342話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑩への応援コメント
このボタンの先に一体何が待つのか。
天国か地獄か、新たな世界への扉か…円との関係に、変化があるやもしれませんm(_ _)m
341話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑨への応援コメント
これは最後、いけないやつですね。
ミカの安否も気になるし、苗字が判明してしまって、お嬢様だということがばれてしまいました。
それはさておきルミの視界がぐにゃりと歪んだ。円が他者と分断させてルミだけを引きずり込もうとしているのか、それとも周囲が別次元に引きずり込まれるのか。
どちらにせよ非常事態ですね。
117話 第7幕 消えゆく朝霧の庭 ①への応援コメント
うーむ。こんなに兄妹仲が悪いと、家族を大切にしている龍子さんはつらいですね💦
乙龍さんと火龍さんだけは仲が良さそうだったのに残念です。
この家族の中に犯人がいるのでしょうか。
マユさんの心を許すなという警告も気になりますが……。
マユさんって結構序盤から出てくるのに、本当に謎が多いですね!
まだまだわからないことだらけですが、
自分の力を信じようとするルミちゃん、頑張ってほしいです✨
191話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ③への応援コメント
トキノト、猫カフェに!?
ぜひ行きたいです(≧∇≦)
周囲の人たちが、ルミちゃんと洋介くんをくっつけようとしている(*´艸`*)
国の機関、と言われると安心してしまいますよね。
でもキャシーさんの言う通りです。
それが本当かどうかもわかりませんし、本当だったとしても信用していいかは別問題ですよね。
曼荼羅を渡す話が流れたのは、良かったと思います。
341話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑨への応援コメント
ルミしか会った(見た)ことのないマユ。
23年前のタルディアの集合写真に今と変わらない姿で写っていたとは。。。
でも、乃寿美ラボの写真ではノイズがかかり誰なのかわからなかったのに、なぜここでははっきりと顔が見えていたんだろう?
ルミのおばあちゃんやお母さん、そして龍子もマユを知っている?
でも、マユと言う名前は、本人初登場の時「わたしはマユ」と自己紹介してただけなので、龍子にもマユで通用するかわからないけどw
だけどもしアニの推理通り、ルミ母を看病してくれたのはマユだったとしても、なぜ由紀恵に託してしまったんだろう?
全てを知ってそうなマユが、龍子がルミ母を狙っている事に気付かないわけはないと思うけど。。。
そして、ミカ、大丈夫だといいけど。とっても心配。タフなミカなんだから絶対大丈夫だって信じたい。
でも、ラストシーン
湘南?神江島神社?
窓の向こうで広がっていく紫の巨大な渦。一体なにが起ころうとしているんだろう。。。
341話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑨への応援コメント
この視界の歪みって、ルミがおかしいのか周りがおかしいのか判断つかないですよね。
このおばあちゃんと結婚したおじいちゃんも大変そうですね。全て知った上で結婚したのかもですが。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
この物語は、ほとんどがルミの一人称に近い視点で進んでいますから、おっしゃる通り、ルミ自身の認識がおかしい可能性も十分にあり得るんですよね。
そこを物語として利用している節も……あったり、なかったりしますが(笑)
そして、ルミの祖母・ひばりは根っからの研究畑のリケジョですから、物事の捉え方も一般の人とは少し違っていたのだと思います。
まあ、祖父の方もかなりの変わり者だったのかもしれませんね(笑)
河口湖編も、いよいよあと少しで終了です。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
341話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑨への応援コメント
拝読致しました。
おお、ボイスレコーダーの中身がお預けになってしまいました。。。
悠長に夜が明けたら何て言っていますが、夜の間に消えてしまったりしないのでしょうか。不安です。(^^;)
それはともかく、今回はマユさん回ですね!
マユさんについて新しい情報はあまりありませんが、それでもアニさんとの間で情報共有できたのは有意義な気がします。
でも、写真が取れないことを悔やむなら、首から下げているロケットを今こそ開けようとチャレンジしないのだろうか?
そこにも、必ずナニカがあるはずなのですが。。。
それはともかくマユさんがなんでルミちゃんを助けるのか。そもそも味方なのか。
ふと思ったのですが、マユさんがルミちゃんを助けているの、必ずしもルミちゃんの危地を見過ごせないからとか、そういった理由ではない可能性もあるかも?
つまり、ルミちゃん自身の肉体とか何とか、それを【円】に渡したくないから、それを妨害しているのではなかろうか?
だから、神江島一族には関わるな、とか言う。だって関われば、それだけ【円】に近づいてしまうから。
そして、マユさんはルミちゃんに、複雑な想い……もっと言えば、複雑な愛憎をもっている可能性とかあるかも?
だから、助けるけど、敵対的な言動をついしてしまう。
助ける理由の説明もしないし、決定的な助言もしてくれない。
それでも、【円】にルミちゃんが渡るのだけは、なんとしても阻止する。
と、いうモチベーションはどうでしょう?(^^;)
今回はマユさんについて考えてみました!
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続き、コメントを本当にありがとうございます。
はい、ボイスレコーダーについては、もう少しだけお待ちください(^^;
いまだに神楽坂ニケは、Web小説のテンポというものを把握できていないようですが(笑)
そして、マユについての熱い考察もありがとうございます。
これまではルミしか会ったことのない存在でしたが、今回アニと情報共有したことで、少し状況が変わってくるかもしれませんね。
ロケットペンダントについては、ルミも“出待ち”(おぃ)の時などにかなり開けようと頑張っているようですが、今のところは難しいようです。
なるほど、マユがルミを助ける理由は、円にルミの“何か”を渡したくないから……。
かなり鋭いですよね。
はい、第3章の時のマユの「カミエシマニハ」発言ですが、確かにその気持ちはあったのだと思います。ただ、その頃のルミは忠告をことごとくスルーしていましたからね。
立川のワインバーで飲んだくれたくなる気持ちも分からなくはありません(笑)
そして、そうですね。マユはルミに対して、かなり複雑な想いを抱いているのかもしれません。
あの厳しい言動にも、何か理由があるのかもしれませんね。
説明してはいけない、必要以上に助けない理由も……
って、鋭すぎてこちらが酸欠になりそうです(ぉい)
とりあえず、河口湖編もあと少しです。そして、祖母のボイスレコーダーも……あと少しです。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
341話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑨への応援コメント
ミカさんの無事を待たずして、不穏な何かがまた動き出す!Σ(・□・;)
事件と謎、そして円は待ってくれないようですね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
引き続き、コメントをありがとうございます。
白月のラボから無事に生還できたのは何よりですが、やはりミカの状態が心配ですね。
そして一方のルミには、どうやら次の展開が待っているようです。
この先、何が起こるのでしょうか。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
229話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ⑤(横須賀編)への応援コメント
現存する稼働中の走水ラボを見つけましたね。この展開だと黒スーツ達が出現するような予感が。外れてくれればいいけど。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもコメントありがとうございます♪
そう、行き止まりに見えた場所に存在した扉。
ルミが「この走水ラボは生きている」と感じた通り、これまでの他のラボとは違う、稼働中?の予感が。
そしてやはり現れるのでしょうか、黒スーツたち。
おっしゃるように、その予感が外れてくれれば良いのですが……
引き続きルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
340話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑧への応援コメント
拝読致しました。
ミカさんが熱い!
口では蓮っ葉なことを言いますが、いざとなれば体を張ってルミちゃんを助けてくれる。さすがです。
そしてそんなミカさんを見捨てないルミちゃんも立派でした。
で……ついに【円】の領域展開内部に足を踏み入れてしまいましたね……( •̀ㅁ•́;)
白闇。ホワイトアウト。
【円】の領域展開は、どうも視界不良のようで。
ひょっとして、生贄として取り込まれた団体様の時代や場所単位でコロニーを作って存在し続けているのかなぁ、半ば【円】と同化したりしながら。
ならば雅治さんとかも、この空間のどこかにいたりするのかな。
そして、マユさんも?
いずれにせよ、鈴鹿さんへの報告、秘密の共有と仲間の増加、そして何よりボイスレコーダー。
いよいよ、新たなる情報が出てくるでしょうか……!?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
いつも斜に構えて皮肉ばかり言っているミカですが、やはり、いざという時には熱い本性が出てきますね。
人は最後にどう行動したかが大事ですよね。
そういう意味では、ルミも本当によく頑張ったと思います。
二人を褒めていただき、ありがとうございます。
あはは、まさにあそこは“円の領域”ですね。
そこに村人たちも猫の姿でいたようですから、確かに探せば雅治もいるのかもしれません。
そして、そこでゆっくりと円の養分に……怖っ!!(笑)
ただ、おっしゃる通り、呪われたり生贄になった人たちは、最終的に円と同化していく――そんな理解でよさそうです。
では、マユは……??
そして、はい。
ついに必殺のボイスレコーダーをゲットしました(笑)
ここには一体、どんな話が残されているのでしょうか。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
231話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ⑦(横須賀編)への応援コメント
うわぁ、ずっと鳥肌が立ったまま読み進めました!
飛ぶ時間。
意図していない焦りと、でも、ここが間違いなく『母の場所』だと分かってしまっているからこそ意思は揺れなくて……。
そんな時見つけた場所。
ニケの雰囲気と、自分と母、それともう一つの写真に映ったツーショット写真。
なのに時間がっ!!
暗転で終わってしまったぁ!
どうなるの!?
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
鳥肌とともにお読みくださり、嬉しい限りです。
そうなのです、危険と背中合わせなのがわかっていても、ここが「母の場所」ということがわかっているから……
ルミの意思は揺らぎません。
しかし、このままタイムアウトになってしまえば、黒スーツたちが現れるのは確実で…!
ルミは、無事にここを脱出できるのかどうか。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
112話 第6幕 置き去りの絆 ①への応援コメント
お久しぶりです^^
少し諸々落ち着いてきたので、またゆっくりヨム方もお邪魔させてください✿
火龍さんの本業、古美術商でしたか。
そこにも何か死の謎が隠されているのでしょうか……!
またタイムリープするのかなぁ……自分との鉢合わせを避けなければならないのは、はほんとにスリリングですよね。
また続きもゆっくり追わせてくださいね^^
作者からの返信
はる❀さま
コメントありがとうございます♪
またお越しいただけて嬉しいです。
そう、火龍の本職は古美術商でした。そうなのです、それが彼女の死に繋がる何か暗い影響を与えていた可能性も、ありますね。
タイムリープは一見万能に思えますが、ことルミのそれについては本当にさまざまな制約があります。
過去の自分と鉢合わせも、一発でアウトですものね、恐ろしい。。
はい、どうぞまた、お時間できたらゆっくりいらしてくださいね♪
340話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑧への応援コメント
どれだけ怖くても、重くても、つらくても。託された思いと言葉があるから…ルミさんはその口を開くのですね(`・ω・´)
そして目を背けずに、向き合うのですね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただきコメントもありがとうございます。
今回の件を経て少しルミも大人になったかもしれません。
ある意味、ルミのお母さん以外の背負うものが出来たのでしょうね。
河口湖編もそろそろ終わりです。
引き続きこの流れを見守っていただけると嬉しいです。
編集済
147話 第13幕 追跡 ②への応援コメント
『あーあ、行っちゃったよ!
ったく…いい歳して、脂多め野菜にんにくマシマシなんて頼むから、ロットを乱しゆっくり食べざるを得なかったのよ、アニのせいよ!』
『おーじゃあ聞くが、スープガチうまとか絶賛し小ライスをオーダーしてどんぶりにぶち込み、〝ルミだけの特製リゾット〟と満面の笑みで頬張り時間かけてゆっくり味わってたのは誰だ?』
『それは…だってキャシー二郎の企業秘密の豚骨ラーメンが美味しすぎて、スープ飲み干してしまうのもったいないじゃん?だから味変でライス入れてみたらこれが見事に別腹になっちゃったのよ♡』
『おいおい、ここは神社と同じ神聖な場所。
漫才なんかやって不謹慎じゃないか』
『ミカさん、私たち間に合わなかった。
けどちょっと冷たいな、なぜもう少し待ってくれなかったの?
茉莉ちゃんはなんか目がうつろで、純子さんは能面のように無表情だった』
『!!!!!!!!!!!!!!
ぐわぁーーーーやられた((((;゚Д゚)))))))
茉莉は何者かに連れ去られた!
純子が無表情なのは仮面のせいだよ。
ほらっ、ミッション・インポッシブルで、トムが下顎を掴みバリバリと顔面を剥がすシーンがあるだろ?あれだ!
ニセ純子を含むあの輩たちはかなりのテクノロジーを駆使する暗躍組織だ』
『もう、トムとか仮面とかどうでもいいから早く後を追わないと!』
『私としたことが!
今日はこまめにシフトチェンジして飛ばすよ』
『おー、俺もミカのGT-Rに乗れるのか?
なんかゾクゾクするなぁー(´ω`)』
ミカと警察の目を掻い潜り、茉莉を連れ去った奴らは一体何者?!
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛あふれるPochahide劇場ありがとうございます♪
今回もキレキレのパロディーに悶絶させていただきました。
アニとルミのペースを乱したのは、「キャシー次郎」の豚骨ラーメンのせいだったのですね!
それは誘惑が強すぎます笑
アニの、いい歳して脂多め野菜にんにくマシマシとか、ルミだけの特製リゾットとか、なんかリアルすぎて感情移入ハンパないです♪
キャシーの企業秘密スープのせいだから誰も誘惑には勝てない、お互い許してあげて笑
そして……ニセ純子を含むあの輩たちは、かなりのテクノロジーを駆使する暗躍組織だったとな!
実は、意図せず鋭い所を突いているかもしれないPochahideさま、最高ですよ♪
次回、ミカのGT-Rが火を吹きます!
そしてそれが、思いもよらぬ急展開へと……?
どうぞご期待ください。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
いつも感謝♪
30話 第八幕 ~チカラの価値~ ②への応援コメント
鳥肌が立ちました。
もしかするとお母さんも!!
進展するかもしれませんね!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こちらでもコメントありがとうございます♪嬉しいです!
微妙な力関係ながらもミカをこちら側へ引き入れることができた、そしてルミが初めて自分の足で立ち上がった瞬間でした。
母のことも、進展していくとよいのですが……
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
29話 第八幕 ~チカラの価値~ ①への応援コメント
うわ~
突然、ミカさん登場(><)
しかも証拠のブツ!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
はい、待ち伏せておりました…鬼刑事ミカ。
ルミにとっては絶望的な証拠となってしまうこの写真たち。
果たして次回で反撃に出られるでしょうか?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
閑話休題 〜写真喫茶ニケにて〜 への応援コメント
うわ~^^;
色々ミカさん次第ですね。
味方にできるといいんですが。
夜逃げは大変(><)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
コメントありがとうございます♪
そうなのです。鬼刑事ミカ、こんな人物が味方についてくれたらどれだけ力強いか…
もしかしたら、いろんな意味でキーパーソンかもしれません。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
339話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑦への応援コメント
集合写真のノイズ、マユだったかあ。
いわくつきなのは分かっているけど、彼女の存在自体がまだまだ謎なので、なぜここのいたのか含めて、その辺が解明するのは先になりますね。
男の正体も祖父なのか?
いろいろな猫に変わっていった、と考えるのが妥当だけど、ボイスレコーダーに何か重要な話があるのか。
そんな時に限ってやはり異変が起こるのは、ルミの呪われた体質のせいか?
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
引き続き、コメントありがとうございます。
はい、乃寿美町のラボで壁に掛かっていた集合写真。
その中に写っていた、謎のノイズをまとった研究員は、どうやらマユだったようですね。
では、マユはタルディアの研究員だったのか。
ただ、彼女はタイムリープができる人物ですから、写真に写っていたというだけで、そう断定するのはまだ早そうです。
祖父と思われる男性の写真もそうですが、どちらも彼女の部屋と思われる場所に飾られていました。
少なくとも、ひばりにとって何か特別な想いのある人たちだった可能性は高そうですね。
そして、鍵になりそうなのは、ひばりの肉声が残されていると思われるボイスレコーダー。
そろそろ、この危険な調査もタイムオーバーが近い予感です。ここから無事に逃げ出せなければ、助かる確率はかなり低そうですね。
それにしても、ルミのこの体質……本当に嫌な体質です(^^;;;
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです。
190話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ②への応援コメント
洋介さんとルミちゃんの再会も気になりますが、やはり麝香の香り、これが一番引っかかります。
最初はルミちゃんだけが感じているのかと思っていましたが、火龍さんも嗅いでいた。
何故この二人だけが、感じることができたのか。
とても興味深いです!
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうなのです、まさかの火龍も感じ取っていたという麝香の香り。
なぜこの二人には感じることができたのでしょう?
ルミと火龍の共通点……それは??
ここも含めて、香りの正体が少しずつ明らかになっていきます。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
339話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑦への応援コメント
家族の集合写真とか出てくると、やっぱり研究の目的は決して悪いものではなく、根っこには家族のためという思いがあったのだろうと感じます。
結果として周囲に迷惑かけていたら、被害者からすればしらんがなという話ですが。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続き、コメントをありがとうございます。
はい、世間では「鬼だ」「悪魔だ」「サイコパスだ」と散々な言われようのルミの祖母・ひばりですが(笑)、
家族に対する想いそのものは、どうやら深い愛情に満ちていたように見えますよね。
とはいえ、その想いがどれほど強かったとしても、他の人たちや猫たちに大きな犠牲を強いていいわけではありません。
では、なぜひばりはそこまでして狂気とも思える行動に突き進んでしまったのか。
その理由も、この幕すぐに見えてくると思います。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
339話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑦への応援コメント
拝読致しました。
いよいよルミグランマの謎にぐいぐいと近づき始めましたね……!!
なんといっても、ルミグランパと思しい候補が出てきたのは興味深い。
なんせ、ルミちゃんの家系で、いままで男っ気がまったくありませんでしたからねぇ(^_^;)
最大の謎・ルミちゃんの父親は誰か。
ここへ踏み込むきっかけにもなりうるかな?
そしてマユさんの存在。
推定タルディアの元メンバーにして年を取らない人。
でも、なによりも疑問なのは、ルミちゃんに執着する理由。
いままで、ルミちゃんのために危険な橋を何度も渡っていたように見えますが、そのモチベーションはどこから来るのか?
主任のお孫さんだから……てそんな甘い関係ではないように思うんですよねぇ。
そして研究者たちの大量の被服。
これは人間から『チュールを食べし者』に変化するように強制的な儀式をおこなった証拠なのか?
まぁだ、何とも言えないところではありますが。
そして、ボイスレコーダー。
この中身から、いったい何が飛び出るのか……??
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続き、コメントに感謝します。
はい、ひばりの謎にかなりぐいぐい迫ってきましたね(笑)
彼女の夫については、これまで「アノマリーで亡くなった」という情報しかありませんでしたが、ここで何か新しい事実が判明すると面白そうです。
一方で、ルミのパパは本当にまったく出てきませんし、困ったことにルミ自身もママ好きなのはわかりますが、パパには全く関心がなさそうで……(^^;;
そして、マユが写真に写っていましたね。
彼女の正体はいまだに謎のままですが、どうやらルミの母・つばめが高校生だった頃に乃寿美町にいたらしいです。
もちろん、マユにはタイムリープ能力がありますから、何らかの理由でその時代にいただけなのかもしれません。
では、あれほどルミに絡み続ける(笑)、その原動力は一体何なのか。
洞察力の鋭いたけざぶろうさんなら、その正体も今後、かなり早い時期に見極めてしまいそうな気が、勝手にしています(笑)
そして、ラボのあちこちから軋む音が聞こえ、明らかにタイムリミットが迫る中での大きな発見。
果たして、ひばりは本当に『チュールを食べし者』へフォームチェンジしてしまったのか(笑)
さらに、ボイスレコーダーには何が残されているのか。
……いや、本当にもうタイムオーバー寸前ですよね。
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです♩
339話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑦への応援コメント
マユさんがタルディアに!?更にはおばあさんの声が入っているであろう、ボイスレコーダー…大きく真相に近づいた気がします(`・ω・´)
しかし、そんな時施設に異変が!?明らかに普通ではありません!( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
引き続き、コメントありがとうございます。
この物語の大きな謎の一つだったマユの正体ですが、どうやらタルディアにいたことが分かりました。
とはいえ、彼女はタイムリープだけでなく空間移動まで能力として使える人物ですからね。
本当にそれだけで正体に辿り着けるのか……まだまだ何かありそうです。
そして、はい。
今回手に入れたボイスレコーダーは、大きな鍵になりそうですね。ルミ、よくやりました(笑)
ただ、状況そのものはかなりまずい感じです。そろそろ本気で逃げないと危なそうですね……。
引き続き、この状況を見守っていただけると嬉しいです♩
228話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ④(横須賀編)への応援コメント
猫が一斉にこっちを見るとは、それはそれで怖いね。ルミの聞こえた【大丈夫】って声を信じたいですね。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
ね、猫の統制されたような動き、どこか不気味ですよね。
けれどルミの感じた金色のあたたかい光、そして「大丈夫だよ」の声。あれは母だったのでしょうか。
あの声を信じたいところですよね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
338話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑥への応援コメント
生贄とは事故と違って人の意思がありますよね。
天災なのか人災なのか。おばあちゃんも不運だったのか因果応報なのかですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまでどうもありがとうございます。
はい、この一連の流れには、何か大きな意思が働いていると考えてよさそうですね。
では、ルミの祖母・ひばりは、なぜこのような状況に巻き込まれ、そして今のようなことになってしまったのか。
その辺りも、この先明らかになっていきます。
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです♩
337話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑤への応援コメント
なんだか珍道中になっていますが、ホイッスルの中から出てきたものは。
そりゃあ是が非でも中に行かなければなりません。
とはいえ、かなり危険でもあるし、空間自体が歪ですね。
はたしてみんな無事でいられるのだろうか。それでなくともさながらキャットファイトなのに。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまでどうもありがとうございます。
返信が少し遅くなってしまい、申し訳ありません。
ブルーアイのリントが持ち帰ってきた手土産は、ルミの祖母・ひばりの名前が書かれたホイッスルでした。
これで、迷っていたアニまで、この中へ入らざるを得なくなってしまいましたね。
しかも、感情がむき出しになりやすい不穏な状況の中での潜入劇。
はい、全員が何か特別な能力を持っているわけではない、ごく普通の人間ですからね。かなり危険な状況だと思います。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
338話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑥への応援コメント
ラボの人たち全員が生贄に…恐ろしい状況です( ;´Д`)
そして通り過ぎる不穏な影!更に大きな歪み!?これはかなりヤバいです!撤退しないと!Σ(・□・;)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまでどうもありがとうございます。返信が少し遅くなってしまい、申し訳ありません。
恐ろしいですよね。
この物語、いつの間にかジャンルがホラー寄りになってきています(笑)
しかも、ここまで入り込んでしまうと、撤退するのも前進するのもリスクがある状況です。
せめて何か“手土産”になるような情報を持ち帰れればいいのですが……。
果たして、この研究所で何が見つかるのでしょうか。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
338話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑥への応援コメント
拝読致しました。
月夜の中の廃研究所、そこを歩く。
とはいえ、そもそも存在そのものが不安定、もしくは不確定性になっている状況。
正直、自分だったら早々に歩くことそのものを諦めてしまうレベル(^^;)
だって、一寸先はどんな空間状態になっているのか分からないですから……?
それどころか、自分自身の感情も、果たして自分自身のソレであり続けるのか。
何かに精神を呑まれてしまいそうな鈴香さんを見ていると、五体満足なうちに離れる方がよかったりしないのかな……??
そして見つける白衣と衣服の抜け殻。
あれかなー。体の大きさがちょうど猫くらいの大きさになっちゃったら、衣服が残され続けている説明がつくかなー??
そして、いよいよ、謎の震源地たるルミグランマの部屋に到達。
何かを得てここから逃げることは出来るのでしょうか。
隣に現職警官が居られますが……?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまでどうもありがとうございます。少し遅れて申し訳ありません。
はい、不確定な空間へ堕とされた謎の研究所に潜入した、いつものメンバーですが……私も絶対に行きたいとは思いません(笑)
おっしゃる通り、今の自分の気持ちが本当に自らの意思なのか、それすら分からない状況ですからね。
「誘われている」という自覚があるなら、なおさら危険なわけで……とはいえ、もう踏み込んでしまったのですからしょうがない(笑)
そして、研究所内に散らばる白衣や衣服。どう見ても、怖い怖い状況ですよね。
たけざぶろうさんの推測も、いつもながら鋭いと思います。
ゆっくり調査している時間もない中、怪しい部屋を発見した二人。果たして、ここには何があるのでしょうか。
そして、その隣には――心を病んで休職した、か弱いバリスタがいますね。ハイ(笑)
引き続き、この二人を見守っていただけると嬉しいです♩
230話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ⑥(横須賀編)への応援コメント
15分というタイムリミット。
でも、とても落ち着いてアニとやり取りしているルミを窺えて、成長してるなぁ、とまるで親のような気持ちになってしまいました。(アニに注意を促されてもはしごから落ちるのはデフォルトということで(笑))
ただ、懸念点も……。
スマホのアラームの異常がとんでもなく気になります。
まるで富士の樹海に迷い込んだときの方位磁石の異常を連想させられ、とくに気にしていないルミを思うとさっきまでの気持ちが一気に吹き飛び心配で心配で💦
とはいえ、何にしても口火を切ったこのミッション。
どうか無事に遂行できますように——。
作者からの返信
西之園上実さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
ついに、走水のラボへと足を踏み入れたルミ。
本当に、成長があちこちに感じられますね。これも西之園さまのようにあたたかく見守ってくれる読者さまがいるからです♪
はい、お尻から着地したのもお約束ですね笑
しかし、そう!スマホのアラームの異常に不穏な気配が漂います…
ルミ、猪突猛進につきまったく気づいてないのか、それとも目を逸らしているのか。
富士の樹海に迷い込んだときの方位磁石の異常……
怖いですね。ここでホログラム解放を行って、本当に大丈夫なのでしょうか。
ルミがこの事態を無事に突破できるよう、引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
337話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑤への応援コメント
リントを連れ歩いていく限り何かの加護が得られそうですね。
中は時間も空間もねめちゃくちゃになってそうだ。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続き、コメントをありがとうございます。
この村で呪われずに済んだ、数少ない猫の一匹であるリント。どうやら、この子には何か不思議な力がありそうですね。
果たして、あの中は一体どうなっているのでしょうか。
その様子は、次話で明らかになります。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
337話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑤への応援コメント
拝読致しました。
この空間は、人の理性を狂わせる?
人間の本性を暴き立てるのか、衝動を強くするのか。
あやうくキャットファイトが始まってしまうかと思ってしまいました。フー ฅ^ΦωΦ^ฅ ฅ^ΦωΦ^ฅ シャー
そしてルミグランマの形跡。
血縁の情報と聞いて俄然、やる気を奮い起こすルミちゃん。
グランマとは疎遠なはずですが、それでも縁が深い相手は気になるのかな?
いずれにせよ、ついに【円】の本拠地、『あの世』に足を踏み入れる覚悟が定まったようで。
さあ、霧の中、鬼が出るか蛇が出るか、はたまた猫が飛び出すのか……??
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
この空間の雰囲気は、ルミも言っていましたが、第3章で見た神江島家のギスギスした空気を思い出させますよね。
青い曼荼羅は人の本性を炙り出すと言われていますが、満月の夜のこの場所には、まさにそのエネルギーが満ちているのかもしれません。
ミカも鈴香も、リントが戻ってこなければ、そのまま引っ掻き合いのキャットファイトに突入して、アニはとばっちりを受けていたでしょうね(笑)
そして、ルミについてですが……。
4歳の頃に母と別れて以来、彼女は家族というものに、強い憧れのような気持ちを抱いていたのでしょう。
祖母についていろいろな噂を聞かされても、やはり自分にとっては大切なおばあちゃんなのだと思います。
それに、祖母のことを知ることで、自分を取り巻く因果のようなものも見えてくるはずです。
さらに、その先にはきっと母との再会がある。ルミ自身、そんなふうに感じているのでしょう。
さて、ついに魔の空間へ足を踏み入れた4人。
果たして、全員無事に帰ってくることができるのでしょうか?
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
337話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑤への応援コメント
霧の中に入ったら無事に戻って来れないかもしれない。。。
でもルミ、自分で考えて自分で決められたね。
いつもマユにそう言われてた。
凄く怖かっただろうけど、マユにもらった胸のペンダントがパワーをくれたのかな。
覚悟を決めた後はカッコ良かったよ!!
霧の中に一体何があるんだろう。
次話が楽しみ。
作者からの返信
@timemayuさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
はい、ルミはいつの間にか、無意識のうちに胸元のペンダントへ手を添えるようになっていますね。
もしかすると、あのペンダントが何かしらの力を与えてくれているのかもしれません。
ただ、この状況を変えるためには、マユが言っていたように、ルミ自身が「自分で考える」ことが何より大切なのでしょうね。
少しずつではありますが、ルミも確かに成長しているのだと思います。
そして、この章のタイトルにもなっている「白月の研究所」果たして、この先にその研究所が存在しているのでしょうか。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
337話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑤への応援コメント
今更引き返しても、戻る道はないかもしれませんm(_ _)m
ならばいっそ前に進んで新たな未来を模索する…それが良いですな!(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩ いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
おっしゃる通り、アノマリー(白月厄災)が迫っていると分かった今、ルミにとっては、もう引き返すという選択肢はなさそうなんですよね。
はい、ここまで来たからには、前に進んで現状を変えていくしかないのでしょう。
果たして、ルミはこの状況をどう乗り越えていくのか。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
189話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ①への応援コメント
お母さんの日記に込められた、ルミちゃんへの愛情。
これはルミちゃん、泣いてしまいますよね。
それを慰めてくれる万莉ちゃんも、優しい良い子です。
二人は親友で、家族。
とても素敵な関係ですね。
癒されました♪
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
ずっと求めていた母の、自分を思う愛情にあふれた言葉。
これはルミ、泣くしかないですよね。
そして、ルミと万莉の心の繋がり、感じ取っていただけて嬉しいです。
2人は親友で、家族。
ここまでたくさんのいろんなことを共に乗り越えてきた関係であり、きっとこれからもそうであろうと思います。
引き続き、2人を見守っていただけたら嬉しいです♪
336話 第13幕 ~白月の研究所~ ④への応援コメント
3次元を超えた高次の挙動を取りそうな空間ですね。
みんなでお手々繋いどけばはぐれずには済むか?
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます。
どこに続いているかわからないこの空間です。
お手々繋いで最後まで行ければ良いですけどね(笑)
引き続きこの流れを見守っていただけると嬉しいです。
229話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ⑤(横須賀編)への応援コメント
行き止まりの『先』にあったハードボイルド調(笑)の扉。
『封じられていた時間漏れ出すように』
まさに、この一文に全てが凝縮されているように思えました!
まだ生きていると感じたことも相まって、いよいよ真実に向けて歩きだしている感じが増してきましたね!!
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、珍しく冴え渡ったルミが見つけた、ハードボイルド調(笑)の扉。
「封じられていた時間が漏れ出すように」──おっしゃる通り、この一文に大切なあれこれが詰まっています。
このラボがなぜ地下に存在しているのかも含めて、この後の調査で少しずつ明かされていきます。
いよいよ真実へ向けて動き出すのか?
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
227話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ③(横須賀編)への応援コメント
乙龍…現れましたね。実はルミに何かを伝えたかったとか?とは言えホログラム、これを使うと現れるのはいつも…怖っ!
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
おっしゃる通り、乙龍。ルミをしばしば誘い導いているとしか思えないこの現れ方……
何を伝えたかったのでしょうね。
菊池のコントンパ生成器で黒スーツたちを押さえ込みつつ、無事に走水ラボを発見することができるのか?
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
336話 第13幕 ~白月の研究所~ ④への応援コメント
拝読致しました。
満月の夜、彼岸と此岸の境目が曖昧になるひととき。
揺らめく輝く霧が、世界の混交を示しているようで幻想的ですね(^^)
その奥にある、曰く付きの廃研究所。
さらにその脇にわだかまる生命(?)の気配。
いや、ロクな予感がしませんて!(;´∀`)
そして飛び出すリントさん。
なんとなく、鈴香さんの味方でとどまろうとしている意思を感じましたが、それでもここまで近づくと誘われてしまうのか?
渦中の人物、ひばりグランマはそこにいるのか……??
個人的には、ルミちゃんの正体は……と、疑っているのですが!
さて、緊迫の次回、何かが判明するのか……!
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♪
引き続き、コメントをありがとうございます。
この謎の研究所跡の描写を「幻想的」と言っていただき、ありがとうございます♩
満月の夜というのは、いろいろな意味で美しくもあり、どこか恐ろしくもありますよね。
とはいえ、この光景はどう見てもロクな予感がしませんが(笑)
そんな中、ミカが不用意に投げた棒を追いかけたのか、それとも何かに誘われたのか?リントが中へ入ってしまいました。
思えば、リントの飼い主だった鈴香の妹もここで抗議に訪れた村人と共に消えています。
その気配を感じたのかもしれませんが、この場所に入ってしまった猫が、無事でいられるのでしょうか?
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♪
228話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ④(横須賀編)への応援コメント
目まぐるしく起こる超常現象に、ルミもアニも翻弄されてしまっているようですね……。
そんな中、目を瞑って見えた黄金色の光。
『大丈夫』という声は、ルミに今一番必要だった言葉ですね!
と思った矢先の『黒、白、灰、三毛、縞』、様々な猫たちの視線。そして、確かに合った目線……不吉な予感がしつつも、そこは〝猫〟。
どうか見守るという意味での眼差しであってほしいと切に願うばかりです。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、母の声がそれがどうやらアニにも感じられていたという事実。
もしかして、この地に来て母の意識へと少しずつ近づいているのでしょうか。
そして大量の猫の無表情な視線……
本当に、見守る意味での視線であってほしいと心から思います。
が、その真意は果たして?
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
335話 第13幕 ~白月の研究所~ ③への応援コメント
満月は潮の満ち引きが大きくなるとかあるし、あの世に近くなる要素がありますね。
潮以外にも天体の影響を受ける物があって歪みを引き起こすとかあるのかな。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♪
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
そうですね。潮の満ち引きもそうですし、月からは私たちもさまざまな影響を受けているのだと思います。
何せ、地球に対してこれほど大きな存在感を持つ月ですからね。
そして、人の心や身体にも何らかの影響があるとすれば、ストレスや感情の揺らぎが「歪み」を生み出す――そんなこともあるのかもしれません。
さて、そんな満月の夜に、一体何が起こるのでしょうか?
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♪
335話 第13幕 ~白月の研究所~ ③への応援コメント
拝読致しました。
白月――すなわち満月。
“あの世”が最も近くなる夜。
つまり、何ですかい。満月の夜だから、ちょいと黄泉の国まで渡ってみよう、ということですかい!?Σ(゚д゚lll)
いやいやいや。
【円】とその眷属の力が最も強くなるフィーバーな日。
そんな時に、何も敵の本拠地に行くことはないと思うのですが(^_^;)
黄泉平坂の話を出すまでもなく、黄泉渡りには大変な危険が伴う。
それを勢いで行ったら後悔しまっせ!?
……というのも全て、ルミちゃんが勢い余って敵本拠に凸するという予想が当たれば、の話ではありますが。
でももしそれが当たっていたなら、普段ビビりまくりなルミちゃんが唐突に好奇心旺盛になって核心に踏み込もうということになります。
さて、どうするつもりなのか……?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♪
いつもお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
昔から古今東西の物語で、満月の夜には何かが起こる――というのがお約束ですよね。
何かが起こるかどうかは百歩譲って良いとしても、円が微睡んでいると言われる黄泉の国へ、ルミがホイホイと自分から行くとはさすがに思えません(笑)
ただ、おっしゃる通り、ルミはかなりのビビりである一方、第1章から皆さんを呆れさせてきた“猪突猛進”なところもありますからね。油断はできません(^^;;
神江島家の次男・雅治が消えた時も、結局自分から飛び込んでいきましたし……。
今は冷静なアニも一緒にいることですし、さすがに止めてくれるとは思うのですが――さて、どうなるのでしょうか?
引き続き、この危うい状況を見守っていただけると嬉しいです♪
335話 第13幕 ~白月の研究所~ ③への応援コメント
白月の夜、そして向こう側。何かがわかるかもしれませんが…何が待ち受けているのか( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは。
やっと、物語が繋がりました。
先行して読んでいただき、コメントもどうもありがとうございます。
はい、何かが起こる白月の夜です。
引き続き、ルミを見守っていただけると嬉しいです。
188話 第6幕 ~開かれた母の声~ ⑤ (国立編・後編)への応援コメント
色んな情報が出てきましたが。
乙龍さんの脱獄? がガツンと衝撃的でした。
月読さんの話しぶりから脱獄という感じではないですよね。
それなら大々的にニュースになっていますし。
タイムリープではないにしても、なんらかの不思議な力、例えば青い曼荼羅の力が作用しているとか?
乙龍さん、どこへ行ってしまったのか。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、乙龍の脱獄・失踪という想定外かつ衝撃的な事実。
そうなのです、監視も記録も破られず煙のように忽然と……
ということは、おっしゃるように何らかの不思議な力が関係していそうです。
青い曼荼羅の力が作用、するどい考察をありがとうございます。
乙龍、次に現れるのは果たして?
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
334話 第13幕 ~白月の研究所~ ②への応援コメント
胡散臭く見えても、誰かにとっては信仰の対象だという話は現実においてもある話ですよね。
信仰を周りに押し付けなきゃ勝手にすれば良いのですが。
ここでは世界を巻き込む大災害が起こるんですもんね。他人事でもいられないのか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
はい、たとえ外から見れば胡散臭く感じる宗教であっても、そこに集う信者の皆さんは、それぞれ何かしら救われている部分があるのだと思います。
アニも、河口湖の神社の昔の写真を見て、きっとそう感じたのでしょうね。
ただ、その先に待っているのが破滅級の大災害だとしたら……正直、大迷惑ですよね(^^;;
少なくとも、その事実を知ってしまったルミたちは、もう完全に無関係ではいられません。
ある意味では“敵”として、この存在や仕組みに向き合っていくしかないのかもしれませんね。
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです♩
226話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ②(横須賀編)への応援コメント
ミカの判断は正しい。警察内部に漏れないように徹底することが重要。そのためミカのサポートに警察は動けないデメリットはあるけれど。
後は菊地を使えるように誘導するしか無いね。どうも彼は酒とは切り離せないらしい。機能すれば頼りになるが…
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、ルミももはやミカには絶対の信頼を寄せていますね。
今までどれだけの困難を彼女のおかげで乗り換えたかを考えれば、当然でしょう。
しかしどうも、お腹の底で何を考えているかわからない時も…?
そして菊池。まったくもってその通り、彼を動かすのは「泡」であり、彼をうまく機能させればチームの力もぐっと上がるのですが。
機能しなければその時は…笑
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
334話 第13幕 ~白月の研究所~ ②への応援コメント
円、しもべ、眷属。全てが敵のように見えたそれらも、ともすればこちらを守る側…?( ;´Д`)
一体、何が真実なのか。見極める…その言葉の重さが、改めて分かりますねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
はい、いよいよ何が真実なのかを見極める時が来ているようですね。
とはいえ、何せ相手は“神さま”です。
250年ものサイクルで続いてきたこの仕組みに、果たしてルミがどこまで関わり、何かを変えることができるのでしょうか。
引き続き、ルミと一緒にこの真実を見極めていただけると嬉しいです♩
334話 第13幕 ~白月の研究所~ ②への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、アニさんの見立てでは、個別に見れば確かに【円】は悪だけれど、総体的に見れば多くの人にとって善行を施す存在である、と。
神は対価を求めるもので、それそのものは邪ではない……かもしれない。
この、極めて俯瞰的かつ理性的な味方に、ルミちゃんは御不満なもよう?
それは、お母さんを特別な生贄としているから……。
いやいや、ルミちゃん、探偵ならば一歩引いた視点で全体を見よう(^^;)イヌネコタンテイデモ
そもそも、そのお母さんの生贄だって、祖母さんがやらかした挙句の対価……賠償的な側面を持つかも知れないのだから。
とは言え、ルミちゃんは、【円】と思しき存在を最も間近で体感している。
それが、あの獣臭い存在じゃあ、そりゃ善なる神とは思えませんよねぇ(^_^;)
身体に6の字が三個くらい書かれていそう。
そんな危険な存在と対峙しなくてはならないルミちゃん、もうちっとレベルアップしないと大変かもしれません。。。
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
「物事の善悪は、どの角度から見るかによって変わる」……以前のミカもそうですが、アニも今回そんなふうに説いていましたよね。
いかにも探偵らしいアニの視点だと思います。
円も宇津神も、見る立場によっては善にも悪にもなり得るのでしょう。
ただ、ルミの場合は……おっしゃる通り、これまで御猫伝説やその「キマリ」によって起きた、嫌な部分ばかりを目の当たりにしてきましたからね。そう思ってしまうのも無理はないと思います。
満月の夜に現れるオッドアイのどす黒い影。
そして、その裏でこれまで多くの人たちが犠牲になってきた。
そもそも、お母さんまでその犠牲に深く関わっているようですし、さらにはルミ自身もどうやら“お呼ばれ”しているようで……(^^;;
そうですね。今のルミのままだと、さすがに相手が悪すぎます(笑)
何か特別な力というより、せめてメンタル面だけでもパワーアップできるといいのですが。
一般女子代表(?)のルミを心配していただき、ありがとうございます♩
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです。
69話 第八幕 事件前日へ ③への応援コメント
綺麗な景色を見ると、心が落ち着きますよね。
ルミちゃんも、神崎さんはそこまで悪い人ではなさそうという判定。
となると、菊池さんが怪しく見えてきますが……?
って、トンビーーーーーー!!!Σ(゚Д゚)💦(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
おっしゃる通り神崎は、今のところ容疑者とは思えない様子。
とすると……?
次回から、新顔の菊池ワールド全開です、お楽しみに♪
そして、トンビーー!!です!
やつら視力8.0とかあるらしいですからね。
鳴宮さまも、海岸でメロンパン食べる時はどうぞご警戒を♪笑
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
227話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ③(横須賀編)への応援コメント
まるで蜃気楼のように誘う乙龍……。
こう何度もルミの前に姿を表すことになにか意味があるようにしか思えないですね。
そして、必死になって駆け上がった先。
そこになにがあるのか?
菊池の開発した『コントンパ生成器』。二十分の制限時間のなかで一体なにを見つけることになるのか?
ここからの展開が楽しみです。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
まさに蜃気楼のように現れる乙龍。
ルミを誘い導いているとしか思えないこの現れ方、何の目的なのか、そろそろちょっと焦れ焦れしてきますが笑
菊池の開発した『コントンパ生成器』、どうぞご期待くださいね♪
ルミとアニは、無事に走水ラボを発見することができるのか?
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
333話 第13幕 ~白月の研究所~ ①への応援コメント
何とも恐ろしいですね。
次元を切断とか、尋常な技ではないですね。非科学的なものとはいえ、かなりのエネルギーを必要としそう。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
引き続き、コメントをありがとうございます。
ルミとは別件で、祖母たちとともに忽然と消えた施設跡を調査していたアニたちですが、とんでもないものを発見しましたね。
明らかに人間業とは思えない、この異様な切断面。
こんなことができるのは……パレデュカル……ではなく、やはり円なのでしょうか?(スミマセン)
そして、この河口湖編もいよいよクライマックスが近づいてきました。
第5章と同じ副題を持つ第13幕。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
24話 第六幕 ~タイムパラドックスの予兆~ ④への応援コメント
ルミちゃん、体に負担がかかってるみたいですね。
ミカさんしか知らず、他の人に伝えていない。
それがどういう事になるのか。
ルミちゃんに起こった異常な現象。
ドキドキしました……(><)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
コメントありがとうございます♪
返信が遅くなり失礼しました。
そうなのです、まるで何かに蝕まれているかのような、ルミのこの状態は一体…?
何より、アニやユッキーに伝えていないのが心配ですよね。
引き続き、ドキドキしつつも見守っていただけたら嬉しいです♪
333話 第13幕 ~白月の研究所~ ①への応援コメント
ジョジョの4部に空間をきり取るザ・ハンドというやつがいましたが、あれば能力を発動した人も切り取られた空間がどこに行ったか分からなくなっていたと思います。
円に誘われた後の行き先に当てはあるのか、戻ってこれるものなのか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続き、コメントをありがとうございます。
わぁ、ジョジョのスタンドですか。
確かに、今回の犯行手口だけを見ると、それに近いものを感じますね(笑)
そして、この場所でもルミの祖母・ひばりをはじめ、多くの村人たちが忽然と姿を消しています。
その行き先について、この幕で明らかになっていくと思います。
第5章と同じ副題を持つ、この第13幕。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
333話 第13幕 ~白月の研究所~ ①への応援コメント
拝読致しました。
あやうく【円】らしき存在に取り込まれちゃうところでしたね(^^;)
ほとんど催眠状態にかかっていたかのルミちゃんを救ったのは、やはりマユさんであったのか、それともそのペンダントか?
……なかなか正体に繋がるような証拠を出してくれないマユさん。
マユさんについてはいずれ、なんらかの証拠を示してくれるのでしょうか?
そして、施設を次元切断しちゃうような、歪みの痕跡?
これ、本当に【円】の仕業なのか?
もともと、歪みを正すという使命を背負っていたのに。
堕天使みたいんあ存在なのか……
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続き、コメントをありがとうございます。
ルミは不穏な空気に包まれた河口湖の御猫神社から決死の脱出を試みてタイムリープしたものの、円と思われる気配に危うく囚われるところでしたね。
そんなルミを救ったのは、一体誰なのか――。
まあ、エキゾチックな香りがしたようなので、おそらく彼女なのでしょう。
そして、その彼女の正体ですが……。
これが、この物語に残された最後の大きな謎であり、同時に重要な鍵になるのかもしれません。
ルミと同じようにタイムリープを使うことができ、どうやら事態についてもかなり把握している様子。
神出鬼没で、ルミに対する態度もどこか冷たい。それでも、これまで呑気なルミを助けてきたことだけは確かなんですよね。
さて、彼女は一体何者なのでしょう。
一方、元の時間軸ではアニたちが、祖母・ひばりのいた施設があったとされる場所を調べていましたが……こちらでも凄いことが起きていましたね。
そして、ご指摘の「円」について。
前回のコメントでも触れていただきましたが、本来はアノマリーという“歪みの厄災”を浄化するために存在するはずの円。
ところが、これまでの描写を見る限り、どう考えても本人こそが歪みの権化のようにも見えます。
神とはいえど、古今東西の神々にも疫病神や祟り神、さらには堕天使など、さまざまな存在がいますからね……。
果たして「円」とは、本当はどんな存在なのか。
その真相についても、近いうちにさらにピントが合ってくるはずです。
引き続き、第5章と同じ副題を持つこの幕の流れを見守っていただけると嬉しいです♩
333話 第13幕 ~白月の研究所~ ①への応援コメント
エピソードの方、了解です!お気になさらず!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
まるでスパッと…なんだか、爪で切り裂かれたかのようですね( ;´Д`)
円に変わる守護のような存在を生み出そうとした実験が、タルディアだとしたなら…今までの見方がガラリと変わりそうです(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
引き続きのコメント、そして手違いについてもご対応いただきありがとうございます。
はい、曰く付きの施設が建っていたその場所で、アニたちが目にしたものは、とても人の手だけで起こされたものとは思えませんよね。果たして、ここで一体何が起こったのでしょうか。
そして、タルディアの目的についても、少しずつ輪郭が見えてきました。
もともと、この組織を現場のリーダーとして率いていたのはルミの祖母・ひばりでした。
アノマリーの研究から始まり、やがてタイムリープ技術へと研究の軸を移し、その先にある実験や研究が、ここ河口湖で進められていたのでしょう。
その先にあったものが、施設の土台のあの切り口です。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
146話 第13幕 追跡 ①への応援コメント
あれっ?
ーーー『真実を見極める、お願い!ーーー
ただシャッターを切っただけではなく、キャッチワードも吸収されて作動されるものだったの?
アンティークカメラの割にはセキュリティが強化された、なんてハイテクな二眼カメラ(^。^)
でもルミが風邪ひいて声が変わっている時は、なかなかカメラは働かないんじゃないかな?
そんな時のためにアニは新たなアップデートを施したほうがいい。
★体調良好時
→音声認証
★風邪で声が異変
→顔認証(レンズと向き合う)
★風邪で声が異変の上、アブに刺され顔が腫れる
→体温認証(カメラを抱きしめる)
★声異変、虫刺されで表情異変、発熱で体温変動
→ニンニク認証(タイムリープ前に餃子を摂り、カメラに吹き掛ける)
四つの選択肢があればどんな体調の時もタイムリープに心配はない(*^^*)
トキノトが閉店に追い込まれる?
いや女将はやる気満々だから店を畳まず、なんとか存続してほしい。
あと女将は料理が器用だから、この際カフェから思い切って二郎系ラーメンやってみたら?
『Hi guys !
vegetableにfat、そしてgarlicのマシマシよ♡
noodleはなんと500g!
食べ盛りのあなた方high school studentsはsoupまで完食してね。ではenjoy your meals ♪』
そうだな…屋号は「キャシー二郎」がいいと思う(´∀`*)
さて、茉莉が退院。
茉莉は少なからずPTSDを患ってるはずだが、松本純子の介護で徐々に昔の明るさが取り戻せるのか。
そしてあの屋敷の秘密の扉が早く知りたい(´・Д・)」
作者からの返信
Pochahideさま
今回もso amazingでfantasticでspectacleなワールドをありがとうございます♪
(あっ、キャシーが乗り移っちゃった笑)
そうなのです、ルミの二眼カメラには、なんとアニが手をかけた音声認識チップが入っていたと。
しかもルミとルミ母の声にしか反応しないと。
で、Pochahideさまのアップデート案に、爆笑しながらも感嘆を隠せません。
ただ…体温認証までは完璧ですが、ニンニク認証は…
「キャシー二郎」でガーリック増しましを食べた常連さんでも承認されちゃうのでは笑笑
そう、キャシーの明るさとパワーなら、きっと多くのお客の心を掴むことでしょう♪
このキャシー、実は、ただのイケイケオーナーじゃ終わりません。
茉莉の今後とともに、引き続きあたたかく見守っていただけたら嬉しいです♪
感謝!
336話 第13幕 ~白月の研究所~ ④への応援コメント
空間の歪み…駄目です!それに触れたり入ってはいけません!その先はぁ!( ;´Д`)
225話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ①(横須賀編)への応援コメント
ルミの夢には何か特別なシグナルがあると思います。少し先の場所の予知、ただ時系列的にはかなり前になるのかな?
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
ルミの夢には特別なシグナル!
まさにおっしゃる通りですね。
まるで、ルミと母・つばめの視点が重なったような不思議な夢。
「母が近くにいる」という気配をルミが深層意識で感じ取っていた、のかもしれません。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
40話 第十幕 ~試される運命~ ⑥への応援コメント
吉岡さん最後まで良い人で芳雄さんが無事で良かったのですが、マユさんの言っていた『この世の中も同じなのよ、異物は排除される。私たちはこの時間軸では異物』という言葉……タイムリープを重ねている時点で層を重ねるように別の未来が書き加えられているということでしょうか?
であれば、芳雄さんがタイムリープした時間軸で被害を受けているという点も頷けますし、後からタイムリープしたルミさんはどんどん危険な目にあっていくということなのかなと思いました。
そしてマユさんは全てを知っているのか?全てを見ているのか?
どちらにせよ、真相を聞き出して立ち回りを見つけたほうがルミさんに取ってはやりやすいでしょうね。
作者からの返信
久良運 安寿さま
コメントありがとうございます♪
マユの異物発言、引っかかりますよね。
吉岡の「なぜ中山がここに?ありえない!」の一言がすべてでしょうね。
運命をねじ曲げたルミ、危機一髪で助かりましたが……
「タイムリープを重ねるたびに別の未来が書き換えられる」、そしてルミがどんどん危険な目にあっていく、これは鋭い読みかもしれません。
マユは何者で、何を知っているのか、そしてその目的は何なのか?
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
332話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ⑤への応援コメント
ここだけで随分進みましたね。
つばめのやってきたこと、最初は円を鎮めて皆を救うためだったのだろうけど、やはり周囲の人間とのかかわりが円の力に取り込まれてしまう要因だったのか、逆に円の力を分散して、いざという時のために、とも考えられますね。
オッドアイは円本体の力を奪って移植した、ということになります。となると、この実験は人道的、いや猫道的に常軌を逸している。
最終的に自分もここに取り込まれている可能性もあるし、円の支配から逃れられていない可能性だってある。危険極まりない中、ルミ、どうするんだ?
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、そしてコメントもありがとうございます。
はい、ここまで紆余曲折してきた物語ですが、ようやく全体の輪郭がかなりはっきりしてきましたね。
祖母・ひばりの行為は、やはり常軌を逸していて、決して許されるものではありません。ただ、その根底にあった想いまで完全に狂っていたのかというと、どうやらそうではなさそうです。
もともと彼女は、アノマリーによって最愛の夫を亡くしています。だからこそ、彼女には彼女なりの正義や、どうしても成し遂げたい目的があったのでしょう。
その想いについても、近いうちに明らかになっていきます。
しかし、円のチカラが封じられた曼荼羅のカケラを盗み出し、さらには「円の理」そのものに抗おうとした形跡まであるとなれば……。
当然、神の側からすれば、彼女は祟りを受ける対象になってもおかしくありませんよね。
では、その結果として祖母は今、一体どうなっているのか?
そして、その因縁に明らかに巻き込まれてしまった……というより、とばっちりを受けているルミはどうなるのでしょうか(^^;;
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです♩
155話 序幕 ~開かれた隠し扉~ ③への応援コメント
ミカ、前回のお嬢様発言でクスッとしたのにcool!かと思ったら黒スーツ女性が気に食わないとか笑
だいぶ人間味と親しみを感じるようになりました(*´艸`*)
お母さん悪い研究していないといいけど(´・ω・`)菊池が役に立ってるし情報量が多いので見落とさないように大事に読み進めたいと思います(`・ω・´)
作者からの返信
茅花さま
いつもコメントありがとうございます♪
そうなのです、実はミカは二面性?三面性を持った、大変に深みのある人物なのです。
親しみを感じていただけましたか?嬉しいです♪
菊池のツールのおかげで、今回も逃げ出すことができました。
今後も次々と変化球を繰り出してくるので、どうぞご注目です!
ルミ母の日記帳に書かれたQRコードは、大切な大切な鍵となります。
ルミ母の研究とは…?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
187話 第6幕 ~開かれた母の声~ ④ (国立編・後編)への応援コメント
恐ろしい事実に辿り着きましたね。
でも、ミカさんの推理はとても説得力があって、納得できるものでした。
これからルミちゃんはどうするのか。
物語はどう進んでいくのか。
今回はとても重要な回だったのではないかと思います。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、その通り今回はとても大事なことが判明した回となりました。
ミカの推理、さすがですよね。
タイムリープみたいなラクルなツールですから、人間の黒い欲望を炙り出すのも当然でしょうね。
そんな奇跡のカメラを、ルミは母親探しにしか使っていない…
これもまたある意味奇跡かもしれません。
引き続きルミたちを見守っていただけたら嬉しいです♪
332話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ⑤への応援コメント
円の力を取り出せるとして猫を使おうとしたところにマッドサイエンティスト臭がしますね。
猫を使う根拠があったのか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、引き続きのコメント嬉しいです。
ルミの祖母・ひばりは、ある偶然の出来事をきっかけに、どうやら円のチカラを猫へ移そうとしていたようです。
では、なぜ“猫”だったのか。そこに何か根拠があったのでしょうか。
もしかすると、ひばり自身も横須賀・観音崎でのルミと同じように、「円の影」を見ていたのかもしれませんね。
あの影は、確かに猫の姿をしていましたから……。
その真相も、この先の流れの中で明らかになっていきます。
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです。
331話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ④への応援コメント
歪みによる厄災は起こってしまうのでしょうが、それはあくまでも自然の摂理と言える。
一方人同士、それも一族でのデスゲームは敢えて人がやっている訳で。人の意思が介入すると虚しく感じます。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続きのコメント、ありがとうございます^^
御猫わらべ歌の歌詞にもありますが、このデスゲームそのものも、どうやら別の何者かの意思によって引き起こされているようですね。
人の心の根底にあるエゴや欲望を利用しているのだとすれば、なおさら虚しくて、どこか切ないものがあります。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
330話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ③への応援コメント
歪みによる弊害を誰かの犠牲で修復しようとしているということですね。
しかし人の世に新たな歪みを生んでしまうという。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続きのコメントありがとうございます。
そのようです、歪みを修復しようとする行為は、さらなる歪みに結びつく。皮肉な話ですね。ただ、これがもしかしたら意図的なら怖いですが……
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです。
328話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ①への応援コメント
出て来たところに武器を向けられるとはリスポーンキルというやつですね。
ルミさんが素の純粋っぽさを出しとけば、敵だとみなされないのではないでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます。
リスポーンスキル。ゲームで、敵が湧く場所を見越して待ち伏せしているアレですね(笑)
ルミの場合は、厳重な結界を張られた場所にノコノコと入ってきてしまったことが、殺意を向けられた原因のようですが……。
まあ、本人を見れば無害なのはすぐに分かりそうなものですよね(笑)
とはいえ、相手からすれば「なぜここに入れた?わけわからん??」という時点で、十分に警戒対象なのかもしれません。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
編集済
21話 第六幕 ~タイムパラドックスの予兆~ ①への応援コメント
膝の上に猫ちゃん!
最高な気分なのに、刑事さん登場!
一気に緊張しますね(><)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
コメントありがとうございます♪
そうなのです!せっかく猫ちゃんといい気分で歌を口ずさんでいたのに……
鬼刑事ミカの登場で、ルミまたまたピンチです!
どうか見守ってやってくださいね。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
108話 第5幕 託された願いの重さ ②への応援コメント
ルミちゃん、ちゃんと相談したんですね😊
気分転換…にしては濃かった湘南旅行…赤いベランダの家は、どんどん恐ろしい場所になっていってる気がします😨
万莉ちゃんから無理に話を引き出すこともできないですしね🥲
それにしても、タイムリープした場所での怪奇現象、気になりますね。ルミちゃんが原因だとは一概に言えないと思うのですが……。
アニの長話を止めたユッキーはグッジョブですが、ちょっと聞いてみたかった気もします🤭
続きも楽しみです✨
作者からの返信
花車さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、ルミが今回ちゃんとアニへ報告と相談していて安心ですね。
本当に、気分転換のはずが、あれこれ不穏な流れに巻き込まれそうになっている気配…
おっしゃる通り、赤いベランダのがどうも不気味な場所になりつつありますね。
どうやら、時空の歪みが怪奇現象を引き寄せる原因になる様子です。
アニの2時間コースのウンチクに呑み込まれそうなルミ、女神ユッキーの華々しい登場に救われました♪
アニのウンチク、今度ぜひじっくり聞いてあげてくださいね笑
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
145話 第12幕 青い曼荼羅と引き継ぎの儀 ④への応援コメント
あらら、何をするルミ(汗)
あれほど日記は開けないと決意したのに(;´д`)
ルミが日記を読むということは、こっちも日記に目を通すということなのよ(笑)
でもあの不可解な怪奇現象を目の当たりにしたら、探偵として神江島のさらに奥を突きたくなるよね。
そして内容(゚o゚;;(゚o゚;;(゚o゚;;
曼荼羅を抱きしめ仰向けに寝る女性?!
火龍はたまげて階段から転げ落ちなかった?
普通『あぎゃ〜〜!!』と悲鳴を上げその場で気を失うか、目が覚めたら階段の下に倒れ込んでいたとか(o_o)
しかし、画を想像するとこっちもゾッとする。
屋根裏部屋で生命力を感じさせない眠る女性。
ゆっくりと首の向きをこちらに変え、目をぱっと見開き、口を開けず微笑する。
名前は忘れたけど、そのホラー映画と重なりました。
誰?その女性(´Д` )
そして、〝父の時と同じように〟?!
そういえば神江島一家について、父親のことが語られていなかったはず(間違えていたらごめんなさい)
あの日以降よく夢に猫が現れる?
猫……。
まさか漆黒の白猫?!
甘い香り、トランス状態、幻覚と陶酔…。
!!!
曼荼羅の中に葉っぱ入ってない??
雅治はオランダが大好きでよく旅行するという噂を聞いたことがある。
整合性が取れる。
ミカ出番ですよー
一家全員薬物検査してくださーい( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛いっぱいのコメント本当にありがとうございます♪
火龍のダイアリー、見たくなかったですよね笑
しかし、ついにルミ、それを開いてしまいました。
彼女はサラリとスルーしてしまってますが、大変に重大な事柄があちこちに書かれていましたね…
まずは何よりも、曼荼羅を抱きしめ仰向けに寝る女性。
これは一体誰で、どういう状況なのでしょうか?
たまげて階段から転げ落ちなかった火龍、かなり肝が座ってますね。
件のホラー映画のような展開にならなくてよかった…けれど、もしかするとそれよりもさらに恐ろしい真実が隠されているかも?
そして、〝父の時と同じように〟。
そうなのです、神江島一家について、父親のことは今まで語られていなかったですよね。
ここを覚えていてくださり嬉しいです。
それが意味するもの、まさか…?
そして、猫が手招きする夢。
この夢も不穏な何かを予言しているようで、不気味ですよね。
しかし……雅治はオランダが大好きでよく旅行していたのですか?笑
実は、これまでの真実はすべてそこへ集約されるのか?!
次幕、物語は急展開を見せます。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
226話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ②(横須賀編)への応援コメント
細目の男……まさかと思ってましたが警察と繋がってる!?
でも、だとしたらミカのアウトローっぷりが本領を発揮しそうですね!
そしなにより、待ってました!と菊池!!
やはり、彼の〝計算外〟の狂気がなくては対抗するには心許ないですからね!
『コントンパ生成器』……期待、してもいいですよね?(笑)
作者からの返信
西之園上実さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
そうなのです、細目の男がまさかの、警察内部と通じている…?!
今後、サープと警察との関係も徐々に明らかになっていきそうです。
そして、お待たせしました!の菊池。
〝計算外〟の狂気とは言い得て妙です笑
ええもう、コントンパ生成器、大いに期待していてくださいね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
225話 第13幕 ~重なりあう時を超えた想い~ ①(横須賀編)への応援コメント
序盤の夢の中の描写、すごく好きです!
そして、そんな夢の中での光景がフラッシュバックしたかのような、経験したことのある記憶『ニャーススーパー』との邂逅。
真実に近づくことがこれまでもそこに危険が潜んでいましたが、ここまでくるとその判断が鋭くなる分、ルミ自身の心身にも彼女の気付けないほどの負担がのしかかってきますね……。
でも、だからこその集結。
チーム・ニケ。
ルミには、一人で突っ走ることなく、みんながいることを忘れないでほしいです。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
序盤の夢の描写、お好きでしたか?嬉しいです!
この夢は、やはりルミの母のものだということなのでしょうか…
自身の感覚に赤面したり狼狽えたりジタバタのルミですが、母の存在と気配が、いよいよ手の届きそうな場所まで近づいてきているようです。
さぁ、4章の核心に迫る横須賀編。
はい、おっしゃる通り、ルミにはチームニケの存在を忘れないでもらいつつ。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
332話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ⑤への応援コメント
満月の向こう側。その不穏な響きを吟味する間も無く、宮司さんは霞のように消えてしまいました…( ;´Д`)
猫になってしまった、と言うことなのでしょうか?Σ(・□・;)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます。
上河口の先代宮司ですが、現在の時間軸で見ると、ちょうどルミがタイムリープした前後に行方不明になっているんですよね。
そうですね。もともと、ルミが孫から見せてもらった写真の宮司よりも、どこか猫っぽい印象になっていました。
もしかすると、ルミ以上に「猫化」が進んでいたのかもしれません。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
332話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ⑤への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、今回はだいぶ事実関係が見えてきました!
【黒須の円】なんていうバリエーションまで登場する始末(^_^;)
そして出てきた、案外近かった宮司さんと龍子さんとルミグランマさんの関係性も意外でした。
今までは、ルミグランマがズルして青い曼荼羅を破壊して一部を持って逃走した、というイメージでしたが、今回の話でむしろ神河口家とひばりさん、あるいは神江島家とひばりさんが協調して【円】に対抗する図が浮かんできました!?
つまり、【円】の御力は信じているけど、その神格は信じていない、ということはあるのかな?
そうなると、ルミグランマと龍子さんが実は何かを相手にして共闘体制を組んでいる可能性すら感じられ?
すると、青い曼荼羅の正体とか、なぜ【円】はあんなに醜悪になってしまったのかとか、【円】の稼働システムと正体とか、いろいろ連想されます(๑•﹏•)
さて、妄想はともかく、実際に何が起こっているのか、この先に待っている事実は……(^^)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます。返信が遅くなってしまい、すみません。
「円」という特殊な神の輪郭も、少しずつはっきりしてきましたね。鎌倉時代の庄助の円、そして江戸時代から現代まで続く黒須の円。
さて、その次の代は……??というところでしょうか。
そして、そんな円を現世で支えるのが眷属たち。
猫軍団もその一部なのかもしれませんし、神江島家や神河口家なども存在していました。
ところが黒須の円の時代になって、その主従関係を、今度は主人である円の側から断ち切ろうとしている……そんな状況にも見えますよね。
そこへ、ルミの祖母・ひばりが、ある目的を持って動いてい
たようです。
彼女はもともと科学の世界の人間ですから、オカルト的なものの存在は認めつつも、どこか「科学でどうにかできる」と侮っていた部分もあったのかもしれません。
はい、龍子とひばりが若かりし時に一時期手を組んだことにも、その辺りが関係しているのだと思います。
こうしていろいろと想像を膨らませていただけるのは、作者として本当に嬉しい限りです♪
近々起こると言われているアノマリーを前に、果たしてひばりは本当にただのマッドサイエンティストだったのか?
そして、本来は歪みを整えるはずの円が、なぜ自ら歪みを増長させるような行為を続けているのか――。
その一方で、ルミや母のつばめからすれば、完全にとばっちりですよね……(^^;
いよいよ、この辺りの謎も核心へ近づいてきました。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
331話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ④への応援コメント
少しずつ繋がりが出てきましたね。
まさかの黒須、確かにノリ子ママの話で出てきていましたが、当代の円でしたか。
わらべ歌に則って七家は滅ぶ運命にある。龍子はこれに足掻こうとしているのか。
当代円とも対立しているのか。
円の力に触れたルミも当然巻き込まれているわけで、このままだと呑まれるだけ。その力は強大すぎるし、タイムリープが役に立つのだろうか?
複雑に絡み合っていますね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
はい、谷中の御猫神社で、おばあちゃんの話から判明した御猫伝説の主人公(?)、江戸の名主・黒須白座衛門。
その人物こそが、現在の「円」の正体だと上河口の先代宮司は語っています。
そしてそこに、のりこママがうっかりポロリと口にしてしまった、彼女のスポンサーの名前が「黒須」……さてさて。
この黒須円、自分を円にしたことへの恨みから、250年もの時間をかけて七つ家を根絶やしにしようとしていたとのこと。
おっしゃる通り、では龍子はそれに抗おうとしているのか、それとも円と対立しているのか?
そもそも、昔からのキマリを頑なに守り続ける龍子は、この事実を知っているのでしょうか。
この辺りは、もう少し先代宮司から話を聞く必要がありそうですね。
そして、何よりルミです。
もう明らかに、この大きな流れの中へ巻き込まれていますよね。
相手は神さま。お母さんのこともそうですが、自分自身のことも含めて、この状況にどう向き合い、どう決断していくのか。
今後の展開も、引き続き見守っていただけると嬉しいです♩
331話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ④への応援コメント
マユさんの言葉が響くルミさん。色んな決断をしてきたルミさんは、またしても重い決断を迫られてしまうようですね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
自身でお考えなさい……
マユの言葉は一見、冷たいようで、常に意味のある言葉です。
ルミはどんな決断をするのでしょうね。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです。
331話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ④への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、神江島家のルーツはそんなであったのですね。
ということは、洋介さんが次代の【円】候補……として龍子さんが育てようとしているのかな?
龍子さん自身は【円】の憑代になる意思はないのかしらん。
そうなると、乙龍さんの立ち位置がよくわからなくなるけれど。完全に眷属ですよね。
そして箱根で御猫様の石碑を復活させた?過去に封じられたとか、かな。
ところでルミちゃん、普通にスルーしているけど、当代の黒須白左衛門さんて何者なのか、聞いてくれないかなぁ?
二百五十年の時を超えて、まだ生きているの?それとも、ただの残り滓なのか。
中身は完全に【円】だから人としてはノーカンなのか。
仮にノーカン説を取るとしたら、龍子さんの狙いはなんだろう?
中身の【円】の引っ越し??我が血を分けた息子への。
だとしたら、黒須さんと龍子さんは敵同士、となるのか?
この辺、勢力図をキッチリ聞いて欲しいなぁ……(´・ω・`)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは。
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
鎌倉時代から続く名門・神江島家。
しかし実は、その歴史は奈良時代から続く「七つ家」の一つだったことが判明しました。
ただ、残る上河口家以外の眷属たちは、あのわらべ歌のように、すべて「とぷん」とされてしまったようですね。
となると、箱根の神江島家の分家と言われた眷属は「神箱根家」……?(笑)
それはともかく実質的に残っているのは神江島家のみ。
しかも、現在の円はどうやら七つ家を潰す気満々のようで……。
そう考えると、昔からのキマリを頑なに守り続けている龍子は、上河口家と同じように、この真実を知っているのでは?ということになりますよねぇ。
おっしゃる通り、眷属でありながら、その立場はちょっと大丈夫なの??敵対とかあるの??という話になってくるのかもしれません(^^;;
そして、ご指摘の黒須白左衛門さん。
円にされたあと、彼は一体どうなっているのでしょうね。
今も本人の意思が残っているのか。それとも、エゴだけが残った“残り滓”のような存在なのか(笑)
この辺りは、ルミさんにしっかり聞いてもらいたいところです。
引き続き、この流れを見守っていただければ嬉しいです♪
224話 第12幕 ~歪みゆくパズルのカケラ~ ⑦への応援コメント
今回ばかりはベストメンバーで出陣。ユッキーのサポートも。ルミは万莉との休息も大事だね(スイーツ目的)
アニの発言、横須賀の走水。
以前にルミは聞いていなかったと。こんなに重要な内容をアニは伝えていなかった?
ミカの車のように、喫茶店バイトのニケのように、これもタイムリープによる影響なのかな?
変わる内容として情報と言う点で良い方向に向かってるような気もしますけどね。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
お返事が遅くなりごめんなさい!
その通り、ユッキーも加わったこのベストメンバーならば心強いですね。
そう、ルミと万莉の心暖まるスイーツ活動も大事♪
アニの走水発言、確かになぜ今まで黙っていたのかちょっと不思議に思いますよね。
走水の先にある観音崎は、アニとルミの母つばめにとって大切な記憶の場所。
きっとアニの中でいろいろな想いがまだ消化できておらず、ルミに伝える言葉になっていなかったのかもしれませんね。
横須賀編では、そんな“時を超えた想い”が再び重なっていきます。
引き続き、皆の想いの行く先を見守っていただけたら嬉しいです♪
330話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ③への応援コメント
この話を聞く限り、真逆の解釈をこれまでしていたことが、ですね。
どちらにしろ善悪で語れるような代物ではなく、250年周期の大災害も自然現象なのかはたまた人為的なものなのか。
しかも眷属がいけにえを探すとか、う~ん尋常ではない出来事に対してある意味、こちらがやっていることも尋常ではない。
ルミの祖母も母もその辺は理解していたのだろうし、龍子たちもまた同じ、となればまさしく狂気の沙汰でもありますね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♪
引き続き、コメントをありがとうございます☺️
はい、宮司の話によると、250年周期というのは「円」の代替わりではなく、「白月厄災」と呼ばれる破滅級の大災害が起こる周期であり、それを浄化するために円が現世へ降臨するとのこと。
神の意図を人がどこまで理解できるのかは分かりませんが、少なくとも宮司の話では、そういうことのようですね。
そして、人の世の歪みの蓄積が厄災を生み出すのであれば、その原因はある意味、人為的なものとも考えられるのかもしれません。
そこに眷属の存在まで絡んでくるとなると……おっしゃる通り、もはや狂気の沙汰とも言える状況です。
そして、ルミの祖母もまた、菊池に負けず劣らずのマッドサイエンティスト(^^;;
そんな中で、一般人代表(?)のルミはこの状況をどう受け止め、そして何を選択するのか。
まずは引き続き、宮司の話を聞いてみるしかなさそうですね。
この先の流れも見守っていただけると嬉しいです♪
186話 第6幕 ~開かれた母の声~ ③ (国立編・後編)への応援コメント
ルミちゃん、お母さんのメッセージを見られて本当に良かったです。
お母さんの言葉のひとつひとつから、ルミちゃんへの愛情が伝わってくるようでした。
そして今回明らかになったことの数々。
過去に何度も人命を奪ってきた気象異常【アノマリー災害】を防ぐための国家プロジェクト、タルディア。
ルミちゃんのおじいさんも、犠牲者だった……。
とても壮大なお話です。
この気象異常と御猫伝説がどう関係してくるのか。
楽しみです!
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
ずっと追い求めてきた母の言葉についに辿り着くことができたルミ。
ルミ母の想いを感じ取っていただき、ルミのために喜んでくださり嬉しいの一言です。
そう、異常気象アノマリーの犠牲となったルミの祖父。
そしてこの異常気象と御猫伝説のつながり。
この先、少しずつ明かされていきます。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
330話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ③への応援コメント
拝読致しました。
【円】の評価が善悪どちらなのか極端にぶれますね(^^;)
ただ、大きな災害――厄災を祓い人の世を繋ぐという1点で考えれば明らかに救世神。
そしてそのために何人かの人間の命を捧げる必要があるというのなら――まあ、どう判断して良いかは難しい所ですね(^^;)
そもそも白月厄災がなぜ250年周期なのか、1250年前が最初ならば、なぜその最初が発生し、それより昔はどうであったのか。
その前に人類が滅んだと言えば……ノアの大洪水の時代?
3000年くらい前でしょうか。
まだまだ不思議な点は多いです。
そして眷属。
まあ、普通に考えたら猫軍団なのでしょうが……。
それにしても、顕現するために人身御供を眷属にさがさせるとか、それが神の所業かと思いたくなってしまう(^^;)
本人の意思確認もなしに、クーリングオフ期間も設けずに、【円】の引力で適性ある人材を取り込んでしまうとは、ブラック企業もかくやという倫理観。
管理監督役の宇津神はどこ行った。
まだまだある、そもそのタルディアとの関係は?ルミママを狙うならば何故、未だにルミちゃんまで付け狙う?青い曼荼羅との因縁は?奈良時代からあったわけでもありますまい。
と、謎を抱えたまま、物語は進んで行く……
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♪
引き続き、コメントをありがとうございます♪
これまでルミの目線で追ってきた「円」という神様ですが、宮司の話では、破滅級の大災害を引き起こす「白月厄災」を浄化し、人の世を繋ぎ止めるための“最後の安全装置”とのこと。
そうなると、これまで邪神のようにも見えていた円をどう評価すればいいのか……なかなか判断に苦しむところですよね。
そもそも神に願いを聞き届けてもらうためには、それ相応の対価が必要――。
そう考えると、今まで起きてきたことにも納得できるような、できないような(^^;;
そして円の起源については、宮司の話では奈良時代、北極星の方向から神が降り立ったことが始まりとのこと。
一方、神江島家では鎌倉時代が起源とされていましたから、こうした伝承にありがちな「発祥の地」や「始まり」が、果たしてどこまで当てになるのかも気になるところです。
案外、恐竜がいた時代から存在していたりするのかもしれませんね(笑)
それにしても、たけざぶろうさんがこれまでの流れをしっかり把握したうえで、数々の謎について考察してくださるのは本当に嬉しいです♪
散らばっているこれらの謎も、近いうちにほぼ回収される……ような気がします(^^)
まずは、先代宮司の話を聞いてみましょう。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♪
330話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ③への応援コメント
円が安全装置!?ううむ、怪しい雲行きになってきました…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♪
引き続き、コメントをどうもありがとうございます♪
宮司の話によると、250年周期で代替わりしていると思われていた「円」は、人の世を繋ぎ止めるための“最後の安全装置”とのこと。
これまでどちらかといえば邪神のような印象もありましたが、果たしてその役割は本当に人の為なのか……?
少しずつ見えてきた「円」の正体にも注目しつつ、引き続きこの流れを見守っていただけると嬉しいです♪
329話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ②への応援コメント
ようやくですが、そろそろ核心に近づきつつありますね。
こめかみに触れられ昏倒した時には、敵に捕らわれたかとも思いましたが、まずは良かったです。
タイムリープしてきたルミをそれなりに平然と受け止めているのも祖母のことがあったからでしょう。でもどちらにも危険には変わりないですね。
しかしひばりはかなり困った者だと認識されていたのかあ。厄介なことにならなければいいのですが。
さらに追っ手も来ているし、有益な話が聞けたらいいのですが。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♪
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます♪
はい、この辺りの事情を知る、もう一つの御猫神社の宮司から話を聞けるのは、ルミにとっては良い流れだと思います。
もっとも、状況そのものはかなり不穏ですが(^^;;
そして、この宮司がひばりのことをよく知っているということは、単に彼女が御猫神社へ通っていた事を証明するものですが、この村ではかなり悪名も知れ渡っていたようですね。
一体、彼女は何の目的で猫たちを集めていたのか?
まずは、御猫伝説を知る宮司の話をじっくり聞いてみる必要がありそうです。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♪
37話 第十幕 ~試される運命~ ③への応援コメント
十幕をまとめて読もうと思ったのですが、ここでコメントさせて頂きます。
芳雄さんは現実の世界では生きているので大丈夫なはずなのですが…過去に同じことが起きていたのか?というところが少し引っかかる点ですね。
そしてプルートの話にも繋がってくるという…。
ゆっくりですが、またよろしく読ませて頂きます。
作者からの返信
久良運 安寿さま
いつもコメントありがとうございます♪
おっしゃる通り、芳雄は現在の時間軸で生きているから大丈夫、なはずですが…
何かが狂い始めているのでしょうか。
ルミ、再び絶体絶命のピンチです。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
224話 第12幕 ~歪みゆくパズルのカケラ~ ⑦への応援コメント
集い、結集する意思。
アニの久々の同行は今のルミにはとても心強いですね!
そんなみんなのことを、ニケの大きな瞳はどんな想いで見つめているのでしょうか……。
まるで、これから起こることが分かっているようにも、もしかしたら、走水のラボでの結末まで見通しているようにも思えました。
だとしてら、どうか、みんなのことを想い、加護がある眼差しであってほしいと願うばかりです。
(あ、今回、菊池の出番は……なさそう?)
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうですね、アニとルミは一蓮托生ですからね、同行はこの上なく心強いことでしょう。
次幕では、そのアニとルミ母の、過去と現在が交錯していきます。
そして…鋭いご考察。
黒猫から少女へと変わったニケちゃんの眼差し、先のまたその先の展開まで見知っているようにも感じられますね。
それは果たして、皆を見守るものなのか、それとも…??
あっ、菊池をご所望ですか?
次の活躍は必ずややってきますので、どうぞお楽しみに笑
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
107話 第5幕 託された願いの重さ ①への応援コメント
梅雨仕様ののりこママ、いいですね☔️相変わらず美しいです😊
そういえばルミちゃんはのりこママのおかげで助かったんですよね。それなのにのりこママはヒデ子ママのことをあんまり覚えてなかったんですね🤣
「気になる人」と言われてまさか菊池さんを思い出すとは🤭
笑っていたら、最後はなんだか不穏!
ルミちゃんに何事もなければいいのですが……。
続きが楽しみです😳✨
作者からの返信
花車さま
いつもいつもコメントありがとうございます♪
お返事おそくなりました!
しっとり梅雨のイメージののりこママ、そして特製サワー。
どんなお味でしょうね♪
そうなのです、のりこママへのヒデ子ママの想いは、残念ながら完全に片思いの様子。
そして、気になる人と言われて思い出すのがなぜ菊池!
もしかして二人この先、切っても切れない縁になる、とか…??
引き続きルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
223話 第12幕 ~歪みゆくパズルのカケラ~ ⑥への応援コメント
ダイアリーに書いてある存在しない分家、サープに反応するミカ…不気味な展開になってきましたね。
アニはこんなに可愛い娘達に囲まれてパパと呼ばれても良いのでは?羨ましい限りだ。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、黒スーツたちの名称は、どうやら「サープ」というようです。
ミカの反応を見ていると、そもそも彼女が警察にいることも、ルミたちに接近しているのにも、実は別の目的があるのでは?なんて思えてきますね。
そして、ある意味アニの羨ましい立ち位置…よくわかります笑
パパでも良さそうですよね笑
引き続きルミたちを見守っていただけたら嬉しいです♪
223話 第12幕 ~歪みゆくパズルのカケラ~ ⑥への応援コメント
黒スーツの名称がサープ?
としたら、最後でのミカの表情は……。
そして、ダイヤリーに書かれていた一子相伝という違和感は、これまでの一族の歴史を根本から揺るがすものになりそうですね。
にしても、今回のアニはどこか気もそぞろといった感じでした(笑)
作者からの返信
西之園上実さま
いつもコメント本当にありがとうございます♪
そうなのです、火龍の日記から判明した、神江島には分家が存在しないというショッキングな事実。
なにか恐ろしくおぞましい真実へと繋がっていくのでしょうか……
そして、おっしゃる通り気になるミカの表情。
実はやはり何か裏の目的があるのか、それとも…?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
329話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ②への応援コメント
絶対に振り向かずにいきましょう!円の代替わりのことを知っていることに驚かれるのは、些か気になりましたがm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♪
いつもお読み頂きありがとうございます。
そうですね、振り向いたら終わりな気がしますよね。
しかしなぜ、ここに円の気配があるのか?
まずは先代宮司の話を聞いてみましょうか。
引き続き見守って頂けると嬉しいです♪
329話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ②への応援コメント
拝読致しました。
おお、初めてペンダントの由緒らしきものが語られましたね。
ルミちゃんの言うところによれば、姿移しのペンダント、とでも呼べば良いのか?
自分を、自分が――あるいは相手が思い浮かべる相手の姿に見せる、のか?
ペンダントから感じられる微弱なパルス。
そして姿を変えて相手に見せる能力。
ん、これってホログラフ機能の応用にも感じられますね。
今までは建物や空間に纏わせていたけど、指定した座標に対してホログラムを展開できるなら人間に覆うように幻影を展開することも可能である可能性が高い。
そうなると、ペンダント――ロケットの中身は、やっぱり青い曼荼羅のカケラである可能性が高い、ですよね。
ではなぜ、そんなものをマユさんが持っていたのか、そこが問題。
そうなると、マユさんも元は研究職員で合った可能性が高く、その中で手に入れた可能性が高いかと。
……でも、もう一つの可能性も。
まさかとは思うけれど……行方不明のひばりさん。
父親が不明なルミちゃん。
そのルミちゃんはつばめさんと血のつながりを感じさせていて。
ならば、記憶は?
ひょっとして、それこそペンダントが?
……などと、想像を膨らませて見たりしています(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます。
返信が遅くなってしまい、すみません。
マユから譲り受けたロケットペンダント。
なぜかルミはずっと大切に身につけていますが、アンティーク調の見た目なのに、どこかテクノロジーのようなものも感じさせますよね。
そして中身は「青い曼荼羅」。
確かに、これまでの流れを考えると、その可能性もかなり高そうです。
第1章から登場しているにもかかわらず、いまだマユの正体についてはほとんど明かされていません。
何せ、マユと直接会っているのはルミ一人だけですからね。
しかし、おっしゃる通り、まるで全てを知っているかのように現れ、タイムリープまで使いこなし、神出鬼没に行動するマユを見ていると、タルディアに関わっているようにも感じられます。
たけざぶろうさんが挙げてくださった、もう一つの可能性についての考察も面白いですね。
もしかすると、このペンダントこそが、物語に散らばった謎を解く大きな鍵なのかもしれません。
そして、このロケットが本当に開く時。
その時は、この物語も最終局面を迎えているのかもしれませんね。
引き続きこの展開を見守っていただけると嬉しいです。
144話 第12幕 青い曼荼羅と引き継ぎの儀 ③への応援コメント
やはり曼荼羅と麝香による〝黒魔術〟がそれぞれを支配していたのか?
しかしなぜルミだけ正気を保つことが出来たのか?
ルミ以外の人間がトランス状態で踊りまくっていた。
それが引き継ぎの儀の伝統なスタイルというのか。
椅子に座っていたはすが踊り…。
そうか!
その椅子はお立ち台代わりで、龍子、洋介、雅治、アニはジュリアナのごとく曼荼羅から流れるユーロビートに合わせ、半狂乱で扇子を振っていた!!
龍子は神職の儀式衣がいつの間にかボディーコンシャスに変わり、洋介と雅治は肩幅が広いボックススタイルのDCブランドに身を包む。
アニはディスコというよりゴーゴー喫茶の時代が被っているため、純白な開襟シャツに下はパンタロン。
アニにとってドナ・サマーは青春の輝き。
アニの外耳道ではユーロビートからホット・スタッフに変換される(*'▽'*)
『洋介はなかなかいい奴じゃないか』
『まさか、あなたと洋介がねぇ…』
アニと龍子の謎めいた発言。
はっ!まさか!!
みなが意識を取り戻そうとしていた中、洋介とルミは〝無意識に〟永遠の愛を誓っていたのか?!
そして神聖な接吻♡
だからインフィニティマーク♾️
つまり、洋介とルミの愛は無限大(*´꒳`*)
それと、
雅治が力なく語った言葉が気になる。
『あと少しだったけど、母も兄さんも認めてくれたし』
この意味深な労いの背景にあるものとは?
作者からの返信
Pochahideさま
いつもスペクタクルなコメントありがとうございます♪
皆それぞれが違うものを見せられていた摩訶不思議な儀式。これももしかして、青い曼荼羅の仕業なのでしょうか。
それにしても、一気にダンシングクイーンになだれこませる技にうなりました!さすがのPochahideさまです笑笑
龍子のボディコン、洋介と雅治の肩パッド、そしてアニのパンタロンを想像して震えております。
いや、みんなが幸せそうで私も嬉しいです♪
こんなパラレルワールドがあっても楽しそうですよね。
そしてなんと、ルミと洋介はインフィニティーなラブを誓っていたと!
アニお父さんも龍子ママもイケイケOKな様子だったし、満場一致でめでたしめでたし?
いえいえ、忘れてはいけない、菊池もいますよ~
だけど、菊池とルミのラブストーリーは書こうとしてもなかなかハードル高いのですよね…笑
そう、雅治のポツリと漏らした一言にはどんな思いが?
きっとそれが、彼がずっと抱えてきた一番の願望だったからなのでしょうね。
引き続きルミたちを見守っていただけたら嬉しいです♪
いつも感謝!
328話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ①への応援コメント
マユが出てくるとミカ以上の安堵感がありますね。
やはり全てを知っているのかな、でも答えは絶対に与えない。むしろ与えられないようになっているのかもしれませんが。
危険なことばかりしかしないルミですが、さすがにこの状況はここまでの中でもかなりまずいですね。
円の狙いは当たり前にルミで、それに何でと今さら言うか、でしたね。ちょっと笑ってはいけない場面だけど笑ってしまいました。
眷属たちと無事対面できるのかな。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントもありがとうございます。
久しぶりのマユ登場でしたが、今回もきっちりと自分の役目のようなものを果たして、去っていきましたね。
はい、彼女の行動を見る限り、どう考えてもルミをサポートしているように見えます。ただ、いつも答えそのものを教えるのではなく、「自分で考えるように」と促しているんですよね。
そこには、きっと何か理由があるのだと思います。
そして、突然この場所へ来てしまったルミですが、状況はかなり危険です。
ルミ自身も、円が自分を誘っていること、そしてその先にある理由について、これまでの出来事から薄々気づいているのだと思います。
ただ、そのあまりにも現実離れした状況を認めたくない。
「どうして私が?」
今のルミは、そんな気持ちなのかもしれませんね。
彼女自身、何か特別な力を自在に操れるわけでもなく、ごく普通の……いや、普通よりもう少し頼りない女の子ですから(^^;
とはいえ、まずはこの危険な状況をどうにかしなければなりません。マユの言う通り、最後はルミ自身が考え、答えを出すしかないのでしょうね。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
328話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ①への応援コメント
拝読致しました。
マユさん、お久しぶりです(`・ω・´)ゞ
マユさんでないと助けられない場面で現れて、きっちり仕事をして去ってゆく。
まさに仕事人の鑑、それがマユさん。
しかし3年前、想像していたことよりも激しい何かが起こっているらしい。
ルミちゃん、いつの間にか、殺気を読めるようになった?
なに、達人!?(゚Д゚;)ネコタツジン
それにしても、【円】から隠す霧。
誰かが【円】から隠すために、特殊な霧を焚いている?
まず、【円】という神様から身を隠せるとい手段が存在する、それを知るだけでも大きな成果ですね。
そして、何から隠している、の答えが【円】ならば、誰が、何を隠しているのか。
ここが重要になりますね。
最後に、【円】が自分を探している、と知って動揺しているルミちゃん。
いやいまさらだよー!!Σ(゚д゚lll)
いま、【円】と敵対するような行動をしているんだから、そら狙われるよー!!
【円】がルミちゃんを狙っている理由、そんなん気にしなくていいよ!
どっちみち敵対するならば狙われるんだから?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
久々にマユが登場しましたね。
今回も、いつものように無謀に突っ込もうとするルミをきっちり止めるという仕事をして、そのまま去っていきました(笑)
そしてルミ。落ち着いてみると、かなり感覚が研ぎ澄まされているようで、順調に猫化が進んでいますね。もはや「猫の達人」の一歩手前です(笑)
はい、タイムリープ先の御猫神社は、かなり不穏な雰囲気になっています。結界が張られ、深い霧が立ち込めている……。マリアンジェラでもいるのでしょうか?(おぃ)
マユの話を聞く限りでは、この結界を張っているのは御猫神社の眷属たち。
そして、そのさらに遠くからは、「円」のものと思われる声や気配まで感じられています。
一体、ここで何が起こっているのでしょうか。
そんな場所にノコノコと現れてしまったルミ(笑)……いや、もちろん彼女には彼女なりの目的があるのですが。
円と思われる声を聞いて動揺していますが、ルミ自身も薄々わかってはいるのだと思います。
確かに今の彼女は、円に敵対するような行動を取っているのかもしれません。
ただ、それ以前からルミは狙われている節がありますし、その理由についても、本人なりに気づき始めているのかもしれません。
それでも、「なんで私が?」と改めて思ってしまったり、現実逃避してみたり……。
今のルミは、そんな状態なのでしょうね(^^;
このあたりの葛藤が、今の彼女の中ではかなり大きなものになっているのだと思います。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
328話 第12幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・後編~ ①への応援コメント
やはりマユさんは円からルミさんを守ろうと…円は確実に、ルミさんを……しようとしていますからねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントも本当にありがとうございます。
はい、どう見てもマユは、今の自分にできる範囲でルミを守ろうとしているように見えますよね。
そしてルミ自身も、今どういう状況に置かれているのかは、ある程度わかっているのだと思います。
ただ、それを認めてしまうのは怖いでしょうし、できることなら考えたくない――。
私がルミの立場でも、きっと同じように目を逸らしたくなると思います。
しかし、向き合わなければならない時が近づいているのかもしれません。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
185話 第6幕 ~開かれた母の声~ ② (国立編・後編)への応援コメント
バーテンダーさんが、界隈で噂の調達屋。
ミカさんの知り合いなので、それには驚きませんでしたが。
なんとアニさんも、界隈で噂の探偵屋だったんですね!
最初ルミちゃんが猫探しとかしていたので、普通の探偵さんだと思っていました💦
アニさん、すごい人だったんですね✨️
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうなのです、基本的にルミ目線で語られているのでわかりませんが、実はアニ、なかなかの凄腕探偵である模様。
そして月詠との駆け引きでは、大物同士の裏事情のようなものもチラリと垣間見えたり…?
普段は公開されない、貴重なシーンとなりました♪
引き続きルミたちを見守っていただけたら嬉しいです♪
327話 第11幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・前編~ ⑦への応援コメント
猫になるのは怖いですが、猫特有の身体能力も身につきそうですよね。
敵は強大そうだし、いっそ探偵として能力を活かしてみるとか?
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは!
いつもコメントありがとうございます✨
猫の能力を活かした探偵業、すごく良いアイデアですよね!スピンオフでもう一本作れちゃいそうです(笑)
今のところ、夜の行動や攻撃をひらりと躱すのはかなり得意そうですね。
さて、ルミはいよいよ先代宮司に会うため過去へと跳びます。
この先の展開もぜひ見守っていただけると嬉しいです♩
327話 第11幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・前編~ ⑦への応援コメント
ルミとアニ、そうですね。一蓮托生と言えるでしょうね。
それにしても3年前に飛ぶのはかなりリスクがありそう。これまでそこまで長い跳躍をしていないし、それによる反動もまた高くなるでしょうし。
でも行かなければならない。真実が掴めるかどうか、予断を許しませんね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは!
いつもじっくり読んでくださり、あたたかいコメントも本当にありがとうございます✨
アニとルミの絆は本当に強いですよね。お互いの存在があったからこそ、ここまでルミの母探しを続けてこられたのだと思います。
今回のルミのカミングアウトからは、彼女の追い詰められっぷりが伝わってきます……。ルミの性格を誰よりも分かっているからこそ、アニはすべてを察して「止めろ」と告げたのだと思います。
そして、ルミがアニを想う気持ちもきっと同じなんですよね。だからこそ、あえてリスクを背負ってタイムリープを決意したのだと思います。
さて、ルミは3年前で無事に先代宮司と会えるのでしょうか……?
この先の展開もぜひ見守っていただけると嬉しいです!
番外編:タイムリープ探偵ルミ あれこれへの応援コメント
ご無沙汰しています。この夏は仕事に追われ、カクヨム活動が全く出来ていませんでした。夏も終わりに近づき、久しぶりに読み進めさせてもらいます。…と思っていたら、こんなところに登場人物やキーワードのまとめが。なんてタイムリーなのでしょう! おかげさまで、おさらいができました笑。YouTubeもやっているのですね。後ほど視聴してみますね!
作者からの返信
やなかさま
お忙しいなかお越しくださり嬉しいです、ありがとうございます♪
仕事に忙殺されてカクヨム活動できないのはもどかしいですよね。
ルミの世界が息抜きや楽しみになってくれれば良いなと思います♪
実はまだ公開してないのですが、序幕の動画を作る試みなどを♪良かったら見てみてくださいね♪
ちょっとばかりセクシー注意です笑
https://youtu.be/w86wysBAKic
327話 第11幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・前編~ ⑦への応援コメント
拝読致しました。
全ての謎は、ラボの跡地に集約されて行く……?
今回は、行きつ戻りつするルミちゃんの心の葛藤と、そして決意とを書いた回でしたね!(^^)
まるでラストトラベルになりそうな勢いです。
何者かに呼ばれてしまった先代宮司さん……そしていなくなった。
まるで神隠しにあったかのように?
思いっきり、ホラー展開ですよね(^^;)
だからこそ、調べる。
歪みの強い、ラボの跡地を、明日。
と、ここまでは良いように見えて、しっかり膝の上のリントちゃんに見聞きされているような?
仮にその猫の目が、耳が、【円】の僕として機能していたら、どうするのだろう?
誰も気にしていないのだろうか。
とまれ、作戦決行は明日。
明日の月夜にはお迎えが来てしまいそうなルミちゃん、なんとか明日、ケリをつけたいところですが……!!
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは!
いつもコメントありがとうございます✨
そうなんです、すべては5章のタイトル「手招く白月の研究所」へと繋がっていく流れになっていますね。
ルミは一番打ち明けるべきことを一人で抱え込んだり、現実から目を背けてしまったりと不器用なところがありますが……さすがにアニにカミングアウトしたようです。
それだけ自分に起きている事態に追い詰められている証拠なのかもしれません。
タイムリープも、ルミ自身にとっても周りのみんなにとっても、もう「気軽に少し調べてみる」では済まないレベルまで来てしまいました。
そんな中で跳ぶ決意をしたルミですが、果たして神隠しに遭った先代宮司に会うことはできるのか……?
あはは、確かにリントやカフェのオッドアイの猫ちゃんたちには筒抜けですよね(笑)。この猫ちゃん、もしかしたらただの猫ではないのかもしれません……!
舞台はいよいよ満月の日へ?
その前に、まずはルミは過去にタイムリープです。
引き続き、物語の行く末を温かく見守っていただけると嬉しいです!
222話 第12幕 ~歪みゆくパズルのカケラ~ ⑤への応援コメント
アニの気持ちを考えると、複雑でもあり、自分ができることが何もないのかもしれないと思ってしまっているようで胸が苦しくなります。
でも!
だからこそ常に自分を見失わずにルミたちを助けられてる。
そんなアニの気づいた『火龍のダイヤリー』。
ルミの一度見たあの光景とも瞬時に繋がって、付箋の先へ……。
そこに何が書かれているのか?
まるで、ルミの鼓動とシンクロするように私も興奮してきました!
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、アニが気付いてしまった点と点のつながり。
それは、神江島家の宝物庫で眠る女性が、どうやらルミの母・つばめであるらしいという事実でした。
彼の胸中に寄り添っていただき心強く思います。
そしてルミは、ようやく火龍のダイアリーの続きを読む決心を固めた様子。
一体どんなことが語られているのでしょうか……?
引き続き、ルミたちの行方を見守っていただけたら嬉しいです。
327話 第11幕 ~残酷な神々の理(ことわり)・前編~ ⑦への応援コメント
マユさんが力を使うたびに現れたり、止めようとしていたのは…この進行を止めようとしていた、のかもしれませんねm(_ _)m
マユさんの正体…きっと、円と無関係ではないと思うのですが…ふむ(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは!
いつもコメントありがとうございます🍮✨
今のルミを見ていると、マユが干渉してくる理由もなんとなく察しがつきますよね……。あれだけ何度も忠告していましたし。
やっぱり、マユの正体と円には何か深いつながりがありそうですよね。
この先の展開もぜひ見守っていただけると嬉しいです!
68話 第八幕 事件前日へ ②への応援コメント
化け物屋敷、ですか😱
そんな風に言われているところに越してくるなんて、何か事情があったのでしょうか。
神崎さんも、赤いベランダのことを知らないのですね。
写真はどこに行ってしまったのでしょう。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
そう、娘2人がいるのに、わざわざ妙な噂のある化け物屋敷へ越してきたのはなぜなのか?
そのあたりが、今後もしかすると大きな鍵になっていく、かもしれません。
写真の行方不明もまた同様に…?!
引き続きルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
342話 第13幕 ~白月の研究所~ ⑩への応援コメント
拝読致しました。
ルミちゃんのみに感じられる巨大な振動に、紫に染まる空。
でもアニさんは検知していないし、誰も感じていない、
ならば、それは現世の事象ではなく、幽世の事象とも言えるのかな?
ルミちゃんは、あっちの世界に片足突っ込んでいる……猫娘化が進んでおりますから、【円】の領域展開に敏感である可能性もあり。
そうだとすると、その幽世での【円】の浸透はかなり広がっている、と考えた方がよさそうですね。
ならばそれを知るのは、おそらく龍子さんと乙龍さんくらいか……??
そしてここに来て出てきた、プルートー≠【円】という説。
まあ、もともと猫ズは眷属であって本体ではないと思うのですが。
それ以前に、根源的な食い違い……歪みを正す神様であるはずの存在たる【円】が、まるで人喰大妖怪みたいになっている方が気になります。
もしも黒須のとっつぁんの怨念が浸透して【円】が悪神化しているのだとすれば、その麝香臭……獣臭を漂わせる、なんとも生臭い存在に成り果てている現状にも納得です
とすると、元々の神としての存在はどうなったのか……?
場合によっては、切り離されたり、あるいは水と油のように分離してしまっている可能性もありますよね(^^)