オリヴィエ旅行記

作者 宇部 松清

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 間食 at ファッソ=ブンブン屋台へのコメント

    こら青髪!何お嬢に迫ってるんだ⁉
    と思ったら……何だ、狙いはファッソ=ブンブンだったのか。って、それもマズいよ!
    お嬢、泣かないで。サルが十でも二十でも買ってあげるから。

    作者からの返信

    無月弟様

    サルが余計な意地張るから!もう!
    そもそもサルが青髪に失礼なことを行ったのが悪い!!

    つまり、もうサルが悪い!ヽ( ・∀・)ノ

    サルメロは走りましたよ。大事なお嬢のために走りましたとも。

    2018年10月17日 19:28

  • 序 そうだ、食べに行こう!へのコメント

    名前長いです。オリビアの名前長いです。(≧∇≦)
    初っぱなからライトでホップな、本来のライトノベルです。
    フォーチュンクエストを彷彿させてとてもいいです。サールことさるめろ&オリヴィエの食い道楽どうなることやら……

    作者からの返信

    神逹 万丞様

    いらっしゃいませ。
    名前長くてすみませんΣ(ノд<)

    オリヴィエとサルメロの食い道楽、ぜひゆるりとお付き合いくださいヽ( ・∀・)ノ

    2018年10月17日 16:45

  • 朝食 at ワイルド・バーガー タッパ…へのコメント

    大食い大会とは、オリヴィエのためにあるような大会でしたね。そしてフードファイターもかくやといった食べっぷり、さすがです。
    他の参加者及び主催者は気の毒ですが、オリヴィエが幸せそうなのでまあ、いいかな?

    作者からの返信

    無月兄様

    もうギャラリーもドン引きでしたからね。主催者もヤバイやつにヤバイものを渡してしまったと思ったでしょう。まぁ、滞在期間は1日なので、さすがに大丈夫かとは思いますが(゚A゚;)
    お嬢も「何かVIPって響きが良いわ」くらいの気持ちですから。

    2018年10月17日 05:29

  • 朝食 at ワイルド・バーガー タッパ…へのコメント

    歴史のある城下町。だけどどれだけ歴史があっても、お嬢は食べられればそれでいいんですね。
    ギャラリー達も引いてますよ。お嬢の胃の中にはブラックホールでもあるのでしょうか?VIPカードのおかげで90%OFFでバーガーを食べられるようになりましたけど、このままお嬢が常連になったら店が潰れますね。

    作者からの返信

    無月弟様

    もうほんとお嬢は食べられればそれで良いんです。全部お菓子で出来てたりすれば興味津々なんでしょうけど。ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家が危険ですね……(゚A゚;)

    お嬢の胃は順調に広がっている様子です。もしかしたら寄生虫でも飼ってるかもしれません。

    VIPカード、マジで危険です。彼女は潰す気で食べますよ。ただ、さすがのお嬢も飽きるでしょうし……。た、たぶん……(゚A゚;)

    2018年10月16日 19:30

  • 朝食 at ワイルド・バーガー タッパ…へのコメント

    ジャンクフード的なものが来ましたかー。
    これは意外でした。

    作者からの返信

    武州青嵐様

    最初、大見出しが『西の果ての地下都市で、ワイルドに行こう!』だったんですよ。舞台のイメージはアメリカで。

    アメリカーンでワイルドーって言ったらバーガーしかねぇな!って。浅い……。

    でも、最後まで書いたらそんなにワイルドでもなかったな、って……φ(..)

    これからも宇部の考えるワイルドアメリカ的な食べ物が飛び出します。底の浅さに驚いていただきたいと思います。

    2018年10月16日 19:08

  • 朝食 at ワイルド・バーガー タッパ…へのコメント

    お嬢…グルメなのは知ってたけど、そこまで大食いとは…
    大の男たち(大食い選手権選手)にうわぁ…と言われるレベルとか…
    あと、店員さんかわいい!わかるよ!その気持ち!

    作者からの返信

    @sucre様

    お嬢はどうやらどんどん胃が広がっているようです((( ;゚Д゚)))恐ろしい子!

    店員さん、よく食べる兄ちゃんとか見慣れてるはずなんですけどね……(笑)ドン引きでした(;゚∇゚)

    2018年10月16日 19:04

  • 昼食 at ドッコス=ナモ婆の総菜屋へのコメント

     ナモ婆の名前、バウムクーヘンを連想しちゃった。そして、クラゲの麺料理、ところてんを……。
     コッパノコギリオオマグロのカルパッチョ、食べてみたい。

    作者からの返信

    空知音様

    その通りです。
    100%0から産み出してる料理や種族ばかりではなく、ちゃんとモデルがあったりします。
    クラゲの麺料理もところてんですね。あの道具を使うかはわかりませんが。

    コッパノコギリオオマグロのカルパッチョ、一度食べたら病み付きですよ!

    2018年9月24日 05:33

  • 間食 at ハラキリゲイシャ山へのコメント

    コハクカンは見た目は綺麗で味も良さそうですけど、捕まった虫達からしてみれば質に恐ろしい植物ですね。せめて美味しく食べる事で供養してやりましょう。
    フジシロに対してヤキモチを焼くサルあかわいいです。傍から見れば心配するほどのことじゃないのにと思いながらも、面白いのでもう少し見ていたいです。

    作者からの返信

    無月兄様

    コハクカンはもっちりぷりぷりで果汁も多く、ひとつ食べればもうトリコです。その上、内容物によって味が違うわけですから、飽きずに食べ続けられます。問題はヴィジュアルと内容物に到達した時の食感でしょうか。そこを除いて食べるのも有りです。

    抱いている気持ちがlikeなのかloveなのかサル自身わかってなさげですけれども。でも、他の男と仲良くするのは何か気に入らないようです。

    さて、4日目、最後の晩餐はどうなる!!

    2018年9月23日 17:26

  • 間食 at ハラキリゲイシャ山へのコメント

    オイランアゲハ入りの実を食べていなくても、フジシロへの告白成功率は常に100%でしょうね。だからお嬢、絶対に告白してはいけませんよ(>_<)

    お嬢の底なしの胃袋には、フジシロもビックリですね。
    だけどサルの方はちょっぴりヤキモチ。お嬢、サルの採った方も食べてあげて。

    作者からの返信

    無月弟様

    ご安心ください。お嬢の心はいつだってまだ見ぬ美味しいもの達に向いていますから。

    なのでサルメロの恋のライバルは食べ物です。
    誰が採ったものだろうと、美味しいものを食べる!それがお嬢のジャスティス!

    でもきっと、
    「お嬢、こっちのも美味いぞ」
    「ほんと~? どれどれ~? あら、イケるじゃない!」
    というやりとりもあったのではと。

    2018年9月23日 17:06

  • 昼食 at ナミシブキ漁場内ウタマロ民…へのコメント

    ビイトロにナウマリ。先祖の犯した罪への罰が、子々孫々にいたるまで受け継がれてしまったのですね。フジシロはいい奴なのに、可哀想 ( ̄ーÅ)ホロリ
    早く神様が許してくれるといいですね。

    さて、そんな先祖の罪はともかく、お嬢に手を出すのは許しませんよΣ(゚Д゚)
    幸いお嬢はフジシロよりも、サルの釣った魚の方にメロメロですけど。

    作者からの返信

    無月弟様

    フジシロはぐいぐいいきますけど、果たしてお嬢の食い気に勝てるのか!?
    しかしこんなに迫られるとさすがのお嬢もちょっとドキドキです。
    でもやっぱりサルメロに勝るパートナーはおりません。

    2018年9月22日 16:36

  • 昼食 at ナミシブキ漁場内ウタマロ民…へのコメント

    こらこら、フジシロ。お嬢に近いぞ、とおもいつつ。

    このお話、お料理といい種族といい、設定がしっかりされてますよね。
    すごいなぁ、といつも拝読して思います。
    本筋とは少し離れますが、ビイトロの『鳴る』話。
    ふと、ぞわりとしました。
    こんなお話が要所要所で出てくるから、本筋が引き立つんでしょうねぇ。
    ううむ。見習いたい……。

    作者からの返信

    武州青嵐様

    ありがとうございます。
    フジシロは完全にお嬢を狙っています。見慣れた島の女よりやはり新規の美人に目がいくわけです。離れろ!

    ビイトロはですねぇ、どうにか山に近付けないようにしようしようと思った苦肉の策でした。たぶん共鳴するとかそんな感じです。
    こんな風にパッて思い付いたやつをどうにかそれらしく書くのに必死なわけです(笑)

    2018年9月22日 12:27

  • 昼食 at ナミシブキ漁場内ウタマロ民…へのコメント

    ビイトロやナウマリの起源にはそんな逸話があるのですね。何だかそれを細かく描くだけで話が一本作れそうな気がします。

    サルくん、釣りが得意とは意外な一面が発覚しましたね。自分で釣った魚の味はまた格別なものになってでしょう。

    作者からの返信

    無月弟兄様

    いやこれはビギナーズラックというやつでしょうね。サルもびっくりしたでしょう。
    「あれ?もしかして魚って根を張るんだったか……?」と混乱したはずです。

    何となく日本ってこういう禁じられた××を××しちゃって天罰受けてる的な話が合う気がしたもので。ついつい書いちゃうんですよね、こういうの。

    2018年9月22日 12:23

  • 間食 at カミカクレ社 ヒミコ婆自宅へのコメント

    前回から続いた「ままままままままま……!!!!!」事件。思った以上に大事になっちゃいましたけど、無事解決できて良かった。
    オリヴィエは呪いを解くためにサルが一体何をしたと思ったのでしょうか( *´艸`)

    オリヴィエにとってはいろいろ衝撃が大きかった今回の一件ですが、それでも食欲は一向に衰えませんね。食べるとすっかり平常運転。サルと同じく、やっぱりオリヴィエはこうでないとと思いました。

    作者からの返信

    無月兄様

    ちゅーくらいはされたかと思ったかもしれませんね( *´艸`)

    とにもかくにもお嬢完全復活!……か?

    少々ペースを狂わされつつ、お嬢の食事はまだ続きます。

    2018年9月21日 19:34

  • 間食 at カミカクレ社 ヒミコ婆自宅へのコメント

    無事に呪いが解けて良かった。そもそも呪いなのかは分かりませんけど。
    念願の踊り食い、ちゃんと食べられましたね。生きたまま食べるも、息の根を止めてから食べるも、等しく命を頂くという行為。残酷とか言う前に、自分達が普段食べているその命に、ちゃんと感謝をしているかどうかの方が大事ですね。
    もっとも自分は踊り食いは怖くてできませんけど。残酷云々を差っ引いても、これは人を選びますからね。
    お嬢は当然へっちゃらですね。こんな風に幸せそうに食べられるって、ちょっと羨ましいかも。

    作者からの返信

    無月弟様

    たぶんですね……呪いではないような……。でもまぁ、どうにか治ったし、踊り食いも食べられた、ということで!

    私も踊り食いはちょっと無理……というか、ナマモノ全般苦手なんですけど(じゃあ何でこんなの書いてるんだ)。でもほんと、感謝ですよ。
    お嬢は感謝しまくって何でも食べます。

    2018年9月21日 17:09

  • 朝食 at マホロシ島ナミシブキ漁場へのコメント

    >そんなにしみじみ言ってない!
    『サルに抱かれて飛ぶのが良い』は否定しないのですね。とても否定できるものじゃないからかな?相変わらずラブラブですね。
    ウスクチショウユとは、良い調味料を使っていますね。醤油は日本を代表する調味料、もっと世界に広げたいものです。

    作者からの返信

    無月弟様

    「硬くてごつごつの棒よりは良いってだけよ!」と、お嬢は反論してますが、そりゃあもう大差をつけてサルの抱っこの方が良いに決まってます。
    東の島々には、ウスクチショウユの他にゲンエンショウユ、マルダイズショウユもあるとかないとか。
    ちなみに、南の国の『ソイソイソース』も実はショウユです。

    2018年9月20日 16:37

  • 朝食 at マホロシ島ナミシブキ漁場へのコメント

    また個性的な種族が登場しましたね。彼が今回の話のキーマンになるのでしょうか?
    ウスクチショウユにハシと言う、非常に耳に馴染んだ言葉も出てきました。ここの食文化は日本に近いのでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄様

    そうです。
    今回の舞台は日本がモデルとなっています。カタカナ表記で読みづらいかもですが。
    そして、ガイドの青年フジシロ。今回はこいつが色々やらかしてくれます。

    2018年9月20日 13:06

  • 夕食 at タラージウニ・マルシェのハ…へのコメント

    エリザベスの登場で魔女と樹人の関係を考え直すことになりましたね。

    作者からの返信

    合間 妹子様

    そうなのです。
    むしろ魔女と樹人の関係でいうと、エリザベスの方がスタンダードのようです。
    お嬢はかなりの変わり者ですから。
    3日目お読みくださり、ありがとうございました。

    2018年9月14日 21:45

  • 昼食 at ドッコス=ナモ婆の総菜屋へのコメント

    グルメ情報もそうですけれど、この世界の常識なども気になってしまいますねー。指の数だけ伴侶!とかヨスルガ島ってガラパゴス島みたい!とかです。読んでいてとても楽しいです。

    作者からの返信

    合間 妹子様

    ありがとうごさいます(*´∀`*)
    やはり世界は広いので色んな人(?)が住んでますからね。
    ていうか、この世界ってエルフとかそういうのいないのかなぁって我ながらふと思ったりします。

    2018年9月8日 08:20

  • 朝食 at メジアナ高原キャンプ場へのコメント

    お茶のネーミングに笑ってしまいました!

    作者からの返信

    合間 妹子様

    ありがとうごさいます!
    何かこういう感じで出来た料理だかお茶だかがあった気がして書きました。

    2018年9月8日 08:05

  • 朝食 at メジアナ高原キャンプ場へのコメント

     作者の想像力が溢れて創造力に昇華した感じですねえ。
     とってもいい感じ。

    作者からの返信

    空知音様
     
    ありがとうございます。
    架空のものを考えるのが好きなんですよね。物語の中のアイドルグループとか、アニメとか、飲食店とか。そっちに時間かけすぎたりして(笑)

    2018年9月6日 13:22

  • 夕食 at タラージウニ・マルシェのハ…へのコメント

    『ほんと』を繰り返す二人が可愛いです。
    見る目が無い魔女からの評判なんてどうでもいいですよ。大事なのは自分達が、いかに楽しめるかですね。

    作者からの返信

    無月弟様

    結構すぐむきになる2人です。
    オリヴィエは変わり者の自覚があるのか、回りからどう思われれても全然構わないタイプです。サルメロの方は大事な主人の評判が落ちやしないか気になるようですが。

    2018年9月6日 13:15

  • 間食 at ドゥ=ヴォン=ツクツク集落へのコメント

    『お嬢』って呼び方には不満があるみたいですね。でも50年も続けているのだから、今更変えるのは難しい?
    お試し期間と言う事で、一日だけ『リヴィ姉さん』って言ってみます?でなければ『オリちゃん』とか

    作者からの返信

    無月兄様
     
    やはりオリヴィエも女の子ですからね。名前で呼ばれたかったりするんでしょうね。
    ましてやエリザベスのことはエリザベスって呼んでたわけですから。
    しかしきっと彼も、この旅の中で努力しようとする……はず……。

    2018年9月5日 12:14

  • 昼食 at 空の上でカルナベスタサンド…へのコメント

    オリヴィエにとって箒は所有物ではなく大切なパートナーですね。
    それはもしかしたら魔女の中では少数派かもしれませんが、感謝したり一緒に楽しんだりできる相手がいると言うのはとても幸せな事だと思います。

    作者からの返信

    無月兄様

    そうなんです。人の姿云々を抜きにしてもサルメロは大事なパートナーです。たぶん彼が箒でもぐいぐいコミュニケーションとってたとは思いますが。
    この世界の魔女は孤独な生き物なんです、本当は。

    2018年9月4日 16:06

  • 昼食 at 空の上でカルナベスタサンド…へのコメント

    エリザベスとオリヴェイでは、価値観に差があるようですね。
    もしかしたら魔女の中では、オリヴェイの方が少数派なのかもしれませんけど、ちゃんとコミュニケーションをとって、感謝の気持ちを持つのは良い事です。
    食の好みにも差があったみたいですけど、それも人それぞれ。きっとサルメロと一緒に食べる事で、更に美味しく感じることが出来るのでしょう。

    作者からの返信

    無月弟様

    魔女の中ではオリヴィエはかなりの少数派かと思われます。
    箒もまさか魔女がこんなにぐいぐい話し掛けてくるとは思ってなかったと思われます。

    食事はやっぱり好きな人と一緒に食べるのが一番ですよね。
    いや、その『好き』が果たしてlikeの方かloveなのかはわかりませんけど。

    2018年9月4日 16:04

  • 間食 at 空の上でポン=ポンニへのコメント

    いつもは自分がオリヴィエを抱えて飛んでいるのに、箒を使うのが面白く無いと不機嫌になるサルメロが可愛いです。
    他の魔女が登場しましたが、あれだけたくさん食べるのはやはりオリヴィエくらいのものでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄様

    「何でだよ、飛ぶなら俺とだろ!?」
    サルメロは心中穏やかじゃないですね。俺よりあいつが良いのかよ、と、箒とまさかの三角関係。

    ちなみに、大食いに関してはやはり個人差があります。エリザベスはきっと少食でしょうね。

    2018年9月3日 12:17

  • 間食 at 空の上でポン=ポンニへのコメント

    魔女に名前を知られてはいけない。お約束ですね。

    オリヴェイ、箒に乗れたのか。こちらも魔女の定番ですけど、いつもサルメロに抱えられてとんでいるから、何だか新鮮ですね。

    作者からの返信

    無月弟様

    そう、魔女に本当の名前を知られたらアウトです。SNSを片っ端から検索かけられて炎上祭りになります(そっち?!)。

    呪いをかけられたりとか色々ありますしね。名前に関しては、自分の話の中の魔女とか魔王はやたらと名前が長いので、そういうのもちょっと関係してたりしなかったりです。その辺のこともいつか書きたいなぁと。

    お嬢も一応それなりの年齢ですからね。初飛行は箒だったりするわけです。

    2018年9月3日 12:33

  • 朝食 at タラージウニ・マルシェのミ…へのコメント

    朝からよく食べますねえ。
    長い付き合いのサルメロでも、好物を前にした時の彼女の腹は計り知れないと言うのが凄い。

    作者からの返信

    無月弟様

    お嬢の胃袋は四次元○ケットなんですね、きっと( *´艸`)
    まぁ、朝はいくら食べても太らないという迷信もあったりなかったりしますから。

    2018年9月2日 23:58

  • 昼食 at メナランダ食堂へのコメント

    凄く食材を理解していて読みやすい内容でした。
    面白いし、食べたい、料理を作りたくなる内容に、凄く引き込まれました。

    作者からの返信

    ЕСБの革命様

    コメントありがとうございます。さらには素敵なレビューまで!感謝です!

    まさかこんなみょうちきりんな食材&料理を『食べたい』とおっしゃって下さるとは……。
    この世界にご旅行の際には、ぜひ、この食堂へ!

    2018年8月26日 23:35

  • 夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店へのコメント

    いきなりなんですか、この甘い展開は。
    「さぁ、今日も美味しそうな異界の料理を……」と思ってやってきたら……。

    にゃああああああっ(地面ゴロゴロ)

    店主オヤジっ!
    貴様、どこに「ちゅっ」するかも伝えんかっ!! だから余計に甘いことに……っ!!

    ふぅぅぅぅ。

    油断していました……。

    作者からの返信

    武州青嵐様

    油断してましたね?

    「そっかー、よぉーっし、やーってみよーっと」の精神でやっちゃったんですねぇ。

    たまにはこの2人もこんなことになるのです。うふふ。

    2018年8月25日 12:28

  • 夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店へのコメント

    お世話になっております。企画にご参加頂きまして、まことにありがとうございます。

    だめです宇部さまの書かれる魔女話は何もかも刺さりすぎて拝むしかないです。前回読ませて頂いた少し切なさを感じさせるテイストとは異なり、異世界を練り歩いてひたすらおいしいものを食べる。
    異世界の旅行記、好物です。ゼロから世界観を構築するのに、「異国情緒」を感じさせる文章はさすがとしかいいようがありません。美味しゅうございました。

    差し支えなければオススメ本にてご紹介したいのですが、よろしいでしょうか?

    作者からの返信

    有澤いつき様

    まままままさかこんな早くに読んでいただけるとは!!!お忙しい中、恐縮です!
    大丈夫ですかね、横入りしてませんか、私……。

    オススメの方にまでよろしいんですか!ぜひとも!

    お忙しいのに、本当にありがとうございました!

    2018年8月25日 08:22

  • 夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店へのコメント

    夜食に食べたデザートパンやクラッシュアイスよりも甘いお二人でした。
    オリヴィエって案外、正面からの攻めに弱いのですね。けどやられっぱなしでは終わらないのが彼女らしい( *´艸`)

    作者からの返信

    無月弟様

    オリヴィエは基本油断してますからね。
    まさかウチのサルに限って、って。
    それが正面からドーンですから。
    しかし、一応彼女は主ですからね。やられっぱなしではいられません。

    素敵なレビューもありがとうございました!

    2018年8月25日 04:23

  • 夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店へのコメント

    サルが仕掛けた!これにはさすがのオリヴィエもビックリしていましたね。
    こう言った『知識』は無いのですね。それなら、これからオリヴィエと一緒に少しずつ身に着けていこうじゃないですか。

    作者からの返信

    無月兄様

    そうなんです。
    店主の親父にレクチャーされて、サルがやっちゃいました!
    もっとアハンウフンな行動をする新種の植物でもいれば、スーパープレイボーイに成長したんでしょうが、彼らは所詮受粉程度ですからね。
    学んでいきましょう、共に。

    2018年8月24日 17:07

  • 夕食 at 灼熱鍋専門店ヤァ=ケドゥッ…へのコメント

    現在、お昼時に拝読したのですが……。

    なんてこった……。
    どれもおいしそう……。

    鍋……。
    夏ですけど、鍋もいいですね……。

    作者からの返信

    武州青嵐様

    いらっしゃいませ、ありがとうございます。
    これが美味しそうに見えるとは、かなりの空腹とお見受けしました。

    鍋、いま食べるのはなかなかの地獄ですよ。
    この世界ですから、あくまで。
    早まらないでくださいね。

    2018年8月24日 12:48

  • 間食 at ガラヴィスタ洞窟へのコメント

    なるほど、確かに人間に勝手に名前をつけられては、植物もいい気持ちはしないかもしれませんね。
    カッコ悪い名前を付けられるくらいなら、仮名で呼ばれていた方が良いかも

    作者からの返信

    無月兄様

    え?違うよ?俺全然そんなんじゃねぇよ!?

    みたいに叫んでるかもしれませんしね。
    スベスベマンジュウガニとか。いや、これはカニですけど。

    2018年8月23日 19:47

  • 間食 at ガラヴィスタ洞窟へのコメント

    勝手に生えてきて、凄いスピードで生えてくる野菜。ちょっとビックリですけど、せっかくだから食べておいた方が良いですね。
    もちろん外には持ち出さず。持ち出した観光客には腹が立ちますね。もっとマナーを守らんかい( `ー´)ノ

    作者からの返信

    無月弟様

    ほんと、マナー知らずの観光客には困ったものですヽ(♯`Д´)ノ

    世界にはまだまだ不思議なところがあるものです。

    2018年8月23日 12:18

  • 朝食 at メジアナ高原キャンプ場へのコメント

    知識の範囲にとらわれるのでなく、たまには直感で料理する事も大事ですね。
    オリヴェイの意外な才能が明らかになって、サルメロはさぞ悔しい事でしょう。

    作者からの返信

    無月弟様

    知識で上に立ってると思ったら、これですもんね。
    もう悔しくてギリギリしてますよ。

    2018年8月22日 16:40

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    料理を想像して目を輝かせるオリヴィエと、躊躇しながらも言う事を聞いてしまうサルメロ。仲の良いカップルじゃないですか。
    料理と一緒に、ごちそうさまです( *´艸`)

    作者からの返信

    無月弟様

    基本的に樹人は魔女に逆らえないものなんですが、サルメロの場合は主従関係云々を抜きにしても、ついつい甘やかしてしまうんですね。困ったやつです。

    2018年8月22日 16:38

  • 朝食 at サロンパルタールカフェへのコメント

    色で引いちゃうのですね。確かに見た目がいまいちだと味覚にまで影響を及ぼすって言いますけど、せめて味見くらいはしてあげないと可哀想かも。

    作者からの返信

    無月弟様

    それほど『虹色=最高級品』と定着しているんでしょうね、この世界では。
    自分は虫が一切駄目なので、虹色だろうが何だろうが嫌ですけど(笑)
    その点サルメロはお嬢の影響なのか、どんな見た目でも美味けりゃOKだったりします。

    2018年8月22日 16:35

  • 朝食 at メジアナ高原キャンプ場へのコメント

    知識<才能

    そんな時もたまにはあるよ。

    作者からの返信

    無月兄様

    ほんとそれです。
    サルメロはまぁ『知ってる』だけですからねぇ。

    2018年8月21日 16:25

  • 朝食 at メジアナ高原キャンプ場へのコメント

    待ってた!好き!

    作者からの返信

    @sucre様

    わぁ!ありがとうございます!
    とりあえずは2日目です。

    2018年8月21日 12:47

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

     読み合い企画の主催者、リンゴンです。ここまで全て拝読しました。
     
     現実には存在しないファンタジーな 食材や種族がかなり多くて驚きました 。他の方もコメントされていますが、料理がメインの作品って所々誤魔化しながら書いている作品が多いんですよね。でも、この作品は誤魔化しが一切無くて料理が想像しやすく、登場する料理全てを食べたくなってしまうような魅力がありました。
     あとオリヴィエ可愛い。

    作者からの返信

    リンゴン(青い看板)様

    お読みくださり、ありがとうございます!
    料理美味しそうとか食べたいとか言ってくださる方が多くて、本当に嬉しい限りです。
    お嬢についても触れてくださって、ありがとうございます。
    たぶん、もぐもぐしながら感謝しているはずです。

    2018年8月20日 14:02

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    自由気ままなオリヴィエですが、サルメロのことは大事に思っているのですね。そしてサルメロも、文句を言う事はあってもオリヴィエのことはが大好き。良いコンビです。


    登場する料理は全て架空の物なんですよね?味や調理の表現が細かく、何か元があるのかと思いました。これだけの物を全て想像で書くことが出来るとは、お見事です。

    作者からの返信

    無月兄様

    こういう言わなくても相思相愛的なコンビ(最早カップル?)が個人的に大好きなのです。
    料理は全部架空も架空です。
    一から作った方が好きなように書けて良いかな、と。少しでも実在する食材を使うと、料理が得意な方から突っ込まれる気がしまして(笑)

    2018年8月14日 16:24

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    企画から来ました。可愛い二人ですね!安直な言葉ですみません。

    そして固有名詞の想像力、創造力が素晴らしい…。種族の発想も大変面白かったです。気持ちの良い物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

    蜜柑桜様

    最後までお読みくださり、ありがとうございます!
    楽しんでいただけて良かったです。

    2018年8月14日 05:32

  • 朝食 at サロンパルタールカフェへのコメント

    前話でいきなり馴れ馴れしいコメント、大変失礼いたしました。

    初めまして。自主企画『☆先着50名まで☆ 読み合い企画!』に参加しています、大艦巨砲主義!と申します。

    見た目が華やかさに欠けても美味しいものって、惹かれますね。むしろ、それで箔がついて華やかに見られるようになったり………

    執筆活動、頑張ってください。

    作者からの返信

    大艦巨砲主義!様

    とんでもないです。ありがとうございます。
    せっかくなので、『ファンタズム』読ませていただいております。
    遅読で申し訳ありません。

    2018年8月13日 22:02

  • 序 そうだ、食べに行こう!へのコメント

    ほっこりする会話が雰囲気を穏やかにしていたので思わず流したのですが。読み返してみると半分生きているサルの脳って………インディがインドの王宮で出会ったデザートかよ(笑)なんて。

    グルメの小説でしょうか。私は、個人的に好きなジャンルです。

    作者からの返信

    大艦巨砲主義!様

    コメントありがとうございます。
    そうです、半分生きてるサルの脳です。
    何せ魔女ですからね。美味いと聞いたら食べちゃいます。
    ぺろりです。

    2018年8月13日 21:46

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    面白いです。
    異世界の食材を題材としているところが新鮮でした。
    そして、話がほのぼのしているところも良かったです。

    作者からの返信

    このすばG様

    最後までお読みくださり、ありがとうございます。
    異世界=魔物がはびこる剣と魔法の世界とは限らないかなぁ、と。

    2018年8月13日 17:38

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    自主企画「先着10名様。異世界ファンタジーをみんなで読み合おう」から来ました。

    この発想は面白いと思いました。

    この作品から「異世界で冒険するだけが異世界ファンタジーではないのだ」ということを学びました。
    発想の転換を大切にしていってほしいと思います。

    作者からの返信

    山本正純様

    お返事遅くなりました。
    最後までお読みくださり、ありがとうございます。
    自分はあまりバトル描写が得意ではないものですから、いっそ争い事のない異世界話にしよう、と思って書いた次第でございます。

    2018年8月13日 17:31

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

     五種の島野菜の贅沢サラダ、食べてみたい。そして食後に、ドレソンバナールのソーダ割とユーガンティー割を飲み、海を見ながらまったりしたい。
     

    作者からの返信

    空知音様

    島野菜のサラダはそれだけで満足しちゃうくらいの色んな食感&ボリュームで、女性客から大人気です。
    ドレソンバナールのお酒は飲みやすいのに度数が高めなので、飲み過ぎ注意ですね。
    最後までお読みくださり、ありがとうございました!

    2018年8月3日 05:46

  • 昼食 at メナランダ食堂へのコメント

     企画から来ました。
     異世界ファンタジーでは食事の表現が難しい。材料から自分で考えなくてはなりませんから。そのため、多くの場合、「ゴマカシテ」いるわけです。例えば、地球から材料を取り寄せ、地球の料理を作るとか。現地の食材を地球のレシピで調理するとか。読者に分かってもらうためには、この手法が一概に悪いとは言えませんけどね。
     ところが、この作品は異世界の食材、調理法と正面から向き合っている。
     このような作品は少ないと思います。書き手としては大変な労力が必要となりますから、そのことだけでもこの作品は凄いと思います。

    作者からの返信

    空知音様

    コメントありがとうございます。

    最近の異世界もので地球の居酒屋とか料理が出て来るのありますよね。あれすごいなぁって思って。でも、同じのは書けない(技量的に)しなぁって思った時に、もう自分でもわけがわからない食材でわけがわからない料理出しちゃおう、と。聞いたことのない種族も出しちゃおう、耳から胞子も出しちゃおう、と。そういうのが好きなもので。

    最後までお読みくださり、ありがとうございます。
    ポータルズもちょうど追い付いてしまったところでじっくり読める長編を探しておりました。『残念少女ツブテ』読ませていただきます。彼女の仲間は、カニさんだぜ、がかなりツボでした。楽しみです。

    2018年8月2日 11:05

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    最後まで読ませていただきました。

    一言、面白いです。長期連載にも耐え得る題材だと思います。グルメ×ラブコメは新しい……その視点は盲点でした。ほんわかしました。

    作者からの返信

    七野りく様

    最後までお読みくださり、ありがとうございます。
    お嬢に色んなもの食べさせたいですね。そしてあわよくばサルメロとキャッキャウフフ出来れば、と……。

    2018年8月1日 21:27

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    拝読しました。
    食事の描写がリアルですね。

    作者からの返信

    ねる様

    最後までお読みくださり、また、★までありがとうございました!

    2018年8月1日 19:12

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    いやはや、最後は二人酔っ払いバカップルですか、ご馳走様でした。

    作者からの返信

    合間 妹子様

    酔うと本音が出ますからね。
    これは仕方ないのです。

    2018年7月14日 07:53

  • 昼食 at メナランダ食堂へのコメント

    こんなに沢山の物の名前、どうやって考えるのですか?

    サルメロさん、そんなに胞子を浴びて、、、しばらくして体からキノコが生えてきたりして、、、

    作者からの返信

    合間 妹子様

    コメントありがとうございます。
    ものの名前はですね、パソコンの時は目をつぶって適当にタイピングして、スマホもおりゃーってフリック入力してるだけです。パソコンの場合はアルファベットの羅列になりがちなので、適当に母音を足します。とにかく変な感じになるように微調整します。
    サルメロの身体にキノコ……。良い展開ですね!

    2018年7月14日 07:53

  • 夕食 at ビストロトッヘルランへのコメント

    誤字報告
     俺が以上を抱えて空を飛ぶと、
    以上→お嬢 かな?

    樹人のビジュアルがほんのり出てきましたね!一目惚れだったんだ〜とニヤニヤしました!他の種族の描写もイメージが浮かんでくるえがき方で好きです!

    作者からの返信

    @sucre様

    ご指摘ありがとうございます!さっそく直しました!全然気付きませんでした(笑)
    サルメロ君は箒目的の魔女をも落とすイケメンぶりだということですね。いや、たまたま好みだったってだけかもですが。
    最後までお読みくださり、ありがとうございました!

    2018年7月9日 05:14

  • 朝食 at サロンパルタールカフェへのコメント

    やっぱり雰囲気の良さに気付かれる読者の方が多いようですね。
    どうやって物語を考え出しているのか、コツがあるんでしょうか……?

    他で見ない魅力を感じながら読ませて頂きました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    揚げやきとり様

    こちらこそありがとうございます。
    コツ……何でしょうか。
    最近は自主企画を見て、それに参加するために書いたりしています。
    今回も旅行ものの企画があったのですが、ちゃんと内容を確認していなくて、異世界モノはアウトでした。一体何のために書いたのか……。でも、結果オーライかな、と。

    2018年7月6日 21:47

  • 序 そうだ、食べに行こう!へのコメント

    凄く良い作品です。
    北国なのにあったかい作風がホッとさせます。

    作者からの返信

    ECБの革命様

    ありがとうございます。嬉しいです。★も付けてくださって、ありがとうございました!

    2018年7月6日 20:26

  • 朝食 at サロンパルタールカフェへのコメント

    まだまだはじまったばかりですが、雰囲気が好みです。
    樹人はどんな見た目なのか気になります。
    これからも楽しみにしてますね!

    作者からの返信

    @sucre様

    ありがとうございます。嬉しいです。
    あと2話、昼食と夕食までぜひお付き合いください。
    樹人の見た目については……残り2話の中でちょろっと述べます。物足りなかったらすみません。

    2018年7月6日 20:19

  • 序 そうだ、食べに行こう!へのコメント

    雰囲気が気に入りました。素敵ですね

    作者からの返信

    揚げやきとり様

    コメント並びに早速の★、ありがとうございます!
    あと3話、朝食から夕食までお付き合いいただけると嬉しいです。

    2018年7月5日 19:43