第二十九話 窓に映る、ふたつのココロへの応援コメント
くろりんちゃんの初恋ですねえ。ってホイホイ何やってるんですか!?
ヒカル君も両想いですし恋が進展していますねえ。羨ましい気もします。
活人拳ですか……実にいい響きです。空手には恐ろしい技もたくさんありますから、やはり指導するには人を慎重に選ばねばと思うのです。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんのホイホイ……まぁ母親がアレでしたからw
ちょっと恋愛感情や性的視点においては小学生の思考を飛び越えてるんですよね
(;^_^A
活人拳。この言葉は後に大きな意味を持って、ヒカル君を助けますので覚えておいてください。
さて、神奈川編の顛末が終わるといよいよ大ヤマの東京編、ご期待ください(*‘∀‘)
第二十八話 決着!への応援コメント
やっぱり空手は強いですねえ。大熊夫婦、苗字の通り勝てる気がしないのです!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
救世主の登場で場が収まりました。いささか都合よく登場したようにも見えますが、実は彼らなりに期するものがあったのです。
第二十七話 命を繋ぐメッセージへの応援コメント
強力な味方が登場して最大のピンチからちょっとだけ希望の光が見えてきました!
くろりんちゃんもナイスです!自称プロの女が怖すぎるのです……格闘描写の迫力がすごくて、夢中になってしまいます!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここまでやや善人しか出てこなかったこの世界で、ついにヒャッハーな面々が登場するこの神奈川編。
そして同時にただのオッチャンだった湊の、実は頼れる側面が見えて来るシーンでもあります。
自称プロの女、彼女の詳細は後にちょっと出てきますのでお楽しみに。
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
こういう終末世界ものといえばラジオですよね!
いよいよ生存者探しが本格的になってきそうで期待です!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さらにおすすめレビューまで!感謝でございます。
<(_ _)>
代表作だけあって作者渾身の自信作ですので、お時間があれば追いかけて頂けると嬉しいです。
さぁ、ここから生存者探し。そしてホイホイへの真相へと物語が加速していきます。
ロードムービーとあわせてお楽しみ下さい。
第二十六話 半グレ共との争いへの応援コメント
柔道二段、しかも啖呵がかっこいいです!
くろりんちゃん……確かに玉は急所かもですが、痛みから回復したあとがヤバいのです。あの痛みは除夜の鐘ですよ。全身に響く痛みなのです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
椿山さんの人物像、ここまでにはなかった強面感がここで発動です。工事人ですからヤンキーまがいの若者とは接点も多いし、少し昔ならヤーさん関連との絡みまでありましたから、いちいちビビるようではやっていけません。
くろりんちゃん、ようやく母親の教えが役立つ時が来ました……
同級生に使わなくてよかった~(;^_^A
第二十五話 不穏な影 (神奈川)への応援コメント
まさかの海水浴回ですが、新たなる脅威が登場しましたね。
確かに悪が残っている可能性は否定できませんものね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
さぁ、いよいよ前半の大ヤマである神奈川編です。
湊が、くろりんが、そしてヒカルが大きく意識改革をするこのシリーズ、本作の大きなターニングポイントであります。
彼らの活躍に是非ご期待ください。
第二十四話 富士山から、全国へへの応援コメント
白雲さんの最後の大物っぷりがすごいです。
しかし23人も残っていたのは驚きでもあり希望ですねえ
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
富士山ですからね。山頂に無数の小ウィンドウが浮いている事からも、その魅力がよく分かります。
そんな人の集まる場所で出会えたのはむしろ必然、そしてそれが物語を大きく動かす原動力となります。
第二十二話 仁義なきお好み焼き戦争への応援コメント
甘いお好み焼きとは……お好み焼きにも地域や県によっていろいろ違いがあるのですね。沖縄と他の県だと最も違うのはちゃんぽんでしょうか。ご飯と麺の違いがあります。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、豆玉は美味しいんですけど、県外勢にはなかなか受け入れられません(悲
沖縄は人生で一度は行ってみたい場所ですが、海外波にお金がかかるので多分無理です
_(:3 」∠)_
沖縄ではちゃんぽんはご飯系なんですか……これは知らなかったです(;^_^A
第二十一話 秋晴れの山 (静岡)への応援コメント
白雲さん名案ですね!
誰もいないと高速道路が空いて爽快だろうなと思います!
まさかの富士山山頂を目指すとは確かにすごいチャレンジです!
くろりんちゃんもヒカル君もがんばってほしいのです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
毎日の生中継だと休まる暇はありませんが、ひとつの企画を時間をかければ余裕が出来るのはお正月の特番と似てますよねw
そして富士山頂へ……ここで物語が大きく動き出します。お楽しみに!
第二十話 謎解き会議 (愛知)への応援コメント
白雲さん、山伏ですか。やはり修行を積んだ者は強い!!
自称なのが気になりますが……また強烈なキャラが出ましたね。
そしてヒカル君の言葉に私も心が温かくなりました。
こういうシーン、たまりません!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「白雲」という名は私の小説のキーになる名前だったりします。もちろん本作でも重要なポジションを担うと同時に、宇宙人説を提唱する羽田さんの漫才相手役としてもいろいろと活躍してくれるでしょう。
後半から終盤にかけては、まさに物語のカギを握るキャラとなります。
ヒカル君もまた、子供の視点から見ての本作の非常に大きなカギとなるキャラクターです。中盤から終盤にかけての彼の立ち位置が、まさに世界の謎を解き明かす大きな要素になりますので、そちらもどうかご期待ください。
第十九話 つみをかさねたものへの応援コメント
つみのつみ……初心者こそ未来を創るので大切にしないといけないのですが、それを忘れることが多くなるのが人間かなと思いました!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
こういう趣味の世界って、大抵上級者は下の物に対して横柄になりがちなんですよね。
常に初心を忘れずにいたいものです。
名口君はチョイ役ですが、最後の方にまた登場しますのでよしなに……
(;^_^Aダイブサキデスガ
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
ラジオは空でつながっている……いい名言ですねえ。DJさんいいこと言います!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
アニメ「ゆるキャン△」のキャッチにも「きっとそらでつながってる」ってのがありましたが、ラジオならさらにハマる言葉ではないかと思います。
松波さんはかつてDJの夢を持ってましたが、この「バルサンラジオ」でその夢を叶えるべく頑張ります。彼の随所の活躍にもご期待ください。
第十六話 思わぬ出会い、思わぬ提案への応援コメント
まさかの本体がいたとは!そしてまさかの提案ですねえ。
ラジオは確かに心強いかもしれません。人の声が聴けるというだけでも安心感ってありますから。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
人のいなくなった世界でのラジオ放送はある意味鉄板ネタでもありますが、主人公たちがリポーターとなって奮戦するというのはなかなか無いと思います。
そして彼らがこれから出会う様々な人たちとのドラマにご期待ください。
第十五話 希望と危機とへの応援コメント
DJの正体がまさか……驚愕しました。まさかこの手があったとは!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ふふふ……このオチにはさらに先があります。
そしてそこから先はさらに展開が変わる未来が待っております。
果たして――?
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
車のなかでのカラオケ大会、楽しそうです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ヒカル君が出来る事を考えたらこうなりました。
くろりんちゃんも湊さんも中学生男子との交流は初めてですから新鮮さもありまして、いい役どころとなりました。
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
黒鈴ちゃん、なにやってるんですかと思いましたが、男の人の強さに気付けたのはえらいです!!お風呂中に出たから床がビッショビショになっていそうですが……
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんは母子家庭でしたから家の中での立ち回りは結構スキル高です。
バスタオルでささっと体を拭いて巻いてますので水は落としません、髪型も短いですしね。
まぁ、バスタオル一枚で男の前に出て、しかもそれはだけさせてちゃアカンですがねw
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
あまりにも辛く、重く、悲しいヒカル君の過去なのです。
椿山さんがすこしでも彼の心を癒してあげられますように。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>
ヒカル君、真面目が過ぎるタイプなんでこういうキャラになりました。
くろりんちゃんのお母さんと同じモニター世界を見て、真逆の反応をした例として、くろりんちゃんに与える影響が響いてきます。
さてさて、二人の関係はこれからどうなる?
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
まさかの小学生ヒロインとは!くろりんちゃんがどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
くろりんちゃんは作品の華であると同時に、湊が手を出さないという縛りを付ける意味で、早熟な小学生という設定で登場しました。
あまり見ないパターンのヒロインですので、色々と動かしやすい良いキャラとして活躍してくれます、今後もご期待下さい。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
新しい経験!その発想にたどりつくとは、驚きました!私も気づかなかったですが、これが自分の知っていることだけで構成された世界の落とし穴なのかもしれませんね
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
<(_ _)><(_ _)>
ここでホイホイの闇の部分が一つ明かされました。
世界はこんなにも新鮮な感動に溢れているのに、己の欲望世界に閉じこもっちゃうとそれが見えなくなってしまうんですよね。
そして、それに気づいた時には既に遅く……
第三話 崩壊する社会への応援コメント
沖縄県がどうなっているのか非常に気になるのです!
このモニター、人類にとって強敵すぎて怖いのです。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
<(_ _)>
沖縄は行ったこと無いので地元の方がどのような気質かは存じませんが、観光地なので飛行機が飛ばなくなった現状ちとヤバいかも……
ホイホイの名の如く、欲望という美味しいエサで人類を釣って来ています。
入った人が欲望に溺れる姿が「外から見える」のがまた念が入ってるんですよね。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
恐るべしモニターの威力ですね……ホラーよりもホラーな気がしてきました。
これが地球の本気……人間の欲望を熟知しておられるのです……
椿山さんがかわいそうですが、がんばってほしいのです!!
作者からの返信
続けて拝読&応援コメントありがとうございます。
バンデミックの割に宇宙人もゾンビもウィルスも怪獣も出てきませんが、それ以上に恐ろしくあがない難い災厄が降臨しております。
さてさて、湊はどこまで頑張れるかな?
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
まさに夢のような理想というべき世界があれば、人間ならば誰でも行ってしまうのだと思います。私もこれほど願望が叶う世界があるなら行ってみたいとは思いました。
二度と戻ることができないかもしれないのが気になりますが……
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
本作は私の自信作の中の自信作ですので、是非読み進めて頂ければ幸いです。
ホイホイの中は画一的ではなく、自らの望む様々な欲望が無限に叶う世界ですから、入りたいと思うのは当然かもしれません。
しかし、その先には思わぬ落とし穴が待っております。
主人公、椿山湊の気付きからほどけていく「にんげんホイホイ」の恐ろしさを、是非とも体感してみて下さい。
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
無人世界でのラジオはお約束!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ちょいベタですが、ここからラジオという物語の大きなキーパーソンが加わります。
放送を通しての多くの人とのドラマが生む結末とは……?
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
感動……からの、いきなりのサービス回w
転換がすごすぎてww
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ここでヒカル君が鼻血吹いて倒れたのが、くろりんちゃんにとっての決定的高感度上昇の決め手になりますw
凸凹のカップルのこの先もお楽しみに( *´艸`)
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
宇治のあの事件ですね。
子どもたちだって親だって、みんないたりしたでしょうねえ。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
最初はまんまあの事件でしたが、さすがにヤバいかなと思って少し違う事件に書き換えました。
後の話には東日本大震災を取り上げたエピソードなんかもあります。ここでも肉親の悲哀が結構如実に描かれてたり
……こーゆーヤバいネタ使うから、商業化の話が来ないのかも(単純に実力じゃ!)
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
鹿肉は脂身が少なくぼそぼそした感じですが、アヒージョにするとけっこうイケますよ。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
私はカレーに入った揚げ鹿肉を食べた事がありましたが、なんか味がしませんでしたw
アヒージョ……ゆ〇キャン△でやってたアレですね(;^_^A
まだやったことないですねぇ、果たしてどんなお味なのやら。
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
ぷにこさんのAI編集長評価からホイホイされてきましたw
なるほど。
イオタはこうやって登場したんですね。
徳島~尾道~福岡~下関~萩~鳥取は、一昨年バイクで走ったルートなので、その一点だけでも共感が高いです。
いや、物語にもちゃんと引き込まれてますけどw
作者からの返信
いらっしゃいませ ^^) _旦~~
おお!AI評価でド級の最高評価を受けられた御方が来られた……
おそれいりました<(_ _)>
道中のエピソードとして、私が幼い頃に憧れたイオタをちょっと挟んでみました。後にはカウンタックも……
バイクでの旅いいですねぇ、私の人生では縁がありませんでしたが、景色を堪能しながらのツーリングは憧れます。
こういったロードムービーの空気を楽しんで頂ければ幸いですよ。
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
『AI編集長~』企画のぷにこです。
すいません、なんかバタバタしてしまいましたが
プロローグから第九話(計10話)の評価完了いたしましたので、
本日17時より投稿させていただきます。
随分お待たせいたしまして申し訳ありません。
改めまして企画へのご参加ありがとうございました。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
企画に参加させていただきましてありがとうございました。
とても有意義で夢のある企画、編集長様の的確な私の意図の指摘に思わずキュンキュンさせられました(をい中年w
……ところで、編集長さんの出版社は何処にありますか?
(゜Д゚;)三(;゚Д゚)
第六十一話 賢人が見た世界への応援コメント
企画から来ました。
最終章まで読み、1話毎話が違うので飛ばした所を読んでいる所です。
理想郷に囚われ、気付いた時には事遅し。
この話のように、人を救うとは何か、悟りの境地を求める教祖は人のあるべき姿を知るために、椿山に着いていく。
結局はアクティブに自分の足や手、頭を使って行動する奴らが皆んな主人公なんです。そう感じました。
地球も含めて色んな人間模様が読めてとても面白いです!
また読み返しに来させていただきます。
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
この「にんげんホイホイ」。
多分これ以上のものは今後の書けないと思う程に会心の一作でした。
なのでお楽しみ頂ければ、これに勝る幸いはございません。
できましたら、じっくりとお楽しみくださいませ。
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
人類探し、ホイホイへの抵抗レジスタンス発足ですね!
作者からの返信
こういう人類絶滅系のSFで、通信を使って他の所で生き残っている人にコンタクトを取るのは割とお約束ですが、このホイホイ世界は核戦争や宇宙人侵略、細菌やウィルスでのパンデミックと違って、わりと社会や文明がそのまま残されているんですよ。
なのでこういう活動もよりやり易くなっています。
さて、彼らの旅のこれからは?
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
最後はラッキースケベで終了w
くろりんがヒカルの事を信用し、同情し、そしてちょっと気持ちが芽生える、という、この2人の絆の過程の第一歩となる貴重な回だったわけですね。
作者からの返信
くろりんちゃん、ちょっと小学生らしいうっかりが出ましたw
体の成長はくろりんちゃんのが早いけど、精神的な成熟はヒカル君がかなりリードしてる感じなんですよね。
この世界のボーイミーツガール担当のこの二人、その恋路にもご期待ください。
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
殺人願望はある意味正しかったけど…
偉いと思います、ヒカルくん。
作者からの返信
そう、彼は踏み止まれました。比して黒鈴ちゃんのお母さんは止まれなかったんですよね。
彼女のその後も先では描かれています。空しいだけの復讐を繰り返す彼女は果たして救われるのか……?
第十一話 オトコノコとオンナノコへの応援コメント
殺人願望でもあるのかな…?
自分の願望を見たくない…場合によってはわかるかも。
「これが自分の願望〜!?違うよ〜!」みたいな…
作者からの返信
お察しの通り、悪事に走るという願望を理性で押さえている状態です。
とにかく真面目なんですよヒカル君。
そんな彼の真面目さは、物語の中盤から終盤にかけて、非常に大きなカギとなります。
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
新しい人かも、っと一瞬思ったら、ランボルギーニだった!?笑笑
作者からの返信
あはは。
湊さんは年齢的にスーパーカー世代(後半)ですから、こういうのを憧れる少年時代を過ごしてきたんです。
イオタ、まさに別格の美しさがあります。あの造形美は本当に惹かれる……
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
湊さん、真面目だなあ…
もうちょっと気楽に行った方が、素直にいう事を聞いてくれそうな気もするけど 笑
何にせよ、お母さん、よほど辛い人生だったようで…😅
作者からの返信
湊さんは高校生の娘にかなーり汚物扱いされてますからね😢
まぁ年頃の娘にとって父親なんてそんなもんですけど、そんな彼にしてみたら、発育の良い小学生女児なんてそれこそ腫れ物に触るように扱わないと、なんて思うのですよ。
このへんは自分の経験も入ってますw
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
すごい偶然!
でもコラッ湊!行こうとしてんじゃねえw
作者からの返信
なんとか一人目を見つけました。
湊さん、わりと人間好きなもんですから孤独が苦手なんですよ。
そこにきてあのホイホイの映像ですから、さすがに誘惑に負けそうになりました。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
想像力が尽きた時、最悪なほど退屈な世界が待っているでしょうね…しかも抜け出せないという悲しい結末に…
鹿肉!台湾(台東県)に行った時に袋詰めになっていたのを買いましたが、確かに獣臭がひどい上に不味かった!笑笑
作者からの返信
そう、ここで初めてホイホイのリスクが明らかにされます。
何でも望みが叶うというのは、言葉を変えれば自分以外は全て虚仮なんですよね。
自分以外に「自分」を持っている人物がいないわけですから。
後の話には、その世界に囚われた人たちのその後なんかもあります。酷な話ですが、本作のメインテーマでもあるので是非とも読んで欲しい話です。
第四話 旅立ちへの応援コメント
なるほど、ある意味でワクワクする旅ですね!
作者からの返信
椿山さんの旅立ちから物語が動き出します。
基本ロードムービー的な物語なので、旅をしながら日本中を見て回るというのがメインのストーリーなんですよ。
第三話 崩壊する社会への応援コメント
真のお友達になれそうな反面、会った人の誰かがモニターに入っちゃったら裏切られた感半端ないだろうな〜。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
あの掲示板で知り合った人、わりと生存率は高めです。
が、中にはやはり誘惑に負けて行った人もいます。後の話には、止むを得ない事情でホイホイされちゃう人も……
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
いやー、確かに凄い誘惑ですね…落とし穴があるのでは、という気もするので、僕はハッキリするまで入りませんが…
カクヨムの規定があるから、本番えっちな描写は無しですねw
なんか、I am legendみたいになってる 笑
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
この何でも望みが叶う世界の思わぬ落とし穴は、ちょっと先で明らかになります。
作中で描写はありませんが、それこそ目を覆うようなエロい事をやっている画面もあったりします。
そう言う画面もまた、後の話で大きな意味を持ってきたりしますので、どうぞご期待ください。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
もしかして、妻と娘は誘惑に負けて…
しかも、想像する世界のほとんどがエロなんですねw
やはり、そういうものなのかもしれませんね…
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
「どんな願いでも叶う世界」なわけですから、正直お金はあまり意味がないんです。買わなくても願うだけで何でも手に入るわけですからw
となると、わりと多くの人はエロに流れてしまうでしょう。
しかし、そうでない方もこれから続々と出てきます。もう戻れない彼らがその世界で何を望み、そしてどうなっていくのか、お楽しみに!
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
自主企画参戦ありがとうございます。
興味深い内容ですねw
漫画パラサイトの出出しを彷彿させますが、内容は無限月読のようですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ。こちらこそ自主企画に参加させて頂き、ありがとうございます。
加えておすすめレビューまで! 大感謝でございますよ。
出だしは漫画「寄生獣」によく似てると言われます(;^_^A
この「理想の世界」は、今のラノベの流行りでもある「自分に都合のいい世界」をちょっと皮肉った物といっていいでしょう。
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
初めまして&コメント失礼いたします。
すごく面白くてここまで読んでしまいました。
しまなみ海道、瀬戸大橋……、元愛媛県民&今は九州民の私にとって懐かしすぎてテンション上がりました(笑)
(私も本州へは瀬戸大橋使ってました。)
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
私の自信作、気に言って頂けたようでなによりです。
嫁さんが愛媛出身(現在は私と同じ徳島人)なんで、そっち方面を意識して書きました。
九州というと、豪傑&傑女のイメージがどうしても浮かびます(;^_^A
果たしてくろりんちゃんは……?
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
"その画面に映っているのは、自分の性癖の具現化だったからだ"
なんか笑ってしまった……笑
"画面を凝視すれば思わず鼻の下が伸びずにはいられない。だが、もしこれを妻や家族に見られたらと思うと、身震いを押さえることが出来なかった"
めっちゃすこ
"どうやら妻には砂嵐映像に見えているらしい"
ほっ……
"部屋を飛び出し、妻と娘に怒鳴る。これは良くないものだ、この誘惑に負けたら、今までの人生が全て覆されるッ!"
この理性げろすこ
作者からの返信
連続すこありがとうございます(ぇ
湊さんは理想のエロ世界を映し出してしまいましたが、逆に言えばその時点で性欲以外の願望があまりなかった、言い換えれば現状の生活にある程度満足しているともいえます。
なので自身の、そして家族の誘惑に負けそうなピンチに対して理性と危機感が強く働いた、と言えるでしょう。
しかし、この先は……
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
"地球がその身をくるりと一回転した時。
人類の三分の一、二十億人がこの世界から、跡形もなく消えた"
ここすこ
あなた様のコメントをお見かけして、ああ素敵な方だと、お邪魔してます!
フィードバックを得るための企画で集まった作品が100を超えているので、すぐに読み進められないのが残念でなりませんが……
楽しみです!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいませ。
この「にんげんホイホイ」。出だしが最も成功した作品ですが、その後の展開も上手く起伏を付けつつきっちり完結までこぎつける事が出来た自信作であります。よければ時間の許す限り追いかけて頂ければ幸いです。
どちらのコメントから来られたのでしょうか(。´・ω・)?
素敵な人物と評されるようなコメントどっかでしたっけ(;^_^A
編集済
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
人間ホイホイ…… 恐ろしいですね。でもそこに映っているのは紛れもなく自分の理想とする世界で、自分は「うわ、これ無限月読じゃん…」と感じました。これから、じっくり読ませてもらいます。
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
この「にんげんホイホイ」は、己の欲望をエサにしてその世界に封印するという、まさにGホイホイに通じるものがある恐怖です。
何故こんなものが出たのか、入った人たちの行く末は、入らなかった人たちが何を見るのか、そしてこのホイホイ(窓枠)の意外な一面まで、さまざまなアイデアを詰め込んでありますので、どうかじっくりとお楽しみ頂ければ幸いでございます。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
やった! 出会えた!!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます
ついに出会えました、本作のヒロイン登場です。
果たして彼女は一体どういうキャラクターなのでしょうか?
乞うご期待です!
編集済
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
新しい経験のない世界。
怖いですね。でも、本人にとっては幸せなんですかね。
そのうちアキそうではあるんですが、じぶんで終わらせることができるのだろうか?
真っ先に考えたのはバッテリー切れなんですけど、電池が切れたら中に入った人どうなっちゃうんでしょう?
でも一週間たって大丈夫ならそこは考えなくてもいいか……
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
そう、ホイホイの怖い所は「何でも思い通りになる事」「自分の知らない経験が出来ない事」そして「一度入ったら二度と出られない事」なのです。
なので何でも思い通りになる世界に飽きた人から、退屈と虚無という地獄にハマって行くことになります。
入ろうとした時から「一度入ったら二度と出られない」という感覚を与えてくれるので、入る人はそれでも「現実世界よりマシ」とばかりに入っちゃって……以下同文。
編集済
第四話 旅立ちへの応援コメント
あー、なるほど。
見てるネットすら信用できないのか。
本気で来られたら防げませんねコレ。
生き残りなんですが、視覚障碍者、長期入院患者とかはどうなんでしょう。
物語としては触れるべきではないとも思うのですが……
作者からの返信
拝読継続&応援コメントありがとうございます。
ちょっと表現不足だったみたいで申し訳ないです。
ホイホイの解説補足。
キャッチコピーやあらすじにある通り、ホイホイは地球が生み出した人類捕獲のための謎空間です。なので電気で動いているわけではありませんし、パソコンやTVなどに擬態する事もありません。
人一人に対してひとつ、その人の側に浮かんで映像を見せている、他の何物とも違う存在です。
なのでバッテリー切れを起こす事も、パソコンの画面を変える事も出来ません。
先のお話で出てきますが、このにんげんホイホイ、憑りついている人の意思で手を触れずとも動かす事が出来ます。
なので寝たきりの方も、ホイホイ自体を動かしてベッドごと入る(食わせる)事も可能です。
第三話 崩壊する社会への応援コメント
モニターの中に行かなかった人に会いたい願望まで反映してくるのか……
これは強敵ですね。
気になるのはバッテリー切れですね。
ソーラーかつ充電してくれる人が残ってればいいんでしょうけど。
他の人は……
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ホイホイに例えられる通り、なんとかその人間を入らせようとしていますから手段は選びません。
物語の後半になると、さらなるえげつない方法でこのホイホイに入らせようとする展開もあります。そして入った人の末路も……
反面、このホイホイの意外な活用法や、これによって社会が死んでしまったが故の、主人公たちに与える良い影響、というのもあったりするので困りものです(;^_^A
電気は自動車という最終手段がありますので、当分の間は大丈夫でしょう。何十年も経ったらさすがにアウトですけど。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
あー
いいですね。
発想がメチャいい。
文章も上手ですし、読みやすい。
願望で誘い込むにんげんほいほい。
星新一が好きな私には刺さります。
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
この「にんげんホイホイ」のアイデアは本当に我ながらよく思いついたと思っています。
そこからのロードストーリーも合わせて、ある読者様から
「星新一と小松左京を同時に味わえる作品」などと過分な評価レビューを頂戴し、大変恐縮した次第でございます。
……ちなみに私はどちらの小説家様も、名前すら知りませんでしたが(ド失礼!
完結までしっかり練り込んで描けましたので、よろしければ是非。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
エグいよ…ホイホイ怖いよ…
でもそれでも僕は釣られちゃうよ…
ああ…
作者からの返信
続けて感想ありがとうございます。
ホイホイは入る時はちょっと怖いけど、入ってしまえばしばらくは理想の世界を堪能できるシステムになってますので、いたって楽しく快適に暮らしていけるはずです。
ただ、時がたつと、それが単なる自分の妄想の世界である事に気付いてしまいます。
そうなった者達の末路も終盤には出てきますので、どうかお楽しみに。
編集済
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます
誘惑には勝てん…か…
僕がここにいたらどんな世界が出るんでしょうかね
うーん、何も出てこない…
地球がその身をくるりと一回転した時
↑あっこれ1日が立ったって事か!
表現うますぎませんか…
作者からの返信
いらっしゃいませ、企画に参加させて頂きありがとうございます。
作者はもうええおっさんですが、最近の青年はどうもチート等、主人公に都合のいい物語ばかり好む傾向があるので、本作含む私の小説はあまりウケてないんです。
本作はそんな主人公に都合のいい物語を否定する所からスタートします。
>地球がその身をくるりと一回転した時
最初に地球の語りから始まる物語なので、プロローグの締めにこういう表現を使ってみました。
願わくば本作を最後までお読みいただき、改めて感想を頂ければこれに勝る喜びはございません。
第三十三話 さらば横浜!への応援コメント
そうですよね、どうしても派手な大技を打ちたくなるのはわかります・・・しかし基礎が出来ていないとうまくいかないのは必定・・・ヒカル君は精神的にも肉体的にも成長しましたね😆初段おめでとう❗
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ヒカルとルイ、お互い以心伝心で挑発や技を出し合いました。
このへんは格闘技をやってる者同士に分かり合うものがあったのでしょう。
飛び級的に空手初段を得た彼、今後の活躍にご期待ください。
第三十二話 罪と罰と昇段試験への応援コメント
ヒカル君は見事に精神的な成長を見せられるか・・・😃
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ヒカル君の成長は本作の大きなテーマのひとつです。
心身ともに成長した彼が、果たしてどんな活躍を見せるのか…?
第三十話 六人の事情への応援コメント
考えれば空気銃でも悪くないですね☺
カーボン製の盾にクロスボウ・・・やはり武器防具はロマンですね~😆
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
湊さんの発想として単純に拳銃が出て来たのは、やはり扱いの安さと驚異の分かりやすさがあります。
現代日本で生きていて、トンデモ武器としてまず浮かぶものですからね。
この選択、後の地でも結構重要な要素になります。果たして発砲の時は来るのか?
第二十五話 不穏な影 (神奈川)への応援コメント
そうですよね・・・秩序と規律がなくなれば人は人でなく本能の赴くままの獣になることも考えられる・・・😱
自己防衛は大切ですね・・・
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
こういうポストアポカリプス的な話では理性のタガが外れた悪人はお約束ですからね。
北斗の拳のヒャッハーとかw
第二十二話 仁義なきお好み焼き戦争への応援コメント
関西の私は、やっぱり豚玉ですな~😆
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
豚玉好きっすー。なんかお好み焼きで肉食ってる感が強くてええですね。
でもやっぱ本命は豆玉な生粋の徳島県人w
第十八話 はじめてのおしごと (福井)への応援コメント
くろりんちゃんは完全に「えちぜん」にひっぱられましたね😅
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんは九州人ですから、あんまカニには縁が無いんです。
少なくとも北陸の方達よりは……というわけで「えちぜん」というとクラゲのが先に来るみたいですw
編集済
あとがきへの応援コメント
最後まで楽しく読ませていただきました。
この物語を通して何を伝えたいのか、そういったテーマ性を感じ取れる、とても興味深いお話でした。
なるほど、すずめの……あれも全国を駆け回るロードストーリーでしたね(勝手にうしおととらを想像してました(^^;;)。旅が好きなので、登場人物が新しい地域に到着するたびに、私も心を躍らせて読んでおりました。
車に乗って日本全国ラジオ放送の旅というのが私のツボに入りまして、情景を想像すると、とても素敵でした。
ざまぁについての考え方も、作品を通してヒシヒシと伝わってきました。確かに、昨今のWEB小説を見ていると、目を背けたくなるような過激さを持つものも多いです。ですので、今作の結末には大いに満足感を得られるところでありました。
とても面白く、感動できる物語を読ませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメント、そして最後まで読破、本当にありがとうございます。
自分の持論を様々に詰め込んだ本作、人によっては物足りなさや設定倒れと言われるかもしれませんが、それでも自分の創作の最高傑作だと思っています。
なので最後まで追いかけて頂き、レビューコメントまで頂いて本当に嬉しいです。
すずめも大好きですが、うしとらも大好きですよ。自分の別作品「――時遡(トキサカ)――」のほうはむしろそっちのロードストーリー色が強かったですねw妖怪とか追う話ですし。
旅は私も好きですが、日常が忙しくてお金もないのであんま行けないんですよねぇ。
大金が手に入ったら、この物語で回った場所へ旅行してみたいです。
まずアイデアのHITありきが目立った本作。その後の物語としては、出来るだけ今流行りの物語に傾倒しないよう、自分のストーリーを出す事を心がけました。
独りよがりと言われればそれまでですが、でも、だからこそ完結できたのだと思っています。
こうして連載終了した後、この小説を見つけてくれて、読んでくれる方がいらっしゃるのは本当に幸せな事です。
改めてご拝読、ハート、☆、感想、そしてレビューコメントありがとうございました!
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
くろりんちゃんの初仕事に期待が膨らみます☺
キッザニアの職業体験より遥かに緊張はあるかと思いますが頑張ってほしいです😆
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
なにせ小6ですからねー。最初はかなり初々しい感じになります。
でも、旅が終わる事には・・・・・
第十六話 思わぬ出会い、思わぬ提案への応援コメント
迫りくる孤独と戦っていた松波さんには正に天の助けではなかったのでしょうか・・・😢
作者からの返信
応援コメント、そして連続拝読ありがとうございます。
そう、松波さんにとって湊さん達はまさに救い主だったのです。
ちょうど北九州でくろりんちゃんが湊さんの救いになったのと同じですね。
第四話 旅立ちへの応援コメント
企画にご参加ありがとうございます!!
いやーーー引き込まれます!素晴らしい!
自分にはどんなモニターが浮かぶんだろう?と考えずにはいられませんね\(//∇//)\
生き残りを探して旅立つ主人公、めちゃくちゃ応援できます!!
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
一応ですが「にんげんホイホイ」は私の最高傑作といっていい渾身の力作であります。
企画「読む映画」にしては長すぎるきらいもありますが、三部作なら何とか(苦笑
がっつり起承転結やクライマックスを盛り込んで完結出来ましたので、よろしければご堪能いただけると嬉しいです。
カク方が忙しいですが、時間を見つけて「黄金機械」の方も拝読を進めていきたいと思います。
第三十二話 罪と罰と昇段試験への応援コメント
母が北九州出身なのですが、拳銃を見たことあるって言ってましたね。
なんでもじい様が家に持ち帰ってきたのだそうで「まー昔の話だからね」みたいなこと言ってましたが、昔でもそりゃ倫理的にアウトだろ、と。
本当かどうかはわかりませんが、補足情報でした。
あ、ちなみに。じい様はそっちの道の人ではなく警察官です。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
>母が北九州出身なのですが、拳銃を見たことあるって言ってましたね。
(;゚Д゚)?
さ、さすがキタキュー……いや偏見は良くないですねうん(保身
警察官と言う事は仕事の備品を何らかの許可を取って家に持ち帰ったんでしょうかね?
こち亀の両さんは結構好き勝手に所持してましたが、現実はやっぱ管理が厳しいんでしょうねー。
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
なるほど、日本各地をまわる行脚に新たな目的が加わるわけですか。
終末世界をラジオを聴きつつドライブする。そういう情景を想像すると、また味のある世界観だなぁと思います。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
作者はロードストーリー大好きなんですが、それでもこの末期世界で旅をするには、何か画期的な目的があった方が物語として盛り上がりやすいんですよ。
事実、このバルサンラジオはここから大きな役割を成す事になります。
世界へのメッセージ、そして主役三人の人間的成長に大きく寄与することになります、ご期待ください!
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
しまなみ海道を通って、四国旅行をしたときを思い出しました。
小説に見知ってる地名や建物が出てくるとなんだか楽しいです。
……鯛めしが食べたくなりました。
作者からの返信
こちらも応援コメントありがとうございます。
おお!四国来訪経験者ですか、おいでませ~。
自分は徳島なんで、しまなみ海道は遠方ゆえ一度しか通ったことありませんでしたが、他の本四連絡橋には無いのんびりした感じが好きでしたね。
愛媛は鯛めしといいタルトといい、他地区の同名の食べ物と全く別物なのがなんか独自でほほえましいです。
第三話 崩壊する社会への応援コメント
楽しく読ませてもらっています。
人類滅亡へのキッカケが「にんげんホイホイ」というのが、また皮肉が効いていて面白いです。
やっぱり楽園への渇望には勝てないでしょうねぇ人類。
またお邪魔します。
作者からの返信
拝読&応援コメントありがとうございます。
人間が一番望むモノ、それが人間を捕らえる最大のエサとなるのです。
ゴキブリホイホイやネズミ捕りと同じ原理ですね(笑
本作、昨今のラノベに対するアンチテーゼ的な要素が多く含まれています。
私なりの「物語とはこうあるべきだ」という主張がちょっと強い作品ですが、お楽しみ頂ければ幸いに思います。
第二十話 謎解き会議 (愛知)への応援コメント
今が一番楽しいって、
ジーンときますね。
作者からの返信
続いて応援コメントありがとうございます。
ヒカル君のこういう所は後々で大きなカギになってきます。是非覚えておいてくださいませ。
第十九話 つみをかさねたものへの応援コメント
この回、いいですね!
積み 罪
プラモ
お城に刀剣
(なかなか読みが進まず、スミマセン。)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
積みプラがホイホイに入るのを辛うじて止めた、と考えたら、ズボラなのもたまには役立つものです。
彼は終盤まで出番がありませんが、覚えていてくれたら思わぬ活躍(と言う名のオチ)がありますよ~。
あせらずじっくり、追いかけて頂ければ嬉しいです。
第十一話 オトコノコとオンナノコへの応援コメント
改めてみるとヒカル君は洗練された佇まいですね、落ち着いている様子がなおイイ!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ヒカル君は両親の教育が良かったのと、一人暮らししてるのもあって真面目君なのです。
……金閣寺登ったのはそんな自分への叛逆?
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
子を持つ親として、身につまされる思いです・・・
くろりんちゃんのお母様の狂気がどうか収まりますようにと願わずにはいられません・・・😢
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
後の話にも出てきますが、彼女は男運が悪すぎたせいで重度のざまぁ願望があったりします。
でも怒りって継続するのが難しい面がありますから、彼女もいつかはその憎しみから解放される時が来るでしょうね。
さて、その時とは?
第三話 崩壊する社会への応援コメント
そうか・・・インフラが崩壊するのか・・・
それに法と秩序がなくなれば、世紀末の世界(北斗⚪拳)になり、ヒャッハー達が出てくる!・・・早すぎるか😆
作者からの返信
続いてコメントありがとうございます。
私の物語の妄想の中から「ある日突然人間がいなくなったら」というのをチョイスしているこの物語、なのでインフラ等の変化は色々考えてたりします。
ヒャッハーも勿論出るでしょうね。まぁ肝心の村人Aたちがいないんで、結局ホイホイの中に入るでしょうけどw
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
な、なんということだ・・・😢
愛する家族がウィンドウに入ってしまうなんて・・・😭
改めて問われる家族のカタチとは何か?・・・
深く考えさせられます。
作者からの返信
続いてコメントありがとうございます。
妻の智美さん、湊さんが愛妻家だったのがかえってウザ気味だったというのもあります。
まぁネコ好きがあおの世界に耐えられる可能性は少ないですけどねw
娘は……まぁ当然でしょうか。あの年頃はねー。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
魅力的だが戻ってこれない向こうの世界・・・行きはよいよい帰りは・・・
作者からの返信
おお!二週目のコメントありがとうございます。
この欲望のホイホイに入るかどうか、読んで下さるすべての読者様への問いかけでもあります。
私? 入るにきまってるじゃありませんか(コラ作者w
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
たまたま、続きから読んだら、奇遇にも石川……。
ちなみに、近況ノートを見て、PV0ではいけない!と思って、少しだけでも貢献できたら… と思ったのですが…
(お役に立てるのは、このくらいで…)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
…なんか催促したみたいでスミマセンw
そう、本作は石川県をベースに北陸地方が結構な舞台になるんですよ。
今後の展開にご期待ください。
第二十三話 富士山の実力への応援コメント
この出会いが吉と出るか凶と出るか…
なんだか不安でドキドキします(´;ω;`)
作者からの返信
大勢と出会えたのは願ったり叶ったりなんですよ。
そこから思わぬ問題提起なんかもあったりしますんで、今後の展開に
ご期待ください。
序盤のヤマ、神奈川編が目前ですよ。
第二十二話 仁義なきお好み焼き戦争への応援コメント
金時豆お好み焼き😂
大将!ふ、普通でオナシャス((;•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
美味しいんですよおぉぉぉぉぉ(徳島県民魂の叫びw
いやマジで。ソースとマヨのこってり感が豆の甘さですぅっと引くのは
実にいいバランスを取っています。騙されたと思って是非w
第二十一話 秋晴れの山 (静岡)への応援コメント
おお~(´・ω・`)✨
でも富士登山…
果たして登りきれるのか😂
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、夏場とはいえお気楽に登れる山ではありません。
というか登山に危険は付き物、ましてや機材を抱えて登るわけですから、彼らも決してなめてかかってはいませんのでご安心を。
あとがきへの応援コメント
30万字超えの大作、本当に本当にっ……お疲れ様でした~!ฅ(˘ω˘*ฅ)ワーワー!
万感、書き抜いた作者様の足元にすら及ぶべくもありませんが、読ませて頂いていた身としても、恐縮ながら感じ入る想いが……!
ウッウッฅ(TωT*ฅ)
営みの止まった世界を旅しながら、この世界に残った人々と心を通わせ、答えを出していく……グルメ描写なんかは「食いてぇ☆」と思わせてくれたり、シリアスや緊迫感だけでない、ほのぼのや時には笑いも授けて頂きました。
ぶっちゃけホイホイが現実に出てきたとしたら速攻で呑まれてしまうだろう私、読みつつ「たっ、助けてくれー! 助けてくれー!」と思うデイズもございましたが、図々しくも三人と一緒に旅をしていたような気分に浸ることもありました☆
エエンヤロカ…ฅ(˘ω˘`ฅ)
うう、長々と申し訳ございません。
とにもかくにも、本当に本当に……お疲れ様でした!
……と〆つつ、近況ノートでも仰っていた、「新作」……めっちゃ楽しみにしております♪
職人様WORLDはฅ(˘ω˘*ฅ)トマラナイ―!
作者からの返信
最後まで応援コメントありがとうございます。
私は完結するのが基本スタイルですから、完結した事に関して実はあんまり万感の思いはありませんw
このエンディングも、クライマックスも、構想初期からしっかりと脳内にありましたから。
むしろここまで追いかけてくれた読者様、こうして感想を頂けることに関してのほうが「やってよかった」と感慨に浸れるものであります。
湊さん、ヒカル君、くろりんちゃん、本当にご苦労様。
あ、私もホイホイに飲まれる側ですw
湊さんは作者がモデルなのではなく、作者の『理想』がモデルなのです。
私も一応建設業の仕事をしてて、柔道二段なのも共通ですが、彼ほどに生き生きと動き、烈気を発するエネルギーはありませんw
ええ、欲に溺れるダメ人間で御座いますとも。
旅のお話と言う事もあり、行った先の景色やグルメに対するリサーチは重要でした。と言ってもググルマップや観光地サイト等、ネットで調べたものがほとんどなんですけどねw
あ、私は長文コメント大好き人間ですから、ご存分に書きなぐって下さい( ̄ー ̄)ノシ
三流ワールド次回作、まもなく発動です!お楽しみください!!
最終回 愛していこう、この世界をへの応援コメント
ああ、ああ……〝まだ〟帰ってこれない人々、特にプロローグで見た「現実で愛されなかった子供」はいまだに鮮明で忘れられず、帰ってこれないのも致し方ないと思えてしまう……。
(他にも戦争中の瀬戸際の兵士たちとか、うう……)
されど、あくまでも〝まだ〟であり、いずれ帰ってくる未来があるかもしれない……あるはずだっ、と希望も大きく感じる最終回。
あの〝三人旅〟がこの世界に齎したのは、かけがえのない大きな希望であったのだと、そう思っておりまする……!
ルーฅ(TωT*ฅ)ルー
本当に、お疲れ様でしたっ……と言いつつ、続けてあとがきにも顔を出させて頂きたくページをペラ~リ♪
ウフフฅ(˘ω˘*ฅ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
本作を閉めるにあたって、やはり人によっては帰ってこない方もいるのは仕方のない事だと思います。ヒカル君たちがこの世界を素晴らしいと思ったのは、あくまでこの日本と言う恵まれた国に生まれた故なのですから。
やがて世界が、その貧しい国々が、日本並みに豊かになった時に、彼らにもう一度問うてみるのがいいでしょう。
この主人公の三人の旅、それは人恋しさを知る旅、埋める旅であり、その想いを共有した人間たちが世界に希望を与えたのだと、そう思われる世界を描きたかったんですよ。
では、最後は作者の裏話になります。
第十九話 つみをかさねたものへの応援コメント
ああ…(;´∀`)
ややこしい自己紹介を…😂
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この「つみをかさねる」というのは、ガンプラ業界では略して「罪プラ」というほどメジャーなのだとかw
最終回 愛していこう、この世界をへの応援コメント
良い話でした。本当にありがとうございました!
作者からの返信
最後まで追いかけて頂き、応援コメントも頂いてありがとうございました。
わりと長めの連載でしたが、自分では綺麗に起承転結をまとめられたと思っています。
最終回 愛していこう、この世界をへの応援コメント
完結、お疲れ様でした🙇
この物語に出逢えたことに感謝します☺
本当にありがとうございました😆
作者からの返信
こちらこそ、最後まで追いかけて頂きありがとうございました。
そんな有難い読者の皆様に出会えたことを心から感謝しております。
またご縁がありましたら他作品でお会いしましょう
……二週目、だと?(;^_^A
第八十六話 解放に向かう世界 ③椿山 湊が望んだ世界への応援コメント
これは嬉しいサプライズ・・・
やはり、家族とは良いものですね😢
作者からの返信
湊さんが帰るべき場所
物語が行きつく場所
その両方がこの話に落ち着いた、事実上の最終回といっていいお話になりました。
第八十五話 解放に向かう世界 ②九州の侠客たち(福岡)への応援コメント
仁義ある世界なら侠客にお任せですね!😆
作者からの返信
ヤーさんを活躍させるのはちょっと迷いましたが、どうせ元に戻す時に
問題になるし、なら毒を以て毒を制すの思いで彼らを「使い」ました。
第八十三話 こんてぃにゅうへの応援コメント
逆転衣装とは・・・😅 これはやられました😆
まだ旅は続く・・・
作者からの返信
せっかく短髪長身のくろりんちゃんがいるんだから、ここは有効に
活用しないとw
そして湊さん再び実家に向けて遠回り乙です。
第八十一話 絆は世界を超えて、異世界をも超えてへの応援コメント
うまくいくこともあればいかないときもある・・・
それでも生きていれば、生きてさえいれば・・・どうにかなる😢
人生は一度きり!
作者からの返信
連続コメントありがとうございます(以下省略
ヒカル君、小指だけは出ています。果たしてここから引っ張り出せるのか
それともヤーさんの指(エンコ)詰めみたいに泣き別れちゃうのか(コラコラ
次回に注目です(棒読み
第八十話 ヒカルの七日間への応援コメント
電波という手がありましたかっ!😆
そして自力で通信機を作成するとは・・・
恐るべし、ヒカル君😄
作者からの返信
連続拝読&応援コメントありがとうございます。
電波、届いた? っていうと別のアレになっちゃいますけど(古!
通信機の自作は石川で松波さんに教わった技術が生きています。
松波さん元々は技術機材担当でしたから。
第七十九話 イヴのハッピーウエディングへの応援コメント
おおおぉぉぉ!
遂に遂にヒカル君から連絡が!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます。
さぁ、本命が来ました。果たしてどうやったのか、そしてそこからどうにかなるのか、
以下すぐ後に(ヲイ
第七十八話 千客万来への応援コメント
目を閉じると情景が浮かびますね・・・😢
人の人の繋がりを感じました😆
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
彼らの旅が繋いだ縁がここに集まっております。
なんとなく「うしおととら」の最終決戦をイメージさせるのは、私がこういう話が好きだからなんですよ。
主人公がなんでもかんでもやっちゃうんじゃなくて、あくまで旅で縁を繋いだだけで、そこから先はみんなの力で!なお話が好きです。
あとがきへの応援コメント
三流FLASH職人さまの作品は心に響く小説と思います。
ゾンビvsヤクザ~人気なき戦い
から読ませて頂き本当に素晴らしいと思います。
追いかけいきたいと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
あとがきにも応援コメントありがとうございます。
この話の通り、いちいちこだわりを持って書いているせいで万人受けはしませんが、
理想のベクトルを共有できる読者さんには贔屓にしていただいて、ありがたいことです。
ゾンヤクから入る方は本当に珍しいですが(;・∀・)お気に召して本当に良かったです。
最終回 愛していこう、この世界をへの応援コメント
ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
十年後の世界まで見れる物語っていいですよね。ただの御伽噺じゃない感じがします。
本当に、壮大で、視野が広く、そして心底深くとらえた作品に感じました。いつも読んでいて楽しかったです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
作者の作品って、最終回は大抵「何年後」ってのが多いです。
酷いのになると90年後なんてのも・・・(笑
世界を空白にして旅をしたため、その世界の広がりをうまく壮大に描けたのは大きかったですね。現代社会は人が多すぎて、結構窮屈ですから。
キャラクターを深く掘り下げるのは私のこだわりですので、そう言っていただけるのもまた嬉しいですね。
第三十話 六人の事情への応援コメント
逆桃ってすごい名前ですね。グレるのも無理ないかと……彼らの喪失感はすごいと思いますが感情って一気に暴走しますからねえ。冷静になったときが怖いんですよ。
そして椿山さんが衝撃的な発言を……
菅沼さん、確かにその心意気で空手をやったら強くなると思います!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ハートちゃんはキラキラネームに加えてお嬢様キャラですので、歪んでしまうと手が付けられないワガママ娘になりかねません。
っまぁ世界が崩壊して権力が無くなったから天童達にすり寄るしか無いんですけどねw
湊さん、さすがに身の危険を感じてます。
肉体労働者なんで自分に関してはさして心配してませんが、ヒカル君とくろりんちゃんがいますからねぇ。
師範、お助けキャラとして活躍してくれましたが、子供の指導はすっかり奥さん(師範代)に取られてしまってます(;^_^A