崑崙仁帝

作者 左安倍虎

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生まれた以上は、生きねばならないのだ。 左安倍虎

秦(シン)の始皇帝の長男・扶蘇は儒教を愛する温厚な皇子であったが、その性質ゆえに厳格な父との確執は避けられない運命にあった。その相剋の果てに扶蘇が見たものとは何か?
『易水悲歌』https://kakuyomu.jp/works/1177354054880623077 の続編にあたる作品です。単体でも読めますがこちらをお読みいただければより楽しめるかと思います。

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小説情報

崑崙仁帝

@saavedra
執筆状況
連載中
エピソード
15話
種類
オリジナル小説
ジャンル
歴史・時代・伝奇
セルフレイティング
残酷描写有り 暴力描写有り
タグ
歴史 中国 雑シン小説 始皇帝 戦記 戦争 カクヨムオンリー バトル
総文字数
70,252文字
公開日
最終更新日
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