応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Se escapo de nuevo ='D jajajaja

  • El encargado?.. no era un aventurero? >_<

  • Bassley-sensei eres... uffs.. x'D

  • Tal ves sea Reese con sus posiones xd

  • 第百八十二話 暗躍への応援コメント

    Jajajaja... me lo imaginaba >_<"

  • 第百八十一話 次会う時はへの応援コメント

    El que no muestren a Mizuki el nombre es malo u.u

  • Que tenga el pelo negro es asi de su ciudad natal.. :) ..Luciere y Kudelica, espero q puedan soportar y dar un giro y esperar.. u.u

  • Responde Lars... uffs.. es dificil si no se decide por todas xd

  • 第百六十九話 彼の者たちへの応援コメント

    Es el... definitivamente. xd

  • Kudelica...? uffs.. no me gusta mucho u.u

  • 第百四十九話 ラースの心への応援コメント

    Hey.. pense que era algo bueno por el titulo u.u

  • Bieeeen Ruze, Dilo!!! ='D

  • ¿Que mierda fue eso de ropa interior...? >_< ya eso no fue una competencia.. no podian dejar que vean eso los profesores.. -.-"

  • ¿Que mierda le pasa ese Lux..? Parece alguien realmente sombrio.. un noble o oq? xd

  • Espera, no canto Lars o algo.. -.-"

  • Se me hace raro.. no sintio Celos de Kudelica.. mm... ¿que pasara con esto..?

  • Jajaja... Lars mato a la chica por un "animo" >_< pobre..

  • 第百十二話 パン食い競争への応援コメント

    La encontro!!... =D Pero tendra que ser harem seguro jaja.. Por que, se pondra celoso con todas seguro si pasa xD (Al menos que pase como Nora y este bien...)

  • Jajajjajajaa... fueron los 2 a pegarle seguro! ='D

  • Jajaja.. Helena prendio todo ='D

  • Nooooooooooooooooooo no A NINAAAAAAAAAAAAAAAA >_< u.u

  • 第百四話 撃沈への応援コメント

    Bien!!.. al basura ese.

  • 第百三話 練習開始!への応援コメント

    Mierda.. que mala boca tiene ese imbecil.. me dieron ganas de patearlo ='D

  • 第百一話 忘れ物を届けにへの応援コメント

    interesante.. jajaja se volvera una guerra por ellos si se enteran las 3.. :'D

  • La forma que lo dijo Nora es como si rechazara a Lars >_<

  • Supongo que le dijo algo Luciela xd.. y se dio cuenta su hermano xd

    Tal ves Nora no termine con nadie x'D tal ves.. xd (listo, chau pueblo y reino junto, Fin.) jajaj

  • Jajajaja... (tal ves castigaron a Makina por adelantarse ='D deben tener un "acuerdo entre ellas" )

  • 第九十七話 後始末……への応援コメント

    Jajaja.. Makina tenia miedo de los desliz de sus padres ='D ..<3

    Lo ultimo se me hace que no murieron.. ¿esos 2 no son humanos?

  • Asi que, aun no te gusta nadie... uffs.. ¿ta dificil?

  • 第九十二話 壊れた心への応援コメント

    Jajajajajaja

  • 第八十九話 ウルカの下へへの応援コメント

    Eahh.. Makina, aprovecha, Si !! =D

  • Entonces Berna es de ese lado.. xd

  • 第六十三話 聖騎士部への応援コメント

    De alguna manera.. pareciera que si junta a su hermanita con el prota, ella estara mas cerca.. asi es como se veria de mal de ella xd

  • 第六十話 ひとつの終わりへの応援コメント

    Nina.. :'3 ..oye, dijo que era 'arrogante'... doble juego? q paso.. uffs.. Nora echara a patadas a Dedyte xd

    作者からの返信

    ¡Gracias por leerlo todo de una vez!
    ¡Eso es todo por ahora en cuanto al Capítulo 1!
    Aún queda mucha más acción por delante para todos, ¡así que espero que lo disfruten!

  • Oye.. lo de Nora es dudoso.. jaja ='D

  • =O ...eso sera dificil de dicidir..

  • Por culpa de esas dos.. uffs.. q cagada

  • O_O ...todo inesperado en serio ='D

  • 第五十一話 収穫祭・前日への応援コメント

    En realidad no le queda de otra que hacerlo de esa manera.. pero, con eso, seguro llamara la atencion del mismo rey xd

  • 第四十二話 分の悪い戦いへの応援コメント

    Buena... el prota es genial !! =D

  • Hey... si te gusta Lars no deberias contar su secreto al maestro del gremio y demas.. >_< jajaja

  • 第三十六話 熱い視線への応援コメント

    ¡Nora y... esta mal o celosa.. q pasara?

  • Tiene razon y deberia ser asi. Tal ves.. solo tal ves salve ese idiota del padre que tiene en bancarrota y se encarrile para bien xD

  • Jajaa.. se nota que la cago ='D (Deberia formar un grupo con ella.. y cazar ese medio años restante..)

  • ¿No sera el demonio..? xD

  • 第十四話 運命の収穫祭①への応援コメント

    No... ¿que mierda... O_O?

  • Mmm.. si es asi de horrible que esten asi.. ¿pq estan en ese pueblo.. no deberian ir a otro lugar..?

  • ¿Fueron nobles.. y se fueron... o expulsados..? quien sabe xd

  • 読みはじめて1週間
    寝落ち数回……
    最終話が近づくにつれて淋しくなりつつ
    とても楽しい1週間でした
    ありがとうございます!
    引き続き
    老竜……楽しみに読ませていただきます

    作者からの返信

    読了とのこと、本当にありがとうございました!
    まさか一週間で読み終えてしまわれるとは(; ・`д・´)
    かなり前に書いた作品になるため、読みにくいところが多々あったと思います。
    そんな中、最後まで読んでいただき感謝です!
    老竜はボチボチ進んでいきますのでよろしくお願いいたします(笑)

  • いいところにウルカがいた‼︎

  • まさか神様から返事があるとは思わなかった。思わず笑ってしまった。

  • ジャックやるやんwフツーにかっこよかったわ

  • 丘の上に山ですか。。?

  • アクアバレットで(消化)する。

    「消火」かな?


  • 編集済

    オベライドとオブライエン前話で指摘されてるから同一人物ってわかるけど
    前話まではオベライドで、この話と次々話ではオブライエンですね
    それ以降出てるかは未確認

  • ラース達が来てれた
    →来てくれた

    踊られてやる
    →踊らされてやる

    全体的に誤字脱字がめっちゃ多い

    レッツエルでしたっけレッツェルでしたっけ

  • やはり潰したままのほうがよかったのでは

  • 「……! 何これ、ステーキと違ってやわらかいくて……美味しい!!」

    →やわらかくて

    ご飯ネタはほのぼのしていいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結構前に完結したこの作品に目を通していただきありがとうございます( ;∀;)
    誤字修正しました!

    ご飯はみんながにっこりしますね!

  • 第五十七話 当事者達への応援コメント

    ラースが来なければ毒を盛らなかったかもしれないから悪いという話にされてるらしいけど、そもそも毒を持ち込んでるから盛れたわけだし盛る気がなければ持ち込まないのでは?
    ラースの行動に関係なく招待したのはブラオ、それに周囲が持ち物検査で毒に気づけば阻止できていた。

    毒に最初に気付いたのもラース、国王の近辺は盛られていることに気付かなかった「かもしれない」、気付かれたとしても殺すと攻撃に移った医者コンビを撃退できたのもラースが動いたことに関連して動いた実力者たちに完全に依存していたから、ラースたちがいなければ撃退できたとは考えにくい。

    だからラース有罪とはしないけど不穏さに気づいてたなら報告相談しろと小突いただけ、かもしれないけどブラオと医者の関係と毒の関与を知ってたギルドの大人を差し置いて、国王にいきなり直訴できるわけもないラースが王族を危険に晒した扱いはモニャるなあ。
    他に事情を知っている大人は間に合ってなかった。

  • 先生かっけーー!!!

  • 第二十三話 家庭訪問への応援コメント

    少しだけ、なんというか、ノルトに対して未練タラタラ過ぎじゃないかな?毎回毎回諦めるとか言いながら同じ事を言ってる気がする

  • 片道3週間って書いてあった気がするんだが?往復1か月は強行軍プラスとんぼ返りでも難しいんじゃないかな?滞在含めて3か月なら問題なさそうだけど。


  • 編集済

    第三百五十四話 旅の前にへの応援コメント

    ふと、今更思うんだが。
    服のデザイン、販売売上依存報酬ってデザインいくらかによるけどたいして稼げないんじゃ?
    デザインした服ってアイドルしか着てないわけだから販売数少ないでしょ。
    一般向けのデザインもして売ってるならわかるけど。
    そんなこと書かれてないっし売ってる気配もないし。
    所持金考えると一体幾らでデザインして一着幾らで売ってることやらと。

  • ファスとオーナーの話聞かず帰っちまったね。

  • " <アイナにはいい薬だろう。ラースは優しいが、こういう時は厳しい。嫌われたくなかったら無茶はしないことだな。もしくは我が言うようにラースが連れて行ってもいいというくらい強くなるかだな>”

    このままだと全部アイナに言ってるようにも取れる。

  • ”「……よく見れば劇場で名高いアイドルとも一緒なんじゃないか……ラース、お前って王子の僕よりすごいよね……」”


    「……よく見れば劇場で名高いアイドルも一緒じゃないか……ラース、お前って王子の僕よりすごいよね……」

  • ”「それも驚きだが柔らかさはどうだ? これならお年寄りでも子供で気軽に食べることができる」すっかりしぼんじまってたけどこれなら満足するよ絶対!」”


    「それも驚きだが柔らかさはどうだ? これならお年寄りでも子供で気軽に食べることができる。すっかりしぼんじまってたけどこれなら満足するよ絶対!」

  • 第三百五話 訪問者への応援コメント

    ヘレナ家に何度も来たと言ってるけど、出発前にマキナがグラスコだっけ?行くこと伝えてたと思うんだが。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    二百六十一話で話してますね(笑) 申し訳ない、修正しました!

  • 第二百八十八話 ソニアへの応援コメント

    「なら全力で止めるまでだ。<インビジブル>」

     「消えた!?」

     「こっちだ!」←消えた意味がない。

     「くっ……!?」

    作者からの返信

    確かにそうですね!
    加筆修正してみました!

  • ”兄さんはありそうだけど、どんな領主だろうな。情報を集めておけばよかったかな。”

    最後のこの部分の行ちょっと難解です。

    どんな領主だろうな。情報を集めておけばよかったかな。

    なら分かるのですが。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    削除し忘れですね! なんかしら文字があったと思うのですが、覚えていないので加筆修正してみました!


  • 編集済

    ”「うむ、やはり今のグラスコ領は調査で赴くのだ。経験は必要だが、それは今ではない。今回は見送って、別の時に行けばいい」”

    コレは読み取りにくいですが

    「うむ、やはり今のグラスコ領は情勢も不安定でどうもきな臭い。経験は必要だが、それは今ではない。今回は見送って、別の時に行けばいい」

    「うむ、経験は必要だが、それは今ではない。今回は見送って、別の時に行けばいい」

    私にはどう伝えようとしたか分からないので見直してみてください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    確かに内容が読み取りにくいと思いましたので、修正してみました!

  • ”「貴族の坊ちゃんとか、将来はいいけど変なプライドがある人がいいのが嫌よね。やっぱりラースが安定なのかしらあ? 学院時代はそうでもなかったけど、外の世界に出るといないものねえ。二番目でいいからマキナから頼んでくれないかしらあ?」”


    「貴族の坊ちゃんとか、将来はいいけど変なプライドがあるのが嫌よね。やっぱりラースが安定なのかしらあ? 学院時代はそうでもなかったけど、外の世界に出るといないものねえ。二番目でいいからマキナから頼んでくれないかしらあ?」


    かな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    合わせ技で修正してみました!

  • 第二百六十話 疑念と懸念への応援コメント

    ”「いよいよハッキリいましたね!? ぐう……!」”

    「いよいよハッキリ言いましたね!? ぐう……!」

    ですかね?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正済みです!

  • 第二百四十五話 町中探索への応援コメント

    ”レビテーションと聞いてバスレーはピンときて椅子jから立ち上がる。”

    レビテーションと聞いてバスレーはピンときて椅子から立ち上がる。



    王都についたときは”クルイズ”。
    この話では中盤”クレイズ”最後の方は”グレイズ”。
    どれが正解?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    誤字修正しました。
    キャラ設定表を見るとクルイズが正解なので直しております!
    なんで全部違うのか不明……(´Д⊂ヽ


  • 編集済

    第二百二十九話 雷への応援コメント

    だいぶ前になろう版読んでて、こっちで最近1話から読み出したのだけど。ずっと引っ掛かってた事があり。

    マキナのスキル見るたびにディエス・イレが脳内で流れる。
    で、ふとやつを思い出しまして引っかりが取れれました。

    オレの中でマキナガング・クラウザーと呼ぶことにします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ここ数日ずっと読んでいただきありがとうございます!
    あれも確かにそれっぽいですね(笑) 某格闘ゲームあたりから名前を取っていたりするので間違ってはいません!
    皇帝波ー!

  • ”俺はずいっと身を乗り出してノーマの目を見ながら言う。”


    修正落ちかな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    ノルマに修正しました!

  • ”バスレー先生はそう言って微笑むバスレー先生は、先生らしい顔だった。”


    そう言って微笑むバスレー先生は、先生らしい顔だった。

    かな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    文頭のバスレー先生がいらないですね( ;∀;)
    修正しました!

  • 第百十二話 パン食い競争への応援コメント

    アレ?リューぜ?だっけ今は母親がお弁当作ってるのでは?

  • 陛下とか殿下ってのは使わない系?

  • ここまできたから我慢して読んでるけど、貴重な一途主人公に
    対して周りが気持ち悪くて仕方ない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いや、それはホントそう。。
    ヘレナとかはやり過ぎたなって思ってます。
    ラストはちょい納得いかんかもしれません。。先に謝っておきます!
    申し訳ない!

  • 第七十五話 一足違いへの応援コメント

    「先日グルドーがベルナを見つけたと報告があり」

    グレトー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誤字報告助かります、修正しました! 遅くなり申し訳ございません。

  • 第二十九話 体力測定①への応援コメント

    ジュエルマスターの「スキル」が欲しい
      ↓
    ジュエルマスター持ちの君が欲しい

    と勘違いされてそうですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに(笑)
    飛躍脳ヒロインなら勘違い間違いなし……!

  • やられた方は腹が立つのは変わらないw
    後のザマァを胸に我慢する?


  • 編集済

    あー、観てるなこりゃ(笑)

  • 見てたのがミズキさんなら・・・(笑)

  • ここでアポス攻撃したら良かったんじゃないかな(笑)
    物語からすれば違うけども…

  • マキナちゃんのがんばりを忘れないで!

  • 何やっても並にしかならないって説明ならハズレだなって感情になるけど、何でも卒なくこなせるって聞くと当たりスキルじゃんって思っちゃうけどなあ

  • 賢二を盾に・・・  まさか、あの有名な「ガードベント」・・・!?


      ??「近くに居たお前が悪い」

  • 第四百七十五話 昔と今への応援コメント

    今回の話で、本当の意味での転生になったのですな

    いわば、今まではプロローグ。ラースの人生はこれからだ! (完)

  • 第二百九十三話 大激怒への応援コメント

    カイザーナックルでもしや?と思ってましたが、キングストレートまで!

    格ゲーネタですな!!  ボクシンググローブはめて剣はしんどいんじゃないかと思った当時

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    両方ご存知ということは中々の猛者とお見受けします(笑)
    ちなみに「その通りです」!
    格ゲーマーでもあるのでしれっと混ぜ込んだりしてます()

    ボクシンググローブさんの真の方はかなり強かった……。

  • 第二十三話 家庭訪問への応援コメント

    一年もすれ違うのは逆にすごいw

  • 第二百七十八話 腹を探るへの応援コメント

    これまでの話を読んでいて、校正をしっかりしていて、かつ適度に漢字を開いているので、読みやすいな、と好感を持っています。

    珍しいことに、この話では開くべき漢字が開かれていないのを発見。純粋な閉じ開きの話ではなく、謙譲語関連だからかな?ついでに二重敬語を発見していたりしますが、どっちも実際に使っている人が多いやつなので、細かいことが気になるなら調べる、という程度の扱いでいいかなと思っています。


  • 編集済

    一気読みのピックアップを見て読み始めましたが、面白いです。

    >火蓋を落とす、が正しいらしいですね。
    >切ったら使えなくなるだろ! みたいなツッコミを見たことがあります(笑)
    →1年以上前のコメントなので既に真実に気づいているかもしれませんが、嘘を教えられてますね (´゚ω゚):;*.':;
    『火蓋を切る』だよ!『切断』ではなくて『開く』『外す』の意味の『切る』だよ!ってツッコミを入れたい (*´∀`*)

    P.S.
    『目を切る』の『切る』は、『止める』の意味合いかも?よく考えたら『切る』って色々な意味あるな、と思って少し辞典を調べたら20パターン以上の用法が出てきてびっくりしてます(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    面白いと言っていただけて嬉しいです!

    火蓋を落とすはなにかで見たんですが間違ってますね(笑)
    目を切るとかと同じ意味で使う『切る』……!

  • え、これってマキナは来れなかったんじゃなくて意図的にハブられたってことなのか?

  • 第三十一話 魔法のテストへの応援コメント

    教育者としては手を抜く子供はすっごく困る。手をかけなくなる。評価出来ない。
    まぁ学ぶこともないんでしょうけれどね…。

  • 実際魔女みたいなのは尾鰭のつきまくった噂みたいなのが多そうだよな。「自分たちには理解できない森に住んでて不気味な格好の魔法使い」なら事実関係なく悪い噂が流れちゃうのも仕方ないし、人と関わらないならその噂を誰も否定しないし。良い人そうで良かったね


  • 編集済

    "スキル"によって"なんでも"そつなくこなせることが保証されるのって、時空魔法とかのいわゆるチート系のやつでもそつなくこなせちゃうのか?「極めることは出来なかったけど、瞬間移動とか時間停止くらいなら出来る」とか言ってたらやばそうw

  • 師事は弟子が師匠に教えを受けることなので、「後継者として師事させてもらっておる」だとファスさんがマキナの弟子になってしまいます