【2021年版】ウェブ小説を書籍化する実情を分析してみる

作者 タチマチP

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目次

連載中 全18話

更新

  1. 001_ウェブ小説が選ばれる基準とは?
  2. 002_作品じゃなくて作者ブランドで売れる時代
  3. 003_本の文章密度は確実に減少している
  4. 004_年代別で好かれるジャンルは決まっている
  5. 005_小説はグッズ展開等を想定できる作品が活きる
  6. 006_自己投影でき、接待される小説がウケる
  7. 007_今の小説は【過程】よりも【結果】が求められる
  8. 008_創作を馬鹿にする学生時代がコンテンツの弊害になる
  9. 009_美少女がいれば、あとは内容なんてどうでも良い
  10. 010_人は集団でコンテンツに群がり、光の速さで移動する
  11. 011_新ジャンル開拓は高難易度だが、成功は爆発的
  12. 012_タイムリープネタが流行る理由を軽く考えてみた
  13. 013_『ギャップ萌え』という要素は万年のウケ要素である
  14. 014_消費者は付加価値のある作品に初めてお金を出す
  15. 015_王道から逸れた『おふざけ作品』にPVや評価が集中しやすい
  16. 016_なぜ異世界という舞台が人気なのか冷静に考えてみる
  17. 017_師匠(笑)にペコペコして強くなる作品は当たり前だが嫌われる
  18. 018_本を出版したすぎて猟奇的になる作者が怖い