第九国境警備群

作者 @0guma

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    暗殺者以上に危険なのが傍についてる気が・・・なぜか無性に古傷や胃が痛くなるんだろうな

    胃痛連盟は散々戦時中援助したのに迷惑かけられたから仕返しとしては最高だろうな(我々苦労を味わえ)
    やったね、ビアントさんターシャさんと会えるよ

    作者からの返信

    世界中にある殖民地の赤化を避けるためには大統領には是非生きていてもらわなければ困るのです。なので最強の手札を切ることにしました。
    なにも問題ありませんね。(ジョン氏談)

    2019年5月1日 12:09

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    ド・ルーゴさんターニャと面識あったっけ?
    顔合わせてるとしたら南方戦線だけど…
    まぁ、会ってたとしても、あまりの変貌ぶりに気付かないかもしれんが

    作者からの返信

    南方でド・ルーゴさんのいた司令部をぶっ飛ばされたくらいなので、見ていたとしても遠目にだけでしょう。
    それに、来るのはターシャ・ティクレティウスという別人ですからね、別人!

    2019年5月1日 08:59

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    きっと売り込み文句は「命令とあらば、パリースィイをアレーヌにしてみせます」でしょうな

    作者からの返信

    あんなのが護衛についてたら、ジャッカルさんだって裸足で逃げ出しますわ~

    2019年5月1日 06:28

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    平成最後にありがとうございます^^
    戦後の共和国はごたごたしましたねぇ(史実・・・
    しかし太平洋戦争なしでもこうなっちゃうものなんでしょうか?

    作者からの返信

    いちおーWeb原作ではインデンシナとアルジェンナはあったことになってるので……スエズはどうか分からなかったので微妙に触れてなかったり。

    2019年5月1日 06:29

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    予言書...いったい誰が書いたんですかねぇ()

    作者からの返信

    「その背後には十一文字の女神の影が……!」
    「アンドリュー、あなた疲れているのよ」

    2019年5月1日 06:31

  • 第廿四篇 日暮前へのコメント

    金銭的利害は政治的対立を凌駕すること疑いなしですね(棒

    共和国は協商連合の次くらいには各国から見放されてそうですからなあ、被害担当というか我関せず扱いされるのもやむなしでしょうか

    作者からの返信

    「なんで連邦共和国の方が復興進んでるわけ?! おかしいだろ?!」とかいう意見も根強かったんだろうなぁ。

    2019年5月1日 06:35

  • 第十八篇 封込政策へのコメント

    インデンシナのこれ、劇場版の連邦伝言ゲームだ…

    作者からの返信

    実はかなり意図的に隠蔽が行われていたらしいので、伝言ゲームどころの騒ぎじゃなかったりして。

    2019年4月20日 11:03

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    大戦に参戦していない一般人には、子供の権利保護との認識でしょうが、関係者達にとっては悪夢を再び見たくないという切実な思いからだったのでしょうね。
    今回も楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    もちろん、大戦で少年兵の悲劇を目の当たりにした人たちにとっても、大変有意義な条約であることは論を俟ちません。すなわち、Win-Winです。

    2019年3月11日 08:35

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    いつも読ませていただいています
    原作の世界観を壊すことなく、これほど面白い作品を書き続ける才能に驚いています。これからも頑張ってください。応援しています

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます。
    Web版戦後外伝の二次創作など誰が読むんだろう?と当初は思っていのたのですが、思いの外受け入れられていることに驚いています。

    2019年3月9日 13:18

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    ティクレティウス女史「素晴らしく人道的だ!もっと早くあれば良かったのに!」
    ほんとにね(笑)

    作者からの返信

    戦前にこの条約があればと嘆く人は一人や二人ではなかったことでしょう……!

    2019年3月8日 08:15

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    あいかわらず、アイディアがすばらしいなぁ・・・
    とまれ児童相談所ができるようでなにより

    作者からの返信

    基本一発ネタシリーズですもので……。もっとポンポンとネタ湧かないかなぁ……。

    2019年3月6日 23:12

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    私はこちらの作品のお陰様で、戦争関連のノンフィクションを読む時の気持ちが、微妙に変わってきました。
    「これ書いた人は、アンドリューさんのような誠実で頭の良い人っぽいなー」と感じると、なんだか、モニョモニョしてきちゃうんですよね…。

    作者からの返信

    いけません。現実と空想が混淆し始めていますよ。
    大抵の場合、現実の方が空想よりも何倍も救いようがありません!

    2019年3月6日 13:41

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    しかしターニャが幼な子だったからこんな条約が出来たわけで、もし仮にピッチピチのバインバインな金髪娘だったらどうなってたんじゃろか?

    イメージ的に売国機関のヨランダ・ロフスキ少佐を一瞬思い浮かべたけどよく見たら胸部装甲がうs(ターン!

    作者からの返信

    ヨランダと聞くとどうもタイの田舎町で教会の頭張ってる老シスターを思い出します。
    そういえばデグさんもヴィーシャもロシア系だから、将来はきっと豊満()ですね。

    2019年3月6日 13:40

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    デグレチャフ2世防止条約w
    大戦参加国ではさぞ真剣だったでしょう

    作者からの返信

    誰かがT/D量産という野望を抱かぬよう、素早い対策が必要だったのでしょう。

    2019年3月6日 13:39

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    絶妙なすれ違いw

    作者からの返信

    記者さんの未来に乾杯!
    老人の胃腸に幸いあれ!

    2019年3月6日 06:11

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    子供の兵士の悪夢に魘される帰還兵…
    Web版の話なので某航空魔導師が原因な人はそれほど多くは無いのでしょうかね?
    何しろ「帰還」出来たのは僅かで、大半は悪夢を抱いたまま天に召されたはずですし。
    むしろ兵士よりも、情報局や外務省外局にこそアレが原因の悪夢に魘される人は多そうだがw

    作者からの返信

    愛くるしい少女の外見をしている「サラマンダー」が、いつの間にか止めることのできない怪物になっていた、なんて戦場寓話があるそうですので(web53話)、家に帰って娘さんを見てショックを受けた兵士もいたものかと……

    2019年3月6日 06:10

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    記者は『理想を述べている』と思っているが
    老人は『現実を語っている』のである

    まぁわかんねぇだろうけどな(笑)

    作者からの返信

    理想と現実のギャップは常に人を苦しめるものなのです(笑)

    2019年3月6日 06:05

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    デグさんがかなりやらかしたせいで、もしこれ以降に転生者が来ても何もできないくらい規制されてしまってるなぁw
    確実に言えるのは、これ以降は軍事知識チートや、若い年で壮絶な能力と地位を持ってる的な分かりやすいメアリー・スーはできないと言う訳だ。

    作者からの返信

    きっとこの世界では列強先進国ほど、児童に軍事教育を施すことを忌避するでしょう。
    良い世界です……。

    2019年3月6日 06:04

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    勘違いェ……
    子供を戦争に駆り立てるのダメ、絶対!(白目)

    作者からの返信

    きっと連邦共和国軍重鎮の某氏も賛同してくださることでしょう!

    2019年3月6日 06:03

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    デグレチャフ禁止条約ktkr!

    作者からの返信

    禁止じゃありません! あくまで「再発防止」です! 今あるものは合州国がちゃーんと管理してますからね。

    2019年3月6日 06:03

  • 第廿三篇 再発防止条約へのコメント

    最初から最後まですれ違い。
    常識が違うとこのような悲劇が起きてしまうのですねw

    作者からの返信

    たとえ常識が違っても、手を携えて同じ目標のために努力することができると、某条約は物語ってくれているのかも知れない……。

    2019年3月6日 06:02

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    秋津島の萌えラノベ作家さんとかVIP辺りのSSスレとかにもネタのつもりで謎の戦闘団長は幼女だったとか書いて裏で消される人とかいるのかもしれませぬ

    作者からの返信

    そんな書き込みを逐一チェックしなければいけない某局員さんに同情せざるあたわざるところです(笑)

    2019年2月13日 19:45

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    つくづく、Web版幼女戦記は掘り返し甲斐のある傑作であり、本作はそれを上手に掘り返してくれる良いショベルだと思います。
    良いショベルとその使い手の今後の活躍も期待してます。

    作者からの返信

    だんだん穴を掘る隙間が減ってきている……。(別名ネタ切れとも)

    2019年2月12日 17:46

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    増刷されるたびに各国の情報機関の皆様が苦労して買い占めてるのか。
    もっと深く突っついてたら出版差し止めからの関係者不慮の事故死というコンボがががが。
    ぎりぎりのラインを渡り歩いてんなー。
    ちなみに「ミュンヒハウゼン」「幼女」でググると国会図書館の蔵書がヒットするぞ!
    マジで出版物なら何でも収蔵すんのね。びっくりやわ。

    作者からの返信

    どう考えても二匹目の泥鰌は狙わない方が平和に暮らせそうですよねぇ~

    2019年2月11日 17:03

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント


    >最後のころにゃ完全にノイローゼになって、『電話が盗聴されてる!』とか口走るようになってな、

    されてたんでしょうね。


    >金は振り込めてるから、まだどこかで生きてるとは思うが

    どうなんでしょう。


    >そんな超兵器があったのならば帝国は大戦に勝利していたことだろうと

    1個では…。



    もう起きねばヤバイヤバイ…とアラーム握りしめて身悶えてる最中に更新されるのは、困ったもんです。
    朝から大笑いしておかげで目が覚めましたが、再読してたら結局電車一本乗り遅れましただよ。



    追記
    お気を遣わせてしまって、申し訳ありません∑(゚Д゚)。
    新作が出来たら、ドンドン投稿して下さい。
    いつでもどこでもすかさず読んじゃいます。私の自己責任です。

    作者からの返信

    おっと、早朝予約投稿にそんな不便があるとは……大事なかったなら良かったのですが。
    更新は昼とか夜とかの方が良いでしょうか?

    2019年2月11日 17:03

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    web原作にも出ている、ミュンヒハウゼン・ブックス 『魔導猟兵伝説、サラマンダー戦闘団の最後』の事ですねw
    民名書房と双璧をなす世界の隠された本当の真実を伝える出版社!

    作者からの返信

    ミュンヒハウゼン・ブックスはあの世界の隠された真実を伝える出版社です!(たぶん)

    2019年2月11日 17:02

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    つーか、95式の機密ど真ん中撃ち抜いちゃってますよ。何という“恐るべき”2割打者……

    作者からの返信

    二割バッターでも運が良ければホームランは打ちますから! 出会い頭の一発、というやつですね。

    2019年2月11日 17:01

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    くっそ、オチに至るまでタイトルの元ネタに思い至らなかった!やられた!

    作者からの返信

    ちょっと今回苦しかったんですよね、タイトル。とはいえ、タイトルがネタバラシになり過ぎると読む人にも苦痛でしょうし。
    こう、ちょうど読み終わったくらいで膝を叩く、くらいをいつも狙ってます。

    2019年2月11日 17:00

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    サイトルを見たとき芋かとおもった。
    最新刊発売ももうすぐなので、自分期待しててもいいですか?w

    作者からの返信

    最新刊に私が筆を取れるような「隙間」があるかどうか、存在Xぞのみ知るところです。

    2019年2月11日 16:58

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    二割の真実を混ぜた話を集めちゃったら
    それを一冊の本にしてしまったら

    ああ恐ろしい

    作者からの返信

    うっかり海を越えて誰かさんの手に渡らないようにしないと……!

    2019年2月11日 16:57

  • 第廿二篇 男爵出版へのコメント

    大戦中の噂と嘘を固めて纏めて本を出したつもりが、真実が二割『も』混ざってたせいで却って大ウケしてしまったでござる。

    ……どうしよう?

    by 社長

    ぶっちゃけ『G○N』とか『実○ナッ○ルズ』等のギリギリヤバイ系雑誌に載せられた過去の戦争に関する記事に、政府の機密事項ががっつり混ざってたのでした。って感じ。

    作者からの返信

    普通なら信頼性ゼロってことで放置すればよかったんでしょうけどねェ……。

    2019年2月11日 16:56

  • 第廿一篇 産声へのコメント

    こちらの時代と示し合わすと55年の話でしょうか。
    となれば、ワルシャワ条約機構の発足と同時期になるでしょうか?
    まさに鉄のカーテンの最前線、敗戦の咎として自ら矢面に立つ形で西側に有用性を示さなければならない立場でしょう。
    ならばせめてもと、番犬として役立つようにと再軍備を通したのでしょう。

    ここまで、そしてこれからも"閣下"と"奴"のプラン通りとは恐れ入りました。

    作者からの返信

    web番の第八六話、本当に大好きなんですよ。
    特に冒頭のレルゲンさんのモノローグが。

    2019年1月20日 22:18

  • 第廿一篇 産声へのコメント

    昨年末にこちらの存在を知ってから夢中で読み耽っておりましたが、今回も実に上質な作品を堪能させて頂きました。皆の想いと知られざるギャップ… 様々な意味でじんわりきました。

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます。今年もぼちぼち更新していこうと思いますので、よろしくご愛顧の程、お願い致します。

    2019年1月20日 22:20

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    あれ?次の話が消えてる?

    作者からの返信

    番外篇は三が日特別公開でした。また次の機会をお待ちください……。

    2019年1月6日 12:37

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    >ターシャ・ティクレティウスとかいう女を~
    局長が言うと「(性的な意味で)」とは付けられない、本義通りの表現な気がする!ふしぎ!

    作者からの返信

    ひとえに長官の人徳というものでありましょう!

    2019年1月3日 22:54

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    500ウォン硬貨が、過ぎったな。自販機が普及してなきゃ意味が無いけどね。
    最近、理想郷が不安定なんで少し心配です。

    作者からの返信

    変造500ウォン硬貨は、私も一枚摑まされました。「自販機を騙せれば良い」という割り切りが目新しかったですよね。

    2018年12月31日 07:43

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    「悪貨は良貨を駆逐する」といったところですかな。
    お隣の某国では自国通貨の…おっと誰かが来たようだ

    作者からの返信

    通貨の信用を維持するというのは、実は意外と難しいんですよね。世界には200近くの国がありますが、そのうち何ヶ国が(略)

    2018年12月22日 06:39

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    陰謀論者なら…これは基軸通貨を合州国通貨に変更させようとした帝国と合州国の合同作戦だったんだよ!
    な!なんだって~!!
    とかなるんでしょうか?
    そういえば現実世界のとある北の民主的な国では外貨の決済にドルではなくユーロを使っているとか。ナンデナンダローね?

    作者からの返信

    史実のベルンハルト作戦では、ドル紙幣の偽造は難しくて断念したそうで……。どうも歴史と伝統ある連合王国は過信が過ぎた様子。

    2018年12月20日 20:56

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    後悔先に立たずと言いますが
    何でこんな奴らを敵にまわしたのかと
    そりゃ戦後に共和国さんが敬して遠ざけられるわけです

    作者からの返信

    戦後の協商連合さんの惨状にも期待が持たれるところです。
    南北分割とかされないかな、とか。

    2018年12月20日 20:50

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    贋物として造られたとしても、
    真物として流通したのなら、
    それは真物じゃないかなと、
    『みんな』は思うのです。

    国がどう思おうと知ったこっちゃねぇですよ。

    作者からの返信

    かくして作戦は成功した。
    勝利には貢献しなかったけれども。

    2018年12月19日 06:24

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    やっぱ日本は最高だね
    偽札対策でもw

    作者からの返信

    アメリカは第二次大戦時、日本の軍票を偽造することを思い立ち、苦労してコウゾやミツマタを栽培して紙幣の偽造に漕ぎ着けたのですが、そのころには価値が暴落していて偽造する意味がなくなっていたそうで……。

    2018年12月19日 04:42

  • 第廿篇 最終手段へのコメント

    壮絶にマッチポンプなんですけど…

    作者からの返信

    「偽造ダメ、ゼッタイ! 作ってよいのはホンモノだけ!」言葉の解釈とは難しいものです。

    2018年12月19日 04:41

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    「公“私”」共に信頼する副長官とかもうね。

    作者からの返信

    長官は人生を連邦捜査局に捧げてしまったのです(笑)

    2018年12月17日 12:54

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    いつも楽しく拝読しております。

    ドイツ系としてのトランプ大統領
    ヴィーシャのシカゴコネクションで
    ヒラリー元国務長官やオバマ前大統領の出演も期待したいです。

    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます。なかなか細部まで目が届かず……。

    合州国の誇る頭脳・ターシャ・ティクレティウスさんはアフガン紛争たけなわの頃にお亡くなりになってしまったため、その後の話は作りづらいのが残念ですねー。

    2018年12月13日 08:12

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    大変言いづらい史実なのだが、
    長官殿の嫁()は、本話中に登場済みだったりするのだニントモカントモ……

    作者からの返信

    ツーショットのお写真がwikipediaに乗ってるくらいですからねぇ。でも決定的な証拠は今もないのですよね。

    2018年11月29日 20:45

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    そーいや長官ってアーッ!な人でしたよね、たしか。
    ということは、お写真は表に出せない恋人のお写真かな?

    作者からの返信

    取り締まっているご本人がまあ色々とアレな人でしたからねぇ……。
    とはいえ、強請られてた方の話を見ても、どっちもどっちというか、こんな奴らに核ミサイルのスイッチ任せたくねぇ、というか。

    2018年11月29日 00:02

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    よりにもよってデグさんをコミー呼ばわりするとは。。。
    同志トーチカの絵で局長のリアクションを見たくなりました

    作者からの返信

    あっちでドゥ局長が登場するのは果たして何年後か……。(書籍版でもまだ出てこないのに)
    よくよく考えてみると、一体この二次は誰を対象に書いているのやら。

    2018年11月28日 09:23

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    そんなわざわざ核地雷原で踊らなくても、、、
    よく生きてたな局長

    作者からの返信

    摑んだと思った飼い犬の尻尾は、実は龍の尾だった……

    2018年11月27日 16:34

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    何でも分かってるつもりの長官さん、本当に局長さんの事情が分かれば、笑ってる場合じゃないですよね〜。
    ところで、どんな写真だったの?。
    彼女に何を知られたと思ったの?。
    いつも自分がしてることされて、どんな気持ち?ねえ、どんな気持ち?(^◇^)。

    作者からの返信

    まあ実際、史実の長官さんはマフィアに弱み握られて強請られていた、なんて説がございますわな。どんな秘密を知られたのやら。

    2018年11月27日 16:33

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    Web版のターニャさんは手が長いですからね。
    当然、連邦捜査局内にも手は届いてますよね。(カンパニー内部にも届いてそうですがw)

    それにしても、よりにもよってターシャさんを共産主義者の容疑にかけるとか、そりゃドゥ局長も百面相しますわwww

    作者からの返信

    まー、この頃というかこの後くらいまで、合州国では「共産主義者」というレッテルが大変便利使いされておりましたからねぇ。長官がその元凶の一人だったわけですが。

    2018年11月27日 16:31

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    魔導師がいかに諜報で活躍できるのか、ドンパチだけが能じゃないよ〜的な続きを望みます。

    作者からの返信

    魔導師というかデグレチャフの真髄はどっちかというと戦闘以外だったんですよね。帝国は有効活用できませんでしたけども、合州国は有効活用()なさっておられるようです。

    2018年11月27日 16:29

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    最強の術式発動
    大統領が何かする前に動く有能さ
    問題を解決しようとしたとき問題は解決されている

    作者からの返信

    エピローグがあれば、きっと平身低頭平謝りのドゥ局長の姿が見られたことでしょう。

    2018年11月27日 16:28

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    おちをそういう風に持ってきたか!!

    作者からの返信

    深淵を覗いたら深淵に覗き返された事例。

    2018年11月27日 16:26

  • 第十九篇 公式且機密へのコメント

    フーバーさんも彼女を『共産主義者』だなんて、それなんの冗談でしょうか?

    まぁ本人がスネに傷持つどころか傷だらけのヒトであると言う事も事実なのですが。

    作者からの返信

    熱烈的愛国者な長官さんは敵と激しく戦うあまり、全ての敵をアカくしてしまう心の病にかかっていたのです()

    2018年11月27日 16:26

  • 第十八篇 封込政策へのコメント

    インデンシナ。
    幼女戦記世界では結局どんな風に決着が付いたのかはイマイチ不明なままなんですよね。
    ZASの存在が泥沼のインデンシナ半島に間に合った、と評されてる以上はベトナム戦争よりはステイツにとってよりマシな決着を見たんだろうなとは分かるが、どの程度マシだったのかが分からない。
    二次創作される際も、その辺は書くのに苦慮があるのでしょうね。

    作者からの返信

    「二次創作だからやりたい放題だ!」とはいかないあたりが本作の辛いところ。
    とか言いながら、結構好き放題書いてますけど……(苦笑)

    2018年11月1日 12:09

  • 第十八篇 封込政策へのコメント

    ジョージ ケナンとMACV副司令官について、ウィキ先生に教わってきました。
    (X論文って、本当にX論文だったとか。びっくらぽんでした)
    先の見える賢明な人というのは、いつでも案外居られるものなんですね………。

    教授さんも詩人さんも、献辞の意味に気付いた時の反応とその後とが、気になります。
    驚き過ぎて信仰に目覚めたりして。

    作者からの返信

    かくして存在Xの念願は叶い、信仰が世に広まるのであった(めでたしめでたし)

    2018年10月31日 12:01

  • 第十八篇 封込政策へのコメント

    ヒトは自分に都合の良いことしか見ないし、考えない。

    続きを楽しみにしてます♪

    だから、地獄への道は『善意』で舗装されている。

    作者からの返信

    デグさんの「善意」もかなり含まれてますよね、その道……。

    2018年10月31日 11:59

  • 第十八篇 封込政策へのコメント

    教授はジョージケナンだろうけど将軍がわからないなあ。
    MACVに参加した第7空軍とか第8空軍の誰かなんだろうけど。

    作者からの返信

    原作番外編1に登場しているあのお方。史実ではMACV副司令官を務められました。合掌。

    2018年10月31日 01:04

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    webの後日談が大好きだった身としては最高の作品に思いました
    応援してます

    作者からの返信

    私もweb版の外伝が大好きで、好きが高じて自分で書くようになってしまいました。「ふるさとのヴィーシャ」「熾火」も合わせて、よろしくお願いします。

    2018年10月5日 00:05 編集済

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    ぶっちゃけアメリカが介入してまともな政権が生まれた事ってあったっけか…
    あっ!ここではあくまで合州国ですしきっと大丈夫でしょう。
    ティクレティウス壌の残したTファイルも良い道しるべになるでしょうし。
    まあ仕舞い込んで封印するなら…やむを得ないですね。

    作者からの返信

    まあそもそも他所の国に手ェ突っ込んで自分とこに便利な政権を樹立しようって考えがそもそもな……。
    おっと、別に某国の悪口じゃありませんよ。もちろん東欧諸国に手を突っ込みまくった悪の共産主義国家の悪口に決まってるじゃないですか。
    HAHAHA!

    2018年9月8日 11:10

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    >間違っても口にはしない
    ぶっちゃけちゃえば合州国の覇権と引き替えにドゥおじさんの胃腸や神経は守られたであろうに…
    大統領もあんな劇的な事件に遭遇せずにすんだ

    作者からの返信

    ぶっちゃけちゃうには、ドゥ局長に刻み込まれたブラッドバスの記憶は根深すぎたようで……。

    2018年9月7日 00:29

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    意外でした
    裏庭の赤化を止められるのならデグさんならガチになりそうな気もしましたが
    それこそド・ルーゴを逃がさないようにしたときのように

    合衆国相手ならそこまでする義理はないということでしょうか

    作者からの返信

    多分に「容共」に対する温度差ではないかと。ガチの共産主義と違って、容共は単に機会主義者ですしおすし。

    2018年9月4日 18:00

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    己の知る最も恐ろしく最も有能な悪魔からの失敗の予測と同例の示唆……
    おじさんの胃だけでなく臓器は果たして天に召される日まで無事なのだろうかそれとも耐えきれずに天に召されてしまうのか……?

    作者からの返信

    無事じゃないのにいつまでたっても天に召されない、というのが一番ありそう……。

    2018年9月2日 09:10

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    カストロ兄弟とチェ・ゲバラか・・・暗殺するの?

    作者からの返信

    そんな後ろ暗いお仕事は嫌いな大統領さんで良かったですねー。

    2018年8月30日 15:47

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    悪魔の提案に乗っていれば案件、書籍でも回転ドア後の処理や鉄槌後の処理で致命的なのが二つもあるっていう
    例の壁で東西が物理的に分断されるのはこの件の結末をきっかけに大統領が悪魔を恐れたからでは
    「ボクはアカの敵なんです許してください」的な

    作者からの返信

    問題は、悪魔の提案に乗ったからといって幸せになれるとは限らないことですよね。なにせ悪魔の提案ですからして。

    2018年8月29日 19:23

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    あー、容共主義者を共産主義者にしない政策か。
    フィデルが「キューバ革命は社会主義革命である」と言ったのは、ピッグス湾事件がCIAの失敗とバレた後だそうだからね。
    合州国の政策の失敗が連邦寄りにさせちゃったのは間違いない様で。
    …局長、マジでやっちゃうの?

    作者からの返信

    現代から俯瞰すれば、当時の合衆国は余りにも狭量でしたな。豊かさを分け合わなければならなかった……。

    2018年8月29日 19:22

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    ヒッグス湾経由IRBM輸送船団が参りま~す
    終点はダラス~ダラス~
    教科書倉庫ビルとなっております……〆

    作者からの返信

    おっとなぜかこんなところにイルドア製のライフル銃が……?

    2018年8月29日 19:21 編集済

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    あ、そゆことね。
    大統領ノ~ミソパ~ンのそもそもはここが原点でした。って話だったんね。

    なるほど。

    ドゥ氏にとってはそんだけ重かったんだ。これ。

    作者からの返信

    ドゥ氏からしてみれば、アレに対して契約違反をする、ということが大変重い事実だった模様。

    2018年8月29日 19:21

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    この後、どうなっていくんだろう。新大陸は各地に敵を作っていってしまうのだろうか?

    作者からの返信

    強いものは嫌われる運命にあるのです。

    2018年8月29日 19:20

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    え?、まさかドゥ局長が「あの」事件の黒幕?
    いやいや、そんな馬鹿な事がある筈が無いよね…
    大統領をa

    作者からの返信

    ドゥ局長は愛国者なのです。愛国が行き過ぎて愛が重いのです。多分ターシャさんの悪影響ですね(なんだそれ)

    2018年8月29日 19:09

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    ついこの前ハルバースタムのベストアンドブライテストを読んだところなのでタイムリーな話

    最良で最も賢明なはずの人々がこれから何年にも渡ってやらかし続ける嚆矢となるのがこのピッグス湾事件ですからねぇ…

    作者からの返信

    ハルバースタムの本って分厚いのに電子書籍化されてなくて難儀ですよね。「ザ・フィフティーズ」も素晴らしい本ですね。

    2018年8月29日 19:09

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    そしてキューバ危機へか…

    作者からの返信

    適切に対応していれば起きずに済んだ危機じゃないかと思わずにはいられない……。

    2018年8月29日 19:08

  • 第十七篇 契約解除へのコメント

    契約解除をしちゃったから、あの島にIRBMが持ち込まれて、ゲリラ戦すらできなくなっちゃったんですね

    作者からの返信

    英雄たちの決断。その時の大統領の決断がすべてだった……!

    2018年8月29日 19:05

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    更新やったぜ!
    しっかしオジサンも大変だな、功勲を思えば爵位を貰って
    引退しててもよいものを、なまじ関わったがばっかりに...

    しっかしケンブリッジ5といいゾルゲ事件といい、こうもハイソを方々を赤にしてしまうげに恐ろしき共産主義。

    作者からの返信

    関わった者すべてを不幸にしていくT/D案件……。

    2018年8月21日 09:58

  • 第一篇 第九国境警備群へのコメント

    後の篇を読み、故の付く方の准将閣下の思惑や関係者の苦労(胃痛)等を踏まえた上で読み直すと、また違った味わいがありますね。

    作者からの返信

    基本、周囲は空回りしているだけなんですけどねぇ……。

    2018年8月19日 14:00

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    「君たちが……いや、我々が恐れ、封じ込めようとしたものの一部だ」…「アキラ」かよ⁉
    校長さん、おじさん、チィーッす。胃は大丈夫ですか?
    校長さんの本編での病気休職を考えると、ここはまだ初期の段階ですね。
    もう論文封じ込め用の施設があるのが笑えます。

    作者からの返信

    校長先生、トランキライザーを常飲している時点であまり大丈夫じゃないような……。

    2018年8月16日 12:27

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    ビバ更新!
    ありがとうござます😊

    作者からの返信

    暑くって暑くってパソコンの前に座ってられない……。

    2018年8月15日 22:10

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    今頃になって、こんな角度から、戦中に情報戦でぼろ負けしてた具体的な証拠の一端を突きつけられるとか……
    もう私のライフゼロなのよねって感じが。

    作者からの返信

    いや、連合王国が圧勝してたんですよ。ただ前世の記憶持ちの例外が一人いただけのことで……。

    2018年8月15日 22:09

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    リストから外された人物があることで、正しい対処が取れる訳で…
    連合王国にとっては良い事ですね。
    そこまで詳しく人材を把握されてた事を思うと胃は痛むのでしょうけどw

    作者からの返信

    実は把握してたんじゃなくて、「知ってた」わけですけども(笑)
    その方がよっぽど困りますわな。

    2018年8月15日 22:08

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    A 彼女は、コミーが大嫌いです。

    作者からの返信

    X論文書いちゃうくらいですからねぇ。
    あれ、いつ頃書いたんだろう(苦笑)

    2018年8月15日 22:08

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    更新ありがとうございます!。

    次はいつになるかと思うと、早速舐めるように歯牙むように読ませていただき…、直ぐに訳わかんなくなりましたよお〜 *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*。
    とりあえず、デグさんすごーい。
    0gumaさんも、すごーい。
    校長とおじさん、かわいそおー。

    スカウトする人材は、キムとかの有名人なら前世知識でわかるでしょうけれど、無名の数学者1人1人については、どうやって選別したんですか?。

    作者からの返信

    ネタばらしをすると、ケンブリッジ・ファイブの最後の一人は……なので、キムを知ってればあの人のことも知ってるはず、という推測ですね。

    2018年8月15日 13:04

  • 第十六篇 庭園へのコメント

    現代でも食い詰めた化学者なんかが怪しげなスカウト受けて怪しげな研究を高給貰ってやってたりするサスペンス小説が結構ありますし。

    続きを楽しみにしてます♪

    で、小説の主人公はそう言う化学者の一人に扮して潜入して……

    作者からの返信

    学者の給料を下手に減らすと碌なことにならないですよね。しかも機密に関わった人を戦後ほっぽり出したりと、某国ってやることが酷い……。

    2018年8月15日 13:03

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    映画「ファイナルオプション」ではSASを退役した元 軍人がアドバイザーを務めた為、イラン大使館への突入シーンがものすごくリアルと言われています。
    主演とアドバイザーやスタッフの一部はTVシリーズの「CI-5」へスライド、これまた傑作。
    作中の映画ではアドバイスではなくご本人達が出演、そりゃ戦争映画ファンなら必見でしょう。軍事関係者は別にして…。

    作者からの返信

    良い戦争映画には良いアドバイザー。ZASは旧帝国側の監修ができる得難い会社です。入れ食いですね!

    2018年7月21日 14:26

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    大佐(錯乱中)「違うんだ!奴らの先頭に立っていたのは、もっと小さい、金髪の、幼j…うわあぁぁっ!」
    助監督「大佐殿、大佐殿!?」

    この主張は作中に取り込まれることはなかったという。

    作者からの返信

    幸い、ZASには幼女の用意はございませんで。「小娘」はおられるそうですが……。

    2018年7月21日 14:19

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    大佐殿にとっては全くもって冗談じゃないことですな
    襲撃への対応を見るに、生き残ったのは運もあったけどやることはやってたからでもあったんですね

    でもティクレティウスCEO!
    流石に本人達役で映画出演はやりすぎですよ!?
    隠す気全く無いですね!

    作者からの返信

    何をおっしゃいますやら。
    かの悪魔は金髪の幼女でしたが、ティクレティウスCEOは銀髪でちゃんとした大人の女性です。似たところなんてどこにもありませんって!

    2018年7月21日 14:18

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    『ヨーロッパの解放』の撮影では本職(赤軍)が6桁人数参加してましたし、まあ、そんなこともあるやね(遠い目)

    作者からの返信

    そうそう。エキストラに経験者が出演するなんてありがちな話です、ええ。

    2018年7月21日 14:17

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    カンパニーに同業他社のクレームの嵐が!長官の胃に穴が!
    ていうか…なんで稟議が通った!

    作者からの返信

    民間企業がオファーを受けて映画撮影に協力する。どこにも問題なんてありはしませんよね?

    2018年7月20日 18:40

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    某輸送サービス会社の社長さん的には、良い宣伝になると思ったんだろうなぁww
    ただし、周囲の人間の胃は大変なことに…

    作者からの返信

    エンドクレジットに燦然と輝くZASの三文字! 宣伝効果は抜群です。

    2018年7月20日 18:39

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    酷いトラウマ映画だw

    作者からの返信

    実戦参加者の方々におかれましては、何卒心の準備をしてからご覧になるよう、努めてご忠告申し上げます。

    2018年7月20日 18:39

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    そりゃ仕方が無い。

    言ってしまえば、たかが映画に最精鋭の特殊部隊が映ってるんだ。
    「誰だコイツ等!」ってなるし、「うちの部隊練度低くね?」ってなるから
    最も理解できる極小の一部は、「何を引き受け手てんだ」ってなるだろ

    作者からの返信

    大丈夫。魔導師なんてもう時代遅れの兵種なんですから!

    2018年7月20日 18:38

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    一部の軍事関係者の皆様の胃が…。
    大佐さんは右腕が?。

    作者からの返信

    負ける戦争映画というものはどうしても一部の人のストレスになるのは仕方ありませんね(棒読み)

    2018年7月20日 18:37

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    そりゃ、その攻撃を実行した本人たちだから再現性も何も(笑)

    作者からの返信

    こだわり派の監督はきっと大満足だったことでしょう。

    2018年7月20日 18:36

  • 第十五篇 戦史考証へのコメント

    帝国魔導師(本人)演技による、完璧な再現フィルム…

    作者からの返信

    おっと、演技ですよ、演技。だから実弾なんか使いませんしね!

    2018年7月20日 18:36

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    社員と同様の経験ですか...
    まさかパラシュートレスも含みますか?

    のちに空飛ぶカメラマンとして、報道規制を突破して数々の写真を収めることになるのである。(ただしひも付き)

    作者からの返信

    紐がなくなったら死んじゃいますからね!(意味深)

    2018年7月9日 17:15

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    社員はみんな普通に空飛べますもんねえ。
    一般じゃない取材の方については…
    まあ事故ったら怪我人すっ飛ばして死人迄いくから確かに怪我人はゼロではありますね。

    作者からの返信

    ZAS社の安全管理は万全です。不要な危険性はきちんと管理され、排除されています。社員保険も充実していることでしょう。

    2018年6月28日 07:06

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    同じ言語のはずなのに意味が通じない。
    須らく言葉は解釈のしよう、と言う事が良くわかりますw

    作者からの返信

    高度に文明的な会話はハイコンテクストに依存してしまうのかもしれません。ここでは企業文化ですね!

    2018年6月28日 07:04

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    今回は忍び込んでまでして取材したいという熱心な記者さんに体験取材をして頂くという、実に心温まるお話でしたね。
    「ヴィーシャ」よりほのぼのしてる位です( ´∀`)

    作者からの返信

    最近ほのぼの話を書く力量が上がった気がします! 二次創作の効能かも知れません。

    2018年6月28日 07:03

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    あ、彼女が合流してる。良かった、無事〇〇にたどり着けたんですね…。
    って、作品が違うか。

    作者からの返信

    おっと、違う作品ですからね、よく似た別人ということで一つよろしく……サーシャ・カヴェーリンさんとか(まて)

    2018年6月27日 21:17

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    あなたに滅多に体験できない、素晴らしい空の旅を提供いたします。

    ~ザラマンダー・エア・サービス~

    記者A:確かに滅多にできない空の旅を体験できたよ。でも二度とごめんだよ(涙目)

    作者からの返信

    部長:ん? まだ飛び足りないようだな。よし、もう5回くらい追加してやろう。

    2018年6月27日 18:51

  • 第十四篇 遊覧飛行へのコメント

    スカイダイビング…
    じつにぶんめいてきなえんたーていんめんとですね!(おかしな目つき

    作者からの返信

    まあ、パラシュートレススカイダイビングなんて課長ったら野蛮ねぇ

    2018年6月27日 18:41