概要
~エルフの巫女を護衛するだけの簡単なお仕事って言ったよな?~
ご無沙汰しております。黒野ぐらふです。
この小説は再構成・全面更改して、「七番目のガーディアン〜勇者に婚約者を奪われ、暗黒大陸に棄てられた俺は、囚われの巫女を救うため、世界最強へと駆け上がる〜」として生まれ変わりました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051597952281512
第一部の完結まで突っ走りますので、どうぞお付き合いください。
―――
勇者パーティーに囲まれたツバサは二人の幼馴染に婚約を破棄された上に、人跡未踏の暗黒大陸に転移されてしまう。
転移先は流刑者の谷。そこで自分が転生者であることを知り、自分の使命を思い出す。それはエルフの里に住むという黎明樹の巫女を護衛することだった。
黎明樹からもらった自動超回復と大賢者の遺産とスキルを手に入
この小説は再構成・全面更改して、「七番目のガーディアン〜勇者に婚約者を奪われ、暗黒大陸に棄てられた俺は、囚われの巫女を救うため、世界最強へと駆け上がる〜」として生まれ変わりました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051597952281512
第一部の完結まで突っ走りますので、どうぞお付き合いください。
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勇者パーティーに囲まれたツバサは二人の幼馴染に婚約を破棄された上に、人跡未踏の暗黒大陸に転移されてしまう。
転移先は流刑者の谷。そこで自分が転生者であることを知り、自分の使命を思い出す。それはエルフの里に住むという黎明樹の巫女を護衛することだった。
黎明樹からもらった自動超回復と大賢者の遺産とスキルを手に入
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