第九国境警備群

作者 @0guma

第廿六篇 五十一区画」への応援コメント

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  • 気付いてしまったな、そうT/D案件だ。
    頑張れ局長、胃を労り鈍感に生きるのだ…

    作者からの返信

    大統領はいいよね、任期があるから。

    2019年10月15日 10:38

  • 胃薬万歳 局長の気苦労の再活性化
    もう 局長のライフは1?かなw
    0とは言わない

    作者からの返信

    ゼロになったらお役御免になれるでしょうに、何故かゼロにならないふーしぎー

    2019年9月26日 02:42

  • おー、今回はストレートな続編(あれ?)ですね。
    ついに局長の胃腸が末期⁉…いやぁ、まだまだ(笑)。
    ラストの局長が可哀想過ぎて、ケリー・ジョンソンのチョイ役感が悲しい。
    …冒頭を読んで、グランツが「600万ドルの男」(古いな)になるのでは、と思ってワクワクしたのはナイショだ。

    作者からの返信

    U-2って訓練中から事故多発機体で、最近でも事故でパイロット死んでるみたいなんですよね。いやぁ、無茶な作戦が潰えて良かった良かった。

    2019年9月24日 23:31

  • 脱出は潜水艦で単純に逃げただけじゃなかったです?
    と思って読みに行ったら、バッキンガムって内陸部やん海岸線まで強行突破したように読めるけど何故捕捉されなかったかが明示されてない!?

    部長!海岸線までニュークのセット持ってどうやって逃げ切ったんですか!?
    魔導師ごときに搬送できる質量ではないとか言われてましたけども

    デグレチャフの魔導師達って凄い
    僕は改めてそう思った

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    内陸部のバッキンガムシャーからどうやって潜水艦まで水道管を運んだのか。
    ドゥ局長の眠れない夜は続くのであった……。

    2019年9月23日 00:01

  • 局長が、可哀想すぎる
    仕事とはいえ、気付きたくもない事実に気付いてしまった。

    チーフは、あれだね
    この件で、自由を失ったかもな、自由の国なのに

    作者からの返信

    まあ、表沙汰にできない機体を次々開発してた部門ですから、表舞台から消えても大した問題はなかったかも……。

    2019年9月22日 23:13

  • お気づきに、なられましたか…

    も う 一 度 ご 覧 い た だ こ う(職務への忠実さの発露)

    作者からの返信

    やめてー!
    局長の胃腸のライフはゼロよ!

    2019年9月22日 23:11

  • こっちの世界ではクレムリン宮殿を黒衣の貴婦人(未亡人?)が訪問する事は無いかも知れんな

    (ボソッ)ロッキードU-2

    作者からの返信

    あの機体、まだ現役なんですよね、驚くべきことに。しかも最近はグラスコックピットに換装とか、一体どうなってるのかと。

    2019年9月22日 23:10

  • 最初は某金属の歯車3の潜入シーンを思い浮かべました。
    しかし魔道士の仕事は機械でどんどん代替出来ると思っていたら、逆に代替の難しい部分も露見してくるとは…
    しかし魔道士には「無理というのはね、嘘つきの言葉なんですよ。」と言う事なのでしょうか。

    作者からの返信

    某金属の歯車みたいな仕事は魔導師の独擅場になるんじゃないですかね。
    秋津島でブロック栄養食見つけなきゃ!

    2019年9月22日 23:09

  • 善意()から胃腸を攻撃するプロだ...

    作者からの返信

    善意は地獄へ続く道のアスファルトですから仕方ないんですよう。

    2019年9月22日 23:07

  • 未確認飛行現象だー!w

    作者からの返信

    宇宙人よりヤバいやつが飛んでる件。

    2019年9月22日 23:07

  • やったー!新作ありがとうございます!
    映画のDVD発売で幼女成分は補充が少しはきましたが、小説の12巻がまだ発売日未定なのでありがたいサプリです^^
    なんかまた最近アメリカ界隈ではUFOネタもりあがってますものねぇ・・・w

    作者からの返信

    映画円盤の特典小説「真の主人公の物語」良かったですよね。
    真の主人公……ドレイク将軍の余生の健やかならんことを切に祈りたいと思います。はい。

    2019年9月22日 23:06