変態パラドクス

作者 蒼風

小説の累計PV数

3,151 PV

エピソードごとの累計PV数

第1話 変態の作り方 12 379 PV
第2話 誰だって好きな作品に対しては饒舌だ 8 140 PV
第3話 “僕”と“私”の境界線で 5 110 PV
第4話 王「むしろ目の前は死角になるぞ」 4 84 PV
第5話 デートの定義なんて、大抵曖昧だ 4 110 PV
第6話 好きな作者についてって何となく調べたりするよね 4 70 PV
第7話 お勧めの席は十人十色 4 68 PV
第8話 バストは見れば分かります 4 86 PV
第9話 ランチビュッフェ1480円(税別) 3 56 PV
第10話 大体こういう人の栄養は胸に集中している 2 710 PV
第11話 実害の及ぶドジっ娘を愛せるか 2 55 PV
第12話 日没、センチメンタル 2 45 PV
第13話 友人の友人は変態 2 58 PV
第14話 「何でもする」は禁句です 2 98 PV
第15話 枕投げだって立派な使い方だ 2 39 PV
第16話 琴ちゃん、襲来 2 42 PV
第17話 あなた大盛、僕並盛 2 47 PV
第18話 描く力と、読む力 2 36 PV
第19話 まずは押し倒して、後は流れでお願いします 3 62 PV
第20話 トマトとトマトソースは別物 2 39 PV
第21話 踏み出された、一歩 4 41 PV
第22話 沸点50%オフ 2 38 PV
第23話 愛のカタチ 2 39 PV
第24話 動き出した、歯車 2 34 PV
第25話 終止符は突然に 2 36 PV
第26話 嘘だけではない僕たちの事 2 34 PV
第27話 “僕”は今、一歩目を踏み出す 2 41 PV
第28話 ママは心配性 2 35 PV
第29話 埃まみれの過去 2 35 PV
第30話 世間は案外狭い物だ 2 43 PV
第31話 並び立てなかった者の苦悩 2 32 PV
第32話 誰にだって知られたくない過去はあるものだ 2 62 PV
第33話 プリントを届ける役割はご近所さん 2 30 PV
第34話 人前に出るのだって準備が必要だ 2 33 PV
第35話 ここから始まる“僕”たちの関係 2 30 PV
第36話 誓いの儀式 2 28 PV
第37話 突然の知らせは大抵凶報 2 33 PV
第38話 貴方の為は、誰の為? 1 27 PV
第39話 お姉ちゃんは独占したい 2 36 PV
第40話 大事なのは結論ではなく 3 37 PV
第41話 恋人の姿はどれだけ眺めても飽きない物だ 1 20 PV
第42話 仲間が増えるなんて素敵な事だ 1 19 PV
第43話 才能の青田買いは大事です 1 16 PV
第44話 今手を取り合って 1 13 PV
第45話 まだまだ続いていく僕らの未来を祝って 1 25 PV