クロード葉月先生の徒然日記

作者 如月芳美

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 また、夏が来るへのコメント

    夜分に失礼つかまつります。
    永谷ですー
    窓を開けて、部屋の電気を緩めて、バッハの無伴奏チェロを聞きながらの読破です。
    ゆったりとした気持ちいい時間を過ごせました。

    山暮らし、良いなあ。

    作者からの返信

    なんとこちらに!
    無伴奏チェロいいっすねぇ。
    因みに……如月自身は山暮らししたこと無いです( ー`дー´)キリッ
    (爆弾発言)

    2019年9月14日 13:40

  • 第13話 オバケの研究へのコメント

    あはは! 言うまでもなくはない(爆爆爆)
    言ってもらわなければ勘違いしたまんまでしたよ。
    「陽向先生の声ばかりで葉月先生の出番なし」のはずが「葉月先生の実況解説の合間に陽向先生の恐怖におののく絶叫が」って。
    まさか陽向先生の悲鳴ばかりで葉月先生の声がかき消され続けていたとは、いやはや……くすくす。

    作者からの返信

    どう考えても葉月先生はボソボソ喋ってるでしょうからねぇ(笑)

    2019年5月11日 17:10

  • 第6話 山菜料理へのコメント

    律ちゃん、蒼さん、ごめんなさい! 思いっきりガッカリしちゃったm(__)m

    でも二人で良かった。大人の階段を上る二人で本当に良かった。
    蒼さん、成長しましたね(*´▽`*)

    作者からの返信

    どう考えても「あの人」よりはこの二人の方が働きは良さそうですから(笑)
    葉月先生もこうやって大人になったのです。多分。

    2019年5月11日 05:04

  • 第5話 山菜採りへのコメント

    来~る~、きっと来る~(*´▽`*)
    お化けが出そうな雰囲気で綴った旋律のはずなのにくすくすしちゃう。それはきっとやらかしばかりの彼女を想像しちゃうからだ、きっとお手伝いに現れるであろうやらかし彼女を。くすくす。

    作者からの返信

    葉月先生が期待しているのはそっちじゃなくて、もっと『使える』お手伝いさんなのです(笑)

    2019年5月11日 05:02

  • 第4話 進路へのコメント

    そうだったんだ。「科学が大好きだから理科の先生になる、ボク」じゃなかったんだ。「科学が大好なままの大人(科学者)になる」だけだったとは。
    ほほほぉ。ふふ、まさに『恩師』ですね。「理科の先生になったんですよ、先生」って同窓会で報告したのでしょうね、くすくす。

    作者からの返信

    してるでしょうね、確実に!!

    2019年5月11日 05:00

  • 第14話 春の予感へのコメント

    きっと覚えてるよ、愛言葉。くすくす。

    作者からの返信

    『愛言葉』だなんて(≧∇≦)きゃー♡

    2019年5月11日 04:59

  • 第13話 天体観測へのコメント

    他小説の話を持ち出すのは反則ですか? ごめんなさい、どうしてもこれだけは言いたいヾ(≧▽≦)ノ

    花ちゃんがのぼせて倒れたあの場面とオーバーラップしました。「ベランダで『星空実況解説』を聞かせる神崎さん。それを満天の星空にも負けない輝きを目に携えながら聴く花ちゃん」彼女の脳内想像での一場面をこの回の話と重ね合わせずにはいられません(*´▽`*)

    すみません、もう今後は致しませんm(__)m

    作者からの返信

    ああ~、忘れてました。ありましたねそんなシーン(酷)
    ここで『いち癇』とのつながりを見つけてくれるとは思いもよりませんでした。
    そう言えば『P-WORLD』でも、先生とお嬢が星空を眺めながら「あーでもないこーでもない」とお喋りするシーンがありました。
    (なのに『科学部!』に無いとはどういうことだ?) 

    2019年5月11日 04:58

  • 第10話 ガトー・バスクとローズヒップ…へのコメント

    「優柔不断だねぇ、クロードは」苦笑しながら微笑ましく見つめているおばあちゃんの姿が想像されましたよ、くすくす(*´▽`*)

    作者からの返信

    あああ、そんなお婆ちゃんです!

    2019年5月11日 04:48

  • 第9話 山茱萸とムクドリへのコメント

    居たようです(*´▽`*) ね……くすくす。想像付くな、誰が来たのか。

    作者からの返信

    この呼び方は律ちゃんですね( ー`дー´)キリッ
    蒼ちゃんも一緒かもしれません。

    2019年5月11日 04:19

  • 第6話 初詣へのコメント

    お善哉って「おぜんざい」って読むのですか? それともお花の名前みたいに当て字で違う読み方をするとか?
    葉月先生の照れ隠しを見た気がします。「お」をつけた所に……くすくす。

    作者からの返信

    「おぜんざい」でいいんですよ。
    京都の人は割と「お」ってつけますよね。
    葉月先生は関東人(フランス人?)ですが、お茶をやってる人は普通に「お」をつけるかもしれません。落雁なんかは「御乾菓子(おひがし)」って言いますし。

    2019年5月11日 04:17

  • 第5話 日本のお正月へのコメント

    プチ門松! 頂いたヾ(≧▽≦)ノ これ、やってみたい!
    でもってまさかのプチトマトねた(笑笑) いえ、すみません、こちらの話~~っ(*´▽`*)♪♪♪

    お料理って、楽しいですよね‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

    作者からの返信

    ぜひぜひ!
    (しかし、正月までだいぶあるから、覚えていられるかどうか……)

    2019年5月11日 04:13

  • 第4話 かまくらへのコメント

    キャーーーッヾ(≧▽≦)ノ くすぐったい、くすぐったい、くすぐった過ぎるぅぅぅ(*´▽`*)

    なぜにこのタイミングで来訪するかなぁ? 陽向センセ。お似合い……過ぎじゃんかーーーヾ(≧▽≦)ノ

    焼きもち妬かずに素直に喜べます。葉月先生と陽向先生、とってもお似合い。お月様とお日様だから……なのかもですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ついついラブコメ要素を放り込みたくなるのが如月の悪い癖でして。ハイ。

    2019年5月11日 04:11

  • 第2話 僕の名前へのコメント

    「フランス」のおばあちゃんち。この『フランス』というキーワードに真っ先に私の頭の中に浮かんだ人がいます。彼です。『クロード・モネ』。あぁ、玄人でクロード。良い! すごく良い(*´▽`*)
    素敵なお父様なのですね。「一つの事で良いから玄人と呼ばれるように」か。愛を感じました。

    そして水面スレスレを凛とした立ち姿で咲き誇る睡蓮の花の如く和服を着るフランス人お母様。着物に「着られる」のではなくしっかりと「着る」が出来る女性。素敵ですね。

    「母のあの姿を思い出すと心に勇気が湧いてくる」そう思ってもらえる姿を私も子供たちに見せていかなければ。
    ありがとう、クロード先生のお母様。

    作者からの返信

    クロードのお母さんは、こんなふうにたまーにチラリと顔を出します。
    ちょっとおちゃめなところもあるんですよ。

    2019年5月11日 03:51

  • 第14話 冬が来るへのコメント

    音を楽しむと書いて音楽。無音を楽しむのもまた音楽。
    雪の作り出す無音の世界とあったかいコーヒーか。まさにこのシチュエーションにぴったりの「無音と言う名の相応しい音楽」ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    『4'33"』(ジョン・ケージ作曲)という曲をご存知でしょうか。
    三楽章構成のピアノ曲なんですが、
    第一楽章 TACET
    第二楽章 TACET
    第三楽章 TACET
    と楽譜に書いてあるんですね。「TACET」というのは「休み」のこと。
    ピアニストは黙って4分33秒ピアノの前に座っているだけ。

    あれ? 全然関係ない話をしてしまった!

    2019年5月11日 03:49 編集済

  • 第13話 編み物へのコメント

    あぁ、やっぱり。私の知ってる『クスノキ』でした。『樟』って、私が知っている『楠』と同姓同名だけど全く違う子なのかな? と思って、思わず画像検索で確認。
    「くすのき」の臭いを表現したいのならば『楠』の方がぴったりなのになぁ?
    ……意外と樟の方が浸透してたりして? はてはて?

    作者からの返信

    どちらの字も同じものを指しますね。
    『楠』の方は、別の木を指すこともあるようです。

    2019年5月11日 03:44

  • 第12話 お買い物へのコメント

    ぐらやの時信の時から、あなたのファンになりました、陽向先生ヾ(≧▽≦)ノ
    やらかすって(苦笑)
    実に素直で素敵な先生。葉月先生の感覚の方が不思議だ……くすくす。

    作者からの返信

    陽向ちゃん、これからいろいろやらかしてくれます。

    2019年5月11日 03:38

  • 第10話 種集めと蔓払いへのコメント

    先生の横にこりす君の姿が想像されました。月が……綺麗ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ウサギさんも来てくれるといいなぁ。

    2019年5月11日 03:06

  • 第9話 漢字の感じへのコメント

    蔵屋の時信、店が傾き「ぐら」屋の時信! これは面白いヾ(≧▽≦)ノ
    コラボ相手の方の発想との事。最強コンビですな(*´▽`*)

    作者からの返信

    ええ、私には一生思いつきません(白目)

    2019年5月11日 03:04

  • 第8話 栗拾いへのコメント

    まさかのお料理指南ヾ(≧▽≦)ノ
    神崎さんを彷彿とさせる葉月先生! 思いっきり先生を見る目が変わりましたぁーーっヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    お料理は化学ですからね。
    楽しいですよ。
    筍のうまみ成分をご存知ですか?
    アスパラギン酸とグルタミン酸、いずれも非必須アミノ酸ですよ。

    2019年5月11日 03:03

  • 第7話 苺惑星へのコメント

    うさぎよりも、こりすよりも、葉月先生が一番……可愛いっす。くすくす。
    (←この「くすくす」が違和感なく似合うのは葉月先生だけでしょうね(*´▽`*))

    作者からの返信

    おかしいなぁ、僕は一人前の成人男子なんですが……。
    なぜか「子供のようだ」って言われるんです。
    不思議です。

    by葉月先生

    2019年5月11日 02:57

  • 第5話 山道の散歩へのコメント

    きっとまた逢えます。きっときっと(*´▽`*)

    作者からの返信

    会いたいと思っていると会えなくて、忘れているとフラッとやって来る。
    自然とはそんな気まぐれのようなものですね。

    2019年5月10日 21:12

  • 第4話 季節の色へのコメント

    『個性を封じられた』
    この言葉に魅かれました。妙に惹き付けられる。

    そんな葉月先生の内なる声をよそに、きっともうすぐこりす君が……。

    少し前の『反対色』の話の回と同じくらいの『激しい対比』を感じました(*´▽`*)

    作者からの返信

    こりす君はいつだって葉月先生の心のオアシスなのです(*´∀`)♪

    2019年5月10日 21:11

  • 第12話 キアゲハさんへのコメント

    アゲハの幼虫の背を撫でた事はありますか? 「触るなーっ」と黄色いT字のベロをべろんっと出して海老ぞりになるんですよ。ここ数年、わが家にこなくなっちゃったな。いもむしくんに逢いたくなっちゃった……です(*´▽`*)

    作者からの返信

    臭角のことですね。
    あれは天敵が来たと思って威嚇してるわけですから、ストレスを感じている時に出すわけです。

    ……可哀想でそんなことできないよ (ノд-。)クスン
    じーっと眺めるだけです(╹◡╹)♡


    うちはウジャウジャいますよ♪

    2019年5月10日 20:11 編集済

  • 第10話 誕生日へのコメント

    Happy Birthday To 葉月先生(*´▽`*)

    こりす君からのプレゼント、最高ですね。先生が作ったブルーベリーをこりす君が収穫。ほんわかします、とってもとてもヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    ぼくが収穫したんだよ!えっへん!

    byこりす

    2019年5月10日 19:58

  • 第9話 矮性朝顔へのコメント

    数年前、まさにグリーンカーテンを作るつもりで朝顔の種を蒔きました。でも、思ったほど全然勢いがなくて。もしかすると矮性種だったのでしょうか?

    クリーピング朝顔を見てみたい。ハンギングバスケットを買ってみたくなりました。
    通販番組的位置づけになってるかもです、如月先生のお話。リアリティーが溢れていて参考になるんですもん(*´▽`*)

    作者からの返信

    「今回ご紹介しますのは、矮生種の朝顔です」
    「おや、これは普通の朝顔とはどう違うんでしょうか」
    「はい、こちらはなんと20~30cmにしかならないミニタイプなんですよ」
    「なるほど、お庭のない家でも簡単に小さな植木鉢でできちゃうんですね」
    「そうです。こうやってハンギングバスケットに植えると……」
    「おお、これは凄い。クリーピング朝顔に大変身」
    「ベランダでもお楽しみいただけます」
    「お値段が気になるところですね」
    「なんと今回はこちらの朝顔の種にハンギングバスケットをお付けして、お値段据え置き250円!」
    「250円とはお買い得ですね!」
    「便利な分割払いもございます」
    「これは買うしかありませんね」
    「受け付けは只今から23:59まで。無くなり次第受付終了とさせていただきます」
    「お電話は今すぐ!」

    2019年5月10日 19:56

  • 第7話 夕立へのコメント

    事実なのでしょうね、如月先生の事ですから。
    カマキリ君の事。「こりゃ、一雨来るぞ、非難だ非難」

    この子、「おいおい、おいらの努力を無駄にさせる気か!?」って怒っていたのかも知れませんね笑笑
    でも、子カマキリ君と葉月先生のじゃれあいを見る限り、呆れてはいるけれども怒ってはいない……みたいかな(*´▽`*)

    『天使の梯子』がかかる空か。美しい……のだろうな。

    作者からの返信

    「しょーがないなぁ、この人は」って思ってたんだろうなぁ。
    ごめんよ、カマキリ君。

    しかし、あの短時間で一体どこへ避難したんだろう???

    2019年5月10日 19:33

  • 第14話 また、夏が来るへのコメント


    読み始めは「科学部!」の顧問の先生のスピンオフ的な感じだなぁって、思いながら読んでました。(なんせ、科学部読んだ直ぐ後なので)

    しかもここまで雰囲気変えるか〜、変えても読ませちゃうんだよな!如月芳美は!!

    あのエロコメディをこんなホンワカのんびりした叙情的作品に、作り変えちゃう。
    恐るべし!


    これを読んでひとつ困った事が……。


    例えば、キアゲハのくだりあるでしょ、

    「君との出会いは卵でしたね。
     初夏のパセリの苗に黄色くて丸い君を見つけて、嬉しかったなぁ。」…………。

    って、私のなかの如月芳美は
    「テメェこのヤローわくもあたしが精魂込めて作ったパセリを食おうとしやがって、成敗してくれる!!プチッ。ザマァみろ!!」
    これが正解!なんだけどなぁ。
    コメントでこれが私です見たいな事言ってるし……。|||(-_-;)||||||どよ~ん

    この作品読んでると確かに子供の頃の事も沢山思い出す。

    小学生の時、ジュズダマでネックレスを作ったんだよね。それをなんの関係も無い女の子から「これあの子にあげ〜やー」っとしつこく迫られた時のこととか思い出すの何十年ぶりだろう?(都合の良い事しか思い出さない)
    くふふ……。

    ひっつき虫や野菜作り、堆肥作り、山菜採りに果てはおばけ屋敷、色々やったなぁって。


    何だかんだ言って途中からラブコメやってるし、飽きさせないね。

    で、葉月先生と陽向先生の恋の行方は?
    ひよっとして、「葉月先生の恋」を読まないとわからないの?

    といち


    ほんとは芳美お姉ちゃんが葉月先生見たい人って事は分かってるよ。時々(何時もかな?)おかしなコメントしてもさりげなく優しくフォローしてくれてるの、よ〜く分かってるから
    何時もありがとう。( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    羽根付き40cmの事追記したので読んでね。

    作者からの返信

    早ええええ!(こりゃP-WORLD間に合わん)
    読了ありがとうございます。
    いつもレビュー報告をツイッターでするんですが、といちさんの場合は応援コメントなので、ツイッターで応援コメント紹介させていただいております(今明かされる衝撃の事実)

    で、科学部なんですが。
    2017年10月スタートなんですね。
    こちらクロード葉月先生は2017年5月に『終わってる』んです。
    こっちが先なんですよ(笑)
    陽向先生との恋の行方は誰も知りません、作者も知りません(ヲイ)
    「葉月先生の恋」では陽向先生は完全に脇役なので(葉月先生も主役ではありません)書かれていません。

    葉月先生は如月まんまですね、先週はナスとピーマンとトマトとゴーヤとキュウリとオクラを植えました。
    ツマグロヒョウモンの幼虫さんも見かけましたよ。
    キアゲハさんにパセリまるまる二株あげちゃったのも実話です(笑)

    2019年5月1日 19:50 編集済

  • 第10話 草木染めへのコメント

    やってみたいことがどんどん増えていきます。
    野菜の残りや紅茶の出がらしでも草木染めをするなんて、考えてもみませんでした。人参の葉できれいなレモン色の染め物をつくってみたいです。

    作者からの返信

    葉月先生のやっている遊びは、どれもこれも簡単にできる遊びばかりです。
    ぜひ、お休みの日にのんびりと楽しんでみてくださいね!

    2018年11月19日 01:34

  • 第6話 山菜料理へのコメント

    「こんな風に遊びながら少しずついろいろなことを知って、君たちは大人になっていく」「覚えていなくてもいい。こんなことを積み重ねて成長してくれたらそれでいい」——なんて素敵な先生だろう、と思いました。

    作者からの返信

    この先生には人体模型君という心強い相棒がいるんですよ。
    くすくす……

    2018年11月12日 01:38

  • 第3話 種まきへのコメント

    花々の名前、こうして漢字で見ると、それだけでも和歌を読んでいるようで、色や形だけでなく、そこに込められた昔の人の思いまで伝わってきますね。

    作者からの返信

    そうですね。
    私は普段の会話では、リナリアやニゲラのように横文字で言うんですが、文字として書くときには漢字を考えてしまいますね。
    やっぱり姫金魚草や黒種草と書く方が、なんだか情緒があります。

    2018年11月5日 02:07

  • 第6話 初詣へのコメント

    少しドジなところがある陽向先生の艶やかな着物姿が目に浮かび、葉月先生が手を握った場面でキュンとなり、一緒に流された場面でクスッとなり……2人をすごく応援したくなりました。

    作者からの返信

    メチャメチャ照れながら書きました (*ノωノ)

    2018年10月24日 00:00

  • 第2話 僕の名前へのコメント

    葉月先生の懐かしくも切ない思い出。
    そして、新しい恋の始まりの予感……。

    作者からの返信

    この二人は『ルイトモ』という感じです(笑)

    2018年10月15日 00:35

  • 第14話 冬が来るへのコメント

    雪の結晶はその複雑な形ゆえに音を吸収する……なるほど、と思いました。

    勉強にもなりながら、秋から冬に向かっていく季節の色や肌触りをたくさん感じた章でした。少しずつ明らかになっていく葉月先生の恋も気になります。

    作者からの返信

    葉月先生は照れ屋さんですからね、ニヨニヨしながら応援してあげてくださいね。

    2018年10月11日 23:37

  • 第6話 紙を漉こうへのコメント

    クロード葉月先生のお話を聞いていると、子供心が甦ってきて、いろいろなものを作ってみたくなります。

    洗濯糊を使った割れない風船も、美味しさと栄養が詰まった乾燥野菜も。

    押し花を漉き込んだ栞作り。和紙の産地に行かないと体験できないように思い込んでいたけれど、自宅でできるんだ、ということに気づきました。

    作者からの返信

    はい、自宅でもいろいろできますよヾ(*´∀`*)ノ
    Let's try!

    2018年10月6日 23:25

  • 第1話 秋の空へのコメント

    秋の空にアキアカネやカラスウリが美しい理由、はっとしました。
    そして、科学的な分析に宿る温かい心にほっこりします。

    メコノプシス、知らなかったので検索してみました。
    こんな美しい花を今まで知らなかったなんて!
    本当に秋の青空の色だと思いました。

    作者からの返信

    メコノプシス、綺麗でしょう?ヾ(*´∀`*)ノ
    秋の空の色の花を探すと、この花が一番しっくりくるんですよね~♪

    2018年10月4日 02:27

  • 第7話 夕立へのコメント

    「天使の梯子」という言葉も光景も大好きです。特に海で見るのが好きで、比較的海に近い街に住んでいた頃、それを見に海まで行っていました。

    作者からの返信

    最初「薄明光線」って書いたんですけど、色気が無いなぁって(笑)
    「レンブラント光線」に書き直して、そのあと「天使の梯子」に更に書き直し……。
    理科の先生だから普通に「薄明光線」っていうのかもしれないんですが、ここら辺が理系男子を優先するか言葉の響きを優先するかで悩むところです。

    2018年9月25日 00:46

  • 第6話 プチトマト?へのコメント

    読んでいて楽しい!

    優しくて、可愛くて、温かくて。子どもの頃の夏をすごく思い出します。

    でも、知らないこともたくさんあって、時々検索しながら、
    洗濯糊でこんなことができるんだ!
    隅田川の花火という紫陽花……わ、本当に花火みたい!
    とクロード葉月先生の特別授業を受けているように、勉強になりました。

    こんな先生に教わったら、自然科学が大好きになっちゃいますね。

    一旦お休みしますが、続きを読むのも楽しみです。

    作者からの返信

    こんにちは。
    葉月先生のお庭へようこそ。

    洗濯糊、PVA(ポリビニルアルコール)の入ったものに限られますが、スライムや割れないシャボン玉もこれで作れますよヾ(*´∀`*)ノ

    葉月先生がのんびりしていられるのは今のうちなのです(笑)
    これから生徒たちやちょっと変わった先生に振り回されることになります。

    2018年9月23日 16:13

  • 第14話 また、夏が来るへのコメント

     終わっちゃいましたー。一話一話丁寧にお返事してくれてとっても嬉しかったです♪

     一年が経って、また季節は巡りくるんですね。変わらないモノと変わっていくモノ。そんな印象を受けました。

     めちゃくちゃ楽しませて頂きました! ありがとう~!!

     書籍化希望! 

    作者からの返信

    ありがとうございました!
    そうなんです、変わらないモノと変わって行くモノをこの最終回に詰め込みました。それでも季節は回っていくんです。
    六月さんと「本にしたいね」って言ってたんですよ。
    別冊「葉月先生の庭 生き物図鑑」もつけて(笑)
    ちゃんと植物も虫も動物も天体も気象も網羅した図鑑に……別冊の方が分厚かったりして(爆)

    2017年10月22日 01:12

  • 第13話 オバケの研究へのコメント

     私はお化け屋敷大好き♡ ドキッとはしますけどね♪

     ひなたちゃん、可愛い(*^^*)
     葉月先生もきっと……くふふ( *´艸`)

    作者からの返信

    葉月先生は私の分身ですので、平静を装っていても内心めちゃくちゃ嬉しい筈ですね!
    「しょうがないなぁ」とかいいつつ鼻の下伸ばしてんだろーお前!ってツッコみたくなりますね。

    2017年10月21日 21:43

  • 第12話 チーズと誕生日へのコメント

     手作りチーズ、美味しいですよねー(*^-^*) 
     でもこの頃牛乳買わなくなったしなぁ。豆乳でも出来るかしら?

     アルクトゥルスとスピカ、ね。二人はどれくらいのスピードで近づいてるんでしょうね(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    実は!
    ほぼほぼ全部やっているんですが、これだけやってないのです。手作りチーズ。
    そうか、美味しいのか。やってみようかな(をい!作者!)

    こういうカマの掛け合いみたいなところまで来ると、案外早いですよねーw

    2017年10月20日 16:50

  • 第11話 母の日へのコメント

     琉球朝顔❗ 好きです、あの色。……なんですけど、ここは冬越しできないんですよね。もって入ってあげられるような場所もないし(>_<) 他所で見かける度に、いいなぁって眺めさせてもらってます(笑)
     花いっぱいの庭って、いるだけで嬉しくなりますよね。

    作者からの返信

    花がいっぱいあるところには虫もいっぱい集まってくる。
    花と虫に囲まれるとなんだか幸せですね。
    人間も自然の一員であることを認識するというか。
    昨日、コロコロ太ったスズメガの幼虫さんが琉球アサガオの葉っぱを美味しそうにむしゃむしゃ食べてました。
    あんまりおいしそうに食べるので、ずーっと眺めちゃった。

    2017年10月19日 23:44

  • 第10話 草木染めへのコメント

     草木染め、やってみたいとは思っていましたが、準備とか定着させるのとかもっと大変なんだと思ってました。こんなに簡単ならやって見ようかなぁ🎵

     私も同じベクトル持ってます(笑) ただ全般において短いですが(^_^;) 
     如月さんが近くにいたならずっとついてまわってそう。楽しそうだから(笑)

    作者からの返信

    草木染め、簡単です! やりましょう!
    なんというかこの「野生感」とでも言いますか「自給自足感」とでも言いますか、近いものがありますね。
    ほんとご近所さんだったらちょこちょこ遊びに行きそう。
    染めはぜひ子供たちとやりましょう!
    アサガオなんかとてもいい色に染まりますよ!

    2017年10月19日 22:38

  • 第9話 野点へのコメント

     ふふっ。恋のお話っぽくなってきましたね~。あ、こっちは徒然日記か(笑)

     石🎵 私も石、大好き😆💕 そんなに詳しくはないですが(^_^;) 
     カルセドニーとかブルーレースアゲートとかクリソフレーズとか❤ タンザナイトも好き。ああ、あれもこれもありすぎて(笑)

     翡翠や瑪瑙もモチロン好きだけど、勾玉の根付けとなると、ちょうど好みの色合いが出てるかだよね。ぴったりくるのが二人そろって並んでるなんて、くふふっ。いいですね🎵

    作者からの返信

    おおお~! 石マニアがここにも!
    書いてみるもんですねぇ。
    タンザナイト大好きです! あの色!
    アゲート類は柄がちょうどストライク入るとめちゃめちゃ幸せですね。
    石屋さんに行くと時間を忘れて見入っちゃいます。
    天然石検定受けようかと思ったって言ったら「こいつガチだ」って思われそうで言えないんですが、っていうかここで書いてしまった!(;'∀')

    2017年10月19日 22:34

  • 第8話 男同士へのコメント

     ホントこの中学生くらいの頃に、しっかり目標を決めていくのって大事だと思うわ❗

    作者からの返信

    この時期に目標が決まっているのは一番いいんだけれど、決まっていなくてもいいから意識していることはとても大事ですね。
    意識していないと高校生になっても将来を漠然と考えたまま大学受験を迎えてしまう。
    中学生の時に考えていた子は、その後のビジョンが割と明確になって、スムーズに事が進むんですけどねー。

    2017年10月17日 03:32

  • 第7話 修学旅行へのコメント

     陽向先生、かわいいなぁ。でもあの碁盤の目の京都で迷うとか……どんだけ方向音痴なんですか(笑)
     そして進展! は、なしなんですね(笑)

    作者からの返信

    なんと言いますか、モロ、私の好みの女性で書いちゃってますね!
    ほっとけないというか、「しょーがないなぁ」って言いながらも迎えに行ってあげちゃうとか、仕方ないですね、葉月先生は私の分身なので!

    2017年10月17日 03:30

  • 第6話 山菜料理へのコメント

     いらしてくださいませ❗ そしていっぱい教えてほし~い‼ 
     私も結構知ってる方だと思ってたけど、いやいやまだまだですね。教わりたいことたくさんある! 
     6人姉弟里山を食べるってのをエッセイで書こうと思ってるんたけど、いやぁ食べ尽くしてはないね! 

    作者からの返信

    あーそれ読みたい!
    6人姉弟ネタはどれだけ読んでも楽しい!!

    2017年10月16日 17:12

  • 第5話 山菜採りへのコメント

     ミズとウルイ、知らないなぁ。後で調べてみよっと。
     ワラビとコゴミはあるけど、ゼンマイはないなぁ。ウドも。知らないだけかな? 今度の春は探してみよう🎵 

    作者からの返信

    ミズはめちゃめちゃ美味しいですよ!
    小学生の時ハマっちゃって大変だった!
    (手は真っ黒になりますが……)

    2017年10月16日 17:11

  • 第4話 進路へのコメント

     そんな先生に出会えるっていいね🎵 私の頃は、受験受験で、どこにいくか! が重視されていて(大学も)、何になりたいか? って考えることなく大学までいっちゃったなぁ。親には申し訳ないけど。いい大学に入ることが目的、みたいな風潮があったからねぇ。
     今は、何になりたいかをしっかり聞き取ってくれている気がする。いいなぁって少し羨ましく思うよ。
     じゃああの頃の私にそれを聞かれて答えられたかっていうと疑問だけどね😓

    作者からの返信

    その時は自分自身いっぱいいっぱいだったりするんですよね。
    ちゃんと聞いてくれていても、聞けていなかったりもしますしね。

    2017年10月16日 17:10

  • 第3話 種まきへのコメント

     そんなにでっかいマリーゴールド! それはさぞかし見ものでしょうね!

     宿根草は網羅してます🎵 が、こぼれ種を期待してる子たちはあんまり出てきてくれません😢 ニゲラくらいかなぁ。地域とか土によるのかな? 植えてないのもあるので、また植えてみまーす❗

    作者からの返信

    あれ以来(一昨年以来3年目)、毎年巨大なマリーゴールドが出るのです。
    今年もきっちり巨大なマリーゴールドがガツガツと庭のあちこちに。
    もう、ジニアとマリーゴールドは「蔓延る」という言葉を使用しても差し支えない状態まで来ています……。

    2017年10月16日 17:08

  • 第2話 カラーパレットへのコメント

     一本の木に色んな花が咲くのはいいですねぇ!

    作者からの返信

    はい、とてもいいです!
    この凌霄花は我が家の凌霄花そのものです(笑)
    オレンジの花と青紫のアサガオが同時期に咲くと、正反対色がお互いを引き立て合って、ものすごく綺麗なんですよ!!
    花のサイズもほぼ同じなので、絶妙なバランスが保たれるんです!
    (と、またまた興奮)

    2017年10月14日 15:24

  • 第1話 黄緑色の蕾へのコメント

     今回の先生、すっごく可愛いわ♡

     ふきのとうの天ぷら、大好き〜❣

    作者からの返信

    子供たちから見て「先生」というのは「大人」で何でも教えてくれる凄い人かもしれないけれど、その年齢になってみると案外先生だって子供だったりするんですよね。
    特に葉月先生はいつまでも心は子供のままで。
    大丈夫か、先生?

    2017年10月14日 15:17

  • 第14話 春の予感へのコメント

     かまくら、壊すタイミングが難しいですよね。せっかく作ったのにー!って思うけど、危険ですもんねぇ。
     ここ数年、あったかくなって、春までおいとけません(T_T)

     合言葉♡ 覚えてると、いいな♪

    作者からの返信

    実はこの回は六月菜摘さんの『こりす書房』11話「ボクらの秘密基地」と連動しています(笑)
    葉月先生自体が、この『こりす書房』7話「ある午后のティーパーティ」から生まれたんですよね。ここに書いた葉月先生の話が書きたいって六月さんが言いだして。

    秘密基地には合言葉が必需品ですよね!

    2017年10月14日 15:12

  • 第13話 天体観測へのコメント

     はうー! 星座にも詳しいのね!! 私はビミョー(笑) 世間一般の人よりは知ってるけど、詳しい人からすると全然って感じ。
     もっと色々知りたいなぁ。とは思うけど、中々(^_^;)
     葉月先生、寒くて首痛くて……でも見るんですねぇ(笑)

    作者からの返信

    なんというか、見始めると一周したくなりませんか?
    いつだったかな、月食の時に、庭に天体望遠鏡を出して延々と見てたんですよ。気づいたら1時間くらい経ってて、ちょっと家に入れば上着があるのにずっとそのまま見てたんですよね。
    ……冷えましたね、流石に。アホですね。

    2017年10月14日 01:48

  • 第12話 チョコレートケーキへのコメント

     あら? あらららら? とうとう? くふふ(^m^ )

    作者からの返信

    あらららららら?(^m^ )

    2017年10月14日 01:42

  • 第11話 お風呂へのコメント

     風呂で遊んで遊んで出てこない子どもたちに、「早く出なさーい!!」って言うのはかわいそうなのかな(^_^;)

    作者からの返信

    もう一度書きますが、葉月先生のモデルは私です(しつこい)。
    つまり、私がそれをやっているのです!
    今、この年齢で、大量のスーパーボール、あひるちゃん、ホース、その他いろいろ持ち込んで遊んでいるのです(アホですな)。
    子供の頃は風呂に入ったら最後、2時間は出てこなかったらしい。
    シャボン玉を作ったり、水鉄砲(両手を合わせてブシュってやるの)で一つのタイルだけを狙ったり、気づくとお風呂が冷たくなってる。

    「早く出なさーい!」は……(子供目線で言うと)可哀想ですね。
    でも、宿題終わってないとかご飯6人食べさせなきゃ!とか、そういうのがあるから、お母さんとしては言いたくもなりますね(苦笑)

    2017年10月9日 16:52

  • 第10話 ガトー・バスクとローズヒップ…へのコメント

     そんなおばあちゃんになりたいねぇ! ……ムリかもだけど(^_^;) きっといつまでもバタバタしてそう(笑)

     何でも科学に結びついちゃうのね(^ー^) 

    作者からの返信

    4男くんが葉月先生くらいの年齢になるころには落ち着いているでしょう!
    それから「そんなおばあちゃん」になればいいのだ!

    2017年10月9日 16:44

  • 第7話 プレザーヴを作ろうへのコメント

     いやーん。美味しそう〜♡ いいにおいがしてくる……!
     食べたいよー。

    作者からの返信

    そんな時は子供ちゃんたちと作るのだ!

    2017年10月9日 16:33

  • 第6話 初詣へのコメント

     きゃー😆
     天然? どっちも天然?
     お二人ともちゃんと自覚してますか? って感じがいいわぁ(^m^ )
     流されちゃう陽向ちゃんと仕舞い込むと先生♡ きゅんきゅんっ❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    いけませんねぇ、ついついラブコメ屋の本領を発揮してしまいました。
    どーしてもそっちに持って行きたいんですよねー、悪い癖ですねー。

    2017年10月8日 01:34

  • 第5話 日本のお正月へのコメント

     キャラおせち♪ 今度の正月作ってみようっと(*^ー^)
     
     私も子どもの頃は特に好きでもなかったですねぇ。でも今は好き♡
     なので、子どもたちはあんまり好きじゃなさそうだけど、伝えていってあげたいなぁ、と思って頑張って作ってます(^ー^)
     ただ量がハンパないのでね……(^_^;)

    作者からの返信

    子供たちと一緒に作るのも楽しいかもしれませんね。
    (お手伝いだと思うと絶対にしないので、そこは口八丁で)

    だるまさんはゴマのつけ方で怒った顔になったり泣きべそ顔になったりして面白いので、そこをやらせてあげたりすると楽しいかも。

    私が子供の頃は、にんじんをお花の型で抜くのが楽しくて、必ずそれをやらせてもらってました。

    2017年10月8日 01:24

  • 第4話 かまくらへのコメント

     小枝に水かけかぁ! うちは毎年適当に作るから、そのうちどこかが透けてきて窓みたいになって崩れていってました。失敗を毎年繰り返す懲りない子どもたち(笑) 今年は少し手伝って教えてあげよう(^m^ )

     いやーん。名前♡
     そしてとうとう? ((´^ω^))ムフフ

    作者からの返信

    この回は去年のクリスマスの特別回だったんですよ。
    アップしたのが12月24日。
    リアルタイムで追っかけてくれていた人へのサプライズ(笑)

    子供ちゃん達にはヒントだけ教えてあげるといいですよ。
    自分で考えた方が論理的思考回路が身に付きます!

    2017年10月8日 01:21

  • 第3話 フレンチへのコメント

     ああ、もうだめですね。落ちちゃいましたか。ぷぷぷ(^m^ )
     これからもふりまわされるんですね? (=^_^=)

    作者からの返信

    ぷぷぷ。
    おちたことに気づくのは、だいぶあとなんですけどね~。

    2017年10月8日 01:17

  • 第2話 僕の名前へのコメント

     不思議ちゃんの陽向ちゃん。葉月先生の癒やしになってくるのかなぁ。

    作者からの返信

    言ってみれば葉月先生も不思議ちゃんですからねぇ(苦笑)

    2017年10月7日 23:58

  • 第14話 冬が来るへのコメント

     雪女とも友達!?

     寒いのは私も苦手ですが、しもやけにならなくなった分、子供の頃より好きですねぇ。

    作者からの返信

    粉雪さんは六月さんの『玻璃の音*書房』に出てくる女の子です。
    このお話は『玻璃の音*書房』の森のお話で、あちらに出てくるフウチ君も葉月先生の生徒なんですよ。

    元々あちらのお話のスピンオフ的に六月さんが書き始めた『葉月先生の恋』に巻き込まれてのコラボだったのです!(笑)

    2017年10月7日 23:50

  • 第13話 編み物へのコメント

     180度じゃないんだ! ( ^∀^)ゲラゲラ

     編み物かぁ。久しくやってないなぁ。……ついつい根をつめちゃって、肩こりになっちゃうんですよね(笑)

    作者からの返信

    そうそう。180度の人はもう一度変な事言うと戻ってくるんですけど、270度の人はもう一度変な事言ったくらいじゃ戻ってこられないんです。
    葉月先生と日向先生の会話はなかなか原点回帰が難しいのです(笑)

    2017年10月7日 23:44

  • 第12話 お買い物へのコメント

     陽向ちゃん、恐るべし。

    作者からの返信

    勝てる気がしません……。

    2017年10月7日 23:36

  • 第11話 堆肥作りへのコメント

     イグルー!? そんなのも作れるの? 積雪量、うちもそれくらいあるけど、かまくらしか作ったことないなぁ。
     

    作者からの返信

    作れます!✨(きっぱり)
    フッフッフ……しかも葉月先生のかまくらの作り方も徹底しています。
    それは冬の日記でね!

    2017年10月7日 23:31

  • 第10話 種集めと蔓払いへのコメント

     種取り……。この頃できてない(*_*) 
     屁糞葛〜❢ この花、子どもの頃大好きだったのよ。名前を知ったときはメッチャショックやったわ(笑)
     

    作者からの返信

    ヘクソカズラ(笑)
    可愛いですよね、お花。私も大好きです。
    ヘクソカズラとオオイヌノフグリは名前知りたくなかったなぁ……。

    2017年10月4日 13:46

  • 第9話 漢字の感じへのコメント

     ぐら屋のとき信! 面白ーい。

     花の名前はホントに面白いね。見てるだけで楽しくなる♪ でも中々こんなことを一緒に面白がる人はいないんだなぁ。

     葉月先生、お茶しに来ませんか? って、あ、先生への招待は如月さんの方にしなきゃいけないのかな(笑)
     りっちゃんも蒼ちゃんも一緒に来て下さーい♡

    作者からの返信

    葉月先生はほ如月そのままなので、私が普段どれだけヘンなことを考えているかバレバレですよね(苦笑)お茶菓子持参で行きます!

    でもね!
    『脱兎のごとくうさぎが逃げる』と『ぐら屋のとき信』は六月さんが考えたんですよ!
    「グラヤノトキシンって聞いたら何を考える?」と聞いた時の反応があの台詞(全文ママ)!
    文系脳と理系脳の違いを見せつけられましたね。あんな面白いこと、どうやっても考えつかない。

    2017年10月4日 13:42 編集済

  • 第8話 栗拾いへのコメント

     山の幸ご飯♡(*´∇`*)
     炊き込みご飯はねー。炊くのを躊躇ってしまうんですよ。大好き過ぎて食べ過ぎてしまうから(笑)

     栗拾い、そろそろかな?

    作者からの返信

    わかります!
    炊き込みご飯ってついつい食べ過ぎて「ぐるじ~」なんて唸ることになる。

    この辺では栗そのものが見ることができません。
    山に行くのも遠いし……(涙)
    ナラタケ(アマンダレ)って言うキノコも大好きなんですけどね。
    山、遠いんです……(涙)

    2017年10月3日 23:33

  • 第7話 苺惑星へのコメント

     千日紅にラグラス……。確かにころころですね。でも可愛い(#^^#)

    作者からの返信

    そうそう、コロコロばっかりなの(笑)
    実の方はスズメウリとプチトマトがコロコロ。

    2017年10月3日 21:19

  • 第6話 紙を漉こうへのコメント

     お手製の漉き紙💛
     わ~。楽しそう!! 押し花に牛乳パックか。網の枠がないなぁ。何かで代用できないかなぁ。こういうの考えてるとワクワクするね🎵

    作者からの返信

    網戸の補修用のパッチが売ってますよね。
    あんなのでも作れちゃいますよ。
    はがきサイズがあれば、端がぼさぼさしたままの和紙らしいはがきができておすすめです✨
    スミレは茎や葉っぱも一緒に押すと、可愛いですよ!

    2017年10月3日 21:18

  • 第5話 山道の散歩へのコメント

     うさぎさん、可愛いよねぇ。中々会えないけど。雪の日に足あとだけ残してる。
     こりすちゃんもね、いるんだけどめったに出てきてくれない。先生のところみたいに遊びに来てくれたら嬉しいのになぁ。

    作者からの返信

    春先の山へ山菜取りに行くと、融け残った雪の上に足跡が点々とついてますね。そんなのしか見たことないなぁ。あとはフン(笑)

    2017年9月29日 13:01

  • 第4話 季節の色へのコメント

     季節の色❤(ӦvӦ。) いいわぁ❣ 先生を通して伝わってくる如月さんの感性♡ すごく好きです(*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    ぎゃはー……このコメントに気付いたのが1年7ヵ月後という……_| ̄|○ i|||i

    季節の色は私が日々とても気にかけていることなのです。
    春はパステル~ペール、夏はヴィヴィッド~ストロング、秋はダル~グレイッシュ、冬はモノ~ダーク、そうやって分類しちゃうと簡単なんですけどね。

    2019年5月10日 21:10

  • 第3話 ひっつき虫へのコメント

     植物を見て名前を調べるのは大変だけど、先生の書いてる名前から画像を検索して、「おお、これがそういう名前なのか!」と勉強になります。すごく楽しい💛

    作者からの返信

    見たことあるでしょ?
    今の時期、うちの庭はヌスビトハギがえらいことになってます。
    昔はオナモミを投げて遊んだものですが、今はすっかり見なくなりました。
    知らぬ間に絶滅危惧種になっていたようです。
    大好きだったのになぁ。

    2017年9月27日 14:48

  • 第2話 乾燥野菜を作ろうへのコメント

     乾燥野菜、美味しいですよね~。
     お二人さん、楽しんで手伝ってくれるのは嬉しいですね(^^♪

    作者からの返信

    そうそう!
    エリンギなんてちょっと干しただけで全然違いますね。
    こういう事、子供って面白がりますね~。
    並べ方にこだわったりとかしてね。

    2017年9月27日 14:43

  • 第1話 秋の空へのコメント

     チョウが淑女でトンボが紳士! 上手い!!

     先生の過去がチラチラと見え隠れするのも上手いですねぇ。気になります。

    作者からの返信

    先生の過去はご想像にお任せします(ニヤニヤ)

    2017年9月27日 14:42

  • 第13話 雨の日へのコメント

     巣立って行くのは寂しいけどおうえんすべきこと。
     それにしても、先生、ホントに器用ですね。

    作者からの返信

    無心にチクチク縫っていると、いろんな世界が脳内に構築されて楽しいんですよね~。冬場は編み編みしていても楽しいです!

    2017年9月26日 22:43

  • 第12話 キアゲハさんへのコメント

     その日が来るのは当たり前のことなんだけど、やっぱり切ないですね。

    作者からの返信

    そうなんです。うるうる。
    自分で読み返しても涙が……うるうる。

    2017年9月26日 22:41

  • 第11話 寝床へのコメント

     うちの庭も虫たちがたくさん鳴いて? ます。でも、先生のように鳴き声が全部はわからない……。

    作者からの返信

    名前なんかわからなくても、一匹ずつの違いが楽しめたらそれでいいような気もします。
    名前を知っていると「ちゃん」付けで呼びたくなりますよ。
    カネタタキちゃんとか(笑)

    2017年9月26日 22:40

  • 第9話 矮性朝顔へのコメント

     矮性種かどうかって、見た目で分かるんですか?

    作者からの返信

    明確にわかります。
    明らかに全体の丈が小さいのです。
    ジニアにしろアサガオにしろキンギョソウにしろ、花のサイズはほぼ変わらないのですが、何しろ草丈が短い。
    アサガオの矮性では、蔓性にもかかわらずその蔓が50センチくらいにしかなりません。
    これを書いたときのこぼれ種が同じポットから出てきて、今年もクリーピングアサガオになってましたよ(実話)。

    2017年9月26日 17:17

  • 第8話 火遊びへのコメント

     うわぁ! 楽しそう♡
     如月さんの日常なの? 近くに住みたい。お邪魔したーい❣

    作者からの返信

    かも~ん!
    爆睡中のナミアゲハさんやツマグロヒョウモンさん、お食事中のオオスカシバさんやイチモンジセセリさんが目の前で観察できます!
    勿論火遊びも体験できます( ̄ー ̄)ニヤリ

    2017年9月26日 13:38

  • 第7話 夕立へのコメント

     カマキリ君、子どもでもちゃんと知ってるんですねぇ(^ー^)

    作者からの返信

    そうなんです、そうなんです!
    これはフィクションではないんですよ。
    うちの庭ではこういったことが度々あるのです。
    カマキリ君は積雪量だけじゃなくて、雨もわかるんですよ!!

    2017年9月26日 12:18

  • 第6話 プチトマト?へのコメント

     うふふ。こりす君、かわいいね。ナイスくじ運(笑)

     先生、ちょっぴりイタズラ好きね(^m^ )

     へぇ〜。こうやってスーパーボール作るんだ! うちでもできるかな♪

    作者からの返信

    ちょっぴりどころではないのです。
    とんでもない悪戯好きなのです。
    (作者の日常なんだから当然そうなる!)
    スーパーボール、作ってみてね。

    2017年9月26日 12:16

  • 第5話 羅紗染の浴衣へのコメント

     野菜の出来具合はホントにわからないですもんねぇ。
     まぁ、うちは少々一度に出来てもたいらげますけどね?(笑)

    作者からの返信

    我が家の冷凍庫には夏に収穫したトマトがごろごろ入っています(笑)

    2017年9月26日 12:14

  • 第4話 甘い香りの実験室へのコメント

     こりすわたあめ〜www

    作者からの返信

    食べます?
    こりす君、怒るかもしれないけど(笑)

    2017年9月25日 17:38

  • 第3話 カモン! ベルティ!へのコメント

     こんな先生だったら、みんな理科が大好きになるだろうなぁ。
     教えてもらいたいこと、いっぱい〜♡

    作者からの返信

    教えてあげるタイプの先生というより、一緒になって楽しんでしまうタイプの先生なので、生徒と一緒に遊んじゃいますよ!(^▽^)/

    2017年9月25日 17:37

  • 第2話 お買い物へのコメント

     炎色反応が見たくてたまらない先生。可愛い! そして優しい!

    作者からの返信

    はい!
    炎色反応は気が狂いそうに楽しいのです!

    今年もたくさんのセミくんに出会いました。

    2017年9月25日 14:35

  • 第1話 プリズムへのコメント

     おはよーございます!
     連載中に途中まで読んでいたのに、忙しくなったりしてそのまま埋もれちゃって、最後まで追っかけきれませんでした(^_^;)
     また最初から読ませてもらいますね〜♡

     コメント入れまくりますが、忙しければ相手しなくてもいいですよ。

    作者からの返信

    うひょー!
    ありがとうございます!
    コメント入れまくり大歓迎です!
    狂喜乱舞します(すでにしてるけど)

    2017年9月25日 14:32

  • 第14話 また、夏が来るへのコメント

    四季の風景をのんびりと、かたつむりのように見ていたような気がします。
    また積雪がどれくらいなのか、なんて繰り返すんだろうな。

    じっくり味あわせていただきました。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。
    コラボ作品「葉月先生の恋」と合わせて読んでいただいていたようで、感激しきりです。相棒も大喜びでした。

    因みに、この先生の庭は……うちの庭です!
    『去年の』セミの抜け殻が、いまだに物干し竿についています(笑)
    あー、カマキリの卵も……。あー、なんかのサナギも……。

    2017年9月8日 04:43

  • 第13話 オバケの研究へのコメント

    普通に考えたらギャグなんですけど、真面目すぎて……
    ……あれ? ひょっとして私、ここまでの話の捉え方を間違えていた?

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…
    ギャグなんですがね、大真面目なんですよ。
    (ΦωΦ)フフフ…

    2017年9月8日 04:38

  • 第12話 チーズと誕生日へのコメント

    アルクトゥルスとスピカの話は初めて知りました!
    そして、くすくすじゃねーだろ、とさすがに思いましたw

    作者からの返信

    じゃねーだろw!
    こいつ、ツッコんでやってください(笑)

    2017年9月8日 04:37

  • 第9話 野点へのコメント

    おお、根付!
    印籠は持ってませんが、根付を見てるだけでうっとりしてしまいます。
    それも勾玉! まさに日本人のアイテム! そそられるものがありますな。

    作者からの返信

    はい、この葉月先生は私自身がモデルになってまして、根付も好きなら勾玉も好き、石なんかもう大好物(大鉱物?)でマニアというよりヲタクの部類!
    そそられまくりです!

    2017年9月8日 04:36

  • 第8話 男同士へのコメント

    京都、久しぶりに行きたい!
    大人の旅としてお勧めなのは、夏の鞍馬山です。
    朝遅めに出発して、叡山電車で鞍馬寺駅で下り、お昼に精進料理食べて、ゆっくり山に登り、鞍馬苔(実際はコケではないですが)とか探しながらぶらぶらと。
    そして夕方にかけて貴船神社方面に下りて川床の風景を楽しむ。
    (お座敷を楽しめる身分になりたい(笑))

    半日つぶれるし、修学旅行ではほぼ無理ですが、京都で時間をとれるならお勧めです。夕方から夜にかけての貴船神社はいいですよ~

    作者からの返信

    なんと、そんな楽しみ方が!
    京都は何度か言っていますが、鞍馬の方はまだ行ったことがありません。
    ああっ、夏が終わっちまう!
    くっ……来年の夏にかけるとするか!

    2017年9月8日 04:35

  • 第4話 進路へのコメント

    中学の進路って、どうせ高校行くんだろ? くらいしか考えてなかったので、第一志望で書いたのが「国際公務員」(笑)。

    自分には絶対に向かないであろう職業をよく臆面もなく書いたな、と思い出しては赤面します。

    作者からの返信

    中学生ですから(笑)
    まだ何書いても許されます!

    2017年9月7日 20:52

  • 第3話 種まきへのコメント

    陽向先生はキジさんを見ると、無意識におっかけっこを始めそうな気がします。

    作者からの返信

    確かにします!(笑)

    2017年9月7日 20:39

  • 第14話 春の予感へのコメント

    最後の二行にキュンときてしまいました

    作者からの返信

    えへへ♡( ˊᵕˋ )。♪:*°

    2017年6月20日 15:31

  • 第12話 チョコレートケーキへのコメント

    もおおおおおああああ可愛い二人とも可愛いうわああああ

    と脳内で叫んでます。わあああああん可愛い

    作者からの返信

    わあああああああん、うれしい~~~!

    2017年6月20日 15:30

  • 第3話 フレンチへのコメント

    わあ、ヤダもうキュンときました!

    作者からの返信

    きゅんとされると嬉しいです。
    どうしてもラブコメ屋の悪い癖が出て、きゅんとさせようと企んでしまいます(苦笑)

    2017年6月20日 15:24

  • 第10話 誕生日へのコメント

    虫を眺めてふと疑問を投げかける先生……思うことが深いです。

    作者からの返信

    如月の庭がそのまま舞台になっているので、よく来る子たちがモデルになっています。
    リスは来ませんけどね(笑)

    2017年6月20日 15:16

  • 第14話 また、夏が来るへのコメント

    終わってしまいましたね。
    蒼は一足先に旅立ちを予感させ、葉月先生は季節が変わってもここにいる。
    そんな対比がなんとも胸に染みてきますね。
    そして季節はまた巡る……そんな印象がなんとも心地いいエンディングでした!

    作者からの返信

    最後までおつきあいありがとうございました!
    そうなんです、子供たちは未来を見つめて進んでいく。
    常に前進なんですよね、それが若さなのかな。
    だけどずっとそこにあって、変わらずに待っていてくれるものもある。
    帰るところがあるからこそ安心して突き進んでいける。
    動と静とでもいうのかな。
    六月さんとのコラボは同じものを書きながらも、その対比を見せたかった部分もあります。

    律を空、蒼を大地、葉月先生を海と考えるとわかりやすい。
    蒼はいつも青い空と海を見つめてる。
    律はしっかり大地に根差して現実を見ている蒼に憧れる。
    葉月先生はいつでも海のように広く深く見守っている、そんな関係。
    そこに太陽のような陽向先生がいて、風のような川名がいる。
    葉月先生以外のキャラは全部六月さんが作ったんですよ!!

    2017年5月30日 20:36