概要

偏屈で穿った見方しかできない男が、古事記の新たな解釈(曲解)に挑む
 覇気のない男、平行雄は偏屈で穿ったものの見方しかできない社会不適合者である。そんな彼が卒業論文のテーマに選ばされたのは「古事記」だった。
 果たして、この物語は歴史物になるのか、ミステリーになるのかそれともラブコメになってしまうのか。
 まだ書いていないので何が起こるか分からない。
 乞うご期待!
  • 連載中17
  • 20,605文字
  • 更新
  • @hirotokiyofumi

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