第二百二十五話 始まる新生活への応援コメント
El encargado?.. no era un aventurero? >_<
第二百二十三話 ふたりの時間への応援コメント
Bassley-sensei eres... uffs.. x'D
第二百話 ラースとマキナの快進撃への応援コメント
Tal ves sea Reese con sus posiones xd
第百八十二話 暗躍への応援コメント
Jajajaja... me lo imaginaba >_<"
第百八十一話 次会う時はへの応援コメント
El que no muestren a Mizuki el nombre es malo u.u
第百七十七話 真っすぐ前を見てへの応援コメント
Que tenga el pelo negro es asi de su ciudad natal.. :) ..Luciere y Kudelica, espero q puedan soportar y dar un giro y esperar.. u.u
第百七十二話 今度こそアルジャンさんの下へ!への応援コメント
Responde Lars... uffs.. es dificil si no se decide por todas xd
第百六十九話 彼の者たちへの応援コメント
Es el... definitivamente. xd
第百五十話 みんな成長中!への応援コメント
Kudelica...? uffs.. no me gusta mucho u.u
第百四十九話 ラースの心への応援コメント
Hey.. pense que era algo bueno por el titulo u.u
第百四十三話 それでも、なお前へへの応援コメント
Bieeeen Ruze, Dilo!!! ='D
第百三十九話 マキナ、怒りの鉄拳への応援コメント
¿Que mierda fue eso de ropa interior...? >_< ya eso no fue una competencia.. no podian dejar que vean eso los profesores.. -.-"
第百三十四話 最終決戦の前にへの応援コメント
¿Que mierda le pasa ese Lux..? Parece alguien realmente sombrio.. un noble o oq? xd
第百二十八話 ダンスを越えたダンスへの応援コメント
Espera, no canto Lars o algo.. -.-"
第百十九話 ランチタイム①への応援コメント
Se me hace raro.. no sintio Celos de Kudelica.. mm... ¿que pasara con esto..?
第百十四話 Aクラスの実力への応援コメント
Jajaja... Lars mato a la chica por un "animo" >_< pobre..
第百十二話 パン食い競争への応援コメント
La encontro!!... =D Pero tendra que ser harem seguro jaja.. Por que, se pondra celoso con todas seguro si pasa xD (Al menos que pase como Nora y este bien...)
第百十一話 対抗戦始まる!への応援コメント
Jajajjajajaa... fueron los 2 a pegarle seguro! ='D
第百八話 予定は未定にて決定に非ず?への応援コメント
Jajaja.. Helena prendio todo ='D
第百五話 目標とサージュとハウゼンさんへの応援コメント
Nooooooooooooooooooo no A NINAAAAAAAAAAAAAAAA >_< u.u
第百四話 撃沈への応援コメント
Bien!!.. al basura ese.
第百三話 練習開始!への応援コメント
Mierda.. que mala boca tiene ese imbecil.. me dieron ganas de patearlo ='D
第百一話 忘れ物を届けにへの応援コメント
interesante.. jajaja se volvera una guerra por ellos si se enteran las 3.. :'D
第百話 溜め込んでいたものへの応援コメント
La forma que lo dijo Nora es como si rechazara a Lars >_<
第九十九話 兄さんとノーラと俺への応援コメント
Supongo que le dijo algo Luciela xd.. y se dio cuenta su hermano xd
Tal ves Nora no termine con nadie x'D tal ves.. xd (listo, chau pueblo y reino junto, Fin.) jajaj
第九十八話 ギリギリまでやらないものへの応援コメント
Jajajaja... (tal ves castigaron a Makina por adelantarse ='D deben tener un "acuerdo entre ellas" )
第九十七話 後始末……への応援コメント
Jajaja.. Makina tenia miedo de los desliz de sus padres ='D ..<3
Lo ultimo se me hace que no murieron.. ¿esos 2 no son humanos?
第九十三話 過去の清算と未来への贈り物への応援コメント
Asi que, aun no te gusta nadie... uffs.. ¿ta dificil?
第九十二話 壊れた心への応援コメント
Jajajajajaja
第八十九話 ウルカの下へへの応援コメント
Eahh.. Makina, aprovecha, Si !! =D
第六十六話 その名のごとくへの応援コメント
Entonces Berna es de ese lado.. xd
第六十三話 聖騎士部への応援コメント
De alguna manera.. pareciera que si junta a su hermanita con el prota, ella estara mas cerca.. asi es como se veria de mal de ella xd
第六十話 ひとつの終わりへの応援コメント
Nina.. :'3 ..oye, dijo que era 'arrogante'... doble juego? q paso.. uffs.. Nora echara a patadas a Dedyte xd
作者からの返信
¡Gracias por leerlo todo de una vez!
¡Eso es todo por ahora en cuanto al Capítulo 1!
Aún queda mucha más acción por delante para todos, ¡así que espero que lo disfruten!
~幕間 3~ リューゼの考えへの応援コメント
Oye.. lo de Nora es dudoso.. jaja ='D
第五十八話 情けは人の為ならずへの応援コメント
=O ...eso sera dificil de dicidir..
第五十五話 運命の収穫祭⑥への応援コメント
Por culpa de esas dos.. uffs.. q cagada
第五十三話 運命の収穫祭④への応援コメント
O_O ...todo inesperado en serio ='D
第五十一話 収穫祭・前日への応援コメント
En realidad no le queda de otra que hacerlo de esa manera.. pero, con eso, seguro llamara la atencion del mismo rey xd
第四十二話 分の悪い戦いへの応援コメント
Buena... el prota es genial !! =D
第三十八話 ギルドの刺客達とクーデリカへの応援コメント
Hey... si te gusta Lars no deberias contar su secreto al maestro del gremio y demas.. >_< jajaja
第三十六話 熱い視線への応援コメント
¡Nora y... esta mal o celosa.. q pasara?
~幕間 1~ 誰にでもできるたったひとつのことへの応援コメント
Eahh... nada mal : )
第三十三話 リューゼとルールへの応援コメント
Tiene razon y deberia ser asi. Tal ves.. solo tal ves salve ese idiota del padre que tiene en bancarrota y se encarrile para bien xD
第二十一話 ラース、やらかすへの応援コメント
Jajaa.. se nota que la cago ='D (Deberia formar un grupo con ella.. y cazar ese medio años restante..)
第十七話 スパルタ指導のベルナ先生への応援コメント
¿No sera el demonio..? xD
第十四話 運命の収穫祭①への応援コメント
No... ¿que mierda... O_O?
第四話 父ちゃんと腹立つおっさんへの応援コメント
Mmm.. si es asi de horrible que esten asi.. ¿pq estan en ese pueblo.. no deberian ir a otro lugar..?
第三話 五歳になっていざゆかんへの応援コメント
¿Fueron nobles.. y se fueron... o expulsados..? quien sabe xd
最終話 歩き出すのは自分の足でへの応援コメント
読みはじめて1週間
寝落ち数回……
最終話が近づくにつれて淋しくなりつつ
とても楽しい1週間でした
ありがとうございます!
引き続き
老竜……楽しみに読ませていただきます
作者からの返信
読了とのこと、本当にありがとうございました!
まさか一週間で読み終えてしまわれるとは(; ・`д・´)
かなり前に書いた作品になるため、読みにくいところが多々あったと思います。
そんな中、最後まで読んでいただき感謝です!
老竜はボチボチ進んでいきますのでよろしくお願いいたします(笑)
第八十八話 荒れるルツィアールへの応援コメント
いいところにウルカがいた‼︎
第三話 五歳になっていざゆかんへの応援コメント
まさか神様から返事があるとは思わなかった。思わず笑ってしまった。
第四百五十六話 スケルトンマスター・ウルカとコラボの達人への応援コメント
ジャックやるやんwフツーにかっこよかったわ
第二話 少し大きくなりましたへの応援コメント
丘の上に山ですか。。?
第二百八十一話 遭遇戦と狙いへの応援コメント
アクアバレットで(消化)する。
「消火」かな?
編集済
第二百九十七話 事態の収束への応援コメント
オベライドとオブライエン前話で指摘されてるから同一人物ってわかるけど
前話まではオベライドで、この話と次々話ではオブライエンですね
それ以降出てるかは未確認
~幕間 8~ 忍び寄る影と裏事情への応援コメント
ラース達が来てれた
→来てくれた
踊られてやる
→踊らされてやる
全体的に誤字脱字がめっちゃ多い
レッツエルでしたっけレッツェルでしたっけ
第二百七十二話 考えなしの行動かへの応援コメント
やはり潰したままのほうがよかったのでは
第二百四十一話 ハンバーグへの応援コメント
「……! 何これ、ステーキと違ってやわらかいくて……美味しい!!」
→やわらかくて
ご飯ネタはほのぼのしていいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結構前に完結したこの作品に目を通していただきありがとうございます( ;∀;)
誤字修正しました!
ご飯はみんながにっこりしますね!
第五十七話 当事者達への応援コメント
ラースが来なければ毒を盛らなかったかもしれないから悪いという話にされてるらしいけど、そもそも毒を持ち込んでるから盛れたわけだし盛る気がなければ持ち込まないのでは?
ラースの行動に関係なく招待したのはブラオ、それに周囲が持ち物検査で毒に気づけば阻止できていた。
毒に最初に気付いたのもラース、国王の近辺は盛られていることに気付かなかった「かもしれない」、気付かれたとしても殺すと攻撃に移った医者コンビを撃退できたのもラースが動いたことに関連して動いた実力者たちに完全に依存していたから、ラースたちがいなければ撃退できたとは考えにくい。
だからラース有罪とはしないけど不穏さに気づいてたなら報告相談しろと小突いただけ、かもしれないけどブラオと医者の関係と毒の関与を知ってたギルドの大人を差し置いて、国王にいきなり直訴できるわけもないラースが王族を危険に晒した扱いはモニャるなあ。
他に事情を知っている大人は間に合ってなかった。
~幕間 1~ 誰にでもできるたったひとつのことへの応援コメント
先生かっけーー!!!
第二十三話 家庭訪問への応援コメント
少しだけ、なんというか、ノルトに対して未練タラタラ過ぎじゃないかな?毎回毎回諦めるとか言いながら同じ事を言ってる気がする
第三百五十五話 出発の前に不穏な空気への応援コメント
片道3週間って書いてあった気がするんだが?往復1か月は強行軍プラスとんぼ返りでも難しいんじゃないかな?滞在含めて3か月なら問題なさそうだけど。
編集済
第三百五十四話 旅の前にへの応援コメント
ふと、今更思うんだが。
服のデザイン、販売売上依存報酬ってデザインいくらかによるけどたいして稼げないんじゃ?
デザインした服ってアイドルしか着てないわけだから販売数少ないでしょ。
一般向けのデザインもして売ってるならわかるけど。
そんなこと書かれてないっし売ってる気配もないし。
所持金考えると一体幾らでデザインして一着幾らで売ってることやらと。
第三百二十話 一日目、終了への応援コメント
ファスとオーナーの話聞かず帰っちまったね。
第三百十九話 厳しいラースへの応援コメント
" <アイナにはいい薬だろう。ラースは優しいが、こういう時は厳しい。嫌われたくなかったら無茶はしないことだな。もしくは我が言うようにラースが連れて行ってもいいというくらい強くなるかだな>”
このままだと全部アイナに言ってるようにも取れる。
第三百九話 厳しいレシピと料理の世界への応援コメント
”「……よく見れば劇場で名高いアイドルとも一緒なんじゃないか……ラース、お前って王子の僕よりすごいよね……」”
「……よく見れば劇場で名高いアイドルも一緒じゃないか……ラース、お前って王子の僕よりすごいよね……」
第三百八話 意地になるラースへの応援コメント
”「それも驚きだが柔らかさはどうだ? これならお年寄りでも子供で気軽に食べることができる」すっかりしぼんじまってたけどこれなら満足するよ絶対!」”
「それも驚きだが柔らかさはどうだ? これならお年寄りでも子供で気軽に食べることができる。すっかりしぼんじまってたけどこれなら満足するよ絶対!」
第二百八十八話 ソニアへの応援コメント
「なら全力で止めるまでだ。<インビジブル>」
「消えた!?」
「こっちだ!」←消えた意味がない。
「くっ……!?」
作者からの返信
確かにそうですね!
加筆修正してみました!
第二百六十六話 グラスコの町への応援コメント
”兄さんはありそうだけど、どんな領主だろうな。情報を集めておけばよかったかな。”
最後のこの部分の行ちょっと難解です。
どんな領主だろうな。情報を集めておけばよかったかな。
なら分かるのですが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
削除し忘れですね! なんかしら文字があったと思うのですが、覚えていないので加筆修正してみました!
編集済
第二百六十二話 グッジョブ、国王様への応援コメント
”「うむ、やはり今のグラスコ領は調査で赴くのだ。経験は必要だが、それは今ではない。今回は見送って、別の時に行けばいい」”
コレは読み取りにくいですが
「うむ、やはり今のグラスコ領は情勢も不安定でどうもきな臭い。経験は必要だが、それは今ではない。今回は見送って、別の時に行けばいい」
「うむ、経験は必要だが、それは今ではない。今回は見送って、別の時に行けばいい」
私にはどう伝えようとしたか分からないので見直してみてください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かに内容が読み取りにくいと思いましたので、修正してみました!
第二百六十一話 出発の前にへの応援コメント
”「貴族の坊ちゃんとか、将来はいいけど変なプライドがある人がいいのが嫌よね。やっぱりラースが安定なのかしらあ? 学院時代はそうでもなかったけど、外の世界に出るといないものねえ。二番目でいいからマキナから頼んでくれないかしらあ?」”
「貴族の坊ちゃんとか、将来はいいけど変なプライドがあるのが嫌よね。やっぱりラースが安定なのかしらあ? 学院時代はそうでもなかったけど、外の世界に出るといないものねえ。二番目でいいからマキナから頼んでくれないかしらあ?」
かな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
合わせ技で修正してみました!
第二百六十話 疑念と懸念への応援コメント
”「いよいよハッキリいましたね!? ぐう……!」”
「いよいよハッキリ言いましたね!? ぐう……!」
ですかね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正済みです!
第二百四十五話 町中探索への応援コメント
”レビテーションと聞いてバスレーはピンときて椅子jから立ち上がる。”
レビテーションと聞いてバスレーはピンときて椅子から立ち上がる。
と
王都についたときは”クルイズ”。
この話では中盤”クレイズ”最後の方は”グレイズ”。
どれが正解?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
誤字修正しました。
キャラ設定表を見るとクルイズが正解なので直しております!
なんで全部違うのか不明……(´Д⊂ヽ
第二百十九話 いつか来る脅威と王都イルミネートへの応援コメント
”バスレー先生はそう言って微笑むバスレー先生は、先生らしい顔だった。”
そう言って微笑むバスレー先生は、先生らしい顔だった。
かな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
文頭のバスレー先生がいらないですね( ;∀;)
修正しました!
第百十二話 パン食い競争への応援コメント
アレ?リューぜ?だっけ今は母親がお弁当作ってるのでは?
第五十三話 運命の収穫祭④への応援コメント
陛下とか殿下ってのは使わない系?
第五百五十二話 エバーライドとルシエールへの応援コメント
ここまできたから我慢して読んでるけど、貴重な一途主人公に
対して周りが気持ち悪くて仕方ない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、それはホントそう。。
ヘレナとかはやり過ぎたなって思ってます。
ラストはちょい納得いかんかもしれません。。先に謝っておきます!
申し訳ない!
第二十九話 体力測定①への応援コメント
ジュエルマスターの「スキル」が欲しい
↓
ジュエルマスター持ちの君が欲しい
と勘違いされてそうですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに(笑)
飛躍脳ヒロインなら勘違い間違いなし……!
第百四十五話 人生において大切なことへの応援コメント
やられた方は腹が立つのは変わらないw
後のザマァを胸に我慢する?
編集済
第五十四話 運命の収穫祭⑤への応援コメント
あー、観てるなこりゃ(笑)
第三十八話 ギルドの刺客達とクーデリカへの応援コメント
見てたのがミズキさんなら・・・(笑)
第五百四十六話 忘れものとアポスへの応援コメント
ここでアポス攻撃したら良かったんじゃないかな(笑)
物語からすれば違うけども…
第八十話 積年の恨みの矛先はへの応援コメント
マキナちゃんのがんばりを忘れないで!
第五話 ハズレと呼ばれたスキルへの応援コメント
何やっても並にしかならないって説明ならハズレだなって感情になるけど、何でも卒なくこなせるって聞くと当たりスキルじゃんって思っちゃうけどなあ
第五百八十三話 ヤンデレの時間稼ぎと標的への応援コメント
賢二を盾に・・・ まさか、あの有名な「ガードベント」・・・!?
??「近くに居たお前が悪い」
第四百七十五話 昔と今への応援コメント
今回の話で、本当の意味での転生になったのですな
いわば、今まではプロローグ。ラースの人生はこれからだ! (完)
第二百九十三話 大激怒への応援コメント
カイザーナックルでもしや?と思ってましたが、キングストレートまで!
格ゲーネタですな!! ボクシンググローブはめて剣はしんどいんじゃないかと思った当時
作者からの返信
コメントありがとうございます!
両方ご存知ということは中々の猛者とお見受けします(笑)
ちなみに「その通りです」!
格ゲーマーでもあるのでしれっと混ぜ込んだりしてます()
ボクシンググローブさんの真の方はかなり強かった……。
第二十三話 家庭訪問への応援コメント
一年もすれ違うのは逆にすごいw
第二百七十八話 腹を探るへの応援コメント
これまでの話を読んでいて、校正をしっかりしていて、かつ適度に漢字を開いているので、読みやすいな、と好感を持っています。
珍しいことに、この話では開くべき漢字が開かれていないのを発見。純粋な閉じ開きの話ではなく、謙譲語関連だからかな?ついでに二重敬語を発見していたりしますが、どっちも実際に使っている人が多いやつなので、細かいことが気になるなら調べる、という程度の扱いでいいかなと思っています。
編集済
第二百二十七話 驕りは身を亡ぼすへの応援コメント
一気読みのピックアップを見て読み始めましたが、面白いです。
>火蓋を落とす、が正しいらしいですね。
>切ったら使えなくなるだろ! みたいなツッコミを見たことがあります(笑)
→1年以上前のコメントなので既に真実に気づいているかもしれませんが、嘘を教えられてますね (´゚ω゚):;*.':;
『火蓋を切る』だよ!『切断』ではなくて『開く』『外す』の意味の『切る』だよ!ってツッコミを入れたい (*´∀`*)
P.S.
『目を切る』の『切る』は、『止める』の意味合いかも?よく考えたら『切る』って色々な意味あるな、と思って少し辞典を調べたら20パターン以上の用法が出てきてびっくりしてます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて嬉しいです!
火蓋を落とすはなにかで見たんですが間違ってますね(笑)
目を切るとかと同じ意味で使う『切る』……!
第九十八話 ギリギリまでやらないものへの応援コメント
え、これってマキナは来れなかったんじゃなくて意図的にハブられたってことなのか?
第三十一話 魔法のテストへの応援コメント
教育者としては手を抜く子供はすっごく困る。手をかけなくなる。評価出来ない。
まぁ学ぶこともないんでしょうけれどね…。
第十一話 魔女のおうちへ行ってみましたへの応援コメント
実際魔女みたいなのは尾鰭のつきまくった噂みたいなのが多そうだよな。「自分たちには理解できない森に住んでて不気味な格好の魔法使い」なら事実関係なく悪い噂が流れちゃうのも仕方ないし、人と関わらないならその噂を誰も否定しないし。良い人そうで良かったね
編集済
第五話 ハズレと呼ばれたスキルへの応援コメント
"スキル"によって"なんでも"そつなくこなせることが保証されるのって、時空魔法とかのいわゆるチート系のやつでもそつなくこなせちゃうのか?「極めることは出来なかったけど、瞬間移動とか時間停止くらいなら出来る」とか言ってたらやばそうw
第三百十三話 ウルカとマキナの両親への応援コメント
師事は弟子が師匠に教えを受けることなので、「後継者として師事させてもらっておる」だとファスさんがマキナの弟子になってしまいます
第二百二十八話 バスレー先生のお仕事への応援コメント
Se escapo de nuevo ='D jajajaja