第九国境警備群

作者 @0guma

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    たまに読み返すとまた面白く新たな発見があります。

    こうなると戦後日本を陰から支え続けたなんて、半ば都市伝説化しつつある
    安岡何某氏、と社長との対談、なんて面白そうだなと夢想してしまいました。

    作者からの返信

    嚙めば嚙むほど味が出る、スルメのような作品を心がけてはいますが、再読に耐えられるといわれると嬉しい限りです。

    2019年12月27日 18:49

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    続き消えた?

    作者からの返信

    番外篇はクリスマス限定公開でした。

    2019年12月26日 20:03

  • 第二篇 社外取締役へのコメント

    あぁ、ここだったか
    いや、つい先ほど「カンパニーが同志@0gumaを鉱山カナリアにしている」という閃きがありましてその元ネタどこだったかなと探し…わっちょっおい何をすrぐわっ

    作者からの返信

    「(ガラッ)話は聞かせてもらった! 人類は滅亡する! 」

    2019年12月25日 22:51

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    替えがきかない優秀な人材を適切な立場におくのは人事権を持つものとして当然の義務ですからね!

    作者からの返信

    後継者が育つまで辞められないのも仕方ないよね!

    2019年12月3日 13:22

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    これぞ悪魔の取引w
    願いはかなえられるけど絶対後悔するんですね…

    ???「給料ぶんの働きはしなきゃね」
    関係各所「胃が…」

    作者からの返信

    どうも「給料分の働き」が等価交換になってないご様子なのは、ジャパニーズビジネスマンの影響だろうか……。

    2019年12月3日 01:09

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    無関係者「優秀な奴は重要なとこ就けとこ」
    デグさん「こんなとこに就かせるとか何か要求してくるな」
    関係者「こんなとこに就きたがるとか何を要求してくる」
    デグさん・関係者・局長「どうしてこうなった」
    同じなのにすれ違う

    作者からの返信

    立派な建前はいつしか真実へと姿を変えて、気づけば疑われる余地すらなくなっていたりするのです。不幸なことですね!

    2019年12月2日 23:10

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    局長「おかしい、辞表出したのに」

    作者からの返信

    大統領様には合州国の安全保障に責任があります故。

    2019年12月2日 23:05

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    割と何にも考えてないターシャちゃん

    作者からの返信

    いい環境を与えてもらったから精一杯頑張っただけなのに……。

    2019年12月2日 23:04

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    これは良い胃薬の開発が急務ですな!と言うかドゥ局長医者に良く言われてるんだろうな。
    「ストレスの大本を正さないと胃痛は治らないですよ。」って。

    作者からの返信

    医者がストレスの大元を外科手術してくれれば……と思っていたら病没するわけですね!

    2019年12月2日 23:04

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    局長にただただ心の平穏のあらんことを・・・・

    作者からの返信

    大統領は次々と変わっていっても、変わらないものもあるのです。

    2019年12月2日 14:59

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    帰ってきたジョンおじさん

    きみ~にも みえ~る しょくせきの や~ま~
    ずず~んと ひび~て い~が~い~た~い~

    作者からの返信

    全力で空軍に投げたはずなのに舞い戻ってきた案件に絶望するドゥ局長であった。

    2019年12月2日 14:18

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    止まらない勘違いの快進撃!

    ちゃんと職務と責任を把握している大統領でよかった。

    作者からの返信

    でも多分世界史的に記憶されるのは、就任直後にやらかしたあれこれの方なんだろうな、と思うと、かわいそうで仕方ありません。仕方ないんですが。

    2019年12月2日 13:49

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    ジョンおじさんの職責が確定した日、か
    以後数十年、引退の自由は喪われたのねん

    作者からの返信

    ジョンおじさんは連合王国産の紳士ですが、ジョン・ドゥ局長は合州国の誇る名ネゴシエータです。職業柄名前がよく似ているお二人ですが、一緒にバカンスにいくくらいには、仲も宜しいようで。

    共に引退の自由を喪っているのも。

    2019年12月2日 12:40

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    ジョンさ~ん、出番ですよ。

    作者からの返信

    投げたはずの手榴弾が戻ってくる恐怖!

    2019年12月2日 12:32

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    至難の戦場、僅かな報酬、という募集をかければいいんじゃなきかなぁ

    作者からの返信

    とはいえ、一度知ってしまうと、選抜試験をして落ちたからといって放り出せるわけにもいかなくなってしまいますからして……

    2019年12月2日 12:25

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    実績ある人物ってジョンおじさん以外いるの?

    作者からの返信

    この四年前、問題を空軍に投げたその人物は、連合王国のカウンターパートナーと一緒にバカンスを楽しんだそうです。休暇も終わり、ということですね。

    2019年12月2日 12:20 編集済

  • 第廿八篇 代替不可能へのコメント

    やったね胃痛さん、仲間が増えるよ!

    >クリスマス限定公開
    むしろクルシミマス限定……?

    作者からの返信

    機密保持の観点から、どうしても新たな人員を増やせない。悲しい問題ですよね。

    2019年12月2日 12:23 編集済

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    チームで対応してあげて
    奴が語った内容は分析しよ?
    ね?

    作者からの返信

    どうしてこうなった……!

    2019年11月4日 19:07

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    中央情報局や情報部はカバーカンパニーを通じて、ZASに出資してましたが、その利益は、ウォーレン・バフェットのバークシャー・ハサウェイに投資したのに匹敵するかもしれませんね。

    作者からの返信

    その利益が全部裏工作資金とかになってたら、一体世界にはどんだけ怪しい工作がはびこってたか……とか言われそう。

    2019年11月3日 00:49

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    未知なる物に恐怖を覚えるのは、これは人の性であります。
    だから白いおうちの方々の反応は致し方無いのであります!
    でもT/Dファイルや局長さんの意見をないがしろにするような人たちは…キレイキレイしちゃおうね~

    そういえばターシャさんって合衆国産まれなんだから大統領になる事も可能なのでは?
    え?移民一世は駄目?いえいえターシャさんは二世ですし。
    資金もあって自前の暴力装置もあって…いや書いていて恐ろしくなってきた。

    作者からの返信

    軍歴があってビジネスで成功していて財産もたっぷり。ただ、特定政党支持者ではなさそうなので、予備選に出るところまでが難しそう。でもその後は快進撃を続けそう……。
    そのような野望を抱かないように、神に祈る他ないかも知れません(笑)

    2019年11月2日 13:25

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    この時期に少年兵上がりとか言っちゃう大統領は引き継ぎちゃんと聞いてた??
    空軍士官学校第一期主席様なのにね、多分同期は結構出世してるだろうに

    それはそれとして弾丸一発一万ドルで信用を例える社長は最高にイカしてるぜ!
    何の気なしに身近なモノでたとえたんだろうけど、ホントにただの脅迫でワロタ
    ドゥ局長に平穏あれ!

    作者からの返信

    大統領さん、8年ばかり野に下ってましたからなー。

    銃弾のたとえは、荻原重秀ばりに瓦礫にしようかとも思ったのですが、ドゥ局長の胃が持ちそうになかったので……(笑)

    2019年11月2日 01:17

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    デグさん「わたしまだ買え控えを2回残しています」(フリーザ様風
    リンゴの会社とかアレ何倍になっただっけか

    作者からの返信

    原作番外編6によるとこの直後に石油1年分を先物買いするという暴挙を……
    一体総資産額幾らになったんだろう?

    2019年11月1日 20:13

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    水門ってそういう事かwww
    大統領副補佐官やディープスロートさんの知り合いの知り合いあたりに帝国から移住した人がいても驚かないぞ。
    デグさんはディープスロートの正体が判明して以降の時代から来た人だからねえ。

    作者からの返信

    ちょっと直接的過ぎたなぁ>水門
    失敗失敗。

    2019年11月1日 19:22

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    有能な人なんだけどね
    バレちゃったらおしまいだね
    何処から漏れたのかは知らないけれど

    作者からの返信

    いっしょけんめー水漏れを探しても何一つ見つからないふーしぎー

    2019年11月1日 19:21

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    ドル・ショックネタはいつか来ると思ってましたが…
    閣下やりすぎ!局長のこともっと考えてあげて!
    ということは「三流のコソ泥」じみた侵入って…

    作者からの返信

    秘密工作にはちゃんと専門家を使いましょう
    お金で雇えるプロフェッショナルは得難い駒なんですよ!(某社の宣伝)

    2019年11月1日 14:44

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    やけに大統領の方々の物分りが良くないと思ったら、よく考えると合州国って暗殺とか身内に対する諜報活動の発覚とかが無ければ4年で任期が終わるんですよねー!
    しかも、合州国の大統領制は何やかんやで政治家から、軍人、農家、投資家まで幅広い層を拾い上げてるから…
    そりゃ、なおさらT/D案件についての危機感が共有されず、毎回局長さんが説明に苦労する訳だわー

    作者からの返信

    基本文民なので、戦場で203と出会ったことがない。アイゼントルガーさんは例外だけど、この大統領も後方勤務の人ですからねぇ……。

    2019年11月1日 14:42

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    現場感覚というか危機管理能力が希薄化すると、とんでもない過ちを侵すということですね。
    己の地位や名誉そして権利がそうさせるのでしょうか?

    最近、某国の経営者にも多い感じがします。

    作者からの返信

    「戦線から遠のくと、楽観主義が現実に取って代わる。そして最高意思決定の段階では現実なるものはしばしば存在しない」(パト2)という箴言が耳に染みますなー。

    2019年11月1日 14:40

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    疑心は暗鬼を招き
    大統領は破滅する

    …チ~ン

    作者からの返信

    大統領に必要だったのは他人を信用する強い心だったんだ!

    2019年11月1日 06:29

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    自分達の役割を忘れちゃうなんてうっかりな元大統領さん達でしたね!
    さて次の大統領(生贄)はもう少し賢いと良いのですが…え?まだ元じゃない?

    作者からの返信

    次の大統領ったら凄いんですよ。何しろ選挙で選ばれなかった唯一の大統領さんです。

    2019年11月1日 01:43

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    これは魔法の弾丸が飛んできますねぇ…

    作者からの返信

    それは実体のない、誰にも見えない弾丸だった……。

    2019年11月1日 01:42

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    感謝感激雨あられ!!
    つまり辞任ですねꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ

    作者からの返信

    おかしい、なぜ一文字も書いていない大統領の末路をみんな知ってるんだ……!(棒読み)

    2019年11月1日 00:03

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    本当の事こそ最も嘘っぽい、悲しい現実ですな。

    作者からの返信

    「大統領辞任の影には11文字の女神の影が……!」
    「アンドリュー、あなた疲れているのよ」

    2019年10月31日 23:22

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    水門という表現に笑うしかないwww

    作者からの返信

    水門の彼方に消えた大統領の行方を僕たちは誰も知らない。(まて)

    2019年10月31日 23:20

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    今後の展開が期待できる前振りですなー

    作者からの返信

    なお、本作は一話完結形式の短篇集となっておりまして、今後の展開はまた思いつくまま気の向くまま、投稿時期不明となっております。
    そんな本作ですが、今後ともご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

    2019年10月31日 23:16

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    大統領からすれば怪しさ大爆発ですもんね
    これは何かを隠してるとして、秘密裏に情報を得ようとかするかもしれない…

    まあ、大統領がそんな危ない橋を渡るはずもないか!

    作者からの返信

    そうそう。この大統領にできることと言ったら、せいぜい民主党本部に盗聴器を仕込むくらいのことで……(あれ?)

    2019年10月31日 23:15

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    投稿ありがとうございます!
    これが起点になって大統領がやらかしてしまうのですね・・・
    ほっとけば合州国史上もっとも偉大な大統領になってたかもしれないのに・・・

    でも、デグさんは悪くないよ?

    作者からの返信

    ターシャ・ティクレティウスさんはヒトカケラも後ろ暗いところのない実業家さんですからね。もっとみんな「信用」してあげなきゃ駄目ですよね。

    2019年10月31日 23:15

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    あ~あ、自分の足元、崩しちゃったよ。
    お馬鹿大統領。

    作者からの返信

    この世界のディープスロートさんの正体は誰も知らないのであった……!

    2019年10月31日 23:13

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    金本位制はバブル抑制できるけどデメリットがでかすぎるからなぁ
    空軍士官学校は経済まで教育してくれるなんて素晴らし学校ですね!!

    作者からの返信

    なにしろとても優秀な大将を使い潰すようにして運営されていましたからね!
    素晴らしい学校に決まっています!

    2019年10月31日 23:12

  • 第廿七篇 水門閉鎖へのコメント

    「あのこと」を知ってる相手なんだよなあ…

    ライヒの後ろ盾として覇権維持に誠心誠意協力しているのになんでこう誤解されるのか(真顔

    作者からの返信

    極普通のビジネスウーマンなのに、みんな変な勘ぐりして。おかしいですよねぇ。(棒読み)

    2019年10月31日 23:11

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    気付いてしまったな、そうT/D案件だ。
    頑張れ局長、胃を労り鈍感に生きるのだ…

    作者からの返信

    大統領はいいよね、任期があるから。

    2019年10月15日 10:38

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    胃薬万歳 局長の気苦労の再活性化
    もう 局長のライフは1?かなw
    0とは言わない

    作者からの返信

    ゼロになったらお役御免になれるでしょうに、何故かゼロにならないふーしぎー

    2019年9月26日 02:42

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    おー、今回はストレートな続編(あれ?)ですね。
    ついに局長の胃腸が末期⁉…いやぁ、まだまだ(笑)。
    ラストの局長が可哀想過ぎて、ケリー・ジョンソンのチョイ役感が悲しい。
    …冒頭を読んで、グランツが「600万ドルの男」(古いな)になるのでは、と思ってワクワクしたのはナイショだ。

    作者からの返信

    U-2って訓練中から事故多発機体で、最近でも事故でパイロット死んでるみたいなんですよね。いやぁ、無茶な作戦が潰えて良かった良かった。

    2019年9月24日 23:31

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    脱出は潜水艦で単純に逃げただけじゃなかったです?
    と思って読みに行ったら、バッキンガムって内陸部やん海岸線まで強行突破したように読めるけど何故捕捉されなかったかが明示されてない!?

    部長!海岸線までニュークのセット持ってどうやって逃げ切ったんですか!?
    魔導師ごときに搬送できる質量ではないとか言われてましたけども

    デグレチャフの魔導師達って凄い
    僕は改めてそう思った

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    内陸部のバッキンガムシャーからどうやって潜水艦まで水道管を運んだのか。
    ドゥ局長の眠れない夜は続くのであった……。

    2019年9月23日 00:01

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    局長が、可哀想すぎる
    仕事とはいえ、気付きたくもない事実に気付いてしまった。

    チーフは、あれだね
    この件で、自由を失ったかもな、自由の国なのに

    作者からの返信

    まあ、表沙汰にできない機体を次々開発してた部門ですから、表舞台から消えても大した問題はなかったかも……。

    2019年9月22日 23:13

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    お気づきに、なられましたか…

    も う 一 度 ご 覧 い た だ こ う(職務への忠実さの発露)

    作者からの返信

    やめてー!
    局長の胃腸のライフはゼロよ!

    2019年9月22日 23:11

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    こっちの世界ではクレムリン宮殿を黒衣の貴婦人(未亡人?)が訪問する事は無いかも知れんな

    (ボソッ)ロッキードU-2

    作者からの返信

    あの機体、まだ現役なんですよね、驚くべきことに。しかも最近はグラスコックピットに換装とか、一体どうなってるのかと。

    2019年9月22日 23:10

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    最初は某金属の歯車3の潜入シーンを思い浮かべました。
    しかし魔道士の仕事は機械でどんどん代替出来ると思っていたら、逆に代替の難しい部分も露見してくるとは…
    しかし魔道士には「無理というのはね、嘘つきの言葉なんですよ。」と言う事なのでしょうか。

    作者からの返信

    某金属の歯車みたいな仕事は魔導師の独擅場になるんじゃないですかね。
    秋津島でブロック栄養食見つけなきゃ!

    2019年9月22日 23:09

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    善意()から胃腸を攻撃するプロだ...

    作者からの返信

    善意は地獄へ続く道のアスファルトですから仕方ないんですよう。

    2019年9月22日 23:07

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    未確認飛行現象だー!w

    作者からの返信

    宇宙人よりヤバいやつが飛んでる件。

    2019年9月22日 23:07

  • 第廿六篇 五十一区画へのコメント

    やったー!新作ありがとうございます!
    映画のDVD発売で幼女成分は補充が少しはきましたが、小説の12巻がまだ発売日未定なのでありがたいサプリです^^
    なんかまた最近アメリカ界隈ではUFOネタもりあがってますものねぇ・・・w

    作者からの返信

    映画円盤の特典小説「真の主人公の物語」良かったですよね。
    真の主人公……ドレイク将軍の余生の健やかならんことを切に祈りたいと思います。はい。

    2019年9月22日 23:06

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    そろそろ大統領暗殺とか来るかなぁwktk

    作者からの返信

    大統領さんが水門で転ぶ話なら書くかもしれない……。

    2019年9月22日 09:24

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    そしてサラマンダーカンパニーは、傘下にトランジスタとラジオ製造販売を担う子会社を立ち上げ、世界の家電・オーディオ機器にて高いシェアを誇る企業として拡大し、はては不動産から保険、金融、教育業とワールドワイドにコングロマリット化してゆくのであった。 あ、誰かこいつを止めて!

    作者からの返信

    社長「東京通信工業……? よし、出資だ!」

    2019年7月10日 00:38

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    これだけ秋津洲の有望株に産業の初期から絡むと、経済的に属国待ったなしやん
    太平洋戦争とかどっちにとっても悪夢にしかならないから、デグさん的には悲劇を未然に防いだ感もあるのか

    作者からの返信

    果たしてザラマンダーの餌場を属国扱いできる豪の者が合州国に存在するか。それが問題だ……。

    2019年7月8日 20:15 編集済

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    カップヌー○ルは誰が作っても美味しい。
    だが…ポッ○ヌードルは現役シェフですらサジを投げるシロモノ。
    どうしてこうなった?

    作者からの返信

    即席麵すら不味くできるのが、連合王国の真の恐ろしさです。
    まさにラスボスと言うべきでしょう。

    2019年7月8日 16:22

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    いつも楽しみにしています。
    この前段の、休暇中の社長に緊急依頼があった話を読んだ気がするのですが、こちらではなかったでしょうか?(違ってたら申し訳ありません)

    作者からの返信

    そっちはweb原作第八五話のおまけですね。
    本作はweb版からシームレスに読み継げることを意識してはおりますが、完全完璧な二次創作ですので、お気を付け下さい!

    2019年7月8日 16:21

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    更新ありがとうございます!
    なんというか今度はこのネタか~~~、って感じでうなるばかりですw

    デグさん、あんまり秋津洲をいじめんといてね・・・・

    作者からの返信

    だんだんネタが尽きてきまして……。
    ただ、食べ物ネタはやりたいネタではあったんですよ。なんか狙ったのと違ったものに仕上がっちゃいましたが。

    2019年7月8日 14:21

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    日本即席食品工業会(の前身)の会長に安藤百福氏が就任したのは……

    あまりに自分の発明した即席ラーメンの特許を勝手に利用されまくってプチキレ特許訴訟を大々的に起こそうとした安藤百福氏を宥めるためだった

    なんて話をどっかで読んだのを思い出しました

    作者からの返信

    日本でまともに知財が運用されるようになったのって、案外と最近なんですよね。任○堂のY内元社長も著作権なんか無視してみんなコピーしようぜ!みたいなこと喋ってるのをNHKの某番組で流れてましたし。

    2019年7月8日 14:20

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    たしかに刺し身って、何も知らない外国人目線だとそうなるよなぁw
    カップ麺の発明は偉大!!

    誤字報告です。
    「生魚をスライスしただけのものを料理呼ぶのは抵抗がある秘書だった。」の「料理呼ぶ」が、「料理呼びする」か「料理と呼ぶ」の誤字かと思います。


    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    即席麵の発明は20世紀の偉大な発明の一つだと思います。軍用レーションとして本当に採用されている国もあるとか……。

    2019年7月8日 10:26

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    最後、カップ〇ードルの話になるとは。

    作者からの返信

    世界を変えた発明、その裏には一人の人物の暗躍があった……と後の歴史番組で騙られそうなお話。

    2019年7月8日 10:30

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    日本食ブーム以前の、日本食に対する世界からの認識が懐かしいですね。

    作者からの返信

    その年月の間に洗練されたというのが実際のところなんじゃないですかね。

    2019年7月8日 02:00

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    知財に疎い秋津洲かぁ〜、何度か悲しい思いをしましたね、確かに。

    作者からの返信

    今は昔の話になりましたが、知財関係って昔は酷かったですよね。

    2019年7月8日 01:59

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    幼女戦記食堂 WEB版ですか?

    作者からの返信

    おかしい。ちゃんと糧食の話を書こうと思ってネイティック研究所のこと調べたりしてたのに……。

    2019年7月8日 01:58

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    秘書「以前レストランにご一緒した時も社長が「このアライを作ったのは誰だ!」って言って厨房に怒鳴りこんだりしたんですよ。」

    作者からの返信

    どっかの新聞社と提携してそうな(笑)

    2019年7月8日 01:58

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    日○食品の頭を押さえましたね。

    作者からの返信

    HUNGRY?!

    2019年7月8日 01:56

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    今じゃ世界で大流行だから分らないもんであるw

    作者からの返信

    実は2000年頃まで旨味の存在すら欧米では信じられていなかったという……

    2019年7月8日 01:56

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    ああ、また胃痛連盟が頭抱えてそう(証拠でないのに調べろと
    胃袋を掴むのは重要なことですからね(飯テロ
    医薬品の方は何とかならないのだろうか(胃薬関係

    作者からの返信

    そういえばweb版には余り医薬品の記述がないのですよね。
    果たして抗生物質の量産化に成功しているのかどうか……。

    2019年7月8日 00:37

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    白米のうえに生卵...いったいなんなんだ...()

    作者からの返信

    うっかり真似をしたら死んでしまいますね! ああ、恐ろしい!

    2019年7月8日 00:23

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    あとはコミーにかぶれた学生を追い込んで籠城戦させて、包囲する警察に差し入れして食べてるところをマスコミに撮らせれば順調に事業が回りそうですね。

    作者からの返信

    今や国内より海外での消費量が多い製品ですから、国際展開で利益もバッチリですよー。

    2019年7月8日 00:23

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    インスタント麺の保存食としての完成度は異常
    お湯を沸かすだけでできるまともな味な保存食なうえ、非常時にはそのまま齧ったり、お湯じゃなくて水で戻して食べてもいいという。

    作者からの返信

    あれは本当に世界を変えた発明だと思います。

    2019年7月8日 00:21

  • 第廿五篇 偽装道楽へのコメント

    朝ドラだー!

    しかしすっかりゲテモノ好き扱いの社長である

    作者からの返信

    某フィラデルフィアのうだつの上がらないボクサーさんが生卵を飲むシーンって、あれ下手物の表現だったとかなんとか。
    ちなみに日本では洗卵・消毒しているので生食できるのであって、他国で同じ安全性を期待してはいけないんですけどね。

    2019年7月8日 00:20

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    なんてこった。フォーサイスのデビュー作が戦争の犬たちの方になってしまう。
    社長は趣味的にフォーサイスファンじゃなさそうだけどジャッカルの日くらいは読んでるよね?

    作者からの返信

    あっちの方も、いかにも某社が関わっていそうですけどね!

    2019年5月24日 02:05

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    かつての天敵に護衛されるのか。
    ZAS側:ビジネスライクに徹しよう。ついでにフランスワの弱みを一つでも多く握ることとしよう。
    ドゴールさん:とりあえず窮地を切り抜くためには我慢するしかない。ストレスはきっと今まで以上になるんでしょうね。
    合衆国:ZAS,フランソワ双方に多少の意趣返し出来てラッキー。同盟復帰を期待したいが、最悪でもフランソワの弱みを握れるだろうから損はないと思っていそう。

    作者からの返信

    ジャッカル「この依頼、お断りさせていただきます」

    2019年5月4日 10:33

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    副官は思った。なんかこの魔力反応感じたことあるなと。
    カンパニーの面々は思った。共和国を守るようになるとはと。
    ところでラングレーやヴォクソールの高級スタッフが心なし機嫌よさそうだけどどうしたんでしょうね?

    作者からの返信

    課長「訳の分からない仕事はいつものこと」

    2019年5月3日 04:54

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    余計な事は知らないままが良いでしょうね。
    外敵からは確実に身を守れても、胃へのダメージが命を奪いかねませんから。

    作者からの返信

    そうそう。ターシャ・ティクレティウスさんはご立派なビジネスウーマン。それでいいんです!

    2019年5月2日 06:34

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    ついにフランソワもT/Dの秘密に触れてしまうのですね……
    それにしても紹介したということは… 

    作者からの返信

    責任分担、というやつですね、きっと。

    2019年5月2日 06:35

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    最高すぎです

    作者からの返信

    用法用量を守って楽しく読みましょう。

    2019年5月2日 06:36

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    ちょうど読んでた漫画版がアレーヌ編ですわ。
    第3話と云い今回と云い実際に会っちゃうと顔バレ必死ですなあ。
    一時期外人部隊にいた連中も気まずいだろうし。

    作者からの返信

    大丈夫。
    ZASはコミー以外はウェルカムな、とってもフレンドリーな会社です。
    敵以外は安全です☆

    2019年5月2日 06:37

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    ド・ルーゴさんは副官さんの機転で命を長らえた訳ですが…そのときは感謝し、そして今はもしかして恨んでいるかもしれませんね。
    しかしZASはある意味群れるゴ○ゴ13ですから約束を守る分には決して吼えもかみつきもしない理想の兵ではありますよね。
    まあ希に○ルゴの場合依頼主が裏切ってピー!されますけどZASは幸いそういうことは無いようで何よりです…

    作者からの返信

    違約金が貰える限り、ZASのCEOは寛大であると信じるところです。

    2019年5月1日 16:39

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    いつも楽しみにしています。
    続編を今後も楽しみにお待ちします。


    インドシナ紛争では、近藤紘一さんの「サイゴンのいちばん長い日」他の著作がお勧めです。一国の崩壊(首都陥落 降伏)が描かれています。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。(これ「直さなきゃ」って気づいてた筈なのに……)

    日本では第一次インドシナ紛争の方は良い著作が少ないのですよね……。

    2019年5月1日 14:52

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    さあこい准将、あ、いや社長〜!

    作者からの返信

    ライブラリ照合はしちゃいけないよ! ZASを雇う時の約束だ!

    2019年5月1日 14:56

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    ターシャに会った時のビアントの顔が目に浮かぶ。

    作者からの返信

    ぜひコミック版のオーバーアクションで妄想していただきたく。

    2019年5月1日 12:07

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    暗殺者以上に危険なのが傍についてる気が・・・なぜか無性に古傷や胃が痛くなるんだろうな

    胃痛連盟は散々戦時中援助したのに迷惑かけられたから仕返しとしては最高だろうな(我々苦労を味わえ)
    やったね、ビアントさんターシャさんと会えるよ

    作者からの返信

    世界中にある殖民地の赤化を避けるためには大統領には是非生きていてもらわなければ困るのです。なので最強の手札を切ることにしました。
    なにも問題ありませんね。(ジョン氏談)

    2019年5月1日 12:09

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    ド・ルーゴさんターニャと面識あったっけ?
    顔合わせてるとしたら南方戦線だけど…
    まぁ、会ってたとしても、あまりの変貌ぶりに気付かないかもしれんが

    作者からの返信

    南方でド・ルーゴさんのいた司令部をぶっ飛ばされたくらいなので、見ていたとしても遠目にだけでしょう。
    それに、来るのはターシャ・ティクレティウスという別人ですからね、別人!

    2019年5月1日 08:59

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    きっと売り込み文句は「命令とあらば、パリースィイをアレーヌにしてみせます」でしょうな

    作者からの返信

    あんなのが護衛についてたら、ジャッカルさんだって裸足で逃げ出しますわ~

    2019年5月1日 06:28

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    平成最後にありがとうございます^^
    戦後の共和国はごたごたしましたねぇ(史実・・・
    しかし太平洋戦争なしでもこうなっちゃうものなんでしょうか?

    作者からの返信

    いちおーWeb原作ではインデンシナとアルジェンナはあったことになってるので……スエズはどうか分からなかったので微妙に触れてなかったり。

    2019年5月1日 06:29

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    予言書...いったい誰が書いたんですかねぇ()

    作者からの返信

    「その背後には十一文字の女神の影が……!」
    「アンドリュー、あなた疲れているのよ」

    2019年5月1日 06:31

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    金銭的利害は政治的対立を凌駕すること疑いなしですね(棒

    共和国は協商連合の次くらいには各国から見放されてそうですからなあ、被害担当というか我関せず扱いされるのもやむなしでしょうか

    作者からの返信

    「なんで連邦共和国の方が復興進んでるわけ?! おかしいだろ?!」とかいう意見も根強かったんだろうなぁ。

    2019年5月1日 06:35

  • 第十八篇 封込政策へのコメント

    インデンシナのこれ、劇場版の連邦伝言ゲームだ…

    作者からの返信

    実はかなり意図的に隠蔽が行われていたらしいので、伝言ゲームどころの騒ぎじゃなかったりして。

    2019年4月20日 11:03

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    大戦に参戦していない一般人には、子供の権利保護との認識でしょうが、関係者達にとっては悪夢を再び見たくないという切実な思いからだったのでしょうね。
    今回も楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    もちろん、大戦で少年兵の悲劇を目の当たりにした人たちにとっても、大変有意義な条約であることは論を俟ちません。すなわち、Win-Winです。

    2019年3月11日 08:35

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    いつも読ませていただいています
    原作の世界観を壊すことなく、これほど面白い作品を書き続ける才能に驚いています。これからも頑張ってください。応援しています

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます。
    Web版戦後外伝の二次創作など誰が読むんだろう?と当初は思っていのたのですが、思いの外受け入れられていることに驚いています。

    2019年3月9日 13:18

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    ティクレティウス女史「素晴らしく人道的だ!もっと早くあれば良かったのに!」
    ほんとにね(笑)

    作者からの返信

    戦前にこの条約があればと嘆く人は一人や二人ではなかったことでしょう……!

    2019年3月8日 08:15

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    あいかわらず、アイディアがすばらしいなぁ・・・
    とまれ児童相談所ができるようでなにより

    作者からの返信

    基本一発ネタシリーズですもので……。もっとポンポンとネタ湧かないかなぁ……。

    2019年3月6日 23:12

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    私はこちらの作品のお陰様で、戦争関連のノンフィクションを読む時の気持ちが、微妙に変わってきました。
    「これ書いた人は、アンドリューさんのような誠実で頭の良い人っぽいなー」と感じると、なんだか、モニョモニョしてきちゃうんですよね…。

    作者からの返信

    いけません。現実と空想が混淆し始めていますよ。
    大抵の場合、現実の方が空想よりも何倍も救いようがありません!

    2019年3月6日 13:41

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    しかしターニャが幼な子だったからこんな条約が出来たわけで、もし仮にピッチピチのバインバインな金髪娘だったらどうなってたんじゃろか?

    イメージ的に売国機関のヨランダ・ロフスキ少佐を一瞬思い浮かべたけどよく見たら胸部装甲がうs(ターン!

    作者からの返信

    ヨランダと聞くとどうもタイの田舎町で教会の頭張ってる老シスターを思い出します。
    そういえばデグさんもヴィーシャもロシア系だから、将来はきっと豊満()ですね。

    2019年3月6日 13:40

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    デグレチャフ2世防止条約w
    大戦参加国ではさぞ真剣だったでしょう

    作者からの返信

    誰かがT/D量産という野望を抱かぬよう、素早い対策が必要だったのでしょう。

    2019年3月6日 13:39

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    絶妙なすれ違いw

    作者からの返信

    記者さんの未来に乾杯!
    老人の胃腸に幸いあれ!

    2019年3月6日 06:11

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    子供の兵士の悪夢に魘される帰還兵…
    Web版の話なので某航空魔導師が原因な人はそれほど多くは無いのでしょうかね?
    何しろ「帰還」出来たのは僅かで、大半は悪夢を抱いたまま天に召されたはずですし。
    むしろ兵士よりも、情報局や外務省外局にこそアレが原因の悪夢に魘される人は多そうだがw

    作者からの返信

    愛くるしい少女の外見をしている「サラマンダー」が、いつの間にか止めることのできない怪物になっていた、なんて戦場寓話があるそうですので(web53話)、家に帰って娘さんを見てショックを受けた兵士もいたものかと……

    2019年3月6日 06:10

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    記者は『理想を述べている』と思っているが
    老人は『現実を語っている』のである

    まぁわかんねぇだろうけどな(笑)

    作者からの返信

    理想と現実のギャップは常に人を苦しめるものなのです(笑)

    2019年3月6日 06:05

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    デグさんがかなりやらかしたせいで、もしこれ以降に転生者が来ても何もできないくらい規制されてしまってるなぁw
    確実に言えるのは、これ以降は軍事知識チートや、若い年で壮絶な能力と地位を持ってる的な分かりやすいメアリー・スーはできないと言う訳だ。

    作者からの返信

    きっとこの世界では列強先進国ほど、児童に軍事教育を施すことを忌避するでしょう。
    良い世界です……。

    2019年3月6日 06:04

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    勘違いェ……
    子供を戦争に駆り立てるのダメ、絶対!(白目)

    作者からの返信

    きっと連邦共和国軍重鎮の某氏も賛同してくださることでしょう!

    2019年3月6日 06:03