異世界転移で指から唐揚げが出るようになった俺が唐揚げを作って食べるまで

作者 くれは

小説の累計PV数

20,891 PV

エピソードごとの累計PV数

プロローグ 俺が唐揚げをどれだけ楽しみにしていたか知ってほしい 40 1,578 PV
第一話 異世界転移とかもう流行らないと思うんだけど 30 1,294 PV
第二話 空腹に耐えかねて指先から唐揚げが出てくるまで 28 1,136 PV
第三話 人がいる痕跡は見つけたけど人には会えていない 24 994 PV
第四話 結論から言うと唐揚げしか出ないみたいだ 24 948 PV
第五話 俺の異世界転移はハードモードってほどじゃないと思いたい 25 940 PV
第六話 住人との出会いに至ったけど気付いたら裸だった 24 910 PV
第七話 まさかの日本人とかちょっと待ってくれ 22 925 PV
第八話 今まで説明回とかだるいって思ってたことを反省した 17 869 PV
第九話 俺はどうやら唐揚げ出しすぎると死ぬらしい 18 820 PV
第十話 出かける準備には時間がかかる 19 784 PV
第十一話 見知らぬ人を警戒するのは当たり前だとわかってはいる 20 689 PV
第十二話 人の親にこんなことを言うのはどうかと思うが割とポンコツなのでは 21 673 PV
第十三話 同じ世界でも二十年も経てば別世界になるらしい 20 671 PV
第十四話 女性向け恋愛ゲームに出てきそうなイケメンだと思った 18 661 PV
第十五話 神話級の魔法 ※ただしなんの役にも立たない 17 640 PV
第十六話 行き掛かりで薬草師見習いになった 15 589 PV
第十七話 そして唐揚げを作ることになった 14 575 PV
第十八話 意外となんとかなりそうな気がしてきた 15 553 PV
第十九話 森での穏やかな生活について 16 533 PV
第二十話 唐揚げのための試行錯誤の記録 14 500 PV
第二十一話 唐揚げ作りへのプロローグ 13 488 PV
第二十二話 鳥の羽を毟らないと捌けない 16 463 PV
第二十三話 鳥を捌いて下拵えを終える頃には日が暮れていた 16 459 PV
第二十四話 油がないと揚げ物はできない 14 463 PV
第二十五話 俺が唐揚げをどれだけ食べたかったのかわかってしまった 14 494 PV
エピローグ 異世界転移で指から唐揚げが出るようになった俺が唐揚げを作って食べた日のこと 17 659 PV
冬の巣篭もりと、初めての春 22 583 PV