応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第282話 世界情勢への応援コメント

    暴食の獣……

    作者からの返信

    本領発揮!(アルにとっては迷惑……笑)

  • 『精霊の森』編面白かったです!

    作者からの返信

    楽しんでいただけて良かったです!
    引き続きよろしくお願いいたします(*-ω人)

  • ---
    >既に異次元回廊の入り口の管理役では『なくない』ので、
    > 他の国々が悪魔族を討つための力を求め、魔族を探して『いてもいた』。
    何となく重複表現の様に見えたので一応ご報告をば。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正いたしました(*´ω`*)


  • 編集済

    第279話 最終確認への応援コメント

    スライムさんの献身と共に、観測妖精さんの認識能力・観測能力に感謝ですな。
    意識には影響無しで肉体のみ変化するともしっかり調整出来ているようで何より。
    あとはクインさんが調整を受け入れてくれるか?、この期に及んで他者の介入が起きたりしないか?ですかね。
    本番も成功して欲しいですね、無事に。

    作者からの返信

    スライムと妖精のおかげで、なんとか魔法が完成しました。ほんと感謝ですね!
    そろそろクインとの再会も近いので……無事に成功させたいです(*´ω`*)

  • 第279話 最終確認への応援コメント

    ポンコツ上司と古参部下の信頼関係に号泣(定期ネタ)

    作者からの返信

    定期ネタ化(*´艸`)

  • 日常のふとした瞬間に閃くってのはあるある。
    (お手洗いの中とか)
    ブランがアルと反対の感覚で良かったw

    ---
    > 温度変化と魔力の性質変化のイメージを重ね合わて、
    重ね合わせて、かなと!

    作者からの返信

    日常の瞬間での閃きはあるあるですよね!

    脱字ご指摘ありがとうございます!修正いたしました(*´ω`*)

  • 第279話 最終確認への応援コメント

    スライムさん!体を張ってまでアルに協力するとは!これが信頼関係!

    作者からの返信

    スライムの献身!信頼あるいは餌付けの効果ですね(*´艸`)


  • 編集済

    アカツキさんのプレゼントが色々な意味で、アルさんに貢献しましたな。 自分も似たようなものを薬局で見かけました。手の平サイズの湯たんぽみたいに使う物でしたけれど。 小豆にはこんな使い方が有るのか、しかも繰り返し使えるってすごいなと。枕に詰める物という知識は有りましたけれど、どうやって温めるとか冷やすという発想に至ったのでしょうね。 
     でも、何が膠着状態を打開するヒントになるか分からないものですね。 2つの異なる事象を関連付けて考える柔軟さや応用力があってこそですけれど。
    「〜用意した二パターンの魔法陣〜」←何がどのように違うものなのか?気になります。

    作者からの返信

    アカツキGJなプレゼントでした。
    小豆を使うと、目の疲れとか肩こりに結構効果的ですよ! 最初に考えた方は、凄いと思いますねぇ。
    たぶんアカツキは日本で愛用していたんでしょう。
    これをヒントに変えられたのは、まさしくアルの柔軟さと応用力の賜物ですね(*´ω`*)

  • 第277話 アカツキの期待への応援コメント

    人間などの生命体で時間を操作した場合、胃腸に残っていた消化途中の内容物とかがとんでもない事態になる可能性を思い浮かべてしまったり。
    今回の件、「ホワイトリカーと果物、砂糖」を原型を留めないほど粉々にして完全に均一になるようにかき混ぜてから時を進めていけば、それなりに成功していたかもしれませんね。 当初に求めていたオリジナルとは別物になっていそうですけれど。
    実際に実験してみないと分からない事ってたくさん有るのですな……。

    作者からの返信

    どの段階で、一体的に魔法が効果を示すのか、判断が難しそうですね。実験あるのみなのでしょうが。
    粉々に混ぜてからだとどうなるか、ちょっと気になります……(*´ー`*)

  • 第277話 アカツキの期待への応援コメント

    結果に一喜一憂こそしてはいるものの、おバk...前向きなバk...アカツキの姿勢はある意味研究、実験向きでもありますね。

    作者からの返信

    おバk…挫けない精神は確かに研究向きかもしれないですね!(*゚∀゚*)

  • 第276話 実験成果への応援コメント

    小さいかもしれないけれど、後々大きなものだと実感するであろう一歩目を踏み出せたのかなと。おめでとうございます、ですな。
     観測されていた妖精さんには固有名詞とか無いっぽいですね、マルクトさんもこの子呼びでしたし。 有能過ぎて驚かされました。
     マルクトさんの、時の魔力を温度変化や色調変化と結び付けて制御しやすくするなどの助言からしても、基幹となる単位や計測のための基準が無いと不便な事からも、「時の魔力の単位」が有ったら楽だろうなとアルさんの実験を見ていて感じました。

    作者からの返信

    基礎となる成果ですね!
    クインを救う目的の達成に一歩近づきました(*´ω`*)
    固有名詞のない妖精さんですが、有能さは折り紙つき!いい仕事をしてくれました。
    時の魔力の単位があれば便利なのは確かですね。どうしても感覚に頼らなければならないので……。その単位を設定するのも、不定形であることから難しそうですが……(*´・ω・)

  • 第276話 実験成果への応援コメント

    観測妖精さんが脳内で勝手にメガネキャラに
    なってしまう不具合がががw

    作者からの返信

    メガネキャラw
    イメージにあってますね(*´艸`)

  • 第276話 実験成果への応援コメント

    トライ&エラー&トライ&エラー&トライ&エラー&トライ&…研究開発は地味で地道な測定と実験、試行錯誤の繰り返しなのです…(白目)

    作者からの返信

    まさしくその通り……そろそろ研究を完遂したいところですね!(*´~`*)

  • 第27話 面倒な話への応援コメント

    勧誘断られてからの転移箱の依頼……。
    door in the face 、レイもなかなかの策士ですね。


  • 編集済

    第275話 実験と考察への応援コメント

    タイム○呂敷であっさり行われていた時間を戻すという現象ですけれど。 今回の実験を含めて 突き詰めて考えていくと、けっこう危ない橋を渡っていたのかもしれませんな。 相対性理論では、物質が消滅する時に膨大なエネルギーを発生させるとかなっていたようですし。E=mc^2で表されているやつで。
     魔力で構成された物質ではこんな事になるのだなと、ちょっと背筋が寒くなったような。
     実証実験の大切さを改めて感じますね。 ぶっつけ本番とかやらなくて本当に良かったですな。

    作者からの返信

    時間を操れる人が少ないのは、危険だからという理由もあるのかもしれないですね。
    物質消滅時に膨大なエネルギーを発生させるのは、この世界でも同じようなので……悪用しようとしたら恐ろしいことになりそうです(゚∀゚;)
    こういうことか分かっただけでも、実験は大切ですね!
    もやしさんは尊い犠牲になりました( ^ω^)

  • 第275話 実験と考察への応援コメント

    更に戻すと花粉の元の花、木に戻る…ってコト!?(いきすぎ)

    作者からの返信

    そこまでいくと、むしろ創造している感じですね……(*´艸`)

  • 第274話 今後の楽しみへの応援コメント

    寝るまでが今日だからセーフ(アウト)

  • 第274話 今後の楽しみへの応援コメント

    『【未来に向かう性質】の魔力は赤色、少し熱を帯びた感じ。【過去に向かう性質】は青色、少し冷めた感じ』←これがアルさんの見え方なのですな。でも個人差があって扱い方が異なるとか。 マルクトさんにはどのように時の魔力が見えているのかと気になったり。
     ブランさんの制止に感謝ですね、好きなモノに夢中になってしまい気が付いたら翌朝でした、とか有り得たでしょうし。

  • 第274話 今後の楽しみへの応援コメント

    神秘だなー。でも感覚を頼りに魔法陣を作るとなると天性の感覚と頭の良さ両方が必要になる。きっつ。

    作者からの返信

    感覚を理論に盛り込むなんて、常人ではできないこと間違いなしですね……(*´・ω・)

  • 第273話 意外な食の好みへの応援コメント

    そういえば神前に供えるのとか、地鎮祭などで用いるのって日本酒でしたね。 欧米の儀式ではワインを使いますが、あれは神への供え物・捧げ物とはちょっとニュアンスが違ったような……。
     世界は異なれど、日本酒は精霊との相性が他のお酒より優れているのかもしれませんな。
     こうなってくると、他の精霊さんや妖精さんにも、色々なお酒を提供して反応を調べてみたいような。

    作者からの返信

    創作関連ですと、蜂蜜酒が精霊や悪魔の召喚に使われるパターンもあった気がしますね……(゜゜;)
    お酒と神様など超常・幻想の存在は相性がいいのかもしれません。
    日本酒など各種お酒で、精霊の反応を検証するのは面白そうですね!(*゚∀゚*)


  • 編集済

    第273話 意外な食の好みへの応援コメント

    もしかして鑑定眼のおすすめってアルのお母さんがやってる?想像したらなんか微笑ましくなった(笑)

    作者からの返信

    おふくろの味の可能性……!?
    微笑ましくていいですね(*´ω`*)


  • 編集済

    第272話 肉体と精神性への応援コメント

    アカツキさんたちは自分たちがこの星に拉致られて存在するようになったと信じているけれど、イービルがアカツキさんたちの星の住人の記憶や経験をコピーして人型の魔物に移植した、だから元の星では騒ぎすら起こっていないというパターンも有りそう。
    時空を超えてようやく戻ってみたらオリジナルのアカツキさんと鉢合わせする事になったりとか。
     何が真実であったとしてもアカツキさん自身や魔族とされたと感じている仲間や家族との記憶や感情が造り物・捏造された物でないのだと良いですね、全ての前提が狂いかねない訳ですし。

    作者からの返信

    アカツキたちに関しては、まだまだ分からないことだらけで、慎重な対応が必要そうです。
    転移してもオリジナルと鉢合わせ、という展開はあまりにも哀れですね……。日本には魔法もないので、再び戻るということはできませんし。
    何にせよ、クインの問題を解決させたら、次は魔族の謎を追うことになりそうです(*´ω`*)

  • 第272話 肉体と精神性への応援コメント

    魔族の体が人間と同じ方がおかしい気がする…

    作者からの返信

    魔力云々以前の問題がありそうですね(*´~`*)

  • 第271話 ブランの魔力への応援コメント

    そういえばブランさんもアカツキさんも不老不死に近い存在でしたな。 直ぐ側にサンプルがいらっしゃった訳で。クインさんを助けるためにも特にブランさんには協力して頂きたいものですね。
    「〜時を進めたかと思うと、次の瞬間には過去に戻っている〜トータルで見て、時が進んでいない〜」←不老不死・歳を取らないのだとしても、生き物としての営みを毎日繰り返して生きていくのですよな。 体内などの時の流れを完全に止めてしまったならば、彫像の如く微動だにしない生き物が生まれるのかなと。 
     アカツキさんを観察した時に、何か新たな事実が分かったりするのか?ブランさんとは異なる仕組みなのかと注視ですね。

    作者からの返信

    ブランは良いサンプルです。アルの考察がはかどりそう。
    時の魔力についてはまだ分からないことが多いですね。時の流れが完全に止まったらどうなるか、というのは時の魔力が完全に喪失した状態とも重なるので、つまり死……?
    アカツキの場合との比較は役に立ちそうですね!(*´∀`*)

  • 第271話 ブランの魔力への応援コメント

    チョロイン(誰がとは言わない)
    ---
    > 【未来へ向かう性質】と【過去に向かっう性質】の両方に変更可能ということかもしれない。
    向かっうになってますな

    作者からの返信

    チョロイン!さて誰でしょう?(*゚ー゚)

    ご指摘ありがとうございます!修正します……!

  • 第270話 アカツキの成果への応援コメント

    こちらの世界では、緑豆からのもやし生産自体が知られていなかったのですね。 緑豆そのものも無いのかなと。プロ顔負けの料理人とも言えるアルさんが初見だとすると。
     大豆製品である味噌もアカツキさんが希求するまで知られてませんでしたし。
     大公国にはコメの提供や育成の技術協力しましたけれど、このような豆類の提供も一つの手かもしれませんな。食糧事情の改善という視点からすると。

    作者からの返信

    緑豆も、もやしもない感じですね。
    アルの行ったことがない地域、あるいは書物にも記録が残されない場所ならあるかもしれませんが。
    豆類は食糧事情改善に役立ちますから、広めるのは良さそうですね!
    アルが本格的に食の伝道師になりかねないですが(*´艸`)

  • 第270話 アカツキの成果への応援コメント

    映像が四角いのは液晶や撮像素子は四角い方が作りやすいからですな!(マジレス)
    カタログさん、改良して魔力も見える形で記録してくれませんかねぇ…。

    作者からの返信

    そういう理由なんですね!ダンジョン能力の創造だと、アカツキの潜在意識が作用した、ということで(*´艸`)
    カタログさんの更なる成長があるといいんですけどね……(*´~`*)

  • 第269話 それぞれの奮闘への応援コメント

    赤と青の流れ、と聞くと 血液の循環をすぐに連想しました。
     赤が未来に向かう力強い流れの渦、青が過去に向かう弱い流れの渦だとか。
    渦の勢いを加速させるか、減速させるかなどの調整が問題解決に関わって来るのでしょうか?
     そして不老不死に近い状態になっている存在をアルさんが見たならばどんな渦になっているのか?気になります。

    作者からの返信

    赤と青という色には様々なイメージがありますね! 血液は確かに分かりやすいかもしれません。
    これからアルがこの魔力をどう扱うか、重要ですね。
    アカツキを観察するのも、訓練の一環として面白そうです。凝視されるアカツキが挙動不審になりそうですが(*゚∀゚*)


  • 編集済

    第268話 計画を進めるへの応援コメント

    「〜カメラよりも記録の方が複雑な仕組みに見える。〜」←簡素なカメラを自作するのは自分にもなんとか出来ましたけれど、フィルムや印画紙などまで自作しろと言われたら白旗掲げるしかなかったなと。
    改めて考えると、望遠鏡にしても顕微鏡にしても観測までのハードルは低くても、そこに記録を残すという行程が加わったならばハードルが段違いに高くなりますし。 魔法や魔法陣のある世界でも同様だったのですな。
    精霊や妖精の皆さんはどうやって比較検討しているのか?という事にもなりそう。 完全記憶ですかね?

    作者からの返信

    カメラの自作は凄いですね! 作れたら楽しそう……。
    魔法があっても記録は大変そうなので、アカツキ様様です。
    アルも原理を理解できたら、作れるようになるかもしれませんが、一から作るより、ゼロから作る方が難しいですからね……。
    精霊はともかく、妖精はその務め上、自身の中に記録領域を保有しているイメージですね。精霊の外部記憶装置のような位置づけです(*‘ω‘ *)

  • 第269話 それぞれの奮闘への応援コメント

    久しぶりにあるの才能が爆発してるのを見た。時の魔力を感じられるようになるとか凄すぎ。

    作者からの返信

    アルの魔力的才能が発揮されました!
    これで問題解決に近づきそうです(*´∀`*)

  • 「アカツキさんって、やろうと思えば経済破壊できちゃいますよね」←武力を用いない経済力による侵略も可能かも。 食糧の低価格での大量販売で一般農家を失業に追い込んだり、市場を自分に依存させてから出荷停止するとかで。

    侵略とまではいかなくても、高級感のある食材を相手を選別して販売していったら、お客さんはアカツキさんの願いや条件を優先的に聞いてくれるようになりそうですね。 
    もう既にアルさんやブランさんとの関係もある意味それに近いですけれど。
     

    作者からの返信

    アカツキの能力は凄いんですよね。
    悪用しようと思えば、いくらでもできてしまうので。
    アルやブランとはWin-Winな関係で、どちらも人間社会と距離を置いているから、世界的には問題が起きませんが(*‘ω‘ *)

  • 今までで一番アルと相性良いのでは説あるなマルクト兄さん。

    作者からの返信

    研究者仲間ですからね(*´∀`*)


  • 編集済

    第266話 訓練中への応援コメント

    没頭してきっかけを掴みかけたときに邪魔されたら、
    そりゃあ森林の1つや2つ大破壊ですわ。

    作者からの返信

    誰だってイラッとしてしまいますよね!(*´艸`)

  • 第265話 妖精に協力依頼への応援コメント

    やっぱ精霊の申し子なのは知ってたんだな...。

    作者からの返信

    どこかで気づいたんでしょうね(*‘ω‘ *)

  • 第266話 訓練中への応援コメント

    アルさんでも難しいのですか……。
    アプル1個ではなく、採れたてのものから傷み始めのもの、腐ってしまったものなど時間の経過と共に変化していったものを並べて比較したら何か分かりませんかね……?
    アルさんが掴みかけた視界は精霊の方たちや妖精さんたちならば日常的に目にするものだったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    アルでも苦戦しております。でも、きっかけはつかめた感じなので、もう少し訓練すればできそうです。
    時間経過での変化を観察してみるのも、いい訓練になりそうですね!
    精霊や妖精は人間よりさらに魔力に敏感な性質なので、アルが掴みかけた感覚は近いのかもしれません(*´~`*)

  • 第265話 妖精に協力依頼への応援コメント

    妖精ってやっぱりいいな。文章だからうるさいと思わないのかもしれないけど、賑やかなのも好きだ。

    作者からの返信

    アカツキのところにいる妖精たちはたいてい楽しそうなので、シーンが華やかになる気がしますね!(*´ω`*)


  • 編集済

    食材の時間を進行させる事が可能になったら、発酵食品の製作やお肉の熟成とか、テーブルのお皿の上でも実行出来るかもしれませんね。1日もかからずに。
     アルさんの料理の腕前ですと、時間を戻す・食材の加工をリセットするとか、発酵し過ぎた食品を元に戻すとかは 出番がなさそうですけれど。
    戦闘面では、やはり味方の時間を早くすると加速とか高速移動、敵の時間を遅くすると行動遅延とか妨害に繋がりそうな気もしますが。 離れた場所からターゲットを指定出来るか?が肝心っぽいですけれど。
    ダンジョン内などでの植物の高速再生や早く実を収穫出来るのも、関係有りそうですね。時の魔力と。

    作者からの返信

    時の魔力を操る技術は、確かに料理にも活用できますね!お肉の熟成とかは、温度なども重要だったはずなので……研究のしがいがあってアルも楽しくできそうです。
    戦闘面でのデバフ的な使い方ができたら便利でしょうね。でも、操るには直接触れていることが必要そうなので……研究が必要です。
    ダンジョンの加速度システムは、時の魔力の把握に活用できそうですね。

  • 第263話 一歩前進への応援コメント

    鍋の中には何が入っていたのか? 今話の終わりまで煮込まれてどんなモノになっているのか?と思ってしまったり。 
    「〜未来に進ませるというのは、〜不確実性が増してしまう〜」←単純な二者択一を一回行なうだけでも未来が複数に分岐するのですからその通りなのでしょうね。
    「〜アカツキさんのダンジョンの妖精は、理に縛られない特例〜」←、彼らへの協力要請が受諾してもらえると良いですね。 報酬の選択や提案の仕方次第かもしれませんが。

    作者からの返信

    鍋の中身は……次回!煮込み時間が必要なものですね。
    時の魔力に関連して、妖精の協力が得られたら、順調にことが運びそうです(*´ω`*)

  • 第263話 一歩前進への応援コメント

    不可視の魔法があるなら逆もできそう。
    魔力を可視化する魔道具とか。

    作者からの返信

    魔力の可視化ができたら便利ですね!
    そのためには、魔道具を作る人は魔力が見えないといけないかもしれませんが(*´~`*)


  • 編集済

    第262話 懲りない人への応援コメント

    アルさんやマルクトさんが理屈やら法則やらに配慮したモノ作りを基本とされているのに対して、アカツキさんは結果を出せれば過程がどんなものであっても気にせずに作ってしまう・周りへの影響を考えていないという大きな差があったのですね。
    アルさんには無い発想や考え方からの作品が生み出されるかもしれない事を考えるならば、これはこれで貴重な役割なのかもしれませんな。今回のように。

    作者からの返信

    アルとアカツキのあり方は対照的ですね。どちらもいい感じに働けば、相互作用でより良いものが生まれそうですが(*´∀`)

  • 第261話 空間の空と時間への応援コメント

    「〜この空間、やろうと思えば、時間を停滞させられる〜」←マルクトさんやアルさんは引き篭もりが悪化する方を懸念されてましたけれど。
    この部屋に籠りっぱなしになると外の時間は停滞しているのに、内部やそこにいる人の時間は進行していくのだとすると、下手すると子供が親と同じ年齢になってしまった的な現象さえも起こりうるような。
    精霊のような長寿命種族だったらダメージは少ないと思いますが。

    作者からの返信

    時間の操作には細心の注意が必要そうですね。
    浦島太郎的なことが容易に起こりうるということですし(。>д<)

  • 第262話 懲りない人への応援コメント

    始末書。

    作者からの返信

    確かに始末書書かせた方が、アカツキは反省しそうですね(*´艸`)


  • 編集済

    第260話 甘い香りへの応援コメント

    「〜混ぜるのはアカツキに任せることにした。これくらいならできるだろう。〜」←焦げ付いた元チョコレートにならなくて良かったですな。 アカツキさん初めての成功事例だったりして。
     もしこれが、アカツキさんのダンジョンや他の精霊さんたちがいるエリアだったら良い香りにつられて妖精さんたちが誘引されていたのかなと。
    「チョコレートがけポテトフライ」←食べた事無いですね、日本人ですが。 今度挑戦してみようかと。 

    作者からの返信

    焦げ付いたチョコレート回避!アルが監視していたからでしょう。もしかしたら、ブランに任せた方が安心できたかもしれません。
    チョコレートの香り、妖精たちにも受け入れられそうですよね。
    チョコレートをかけたポテチは結構商品が出回ってますが、ポテトフライはなかなかないですよね。……不思議な味わいです。お試しの責任は持てません……( ゚ε゚;)

  • 第260話 甘い香りへの応援コメント

    カーテンに特別な機能…時間で自動開閉くらいならアリか!?

    作者からの返信

    それはアリでしたね!目覚まし機能に良さそうです(*´∀`)

  • 第259話 時の魔力への応援コメント

    「〜転移魔法は距離と時間を跳躍している〜」←転移や手紙の距離を無視したやり取りなどでアルさんは既に時の魔力を操っていたのですな。自覚は無かったものの。
     クインさんの存在を戻す ところから先ず学んだ事の成果が具体化されそうでなんか嬉しいですね。 アルさんが今まで各地で学んできた事の積み重ねが見事に活かされそうですし。

    作者からの返信

    空間魔法に元々組み込まれていたということですね。
    クインの存在を戻すために、一歩前進できました。アルのこれからの成果に期待です(*‘ω‘ *)

  • 第259話 時の魔力への応援コメント

    アルの機嫌を損ねると、三時のおやつが惨事のおやつになるぞ!

    作者からの返信

    惨事はまずいですね!(*´艸`)

  • 第18話 白銀の光への応援コメント

    実はアルの父親は父親じゃなかったりして

  • 第14話 甘味は争いの元への応援コメント

    体毛かき乱されて、キレるわけでもなくしょんぼりするブラン可愛いな

  • 第115話 油断大敵への応援コメント

    今更なんだけどブランってオス・メスどっちなの?

  • 第61話 海の幸への応援コメント

    何でイソメでマグロが釣れるねん


  • 編集済

    第258話 時に関する魔力への応援コメント

    時の最高権力者が不老不死を真剣に追求し続けたとか聞いていると、イービルの能力は垂涎モノとか魂を売ってでも享受したいモノにも見えますな。 もっとも魔族とされた人たちの顛末を知っているのでそれが誤りだと分かってますけれど。
    アカツキさんたちの中では、【過去に向かう性質】の魔力が多く、【未来に向かう性質】の魔力と拮抗している、とか。
    前者を減らすのか、後者を増やすのか、それ以外の方法が有るのか、推測していたら頭から煙が出そうです。  これって加減を間違えると 玉手箱を開けてしまった浦島太郎より酷い事になるのかなとか思いましたが。  アルさん頑張って下さい、ですな。

    作者からの返信

    不老不死的に使えるなら、イービルはまさしく邪神となりえますよね。魔族と同様、不老不死とは孤独との戦いになる可能性が高いですが。
    なかなか時の魔力を考えるのは難しいですよね笑 アルがどういう手段をとるのか。玉手箱は嫌ですねぇ(*゚ー゚)

  • 第258話 時に関する魔力への応援コメント

    場の量子論によると、物質を構成する素粒子の本質とは、エネルギーが局在化した状態である。つまり実際物質とエネルギーは同一な存在である。
    それを倣って、【物質構成魔力】と【物質非構成魔力】実は同一な存在と考えた方が合理的。

    作者からの返信

    確かに存在としては同一なのかもしれませんね。使用法で便宜的に分けられているだけで(゚ω゚;)

  • 第256話 賑やかな昼食への応援コメント

    「〜ブランって、時々グルメリポーターみたいになりますよね。その熱量凄いっす〜」←語るね、でしたな、確かに。 ブランさん「暴食の獣」として不味かろうが不出来だろうが胃の中に入れてお腹が満たされればそれでヨシ、ではなかった・きちんと細部まで味わっていたのですね。
    アルさんと出会ってから変わった可能性も高そうですけれど。

    作者からの返信

    ブランの味覚はアルと出会って確実に進化してますね。ただ、残さず食べようという精神が、「暴食の獣」という呼び名を生み出しているのでしょう(*‘ω‘ *)


  • 編集済

    異世界版ル○バ……。他作品で宝物庫の中のカビやホコリ、金属に付くサビまでスライムを用いて取り除いていたものがあったなと。……でもこのスライムたちってサクラさんたちのエリアにいる影の人たちと何か立ち位置が似ているような。 アカツキさんの能力が段階的に解放されてきたのですかね。
     ベッドが浮いているというのは船の中でも水平を保てるのであれば、安眠効果高そうだなと。 同じ物を見ても感想が異なるのがそれぞれの種族の違いを表しているみたいですな。……この場にいる人を種族代表としたならば同族からクレームが出されそうな気もしますが。

    作者からの返信

    スライムは掃除に便利ですよねぇ。影の人たちに似ているのは確かに。あちらも魔力からできた人工生命体と言えますから。異次元回廊と同等のことができるようになってきたのかもしれませんね。
    家具が浮いていることについての感想は……ここに一般人がいたら微妙な顔をしてそうですね(゚∀゚;)

  • は!?1023はキリ番やろがい!
    (プログラマ脳)

    作者からの返信

    アカツキの日本での職業が表れたのかもしれませんね(*´艸`)

  • 第2話 旅の相棒への応援コメント

    “『なんだ狩らんのか。つまらんな』

    「なんで狩らせようとするんだよ」”

    …自分で狩るなら良いと思う。
    主人公に狩らせるのは筋違い。
    もし無理やり狩らせてたなら、私はこの…今のところ口だけ狐を嫌いになってたかもしれません。
    主人公に無理やり命令するってーのは…先程の主人公のろくでなし親父(元親父か…)と同じ穴の狢ですからね!


  • 編集済

    第255話 マルクトの空間への応援コメント

    「植物の光合成と同じようなものだよ」←とても良く分かりました。
    「世界の魔力調整に関する外部装置」←なるほど~コンデンサーとか貯水池とかに似ているかも。
    でもとなるとアカツキさんの手の届く範囲にいるようにとの指定もまた、何らかの世界の非常事態に対応するための保険や備えなのか?とも感じてしまうのですよな。 魔族の人たちの今までの成果を見ると、過剰な魔力をも吸収してから物質や魔物・人工生命体への変化とか実行出来そうに思えますし。 ダンジョンという空間もまた、マルクトさんのいる空間に似たような働きがあるのかなと。サクラさんのいるエリアを鑑みると。

    作者からの返信

    アカツキさんについての精霊の思惑はまだ判明してませんが、その可能性はありますね!マルクト曰く、創造魔法は精霊でも限られた者しか使えないようですので。アカツキやサクラたちの空間の管理者としての能力は有用であるのは間違いないです。

  • 第254話 精霊の味覚への応援コメント

    「〜精霊にとって、元々物を食べるという機能は、魔力の濃度や清濁度を測るためだから。果物や卵、ミルクとかを食べて、世界の魔力を確かめているんだ〜」←驚愕ですね、色々と。 ワインの専門家の方が視覚を封じていてもワインの試飲により製造年や産地など当てていたのを思い出しました。
    でもこの情報ってフォリオさんから聞くのが本来の順番だったような……。今回マルクトさんが驚かれたように、人間が魔力を味として感じとれないのをフォリオさんもまた知らなかったのでしょうな。 種族の違いって大きいですね、思っていた以上に。
     でもそれを踏まえると精霊の人たちに出す食事やお菓子の原料・出自は注意して選んだ方がより美味しく感じてくれるのかもしれませんな。

    作者からの返信

    フォリオさんはうっかりな上に、種族の違いというのを厳密に把握していなかったのでしょうね。
    精霊な味覚は特殊のようなので、確かに食材は選ぶ余地がありますね。アカツキのダンジョン産なら食べられそうなので、アカツキの才能が光そうです。

  • 第253話 精霊の創造への応援コメント

    「〜アカツキみたいな振る舞いを一般的だと思われたら、人間として不名誉極まりない。」←けっこう容赦ないですね、アルさん……。 でもまぁこの世界に拉致されて世界の滅びを望むまでになった悪魔族の人たちみたいに怒りや憎しみで頭がいっぱいいっぱいになるよりは良いのかもしれませんね。 これでも元魔王なはずなのですよな、アカツキさんは。
    「〜挑戦するのは自由〜学ぶことに制限はない。その知識が他で応用できる可能性もある〜」←マルクトさん、研究者というだけでなく教職についても後進の育成で成果を出しそうですね。 引きこもりの研究者には 自分の研究が最優先で講義は最小限 的な先入観があったのですけれど。

    作者からの返信

    アルはアカツキさんの性格を好んでもいるのですが、それはそれとして、人間をよく知らないマルクトに誤解されたくなかったのでしょう(゚∀゚;)
    マルクトは引きこもりの研究者ですが、アルのように将来有望そうな相手には、知識の教授を厭いません。前提に好意が必要なので、アル以外には適応されない可能性が高いですが。

  • 第253話 精霊の創造への応援コメント

    アカツキの名誉は犠牲になったのだ…。

    作者からの返信

    尊い犠牲です……(*゚ー゚)

  • 第229話 つかの間の息抜きへの応援コメント

    アカツキさん、どれだけネタをぶっ込んでくるんだか(^_^;)
    転生(?)前はビブリオマニアだったに違いない。

  • 第252話 精霊の適応力への応援コメント

    精霊の適応力、アカツキさんのダンジョンと直結してみせたり、アルさんに休息を促すために外の世界の空の光景を映し出したりと 即断即決かつスピーディーな実行からもうかがい知れたような、その実力が。 
    マルクトさんの役割についても新たな一面を知れましたし。 この辺りの 大を救うために小を切り捨てる 的な冷静さや非情さは自分には無理だなと。 適材適所で各精霊の性格・人格で仕事内容や役割が割り振られているのでしょうね、たぶん。
     未知への探究・休息を取らずに答えを求め続ける姿勢、やはりマルクトさんとアルさんは同族、兄弟なのだなと感じてしまいました。

    作者からの返信

    マルクトはフォリオよりもアルと兄弟みたいに似てますね。
    魔法を扱う実力は、精霊随一という感じなので、アルも話していて楽しいでしょう。マルクトの傍にずっと居たがって、フォリオが嫉妬するかもしれません(*´∀`)
    マルクトの精霊としての役割は、他の精霊と比べても大きいものです。それだけ王から、性格や能力が認められているということですね。
    大局的な見方で決断するというのは、確かに私も無理ですねぇ。アルはそういう傾向があるので、その点でも気が合うのかなと思います。

  • 第251話 精霊と食への応援コメント

    神が人間を創造したと主張する人たちの話しの中に、他の動物とは大きく異なり 人間は食事を味や見た目を整えて楽しむように設定されている、単に栄養を摂取する必要を満たすだけならば毎日食べるのが粘土や泥のような外観の塊でもよいはずなのに、とか言われて否定出来なかったのを思い出しました。
    マルクトさんがアルさんの料理した食事を食べたことで ある意味真理とも言える結論に素直に到達されたのが微笑ましいですね。 抵抗したり頑なに認めないパターンも有りそうなのに。
    ブランさんのシンプルイズベストなまとめも良いですね。 さすがは「暴食の獣」(笑)。

    作者からの返信

    人間の食に娯楽性が強いのは、確かになにがしかの意思が働いているように感じますね。
    この世界では、神が始まりの人間を創ったのが事実なので、実際に神がそう望んでいるのかもしれません。マルクトは研究者として柔軟な思考をする人なので、上手く真理を飲み込めたようです。アルの料理を美味しくて美しいと感じたからというのが大きな理由かもしれませんが(*´∀`*)
    暴食の獣はいつだって食に関しては単純です笑

  • 第250話 ようやくの出会いへの応援コメント

    休息・睡眠なしで研究開発に没頭できるのか…えぇな…(錯乱)

    作者からの返信

    それは確かに錯乱……!社畜精神にもなりかねないですね(゚∀゚;)

  • 第250話 ようやくの出会いへの応援コメント

    うえにはうえがいました、なんということでしょう………。
    でも、知りたい・調べたいという知的好奇心に忠実な事や未知を恐れず近寄っていく精神的傾向は、何か羨ましい気もしますね。 不眠不休という精霊という種族の特性を存分に用いて研究をされているようですし。 単に個性なのかもしれませんが。
     でもマルクトさん、自身の領域に妖精さんたちを入れて無い、サポートさせてないのでしょうか? 妖精さんたちのネットワークから人間について又聞きする事も有りそうなものですが。
    この出会いで何が生じるのでしょう?。 マルクトさんが堕落する、怠惰や美食に覚醒める事になったりして。

    作者からの返信

    精霊という特性を最大限に活かした研究への取り組み方ですね。さすがのアルでも真似できなさそうです。
    他の精霊がマルクトのようなことをしている雰囲気ではないので、おそらく個性なのでしょう。
    妖精たちは基本的に精霊の意思に添う存在なので、一切人間的なことに興味を抱いていなかったマルクトには、情報が伝わっていなかった可能性が高いです。
    アルとの出会いを通じて、マルクトが怠惰や美食に目覚めたら面白いですね(*‘ω‘ *)

  • 第249話 肉飯への応援コメント

    フォリオさんもしっかり食卓を囲むメンバーに入っていたのにびっくり。
    でも、美味しいものを食べて笑顔になれる人が増えるのはとても良い事ですね。
    精霊の甘味、フォリオさん作というのも意表を突かれたような。 蜜の塊かな?と失礼な事を思ってしまったので。
    後々ここに集えなかったキャラから自分の分を要求されるかもしれませんね。

    作者からの返信

    フォリオもアルを通して食事に関心が高まったのかもしれないですね。
    大人数での食事は賑やかで、より美味しく感じられる気がします。
    精霊の甘味。フォリオも頑張ればできるのです。アカツキとの大きな違いです笑
    他キャラも食べたがるでしょうね。特に王様はアルの手料理を食べてみたいはず(* ´ ▽ ` *)

  • 第249話 肉飯への応援コメント

    アルさんの作った料理はどれも美味しそうでお腹が空いてしまいます。
    とってもブランが羨ましい・・・

    作者からの返信

    アルによる飯テロ!
    私も食べたくなります……(*´∀`)

  • 第249話 肉飯への応援コメント

    そんなだから王様から暴食呼ばわりされんだよなあ

    作者からの返信

    死んでもなおらない食い意地ですねぇ(*´ー`*)

  • 第249話 肉飯への応援コメント

    アル「愛などいらぬ!」

    作者からの返信

    アカツキ「しょんぼり」笑

  • 第248話 束の間の帰還への応援コメント

    アカツキさん、以前のやらかしでリアム様に怖い目に遭わされたのを忘れていたのですな。この森では自分の立ち位置がかなり微妙で有る事も。 アルさんが中断させてくれて本当に良かったですね。
     フォリオさんや妖精さんたちが臨戦態勢になっているのを想像したらこちらも寒気がしたような。
    「我が家! 牢獄って聞くと、嫌な感じだけど、やっぱ落ち着く」←このような邪気の無い前向きポジティブな発言をする事、長く側にいた妖精さんたちから無害認定されている事からしても本当に悪気はなくついうっかりでやらかしかけたのでしょうね。 
    ……もしかして魔王だった時もそうだったのでしょうか?

    作者からの返信

    アカツキさんは安定のうっかりをやらかしました。アルが止めてくれないとどうなっていたことか……。
    精霊&妖精との戦いって、世紀末感がありますね。敵陣にいることになるのがまず問題です。
    アカツキは邪気なくポジティブですが、結構な割合で深く考えないところがあります。それがうっかりにつながるので……同じ人間である以上、魔王時代のことは推して知るべし、というところですね(゚∀゚;)

  • 第247話 生きた森の効果への応援コメント

    > 少し魔道具作りの試行にも似ていると思った。規模は段違いだが。

    この状況でこの発想が出るとは…さては此奴、魔道具馬鹿だな!?(既知)

    作者からの返信

    まれによく現れる魔道具馬鹿の真髄!(`・ω・´)

  • 第247話 生きた森の効果への応援コメント

    アルさんのお母様が幸せな夫婦とか温かい家庭という選択肢ではなくわざわざ愛の無い夫の家に嫁がれたのは 地理的要因、ブランさんと確実に出会えるように、アルさんの器を正しい方向に育てるため、などなどアルさんの幸せを最優先していたからだったのですね。 苦しいのも痛いのも苦手な自分からすると尊敬有るのみですな。
    「〜立ち去り易い場所、危険はないけれど温かさはない。家族に愛を持てば未練を残す。自由を求めた時に障害にならない〜」←この辺りけっこう衝撃でした。普通とは真逆とも言える条件設定、この発想は無かったです……。 アルさんが自分を守るために必ず立ち去る事を前提としていただなんて。そこまで深く配慮されていたのですな。 
     アカツキさんのホーム・拠点の妖精さんたちが、面従腹背とか腹黒とかで無かったのが何かすごくホッとしてしまいました。

    作者からの返信

    アルの母は、アルのことや未来のことでいっぱいいっぱいで、自分のことを考える余裕はなかったのかもしれないですね。最低限、自分の安全さえ担保できていれば。選んだ条件も見方を変えるとなかなか非道でもありますし……少しでも良いようにと必死だったのだと思います。それも愛故ですね。
    アカツキのホームの妖精についてはアルたちの考えすぎでした! これでいつでも帰れます(*´∀`*)

  • 第246話 精霊の殖やし方への応援コメント

    何とまあ色々枠組みから外れたコンビだったんですなぁ。

    作者からの返信

    だからこそ絆が築ける存在だったのかもしれないですね(*‘ω‘ *)


  • 編集済

    第246話 精霊の殖やし方への応援コメント

    そもそも種族が異なるのですから人間同士の場合とは大きく異なると予想しておくべきではありましたな。 うまい表現が出来ないですけれど、特異とか超絶とか? とにかく普通は起こり得ない方法で親子関係が構築されていたのですね。
     そもそも親子ってどんな関係なのか?とか改めて考えさせられる機会になりました。親の特徴や親と同じ能力を受け継ぐ存在と意味付ければこの方法も確かに子作りなのでしょうね。 アルさんには親が3名居たのだもと表せそう。
    比較した時にブランさんの事例、未遂の方と既に起こしてしまった件の 能力などの移動や獲得、それがかなり危険なモノだったとなると、やはりトラブルが発生したとは言えアルさんが生まれてここまで無事に成長出来たのは関係各位の気配り・配慮が確かに有ったからなのでしょうね。 人間の父親ポジションの者の協力は得られなかったですけれど。

    作者からの返信

    精霊の親子関係というのは、かなり特殊なものでした。魔力の塊であるというのが本質とも言える精霊の認識では、アルは確かに息子ですが、人間的に考えると、疑問符がつきそうな感じではありますね。アルも王様を親と認識できなくとも仕方ないと納得できたのではないかと思います。親が三人というのはまさしくその通りです。
    アルの生誕と成長は確かに様々な配慮の結果であり、それだけアルという存在が重視されていたということですね。人間の父は……人間性は重視されていなかったとだけ言っておきます……(゚∀゚;)

  • 第245話 世界の未来への応援コメント

    テイルズオブファンタジアでもあったなぁ…魔科学系統

    作者からの返信

    調べてきました!
    確かに似てますね。人間は頭脳を持ち得る限り、様々な思いから技術を生み出すものなんでしょうね(*・ω・*)

  • 第245話 世界の未来への応援コメント

    >>この世界の魔力は、一定の容量が保たれ、常に循環しているのだ。

    よく考えばこれ、エントロピーの逆転が常に行われているってことよね。
    熱力学第二法則に真正面からケンカを売る現象だぜ。

    作者からの返信

    魔力とは摩訶不思議なものです。熱力学に照らして考えたら気が狂いそうですね(゚∀゚;)

  • 第245話 世界の未来への応援コメント

    暴食の獣(笑)。否定出来ないかも。「悪食」とかもっとヒドいあだ名もあり得るのでこれはこれで良いのではと思ってしまいますね。ブランさんには不本意でしょうけれど。
     話を聞けば聞くほどアルさんのお母様の魂の気高さ・メンタルの強靭さを感じるような。
    自分がその立場だったら世界を救うとか考える事なく、自分の境遇を嘆き享楽的に生きていただろうなと。
    自分がアルさんを産む事、自分の亡き後もアルさんが生き続ける事を未来視したからなのですかね? 精力的に動きアルさんの助けになるように準備や備えを用意されていたのは。
    魔族の最終的な目標が明らかにされましたが。アルさんもまたお母様の生き方に倣う事になるのですかね……。

    作者からの返信

    暴食の獣は、ブランを端的に表した言葉だと思います笑
    アルの母は強いですね。正直、自分が死んだ後のことなら、世界がどうとか考えるのは放棄しても仕方ないと思います。それでも母が過酷な道を選んだのは、あらゆる者へと向けた愛ゆえなのです。アルはその対象の筆頭ですね。
    アルの今後の生き方については……どうなんでしょう? 少なくとも、命を捨ててでも、という感じてはないと思いますが(*‘ω‘ *)

  • 第105話 思わぬ事態への応援コメント

    ケモツキちゃんかわいいなぁ

  • 第244話 先読みの乙女と母への応援コメント

    「〜先読みの乙女は愛しき子を生むために、先を読む力も、その力で得た情報も、全て失っていたからだ〜」←このように聞くとその失われた力がどこに行ったのか?とも思ってしまうのですよな。 今はアルさんの中にキープされているとか、アルさんの子孫の女性の誰かに再び発現するのか、なんて妄想したりも。
     でも、お母様がアルさんとの触れ合えた貴重な時間が打算や使命感などの混ざり物が混入するものではなく、純粋な母が子に向ける愛情を注ぐ時間だったというのは救いだと思いました。
    「今の神に慈悲の心なし。ただ世界の行く末を見守るのみ」←でも望まぬ展開になったから、イレギュラーが入り過ぎたから、と世界をリセットする、滅ぼしてリスタートするとかされてないだけマシなのかもしれませんな。 修正のための仕込みも準備されている訳ですし。
     でもその一環となった、口外禁止となるほどのアルさんのお母様の正体が何なのか?がとても気になります。

    作者からの返信

    失われた力の行方は、その力がどういうものなのかという部分にも繋がってくるので、今後明らかになる予定です。
    母が抱いていた純粋な愛情は、アルにとっては唯一無二なものですから。誤解されなかったのは母も喜んでいるかと思います。
    神については、確かに今世界があるだけマシな気がしますね。最低限のフォローを残しているわけですし。
    母の正体については今後明らかになるときをお楽しみに……!(*´∀`)

  • 第243話 思いがけない真実への応援コメント

    「あまりに少なすぎる邂逅の数」←一度しか身体をあわせた事が無いのに王様の子供を産み育て後々捲土重来の礎となった女性の伝承とか確かに有りますけれど……。この辺り人間と精霊の感覚の違いも関わっているのかなと。 
     アルさんのお母様が「先読みの乙女」であったというのは予想外でした。言われてみれば確かに共通する点はありますけれど。 時間を操る系統のユニーク能力をお持ちだったのでしょうか、その代償が短い寿命となっていたとか。
     実の家族や自身を取り巻く人々から良い扱いを受けないとしてもアルさんを産み育てた彼女は、何を見てしまいそこまでの自己犠牲的な生き方をされたのでしょう? 
     何らかの方法でアルさんに伝えたい言葉があったりするのですかね……。

    作者からの返信

    精霊と人の間での子どものでき方というのは、人間とは違う感じですね。王も、魔力の源を授けたと言っているので。
    先読みの乙女は当初からアルの母を念頭に書いていました。ですがとある事情から、アルの記憶と重なる部分がなかったので、予想は難しかったと思います。
    能力に関しては今後明らかになっていきますが、世界の根幹に関わる人物なのは確かです。
    彼女が何を考えて、未来に身を投じることを選んだのか。アルへの思いなども書いていければいいなと思っています(*^-^*)

  • 第243話 思いがけない真実への応援コメント

    先読みの乙女がアルの母親?もっと昔の人だと思ってた……

    作者からの返信

    先読みの乙女から預言を告げられて、フォリオが精霊の森を出たのが二十年ほど前なので、そこまで昔の人ではなかったのです(゚ω゚;)
    魔族と関わっていたのが、同一人物かはまだ明らかになっていませんが。

    編集済
  • まさかの父、割と常識汁枠。

    作者からの返信

    常識、汁w
    精霊にも頼れる存在がいないと、ですからね!(゚∀゚;)

  • 第241話 精霊の王への応援コメント

    王汁…()

  • ここに来れた、精霊王様に対面出来た、からと直ぐに望む問いの答えが得られる訳では無かったのですね、残念な気持ちと彼の親心への理解が半々のような。
    アカツキさんたちが帰還出来る可能性を否定するどころか、悪魔族になっている者たちをその時連れて行くようにとの指示は、帰還するための術が確かにあるからこそですよな、それは喜ぶべきでしょうね。
    アカツキさんたち魔族についての「この世に存在なきもの。無である〜」という表現など新たな謎が出てきてしまいましたが。 アルさんの今後の調査に期待大ですね。

    作者からの返信

    精霊の王もまた、理に縛られる存在であるのは変わらず、なかなか真実に辿り着けません……。それ故に、アルという特殊な存在が、自ら調べることが必要なのです。
    魔族の帰還については、ここで希望があることを明らかにしておきました!
    そうしないと、そろそろアカツキが潰れてしまいそうで……。異次元回廊で知った魔族たちの悲しい事実にも、光が差すはずです(*´ω`*)
    王により謎かけのような言葉が増えましたが、真実が明らかになるときには、そういう見え方もある、という感じだと思っていただければ。


  • 編集済

    第241話 精霊の王への応援コメント

    「〜精霊の社 精霊の王が人と接触できる唯一の場所〜」←ふとアルさんのお父上の威光というか荘厳さというか王としての雰囲気とかを想像しつつ、アルさんたちがここまで来るのに様々な苦労や段取りが必要だった事を思い出していたら、 そもそもアルさんのお父上とお母様がどうやって縁を結んだのか?どこでどのように出会ってアルさんを誕生させる経緯にまで至ったのか?とても気になってきたような。
    単純思考だと、お母様の方が精霊の社まで訪ねてくる必要が有ったと思われるのですけれど。
     
    フォリオさんの「人間の神殿で奉まつられるのは――」の台詞にどんな言葉が続いていたのか?も気になりますが。 それを口に出すのを禁止させられた理由についても。

    作者からの返信

    精霊の王とアルの母が縁を結んだ過程は、これから語ってくれると思います。普通の人間のような出会いと関係ではないのは確かですね。
    フォリオの言葉に続く言葉は、この世界の現在のあり方を示すものであり、絡み合った謎を解く鍵でもあるので、いずれ出てきます。その時に思い出していただければ……(*´∀`)

  • 第241話 精霊の王への応援コメント

    まじ王様。王の覇気があって小さい頃から会っていたわけでもないから父親と思うのは難しそう。

    作者からの返信

    王様はまじ王様です。でも、そういう存在だからこその寛容さもあるので……アルなりの関係性を築いていけるのではないかと思います(*´ω`*)

  • 第240話 精霊の姿への応援コメント

    アルさんが今まで見ていた精霊の人型はアバター・遠隔操作する端末みたいな存在だったのかなと。 妖精を世界のあちこちに派遣する必要性があるのも精霊が自分たちの動けない本体から離れ過ぎる訳にはいかないとかだったのですかね……。精霊の総数が少ないのも関係していたり?
    リアルの地球でも長生きするのは 動物より植物の方で特に大樹の寿命の方がはるかに長いとかありますが。 この星の管理などを神に委ねられた精霊としては 長生きするためのセッティングをその生態で既に構成・段取りされているのかなと感じました。
     アルさんの方から近づく・赴く必要があったのですね。 でも、お父様との対面がどんな絵面になるのか? どんなご性格なのか? ちょっと不安になってきたような。 フォリオさん以上に人間とのズレ・常識の違いを感じる事にならないと良いのですが。

    作者からの返信

    アバターというのは的確な表現ですね!精霊の役割上、木であることに意味があるので……妖精はそれを加味した上で生まれた存在です。そのあたりのことは今後本編で語られると思います!
    長命の種族であるからこそ、植物という形態をとっているというのは、まさにその通りでして……。神の思考が反映されたあり方なのです。
    アルの父、精霊の王がどんな性格かはもうすぐ判明します。母との付き合いがあったはずなので、ある程度は人間への理解があると思いますよ(*‘ω‘ *)

  • 第240話 精霊の姿への応援コメント

    寂しがる木を想像してました。

    そういえば女性型の精霊はいないんですか?
    男性型の妖精もいなそうですけど

    作者からの返信

    しょんぼりとする木は、それはそれで可愛い気もします。
    女性型の精霊もいる予定です! 妖精も同様で……出てくるかは分かりませんが(゚ω゚;)

  • 第240話 精霊の姿への応援コメント

    いざ、汁の源へ!(台無し)

    作者からの返信

    だ、台無しぃ……笑

  • 第239話 星屑の煌めきへの応援コメント

    要約:父汁(違

    作者からの返信

    要約がひどい……けど正しいかもですね?笑

  • 第239話 星屑の煌めきへの応援コメント

    ブランさんの『……うげぇっ』、うん、気持ちはよく分かってしまいますね。 もし自分が口に含んでいたらスプレーのように吹いていたかも。 ララさん、なかなかやってくれますね(笑)、楽しく盛り付けまでして食べてしまってから真相開示とは。
     青色の星屑のミーツがアルさんのお父様のもので、しかも最も強き精霊・王様だったという衝撃的情報。 なかなか会えない・会いに来ないというのはその辺りも関係しているのですかね? この勉強会も失礼・無礼の無いよう準備するためも兼ねているのかなと。
     アカツキさんの担当となった緑色の星屑のミーツが誰の魔力によるものだったのか? もしもアルさんが魔力を注いで星屑のミーツを作れたならどんな色になるのか?気になりました。

    作者からの返信

    星屑のミーツを口にするのは、精霊以外の感覚では複雑な気持ちになって当然ですよね。
    ブランは特に可哀想でした。ララの茶目っ気発揮というところですね。
    アルの父情報が開示されて、いよいよ対面の時が近づいてきた感じです。話せたときには、アルに関わる様々な謎が解明できそうです(*´ー`*)
    アカツキ担当分はいったい誰のものだったのでしょうね? アルが作るには、水を生み出した時のように、段階を経る必要がありそうです。

  • 第238話 精霊の語る神への応援コメント

    あけましておめでとうございます
    今年も更新宜しくお願いいたします

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    今年も更新がんばっていきます。楽しんでいただけることが何よりの喜びでございます……(*´ω`*)

  • 第238話 精霊の語る神への応援コメント

    「汚れた魔力が満ちる」や「汚れた魔力が魔の森の魔物を生み出す」のは創世の当初には設定・想定されていなかったので、それで追加要素もしくは修整対策みたいなモノが必要となったのでしょうか。
    後から追加配置された精霊・妖精には世界の管理を、ドラゴンには危険な異物・イレギュラーの排除、または驕り高ぶった人間を淘汰する役割が与えられていたとか?
    でもそれにしては、イービルや魔族という真性の異物に対しての対応がかなり中途半端のようにも感じますな、正直。
    考えていくと、そもそも神が何のためにこの世界を創世したのか?という根本的な疑問に辿り着くのかも。  
    何にせよ、アルさんのお母様、そしてアルさんにはかなり重い役割が設定されていた・いるのかなと。 知るべき情報を全て理解した時アルさんはどんな選択をされるのでしょうね?。
     元魔王だったとされるアカツキさんについても同様ですけれど。

    作者からの返信

    神のやり方はとても行き当たりばったりで中途半端な部分が見えますね。問題が現れてきても、自分の能力で対処するというよりも、創り出した存在に管理させるというところに、多少神の性質は表れているかと。
    神が元々何者で、何のために世界を創世したのかに、答えが集約されているのは間違いありません。
    アルは世界から特別な役割を求められているので、様々なことを知った上で行う選択は確かに世界にとって重大ですね。アカツキについてもまた同様に……(*‘ω‘ *)

  • 第238話 精霊の語る神への応援コメント

    あけおめァ!

    作者からの返信

    あけおめっスー!ヾ(o゚ω゚o)ノ゙

  • 第237話 精霊の常識への応援コメント

    「〜精霊の森は魔物にとっては過ごしにくい場所なのか〜」←水清ければ魚棲まず、なんて言葉を連想しました。ブランさんは慣れれば大丈夫との事ですが、アカツキさんの場合はどうなのでしょう?。アルさんの精霊の性質をまとっている間は大丈夫なのだと思いますが。
     精霊が出不精・興味の無い事に無関心なのをサポートする形で妖精さんたちが情報収集や時には人との接触または交渉みたいな事をされているのかなと。 ルースさんのような潜入?活動は人間にはとても真似出来そうにないですが。「精霊の意を世界に広げる」だなんて、小さな外見ながらすごく大きな責務を背負っているのですね。
    「椅子やティーポットやカップを宙に浮かせた」←使い勝手や意味はともかくあっさり科学では実現困難な事を達成されているのですよな。この世界の人間にも出来てませんけれど。
     人間にしても他の種族にしても、自分と異なる種族と交流する事で学べる事がたくさんあるのでしょうな。 はざまにいるアルさんにはその先駆け、かけ橋になって頂きたいですね。

    作者からの返信

    アカツキは精霊の森の空気に馴染むか微妙な存在なんですよね……。少なくとも長期的に居られるわけではないので、何かしらの手段は講じなければいけません。
    妖精は精霊に伴い生まれて、役目が多い精霊ほど多くの妖精を従えています。妖精の責務はそれぞれ大小ありますが……ルースのような存在が、実は世界のあらゆるところにいると思っていただければ分かりやすいかと。
    人間に関心のない精霊が、一番世界の情報通なのです。
    その精霊のあり方が今後の展開に繋がっていく感じになります。
    アルが上手く精霊と他の種族の架け橋になれるといいなと私も思います(*´∀`)

  • 第237話 精霊の常識への応援コメント

    良いお年を~!

    作者からの返信

    (*´ω`*)

  • 第236話 幻想の森への応援コメント

    「ルースがアカツキになんとなく好意を抱いていないのは感じられる。」←やはり心配ですね、笑顔なのに目が笑っていないというのは、嫌悪や隔意を隠しきれてない・隠す気がないとも取れますし。 剣の中で今のアカツキさんの ざんねんないきもの な姿をずっと見ていた上でそんな態度を取るのだとすると、ルースさんはアカツキさんの以前の有り様を知っているからそんな態度なのですかね?  少し姿を見せなかった事についても何か警戒心を抱いてしまいそうです。アルさんをすぐ近くで見守ってくれていた存在なはずなのに。
     何はともあれアルさんの目的の達成の大きな節目となりそうですな。「〜体が軽く呼吸がしやすいように感じられた〜」との描写、改めてアルさんの身体に精霊としての性質が有るのだなと感じますね。

    作者からの返信

    ルースのアカツキへの思いは後々明かされますが……アルの味方であることは絶対ですので、そう悪いことにはならないのではないかと。内心の思いは色々あるでしょうが。
    アカツキの昔のあれこれを、もしかしたら現時点で一番知っている存在かもしれません。
    精霊の森への滞在は、アルにとって確かに節目になるものです。真理の探求に勤しんでもらいたいですねぇ(*´ω`*)

  • やっぱりアルのお母さんが謎なんだよな。どんな性格でどんなことを考えていたのか知りたいな。

    作者からの返信

    精霊とアルの母は深い関係があるので、この章でその存在に迫っていけると思います!(*´∀`)


  • 編集済

    私ね、こう言う人知れず連綿と紡がれていたモノが紐解かれる瞬間が大好きなんですよ。
    わかります?ありがとうございます。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて嬉しいです(*´ー`*)
    この物語はまだまだ謎が多いので、それを明かしていく今後の展開に私もワクワクしています。


  • 編集済

    「演出」、アカツキさんなかなか鋭い指摘。言われるまではこれが当たり前なのだろうと思い込んでいました。
     洗礼とか浸礼とか呼ばれる儀式と似ているような。 「次第にアカツキから何かが薄れいくように見えた。」←何が消えていったのでしょうね……。 薄れて消えていくモノがアカツキさんに含まれていたのですよな、しかもそれは精霊が嫌っているモノっぽいですし。
    「まだだ、まだ。」という台詞と「俺が浸かれるサイズの器にしてほしかったなぁ!?」の台詞。 確かにバスタブサイズにして漬け込む方が効率的だったかもしれませんな。
    この水でクインさんの事も解放出来たら良いのに、とも。

    作者からの返信

    アカツキは感覚派なので、無意識に紡いだ言葉が実は本質を突いていたりします。
    アカツキから何が消えていったかは、また後々……。
    アカツキとクインは縛られているものが微妙に違うので、この水では難しいでしょうね。でも、手掛かりの一つにはなるかもしれないですね!(*‘ω‘ *)