しています。家に入って来たら潰さないわけにもいかないですし。
謎の男は、なるほど。
後に対処しているあたり、円城寺さん、結構主人公のこと気に入っていますよね。
主人公と円城寺さん。
両方の過去の断片っぽいのが出てきましたね。
中学時代は肩身の狭い思いをしたとかあったので、主人公も大変だったんだろうな……とは思っていましたが。
あの母親は何とかしたいものです。
昼ごはんの金額に差があるのは、流石にどうかと思います。せめて同額でしょう。
うむむー!青春!
良いですね、甘酸っぱくてほろ苦い。
弓道部だけに、矢印が一方通行だらけなのが面白いです。
保存出来ないのは、泣きたいですね。
小説で「保存できませんでした」と出た時の絶望感よ……(textに避難させますが)。
円城寺さんとデート!
添田さんといい、主人公もなかなか青春していますね!
弟に見られたのはお約束(笑)。
しかし、謎についてはまさかの原因で結構びっくりしました。
主人公、陰陽師にジョブチェンジ。
青春だ!青春過ぎる……!
……っはあああああああ!?
冤罪!反対!
スピーディー解決で、円城寺さん、カッコ良い!
副校長に気を遣われるほど、上の立場なのか……。
女子に人気の竹田先生への評価は地に落ちましたな。
いや、厳重に処罰した方が良いと思います。
捨てアカウントは本当に卑怯。
最初、~の仕業だろ!と書いてしまっていたので、その一文を消しました。
予想しないコメント、書くのが難しい……。
ミステリー、面白い……。
仲間の人達の優しさが目に沁みる……。
目から汗が……。
そして、スッキリー!
やったー!
円城寺さん、凄い!
最後の話のタイトルが、タイトルと一緒なのも納得です。
添田さんのきらきら目も可愛かったです。
いやあ、面白かったです!
新巻様の書いたミステリー、面白すぎます!
血なまぐさい事件が起きるわけではないですが、謎が散りばめられており、スカッと解決していくのも面白かったです!
先読みとか、ネタバレしない様な感想だけ拾ってつなぎ合わせましたが、どこか駄目そうな場所があったら教えて下さい。消します。
面白いお話をありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただき、またネタバレ回避した長文コメントありがとうございます。
気にして頂いたくネタバレに関してはこのコメントはまったく問題ありません。
円城寺さんは探偵役なので変人にしました。
変人探偵と常識的な助手というオーソドクスな設定です。
陽一君のお母さんはかなり酷い母親です。
ただ、これぐらいの依怙贔屓は家庭内では割とあると思ってもいます。
一方で、円城寺さんのつっけんどんな対応に驚きながらも洋一君が嫌悪せずにすんだのは母親で慣れていたという面もあります。
部活が弓道なのはですね、経験があるので調べずに書けるからですね(最低な自白)。
なので現代もので弓道部は頻繁に使っています。
まあ、弓道着の女の子は可愛く見えますし。
母親がアレなので友人には恵まれることでバランスを取りました。
事件を持ち込むクライアントになるという要請もあります。
事件が電子デバイス関連ばかりになったのはちょっとバランスが悪かったなと反省しています。
ただ、他にネタが無かったんですよね。時間も無かった。
学園ものということで淡い恋模様も絡めてあります。
まあ、リアルな学生の恋愛事情なんて知らないので入口どまりですけど。
日常系ミステリーに憧れて書いたものを面白いと言っていただいて嬉しいです。
本作にもお付き合いいただいてありがとうございました。