ドラグ・ロガーは嘘を斬るー不器用木こりとひきこもり姫に世界は救えるかー

作者 文遠ぶん

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目次

連載中 全151話

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  1. 第1章 ふたりの竜人
  2. 1−1 ただの“木こり”だ
  3. 1−2 私だけじゃなかった
  4. 1−2.5 とある古き書物より
  5. 1−3 ずっと前から知ってるからさ
  6. 1−4 観念しろ、竜人
  7. 1−5 突っ込むぞ!
  8. 1−6 連れてこいと仰るんでしょう
  9. 1−7 それじゃ、ちょっと乱暴になるけど
  10. 1−8 主な仕事は兄の通訳です
  11. 1−9 彼女の魂がそうさせるんだね
  12. 1−10 嵌めたな、この野郎
  13. 1−11 決断してくれ
  14. 1−12 化け物だ、あたしは
  15. 1−13 良い子で待ってな
  16. 1−14 俺は好きだね
  17. 1−15 君だって嘘をついている
  18. 1-16 だから、俺も本音を言っておく
  19. 1−17 とっ捕まえるなら好機だぞ
  20. 1−18 やっと言えたじゃねえか
  21. 1−19 誓いのキスをくれないか?
  22. 1−20 君の“門出”を祝うとしよう
  23. 1−21 お互い、苦労が尽きんな
  24. 1−22 こっちが訊きてえってもんです
  25. 1−23 あたしの責任だもの
  26. 1−24 幼いころの話ですっ!
  27. 1−25 今はがんばりたい、です
  28. おまけ:キャラクター紹介(主人公&相棒編)
  29. 第2章 木こりと竜の物語
  30. 2−1 まってろ。死ぬな
  31. 2−2 ワガママいわないのっ!
  32. 2-3 恩人を困らせたくはないからね
  33. 2−4 僕はそうじゃないんだ
  34. 2−5 魔法使いってのは、心も読めるのか?
  35. 2−6 君には友達がいないのかい?
  36. 2−7 テオさんって、なんなのかな
  37. 2−8 むかしの、わるいヤツら
  38. 2−9 たのんだぞ、けんじゃ!
  39. 2−10 ちょっと自信ないんだが
  40. 2−11 ひとりで、がんばらせたりしないから
  41. 2−12 じゃあ、行っておいで
  42. 2−13 けんじゃってのは、もうかるんだろ?
  43. 2−14 良い子にしてるんだぞ
  44. 2−15 変わらずの熱愛ってわけね
  45. 2−16 これまでの毎日、全部だ
  46. 2−17 いや、気遣いは無用だよ
  47. 2−18 ともだちだって、言っただろ
  48. 2−19 ここからが、大事な話だ
  49. 2−20 そんなことくらい、きいてやる
  50. 2−21 なんにも、ちがわないだろ?
  51. 2−22 カンチガイしないでよね!
  52. 2−23 たのもーうッ!
  53. 2−24 簡単に言えば、地獄だった
  54. 2−25 世話になった
  55. 2−26 しばしお相手願おう
  56. 2-27 この人がどうなってもいいの!?
  57. 2-28 懐かしいものだな
  58. 2−29 真面目だな、そなたは
  59. 2−30 あんたの娘の誘拐計画だぞ
  60. 2−31 神妙にしろ、この不審者がッ!
  61. 2−32 普通の剣でなければ良いのだな
  62. 2−33 変な意地張らないの
  63. 2−34 そのように“教育”してきたのだ
  64. 2−35 世界を救うってこと!
  65. 2−36 いってきます
  66. おまけ:キャラクター紹介その2(仲間たち編)
  67. 第3章 さんざんで素敵な冒険
  68. 3−1 お前に、その気があるなら
  69. 3−2 嫌になっちゃうわね
  70. 3−3 ただの予想だ
  71. 3−4 それじゃあ良い旅をね
  72. 3−5 まだ幸運は尽きてませんぜ
  73. 3−6 オレから離れるな
  74. 3−7 踊っておくれよ!
  75. 3−8 一度しか言わん。退け
  76. 3−9 潮時だよ
  77. 3−10 ソイツ、ヤサシイカ?
  78. 3−11 嫌いなんだ
  79. 3−12 間抜けなお話、ですよね
  80. 3−13 斬ってしまいたいのさ
  81. 3−14 “森男”の心得だ
  82. 3−15 おまじない、みたいな
  83. 3−16 信じられなかったわ
  84. 3−17 ああ。覚えておく
  85. おまけ:キャラクター紹介その3(城の関係者たち編)
  86. 第4章 知恵竜と世界樹
  87. 4−1 さすがに斬れる気がしない
  88. 4−2 安心できる罠があるか
  89. 4−3 それが魔法というものよ
  90. 4−4 このクサレじじい
  91. 4−5 どういう意味だッ!
  92. 4−6 お前変わってないね!?
  93. 4−7 そんな顔しないでよ
  94. 4−8 研究は自分の足と翼で
  95. 4−9 年季入ってるから
  96. 4−10 なーんにも残っちゃいないのよ
  97. 4−11 やってみないと分からないじゃない
  98. 4−12 出来るわよ、アガトなら
  99. 4−13 魔法をかけてあげようか?
  100. 4−14 いつものあなたでいいったら
  101. 4−15 泣かないで
  102. 4−16 奇跡じゃ
  103. 4−17 おじさん、だけどさあ
  104. 4−18 お前たちが、賢者ぁ?
  105. 4−19 お人好しの知恵竜よ
  106. 4−20 大したもんじゃなかったぞ
  107. 4−21 任せたからね
  108. 4−22 それは大いに間違っている
  109. 4−23 この無礼者が
  110. 4−24 上等だ
  111. 4−25 意外と、バカなんだな
  112. 4−26 触んないでくれる?
  113. 4−27 なら、間違いないだろう
  114. 間話:星をひろって
  115. 第5章 未来への祈り
  116. 5−1 この大バカやろう
  117. 5−2 タダじゃ渡せねえなあ
  118. 5−3 お熱いねえ!
  119. 5−4 救難信号、かねえ
  120. 5−5 全員参加だ
  121. 5−6 それは秘密にしておこうか
  122. 5−7 今度は6人分だ
  123. 5−8 もう始まっておりますよ
  124. 5−9 最ッ低!
  125. 5−10 斬ってみせてくださいまし
  126. 5−11 慣れてる
  127. 5−12 賛成してくれるか
  128. 5−13 そういう問題じゃないの
  129. 5−14 おすすめしませんわよ
  130. 5−15 承知しました
  131. 5−16 あの馬鹿
  132. 5−17 はじめてお会いした時のように
  133. 5−18 すべてを失っても、また
  134. 5−19 あたしは高いわよ?
  135. 5−20 信じてやすぜ
  136. 5−21 この頑固弟子ってば
  137. 5−22 なに、簡単なこって
  138. 5−23 調査でやんすよ
  139. 5−24 ちったぁ報いに
  140. 5−25 それが君の望みならば
  141. 5−26 届くかもしれない
  142. 5−27 変よね
  143. 5−28 失えないのよ
  144. 5−29 内緒にしてくれますか?
  145. 5−30 全てを終わらせる道が
  146. 5−31 貸してやろうじゃねえか
  147. 5−32 お任せあれ、お客さん
  148. 5−33 絶対に離さないから
  149. 5−34 取引しやせんか
  150. 5−35 一切の容赦をしやせんぜ
  151. 5−36 お任せください
  152. 5−37 いらないっての
  153. 5−38 許しませんよ
  154. 5−39 バカでやんすね
  155. 5−40 どうにでもなるもんだ
  156. 間話:その宝石の名は