第九国境警備群

作者 @0guma

第八篇 霧都新時代」への応援コメント

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  • ノルマルディアやオラニエの悪夢は、連合王国に深刻なトラウマを残した様ですね。
    おまけに某空軍士官のレポートが21世紀初頭までのテロの危険性を警告したとなれば、関係者の反応が過敏になるのも仕方のないところ。
    それでも″キム″フィルビンやオックスブリッジ・ファイブがいち早く摘発されたなら、対連邦の防諜工作は容易になっているはず。…って、どれもこれも閣下のせいやないかいっ!

    作者からの返信

    あの立派なおっさん(コミック版)が抜け殻になっちゃって、ああ可哀想……。

    2018年6月27日 17:59

  • 何処にでも現れることが出来る攻撃ヘリ並の火力を持つ人間……こ、この世界の対テロはあまりにも悪夢だ……
    魔法のないこちらの史実世界ですら対処に困難を極めるというのにこんなのどうすれば良いんだ。魔導探知とかも直前まで使わなければ察知不能だろうしどうしようも無さ過ぎる。そりゃ上層部の胃と髪が死にますわ。

    船舶や列車どころか飛んで近づけば飛行機さえ軽々ハイジャックできそうだしこの世界で外交や戦争で下手打つと悪夢の非対称戦争時代が訪れそうですな……

    【追記】
    ゲリラに流れてましたね……。この次は合衆国が地獄を見るのか。
    後、冷戦終結後からアカ達からどれだけの人材、技術がブラックマーケットに流れ出るかが問題でしょうね。ターニャが死んだ後だから尚の事頭が痛い

    作者からの返信

    基本は演算宝珠ならびにその製造技術の厳重管理なんじゃないですかね。
    あれ? アフガンでゲリラに宝珠流してたよーな……。

    2018年3月25日 13:50

  • 魔導師はほんと非対称戦ではどちら側でも猛威を振るいそうな兵科で

    特殊部隊向けに少数があるだけといいつつどこも必死に育成する羽目になってそう

    作者からの返信

    特殊部隊ってどうしても少数精鋭になりますから、案外魔導師との相性は良さそうなんですよね。ただ、育成に時間がかかるのでどうしても数が揃わないのに対し、仕掛ける側は自爆するだけですからして……

    2018年3月25日 13:14

  • そうかこの世界には魔導師という相当厄介な相手がいるんだったな。

    魔導師が現場にいなかった場合は、ガトリングでもない限り(無理)警官相手だったら無双できるし、爆薬も要らずに大きな爆発が起こせるし、移動手段だって普通に個人で飛行して逃げれる。テロ行為をする魔導師ってどう考えても対処に負えないだろ…

    と言うか原作でアフガンのゲリラに宝珠を流して連邦が相当苦しんだって話があったよな…

    こんなことをできる技術が陳腐化して軽視され始めてるとか、やはりデグさん&各国の情報操作か…

    いや、でもこれどう見てもテロ対策で最低限主要施設には防衛に魔導師が必要になるはずなのに、魔導師が斜陽兵科で数が少ないとか将来的に大変なことになるのでは!?



    作者からの返信

    正面戦力としては使いにくい、というのが魔導師の評価ですからね。正面以外なら使い道は多いかと。原作でも特殊部隊では運用されているとのことですし。数が少ないのはどうしようもないでしょうけども。
    宝珠があっても、訓練ノウハウが確立されている特殊部隊系の魔導師と野良魔導師が衝突しても鎧袖一触になるとは思うのですが、広く薄く浸透されると厄介極まりないですよねぇ……。

    2018年3月24日 20:46

  • そして……対テロ部隊が華々しく(?)デビューするんですね?

    ……マッチポンプ?

    続きを楽しみにしてます♪

    『華々しく』は対テロ部隊のデビューには相応しくない接頭語なのだがね。
    『騒々しく』とか『禍々しく』や『血生臭く』なのかもだね。

    作者からの返信

    「魔導師を中核とした特殊部隊」教育のご用命は、ザラマンダー・エアー・サービスまで!(超マッチポンプ)

    2018年3月24日 16:09

  • 非対称戦はめんどくさいからなぁw

    作者からの返信

    幼女戦記の世界でアイルランドってどうなってるんでしょうねぇ……。ZASのお仕事がなければ良いのですが(苦笑)。

    2018年3月24日 15:35