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  • 魔法に満たされた小屋、何があるか分かりませんね(・ω・`)
    不穏な気配を予感させつつも、帰ってきたのはとんでもない初登場を見せた家主……?

    作者からの返信

    猫丸さん、こちらにも遊びにきていただきありがとうございますー!!

    >魔法に満たされた小屋
    勝手に動く道具なんかがある魔法の小屋、ファンタジーですけど油断なりませんね。

    なんだか凄そうな人(?)が出てきました笑 ちょっと長めの章ですが新たな出会いもありますので、のんびり楽しんでいただけると幸いでございます!


  • 編集済

    フィル姫つっっよ!!かっこいいーーーー!!!(最早何回言ったかわからない)
    何がかっこいいかって、竜人としての力を戦いに使うのはあくまで民を守るためだと言い切る……、ヒトであっても竜人化しても変わらない信念と優しさ……。
    偏窟ジジイ呼びされちゃったけど、アガトさんの心が動いてくれるといいのですが……!

    作者からの返信

    >かっこいい
    うへぇ何回仰っていただけても嬉しいですとも!!////アガトと同じでなるべくなら魔法を良いことに使いたいと願う優しい心はそのままですが、やはり戦わねばならない局面もあると覚悟を決めたようです。

    若者が血を流しながらこれだけ頑張ってるんです。偏屈じいさん、そろそろ年貢の納め時かーー!?

  • 4−23 この無礼者がへの応援コメント

    覚醒したフィル姫かっこいいーーーー!!!!\(^o^)/

    作者からの返信

    わああい!!ありがとうございます〜っ!!普段大人しい分、こういうシーンは堪らなく楽しいです♡

  • エルシーを引き止める際のリンの説得の仕方がかっこいい!息を長く止められる理由にはちょっと笑ってしまいましたがw
    フィル姫のストレートでもあり、駆け引きも入ってる説得の仕方もいいですね。小さな思い出から本人も忘れていそうな黒歴史、そして彼の根幹に関わるあの竜人についての三段構え。
    さあ、アガトさんはどう出るのか……。

    作者からの返信

    クロエさん、お返事お待たせしました!読み進めありがとうございます!!

    >リンの説得
    リンは熱血キャラですが実は単純な脳筋キャラでなく、結構頭も回るほうです。賢いエルシーが珍しく動揺しているので逆に冷静になれたのかもれませんね。

    フィルの奮闘にもご注目いただきありがとうございます〜!!この章からは彼女自身が皆にとっても大きな戦力になっていきます!

    アガト、もうぐだぐだ言ってられない…かも!?

  • 4−15 泣かないでへの応援コメント

    種族を超えた友情……以上に2人の間でしか通じない深い絆に心温かくなりつつ、その種族の違いゆえの寿命の違いと別れに一層切なくなりますね(´;ω;`)
    フィル姫をアイリーンと呼んだ裏での心境たるや(´;ω;`)

    作者からの返信

    >2人の間でしか通じない深い絆
    そうなんです。友情でもあり恋でもあり、家族のような情でもありました。若き竜が体験するにはあまりにも残酷な喪失。ただこの約束ゆえにその後の長い命を生きてこられた部分もあって、最後まで彼女はアガトに与えていったんですよね。

    >アイリーンと呼んだ裏での心境
    全裸で登場したというとんでもないはじまりの裏で、結構切ないシーンだったりしました。

    ここからもうしばらく過去の旅にお付き合いいただき、彼がどんな旅を歩むのか見守っていただけたらと思います。重めなシーンですが…!

  • アーガントリウスが一番最後……w
    私ならウロコマルにしてしまうかもしれませんw

    作者からの返信

    まさかのウロコマルチョイスww 和風ですもんね(そういう問題?)いや、今見たら結構ウロコマルもかっこよくないですか?ポケ⚪︎ンぽいけど…

  • 4−4 このクサレじじいへの応援コメント

    おおーー!!アガトさん、なかなか好きなタイプのキャラです!!めっちゃゆるゆるしてるけど、絶対めちゃめちやデキるお方と見ました!!(*´ω`*)弟子弟子詐欺には笑いましたw

    作者からの返信

    クロエさん、ようこそー!!ありがとうございます^^

    >なかなか好きなタイプのキャラ
    わあうれしい!!おっしゃる通り飄々としていて、だけどやはり歳のとおり一筋縄ではいかない賢さも持っているようです。

    あなたのところにも忍び寄る、弟子弟子詐欺…!「あっ師匠?おれおれ、弟子です!」というはじまりの電話には要注意♡

  • 4−15 泣かないでへの応援コメント

    寿命が違うということは時の感覚も肉体の感覚も大きく異なるということですものね。自分がまだ年を重ねないからこそ相手だけが先に年を重ねていくのを傍で見守るというのは、別れを見送るということでもあるということを突き付けられる回でした。
    アイリーンさんとアガトさんのやり取りはどこか心地良くて、だからこそ切なかったです……。
    あなたと、“冒険”したかった、との残したアイリーンさんのお言葉が深く印象に残ります……。

    作者からの返信

    白原さん、辛いシーンをお読みいただいてありがとうございます〜!!;;

    >寿命が違うということは
    おっしゃる通りです。この頃はアガトももちろん若くて、それこそ周りと同じで半分人間のような気持ちで過ごしていた時代もあったと思います。けれどアイリーンを含め、城の人間たちはあっという間に年を取る。そしておっしゃる通り、いつの間にか別れを見送るばかりの立場になっていく。うううん、なんて切ない世界の真理でしょう…(でもこういうのがすきで////)

    >アイリーンさんとアガトさんのやり取り
    ありがとうございます!私もこの二人の空気感、大好きです。でもだからといって彼女だけが特別長生きするなんてこともなく…(´;ω;`)

    >アイリーンさんのお言葉が
    満ち足りた女王の人生でしたが、やっぱり短い寿命ではすべての夢は叶いません。この時ばかりはいつかのお転婆な少女に戻り、アガトに本音をこぼしたのでしょう。

    さて、若き日の竜が結んだ約束。叶う日は来るのでしょうか…?もうしばし、知恵竜の人生譚を見守ってやってください。


  • 編集済

    3−14 “森男”の心得だへの応援コメント

    おおお!ここでフィル姫の博学さが役立つとは!
    どんな知識も無駄ではないっ!
    厳しい鉄槌を下す強さも、時には必要ですよね。優しさだけでなく、少しずつ強さを身につけていくフィル姫かっこいいです!

    作者からの返信

    クロエさん、たくさん続いて読んでくださってありがとうございます〜!!ヽ(;▽;)

    >どんな知識も無駄ではないっ!
    そうなんです!!城を出て自分の無力さを思い知ってばかりのフィルですが、彼女にしかないものもある!!ないものねだりしても仕方ないですからね、やれることで立ち向かわないとです!

    >厳しい鉄槌を下す強さも、時には必要
    おっしゃる通り。とくにフィルはいずれ王国の頂点に立つ予定の人物です。ゴブリュード王国は平和だしお父様もあのとおり愉快な人物ですが、やはり国を維持していくためにたくさんの厳しさも持ち合わせないといけません。現実を見てどう動くかもこの章のテーマのひとつでしたので、フィルのそちら方面の成長に言及いただきとってもうれしいです〜!!////

    まだまだ長いお話ですので、どうぞクロエさんのペースでお楽しみくださいませ!

  • あー!あーー!!
    絶対あやしいっっ!!あやしいって!!相手にしちゃダメだよ?!って思ったら、案の定( ;∀;)
    セイルまでしてやられるくらいなので、相当なやり慣れてますね、こやつら……。
    それで冒頭の魔獣狩りに繋がった訳ですね……(;^ω^)

    作者からの返信

    クロエさん、ドラ嘘三章に遊びにきてくださりありがとうございますーー!!////

    >絶対あやしいっっ!!あやしいって!!
    うしろ、うしろー!!くらい言われているww んもう、旅立ったばかりの素人はこれだから、ですよね^^; 覚悟決めるのに二章分かかったのに、なんとも気まずい旅立ちになってしまいました。

    >セイルまでしてやられるくらい
    ちょっと怪しいとは思っていたみたいですが、まだ彼も故郷の森を離れて日が浅いので判断しきれなかったようですね。わかりやすく最初から武器をもった山賊とかだったら絶対負けなかったのですが(笑)

    よりによって警戒心が強いメンバーが不在時に起こった事件でした。はい、この尻拭いのために姫様みずから狩りに出向いたわけなんですね。汚名払拭なるか……!?

  • 1−12 化け物だ、あたしはへの応援コメント

    真実が当人を傷つける、こちらも心が苦しいです……

    作者からの返信

    スズキチさま、はじめまして!お越しいただき各話への応援、そしてコメントありがとうございますー!!

    >真実が当人を傷つける
    一章なのになかなかヘヴィな展開ですみません^^; 当時を思い出すと変身へとつながるほどのトラウマトリガーですが、本作での大きな謎のひとつでもあるので真実究明は免れないところ……。

    長いお話ですがスズキチさまのペースでお楽しみいただけましたら幸いです!

  • 4−7 そんな顔しないでよへの応援コメント

    アーガントリウスさん、何か引っかかることがあるのか、単に寿命の違いによる時間感覚の差なのか……。
    それでも気が進まないのもなんだかわかるような気がします(笑
    ここからセイルさん達がどうするのか、楽しみです!

    作者からの返信

    白原さん、4章へようこそ!!

    新キャラのアガト、さすがに歳を食っているだけあってなかなか若者たちには真意が汲めない相手ですね。彼の無気力さは生来のものなのか、それとも……?

    >それでも気が進まないのもなんだかわかるような気がします(笑
    ですよねww歳をとって動くのがダルい気持ち、わかる…笑 しかもまた確実に荒事が待ち構えている道ですからね。これは契約書をよく確認しないと…w

    さてさて、なかなか簡単に協力は得られないようですが。セイルやフィルは、無気力じいさん竜の心を動かすことができるのでしょうか!続きもまったりお楽しみいただけましたら幸いです////

  • 3−17 ああ。覚えておくへの応援コメント

    三章もとても面白かったです!!!
    距離感がすごく離れてる……と思ったフィールーンさんとセイルさんが少しずつ距離を縮めて行く章は見ていてじれったくなりながらも、新鮮な気持ちで見守っておりました……。
    こういう、最初はなんだかそっけないけど、きっかけがあって少しだけ距離が縮まる描写、大好物です。ありがとうございます。
    フィールーンさんはお姫様としての品と可愛さがありつつ、かっこよさもある、どちらの魅力もあって好きです。
    次の章も楽しみです……!

    作者からの返信

    白原さん、3章もお読みいただきありがとうございましたー!!他の章よりは短めとはいえ、一気読みとなるとそれなりの文量ですのにありがたいことです…( ; ; )

    >きっかけがあって少しだけ距離が縮まる
    うおーっ、まさにこの章でやりたかった目標でございます。達成できていたなら幸いです。ヒロインでありもうひとりの主人公でもあるフィールーン、本来はちゃんと王族らしい素質の持ち主でもあります。ようやく外の風に触れてここからめきめき逞しくなっていくのでどうぞ応援してあげてください。

    次の章ではまたクセのある新キャラが出てきてひと騒動起こるみたいです。人を選ぶキャラですが、白原さんにも可愛がっていただけることを願いつつ…笑 いつでもお気軽にお越しくださいませ♡

  • 2−36 いってきますへの応援コメント

    2章、とても面白かったです……!
    登場人物の皆様が温かさに満ちていて、なんだか、ホッとする安心感がありました。
    この人達ならどんな困難も乗り越えられるのではないか、と思わされてしまいます。
    この先、彼らの旅路に何があるのか、心して見守りたいです……!

    作者からの返信

    おああああ!!////第2章読了、まことにありがとうございましたああああ!!!!(途中から表記改稿も追いついてなく縦読み派でしたら読みづらくなったかもしれません、すみません…;)

    >ホッとする安心感がありました
    ここで最初の旅の主要キャラが決定するので、みんなのことを気に入ってくださって嬉しいです。安心感うれしい////相性は良さそうだけどまだまだ出会ったばかり、きっとこれからお互いにいろんな面を見て笑ったり怒ったりしていきます。

    とても長い一夜でしたが、ようやく世界を巡る旅に出ていきます。3章は少し短めなので、さくっと読んでいただけるかと思います^^ ぜひまた白原さんのタイミングでお楽しみいただけると光栄ですー!!

  • だ、ダーニルさぁああん!!!!
    彼は忘れられない笑顔を私に残していきましたね……。
    親子のやり取り好きでした……(号泣)

    作者からの返信

    ありがとうございます!辛い場面なのですが人気も高く、お父さんの最後をしっかり見届けてくれる読者さんが多くて作者は泣きました…( ; ; )

    最後に笑顔で逝けるって、理想の人生ですよね。きっと想定したより早いお別れだっただろうに、最後に笑えたダーニルはまさに男の中の男、そして善い父親でした。白原さんにも笑顔を遺していくだなんて、罪な男です…。


  • 編集済

    お手伝いを申し出て、やんわりたしなめられるお父さんが可愛いです(笑
    兄妹のしっかりしたやり取りも可愛いです……。大変なのに幸せな空間……。
    その中で死にかけているのにニンジン拒んでいるのが面白かったです。さては少しだけ余裕ありますね……?

    作者からの返信

    白原さん、2章へのお越しありがとうございますー!!とってもうれしいです!!(;ω;)

    >やんわりたしなめられるお父さん
    あんな斧マッチョを育てたお父さんだ、さぞかしいかめしいパパなんだろうな…という感じですが、実際はなんかふにゃっとしてました(笑)

    >兄妹のしっかりしたやり取り
    やっぱり森の中で親子三人だけで暮らすとなると当然自分たちの生活を完全に自分たちで支えねばならないので、子供達もしっかりしてきます。森の生活では危険なことや覚えることも多いので、きっと町の子供よりはしっかりしているはず。

    >ニンジン拒んでいるのが面白かった
    竜が肉食とか草食とか決めてなくて(多分普通になんでも食べる)、それぞれ好き嫌いがある感じです。死にかけてるくせに文句言うなですね、余裕あるのかもw

  • 第一章、とても面白かったです……!
    キャラクターの皆様がいきいきとしていて、楽しかったです。
    普段は静かなセイルさんとフィールーンさんが竜人になった時に性格が変わるのがはらはらドキドキしました。
    今後何らかの影響があるのかな……?と予想が膨らむのが楽しいです。
    二人を取り巻くキャラクターのやり取りも、ひりひりしながらも面白くて、今後、どうなっていくのか、皆様を見守る楽しみがあります……!

    作者からの返信

    白原さん、お越しくださりありがとうございますー!!なんと、一章だけでもやたら長いのに読破だけでなくご感想まで……!(;ω;)

    >竜人になった時に性格が変わる
    地味主人公ズから陽キャ(?)主人公ズへ。ダブル主人公どころかもう四人いるような状態ですが、ドキドキ楽しんでくださって嬉しいです♡その身に力を宿しながらもまだまだ二人は竜人について無知なので、これから色々わかっていったりします。

    >ひりひりしながらも面白くて
    このあたりはまだどのキャラも出会ったばかりで様子の探り合いですね(笑)冒険がはじまったらいろんなトラブルを乗り越えて絆を深めていくので、ぜひお気に入りキャラになれるような子がいたら幸いです////

    二章からはセイルの過去に触れ、フィールーンも大きな決断を下すことになります。ゆっくりな立ち上がりのお話ですが、白原さんのペースで楽しんでいただければ幸いです!

    (現在文章ルールを統一改稿中でして二章途中から表記がブレるかもしれませんが、なるべく早めに作業してまいりますのでご容赦くださいませ…!m(_ _)m)

  • 7−38 今夜はずっとへの応援コメント

    うぉぉーーー!
    エルシーよかったね!リン、おめでとう!!ジョセフィーヌできる子!!
    とか思ってたら、不安の種が芽吹いちゃってるーーー!!
    リンに主人公の座を浸食されていた主人公に試練の時ぃ!

    なんとか追いついた!これで連載を追っていけるぜ!
    連載再開、楽しみにお待ちしてます!

    作者からの返信

    わぎゃあああああながるさああああん!!!!ヽ(;▽;)ノ怒涛の七章読了、ありがとうございますうううう!!!!!ようこそ最新まで!!

    >エルシーよかったね!リン、おめでとう!!
    七章の主役であるふたりにお祝いのお言葉ありがとうございます!////長かった…よくぞここまで見届けてくださいました(T ^ T)リンエル好きさんにはぜひともここまで読んでほしいなーと思っていた部分なので、到着してくださって嬉しいです。皆のもの、食事をもて!宴じゃ!!

    >リンに主人公の座を浸食されていた主人公
    うまいww いやほんとセイル、空気とはいかないまでもなかなかカメラが向きませんでしたからねww 次章ではがんばってもらいます(そういう意味で)

    えーーんうれしいです!!実は連載がちょっとピンチな局面にあるのですけど、そんなタイミングだから読了観測やコメントが力に…なる…(号泣)ちょっと全体の調整もやり始めちゃったので再開にお時間いただくかもですが、その時はぜひまた彼らに会いにきてあげてください!

  • 間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント

    聴こえなかった!(笑)
    しばしの休息(イロイロありましたけど、休息の内でしたね♡)みんなが楽しそうでよかった……
    こんな風に何も心配なく笑いあえる日々が訪れますように……

    作者からの返信

    ながるさん、お返事お待たせしましたー!!

    しばし(といっても作中ではまあまあ経ってますが笑)の休息章、楽しんでいただけてよかったです!そ、そう、休息ですとも。あまりにもドタバタといろいろありましたが…笑 あんまりのんびりしすぎるとまた自分達の足で旅する時油断がでそうですから、きっとこれくらい事件にもまれてるくらいでちょうどいいはずw

    ですね、ほんとずっとみんなユノハナで働けば幸せなのでは?って思ってしまうくらい。でも地上で起きているあれやこれやから目を逸らして生きていける子たちじゃないのもたしか。しっかりと英気を養いましたから、また旅を続けていきます。でもいつか、そんな日が来たらいいですよね…!

    短いとはいえまたも章一気読み、お疲れ様でした!七章はいよいよあの二人の関係に決着をつけていく章です。またハードな中身ではあるんですが、どうぞながるさんのペースで楽しんでいただけましたら幸いです♡

  • 間話:炎と知恵の宴への応援コメント

    リクスン……!辛い過去とストーカーをよくぞ乗り越えた……!
    セイルとの友情も深まって、次の試練への布石を整えたのですねー!!(メタ発言する読者)
    ユノハナが心も体も癒してくれますように……
    だいぶ追いすがってきたので、追いつけるようまた伺いますね!

    作者からの返信

    ながるさんんん!!!!6章も一気読みありがとうございます!!( ; ; )

    >辛い過去とストーカーをよくぞ乗り越えた
    ふたつの試練で心も体もバキバキにされたリクスンでしたが、その分強くなりました。これで自分は人間だからと気後れすることもないですね、きっと!

    >次の試練への布石
    もうだいたいバレてるーー☆ですね、今度は恋の試練です!あと一踏ん張りです!!(メタ

    はい、次の戦い前にユノハナというところでちょっと一休み(??)していきます。ここは肩の力を抜いて楽しんでいただければと思うので、ぜひニコニコしていってください♡

    まだまだ最新までは話数もあるので、どうかご無理なく!でもとってもうれしいですーーーー!!!!(T ^ T)

  • 間話:その宝石の名はへの応援コメント

    リクスン、エルシー!
    二人の距離がこんなに近くに!!
    不穏も仕込まれていますけど、ひとまずはよかったー!!
    お花も見つかって、とんとんといければいいのですが……まだまだ困難は続くのですよねぇ(チラ見してるネタバレ)
    だいぶ開いてしまいましたが、5章一気読みできてよかった。また続きもうかがいますね!!

    作者からの返信

    ながるさん、お返事時系列で返しており大変お待たせして申し訳ありません!m(_ _)m 五章読了、ありがとうございますーー!!!!

    >二人の距離がこんなに近くに
    いままで喧嘩ばかりだった二人ですが、ようやく男女としての距離が縮まってきたようです。スローだねほんと!!笑

    >チラ見してるネタバレ
    きっと予告やイラストやSNS上のやりとりから、なんとなく今後の流れは見えているかと思いますが…!笑 六章も七章も、このサブカプたちの行く末に深く関わるものとなっています。長いですがリンエル好きさんにはご好評いただいてるので、ぜひじっくり楽しんでいただければ幸いです。

    この日はたしか具合が悪かったと思うのですが、最近でも腰など辛そうで心配です。どうかご無理なくお過ごしくださいませヽ(;▽;)ありがとうございましたー!!

  • 7−38 今夜はずっとへの応援コメント

    ふふぁあああ!!!
    リンエルおめでとう!!おめでとうよかったね、よかったよう(´;ω;`)ブワッ
    ここ2〜3章、常にどこかしらで死にそうになってたリクスンとそれを支え続けてきたエルシー。やけにあっさり6章でイイ感じになったなあ。やや引っかかりはあれど、推しカプたちは幸せそうだし。まあいいか……。
    って、そんなにあっさり終わらせてくれなかった7章、とっっっっても良かったです!!!どん底まで落ちて這い上がったリン(※どん底から這い上がりのハピエンは私の癖でもあります)、最高にまじでカッコよかった。
    Xで流れてきていたラストシーンのリンエルのイラストを眺めていた数カ月前、「めっちゃ萌えぇ……でもここまで追いつくにはまだだいぶ先……。どうする、ラストだけ読んじゃう?ちょっとくらいいいんじゃない??超幸せそうな彼ら拝めちゃうんだぜ〜〜???」という謎の悪魔の声を振り切り、ようやくたどり着いた今日のこの日。感無量という言葉しか出てこなかったです。ああ。本当に素晴らしかった。

    この物語は人間関係や背景、ラストまでのストーリーもしっかりと練られてらっしゃるんだろうなと感じます。長い小説って読むにはハードルが高いですが、土台がしっかりとある小説は、長ければ長いほど深くのめりこめるのが大長編の醍醐味で、文庫本1冊の分量ではどうしたって味わえない楽しみがある。かといって長ければいいってものでもないので、心から楽しいと思える作品に出会えて本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    余談ですが、ドラ嘘はとても聴きやすい小説でした。「聴いて読む」ことを作者さんたちが良しと思うかがわからなかったので、「この作品を聴いてます」と作者さんに公言したのはたぶんドラ嘘が初めてです。
    他の方の作品を聴くこともありますが、字で読むと楽しいのに聴くと入り込めないということもあります。ドラ嘘はそれが全く無かったのでとても助かりました。キャラの違いが明確で、文章もすっきりわかりやすく書かれているからかな。
    6人ものメインキャラ、各章のサブキャラ、それぞれに際立たせられているのが本当にすごいです。私としてはハマる小説って、入れ込めるキャラがいるかどうかなので。とっても大事!
    この先はリアタイで、でも今度は「読んで」楽しませていただくと思います。
    長々とすみませんでした。これからも楽しみにしております!

    作者からの返信

    tomoさああああん!!!頂いた順にコメント返信しており、お返事大変お待たせしました!改めて最新話までの果てしない読み読み、本当にありがとうございますーっ////

    >おめでとうよかったね、よかったよう
    ああああ、沁みるう( ; ; )二人に変わってお礼申し上げます!本当に長い恋路でしたが、無事に結ばれることができました♡

    >とっっっっても良かったです
    っしゃあああ!!!六章でもエルシーはがんばりましたが、こんなもんか…?って思われた方も多いはず。この七章でそのあたりがっつりオトしてアゲておきました♡私もどん底まで落ちるハードモードなカップルが大好きです//// リン、落ち込んだこともありましたが最高にかっこいいと言っていただけてうれしいーー!!!!

    >ラストだけ読んじゃう?
    悪魔のささやきがありましたか…笑 そうですね、リアタイでここはネタバレかましてるので(あの絵だけだと結婚まで行っているとは思わないでしょうが笑)、本編楽しんでくださるかなあとドキドキしていました。先読みを堪えてじっくり毎日読んでくださったこと、本当に光栄です( ; ; )苦難を味わってからのハピエンこそやはり大正義!

    >大長編の醍醐味
    ふええ、うれしいいい//// なんか最近ではもう1話書き加えるごとに「また長くなったよこの物語は…」なんてため息をつくことも多かったのですが、とてもとてもうれしいご感想をいただいて救われました。もちろん今手を入れれば削れるところもたくさんあってスリム化はできるのでしょうが、今はそれより先を書き進めたい気持ちです。しんどくなったらこの感想読み返そう…(;ω;)

    >ドラ嘘はとても聴きやすい小説
    えっもううれしいことばかりおっしゃってくださる!!//// わかりますよ、聞くためには一度一括DLが発生するので仮のPVをつけてしまうサイトもありますし(カクヨムはたぶんそうならないっぽい?)、嫌がる人は嫌がりますよね。でも時間がない毎日のなかで耳での読書ってすごくライフハックだと思うのですよね。目でなんとなく先の文章を読んじゃうこともなくて、純粋にびっくりできちゃうこともありますし笑

    それはそれとして、当作を聴きやすいお話と評価してくださって本当にありがたいです。パーティーキャラが六人もいるのでセリフがゴチャつかないようには最重要項目にしている部分でした。サブキャラも際立っていると言っていただけて光栄です。

    おおお、今度は目での読書を!(T ^ T)それもルビや言葉の美しさがあってやっぱり楽しいですものね。tomoさんのその時のライフスタイルに合わせて楽しんでいただければ嬉しいです!

    コンテストも開催中の中、毎日の読み読み、そしてアツいご感想本当にありがとうございました!!次章でまた会えましたら幸いです♡

  • コメント失礼します。
    第一章拝読いたしました。
    王女様よかったぁー!
    竜人した際の性格のギャップがいいですね。キャラクターも個性的で設定も惹かれるものがあります!
    セイルは昔何があったのか気になりますか……この先を読めばわかることですよね……!

    作者からの返信

    アワインさん、第一章お楽しみいただけて嬉しいです!ありがとうございますーー!!

    >竜人した際の性格のギャップ
    わーーよかった!!楽しんでいただきたいポイントであると同時になかなかややこしい状態なので、心配している部分でもありましたww他も個性的とおっしゃっていただけて嬉しいです!

    >セイルは昔何があったのか
    はい、お察しの通り彼の過去は次の二章にて。結構重めの章ですが、物語の根幹にかかわる大事な部分でもあったりします。ゆっくりお楽しみいただければ幸いです!


  • 編集済

    1−14 俺は好きだねへの応援コメント

    コメント失礼します。
    こちら気になって読み進めて見ましたが、引き込まれてしまいました……!
    竜人化という力、呪に振り回される王女様と力を使うセイル。今は王女様を落ち着かせることが大切ですが、竜人化した彼らの戦うところを見ていたいという少年心が(汗)
    こちらの作品も拝読していきますね。

    作者からの返信

    アワインさん、こちらもありがとうございますーー!!!うおお、大長編ですよ大丈夫ですか!?(いやアワインさんのほうが大先輩ですが…!笑)

    こちらはシリアスが基本の冒険ファンタジーとなっております。ちょっと血生臭い表現も多いですが、竜人の秘密にすでに惹かれてくださっていて嬉しいです////

    長い長い作品ですので、どうかご無理なくお楽しみください!

  • 7−38 今夜はずっとへの応援コメント

    「その荘厳さに呆気に取られていた。」
    とはいえ、あなたもお城に住むお姫様でしょう……と思うけどもw
    まあ、妖精城は違うんだろうな。

    「歴代の王への貢物」
    まあ、エルシーは一瞬だけ王になったので、もらってもいいよな!

    そういやさ。
    あの爺妖精はどうなったんだ?
    まだ森の中……?

    リュリュちゃん、幸せそうで何より。
    目も治りましたし。
    ホントに、リュリュちゃんはここまでずっと頑張ってきたから、王と踊る権利は全然あるよ、うん。
    よかったね。

    「知り合いの土小人の元へ行く」
    およ、これは新しい章ですかな?
    それにしても、なんだか無理矢理抜こうとするのも良くない気もするのよな。
    双子の想いとかが籠もっていそうな剣だよね。

    文遠先生……これは……。
    ハッピーエンドで終わらせないつもりですか!?!?
    おい!!!
    まあ、そうだよね……。
    すっかり忘れてましたが、なにかされたんだったな。
    「眼球が黒く染まり、中で金色の瞳孔が」
    とあることから、人外化が進んでるな?
    テオ様がいなくなったー……(泣)
    愛すべきツッコミ担当が……。

    そういえば今回の章は、最後に間話がないね。
    でも、真ん中にはあるのか。

    この感じだと、ユノハナみたいなラブコメ章は来そうにないな……。
    せっかくドラ嘘サマーキャンプが始まると思っていたのに……。

    作者からの返信

    >妖精城は違うんだろうな
    そうなんです。歴史はあるけどなんというか魔法で作り上げられた真っ白なお城のイメージ。ゴブリュード城もいろんな種族が協力して作り上げた立派で良いお城なんですけどね!ほら、言うて自分ちだから…←

    >あの爺妖精はどうなったんだ
    覚えていてくれてうれしいwww 彼は、その…とぅーびーこんてぃにゅー!(本当に?

    >ずっと頑張ってきたから
    セイルたちがくるまでは本当に孤軍奮闘でしたから、目のことも合わせて最後は最高に幸せにしてやろうと決めてました。うれしいー!

    >双子の想いとかが籠もっていそうな剣
    おっ、ここもうれしい着眼点!抜けなくなったことにも理由があるようなないようなですよね!

    >ハッピーエンドで終わらせないつもりですか
    そんなばかな!半年以上も連載しておいて、そんな…やりやがったぜこいつ!!ごめん!!!でも妖精国のことはハピエンなのでそれでトントンで!(最低

    >最後に間話がないね
    それがまたいっそうハピエン感を薄めているんだな(今気づいた

    >ユノハナみたいなラブコメ章は来そうにないな
    うん、この状態ではねww またやりたいけどなあ、ここから話はラストへむけて動き出すので難しいかもですね。

    最後とんでもない引きで終わってますが、最後の1話まで感想ありがとうございました。他連載で忙しくしている間お返事待っていてくださって本当に本当にありがたかったです。

    そろそろ続きも書いていきたいなーと思うので、ぜひまた遊びにきてくださいませ♡


  • 編集済

    7−37 これは命令ですへの応援コメント

    「威厳高く首を伸ばしている白馬」
    私にすっかり忘れられていた彼女も、しっかりと活躍してくれましたね。
    ふふふ。

    「この人のお嫁さんになります」
    ニヤニヤ。
    もうご両親いませんからね、これ実質娘さんをくださいですよ。

    「俺は何発でも貰おう」
    もしかして: →ご祝儀
    拳がご祝儀なんですね、きっと。

    「養父はどうするかわからん。」
    なんか改めて考えるとさ。
    お嫁さんの養父は元騎士隊で。
    旦那さんの義兄上は現騎士隊で。
    なんなら保護者どうしは顔見知りの可能性あるよなw
    兄上にヤークとの戦い方を教えてもらわなければならないのでは……w

    「陛下もお喜びになることと存じます」
    なんか改めて考えると。
    竜人化を治すための旅なのに、いつの間にか竜人化にはすっかり慣れて、その姿で戦ってるのよな。
    お父さんびっくりするぞ。

    「楯は欲しいと思っていたところなんです」
    ここ好き。
    一瞬「え!?」ってなる描写大好き。
    剣はいらないって言うところが姫様らしい。

    「ヒトの血よ。竜の魂よ」
    おそらくこれはゴブリュード王国に伝わる言葉なんでしょうけど、これって二人の主人公のことも表してますね。

    「頼んでいた料理やらは、城にカチ込む前にちゃんと話をつけときやしたから」
    しっかりしてるな、タルちゃんwww
    てか、国を救ったんだから割引してくれるかな。

    「宴会場 ハコ」www
    そうか、このために妖精城はデカいのか。
    (ほんとに?)

    いやー、ほんとよかったねぇ。
    この国に、再び春が訪れてよかった。
    いや、国だけじゃなくて、若い男女にも春風吹いてますけどね。

    作者からの返信

    >これ実質娘さんをくださいですよ
    このあとの拳が御祝儀のところも含めて笑うww でもそうなんですよね。家長はセイルなので、彼から許可をもらうことは必須です。

    >兄上にヤークとの戦い方を教えて
    そうそう、実は騎士繋がりです。実際ちょっと気まずいかもしれない笑 義兄上もヤークに鍛えられたというから、これはついに腹に風穴を覚悟しないといけないのかもね、リン…(そんなビンゴいやだ)

    >竜人化にはすっかり慣れて
    ほほう……?(にやにや

    >剣はいらないって言うところが姫様らしい
    わ、うれしいー!!そうなんです、ここはとても彼女らしいですね。まずは剣を向けるというスタイル自体を変えていかないと、誰とも歩み寄れはしない。

    >これって二人の主人公のことも
    さすがですな…!!ゴブリュードに根付くヒトと竜の共存は、今でも大事な考え方なんですね。ここから考えられることもある…かもしれない。

    >しっかりしてるな、タルちゃん
    フィクションでも食べ物を粗末にしてはならぬ、が私のモットー。忘れかけてましたけど←

    >再び春が訪れてよかった
    はい、ようやく春を取り戻しました。本当に時間がかかりましたが、より一層強く平和な国になってくれると思います。

  • 間話:炎と知恵の宴への応援コメント

    まさか乙女だったとは!最後の最後に、またしてもやられましたねえ。どんでん返しが多すぎる〜w
    6章も見どころたっぷりで、とっても面白かったです!続きが楽しみでもあり怖くもあるんですけど、でもやっぱりわくわくしてます。素敵な物語を、どうもありがとうございます!

    作者からの返信

    tomoさん、6章読了ありがとうございました〜っっ!!お疲れでしょう、ささお茶を…スッ

    ファレーアのことは本編ではただのクック扱いをしていたので、ここまで驚いてくださる方も多いですね〜!裏設定で実は生まれ変わってたびに性別が変わるという設定もあるんですが、ドラ嘘の間はたぶん女の子姿を貫けるはず笑

    本当に長いファンタジーなんですが、じっくりお楽しみいただき本当に嬉しいです、ありがとうございます!もうお気づきのようにすでに7章の不穏が見え隠れしていますが、その前に温泉でちょっとわいわいできる息抜き章がございます(笑)たっぷり英気を養ってから7章シリアスもお楽しみくだされば幸いです♡

    丁寧な感想や読了ポスト、いつも本当にありがとうございます~‼︎(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    「きっとこの王は早くに気づいていたに違いない。」
    戻ってこさせるために名前を呼ばせたのか、それとももう戻ってきてるのに名前を呼ばせたのか……w
    前者なら的確なアドバイスをくれる頼れる王で、後者ならイタズラ好きな妖精らしくて、どちらにせよ好きですw

    「君に、結婚を申し込む」
    よ  き  ♡

    「あなたとは、いずれ」
    パーティーが知恵竜とマナフィリアンだけになっちゃいますね。
    (↑この旅を何百年続ける気だ?)

    「心からお慶び申し上げますぅ!」
    ここ好き。
    こういう白々しい茶番好きw
    あと、嬉しい気持ちは本物だろうしね。

    「戯れに願ってみるといい」
    〇〇しないと出られないフォルチューラ作ろうぜ。
    触手オプション付きでサポートもしてくれるぞ。
    外からの邪魔が入ったときは、花自身が逃げてくれるぞ☆
    あー、でも、あれだな。
    このカップル(の主に騎士)はいかんせん熱すぎて、花が耐えきれんか。

    「王女側付役を解任」
    めちゃくちゃ最悪なたとえをすると、「婚約後に相手が会社をクビになったことを伝えてきた」みたいな。
    そういう言い方をすると、なんだか結婚をためらうな……w
    まあ、クビにはなってませんけどね。
    一応騎士ではある。
    そして、それくらいで愛は消えないでしょうよ。

    「ばか」
    こういうの本当好き。

    作者からの返信

    >後者ならイタズラ好きな妖精
    後者ですねww グリュンヴェルムはアトリエにいながら城の中の命の数まで把握できるほど察知力に優れてるので、エルシーが本当に逝っていないことはとっくに知っていたのです笑

    >よ  き  ♡
    よ か っ た ♡♡ ドストレートで失礼!

    >こういう白々しい茶番好き
    リュリュのキャラはこういう時役に立ちますねww あと彼女にも薄く妖精の血が流れてるのでイタズラや茶番好きなのかもw

    >花が耐えきれんか
    新しいタイプの部屋だなww

    >それくらいで愛は消えない
    うん、これ地位目当ての女ならこの場で婚約破棄してくると思う笑 でもエルシーが働きに出てリンが主夫になるとかでも十分やっていけそうな気もするし、何より愛があればですから!

    >こういうの本当好き。
    このふたりと言えば♡ 本当のエルシーがようやく帰ってきましたー!!


  • 編集済

    「盟約の鎖から解放され」
    あーそうかー。
    盟約により妖精になることが決まってたけど、それがなくなるとそれはそれで、どうなるかわからなくなるのか。

    「自分の口だ。」
    やっぱりーーー!?!?
    なんとなくやると思った!!!
    (自作でも同じような場面書きましたしね)
    こういうの大好きだーー!!!
    しかし、アレですね。
    個人的には、欲を言えば、口に含んだ瞬間にエルシーの記憶を垣間見るとかだったらもっとよかったかも!

    こういうの好き〜!
    回想というか、想い出を語るやつ〜!
    しかもこれ、ただリンが語るだけじゃなくて、聞き手のエルシーの細かな描写もすごい!
    臨場感というか、リアルがある!

    「この、“魔女”めが……ッ!」
    これ……!!!
    もうほんと、最後がこれって……。
    ほんともう……。
    このカップルときたら……。

    作者からの返信

    >こういうの大好きだ
    私も〜!!そしてコメントみるかぎり皆さんも大好きのようなので、もう人類全員大好きシチュで確定です笑

    >聞き手のエルシーの細かな描写
    おわー、ありがとうございます!あくまでこの話の視点はエルシーなので、彼女の仕草や表情で揺れ動く気持ちが表現できていたら嬉しい。

    >もうほんと、最後がこれって
    ここはリンエル好きなら反応してほしい部分でした、うれしい(;ω;)ここからはじまったふたりですからね。

  • 「リクスン殿!」
    ダメだ、ヲタクに見えてきた……w
    変な影響が……w

    “ばーん! ですな”
    burnして、ばーん!
    なんともテキトーな説明が面白いw

    「普通に死にます」
    火竜でさえ死ぬなら、ましてやヒトは……。
    だって、あれですよ。
    リンは火竜と温泉にさえ入れませんでしたからね。
    熱々温泉でさえ入れる火竜もただではすまない「ばーん!」ってヤバい。

    「良い子は決して、真似してはいけませんぞ!」
    まあほら、リンは報連相を怠る悪い子なので。
    あと、城内を馬で駆け回る悪い子なので。

    「砂漠」
    リクスン様が私の名前を……(キュン)

    「覚えておいて、ほしい顔、では……ない」
    いやこれ最初、弱ってる俺を見てほしくない的な感じと思って、リンがかわいいなと思ったけど。
    もしかして、ひどい火傷を負ってるから、見たらトラウマになるかもって意味なのか。
    リンにしては(?)気が利くじゃねぇか。

    「木っ端微塵」
    うわぁお……。
    オルヴァみたいにお話を聞く暇すらなく、即死でしたね。
    "ばーん!"、恐るべし……。

    そういえば、治す人がいなくなったのでは?
    と思ったら、あれ?
    リクスンも少しは自分で治せるのかな。
    「俺の身体に預けられていた治癒の力」
    あ、なるほど〜!!!
    そうだったのか!!!
    よかったね〜!!!

    めでたしめでたしですねー。
    リュリュも、やっと主に会えてよかったね……!
    (主の前だと口調が変わるの、イイね)
    と思っていたら、そうだよね、まだ解決してないことあるよね。
    結局妖精化は進んじゃうの〜〜!?!?

    作者からの返信

    >ダメだ、ヲタクに見えてきた
    あっ、そうかもうここで12月!あちらのほうにも来てくださってありがとうございました!!並行して読むのすごいなって思ってた…!

    >burnして、ばーん!
    ちゃんと水蒸気爆発の仕組みを調べ直した上での結論です。キリッ

    >リクスン様が私の名前を
    砂漠ってワード、結構使う(砂漠のように乾いた心、とか)のでいつも砂漠さんの名前が頭をよぎりますww

    >見たらトラウマになるかもって意味
    あ、そうそうそっちです。けっこうやばいとおもうよ、水蒸気爆発を生き残った顔。

    >やっと主に会えてよかったね
    いけすかねえ偽王も倒せて、妖精国のVIPたちも無事再会できました。さ、あとは自分たちの問題に向き合うのみ…!


  • 編集済

    7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    「そらそら、いつまで逃げ回ることができるかな!」
    なんかもう完全に本性出てますね……w
    テンション上がっててかわいいな、お孫さん。

    「濡れた金髪」
    エッ……!!!
    リクスンに1ポイント!

    「哀れなヒト族は、たったひとつのその力に縋るしかない」
    このお孫さん、ホントにどあほですね。
    すぐ近くに人で全属の方がいらっしゃるのに。
    そして、その方に長く仕えてきたリンも実は反論したかったりするのでは……?

    「火は水に弱い」
    ですよねー。
    もはやこれはファンタジーに限らず、常識的なところがある。
    でも、よく考えてご覧?
    火の勢いが強かったら、水も蒸発するかもよ。

    「フィールーン様」
    ヒュー、かっこいいでござる!
    リンの姫様への信頼は本当に見てて気持ちいい。

    「金髪から滴る水」
    またしても、エッ……!!!
    リクスンにさらに1ポイント!
    (とかなんとかふざけたコメントしてるけど、先が気になるから素早く本編に戻る)

    「蒸発しはじめた」
    おお!?
    やっぱそうなるよね!?
    でもいったいなにをする気なんだろう?
    まさか、サウナか?
    共に整うことで、友情を深める的な?
    (↑いや、妖精には血が流れてなさそうだし、サウナでは気持ちよくならんでしょう)
    「空間の温度が跳ね上がっていく。」
    やっぱサウナだ!!!

    「以前世話になった、火竜殿に」
    これ誰だろう……?
    あの人かな?
    記憶が確かでない。

    「共に爆ぜましょうぞ」
    これが俗に言うリア充爆発しろですね。
    結婚式大爆発☆
    (↑いや、男二人が爆ぜただけなのですが)
    ではなくて。
    かっこいいーーー!!!
    こういう自分の犠牲を顧みないの好き。
    好きだけど、ちゃんと生きて帰ってきて。

    作者からの返信

    >リクスンに1ポイント!
    濡れた黒髪もセクシーだけど、次いで金髪だと思ってます。1ぽいんと!

    >このお孫さん、ホントにどあほですね
    おっしゃるとおり!そもそも相手が種族からして自分より格下って思ってるヤツが勝ったためしがないんですよ。どんな種族だって強みがあります。

    >リンの姫様への信頼
    クビにはされましたけど、やっぱり尊敬しているものが濁ったりはしないのです!えっへん。

    >共に整うことで、友情を深める的な?
    ともにwととのうwwwwwこの流れ最高すぎるなwwwだったらいいのにね、妖精国編(だめだよ

    >ちゃんと生きて帰ってきて
    ほんとにね。しかし火山での自爆よりもなにやら自信がありそうです。やるべきことも叶えたい願いもたくさんありますからね!

  • 7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    「大きな尻尾」
    なんか改めて考えると、というかよく思ってることなのですが、タルちゃんのしっぽかわいい。
    いや、そうじゃなくて。
    大きなしっぽは、戦いの場では邪魔になるのではないかと心配。
    ゲーム的に言うなら、当たり判定が大きい気がするので気をつけてほしいな。

    「王座はどうやら妖精国には無用のものらしく」
    いや、これはあれでしょ?
    偽王みたいに人の形になる方が例外だから、普通は妖精は小さいままだからさ。
    王座なんてデカすぎるんじゃないかな?
    あるとしたら、かなり小さいはず。
    それに、妖精王は王座でふんぞり返る妖精じゃないだろうしね。
    だからないのでは。

    「黒マントを脱ぎ去った」
    ここ、かっこよく脱いだなと思ったら、直後に畳んでて笑いました。
    おまえ、マジメか……w

    「監督者のカオを拝んでみてーもんだ」
    おまいうwww

    「無茶、しないでね!」
    にゃーーーー!!!
    よき〜!
    もうなんか良いよね!
    記憶失ってても、これだからね。
    かわいい〜!

    作者からの返信

    >タルちゃんのしっぽかわいい
    私もそう思う。あと着替えどうやってんだとかも…(やめなはれ

    >あるとしたら、かなり小さいはず
    ドールハウスサイズな王座を想像してちょっと和みました笑 王という地位が存在しながら妖精国に王座がない理由についてはそのうちおじいちゃんが教えてくれるかも。

    >直後に畳んでて笑いました
    大事な借り物なのでね…笑 そのままいけば黒焦げになっちゃうww

    >おまいうwww
    ほんそれww

    >もうなんか良いよね!
    えへへよかった♡ これはもうきっとエルシーの魂に刻まれてる部分なんでしょうね。心配する女子かわいい。

  • 6−19 馬鹿野郎がへの応援コメント

    オルヴァがめっちゃムカつきますね!!!
    まず喋り方が腹立ちますよねー。敬語キャラが嫌いになりそうですもんwこんなにイラつかせてくれるキャラには久しぶりに出会った気がします。ぶんさんすばらしいです素敵ですもっとやれ(*°∀°)=3

    さて、この窮地からの脱出はリクスン本人の頑張りか、はたまた他からの助けが入るのか。主従の絆が試される時…!?

    作者からの返信

    tomoさん、ありがとうございますー!!

    オルヴァ、ほんとイラつきますよねww読み返すたびに何コイツってなります。ぜってー友達いないだろ!!と詰ってみてもきっと何もダメージ入らないタイプ笑 あ、でも大丈夫なんですね!?よかった!!笑

    せっかく試練を乗り越えたのに、また新たな窮地が。でも昔と違ってもうひとりじゃない…主人公たち、出番ですぞ!!

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    「ヤバい感じになる」
    う〜ん、不安ですね。
    なにされたんだろう。

    「ヒトか竜でないと」
    えーーー!?!?
    ここに来て新事実!!!
    でもたしかに、今までは人か竜しかいなかったもんな。
    半人でギリ持ちこたえられるくらいなんだな……。
    (じゃあ、タルちゃんは竜人なれないな……
    (↑そんなときが来てたまるか))

    「血の投与実験をしたわ」
    というか、それがわかってないのに今までよくやってこれたな。
    壊れたら興味ないって感じなんだろうな。

    「……てめえは姉貴の中の、姉貴だよ」
    本当にね……。
    キーリ……。

    逃げられたな……。
    ここでは決着つかずか……。
    まあ、たしかに今の戦力では勝てそうにないくらい強そうだもんな……。

    「生え変わる」
    爪ってそういうこと!?!?
    (ちゃんとコードネームに理由があるなら、尾ってやはりかなり下っ端だったのかなぁって。
    ギリギリ見逃してもらって仲間になっただけだもんな。
    いらなくなったら、トカゲのしっぽ切りみたいに捨てられる運命)
    (じゃあ、やっぱ牙はヤバいな。
    攻撃の要だもんな、牙って。
    相当強いはず)
    (あとは、翼か。
    強くはないけど、なくてはならないもの。
    ある意味一番大事な役割を担っていそうだ。
    実際指示役的なことしてそうだし)

    「それは罪なのだろうか。」
    いやもうほんとそう。
    近況ノートでも触れられてましたが、なにが悪であるかなんて人によって変わりますからね。
    みんなが幸せになれる世界がいつか来てほしいものです。

    「どうして、こんなにも……救えないものが、多いんだっ……!!」
    こんなん泣きますよ……。

    感動ですよ。
    すごくよかった。
    うん。

    それにしても。
    「“あの御方”を」って、なんだろう。
    「を」だからな。
    続きはなんなんだ……。
    「倒す」なのか、はたまた「救う」なのか。
    オルヴァは参考にならなそうだけど、この双子はなんのために従ってたんだろうな。

    作者からの返信

    >なにされたんだろう
    なにか仕込まれましたねセイル。これはきっと未来のフラグ…!

    >半人でギリ持ちこたえられるくらい
    はい、こんなラストにて物語の大事な要素が開示です。これじゃなかったらもう世の中竜人まみれで大変かもしれない笑 いやそれ以上に大事なことを含んでいる要素ですが、あんまりいうと砂漠さんすぐ気づいちゃいそうなのでシーッしとこ!

    >本当にね……。
    キーリ、破天荒ですがしっかりとした姉貴でした。同じ兄貴として、セイルは最期に会う相手にふさわしかったのかもしれません。

    >今の戦力では勝てそうにないくらい強そう
    1番の戦力であるセイルでさえ赤子扱いでしたからね。ここは逆に見逃されました。

    >ちゃんとコードネームに理由がある
    おおっ読みはばっちりです!全部当たってますー。翼、このオネエより強い(どういう方面かは謎ですが)としたらもう気が遠くなりそうですね…。

    >みんなが幸せになれる世界
    ほんとにねー。でもこれだけ多種多様な世界、なかなかそれがむずかしくもあって。だからフィルはがんばろうと決めているのですけども。

    >こんなん泣きますよ……
    一緒に泣いてあげてください( ; ; )オルヴァの時もそうでしたが、立場がどうあれ目の前で散る命を惜しんでしまう。フィルはそういう子なんです……

    >続きはなんなんだ
    ここに目を留めてくださってうれしいです。きっとだいぶ先ですが、いつかわかる…はず!

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    「フィールーンは唇に牙を食い込ませる。」
    この描写、よく見ますよね。
    人間と違って牙なので、食い込んだら痛そう。
    印象に残ってるのは、一章で森の中を追いかけっこしたときにも木こりに捕まったとき食い込ませていたような。

    「水晶を破壊すれば、大量の血を失って命を落とすだろう」
    剣で刺されたときは抜かないほうが安全ってやつかな?
    止血というか、血を止める栓になってるのよな。
    そして、水晶って属性変えられるんだ。

    「黒い長髪」
    そ、そういえば長髪でしたね!!!
    (今それ言う?)
    なんか、人間のときの短髪のイメージが強い。

    ま、まずい。
    私が過去にシーラくんがココア飲んでるところにコメントしたことが現実になろうとしている……。
    その展開は好きだけど、そうならなくともいいのよ!

    今さら気づいたんですけど……。
    水晶の先端を斬り落としてそこを足場にしてるのは、最初に足場を作ってくれてた爺が封印されてるからなのか……w
    飛んでるセイルに追いつけるのすごいよな。

    「腹を貫いていた」
    もしかして、これって作者の癖なのか???
    夫人も腹を貫かれていたような……。
    うーん、つまり……。
    近いうちに、リンの腹と負傷ビンゴに穴が開くな……。

    「鋼竜」!?
    うおー!
    強そう!!
    にしても、「脅威と見なされて掃討された」ってさらっとヤバいこと言ってない?
    倒すべきと認識されるくらいヤバいのか。
    というか、もしかして竜にも分類あるの???
    ミシシッピアカミミガメみたいに、ゴブリュードアオケンジャリュウとかいます?

    なにが一番怖いって、のちのち彼(彼女)に声を付けなきゃいけないところですね()
    さぁて、今のうちから練習しとくか。
    幸いこういうキャラは昔朗読したことあるけども……w

    うおーーー!!!
    ついにキーリが竜人に!?!?
    かっこいいーーー!!!

    作者からの返信

    >食い込んだら痛そう
    痛いと思いますね笑 やっぱりベースはまだ人間なので、牙が生えてる状態ってことを忘れてしまうんでしょう。ただすぐ治るのでご安心を…♡

    >剣で刺されたときは抜かないほうが安全
    そうそう、それです。でも実際、刺さったまま病院とかいけませんよね…道中で会ったひとみんな失神しそうです(なんの心配

    >そ、そういえば長髪でしたね
    竜人セイルですかねw 私もたまに忘れちゃうので竜人になった時は髪の描写いれたい。

    >コメントしたことが現実に
    立ったフラグは回収せねばならない。それが作者の役目ですのよ…涙

    >これって作者の癖なのか
    腹貫きがヘキなのはさすがにまずいww え、でもそうなのかな…好きってわけじゃないですが、多用している負傷ではある。見た目映えするからですけど…(映えとかいうな

    >もしかして竜にも分類あるの
    ありますよ!強さとしては「鋼竜」が最強で、鱗の質感や色でわかる感じです。青竜や紫竜など単なるカラーで呼ばれてますが、性質は一族で似るみたい。

    >のちのち彼(彼女)
    今の時代に配慮した書き方ww オネエってむずかしそうですよね。このキャラはゴツめオネエなのでさらに…笑

    キーリ竜人、かっこいいと言っていただけてよかった!!


  • 編集済

    7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    「針山で追いかけっこ」
    別に木こりでなくとも、たいていの人は未経験だと思うけどね……w
    まあー、針葉樹林とか竹林とかなら、針山っぽいかも。

    「それがセイルの耳に届く頃にはすでに」
    こ、これはつまり!
    ほぼ音速ってことだな!

    「妖精の身体は石像のように不動を貫いている」
    これ、すごく気になるんですよね。
    どんなポーズで立ってるんだろう。
    細い足場らしいから、猫みたいに足の先端だけで立ってるのかな。
    こう……つま先立ちみたいな?
    (完全に余談ですけど、猫獣人に憧れてつま先立ちばかりしてると土踏まずがピキッって(実体験))

    「“ヒジ”だか“ヒザ”とかいう」
    (惜しいね。“牙”だよ)
    どこが惜しいんですか、テオ様!?!?www
    全然違うじゃないですかwww
    まだ"ピザ"の方が惜しい(???)
    (〜じゅっかいくいず〜
    姫様「リン、ピザと十回言ってみてください」
    騎士「わかりました。ピザ……(以下略)」
    姫様「ここはなんですか?」
    騎士「膝です」
    姫様「ふふ、肘ですよ」
    騎士「はっ! 失礼しました!」
    木こり「ピザ……ないのか」)

    「魂まで闇に侵食されたら」
    「生まれ変わることもできない」
    おや、これは……。
    いつぞやの返信で聞いたことありますね。
    不死鳥ちゃんの仲間も、どこぞの国に捕まって、生き返れなかった。
    それほど闇魔法は恐ろしい。
    そして、魂は大事なものだ。
    (にしても、この言い方だと普通なら妖精って生まれ変われるのかな?)
    あれ、というか?
    エルシー大丈夫なのかな……?
    フォル(←愛称)に飲まれてから、魂が変わったりしてないのかな?
    ここまで読む感じ、だいぶ妖精に寄ってるみたいだが。
    (魂って、やっぱいろいろ考えることがある。
    テオとかルナも、魂が残ってるから生き返れたりしないのだろうか?
    まあ、この話をするのはまだ早いか。
    (ルナの魂が残ってるかはわからないけど……。
    でも、1-9のサブタイトルにもなってるテオのセリフ、「彼女の魂がそうさせるんだね」とかありますしね。
    姫様が変身できるってことは、少なからず彼女の影響はありますよ))
    (魂といえば。
    あの性格悪い"しっぽ"さんが寄生してるときにこの魔法使われたら、ウザい方の魂だけ闇に侵食されたりしないかなw)

    この双子も、悪いやつってわけでもなさそうなのになー。
    完全に敵の言いなりではないが、だからこそ闇魔法で縛られたんだろうなぁ。
    今度会ったときは確実に仕留められるように。
    最初の方なら、こちらと共闘もしてくれたかもなのにね。

    「スライムのように粘り強いのがお前の良いところだと、父から言われたんだ」
    おい、笑わせんなwww
    こんな風に、シリアスの中にもクスリと笑える要素を織り込むところが好き。
    にしても、この世界にスライムいるんだな。

    「だから何度でも提案する」
    成功するまでやれば、成功するってやつねw
    姫様の根性が好き。

    ずっと気になってたんですよね。
    この双子って、どこ出身なのかなって。
    わりと最近現れて偽王に手を貸してるっぽいけど、もともとどこの妖精なのかなーって。
    なんと、この森の妖精だったんですね。
    それが、人間のせいで……。
    くうー、許せん!
    (にしても、妖精が人間から生まれるのか……)

    「“嘘”じゃないから」
    あ、もしかしてタイトルの"嘘"ってこれか!?
    思えば、竜人になると素直になるのもちゃんと意味があったのかな。

    あーーーー!??!???
    あ!???!??
    やったなふみとお!!!!!!
    おいてm……ゴホンッ、ゴホンッ。
    失礼、ヒートアップしてしまいました。
    やりやがったな!!!
    俺のシーラくんを!!!
    シーラないって、シーラを切っても許さないぞ!!!
    さておき、死に際が美しすぎる。
    シーラくんの最期……。

    こんな壮絶なお話なのに、作者ときたら近況ノートでバニーの話をしてるという……。
    あ、私は裏支部のバニーが好みです♥

    作者からの返信

    >どんなポーズで立ってるんだろう
    たぶん想像通りの姿勢だと思います。バレエダンサーもおどろきの土踏まずを有しているに違いない。

    >全然違うじゃないですかw
    ほんとだ、あんまり惜しくないな…優しいね賢者さま笑 じゅっかいクイズは私も深読みしすぎて大体ハマるタイプなのでわかる。

    >そして、魂は大事なものだ。
    そうなんです。これは処女作のころからそうなんですけど、いわゆる通常の魔力よりも上位にあって希少なのが魂の力で、命そのものだと思っていて。まだあんま言えないですが、双子との戦いは今後の主人公たちがいろいろ考えるきっかけになってたりする……かも!!

    テオやルナの魂の状態はもちろん特殊でしょうから、色々と考えてくださるとうれしい!

    >悪いやつってわけでもなさそう
    善悪なんて立場によってかわりますからね。双子には双子の理由が、そしてこちらにも退けない理由があるのです。

    >シリアスの中にもクスリと笑える要素
    私がシリアスだけだと長く息ができないので、息継ぎみたいなものだと思ってくださいww

    >それが、人間のせいで
    花ごと攫われなければきっと、楽しく妖精としてこの森でゆったり暮らしていたかもしれませんね。人間ってやつはほんと……。

    >竜人になると素直になるのもちゃんと意味があったのかな
    おおおおおおお!!!これ以上はノーコメントで!!笑

    >やりやがったな
    言われると思ったww いやほんと笑えないよね、すみません……!シーラ、ひとつ道が違っていれば…!

    え、バニーの話してる?この作者イカれてんな🤔

    編集済
  • 7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    「黒衣の騎士の腕にぴったりと身を寄せていたからである。」
    あらあら、まあまあ、うふふ。
    逆に記憶戻ってるなら、これやらないと思うけどなw
    そんなに素直じゃない気がする、あの子は。

    「誰がやるんだ?」
    黒騎士が戦うと思いきや、どこからともなく現れたジョセフィーヌが偽妖精王の頭を蹴り飛ばすのはどうですか?
    意表がつけますよ!

    「そんな彼が今、己の想いに従って歩き出そうとしているのだ」
    なんか……はじめてのおつかいみたいですね。
    (ムードぶち壊しな例え)
    いやいや、かっこいいな〜と思う!
    茶化したけど、すごい好きな場面。

    「今さら恐れることなどありません」
    よく言った〜〜!!!
    ヒュー!!!

    「できれば抜いてきてほしかったなぁ」
    いや、朝飯を抜いたら、この戦いが「朝飯前」になってしまって縁起が悪いので、食べてきてくれてありがとうだと思うよ、妖精さん。

    作者からの返信

    >これやらないと思うけどな
    急に近所のあらあらおばちゃんいてびびったww そうそう、これはエルシーのツン部分がなくて、甘えたい部分だけが残ってるからなんですよね。兄貴、全力で嫉妬。

    >意表がつけますよ!
    それはたしかにびっくりするww

    >はじめてのおつかいみたいですね
    いやそうかもしれない。カメラスタッフばりに仲間達も見張ってますしな…笑

    >食べてきてくれてありがとうだと思うよ
    上手いことをww

  • フィルとリンの馴れ初めが良すぎる(´;ω;`)ブワッ
    こんなことがあったらそりゃあ主君大事だいじになりますよね。なんとなく感じてはいたけど、義務じゃなくってフィルだからだったんだよね!くうっ、こういう関係性が好き好き大好きすぎるぅ!!

    で、元従者。せっかくいい気分だったのにぶち壊してくれるわね(# ゚Д゚) リン、頑張ってくれえ……

    作者からの返信

    tomoさん、どんどん辛くなる一方の6章もお読みいただきありがとうございます!
    カクコン期間に突入して読み物もたくさんだと思いますので、どうぞ読み進めご無理なく!🍵
    (その中でも来てくださるなんて本当に光栄です…😭)

    >フィルとリンの馴れ初め
    うわあああありがとうございます〜!!このシーンは早く書きたい!と思いつつもなかなかここ(リクスン過去編)までこないと語れない話で、作者としても書いた時には満足感がありました。ここまでリン少年だいぶ辛かったので、ほっとしてくれると幸いです。

    >義務じゃなくってフィルだからだった
    そうなんですーーー!!!!わかります!!代々騎士の家系(の中のさらにエリート)だから当たり前のように姫付きの騎士になったというのが普通の流れだと思うんですが、リンは庶民生まれから王女側付まで漕ぎ着けた超努力派のひとです。それもこれも、命の恩人であるフィールーンにすべてを捧げると誓ったからでした。

    彼は今、この使命ありきで生きているところがあるんですが……この6章や次の7章で、その信念のカタチも大きく変化していくことになります。悩み多きカタブツ騎士ですが、応援してやってくだされば幸いです。

    >ぶち壊してくれるわね(# ゚Д゚)
    ほんとにね、コイツは……!私はオルヴァをネタキャラとして絵でイジることが多いんですが、本編ではしっかりとヴィランしてくれてます。

    儀式もいよいよ大詰め。不死鳥と心中のお邪魔虫()を相手に、リンは無事に炎を従えることができるか…ぜひ見守ってやってくださいませ!


  • 編集済

    7−27 約束よへの応援コメント

    「個人としての記憶が奪われているのかな」
    現実でも、記憶喪失はこういうのありますよね。
    出来事の記憶だけが消えてしまうってやつ。

    いや、てかさぁ!!!
    なんで騎士が案内してあげないんだ!?!?
    お前がやらないで誰がやる!!!
    タルちゃんに文句を言いたいわけではないけど、そこはお前の役目だろ!!!

    「……じゃあお前の串は二本にする。親父、バター焼き六本くれ」
    リンが2発殴られて、2本だ。
    それで、6本頼んだということは、セイルは4本だ。
    つまり、セイルはなにが言いたいのかというと。
    俺は心の中で4回も自分のことを殴るくらい気にしている。
    お前よりもさらに妹のことを気にかけている。
    そういうことを言いたいの……かも?

    「気の抜けた笑みを浮かべた」
    ええ!?!?
    かわよ!?!?
    これ、エッだろ!!!
    R18ですこれ!!!
    堅物騎士が友との会話でふとした瞬間笑顔を見せる。
    こんなの子供に見せちゃいけませんよ!!!

    「ここにいたいの」
    これ良すぎる……。
    想い人の胸が気に入ったんですね。

    なんだか自然と泣けてくるお話でしたね。
    ドラ嘘ベストエピソードをどれか一話選ぶなら、このお話だと思う。
    私、このお話好きです。

    「ドラ嘘便利めも:このあとに1章23話を読むと……?」
    うわ〜、たしかに印象変わりますね!
    癒すときに「気持ち悪いでしょ?」って言ってたのは過去にいろいろあったからなんだなぁと、改めて思えるな。
    でもこれ、逆にここを読む前に朗読していてよかったです。
    すべてを知ってからでは、何も知らないリンの演技はできないから。

    作者からの返信

    >出来事の記憶だけが消えてしまう
    実は夫の知り合いで事故でマジで記憶失った方がいるのですが、その事故と数ヶ月前までの記憶が欠落したままなんだそうです。ここではフィクションだから取り戻せる希望はありますが、現実だとこれほど辛いことはないですよね…。

    >そこはお前の役目だろ
    おちついて旦那ww タルちゃんのほうが街の把握もエスコートもうまくて、フィルが修行している間一緒にぶらぶらしていた時間も長かったからって理由なんだよww

    >そういうことを言いたいの……かも
    ただお腹が減っていただけですね🤔🤔←

    >R18ですこれ!
    あれっ俺こんなとこで規約違反しちゃいました???😂いいですよね、私もここは友情みが出ていてすき。

    >これ良すぎる
    記憶はなくてもなんだか安心する場所なんですね。住みなさいもう。

    >ドラ嘘ベストエピソードをどれか一話選ぶなら
    えーーほんとに!!うれしいです//// 私もこのエピはかなり好きで、ここを書くために一行をフェ・アルンまで戻したまであります←

    >逆にここを読む前に朗読していてよかった
    あ、それはありそうですね!たぶん先に七章の流れ知っていたら、最初のぶっきらぼうなリンに優しさが混じっちゃう。


  • 編集済

    「煮え湯にでもぶち込むのか」
    wwwwww
    冷凍食品じゃないんだからwww
    (いや、冷凍食品でも湯で解凍はあまりないけど)
    ファレーアちゃんとか、おいしい出汁が出ていいと思う……。(まだ言ってる)

    「ゴブリュード一族はいつの時代も、光の魔力の素質に富んだ者が多い。」
    どこぞの国は、闇の魔力が得意なんだろうなぁ。
    ウフフフフ😌

    「姫さ――王女殿下」
    ここ好き。
    ここ、朗読するの楽しそう。
    いまだに側付解除されたの引きずってるの好き。

    「儂は冷え性なんだぞ、だからずっと春にしておいたのに」
    明かされる衝撃の事実www
    温泉とか好きそう。
    (このサイズの湯船とかもあるのだろうか)

    「反抗期というやつか」
    反抗期www
    まあ、間違ってはないな……w

    「対象の名前を正確に知ることで、その者の過去を把握するんだよ。」
    つまり、オフ会のときは気をつけろってことか。(え???)
    私も砂漠としか名乗らないようにしとこう……!

    「本人が見ていないものや拒んでいるものは、儂にも見えんぞ」
    がっかりなような、ホッとするような。
    やっぱり、自分の力で納得したいですからね。
    他人があっさり踏み込んでいいものじゃない。

    「二つの得物――大戦斧と炎の大剣がぴたりと向けられた。」
    ここ好き。
    普段はケンカしてる仲間同士が息ぴったりになる描写好き。

    「とっとと娘にツバをつけときゃよかったってのに」
    これwwwwww
    ほんとにね……w
    温泉では、ナイスアシストもあったというのに……。

    そして二人は宿に向かって今夜はお楽しみにあまりの刺激の強さに記憶も戻りめでたしめでたし。
    あ、ダメだ。
    内臓も変わってるから、お楽しみできないじゃん!!!
    せめてリクスンだけでもお楽しめ!!!
    いや、二人が幸せになってこそのお楽しみだ。
    片方が記憶ないんじゃ、かわいそうだ。
    記憶戻ったら、たっぷりお楽しめ!!!
    (さっきからこの人は何の話をしてるの?)

    作者からの返信

    >冷凍食品じゃないんだから
    そうそうwせっかちでお湯にぶちこむと大抵の食品はめちゃくちゃになっちゃうww

    >どこぞの国は、闇の魔力が得意
    おっしゃる通りですね。あちらは世襲制ではないですが、不思議と元首はみんな闇属性な気がします。うふふ。

    >ここ、朗読するの楽しそう
    この章でのリクスンの畏まり方、私も好きですww ちゃんとした場面では自分のことも「私」ってちゃんと呼べる子。

    >明かされる衝撃の事実
    夏が好きな王様だったらこの章は常夏の水着回になっていたかもしれない……だと!?

    >自分の力で納得したいですからね
    ここであの事件の真相がわかったら早急なエンドがきちゃうww やはり自分で探し当てるしかなさそうですね。

    >息ぴったりになる描写
    それな!!ここはお好きという声も多くて、だよねだよねー!!と私も嬉しくなった思い出。

    >温泉では、ナイスアシストもあったというのに
    痛いところをつかれましたね騎士。いやちゃんと紳士にしてただけですがww

    >二人が幸せになってこそのお楽しみだ
    そうだよ!!まあいろいろあったけどここからまた幸せな記憶を作っていこう!っていうエンドは私的にナシなので、ちゃんと過去を取り返す戦いがはじまりますよ。


  • 編集済

    「“近道への近道”」
    まさにファンタジーですね。
    こういうの好き。
    それにしても、森の妖精は水晶漬けなのにこれが機能してるってことは、妖精以外のなにかが関係してるのかな。
    まあ、森ってのはそんなもんですよね。
    ホワード家の森にも不思議な泉とかありましたし。
    あれ、よく考えたら「見たことのある森の地点」って、この森限定なのかな。
    もしかして、実家に帰れるのかな?
    というか、森ってどこも同じ景色に見えるから、見たことのある地点ってなかなかないのでは?

    「記憶が失われたらしい」
    ぶっちゃけ、かなり前から盟約で一部失ってましたしね。
    う〜ん、悲しい。
    (しょうがない。
    私がいろいろ教えてあげよう。
    君の名前は、シャr……グハーッ!
    ???「人のコメント欄で勝手しちゃダメでしょ!」)

    「妖精へと転じる途中段階ってとこ」
    体は……体"は"、人間なんだけどね。
    記憶がね……。
    救えただけまだマシなのか……。
    (温泉入ったら治るんじゃねぇの())
    実際どうなんだろうな、これ。
    記憶が消去されてるだけならまだセーフな気もするけど。
    もしかして、思考回路も妖精のソレになってるなら手遅れな気はするが。

    「“お兄ちゃん”」
    う、うわ〜〜!!!
    辛い!!!
    最初にお兄さんって呼ばれるだけでも辛いね。
    (僕のことは砂漠のお兄ちゃんと呼んでね☆
    血が繋がってる兄だよ(大嘘)
    一緒にお風呂に……グハーッ!
    ???「砂漠さんは、こっちの水風呂に入ってね!」
    砂漠「ひいぃっ! 凍えるぅ!」)

    「俺っちのとなり座る?」
    私と同じような人が一人(匹)……w
    このスケベジジイは……(唐突な暴言)。
    まあ、和ませようとしたんだろうけど。

    「……はい」
    このセリフ、あまりにも朗読するの難しすぎませんか?
    どういう感情で……。
    姫様が黒騎士って呼んでるから、それへの思いとかもありそうだ。
    エルシーを救えなかった無念とか後悔とか、全てが詰まってる「はい」ですよね、これ。
    (だ、だれがリクスン役でしたっけ?
    さばく……?
    そ、そんなへんてこな名前の人がいるんですね)

    「食べ物を口に入れる必要などないという様子」
    あー、やっぱり人外になってるー……。
    まあ、生きるための食事はいらなくとも、娯楽としての食事はできるはずだからさ。
    ほら、人間だって、お酒は必要なくとも(むしろ害になるときでも)飲むからさ。
    あれ、そもそも妖精って食事するのかな?
    う〜ん、以前に、町の話をしていたときに、家の軒先に食べ物を置いていたらなくなっているみたいな話があったよな。
    やっぱり食べるのかな?
    (というか、改めて考えるとみんなの食事量が気になってくるw
    アガトおじいちゃんは、竜だからたくさん食べるのかな?
    タルちゃんも獣人だから、違ったりするのかな?)

    「この中の誰も会ってないか」
    いや、エルシーは会ってるんじゃなかったっけ?
    まあ、生前のエルシーですけどね……。
    もはや覚えてないだろうけど。

    「臓器の位置もだいぶ変わってる」
    ってことは、食えないなぁ!?!?
    そこまで変わってるのかー。

    「“代償”がどこかに保管されている」
    あ、そうか。
    代償の記憶は消えてないのか。
    いわば、本体の記憶は消えたけど、クラウド上にバックアップが残ってるってことか。
    (↑ファンタジーをテクノロジーで解釈するな)
    そして、そのクラウドというかサーバーの場所を知っているのが、この人↓なわけだ。

    「妖精王、グリュンヴェルムだ」
    で、でた〜〜〜〜〜〜wwwwwwwwww
    妖精国に春をもたらし奴〜〜〜〜〜wwwwwwwwww
    これでようやく希望が……!

    作者からの返信

    >こういうの好き。
    私も好き!展開上便利だからって以上に超常の力がすぐそばにあるファンタジー感があって好き。こまけえことは気にすんな、ガハハ!近道の魔法がどこまで効くかは実は…

    >記憶がね……。
    私はむしろ人間としての照明って記憶のほうなのではと思ってて、そっちが消えちゃったことが問題だと思います。人外になりかけてるのもそうだけど、もう成ってるひとが多いですものなこのパーティー🤔

    >最初にお兄さんって呼ばれるだけでも辛いね
    はるか昔にセイルはお兄ちゃん呼びが大好き(?)っていう趣旨の漫画を描いた気がしますが、数年後にこんなブーメランになって返ってくるとはですね…笑

    >このスケベジジイは
    城での紳士な態度からもちろんそんな下心とかはないのですが、スケベであることは否定しない←

    >全てが詰まってる「はい」
    うおー、たしかにここ読むのは難しそう!!でもきっと10年後、たくさんの悲喜交々を味わったダンディ砂漠さんならできるはずだぜ!

    >やっぱり食べるのかな?
    妖精はまさに妖精さんなのでガツガツ食べなくても魔力あふれる場所(つまりここの森)なら全然やっていけるのですが、おやつとして花の蜜を吸ったりすることはあるので食べるのが嫌いではないみたいですね。むしりお菓子歓迎。
    アガトは実は巨体なので物理的にいっぱい食べるはずなのですが、1年のほとんどを人間ベースで生活してるので普通の食事で満足できちゃってるのかも。

    >クラウド上にバックアップが残ってる
    わー、すごいわかりやすい!!現ファンならその説明で十分ですね。そういうことです(あっさり)まあバックアップというか、オリジナルの記憶そのものなのですが。

    >これでようやく希望が
    はい、城に乗り込んだもうひとつの目標物もしっかりゲットできてました。ここからは作戦のターン、ドロー!


  • 編集済

    7−24 知らないわへの応援コメント

    「ありがとう、ジョセフィーヌ」
    大丈夫ですか、これ?
    エルシーと三角関係になりません???
    大事な場面で「ヒヒーン!(意訳:リクスン様は私のものです!)」って蹴りが飛んできませんかね???

    「お前はまっすぐに根を狙うんだ。」
    根をやられたら、根を上げるってね……。
    やっぱり植物なんだ、こいつ。
    妖精王が毎日水やりしてるのかな()

    「力尽きてずしりと転がる」
    なにやってんだ!!!
    お前にはリクスンを触手攻めするという役割があっただろ!!!
    炎ごときに怯むな!!!
    まったく、これだから植物は……。
    次は炎も平気なイカ型の魔物で触手攻めかな……。(平気か、それ? スルメになるぞ)

    「……だれ……?」
    うわー!!!
    癖です、これ。
    大切な人を忘れるシチュは切なくて悲しいけど……。
    悲しい気持ちよりも、このシチュが良すぎて興奮が抑えられない。
    (ついこの前も、うちの子で記憶喪失なお話を考えていたので、このシチュ好きですわ)

    「異形の黄金色をしていた。」
    ああ!?!?
    て、手遅れーーー!?!?
    それはまずいな、まずい!!!
    どうするんすか、文遠先生!!!

    「半分がヒトの身体である双子には活動の限界があるはずだ。」
    いやでもこれ、どうなんだ?
    向こうも半人だが、こっちも半人だからな。
    となると、残りの半分次第だが。
    妖精と竜って、どっちが魔力多いんだろう?
    やっぱこちらの方が有利なのかな?
    いやでも、あれ?
    竜は向こうも混ざってるのか。
    じゃあ、こっちの方が不利じゃない?

    リュリュは!?!?
    待て待て、帰るな!!!
    リュリュは!?!?
    まだ戦ってるのでは!?

    作者からの返信

    >エルシーと三角関係に
    それもおもしろいな…_φ(・_・

    >妖精王が毎日水やり
    そうかもしれないww 私もこのどでかい植物をひっそり育てて(?)きたスヴェンティリウムを思うと時々すごい面白く思うことがありますww

    >炎ごときに怯むな!!!
    植物を応援しているだと??😂

    >このシチュが良すぎて興奮が抑えられない
    七章もシリアスばっかりで砂漠さんに申し訳ないと思っていたけど、なんかすきシチュばっかり当たっているようで安心するなど…笑

    >やっぱこちらの方が有利なのかな?
    半人同士の戦いなのですが、フィジカルの強さは竜人が圧倒的なので長引くと妖精たちがかなり不利ですねー。竜の部分については…まてCM明け!

    >リュリュは!?!?
    忘れないでいてくれて嬉しいww 大丈夫です、ここは彼女のホームなので!


  • 編集済

    7−22 夢を叶えてやるのがへの応援コメント

    あぁ……。
    エッだなぁ。
    自分の意思で体は動かせないのに意識はあるシチュが創作で一番好き。
    体を動かせないといっても、物理的にではなく、なんらかの魔法によってなのが肝だと思う。
    動かせないばかりか、相手の命令にはすんなり従うのもよき。
    そして、無理やり口づけをされようとする場面がめちゃめちゃ興奮しました……!
    たぶん全年齢の中では一番エッだと思います()

    おおおーーーいーーーーwwwwww!!!
    おまえ、それはないってwwwwww
    恥ずかしがるなwwwwww
    せっかくいい雰囲気だったのにwww
    いっそのこと、正体バラしてでもいいから名乗れよ!
    その方がお姫様も安心するだろうし。
    まあ、こういうリンの真面目なところが好きですけどね。

    「“彼女”」
    ジョセフィーヌちゃん、しばしばこう呼ばれてますよね〜。
    なにか理由とかあるのだろうか?
    それにしても、頭が良すぎないか!?
    リクスンに頼まれてアガトさんを探しに行くなんて!
    なんてお利口なの!
    食べるにはもったいない!

    また触手に襲われる描写を描いてるよ。
    この作者、よっぽど触手が好きなんだな。
    へへっ、俺もさ。

    チューラチューーーラ♪
    フォルチューラ♪
    チューラチューーーラ♪
    フォルチューラ♪
    (猫のおやつを思い浮かべて)

    「せめて、笑顔を覚えていてほしい」
    ああああああーーーーーーーー!!!!
    泣くってこんなの!!!
    悲しすぎるでしょ!!!
    あと、笑顔だとそれはそれでトラウマなるって!!!

    こんなに悲しいこと、あります?

    そして、近況ノートも読んできた!
    (そういえば今更ですが、近況ノートのコメントって返ってきたのがわからないのでここに書いてますが大丈夫ですかね……?
    一応本編とは関係ないこともないですけど、問題あるならやめます)
    このフィル、すっごくかわいいですね!
    さすが人体の構造をよくわかってらっしゃるのでうまい。
    鱗もきれい〜!
    (なぜ裸なのだろうか。
    一番美しいからか……?)
    それにしても、作者様が「どのキャラもいやらしい目で見ていただいて大丈夫です^^^^」と仰っているのが面白すぎましたw

    作者からの返信

    >自分の意思で体は動かせないのに意識はあるシチュ
    私もめっちゃすきw 女の子だと可哀想なので男だとなおよし()。現実では不可能ですもんねこれ。いや何らかの命令でそうせざるを得ないっていうのも好きですが。

    >恥ずかしがるな
    元主人と違って演技なんかはド下手な騎士、ここでチキりましたねww やめろ、恥ずかしがってるやつをみるのがいちばん恥ずかしいんだよ!!ww

    >なんてお利口なの!
    ジョセフィーヌはお利口な女子ですとも。あ、このパーティーよく考えたら女子がみんな秀才だな…笑

    >泣くってこんなの!!!
    エルシーといえば怒り顔ぷんぷんのイメージだと思うのですが、同じくらい笑った顔も見せるんですよね。で、女の子は好きな人に自分の可愛い顔を想ってほしいものなんですよ。ここテストに出るぞー。

    >ここに書いてますが大丈夫ですかね
    大丈夫!むしろ嬉しい!!笑 近況ノートのコメント、通知がいっぱい入ってきたりして流されると本当に行方不明になることがあって…自分でも遡りながらコメント数が怪しいものを探すという方法でしか見つけられないので、ガチに発掘できないこともあるんですよね。今まで返せてないやつあったらごめんなさい…!

    このいただきものフィル、美しいですよね…////

  • 7−21 心の剣を掲げてへの応援コメント

    「樹木の上に、三角耳を携えたオレンジ頭」
    なんだか妙に納得できる描写……。
    そうか、リスだからかw
    こういう、元の動物っぽい描写が好きです。
    そのうち、雪の中にドングリ……ではなく、宝石を埋めたりして……w

    「ただの騎士やか弱い服職人」
    後者はともかく、前者は戦場に乗り込んでくる勇者なのでは……?w
    いや、"ただの"騎士ならそんなに勇者ではあるまいか。
    ましてや、姫様が知ってるのは他人の部屋で萎れてる元側付だもんな。
    こんなところに来ること、ないない。
    と、ふざけるのはさておき。
    こういう場面大好き。
    いわゆる「ここは任せて先に行け」ですね。(そして、これは往々にして死亡フラグでもあるのですが……。今回は違うでしょ)
    普通、主人公が先に行くもんですけどねw
    いやまあ、あの子を救うのはお前しかいないよ。
    竜人ズのわざとらしい演技も大好き!

    いつかどこかで書こうと思っていたのに結局し損ねていたコメントをします。
    前に「ただの服飾人が城まで行くのか」とコメントしましたが、もはやここまで読むと「ただの服飾人」ではないことがわかりますね。
    強いですし、道も知ってるし。
    それに、道だけではなくお城や森についてもかなり詳しそう。
    心強い味方です。

    あれーー!?!?
    タルちゃん、かっこいいーー!!!
    こういう主人公以外の非戦闘キャラも活躍するの好き。
    みんな、強くなってるのよね。
    お母さん、嬉しいわ。
    (そして、見事に文字通り噛ませ犬になってしまった闇オオカミくん……。
    タルちゃんが闇オオカミを手なづけて頼れる仲間になれ……!)

    「どなたに忠義を捧げるかは、自分で決めるべきです」
    リュリュのこのセリフ、間話を読んだ後なので余計に沁みますねぇ。
    自分と同じで王に仕える騎士であるリュリュを見て、リンは何を思うのか。

    ふふふ。
    この回想の場面も、ちょっと(かなり)面白くて、和やかにも見えるけど、大事な場面ですね。
    リュリュの信念が現れていていいなと思います。
    さあ、リンはどうする。

    かっこいいよなぁ。
    二人共、かっこいいよ!

    作者からの返信

    >なんだか妙に納得できる描写
    そう、リスなんですよドーン 木登りは得意です。

    >こういう場面大好き。
    よかったですー!!わりと気まずい別れ方をしてるので、今は双方「黒騎士」の存在にあやかる(?)ことにしたようです。私も通じ合ってるけどあえてノってやるシーンとか大好き。

    >「ただの服飾人」ではない
    この人服作りのキャラなのにえらく首突っ込んでくるなと思っていた方も多いと思うのですが、そういうことでした。むしろもう彼女がいないと話にならないかもw

    >みんな、強くなってるのよね。
    タルトは一応この先もガチの戦闘員になることはないのですが、多少は応戦(時間稼ぎ程度)はできるようになってきていますね。いつも誰かそばにいるとは限りませんし。

    >間話を読んだ後なので余計に
    間話はさんだ甲斐があった( ; ; )そうなんです、リュリュはそれを今でも貫いている先輩。細くてもその背中は大きく見えるでしょうね。

    >大事な場面ですね
    回想入れたがりの作者なのでまたかよって思われるかもなのですが、とても大事です。へへ…!

    かっこいいのお言葉ありがたい!ようやく剣を取った黒騎士たち、暴れますぞ!


  • 編集済

    7−20 兄貴様だへの応援コメント

    「お前にもう胸はないだろ」
    生前でもないのでは……?
    テオ、男の子だから。
    いや、立派な大胸筋があったのかも……。
    大ドラゴンチェスト筋。
    冗談はさておき、ここ地味に返しが辛辣じゃないですか?w
    と思うものの、セイルは普段からこんな感じか。
    本人は無口(無愛想)だから辛辣に見えるセリフだが、たぶん末尾に「(笑)」とか付いてるのかも。
    それか、わりと天然だから素でこう思ったのかな……w
    なんか、改めてセイルが好きになってきました。

    「君の魔力はどちらかといえば闇寄り」
    おや、ここに来て新事実。
    そうなんだ。
    そして、テオの「闇寄りだけど」という話し方から察するに、もし闇の力が強かったらこの水晶も壊せたのだろうか。
    あれ、でもアガト先生はどうなんだろう?
    水晶壊してたけど、あのときは白い光が出てなかったっけ?
    どっちかというと、光かな?
    となると、結局どっちの魔力があればいいんだろうね。
    まあ、アガトはそもそも水晶の魔法の生みの親みたいだから例外もありそうだけど。

    「それもまた、歴史のひとつの宿命だ」
    すでに第一話でゴブリュード城ぶっ壊してますけどね。
    と思っていたら、この賢者はホントに……。
    いいこと言うなぁ。
    だよねー、わかる。
    お城なんて、歴史なんて、しょせん過去のもの。
    たしかに先人の残したものも大切だけれど、今を生きる私たちが向かう先は未来だ。
    いつまでも過去の栄光を残していても、仕方ない。
    ときには、輝かしい未来への犠牲になるのも致し方なしって思うよね。
    (世界遺産検定の勉強してると、しばしばそこまでして守らなきゃいけないのかなと思うことあるんですよねー。
    残酷にも(?)時は止まらず進み続けるので、古いお城よりも高層ビルの方が必要になるときが来ると思うんです。
    そんなとき大事なのは、お城という形を残し続けるのではなく、テオのような歴史研究家に記録として後世に残してもらうことが大事なのではと思いますね。
    普段から考えていたことがすっきりするヒントをテオにもらえたので嬉しくて長々と書いてしまいました……)

    ふと、木こり兄妹のご両親が天国からこの場面を見ていたら盛り上がってるだろうなと思いましたw
    いや、頭抱えてるかな……w

    「鎧に囲まれた腹筋に力を込めて」
    ここ絶対ニヤニヤしながら書いたでしょ(偏見)(ごめんなさい)。
    私もこの描写いいなと思いました!

    やっぱりこっちもかわいいな、半人妖精。
    根はピュアなのよね、きっと。
    妖精だからね。
    まあ……純粋だからこそ、手が付けられないとも言うべきか?
    そして、こき使われてる新たな妖精も気になるな……w

    「こっちも二人組だ!」
    ここ好き。
    大好き。
    遅れて登場するから、姫様の方がヒーローっぽいよね。
    あと、石像破壊してるところが悪役なのよな、セイル。特に首破壊して、片足上げてるところ……w

    おいwwwwww
    やめてくれ、感情が迷子になるwww
    遅れてやってきたヒーロー、かっこいい!
    そういや向こうではそんな流れでしたね、黒マントwww
    かっこいいのか面白いのか、わからないw
    いったいジョセフィーヌに乗った黒騎士の正体とは!?!?
    (ジョセフィーヌに乗ってるんだから、そりゃあ……)
    心強い味方ですね。

    近況ノート読んだ!
    腕スレットの件、笑ってしまったw
    いやでも、ブレスレットは腕に付けるものだから、結局ブレスレットで合ってるのでは?
    なんにせよ、新装備がかっこいい!
    全体的に黒いから、ダークヒーロー感あるな!
    あと、たしかに顔のウロコが減ってる!
    私はわかりましたよ、ファンアートも描いたことあるので!
    セイルがへそピなら、フィルは舌ピにしよう(???)

    作者からの返信

    >生前でもないのでは
    男にだっておムネはあるよ!!まあハートという意味で…笑 セイルこれでもだいぶ物言いが柔らかになってきている…はずww

    >ここに来て新事実
    そうなんです。ただでも色々属性が出てくる話なので、魔法を段階的に修行しているフィルに合わせて「光/闇」属性の話はあえて今まで出しませんでした。でもこの2属性は後付け設定ではなくちゃんと存在はしていて、実際に本編でも存在は言及されてるのでよかったら探してみてください笑(四章です)。アガトや他のみんなにも関わってくる属性で、今からの物語で少し重要になってきます。

    >歴史なんて、しょせん過去のもの
    世界遺産を勉強している方にここ読んでもらうの怒られるのでは?って思ってたのでほっとしました(笑)そうですねえ、やっぱり実際そういうものを見ると「おお、この壁は戦国時代からあるのか…!」とか思うと(四国には結構いい状態で残ってるお城が多いので)ロマンがありますが、たしかにそれらが占めている場所を使えばさらに人類発展のための施設が作れるかもしれないのかー。考えたことなかったので頭の刺激になりました。たしかに病院作ったほうがいいかもしれない……?

    >ご両親が天国からこの場面を
    めっちゃ盛り上がってると思います笑 「いいぞセイル、やっちまえーー!!うちのエルシーをお前なんぞに嫁がせてたまるかーー!!」

    >ここ絶対ニヤニヤしながら書いたでしょ
    なんてこというんですか!!そうだよ!!!

    >石像破壊してるところが悪役なのよな
    大好きありがとうございます!私もここはスカッとしたので好きです。石像を壊したのはもちろんスヴェンティリウムへの宣戦布告の意味もありますが、やっぱりこの世界にとってのヴィランである竜人っぽさを出したかったのもあってw 竜人はこうでなくちゃですね。

    >感情が迷子になる
    意外と早い到着でした!どうしてもう追いつけたのかは秘密があるのでお楽しみに。ようやく来てくれましたよ…!一体彼の正体は、何スンなんだーーー!?!?

    >ダークヒーロー感
    はい、こっちも竜人っぽさを出してみました。セイルが闇寄りっていうのも加味していますね。顔の鱗気づいてくださってうれしいー!!これで描くのがちょっと楽になりますよ!!笑

    舌ピも嫌いではない🤔← 現実には絶対できんけど。

  • 間話:その宝石の名はへの応援コメント

    亀の歩みで読了しました。この章もおもしろかったです!
    登場時、本当に信用していいんかね?と不安にさせられた記憶もありますが、こんなに必要とされ信頼もされる、立派な商人の仲間なんだよなと改めて感じました。また無事に一緒に旅ができるようになって本当に良かった(´;ω;`)ブワッ
    この作品、キャラクター達が本っ当に魅力的ですばらしいですよね。もう誰一人欠けても物足りなくて、いないと不安に駆られますwと言いつつ、やっぱり推しはリンエルです♡なのでこの間話は反則だぁー!!!
    尊すぎる。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    tomoさん、長い長い5章を完走くださりありがとうございますー!!!!ささ、どうぞ>🍵

    >この章もおもしろかった
    も、って言っていただけるのうれしい…////ありがとうございます!

    >また無事に一緒に旅ができるように
    タルトトの危機、無事に乗り越えられたようです。とくに世界を知り尽くすアガトが加入したことで実質道案内は必要なくなっているので、最初に言われた「案内役」として仕事は達成できたんですよね。でもここから先、ますます危険になるだろう道まで共にするのかは彼女が選びました。
    いや実際、タルトがいなかったらこのパーティ、すぐ路頭に迷ってるかもしれませんが笑

    >キャラクター達が本っ当に魅力的ですばらしい
    おわわわ!?なんと光栄なお言葉ー!!( ; ; )ありがとうございます!本筋がとても重い話なので、キャラクターで引っ張っている部分はありますね。読者さまからの人気も結構良い意味で割れている気がして、作者としては嬉しいかぎりです。

    >やっぱり推しはリンエルです♡
    わあい!!でしたらきっとリクスン過去章である次の6章、温泉イチャらぶ(?)が含まれるボーナス6.5章、そしてSNSから大体内容お察しのことと思いますが、リンエル決着章である7章までまるっと楽しんでいただけるかと思います。だんだん近づいていく二人の恋模様を見守ったり叱ったり(笑)してくだされば
    幸いです。

    この先も気が遠くなるほど長いのですが、最新章はまだ全然書いてもないのでどんどん引き離されるということはないですw どうぞごゆっくり、彼らとの冒険を楽しんでくださればと思います♡


  • 編集済

    間話:春と剣(前)への応援コメント

    「虹のふもと亭」
    あれ、ここは……。
    恋バナ専門店ですね。
    じゃなくて。
    なるほど、リュリュはこのときからこのお店を知ってたんですね。
    そう考えると、フィルにお店を教えたときも、主を思い出して心を痛めていたのかと思うと……。

    「ティースプーン」って、テオの竜語かと思ったけど、ティーのスプーンかw
    てか、もしかして妖精王って小さいのか!?
    人間くらいのサイズだと勝手に思っていたが。
    じゃあ、先の描写のように、まさしくス〇ーンおばさんくらいのサイズか!?
    うん、このあともリュリュの肩に乗ってるしな……。

    リュリュがかわいいねぇ。

    レイピアって突くための剣じゃなかったっけ?
    wikiにも刺突用って書いてあるな。
    なら、もともと斬るための剣を使ってたリュリュにとっては、全然別のものになるから扱いづらいのでは?
    なんて思ったけど、まあ50年も練習してるんだから、元の才能もあるし、上手くなるだろうよ。
    それより、その剣、知り合いの不死鳥からもらったって……w
    じゃあ、なにかしらの魔法も出せるんじゃ……いや、リュリュは魔法の才能がないんだった。
    にしても、儀式スキップして剣をもらってるぞ。
    あと、サイズ違いにも程があるだろw
    てか、どうやってもらったんだろうな。
    もしかして、アガトにボコられる前にこの国に来たことあるな???
    うん、アガトにボコられてからは火山からは一歩も動いてないはずだしな。
    それか、妖精王自らが火山に訪ねたのか?
    てか、これあれよな。
    ぜったいにないと思うけど、もしエルシーが妖精王と盟約を結んだって不死鳥に話したら、その時点で偽物だとバレるよなw
    不死鳥「そんなことあいつがするわけないじゃろ」みたいなw
    ドラ嘘のゲームが出たら、こういうIFルートをプレイしてみたいなw
    いろいろ妄想が楽しいw

    後半の辛さぁ……。
    前半の平和な場面は、スイカにかけた塩だったのか。
    後半の辛さが際立つぜ。
    いやーでもさ。
    私、こういうの好き。
    辛いけど、読んでて面白いっていうか。
    物語の始まりの一ページというか。
    こうして物語は始まったんだというか。
    うーん、うまく表現できないけど、後半もすごく楽しめました!

    ああーーー!!!
    グリュンヴェルム様ーーー!!!

    近況ノート読みました!
    「GWいかがお過ごしでしょうか(*^▽^*)」から始まるノートとは対極の位置にある悲しみマックスの挿絵が……w
    いいですな、この挿絵。
    好き。

    作者からの返信

    >恋バナ専門店ですね
    そうですね。恋バナにスイーツを添えてくれる店です← たしかにきっと、色々な思い出を巡らせつつおすすめしてくれたんだと思います。

    >まさしくス〇ーンおばさん
    そうですぞ!!笑 いい例えww 妖精の中でもやっぱり大小はあるのですが、大体は細っこくてかわいい感じです。大きくてペットボトルくらいかなー

    >扱いづらいのでは?
    最初は難しかったでしょうが、基本ヒマなので練習ばかりしてたらすぐに上手くなりました(笑)

    >知り合いの不死鳥からもらった
    きっと思い出してもらった顔で合ってると思いますw たぶんすごい魔法の力も秘めた剣なのでしょうが、物理全振りの持ち主なのでそれは披露する場はなかった……!

    >ボコられる前にこの国に来たことある
    某不死鳥さんは昔武者修行的な感じで世界を回って武器を集めていたのでその頃でしょうか。たぶんグリュンヴェルムに挑んでボコられた(またか)のでそのお詫びとしての一振りだったのかもしれませんね(笑)こうして書くとすごい弱いみたいですが、ご存知の通り不死鳥も相当に強いので全員ばけものなんだと思っていただければ。

    >辛いけど、読んでて面白い
    えっそうですかよかったーー!!ここ砂漠さん読むの辛いだろうなーと思っていたけど、結果だけはわかっているから過去編なら大丈夫ってこと?私も昔の悲劇を読むのは好き。

    >悲しみマックスの挿絵
    私も読んできたけどこの作者なかなかとち狂ってるなと思った。好きでよかった!!笑


  • 編集済

    7−19 変わってないのねえへの応援コメント

    組織についてもややこしくてあんまりわかってないんですよね。
    いや、これは私の記憶力の問題です。
    改めて前前話を確認しましょう。
    爪は双子の半妖精。
    そして、牙もここにいるらしい。
    てことは、この人かな?
    そして、今回発言に出てきたので翼もいるらしい。
    で、尻尾はもうお亡くなりっと。
    あとなにが出てくるかな〜。
    某探偵マンガではお酒の名前ですけど、ドラ嘘は竜の部位でしょ〜。
    う〜ん、角とか?
    いや、角がいるとしたら組織でもかなりの重要ポジションのやつだよな。
    角は竜にとって大事な部位だし。
    ("胸"とか居ないんですかね(???)
    巨乳もしくはマッチョでお願いします(?))

    「竜人となった竜」
    そういえば、これってどうなるんだ?
    竜に人の要素が追加されるのかな。
    でも、竜は普通のやつでも人間に近い体にはなれるのよな。
    これ、竜に竜人になるメリットってあるのかな。

    「魅惑」
    !!!!!!!!
    ????????
    私がファンタジーで一番好きな魔法です😊
    直前のエルシーの「意思だけは折られてたまるものか」が見事なフラグですね。
    やっぱり意思を折られるってのが、一番の尊厳破壊ですよね。
    やりたくもないことをさせられる。
    けれど、もはや本人にとってはやりたいことになっている。
    これって最高にかわいそうで興奮します。
    (第二回癖祭りでは、うちの子の魅惑を描いてもらおうかなってくらい好きな魔法です)

    次の日の私
    「さーて、昨日の続きを……。
    って、次は間話!?!?」
    間話があることは事前に知ってましたが、まさかここで入るとは。
    めちゃくちゃエルシーが気になる〜!
    そして、次で七章も折り返しですね〜。

    作者からの返信

    >組織についても
    まとめありがとうございます!(感謝するな)そうそう、尻尾はもうお亡くなりになってますね。『胸』www男女どちらにしてもすごい巨乳にちがいない。出すか…←

    >竜に竜人になるメリット
    あっすごい!……めっちゃ大事なことに気づいt……な、なんだお前は!やめろどこへつれていく!わーーー

    >私がファンタジーで一番好きな魔法
    私も大好きな魔法です∩^ω^∩ なんたって長編小説(拙ラブですら)には全部出場してきていますww まさに私にとっては相棒の魔法…(なんかやだな)。作者としてもなんだかいつもと違う様子のキャラが書けるので新鮮なのですよね。もっと流行れ。

    >まさかここで入るとは
    いつもは章の最後に入ってくる間話ですが、場面転換と共に今回はここで差し込まれます。ぜひお楽しみください!

  • 7−18 こわいの。とてもへの応援コメント

    前から思っていたけど、どうして水晶は放置されてるんだろうな。
    って、そうか。
    これこそが本物の王が言ってた魔法かな?
    そのおかげでこのまま動かせないし、破壊もできないとか?
    森の妖精が放置されるのはわかるけど(いちいち探してまわるの大変だからね)、城内にもわざわざ残してるのはわけありだよなぁ。

    きゃーーー!!!
    アガトさんが血まみれです〜!
    恐ろしい……。
    (でも、まだ全裸じゃないってことは魔法衣を維持するくらいの力は残ってるのかなぁ)
    それにしても、いつからここにいらっしゃるのだろう?
    血まみれなのは別のところで〜と言ってるしな。
    てか、この城の妖精はアガトに気づいてないのかな?
    それとも、あえて泳がしてる?

    ここに来て、やっと整理できるぞ。
    私の記憶力がなさすぎてよくわからなくなってたからな。
    まず、エルシー曰く「“盟約”を持ちかけられたのは、七つの時よ」だそうだ。
    そして、「十六になったら、あなたのお嫁さんになりますって」とも言ったらしい。
    つまり、約9年(正確には8年かな?)前に盟約を結んだわけだ。そして、その頃にはグリュンヴェルムと名乗っていた。
    それで、リュリュが襲われたのは六年前だけど、その前から王位簒奪は計画されていたのかねぇ。
    まあ、数年なんて妖精にとってはたった数日くらいの認識だろうから、当の黒幕はあっさり終わったと思ってるかな?

    「幸福だった時の記憶を差し出すことよ」
    これ、てっきり某騎士との想い出が消えてると思ってましたけど、それはかなり最近のことですよね。
    だから、もしかしてエルシーはお父さんとの想い出もかなり消えてるのでは?
    (子供のときってなにしても楽しいから、逆に幸福な記憶がありすぎてなにを選ぶか迷ったりせんのかな、偽妖精王は。
    それとも、ランダムに選ばれてくるのかな。
    もらった記憶を覗いてみたら、「今日はお兄ちゃんとドングリ拾いをしました」だったときの妖精王の気持ちを考えるとなんかシュールで笑える。
    いや、笑えねぇよ。
    そういう何気ない想い出が、大人になったときに一番大切なんだから)

    「旧い知人が酔ってこぼしてた」
    なんか、数話前にも同じようなフレーズを見たような。
    もしかして同一人物か……?
    国のトップがそんなに軽く情報漏らしちゃいかんでしょ……!?
    ユノハナでもそうだったけど、お酒ってなんでもできるんだなぁ。
    もう竜人化してもお酒飲ませたら戻るんじゃね?

    作者からの返信

    >本物の王が言ってた魔法
    そうです。彼が戦いながらもかけてくれた保護の魔法ですね。けどそれ以上に偽王は「自分の策によって敗したものたち」の姿を手元に置いて自己満に浸りたかったんだと思います(ぶっちゃけ真相はこれなんですが、傲慢な悪役ってほんと詰めが甘いですよね…笑 ここで粉々にしておけばよいものを←言うな)

    >まだ全裸じゃないってことは
    細かい設定覚えていてくださってうれしい////ですね、魔力が枯渇するにつれ魔法衣解除→ヒト姿解除→竜と本来の姿へ戻っていくはずですから。まあ全裸でいるわけにもいかないので一気に竜に戻ると思いますがww

    >当の黒幕はあっさり終わったと
    スヴェンティリウムも妖精で結局は快楽主義なので、自分の計画は完璧にうまくいったと思ってますね。まあエルシーが言わないかぎりなかなかバレないのは本当なので、うまいこと噛み合ってるのかもしれません。あとは美しく成長して自分の元へくるのを待つだけ…むかつくやつです。

    >ランダムに選ばれてくる
    リクスンから髪飾りをもらった時のことを忘れているので、幸福な記憶の奪われ方は時系列でなくエルシーにとっての大事さと比例するようですね。当然家族との幸福な思い出もとられていると思います。自分で書いておいてなんですがひでえな…(T ^ T)

    >もしかして同一人物か
    ぎ、ぎくぅ!まったくどこぞの小さな王様はどうやら酔い方がよろしくないようですね…。酔うとなんでもぺらぺら喋っちゃう人はお酒を飲まない法律が必要だよまったく…。

    まあ、私がそうなんですけど←

  • 7−17 お姫様なのよへの応援コメント

    一見無関係な出来事に見えるが、全ては繋がっていたんですねぇ。
    ここに来るのも必然だったのかもしれない。
    あのとき、テオが生きていたら……。
    少しは未来が変わっていたのかも……。
    ーー
    と、感傷に浸っていたが。
    そもそも、テオは竜人に追われていた。
    そして、偽王にも竜人の部下がいて。
    さらに、どちらも組織からの刺客なわけだから。
    やはり、これは必然的に、何者かによって起こされた事件なのでは。
    ううむ、果たして竜人を操る真の黒幕の正体とは。

    「あなたの、お嫁さんになる」
    あー、言っちゃったかー。
    言ってしまったなら仕方ない。
    口約束でも契約は成立しますからね。
    ただ、正常な判断がまだできない子供相手に盟約結ぶなんてズルいよな。
    それに、契約するときは隠し事するなー!
    きちんと説明することは説明しろー!
    なが〜い契約書の端っこでもいいから、「※なお、結婚の前に妖精になっていただきます」って書いとけー!
    (その契約書、テオが楽しそうに読むのが想像できる……w)

    「“盟約”の呼びかけがあったから、どの地域の精霊たちも」
    な、なんかこの言い方だと、盟約がなければあまり積極的には力を貸してくれないみたいに聞こえるが……。
    やはり、盟約がなかったら精霊もそれほど多くの力は貸してくれないのだろうか。
    いや、むしろそれが普通なのかもしれない。
    盟約で半ば強制的に借りるのではなく、あくまで友人として気まぐれに貸してくれるのが正しいマナフィリアンなのかも。

    「“エルシー・ライトグレン”」
    いやこれは泣くって……。
    私もすごくなんとも言えない気持ちになったもん。
    つい、無意識にこぼれ落ちた言葉がこれって……。
    切なすぎるよ……。

    お!
    おー……。
    おお??
    さすが妖精、自由だ。
    良くも悪くも、妖精って感じだな。
    別に味方ってわけではなさそうだが、敵ってわけでもなさそう。
    敵寄りの中立だよなー。

    作者からの返信

    >全ては繋がっていた
    そうなんですよね。今いる地点は本当に無数に枝分かれした未来のひとつで、ひとつでも選択したものが違っていたなら思いもよらない人生を送っていたかもしれない…それは現実でもファンタジーでも同じだなと思うんです。賢者が襲われたことも、ホワード家の父が死んだことも、必然ともやはり気まぐれな運命とも呼べるかなと。

    >※なお、結婚の前に妖精に
    そんな契約書絶対にいやだww そう、ここで兄とテオにひとことでも相談できていたらエルシーは契約を結ばなかったでしょうね。その二人を救うためにだったから、相談なんてできるはずもなかったのですが。ここで大人がひとりもいなかったのが悔やまれるところ…。

    >盟約がなければあまり積極的には力を
    その通りです。エルシーもどこの地域の精霊ともすぐにフレンズってわけじゃなくて、やっぱり気難しいタイプの精霊なんかも多いみたいです。相性とかも。

    >いやこれは泣くって
    いつも気丈なエルシーですが、こういう乙女な願いもやっぱり持っていた年頃の女の子なんですよね。はわ…(T ^ T)

    気まぐれな妖精に翻弄されてしまいました。敵もどうやら一枚岩ではなさそう…!

  • 7−16 大好きですへの応援コメント

    「君はまさか、魔女なのか!?」
    ありましたねぇ、こんなセリフ。
    すっかり忘れてましたが、思い出して懐かしくなりました。
    (なんで役者が忘れてるんですか???
    君、朗読したでしょ???)
    という想い出は置いといて。
    ニアケッタさんは魔女なのね〜!
    しかも、二つ名がかっけーーーー!!!

    「書き換えた」
    す、すげ〜〜!!!
    そんなことできるんだ!!!
    (薄い本で使えそうな魔法だなとか言ってはいけない。たとえば、リクスンの名前を誰かに書き換えたら誰でもエルシーとラブラブできるんだろうか。それって、NTRでは!? やめてください!!!)
    (でもこの魔法、私が持ってちゃいかんな。消えてなくなりたいなって思った時に、本当に消えてしまってはいけないからね。ぶんさんとも、また初めましてになるのはごめんだぜ)

    「この地下室なら、声も魔力も遮断される」
    なるほど……。
    つまり、七章の最後はリン×エルが……夜に……二人きりで……地下室で……。
    エルシー「もう! なにやってるのよ下手くそ!」
    リクスン「仕方ないだろう! 俺も初めてなのだから!」
    エルシー「もっと……上手に……!」
    リクスン「歌えというのだろう!」
    ――ラブラブカップルのカラオケ大会開幕!!!――
    (それ以外には何も起きません。
    だって、ここにはベッドがないですから)

    「視ようとしない者には視えない」
    これホントに大丈夫なのか?
    裏を返せば、視ようとする者には視えることになるのでは?
    視ようとする者、つまり追っ手には見つかってしまうのでは?
    いや、具体的にこのアトリエを目的にしないと視えないのだろうか。

    「スヴェンティリウム」
    一瞬スパゲッティに見えました。
    こいつが偽王かーーー!!!
    まさかの孫〜!
    そうだよな、人間社会でも長く続いた王国では孫に譲ることはあるわけだし、ましてや長命種というか永命種では孫が王座を狙うことも全然ありえるのか。
    そう考えると、妖精王は狙われることが多そうだ。
    (そういえば、この偽王は旅籠には迎えに行けないみたいなことを言っていたが、やはりあそこは防御魔法が完璧だから精霊で監視もできなかったのだろうか。)

    「“盟約”を持ちかけた時にはすでに、彼は祖父王の名を使っていた」
    リュリュが襲われたのが六年前だろ?
    テオが襲われたのはそれより前、だったっけ?
    王位を奪う前から、他人の名前をかたって盟約を結ぶとは。

    黒騎士かっけーーー!!!
    うおーーー!!!

    作者からの返信

    >こんなセリフ
    ありましたねえ、懐かしいこと!いやいや、もう四章より前ぐらいとなると私もワード検索して探したりしますよ笑
     二つ名はかっこよくてなんぼ←

    >やめてください
    おちついてww この魔法はかなり特殊なのでその辺の魔法使いや魔女なら誰でもできるわけじゃないです。しかも街全体ですからね。ニアケッタは相当な腕の魔女のようです。でも私も記憶は失いたくないなあ。

    >カラオケ大会開幕
    それすごい良い使い方ですね!私も家のゲーム機でよくヒトカラしてますが、外に声漏れてないかなーと思いながら熱唱してます(するのか)。

    >永命種では孫が王座を狙う
    王位が渡るかはどうかは現王の気分次第なので、欲しい若者はじれじれしちゃいますよね。下手したら永遠に渡ってこないかもしれない、そんな焦りが爆発したのかもしれません。
    (ですです、ユノハナのプライベートは誰にも覗き見ることができません。女将すごい)

    >王位を奪う前から
    自分の頭の中にあるロードマップは完璧だからもう自分は王になるのも同然☆という傲慢さ。ある意味王の器とも言え…ないな。まったくもう!

    黒騎士参上!!ここから大きく関わってきます。

  • 7−15 すまんかったなへの応援コメント

    「はいです」
    っていいですよね。
    こういう言葉遣い好き。
    リュリュの真面目な感じと抜けてる感じが同時に現れてて面白いなと思いました。

    ゴブリュードのお城のエルフはとても戦いそうにないイメージですけど、こちらのエルフは違うんですね。
    まあ、それはそうか。
    ゴブリュードはすでに人間が騎士をやっているから、わざわざエルフが騎士をやる必要がないのかな。
    あるいは、妖精を守るためにはエルフが騎士にならざるを得なかった。

    「妖精城がヒトが行き来できる大きさ」
    あー、なるほど!!!
    そうか、そうだよな!
    わざわざ人間サイズに作る必要はないものな。
    むしろ戦を想定した場合は、大きくすれば敵の侵入を許すデメリットになるわけだし。
    なのに、人間サイズなのは、エルフの騎士がいるからなのねー。
    (じゃあ、もし竜の国があるならお城もバカでかいのだろうか)
    まあ、お城ってのは単に権力を誇示するためとか豪華な家がほしいからとかでデカくすることもありますけどね。
    そう考えると、リクスンも言及してるが、妖精王のあの姿は変だよな。
    真の姿はもっと妖精らしく小さいのでは?
    エルフがいないのにお城がデカいままなのは……。
    いや、単にリフォームが面倒だからかもしれんw
    あるいは、妖精王はあの姿が気に入ってる?

    「身内のつまらん争い」
    まさか、妖精王が二人いたとは!
    衝撃〜〜〜!!!
    そして、このセリフから察するに偽物の正体は兄妹とか?
    なんにせよ、いつの世も王族には身内の争いが絶えませんなぁ。
    (あれ、そもそも、妖精の身内ってなんだ?
    妖精がどうやって産まれるか知らないんよな。
    同じ花から生まれたから兄妹とかなのかな?)

    作者からの返信

    砂漠さんありがとうございます!季節柄へばっておりお返事途切れ途切れですが、続けていきますね…!

    >こういう言葉遣い好き。
    ありがとうございますー!!私もあんまり普段はこういうキャラ出さない(と思ってる)ので書いてて楽しかったです!

    >妖精を守るためには
    ですねー!エルフの騎士隊は世界でここだけかもしれません。ゴブリュードのエルフたちはもっぱら文官タイプなので、むしろ騎士なんて野蛮職くらいで思ってます(ひどい)長生き&魔力も豊富なので当然、鍛えればいい武人になるのですけどね…!

    >わざわざ人間サイズに
    そうなんです。まあそうじゃなきゃフィルたちも城にいけないっていう物語的な都合もあるのですけど、この城を建てたとある妖精はきっと人間たちも大好きだったと思っていただければ♡小さい城でもかわいかったなー。

    >妖精王が二人いたとは
    そういうことでした^^; ほんとに王なのかこいつという疑問が解消されたら幸いです。妖精にもいろいろと泥沼の王位争いがあるのかもしれませんね。彼の正体とは……!

  • 7−14 わかるんですよへの応援コメント

    「他人の家で勝手に萎れていただけの己」
    当の本人にとってはどうしようもなく落ち込んでいたのだろうけど、たしかに家主にとっては迷惑なのよな……w
    いつまでも佇んでいられると。
    いえ、リュリュは迷惑とは思わないとは思いますけどね!

    「お仕事を失っちゃって」
    クビにされたみたいな言い方でなんか面白いw
    クビにされるは英語で"fired"ですが、まさしく炎の魔法使いにぴったりですね(?)
    そして、そっか。
    まだ騎士ではあるのか。
    でも、もう騎士になった目標を失ったも同然なわけだが。
    (目標失うも同然♪ 騎士はお家で呆然♪
    それでも話は進むよ当然♪
    あの子を救うのはお前だよ断然♪
    チェケラ♪)

    「すべてを懸けてきたのだ」
    そのくせ投げ出すのかよぉ!!!

    おお!?
    隠し扉だ!!!
    いやしかし……。
    これは罠かもしれないぞ?
    実はリュリュは旅人の服を奪う悪者かもしれない……。(羅生門の見すぎ)

    か、かっけええええええ!!!!
    かっこいいーーーー!!!
    リュリュ、かっこいいです!!
    レイピアか、いいねー!!
    こういう、今まで戦闘する雰囲気がなかったキャラが実はめちゃくちゃ強いやつ好き〜!!!

    えええ〜〜!?!?
    マジ!?!?
    ここに来てリュリュの掘り下げが来るの〜!?
    予想外!
    リュリュも脇役じゃなくて、ちゃんと存在意義があるんだな。
    どんな過去が……?
    挿絵もかっこよかったです!

    作者からの返信

    >リュリュは迷惑とは思わないとは
    うん、ここは私の主観が入りました笑 そういやこの騎士、今ひとん家にいるんだよなって……ファンタジーの合間で唐突にそんな現実みをぶっこんでくるw もちろんリュリュは心配第一の優しい応対をするでしょうが、京都なら「帰れ」の意味かもしれなかった…?

    >もう騎士になった目標を失ったも同然
    そうなんです。ガチにクビではなくて、一般騎士(これだけでもすごいことではある)に戻るだけって話なんですが、リンからするとそれはもうやりたいことではないんですよね。チェケラ。

    >リュリュ、かっこいいです
    わーーーよかった!!ドジっ子服飾人だけではなかったです笑 目が見えないとか意味深な発言のおかげでみなさん最初から割と怪しんでくださってましたが、いい方に裏切ってくれているキャラでした。私も実は戦闘強かったキャラ大好き。

    >ちゃんと存在意義がある
    ですね。ネームドになっている時点でドラ嘘だと大体何か役目がある感じではあります。挿絵も見ていただきありがとうございますー!!

  • 7−13 仲間になってへの応援コメント

    前話の近況ノートで言ってたココアが重要ってのは本当だったのか……。
    うあ〜、もう少しで仲間になってくれそうだったんだけどなー……。
    今回は良い意味で種族(文化)の違いが出た気がするな。
    妖精さんにも、ココアのおいしさを理解してもらえて嬉しいね。
    妖精王も、これくらい聞く耳があるといいのにね。
    なんだかいろいろ事情がありそう。

    好きな敵キャラ発表砂漠が〜♪
    (中略)
    敵の黒幕に近い立場にいるんだけど主人公との交流を経て考えを改めて味方してくれる(けど最後は裏切り者として黒幕に始末される)キャラ〜♪
    正式名称がわからない敵キャラも〜♪
    好き好き大好き〜♪
    (そして、そういうキャラが案外簡単な理由(今回だとココアがおいしいから)で従ってくれるの好き。
    あと、理由は重たくても(たとえば、この戦いに勝ったら主人公の命をもらうためとか)、その理由のためならば死すらいとわずに戦うやつも好き。
    あと、そういうキャラってシーラくんみたいに幼くて、それゆえに黒幕から操られてる印象。そうした黒幕としか繋がりがなかったキャラに、主人公の言葉が光として差し込まれるのが良いのよね)

    さて、シーラくんはどうなるのやら。
    (見た目が好きなので生きてほしい)

    作者からの返信

    >ココアが重要
    そうなんです。この先でもココア、というか今回の一幕は少しキーポイントとなっていったりします。そっと覚えていていただけると幸い。

    ココアのおいしさは種族を越える。私も大好きなんですが罪の塊のような飲料なので罪を犯したい気分の時だけ飲むようにしてます。おいしいもんね。

    >好きな敵キャラ発表砂漠が
    かわいいww 私もそういうキャラ大好きです♡もう大体シーラのこと把握してるのさすがですね。セオリー通りになってしまうのか、それとも……?

    私も見た目は好き。あまり作らないタイプなので🤔

  • 7−12 わがままでしょうかへの応援コメント

    こういうとき、騎士がいてくれたら一晩中見張りをしてくれるのにな……。
    まさに、リクスン・ナイト寝れん……ってね。
    ………………。
    さむっっっ、ちょっと妖精王ーー!?
    愛しの花嫁ゲットしたんだから、もっと気温上げてけよ〜〜!?

    励ましてくれるセイルが優しいね。
    そして、励ましながらちゃっかり雪だるまを作っているのが面白いw
    と思ったら、ちゃんと理由があったのかw
    かわいいね、雪だるまのリン。

    (私のコメント、今回静かですね。
    二人の会話を聞いていたらコメントする間がなかった。
    それくらい読んでて楽しかったです)

    作者からの返信

    >一晩中見張りをしてくれる
    なんかよくこういうシーンありますけど、実際夜の見張りに立った兵士はいわゆる夜番シフトなので次の日の昼間は寝てますよね。でもリンは寝なさそう。あれ、鉄人?
    なんだか今夜は妙に冷えるな…

    >励ましてくれるセイルが優しい
    騎士には容赦無くパンチをお見舞いしてやりましたが、ことヒロインに対しては優しい男です。男女差別は、する。マッチョが雪だるまを作ってるのはかわいいですねw

    >コメントする間がなかった
    こういう時のほうがいろいろ感じ入ってくださっているという砂漠さんの法則。テストでるぞー!

  • 7−11 あたしだけのものよへの応援コメント

    「あいつにはまだ」
    まだ!!!
    いいな、まだ。
    将来を感じさせるな。

    他種族だからな、価値観違うんだよな。
    特に妖精は不死だから、死についてが浅すぎる。
    いやでも、不死は関係ないか?
    たとえば、人間がキレイな蝶を標本にするみたいなものかもしれない。
    (あるいは、私がうちの子のフィギュアを作りたいみたいな。
    あ、それいいな。
    妖精王もエルシーのフィギュアを作って全国展開しよう。
    第二弾はそのパートナー、リクスンだ。
    兄上に届くくらい全国展開しよう)

    まあーー……死生観は種族によるとしか。
    しょせん私たちも人間の視点でしか語ることはできないし。
    お互いが分かり合うのは難しいんじゃないかなぁ。

    作者からの返信

    >将来を感じさせるな
    家族が自分だけとあって無口でもややシスコンぎみなお兄ちゃんですが、そりゃいつか妹を誰かに任せるつもりはあるのでしょうね。

    >価値観違うんだよな
    そうなんです。寿命が長いとものごとの視点が違うっていうのは今までにも出てきていましたが、妖精はイタズラ好きで少し残虐さとか軽薄さも乗っかっているような部分があります。そしてみんな美しいものがすき。こわ!

    標本にするの考えは間違ってないかもですねー。たしかにどうせ作るならフィギュア作ってくれたらいいのに……。

    >人間の視点でしか語ることはできない
    そうなんですよね。地の文もあくまで人間ベースでの価値観を語っているので、もし妖精族ベースの地の文になったら全然違う話になるかもしれませんw


  • 編集済

    7−10 容赦しないへの応援コメント

    「俺は王国近衛騎士だ」
    い、い、い、今さらでは!?!?!?
    もっと早く言うとこあったでしょうよ!!!
    その理屈なら地下闘技場で戦ってるのもアウトだよ!!!
    あれだってバレたら国際問題だろ!!!
    そもそも、その理由ならあのときタルちゃんを助けたのも間違いってことになるだろう……!

    「他国の王へ剣を差し向けろというのか!?」
    あー……でもそうか。
    これかー……。
    闘技場の件は犯罪組織の取り締まり的な理由で正当化できても、今回は国際問題に発展するからなー……。

    「代々の王家の皆様が築かれた平和」
    とはいえ、城内で暗殺が行われて姫様が竜人になったり、半端竜人の襲撃があったり、すでに平和は崩れかけてますがね……。
    というか、男なら国どころか世界をぶっ壊してでも愛を貫け!!!

    「じゃあ騎士を辞めろ」
    wwwwww
    むちゃくちゃ言いなさるwww
    ほんとこの木こりはwwww
    でもなあー……彼にとって騎士は生きがいというか人生というか、存在意義というか。
    その気持ちが曲げられるか……?
    (あと、仮に騎士を辞めても、それでも姫様を守るのかな? もし守るなら、これはこれで三角関係にならないか……!?)

    「結婚前日になっても兄に挨拶もしなかった」
    逆に丁寧な挨拶があったら面白すぎるだろwww
    さて、じゃあ私は結婚式の余興のためにダンスを撮影して送りますね。
    砂漠「イエーイ! エルシーちゃん、見てる〜! 今から踊りま〜す!」

    「姫様が予告もなしに他国の王とお会いになること」
    あれ、そういえば今までなかったのか。
    ここに来て、姫様要素が出てきて、足を引っ張るとは。

    「王女側付の任を解く」
    こうして自由になったリクスンは、森へ帰っていきました。
    ……。
    なわけ!!!
    えええーーー!?!?
    解いたーー?!?!

    作者からの返信

    砂漠さん、お返事大変遅くなりました!他連載が落ち着くまで大丈夫と気を回していただいてありがとうございます////ゆっくりお返ししていきますー!

    >今さらでは!?
    いやほんとそうw すでにアウトなあれこれをやっちゃってる笑 正体を秘密にしてやっちゃうとかの発想は最初からはない男なんですね。

    >男なら国どころか世界を
    そうだそうだ!大体この作者そんな感じに持っていこうとするからここで抵抗したって無駄なんだからね!

    >むちゃくちゃ言いなさる
    それがうちの主人公w でも彼は彼なりに、立場だのなんだのよりとにかく人命を救うことが優先なんですね。それはきっと…この話はCMのあと!

    >逆に丁寧な挨拶があったら面白すぎるだろ
    たしかにww それでも殴りに行った気がする、根性でこの国まで乗り込んできて笑

    >解いたーー?!?!
    なんと無職!!というわけじゃないですが、存在意義を引っ剥がされてしまいました!どうなる!?


  • 編集済

    7−9 強いのかへの応援コメント

    あっ、やっぱり竜人に襲われた後なのか。
    だよね〜。
    その前から使えるなら、テオやお父さんを治すはずだし。
    子供ながらの純粋な心に漬け込んで盟約を結んだんだな……。
    詐欺だよ、詐欺!
    そういう大事な話は保護者も交えて盟約結べ!
    (あ、そこ! 保護者はすでに亡くなってるけど、とか言わない!)
    いやしかし、まさか盟約結んでるとは思わなかったか〜。
    セイルやテオギスも確認し損ねたのが仇となったな……。

    「三回ほど前の満月の頃」
    あれ、この世界の満月ってどうなってんだ?
    現実だと満月が一回につき、一ヶ月。
    だから、満月が三回は3ヶ月。
    そんなに経ったのかな?
    少なくとも、10日はここにいただろ?
    火竜の里で傷を癒して、旅籠で泊まって。
    さすがに三ヶ月は経ってないだろ……?

    闘技場でもリンを治してましたからね〜……。

    太陽崇拝だ〜!!!
    世界遺産の勉強をしていると、よく聞くやーつ。
    マヤ文明のチチェン・イッツァとか、イギリスのストーン・ヘンジとか。
    人間も、圧倒的な力である太陽には特別な思いを抱いてきたんすねぇ。

    (め〜〜〜〜〜ちゃくちゃ空気読めないこと言うんですけど。
    時計がないファンタジー世界で、正午っていつわかるんだろう。
    まあ、太陽が真上に来たときに正午って判断するのかな(その方式なら、季節によって正午の時間変わるけどね。いや待てよ? 今は吹雪が吹き荒れる冬の時期。冬は日の出も遅くなるから……。夏に儀式やるよりも時間が稼げる! 急げ!)(まあ、そもそも常春のここに季節あるのかよって話。吹雪も人為的に……妖精為的に起きてるっぽいし)。
    もしくは、日時計はあるかもしれん)

    おい!!!!!
    なに落ち込んでんだよ!!!
    お前がやらねば誰がやる!!!(2回目)

    付いてきてくれるリュリュちゃんの優しさ。
    ほぼ赤の他人の一行にこんなに優しくしてくれるなんて……。
    ただ、ここからは相当危なそうだが……。

    作者からの返信

    >詐欺だよ、詐欺!
    いやほんとそうww 安全かを確認せず騙される方も悪いなんて言いますけど、この場合は絶対ヤツが悪いですよね。セイルやテオも竜人化した身体を制御するのに手一杯で、今のような余裕はなかったのだと思います。

    >さすがに三ヶ月は経ってないだろ
    たぶん経ってます😂 ドラ嘘は意図的にカレンダー的なきっちりした暦の数え方や硬貨の単位、むしろ時計の内容まで曖昧にしてあるんですが、満月を出したのはまあ大体そうやってざっくり時の流れを考えてくれたらいいかなーと思ったからです。実はユノハナで大森林上空を直接抜けたのではなく、あの旅籠も客の乗せ降りをさせないといけないので結構あちこち寄っていたという説も…。

    >太陽崇拝だ〜
    妖精たちにとっては自分が飛んでいけない高さに浮いているあのぴかぴかしたものこそ一番えらい存在なんだと思われているのかもしれない。

    >正午っていつわかるんだろう
    前述のとおりです。この世界の測り方がたぶんあるのだろう、くらいで考えていただければ……。あまり細かなとこまで仕組みを考えてると自分で首を絞めることになりそうなので、私の中では決まっていても本編には出さない部分もたくさんあります。

    >お前がやらねば誰がやる
    めっためたにやられて落ち込むのはわかるんですが、ここで踏ん張ってほしかった感じもありますねww

    リュリュも頑張りたいようですが、ここからは仰る通りの危険ゾーン。きな臭くなってまいりました。

  • 7−8 兄だからだへの応援コメント

    「自分とこの木こり青年」
    これ、「自分と、この木こり」ってことなんですよね?
    最初読んだときに「自分とこ」で区切ってしまって、「自分のところ」的な解釈をしてしまって……w
    「自分とこの木こり」、つまり「うちのとこの木こりがさ〜」みたいな文に見えて……w
    急にファミリー並みに距離が詰まった2人に動揺しましたw
    (フィル母さんが「うちのとこの木こりは〜」みたいなw)
    私の読解力ぅ……。

    ま、まだ全然読んでませんけど……。
    こういう雰囲気は、正直苦手……。
    楽しい場面がぶち壊される瞬間って、胸が締め付けられて苦しいよね。

    ひえ〜〜!!!
    ウロコが!!!
    でも、フィルの言うとおりだ!
    (てか、フィルも立派になったね〜。
    お父さん、嬉しいよ)
    まだ希望は捨てちゃいけない!
    目から落ちたウロコかもしれんよ!

    セイちゃん、かっけぇ……。
    兄だからって……。
    ここ最近の話では、兄妹の絆も見て取れていいですよねぇ。

    ヒトじゃなくなる〜〜……!?
    (もふもふになるかな。
    ならんでしょう。)
    妖精になっちゃうのかな……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    >「自分とこの木こり青年」
    たしかにそうも見えるかもww 日本語って難しいな……。私の三人称は誰かにカメラを固定して進む一人称よりの三人称なので、ちょっと視点が混乱する時があるのかもしれません。また見直します_φ(・_・

    >こういう雰囲気は、正直苦手
    いやわかりますよ、というかきっとこういうギスった空気が好きという人はいないと思いますw 私もこんな話を書いておきながらまあまあ世間でいう「繊細タイプ」だと思うので、うぐぐう胃が…ってなりながら書きました。

    >目から落ちたウロコ
    物理ww

    >ここ最近の話では、兄妹の絆も
    はい、エルシーの章なのでやっぱり唯一の家族であるセイル(+テオも)との描写は欠かせません。いっぱい「お兄ちゃん」み出てきますのでお楽しみに!

    もふもふになる世界線も…ありだったな🤔←

  • 7−7 これが最後だからへの応援コメント

    冠!
    王の証ですね〜。
    フィルが着けてるのは見たことないな……。
    って、彼女はまだ王女でした。
    お父さんは着けてるんだったかな?
    だいぶ前の絵を探してこなきゃ。
    ふふふ、フィルの頭に冠が輝くのはいつになるのやら。
    楽しみです。

    リンくん、さっきから嫉妬というかなんというか、思うことがあるようで。
    夫婦役には文句言っといて心の奥では、ね。

    妖精王のヤバさがジワジワと伝わってくるな……。
    と同時に、この王でも乗り込めないと判断する旅籠の厳重さwww
    相対的に女将の評価が上がるのオモロイw

    盟約盟約ねー……。
    生まれた時のことも知ってるっぽい。
    気になるのは、いつ盟約を交わしたのかだよな。
    うっかり子供の時に交わしたのかな(というか、今も子供だし)。
    でも、テオを妖精の力で治したわけでもないから、その後かな……?

    おい!!!!!
    なにを待ち望んできたんだ!?!?
    まさか誕生パーティーの後に宿とってんのか!?!?

    いやいや、こんなん泣くって……。
    去り際にそんな事言われたら……。
    うわ〜〜〜〜ん!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!まずきいてください。この悲しいとか痛いしかない話の公開日、なんと去年のクリスマスですwww 我ながらひどいと思いました。

    >フィルが着けてるのは見たことないな
    お、さすがの着眼点♡実はゴブリュードには冠がないんですねー。大国なのになんでって話ですが、ちゃんと理由があったりします。どこかにそういうものをつけない王族であるということも、書いた気がする…ような(忘れんな

    >夫婦役には文句言っといて心の奥では
    ねー!しっかり嫉妬燃やしてますよねww 意識しはじめると結構気になるタイプかなと。

    >旅籠の厳重さwww
    そうなんです、さすがにあんな人外がウヨウヨいるところに乗り込むほど王も軽率ではなかったようで。九尾という大妖である女将が手強いのはもちろん、客としてどんな人外(しかもみんな300歳越え)が宿泊しているかわからないので、無闇に襲うと痛い目みます。世界一セキュリティがカタい施設といっても過言ではないかもww

    >テオを妖精の力で治したわけでもないから
    うんうん、ここもさすがです……!もう少しでわかってくるかも。

    >なにを待ち望んできたんだ
    もうお宿をww いいえ堅苦しい騎士さまですから、もちろんその前にファーストステップゥがございますとも♡

    >こんなん泣くって……。
    繰り返しますが、この話のアップ時はクリスマス・イブです。ほんとこのファンタジーは…w


  • 編集済

    7−6 許してほしいのへの応援コメント

    「金ならあるッ!」
    ふとこのセリフで思い出したのですが、やはりリクスンはこの小さい"ッ"がある話し方が特徴ですよね。
    この前、久しぶりにみんなで朗読したときも、語尾に小さい"ッ"を付けるとリクスン感が出るという気づきを得ました。
    もっというと、"ッ"の直前の母音は発音しないとよりリクスン感が出る。
    今回なら、"ru"から"u"を抜いて、途中で中断するようにピタッと発音を止めるとそれっぽくなります。
    というのが三人の結論です。
    また今度聞いてみてくださいね。

    長らくドラ嘘から離れていたのでほぼ覚えてないけど、なーんか引っかかるんだよなぁ。
    前も、エルシーの記憶について考えた覚えがあるような。
    やっぱり力を使うと大切な想い出が消え去るとか、かな?

    「俺が言えた義理ではないが」
    それはそうwwww
    君が言えたことではないけど……w
    いやでも、エルシーが心配。

    ええええ!?!?
    足がーーー!!!???
    一気に両脚!!!
    あとは左腕で、負傷部位(四肢編)コンプリートだな!
    リンがテケテケになっちゃうーーー!!!
    (私と映画見るときは、こんな風に隣でふざけたこと言ってるので覚悟しといてください(???))
    (ふんどし(ビキニ)アーマーでは足を守れないことを教えてくれた双子に感謝……)

    あぁ……。
    リクスンが四つん這いに……。
    やっぱりリクスンは受けだから、四つん這いが似合う……。
    ↑は?
    リンは左固定だが???

    くっ……。
    私の読解力がスライムすぎる。
    どうして二枚あるのに片羽根なんだ……。
    これはつまり、片方に二枚なのか?
    近況ノート見てきました。
    やっぱりこの二人……二妖精ですよね〜。
    まだたどり着いてないからコメントしなかったけど、1年前から魅力的だと思ってました!
    緑髪の子の落ち着いてる雰囲気も好きだし、赤髪の子のヤバそうな感じも好き。
    やっぱり妖精なんで、人間と価値観が違うから、人間から見て狂人って感じが好きです。

    そして、ラスボスが出てきたな……。
    うわぁ、めんどくさそう。
    がんばれがんばれリクスン!
    お前がやらねば誰がやる!
    (昭和のロボットアニメ感)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!新作もはじまって返信のろのろですがご容赦ください…!

    >小さい"ッ"がある話し方が特徴
    そうなんですー!これが入っているだけでたいていリンのセリフだなってなっちゃいますね。荒ぶった竜人ズも使ったりしますが、荒ぶってないのに使うのはリンだけ(褒めてる)朗読の時も意識してくださってるなんてうれしい!

    >"ru"から"u"を抜いて、途中で中断するようにピタッと発音を止める
    ぜんぜんわかんないwww😂😂 ぜひ今度聞かせてくださいね、ありがとうございます!!

    >「俺が言えた義理ではないが」
    みなさんからもほぼ同意をいただいたやつwwですよね😂 でも報連相をキチッとやっちゃったら大抵の事件は起こらないわけですから、物語の中ではザルになってもいいじゃないと思うんですw だってアガトとかに報告しちゃったら問答無用でオルヴァどうにかされそう(じいさんを陰陽師みたいに使うな

    >左腕で、負傷部位(四肢編)コンプリート
    負傷した箇所ビンゴするのやめてめっちゃ笑いましたww😂 いやほんと、痛い目にあわせてばかりでごめんとしか…

    >リンは左固定だが???
    私は多様性を大事にするんですよ(ニッコリ

    >これはつまり、片方に二枚なのか?
    そうそう、そういうことです。左右のどちらかに羽が2枚生えてる感じです。そうか、イラストだけは早めにご覧になっている時系列ですね。気にしてくださってうれしいー!!この双子ちゃん、結構人気出たなと思うのでぜひ可愛がってやってください。

    >うわぁ、めんどくさそう。
    私も書きながら思いました、それ。こういう高慢なキャラはボスになりがち。


  • 編集済

    ああ、そうか、そういう問題もw
    問題ってほどじゃないけど、単純に服飾の知識がないとイメージに支障が出ることがあるのか。
    今回はデザイン画があるからいいけど、文字だけで説明されたらわからんよな。
    私もわからんと思う。
    そして、テオが手伝ってくれるのか〜!
    いいなそれ!

    本編とはめちゃくちゃ逸れますけど、羊皮紙にデザイン画を描くんですね!?
    そもそも前回から、この世界に羊いるのかとか思ってましたけど。(いや、よく考えればユノハナの経営担当は羊さんでした。あれ、だとすれば、あの人にとっての羊皮紙ってとてつもなくグロい品では!?!?)
    羊皮紙って、めちゃくちゃ貴重なんですよ。
    それこそ紙が発明され普及するまでは使われていましたが、そう気軽に作れるわけでもないですし。
    現実では聖書とかのかなり貴重なものにしか使われてないですし。
    それをデザイン画に使うのか……!?
    もったいなくない!?
    あ、ちなみに、"羊"皮紙とは言いますが、上質な羊皮紙では子牛の革が使われたりするのですよね。
    と、以上、図書・図書館史の授業を思い出して懐かしくなっていろいろ書いちゃいました。
    ファンタジーにこんなこと言うのは、無粋でしたね。

    「下着しか纏っていなかった身体」!!!
    いや、着けとるやないかい!!!!
    (↑誰が着けてないと言った)
    ほんとだ、前々話を読み返すと慣れるまで下着を着けるって言ってたわ。
    コメントまでしてたのに、コメントに夢中で頭から抜けてた。
    で、それはそれとして。
    下着!!?!?!!?!
    ふんどし一丁!?!?
    こ、これは、つまり、あのときの絵は伏線だったのか(だったのか)(だったのか?)(だったのかも)!?
    ラブコメだとここで衝立が倒れて、姫様の豊かなお胸を包む布を目撃しますが……!(目撃しろ)(刮目せよ)
    (ドラ嘘ウソ雑学:姫様の下着は竜人化時のウロコで破れないように鋼鉄製だぞ☆)

    あ!?!?
    俺の木こりの生肌に触っただと!?!?
    許せん!!!
    (というか、私は男子なので姫様の胸に……グハァーーー! おのれ……りく……ん)

    とか言ってたらやっぱりあるじゃないか!!!
    さすが文遠!!!
    そうそう、きちんとトップとアンダーの差を測って……。
    (そういえば、ユノハナでは浴衣でしたが、下着はつけていたのだろうか)
    (追記:他の方のコメントを見ていたのですが、どうやらぶんさんはπをご存知ないようで……。すみません、πにトップもなにもあったもんじゃないので、忘れてください(???) フィルのアップルパイ、食べたいなぁ)
    (それにしても、皆様のコメントが妖精王とπで二分してるのオモロイ。私はπの方が気になるなぁ!?)

    セイルは下着一丁ですけど、テオギスはずっと全裸では……?
    唯一の装飾は、リングだけ……?
    あれ、服着てたったけ!?
    下着一丁に言及するテオギスにどことなく"おまいう"とツッコミたくなるな……w
    でも、こういう他種族の価値観を理解してツッコミができるの賢いよな、さすが賢者。
    あと、賢いだけでなく、友の信頼でもあるよね。

    あぁ……w
    驚かせたいから前の服を着るのねw
    私はてっきり、万一魔法が解けたときに全裸を晒すリスクがあるからかと思ったw
    いずれにせよ、上達を待っているということに変わりはないけど。

    それにしても、もう10日か。
    メタ的に言うと、もっと長く尺を取るのかと思いました。
    かなりあっさりと時間が経ちましたね。

    やっぱり時間のズレはありますよね〜。
    それよりも、なにか他の事情もありそう。
    妖精に会うのは、よせぃってねwwwwwww
    (無理矢理すぎる。座布団没収)

    ここすき。
    珍しく(とは失礼だが)、木こりがお兄ちゃんとして心配してるの良き。
    そして、フィルもセイルに認められてるのも良いね。

    作者からの返信

    >文字だけで説明されたらわからん
    私もわからんと思いますw いつも着てる服でも、この膨らみの部分を何というでしょうか?とか訊かれても答えられないと思うw

    >羊皮紙って、めちゃくちゃ貴重なんですよ
    それ私も聞いたことあるんですけど、やっぱそうなんだなー🤔
    なんか某ファンタジーではみんな魔法のレポートを書くのに軽率に使ってるので、メモ帳のイメージが強くて笑
    私もあんまこだわって調べたりしない(進まないから)ので、ふんわり「ああ、紙な」って思っておいてくださいw

    >衝立が倒れて、姫様の豊かなお胸を包む布を目撃
    いやそれめっちゃやりたかった正直w でもまあラブコメはちゃんとユノハナで堪能(?)してきたから、まあここは真面目にいきますかとw 下着はつけてますよ、すけべ男子は廊下に立ってなさい。私も立つ。

    >皆様のコメントが妖精王とπで二分してる
    πとアップルパイと妖精王気になるのコメントですごいカオスですよねこの欄ww 楽しいシーンもいいですけど、ちゃんと毎話シリアスも進めていかないとまた長くなるのでね、この物語は……。いや結局十分長いけど終章までw

    >テオギスはずっと全裸では
    竜はみんな全裸ですよw でも二足歩行姿で城や人間の街を歩く時は着衣マナーを守ります。
    アガトも最初全裸でザバザバ水浴びしていたので、ほんとは生まれたままの姿でいたいのかもしれません(そうか?

    >かなりあっさりと時間が経ちましたね
    メタ的に返しますと……尺がないんですううううう笑笑 気持ち的には二人の血と涙の修行編を書きたかったんですけどねw

    >木こりがお兄ちゃんとして心配してる
    7章はエルシーの章なので、セイルのお兄ちゃんみも結構堪能できると思いますよー!お楽しみに♡

  • 7−4 もっていかないでへの応援コメント

    ご、5段!?
    どんだけお腹空くんだよぉ!?

    人外の聴力って便利だなぁ。
    でも、九割って多すぎでは?
    もう恋バナ専門店では、ここ?

    "ホシ"……www
    可憐な乙女のハートを盗んだ罪な男ですからね。
    間違ってないな。

    腹巻き……w
    かわいいね。

    あれ!?
    どうしたんだろう。

    なにやらなにかがありそう。
    (なにもわかってない)
    コメントをされてる皆さん、すごいな。
    私はなにもわからないぞ☆

    作者からの返信

    >ご、5段!?
    フィルもすっかり大食い女子みたいになってきました。
    でも側付がこの様子を見てもパンケーキ2段というビジュアルに自然変換されますw

    >恋バナ専門店
    わらうw w でもね、カフェに行った女子ってびっくりするくらい恋バナしかしない。

    >"ホシ"
    かわいい女子トークが弾みます。また一つフィールーンの憧れが叶ってよかったと思う作者です。

    >どうしたんだろう
    おっと、何やら不穏の切れ端が……。

  • 7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント

    あっ、そっかあ!
    いつまでも破れた服で戦うわけにはいかないものね。(私は姫様の破れたシャツ好きですけどね……。胸の鱗がとても魅力的なのに……)
    そして、もしかしてこの衣装があのとき見た衣装かな……?(たしかあの衣装は今年の一月に見たから、まだ出ないな(嫌な予想の仕方))

    「妖精共とマトモに話してたら、君たちは元気に旅する足腰を失っちゃう」!
    私の読解力がなさすぎて、最初この文の意味は「妖精の話があまりにも衝撃的(真相を突いていたり残酷だったり)だから、旅を続けるやる気がなくなる」のかと思ってしまいました。(なんというか、価値観の違う種族と話すのは疲れそう)
    でも、違いますね。
    つまりこれは、長命種ゆえに悠長にことを進めるのでその間に歳をとってしまうということですね?
    それにしても、竜人って歳をとるとどうなるのやら。
    あと、タルちゃんの寿命は人と同じなのかしらw
    なんにせよ、ジョセフィーヌの寿命が来るまでにここをでないと!
    (騎士の方が先に寿命が来て、それを看取る姫様概念はありですか?
    リン「俺は……側付として……いつまでも」
    フィル「もうよいのです、リン。あなたはここまで十分私に尽くしてくれました。どうか安らかに……おやすみなさい」)

    それにしても。
    名前だけでなく、なにもかもが誰かを彷彿とさせますね……www
    解像度高すぎて笑ってしまうwww
    いやこれ、ドラ嘘のオリキャラなのであまりなにかに似てるとか言ってはいけないんですけど。
    登場するだけで面白いとか反則すぎる。
    世界一かわいいキャラはうちの子ですけど(親バカ)、世界一面白いのはリュリュじゃないかな……www

    魔力って、切り離せるんだなぁ。
    じゃあ、どっかの誰かみたいに魂を切り離すのも同じ要領なのかしら。

    素っ裸!?!?
    逆になんで下着ないんだよ……!!!
    いや、下着も魔法衣なのか……???
    (そういえば、下着の概念について言及されてないのよな(されてたまるか(いちいち下着の説明するファンタジーとか嫌すぎるだろ))
    下着って、現代では胸を包むものもありますけど、そっちはなさそうなんだよな、この世界。
    いや、あるのか?
    あるなら一章のメインビジュアルでなぜ姫様の破れたシャツから見えないのか!!!
    (きっと吹き飛んでいったんでしょ、下着だけ(え、つまり姫様はノーb)))

    魔法衣の習得が間に合わなくてとりあえず大切なところだけ守ることにした姫様「これが勇者が身につける伝説の防具、"ビキニアーマー"です!!!」

    なんか下着の話をしてたら、いつぞやのふんどしセイルが頭に浮かんできて爆笑したw
    ビキニアーマーとふんどしが並んでしまったw

    リュリュちゃん、目が見えないのね……。
    でも、だからこそ真実を見ることができるのね。
    こういうの、好き!

    変な妄想ばかりして、魔法衣へのコメントを忘れていた!
    これ、すごいですね!
    自分の思い通りの服が着れるなんて!
    質感も再現するとかすごーい!
    しかし、これってけっこう想像力を要求されますね……。
    果たして、うまく作れるのかしら。

    作者からの返信

    >この衣装があのとき見た衣装
    多分そう!色々意見を出していただいて決めたアレです。登場をお楽しみに♡
    ようやく破けシャツから進化です。

    >長命種ゆえに悠長
    あ、そうそうそちらの意味です!じじいは話がややこしくていけねえや。
    寿命差はあって、ちょっと悲しい話なんですが獣人はヒトよりも少し短めです。ヒトは(医療が低レベルなのは承知の上ですがややこしいのでそこは無視で)こちらと同じく60〜80年くらい。一番長生きなのは竜。ジョセフィーヌは寿命より前に馬刺しにされてしま(やめんか

    >なにもかもが誰かを彷彿とさせますね
    うふふかわいいでしょうwでもこの子、ご本人様と同じく(急なメタ発言)かわいいだけじゃないんです。
    結構重要なキャラなので何卒可愛がってあげてくだされば。

    >逆になんで下着ないんだよ
    ここから最終的にビキニアーマーとふんどし装備になるところの件面白すぎませんw 慣れちゃうと下着すら魔法衣で作っちゃうのかもしれない。万一に備えてそこは実物の方がいいとは思いますけどねw

    >だからこそ真実を見ることができる
    そうなんです。魔法衣も魔法眼もこの章では大活躍です、ノートとっておくこと。

    魔法衣はいわば特濃の創造魔法。だからこそ習得にはそもそもの魔力スタミナが必要だし、想像力も試されます。
    砂漠さんなら上手く織れる気がするw

  • 予想します!
    サブタイトルのセリフは、街の門番に言われると思いますね!
    金属探知器に引っかかってみんなが脱ぎます!
    (違ったか!
    いやでも、それにしても。
    こんなに簡単に侵入できていいのかな?
    警備とかいないのかな?
    大丈夫?)

    あぁ。
    馬肉って、おいしいよなぁ。
    久しく食べてないから、ふふふ……。
    (ていうか、仮に馬を置いてきたとして、夕食の一品になる発想をするリンが怖すぎる……w せめてもっとマイルドな想像して……!? まあでも、たしかに船の中では馬は走れないしなー……。やっぱ夕食か。)

    でた、「脱いでもらって」!
    そして、アガトの返事がまたwww
    ナンパ男(ではないけど)にそんなこと言ったら、危ないぞ!
    同意の上とみなされるからな!

    この方が、あのリュリュシエッタちゃんですね。
    私もやっと会えました〜。
    かわいいですよね、この子。
    ずっと気になってたから、ここまで来れてよかった〜。
    (よかったけど、この章もまたこの先辛くなるのだろうかと一抹の不安を覚える)

    作者からの返信

    >街の門番に言われる
    こんな寒い状況で絶対従えない指示ww
    ここは観光がメインな街なので厳しいチェックはないんですねー。

    >同意の上とみなされるからな
    そうそう、イケメンだからといって何でも通る訳じゃない。セクシャル表現には十分気をつけて運営していきます(どの口が

    >夕食の一品になる発想をするリン
    ちょっとサイコパスみがある騎士さんw でも私も馬肉好き。九州で食べたの美味しかったなー!

    >ここまで来れてよかった
    もうこちらのセリフですとも。辛い6章を越えてようこそ7章へ。この章もやっぱりドラ嘘お馴染みのシリアスはあるんですけど、そこまでネチネチとか痛いのはないはず。あれは全部オルヴァのせい。ただ辛かったらゆっくり&読み飛ばしも大丈夫ですからね、ご無理なく🙇

  • 7−1 行こう!への応援コメント

    この竜人コンビはwww
    ほんと無茶しやがるw
    姫様の返事が「ああ」だから、全てを察するよね……w
    いやでもほんとに、寒いだろうからお気をつけて。

    姫様が女子を、木こりが男子を回収するの好きw
    でも、以前のぶんさんの漫画みたいに姫様が騎士を抱えるのも好き。
    木こりと商人の組み合わせも面白そうだしw

    これ、アガト先生は……?
    いや、竜だからどうとでもなるのだろうか?
    そして、忘れられた愛馬は……!?
    あと、荷物。

    物理的なだけじゃなくて、心も寂しくて寒くなってきますねぇ。
    また戻ってきてほしいね。
    帰ってくる頃には、温かい温泉に。
    というか。
    帰る頃には、この吹雪が止んでるといいけどね。
    なにやらまた厄介なことが起こりそうというか起きてそうだよね……。

    作者からの返信

    >ほんと無茶しやがるw
    7章冒頭からはち切れんばかりに元気な主人公たちでございますw
    火山が舞台だった6章とは打って変わって寒そう。

    >姫様が騎士を抱えるのも好き
    私もそれ大好き♡ちょっとこのシーンでもやっちゃおうかしらって思いましたが踏みとどまりました。
    本編では担保したい、リンのかっこよさ(それ以外は担保しないと言っているのか

    >あと、荷物
    大事なもの全部覚えててくださるのありがたいwでももう行っちゃいましたね笑

    >また戻ってきてほしいね
    主人公たちがわっと飛び出したのはもしかしたら、ユノハナのみんなとしっとりお別れになるのが嫌だったのかも。
    生きてたらまた乗れる!きっと!!

  • 間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント

    竜人専用の浴衣!!!
    ちゃんと穴まであるのいいですねw
    穴っつーか、スリットだと思うけど。
    ホントに穴が開いてるならワイルドすぎない……?w

    「普段は変身によって破けた服をまとい」。
    ↑いやまあ、不可抗力だとは思いますけどね!?!?
    なんかこの文だと、自らの意思でそういう格好しているみたいに誤解されそうで……w
    破けた服は、ヒーロースーツではないのだ。

    なんか、竜人の二人が本当にちゃんと話してるのは久しぶりな感じ〜。
    ましてやシリアスじゃない場面で話してるのは初めてじゃないかな?
    この二人、変身すると別人なのに、根っこには変身前の性格も残ってて、ニヤニヤしちゃう。
    ドラ嘘って本当に面白いラブコメだなぁ。
    (あれ、ラブコメだったかな?)
    うっ……。
    やっぱり……これは……。
    ラブコメの純度が高すぎて……浄化される……。
    (まさしく"ケーラにもラブコメ"※注1だねぇ)
    (※注1 いかに邪悪なケーラの人間でも、ラブコメの前には心が浄化されてしまう。転じて、極めて優れたラブコメを称賛するときに使われる)

    竜人の舌って、やっぱりトカゲみたいに長いんですかね!?!?
    あの、だとしたら、ワターメを食べてる途中にお互いの……。
    よかった、何事も起きなくて……。
    (いや、何事は起きてるけど)

    お化け屋敷……w
    いやあの、朗読ライブで怖い話をやったじゃないですか?
    あのとき、リクスンってけっこう怖いものに無反応だったから、吊り橋効果は期待できないんじゃないかな……w
    いやでも、女の子の方が怖がってくれるなら成功か。
    それより、お化けと格闘しないか心配なんだがな……。

    花火かぁ。
    いいね。
    でも、なんだか寂しくなるな。

    おい!!!!!!!!!
    そのトンガリ耳はなんのためについてんだよぉ!?!??!??
    しょうがない、私が予想してあげよう。
    ズバリ!
    「これからもあたしと"タッキューでコンビを組んで世界を獲ろう"」だな、きっと。

    作者からの返信

    >竜人専用の浴衣!!!
    スリットって書けばよかったと今思っていることは内緒である。

    >シリアスじゃない場面で話してるのは初めて
    合ってます!今まで竜人といえば戦いの最中での変身であり、何となく気分で竜人になるとかじゃなかったですからねw
    でもオルヴァみたいな強敵との戦いもあったことから、二人は主戦力としての意識を持ってこっそり鍛錬を積んだみたいです。
    ラブコメなのに勤勉ですよね。あれこれラブコメファンタジーだっけ?🤔まあいいか、ケーラにもラブコメだもんな。

    >竜人の舌って
    私は全然それでもいいけど流石に主人公としての絵面的に凶悪すぎるので、ドラ嘘では普通のべろですw

    >リクスンってけっこう怖いものに無反応
    そうなんですよ、霊は本当は相当に警戒しないといけないんですけどこの男は無頓着です。ふわふわするな!って叱ってそう(めちゃくちゃやん)お化け屋敷で平然としているリンとびびってしがみついてくるエルシーの図、妄想だけでは存在するw

    >"タッキューでコンビを組んで世界を獲ろう"
    新シリーズ始まったw w w

    ドタバタの狭間の章、お楽しみいただけましたなら幸いです。
    7章はまたシリアスに戻りますが、砂漠さんにとっては色々感慨深いお話になっていくかと思います。ぜひぜひ楽しんでいただけますように♡


  • 編集済

    混浴……。
    いいよな。
    (私はいけない人間なので、二人が同じ湯に浸かりながら話してるだけでニヤニヤしてしまう……)
    素朴な疑問なのですが、「裸では胸を張ることもできないが」ってどういうことなんだろう?
    裸でも胸張ってよくない!?!?
    私はいいと思う!!!
    ま、まあ、木こりもいることですし、恥ずかしいのかな〜?
    (追記:この後仁王立ちしてるし、胸張ってるといっても過言じゃないなぁ!?!?)

    タルちゃん!?!?www
    現金そのまま渡すの!?
    良い雰囲気だったのに笑ってしもうたやないかwww

    んん!?!?
    なんで、なんでこんな展開に!?w
    (脚本のぶんさん面白すぎるw)
    寝てしまうまでは微笑ましかったのに、ちゃんとのぼせる心配しだしたところが状況はシリアスなのにどこかギャグっぽくて……w
    いきなり雰囲気変わったなw
    そして、流れるように竜人化すなwww
    一章からは考えられん成長よな。

    「気持ちの昂り無しに」。
    いや、十分昂り有ると思いますよ!?
    ある意味今世紀最大の昂りでしょ!!!

    「その湯の中で仁王立ちになった竜人王女」……。
    よし、描くか。
    頭に浮かんできたから、描かぬも無作法!

    王道すぎる……。
    いや、姫様だから王道を行くのよな。
    次期国王だから、王道の展開を……。
    こういうの、だーーーーいすき!!!

    近況ノート読んだ!
    テオギスの反応w
    でも、これおかしいですよ!!!
    竜は人を見ても興奮しないってありますけど、逆に私やぶんさんは竜の体に興奮するじゃないですか!!!
    でなきゃそもそも人外を主人公にしませんよね!?!?
    だから、テオも興奮してるかもしれないじゃないですか!?!?(それはたぶんない)
    あれ、竜人って人からも竜からも好かれる平和な存在……?(神話に歯向かう)

    そういえば、結局訊きそびれてたことを訊いてもいいですか?
    旅籠の従業員さんとか出てくるモブが海出身な人が多いのってなにか理由とかあるんですかね……?
    ここにも女将と従業員の出会いのドラマを感じてエモいなと思います!

    作者からの返信

    >混浴……。
    そうだよ混浴だよ。リンエルでは思い切りやったけども、やっぱり主人公たちも働いて終わりじゃ可哀想ですもんねw
    私も裸でも胸を張っていいと思いますが、由緒正しき王女だとはしたないんだと思います。知らんけどw

    >現金そのまま渡すの
    自前プレゼントへたくそ選手権、間違いなく優勝ですね笑
    流石の商人も微妙な顔になると思うw

    >なんでこんな展開に
    この状況で何とかフィールーンのラッキースケベに持ち込みたい作者、あの手この手で主人公たちを陥れます♡
    そうですよ、書きたかったのはほら、仕事したことによって成長した二人の器や集中力とかの話なんで。へへっ←

    仰る通り、王族がいるからこそ通らねばならぬのです王道は。だーーいすきでよかった♡

    >逆に私やぶんさんは竜の体に興奮する
    ちょっと、変な言い方しないでください!!私は竜の他にもちゃんと人間マッチョにも興奮してます!()
    テオは若いころはそこそこすけべだったんですけど、ほらもう肉体もないから文字通りの賢者モードというか……(やめなさい

    >モブが海出身な人が多いのってなにか理由
    おわー、そこ訊いて下さった方初めてだ嬉しい!////えっとですね、これはよく出てくる昔滅んだ東の小国(女将やファレーアの故郷)を囲む海に住んでいた人外たちなんです。その国から島流というか追放された者たちが海で人外になっているという一種の呪われ人たちなのですが、それを女将が旅籠に雇い上げたという経歴です。私の中では色々できている設定なのですがセイルたちには関係ないので思いっきり省いた部分。供養できてよかったです笑

  • なんでも……?
    なにしてもお咎めなし……?
    じゃあ、まずは相手に自分の魂の分身を送り込んで精神攻撃を……(オルヴァ並感)
    あと、幻を出してどこに打つかを撹乱して……(オルヴァ並感)
    ん?
    オルヴァ、お前タッキュー選手になれ。

    球を凍らせたら回転止まるのでは……?
    というか、さっきから思ってたけど、球の材質is何……w
    ラケットは木なんだよな。
    球の耐久性異常だよな……w

    ドラ嘘のパラレルワールドでは、リクスンが炎の盾で球を受け止めて、エルシーが精霊の力で頑張ります。
    私はそのバージョンのドラ嘘も読みました。

    「僕の木こり」……。
    「僕の木こり」!?!?
    え、これすごい良いですね。
    ブロマンスを感じるね。

    なんとなーく予想はしてたんですよ。
    これ船底ぶち破ったら温泉が雨のように地上に降り注ぐのかなって。
    でも、まさかそこまでピンポイントとはwwww
    新たなお湯が出てきたwww
    いやこれ、一歩間違えば二度と旅籠から出られないですからね……。
    損害でなくてよかった……。
    (出てるけど、プラマイプラスなんで良し!)
    「ドラグ・ロガーは湯を混ぜる」になるとこでしたからね、ほんと。
    まあ、それはそれで見たいけどw

    近況ノートのお知らせってなにかと思えば、私、関係者でした……w
    そうか、この時期かー。
    懐かしいね。

    作者からの返信

    砂漠さんこんにちは!追いつくべく業務の合間にもぽちぽち進めていきますw

    >オルヴァ並感
    何でもありなら確かに強いかもですねオルヴァww
    ちんたら幻影とか作ってたらボコオオオオンってやられるかもしれないけどw

    >球の材質is何
    きっとラケットも普通の木じゃない気もするw 折れてはいるけどw
    球は……きっと世界中を飛び回るユノハナだからこその謎材質なんだと思います。

    >そのバージョンのドラ嘘
    まじか。私も読みたいw もっと長く書ける章だったら多分準決勝はリンエルペアとの戦いになってたと思います笑

    >新たなお湯が出てきた
    出ちゃいましたw多分船底に変な水晶があると書いた時点でお察しの方も多かったはずw
    まあきっとこれでユノハナともwin-winのはず……←

    この辺り、ほんと色々イベントがあって作者にとっては楽しい時期でございました♡


  • 編集済

    6.5−12 いざ勝負!への応援コメント

    きゃーーー!!!
    受け止めてくれるの〜〜!?!?
    ときめく〜〜!!!
    そして、傷に怒ってる〜!!!
    手も握ったりして、きゃ〜〜〜!!!
    ひとりじゃない、っていいですね。
    (↑これはけっして心中の友のことではない)

    “ろまんすたいむ”www
    律儀に待ってくれる優しさよねw

    「ヒトが変わった」ってのは、まあ実際変わってますし。
    もう少しすると、「ヒトがリュウに変わった」になりますけどね。
    うふふ……。
    (某使用人のような笑顔)
    (追記:最後まで読んだけど、私の予想が当たってるやんw)

    やっぱ分身だよなと思ってましたが、なるほど九尾かー。
    一本で一人なのね。
    (なんか東国の九尾と聞くと、石になってないか心配になるな。)
    (ていうか、九尾は傾国の美女ですけど、そんな九尾もメロメロなアガトさん、ヤバぁ)
    (うちの子も猫なので永く生きるとしっぽが……(←なわけ!))
    にしても、6章のリンwithオルヴァと出会ったら分身はなにに化けるんだろうと妄想したり。義兄上に化けるかな?

    あ、そういえば前回コメントしそこねたことがあって。
    タルちゃんとアガトが戻ってますけど、これってあれからどれくらい時間が経ってるんですかね???
    リンが寝てたころには、月が出てたし……。
    次の日かな?

    姫様ーーー!!!
    「そうか」がかっこいいーーー!!!
    竜人の人格の出始めがヤバい(このヤバいはもちろん良い意味)!
    「艶やかな鱗に彩られた素足で床を鳴らし」……これエッッじゃないですか?
    ファレーアちゃん然り、どうやら私は人外の足フェチなことに気づいた今日この頃。
    これ足裏にも鱗あんのかな。
    じゃあ、歩く度にカチャカチャ(?)(鱗が床に当たる音がわからん)鳴るのかな。
    だとしたらすごくエッッだ……。
    (追記:公式イラスト確認してきましたが、やっぱり足にも鱗あるんですよね……。裏まであるかは不明だけど、あるってことにしよう、うん。)

    作者からの返信

    >傷に怒ってる〜!!!
    んふふ、私もここ好きです♡ お鍋が食べたくて勝ちたいはずのセイル、それでも姫様をお助けします♡
    ひゅーひゅー!!(流れ玉に当たるタイプの観客)

    >律儀に待ってくれる優しさ
    ヴィラン(ってほどでもないですが、今回は)ってすごいこういうの待ってくれますよねww いやまあ容赦なく突撃されてきちゃ会話もなくて物語的に寂しいのでいいんですけどw

    >(某使用人のような笑顔)
    うふふ、まだ私ネタで書いてくださるの嬉しいですね。いつでもお使いください。

    >なるほど九尾か
    ついに女将の正体が明らかに。ファレーアやクリュウとは同郷ということになりますね。そんな九尾でもメロメロにしちゃうじいさんはやっぱりじいさんだなと思います。種族を超える色香。
    ネコマタになってパワーアップする某ネコちゃんもいいなと思いますぞ。

    >次の日かな?
    はい、次の日以降から数日以内というところですね。お湯の効果も一夜限りの幻のようなものであることが多い設定です。あくまでもなりきり、みたいな。

    >竜人の人格の出始めがヤバい
    おお、うれしい!!私もこの口調が変わるところから竜人大暴れタイムのスイッチが入るので楽しい部分です。

    >これ足裏にも鱗あんのかな
    実際に描いてくださったりもしてありがとうございます〜!!足裏は鱗なのかあえて肉球っぽい感じで肌が残ってるのか、あんま考えたことないかも…半々でもいいかもな?と思いますね🤔鱗もコンクリみたいにカチカチに硬いんじゃなくて、硬化してもあくまで皮膚というイメージです(凹凸に沿って張り付いてますしね)

  • 6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント

    _人人人人人人人人_
    > 怪力最終兵器 <
     ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

    てっきり竜人になるのかと思いましたが……w
    (別にここだけではなく、多くの場面で竜人化は避けられますよねー……。まあ、気軽に見せられるものじゃないから。いくらこの旅籠とはいえ、ここでさえ竜人は注目を浴びる存在ですからね)(そんなことより一国の姫君が出てる方が大騒ぎになるのではと思わなくもないけど……w)
    数話前でも言及されてましたが、フィルも怪力出せるようになるといいですね(いいのか?)(か弱い方が姫様っぽい……?)(側付きを持ち上げる姫様とか、想像できねぇw)

    ついに名前呼びの騎士がかわいいかっこいい。
    なんか名前呼びだと、恋人みたいですね(???)

    しかーーーし!!!
    ここに来て暗雲が……。
    おい、どうなってんだ!?!?
    漂うのは湯けむりだけでいいんだが!?

    タッキュー、でいつか見た挿絵を思い出しましたw
    この後フィルがああなるのか……?

    頑張ってるのにうまくいかないことあるよね。
    わかるわかる。
    そんなときは、仲間の言葉も冷めたものに聞こえるかも。
    なによりも自分の中で答えを見つけられるといいのだけれど。

    作者からの返信

    >てっきり竜人になるのか
    話数を節約するならもう竜人状態で最初から参加させるかとも思ったんですけどね(笑)なるべく成長の場面では人間姿でいてほしかったりする思いもあり。

    >気軽に見せられるものじゃない
    そうなんです、見慣れてる読者さまは忘れていそうな設定ですが、一応神様の判断で滅ぼされたという悪しき種族ですからね^^;まあ人外しかいないこの旅籠なら、人界ほど大騒ぎにならないとは思いますが…

    >ついに名前呼び
    あれっ、こんなとこでエルシーの名前呼ばせてたっけと思って見に行ったらセイルだった笑 はい、もうサラッと呼びはじめましたww

    >漂うのは湯けむりだけでいい
    うまいww キツネ面の誰か、この御仁にざぶとん5枚だ!

    >なによりも自分の中で答えを見つけられる
    そうそう。仲間の励ましから力がもらえない時は、確実に自分の中に問題がありますからね。

  • 6.5−10 教えてくれへの応援コメント

    これ、この二人は夫婦に見えてるから周りから見たらむしろなにもないことの方がおかしいんだよなぁ……。
    夫婦で一夜を明かすことは不埒じゃないんだけどね……。

    そうよね。
    少しはどこかでそんなことを思ってるから、幻を信じるのよねぇ。

    !?!?
    ついにリクスンも言うようになりましたね……。
    ふふふ……。
    (大事な場面で寝ちゃうところが、うちの子を思い出して懐かしくなりました。いいよね、寝ちゃう場面)

    作者からの返信

    >不埒じゃないんだけどね
    そうそうww でも本当にお付き合いしていないふたりからすれば、不埒以外の何者でもないという(笑)
    若いなー♡

    >少しはどこかでそんなことを思ってる
    セイルやフィルにいたずららしきものが及んだ時もそうでしたが、しっかりと対象者の深層心理を読んでいるようですね。若くてもお年頃、青い心は複雑なのです。

    >大事な場面で寝ちゃう
    はい、本編ではこれが限界ですね♡うんうん、いいんですよまだ大事なところで寝落ちで♡

  • 6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント

    アガトはいつ見ても大人だよなぁ。
    かっこいい。
    タルちゃんの気持ちもわかるな。
    私だって、まだ大人になれてないし。歳相応の振る舞いってのはよくわかんねぇっす。
    いつか心も大人になれるといいよね。

    少年が立場を利用してお姉さんにベタベタするやつ、大好き。
    私もタルちゃんにくっつきたい。

    作者からの返信

    >アガトはいつ見ても大人だよなぁ
    ありがとうございます!!そうですね、さすがに八百歳にもなっていると、ガワだけ戻ったとはいえ子供っぽい振る舞いはできないのかもしれませんw

    >まだ大人になれてないし
    一応我々の国では二十歳から大人ということになってますが、だからといってそうピシャッとなれるもんでもないですもんね。私もまだまだ子供っぽいってよく言われますよ!

    >少年が立場を利用して
    あっ目一杯子供をエンジョイしてたのバレたww最近じゃあまり見かけなくなったやつですが、私もそういうの好きww

  • 5−21 この頑固弟子ってばへの応援コメント

    大ピンチなんだけど、アガト先生がいるだけで安心感が爆上がりしますね。私の中の信頼度が絶大!
    リクスンと狼少年の戦闘はまずリンに惚れ、次に少年に泣かされました。心底クソババアは憎たらしくて、一刻も早くやっつけちゃって欲しい〜。でもクソババアより使用人のほうが手強そう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    わああtomoさん、ご感想ありがとうございます!!いつもハートの通知、嬉しく眺めております♡しかももうこんなに長いところまで読み進めてくださって…( ; ; )

    >私の中の信頼度が絶大
    よかったー!!若者ばかりの一行なのでアガトはほんとに保護者枠な扱いですね。セイルの中のテオも賢者ではありますが、やっぱり現場で力を貸してくれる大人は頼りになります。

    >リクスンと狼少年の戦闘
    こちらもたくさん感じるものがありましたら幸いです。セイルやフィールーンあたりは初めて見るような、世界の『闇』の部分が出てきました。リンはちょっと色々ある人だったのでそういう理不尽などもわかっていたりします。この二人がぶつかることは結構運命的だったかなあと思っていたり…。

    クソババア夫人、ほんとに憎たらしいですよね。どうしたらこんなに残虐な人間になれるんでしょうと書きながら思いました(笑)妙な使用人もいますし、今までの敵たちとはまた違った手強さのようです。

    この章からはさらに長い&重い話になるので、どうぞご無理なくお好きなペースで楽しんでいただけたらと思います!ありがとうございます♡

  • やっぱこのリス、商人だな……w
    この商人言葉からも生粋の商人なことはわかるけどもw
    みかんのことで頭がいっぱいなのかわいかったw
    そして、石鹸www
    これなら、あの夫婦も石鹸で転ばせて密着させちまえばよかったのでは。

    蛇女、人魚、スフィークス……。
    この三体から導き出される結論とは。

    _人人人人人人人人人人人人_
    > 上半身が人なら萌える <
     ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

    (いや、スフィークスは上半身も獅子では? 顔しか人間要素ないかも。まあでも、そこは作品による)
    温泉に浸かる美女……。
    そこから立ち上がると、人外の体……。
    え、萌える〜〜〜〜!!!
    わかります!?!?
    (人魚は湯から上がらないとは言わないで)
    ↑んなこと言ってますけど、別に上半身が獣でも萌えますけど()
    (私なんてこの前、猫獣人への想いが高まりすぎてネコ科の動物の写真集見ながら「かわいい〜!」って言ってました。写真はかっこいい野生のライオンとかなのに……。動物そのものというより、その動物を基にした獣人を妄想するとすごくかわいいなと思って!)
    (↑本編のちょっとした描写からだいぶ話が逸れた気がする……。すみません!!!)
    さておき、雪女の入る温泉とはこれいかに。
    元から凍ってるのか、入ったら凍るのか。
    液体窒素の湯船なら雪女も浸かれるのにね。
    雪男って、なんだろうな。
    雪女の男バージョンなら温泉には入れなさそう。
    でも、UMA的な雪男なら普通の温泉にも入れるのでは?
    なんか絵面が、日本猿が温泉入ってるそれよな。ビッグフットも一緒に入ろう。

    ???
    ぶんさん、これは?
    どういうこと???
    タルちゃんを大人化させて(胸もデカくして)、果ては触手……。
    前の章があまりにも辛すぎて壊れちゃいました???
    性癖全開じゃないですか!!!
    まるで旅籠の源泉のようにドバドバ癖が出てますよ!!!
    存分に楽しんでます😇😇😇
    (描写がいちいちエッッなのがほんとにもうすき♥)

    あ!?!?
    おねショタ!?!?
    マジで癖の蛇口壊れてますよ!!!
    熱湯出しすぎて火傷しますって!!!
    温泉獣人大人のお姉さん触手ショタヒーローとか一日に摂取できる限界超えてて気絶しm

    作者からの返信

    砂漠さんおはようございます!返信抜け申し訳ありませんでしたーー!!!!
    やっぱりエディタに打ったまま満足しちゃってたパターンでした…。こんなに長くて楽しいご感想に返信しないなど言語道断ですよね作者。失礼しました!><

    >やっぱこのリス、商人だな
    なんらかの役目を持って滞在している一行ですが、なんというかタルトだけはそのまんまですねww 商人というか、なんか経営アドバイザー的な感じですが笑(でも脳内は金のなるみかんのことでいっぱい♡)
    石鹸攻撃はね、ほんとにスタッフがやっちゃだめなやつですからね。今更何言ってんだ感ありますが←

    >上半身が人なら萌える
    ほ、ほんとうだ!!これは今年の学会に出すべき気づき!!(メモにペンを走らせる音)いや野生動物を擬人化してセルフエモーショナルを生み出すのたのしいですよねわかるww

    >雪女が入る温泉
    この前も鍋を食べようとしていましたが、さすがに温泉はまずいと思うのできっと氷温泉とかがあるんだと思います。ホッキョクグマの水槽的な(やめなさい)そ、想像するだけでさむっ!!🥶液体窒素はむしろもう熱いのでは?子供の頃よく触ってましたが(医療行為です)、あれもう冷たすぎて熱いんですよね。雪系の妖怪がみんな寒いお風呂入ってるのかわいいww

    >前の章があまりにも辛すぎて壊れちゃいました
    ここほんとにわらっちゃうwwうん、当時の私、きっと相当にはっちゃけてたんでしょうね。シリアスな6章を読み切ってくださった方へのサービスだとか謳いつつ、たぶん自分が一番楽しんで書いていたと思います😂😂

    >マジで癖の蛇口壊れてますよ!!!
    じゃばじゃば出てますね、たしかにwwしかもその栓はどこかへ流れていったのでもう止める術もない、そういう状況です(どういう状況だよ)あーでも、ここらへんも書いててすごく楽しかったなーって思い出してほっこりしました。

    (ここから追記)たくさん感想ありがとうございます!!どれも有り難く楽しく拝見しております!新作準備やらがバタついててまた遅れがちなのですが、じりじりご返信させていただくので少々お待ちくださいね!もしまた抜けていたらご連絡いただけると幸いです。


  • 編集済

    6.5−7 見てほしいのへの応援コメント

    え!?!?!?
    リクスンが温泉入ってる!?!?
    ごめんなさい……。
    もう最初の一段落だけでヤバすぎる映像が脳内に浮かんできて鼻血が出てきた……。
    冷静に考えて温泉ってヤバいですよね。
    だって、全裸ですよ!?!?
    むしろ海外では水着で温泉に入るところもあるらしいけど、たしかにそっちの方が正しいのでは……!?
    刺激強すぎる!!!

    いやほんとにこの指輪天才すぎる。
    一目でカップルってわかるのすごいな。
    普通は遠慮というか疑いがあるから、こうはならんもんな。
    素直にカップルだと思われるのすげーよな。
    本人たちも嬉しいだろうし(?)
    たぶん指輪なくてもカップルに見えると思うけど……w

    あ、スーパー銭湯だ!!!
    古代ローマのカラカラ浴場みたいに、図書室とか運動場は温泉にセットになってるものっすよねぇ。

    恥ずかしくて潜る騎士、かわいいか???

    うおおおーー!!!
    タオル一枚の美女〜〜〜!!!
    で、でた〜〜〜〜!!!
    (わかるわかる。お風呂と言えば、タオル一枚の美女よね。私も何億回はその妄想したよ。私のお絵かきフォルダにもタオル一枚のうちの子が何枚もあるもの。タオル一枚の美女ほど健康にいいものはない。たぶん水着とバニーの次に描いてるテーマ、それがタオル一枚。)

    「しかもリクスンのタオルは、岩を挟んだ反対側に置き去りにしてしまっていた。」
    ↑これ!!!
    正直に言うと、私にはこの描写の意味するところがよくわからない。
    でもまあ、すごくヤバい事態なのは伝わったぜ!!!
    これはつまり、タオルで隠せないってことなのかな……?
    どこをだ……?
    やはり下半身か?
    リクスンお前まさか……。
    (↑そろそろガイドラインに抵触するので黙ろうか???)

    そーだそーだ!!!
    私だって車が通ってなくても横断歩道が青になるまで待つんだぞ!!!
    リクスンお前も誰も見てない二人きりでも役に徹しろ!!!

    「目を閉じた状態で手を突き出すことはあらゆる意味で自殺行為に思われた。」
    ↑せやな。
    目とか突くかもしれんしな。
    いや、待てよ。
    なぜ「危ない」ではなく、「自殺行為」という言葉を作者は使ったんだ?
    「自殺行為」ってのは、自らに不利益が被ることだろ?
    しかし、手を突き出したからといって自分が怪我をするわけでもないよな……?
    いったいどこに手が当たってしまうというのだーーー!?!?
    (お城の城壁から湖に飛び込むくらい無鉄砲な男が今さらひよってんのウケるな)

    「自分の筋肉質な身体には存在しないさまざまな凹凸」
    ↑!!!!!
    わかる。
    人間の構造って、案外凹凸が多くて描くの難しいよな。
    それに、男女でも骨格は違うし。
    そういうことを思ったんだよな、リクスンは。
    (冗談はさておき、この描写すごくエッッです。マジで、ぶんさんにエッッなお話書いてほし〜。とりあえず参考にしときますね)

    間違えてホワード"兄"の部屋に騎士の偽物が行く話、か……。
    ふーん……。

    でもまあ。
    こういうのは良くないよな。
    このカップルは特別天然記念物として、見守っていくべきであるよ。
    余計なちょっかい出さないで!!!

    作者からの返信

    今までいただいたコメントの中で一番長いかもしれないwwありがとうございますー!!
    リンの中の人なのにすごく楽しんでもらえてうれしい♡

    >リクスンが温泉入ってる
    入るよ!!何しにきたっていうんですか笑 主人公たちはなんか働くことになった(笑)ので、贅沢なお風呂シーンは彼になりましたw

    >冷静に考えて温泉ってヤバい
    世界的に見ると結構ヤバいよなって私も温泉行くたびに思います。見知らぬ人々が全裸ですし、しかも男湯と女湯は隣だし。よくマンガの定番で肩車して女湯を覗こうとするスケベ男子たちみたいなシーンがありますけど、ロケーション的にむしろ健全な行動ではって思いますね😂

    >本人たちも嬉しいだろうし(?)
    見抜かれているww きっと嫌なことを我慢するタイプの二人じゃないので、つまりそういうことである。

    >古代ローマのカラカラ浴場
    近所によくあるタイプの銭湯みたいに言うけど全然わからんww

    >タオル一枚の美女
    女湯ではとくに珍しくもないっていうか巻いてる人の方が少ないやつ!そのままお湯にはつかれませんしね🤔でもわかる、このタオル一枚がいろいろとロマンを掻き立てるってことはさ…

    >岩を挟んだ反対側に置き去り
    すごく大きな円形の温泉で、真ん中にでーんと大きな岩があるタイプの露天風呂なんだと思います。伝わる?笑 リンはきっと浸かる時に誰もいないしと思ってタオルを置いて、岩の向こうに回り込んでひと心地ついてたのかも(断定して作者

    >いったいどこに手が当たってしまうというのだ
    目ですよ、ええ。昔からお母さんにも「そんなことして目に当たったらどうするの!!」って怒られるのが定番ですしな。目以外はそんなに当たっても問題にはなりませんものね?とくに柔らかい部分は(お巡りさんこのお風呂です

    >ぶんさんにエッッなお話書いてほし
    この描写に込めたあらゆるロマンを読み取ってくださってうれしいですww書くジャンル変えた方がいいかな…。

    >見守っていくべき
    ほんとにね!なにやらまたいたずらのようなものが行われたみたいですが、こうやって急かしてもしかたないですもの、恋というものは。無粋なアシストはやめなさい、首謀者!!


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    6.5−6 でも君もオトコだへの応援コメント

    エッッ!!!
    やっぱりぶんさんすごいな。
    どうして今までこんな場面を書かなかったんですか!?!?
    才能隠してたな。
    能ある文遠は筆を隠すって、言うからね。
    革命ですよね、これ。
    ここの幻覚の描写、すごい良き。
    もちろん前回のも好き。
    (お金払ってでもいいから、うちの子でもこういう場面書いてほしいくらい、好き)
    まあ……話の本筋ではないからな。やっぱり、チラ見せくらいが話の流れ的にもちょうどいいんだろうな。なんつーか、オマケだけありすぎると逆に良くないみたいな?(私は最初から最後まで見たいけど!!!)
    タルトちゃんの幻覚は、目の前に大量のドングリが……(wwwwww)

    前回もそうでしたが、仕事場の描写が良かったです。
    リアルというか、人間味があるというか。(人間いませんけどね!!!)
    温かさ?があるのいいよね。
    特に主人公の二人は、辛い思いもたくさんしてきたから、こういうところで仕事だけでなく人間関係も学べるの良き。

    温泉って湧きすぎたら、舟が沈没しません???
    旅籠でタイタニックごっこするカップル(二組)お願いします(???)

    作者からの返信

    >どうして今までこんな場面を
    シリアスファンタジーだからだよww ユノハナに来なかったらきっと描くこともなかったでしょうね笑

    >うちの子でもこういう場面書いてほしい
    珍しいタイプですねww 全然書くよ♡一次創作さんの二次創作小説はほんとにやったことないけど…

    >タルトちゃんの幻覚
    かわいいなあさすが最年少ww ドングリより普通にお金かもしれません笑
    私だったらなんだろう…マッチョハーレムかな🤔←

    >仕事場の描写が良かった
    ありがとうございます〜!!✨ファンタジーなんですけど、人外を人間に置き換えても成立はするくらいのリアリティはほしいなと思っている次第。そうそう、特殊な経緯の主人公たちなのでぜひこういうところで青春したらいいですよね^^

    >舟が沈没しません
    しないんだ、ファンタジーだからな(リアリティの話は


  • 編集済

    6.5−5 素直になることねへの応援コメント

    あれ???
    本編を読んでいたはずなのに、いつの間にか二次創作(姫様作)を読んでいた……?
    ぶんさん、こういう場面も書けるんですね。
    素直に尊敬します。
    めちゃくちゃドキドキした!
    ちょっと危ない雰囲気の場面がうまく描かれていてすごく好きです!
    (いつか大人向けのお話とか読んでみたいな……!)

    作者からの返信

    >二次創作(姫様作)を読んでいた
    落ち着くんだ!ここは本編です♡でもフィルなら容易く作っちゃえそうなのがこわい。

    >こういう場面も書けるんですね
    うふふ、私の頭の中は大体ピンク色なのですが普段はすべて理性で抑え込んでいるだけです✌️
    大人向けの話か…。きっといつかww

  • あ!!!
    ええ!!???
    んん!!???!??

    まてまて、一旦おち、おちおち、おつちこう……。

    なんだその指輪の設定、エッすぎるだろ……。
    (てっきり某使用人のときみたいに呪われてるのかと思った)(まってw すぐ後に言及されてたw 同じこと考えてたわw)(でも、狂犬には首輪が似合うのになぁ……)
    なんで、こんな性癖に刺さるアイテム出したんですか!?
    (うちの子にもつけてほしいな……。いや、あの二人はすでにラブラブだから意味ないな……)

    王族の姫様が払えないなら誰が払えるんだ……。
    でもまあ、あれよね。
    妖精さんってのは、きっと素直じゃなさそうだからさ(偏見すごい)。
    裸で謁見することで、こちらに敵意がないことを示せるチャンス!(???)
    あ、そしたら挿絵描くのも楽になりますしね!!!(???)
    私もファンアート描くのがんばっちゃうぞ!!!(???)

    作者からの返信

    砂漠さんこんにちは!!毎日読み&感想までありがとうございます!!(相変わらず返信遅くてすみません😇)

    >なんだその指輪の設定
    私も改めて考えてみて「なんだその指輪」ってなりました😂そしてみんなリフレインする悲劇はおなじww

    >すでにラブラブだから意味ないな
    そうですよ、すでにラブラブなカッポゥにはまったく意味のないアイテムです。堂々とイチャってください。

    >こちらに敵意がないことを示せるチャンス
    まさかの装備ゼロで次の舞台へww笑 いやまあ挿絵が楽になるのはいいな…アカウント消える覚悟でやらなきゃいけないけど←

  • 7−38 今夜はずっとへの応援コメント

    エルシーさんとリクスンさんの婚約披露パーティくらいの気持ちで楽しく幸せいっぱいで読んでいたのに……な ん で す か !? セイルさんっ!?(; ゚Д゚)

    戦いのときに牙に触られて、後でちゃんと見てもらうようにって言われてたよね!?
    見てもらってないですよね!?なんで!?
    報連相!!!!!

    セイルさんも心配だけどテオギスさんも心配!!いったい今テオギスさんはどういう状況なんだろう(;´・ω・)

    次はドワーフのとこへ行くのか!どんな種族でどんなエピソードになるんだろうとワクワクした直後にこんな衝撃の展開で……8章がもう今この瞬間から待ち遠しい!(((; ゚Д゚)))

    7章完結でエルシーさんとリクスンさんの恋が実って幸せ気分から一気に崖から突き落とされたような気持ちです……。

    読書配信へのご応募ありがとうございました!(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    >セイルさんっ!?
    ハピエンはハピエンだったけど、今度は主人公が大変なことに!!すみませんー!!

    >報連相!!!!!
    めちゃめちゃ怒られとる😂いやほんとね、君たち6章で何を学んだんだっていう…。

    >今テオギスさんはどういう状況
    外から姿が見えていた仲間ではないですが、その声も聞こえないとなると不安なことしか考えられませんね……。

    >8章がもう今この瞬間から待ち遠しい
    とても嬉しいお言葉なのになんだろう、とても土下座したい気分でもありますw いやほんとすみません…!物語全体も後半には入っているので、訪れるピンチの濃さがだんだんと増してきております;

    こちらこそ2回にわけて読んでくださった読書配信、とてもありがたかったです!!お返事お待たせしましたが、毎話こんなに素敵なご感想までいただけて感謝しかありません…😭ありがとうございます!!

  • 7−37 これは命令ですへの応援コメント

    リクスンさんは無事フィールーンさんの側付に戻ったけれど、元通りではなく剣ではなく楯として新しい関係、ただの元通りではないのがとても素敵だと思います!!

    エルシーさんという大切な人ができたことで、捨て身でフィールーンさんを護ろうとするリクスンさんから一歩成長して、これからはフィールーンさんもちょっとは安心できるんじゃないでしょうか(*'ω'*)

    作者からの返信

    >ただの元通りではないのがとても素敵
    わあ、とても嬉しい一言ー!!!そうなんです、一見するとまた姫様と側付騎士ですが、きっと前とは違う信頼関係が結ばれたんだと思います。お互いにもう守り、守られる歳でもない。これからはひとりの人間として、側にいながらも互いの人生を助けられる関係になっていくといいですよね。

    >フィールーンさんもちょっとは安心できる
    それは間違いないですね笑 もともとフィルから「命をかけて自分を守れ」なんて命令は受けていないのですし、これでようやくリンも自分の命を無碍にはできない立場になりました。

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    リクスンさんエルシーさん、ご婚約おめでとうございます!!!!
    本当に良かった(*ˊᵕˋ*)
    ここまで本当に大変だったぶん、いくらでもイチャイチャしてもろて!(*'ω'*)b

    妖精王になって精霊たちの力を借りてヒトに戻らせてもらうというのも、とても素敵でした。これまでずっと精霊たちと語り合って仲良くしてきたエルシーさんは「精霊の隣人」として本当に精霊たちから慕われて愛されていたんだと思います。

    作者からの返信

    >ご婚約おめでとうございます
    わあい、ありがとうございますーーっっ!!✨画面向こうでとても祝福してくださっているのが伝わってきて嬉しかったです!二人に代わりお礼申し上げます!😭

    >いくらでもイチャイチャしてもろて
    気が早いwwいやでも私も書き(描き)たくて仕方ないものでいっぱいです……!

    >本当に精霊たちから慕われて愛されていたんだ
    エルシーが精霊たちに感謝をしているシーン、ずーーーっと前ですがちゃんとあったりするんです。そんな道中の地道な敬虔さが、ついに精霊たちの故郷で実を結びましたね。やっぱり彼女は「精霊の隣人」という肩書きが似合う女の子でいてほしいです。

  • リクスンさん、真面目で不器用な彼だけど今はエルシーさんの存在を繋ぎとめるために言葉を尽くしてくれているのがとても素敵です(*'ω'*)
    リクスンさんにとってどれだけエルシーさんが大切な存在なのか、いくらでも語ってください!!
    エルシーさんの記憶というよりも二人の思い出語りみたいになってて、その語りの中でリクスンさんがどんな風にエルシーさんに惹かれていったのかがすごく伝わってきました(*´ω`*)

    作者からの返信

    >存在を繋ぎとめるために言葉を尽くして
    黒騎士と名乗るのを恥ずかしがった男が、もう背後にギャラリーがいても愛を叫んでおります。もうここで戸惑ったり体を保つ余裕はありません。

    >リクスンさんがどんな風にエルシーさんに惹かれていったのか
    ひとめぼれというのも運命的で素敵ですが、リクスンの場合はじわじわそれが恋だと気づいていった感じですね。自分の使命と自分の人生を切り離して考えることができるようになった今だからこそ語れる思いでした。

  • なんとか捨て身の攻撃でスヴェンティリウムを倒すことがでいたけれど、まだめでたしめでたしとはいかない!?(; ゚Д゚)

    グリュンヴェルム様の孫へのお説教が厳しくもあり、叱り方がなんだか愛情を感じられました。本当に誰に対しても包容力のあるお方という感じがします。そこが王様としての器なのかな……。

    あとはエルシーさんの記憶をとりもどしてヒトに戻れるかどうか!?

    作者からの返信

    >まだめでたしめでたしとは
    んもーいったいどれだけ試練を与えりゃハピエンになんだよこの話!!と思われるでしょうが、次が本当に最後の最後の試練でございます。

    >叱り方がなんだか愛情を感じられました
    あ、ここを読み取ってくださるのさすがですね。グリュンヴェルムが本当に国の安寧しか考えない賢くも冷徹な王様なら、スヴェンティリウムのことをお説教なんかで終わらせるはずなくて。責任取りという名目で処刑していたかもしれませんし。血は繋がっていないとはいえかなり長い時間をともに生きていているので、それなりに正してやりたいと思っているのかもしれませんね…。

    おっしゃる通り、あとはエルシー自身の問題のみ!ラストスパートです!

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    あれほど妖精王として尊大な感じだったのに、負けそうになって「待った」出したりとか、すっごくかっちょ悪いですよ、スヴェンティリウムさん!!!!

    そのぶんリクスンさんはカッコいいけど、かなり負担も大きそう……(;´・ω・)

    作者からの返信

    >すっごくかっちょ悪い
    もうこれは私も書いてて「こいつ大丈夫か」と思う情けなさでしたね。まあ実際彼は簒奪も竜人たちに頼りきりだしそのあとも冠の力を見せつけて恐怖で制圧してるので、実戦経験がほぼゼロだったりするという背景もあるんですが…。にしてもこれはひどいw

    >かなり負担も大きそう
    こういう時肉体を持っているヒトは劣勢になっちゃいますね。だけどそれがあるからこそ、ここ一番の力や閃きが助けてくれるのかもしれません。

  • 7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    リクスンさん、意地でもちょっとくらい無理してでもエルシーさんを取り戻すために、盟約を破棄させないと!!٩(* ゚Д゚)و
    記憶がなくてもリクスンさんとエルシーさんの二人の間に変わらないものを感じることができてちょっと嬉しいです。

    作者からの返信

    >意地でもちょっとくらい無理してでも
    おおっ、無理推進派!!w でもそうですよね。冠の補助がある妖精王に真っ向から挑んでも勝てるはずがありません。奇策を講じるか、無理をするか……いざ勝負!

    >二人の間に変わらないもの
    それほどエルシーの中でリクスンという男の存在は大きくなっていたのでしょうね。でもまずはこの勝負に勝ち、盟約を破棄させなければ時間の問題です。漢を見せろ、リン!

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    キーリさんはお姉ちゃんとしてシーラさんのためにいっぱい頑張ったのに……こんな形でしか一緒にいられないのかと思うと……辛い、本当に辛い。゚゚(*´□`*。)°゚。

    なんだかんだいって、キーリさんとシーラさんと一緒にココアが飲めると思ってました……悔しい!!

    牙、ほんとマジでいつか必ず泣かす!!!!!!!

    作者からの返信

    ここ配信でもたくさん泣いてくださって、申し訳ないのですが作者としては深く感じ入ってくださって光栄でした。双子もきっとみつなつさんの優しさにびっくりしているはず…😭

    >こんな形でしか一緒にいられないのか
    ようやく安心して二人でいられる場所がまさかクレアシオの中とは…。ふたりは少し今までのヴィランとは違う終わりを迎えたので、また今後何かに影響があるのかもしれません。

    >一緒にココアが飲めると思って
    大体最後にハピエンを持ってくるドラ嘘にしては苦い結末となりました。でもいつか、世界に本当の平和が訪れた時にはきっと…!

    >牙、ほんとマジでいつか必ず泣かす
    それ!!!!このオネエ、ガチのヴィラン感ありますね。鉄拳をお見舞いしてやりましょう!!

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    お姉ちゃんのキーリさんにガツンと言えるのはお兄ちゃんのセイルさんだけですね!
    弟妹のことを大切に想う気持ちは同じはず!!(*'ω'*)
    私は一人っ子だから、すごく羨ましく感じました!

    戦いたくないと思っていた双子と共闘できるのは嬉しいけれど、牙が圧倒的に強そうで熾烈な戦いになるのではないかと心配です(。>_<。)

    作者からの返信

    >お兄ちゃんのセイルさんだけ
    ここの共通点に言及してくださってとても嬉しいです。そうなんです、長子の気持ちがわかるのは同じ長子だけ!!

    >私は一人っ子だから
    これすごく意外でした!なんかみつなつさんお姉ちゃんって感じがするので、勝手に弟さんか妹さんがいるものだと思い込んでいました😂

    >牙が圧倒的に強そう
    なんかオネェって大体強キャラな法則ありますよねwwそしてやはりみつなつさんも感じられている通り、この男明らかに今までの半端竜人たちより強そうです。どうなる…!

  • 7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    きっとすごくヒトに対して辛い過去があったのだろうと想像していましたが、キーリさんとシーラさんは強欲なヒトの「犠牲者」だったんですね……。

    ヒトだけじゃなく組織からも水晶を体に仕込まれて、組織の目的もちゃんと知らされてなくて、組織からも利用されているだけの二人がすごく悲しい……。

    このまま死なせたくない……(;´・ω・)

    作者からの返信

    >強欲なヒトの「犠牲者」
    詳細は出ていませんが、そういうことのようです。だから竜人ばかりが属する組織に身をおいているのかもしれません。

    >利用されているだけの二人
    どうみてもそうなのですが、不思議なことに二人は組織への恨み言をこぼしません。それでもついていくほどの魅力、あるいは支配があった状況だったのでしょうか…なんにせよ、詳細を明るみに出す時間が( ; ; )

    >このまま死なせたくない
    みつなつさんの優しさがびしばし伝わってくる一文……。

  • 7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    いよいよ精霊王の花壇へエルシーさんの記憶を取り戻しに行く!!٩(* ゚Д゚)و

    セイルさんとフィールーンさんは双子妖精と戦うことになってしまうのでしょうか……やっぱりこの双子とは分かり合うところまでいけなくても、殺し合いはしたくない気持ちが大きい(;´・ω・)でも双子はやる気まんまんだ……。

    作者からの返信

    >いよいよ精霊王の花壇へ
    はい!!前は悔しい結果になってしまいましたが、今度こそ全部取り戻しにいきますよ!!カチコミじゃい!

    >でも双子はやる気まんまん
    竜人ズの方針は変わらなくても、向こうの好きに刺されてやるわけにもいきませんし。このまま憎しみのない戦いと転んでいくのでしょうか……!

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    記憶がなくても大切なものがあったこと、ちゃんとエルシーさんは感じているんですね!(*'ω'*)
    そんなエルシーさんに寄り添うリクスンさんが、切なくて優しくて温かくて……挿絵のイラストがまた涙を誘われました(。>_<。)

    作者からの返信

    >記憶がなくても大切なものがあったこと
    幸せな記憶が美味しい(?)のかどんどん抜き取られているようですが、そういうのとはまた違う大切な記憶はいくつか残っているようです。

    >切なくて優しくて温かくて
    リクスンにこんなお言葉をいただける日がくるとは、この男も変わったということですね(およよ…)。挿絵もみていただきありがとうございます!二人がこんなに密着した絵ははじめてだったんですが、切ないシーンになってしまいました…( ; ; )

  • 記憶というのは存在そのもの……妖精王の花壇から記憶を取り戻せば、エルシーさんの存在を取り戻すことになる!!٩(* ゚Д゚)و

    グリュンヴェルム様がすごくフランクで、しゃべる度に親しみが湧いちゃいます。
    すごく偉い人なのに気さくな感じ、すごく好き(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    >記憶というのは存在そのもの
    小さい王様がなんだか明るいニュースをもたらしてくれました!!ナイス!
    この部分、結構ドラ嘘を通して大事な要素だったりするかもしれません。

    >すごく偉い人なのに気さくな感じ
    なんでか私はいつもそういう風に描写するクセがあるようです笑 ゴブリュードのラビエル王も、アガトやファレーアなんかももっと尊大に振る舞ってもおかしくない年齢&立場なんですけどね(笑)

  • セイルさんのエルシーさんを想う気持ちがとても辛くて苦しい。
    生きていてくれて嬉しいけれど、できることならヒトに戻してあげたい(さらにできることなら、リクスンさんと幸せになって欲しい……)と思ってるはず……。

    「お兄ちゃん」という呼び方の確認とか、なにもかもがいちいち切ない。゚゚(*´□`*。)°゚。

    妖精王の花壇に保管されているはずの記憶を今のエルシーさんに戻すことができたら、ヒトに戻れないとしてもせめて記憶は戻るかもしれない……。

    作者からの返信

    >エルシーさんを想う気持ち
    寡黙なお兄ちゃんですが、やっぱりこんなことになって残念に思っていないわけがないようです。
    自分がヒトならざる者になったからこそ、妹はそうはしたくないと強く思っていたでしょうに……。

    >「お兄ちゃん」という呼び方の確認
    あれだけいつも「もーっお兄ちゃんたら!!」と叫んでいたのが嘘のようです。うっ…

    >せめて記憶は戻るかもしれない
    恐ろしい描写があるのでアレですがそうです、まずはなんとしても個人の記憶。ここがなければ今までのエルシーがいなくなってしまいます。

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    あぁぁあああ……間に、あわなかった……( ゚Д゚)
    エルシーさん奪還成功かもしれないけれど、これは救えた気がしない……。

    キーリさんとシーラさんは組織のメンバーではあるけれど、あの御方の目的も知らないし、何かヒトに対して辛い経験をしている様子……。
    敵として倒してしまうのではなく、懐柔策を探したいなぁ(;´・ω・)

    作者からの返信

    >間に、あわなかった
    リュリュが来たことで人外化阻止かと思いきや、間に合わなかったようです。
    ほんとこれでは、いったい誰を救いにきたのやら……。

    >敵として倒してしまうのではなく
    竜人ズもそのことには気づいていそうですね。オルヴァみたいに精神が闇に染まってなさそうですし、まだなんとかなる……?

  • 7−23 強いですからへの応援コメント

    リュリュシエッタさんかっけぇ!!これは惚れる!!(* ゚Д゚)
    グリュンヴェルム様も仲間たちも皆の想いを背負ってきてるからこその強さ!!

    リクスンさんに「ここは任せて先に行け!」をしたところもすごく胸熱でした(*'ω'*)
    リクスンさん、走れ!!エルシーさんを助けてーーーー!!!!

    作者からの返信

    >これは惚れる!!
    今回の配信、とてもリュリュシエッタを褒めていただいてうれしいです////
    自分で書いておいてなんですが彼女はリクスンよりも騎士らしいというか、もう老練の戦士ですよね。それはおっしゃる通り、自分以外の想いを背負っているから。やはり上に立つ者の気概は桁違いです。

    >リクスンさん、走れ
    ここで走らなきゃ来た意味がない!!そうだ走れはしれーー!!!

  • 7−22 夢を叶えてやるのがへの応援コメント

    リクスンさんが来たのに!!ちゃんと来たのに!!
    エルシーさーーーーーーんっ!!(; ゚Д゚)

    リクスンさんだって目の前でエルシーさんを妖精にする儀式なんか見たくないよ!
    最期の言葉が「ありがと」なのが切なすぎます(。>_<。)

    作者からの返信

    なんということでしょう…!!この作者、ここで手早くハッピーエンドにすることを全力で無視しましたね。ちょっとグーパンしてきます。

    >最期の言葉が「ありがと」
    十六とは思えない言葉ですよね。なんでもっと早くきてくれなかったのバカ!!くらい言ってもいい場面だというのに……。

  • 7−21 心の剣を掲げてへの応援コメント

    黒騎士として身分も立場も関係なく、リクスンさんは一人の男としてエルシーさんを助けに向かうんですね!٩(* ゚Д゚)و 頑張れ!

    リュリュシエッタさんの名言の数々が心に響きます。
    エルフ兵の団長から主を失い、盲目ながらも待ちの人達に助けられたりと色々なことを乗り越えてきたからこそ、彼女の言葉がリクスンさんにも私にも響くんだと思います。

    作者からの返信

    >リクスンさんは一人の男として
    はい、ここでようやくフィルにクビにされたこともポジティブに響いてきます。とにかくもうあれやこれやは命を救ったあと。急げ!!

    >リュリュシエッタさんの名言の数々
    わあ、嬉しい……!!😭そうですね、彼女はドラ嘘の中でも大変過酷な過去を持つキャラと言えると思います。経験あっての言葉は重い。リンだけでなくみつなつさんにまで響くなんて!////

  • 7−20 兄貴様だへの応援コメント

    読書配信へのご応募ありがとうございます!
    いよいよ7章の後半を拝読できるということで、待ってましたーー!٩(* ゚Д゚)و

    兄としてこんな形で妹を嫁に出すもんか!というセイルさんの熱いキモチが爆発したように思いました。
    テオギスさんにとってもエルシーさんは大切な妹なんですね(*'ω'*)

    リュリュシエッタさんとリクスンさんも合流したし、エルシーさんを助ける道筋が見えてきた感じががします。

    作者からの返信

    みつなつさんおはようございます!お返事渋滞しており大変遅くなってすみません…ようやく到達しました(笑)ので、大事にお返事してまいりますね。今回もたくさんコメントいただきありがとうございます!もう配信が十日前だなんて…!

    >セイルさんの熱いキモチ
    はい、ここまで騎士をぶん殴ったりはしていても冷静に見えていたような兄ですが、やっぱり内心は結構カッカとなっていたらしいです。そりゃ許せませんよね、こんな変な男が妹の婿だなんて!!

    >テオギスさんにとっても
    そうなんです。小さい時から彼女の成長を見守っているという点はテオギスも同じ。こちらも実体があればきっと軽く水の魔法を放っていたと思いますw物騒な兄貴たちww

    >エルシーさんを助ける道筋が見えてきた
    ようやくですが、役者が城に集結しましたね。花嫁を取り戻すことができるか、勝負!

  • とりあえず食べようとする木こりと、タダとわかった瞬間食べようとするタルトちゃんw
    ほんと、お財布係はかわいいどすなぁ。
    そういえば、前回も思ったのですが、いつの間にかタルトの呼び方が少女になってません……?
    あれ、私が気づいてなかっただけかな。
    こういうところで、物語の展開を踏まえて地の文も変わるのいいよなと思いました。

    経営不振なんですね。
    そうか、長く生きてると刺激を求めるから、飽きてきちゃうのかぁ。
    私はてっきり、現代風に言うと漫画喫茶に住むみたいなものかと思ってた。
    (↑自分で言っといてなんですけど、この例えよくわからんw)

    “昏き喰らい森”……。
    名前だけ聞いても泣いちゃう"cry"恐ろしい……。

    リクスンがその大箱を開けると、中には露出の多い黒くてテカテカ光る股がキツそうな衣装と網タイツ、闘技場で見覚えのあるウサギ獣人の耳を模した飾りが入っていた。
    いや、入っていろ。
    (↓数行後)
    入ってなかったか……。

    おそろ……。
    不思議なことに私もその竜語わかりますね。
    より今風に言うと、ペアルック!
    私もこの前散歩してるとき、前を歩いてるおじいさんが私とおそろの白黒ボーダーでした(だからなんだ)

    なんだかんだまだ恥ずかしがってる騎士と妹が愛おしいw
    お互いの気持ちを打ち明けたんだからもっと素直になってもいいのに……!

    作者からの返信

    >タルトの呼び方が少女になってません
    わ、よく気づかれましたね!!😳言及いただいたのはじめてかも? そうなんです、おっしゃる通りタルトの性別が判明した5章の途中からぼちぼち「少女」という表現へと変わっています。逆にそれより前は一才ありません。作者の地味な使い分けに気づいてくださってありがとうございます。よく読んでる…!!

    >現代風に言うと漫画喫茶に住む
    わからんww そうですね、長命人外は基本ヒマ()なので、下手したらユノハナに10年くらい宿泊している奴とかもいそうです。いったいいくらになるんだお勘定…と思いますが、彼らにとっての価値は何も貨幣だけじゃありませんからね。持ちつ持たれつな取引があるのかもしれません。

    >泣いちゃう"cry"恐ろしい
    すきwww でもほんとにたまに二十代なのかなって思っちゃう、砂漠さんのことww(褒めてる

    >入ってなかったか
    なんでだよおおおおお!!!入ってろよ!!女将、これ衣装チェンジで!チップならある。アーッ(空中から放り出される音

    >おじいさんが私とおそろの白黒ボーダー
    わらっちゃうwwそういうことありますよね。そんな時相手は気付きませんが、なんかこっちが遠慮して別の場所に行っちゃうとかしてる…。夏だとマリンボーダーでめちゃ被りますよねww

    >もっと素直になってもいいのに
    ほんとにねww ここが真面目だからこその騎士なんでしょうが♡


  • 編集済

    6.5−2 お上手だっちゃへの応援コメント

    あっ……。
    これ、キービジュアルの格好的にもしかして……。
    まあ、普通に乗せてはくれないよねぇ。
    でも、お財布の紐は結んだままで良さそう。

    そういえば、前話でも思ったのですが……。
    リクスンに愛馬なんていましたっけ……!?!?
    ごめんなさい、本当に忘れてました。
    そして、この馬にもリクスンとの出会いとかあるのかな……。
    カイザスの愛馬も少し話に出てたし。
    馬に乗り始めの頃のリクスンとか、見てみたいなー。
    いつか……番外編を……!

    で、なにやってるんすかリクスン!
    火竜と温泉入ったの!?!?
    きっと、あの火竜達だから悪気はなかったんだろうけど……。
    (ファレーアと入ったら、美味しい出汁が……)

    そういえば!!!
    私、この仮面を被った方が性癖です!
    もはや耳と尻尾は言わずもがなで、仮面を被った無表情キャラってめっちゃ良くないですか!?
    たぶんモブなんだろうけど、いやモブだからこその良さというか。
    影の薄さがもはや個性みたいな……!?
    私なら、仮面の子をお部屋n(そうしたサービスは行っておりませんゆえ、お引き取りください)(アーードカーーン!)(←船から放り出されて地面にめり込む音)
    冗談はさておき、ビジュアルとかあったら描きたいなーとか思ってます!
    いや、服は主人公が着てるのと同じか?
    ならせめて、仮面だけでもどんなのか教えて!!!
    (狐の面なら去年京都で買ったのが部屋にあるので描くの楽♪)

    作者からの返信

    >あっ……。
    あ、もう速攻で章の方向性を理解いただけてますねさすがww

    >リクスンに愛馬なんていましたっけ
    実はいましたww ジョセフィーヌという名前の雌馬です。3章冒頭では登場してますが、
    ・4章では世界樹の森が危険すぎて入れず外の村に預けている
    ・5章では町の宿屋に預けている
    ・6章では一瞬登場しているけど舞台が暑すぎるので火竜の里でお世話になっている
    というわりとゴーストホース(そんな単語ないよ)と化している旅の仲間でございますww
    7章ではわりと活躍するので応援してあげてください笑
    実は彼女に関するお話もあったりするので、いつか出したいなあと思っているところ。

    >火竜と温泉入ったの
    この里に来客は数年単位での珍しいことだし、しかも怪我人ということで張り切っちゃったようですね火竜さんたちは。好意を断りきれず入ったものの、六十度近くある熱湯なので普通に火傷して大惨事なリンでした。大事なところは大丈夫だったんだろうk

    >この仮面を被った方が性癖です!
    おお、名もなき従業員くん気に入っていただけて嬉しいです!この子は寡黙な子ですが、何やら見た目が似ている者がたくさんいる様子。数話あとに私が近況ノートで挿絵描いてた記憶があるので、よかったら探してみてください。寡黙な子じゃありませんが、仮面のデザインは同じです。

    狐面っていいですよね!ファンタジー世界にでてきても映える妖しさ。