第九国境警備群

作者 @0guma

第十七篇 契約解除」への応援コメント

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  • webの後日談が大好きだった身としては最高の作品に思いました
    応援してます

    作者からの返信

    私もweb版の外伝が大好きで、好きが高じて自分で書くようになってしまいました。「ふるさとのヴィーシャ」「熾火」も合わせて、よろしくお願いします。

    2018年10月5日 00:05 編集済

  • ぶっちゃけアメリカが介入してまともな政権が生まれた事ってあったっけか…
    あっ!ここではあくまで合州国ですしきっと大丈夫でしょう。
    ティクレティウス壌の残したTファイルも良い道しるべになるでしょうし。
    まあ仕舞い込んで封印するなら…やむを得ないですね。

    作者からの返信

    まあそもそも他所の国に手ェ突っ込んで自分とこに便利な政権を樹立しようって考えがそもそもな……。
    おっと、別に某国の悪口じゃありませんよ。もちろん東欧諸国に手を突っ込みまくった悪の共産主義国家の悪口に決まってるじゃないですか。
    HAHAHA!

    2018年9月8日 11:10

  • >間違っても口にはしない
    ぶっちゃけちゃえば合州国の覇権と引き替えにドゥおじさんの胃腸や神経は守られたであろうに…
    大統領もあんな劇的な事件に遭遇せずにすんだ

    作者からの返信

    ぶっちゃけちゃうには、ドゥ局長に刻み込まれたブラッドバスの記憶は根深すぎたようで……。

    2018年9月7日 00:29

  • 意外でした
    裏庭の赤化を止められるのならデグさんならガチになりそうな気もしましたが
    それこそド・ルーゴを逃がさないようにしたときのように

    合衆国相手ならそこまでする義理はないということでしょうか

    作者からの返信

    多分に「容共」に対する温度差ではないかと。ガチの共産主義と違って、容共は単に機会主義者ですしおすし。

    2018年9月4日 18:00

  • 己の知る最も恐ろしく最も有能な悪魔からの失敗の予測と同例の示唆……
    おじさんの胃だけでなく臓器は果たして天に召される日まで無事なのだろうかそれとも耐えきれずに天に召されてしまうのか……?

    作者からの返信

    無事じゃないのにいつまでたっても天に召されない、というのが一番ありそう……。

    2018年9月2日 09:10

  • カストロ兄弟とチェ・ゲバラか・・・暗殺するの?

    作者からの返信

    そんな後ろ暗いお仕事は嫌いな大統領さんで良かったですねー。

    2018年8月30日 15:47

  • 悪魔の提案に乗っていれば案件、書籍でも回転ドア後の処理や鉄槌後の処理で致命的なのが二つもあるっていう
    例の壁で東西が物理的に分断されるのはこの件の結末をきっかけに大統領が悪魔を恐れたからでは
    「ボクはアカの敵なんです許してください」的な

    作者からの返信

    問題は、悪魔の提案に乗ったからといって幸せになれるとは限らないことですよね。なにせ悪魔の提案ですからして。

    2018年8月29日 19:23

  • あー、容共主義者を共産主義者にしない政策か。
    フィデルが「キューバ革命は社会主義革命である」と言ったのは、ピッグス湾事件がCIAの失敗とバレた後だそうだからね。
    合州国の政策の失敗が連邦寄りにさせちゃったのは間違いない様で。
    …局長、マジでやっちゃうの?

    作者からの返信

    現代から俯瞰すれば、当時の合衆国は余りにも狭量でしたな。豊かさを分け合わなければならなかった……。

    2018年8月29日 19:22

  • ヒッグス湾経由IRBM輸送船団が参りま~す
    終点はダラス~ダラス~
    教科書倉庫ビルとなっております……〆

    作者からの返信

    おっとなぜかこんなところにイルドア製のライフル銃が……?

    2018年8月29日 19:21 編集済

  • あ、そゆことね。
    大統領ノ~ミソパ~ンのそもそもはここが原点でした。って話だったんね。

    なるほど。

    ドゥ氏にとってはそんだけ重かったんだ。これ。

    作者からの返信

    ドゥ氏からしてみれば、アレに対して契約違反をする、ということが大変重い事実だった模様。

    2018年8月29日 19:21

  • この後、どうなっていくんだろう。新大陸は各地に敵を作っていってしまうのだろうか?

    作者からの返信

    強いものは嫌われる運命にあるのです。

    2018年8月29日 19:20

  • え?、まさかドゥ局長が「あの」事件の黒幕?
    いやいや、そんな馬鹿な事がある筈が無いよね…
    大統領をa

    作者からの返信

    ドゥ局長は愛国者なのです。愛国が行き過ぎて愛が重いのです。多分ターシャさんの悪影響ですね(なんだそれ)

    2018年8月29日 19:09

  • ついこの前ハルバースタムのベストアンドブライテストを読んだところなのでタイムリーな話

    最良で最も賢明なはずの人々がこれから何年にも渡ってやらかし続ける嚆矢となるのがこのピッグス湾事件ですからねぇ…

    作者からの返信

    ハルバースタムの本って分厚いのに電子書籍化されてなくて難儀ですよね。「ザ・フィフティーズ」も素晴らしい本ですね。

    2018年8月29日 19:09

  • そしてキューバ危機へか…

    作者からの返信

    適切に対応していれば起きずに済んだ危機じゃないかと思わずにはいられない……。

    2018年8月29日 19:08

  • 契約解除をしちゃったから、あの島にIRBMが持ち込まれて、ゲリラ戦すらできなくなっちゃったんですね

    作者からの返信

    英雄たちの決断。その時の大統領の決断がすべてだった……!

    2018年8月29日 19:05