一太郎とATOKさんを尾岡家にお迎えしました!への応援コメント
一太郎懐かしいです!
以前は文字を書くなら一太郎! って感じでしたねー!
私はなんのひねりもないWordを諾々と使っています( ˘ω˘)
書けなかった時間、書きたい衝動への応援コメント
時間、本当にたりないですよね。
仕事もしないといけないし、趣味のあれこれもやりたいし、昼寝もしたい( ˘ω˘)
1日48時間ほしいです。
初級、中級、上級への応援コメント
私はカクヨムに来てちょうど2ヶ月ぐらいなので、ピカピカのカクヨムビギナーです(*゚∀゚)✨️
まだまだわからないことがたくさんです!( ˘ω˘)
コメントで繋がる、世界へつながるへの応援コメント
コメントや★や❤、本当にうれしいですよね(TдT)
どんなに読者様が少数でも、電車やレストランで隣の席の人が、私のファンの可能性があると思いながら生きています!(笑)
実際二次創作作品でも商業作品でも、そういう奇跡を何度か経験しているので、間違いないです!
盗作疑惑をかけられたら?への応援コメント
Twitter上では絶えず事実無根のような盗作疑惑も流れてきていて、創作する人間としては自分がその立場になったらどうしようと考えてしまいますよね(TдT)
もしそんなことになったら、正直うろたえまくってちゃんと対処できない予感でいっぱいです(笑)
作者からの返信
黒河あこ先生、ありがとうございます!
基本するーだと思うのですよね。
ただ、フォロワーさんがいりのなら、やっぱりちゃんと声明を出すこと。フォロワーさんと共有することが大事かなって、今は思っています。
いいねされた数だけハマったゲームを紹介する見た人全員やるへの応援コメント
ポピュラスにはまっていた頃、リアルでも地形のでこぼこが気になったものです(笑)
独特の空気感や曲がまたいいんですよね~
小説を書く上で気をつけていることをいいねの数だけ話す見た人もやるへの応援コメント
>③光の明暗、彩度
これはあまり意識したことがなかったので見習いたいです。
自分では夜のつもりで書いていても、読み返してみると昼だか夜だか良くわからないなってことがままあります。
私が気をつけていることはキャラクターのヘイト管理でしょうか……。
登場時には読者に嫌われても、読み進めるうちにいつの間にか好かれている、そういうキャラを入れたいんですよね。
作者からの返信
黒河あこ先生、ありがとうございます。
>>③光の明暗、彩度
これは当方、高校演劇の時、照明もかじっていたことが大きいですね。ライトノベルでは不要とも思いますが、どうしても空気感を描写したくなっちゃいます(^^ゞ
>登場時には読者に嫌われても、読み進めるうちにいつの間にか好かれている
たっぱり、そういうキャラの作り込み方、流石だなぁって思います。
ちょっと今月、本当にヤバい感じではありますが、また拝読しに伺いたいと思います。
いつもありがとうございます!
本好きがいいねの数だけ自己紹介してみるを紹介してみるへの応援コメント
十二国記は私も本当に大好きで、何度も何度も読み返しています。
あれも異世界転移ものですけれど、主人公に特別な力も何もなく、難解な単語や難読漢字が多出して、それでも老若男女問わずあれだけの人気を得ることのできる文章、何十年経っても色褪せない名作だと思います。
入院にまつわるエトセトラ(リアリティーとは)への応援コメント
健康すぎて入院したことが皆無なため、病院関連の描写は全然できないな……と思っております!
海外の医療ドラマはたくさん見ているので、向こうのインターンとかそういう制度にばかり詳しくなりました(*゚∀゚)
小学校五年生のころから書いていらっしゃるなんて、素晴らしいですね。
継続こそ力! 好きこそものの上手なれ。
描き続けられることそのものが才能だと思います。
レビューのすゝめへの応援コメント
>カクヨムは☆一つが最低評価じゃなくて「GOOD」ですからね。ココは履き違えちゃダメなトコだと思います。
以前コメントで、間違って★1になっていました、つけ直しました、すみません。とわざわざおっしゃってくださった方がいて、★は一個でも超嬉しいですよ! とお伝えしました。
その★をつけて下さる手間そのものがありがたくて尊いですね(TдT)
物書きは体験したことしか書けない?への応援コメント
<「作家は体験したことしか書けない」
そんなこと言われたら、BLファンタジーを書いている私はどうしたら?! ってなりますよね(笑)
>「物書きは体験したことが多いと書く時に強み」
>「体験できないことは、調べることで疑似体験できる」
そうですね、私も医療モノとか刑事モノに憧れますが、知らない世界過ぎて、調べることが膨大で及び腰になってしまいます。
作者からの返信
黒河あこ先生、いつもありがとうございます!
> 「作家は体験したことしか書けない」
そうですよね。ただ、この手の議論は極論にいきがちですが、体験も大事かなぁというのが、趣旨でした(天の邪鬼
> 知らない世界過ぎて
確かに。だからこそ、本当に調べまくり取材される作家さん、すごいと思うし。調べることの膨大さを知る先生はやっぱりプロの方なんだなぁと、感心してしまいました。商業作家さんに読んでいただけるエッセイになれたのかと、勝手に盛り上がってますが(笑)
エッセイとかレポートが苦手なんですへの応援コメント
れきさんのエッセイ、わかりやすいし共感できる部分もたくさんあって、とっても楽しいですよ!
HHKBで小説を書こう!(高級キーボードのご紹介)への応援コメント
キーボード、すごく重要ですよね!
私も新しく購入するときはものすごく迷います!
私はなるべくキーが平らなもの、高さのないものを選びます。
入力時にカタカタ音がするようなおっきなキーを押し続けるとたちまち腱鞘炎なんですよ。指がへとへとに。
軽く押せば入力できて、静かなキーボードが理想です!
電気屋さんでキーボードをかたっぱしからパコパコします( ◠‿◠ )
あと有線が好きです!(笑)
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
家族をお持ちの方は本当に大変だと思います。自分の都合だけでは 1日の時間割を決められないですからね……その中で 創作活動をされているのは 尊敬いたします!
自分の場合は自営業なので仕事に情熱が傾くと書かなくなっちゃいますね😅
生活のための仕事も意外とクリエイティブなので、執筆の情熱がそちらで燃やされてしまうという問題があります💦
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
もう、大変さは人それぞれ違うと思うので、そこはやはり対比できないところかなと思います。
それにさても仕事もクリエイティブ。格好良い!
でも、仕事が面白くてリソースがそっちにいった時期もあり、そういうことかなぁと思いつつ。やっぱりバランスの取り方も大事だなと、改めて感じました!
物書きさんにとっての誰かの創作論は有益なのか?への応援コメント
>創作すること。書籍作家になること。プロであり続けることは別能力
ほんとそうですね。
何かを創作するって、すごく楽しいのに結構な苦労があるので、自分でも何しているのかわからなくなってくることもありますが、やめられません(笑)
作者からの返信
黒河あこ先生、ありがとうございます!
もう、このエッセイひどいですね(笑)
好き放題書いています💦️
やめられなかったり、書く苦労すら楽しいと思えたり、自分の各物語が1番好きと思えたり。それこそが書き手としての才能なんじゃないかなと思うと、やっぱり創作エッセイは酒の肴なんじゃないかと思う今日この頃です(笑)
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
私もうっかり通信制大学院に進学したものだから、時間は本当足りないですね。
いや、育児とかないのでその分で相殺ですかね。
そっちはそっちで小説書かなきゃいけないのと、当然単位のためのレポートが待っているので、常に締切に追われてます。
1日24時間、これだけは全員に平等ですからね。
文句言っても増えませんし(笑)
作者からの返信
涼風紫音様、お読みいただきありがとうございます!
このエッセイは、純粋な創作論というよりも、尾岡の思考整理のために書いているといっても過言では無い気がします。
それぞれの大変さは、単純比較できないと思いますが、それでも通信制大学院の進学は素晴らしいと思います! 何よりその中で執筆を続けられているわけですから、僕としては尊敬しかありません!
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
書けない時はインプットに時間を使うのがいいでしょう。
時間がないのなら「隙間時間」「スマホで下書き」「音声入力」など、スマホを活用です。
また、内向型と外向型では、創作や日常におけるエネルギーの回復方法やストレスの感じ方が異なるため、それぞれに合ったアプローチが大切です。
この辺を参考にしてみてください。
https://kakuyomu.jp/works/16818093087007591340/episodes/16818093088708945090
作者からの返信
神霊刃シン先生、ありがとうごじあます。
書けないのならインプットに注力。こういう切り替え方、大事ですよね!
改めて思いました。
もちろん、人によって違うので、自分のペース、それが大事だと思いますが。
とりあえず今日は、睡眠を確保します(笑)
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
通勤電車の中とか、仕事の休憩時間がメインですね!
昼を食べるのも忘れて書いてたりすることもしばしば(笑)
ご存知の通り、スマホオンリーで書いているので、基本はいつでもどこでもです。
逆に、家では妻もわんこもいるのでほぼ書けません……。
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます!
安定の回答!
お嫁さん愛とわんこ様愛に癒されました!
ご馳走様です!
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
しかし業務とはいえ、プライベートにそこまで食い込まざるを得ないのはそれはそれですごいですが。
私の場合は創作時間は大体仕事の後ですかね……。
1時間くらいあればある程度かけるし。
ただ、最近気づいたのはテレビ見る時間を削ってた……なのでレコーダーが大変なことになってました(汗)
作者からの返信
和泉将樹先生、ありがとうございます!
まぁ鬼研修だから💦️
あと、五ヶ月程度の我慢です!
そして、まさに引き算。
今やその1時間も難しいのですが、皆さんちゃんと確保されているなと改めて思いました。
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
『時間は作るもの』と教えられながら育ったじゅうななさいで御座います。
ただ情熱が無いと難しいですね。書きたくてたまらないと感情が高まると、時間を作ることが出来るのが不思議で御座います。
感情に左右されるのは、自己管理が下手なのでしょうね。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
>時間はつくるもの
それ、昭和的な考え……いえ、なんでもありません!
> ただ情熱が無いと難しいですね
これ、あるかも。スイッチを入れるというか。書きたい欲とともに、作品の情熱……失われたわけじゃないけれど、確かにあるなぁって思いました。
編集済
創作時間、どうやって捻出していますか?への応援コメント
こんばんは。
趣味勢の私、基本的に休みの日に書いています。
後は、仕事終わりの夜に軽くプロットを練るか、たまに朝活で少し書いています。
ただ、集中すると時間を忘れるので、必ずアラームをかけています。
本気《ガチ》で書いた作品より、気楽に書いたコメディに大きく降れた作品が今までで一番読まれているのが複雑な気分ですね (苦笑)
作者からの返信
月影 流詩先生、ありがとうございます!
尾岡も平日ちょこっと、お休みがっつりですが、今は課題が……!(笑)
> 本気《ガチ》で書いた作品より、気楽に書いたコメディに大きく降れた作品が今までで一番読まれているのが
分かります。うちもそうです。ここらへん、やっぱり作者の思惑から外れるものなんでしょうね(遠い目
尾岡はどうして小説を書き始めたの?への応援コメント
本を読んで没頭している間は孤独も悩みも忘れられますね。
>【そんな自分を認めてくれた人が、世界がいたから】
認めて褒めてくれる人の存在はやはりとても大事だと感じます。
たとえ褒めじゃなくても、読んで反応してくれる人がいてくれるだけでも、モチベーションが違いますね。
作者からの返信
黒河あこ先生、こちらで言うのもあれですが、完結おめでとうございました!
本を読むことが好き。でも、自分を認めてくれる人や読者がいたら……これは本当に幸せなことだと思います。
モチベーション、レベチで違うと思います✌️
Windowsで小説をへの応援コメント
会社はMACでしたが、私は今もずっと窓ユーザーです!
スマホですいすい書けるようになったら隙間時間に進められそうなのですが、PC前に座らないと、なかなか進められないんですよね(TдT)
作者からの返信
黒河あこ先生、ありがとうございます!
根っからのWINユーザーでしたか!
僕と逆ですね。僕は、かつて家ではMacユーザーでした(^^ゞ
現在、コスパと在宅ワーク的にWINを使っていて、まったく問題がなくなってしまいました(^^ゞ
>PC前に座らないと
分かります!
そうなんですよね。どうも、スマートフォンだと、集中できないというか。やっぱりパソコンの前に座ると「書くぞー」ってなるんです💦
物書きさんの道具とインターネット老人会への応援コメント
私は以前、某ゲーム会社でイラストを担当していたのですが、普通にフロッピーディスクまだ使っていました( ◠‿◠ )
丁度ペンタブが一般に出回り始めた頃で、まだマウスで色塗っていた時代……。
パソコンもペンタブも、個人で買うには高すぎる高級機器でしたね。
作者からの返信
黒河あこ先生!
イラストレーターなのですか?!
天は二物を与えたチートな事例ですね!
すげぇっ!
そう絵師さん、マウスで色を塗られていましたよね。
そしてパソコンもペンタブもブルジョワって感じで。当時、クリエイティブ系はMacだったから、なおさらだと思います。
小説はマンガに勝てないのか。への応援コメント
尾岡れき先生の他の文章も読ませていただきたいと思い、エッセイを読み始めました。
>勝ち負けじゃない。そこに素敵な作品があって。
その作品を手に取って、
もしくは、そんな作品を書くことができたら
それが一番、幸せなことなんじゃないか、と。
本当にそうですね。
創作するうえで、忘れずにいたい気持ちです。
【テキストエディター探訪録】TZEDITORへの応援コメント
テキストエディタは無駄な機能がないのがよいですよね!
気が散らない。
メモ帳だとちょっと物足りない層に、よさそうなのかな!?
「Mery」を立ち上げない日はないので、共感します!
TZEDITOR、まだまだ改良が重ねられそうですが、楽しみですね!
【テキストエディター探訪録】TZEDITORへの応援コメント
テキストエディタとして使っているのはMIFESですね。じゅうななさいの頃からソースを書くのは固定しています。
文章となれば一太郎も固定です。一途な女なんですよ。
しかしフリーソフトのベータ版と言う言の葉だけでも燃えますね。参加してみたくなります。
作者からの返信
雪さん>
ガチだ、ガチがいる!
知っていましたけど(笑)
一太郎は雪さんのお勧めから使用しましたので、雪さんが一太郎の大先輩です!
【テキストエディター探訪録】TZEDITORへの応援コメント
私はテキストエディタは長々と『秀丸』使ってますね……。
さすがに軽快性などはさすがなので。
もっとも、カクヨムでの執筆はカクヨム直接ですが(^^ゞ
作者からの返信
和泉将樹@猫部先生
windowsといえばって気がします。
ただ執筆はカクヨムブラウザ。結構、そういう方が多い印象ありますが和泉先生もだったのですね!
【テキストエディター探訪録】TZEDITORへの応援コメント
私はいにしえのパソコン通信時代に「EmTerm」というパソ通用ソフトを使っていた流れで、いまでも「EmEditor」を愛用しています。執筆だけでなく、あらゆる作業に欠かせない存在ですね。
作者からの返信
週刊歌らん作者様>
おぉっ!
老舗ですね!
こうやって作家さんの道具を聞くことができるの良いなぁって思いました。
HHKBで小説を書こう!(高級キーボードのご紹介)への応援コメント
キーボードで今回レキさんがレビューしてる奴が気になっていたのです。外出持ち運び用にキーボード買う予定があるので、すこし調べてみたいな、と思いました。昔はノートPC安いのを買って持ち歩いていたのですが、出先で書くときは今度からBluetoothキーボードだけ持ち運び、iPhoneに接続するかiPadに接続する感じにしたいのですよ。iPad用のは電源いらない代わりにiPadにしか使えないので、Mac用のMagic Keyboard買おうと考えているのですが、やはり打鍵は再考する必要性がありますね。
作者からの返信
成瀬川さん、ありがとうございます。
有りです。
ただ、外でってなると、静音性も重要ですよね。HHKBは十分に静音性がありますが、キーボード-に厚みがあるので、パームレストも必要だし。本体に重みがあります。
キーストローク深めが好みであればHHKBは選択型なのですが、浅めであればパンタグラフ式も検討なのかと思いますが。
ちなみにHHKBはゲオでレンタルできますので、一度使ってみるのもあり。関東圏ならHHKBのショップもあるようですよ!
ということで、この中身がない創作エッセイを(笑)お読みくださり、本当にありがとうございます!
私はまさにコンテスト疲れ状態になって、ナツガタリ参加しませんでした(^_^;)
「無理なく。
あなたらしく。
自分らしい。
そんな作品を
書きたいと思った時に書く」
👆そう、これです!!!
ふと、公式から求められるお題ばかりこなしていたら、公式から「〇〇なヒロイン」とか、「〇〇な世界観で」とか言われるものに合わせて書いていたら、せっかく趣味でアマチュアでやってるのに意味なくない? と思ってしまいました(^_^;)
プロなら仕事だから求められたジャンルを書くことは当然だけど、なんで楽しむための執筆なのに、自分からわざわざレールの上を歩くようなことしてるんだって。
馬鹿らしくなったので、コンテスト参加するのやめたんです🤣
本当に「ビビビ!」と来たコンテストだけ参加します笑
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます。
昨今でいうSNS疲れってあるのですが、精力的に参加されている方は、適度に行を抜いて欲しいなぁって思うので。共感していただき、ありがとうございます。
ある意味、出版社の求めるものを追求すると、同じ方向性にはなりやすいし。
でも、テーマで書くのも勉強になるし。
ここらへんはバランスを取りながらやっていきたいですね。
そういう意味では、綾森先生のスタンスは素晴らしいって思います!
自分だから書けるオリジナリティー。これ、忘れちゃ駄目だなって改めて思いました✨
お疲れ様でしたー。
参加作数が凄い。さすが。
私は短歌とか作る才能皆無なので、既存作品でお茶を濁す予定でしたが、最後に無謀なチャレンジやってました。
届いたけど(笑)
私は書くのはキータイプ以上の労力を感じないことが多いですからね……結構楽にやってる人間です(^^ゞ
作者からの返信
和泉将樹@猫部先生、ありがとうございます。
個人的には他の作者様のように、短歌塾は一作品でまとめりゃ良かったと後悔しています。
個人的には、和泉先生って、作品に対する集中度だったり、1回に書き切る文量だったり。本当にすごいなぁって思っていて。
あのタイミングでナツガタリに参加できるバイタリティー、やっぱり流石過ぎます!
参加しなかったので、レビューをたくさん書きました。
9月からは「第1回GAウェブ小説コンテスト」です。
12月には「カクヨムコン11」が始まりますね。
作者からの返信
神霊刃シン先生、ありがとうございます!
確かに、読者とさてのご活躍すごかった!
レビューコメント、本当に作者様の力になったと思うし、神霊刃シン先生のことなので、次のカクヨムコン11に向けて、万全の準備をされているんだろうなと言うふうに思います。
毎年、準備がギリギリになってしまうので、今年は僕も準備を始めていきたいと思います!
ナツガタリは完全にスルーしてしまいました……(笑)
ここ最近──といってもカクヨムコン10の結果が出てからなのでだいぶ長いですが、読むもあまりせずに、自作を書き進めるのに集中しておりました。
最近ようやく受け止められるようになってきましたが、たぶんカクヨムコンが悔しかったのですよね。
すでに100話を超えて書いていますが、さてさてどうなることやら。
まだ暑い日々は終わりそうにありませんので、体調に気をつけつつ、創作への想いを燃やしていきましょう!
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます!
もちろん、あすれい先生が限定近況で書かれていたことは存じ上げております。
カクヨムコンは本当に大きな祭りだし、かなり狭き門であることは間違いないと思うのですが。そこに対しての不屈の精神は流石としか言いようがありませんね。
皆さんの作品を少しずつ追いかけているところです。今しばし、お待ちいただけたら幸いです。
編集済
ナツガタリ'25 は、結局は短歌だけ参加しました。
ホラーも書いたのですが、どうしても後 5000字が捻り出せませんでした。
つくづく、ホラーの難しさを痛感しました。
私のホラー、理屈っぽく成ってしまい、自分ではコレ、怖い ??状態ですね。
現在、アルファポリスのファンタジー小説大賞に参加していますが、二作品ともドラゴンノベルスコンテストに落ちた作品の供養で参加しました。
今は、カクヨムコンテスト11 用の作品を書いています……飽きたり詰まったりしたら、短編を書いたり。
尾岡れき 様も沢山 ナツガタリ'25に参加しましたね。
まだまだ暑い日が続くので、お身体をご自愛してくださいね。
作者からの返信
月影 流詩亜先生、コメントありがとうございます!
ホラーは昔は好きだったのですが、今は苦手ジャンルになっていて(^^ゞ
読めておらすま申し訳ないです。なかなか、文字数との戦いはシビアな時がありますよね。
本当にこういう時、創作はナマモノだと感じます。が、精力的に参加され、本当にお疲れさまでした!
月影先生は繁忙期だったと思うのですが……。
僕も負けじと、ライフ・ライティングバランスを保っていきたいと思います!
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
おそらく、尾岡先生の考えているのはもっと複雑で難解なことだと思うのですが。
『面白さにはレベリングがある』というのも、けっこう見逃せないというか――見過ごしがちな要素かなと思います。
「めっちゃ面白い」と「まずまず面白い」は、やっぱり違いますし。
僕の場合で言うと、プロットを練る際には、各話に必ず最低一箇所以上の見せ場(自分的に面白いと思えるシーン)を設定してます。
見せ場のない回は書かない。逆に一話の文量が長くなっても、短くても、見せ場があればOK。
つまり、その回の全体がどうであれ、「一箇所でも面白い箇所があれば良い」と割り切っているとも言えますね。
ただ、やっぱりそこにもレベリングはあるわけで。
静かな回や苦しい回があるからこそ、感動シーンが映えるという面もありますので。
だからこそ、「少しでも面白いと思えたら、それで良し」と割り切ることも大事かな、と思います。
作者からの返信
若菜未来先生、ありがとうございます。
庵ロナ意見が合って、それぞれのスタンスで良いという軽い気持ちではあったのですが、若菜未来先生がすごすぎる。
>面白さにはレベリングがある
簿君悩んでいることを上手く言語化していただいた気がします。そう、そこなんですよね。熱量一つとっても、次の回につなぐための回もやっぱりあるわけじゃないでsぅか。その回を書くことが作者としてはしんどいとして。全てが同じような熱量で書くことができないけれど。
>少しでも面白いと思えたら、それで良し
うん、そうですよね。
結局は自分だから書けた作品。
これオモロ、の精神で頑張っていきたいと思いました(笑)
編集済
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
結構これがないのが私なんですよね……。
最低限『自分が面白い』と思えてるなら、少なくとも一定数にはそう思えてもらえる、という根拠のない自信があります。
同時に万人受けではないのも重々承知ですが。
ただそれゆえに、書き上げた後に絶対に気持ちをフラットにして読者として読み返すことは絶対にするようにしてますね。それで自分が『面白い』と思えなければ何度でも書き直します。
火器癖……違う、書き癖は私はないからなぁ……書き溜めた後2~3日書かないとかよくあるし、カクヨム前は何なら10年くらい書いてませんでしたしね……。
歩くのと同じで書けなくなることは多分ないんだろうとは。
⑤は創作に限らず気分転換でよくやるかも(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部先生
コメントありがとうございます。
そして、いや、マジですごいと思います。尾岡の場合は、仕事のことを含めて雑念が多いので、どうしても集中できない部分がありますが、トレンドや他の作者さんを意識すると言うよりも、自分の中の作品の解像度、完成度を意識してしまうのかもしれません。
そういう意味では、和泉先生の境地に至りたいと素直に思います。
修行がたらんのですなぁ、尾岡は(遠い目
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
めっちゃアルアルです!
ってか、単話読み切りの短編でない限り、必ず陥りますねー(^_^;)
駄目かも、けど今はまだココまでしか書けないからごめんっ!トゥッ! て、投稿してるわたしです……。
今回、体調を崩してみてつくづく思ったのは、睡眠って大事〜③でした。頭はスッキリ✨️しますものね! 健康にもなるし、ホント大事です。
作者からの返信
弥生 知枝(弥生ちえ)先生、ありがとうございます!
病み上がりで体調がしんどい時にもかかわらず、暖かいコメントをありがとうございます!
そうなんですよね。周りを意識しているというよりは、こう、この子達をもっと輝かせたいのに、解像度が足りないというか。ここらへんで、すまぬ! ってなる時があります。
>睡眠
マジで大事ですよね。ただ、まずはご自愛くださいね。コロナ、また増えてきてますから!
とはいえ、どうしようもない面もあるのですが(^^ゞ
健康、本当に大事だと思います!
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
自作品が面白いのかどうか、というのは我々物書きにとっては常について回るテーマですよね。
私は『面白いと思って書く』ということを心がけています。
これ、どうなんだ……? と思いながら書くと、後で自分で読み返しても微妙だったりしますし。
とはいえ、これは精神的な問題なので、体調とか気分に大きく左右されるのも事実ですね。
れき先生が仰られていたように、気分転換をするのはとても大事なことだと思います。
私の場合は、文章を書くこと自体がすでにストレスの発散や息抜きなので、書き始めるとついつい没頭してしまいますが……(笑)
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます!
そうなんですよね、面白いと思って書く。
そこなんですが、面白いと思って書くを、こう自分を信じられない感覚に陥ってしまうことがあって。まぁ、これは今、自分に雑念が多いからこそだなぁって、自分でも思うのですが。
その都度都度の正解をも遺作していくということなのかなぁって思います。尾岡ペースでがんばろうかなぁって、皆さんの熱いコメントを拝読しながら思った次第です(^^ゞ
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
尾岡先生の解決策⑤がめちゃくちゃ素敵!!
私も「この作品、本当に面白いの?」は時々来ます。
プロット立ててるときは「やばい、おもしろい」って思ってるのに、書き始めるとどこかで必ず来る「あれ?」ってタイミングですね。自分の場合は。
そういうときは「きっと実際におもしろくないのだろう。少なくとも自分の情熱が減退した状態で書いておもしろいはずはない」と考えてます(^_^;)
対策は、「自分が読者だったらこのシーンに何を期待する?」って自問自答することです。
プロット段階の気持ちを思い出して「どこらへんにワクワクしてこのシーンを入れたんだっけ?」とか、「主人公の感情がもっとも大きく動くのはどの部分?」とか、色々質問を重ねます。
欠片もひねりのない回答ですね・・・(;´∀`)
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
いや、僕の方がひねりもなくて……⑤なんか何言ってるんじゃ、という感じですが(^^ゞ
今回、自分の中では少しプロット立てをしていたのですが、どうも失速している感じがあって。多分、雑念が多いなかで明確にアクセルを踏み切れていないんdねすよねぇ(遠い目
ここは自分でアクセルを踏み込むしかないとは思っているのですが。とりあえずは自分ペースで頑張っていきたいと思います!
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
おはよいうございます。
執筆において、イベント前段……主人公級のキャラに影響を与える事物の解説的な部分とか入手の苦労譚みたいな部分を描写をしている最中に「いや、これ余計なんじゃないか」とか思い始めて……
これが、言われてる「これ、オモロ」ではないかと思います。
そんな時は、執筆をいったん切り上げてしまうとか、その部分をバッサリ削除というかいっぱい改行して下のほうに送っておいて、イベントを書き、その中にちょいちょい散りばめていくようにしてます。
その結果、ウケてるのかどうかわからないのですが。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、ありがとうございます。
いったんの戦略的撤退、もしくは方向転換。これも本当に大事なポイントだと思います。
そこを直視して継続できているのが獅子2の16乗先生の強みでしょうね、と。現在停滞中の尾岡からさてみたら、尊敬しかありません!
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
お疲れ様です!
書き始めるまではウダウダと『これオモシロいの?』になることがありますが、書いているときはあまりならないタイプです。
とはいえ、例の長編は何だかんだ心が折れそうになったことはありますので、そういうときは……
執筆する気持ちになれないので、自然と執筆から離れ……
イラストを人様に送ったり、レビュー際(個人開催)したり、漫画やドラマをを見たり、行きたいと思っていた場所に行っていたり、新たな音楽を探し回ったり、別の趣味をしたり、掃除をしたり……
していると、ふと自作を読み返していて……
「やっぱり最高じゃん!」
となっいて、また執筆していた……という感じでした(。・ω・。)o"
作者からの返信
呂兎来さん、ありがとうございます!
「やっぱり最高じゃん」
だから「コレ、オモロ」って後で読み返した時にテンション上がるのは、本当にそう。略称「コレ、オモロ」もそういう感覚が、あったのですが。呂兎来さんは明文化していただいたなぁって思います。
「やっぱり最高じゃん!」って言葉にしたいと思います。
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
とてもタイムリーなお話でございました。とても納得できる内容です。
私にとって心を揺さぶられることがありまして、想いを綴りたいとキーボードを叩いておりました。でも今朝、消してしまいました。
リアルエッセイを単に綴っていても日記のようになってしまうのでございます。独りよがりで皆さんに読んで頂ける物ではなくなってしまいました。
認められたいと伝えたいが混ざった気持ちのじゅうななさい。難しいお年頃でございます。
そんな事もあり、今日一日インプットに徹しておりました。しっかりと睡眠は取っておりますし、あとは殿方とハグが足りません。絶望……
こんな時は旅に出ましょうか。ちょうど良い機会ですので、横浜まで行って参ります。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。
あ、これは個人的に思うのですが。
これ「だめだー」ってよくあるのですが、。その文章をカットするにしろ、あえて保存することをお勧めします。
というのも、あんまり書いていなかった(どこかで書いたかな?
尾岡は、作品に当て書き(演劇で役者さんに当てて脚本を書くスタイル)をすることがあって。そういう意味では、このキャラは現実石あのこの人にインスパイアされて書くということが多々あって。雪さんのスタイルに親近感を抱く理由の一つではあるのですが。
その時に感覚でライブに書くと思うので「ダメ」と思っても、後で読み返すと「やっぱり良くない?」と思うことがあります。
ということで、とりあえず茜さんもとい姫子さん、、もしkじゅうは騎士君へのハグを推奨したい尾岡です(*^o^*)
編集済
作品(これ)本当に面白いの?症候群への応援コメント
尾岡さん、おつかれさまです(*`・ω・)ゞ
ありましたねー、これ面白いの? となること
元々公募に出してた頃はずっとそうでした
そしてカクヨム来てから色んな方に読んでもらう内に
「今回のは自信なし」→「好評」
「今回のは自信あり」→「微妙」
ということを数回繰り返した時点で、自分が気にしても仕方ない、の精神で欠片も気にしなくなりました(*´﹃`*)
なんならそれ以降、いい感じなこと増えた気すらしてます(。-∀-)
作者からの返信
芋つき蛮族先生、いつもありがとうございます!
本当に、毎日更新をされている芋つき蛮族船籍港には頭が下がります。
周りを気にしない。これも、本当に大事ですね。
まぁ、結局はというか。
カテゴライズで区分けできる作品よりも、オリジナリティーでってなると、そうよね。結局は自分が書きたい作品を。こちらにエネルギーを注いでいいたいと思います。
暖かいコメント、本当にありがとうございました!
カクヨムのカテゴリー備忘録'25への応援コメント
ファンタジーってかつては一つだったんですか。
知らなかった。
現代はほぼダンジョンかVRMMOという印象ですねぇ。
『レンタル・マギカ』や『Fate』みたいなのは……まあ、書くのが大変ですからね(禁句)
> 異世界と減災に
現代?(w
なんか物騒な文言が……。
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
私の『白雪姫の家族』が逆にラブコメ⇒恋愛に変更した口でしたねぇ。
正直この2つの区分けは難しい。
素直に同じにして、男性向け、女性向け、どちらともいえない、くらいの方が……。
カクヨムのカテゴリー備忘録'25への応援コメント
恋愛モノばかり書いている身としては、『恋愛』『ラブコメ』の定義を見直してほしいところです。
主人公の性別や男性向け、女性向けで分けるのは厳しい世の中になっていると思うのです。
現在のラブコメも、ざまぁとかエロに走ったものとか、そういったものが多いので、そろそろそれ用に新たな枠を設けてもいい気がします。
まぁ、割と際どいことを書いている私が言うな、という話ですが(笑)
今書いているものがカクヨム内の定義に則ればラブコメに振り分けられてしまうので、腑に落ちないなぁと思っている私でした。
(コメディさん不在なんです)
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます。新作の一般公開を楽しみにしています。
そして、カテゴリー問題は、本当におっしゃる通りで。今の状況に合わせた定義が必要なように感じます。
ただ、出版社サイドで考えれば、明らかに女性層を意識した作品、男性層を意識した作品で分けたいのが実情なんだろうなぁ、と。
ここら辺はでも、コンテストのレギュレーションで判断するしかないのではと思う尾岡でした。
恋愛小説書きさんサイドからのご意見、本当にありがとうございます!
カクヨムのカテゴリー備忘録'25への応援コメント
リアルエッセイの中で語られるのは、現代ドラマ。そこに女性が集まれば必ず恋愛が絡んで来ます。恋バナをすればラブコメになるのはお約束。
そして語り部が聖女を名乗る怪しい世界。
さてカテゴライズはどこでしょうか。
ここまで来たらカクヨムさん側でAIを使って自動判定するのも一興かと存じます。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
いや、もう雪さんだからこそ書ける作品達だと思いますし。カテゴリー音無雪ですよね!
> AIを使って自動判定
これもありですよね(笑)
サーバーの負担が軽減大きい気もしますが(笑)
でも、カテゴリー以外でも、センシティブな表現とか、AIを活用する時代がもうすぐそこまで来ているような気がします。
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
おじいちゃん、カクヨムの場合、ラブコメは男性向け、恋愛は女性向けって言ったでしょ! こんな感じのアナウンスでしょうか。
カクヨムコン10でも――
1)魔法のiらんど(現代恋愛)部門:主に女性読者を対象とした恋愛・ラブコメ、BL要素のある小説のうち、現代を舞台とするもの
2) ファンタジー恋愛部門:主に女性読者を対象とした恋愛・ラブコメ要素のある小説のうち、ファンタジー世界を舞台とするもの
となってましたからね。
男性向けの場合は――
1)ラブコメ(ライトノベル)部門:主に男性読者を対象とした、恋愛・ラブコメ要素のある小説。
です。もう男性向けラブコメは、間に合っているのでしょう。
自主企画「ドキッ!男だらけの尾岡ラブコメ杯」(猫も参加可能、ポロリはないよ)を開催するしかないですね。
ちょうど、カクヨム内のコンテストについて分析している先生がいましたよ。
参考にリンクを張っておきますね。
【出張版】さまよえ?カクヨムの森~②コンテストを攻略せよ!
https://kakuyomu.jp/works/16818622171583923713
――って、自作の宣伝やないかい! (。 ー`ωー´)/バシッ!
PS.不快だったら、このコメントは削除しておいてください。
作者からの返信
神霊刃シン先生、ありがとうございます。
そして、とりあえず
www
>もう男性向けラブコメは、間に合っているのでしょう。
マーケットからして、そうなんだろうなぁっていうのはありますよね。でも、そのなかで神霊刃シン先生は、本当に上手いバランスで書かれるなぁと感心しきりです。
>自主企画「ドキッ!男だらけの尾岡ラブコメ杯」(猫も参加可能、ポロリはないよ)
やべぇ、めちゃくちゃ面白そう(笑)
え? これ、やりません? やりましょうよ!(笑)
ただ、ここに自称女の子も参加、可にしたいですね。ほら、やっぱり男女平等でありたいじゃないですか!
>ちょうど、カクヨム内のコンテストについて分析している先生がいましたよ。
名著降臨ですね。
大丈夫、神霊刃シン先生なら、いつだって宣伝歓迎です。
今回も色々、考えさせられました。
ありがとうございます!
編集済
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
こんばんわ.
私の作品は、エピソードごとに男主人公視点かヒロイン視点を切り替えますので、主人公の性別でのカテゴライズは適切でない……男主人公視点のエピソードを多くするか、ヒロイン視点を多くするかでどうとでもできてしまう。
作者は♂なので、男性向け作品(ラブコメ)?
これはちょっと危ない(社会的、政治的に)。
会員登録をして約2年半、投稿を始めて2年弱。いまだにわかりません。
BGM:Shamisen Girls Ki&Ki - Tsugaru Jongara Bushi(YouTube)
作者からの返信
獅子2の16乗先生、ありがとうございます!
>これはちょっと危ない(社会的、政治的に)。
そうなんですよね。そこは気になるところ。個人的には、読む人に立ったジャンル設定で良い気がします。あるいは、カクヨムさんに向けて、声にしていくことも大事な気がする今日この頃です(^^ゞ
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
ラノベのジャンルが女性向けとなっているものが割と好みに合う人なので、性別分けはナンセンスだよなあ、と思っていつも眺めています。
作者からの返信
週刊歌らん作者さん、ありがとうございます!
僕も、女性向けを読むの好きなんですよ。
ただ、性別ワケはねぇ。もう少し大きいところで、テーマを設けて欲しいというのは、ちょっとニッチなワガママなのかなぁ。少しそんなことを思った尾岡なのでした(^^ゞ
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
主人公が男の子だから男性向けなのか、女の子だから女性向けなのか、そういった所も含めて曖昧な気がしますよね。
三人称視点の物語はどっちなんだと思ってしまう僕です。
「男性主人公」「女性主人公」そういった枠組みで募集しているならわかりやすいのですが、難しい問題と感じました。
吾輩で有名な作品は主人公が猫ですからね。
変化球で挑むかストレートで挑むか、打たれてエラーするならすくんでしまう気持ちもわかるような気がします。
作者からの返信
トン之助先生、ありがとうございます!
>主人公が男の子だから男性向けなのか、女の子だから女性向けなのか
確かにそれで、カテゴリーの判断をするのは、ちょっと短絡的な気がします。
>吾輩で有名な作品は主人公が猫ですからね。
www
確かに!
>打たれてエラーするならすくんでしまう気持ちもわかるような気がします。
それもそうですよね。
ただ思うのは、王道だったり、テンプレだったりも大事ですが。そこからのアンダーグラウンドからのカウンターパンチも、非常に大事な気がして。いわゆる、ちょっと違う。少し、抜きん出いるという。ここの匙加減が、非常に難しいって、思います。
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
男性向け・女性向けという分け方もそうですし、男性向けの恋愛モノが実質ラブコメ一択というのもちょっと違うかなぁと常々思ったりしています。
コメディ不在な雰囲気で書いても、そこに振らざるを得ないというか。細分化するときりがないので、仕方のない部分も理解はしているのですけどね。
とはいえ、コンテストとなれば話は別です。もうカテエラは運営が巡回して見つけ次第排除、悪質と見受けられたらアカウント停止にしてもいいと思います!
乱暴ですいません(笑)
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます!
あ、そうそう。
そもそものラブコメ。これを女性の方から排除しちゃうのは違う気がするし、勿体ない気がします。
>悪質と見受けられたらアカウント停止にしてもいいと思います!
おぉ。あまり、そこらへんは意識していなかったのですが、あすれい先生に何かあったのだろうか? そっちの方がドキドキしてしまいます(O_O)
カテゴリーエラーとレギュレーションエラーへの応援コメント
エッセイで異世界物を書いてしまったじゅうななさいでございます。エッセイと言い張っておりますが、正直なところ微妙でございますね。わたくしの場合、高ランクを誇ることはありませんのでお許しくださいませ。
れきさんのような長編を紡ぐことになれば当初決めたカテゴリーとはズレてくることもあるよう思います。それを送り出す側が決めれば良いのではないでしょうか。胸を張って参りましょう。
カクヨムさんが決めたカテゴリーですら時代の変化に合わなくなるやもしれません。男性向け、女性向けのカテゴライズも役に立つのでしょうか。じゅうななさいは男性向けと言われる物語も好んで読んでおりますよ。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。
いや、雪さんの作品は、唯一無二の音無ブランドによる、間違いなくエッセイですよ。あの作風はね、間違いなく真似できんですって。
さくらももこ先生並みに、唯一無二の音無クオリティー。これからも楽しみにしています。
>当初決めたカテゴリーとはズレてくることもあるよう思います。
温かいお言葉、ありがとうございます!
>じゅうななさいは男性向けと言われる物語も好んで読んでおりますよ。
多分、コンテスト運営は、出版物としての女性向け。それこそテンプレを意識している気がします。でも、雪さんのように広範囲を楽しむ読者が、確かにいると思うので。そう考えると、今のコンテスト運営で、宝石を逃すかもしれない。と、ちょっと底辺からニヤついてみます(笑)
カクヨムのブロック機能についてへの応援コメント
私も、理由もわからず三人ほどからブロックされています。私をブロックしているのは、有名な方ばかりです。
完結させた当方のエッセイ『隠れて書け屋』に「私をブロックしている人へ。私はあなたになにもしませんよ」と記事を載せたら、応援コメントで「またあなたはそんなこと書いて。ほっときなさいよ」と書かれました。わかってもらえてないんだな、とがっかりしました。
まあ、その方々の作品、読んでますけど。
作者からの返信
亜咲加奈先生、こちらにもコメントありがとうございます!
完全に感覚を共有できるか分かりませんが、ブロックされた方に「こっちが何をしたんじゃい!」と言いたくなります。言いたくなったから、こんなエッセイを書いたんですけどね💦
でも世の中には、自分の書いた作風が合わないとか(尾岡はそんな理由でブロックされ、Xもブロックされました)
まぁ、人間だから折り合わないことはあれど。ブロックってすぐ分かっちゃうんですよね。別に静かにフォロー外して、★も外してくれたら良いにおにとは思いますけど。という、ちょっと性格ワルいコメントで申し訳ありません!
会話の描写で絶妙なリズムと言いますか心地よいテンポを感じます。この軽いテンポの間に鋭い刃のような言の葉が入ることで深い心理描写になっているのではないでしょうか。
地の文よりも会話で心が描かれているように感じております。
そして「その」描写ですが、じゅうななさいが赤面して指の間から読む程度にはしっかり描かれているように思うのですよ。うん
選択肢に性描写があればっ……!
というのは冗談で(笑)
私、心理描写に一票を入れた一人でございます。
会話というのも感情が先にあってのものですから。心理描写がしっかりしていると、会話にも広がりができますよね。
その点、れき先生の作品は心理描写からの会話のバランスがいいなぁなんて思って読ませていただいております。
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます!
多分、入れてくれたのあすれい先生なんだろうなぁと思っていました。
あすれい先生のこめんとも本当に嬉しいです!
これからも感情にダイブインしてもらえるような作品を作れるように頑張って書いていきたいと思います!
ありがとうございました!
……私答え損ねた気がする。
(多分壮絶な勢いで流れた)
私個人は、会話の方ですかね……実は。
会話、言い換えるなら話し言葉は気持ちを外部に表現するのに重要なわけですが、気持ちの乗せ方が上手いと思ってます。
作者からの返信
和泉将樹先生、ありがとうございます。流れた理由の一つに尾岡の推し活も原因がある気がします(笑)
会話への1票をありがとうございます。会話のなかの気持ちを意識しながら書いているので、そう言っていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです!
字書きがいいねの数だけ答えるへの応援コメント
すみません、ふむふむと読んでいて
誤字の部分のコキュで爆笑して
追撃の説明で腹筋が死にましたw
加齢による感受性の減少と作家の寿命への応援コメント
うーん、色々と刺さりますねぇw
私も随分と書けてない時期があり、PNも変えてのリスタートでした
まー若さは失ってもバカさは失わずにいたので、またチマチマやっていますが
ほんと書くしかないんですよね
根が楽天的なので、若者と感性合わないと思うより、若者も結構こういうの好きなんじゃなーい? ぐらいの軽いノリでやってますがV(*´﹃`*)V
カクヨムコン10が終わったので、振り返りなどへの応援コメント
遅まきながらお疲れ様でした(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
トップページは不評の嵐でしたねぇ
PVや星に囚われず、読んでくださっている皆様を忘れない
その通りだとおもいます(*`・ω・)ゞ
編集済
物書きにとって承認欲求は不可欠なもの。への応援コメント
隼少年探偵団
めっちゃワクワクするタイトルですよ
設定も引かれます
魔法、いいですね
唐突な自分語りですが、芋ちゃんは例のアレを書くまで、他作を人に褒めてもらえたことは一度もありませんでした(*´﹃`*)
なのでいまは大魔法を浴びまくってイケイケモードの真っ最中ですね( *´艸`)
いつもありがとうございますー!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
どこでも変な人っていますが
そういう方と関わらないといけないってのは
ものすごーーーーーーーーく
つらいことだと思います
それをバネにしよう! 活かしていこう!
負けてなるものか!
お見事です(๑•ㅂ•)و グッ!
過去のことではありますが、尾岡さんふぁいとー٩(ˊᗜˋ*)و
創作サイトの交流って、なんなんだろう【追記あり】への応援コメント
気にしすぎると禿げますからね
主にメンタルのほうが(。-∀-)
編集済
恋愛力の低下への応援コメント
少女漫画は家人が勝手に補充してましたねぇ(*´﹃`*)
樹なつみさんのOZや獣王星、花咲ける青少年とか好きでした
男キャラがたまに見せる、ゴミを見るような見下した目がタマランです'`,、('∀`) '`,、
あと別の作者さんですが、サディステック19www
編集済
物書きさんは悪魔を飼っているというお話への応援コメント
お疲れ様です!
芋ちゃんも昔飼ってました
ちょーつよつよなダメ出しの悪魔さん
いまはおkおkの天使、カクヨムの皆様のコメントあるから悪魔さんどっかいきました
なんなら悪魔さんが天使さんと肩組んで応援してくれてます
これでいいんだ、って思わせてくれた皆様のコメントつよすぎぃ
Twitter300字SS終幕に寄せてへの応援コメント
短く纏められる書き手さん、本当に尊敬です( ノД`)…
作者からの返信
芋つき蛮族先生、たくさん読んできたたき、応援コメントも。本当にありがとうございます!
基本、誰かの役にあまりたたない創作エッセイですが、こうやって読んでいただけて、嬉し恥ずかしです💦
短編は自分自身の瞬発力、瞬筆力(笑)をつけたいといいのもありました。
ただ毎日更新の芋つき蛮族先生には、すでにもっているものたったり、構成力見てたら短編も全然余裕で書ける方なんだろうなぁ、と。羨望の眼差しでございます。
加齢による感受性の減少と作家の寿命への応援コメント
>創作活動をしていて、やっぱり続けている人は少ないのが現状
やっぱりそうなんでしょうね・・・尾岡先生ほど長く続けていらっしゃると、本当にたくさんの方がやめていくのを見ておられるのでしょう。
私はカクヨムに来てまだ数年ですが、それでも「もったいないなあ」と思う、やめちゃった人、います。
加齢による感受性の「変化」はあると思います。
今はもう、中学生の時のような中二病全開の話は書けないし、書きたいとも思えません。
>過去の作品よりも、今の作品が好き
ですよね!
私はカクヨムに高校・大学時代の小説も載せていますが(最初は過去作品の転載場所としてアカウントを作った)、圧倒的に今の作品のほうが面白いと自負しています!
最後に・・・多分、尾岡先生は介護の現場で認知症の方も見ていらっしゃるでしょうが、感受性がなくなるとは思えませんよね?(認知症のタイプによるのかな?)
うちの父はアルツハイマーですが、記憶が10秒で消えるけど、その場その場での反応は昔とそんなに変わりません。
母も「全部忘れちゃうけど、その場では喜ぶから、旅行に連れて行ってあげたいけどねえ」と言います。
テレビで能登自身の映像を見るたび、めっちゃ驚いているそうです笑
我が家では「今を生きる男」と呼んでいます!
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
>それでも「もったいないなあ」と思う、やめちゃった人、います。
作家デビューを前提に活動していて断筆する方、確かにいらっしゃいますよね。綾森先生のように道を切り開く人もいるし。そもそも趣味としての僕みたいな人もいて。まぁ、それぞれだとは思うけれど、本当にもったいないって思います!
>「今を生きる男」
そこなんだと思います。
今回のエッセイでは、もしかしたら誤解を招く表現だったかなぁって思いますが。認知症が発症したからと言って、全てが阻害されるワケではないので。
ただ一部、もしくはある程度の範囲を認知できなくなった症状だから。
だから「今を生きる男」という表現は最高にクール。忘れるけど、感動や楽しい感情は、体が憶えています。
今を生きるパパと、ぜひ今を生きて欲しいなぁって思います。
ちょっと余計なお節介な一言で、申し訳ありません(^^ゞ
加齢による感受性の減少と作家の寿命への応援コメント
加齢による感受性の減少
否 断じて否でございます。
感受性は高まって行く物だと信じているじゅうななさいでございます。
変わって行くのは表現力ではないでしょうか
あの頃の刺々しいまでに青かった言の葉が少し丸くなって奥深くなっていること
じゅうななさいの頃の私には読み取る力は無かったように感じております。
過去の作品よりも今の作品が好き
その通りだと頷いてしまいます。
そして過去の作品は・・・ 恥ずかしいです。
ゆいねえさまも触れられておりましたが、得られる経験値によって広がる目や耳があることを実感しております。
まあじゅうななさいの小娘が何を語っているのかと笑ってしまいますがね。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
雪さんのコメントを読んで思ったのですが「年々、涙腺が……」って言霊があるじゃないですか。僕も年々、作品を読んだり、青ブタでもダバダバ泣いちゃうのですが。
これって、感受性の向上なのかなぁって。
だから、足踏みしてないし。
昨日より今日、今日より明日。
というか、この話題。
全員、じゅうななさいで解決する気がします(笑)
冴え渡る素敵なアイディア、ありがとうございます!
じゅうななさいなんだから
立ち止まる余裕なんかないぜっっ!
というテンションでいきたいと思います(笑)
きっと素敵な作品と向き合えることができる気がします。
加齢による感受性の減少と作家の寿命への応援コメント
>尾岡、過去の作品よりも、今の作品が好きなんですよね。
この言葉が、とても力強いですね。
ステキです!
(*^^*)
加齢によって失うもの(機能的な衰えなど)はあっても、
歳を重ねることによって得られるもの(経験値など)もありますからね。
作者からの返信
結音(Yuine)先生、ありがとうございます。
そうですよねぇ……。
なんというか、最新作が最高作と常に言えるようにしたいなぁ、って。
いや、昔の作品を読み返すと、変わらないようであり。やぱpり、今が一番進化している気がするんですよね。
>歳を重ねることによって得られるもの
ココも同意です。
結局、今しか書けないモノを書いていくのが、後から考えたらモアベターな気がするんですよね。
素敵なコメント、こちらまで嬉しくなりました。
本当にありがとうございます!
カクヨムコン10が終わったので、振り返りなどへの応援コメント
お疲れ様でしたー。
トップページはねぇ……なんであんな仕様にしたのか。
まあ逆に言えば、読者選考はまるでアテにならないという体制を自分達で作ったようなもので、選考が大変になっただけでは、という気がしますがね。
自分としては納得がいく新作一つ作れたのは収穫だったかな、と思うところです。
当面は平常運転に戻る感じですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
(具体的には更新頑張ってください(w
作者からの返信
和泉将樹@猫部先生、お疲れ様でした!
>トップページ
きっと、SE的には、ある程度、固定の方がやりやすいんですかね?
当初の全作品、ランダム表示が良い気がするんですけどね。今回、如実にトップからは読まなくなっちゃったなぁ。
>自分としては納得がいく新作一つ作れたのは収穫だったかな、と思うところです。
あの作品は、本当に最高でした!
ヒロインが可愛すぎて、健気で。
>今後ともよろしくお願いいたします。
こちらこそ、です。
ちょっと疲労困憊気味ですが、更新と共に、また拝読に伺いますね!
いつも本当にありがとうございます!
カクヨムコン10が終わったので、振り返りなどへの応援コメント
カクヨムコンお疲れさまでした。
私の作品が選考されるとは全く思っていませんでしたのでコンテストはヨム側のつもりで御座いました。
でも皆さんが楽しそうに投稿されるのですよね。れきさんが楽しそうに短編のお題をこなしてしまうのですよね。
思わず参加してしまいましたよ。結果的にはとても楽しかったのです。私がエッセイ書いてるって実感できました。
私を引き込んでくれました作家さん(れきさん含む)覚えていやがれで御座いますよ。このお礼は必ず
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。
ということで、ウダウダ藻掻くにゃんこ作家の1人語りにお付き合いいただき、ありがとうございました!
今回、雪さんもカクヨムコン10に精力的に参加されていたのが、読んでいて、こちらまで本当に嬉しくなりました!
こちとら雪さんを読み専時代から応援していると、ますますビックになった雪さんにマウント(?)とりたいと思います(笑)
こちらこそ、いつも本当にありがとうございます!
物書きにとって承認欲求は不可欠なもの。への応援コメント
れきさんの考え方 共感と言いますか腑に落ちるのです。
私の場合、黒時代をそのままエッセイにしてみなさんへと発信しているのですから承認欲求の塊ですね。構ってちゃんなのです。
麻薬のような癖になる感覚 いつか筆を置く日が来ても読み専に戻るだけなのかも知れません。誰かと繋がっていたい リアルの世界では出会えなかった方々との繋がりが宝物のように輝いています。
私も誰かに魔法をかけられるような作品を送り出したいものです。
魔法・・・ 聖女の術なら・・・ いえ 何でもありません。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。
物書きさんにとって、承認欲求はむしろ必要なもの、と言うのはSSに書いた通りです。
表現することで、その、欲求は当たり前だし。ヤクザゆ雪さんの作品のコメントを読んでいても、しっかり皆さんに魔法をかけている。そんな印象を受けます。
魔法聖女ですね!
ぜひ、そちら系のコスプレも、よろしくお願いします!(笑)
物書きにとって承認欲求は不可欠なもの。への応援コメント
見方一つで世界は変わるってことですよね。
やっぱりれき先生はすごいなぁと思ってしまいました。
創作って、やっぱりその時の精神状態がかなり反映されると思うのですよ。
こんなんじゃダメだーって思いながら書くのと、これで読者を笑わせちゃる!って思いながら書くのでは全然仕上がりが違ってきたりしますし。
それでも面白い作品をコンスタントに書けるのはほんの一握りのプロくらいなものでしょう。
なので、読んでくれる読者様一人でも楽しませようって前向きな気持ちが大事になってきて、そこに自分の好きを詰め込められたら、もう最高ですよね!
作者からの返信
あすれい先生、こちらにも本当にありがとうございます!
> その時の精神状態
分かります。しかも、ちょっと評価されると、期待にこたえなきゃと思ったり。凹んだ時は全然進まなかったり。読者様の応援で俄然とスイッチ入ったり(笑)
> 面白い作品をコンスタントに書けるのは
プロだからこそ、試行錯誤の連続かも。本当にあの方々は凄いと思います!
> 自分の好きを詰め込められたら、もう最高ですよね!
仰る通りだと思います。楽しんでもらう、感じてもらう、何かが残る。そこができたら幸せだし、それか自分の好きを詰め込んだ作品なら、なおさらって思いますね。
むしろ、あすれい先生のコメントで、尾岡がパワーをもらいました!
本当にありがとうございます!
ランキングやPV、やっぱり気にはなってしまいますが、それ自体を目標にすると気持ちが擦り切れてしまう事がありますよね。
尾岡先生が初期の頃の作品を振り返って大切にされている事が本当に尊い事だと思いました。
自分もちょっと疲れてしまった時は、なろうで一番最初に投稿した作品を読み返して、(決して多くはないのですが)天使な読者様にPVや評価を頂いて本当に嬉しかったなぁと思い返して、
元気を取り戻したりしています。
創作を続けるのは本当にエネルギーがいる事ですし、モチベーションを保ち続けるの難しい時もあるとは思いますが、尾岡れき先生の暖かくて優しいお話や、詩など投稿を楽しみにしておりますので、これからも書き続けて下さると嬉しいです。
1ファンとして応援しております。
私がここへエッセイを書き込むようになった経緯はれきさんならよくご存じですよね。
誰かに構ってほしかったのだと思います。誰かに話を聞いてもらいたくて投稿を続けて居ます。1PVが欲しいタイプなのでしょうね。
そして可愛い妹の自慢がしたいのですっ ←ここ重要
カクヨムには色々な志を持った方がいらっしゃいます。
書籍化を目指す方、素晴らしいことだと思います。
とにかくランキングの上位に入りたい方、それもひとつの目標でしょう。広告収入なども絡むのでしょうか
各話の最後に必ず☆で評価するようにお願いをしている方が多いですね。中には物語の長さと同じ文字数の評価のお願いを書く人もちらほらといらっしゃいます。
価値観ではございますが・・・私は嫌いです。下品です。程度の問題だと思うのです。
逆に読者を楽しませようと頑張っている作者さん 迷わず応援していますよ。
愛情を感じる作者さん 応援していますよ。
書きたい物を書く お星様無くても30話以上を書き続ける作者さん あえて選んで読んだりしています。
私 偏屈なのでしょうね。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
言葉ってかなり、大きいと思っていて。それを承認欲求と一言で片付けてしまうのは少し寂しい気がします。だって文章を褒めてもらったら嬉しいし、自分の書いた作品が認められると言う事は、作者冥利に尽きると思うのです。だからその感覚は、全然おかしなことではないと思います。
> 中には物語の長さと同じ文字数の評価のお願いを書く人もちらほらといらっしゃいます。
そんな人がいたのですか?
1文字1☆ってこと?
それは確かに……すごい。
あ、でも、最近お見かけした作品で、吟遊詩人にもして☆をお恵みと称してお願いしているファンタジー小説がありました。ただ星をくださいと言うよりも自主的な感じがして、こういうアプローチは面白いなぁと思った尾岡でした(笑)
ただ、基本的には雪さんと同じスタンスですね✨️
> 逆に読者を楽しませようと頑張っている作者さん 迷わず応援していますよ。
分かります。そういう作家さんを見つけると、僕が発掘したんだ〜! と興奮して自慢したくなります。まるでアイドルのたまごを探すマネージャー的な気分です(笑)
今回も熱いコメントをありがとうございました! 嬉しくなったのでした!
編集済
書きたいことを、隅々まで突き詰めて書いてるつもりです……が、読んでくれてる人の肩がこるかもしれないです。
読んでくれてる人がニヤッとすることを想像して書いてるつもりです……が、スベってるかもしれないです。
キャラクタ―達には、自分が理想とする生き様をさせているつもりです……が、非現実的であるかもしれないです。
でも、楽しいし、皆さんの作品を読んで、アイディアが湧くこともあります。
さあ、最終話の執筆に掛かりましょう。
9月17日 23時37分追記
最終話は9月24日(火)公開予定です。それまでは怒涛の3000字オーバー/話でガンガン行きます。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、コメントありがとうございます。
それで良いのだと、個人的に思います。
好きを突き詰めて。
それが共感してもらえたら、これほど嬉しいことはないなぁって。
>最終話
あぁ、寂しいですが。楽しみでもあり。更新、お待ちしています✨
読者様からの反応とか評価ってわかりやすくモチベーションに直結してしまいますよね。しかも人って欲張りで、つい上を見てしまいがちで。
目の前にいる、自分の作品を気に入ってくれている人の重要性に気付けなくなってしまうこともあるかもしれません。
私はもうよほどのことがない限り隔日更新をすると決めておりますが、それでもさすがに更新して♡を一つもいただけなくなったら心が折れるかも……?
ただ、自分が好きでやってるってところもあって、作品にも登場人物にも愛着を持っていて、やっぱり自分が生み出してしまった子達を最後まで幸せにしてあげたいんですよね。
たぶんこっちが私のモチベーションなんだと思います。
作者からの返信
あすれい先生、コメントありがとうございます!
そうなんですよね、どうしても上を見てしまいがちですが……誰かと比べてしまっても意味がないことも多々あって。
自分の作品を待ってくれて、応援してくれる読者の方にしっかりと目を向ける。これは本当にそうですよね。特に連載が長くなると、最新話まで読んでくれる方は本当に感謝しかありません。
あすれい先生、本当にありがとうございます!
て素敵なモチベーションです。見習いたいなって思います✨️
特殊な体裁を確認する方法への応援コメント
読み専からようやくエッセイストに昇格したばかりのじゅうななさいには無縁のことでしたので興味深く読ませて頂きました。
書籍にした時を前提とすれば確かに文字数よりも体裁ですよね。
最近はUDフォントが中心となってきましたしゆっくりと変わってはいると思いますが変わらない紙文化にちょっと安心しております。
最近では論文も縦書きにすることが少なくなり、プロポーショナルフォントの違いで改行位置が変わってしまう悩みが増えました。
そこでやっぱり一太郎なんですよね。ソースを書くときにはエディタですが、ものを書くときにはワープロだと思うのです。目指すところが違いますからね。これからも使い分けようと思うのです。
そんな一太郎さんも来年でちょうど40歳 きっと記念パッケージが発売されるでしょうからバージョンアップしようかと目論んでおります。
とうぜん私は学生ですからあかでみーぱっくですよ。
物書きさんの道具とインターネット老人会への応援コメント
林檎と窓、両方使っておりますが、まぁ、個人的な思い入れというか、執着では、Macなのですが、どちらにしろ、高価な品物です( ˃ ⌑ ˂ഃ )
作者からの返信
のりのりの先生、コメントありがとうございます!
Mac使い羨ましい。コスパと職場の環境から現在はゲーミングノートと、キーボードはhhkbですが、これがコスパが良い! でもMac、使いたくなるんですよねぇ。本当に羨ましい!
尾岡商店繁忙録を始めました。への応援コメント
始めるのは、まあ比較的簡単に始められますが、それを継続させることは、始めるときの何倍、それそこ、何十倍の努力が必要になってくる……と私も思います。
作者からの返信
のりのりの先生、そうなんですよねぇ。本当に続けることはエネルギーがいるし、作りあげるって、難しいなぁって思います。
そして、こんなへんぴな。
何の為にもならない創作エッセイに、ようこそおいでくださいました(え?
まぁ、力を抜いて。
適当に読んで頂けたら(笑)
いつも本当にありがとうございます!
コンテストに参加するその結城と意欲
それだけでも尊敬に値することだと感じております。
大切に紡いで育て上げて送り出した作品が難しい選考とは言え認められなかったとなれば悔しいと感じます。
私の場合、この悔しさに耐えられそうも無くてコンテストには参加できないのですよね。読み専から作家として作品を公開するときの怯えに似ています。
だからこそコンテストに参加することができる作家さん 尊敬します。
唯一参加したコンテストが去年の俳句コンテスト
もちろん入賞を狙ったわけではありませんが、自由に何句も紡いだこと快感でした。
読んでもらえるのは嬉しかったです。今年も参加するつもりでした。
ただ規約改定により多数の投句が禁止されました。
おそらく私のように複数投句した方が多く、選考の障害になったのでしょう。
かなりへこみました。じゃまだったのだなぁと
そして今回、まだ参加できておりません。怖いのです。
恋に恋する乙女シリーズもリアルエッセイであるが故に展開が遅く単調な筆になってしまいました。私の筆力も稚拙ですのでこちらでもコンテスト応募は夢のまた夢
れきさんでもコンテストに対して一喜一憂していると知り少し安心しているじゅうななさいの美少女でした。
作者からの返信
雪さん、コメントありがとうございます! やっぱり、雪さんからコメントがあるの嬉しいです(^_^)v
>大切に紡いで育て上げて送り出した作品が
同様の感覚を長年持っていて、コンテストになかなか応募できませんでした。変わったのは、やっぱり雪さんをはじめとしたカクヨムユーザーさんが暖かいってのも、あるのですが。
それとコンテストって、想像以上に読んでもらえる実感があって。むりろ僕はそっちからの開拓や出会いを求めていました。でも、やっぱり落ちたら悔しいですよねぇ。
>俳句コンテスト
そうですね。最初、戸惑ったんですが、20句を1ページで行うか。もしくは5句程度で、一句部門に投稿するか。
複数、投稿している方もいらっしゃいますしね。規約を見ても、2作品以上投稿されている方もいるので。大丈夫です!
むしろ雪さんの句を読みたい(と無理なお願いになってもいけませんが)
>リアルエッセイであるが故に展開が遅く単調な筆
そうでしょうか?
僕は丁寧に書かれているという印象です。だからこそ、それぞれの想いがぐっとくるんですよね。
>コンテストに対して一喜一憂していると知り
もちろんです。だって人間だもの(笑)
一喜一憂しながら、また自分がレベルアップ、ブラッシュアップできったら良いなぁって思います。
ということで、雪さんの更新を心待ちにしている尾岡でした♪
真剣に取り組んでいればいるほど色々と感情が動いてしまいますよね。
私自身、今回のカクヨムコンは初参加で、中間選考を通っただけで満足、それ以上望むほど自惚れてないなんて近況ノートで呟いてたわけですが……。
最終の結果を見て気落ちしたりしましたし、悔しいとも思いました。
文章力も構成力も足りていないのを自覚しつつもそう思うのは、やっぱり自分の書いたものが好きなんですよね。
そして、ありがたいことにそれを好きと言ってくれる人もいて、だから折れずに書き続けることもできて。
そこを大切にするのが私のスタイルなのかなって思い直すいい機会でもありました。
と、なんか書いてるうちに言いたいことがこんがらがってきましたが……、大事なことをここで思い出させてもらった気がします。
こういうのを発信してくれるのが、尾岡れき先生の器の大きさなんだなぁなんて思ってみたり(笑)
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます!
好き勝手に書いているだkなのに、そのような評価、本当にありがたい。
でも、どうなんでしょうね。
もちろん、文章技術もそうかもしれませんが。運の要素もあるし。その時の時流もあると思います。僕が書き始めた2001年、ラブコメって映画やドラマの専売特許だった気がします。あと、少女漫画ですね。
そう考えると、時代は動いているし。
いつか、あすれい先生の作品が、時代を盗ってくえるきがしますね。実際、半年近くで、あのレビューですもん。カクヨムコン、開始当初からのリライトだったら……と思ってしまいますが。
でも結局は、楽しみながら書く。読者さんと作りあげていく。そこがないと、仮におうろでびゅーした時、辛いかもしれませんね。
ということで、器というより、体重を痩せるようにマイドクターに言われている尾岡でした(笑)
レビューまで、本当にありがとうございます✨
iPadで小説を書こう!への応援コメント
尾岡れき先生のお家、作品工房になっているんですね。
素敵です(*^^*)
iPad、パソコンに迫る勢いで、沢山機能があるんですね。
作品ごとに使い分けてもいいかもしれませんね。
どんどん新しいものを取り入れられてらっしゃる尾岡れき先生を見習って、自分も今度キーボード入力頑張ってみようと思います。(今だにスマホのフリック入力なので…(;_;))
作者からの返信
東音先生、いつも本当にありがとうございます。
作品工房というほどではないのですが💦
まぁ、好きですよねぇ(遠い目
常に、それぞれ書いている感じです(^^ゞ
>iPad、パソコンに迫る勢いで
これは間違いないと思います。
オールマイティならPCですが。
文章だけ。
もしくはイラスト、動画という、尖った使い方では、むしろiPadが領域かもと思ってしまいます。
>どんどん新しいものを取り入れられてらっしゃる
単純に新しい物好きなんですが💦
(それも近年、少し落ち着いてきましたけれどね
でも、究極の結論は、慣れた環境が一番だと思います。
良き、カクヨムライフを!
iPadで小説を書こう!への応援コメント
私の中でもiPadは閲覧用と言いますかプレゼン用な感覚です。
デザインをされている方に渡すと液タブに変身するのですよね。機能では無く才能の違いを思い知らされる瞬間です。
カクヨムさんのシステムは秀逸かと存じます。すっきりとして何よりも『軽い』のは良いですね。どのようなサーバーを立てているのか興味津々なじゅうななさいでございます。
ただバックアップは基本中の基本 身に染み付いておりますのでやはりオフラインで書いてアップするスタイルはずっと変わらないような気がします。
辞書を育てるという考えは同感ですね。私色に染まった辞書 なかなかクセがございます。変換候補を見て苦笑いすることも・・・ちょっと恥ずかしくもあります。
自分以上に私を知っているような気分なのですよ。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
あぁ、わかるなぁ。閲覧用、プレゼン用、そして構成用。思考をまとめるのに、タブレットのパワーポイント、なかなか良いなぁって思っています。
> カクヨムさんのシステムは秀逸かと
これ、よく言われますよね。もちろん、いろいろな要望はあると思いますが、ストレスフリーはさすがさなぁって思います。
> 変換候補を見て苦笑いすることも
激しく同意します(笑)
そこを含めて、我々が歩んだ道ですねv
コメント、ありがとうございました!
iPadで小説を書こう!への応援コメント
無事立ち直れて良かったですー!
作品の更新、楽しみにしてます!(急かしてないですからね?)
さて、今回のお話について、ですね。
私、自宅でまったく執筆できない変な人なので、全てスマホでやってるんです。
最初はPCの方が入力早かったんですが、慣れるもんですね。フリック入力早くなりました(笑)
もちろん定期的にPCでバックアップはとってますけどね!
作者からの返信
あすれい先生、本当にご心配をおかけしました。
ちょっと、まだ体調不良が続いていますが。少しずつ書いていきたい思います!
自宅では奥様とワンコちゃんに全ての時間を注いでいるワケですね!
素敵です!
逆に、スマホで創作できる方は尊敬してしまいます! 真のポータブルですね!
> 定期的にPCでバックアップ
やっぱり大事ですよね!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
おはようございます。
尾岡先生は、勉強の末に合格されたのです。ですから、誰にもやいのやいの言われる筋合いはないということでよいと思います。
でも、社会で生きていれば理不尽とはいえこういうことは往々にしてありますので、尾岡先生の体験なされたことを糧にしたいと思います。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、コメントありがとうこざいます。
嬉しいです。でも、仰るように、理不尽なこと多々ありますもんね。めげずに、立ち向かいつつ。ネタにしてやろうと思います(笑)
エールありがとうございました!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
それは大変な思いをされましたね。
上司の人、恥をかくのが嫌だったら、最初から受けないか、もっと勉強すればよかったのに…。
他の上司の方に諌めてもらうとかで少しでも職場の状況が改善されるとよいですね。
ご無理はないようにですが、この件を創作の糧にいっそう深みを増した作品が出来ますように。
ファンとして応援しております。
作者からの返信
東音先生、ありがとうこざいます。
法人の発展期を支えた人なので、周りの役職者は、言いにくいだろうなぁって思います。事業の改革もした人ですしね。
まぁ、それはそれとして。自分の仕事をがんばるだけかなぁ、って思います。
あまり意識せず。お仕事を意識して。目の前の患者さん達を見ていきたいなぁって、改めて思いました。
>ファンとして
嬉しいです!
グチグチしたエッセイでしたが、お付き合いいただき!
素敵なエールも。本当にありがとうございます!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
お疲れ様でした。
れきさんはとても頑張りました。
試験だって簡単な物では無いこと分かりますよ。頑張らなければ出来ないことです。
上司の圧力にもこうやってモノを書きながら気持ちをコントロールしようとしているじゃ無いですか
とても頑張ったと思います。
じゅうななさいが偉そうに言いますよ。
れきさんはとても頑張りました。
作者からの返信
雪さん、本当にありがとうございます!
見苦しい面をお見せした気がしますが。でも、雪さんをはじめ皆さんのお言葉に救われました。本当にありがとうございます!
> 試験だって簡単な物では無いこと分かりますよ
本当に嬉しいお言葉です。アイツも勉強をする人で。だからこそ、リスペクトしていたのですが。すごく、ガッカリですが。
むしろ分かってよかったのかなぁって思います。そんな上司に全力を尽くしたいとは、とても思えませんから。
でも、そう思えたのはみなさんの暖かいコメントなんですよね。本当にありがとうございます!
編集済
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
そうですか、たまーにいますよね。
まさか!?この人には恥というものが存在しないのか!?と思うようなことを言う人。
しかしまあ、自分で落ちて恥かかされたってすごい話ですね。
落ちたことを恥と思えないキョウジンな精神力、見習い……たくはないですね。
それか自分で落ちたことを認めれなくて現実逃避したのかもしれませんね。
小説を書くうえで本気で◯◯な人って意外と書けないので、現実に見てしまうととても上手に書けるようになる気がします。
作者からの返信
パタパタ先生、ありがとうございます!
うぅ、ありがとうございます!
一読して不快に感じる愚痴だと思いますが、そのように仰っていただけて。
> この人には恥というものが存在しないのか!?
確かに。なんか、そう考えると「恥」という言葉も深いし、そういう言動しかできないアイツなんか、どうでもよくなってきました💦
> 自分で落ちて恥かかされたってすごい話ですね
声がね。リスペクトしていた人から、そんなことを言われたものだから、一瞬、思考が停止したというか。
それが時間を置いたら、マジで。ガチじゃないですか。
多分、仰るとおり現実逃避なんでしょうね。ビッグボスが同席していたワケですし。でも、今は事実は事実。現実として、胸を張れると思います。
> 小説を書くうえで本気で◯◯な人って
個人的にはそう言うキャラ、良いなぁ。そう言う関係良いなぁって思って書いていたのですが。まさか、現実で目の当たりにするとは。
うん、リアリティーをもって書ける気がしました。
コメント、そして何より励ましのお言葉、本当にありがとうございました!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
それは災難でしたね……。
というかそんな人が普通に社会人やっているのが不思議なくらいです……。
顔に泥を塗られた、じゃなくて、怠慢で自ら泥を塗りたくったくせに何を言ってるのやらって感じですね。
それはおいておくとして……
ストレスは溜め込んじゃダメですよー。
適度に発散しましょう!
今回のように最初に愚痴と言っておけば、付き合ってくれる人はたくさんいるはずですからね!
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます。
まぁ、あれです。ビッグボスがいるのも気にいらなかったんでしょうね。
本当にリスペクトしていた人だったから。なおさら、残念しかなくて。
> ストレスは溜め込んじゃダメですよー。
へへへ、ありがとうございます。
今回はカクヨムが読み進められないくらいに、かなり落ちてしまいましたが。
少しずつ向き合っていきたいと思います。
本当に皆さんに支えられてもらってます。感謝です!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
お疲れ様でした。
厄災のような人物や出来事に当たると、メンタルが誤作動を起こしますよね。
創作に活かすのは、とてもポジティブな方法だと思います。
ネタにでもしないとやってられないよね〜私もそうします(笑)
作者からの返信
真朱さん、ありがとうございます!
>厄災
www
言い得て妙でした!
ネタにして、とことん最低な最後にしてやろうと思います(ひでぇ
こんなグチエッセにお付き合いいただき、本当にありがとうございます!
あ、そうそう。
111件目のコメント、ありがとうございました!
モノカキさんとメンタルへの応援コメント
大変でしたね。
昔だったら、飲みにいけば大丈夫でしたが、
このご時世、そうもいかないですね。
創作に生かしてください。
作者からの返信
神霊刃シン先生、ありがとうございます!
そうそう(笑)
ただ、僕は下戸だから。
結局、ストレスがたまるという(笑)
中小企業だから、どうしても衝突するんですが。全部、創作に活かしてやれって思います(笑)
こんな愚痴エッセイにお付き合いいただき、ありがとうございました!
完結させるということへの応援コメント
完結って難しいですよね……
私も悩んでます(まだ完結させる気はないのですが、先の展開を考えるうえで)
ゆるゆるな設定だけを持って、なんとなくで書き始めて。描きたいシーンすらも書いてる途中で思い付いたりして。結局話があらぬ方向に飛んでいったり、キャラがぶれたり……
完結以前の問題ですね、はい。
それは置いておくとして……
綺麗に完結された物語を読むと、余韻までも素晴らしくて、また最初から読みたくなる。そんな終わり方を目指したいものです。程遠すぎて目を背けたくなりますが(笑)
作者からの返信
あすれい様、いつもありがとうございます。
今回はあくまで、完結をさせている作者様は「すごい」ってダケで。完結を考えず、書くスタンスも有りだって思っています。
ただweb小説は、色々な作者様がいて。情報量が多いので、タンキング戦争を意識したら、更新のスパン、読者から見ての熱量、コンパクトさって大事なのかもされませんが、それが全てではないと思っていて。
大切に物語を書いていくの、大事です!
尾岡はむしろ、そっちですからね。
>ゆるゆるな設定だけを持って、なんとなくで書き始めて
その書き出しで、あれだけの作品をッ枯れたのは、本当にすごいと思いますよ!
むしろ設定がブレたとは感じてませんから。
>綺麗に完結された物語を読むと、余韻までも素晴らしく
本当にそうですよね。そこまで行き着くのは……尾岡も課題です(^^ゞ
でも、一つ思うのは。そういう視点をもって書くのと、もたないで書くのは大きな違いがあるんじゃないかしら。
そういう意識をもっているあすれい様は、すでにアドバンテージをお持ちなんだと、尾岡は思っています。
完結させるということへの応援コメント
こんにちは!
「短い長編」「長い短編」赤川次郎さんのこちらのたとえ、とてもよく分かります。というか、漠然とですがいつもそのつもりでいつも書いていたので「同じだ~!」と今跳び上がりました。
弱小ですが、エタった作品がないというのが唯一の自慢です。一作だけエタりましたが、少し私生活が忙しくなっている間に、ほぼ同じ内容のゲームが世に出てしまったのです。あれは辛かったです。
作者からの返信
朝吹様、返信が遅くなり申し訳ありません。
>「短い長編」「長い短編
ここにすでに行き着いているのは、才能でしょうね。もちろん、これが全てではないのですが、意識するだけで書きやすい気がするのです。
>ほぼ同じ内容のゲームが世に出てしまった
そこも含めてエンジョイですね。
でもエタった作品が一作しかないのは、すごいことです。尾岡も本当に見ない隊と思います。
完結させるということへの応援コメント
正直なところプロットの正しい書き方がわかっておりません。
「このエピソードは書きたい」と思った物を箇条書きにして、登場人物を置いてみるとその時の様子が細かに思い出されてそのまま文章に落とす。
音無のエッセイはこんな形で紡いでおりました。
もっと練り上げて起承転結つければもう少し盛り上がると思うのですがノンフィクションですので現実の面白さや奇跡の凄さに頼っているのが他の作者さんとの違いですね。
要するに音無は物語を作っていない・・・
これで作者を名乗れるのでしょうか。
創作論を読ませていただくとその熱意に申し訳なさを感じております。
今回のお話で強く感じたのは「次回作があるのなら必ず完結させること」ですね。
トレーニングとして短編も良いですね。
れきさんの論を読ませていただいただけで書く意欲が湧いてきます。
まずは主人公に小説化の許可を取って参ります。
作者からの返信
雪さん、コメントありがとうございます。
プロットは、相性があるので。必ずプロットを立てたからと言って、良い作品になるとは限らないかな、と。僕自身、ほとんど殴り書き、メモ書きしたら、はいスタートってなってますからね(^^ゞ
>次回作があるのなら必ず完結させるこ
胸が痛い(笑)
雪さんは、しっかり完結させているので、すごいと思いますよ。
>トレーニングとして短編も良いですね
ですです。お勧めです。完結させたことは自信になりますしね。
>れきさんの論を読ませていただいただけで書く意欲が湧いてきます
おいらは麻薬らしい(笑)
>まずは主人公に小説化の許可を取って参ります
次回作が、8月には読めそうですね。
楽しみにしています!
カクヨムのブロック機能についてへの応援コメント
「カクヨム フォローできない」で検索して、たまたまたどり着きました。
私は読む専なのですが、フォローできない作者ができまして、ブロックされてました。
読んだ者のせめてもの礼儀として誤字脱字の指摘をしたところ、どうもそれがお気に召さなかったらしくブロックされたようです(笑)
色んな人がいるなと。
その方の近況ノートを見た感じでは被害妄想の傾向があるようで。
失礼しました。
作者からの返信
@nanazoh様、コメントありがとうございます。
本当にカクヨムに限らずですが、いろいろな人がいると思います。
書き手としては、誤字報告をしてくたる読者様は本当に貴重だと思います。
ただ、重ねて言いますが、色々なかたがいるし。そういう人のブロックを真剣に捉えるのも、少ししんどいので。カクヨムにはそういう機能があるんだ、と思うくらいが最良なのではと思う今日この頃です。
お読みいただき、ありがとうございました!