応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お姫様ベッドには今も憧れますが、そんな理由があったんですね

  • 長年仕えた執事に語らせる、というスタイルが、
    とても率直かつ笑えて面白く、秀逸です!

    ハプスブルク家は婚姻政策で拡大した、と聞いていたのですが、
    かくも「偉大な」皇帝がいたんですね!

  • bet? bedでしょ!

  • 不能裁判があるとは!現代より性にオープンですよね。第三代の鎌倉殿、実朝も小さい頃に罹った水疱瘡で不能になりましたかが、京都から輿入れした公家の奥方はじっとガマンの子でした。なんか可哀想。

  • わかりやすく、こなれた文章で勉強になります!

  • 第49話 ギリシャ火への応援コメント

    ビザンツ帝国のギリシャ火の製造方法については、厳重に秘匿されていてどこにも漏れることはなく、それ故に現在でもその詳細は謎のまま……のはずなのですが。
    フランス・シャンパーニュ伯の家宰で第七回十字軍に参加したジャン=ド=ジョワンヴィルという人物が残した記録によると、エジプトアイユーブ朝軍が「ギリシャ火」なるものを用いて十字軍側の櫓や渡河用の木橋を焼き払ったりしてるんですよね。
    実は機密が漏れて製造方法が伝わっていたのか? あるいは、見様見真似で模倣したパチモンだったのか? 謎です。

  • この時、ヘラクレイオスと戦ったイスラム教徒を指揮してたのがハーリド。
    彼は、ムハンマドから「アラーの剣」という異名を与えられ、その名に恥じず生涯無敗で、少数の兵力で何度も敵を破ってきたまじの天才。
    だからヘラクレイオスは全然弱くない…ていうかヘラクレイオスはビザンツの歴史の中じゃ軍事的に優秀な皇帝…
    相手が悪すぎたんだ…

  • カロヨハネスはヨハネス2世じゃないかな?
    ミカエル8世は外交上手かった気がする

    マヌエル2世も評価してほしい、あの人最後の方の皇帝だけどかなり良い人だから…

    ニカイア帝国の、テオドロス1世とヨハネス3世も評価してほしいな、ヨハネス3世はかなり優秀だよ!

  • コンスタンティノス7世は?
    マケドニア朝ルネサンスの人だよ!

  •  スパルタの兵達は、自体重でトレーニングをしていたらしいが(とあるトレーニング本によると)本当のところどうなのだろうか。

  • スペインの無敵艦隊艦船は、全てネーデルランド製という時点で
    終わってますね。自国でまともに軍艦作れない海軍が強いとは思えない。

    この艦隊は第二次大戦のドイツ戦艦テルピッツの様に、
    ただ存在する事で相手を威圧するのが一番だったのではないかと思います。
    維持費も高額でスペインの身の丈を越えており、
    これがスペインの財政破綻の大きな原因になっていますね。

    この時代はまだ兵站という考え方が存在しないので、
    イングランドやスコットランドに上陸出来たとしても、
    補給の問題から勝ち目はゼロです。兵站を最初にまともに
    考え出すのはナポレオン以降です。

    上陸作戦の補給なんて、第二次大戦レベルのインフラでも
    苦労してますものね…。

  • ヘラクレイオス帝は私の個人的に好きな東ローマ皇帝の1人ですが彼の栄光と破滅の人生は物語の英雄のような感じがして好きです

  • ゆうさんが面白いって言ってたからw

    作者からの返信

    こらー、ぐばー

  • 東ローマみたいに何もしないのもありかぁ…

    作者からの返信

    踊らされていただけですが、なんのかんので一番幸せな感じでした!

  • 何故かちょっとうホッとしましたw

  • なお政治力
    いや、あの皇帝と奥さんじゃ、政治力高くてもどうにもならんかな。

  • 無知で申し訳ないんですが、封建制を飛ばして、最初から絶対王政は無理だったんでしょうか?

  • 紀元前3000年のエジプトの医療技術が当時の世界に広まっていれば、現代でガンなど怖く無かったんじゃ無いかなぁ……。

    作者からの返信

    エジプトの医療はミイラの産物ですよね。
    古代の技術は失われたものも多く、全てが伝わっていたら今はもっと技術が進歩していたのかもですね!

  • なぜ15世紀の富裕層男性に生まれなかったのか(血涙)

    作者からの返信

    ここにろりーがおるぞおお!おまわりさーん。

  • こりゃ面白い。
    読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    これは面白い考察ですね。やっぱりローマは強かった……まぁカルタゴ、やっぱハンニバル一人じゃ勝てませんよね。古代はサーサーン朝、漢帝国、秦、アケメネス朝とかもなかなか強い国だと思いますからそっちとも比べてみたいなぁ。
    しかし実際問題、政治制度や地理、それに影響されての経済などが国力のかなりの割合を占めるので、全員均等の土地という条件設定も難しいですね。
    私的には道路交通と適度な課税制度により、含有率の高い良質な貨幣と自由経済が保証されたトラヤヌス時代のローマ帝国が最強かと。

    作者からの返信

    なんのかんのでローマの土木技術はやべえっすよねえ。
    トラヤヌス時代はローマ最盛期だけに、強そうです。

  • 西洋美術史を見ていると、「キリスト教主題」と同じく「神話主題」の絵画がとても多く、この両方が当たり前のように共存していたことを少し不思議に思っていました。
    ギリシャ神話の神々が「異教の神」と捉えられずに受け入れられていたのには、こうした背景があったのですね。
    とても勉強になりました。

    作者からの返信

    まちさん

    お読みいただきありがとうございます!
    なかなかまとまりのない感じですが、うまくとりこんでいったなーと。

    この感覚、、
    神様仏様〜!という感覚に似てい、、ないですね。

  • www
    読んだ!

    作者からの返信

    おパンツ!

  • 学校では日本史を選択していたので、世界史についてはあまりよく知りませんでした。
    しかし、今回この豆知識的なお話を読んでとても興味が湧きました。
    早速勉強してみようと思います!

    作者からの返信

    世界史にご興味をもっていただけたとのこと。ありがとうございます。いろんなネタをつまみ食いしている感じですので、気になるエピソードを読んでいただければ嬉しいです。

  • うみさんのIF物は好きです。応援します。日露戦争で獲得した権益を売るIF物は面白いと思いました。

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます。
    あれは超長編になっちゃいました。

  • エピロスって、どの辺に所在した国家なんですか?

    作者からの返信

    エピロスは現在のギリシャ西の端っこあたりですー。

  • この時代に象が戦争に投入されていたとは驚きました。しかも、ギリシャで!
    インドの王朝辺りでは象を採用していたんだろうな、と勝手に思い込んでいましたが、ギリシャとなると…。やっぱりインド象ですか?
    アフリカ象は生息地が遠いですよね、サハラ砂漠の向こうですから。

    作者からの返信

    象はもっと昔から使われているみたいです。
    インドかアフリカか。場所によりますが、地域的な繋がりからアフリカかと。

  • ノルウェー人がブリテン島の修道院を襲う事件は、ナショナル・ジオグラフィック(だと思う)がドラマ化していて、私も観ましたが、非常に面白かったです。空想ドラマだと思い込み、史実だとは思いませんでした。
    また、「ヴィンランド・サーガ」なるコミックスが有りますが、こちらは未読なれど、やはり史実に基づいたストーリーなのかもしれません。

    作者からの返信

    ヴィンランドサーガは史実の伝説をもとにした漫画かとー。
    実際にヴァイキングの跡地が残ってるようですよ。

  • イギリス海軍は外洋航海用の帆船。これって、ガレオン船と同じですか? 別物ですか?
    気になってしまって…。済みません。

    作者からの返信

    す、すいません。
    書いた時期が三年くらいズレてますので、言葉の揺らぎが酷いですね。
    ガレオンのイメージでおっけーです。


  • 編集済

    第61話 アルマダの海戦への応援コメント

    7/23の戦闘エピソードで、ガレアス船とガレオン船の混乱が生じていませんか? スペイン側がガレオン船を使っている風に読めるんですが、うみさんの思い描いた通りでしょうか?
    ところで、ガレアス船の奴隷は、流石に農奴ではないですよね? 脱走防止の為に、足枷を船に繋いでいたんでしょうね、ギリシャ時代の海戦みたいに。

    追記)
    能く読んだら、無敵艦隊にはガレアス船とガレオン船の両方が配備されていたんですね。
    ところで、イギリス海軍の艦船は、ガレオン船なんでしょうか? それとも、別タイプの船なんでしょうか?

    作者からの返信

    たぶん混じってます!
    イギリスはガレオンとキャラベルという外洋向けの船です。

    この時代になると櫂船ガレアスも大砲ついてたりしますが、メイン武器にはなってません。

    漕ぎ手は奴隷ですが、この奴隷は船漕ぎ専用の奴隷になります。
    中身は異教徒と犯罪者の集団がメインかと。


  • 編集済

    文明国って、上下水道の整備有無で測れますよね。
    そう言う観点では、ローマ以外の欧州各国って、糞尿垂れ流しの都市文化なので、文明国とは言えないと思うんです。野蛮なだけで…。
    台湾だったかな。敗戦で日本が撤退した後に進駐してきた中国軍(共産党軍?国民党軍?)が水道の蛇口に感動して、兵士が蛇口を手土産に里帰りしたけど、壁に蛇口を付けただけでは水が出る筈もなく、落胆したと言うエピソードを読んだ記憶があります。日本人はインフラ整備を通じて文化を根付かせたと言えると思うんですけど。
    朝鮮半島でも日本が進出するまで糞尿垂れ流しだった、と耳にした事があります。

    追記)なるほど。

    作者からの返信

    ゲルマン系は気質がちがいますしねー。
    大陸だとギリシャローマと違って水は希少でしょうし。
    水量と下水上水は密接な気がします。

  • もしかして、アレクサンドロスって、世界史の教科書に載ってるアレキサンダー大王の事ですか?
    マケドニアって辺境地から突然に勃興した国だと誤解してましたが、ギリシャ諸ポリスの一つだったのですね。
    勉強になります。

    作者からの返信

    おっしゃるとおり、アレキサンダー大王のことです。
    マケドニアはフィリッポスのおかげで巨大化し、アレクサンドロスは彼が築いた遺産を使って遠征した感じかなあと。

  • それが何か?
    チャン、チャン。

    作者からの返信

    これが強かったんらしいんですよお。
    しんせいたいー。もう必死ですからね!

  • 文章を読んでいて、カラカラ帝が五賢帝の前時代の人物なのか、後時代の人物なのかが分かりませんでした。
    公衆浴場を作ったのなら、五賢帝時代の前に登場したのですよね? 映画「テルマエ・ロマエ」は五賢帝時代を舞台にしていたと思うので。まぁ、あの作品が時代考証を何処まで精査しているのか、と言う論点も残りますが…。

    作者からの返信

    いえ、カラカラはだいぶ後の人物です。
    帝位は211-217になるんですよー。

    マルクス・アウレリウス161-180 ですので50年くらい後ですね。


  • 編集済

    第53話 オーパーツへの応援コメント

    ムー大陸の出展がインドの怪しげな老師だとは知りませんでした。
    一方のマハーバーラタは知ってます。今や絶版となったオカルト雑誌ムーに掲載されたことが有ったはずです。私もオーパーツ物は好きで、ムーを立ち読みしてました。

    追記)
    ムーは未だ続いているんですか!

    作者からの返信

    最初からして既に怪しく、人によって言うことが違う。
    もうグダグダですよねー。

    ムー!まだ刊行続けてますよねたしか。

  • 第49話 ギリシャ火への応援コメント

    ギリシャ火って、マグネシウムですか?
    折角なのでWikipediaでマグネシウムを調べたら、語源は産地のギリシャのマグニシア県だそうです。
    水で消化できない火にアラブ人もビックリだったでしょうね。マグネシウムに水を注ぐと、"火に油"と同じ反応らしいですから。

    作者からの返信

    原料は謎なんですよねー。
    ナパームみたいなもんかと思ってましたが。
    なるほど、マグネシウムの化合物かもですね!

  • インディー・ジョーンズの4作目に、何とかスカルと呼ばれた水晶の髑髏が登場しますね。映画では宇宙人の遺骨でしたが。
    考古学の薀蓄を知っていれば余計に楽しめる映画だったんですね。2作目なんか、古代インドの知識を持っていたら、もっと楽しめたような気がします。

    作者からの返信

    インディの初期シリーズはうさんくさい考古学のエピソードがふんだんに使われていますよね!

  • 内容が濃過ぎて口を挟めません。
    ところで、うみさんは塩野七生氏のローマシリーズは完読しているんですか? 私は一冊も読んでないんですよ。面白いんでしょうね。

    作者からの返信

    塩野さんのローマシリーズはだいたい読んだ記憶です。
    あとはローマ帝国衰亡史なんかもご興味あればどうぞー。
    でもあれ、箇条書きでおもしろくはないですw

  • シーア派とスンニ派の相違は浅く知っていたのですが、良い機会なので調べたら、現イラン最高指導者はアリー・ハーメネイー。
    ちゃんとアリーの子孫みたいですね。
    新聞には"ハメネイ師"としか記載されないので、考えもしませんでした。
    でも、子孫を残す事が最高指導者の最大の役割だから、(そうしないとシーア派が瓦解しますものね)、アラブの美女を集めた大奥も有るんでしょうね。あっ!、ハーレムか。

    作者からの返信

    イスラム系はハーレム容認ですからねー!

  • 今回のエピソードは何れも面白いです。16世紀の欧州に奴隷が存在したとは…。奴隷に慣れた欧州人が開拓したのがアメリカだと考えると、黒人奴隷を大量に連行した蛮行にも頷ける。単純に「労働力不足の補填に」と考えたんだろう。
    それにしても、女奴隷と孤児院の意外な繋がりに驚くと言うか、納得します。

    作者からの返信

    奴隷の考え方ですが、黒人奴隷だけ特殊なので同じようにとらえると見誤るかもしれません。

    僕らの感覚で近いのは、農奴みたいな感じが近いかもです。
    移動を制限された身分という認識が近いかも。人権無視とかそんなんはありません。

    黒人奴隷はイメージがわくと思いますので、ここでは語らずで。

  • カナリア諸島の語源が、鳥ではなく、犬だとは。これを知ると、チョット得した気分になります。
    クレタ文明も発見当初に「アトランティスか?」と騒がれたとは。愉快な気分になります。

    作者からの返信

    クレタは物語だと思われていたのが、実際存在して驚きだったとかなんとか。

  • 第40話 ドゴン族と占星術への応援コメント

    マヤネタと言えば、ノストラダムスで懲りたので、2012年は全く動じませんでした。映画は単純にアクション物として楽しみました。

    作者からの返信

    あー、あまり盛り上がりませんでしたよね2012ねんー。

  • 海底2万マイルにもイカだかタコだかの巨大軟体動物が登場しますね。
    地獄の辞典からの引用文を読むと、個人的には巨大クラゲをイメージしてしまいます。

    作者からの返信

    タコ派が多かったみたいですが、現在描かれる絵はイカが主流ぽいですねー。
    実物のタコが小さいからかな。


  • 編集済

    鉄砲伝来が1543年、ザビエルがキリスト教を持ち込んだのが1549年ですから、それより数十年も早く梅毒が入って来たのですね。
    感染したポルトガル人が日本に漂着したのかな? ポルトガル船が漂着したのなら、世界史的には重要なイベントだと思う。
    持ち込んだのが、文明の利器ではなく、暗黒面の産物だから教科書に載らないのだろうか?

    追記)
    穴兄弟の輪がシルクロードを形成する。男のロマンですねぇ。

    作者からの返信

    これは推測ですが。
    新大陸に隔離されていた病気が持ち込まれると、西欧から東欧へ伝播し、そこからイスラムへ、そして中央アジアやインドから極東へとつながりある地域で爆発的に伝播。
    日本へは中国か南方から伝わったんじゃないかなと。
    船で西欧人が来るより早いはずです。

  • 第36話 ローマの一週間への応援コメント

    将軍ポンペイウスに国を滅ぼされたユダヤ人はアホですな。
    神に護られている、と錯覚したのだろうか。

    作者からの返信

    ポンペイウスはカエサルの存在からあまり目立ってないかもですが、彼、軍事的才能がかなーりあったんですよー。


  • 編集済

    軽業師エピソードは真に迫るものがありますね、文章が。
    何かのコピペですか? それとも、うみさんの即興創作ですか?
    突然に作風が変わったので驚きました、良い意味で。あっ! ここまでの作風にケチを着けているんじゃないですよ。

    作者からの返信

    これは、元ネタがあるんですよ。
    悪魔の辞典って書籍がありまして、そこを読んでからそのまま書いたのでコピペに近いですー。

  • 第34話 テンプル騎士団への応援コメント

    十字軍を契機に男色文化が欧州に伝わったとは面白い。
    共産主義に染まってなければ、大概の国は戦争相手国の文化に影響されるんでしょうなぁ。アメリカ文化の様に退廃的であれば余計に。
    でも、男色趣味より一夫多妻制の方が欧州の男性諸氏には魅力的だと思うんですが、そっちは伝わらなかったんでしょうか。

    作者からの返信

    ローマ、ギリシャ世界は男色大好きだったんですけどねえ。
    ゲルマンがゲルマンが悪いんです。

  • こんな所にアルスラーン戦記の悪役キャラが居るとは…!
    この作品は、応援コメントを欠かさずに読んでいると、愉しさが倍増しますね。これも、うみさんの御陰です。

    作者からの返信

    みなさん、銀英伝とアルスラーン好きですよねー!


  • 編集済

    この絵は、どこの美術館が所蔵しているのでしょうか? 御存知ですか?
    死ぬまでに見て見たいものです。(お前はネロか!)

    作者からの返信

    ルーブル美術館にあるみたいですよ!
    メデューズ号の筏 というタイトルになります。

  • 第29話 ノストラダムスへの応援コメント

    私はノストラダムスの大予言に慄きながら成長しました。
    1999年8月の何と呆気なかったことか…。俺の青春を返せぇ!

    作者からの返信

    あれ盛り上がりましたよねー。当時いっぱいそれ系の本が並んでました。

  • 第28話 謎の暗殺集団への応援コメント

    衛兵はシーア派信徒だったの?
    それともスンニ派信徒だったの?
    宗派は無関係に、暗殺教団の息が懸かっていたのだろうか?

    作者からの返信

    どっちだったんでしょうー。
    おそらくスンニ派だと思います。

  • サラディンってクルド人だったんですね。
    欧州列強が勝手に中東の国境を線引きし、割りを食って亡国の民となったのがクルド民族ですが、本当に気の毒だと思います。
    イラク・シリア・トルコに跨った自治区が出来れば良いのに…と思わざるを得ません。でも、石油が枯渇するまで実現しないのでしょう。

    作者からの返信

    クルド人の英雄になってます。
    クルド民族は国が分断されて……クルディスタンとか地名を残すのみになっておりますよね。


  • 編集済

    不本意ながら、誤字の指摘です。2箇所です。
    アフリカからインドを目指すなら、目指すべき方角は"東"。
    ここまで来れば勿体無いので、完璧を目指しましょう!

    作者からの返信

    おお、助かります!
    誤字指摘はほんとありがたいです。


  • 編集済

    凄い! これに比べると、ハンニバル・レクター氏は可愛いものですね。
    然もありなん、とは思うものの、心理学の教材になっている事実に少し驚き。

    作者からの返信

    彼らの子供はナチュラルですから、そら恐ろしい。
    環境と教育でこうなるって例題みたいになってるみたいですよ!


  • 編集済

    第23話 ローマと鉛への応援コメント

    知らぬが仏、とは言え、ローマの富裕層が気の毒に思えます。
    そう言えば東洋でも…と思ったのですが、東洋では水銀なんですね。
    皆さん、博識だ。

    作者からの返信

    東洋では水銀ですねー。こいつも劇物。
    水銀と言えば錬金術。これも水銀中毒で亡くなった人も多数いるみたいですよー。

  • ピタゴラスのインチキ説に賛成票を投じます。

    作者からの返信

    この人、名前は有名ですけど数学者というには、。

  • 気圧と考える葦とが同一人物のパスカルとは知りませんでした。欧州ではありふれた名前とばかり思い込んでいました。

    作者からの返信

    天才って本当にいるもんですよね!

  • このエピソードを読むと、ヤン・ウェンリーとは違うか…とも思う。

    作者からの返信

    こ、これは僕の妄想ですんでー。

  • 銀英伝のヤン・ウェンリーみたいな人物が実在したんですね。

    作者からの返信

    ヤンより悪辣な手も使ったりしてましたー。

  • 宿題を出されたyouさんが、眠い目をこすって読んでみた。
    つまりこの、IFのその1と2を使って、ハンニバルを書いたという事かな?
    歴史上の偉人も、色々と問題を抱えているものだよね。
    そういう人間模様は上手な人が語ってくれたら面白くもある。

    作者からの返信

    ですです。
    これが元ネター。

  • 第16話 エノク語と錬金術への応援コメント

    能く裏史実をご存知ですね。
    何となく、このエピソードの全てが創作ではないか、と眉を顰めるのですが、仮令、創作であっても、能く出来ています。

    作者からの返信

    これは創作混じりの伝承みたいな感じだと思います!

  • 映画「300」は史実に基づいていたんですね。

    作者からの返信

    スパルタ兵は生まれながらに修行の毎日を。

  • 興味深く読ませてもらいました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!


  • 編集済

    爆笑です。
    ところで、染髪エピソードが唐突に出て来る理由は、アルターネ→有る種を狙ったんですか?

    作者からの返信

    時織さん

    そこまで考えてなかったです。
    余ったスペースに突っ込めるネタを放り込んだだけという……。

  • リアルでこれなら、異世界でチートしても仕方ないね。
    納得のチートです(笑)

    作者からの返信

    むしろ盛り方がまだ足らんのじゃないかとw

  • 焼き畑農業はやり方次第で悪くないとは聞いたことがありましたが、ラテライトとかは初めて知りました。
    ファンタジー世界で農業で知識チートやろうとしたら土地に微量のミスリルが含まれてたせいで銀色の硬い土になって大失敗とかあってもいいですね。
    >でも、ヤギ お前はダメだ
    貧者の乳牛と呼ばれるだけあって痩せた土地の貧弱な草地でも育つ代わりに油断すると根っこまで食いすぎてペンペン草も生えない荒れ地にしかねないですからね。と思ってたんですが、念のためググると羊でも砂漠化するみたいです。羊と山羊は主に頭数:草地面積の比率で美味しい草の表面だけ食べて満足するか飢えて根まで食べて砂漠化するか決まるみたいですね。
    馬と牛は顎が弱くて根まで食べないので安全みたいです。

    作者からの返信

    焼き畑は伝統的な手法でちゃんと休ませてあげると悪くないとかなんとか。
    ファンタジーならおっしゃるようにミスリルで阻害とか逆に魔法で土を良い状態に分解できたりすると面白そうですよね。

    ヤギはやばいっす。孤島に置き去りにされたヤギがあ。

  • ロミオとジュリエットだとロミオが16歳にジュリエットが13歳で母がその年には子供が居たって話してたりしますからね。
    血縁関係を調べる技術が無いのに男子直系を求める社会だったので、王族・貴族・豪商・富農が妻に処女を求めるので、男遊びしてない若いうちにさっさと結婚させたって面もあったんでしたっけ。
    その代わりに跡取り息子とスペア含めて息子を数人産めば若いツバメ囲っても黙認OKみたいな地域もあったみたいですが。
    魔法で血縁を調べられる→処女性求めない世界とかあってもいいと思う。
    あるいは処女神の信徒だから魔法で受胎して処女で出産とかもいいかも。
    >愛を誓い合う.
    誓いの内容自体が現代的な夫婦対等でなくて妻が夫に従属・所有される的なのでなかったでしたっけ?

    作者からの返信

    社会的な財力の問題は中堅貴族層にはあったようですけど、上位になるとその辺はあまりなかったようですよ。
    処女であるとかは、多分にキリスト教の影響が強いかもです。

    愛を誓い合うのは、
    女王や女性領主の例もありますんで、一概にそうとは言えない面はあったみたいです。

  • ちょっとアレクサンドロスはチートレベル。
    アッリアノスの『東征記』読んでると本当に王自ら先陣きって戦ったらしい。

    日本史で例えたら信長の野心と謙信公の神懸かりな武勇の持ち主って印象を受けました。

    作者からの返信

    アレクさんは幸運度SSSって感じですねw

  • 以前から古代のビールに興味ありましたけど、飲んだらガッカリするような味を想像します。

    どこの国とは言わないけど、途上国のビール拙w

    作者からの返信

    ビールは今ほど美味しくないと思います。
    おそらく肉系もおいしくないんじゃないかなあ。魚の味は変わらないと思いますけどね!

  • ヘロドトス読んでるとスパルタの汚点も書かれてるけど、全体的に見るとギリシャ世界で一番立派な印象受けます。

    しかし葡萄酒水で薄めるなんて無粋な発想だw
    ストレートで飲むバルバロイこそ粋です。

    日本及び東・東南アジア圏以外のユーラシアは葡萄酒文化圏なので、葡萄酒勉強しないと歴史小説にしろファンタジーにしろ、酒を語れないことが判ってきました。

    作者からの返信

    スパルタはあまりに独楽独歩過ぎて、頂点に立ったらいけない国でしたよねー。必要な時に戦いに出るだけなら使えるんですけど。
    当時のワインは酸っぱ過ぎてきつかったみたいですよお。

  • 西洋人はアトランティスが好きですね。
    個人的にはサントリーニ島だとは思いますが、宇宙人ではないかと考えるのも面白いです。
    そういえば数年前、フェニキア人がアゾレス諸島に到達していたというニュースもありました。

    作者からの返信

    おお、アゾレスですか。
    紀元前5世紀のハンノの冒険ではすでにアフリカ中央部まで到達してるみたいです。そこから更になんですね。

  • こんにちは。
    古代ギリシャネタが好きでございます。
    エパミノンダス(原語だとエパメイノーンダスになるようです)はとりわけ気になる将軍です。
    また読ませてもらいます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    古代ギリシャは大らかで裸が好きで何かと面白いです。
    エパさんはアレクサンドロスまで繋がる戦術のようですよ。

  • (近現代)イスラム史の権威山内昌之大先生は、サラディンのフランク人に対する公正で甘い態度をバカのお人よし呼ばわりしてました。
    現代のリベラル派みたいなもんと考えると、当時のイスラム圏は先進国だったんですね。

    作者からの返信

    犬單于 さん

    当時、倫理観も文化面も一番優れていたのはイスラム圏でした。
    (除くビザンツ帝国)
    そういう意味では野蛮な西欧は驚いたことでしょうねー。

  • 第28話 謎の暗殺集団への応援コメント

    ニザリ派も最後はモンゴルに根絶やしにされ、その後モンゴルはスンナ派の長であるアッバース朝のカリーフも根絶やしにしてしまった。

    一方サラディンの子孫たちが養ったテュルク系奴隷軍人であるマムルークがミスル(エジプト)の主と成り、モンゴルを撃退してしまった。

    酔った勢いで済みません。

    作者からの返信

    犬單于 さん

    ご感想ありがとうございます。

    いえいえ、お気軽にコメントしていただいて問題ありません!
    アッバーズのカリフを無くしてしまったのは後々から見ると失策だったのかなと思います。やはりローマ教皇のように象徴って必要ですよ。

  • これイスラム学の研究してる人達の間でもスッキリした理論で割り切れない複雑怪奇な問題です。

    現代イランに繋がるシーア派はサファヴィー朝の天下になってから、アラブ圏のシーア派学者集めて神学を固めたらしいです。それ以前からも、イラン人にはアラブと異なるアイデンティティーやメンタリティーがあるから、敢えてシーア派的傾向があると言われてます。イラン人にイスラム布教するのに、ゾロアスターとアブラハムは同一人物だと言い包めたらしいです。

    未だに未解決問題かかえるシリアのアサド政権もアラウィ―派というシーア派です。輪廻転生などというイスラム正統派とは真っ向から矛盾する教義もってるらしいです。

    作者からの返信

    犬單于 さん

    ご感想ありがとうございます。
    サファビー朝は確かシーア派の国でしたよね。最盛期にサファビー朝は巨大になりますのでシーア派が結集したとしても頷けます。

    派閥によって教義がまるで違いますものねー。どの宗教でも。


  • 編集済

    旧約はユダヤ人の古典だけど、新約はギリシャ人の創作であった。
    最初の新約聖書がギリシャ語で書かれた様に、ギリシャ人がキリスト教の担い手であり、それはギリシャ人が蓄積してきた神話や哲学などの文化力を背景にしたものであったからだと思います。
    だからギリシャ人がキリスト教化しても、ギリシャの古典が上書きデリートされることはなかった。

    それに比べると、ギリシャよりも遥かに古い文化的蓄積のあったエジプトなんかは、上書きデリートされて古代の歴史や文化が忘却されてしまった。

    ましてキリスト教の受容と共に初めて文語が成立した諸国・諸民族は上書きデリートされる様に先祖代々の神話体系が忘れ去られてしまった。

    一方、キリスト教化が遅れた北欧とかアイスランドでは、逆に神話体系が記録保存されてしまったという所かと思います。

    以上 失礼しました。

    作者からの返信

    おお、詳しいご説明ありがとうございます!

  • いつもたのしくよませていただいております。

    敵態度としては、 → 敵対度 ですねー

    作者からの返信

    助かります!わーい。

  • 虎の戦死 になってますよ〜

    作者からの返信

    おおお。ありがとうございます!

  • これも謎のオーバーテクノロジー文明ですよね。
    インド四千年の神秘。

    ところで誤字報告です。
    >元ずいて → 基づいて

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    さっそく修正しました。
    古代インド核戦争説とかもありましたよね。
    謎文明。

  • 信長には信秀が、信玄には信虎がいました。覇王は一代にして成らず、ですね。
    アレクサンドロスの方が派手ですけど、統治も含めれば確かにフィリッポスの方が優秀そうです。

    作者からの返信

    国家のグランドデザインが描ける人は戦争で負けても潰れない。信長しかりフィリッポスしかりですよね。
    類稀な軍事能力だけで突出するとこうなるという。
    ある意味チンギスのように、占領後元の統治機構に任せるのが正解だったかもですね。政治力ないなら割り切って。

  • ギリシャですよね……(笑)。

    作者からの返信

    お約束の笑

  • これ、日本だと長篠ですよね。
    馬防柵という野戦築城の後ろからの密集銃撃(三段撃ちは創作説が最近有力ですが)と、それによる潰走への追撃で大打撃を与えるという戦術。
    ていうか、もしかして信長、この戦いについて宣教師あたりから聞いてたんじゃないでしょうかね?
    ルイス・フロイスって隣国ポルトガルの出身ですし。

    ところで、
    >今回の主役ゴルドバ
    ここだけ「ゴ」になっています。

    作者からの返信

    長篠と考え方は似てます。この戦法も後に破られるのですが。

    火縄銃は日本で魔改造されてるので少し違うかもですが、銃は集中運用して初めて生きる兵器ですので、信長の考え方は先進的だったと思います。

    西欧ではいち早く銃を持つ人が密集できるように改装されていきました。

    誤字ありがとうございます!

  • まあ、カエサルは別格すぎるかな、という気はしますが(笑)。
    あれだけの政治能力と軍事能力を一身に兼ね備えた人は世界史的にもマレのマレでしょう。
    唐の大宗(李世民)は一応二世ですし。

    作者からの返信

    指導者や君主として見るなら、カエサルに匹敵する人ってなかなかいないですよね。
    チンギスやアレクサンドロスは戦略能力ならカエサルに匹敵、勝るかもしれないですが、政治的センスだと勝負にならないですし。
    とにかく占領政策と国内政策が抜群にうまい。
    政治的センスのみ匹敵するとなると何人かいますけど。初代皇帝オクタビアヌスとか。フランス王や宰相の何人かとか。

    そう考えると、カエサルに一番近い人間ってのはナポレオンかなあと思ったり。戦闘・政治・外交・カリスマ。

  • 東ローマは全然詳しくないんで、こういう皇帝列伝は興味深いです。
    そういえば、前に話題に出てた光栄ゲームのジンギスカンでプレイヤーがビザンツ帝国を選べるのがありましたね。

    ところで誤字報告です。
    >●評価する肯定一覧 → 皇帝

    作者からの返信

    結城さん

    誤字ほんとたすかります。

    ジンギスカンで選べるビザンツ皇帝はミカエル八世だったかと。
    他の君主に比べてマイナー感がひどすぎましたよ。

    フィリップに獅子心王、サラディンときてミカエル八世!

  • 第44話 マヤ、アステカへの応援コメント

    やっぱりマヤ文明はロマンがありますねえ。
    そういえば2012年滅亡説は一時話題になってましたっけ。
    古代日本みたいに元は女系社会だと女王もありますけど、アステカみたいな男系社会で王になるのは大変でしょうね。

    ところで誤字報告です。
    >男女二名づつ → ずつ

    作者からの返信

    結城さん

    誤字ありがとうございます。
    2012年一時話題になってましたねー。

    マヤアステカは文字が解読不能になっちゃったんで、当時を推し量るのは厳しいですよね。

  • むしろ浄土真宗本願寺派と高田派みたいな感じなのかな、とか思ったり。もっとも、こっちは本願寺派(親鸞の子孫が法主)の方が優勢ですが。

    作者からの返信

    新教徒とカトリックが一番認識ちかいかもです。

  • 第40話 ドゴン族と占星術への応援コメント

    >断崖絶壁の横穴に住むドゴン族が住んでいる。
    「横穴にドゴン族が住んでいる」でよいかと。

    こういう謎はロマンがありますよね。車輪を使っていなかったのに高度な天文学を持っていたマヤ文明とか。

    作者からの返信

    マヤネタもあるんでまたもってきますね。
    文章の構成助かります。

  • >突然船の水位が突然下がるような気がする。
    突然が2つあるので、ひとつは削った方がよいかな、と。

    クラーケンというとイカというイメージが強いんですが、別にイカじゃないんですよね。もともとイカやタコのイメージで描かれることが多かったそうですが、日本でイカが固定したのはド●クエのせいじゃないだろうか、とか思ったり(笑)。

    作者からの返信

    誤字ありがとうございます。
    伝統的には巨大軟体動物みたいですねー

  • フライング・ダッチマンですね。
    これを元ネタに「奥さんはフライング・ダッチワイフか?」なんてギャグを短編の中でかましてた有名SF作家がいたけど、筒井康隆だったか、豊田有恒だったか……

    作者からの返信

    幽霊船のすべての元ネタがこれみたいです。
    そのタイトル、もう出オチ感半端ないっす。

  • ああ、この人がアルスラーン戦記の悪役の元ネタですね!
    まんま同じ名前だし。

    作者からの返信

    おそらくこの人が元ネタかなあと。
    ナルサスは、ベリサリウス時代のナルセスが元ネタではないそうです。

  • 第29話 ノストラダムスへの応援コメント

    ミシェル・ド・ノートルダム、と書くととたんに誰か分からなくなるのは、チョピンって星の子?(←これも知らんか)とか言われるショパンと同じ。

    作者からの返信

    キバヤシさんのお陰で有名人に!

  • マヌエル一世って、確かコンシューマー版「大航海時代」(初代)のときの王様だったかなあ。
    コンシューマーのIIは大好きだったんだけど、ジョアン・フェレロのシナリオでイベントが起こらなくてジョアンだけエンディング見られなかった(PC-98版)。

    作者からの返信

    98版の大航海時代2は冒険クエストがランダム決定のため足りないことあるんですよねー。
    初代のときがマヌエルさんだったと思います。

  • そうなんですよね。あんだけ理不尽かつ「智恵」を悪としているキリスト教なのに、そこの文明圏から近代科学が発達したってのは、科学者の根底に創造神への信仰があるからなんですよね。

    逆に、俗にルネサンス三大発明と言われる火薬、活版印刷、羅針盤の元を発明したのは中国人なのに、結局それを有効活用できなかったという。
    「祖先の決めたことが一番いい」という儒教、「欲を捨てりゃあ楽に生きられるよ」って仏教じゃキリスト教には勝てないのか……

    作者からの返信

    中国は異民族の侵略で科学技術が止まってしまったのが痛かったですよね。
    実はルネッサンスが来て、西洋科学が発展する前の一番科学技術が発展していたのはイスラム圏だったり。その前は東ローマと中国でしょうか。
    どちらかというと、安定して侵略を受けない環境と資源があれば発展する気がします。

  • これ、心理学を学んだ時にやりました。子どもたちは、何故いけない事かは理解出来なかったと。まさに、環境虐待ですね。

    作者からの返信

    倫理観は幼児期に。
    愚民化も幼児期から。

  • 第23話 ローマと鉛への応援コメント

    そういや、ベートーベンもワイン飲み過ぎて鉛中毒だった気が!!Σ( ̄□ ̄;)

    作者からの返信

    鉛と水銀は古代で人気だったけど、ヤバい。ヤバいよ。

  • おおおー

    事実は小説より奇なり

    勉強になりました!

    作者からの返信

    事実のほうが怖いいい。

  • 足利義政「解せぬ」
    徽宗皇帝「解せぬ」

    運も実力のうちですね。

    作者からの返信

    幸運SS!その他E!

  • むしろ、ユダヤ-キリスト教の神話では「智恵の実を食った」ことを人類最初の罪にしている件。愚民政策万歳。
    ただ、それに異を唱えてもいいってのも、実はキリスト教の根本にあったりするのが難しいところなんですよね。

    作者からの返信

    原罪ってやつですね。
    お金を持つこともよくないから寄進。
    無知こそ美徳。

    よくずっともちましたよね。これで。

  • 第23話 ローマと鉛への応援コメント

    鉛……こわいな。

    作者からの返信

    劇物ですよ。
    当時砂糖がありませんので、甘くするのに鉛を。

  • スパルタのお話おもしろーい

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    スパルタさん食べ過ぎです。