腐ってもオタク女

作者 猫田芳仁

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 146冊目 結局リワードどうなった?へのコメント

    猫田さん、お久しぶりです。エロ小説当たってほくほくに反応しました。いいですね。カクヨムって厳しいんですかね。どの程度でBANになるんだろうか。

    作者からの返信

    岬さん、お久しぶりです。どのくらい厳しいのかは不透明ですよね。ストーリーに必要でしつこくなければいいんでしょうか。

    2021年1月31日 19:17

  • 6冊目 こいつらはデキている!へのコメント

    はじめまして。
    いくつか読まさせて頂きましたが、語り口調が良いですね!「深読み」とても共感します。箸と箸置きを見てもCP妄想出来てしまう自分は腐女子の沼に鼻まで使って浸かっております。

    作者からの返信

    はじめまして!
    古い作品ですが、読んでくださり光栄です。
    箸と箸置きは初めて聞きました。はかどりそうなCPですね!

    2020年8月16日 17:26

  • 31冊目 絵描きの君へへのコメント

    絵が描けるひとは凄いですねぇ。絵が出来上がっていく工程を見ると、文章以上になんでそれがそうなるねんってなるので、好きです。真似は出来ませんが笑

    作者からの返信

    絵のメイキング面白いですよね。よく見てます

    2020年4月2日 20:31

  • 145冊目 死の想い方のいろいろへのコメント

    有名な本ですよね。でも実は読んでません。読んだら実行しそうになる(?)人がそばにいるのでね……

    まーでも、死ぬ死ぬ詐欺かもしれず、死ぬ死ぬ言ってたら、うっかり死んじゃった……みたいな「どんくささ」を兼ね備えてる人だから、余計に、知らなくていい知識にリーチさせたくない感じで。(笑)

    ゲームも聞いたことある。

    作者からの返信

    なるほど、そういう事情でしたか。それなら興味本位でもそばに置きたい本ではないですね……

    2020年3月7日 12:56

  • 146冊目 結局リワードどうなった?へのコメント

    せ、先生……!!カクヨムを見限らないであげて……笑
    実はイラストこっそり拝見しました。ビアズリーみたいな妖艶な雰囲気でドキドキしました(〃ω〃) エロ小説つけたらたしかに売れそう……。

    作者からの返信

    まだまだ居座らせていただきます(笑)
    イラストの感想までありがとうございます! 今風のエロ絵が描ければなあ……

    2020年3月5日 10:58

  • 19冊目 助けてTwitter師匠!へのコメント

    >Google先生が吸引ならTwitter師匠は静脈注射
    あぁ、このフレーズが好きすぎます。静脈注射感分かりますよ。(やったことない)

    それにしても、Google先生は万能に見えて中々難しい所がありますよねぇ。対して、Twitterは今は絵師さんが(メジャーであれば)いっぱいイラストを挙げてくれていたりするので、追うだけで楽しいですよね。

    作者からの返信

    おわかりいただき光栄です。

    あくまでメジャーであればの但し書き付きですので、マイナーはピンポイントで作家さんをフォローするしかないですね。そもそも入れ歯の話ですが……

    2020年3月4日 14:40

  • 17冊目 砂漠遍歴 男性向け作品編へのコメント

    慇懃下品は笑いました。当方男ながらそういったゲームって触ったことが無いんですが、セリフのセンスは光るものがあるんだろうなぁ、と想像しています。普通だったら言わないセリフのオンパレードでしょうからね。凄いなぁ。僕には無理だなぁ。

    作者からの返信

    丁寧と下品の掛け合わせで3倍下品みたいになってました……。
    カクヨムでは公開できませんがエロも嗜むので書いてみたさはあります。

    2020年3月4日 09:11

  • 144冊目 夜の扉はかく開けりへのコメント

    ああ、こういう話好きですね。またググろうと思いながら、忘れてしまうのだが。

    作者からの返信

    気が向いたら調べてみてくださいな。忘れてしまったらそれはそれで。

    2020年2月28日 10:39

  • 143冊目 これ、まとめで読んだやつへのコメント

    クライアントさんからよくこういう相談案件来ますよ。

    作者からの返信

    やっぱりよくある話なんですね。迷惑なことです……

    2020年2月28日 10:38

  • 144冊目 夜の扉はかく開けりへのコメント

    わーい連続更新ありがとうございます。

    >美しさがすぎて頭がおかしくなってしまいそうである。もうなったかもしれない。
    めっちゃ笑いました。

    そして検索~ ほんとに1ページ目にあるw
    概要の短い文だけで、もう異彩を放ってますね。ふふ。

    作者からの返信

    笑っていただけてよかったですw
    でも美しいのは本当なんですよ〜

    まささ1ページめとは夢にも思っていませんでした。そりゃpvも増えますね。

    2020年2月27日 10:17

  • 143冊目 これ、まとめで読んだやつへのコメント

    おいついた!
    当方猫田さんよりは大分年下ではありますが、(この春大学卒業です)全話数通して楽しませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    一晩で完走お疲れ様でした!
    コメントもたくさんありがとうございます。楽しく拝見しました。
    また更新することがあればどうぞよろしくお願いします。

    2020年2月26日 15:28

  • 119冊目 そのシチュはえぐいへのコメント

    嫌いじゃ…ない…
    どちらかと言うとアリです…
    受けくんえちい…

  • 72冊目 まっとうなのも嫌いじゃないですへのコメント

    両片思いすこおおおおおい

  • 71冊目 主体性がない!へのコメント

    腐男子ですがエロも行けます。
    エロ本を読んでるはずなのに女の子に感情移入してることもあります。
    これはどうなんでしょう。

  • 69冊目 3次元萌えとはへのコメント

    懺悔します。
    中2のとき、塾の女友達にボカロ沼(鏡音レンの猫耳浴衣画像を見せられました。かわいい。)に落とされた後BLに出会い堕天。
    塾のバイト先生を掛け算して盛り上がる日々でした。懐かしい。
    先生方ごめんなさい。

  • 14冊目 きみの洗面所になりたいへのコメント

    壁になりたい、わかりみしかないです。
    当方腐男子です。
    洗面所か…アリですね。

  • 142冊目 翔んで北国へのコメント

    札幌行ったことあるよ。すすきのって、ラーメンで有名じゃない?歓楽街か〜(遠い目)ああ、自由が欲しい。北海道大好きだよ……

    白い恋人。ハスカップ酒。まりも(阿寒湖か)。函館にもレンガ館あるよね。小樽運河。知床。アイヌ…ラベンダー、ハッカ油。

    熊出没注意!

    北海道好きだね〜w 海鮮丼、いくら丼、イカソーメン。ラベンダーアイスクリーム。じゃがバター。五稜郭。カニ。登別温泉。大沼スキー場。網走刑務所。石狩鍋。ジンギスカン。酒のちゃんちゃん焼き。富良野、ルスツ、ニセコ、トドワラ。ロイズチョコレート。

    少年よ、大志を抱け〜

    作者からの返信

    おおお、出てくる出てくる……お詳しいですね!
    漫然と住んでいた吾輩みたいな人より、旅人の方がこういうの詳しいのかな? って思いました。

    2020年2月20日 23:37

  • 141冊目 結局みんな何が見たいのさへのコメント

    俺もコミケ、コミティアなんかは行ったことない。行ってみたいとは思ったこと何度もあるけど(中学の時の連れは参加していた)、ハマったら出られない底なし沼みたいなイメージがある。

    偶然俺も、同じこと考えてたんですよ。同人参加するようなオタいなさそう、カクヨム。

    俺もオタクではないが、文章がメインだとオタクは少なくないですか?イラスト、漫画系の場所だとオタク率が上がる気がする。

    あ、でも、「文学マーケット」みたいなのはあるんじゃないですかね。

    作者からの返信

    今だとwebサイトから書籍化がどんどんされているから、純粋に書きたいのではなく「一発当てたい」層も来ていて余計オタク比率低いのかな……とも思いましたが、在野から拾い上げで商業デビューはイラストもありますもんね。なんでだろう。

    ありますね、文学フリマってやつ。気にはなってるんですけど、イベントから離れたあたりに始まったんでいきそびれたまんまです。

    2020年2月20日 15:44

  • 140冊目 目指せ現金振り込みへのコメント

    <リワードは1年経ったら失効する仕組み

    俺、知らなかったわww ははははは
    こっちはもっと、スコア的に全然ダメですね。年3000円も無理とこれ読んでよくわかった。

    で、皆さん、ビビッドアーミー嫌いなんですね。結構、可愛い絵柄なのに、なぜ?

    作者からの返信

    期限なしにしてくれたらいつかは、って思うんですけどね。こりゃ駄目だ。

    ビビットアーミー、広告だけエロそうな雰囲気ですけど本編に女の子あんまり出てこないんですって。

    2020年2月20日 15:46

  • 141冊目 結局みんな何が見たいのさへのコメント

    楽しませていただいてるのでまじめに考えましたけど、

    ・PVめっちゃ多いところは、たぶん検索流入(ケタが違うから)
    ・ガチオタク民少ないのでは→カクヨムはBL表現に厳しい印象があるので、そのせいかなあ。メインは別サイトという人もちらほら

    私はオタク文化、二次創作界隈ともにほぼ未経験です。でも腐女子の生態が知りたい、というよりは、「好きなものを熱く(あるいは自嘲を込めて)語る」猫田さんの文章自体が好きなんですよね。だから別にテーマは何でも……と思うのですが……

    ところで今、コメ欄の上の広告にはベジミートっぽいやつが出てます。(海外民なんです)

    作者からの返信

    大きいテーマだから検索にかかるってことなんでしょうね。

    テーマなんでもはありがたいです。好きなこと好き勝手書き散らしてるだけなのに読んでいただけるのはうれしい限りです。

    広告も所変われば品変わるんですね〜、なるほど……。

    2020年2月20日 15:40

  • 140冊目 目指せ現金振り込みへのコメント

    この世に二つとない名作(※自作)にビビッド〇ーミーとかの広告が載るのに耐えてあの金額じゃ、やってらんないっすよね。私はがしちゃいました、ひそひそ

    作者からの返信

    ビビットかあ……あれは剥がしたくなっちゃいますね。
    わたしはもうしばらく、良作が書けそうな時まで貼っておきます(笑)

    2020年2月20日 06:49

  • 139冊目 顔の良い者は前に出よへのコメント

    <西フロイデさん 確かに。マニアックすぎて、中身のこと全く知らなくとも、文体だけで楽しいです、猫田さん。
    久しぶりだけど安定して「記憶に残らない脇キャラ推し」のスタンスが良いですね。

    作者からの返信

    お久しぶりです! 安定していると言われると嬉しいです。相変わらず砂漠に咲いてますよ。

    2020年2月19日 17:10

  • 139冊目 顔の良い者は前に出よへのコメント

    あいかわらずのインパクト! 大好きです~(*´∀`*) タイトルからもう、理不尽で爆笑でした。

    作者からの返信

    長い放置期間にも関わらず、また読んでくださって嬉しいです! おっしゃる通りの理不尽組織のため、たぶんパイロットたちは不満たらたらだと思います。

    2020年2月19日 17:07

  • 3冊目 砂漠からの呼び声へのコメント

    今更ながら読ませて頂いています。

    なんでわざわざ砂漠に咲こうとするの?

    他の方も言及されていますが、この詩的表現が好きです。笑いました。漫画とかでもありますが、知名度低すぎて話にも上がらないのはありますよね。そうは言っても好きになったのだから仕方がない。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます。

    砂漠に咲くのはみなさんに人気なようでうれしい限りです。

    仰る通り、はまったものは仕方ない! これからも低空飛行で腐っていく予定です。

    2019年10月16日 13:24

  • 42冊目 許容範囲と守備範囲へのコメント

    ヘルシング、面白いですよね。
    突き抜けた感じがまた素晴らしいですね。

    作者からの返信

    あれは伝説というかなんというか。
    好きです。

    2019年8月10日 20:28

  • 26冊目 殺人鬼は萌え属性へのコメント

    ホラーはハマりましたね。
    萌えはないですが、なんか深掘りしたくなるジャンルなんですよね。

    作者からの返信

    残念な映画が、むしろご褒美だったりしますよね。

    2019年8月5日 08:36

  • 25冊目 不思議の国の腐女子へのコメント

    自分が腐女子になった、と明確に自覚した境界線みたいなものがあるのか聞いてみたいです。その時の気持ちも。

    作者からの返信

    腐女子という言葉を知った時だったと思います。
    それ以前に(名前は知らなかったけれど)BLに相当する小説や漫画に興味があったので。

    2019年8月5日 08:36

  • 14冊目 きみの洗面所になりたいへのコメント

    おくゆかしい、という解釈であってるのでしょうか(笑)愛が伝わってくるのは間違いないです。

    作者からの返信

    そういう解釈をする方には初めてお会いしました(笑)
    欲望に素直なだけかと……

    2019年7月29日 18:50

  • 11冊目 隙ならいいってもんじゃねえ!へのコメント

    いろいろと危険な危険な設定がたまりませんね。昭和の緩さに郷愁を感じます。

    作者からの返信

    今やったなら大炎上な設定が少なくないですからね、昭和悪役……。

    2019年7月29日 14:50

  • 5冊目 腐っていないことも話そうではな…へのコメント

    文書の軽やかさに読まされますね。
    洋裁、面倒ですけど楽しいですよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    久しぶりに服の一枚でも作りたいですね。

    2019年7月27日 19:34

  • 138冊目 今日は何の日あの人の日へのコメント

    中島らもさんも好きですが、中島らもさんを好きな人の文章もなぜか好きです。名前不明な素敵な安酒の匂いがする非腐女子回、ゆったり楽しみました。
    こちらは朝なのですが飲みたくなりました( ;∀;)

    作者からの返信

    自分以外のらもさんファンの方に初めて遭遇しました!
    安酒光栄です。

    2019年7月26日 22:44

  • 138冊目 今日は何の日あの人の日へのコメント

    肉を炊飯器で炊く、が非常に気になります…!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    「炊飯器 角煮」や「炊飯器 手羽元」で検索するとレシピがいろいろ出てきます。時間はかかりますが簡単でおいしいです。

    2019年7月26日 22:21

  • 137冊目 本は寝かせるとおいしいへのコメント

    わーい、お帰りなさい。楽しく読みましたヽ( ´∇`)ノ
    私もあまり紙の本を買いづらい場所に住んでるので、たまに手に入ると嬉しい。子どものころのようなわくわく感ですね。

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    本屋さんがワンダーランドだったころを思い出して書きました。

    2019年7月24日 08:25

  • 20冊目 怖い話をしようかへのコメント

    しまった、カクヨム、エロNG?調子に乗って書いちゃったよ。公開できないな。

    作者からの返信

     どこまでがNGなのかはいまいちわからないんですよね。このエッセイも下品なことバリバリ書いてるのにまだおとがめがないし、ほかの作家さんのでそれなりに描写されていても残っているのもあるし。
     それがメインじゃなかったら、多少は許してもらえるんでしょうか。

    2019年3月5日 15:58

  • 13冊目 実際同人イベントってどうなの?へのコメント

    へえ。そういうの告知どこであるの?(中学の時の友人がやってたが、詳しく聞いてないな。)

    作者からの返信

    主催者がHP用意して、SNSで宣伝して、って感じですね。オタク系ショップはイベントチラシの委託が出え切るところも多いので、そこで見つけたりもします。

    2019年3月5日 15:56

  • 16冊目 砂漠遍歴 古典・映画編へのコメント

    なかなか勉強になります。俺の中にはあまりグロ要素はないな。攻撃性は別の形で。執拗なえろに育成系だな、多分。

    作者からの返信

     育てる、っていうのも、一般的にはいい意味で使われますが「自分の影響を思いっきり与えることができる」と考えるとそれはそれで。
     取り方次第でどうともなりますね。言葉なんてだいたいそうですが。

    2019年3月5日 15:32

  • 17冊目 砂漠遍歴 男性向け作品編へのコメント

    俺ゲーム知らないんだよなあ。残念。

    猫田さんの好みすごい。俺ってもしかして卑怯者かなあ。

    <高慢ちきで卑怯者で、自信家だけど詰めが甘くて、という吾輩の好みどんぴしゃりの性格

    俺も傲慢なのかな。はっきり面と向かって言ってくる奴いないけど、みんな普通に「他人に気を遣いうっかりしたこと言わない」人ばかりだからな。むしろはっきり言われる方が、「是正される」可能性あるのにね。(そこまで他人に親切じゃないか。放っとくよな、関わらずに。)

    猫田さんのところに来ると勉強になる。

    作者からの返信

     私もそんなにするほうじゃないです。たまたま濃ゆいのにあたりがちなだけで。
     好みの性格は、さすがに二次元に限ります。近くには、出来ればいてほしくない(笑)。

     私は高慢です。口ではどうせどうせばっかり言ってるけど、本心じゃなくて、防御のために撒いてる嫌な奴。

    2019年3月5日 15:21

  • 40冊目 「地雷無いです」は本当かへのコメント

    華麗な例えか。俺、二次創作読まない割に共感してるのがおかしいな。オリジナル描いてる時に「二次ならこのネタこう使う」と自然に考える俺のカップリングも、実は猫田さんが憑依してるんじゃと思うことが実はある。脇キャラの女を男に変換させて「使える可能性」を念のため盛り込んだりするな。(いや、それは原始的な無意識レベルで遡って「知らぬ間に繋がってる」タイプのものだと思うね。)

    猫田さんと俺は「砂漠に住むもの」という共通点があるんだ。

    作者からの返信

     二次創作だからこそあるところも、一般の作品にも当てはまるところもあるでしょうね。
     私はスターシステムで作品作るのが好きなので、「自分の作品の二次創作をしている」ようなものかもしれません。

     つまり我々は同じ太陽に焼かれている、と。

    2019年3月5日 15:15

  • 36冊目 オメーの誕生日、ねーから!!へのコメント

    些末なことで嘆く人がいたら、言ってやりたいですよね。
    「うるせぇ! この町にはな、アボカドを割ったら中身が全部種だったってヤツもいれば、推しに誕生日がなかったヤツもいるんだよ。不幸自慢ならよそでやんな」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    瑣末なことでも当人にとっては一大事かもしれませんよ。それこそ一般人から見た「推しに誕生日がない」が如く。
    でもま、不幸自慢はよそでやってほしいですね。

    2019年3月4日 12:10

  • 年越し増刊号その1 初めての12時間パ…へのコメント

    吸血鬼にはロマンがありますよね。
    『ダブルブリッド』っていうラノベのあるエピソードに吸血鬼が登場するんですけど、その吸血鬼が抱えざるをえなかった苦悩にすごく萌えた記憶があります。
    親友がダムピール(吸血鬼と人間のハーフ)で、同胞として見ればいいのか食物として見なければいけないのかっていう。

    作者からの返信

     ロマン、おわかりいただいてうれしい限りです。
     ダムピールは吸血鬼ハンターとしての側面ばかり強調されがちですが、そういう見方もあるんですね。目から鱗です。

    2019年1月1日 20:37

  • 118冊目  卓につけ、語り合おうへのコメント

    対面でなくともTRPGはできるんですな。考えてみたら当たり前のようだけどウロコ。

    息遣いとか、生のリアクションないと難しそうですねー。やったこと、ないんですけどね…。

    ロールプレイって観点だと対面が良いなあ、個人的には。

    作者からの返信

    対面セッションがいい! という場合には周りの友達を巻き込むのが一番手っ取り早いでしょう。
    あるいは、TRPGのサークルが近くで活動していないか探すのも手です。入会しなくても、お試しで一回だけセッションしてみたい、という人を受け入れてくれるサークルもありますよ。

    2018年10月29日 08:45

  • 2冊目 覇道の始まりへのコメント

    出会いとは恐ろしいもの。
    図書館ってたまに変なのがあるのですよね。
    私も遥か昔、図書館で宇宙皇子と横山光輝の三國志に出会ったのがライトノベルと歴史マニアの道へ進む切っ掛けです。

    子供の頃きついものみると、未だにトラウマとして焼き付いてますよね。BL発見した時もそんな感じだったのでしょうか。

    作者からの返信

    BL以外にも、図書館の蔵書には大分性癖をゆがめてもらいました。
    吾輩とジャンルは違えど、神達さんも図書館での出会いが転換期になったのですね。
    当時はともかく、今思い返すとトラウマではなく単なるきっかけ、あるいは素敵な作品と出会えた思い出となっております。

    2018年10月22日 20:45

  • 1冊目 腐女子とオタク女へのコメント

    なるほど勉強になります。
    私も腐女子を主人公にした異世界ものをなろうで製作したのですが、腐女子とはなん足るかを全然理解してなかったものなので、納得したキャラクターになりませんでした。是非、参考にさせてください(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    当方マイナー腐女子につき、あまり参考にはならないかと思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

    2018年10月19日 22:11

  • 116冊目 夢、叶っちゃったへのコメント

    いつも楽しく読ませていただいています。
    個展の詳細決まったら、是非教えてください!

    作者からの返信

    こちらこそ、いつも応援あろがとうございます。励みです。
    個展の詳細については、今回の文中で書いた通り、別にエッセイを立ててまとめてみようかな……と思っています。
    とり急ぎ、2月の2日と3日(土日)はギャラリーで押さえてもらいました。

    2018年10月19日 20:44

  • 112冊め 作画コストと心持ちへのコメント

    4コマなら白背景でも大丈夫じゃないっすかね。ドットのトーンをグラデで貼っとけば、少なくとも森山塔にはなる筈。分からんけども。
    机はパース取れないと駄目っすね。ワタクシも無理なんですけども…。

    作者からの返信

    4コマは「4コマの中で納めなければ」という制約が発生するのでそれはそれできついですね。
    イラスト背景以外の静物ほんとうにしんどいです……。

    2018年9月24日 08:19

  • 110冊め 読み専暮らしへのコメント

    ご無事でなによりです。とりま。

    作者からの返信

    お気遣い痛み入ります。

    2018年9月10日 23:08

  • 103冊目 欲しいですよねへのコメント

    旅行でも行くのかと思いました。どうりでカタカナで書いてあるわけですな。

    TRPG、ずっと興味あるんですが、機会がないんですよねえ。SAN値チェックしたい。

    作者からの返信

    機会はつくるもの……

    SNSで募集書けたりしてオンラインセッションすることも可能ですよ(吾輩はそれでやりました)。
    ただ結果が結構悲惨だったので、最初はある程度気心知れた人とやったり、見学可能なセッションを見せてもらったりするといいかもしれません。

    有名どころはクトゥルフでしょうが、ほかにもいろいろなシステムがあるので気になったらルルブ買っちゃいましょう。文庫や新書サイズで比較的安価なルルブも結構ありますよ。

    2018年9月7日 20:10

  • 36冊目 オメーの誕生日、ねーから!!へのコメント

    アイリッシュ・ヴァンパイアって本が早川から出てた気がしますが、読みましたか?

    トランシルヴァニアが発祥じゃないと聞いたことがある。俺も民間伝承系は大好きだ。

    作者からの返信

    未読です。調べてみましたが、面白そうですね。
    長らく吸血鬼先品を読んでいないので、血が騒ぎました。

    吸血鬼伝説はそれこそ掃いて捨てるほど世界中にありますし、吸血鬼小説、という見方をするならば確かに発祥はトランシルヴァニアではないでしょう。

    また民間伝承の海に飛び込んでみるの、面白そうです。

    追記。
    岬さんにいただいたこのコメントが、当エッセイにおける100個目のコメントです。
    何の特典もありませんが、ありがとうございます。

    2018年9月1日 22:51 編集済

  • 92冊目 夢のない夢へのコメント

    そう言えば、ワタクシの知る限り、男性向けの夢小説ってないと思うんですよね…。

    その筋の女性は、いっそギシギシアンアンいているベッドになって二人を見守りたい!ってなりますが、男性の場合は、おいそこ替われ!ってなりがちです。性差が面白いなあ。

    悪の組織なら引っ越してきてもいいじゃないですか。

    中学生女子が主人公ですが、それに似た作品、今度紙のコンテストに出す予定なのです。

    作者からの返信

    女性向けでも「そこ代われ」はありますが、夢女子ではなく腐女子の場合冗談で言っていることが多いですね。
    こういう、言っちゃ失礼ですが「下卑た」ところ以外にも、男女差、と思しきところが小説でいろいろ見いだせて面白いですよ。もちろんすべての男性作家、女性作家がその傾向を持つわけではないので、目安程度に。

    引っ越して来たらいやですよ。
    じきにヒーローがやってきて、爆発の余波に巻き込まれてしまいますからね。

    2018年9月1日 22:44 編集済

  • 35冊目 友よ、レースをやろうへのコメント

    俺、実はレース好き。
    ヴィンテージのレースとか、ドイリーとか集めてたよ。
    数学が苦手な俺はボビンレースには挫折したが、本はたくさんある。
    さすがに自分はレースは着ないが、女に着せたことはある。いくつか古いレースの服、持ってる。(でも、女に寄っては全く似合わないから驚く。)

    追記

    そう、ほのぼの系2次だと俺も信じてる。あの子とエロは結びつかねえ。

    作者からの返信

    こんなところにお仲間が。
    ビンテージは恐ろしく値が張るというので実物は持っていないのですが、いつか稼げるようになったら1枚かそこら……という野望はあります。それまでは自分で編んだレースで我慢我慢。買ったら買ったで、変なところに突っ込んで死蔵しちゃいそうですけれど。

    「古いレースの服」というだけで、なんだかすごく物語を感じます。

    2018年9月1日 22:39

  • 30冊目 ギャラリーに行こうへのコメント

    カクヨムそんなに厳しいのか。

    作者からの返信

    まだカクヨムについてよくわからないころに描いていたので、守れそうな規約はなるべく守るか、くらいの気持ちです
    現状はブログが死んでいるので、こっちでエッセイに交えて宣伝しちゃうのもありかなと検討中です。怒られたらその時はその時で。

    2018年9月1日 22:34

  • 29冊目 リョナへの目覚めへのコメント

    そっか。一人で行く方がいいな。

    てか、もしや、"秘密の庭"みたいな作品が好みだったら、アテナイはエロ要素ないから、あんまり、うちに遊びに来なくなったとか。(私的なやり取りすまん)

    そういやネットに、すごい縛るの上手い人いるね。死んだらまずいから、下手な人に縛らせたらダメだ。気をつけた方がいい。(首などもってのほか。自分でやって自殺扱いになるのが目に見える。ジェットコースターとか、バンジージャンプ、スカイダイビングくらいにしておく方がいいぞ。万が一死んでもスポーツなら「不審死」にはならない。)
    あんまり追求しない方がいい。ジャンルがジャンル。プールに潜るくらいにしておくがいい。

    作者からの返信

    アテナイについては、私がうっかりフォロー外してたのか運営の不具合なのか、新着通知が全然来なかったんです。でも最近ふっと通知が上がってきて、謎。
    そうこうしているうちに未読が結構たまってきてしまったので、いつ読もうか考え中です。

    SMについては、したりされたりする気は最初からありません。見る専描く専です。仮にやるとしても、首周りに縄のいかない自縛かなー、くらいに思っております。

    2018年9月1日 22:31

  • 28冊目 先入観はもはや洗脳へのコメント

    フィルター、ヤバい。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、やばいんです。

    2018年9月1日 22:26

  • 27冊目 推し殺人鬼のおはなしへのコメント

    こんなふうに萌えポイントの具体解説がないと、常人にはわかりにくい。が、分かりすぎるようになっても怖い。

    作者からの返信

    冷静に考えてみると、バンバン人死に画出る映画の加害者側に萌えるっていうのもなかなかひどい話で。
    でも萌えてしまいます。業、深いので。

    2018年9月1日 22:21

  • 26冊目 殺人鬼は萌え属性へのコメント

    もはや、存在自体が愛?

    作者からの返信

    よく言ってくださいました。

    2018年8月30日 19:41

  • 25冊目 不思議の国の腐女子へのコメント

    腐女子の脳内変換パターンの流布は人口の減少に拍車をかけるという意味で、国家反逆罪になり得る危険性を孕んでますか?
    そうだとしたら、人口増加を促進する「腐」の可能性はどこかに存在しますか?(それがないから「腐」と名付けられたのか……)

    作者からの返信

    人口の減少に拍車をかける、ということでは、男性オタクも同様かもしれません。しかし男女問わず結婚したり子供をもうけたりするオタクも昨今では少なくないので、「腐女子/腐男子だから」「オタクだから」というのはデメリットにならないとは言いませんが、昔ほどのディスアドバンテージではないのかな、と思っています。

    「腐女子」の名称については、過去に当事者たちが自嘲を交えて言い出したものが発端、とどこかで読んだことがあります。

    2018年8月30日 19:37

  • 24冊目 そのカテゴリ分け、どうする!?へのコメント

    だんだん高度だね。腐男子論?
    稲垣足穂とかか。俺には微妙に難しい。
    パッと見てわかるやつじゃないとダメなのかも。単純な脳の構造だから。
    谷崎は耽美で?

    前の続きだが、男キャラしかいない二次創作漫画だったんだよ。本人に聞いてみていい?もしや腐女子と?

    でもなんかが違う気がする。エロ要素は無さそうな。あったとしたら、俺と仲良くなるわけない。俺の友人でえろ要素あるやつ、案外いない。Jさんくらいじゃないか。死線くぐってる人だから許すが、俺の周りは案外、男女問わず真面目なんだよな。(Jさんも真面目は真面目だ。)

    でも、猫田さんも、真面目な腐女子だろ?わかんないか。(いや隣の子の書いてた漫画には、エロ要素はないと俺は見てる。わかんねーな。その後、発展して進化したかもしんねーし。)

    作者からの返信

    男キャラばっかり出てきても、CPなしでほのぼのしている、というジャンルも女性向けに存在するので、一概に腐女子とは言えない可能性もあります。岬さんの言う通り、その後発展しているというか、いわゆる全年齢向けゾーンだけ人前で描いていた可能性もあるんじゃないでしょうか。

    真面目ではなくくそったれな腐女子です、といままでなら卑下していたところですが、岬さんはじめ結構なひとにこうして作品を見ていただいていることを鑑みると、あんまり自分下げられませんね。

    やや不真面目な腐女子です、ということにしていただきたく。

    2018年8月30日 19:24

  • 23冊目 きみも今日からアーティストへのコメント

    猫田さん、平面、イラスト系、詳しくないが、ギャラリーの企画展は基本、参加費とかなくて結構普通。売れたら20〜60%取られる。(企画で参加費取るものももちろんある。)普通50を目処と俺は見る。相手に寄る。
    参加費まで取るという企画展には、よほどじゃない限り、出さないという作家も。(俺はそう)
    制作費なしでボランティアで何かやってくれ、売れたら半分を場所代寄越せとか、平面や立体ならともかく、ジャンルに寄っては干上がるから。

    作者からの返信

    私が出したことあるギャラリーは3か所くらいなので、たまたま参加費徴収のところにばかりあたっているのかもしれませんね。代わりに売れた時のマージンは比較的安くて、2~3割くらいです。
    メインで展示しているのはアマチュア~セミプロ画家で別に本業ある人が中心のところなので、それも何らかの関係があるかもしれません。

    2018年8月30日 19:11

  • 91冊目 見えない境目へのコメント

    だいぶ意味違うかもですが、アキバで有名なエウリアン(綺麗なお姉さんの勧誘で高額な絵を売りつける商法)の店、次第にラッセンとかから、オタ絵描きの有名どころのシルクスクリーンに切り替えて商売しているようです。

    確かに客層的にはそっちの方が良いのかも。

    どのみち原画じゃなく、量産型のシルクスクリーンだけどな! はーやだやだ…。

    作者からの返信

    地方住まいなのでその辺は伝聞でしか存じ上げませんが、食いつきがいい商材に変えた、というだけの話でしょう。

    つか、ほんとに全然意味違いますよ(笑)

    2018年8月30日 19:03

  • 90冊目 帰ってきたよへのコメント

    違う人かとおもてた。済まぬ。

    作者からの返信

    本人です。

    2018年8月30日 18:59

  • 89冊目 酔わせてくださいへのコメント

    薬、ダメ、ゼッタイ。

    過去に同僚が例のサボテンをサイバイマンして飛べるか試してましたわ。ワタクシはライティング・ハイだけで充分ですわよ。

    作者からの返信

    ペヨーテ、しばらく前に規制された……という話を仕入れた気がするんですが、まだ売ってるんですかね。
    あれは「飛ぶ」というか、青色が非常にきれいに見えると聞いたことがあるので興味津々です。あと、単に見た目がかわいい。鉢植えでほしいです。
    でも、私の部屋ではすべての植物が枯れるので難しいかもしれませんね。

    2018年8月30日 18:54

  • 88冊目 ここの沼、深いですへのコメント

    ぜかましちゃんの衣装を男に着せると、大体の部位が、ぼろん、となる気がしますね。

    べたん、すとん、の体型でないと、ハードゲイっぽくなりそですわよ。

    作者からの返信

    二次元だから細かいことはいいんですよ。

    2018年8月30日 18:49

  • 87冊目 ピーキースペックへのコメント

    二人称!?
    ちょっと驚いたので後で読ませていただきまする。イメージが…つかない…。

    作者からの返信

    カクヨム内で検索かけてみましたが、二人称小説はやはり少ないですね。
    拙作はタグつけてないので、同様に二人称タグのない二人称小説もあるかとおもわれますが、やはり少数派でしょう。

    2018年8月30日 18:46

  • 86冊目 CPの奈落へのコメント

    AxBがBxAになったり、はたまたBxCになったりするのは仕方のないことなのです。読み手のこじれ具合にもよりますし。書くのも自由、読み解くのも自由、というのが創作の歯がゆさであり、面白さでもあると思うのですよ。だけども、意図を明記しての逆カプはやめてほしい。マジで。

    それと同時に、ほんの出来心で書き殴ったSSが、渾身の長編のPVを一瞬で抜き去るのも嬉しいんだか悲しいんだか分からない。今ここ。

    注目の作品に選ばれ、現代ファンタジーで20位台って言われても逆に戸惑うわ。

    自慢でも何でもないので、そこは優しく聞き流してくだちいorz

    作者からの返信

    性描写が入るならともかく、そうでないなら書く側の主観ですからね、CPってやつは。なんにしろキャプションに「A×B」と書いてあったらそれを尊重して読み進めたいし、読み進めてほしいです。

    ここに書いている時点で自慢でしょうw

    2018年8月30日 18:43

  • 85冊目 デイリーミッションへのコメント

    「自由に上下させていい」あらやだ、えっち。

    とまあ、男という生き物はどうでもいいところに引っかかる(つまづく?)のである。

    済まぬ。

    作者からの返信

    にいさん、すべってますよ。

    2018年8月30日 18:35

  • 22冊目 腐女子中学生の悲喜こもごもへのコメント

    どうコメントするべきなのか、わからなくなってる。俺の隣の席の子の二次創作漫画、BLだった可能性大だな。俺、中身、知らない。何、絵、上手いじゃん、見せてと言うと、アンタは知らなくて良い、と言われたな。(そういう中身だったのか。

    作者からの返信

    BLであろうとなかろうと、「友達や同好の志には見せたいけど、それ以外の人にはちょっと……」という気持ちを持っている絵描きは少なくないと思います。
    隣の女の子もBLではなくて普通の漫画を描いていたけれど、見せたくなくって隠した可能性も無きにしも非ず。

    保証は致しかねますが。

    2018年8月29日 21:14

  • 21冊目 嘘だろ承太郎!へのコメント

    あ、これは知ってる。いやはや、腐女子の世界は深い。

    作者からの返信

    こういう変なアンテナがあるから、メジャージャンルに乗れないんですかねぇ。

    2018年8月29日 21:10

  • 15冊目 砂漠遍歴 漫画・ラノベ編へのコメント

    なんか分かってきた。

    作者からの返信

    わかられてしまいましたか。

    2018年8月29日 21:07

  • 8冊目 コスプレイヤー、衣装戦線へのコメント

    海外のコスプレイヤー、結構レベル高いです。

    作者からの返信

    でしょうなぁ。
    たまにSNSで画像が回ってくるんですが、すげえなぁ……と思いながら鑑賞しております。

    2018年8月29日 21:06

  • 5冊目 腐っていないことも話そうではな…へのコメント

    猫田さん、すごい。全くついていけてない俺。コスプレはないが、民族衣装(女装)はある。K察が家まで職質に来た。

    作者からの返信

    まさかの民族衣装からの職質。
    経験的には私のほうが別世界すぎてなんとも。

    2018年8月29日 21:05

  • 96冊目 パトロン、ほしい?へのコメント

    猫田さんほんとにおもしろい。
    自分のキャラがつまらなく見えたのは、はじめて。

    腐女子凄い。

    作者からの返信

    岬さん、お久しぶりです。
    こういう、下世話なネタではありますが、
    面白がっていただいて嬉しいです。

    2018年8月29日 21:03

  • 84冊目 腐女子み #とはへのコメント

    良きご友人をお持ちで何よりでございます。
    貴重ですわよ、そういう存在って。

    作者からの返信

    ほんとに貴重です。
    いい人ですよマジで。

    2018年8月29日 20:28

  • 82冊目 言葉の壁は高くそびえてへのコメント

    わかりみ。貴族、お嬢様、廓言葉は元より関西弁に代表される方便丸出しキャラが書きたくてもネイティブじゃないので苦労しかない…!こちとら生まれも育ちも東京なものでー。

    因みに、語尾に、じゃん、がつくのは横須賀あたり。

    あ、カンケーないですが、以前中国店員に、あーないあるよ、って言われてどっちだよ!と苦笑してました、はい。

    作者からの返信

    方言も難しいですよね。下手なこと書いてネイティブに「わかってねぇな」と思われるのが怖くて書けません。

    語尾に「ある」がつく中国人の方、今日もいらっしゃるんですね。
    軽くショック……。

    2018年8月29日 20:26

  • 79冊目 道、極めればへのコメント

    合法レシピの中毒性は異常。カレー食して、うーむ、インドに到着、で大草原。やばい。

    最近は下手こいた三人をタイ送りにしてTSの上、アイドルデビューさせるというもう何だか分からない任侠コメディが放映中です。ゴクドルズ。

    いま手元で、任侠兄弟が異世界転生して的な新作書いてます。あ、済まぬ、一般向けですのよ。おほほ。

    作者からの返信

    あれはよかったですなw

    ゴクドルズも途中まで読みました。最近は極道を面白おかしくするのがはやりのようで。

    任侠物のweb小説とは貴重ですね!
    一般向けは一般向けとしておいしくいただけますよ。

    2018年8月29日 20:17

  • 66冊目 「かわいい」を信じるなへのコメント

    「推しが拷問してる! かわいい!」「推しが大量殺戮の指揮取ってる! かわいい!」

    …どうして…どうしてこんなになるまで放っておいたんだよ!

    って盛大に吹きましたwww

    作者からの返信

    笑っていただけて救われたような、そうでもないようなw
    推しはそこにいるだけでかわいいのです。
    そういうものなのです(力説)。

    2018年8月28日 21:41

  • 65冊目 腐女子がエロ本書いたならへのコメント

    お姉様看守に責められたい願望はあるんじゃないでしょうか。ワタクシはないけど。

    痛さの表現を描いたら男は萎える気が。ドMさんは別として。快楽に溺れる系が良いかと。

    ローションストッキングで延々と漏らすまで責め続ける、ってのを見ました。って、あう、ダイレクト過ぎて済まぬ。

    にゃんにゃん、いいじゃない。

    作者からの返信

    快楽攻めではあったのですが、最初に焼き印ぶっこんじゃったのがよくなかったのかな……。
    なおDL販売したらおやつ代程度には売れました。世間にはドMさんが多い……?

    なおローションストッキングについて、男性の友人は「想像しただけで痛すぎて股間がもじもじする」と証言しておりました。

    2018年8月28日 21:38

  • 64冊目 絵描きの憂鬱へのコメント

    実に正論。清々しいっす。
    ペンタブでも紙の感触がないとキビシーので上からコピー紙貼ったり工夫してます。
    塗りは…いくら描いても難しい。毎回試行錯誤してますねえ。

    変わった形の椅子、で吹きましたwww

    作者からの返信

    虚仮橋さんも、そういえば絵を描くんでしたもんね。
    吾輩はペンタブも半ば死蔵状態ですが、いつかこれで描いてやらねば……と申しわけない気持ちになります。

    慣れなんでしょうが、慣れるまでが大変ですよね。
    がんばろ。

    2018年8月28日 21:29

  • 63冊目 オタクショップの歩き方へのコメント

    とらはわりかしフツーの印象です。メロンは一歩踏み出しただけでヨユーでえっちぃコーナーなので、探し物する時は微妙に緊張します…。アキバなら、ZINがカオスで面白いです。激烈狭いけど。

    作者からの返信

    わ か り み !

    メロンに限らず、成人向けコーナーの境があいまいな店舗ってありますよね。暖簾もなく、注意書きもさほど大きくなく。踏み込んで初めてわかるタイプのところはなんだか恥ずかしいです……。

    狭くて物がいっぱいあるのは古きよき古書店のようでそそられますが、いかんせん東京まで片道900キロの地方都市民としては、夢に見るしか方策がないですね。残念。

    2018年8月28日 21:26

  • 62冊目 高慢ちき万歳へのコメント

    ガンダム系は多いですな。高慢で卑怯キャラ。マ=クベに始まり、各作品にいる気がする。鉄血でも最後にペンチでコクピットごとミンチにされた人もそんな感じでした。やった側に萌えますけども。昭弘ェ。

    女性向けにも結構いるイメージなんですけど。CV石田だと…ちと違うか。

    作者からの返信

    声優さんは不勉強につきアレなのですが。

    確かに、女性向けにも高飛車男子は一定数います。乙女ゲームで言うならば「お前のような女はオレにふさわしくない」とかしょっぱなから飛ばしてくるタイプ。
    しかし、「卑怯」とつくとそうでもない気がします。
    仮にいても、攻略対象ではない敵キャラとか。

    ガンダムはいまから履修するには骨が折れそう……未知なる高慢卑怯を求めて、ネットの海を回遊します。

    2018年8月28日 21:23

  • 61冊目 だって怖いんだものへのコメント

    真面目でもいいのよ。

    作者からの返信

    ありがたや。

    2018年8月28日 21:16

  • 60冊目 ごはん食べてるきみが好きへのコメント

    二次専グルメ物好き、ってまたえらいこじれてる気がする。と言いつつ、確かにヘタなグルメ番組より飯テロなのはどういうことか。自分のイメージ力の優秀さ故と考えると俺TUEEE!で格好いい。

    成宮さんちの、みたいなのとか、幼女戦記食堂とかもありますな。食はキャラ同士の垣根を壊してくれるので、思いもかけないCPが見られますよね。

    作者からの返信

    想像力は確かにありそうですね。
    「卵焼き」としか書かれていなかったとしても、登場人物が上手そうに食べているところから「今までの人生で食べた一番おいしい卵焼き」を想定して読み進めたりとか、しちゃってそうです。

    2018年8月28日 21:13

  • 59冊目 腐女子におけるパロディへのコメント

    ◯◯パロって呼び名は、もう女性向けの用語になりつつありますよね。男性はif物と呼ぶ傾向が強い気が。

    ワタクシは勝手に、あの作品のあいつらを集めて台本渡して別のドラマを演じてもらいました!と言い切ってみましたが、原作警察の人たちからは逃げ切れませんでしたorz

    作者からの返信

     どんな名称があるのかはわかりませんが、その「台本渡して……」はわかります。なんだかすごくよくわかります。
     女性向けだと童話パロとかに近い気がしますね。台本がある時点で。
     虚仮橋さんのオリジナル台本でしたら恐縮ですが。

     昔は個人サイトでやる分にはなんだろうが許されてたところありますけれど、それが投稿SNSに露出していくことで「許せない」という向きが出てきた感あります。
     もっとおおらかになってくれ……。

    2018年8月28日 21:10

  • 56冊目 気づいたら801へのコメント

    この世の混沌を切り裂く一条の光、それこそがモブおじさんんんんん!

    男性向けだと禿げでランニングシャツのデブキャラで書かれますが、吾輩様におかれましてはモブおじさんのイメージはどんなですか?

    作者からの返信

     今作の中の「出世を果たしたモブおじさん」は世界観の都合で中世ヨーロッパ風貴族ななりをしておりまして、結構見栄えがしました。
     歴史ものならともかく現代もの(特に男性向け)ですと、虚仮橋さんがおっしゃるようなモブおじさんがスタンダードでしょうね。

    2018年8月28日 21:06

  • 55冊目 あれもこれも元ネタへのコメント

    菊池秀行は良い。となると夢枕獏が出てこないのは不満である。ワタクシの中では何故か対になっているのです。エロスとバイオレンスの人。最近な某国営放送に気に入られて聖人化したが根っこはエロスとバイオレンスのおっさんのはず。いや、そうだと言ってくれ。

    シチュや設定は大丈夫ですが、好きな作家の作品読むと文体が影響を受けちゃうのですよね、ワタクシ。こーゆーの書きてえ!って気持ちは痛いほど分かりまする。

    作者からの返信

    不勉強につき夢枕先生は未履修です。
    最近まじめな映画の原作になったりなんだりかんだりというのは聞いておりますが、知らないながらも幻想怪奇のイメージは持っておりました。

     文体の影響、それこそ痛いほどわかります!
     引きずられる喜びと苦しみよ。

    2018年8月28日 21:03

  • 53冊目 夢とロマンの秘密結社へのコメント

    最近のはナイスミドルの幹部、おらんのじゃないですか。秘密組織のイケメン化。ギスギスっていうか、フツーにオラってる印象。嘆かわしい。

    ちくちく言い合うほのぼの感はおじさまにしか出せない。おじさま、というワードが夢を与えてくれるのです。って、誰が枯れ専か。夏木マリって悪の組織にフツーにいる印象なのですがどこにもいませんでしたっけ。

    作者からの返信

    ヒーローのみならず秘密結社もイケメン化の波からは逃れられないのですか……。イケメンかガワか、ですかね。そのガワも洗練されていてその筋の人から見ればイケメンという、結局はイケメンしかいない構図になるわけですねわかります。

    おじさま、いいですねえ。
    おじさんでもなくおっさんでもなく、ましてやオヤジでもない。
    たまらん。

    2018年8月28日 20:52

  • 52冊目 崩壊の日へのコメント

    歳月は人を変える。頭の皮が柔らかいと禿げにくい、と聞いたことがありますが、この場合は的外れでしたかそうですか。

    男子の机から百合本が出て来てもエロ本扱いでスルーだが、女子の机からBL出て来た場合にはひと騒動ですよね。耽美か薔薇かで変わるのかもしんないけど。世は不平等でござんす。

    作者からの返信

    男子の机からエロ本、はある程度仕方ないという風潮があるでしょうが、女子がエロ本持っていたら世間は厳しいですから。

    耽美も薔薇も、知識のない人には同じものかと思われます。
    というか、いま耽美らしい耽美なんて現存しているのですかねぇ。

    2018年8月28日 20:46

  • 50冊目 中二ハンドルは何処へへのコメント

    ふ、二つ名がなければ厨二じゃないと思ってたのですが、漢字5文字で画数が多いのはダメですか…ううう。

    名前のアナグラムでテキトーに文字当てただけなんですけど、苗字はひらがなだった方が良かったカナーと公開中ですぜ。

    作者からの返信

    二つ名とはまたえぐいところを突き刺してきますね……。
    今でも自分はともかく、創作キャラに二つ名を設定せずにはいられない中二病は吾輩です。

    どこからどこまでが中二病かは個人によって分かれるところですし、かっこいい! と思って名乗った名前ならそれでいいのではないでしょうか。

    2018年8月27日 21:37

  • 49冊目 ショタの立ち位置へのコメント

    た、耐久力高めなんすね。腐女子はタフでなければ生きていけない、けだし名言である。

    ショタって誰でもハイソックスぺろぺろーの半ズボンくんかくんかかと思ってました。偏見。

    悪餓鬼坊主よりは守ってあげたい系がいいなあ、やっぱり。こちらも何でもいけるマインスイーパーなので踏んでも構わず進みます…茨の道を。

    作者からの返信

    ショタの短パンハイソックスはとてもいいものです。
    でも、普通の靴下とかスニーカーカット(でしたっけ? くるぶしくらいまでのやつ)もおいしいですし、長ズボンは長ズボンでいざというときに生足が見えるととってもおいしいです。

    ショタに限らず、オタクの好みは千差万別。
    己の欲するところを求めていきましょう!

    2018年8月27日 21:35

  • 48冊目 分ける? 分けない?へのコメント

    複垢はねえ…。潔くないから分けておりまてん。

    作者からの返信

    なるほど、潔くない、という向きもありますか。
    勉強になります。

    2018年8月23日 12:27

  • 47冊目 俺が最大手だ!へのコメント

    あれなんだっけわかんねえな、で見事に噴きましたwww
    長いよ、衣装展開! でも良い許す。

    作者からの返信

    許された。
    衣装にはロマンが詰まっておりますから!

    2018年8月23日 12:26

  • 45冊目 素晴らしきロココの世界へのコメント

    笑いをこらえるのに必死…って、急に我に帰ると、あれ、何でこのネタで笑ってんだろうと不思議になりましたとさ。

    日本は大正時代以前は同性愛を禁じる法がなかったとか。合法BLと考えると途端に萎えましたwww

    作者からの返信

    面白がっていただき幸いです。
    昔の日本は結構緩かったみたいですからね。

    2018年8月23日 12:25

  • 42冊目 許容範囲と守備範囲へのコメント

    イチロー並みですな。バッチコーイ!

    両者の違いは、賞味期限と消費期限のカンケイに似ている気がする。

    作者からの返信

    言われてみれば、ちょっと似てますね。
    混同されがちなところも。

    2018年8月23日 12:21

  • 40冊目 「地雷無いです」は本当かへのコメント

    業が深い…。知人がマイナー推しなのでわかりみが凄いですわ。

    作者からの返信

    わかりみありがたや……

    2018年8月21日 21:25

  • 39冊目 これはBLなりや?へのコメント

    黒子だってハイキューだって、腐向けに描いたつもりではないのですよ。いわんや血界戦線をや。

    真の腐向け作品、と言うか一般的に取り上げられる腐向け作品は、作るものではなく、彼女たちによって祭り上げられるものである、との考えを呈したい所存でございます。

    作者からの返信

    単なる取り越し苦労だとはわかっているのですが、自衛を考えると腐向けタグが必要かどうか、悩んでしまいます。

    2018年8月21日 21:22

  • 35冊目 友よ、レースをやろうへのコメント

    頒布物の方に興味を持っていただきたかった…。そんな経験、ありますわー。

    作者からの返信

    ありますかー。
    作品以外褒めてもらえるのもうれしいんですが、作品がいわば本体ですからね。切ないですね。

    2018年8月20日 19:20

  • 32冊目 欲望と技巧と持つべきものとへのコメント

    アヘ顔の研究まで…いやはや恐れ入ります。

    絵と文の両立ってやっぱり難しいですかね。自分もpixivで色々書いてみたのですが(というか二次創作作品の表紙の依頼先がなく…)そもそもかける時間量が文と比較にならんので上達しませんです、はい。

    おいらも頑張ろっと。

    作者からの返信

    両立していてどっちも上手な人もいますけど、自分は器用貧乏な感じになってしまっていますね。どっちも半端。
    小説の表紙問題よくわかります。イラスト表紙じゃないと閲覧・売り上げが……。

    お互いに頑張りましょう!

    2018年8月20日 19:18

  • 13冊目 実際同人イベントってどうなの?へのコメント

    創作字書きのイベ参加は辛いんやで…(東方クラスタ民

    作者からの返信

    実際知り合い以外に売れたことあらへんよ(一次一本槍)

    2018年8月6日 04:19

  • 100冊目 残らないもの、残るものへのコメント

    うーん、なんか知らんが、共感します。

    あんまりソシャゲしてこなかった俺ですが、仲良かった人が急に退会したら、すごい悲しい気持ちになりますね。さよならも言わないままに去るというのは、ネットではよくあること。

    文字のみの交流でなく、生きて動いていたら、本当に世界が消える、友人が消えるという感覚になるから。

    作者からの返信

    「仲良かった人が急に退会したら」で、学生時代の友達を思い出しました。
    ソシャゲではないのですが、SNSでいつのまにか何も言わなくなってしまって、アカウントも気づいたら消えていました。それから、何年も交流できず。
    リアル友達でもあったので心配していたのですが、最近同じ趣味の知り合いから「元気にやってるみたいだよ」と聞いてちょっぴりほろっときました。

    その相手によってダメージに差こそあれ、急な喪失は悲しくて、なおかつ不安なものです。
    生身の人間にはかなわないでしょうけど、愛したゲームのそれもとてもつらい、ということで書き散らした回でした。

    2018年7月13日 22:50

  • 増刊号その1 神様意識とコメントへのコメント

    カクヨムは小説を書く人にとっては、まだ交流しやすい方なのか。

    それは軽く驚くが、俺は小説サイトを利用しないから。

    俺は「自分の書くものを人に読まれることに抵抗がある」から、カクヨムやなろうに住む人とは全く違うよなあ。

    バンバン気軽に応援を押してくれた猫田さん、本当にありがとう。
    俺とえっちしてもいいという意味と思った俺ですが、「それは違う、勢いで押しただけ」とはっきり全力否定してくれて、ありがとうw

    〜〜
    追記と修正

    あ、言葉が足りなくて、他の人に誤解されるな。えっと「えっちなチャットしてもいいよ自主企画」に参加してくれる意味と俺は勘違いした、ってこと。

    作者からの返信

    コメントなしに応援やいいねできるカクヨムは、交流しやすいというよりは、作者の方に「これ好き!」を伝えやすいという印象を持っています。作者からは応援した人の名前も見られるわけですから、そこから交流が始まったりもするわけです。

    企画については応援押してから「あっ」と思いましたw
    でもあの時のコメントに書いた(ような気がする)、鬱入った時に偶然出会って元気もらえたというのは本当です。お世話になりました。いや、なってます、か。現在進行形で。

    そういうわけなので、岬さんも私にとっては「神様」の一人でした。
    運命のいたずらか、こうしてコメントのやり取りをするまでになって、うれしい限りです。

    2018年7月13日 22:42

  • 増刊号その2 pixivとカクヨムの自…へのコメント

    ここ読むと、自分の書いてる砂漠〜は「中学生向け」と思って仕方ありません。

    PVをあげたいなら、自主企画参加が今や鉄板となったカクヨムで、共同執筆企画が問題出るのは、ひとえに著作権の問題。

    運営の姿勢があくまで「権利関係はっきりさせられない共同執筆は、どうもね……」だから、創作物として面白いものができるよりも、そういうこと重視なんだな、とわかります。

    作者からの返信

    共同執筆企画は偶然、ちょっと知ってる方が参加してたので顛末を知りました。
    共同執筆すらできないとなると、pixivで普通に行われているような企画は当然不可能だと思いますし、「カクヨム内作品の二次創作」なんかも’(ちゃんと調べてはいないのですが)作者さんに許可とってもできないのかなと思う次第です。
    pixivの権利関係無法地帯(商業作品の二次創作公開し放題)に私が慣れてしまったいうこともあるのでしょうが、実験的なことをバンバンできる環境だったらもっと愉快だろうな、とは思います。

    2018年7月13日 22:27