第九国境警備群

作者 @0guma

第廿四篇 日暮前」への応援コメント

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  • なんてこった。フォーサイスのデビュー作が戦争の犬たちの方になってしまう。
    社長は趣味的にフォーサイスファンじゃなさそうだけどジャッカルの日くらいは読んでるよね?

    作者からの返信

    あっちの方も、いかにも某社が関わっていそうですけどね!

    2019年5月24日 02:05

  • かつての天敵に護衛されるのか。
    ZAS側:ビジネスライクに徹しよう。ついでにフランスワの弱みを一つでも多く握ることとしよう。
    ドゴールさん:とりあえず窮地を切り抜くためには我慢するしかない。ストレスはきっと今まで以上になるんでしょうね。
    合衆国:ZAS,フランソワ双方に多少の意趣返し出来てラッキー。同盟復帰を期待したいが、最悪でもフランソワの弱みを握れるだろうから損はないと思っていそう。

    作者からの返信

    ジャッカル「この依頼、お断りさせていただきます」

    2019年5月4日 10:33

  • 副官は思った。なんかこの魔力反応感じたことあるなと。
    カンパニーの面々は思った。共和国を守るようになるとはと。
    ところでラングレーやヴォクソールの高級スタッフが心なし機嫌よさそうだけどどうしたんでしょうね?

    作者からの返信

    課長「訳の分からない仕事はいつものこと」

    2019年5月3日 04:54

  • 余計な事は知らないままが良いでしょうね。
    外敵からは確実に身を守れても、胃へのダメージが命を奪いかねませんから。

    作者からの返信

    そうそう。ターシャ・ティクレティウスさんはご立派なビジネスウーマン。それでいいんです!

    2019年5月2日 06:34

  • ついにフランソワもT/Dの秘密に触れてしまうのですね……
    それにしても紹介したということは… 

    作者からの返信

    責任分担、というやつですね、きっと。

    2019年5月2日 06:35

  • 最高すぎです

    作者からの返信

    用法用量を守って楽しく読みましょう。

    2019年5月2日 06:36

  • ちょうど読んでた漫画版がアレーヌ編ですわ。
    第3話と云い今回と云い実際に会っちゃうと顔バレ必死ですなあ。
    一時期外人部隊にいた連中も気まずいだろうし。

    作者からの返信

    大丈夫。
    ZASはコミー以外はウェルカムな、とってもフレンドリーな会社です。
    敵以外は安全です☆

    2019年5月2日 06:37

  • ド・ルーゴさんは副官さんの機転で命を長らえた訳ですが…そのときは感謝し、そして今はもしかして恨んでいるかもしれませんね。
    しかしZASはある意味群れるゴ○ゴ13ですから約束を守る分には決して吼えもかみつきもしない理想の兵ではありますよね。
    まあ希に○ルゴの場合依頼主が裏切ってピー!されますけどZASは幸いそういうことは無いようで何よりです…

    作者からの返信

    違約金が貰える限り、ZASのCEOは寛大であると信じるところです。

    2019年5月1日 16:39

  • いつも楽しみにしています。
    続編を今後も楽しみにお待ちします。


    インドシナ紛争では、近藤紘一さんの「サイゴンのいちばん長い日」他の著作がお勧めです。一国の崩壊(首都陥落 降伏)が描かれています。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。(これ「直さなきゃ」って気づいてた筈なのに……)

    日本では第一次インドシナ紛争の方は良い著作が少ないのですよね……。

    2019年5月1日 14:52

  • さあこい准将、あ、いや社長〜!

    作者からの返信

    ライブラリ照合はしちゃいけないよ! ZASを雇う時の約束だ!

    2019年5月1日 14:56

  • ターシャに会った時のビアントの顔が目に浮かぶ。

    作者からの返信

    ぜひコミック版のオーバーアクションで妄想していただきたく。

    2019年5月1日 12:07

  • 暗殺者以上に危険なのが傍についてる気が・・・なぜか無性に古傷や胃が痛くなるんだろうな

    胃痛連盟は散々戦時中援助したのに迷惑かけられたから仕返しとしては最高だろうな(我々苦労を味わえ)
    やったね、ビアントさんターシャさんと会えるよ

    作者からの返信

    世界中にある殖民地の赤化を避けるためには大統領には是非生きていてもらわなければ困るのです。なので最強の手札を切ることにしました。
    なにも問題ありませんね。(ジョン氏談)

    2019年5月1日 12:09

  • ド・ルーゴさんターニャと面識あったっけ?
    顔合わせてるとしたら南方戦線だけど…
    まぁ、会ってたとしても、あまりの変貌ぶりに気付かないかもしれんが

    作者からの返信

    南方でド・ルーゴさんのいた司令部をぶっ飛ばされたくらいなので、見ていたとしても遠目にだけでしょう。
    それに、来るのはターシャ・ティクレティウスという別人ですからね、別人!

    2019年5月1日 08:59

  • きっと売り込み文句は「命令とあらば、パリースィイをアレーヌにしてみせます」でしょうな

    作者からの返信

    あんなのが護衛についてたら、ジャッカルさんだって裸足で逃げ出しますわ~

    2019年5月1日 06:28

  • 平成最後にありがとうございます^^
    戦後の共和国はごたごたしましたねぇ(史実・・・
    しかし太平洋戦争なしでもこうなっちゃうものなんでしょうか?

    作者からの返信

    いちおーWeb原作ではインデンシナとアルジェンナはあったことになってるので……スエズはどうか分からなかったので微妙に触れてなかったり。

    2019年5月1日 06:29

  • 予言書...いったい誰が書いたんですかねぇ()

    作者からの返信

    「その背後には十一文字の女神の影が……!」
    「アンドリュー、あなた疲れているのよ」

    2019年5月1日 06:31

  • 金銭的利害は政治的対立を凌駕すること疑いなしですね(棒

    共和国は協商連合の次くらいには各国から見放されてそうですからなあ、被害担当というか我関せず扱いされるのもやむなしでしょうか

    作者からの返信

    「なんで連邦共和国の方が復興進んでるわけ?! おかしいだろ?!」とかいう意見も根強かったんだろうなぁ。

    2019年5月1日 06:35