第15話 再会への応援コメント
本当に面白かったです。更新してほしいです。( ノД`)シクシク…
第14話 呪術師ストロケン・モーズへの応援コメント
あああああ、かっこいいです!!
やはり作者様が腕を上げてらっしゃる…!
こちらもストーリーが読みごたえあって楽しいです!
第13話 極めて理性的な生き方への応援コメント
お前かーい
第4話 敵とは目の前に立つ者のことだへの応援コメント
良心的価格すぎる、鑑定料が売却価格と同じのどこかのボルタックも見習ってほしい
第13話 四章リザルトへの応援コメント
冒険者なのに一番得意なのが『きば』が3人もいる、食うか噛むだろうけどどっちにしろ向いてないだろ冒険者
最後の一人 後編への応援コメント
息できない
第14話 六章リザルト:答え合わせへの応援コメント
考察そこそこ当たってて嬉しい!!!
第16話 大きなカブへの応援コメント
サイコはサイコでもいいサイコ
第23話 聖女の加護への応援コメント
尿路結石…、薬が効くと知ってたら病院に行く選択をしてたのに、おかげで出てくるまで苦しみずっと続いたわ。
第46話 黄昏、狂ってしまう事さえへの応援コメント
唐突なカニバに感謝
第15話 仮面の道化は笛を吹くへの応援コメント
クドー(工藤)もありそうですね(笑)
第23話 聖女の加護への応援コメント
あ、悪魔の発想だ...
第3話 正義は揺らがぬへの応援コメント
正義マンって傍から見ると気持ち悪いね
最後の一人 前編への応援コメント
主人公が指輪とか服を回収した屋敷かな?
第23話 聖女の加護への応援コメント
現在結石と闘っている者としては…なんて残酷な…
第14話 呪術師ストロケン・モーズへの応援コメント
冒頭の(怖いです)に笑ってしまった
思考も状況に反してめちゃくちゃ冷静だし
暗たまから来たけど、こっちのほうが古い作品なのかな
描写力とか構成力とか心情のつづり方とか、諸々ものすごい上がってるんだなぁと努力と研鑽が感じられて感動する
作者からの返信
今見返すとかなり手直しするべき部分がありますね
やはり昔から人を書くのが苦手なようです
第1話 復活への応援コメント
はーーーおもしろすぎる。
一昨日くらいかな。この小説に出会ってここまで一気読みしてしまった。
めっちゃ面白い。
作者様ありがとう
第24話 ネズミ狩りへの応援コメント
バレてるうううう
編集済
第20話 『死戦』への応援コメント
いきてたぁぁ!こうゆう展開が1番おもろいよな
第2話 一難去ってまた一難、というかずっと難への応援コメント
What's this? It's so sudden that it caught me off, is this the real him?
第13話 碧い炎と赫い炎、冥いのはどちらかへの応援コメント
Mc is undying like 🪳🪳
第2話 依代様への応援コメント
Great story and interesting concept
第15話 再会への応援コメント
ここまで一気読みしたのですが、ゴトーとフィーネのコンビの進展が中々進まずヤキモキしてたので、何やら進展がありそうな展開に楽しく待てそうですね🤟
第1話 嬉しくない再会への応援コメント
ゼルいろいろと不幸な目に合ってるけど、今回が一番気の毒かもしれない
第3話 人ゲンの強さ 〜ルナティックな日々を添えて〜への応援コメント
そんなハードモードに設定しなくても...
最後の一人 後編への応援コメント
悲しいなー、、、。どうなってしまうんだろう、この物語。
第47話 鬼擬き、神擬き、共に死にさらばえばへの応援コメント
暗殺者からきました
ここが分岐点だったように思います。
読者目線で追っていた主人公が退場したらその作品がエタる、なろうで何度も見てきた残念な結末でした。
darker than blackの2とかもそうでしたが、皮だけ主人公でも目的と感情が違えば魅力はゼロからスタートになるので、人格を残せば話も繋がったのではと。
ここまでの話はとても面白く、目が離せず最新更新まで読みました。中途で終わってしまったのは残念ですが、暗殺者の売上に貢献したいと思います。
第9話 亡霊への応援コメント
> 隣を見るとシィルが憎らしいげな表情で海龍を睨んでいいる。
隣を見るとシィルが憎らしげな表情で海龍を睨んでいる。 でしょうか。
頭部を発射の字面で、一瞬デュラハンの一発芸を想像してしまった。
編集済
第8話 獅子に鰭への応援コメント
>同時にどんな手を使ってでも龍を留めたいという帝国の意図にも共感は出来てしまう。
龍を留めたい→龍を仕留めたい でしょうか。
> どの道投げられない。
どの道逃げられない。 でしょうか。
第6話 確執への応援コメント
>彼らの言葉に逆らわら無いように素直に彼らに拘束される。
逆らわら無いように→逆らわないように でしょうか。
第5話 逃亡への応援コメント
> 撤退を初めて一日が経ち、
初めて→始めて でしょうか。
第4話 病災への応援コメント
>塩水と獲得しているであろう下のゴブリン達からも歓声が上がる。
獲得→格闘 でしょうか。
第23話 第九章リザルト:聖国への応援コメント
>今からの方向はこの彼に関するものだ」
方向→報告 でしょうか。
第22話 第九章リザルト:神国への応援コメント
>帝国軍は王国領似て蜂起した
似て→にて でしょうか。
>現在まで聖国と帝国からの侵略を拒むことができていた。
拒む→阻む でしょうか。
> 現在、会議の代表を務めている議長は攻めるような口調で彼らに問いかける。
攻める→責める でしょうか。
第21話 双つ無きへの応援コメント
一位がやれられたようだな…
奴はわれらブラックの中でも最強……
人間ごときに敗れるとはわわわわわわどうしよう
第18話 凶報への応援コメント
ああなるほど、ゼルくんので……昭和のテレビかな?
第14話 撤退への応援コメント
> 調子に乗ろうとしたリーダーは副官の男に人睨みされて、直ぐに殊勝な態度へと切り替えた。
人睨み→一睨みorひと睨み でしょうか。
第13話 グラップラーへの応援コメント
その日の捧げる回数を使い切ってるのか、描写してないだけで撤退時に捧げてるのかな。
第8話 偏りへの応援コメント
> 香貨は物々交換の範疇として使われることの方が多い。
> 香貨も使える事は使えるが、店員に良い顔はされない。物々交換のような扱いだ。
同じような内容が二行下ですぐに出てきて少し冗長に感じました。
下段の記述の方が詳しく、上段の方がなくても文章のつながりも意味も十分伝わると思いました。
> 直線に彼を襲った棍棒の先端は、
直線に→直線的に でしょうか。
第6話 レグオンへの応援コメント
そういえばこの作品のゴブさんたちは一月で出産するけど、リスクは人間並だったか。
第5話 村人の流儀への応援コメント
> レイアと共にも、
レイアと共に、 でしょうか。
>後にやってきたの者の
後にやってきた者の でしょうか。
>素直に従い続ける通りは無い。
通り→道理 でしょうか。
第3話 淑女の流儀への応援コメント
>『村長がお前を連れて行るように言ったんだ。
連れて行るように→連れて行くようにor連れて来るように でしょうか。
第10話 不穏な足音への応援コメント
> ボソボソたら小さく呟く彼に対して、
たら?
ボソボソと小さく でしょうか。
第8話 脂を削ぐへの応援コメント
>村中に散らばった装備を村長が自費で村人を雇いって回収し、
雇いって回収し→雇って回収し でしょうか。
> 安易な考えだが、結局は柔の動きと剛の動き、両方修めるのであれば悪い考えでは無いだろうとゼルは安易に納得した。
安易の重複。
>なら自身の力は出来るだけ済ませる必要がある。
済ませるの前に何かが脱字になっているのでしょうか。
最後の一人 前編への応援コメント
>『あなたの最初に仕事は掃除です』
最初に→最初の でしょうか。
『希望』の聖女Ver1.2.13への応援コメント
> 駆除は何事も無く思った。
何事も無く思った→何事も無く終わった でしょうか。
希望ちゃんが頑張りすぎたからソーマさんも消えることになった説、あると思います。
第45話 神は高らかに嗤うへの応援コメント
>「そのぶくぶくと醜く肥えた魄とに悍ましい霊…鬼擬きか」
魄とに→魄とor魄に でしょうか。
もしくは脱字があるのか。
第42話 This is Goblinへの応援コメント
> 鎧の関節部分に短剣挟まったことで、
短剣挟まった→ 短剣が挟まった でしょうか。
第39話 最期までへの応援コメント
> 勝利を確信した一撃を防がれたにの関わらず、ゼタは好戦的に笑う。
防がれたにの関わらず→防がれたにも関わらず でしょうか。
第36話 ヨビウ中央広場への応援コメント
> おそらくそのつもりで用意され、彼らのそのつもりで懐に入れてこの場にやって来た。
彼らのそのつもりで→彼らもそのつもりで でしょうか。
第33話 西門Ⅲ『止水の理』への応援コメント
> リードの強化を丁度良いところに留めておくのがレインの役割だった。
レインの役割だった→マルクスの役割だった でしょうか。
レインの部分は元の?[彼の役割]だったでもきちんと通じると思います。
> リードの更に上がり続けるならば
リードの何が上がり続けるのかが書かれていません。
第26話 人外VS人外への応援コメント
> ただ、無防備に中を舞う的に向けて全力で投げるだけ。
無防備に中を舞う→無防備に宙を舞う でしょうか。
第25話 皮一枚、紙一枚の敗着への応援コメント
> 自分で確認された冒険者は少し不安になり、念のためとスキルを発動する。
自分で確認された→確認された でしょうか。
第24話 ネズミ狩りへの応援コメント
最善手を打ったはずが、聖女への信頼の差で亀裂走るやつだこれ。
第23話 聖女の加護への応援コメント
> 金属であるはず義手を抵抗なく貫いた事に僅かに驚く。
金属であるはず義手を→金属であるはずの義手を でしょうか
> 次にここを通るのは間違いなく俺を殺す実力を殺す者だ。
俺を殺す実力を殺す者だ→俺を殺す実力を持つ者だ でしょうか。
第13話 ウェイリル高原の戦い・地下Ⅳへの応援コメント
>「技を起動しろ。巫は術の用意だ
> 」
誤改行と思われます。
第13話 ウェイリル高原の戦い・地下Ⅲへの応援コメント
> おそらく四足歩行の動物が最も補正を受け易くに出来ているのだ。
受け易くに→受け易く でしょうか。
第13話 ウェイリル高原の戦い・地下Iへの応援コメント
> 彼女は腫れ上がって部位を何度か指で押して痛みが無いのを確認すると杖を持って立ち上がった。
腫れ上がって部位を→腫れ上がっていた部位をor腫れ上がった部位を でしょうか。
第13話 ウェイリル高原の戦い・地上Iへの応援コメント
>「それじゃあ、作戦を発射する。
作戦を発射とは?
編集済
第11話 目を閉じたへの応援コメント
> 流石にそのまま持ち歩くのも臭いが気になるかよな…。
気になるかよな→気になるよな でしょうか。
> 俺を中心に広がる影に向かって布が落明日とそのまま地面へと沈み込んで行く
布が落明日と→布が落下すると でしょうか。
>そのまま彼の横をと通り過ぎようとする。
と通り過ぎようと→通り過ぎようと でしょうか。
> それは面倒だったのでここらで切り上げることに決めた。
> 顔パスで入り口を通過すると、食堂へ続く廊下を歩く。冒険者に与えられた部屋に行くには食堂を通った方が早い。
この二行の間でオクシタからクマヤマへ一気に移動したという事でいいのかな。
第6話 クマヤマ砦前の戦い 前編への応援コメント
> 現在俺たちは国境の南寄りの位置にあるマプラソ砦から出て、クマヤマ砦へと隊を西側へ向かって進めている。
> 対する帝国は俺たちを迎え撃つようにオクシタ砦にて待ち受けている。
クマーなのか臆したのか。
> 俺は魔術による攻撃は余程のもので無いと思ったが魔術が落ちた先を見て納得した。
余程のもので無いと思ったが→余程のもので無いとと思ったがor余程のもので無ければと思ったが でしょうか。
>「上れぇえ!!砦の上に上がればこちらの方だ!」
こちらの方だ→こちらのものだ でしょうか。
第5話 マプラソ砦へへの応援コメント
>「ローザ、俺はそれよりも帝国についての話を聞きたい。ローザは帝国側で戦争に参加した事があるんだよ」
あるんだよ→あるんだよな? でしょうか
第2話 悔恨の聖女への応援コメント
>「褒めてねぇっつってんだろ!!!このボケがああああああ
> !!!」
誤改行でしょうか。
第13話 正義と拳と適量のスパイスへの応援コメント
より濃密な付き合いの方が吸収効率が良いっぽいからか。
第10話 正義は空転するへの応援コメント
>彼の右手を止まる事で防がれ
止まる→止める でしょうか。
>肥大化した腕に当たり弾か飛ばされる。
弾か飛ばされる→弾き飛ばされるor弾かれる でしょうか
第9話 正義の由来への応援コメント
>実力は持っているいるので
いるいるになっています。
第7話 正義は問うへの応援コメント
>「……職員の人間へのお取次は
職員の人間への→職員への でしょうか。
第6話 正義は拾い上げるへの応援コメント
>変更させずらいんだと思います」
ずらい→づらい でしょうか。
> そう言うってスラハは資料室を出る。
そう言うって→そう言って でしょうか。
第3話 日を覗く、火を臨むへの応援コメント
>側面とアダマンタイトを中心とした最も剛性の高い合金、
側面と→側面をor側面は でしょうか。
第2話 金貨百枚は大体一億の価値への応援コメント
> 一瞬ビクッとなったフィーネだが、鞘に戻したばかりのサーベルの柄に手をかける
> 。親方は緊張感のない様子で両手を上げる。俺も体内の魔力を制御下に置いていた。
間違えて改行されているか
。句点が上の行末から下の行にずれているようです。
第20話 血戦への応援コメント
やったか!?
第14話 C級昇格試験への応援コメント
> 右に左にと剣士の周りをぐるぐると回る硬直状態に持ち込まれる。
硬直→膠着 でしょうか。
第6話 首飾りへの応援コメント
>「子供の方は弱いが女が強くに返り討ちにあった」
強くに→強く でしょうか。
第3話 二層への応援コメント
>その上に外套と羽織れば
外套と羽織れば→外套を羽織れば でしょうか。
第1話 進化への応援コメント
貿易によって栄えているなら、領有する旨味はものすごくあるので、S級だけが理由の方が納得できるような。
第13話 四章リザルトへの応援コメント
>不覚にも俺はその光景見入った。
光景見入った→光景に見入った でしょうか。
編集済
第9話 龍への応援コメント
>地龍のいるであろう方角の方を向く。
地龍のいるであろう方を向く。 でしょうか。
「方角の」が衍字と思われます。
> 俺たちは、周りを囲む茶黒い蟲を対して背中合わせに構えた。
蟲を対して→蟲に対して でしょうか。
> 巨大な体をその体から繰り出される攻撃も脅威だが、
巨大な体をその体→巨大なその体 でしょうか。
第6話 レベリングへの応援コメント
>これまでえ現れていたローチが拳ほどのサイズならば、
これまでえ→これまで でしょうか。
第12話 敵対への応援コメント
>マルクルは杖を男達へ向けたまま少しずつ下がる。
マルクスですね。
第7話 その後の日常への応援コメント
>身入りは増えた。
身入り→実入り でしょうか。
第2話 一難去ってまた一難、というかずっと難への応援コメント
>「通行料は銅貨5枚だ」
>「ふざけてるのか?俺はこの国の銀貨を出せと言ったんだ。お前のこれは何だ?」
銅貨のはずが銀貨に。
>身入りの良い依頼
身入り→実入り でしょうか。
第1話 嬉しくない再会への応援コメント
いいぞ!もっと愛せ!!
(作者の癖に巻き込まれるゼル可哀想……)