【完結】彷徨える王

作者 雨 杜和

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへのコメント

    こんにちは!
    あとがきをよみ、うおー、まさに!私も今思っますー!な、後半でした!

    ああ、ネーミングもっと考えてつければ良かったとか、いろいろ考えてしまいます。書き終わったらギリギリまで、ブラッシュアップ予定です^ ^

    追加されたとこ、読みに早速行ってきます!

    作者からの返信

    和響さま

    ですよね、ぎりぎりまでブラッシュアップして、頑張りましょうね。
    最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。

    2022年9月25日 14:16

  • あとがきへのコメント

    アメ様、おはようございます😊
    今頃になってやってきました。

    「彷徨える王」完結お疲れ様でした。
    あとがきを読んでますますその努力に感服しています。
    12万文字、これは私にとってはとてつもない数字。
    これだけの大作を書き上げるのは並大抵なことではなかったと思います。
    思いがけない展開の連続にハラハラドキドキしましたが、その全てが繋がるように書き上げられた事は素晴らしいです。
    これからの自信になったのではないでしょうか。
    これからも応援していますね。

    作者からの返信

    のこさま

    いろいろ大変ですが、まだまだ、校正中で、次作にいく余裕がないほどです。

    応援、心から感謝してしまいます。本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    2022年9月25日 14:15

  • ゴースト 名前のない男たち 8へのコメント

    これ、ジオンに抱かれてそのまま逃避行でいいんじゃないですか?(笑


    >「母ががいなくなって寂しいわ。わたしはそれまで身近な人の死に接することは余りなかったから。だから、今でもとても辛い」

    ⇒母「がが」、になってます^^

    ぉぉぅ。次最終章なんですね^^;

    作者からの返信

    ともはっとさん

    ご指摘ありがとうございます。とても嬉しいです。
    確かに抱かれて逃避行、いいかもです。

    それから、お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    2022年9月24日 21:20

  • ゴースト 名前のない男たち 4へのコメント

    19年ぶりだから……おおよそ40歳?
    四捨五入したら30といえない歳ですねっ。
    大人の色気がむんむんですな。ただし、頭頂部がすれてなければ、ですが(?

    登場人物をこう消していくと、やっぱり辿り着いちゃいますよね、あの時のウィルがジオンだって。

    作者からの返信

    ともはっとさん、

    ああそうか。37歳ですが、誕生日前なので36歳設定にしています。

    そうか、たどり着いちゃいますか。

    2022年9月24日 21:17

  • ゴースト 名前のない男たち 5へのコメント

    『「ハッカーでもあるが。最先端技術の盗むことを闇で請け負う者たち。・・』
    最先端技術の・・「技術を」とかではないでしょうか?

    さあ、本音を言いなさい櫻子!
    兄の過去も知りたいし、兄の本音も知りたいハズ!
    19年、心にしまっていたことを話すのだ!

    兄さん、昔、私のお小遣いを貸してあげたよね!
    まあ、こんな事もあったでしょうw
    兄さん、昔、私と一緒にお風呂に入ったよね!
    まあ、たしか、身体を洗ってあげたとかあったしw
    兄さん、昔、私のダジャレに反応しなかったわね!
    まあ、ダジャレとかは日本語が達者になってから言い合うようになったからw
    兄さん、昔、アイスクリームのホームランバーを良く食べて、ホームランを当てたよね!
    まあ、そんな事もあったでしょうw

    兄さん、昔、兄さんに渡してくれって頼まれたラブレター、握りつぶしてたの私なの、ごめんね!
    まあ、乙女心は仕方ないねw
    兄さん、大好き!!ずっと、ずっと、好きだった!
    ああ、知ってたって返ってきそう!でも、それ以上は進展するのか、このふたり?
    私は、悲劇しか見えない。
    だから、いまのこのドライブ、二人だけの、一番の良い時間の様な気がする。
    二人が一緒に勉強していた時のように・・。

    作者からの返信

    風鈴さん

    さすがに風呂は入ってない。中学生だったから、にいちゃん。
    ダジャレは冷たい顔で無視されたにちがいない。

    ああ、知っていたと言わせたいわ、私も。
    ドライブが幸せな時間、そうかも。本当にそうかも。

    文字校、すっごく助かります。

    2022年9月23日 23:01

  • ゴースト 名前のない男たち 4へのコメント

    『だから、こういう場合、もう十代ではない成熟した女性が見せるべき態度について何パターンかのシミュレーションをして、そのなかの一つを選んだ。つまり、黙ったのだ。』

    こういう書き方。
    アメさんは、よく私を理屈っぽいとか言うけど、ここ、理屈っぽいよねww
    こういう書き方、小説家のヒトがよくする書き方!

    あっ!
    小説家だ、アメさんは!

    なるほど!
    狙ってるな・・私は独り言を言った。
    狙ってる!
    ええ、ええ、狙ってください!
    ただ、私の腰だけは、狙わないで!

    腰の腎臓があるところ、その上が特に弱いんでww(#^.^#)

    作者からの返信

    風鈴さん
    いや、わたし、一度もふうちゃんのこと、理屈っぽいって、言ったことないからね。
    面白いは言った、笑うも言った。
    でも、理屈ぽく感じたことがないってばよ。てへ

    腎臓が弱いんかい。わたしもだ、
    今、腰が痛くて、サロンパスのお世話になっております。

    そして、ご指摘の箇所の書き方。
    けっこう、気に入っております、はい!
    あんな文章をいっぱい書きたいと思っております。なかなかに難しい。

    2022年9月23日 22:34

  • ゴースト 名前のない男たち 3へのコメント

    そう、櫻子を呼んでるとしか考えられない。

    そして、この男、知ってるのかい!ww

    櫻子~~~!!

    ウィルになり替わったやつ、そいつは日本に居たのか・・まあ、兄貴の部下か、雇われた者だろうけど。

    そして、何を探してるのか?
    ウィルが兄貴のことを調べてたんだったら、ここにある何かの情報を探しているとみるのが妥当。


    それは、さて?
    兄貴と櫻子のツーショット?
    ちょっと微笑ましいw
    兄貴へのラブレター?
    ちょっと微笑ましいw
    兄貴の女の子とイチャイチャしてる写真?
    ちょっと、うらやましいw
    兄貴のヌード?
    ちょっと、見てみたい!

    以上の中から選ぶなら?
    またこのパターン、絶対に当たらないwそう思うよね?(#^.^#)

    『ウィルのことは、こちらにお任せください。ご連絡先を教えください。・・・・』ここ!
    お教えください、または、教えてください、の間違いかなと?

    作者からの返信

    うっわ、ミスが多すぎ、ありがとうね。
    実は、全体に文章を触っていて、だから、どうしてもミスがでてしまう。助かります。ほんとありがとう。

    ちなみに、兄貴のヌード、見てみたい。探してみたいぞ、それは。

    2022年9月23日 22:12

  • ゴースト 名前のない男たち 1へのコメント

    ほほー、そんな感じですか。

    ウィル、ヨガをやっていた?
    まさかね。
    ウィル、変顔してた?
    うんと、アリかも?
    ウィル、女の子だった?
    うんと、アリかも?
    ウィル、じゃなくてサルだった?
    うん、なんか違うモノもアリかな?
    つまり、ウィルじゃないヤツの死体?

    さあ、答えは、上から選ぶしかない!かな?


    さて、インターポールですが、この前もインタポールになってるってのは確信犯ですか?
    普通は、インターポールだと思うのですが?
    インターポール=ICPOっていうのを初めて知りました笑(๑˃̵ᴗ˂̵)


    作者からの返信

    風鈴さん

    今、全体を校閲していて、インターポールで統一したつもりが、まだ治ってなかった、ありがたい。

    ウィルね、えっとヨガ、やっているかも・・・

    2022年9月23日 22:10

  • デトロイトの危険 6へのコメント

    かなり、櫻子さんにとっては悲劇的な再会となりましたね。
    と同時に、これほど明細に描くアメさまの筆力と知識に驚きました。
    ジオンの身に何があったのか。またお邪魔します(*^^*)

    作者からの返信

    長月さま

    身に余る言葉、うれしくて、本当にありがとうございます。ちょうど、デトロイトを校閲しているところでした。

    2022年9月22日 21:18

  • あとがきへのコメント

    アメ様、本当に、今回はお疲れさまでした。少し落ち着いたけど、ジオンと櫻子さんに症候群おちいっていました。コンクールに応募って厳しものですね。推敲頑張って下さいませ。そして、それが素晴らしい結果に結び付きますように。

    作者からの返信

    あるとさん

    本当にいつも嬉しいです。公募のために、最後まであがいてがんばってみます。

    2022年9月21日 22:12

  • あとがきへのコメント

    いやぁ、お疲れ様です。まだ推敲終わってませんもんね。
    〆切までひたすらもがいて下さい!!
    私は「これでOKかな?」なんて甘い推敲認めませんよ。これで賞を取って頂くためにも、血反吐を吐いて推敲して下さい(笑)。

    てか、驚いたのがあの魚の頭の話が、このお話の冒頭として書かれていたって言う過去です。マジで、あの完全コメディーが!?(笑)

    初稿とは、恐ろしいものですね。

    あの魚の頭じゃ、ジオンがバ〇ボンのパパになっちゃうくらいのコメディーですよ……。

    さすがアメさん、振り幅が広い!!

    それでは、推敲頑張って下さいね!! いつも応援してますからね!!!

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    マジで、あの魚、最初の1ページ目は、これ用に書いたんだけど、あまりにコメディで、全く書き換えて、廃品利用したのが、あの短編なんです。
    いつも冒頭は、様子見で書くんで、ああいうことが多いです。
    応援、受け取った。
    がんばって推敲します。いつも、本当にありがとうね。

    2022年9月21日 16:00

  • あとがきへのコメント

    本当にお疲れ様でした。
    ミステリーって書くのがすっごく難しいですね。書いた後でもかなり悩みます。
    随分と時間をかけてらっしゃるなあと思ってみていましたが、出来上がった作品は、やはり時間をかけただけのことはありますね!
    とっても面白かったです。ミステリーってコメントに気を遣うので、あまりコメント書きませんでしたが、「うおお」ってなったり「ひえー」ってなったりして読んでいました。公募、いい結果が出ることを祈ります。
    本当に楽しい時間をありがとうございました(*´ω`*)

    作者からの返信

    うさちゃん。

    こちらこそ、読んでくださって、とっても嬉しい。
    珍しく、かなり時間をようしました。
    楽しい時間だったなんて、とてもありがとうございました。

    2022年9月21日 15:58

  • あとがきへのコメント

    一度出来上がった後に意図的に2万文字増やすのは、かなり大変なことだったと思います。自分も現在執筆中の話の文字数が足りなくなりそうなので、他人事ではありません(´д`)

    しかし見事規定クリア。お疲れ様でした。
    締め切りまで、更なるブラッシュアップ目指して頑張ってくださいヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    無月兄さま

    ほんと大変でした。
    応援、いつもうれしいです。本当にありがとうございます。

    2022年9月21日 07:24

  • あとがきへのコメント

    わたしは、普段、小説講座の先生にぼろくそに言われてしまっているんですけど、先生が「生徒の9割は最後まで書きあげられずに挫折する。あなたは残りの一割だ」って唯一フォローしてくださったんです。だから、アメリッシュさんは、書き上げられているだけで、他の人よりも前に行っているんです。なので、このまま、ぜひ、プロになっていただきたいです。ずっと応援しております。

    作者からの返信

    桜井美和さま

    書き上げれる一割だなんて、わ、嬉しいです。
    小説講座に行かれているんですね。行ったことがなくて、独学ですから。そういうことも大事かもしれませんね。

    2022年9月20日 21:34

  • あとがきへのコメント

    お疲れ様でしたね。
    綾乃さんがなぜ殺されなければならなかったのかは別として、櫻子さんをおびき出すきっかけとなったのは確かなので、やっぱ、不可欠な登場人物^^
    そかそか。
    書き足したのね。
    後で最初から読み直さねば^^
    私は、今回の作品、前のままでも好きでしたよ^^
    でも、応募作品だからね。
    出来るだけの事はやっとかないとね。
    後悔しないようにね^^
    あ~。
    アメさんのご苦労が報われますように……。



    作者からの返信

    ことさん

    本当にいつもありがとうね。
    苦労って、なかなか報われないさ。でも、それは作品が残念だったと思うことで、次はもっと良い作品へと、モチベーションにしている。
    これからもどうか、よろしくね。

    2022年9月20日 21:33

  • あとがきへのコメント

    わたしは、まだ6万字しか書けてないのに公開しました(笑)
    だって、公開しないとテンション上がらないんですよー

    アメさん、お疲れさまでした。しかし、犯人が途中まで決まってなかったってすごいですね。
    故内田康夫氏は、作者には犯人が誰かわからない。描いていくうちにわかる。とおっしゃっていたので、アメさんも康夫氏と同レベルじゃないですか!

    作者からの返信

    こころさん

    内田氏のレベルには程遠いですけど、少しでも近づけるよう、がんばりたい💪。

    素敵なコメント、ありがとうございます。

    2022年9月20日 21:14

  • あとがきへのコメント

     日本を縦断した台風も通り過ぎましたし、頑張って下さい!
     まだ間に合います!
     大丈夫です!
     

    作者からの返信

    水守さま

    台風、すぎましたね。ほんと大きい台風で、来る前は怖かったです。明日から、気温も下がるようです。水守さまも、お体、大切になさってください。
    応援、本当にありがとうございます。がんばります。

    2022年9月20日 20:48

  • あとがきへのコメント

    ごきげんよう、雨さま。
    お忙しいのでしょうね、ブラッシュアップ中とのこと。
    公開前の校閲もそうですが、気が滅入ってしまう事も私は度々です。
    雨さまと同じく、私も最後まで書き切らないと恐ろしくて公開できないタイプですし。
    気になって筆を入れると、もう、際限なく筆を入れちゃって、収拾がつかなくなっちゃうこともしばしば。
    でも、この物語、こここでの公開されているものの完成度がこれだけ高いのですから、ますます魅力的な物語になるのだろうな、と今からワクワクしてしまいます(あれ? ブラッシュアップ版は公開されないのかしら?)
    綾乃さんの件も、さっき読み直してきました。
    渡米を勧める、それだけで謎が深まってますね。

    改めまして、ここまで本当にお疲れ様でした。
    色々と苦労なされたご様子、結果がこんなに素敵な、本当に素敵な、大人の恋、そして家族の愛の物語、やっぱり雨さまの筆力に感嘆するばかりです。
    応募結果が素晴らしい結果に結びつきますように、お祈りしています。

    作者からの返信

    おださま

    ここに公開しながらブラッシュアップしています。綾乃の箇所、お読みくださって、とても嬉しいです。
    公募は、9月末の締め切りが終わったら忘れることにします。
    精神衛生上、いつもそうしていて。だって辛いですもの。
    だから、10月から、また新しい作品をがんばります。
    この作品、おださまのような方に読んでいただけ、それだけで目標達成な気分です。
    本当に、毎回、素敵な感想をありがとうございました。

    2022年9月20日 20:47

  • あとがきへのコメント

    私はいらない描写や会話が多くて文字数がオーバーしているので、思い切って削らねばと思います(汗)

    まだ時間はありますので、さらなる磨き上げ、頑張って下さい!

    作者からの返信

    ソラノさま

    最後の最後まで、もうゲップがでるほど改稿しましたから、もう一度やれと言われたら、泡を吹いて気絶しそうです。

    いつもありがとうございます。

    2022年9月20日 20:37

  • あとがきへのコメント

     アメ様、頑張ってくださいませ〜!
     私はあと5〜7話ほどを書かなくてはなりません。
     うまくいけば3日くらいで到達できるかな、という段階です。

     私は先にあらすじをざっと書き上げて、それを連載話数ぶんに割ってから執筆に入ります。
     だから緩いペースの話と急ペースの話が出来てしまいます。
     まあメリハリということで (ちょっと待て)

     お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    カイさま

    応援しています。がんばってくださいね。

    2022年9月20日 20:35

  • あとがきへのコメント

    本当にお疲れ様です~!(*´▽`*)
    締め切りまであと少し、ブラッシュアップ頑張ってください! 応援しております!(*´▽`*)
    ……私も、ちゃんとプロットを作ってから書かないとな、と大いに反省いたしました……(><)

    作者からの返信

    乙さま

    普段は、けっこう成り行き、風まかせで書いているのですが、ミステリーだけは、それをすると齟齬が多すぎて、プロットを作って構築してから作品にしています。

    乙さまの作品は本当に面白いですから、反省なんて、とんでもないって思います。

    2022年9月20日 20:28

  • あとがきへのコメント

    「文字数を増やすために、エピソードに会話や情景描写を入れて増やすことは可能ですが、そんなことで2万文字を増やしても薄味の作品になってしまいます。」
    痛い。痛い。めちゃくちゃ耳に痛い文章でした。

    公募の文字数に足りないときによくやっちゃうんですよね。
    だいたい、下限ギリギリの文字数にしかならないし。
    「相棒」も実はそうなんですよ。ぐはっ(吐血)

    作者からの返信

    へもんさ〜〜〜ん。

    この作品が横溝大賞の公募じゃなければ、わたしも会話やら、情景描写で増やしたんですが、この公募は、なかなか大きな賞で、甘い対策で乗り切れることはできないから、がんばりました。
    おかげさまで、綾乃エピソード、すんなり物語に溶け込み、深みをませたと思っています。ありがとうございます。

    2022年9月20日 20:22

  • あとがきへのコメント

    文字数が足りずに話を水増ししたことは、自分もあります。
    しかし既にほぼ出来上がってる物語に継げ足しするのは、難しいですよね。
    下手に余計なものを書くと、話のテンポが悪くなってしまいますし。

    だけど締め切りまで、まだ時間はあります。
    最高の作品にするため、できることは全てやってください。
    応援しています!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟さま

    綾乃エピソードは案外と物語に溶け込み、逆に深みをませたと思っています。そうなるために、ずいぶんと苦労しましたけど。

    応援、本当にありがとうございます。
    9月いっぱいは、この作品にかかりきりにします。

    2022年9月20日 20:19

  • 孤独な兄の謎 7へのコメント

    胡散臭いままに、ここまで来ました笑
    まだ何も始まっていない!
    これからだ!
    長いイントロを読んだ気分。
    果たして、身分を消した兄は?
    そして、連続殺人疑惑?
    財団がとっても怪しいです!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    取り敢えず、そこ、調べるでしょ(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    すまない、もうずっと、イントロ。

    うん、だよね。それがね。もう櫻子だから。
    読んでくださって、ありがとうね。

    2022年9月19日 15:16

  • 孤独な兄の謎 6へのコメント

    これはCIAの案件なのだろうか?
    国家が関わっているとか?
    中国の王族なのだから?だったっけ?

    作者からの返信

    風鈴さん

    いえいえいえ、そこまで大きくはないんですが。
    王族という響きがよくて、ついつい設定が異世界ファンタジーなんて。

    すっごく嬉しい。お忙しいのにありがとうね

    2022年9月19日 13:38

  • 孤独な兄の謎 5へのコメント

    うん、やはり違う。
    すぐ近くでカジノとか、不自然だから。
    だとしても、何故、証明書を手放したのか?
    完全に身元を消す為?
    そうせざるを得ない事が出来たのか、そうしたかったのか?
    まだまだわかりません。

    しかし、彼女、櫻子に会いたかったのかも?
    僕を探してみろと?
    今更だけど?
    そういう事情が出来た?

    まあ、まだまだわかりません笑(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    風鈴さん

    うん、この辺りじゃ謎はまったく見えなく書いてて。
    もっと早く、結論を出したら良かったかな。

    読んでくださって、ありがとうね。

    2022年9月19日 15:30

  • 孤独な兄の謎 4へのコメント

    ウィル、アッサリと探した。
    デトロイトはやる気が無いのでダメ。
    インターポールの線を考えたけど、本気度がイマイチ。
    ウィルがカナダで使われたとしたのは、昨日や一昨日の事なのだろうか?
    それならわかるけど。
    しかし、そんな近くのホテルに滞在中とは?
    逃げも隠れもしませんということなのか、それとも、その死体の件は知らないのか?
    死体との関係性は、いったい?
    そして、ウィルの偽物の正体とそうした理由は?
    まだまだはっきりしないけど、半分来ちゃった笑

    それと、この櫻子さん、血の繋がりがあるのではないかと思ってる。
    つまりは、ホントの兄。
    そして、彼女もその王族の末裔では?

    兄は彼女を守るため、そして、王族関係の輩に請われたために、仕方なく彼女達から離れた。
    そんなストーリーを脳内で描きながら読んでます笑(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    風鈴さん

    なるほど、とっても面白い。
    櫻子、王族説、いや、それいいかも
    このミステリーを書いてて、すごく良かったのは、皆さんの推理がすごく楽しい。そういう方向もあったのかと、おもわず、考えたことが何度もありました。

    読んでくださって、本当に嬉しい。ありがとうね。  

    2022年9月19日 13:23

  • 外務省の男 3へのコメント

    読み始めたら引き込まれて、ここまで一気に読んでしまいました。
    それぞれ際立つキャラクター、どうなっていくのか?とドキドキさせる謎。物語に引き込んでいくスピード感も素晴らしいですね。

    サンクチュアリシティ。
    アメリカにいながら知りませんでした。検索してみて、不法移民の人たちが簡単に仕事を得、普通に暮らしていけるのかこれまでずっと思っていた疑問が解けました。

    作者からの返信

    かわのほとり様

    お読みくださって、本当にありがとうございます。
    サンクチュアリシティ。実は、この作品を書くにあたって読んだ資料によって、わたしも初めて知りました。
    アメリカにいらっしゃるんですね。
    なんか嬉しいです。わたしもしばらくいたことがあります。
    前半部分は、すこしスピード感に欠けると言われたことがあり、だいぶ修正はしたのですが、そう言ってくださって、とても嬉しいです。本当にありがとうございます。

    2022年9月19日 06:52

  • エピローグへのコメント

    面白かったです! ジオンはサイコパスな危険な男なのかと思っていましたが、櫻子のことを心配する優しい人でほっとしました。「
    水」×「探偵」でジャックニコルソンの「チャイナタウン」を思い出しました!!

    ちょっと我儘を言うと、もう少し櫻子さんが主体的に動くストーリーだとより面白いかと思います。五月端さんやジオンが情報をもたらしてくれたり、助けてくれたりしたので、櫻子さんが動かなくてもストーリーが進んでいた気がしますので……。

    作者からの返信

    桜井美和さま

    貴重なご意見をありがとうございます。
    今、全体を見渡していますので、すこしづつ良い方に校閲できたらいいと思っています。
    最後までお読みくださり、お星さままで、本当にありがとうございます。

    2022年9月18日 22:54

  • エピローグへのコメント

    おもしろかったです!
    私的には、ジオンとひっついてほしかった(笑)
    しかし、最初の依頼人藤川さんは、いったいなんで殺されたのかイマイチわかりませんでした。

    彼女は、櫻子に近づいてジオンの情報を探ってたってこと?
    で、なんで殺されたの?

    作者からの返信

    こころさん

    だよね。ちと書き足すわ。あの場面で、それを説明する中畑ってとは思ったけど、今、ちょっとどう書けばいいか、浮かんだから。
    藤川だけは少しネックになっているもの。
    御指摘、ありがとうございます。
    それから、お星様もとってもうれしかった。面白かったって、すごく嬉しい。今、私の書ける限界挑戦したけど。次は、もっとがんばってみたいなんて思っています。

    2022年9月17日 22:26

  • 王朝最後の末裔 7へのコメント

    きゃー。やっと来たんかい!
    おそいよ、ジオン!!

    作者からの返信

    ヒーローは遅れてやってきたよ。
    まあ、遅いよね。ちっと遅いよね。

    ここまで、読んでくださる、すっごく嬉しい。ありがとうございます。

    2022年9月17日 22:14

  • 王朝最後の末裔 4へのコメント

    おー-、中原だったのか!! 
    でも、中原は最初から、ジオンさまって言ってたよ。
    わたしも、いやに馬鹿丁寧に「さま」をつけて言うんだなーと思ってた。
    外務省の人も、「黒城さま」って呼んでたし、だまされた!

    作者からの返信

    そうそう、様は伏線だったんだけど、こころさん。あまり気づかれてなくて、さすがです。
    様付けはやめとこうかとも、ちょっとは思ったんだけど。

    2022年9月17日 22:14

  • エピローグへのコメント

    いいラストだなって
    素直に思えました

    お疲れ様です
    ありがとう!

    作者からの返信

    おお、パンダ。読んでくれたんだ。ありがとうね。そう言ってもらえると嬉しいよ。このエピローグは最初のころ書いてあって、途中で、書いたものに合わせて、修正はしたんだけど。よかった。

    2022年9月16日 19:13

  • エピローグへのコメント

    雨さま

    こんばんは乃木です!
    完結おめでとうございます。

    中原も哀れなヤツでしたよね…
    愛を知らずに育った男は、ジオンという魔性の存在に心が引き裂かれた。という表現に胸が詰まりました。

    土壇場でジオンとくっついてほしい( ̄▽ ̄)
    と密かに期待しておりましたが、仕事も全部ほっぽって駆け付けてくれて泣かれたら仕方ない。ここで捨てたら櫻子の女が廃りますね 笑
    夫と兄は仲良く…してくれますかね…?(-_-;)ウー
    二人の間に産まれた子を、ジオンさんも一緒に抱っこしてほしいです。

    どこを取ってもハラハラドキドキがずっと止まらない作品でした。
    すばらしいクオリティの作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    乃木ちひろさま

    最後までお読みいただき、最高に素敵な感想をありがとうございます。
    とても嬉しいです。

    ジオン派と五月端派で、最初の頃は五月端が多かったのですが、結果としてジオンは家族としてずっとと思いながら、ラストを書きました。
    ジオンも含めて、みなが家族になるっていいですね。いつか、そんなエピソードを書いてみたいです。
    本当にありがとうございました。

    2022年9月15日 23:10

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます。
    楽しませて頂きました。
    なかなかに凝った作品で、よくまとまっているという印象でした。
    改めてレビューで。

    作者からの返信

    夕日ゆうやさま

    最後まで読んでくださって、その上にレビューまで書いてくださって、感激です。本当に本当にありがとうございました。

    2022年9月15日 18:50

  • エピローグへのコメント

    完結、お疲れさまです。

    ラストに悩んでいると読んだけど、素敵なラストでした。もっとジオンファンが騒ぐと思ったら、皆さんに好評ですね。なので、あえてわたしが。
    女性はほんとわかってないなぁ。
    愛が深いからこそ、彼は桜子から離れたのに。五月端みたいに、ただ優しい、いつでも優しいのが男の優しさじゃないのにね。
    やせ我慢で強がって好きな女に背中を向け、心のなかでだだ泣きしてるのが、真の男なんだ!
    ここは一つ、彼のためにわたしが。
    「ジークジオンっ」!( ̄- ̄)ゞ
    (書いてるうちに、訳がわからなくなりました 笑笑)

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    そうですよね。男の本当の優しさ。ジオンですよね。五月端は傷がないから。
    わかります。わかります。

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しかったです。

    2022年9月15日 18:49

  • エピローグへのコメント

    いちばん最後のふたりの会話が感慨深くてじーんとしました。ジオンには今までの分を取り返すぐらいの安堵が訪れて欲しいです。櫻子にも幸せになって欲しいですね。
    緊迫感みなぎる壮絶な物語の最後にこんなエピローグを読めてよかった。深い余韻が残りました。読み応えのある本格的なミステリーをありがとうございました!

    作者からの返信

    柊圭介さま

    最後までお読みくださり、その上に、お星さままで、本当にありがとうございます。
    とてもとても嬉しかったです。

    2022年9月15日 17:35

  • エピローグへのコメント

    最後の余韻に浸っています!
    面白かった!!
    ハラハラドキドキのバイオレンスサスペンスでした。
    全編を通して緊迫感に苛まれましたけど、最後の希望の光に私たちは救われた気がします。
    お疲れ様でした!
    雨さん、素敵な作品ありがとうございました。
    前に紹介いただいた、あの曲の雰囲気にマッチしていましたね!
    よきかな(人゚∀゚*)

    作者からの返信

    うさこちゃん

    読んでくださって、本当にうれしい。
    ありがとうございます。

    曲の雰囲気にあってました。うふふです。
    うさちゃんもお体、お愛いながら、どうぞがんばってくださいね。

    2022年9月15日 11:59

  • エピローグへのコメント

    うおおおお!!!
    最後の最後にジオンと再会!?

    これは、先を空想する余地がたくさんあるラストで素晴らしいですね!!

    というわけで、完結お疲れさまでした!

    間違いなく、この作品はアメさんの最高傑作だと思います。
    いける。いけますよ。

    この「うおおお」って余韻が残る作品ってほんと素晴らしいと思うんですよね。

    最初から最後まで面白かった。
    お疲れ様、アメさん♡

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    最後まで読んでくれて、本当にありがとうございます。
    わたしの最高傑作。他の方にも言われました。とっても嬉しいです。
    5月から、考えはじめ、すっごく悩みながら書きました。
    公開前にいちおう完結していたんですが。公開する前に何度も改稿して、本当にがんばったんです。

    ともかく、無雲ちゃん
    疲れた。もう一回、読み直す予定だけど、いや、もう見たくないって気分だよ。
    でも、こういう感想をもらうと、エイやって頑張れる。ありがとうね。

    2022年9月15日 09:42

  • エピローグへのコメント

    寂しさと切なさが揺蕩いながらも、幸せを噛み締めるようなラストですね。
    素敵な物語の締めくくりでした!

    このエピローグがあるからこそ、ジオンも救われるように思います。
    櫻子さんの結婚を聞いた時のジオンの「そうか…幸せか?」の言葉。じーんとしました。

    これからもジオンと櫻子さんは、たった2人の兄妹であることに変わりはないですもんね。
    大切に思う気持ちは、恋から形は変わっていってもお互いを思い合っていることには変わりありません。

    はぁ…しばらく物語の余韻にに浸りそうです✧‧˚
    今回も素敵な物語をありがとうございました!
    公募の方も良い結果となるといいですね🙏

    作者からの返信

    つぐみさま

    余韻に浸るなんて素敵な感想をありがとうございます。

    皆が救われるラストと言ってくださり、ほっとしました。読後感のよいエンタメを書きたいと常々、思っていますので、
    本当にうれしい言葉です。

    お読みくださって、本当に心から感謝申し上げます。

    2022年9月15日 09:39

  • 孤独な兄の謎 2へのコメント

    チェリー🍒笑笑

    いや、冗談が面白い!

    ついに登場!
    コービィ、君に任せる!
    私は、この話、櫻子自身にも問題があるかもしれず、まだ予断が許されないのだ。
    前回騙されたので笑笑

    さて、コービィとか五月端を知ってるやつ、それは誰だ?
    もちろん、五月端も含めて。
    もちろん、刑事も含めて。

    えっ、マジレスが多い?
    そうなのです。
    わたし、フツーに真面目人間なので!

    ヘイヘイヘイ!
    オネーちゃん、あかんよ、デトロイトなんか一人で行ったら!
    えっ、それー↗︎は、カラテでー↗︎すか↗︎
    わたし、ネ・ワ・ザ、トクイでー↗︎す↘︎

    こんなヤツがウヨウヨしてるデトロイト(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    あはは。

    マジレスって、笑ってしまった。コービィ、ウィルって名乗るんだけどね。隠れわたしの推し。

    うん、いつもありがとうね。

    2022年9月15日 09:49

  • エピローグへのコメント

    完結、おめでとうございます。

    毎晩、カイさんところの添削を読んで勉強し、それからこちらにお邪魔して、ミステリーの続きを楽しむという日々でした。今晩からの<桜子ロス>に、私は耐えられるかしら…。連続殺人の犯人当てとともに、最後に桜子さんはどちらの男性を選ぶのだろうかという楽しみもあって、完結まで目の離せない作品でした。読者として、ありがとうございますと言わせてください。

    これから校閲をして応募ですね。
    よい結果となりますように祈っています。

    作者からの返信

    明千香さん

    コメント、お星様、とっても嬉しいです。
    櫻子ロスなんて、最高の言葉をありがとうございます。主人公がどちらを選ぶのか、本当に悩みました。
    別の考えていたエピローグでは、雨のなかの五月端の涙で終わりそうでした。
    ジオンとともに逃げる冒険家櫻子(でも、わたしの年齢になると、それってしんどくて)

    読んでくださって、本当にありがとうございます。
    これから、全体を読み直しますが、実は、うんざりするほど、最初から改稿していたので、ちょっとだけ、疲れています。

    本当にありがとうございました。

    2022年9月15日 09:36

  • 孤独な兄の謎 1へのコメント

    なるほど。
    どこまでがフェイクなのか、誰を信用して良いのか?
    さて?
    ちょっと前に戻り、裏付け捜査をするとしよう笑
    しかし、五月端、なんかコイツ嫌い笑
    そんなに好きな女性なのに、電話だけして、その本物のコービィと連絡つくのなら、主人公のとこに面会に行かせるべきでは?
    もちろん、ホテルは訊き出すしかないけど、恵子ちゃんに。

    誰を信用できるのか、兄のナゾよりそっちのナゾが興味深いw

    作者からの返信

    風鈴さん

    うふふ。
    いや、ほんと、誰を信用していいのか状態で。この部分を書いてたころ、実は、まだ真犯人を誰にするんかいって、迷っていたんだ。

    五月端。他の人には人気があってさ。
    どっちとくっつけるで、五月端が圧勝していたんだが。

    風鈴さん、いつも本当にありがとうね。

    2022年9月15日 09:32

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れさまでした。
    プロローグでは「死んで」いたジオン。
    エピローグでは「生きて」いたジオン。
    コントラストが効いていて、良いお話だったと思います。
    「王」の桎梏を免れて、ようやくジオンは「人生」を歩むことができたのですね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    最後までお読みくださり、とっても嬉しかったです。
    この作品は、これまで一番苦労して書いたので、そう言っていただけると感激します。

    本当にありがとうございます。

    2022年9月15日 09:28

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます。

    個人的に、五月端さんと櫻子の関係にどきどきしていたので……(別れちゃわないよな、とか。なにしろ、恋敵としてジオンは巨大すぎる……)。

    登場人物すべてが、おさまるところにおさまるラストで、すごくほっとしました。
    五月端さん、櫻子さん。ジオン、幸せに。
    そんなことを願うラストでした。

    偶然目にしたコメントからこちらにお伺いしましたが、素敵な作品に出合え、連載を追うという嬉しい経験もさせていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)さま

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。
    ラストを最後まで悩み、ジオンと五月端、どっちなのと自分でも考えていました。

    お読みくださり、感想をもらうことが、すごいモチベーションになり、うんざりする改稿にも耐えられました。

    その上に、こんな素敵なコメントをいただけるなんて、胸熱です。

    2022年9月15日 09:26

  • デトロイトの危険 5へのコメント

    『道路沿いにある石造りの重厚なレントランは、外部に設えたテーブルで昼食を楽しむ家族がすわっている。』
    これは、もちろんレス?

    相変わらずの、見ているような描写は流石です!
    デトロイト、そんなにヤバいのですね。
    なんか、廃墟とか、そんなのを聞くと、想像力が掻き立てられますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    風鈴さん

    財政破綻してから、ますます酷いみたいです。ダウンタウンにはあまり行ったことがないのですが、車で通ったときはちょっと怖かったです。

    逆、アナーバーは素晴らしい大学街でした。
    誤字報告ありがとうございます。

    2022年9月14日 23:01

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます!
    情緒豊かな、美しいラストシーンでした。いろいろありましたが、二人にとってあの家はいつまでも帰る場所なんでしょうね。

    本作はカルト教団内の人間心理など、個人的に好きな要素が話の軸にあって、興味深く拝読いたしました。
    面白かったです。連載お疲れ様でした!

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    最後までお読みいただき、その上、お星様まで、本当に本当にありがとうございます。とっても嬉しかったです。
    心から感謝申し上げます。

    2022年9月14日 22:54

  • エピローグへのコメント

    完結、お疲れさまでした。

    最後の二人の会話がいいです。
    幸せだった時と同じ。
    とっても素敵なお話しでした。

    作者からの返信

    白兎さま

    最初の頃の会話と見つけてくださって嬉しいです。
    最後までお読みくださり、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

    2022年9月14日 22:24

  • エピローグへのコメント

    雨 杜和orアメたぬき様

     完結おめでとうございます。
     長い物語の執筆は大変ですよね。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございました。お星様まで、本当にとても嬉しかったです。

    2022年9月14日 22:15 編集済

  • エピローグへのコメント

    雨 杜和orアメたぬき様、こんばんは😊

    完結おめでとうございます🎊そしてお疲れ様。
    私、終わってしまうのが寂しくて、公開案内が来ててもしばらく読みに来なかったのですが、気になって気になって!
    エピローグ、最高に素敵でした。
    何度も何度も読み返しました。
    もうジオンが現れた時は、嬉しくって飛び上がりました。
    決して帰ってこないと思っていたジオンが帰ってきた。
    「兄さん……。帰ろうか、家に」
    「ああ、家に帰ろう」
    もう鳥肌が出ました。

    色々危険なことがいっぱいあったけど、すべてがうまくいって良かった。
    五月端櫻子になったんですね。
    賢明な選択です。五月端さんなら櫻子の全てを理解し包んでくれることでしょう。
    あぁ~、本当にハラハラドキドキの展開でしたが、夢中で読んで楽しめました。
    すっごく読み応えがあり良かったです。
    もう私はすっかりアメたぬき様の大ファンになりました。
    素敵な作品に出会えて感謝です✨✨

    アメたぬき様、ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    のこ様〜〜〜!!!!

    最高のお褒めの言葉、その上、大ファンなんて、もう感動して泣きます。途中、書いていて、ずいぶんと悩み、もうだめかもと思いながら、このエピローグまで書き。本当に何度も何度も、うんざりするほど、読み替えし、校閲しました。
    だから、とっても嬉しいんです。

    ありがとうございます。本当にありがとうございます。

    2022年9月14日 21:54

  • エピローグへのコメント

     無事完結おめでとうございます!
     
     凄く良いエピローグでした‼️
     ジオンお兄さん帰って来てくれた(来れた?)んですね!
     また、去ってしまうとしても、会えなくても、二人は兄妹なのですから、その絆が切れることはないと思うのです。
     櫻子さんも五月端さんと結婚したし……読後感の良いお見事なラストです。
     とても素晴らしい作品を読ませて頂きました。
     この作品が良い結果を得られますように✨✨
     

     

    作者からの返信

    水守さま

    ふたりは兄弟で、家族愛もテーマの一つとして考えながら書いておりました。
    読後感がいいと良いと思っていましたので、水守さまにそう言っていただけると、ほっとします。
    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。

    2022年9月14日 21:51

  • デトロイトの危険 6へのコメント

    専門用語とか細かなところとかすごく調べてらっしゃる?!
    なおのごとくリアルです!

    作者からの返信

    麻木香豆さん

    ありがとうございます。かなり大変でしたけど、がんばりました。

    2022年9月14日 22:01

  • エピローグへのコメント

    完結、おめでとうございます。
    そしてお疲れさまでした。

    なんて美しいエピローグ!
    まるで映画を観ているかのように情景が浮かびます。
    その美しさが、本編の、特に終盤の息もつけないような展開と比べての落差となっていて。
    けれども、この落差が胸にグッと迫ってきます。
    一年経って、皆が穏やかな心持ちでいられるという象徴なのですね、このエピローグが。
    気持ちが嬉しく温かくもなるエピローグですね。

    本当に最後まで素晴らしい物語でした。
    読ませていただいてありがとうございました。

    作者からの返信

    ふゆさま

    こちらこそ、ずっとお読みいただいて、だからこそ、最後まで書けた気がします。本当にありがとうございます。

    映画を見ているようなんて、嬉し過ぎます。
    このエピローグは自分で書いていても、すごく好きな場面ですから、なおさらです。
    感謝申し上げます。

    2022年9月14日 21:36

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
    毎日次どうなるか楽しみでした。
    みんな無事で安心しつつも少し寂しい感じがして良いですね。

    作者からの返信

    猫目孔雀さん

    もう脱力しています。
    もう一回、こういう作品を書けるかどうか、自分でもわからないのですが。また、がんばります。
    毎日、楽しみなんて、最高のお言葉をありがとうございました。

    2022年9月14日 21:37

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    大人の物語にふさわしいしっとりとしたラストでしたね!(≧▽≦)

    櫻子さんがついに五月端さんに……っ!( *´艸`)
    遮断機の向こうにジオンが見えたシーンが素晴らしかったです!(*´▽`*)

    どうかよい結果になりますようにとお祈り申しあげます~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    乙姫さま

    今、レビューを読ませていただき、すっごく感激しております。本当に、本当にありがとうございます。

    ラストシーン、本当に何度も書き直して、だから、そう言っていただけるとうれしくて。泣きます。
    最後まで、お読みくださって、本当に感謝申し上げます。

    2022年9月14日 21:33

  • エピローグへのコメント

    ごきげんよう、完結、おめでとうございます。今日まで本当にお疲れ様でした。
    そして今日まで、素敵な物語を楽しませて頂き、本当に、本当にありがとうございました。

    篠突く雨、じっとりと、たっぷりと湿気を孕んだ梅雨の空気、大切で大好きなお母様の命日に、お兄様、いえ、お兄様もいる大切な家族が、刹那だったかもしれないけれど穏やかな、幸せな日々を過ごしたご実家を訪れた、櫻子さんの胸の内の想いと、綺麗にシンクロしているようで、目の前に情景が浮かび上がるような、素敵な、綺麗な、静かで穏やかなエピローグに、なんだか涙が零れそうになりました。
    五月端さんとご結婚なさったんですね、櫻子さん。
    お兄様が消えてしまったから、という消極的な理由ではなく、きっと、五月端さんでなければ、幸せを掴めないと心の何処かで思っていたから、五月端さんを選んだのだろうな、と思えました。
    ご実家を訪れて、お母さまに報告する櫻子さんの口調が、言葉が、本当に穏やかに感じられたから。
    そして彼女の中で、お兄様と過ごした日々が、もう「そこに在る不安に彩られた想い」じゃなく、家族の幸せな記憶として語られているように、思えたから。
    五月端さんは、それでも日々、不安を隠して冷静な風を装っているのでしょうね。
    猫は、首に鈴をつけたって、自由気儘に彷徨いますから。
    きっと気が気ではないでしょう、それでも五月端さんは、彼女を護り、見守り、心配する日々を積極的に選択したのだろうな、と。
    それが彼の幸せだと、理解していたからだろうな、と。
    まさしく、五月端さんにとって、櫻子さんこそが「彷徨える王」なのでしょうね。
    五月端さんは女王に遣え、忠誠を誓う、時折気儘な女王にお小言を言う、騎士。

    お兄様、以前の逃亡と違い、財団は穏健派のみとなり、帰国も出来る余裕が生まれた逃亡となったようで、なによりです。
    彼もまた、櫻子さんと暮らした日々、お母さまやお義父さまと暮らした、日本での暮らしは、きっと彼の人生の中でも、宝石みたいに煌めく大切な宝物なのでしょうね。

    奇跡のような、再会。
    静かな雨の降る街中での、再会。
    何時までも心の中で生き続ける彼との奇跡の再会の瞬間、「兄さん」と呼び掛けた櫻子さんの中で、彼はもう家族として固定されたような気がします。
    だから、五月端になった、幸せだと、きっと微笑んで告げることが出来たのだろうし、一緒に家に帰ろうと、家族を出迎えるような穏やかさで誘えたのだろうな、と。

    この美しい兄妹に、穏やかな暮らしが訪れますように。
    櫻子さんと五月端さん、このご夫婦に、賑やかな幸せが訪れますように。

    本当に、素敵な物語を、素敵な家族の物語を、今日までありがとうございました。

    作者からの返信

    おださま

    最後の最後まで、最高の感想に打ち震えております。
    本当にありがとうございます。
    五月端さんにとって、櫻子さんこそが「彷徨える王」。すごく素敵な言葉で感動しました。

    このエピローグは自分でもなんか泣けて書いていました。
    どうも没入し過ぎたようです。だから、同じように感動していただいて、本当にありがとうございます。
    とても嬉しかった。

    そして、おだ様の感想によって、書いてものが間違いなく、読む方に伝わっているという指針にしておりました。
    本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。
    どうぞ、これからも長くお付き合いくださいませ。もうお友達の気分です。

    2022年9月14日 20:56

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れさまでした。

    ジオンと櫻子は兄妹の枠に戻ったんですね。
    それが一番全員が幸せになる道かも。

    エピローグ力が入ってますね。
    ここに向けて書いてきたという感じがします。

    作者からの返信

    へもんさま

    エピローグ、こういう文章を書くのが好きなんですが、なかなか全体は難しくて。
    最後までお読みくださり、お星さままで、本当に本当にありがとうございました。
    途中、いろいろなアドバイスも、とても役に立ち、助かりました。感謝申し上げます。

    2022年9月14日 20:45

  • エピローグへのコメント

    ジオンの頬を濡らすのは雨?

    デトロイトでみた幻想。
    本当になるといいね。
    兄妹として、これからも……。

    良きエピローグでありました^^

    作者からの返信

    ことさん

    本当にいつもありがとうね。がんばったよ。うん、ちょっとだけ疲れた。

    2022年9月14日 20:45

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れ様でした。

    櫻子は結婚して、ジオンは無事家に戻って来ましたね。
    これから安穏な暮らしを送ってほしいものです。
    いや〜、面白かったです!

    作者からの返信

    佐野心眼さま

    最後までお読みくださり、本当に感激です。

    その上に面白かったなんて、心より感謝申し上げます。

    2022年9月14日 20:41

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れ様です!
    五月端櫻子となり幸せとなった。
    彷徨う王もついに帰るべき家にたどり着いた。
    これですべてが終わったのだという、安堵感ですね。
    素敵なラストでした。

    作者からの返信

    出っぱなしさま

    最後まで読んでくださって本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
    素敵なラストでしたとは、もう感激です。

    2022年9月14日 20:39

  • エピローグへのコメント

    完走おめでとうございます&執筆お疲れ様でした。
    本当に、本当にすばらしい物語でした。エピローグも最高でした。

    「わたしは何度も何度も兄を探して踏切で電車が通り過ぎるのを待った。電車が通り過ぎ、遮断機が上がって、そこに帰ってきたジオンが立っていることを願った」
    この部分、櫻子が心中で何度も見た景色があまりに切なくて、胸が熱くなりました。

    からの! 本当にジオンがいた〜! っていう。くぅ〜。
    泣けました。

    毎日の楽しみと感動をありがとうございました。ずっと応援しています。

    作者からの返信

    まりこさ〜〜〜〜〜ん

    実は、自分で読み直してもジオンが立っているところ、毎回、胸熱で、泣きそうになるんです。アホか、わたしは。

    最後まで、読んでくださって、本当に本当にありがとうございました。

    2022年9月14日 20:36

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます。おつかさまでした!

    とてもきれいなラストでした。櫻子ちゃんが、一気に「櫻子さん」になったようで、成長物語でもあったのだなあ、と。

    (ひとつ前ですが、ブチギレた五月端氏、かっこよかったです♪)

    作者からの返信

    濱口 佳和さま

    五月端がかっこいいって、嬉しいです。こういう男性、わたしが好きで。だから、彼を好きになってくださって本当に嬉しいです。

    成長物語。ありがとうございます。
    お星様も、それから最後まで読んでくださって、感謝にたえません

    2022年9月14日 20:38

  • エピローグへのコメント

    江ノ電ぽいラストシーンでしたねー。バイオレンスアクションものかと思いきや、ラストはしっとりと締めました。
    とても楽しめました。

    終盤の拷問シーンはちょいとやりすぎかなあ。動きが少なかった気がしますねー。まあ櫻子縛られてるから動けなくてあたりまえなんですけど、もうちょい登場人物が動いた方がよかったかもですねー。あとニセ綾乃のギミックは面白かったんですけど、タネ明かしがあっさり終わっててもったいなかったような。

    でも全体的には読ませる作品になってました。毎日更新が楽しみでしたからね。

    作者からの返信

    わああ。ゆうすけさんに更新楽しみなんて言ってもらえると、こりゃ、かなり頑張れたかな。とってもうれしいです。ありがとうございます。
    拷問シーン、うん、自分調べでも多過ぎたけど、あえて、ちとしつこくしてみました。心の中には海外ミステリーのこれでもかっていうバイオレンスがありました。もう一度、9月末までに全部を読み直して、多すぎるようなら消去してみます。

    2022年9月14日 20:32 編集済

  • エピローグへのコメント

    彷徨える王であるジオン、それでも、一生のうちで、一番落ち着けた日本に、戻ってくることができるようになったのですね。
    櫻子さんも、五月端さんの、大きな深い愛につつまれて、穏やかな毎日、ほっとしました。
    大変なデトロイトの数日間、ハラハラドキドキでした。
    今な興奮したミステリー、久しぶりです。
    本当に、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    あるとさん

    こちらこそ、ずっと読んでいただき、すごく書く励みにしていました。いつも支えてくださって、本当にありがとうございます。嬉しかったです。

    2022年9月14日 21:30

  • エピローグへのコメント

     このたびは素敵な作品を読む機会を下さり、誠にありがとうございました。

    作者からの返信

    カイ様

    そんな、こちらこそ、本当にありがとうございました。

    2022年9月14日 20:10

  • エピローグへのコメント

    そんなことあるはずがないと思いつつ読んでいましたが、やはり幻なのでしょうね。
    いや、そう考えなくてもいいのでしょうが。
    これほどまでに、忘れられない人がいても、穏やかな結婚生活というものに、やはり本当の人の生というものがあるのでしょう。

    波乱の生を送ったジオンと櫻子に、こんな静かなラストがあって、この小説の凄さも一層生きるでしょう。

    この作品は何らかの形でまだ今後の現実世界での展開があるかもしれませんから、私はいずれ、この作品をもう一度読み直したいと思っています。

    私が知る限り、アメさんの最高傑作でしょうね。
    本当に素晴らしい作品でした。
    この作品が、末永く読み継がれるといいのですが。
    本当に、そうなるといいのですが。
    お疲れ様でした。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    レネ様

    最高傑作と言ってくださって、とっても嬉しいです。
    今までで一番、力を入れて書きました。5月からはじめ、途中で無理かもと思いながら、いろいろ悩み、改稿を重ねた結果で、だから、そう言ってくださると、本当に嬉しいです。

    公募に出していますので、もう一度、最終チェックで読み直そうと思っているのですが、今はそれを考えるとゲップが出そうです。ちょっと疲れました。
    また、別の、いつかさらに良い作品をがんばって書きます。いつも応援してくださって、ありがとうございます。おかげ様で、書くことができます。

    2022年9月14日 20:03

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます!

    それぞれが帰りたいと思う場所へと進めた事が、本当に嬉しく思います。

    そして、転機の時に水がそばにいるのは、神様にも愛されているのかなとも思えました。
    ジオンさんにとって水は恐ろしいものでしょうけれど、運すらも味方につけて生き残ってきたのでしょうね。

    だからこそ、これからは穏やかな生活を送ってほしいなと思います。
    櫻子さんも五月端さんも、ジオンさんも、どうぞお幸せに。

    素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    ソラノさん

    こちらを見る前に、レビューを拝見して。感動しております。
    すばらしいレビューを本当にありがとうございます。

    すごく大変で、山のように改稿して、もう無理と思うときも、こうした応援で乗り切ることができました。
    本当に、本当にありがとうございました。

    2022年9月14日 19:59

  • ゴースト 名前のない男たち 5へのコメント

    わーい、やっぱりジオン生きてた!!
    しかし、コービーになりすましてたとは。だまされましたー、さー血のつながらない兄妹の逃避行がはじまるのかなーワクワク。

    作者からの返信

    こころさん

    さっき、ついに最終話を公開して、脱力しているところです。
    これ、愛の物語だから、兄は生きてないと(えへ)

    読んでくれて、本当にありがとうございます♡

    2022年9月14日 19:55

  • エピローグへのコメント

    櫻子、結婚おめでとうございます。そしてジオン、お帰りなさい(*´▽`)

    長い間宿命に翻弄されて、逃げる生活を送っていたジオンでしたけど、ようやく家へと帰ることができましたね。
    たくさんのことがありましたけど、ここがジオンの帰るべき場所。最後まで読んで、そう思えました。
    櫻子やジオンの未来に、たくさんの幸せがありますように。

    完結おめでとうございます。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    無月弟さま

    今、レビューを読ませていただきました。こんな素晴らしいレビューをいただき感動するしかありません。
    本当に、こちらこそ、ありがとうございます。
    5月から苦労しながら書いておりました。何度、改稿したかわからないほどです。だからこそ、完結したときは、もう力が抜けました。
    そんな私に最高のレビューを書いていただいて、本当にありがとうございます。

    2022年9月14日 19:49

  • エピローグへのコメント

    長い歳月を経て、ジオンはようやく、家族としてこの家に帰って来ることができたのですね。

    彷徨える王であることを宿命づけられたジオン。ですが彼の幸せは、家族と共にすごしたこの場所だったのだろうと思います。
    ジオンがこれからどうなるのか、またどこかを彷徨うのかはわかりませんが、これからの彼のココロに、少しでも安らぎが訪れてくれるといいです。

    完結おめでとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さま

    こちらこそ、本当にありがとうございます。
    最後まで書けるとは、6月頃には無理だと思ったいました。公開してからも改稿の嵐で、一番、書くのが大変な作品でしたからこそ、そう言っていただけるととても嬉しいです。

    それから、すばらしいレビューに感動しました。
    心から感謝申し上げます。ありがとうございます。いま、読ませていただき、感動しております。

    2022年9月14日 19:45 編集済

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます!
    素晴らしいエピローグでうるうるしました!

    五月端さんとご結婚されている櫻子さんもきっと幸せだし、ジオンさんも、やっと自分の居場所、愛しい場所に戻ってこれたんだと思いました。

    また何処かへ行かなきゃかもですが、あるひとつの区切りとして、前を向いてスタートしていくお二人の背中に涙が出ます!

    本当に素晴らしいお話、ありがとうございました!

    作者からの返信

    和響さん

    わたしもバカでね、自分で書いて、自分で泣いてる。だから、まだ冷静に読み返せてないんだと思うのだけど。

    最後まで読んでくださって、本当に本当にありがとうございます。とっても嬉しかったです。

    2022年9月14日 19:43

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ううううう

    エピローグまで
    まってる(笑)

    作者からの返信

    うん、数分後に公開するね。
    面白いといいんだけど、不安だ。

    2022年9月14日 19:06

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオン、生きていたか!!

    五月端さん……本当にねぇ、櫻子さんは無鉄砲だよね。
    五月端さんは良い恋人で保護者ですよ。

    ただ、櫻子さんの心はちゃんとそこを真っ直ぐ捉えられているのかな? とまだ疑問が残る。

    ジオンのような魔性の王を愛してしまったから。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    ジオンだよねぇ。

    櫻子の無鉄砲な性格だと五月端のような男が合っているって思いながら、書いてました。

    いつも読んでくれて、ほんと、ありがとうね。嬉しいよ、すっごく。

    2022年9月14日 10:04

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオンの命が助かってよかったよ〜。゚(*´□`)゚。
    よかった…!
    小さい頃から辛い思いをたくさんしてきて、大好きな櫻子さんとも一緒にいられなくて、ずっと逃げて、ずっと孤独で、それで、あんなふうに亡くなったとしたら、そんなの悲しすぎます!
    よかった!
    アメさん、ジオンを助けてくれてありがとうございます!🙏

    まだエピローグもあるんですね!
    ジオンがどうしているのか、わかるのかな…ドキドキ!

    作者からの返信

    つぐみさん

    最終話まで読んでくださって、とっても嬉しいです。
    そして、ジオンの孤独を知ってくださるなんて、感激します。

    彼、わたしも絶対に殺したくなかったです。

    読んでくださって、ありがとうございました。

    2022年9月14日 08:55

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオン……何の王朝かは全く謎でしたが(闖王・李自成の末裔ではないかと思ってましたが)、生きてはいたものの、やはり子孫は残さないつもりで、もはや世捨て人のように生きていくのでしょうか……。
    物悲しく、そして切ないですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    闖王・李自成の末裔。うわ、それ最高ですね。苗字を祭ではななく、李に変更しようかと思いました。

    面白いって書いてくださり、本当にありがとうございます。

    2022年9月14日 07:43

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    良かった、ジオンも櫻子も決して無事とは言えないけど、生還できた!

    中原も捕まって、めでたしめでたし。これからは日本で、兄妹仲良く暮らしました……とはなりませんでしたか。
    中原がいなくなったとは言え、ジオンは多くのものを背負わされ過ぎていますからねえ。いなくなったと知って、やっぱりって思いました。

    残すはエピローグのみ。最後まで読ませていただきます。

    作者からの返信

    無月弟さま

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。最終話はずいぶんと悩みました。よかったと書いてくださり、とても嬉しかったです。

    エピローグ。がんばります。

    2022年9月14日 07:39

  • 外務省の男 1へのコメント

    やはり、王はお兄様でしたね。
    仮説はあたったが、それから先にあるモノが見えてこない。
    これは、カルト教団の話なら、余計にわからない。
    オーノー!だよww(#^.^#)

    作者からの返信

    風鈴さん

    うん、王は兄だよね。
    何て言うか、これを書いてるとき、自分でもわかってなかったんだよ。大変だった。

    2022年9月13日 23:33

  • 血のつながらない兄 5へのコメント

    兄は死んでないと、ここまで読んだ人の誰もが思う。

    死んでないでしょ?
    ただ、これから先何があり、王の目的は何なのか、考えは定まらず、まだ彷徨っている。
    でも、仮説は正しそうなのだが?

    作者からの返信

    風鈴さん

    しぃ〜〜〜〜〜〜!

    2022年9月13日 23:32

  • 血のつながらない兄 3へのコメント

    完璧な世界・・・・。

    からの、それを覆すような黄色く輝く目での蛮行。

    対比技法だ。

    彼は、最初、野生児なのかと思った。
    しかし、それが真実の姿なら、彼は・・。
    うむむむ、そうか・・彼なのか?!

    一つの仮説がここで立つのだ・・つづく。

    作者からの返信

    風鈴さん

    対比技法って、カッコよく言ってくだって、ありがと。嬉しいよ。

    2022年9月13日 23:31

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

     ジオンが去ったのは綺麗なラストだと思いました。そのほうが、ジオンらしいです。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま

    最終話まで読んでくださったんですね。
    その上、綺麗なラストと、本当にありがとうございます。

    2022年9月13日 21:29

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオンは、櫻子さんを愛しているから、消えたのでしょう。櫻子さんを五月端さんも愛していることを知っているから。ジオンは、自分の子孫をのこす気持ちがありませんし、つらい旅立ちだったことでしょう。中原も殺人犯だし、憎んでも憎み切れない男ですが、やはり、財団の犠牲者の一人だったのでしょう。
    本当に、これほどの大作お疲れさまでした。久しぶりにミステリ-の大作を堪能せていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    あるとさん

    そうなんですよね。ジオンは子孫を残さない。女性と付き合えないと思っていますから、去るしかなかったんだと思います。
    堪能だなんて、本当にありがとうございます。
    明日のエピローグで最終話です。
    いつもありがとうございます。

    2022年9月13日 21:29

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオン、生きていたのですね。良かった!
    五月端さんの櫻子を思う気持ちは痛いほど伝わります。
    櫻子、ジオン、五月端さん、誰もが幸せな道はあるのでしょうか?
    出来れば、みんなが笑顔でラストを迎えて欲しい!

    作者からの返信

    この美のこさま

    明日で完結です。最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。
    エピローグ、がんばりますね。

    2022年9月13日 21:21

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

     エピローグも楽しみです!

     五月端さんは櫻子さんをそんなに……こうなったら、もう無茶をしちゃダメですねえ。櫻子さん。

     ジオンお兄さんは消えてしまいましたか……そうですね。

     サフィーバ財団がなくなったワケではありませんものね……消えるしかないのでしょう……でも、どうなるのかなあ。

     では、本当にエピローグ楽しみにしています。

    作者からの返信

    水守さま

    最終話までお読みくださって、本当にありがとうございます。
    エピローグ、今から、鋭意、校閲します。がんばります。

    2022年9月13日 21:13

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    愛ゆえに人は狂う(中原)
    でも、別の角度では尊いですね(五月端)

    作者からの返信

    出っぱなしさま

    中原と五月端の愛の形。たしかに、角度を変えれば尊くなる。その差はなんでしょうね。相手への思いやりでしょうかね。

    お読みくださってありがとうございます。

    2022年9月13日 21:12

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオンは消えるしかないですね。
    櫻子を巻き込まないためには消えるしかない。

    あとは五月端との間に挟まった櫻子がどう折り合いをつけるか。

    作者からの返信

    へもんさん

    うん、大人の恋愛してもらいましょう。

    おそらく、ほとんどの人は、いろんな折り合いをつけて愛し合っているんだと思います。
    最終話までありがとうございます。

    2022年9月13日 21:09

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ごきげんよう、もう、もう!
    雨さま、泣かせちゃいやです。
    五月端さんの五月端さんらしからぬ、怒りと狼狽と混乱と、そして滂沱と流す涙と共に溢れた、櫻子さんへの愛に、もう、泣かされました。
    櫻子さんは、五月端さんが櫻子さんを愛することを間違っていると言います、そして櫻子さんもまた、お兄様への愛を、間違いだと言って欲しい、間違いだと信じたい、その上で五月端さんを愛していると思いたがっていたのだろう、と。
    彼女の告げたかった言葉、真実と嘘、どちらも真実ではなく嘘でもないと思えます。
    櫻子さん、なにもかも放り出して太平洋を越えて飛んできた彼に「私の美貌が」と冗談を投げ、彼の似合わぬ狼狽振りに笑って痛い思いをして、意地になって後悔するからと視線を逸らし続ける彼、そんな彼との暮らしこそが、幸せな暮らしだと判っているからこそ、彼に告げずにいることが「十字架を背負う」ことになると、理解しているのでしょうね。
    彼はきっと後悔と言う言葉を、「俺を選ばなければ後悔するぞ」と言いたかったのかもしれないな、とも思いました。
    ウィルさん、無事回復されたのは何よりでした。
    けれどお兄様は再び姿を消したのですね。
    櫻子さんは、もう逃げなくても良いのに、と仰っていましたけれど、お兄様は、きっと、櫻子さんから逃げたのだと思います。
    櫻子さんの幸せな人生から遠ざからなければ、と逃げたのだと思います。
    何処かで五月端さんの姿を見たのかもしれません、櫻子さんの幸せに、自分の居場所はないのだと悟ったのかも。
    けれどそれは哀しい思い込みですけれど。
    けれど、今度の逃亡は、今までの逃亡とは違う、ナイフの傷で苦しみながらも笑みを浮かべた、それと同じように、櫻子さんの幸せを信じて微笑も浮かべることのできる逃亡になったのではないか、楽観的に過ぎますが、そうも思えました。
    ただ、それは彼の自己満足かも知れません。少なくとも櫻子さんにとっては、そんな哀しい逃亡なのだろうな、と。

    いよいよエピローグを残すのみ、ですね。
    淋しいけれど、楽しみにもしつつ明日をお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ様

    最終話も本当に心のこもった感想をありがとうございます。
    ずっと、指針として読ませていただいてました。

    明日のエピローグで、完結ですが。
    上手くいくよう、これから校閲します。

    本当に本当にうれしかったです。

    2022年9月13日 21:07

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ああ、終わってしまう···
    これが素直な今の感想です。
    もっと読み続けたかったから。

    櫻子さんが五月端さんの愛情を実感したところで、ほっと、本当にほおっと息をつきました。
    たとえ十字架を背負っていたとしても、これからも助手席でヘイヘイと歌える櫻子さんと、それを見守る五月端さんでいて欲しいと思います。

    ただ、ジオンにも穏やかな生活を送って欲しい。
    もう逃げる必要が無いのなら。
    これまでの暮らしは夢だったのかな、ってぐらいの穏やかな生活···無理でしょうか···

    作者からの返信

    最終話まで読んでくださって、本当にありがとうございます。

    明日のエピローグ。今から読み直して、校閲します。
    さらに良くなるといいのですが。終わってしまうなんて最高の言葉をありがとうございます。

    2022年9月13日 21:04

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    五月端さんの深い愛がとてもよく伝わります。
    彼だってずっと不安だったでしょう。
    ジオンさんの事を含め。
    それを悟らせないのは、大人な男性だなと思います。

    しかしジオンさんの行動もよくわかるもので…。
    櫻子さんのためを思って、姿を消してしまったんでしょうね。
    彼はそれでいいんでしょうね。
    同じ星に生きられれば、それだけで充分だと思っているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ソラノ ヒナさま

    大人の愛を書くたくて、ミステリーではあるのですが。愛の物語を書きたかったんです。成功していると嬉しいです。

    ジオンは悲しいよね。
    書いてる自分でもそう思った。

    2022年9月13日 21:03

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    だね。中原は、ジオンを愛していた。
    只々、振り向いて欲しかった。
    哀しいね。

    それにしても、五月端さん……。
    どれほど櫻子さんを抱きしめたかったことだろう。
    櫻子さんの想いは、無かったことにはならないけれど……。
    聞かない優しさと言わない優しさ。
    大人の愛だね。

    消えてしまったジオンは、泣くことが出来ただろうか……。

    作者からの返信

    ことさん

    ジオン、泣いただろうか。
    うん、エピローグを待ってね。

    ふたりは大人の愛だよね。こういう愛が一番だってわたしは思っているんだけど。このミステリー、愛の物語になったかな。

    2022年9月13日 21:02

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    切ないエンディングです。櫻子の五月端に対する気持ちにすごく共感できます。これもまた愛ですね。去っていったジオンも、全てを知ってなお櫻子のそばにいるミチタカさんも、それぞれ櫻子を愛しているんですよね。
    緊張のクライマックスから愛憎のエンディング、すばらしかったです。エピローグも楽しみです。

    作者からの返信

    まりこさん

    よかった?
    すごく悩んだエンディングで、エピローグもすごく悩んだんです。
    なんかバカで、エピローグ、読むたびに、自分で書いてて泣いてました。

    2022年9月13日 21:01

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    よかった。ジオン、生きてた(>_<)

    何も言わずに姿を消したのは、彼なりの櫻子に対する思いの形なのでしょうね。
    今後、二人は二度と出会うことが無いのでしょうか。できることなら、またどこかで二人の人生が交わってほしいです。もちろん、平和な形で。

    作者からの返信

    無月兄さま

    最終話まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
    明日で完結です。いつも応援くださって、がんばれました。感謝しております。

    2022年9月13日 21:00

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    ジオンはどこに行ってしまったんでしょうか……?(><)
    明日のラストを楽しみにしております!(≧▽≦)

    作者からの返信

    乙様

    最後までありがとうございます。明日、さらに続きを公開しますね。楽しみにしてくださって嬉しいです。

    2022年9月13日 20:59

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

     櫻子が体験した冒険の幕は下りました。
     そして傷が癒えた櫻子は、いずれの道を選ぶのか。
     エピローグは未来を示します。

    作者からの返信

    カイ様

    最後まで本当にありがとうございます。嬉しかったです。

    2022年9月13日 20:55

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    もう何も書きません。

    ひとつだけ、ジオンカッコいい!!

    作者からの返信

    レネ様

    エピローグ。たぶん、レネ様の好きな形になっていると思います。
    本当に最後まで、ありがとうございます。うれしかったです。

    2022年9月13日 20:58

  • 最終話:王朝最後の末裔へのコメント

    あああ。五月端さんの深い愛と思いやり。不器用な彼の優しさが胸にしみました。中原も辛い人生を歩んできたんですよね。

    愛と憎悪。

    ラスト、胸がつまりました。
    ジオンも幸せになってほしいし、中原は夢の中でジオン様と仲良くお茶でも飲んで本当の幸せな時間を感じてほしいなと思いました。

    櫻子さん、はやく傷が癒えますように。
    明日もたのしみです!

    作者からの返信

    和響さま

    ラスト、自分でも迷いながら、いろんな道を考えながら書きました。
    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。
    嬉しかったです。

    2022年9月13日 20:58

  • 王朝最後の末裔 8へのコメント

    あぁ…(;ω;)
    ジオンは自分の命と引き換えに櫻子さんを守ろうとしたんですね。゚(*´□`)゚。
    どうなっちゃうんだろう!?!

    作者からの返信

    つぐみさま

    今日が最終話です。がんばって校閲して、公開しますね。
    いつもありがとうございます。

    2022年9月13日 09:08

  • 外務省の男 4へのコメント

    五月端さんという方は、櫻子さんとは全く正反対の性格をしているようですね。夫婦は正反対だとわたしの母親は良く言いますが、その方が補い合えるのかもしれません。
    ですが、櫻子さんとしても、音信不通だった兄が遺体で見つかったと聞かされれば動かないわけにはいかないですよね。お兄さんに何があったのか、とても気になります。

    作者からの返信

    長月さま

    似たところも必要ですけど、やはり、似すぎても、夫婦ってむずかしかもですね。お互いに補う相手が、一番だと思います。

    お読みくださって嬉しいです。ありがとうございます。

    2022年9月12日 22:40

  • 王朝最後の末裔 8へのコメント

    衝撃の展開ですね……!
    でもジオンにしてみたら、自分の存在のせいでこれまでに何人もの人が犠牲になってしまったわけで……櫻子さんのことは、ある意味とどめみたいなものだったかもしれませんね。
    例え一命を取り留めたとして、彼に生きる意思は残されているのでしょうか……?

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    衝撃なんて、本当に嬉しいです。
    いつもありがとうございます。
    実は、いろんなラストシーンを考えたのですが、やはり、この形が一番しっくりしたのです。
    明日で最終話で、その後、エピローグで全て書いておきました。

    2022年9月12日 22:38

  • 美しい依頼人 5へのコメント

    ううん?
    わかりませんね、これは?
    まさにミステリー!
    この爺さん、いやおじさんは、王なのか?
    まさか、このおじさんは、餃子の王・将の王ではないのか?
    餃子王のおじさんに惚れた女性とデトロイトの男。

    ううむ、餃子は、たしかに、王という名にふさわしい。

    ああ、わたしなら、王子様がいい!!
    餃子の王子様でも良くってよww(#^.^#)

    作者からの返信

    風鈴さん

    ミステリー(笑)
    読んでくださって、ありがとう
    そして、単なるジッ様だから、王じゃないからね。

    2022年9月12日 22:37

  • 美しい依頼人 4へのコメント

    パオパオ~~!
    意外とガタンゴトンとする、パオ!
    見かけは可愛いが、ヤンチャなのかもしれないパオ!
    空色のパオ!
    思い出します、パオのある情景を。
    あれは、たしか、うん年前、彼が助手席で私が運転席に。
    彼が唐突に歌い出す。
    パンパカパンパン、ぱおーん!
    右手の脇を鼻につけて、その右手を象の鼻のように動かして、パオーンと言う!
    あまりのバカさに、私はクスっと笑った。
    しまった!!コイツは・・・!!

    そう、調子に乗って、私の手や身体にパオーンと言いながら、象の鼻と化した右手が触れる!

    わたしは逆襲した!
    私の左手が象の鼻と化して、彼の象の鼻をひっぱたく!

    戦争が始まったのだった!

    しかしおかし、パオは、いったい、いつ出発するのだろうか?
    ふと、そんな想いがよぎった・・。

    作者からの返信

    風鈴さん

    実話ですか? 実話ですよね。面白い彼。
    パオ〜んですか。
    いや、その、幸せでなりよりです。

    喧嘩ではなく、戦争だったんですね。

    パオね。あの形、好きです。乗ったことがないのですけど。

    2022年9月12日 22:01