厨子の祝宴

作者 武州青嵐(さくら青嵐)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結お疲れ様でした!
    楽しく読ませていただきました。
    やっぱり青嵐さんのホラーは良いですね!ラブ要素もホラーの中にうまく組み込まれていて素晴らしい。というか、本作はラブとホラーがテーマとしてかなりマッチングしておりましたね。

    ホラー小説って結構導入が長かったりしますけど、祝宴の夜からシームレスにホラー展開に入っていったのもよかったと感じました。そして村全体の広域的なホラーと、二人が局所的に遭遇する恐怖のバランスとテンポが良かったと思います。
    良い作品を読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

    なんか、久しぶりにホラー書いたんですよ(^^;
    まあ、後半は相変わらず恋愛模様でしたが(笑)

    めちゃくちゃ自分自身が楽しんで書いたので……。
    それが伝わって、本当に良かったです。

    導入にね。
    冒頭からなんかホラーをいれねば、とは、思っていて……。
    仰る通り、ホラーって、状況説明から入って、雰囲気作って……、からの、恐怖体験、みたいなところがありますが……。

    ネットでそれは、できないかな、と……(^^;

    出来るだけ早めに、何かを起こして、「これはこんな話なんですよ」というのをチラ見せしておかないとなぁ、とは考えていたので……。

    やれやれ、でした(;^_^A

    ☆もいただき、ありがとうございます!

    2021年9月21日 16:29

  • 第18話 写真へのコメント

    展開的にしょうがないけど、何故そこで撮るんだ

    作者からの返信

    いや、本当に(笑)
    志摩、ちょっと周囲見ような……(;^ω^)

    そして……。
    黒い女的にも……。

    「これっ!! 供物で遊びなさんなっ!」と、教育的指導でやってきました(笑)

    2021年9月16日 19:07

  • 第38話 終宴2へのコメント

    うーん面白かったです。因習ホラー大好きですし、ハッピーエンドなのも良い。ありがとうございました。

    作者からの返信

    そういっていただいて、ほんと書き手冥利につきます!!!
    私も、村の因習みたいなの、大好物で……
    今回、なにより自分自身がワクワクして書きました(;^ω^)

    ありがとうございました!!

    2021年9月16日 04:53

  • 第21話 行方不明者へのコメント

    祟られているのは本家……。志摩は近い経験があるから共感されちゃってるんだろうか?

    作者からの返信

    七塚の家的にいろいろあるのは確かですが……。

    確実に共鳴はしていると思いますねぇ、志摩と女たち。
    互いに振動しあっているような……。

    2021年9月16日 04:52

  • 第38話 終宴2へのコメント

    はー、一気に読みました。いいですね、がっつりホラー! 面白かったー!
    限界集落、田舎の因習、人間関係、アリアリ。
    底にあるものは到底許容されるものでもないのですが、主役の二人がアッサリしてるのと語り口がライトなので後味も爽やかでした。

    最近、南但馬や北播磨の山間部をドライブする機会がありまして、非常にイメージしやすかった(笑)というのもありますが。

    作者からの返信

    うわーーーーーーー!!!
    ありがとうございますーーーーー!!
    めちゃくちゃ嬉しい!!

    そして……
    おお。相変わらず、フィールドワークをなさっているんですか?!

    なんかもう……。
    めちゃくちゃ、ホラーが書きたかったんですよ……。
    なので、評価頂き、コメントいただいて、テンションめっちゃ上がってます!
    というか、泣きそう……(笑)

    ありがとうございました!

    2021年9月15日 19:13

  • 第13話 掴む手へのコメント

    『怒りで震えて涙が止まらない』
    定期

    作者からの返信

    なんとなー……く、村の暗部が……。徐々に……。

    2021年9月15日 04:51

  • 第9話 ラジオから響く声へのコメント

    化け物相手に説得1d70振ります

    作者からの返信

    はじめまして。おはようございます!

    ええ。化け物の登場です……。

    2021年9月15日 04:50

  • 第38話 終宴2へのコメント

    >>「では」
    >>「いざ」

    コロ助「接吻の前にこんな息を合わせるなんて、まさしく武士ナリ! この時代にも武士がいたナリ!」


     完結お疲れ様でした。でもおかしいですね、ホラーだったのに……、ボクは確かにホラーを読んでいたのに、いつの間にか画面に「チェストーーーッ」って叫びそうになっているなんて……。

     末永くこの二人が幸せであることと、妹君にザマアが訪れることを記念いたしまいて、失礼いたします。


    そうそう、お墓で出会った老婆に言って欲しいセリフがありました

    老婆「八つ墓村の祟りじゃああああああぁぁぁぁ」

    作者からの返信

    せっかく、宮崎駿のコメントで、スケキヨのことを忘れていたのに(笑)!!
    なんでまた、そんなこと言うんですか(笑)!!
    お礼の言葉を伝えようと思ったのに!!

    もうだめだ……。
    明日から、変な時に思いだしたらどうしよう。
    パートさんが電話して、「え? そんな担当者の方はいらっしゃらない。えーっと……。すいません、お待ち下さい」とか言ってたら、もう、爆笑する自信がある……。

    これ、今日一日ずっと断続的に私、急に吹き出すパターンですよ。
    変人だと思われたら、櫛名田さんのせいです(笑)

    2021年9月12日 12:30

  • 第36話 祝福へのコメント

    今すぐこの二人のいる部屋に爆弾を投げ入れたい衝動にかられましたが
    そこは病室でおばあちゃんもいる、ということを思い出して踏みとどまりました。

    作者からの返信

    素晴らしいです、櫛名田さん。
    その自制心、客観性。素晴らしいです。

    2021年9月12日 12:26

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    志摩、胸があったんですね……

    岡田斗司夫のこのインタビューを読んだときに、宮崎駿はホンモノの変態だと思いましたよ。

    以下抜粋

    岡田斗司夫:
     パズーとシータが、ドーラ一家の飛行船であるタイガーモス号に取り付けられているハンググライダーみたいな観測用の凧に二人で乗って空に上がった時、突風が吹いて、グワーンと吹き飛ばされるんですよ。

     この時、怯えたシータはパズーに強く抱きついている。すると、パズーはシータを安心させるように振り返るんですけど、アニメーターから上がってきた、振り返った時の絵のパズーの表情が弱かったそうなんですね。

     このインタビューによると、宮崎駿は、さっそくそのカットを担当したアニメーターを呼んで、こんな説教をしたそうです。

     「お前、わかってるのかっ!? 仮に、お前の後ろから、大好きな女の子が怖がりながら小さいおっぱいをくっつけてきているとして、その膨らみを背中に感じているという時に、お前はこんな顔をするのか!? それを意識して描き直せっ!」と(笑)。


    ――奏斗くんは、どんな顔をしたんでしょうねえ

    作者からの返信

    これ、ほんまの話ですか( ゚Д゚)!!

    ……見る目変わるぅー……。
    宮崎駿の見る目が……。えー……。

    ってか、ジブリは男性ばっかりなんでしょうか。
    こんなの女性に言われても……。というか、私、こんなん言われたら、「あの監督ど変態よ」と給湯室で噂を回しそうです……。

    2021年9月12日 12:26

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    志摩「え? 清澄さんですよ、電話もらったんです!」
    女「ですから、清澄なんて僧侶はいません」

    志摩「(電話口を押さえながら)奏斗くん、清澄さんなんて人いないんだって」
    奏斗「え? 名前間違ってるんじゃない? よく思い出して」

    志摩「う~ん、キヨズミだったような……、キヨ、キヨ……、あっ、そうだスケキヨさんだった!」
    奏斗「そうそう、そんな名前だったな! スケキヨさんだ」

    志摩「えっと、すいません、間違えました。スケキヨさんは居ますか?」
    女「スケ……キヨ、 ですか?」


     (⌒\
       7 ./  /⌒)
       / /   | Г
       \ \_/ /
      _ |    | _
        ̄三三二

      < 犬神家の一族 完 >

    作者からの返信

    爆笑しましたよ(笑)
    また、ありそうじゃないですか、これ!!
    すけきよ……(笑) いかん、これ……。つぼった……(笑)

    2021年9月12日 12:23

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    しかしこの村の男達は執着心が異常というか、タカハシみたいなヤツばかりですねえ

    作者からの返信

    そうかもしれません……。
    調べれば「タカハシ」姓が結構な率でいて……。
    そのひとりが……。『金・瞳』の方に分家として……。

    いやしかし。
    ほんとうね……(;^ω^)
    執着されるのが一番難しいかもしれません。
    互いにひかれあっていたら、それを愛情ととらえるのかもしれませんが……。

    2021年9月11日 08:15

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結、ありがとうございます!
    やっぱり武州ホラー、私、大好物です。
    ごちそうさまでした\(^o^)/
    とても美味しかったです。
    又、新作・続編お願いしますね

    今、「妹よ、不幸になりやがれ!!!」
    と、毒を吐く私を必死でなだめております。((笑))

    作者からの返信

    ありがとうございますーーーー!!
    美味しくいただけたようで、なによりほっとしました!!

    私自身も久しぶりに怖い話を書いて、めちゃめちゃ嬉しかったんです(笑)
    この喜びが伝わったのなら、めっちゃ嬉しいです!

    そして……。
    うひひ。大丈夫ですよ。泉水は放っておいても自滅します、って……。

    ありがとうございました!

    2021年9月11日 05:51

  • 第38話 終宴2へのコメント

    うひゃああぁぁぁぁ♡もだもだジタバタ♡中学生か♡
    あ~ニヤニヤしっぱなしです(*´ρ`*)あんな怖いホラーだったと思えない! 笑
    やっぱり青嵐さんの書かれるホラーは最高に怖い! のですが、最高に面白かったです。もっと見ていたかった~!

    完結お疲れ様です。ゾッとして涙してキュンキュンできちゃうという凄い物語を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    わーーーー!!
    最高のお言葉をありがとうございました!!
    もう、中盤ぐらいからメンタルをゴリゴリ削りながらの掲載だったので……。

    超嬉しいです!! ありがとうございました!

    2021年9月11日 05:50

  • 第37話 終宴1へのコメント

    奏斗くん、幽霊騒ぎを乗り切ったあとで大怪我 笑
    でもこういうご両親だからこそ、奏斗くんは正しい正義感をもつ人に育ったのでしょうね(*´ω`*)
    志摩ちゃんの「ほんと未経験者」発言に、奏斗くんもこっそりドキドキしていそうw

    作者からの返信

    まさに満身創痍(笑)

    奏斗の両親が誰よりも、こやつのことを信頼していません。
    それまでの悪行の数々がそうさせるのでしょうね、ええ。

    そして……。
    奏斗が聞いたらドキドキの発言は……。
    志摩、のちのちまで、「言わなくていいこと言った~」と床を転げまわって落ち込みます(;^ω^)

    2021年9月11日 05:49

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結おめでとうございます!
    いやー、今回も面白かった!!! 

    ホラー要素は不気味で怖くって(特にラジオのシーンが印象的)、ラブの要素もきゅーんっです。奏斗くんの悪ガキキャラがいいですねえ。しっかり頼りになるお兄さんなんですが、ちょいちょい不憫で笑えました←
    今後のふたりの交際や結婚生活ものぞいてみたくなりました。嫌な風習があった村ですがやっと陽が差したような気がしますね。連載お疲れさまでした!(^^)!

    作者からの返信

    ホラー部分を怖がっていただけてなによりでした!!
    もう、後半はただのラブ要素でしたからね……(;^_^A

    このふたり。
    なんだかんだで、村で有名なおしどり夫婦になりそうです。

    ついでに、奏斗が村のみんなから「ついに年貢の納め時かあ」とか言われてそうです(;^ω^)

    最後までお付き合いただき、ありがとうございました!

    2021年9月10日 19:37

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結おめでとうございますーーーーー!!!
    めちゃめちゃ面白かったです! 毎日夢中で追い掛けました!!
    いやー、村、晴れましたね! 最終回の清々しさがまぶしいです! やっぱりラストはこうでないと!
    村の因習と志摩の心の傷が重なって、ふたつの物語が噛み合って進行していくところはさすが青嵐さんだなーと思いました。
    あと近況ノートでもおっしゃっていましたが、奏斗が青嵐さんの書かれるヒーローのわりには下半身のだらしなさがあっちこっちで言われていたのもおもしろかったですね(笑)(いや……前回の応援コメントにも書いたように、村の因習にもかかわっているのかもしれないけど……)
    奏斗、志摩ちゃん、お幸せに~!

    作者からの返信

    うーれーしーいーーーー!!
    面白かったって言ってくれて、うーれーしーいーーー!!

    そして、ですね!!
    そうなんですよ!!
    奏斗は、うちのヒーローでは異色だと思う!!!!
    ただ、書いてて面白かった(笑) 反応も、なかなか良かったですね(笑)

    最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!

    2021年9月10日 18:12

  • 第37話 終宴1へのコメント

    本当に……前回のばあちゃんの話くらいから奏斗が可哀想になってきた……信頼がなさすぎる……(涙)
    いいじゃない、結婚を前提にお付き合いするんだし、二人とも成人してるんだから……

    と思ったけど、分家の人たちも厨子の女性たちのことを知ってたんでしょうかね?
    だから女の子に手を出す罪の重さみたいなのを感じるのかな、とちょっと思ったり思わなかったり。

    作者からの返信

    羽黒の家については、村のことがわかっていたから、「村から出て家を構えた」気がしますねー……。
    七塚の家は、代々長子が継ぎますから、割合としては女子が相続することも多かったでしょうし……。
    そのあたりをいろいろ加味して、「村から出した」というか……。

    いやしかし……。
    奏斗は、子どもの頃の悪童ぶりも大分あるとおもいますよ……。

    「やったらいかん!」と言うことを、「おれはやる!」とか、胸を張ってやりそうだ……。

    2021年9月10日 18:10

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    奏斗哀れ
    それもこれも村の男どもが悪いのだ。

    作者からの返信

    そうだぞ、奏斗。
    村の男達の業がいま、お前に……。

    そう思うと、哀れ……(^◇^;)

    2021年9月10日 18:07

  • 第38話 終宴2へのコメント

    かーわーいーいー♡
    志摩りんったら!
    超絶大に可愛い‼︎
    ふふふ奏斗っちよ、耐えるのだ。青嵐さまの作品内には何年も耐え忍んだ先輩がおられるのだ。ちょっと自信喪失しそうになったら相談に行かれるとよい。多分、お土産に、お菓子を下さるだろうから、帰って二人で和むのです。

    優しい余韻のホラー完結、おめでとうございます。
    次回作、みんなで待ってます♪

    作者からの返信

    そうそう。
    先人達に話を聞くが良い。
    うちの男共は、ほぼ、耐えておる……(笑)

    汐凪さん、最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!!

    コメント、励みになりました!
    じ、次回作はいつになるかわかりませんが……。
    また、のぞきにきてもらえるよう、がんばってきます(*^_^*)!

    2021年9月10日 18:06

  • 第37話 終宴1へのコメント

    奏斗っちよ……「お嬢さんを嫁にください!」って言われるの、おとーさん楽しみにしてたかもしれないのに……「嫁にもらうつもりで、ばあちゃんのOKも貰ってるから」って……すげぇな……勇者だ。

    そして、両親ズの反応。

    ま、開けちゃダメって言われてた厨子を開けちゃう子だったからね。きっと、ダメって言われても言うこと聞かないと思われてたのかなぁ。

    作者からの返信

    もうね……。
    奏斗は、子どもの頃から、そりゃあもう……。両親が謝り倒す子で……。

    「あの、奏斗くんのことですが」と、話しかけられようものなら、スライディング土下座で両親は「申し訳ありません!」と、まず、詫びから入りましたからね……(^◇^;)

    そんな、奏斗の嫁取り物語でもありました(笑)

    2021年9月10日 18:04

  • 第38話 終宴2へのコメント

    毎回、どうなるのかなと思いながら、読ませてもらいました。
    ホラーは苦手で、おどろおどろしいのは、思い出しそうで不安になるのですが、そんなこともなく、主人公がハッピーエンドで明るい未来が見えて、ほっとしました。
    次回作、楽しみにしています。

    作者からの返信

    おおおおお!!
    ありがとうございます!!!
    めちゃくちゃうれしい!!

    私もホラーは好きなんですが、「痛そう」「救いがない」ものは苦手で……(^◇^;)

    どうしてもこんな形になってしまうのですが……。

    ハッピーエンドまで走ることが出来たのも、読んで下さる皆さんがいらっしゃるからです。

    ありがとうございました!

    2021年9月10日 18:02

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結おめでとうございます!

    本当に怖いシーンも盛りだくさんでしたが、奏斗くんの明るさと誠実さで、志摩さんも塚の女性たちも救われたのかなと思いました。

    古い家の慣習に隠された、おぞましくも悲しい過去。
    慣習を破ったことにより、次々と起こる怪異。
    主人公志摩さんの人間関係での葛藤。
    そんな中で、初々しくてほのぼのする恋愛模様。

    最後まで、とても楽しませていただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!!

    なんとかかんとか、完結までたどり着きましたよー(^◇^;)
    楽しんで頂けたのなら、こんなに嬉しいことはありません。

    ありがとうございました!

    2021年9月10日 18:00

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結おめでとうございます。

    ホラー基軸の純愛ドラマ+ほんのりコメディー。
    とっても面白かったです。
    終宴はハッピーでちょっとくすぐったかったですね。(笑)
    ちゃんと怖いのにホッコリもクスリもあって楽しく、その筆力を羨ましく思いながら拝読いたしました。
    終わってしまって寂しいですねー。
    楽しい時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    過分なお言葉、ありがとうございます!

    おまけに、なんて嬉しいことを!! 寂しさを感じて下さるなんて、超うれしい!!
    楽しい時間を提供できたのならなによりです!

    また別の物語でお会いできたらと思います。ありがとうございました!

    2021年9月10日 17:59

  • 第38話 終宴2へのコメント

    びゃあああああああああ( ノД`)

    志摩ちゃん!頑張ったねええええ!可愛いねぇ、ほんとに可愛いわぁ!!!
    これは奏斗君もたまらんでしょうよ!

    いやぁもう初々しいことこの上なし。だけどスイッチが入ったら、一気に加速しそうな予感もあり……。

    あの女の子達もこうやって少しずつ好きな人と距離を縮めていくような恋愛の先に結婚とか出産とかそういうのがあったら良かったのになぁ、って思いますよ。その分を、なんて言ったら荷が重いかもしれませんけど、だけど、ほんとに幸せになってもらいたいなって。

    完結おめでとうございます。楽しく読ませていただきました。んもう茶化しまくりですみません(笑)

    作者からの返信

    そうですよね。
    あの女の子達にも、きっとそんな未来があったはずなんですよ。
    ぜひ、その未来を手にして欲しい。

    と、勝手ながら思うんです(^◇^;)

    そして。
    最後までありがとうございました!

    なにをおっしゃるやら! 松清さんのコメントがあるからこそ、ここまで盛り上がったんです!!

    ありがとうございました!

    2021年9月10日 17:58

  • 第37話 終宴1へのコメント

    奏斗君、ご両親にまで!(笑)

    泉水ちゃんはね、もうダメよ。この子もね、ちょっと痛い目見れば良いのよ。
    この子が痛い目を見る『厨子の祝宴 season2』はいつ始まります?

    作者からの返信

    おお、うっかり、うっかり。
    泉水が痛い目にあう、『厨子の祝宴 season2』のお知らせですが……。

    ないです(笑)

    そして、奏斗は、まず両親から信用されていません(^◇^;)
    子どもの時の印象が強すぎるんでしょうねぇ……。

    2021年9月10日 17:55

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結おめでとうございます!
    お疲れさまでした!!

    お話の筋立ては志摩も含めた辛すぎる過去を持つ悲しい女性達が中心で、ホラーな展開では状況がありありと浮かび、怖かったですー(((((((・・;)
    でも、志摩ちゃんと奏斗の恋模様が可愛く、奏斗の不憫さには思わず手を握って応援してしまいました。
    そうして、気持ちを通わせあった二人には“おめでとう”と拍手を贈りたいです。
    この二人なら大丈夫、そう思える二人ですね。

    そして、辛い思いをした女性達が安らかでありますように。

    この温かいハッピーエンド、もちろん嬉しいのですが、新手の?斬新な?ホラーを読ませて頂いた感じです。
    ありがとうございました(*^-^*)

    作者からの返信

    わーーーー!!
    最後まで物語におつきあいいただき、感謝です!!

    また、お褒めの言葉を頂き……。嬉しい限りです。
    女の子達の幸せを、私も志摩も、願っています。

    そして。
    そうなんですよー……。
    うちのホラー、なんか変になるんですよー……(^◇^;)
    おかしいな……。
    ま、それもよし、ということで。

    また、別の物語を掲載するあかつきには、どうぞ宜しくお願いいたします!

    2021年9月10日 17:54

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    最後はもう、らっぶらぶのあっまあまでしたね!( *´艸`)
    この二人は村でも評判のおしどり夫婦になると思います(*´▽`*)

    ……そして二人の間にはきっと、可愛い二人の女の子が授かるんじゃないのかなぁ、なんて想像してしまいました(*´▽`*)
    素敵な物語をありがとうございました~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    わーーー!!
    ありがとうございました!
    最後はなんか恋愛要素が、ダダ漏れでした(笑)

    そうですね。
    ひょっとしたら双子ちゃんとかが生まれたりして……。
    きっと、にぎやかで楽しい家庭が作られるのかもしれません。

    最後まで物語に寄り添っていただき、ありがとうございました!

    2021年9月10日 17:51

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結、おめでとうございます!
    今になって気づいたのが不幸な彼女たちと幸せな志摩の対比。
    なので彼女たちの分まで幸せにならなきゃダメです。
    奏斗ならきっと志摩を幸せにできるはず。
    終わりよければ全てよし。
    連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    本当に……。
    あの子達、あの世でもこの世でもいいので、今は幸せになって欲しいです。
    そのためには、志摩自身亜が幸せにならねば。
    奏斗は、きっと幸せにしてくれると信じています。

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

    2021年9月10日 17:50

  • 第37話 終宴1へのコメント

    奏斗さん、ご両親にまで!(;´∀`)
    泉水さんは……。変わらないでしょうね……(><)

    作者からの返信

    両親が一番信用していないでしょうね(^◇^;)
    「あの息子はまた問題を……っ」「次男にこんなに手がかかるなんて!」
    頭を抱えて、両親はぼやいています(笑)

    泉水は……。
    かわらないでしょうねー……。

    2021年9月10日 17:49

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結お疲れ様でした。

    ホラーというよりもラブストーリーを読んでいる気がしました。
    奏斗の優しさ、志摩の可愛さが良かったです。
    厨子は怖かったです。
    とても面白かったです。
    また次のお話を期待しています。

    作者からの返信

    最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!

    仰るとおり、なんだか後半、恋愛要素が強くなってしまいましたね(^◇^;)
    困ったもんだ……。

    また、次の話を公開したときには、ぜひぜひ、おつきあい下さいませ!
    龍神さんも、あまりご無理なさらず。
    また、エッセイにお邪魔します。

    2021年9月10日 17:48

  • 第38話 終宴2へのコメント

    完結までありがとうございます。

     現実味のあるホラーでいろいろ考えさせられるお話でした。
    二人にも、彼女たちにも、新しい幸せな一生でありますように!

     素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までおつきあいいただき、本当に感謝です!
    なんとか、予定通りに完結できました(^◇^;)

    久々にホラーを書いてて、自分自身、わくわくしっぱなしでした。
    楽しんで頂けたのなら、こんなに嬉しいことはありません。

    また、別の物語をご用意したとき、喜んで頂けるよう、今からがんばります!

    2021年9月10日 05:36

  • 第38話 終宴2へのコメント

    とことん信用されていなかった奏斗ですが、最後の最後は実の親。しかも拳つきでしたか(*´艸`)
    この際ですから奏斗が皆の信用を得るため、下着風呂を初め数々の誘惑に耐えたこと、村や親戚中に言いふらしてやりましょう( ゚Д゚)

    しかしそんな二人も、ついに結ばれましたか。おそらく奏斗は、これからも理性を試される機会が多々あることでしょう。「本当に、マテル」の誓い、しっかり守ってね。

    塚の女達も、きっと祝福してくれるでしょう。
    最初は怖いと思っていた彼女達ですが、真相を知った今となってはむしろ被害者。今度こそ、ずっとずっと安らかに眠っていて。

    ホラー成分もラブ成分も、たっぷり補充させてもらいました。完結おめでとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

    そりゃあもう、この世で一番奏斗を信用していないのは、両親です(笑)

    「こいつ、また、やりおった!!」と、拳をたたき込みました(^◇^;)

    ホラーもラブも堪能した、との嬉しいお言葉、ありがとうございます!!

    2021年9月10日 05:33

  • 第38話 終宴2へのコメント

    離れて暮らすことを、両親が認めてくれてよかったです。
    結局妹とは分かり合えませんでしたけど、どうしても上手くやっていけない相手っていますから。自由にのびのびと暮らせる場所を選んだ。それは決して、悪いことではありませんね。
    しかし奏斗の両親、本当は責任とる気満々で誠実だった息子の事を、全く信用していませんね。「ずっと見てきたバカ息子だから信用できないんだよ」くらい言いそうです。
    数多の誘惑をはね除けた紳士なのにね(^_^;)

    恐ろしいことばかり起きていましたけど、奏斗と離れるとなるとやはり寂しいですね。
    奏斗、志摩がいない間、浮気するんじゃないぞ。したら塚の女たちにある事ない事吹き込んで呪うからな(っ`・ω・´)っ

    どうか塚の女たちが安らかに眠り、志摩と奏斗に穏やかで幸せな未来が訪れますように。

    夏にぴったりの恐怖と、ラブがつまったお話、ありがとうございました(*´▽`)

    作者からの返信

    最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!

    奏斗の両親は、世界中の誰よりも息子を信じていません(笑)
    かわいそうにな、奏斗……。でも、おまえ、子どもの頃のことをよく考えてみろ。絶対悪童だったろう……。

    夏にぴったりとのお言葉、ありがとうございました!

    2021年9月10日 05:27

  • 第36話 祝福へのコメント

    奏斗くん、「りらーっくす」言ってるけど、血圧乱高下させてるのは主に奏斗くんな気が 笑
    でも本当に身も心もイケメンです! 二人ともおめでとう~♡♡♡

    眞砂さんがこのタイミングで意識を取り戻したのも、女人塚の方々からの感謝の贈りものなのかなと思いました(*´ω`*)♡

    作者からの返信

    奏斗がばあちゃんの心身に確実に影響を与えていました(^◇^;)

    そして……。
    女人塚の女の人たちが、「うむ。ばあちゃん、起きろ」と呼びかけたのかも知れません。「孫の話を聞いてやってくれ。ついでに、あんた自身が受け継いだ話も孫に伝えろ」と。

    2021年9月10日 05:01

  • 第36話 祝福へのコメント

    おめでとうございます! エア旦那から名実ともに旦那に進化したぜ!!
    もうね。村で初の本当のラブラブ夫婦目指しちゃいなよ☆

    作者からの返信

    エア旦那から、めでたく、実旦那となりました!
    村で話題のふたりとなることは、確実です。

    2021年9月10日 04:58

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    おばあちゃん、目を覚ましましたか!! よかったーっ、無事回復しそうですね。
    しかし目覚めの一発に嫁にする発言は刺激的です。あの村はやばい。
    でも大丈夫。奏斗くんは下着風呂を拒否した男ですからっ。

    作者からの返信

    そうです、そうです。奏斗は、下着風呂を断る、という鉄の精神の持ち主ですからね、ええ。

    ……この下着風呂の話も、ばあちゃん聞いたら卒倒するでしょうね(笑)

    2021年9月10日 04:57

  • 第36話 祝福へのコメント

    志摩ちゃんも結婚することを認めてくれたーーーーやったーーーー!!!
    奏斗もがんばったね。確かに彼もこんだけいろいろ言われて今までずっとイライラしてたんでしょうね、我慢してえらいよ。

    作者からの返信

    そりゃもう、奏斗の怒り爆発(笑)

    私は本家の娘ですが……。
    周囲の「分家の嫁」「分家の当主」の話も良く聞き……。

    というか、何時代だ、うちの村は……。

    2021年9月9日 18:54

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    奏斗、おばあちゃんにも信頼されてない!!!(笑)
    おばあちゃんの意識が戻ってよかったです! やっと会話できましたね。話がどんどんつながっていって気持ちいいです。
    それにしても……「ご主人」っていい言葉じゃないですか……?? 今時のジェンダー観からしたら古い言葉なのかもしれませんが……私はこの言葉の響き(?)が大好きなんですよ……

    作者からの返信

    ご主人問題!!!

    これ、看護師さんになんて呼ばせるか、ちょっと悩んだんです(^◇^;)

    でも、一般的にそうかな、と……。

    今はねー……。
    「奥さん」さえひっかかる時代ですから……。

    「夫」でも「主人」でもいいとおもいますけどねー……。
    私も、「主人」響き、好きです(^▽^)

    男性が、ちょっと照れながら、「妻が……」というのも、大好物です。ええ。

    2021年9月9日 18:53

  • 第36話 祝福へのコメント

    羽黒志摩か……ん? 七塚奏斗になるのかな? 嫁に出すのか婿に入れるのか。まあ、女人塚さえ守れれば、どっちでもよいのかもですね。

    「知られることで嫌なことが増えるんなら、おれは知りたくないし、聞きたくない」
    超カッコいいですね。奏斗っちってば、人格者。名言至言ですよ、これ!

    作者からの返信

    なかなかね、言えないですよ、奏斗のように。
    懐が深いと言えば、深い。

    この子ね。
    なんだかんだ、周囲の評価は低いんですけど、良い子なんですよ(^◇^;)

    そして……。

    ……そうか……。
    苗字の件を……。
    考えていませんでしたね……。

    2021年9月9日 18:49

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    眞砂おばあちゃぁああん‼︎
    良かった、目が覚めて。
    そして、奏斗っち、志摩りんを嫁に貰うの確定なのね。しょうがないなぁ、全力で祝いますよ‼︎
    おばあちゃん……マジこの村の嫁とりって悪事とイコールなんですね……。

    作者からの返信

    眞砂おばあちゃん! とうとう目覚めました!!

    ほんとね……。
    歴史って、お母さんが娘に口伝で残していくって言われますが……。

    分かる気がしますねぇ……。
    嫁取りに関して、眞砂おばあちゃんほど、警戒している人はいないとおもいます。

    2021年9月9日 18:46

  • 第26話 村を巡る厨子へのコメント

    誘拐婚は未だに未開発国ではありますし、日本でも戦後鹿児島で「おっとい嫁じょ」の裁判がありましたからねえ……。柳田国男が調査した当時は日本でも夜這い文化の色が残ってたでしょうし、女性の人権なんて言い出したのは歴史的に見ればつい最近なんですよねえ。しかしこの村、まさしく横溝正史の世界ですね。

    作者からの返信

    「おっとい嫁じょ」の何が衝撃か、というと……。
    過去に被害にあった女性が裁判で、加害男性の援護に廻ったことですよね。「これは普通のことだ。なんら罪ではない」と証言されたとか……。

    どのような心境でそうおっしゃったのかは、わかりませんが……。

    同じ女性の立場として、なんとも言えません……。

    男女共同参画時代どころか、そもそも、選挙権なんて……、ねえ?
    おかしなあ、といつもおもうんですよ。
    そもそも、この国って、母系社会だったはずなのに、って。

    そして。
    おお! ちょっと嬉しい……。横溝正史の世界……っ。
    ああいうの、いいですよね~……。

    2021年9月9日 18:44

  • 第36話 祝福へのコメント

    「こいつ、嫁にもらいたい」
     ストレートでいいですね、奏斗くん!
     しかし、こんなにもジェントルマンなのに、いつも志摩ちゃんに何かしたかと疑われ……気の毒すぎます(笑)

    それにしてもよかった! お幸せに! おめでとうございます!


    作者からの返信

    奏斗の魅力は、直球度ストレートですからね!

    それなのに……。
    周囲の評価は低い、という(^◇^;)

    多分ねー……。
    小さい頃、とんでもない悪童だったんだと思いますよー……。
    そのせいで……。

    いや、でも。
    お幸せに!!

    2021年9月9日 18:40

  • 第36話 祝福へのコメント

    お前に決める権限はない。七塚の家は女が男を選ぶ。
    悲しい歴史を感じる慣習です。
    それほどまで男とは浅ましく信用のない存在になっていたのですね。
    奏斗と志摩、一緒になれてよかった。おめでとう!
    この集落も二人のお幸せパワーで明るくなればいいですねー。

    作者からの返信

    長い歴史の中で、七塚は七塚なりのなにかを確信したのかもしれませんし……。

    意外に、女系をずっと守ってきたのかも知れませんねぇ、この家。
    六家の中で、実は最古の家なのかも……。

    平安時代なんかは、普通に男は、「通い婚」でしたから。
    どの男の子孫を残すか、は女性の一存でした。

    どちらにしろ。
    幸せパワーで村を満たして欲しいです。

    2021年9月9日 18:39

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    奏斗の応急処置は適切です。
    まずは冷却、固定。落ち着いたら安静。
    正しく教科書通りの処置でGJ!

    作者からの返信

    なみさとひさしさんにお墨付きをいただきました!!
    ありがとうございます!

    2021年9月9日 18:36

  • 第36話 祝福へのコメント

    きゃ――っ! おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    おばあちゃん、一か月ぶりに起きるなり血圧乱高下……(苦笑)
    でも、奏斗さんなら、絶対にちゃんと待ってくれますよね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    おばあちゃん、嬉しいやら、驚くやら、「こんなことでへこんでられへん。わたしがしっかりしな、あきまへん!」とリハビリへの熱意を確認するやら……。

    でも、大丈夫。
    奏斗は、志摩を幸せにします(*^_^*)

    2021年9月9日 18:36

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    おばあちゃん、そんなことを思っていたんですね……(涙)
    そして、やっぱり言われる奏斗さんですね(;´∀`)

    作者からの返信

    おばあちゃん、ぴぴーん、と来たんでしょうね。

    「こいつ……っ!」って(笑)

    2021年9月9日 18:35

  • 第36話 祝福へのコメント

    縁だァァァァァァァ!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!

    ( ゚д゚)ハッ!
    思わず漢字変換を……!まぁいいです。

    おめでとう志摩ちゃん!また一歩ですよ!
    まぁ、その後のことはね、君たちまだ若いんだから、追々よ、追々。

    そんで結婚式のラブラブエピソードの〆には「それでこちらが二人の初めての共同作業で作られた、『しましま苺』です!」とか言って、苺に白とピンクのチョコをかけたデザートが登場するんでしょ!?私知ってる!甘くて酸っぱくて初恋の味がするやつでしょう!?私知ってる!

    作者からの返信

    全然問題ない漢字変換でした( ゚Д゚)!!! むしろ、なんか納得!!

    ええ、ええ。
    そして、ふたりは結婚式でそんなデザートを発表し、なんなら、いちごを割った中に当たりくじとかをしかけてて、「はい!新婦様のご友人の〇〇さま、どうぞ、こちらへ!」とか言って、なんか、商品渡されてコメントを言わされるんです!!

    2021年9月9日 18:35

  • 第35話 目を覚ます当主へのコメント

    おばあちゃん、目を覚まして良かったぁ!!!


    >「あんた……っ。志摩ちゃんによからぬことをしたんじゃないでしょうね!?」


    そんでやっぱりそれ言われちゃうのね(笑)

    ただこの台詞もお話をここまで読むと何か意味が違って聞こえてくるというか。最初は女遊びの派手な(わけじゃないけど)奏斗に対する冗談みたいなやつかと思ってましたが、この村ですと、もうガチなやつなんですもんね。

    作者からの返信

    いや、ほんと……。
    もうね……。
    この村では冗談ではありません……。
    がちなやつ……。

    なので……。
    奏斗は、真面目な部類です。
    真面目に……。

    最終的にフラれ続けた男です! 最後は違うと信じたい!

    2021年9月9日 18:32

  • 第36話 祝福へのコメント

    (゜∀゜)えんだぁぁぁぁぁぁっ! いやあぁぁぁぁぁぁっ!

    とりあえずこれは言っておかないと。カクヨムで誰かが結婚、婚約した時の儀式みたいなものですから( ・`д・´)!

    それにしても奏斗、信用ねーな。せっかく意識取り戻したばあちゃんの血管キレるところでしたよ。
    それにしても、本人に投げ出す気はなかったのに、必ず女性達が離れていくのはどうしてでしょう?
    もしや志摩の知らない重大な欠点が彼にはあるのでしょうか(-ω- ?)

    「彼、女の子を取っ替え引っ替えって話だったけど、あたしには手を出して来ないの」
    「理性的すぎてつまらないのよ」
    「もう少し強引になってくれてもいいじゃない!」

    こんな感じで、鋼の理性が逆に仇になってたとか?
    女たらしのジェントルマンですからねえ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    えんだぁぁぁぁっ!、いただきました!!
    ありがとうございます!

    確かに、確かに。
    奏斗は、女たらしのジェントルマンですからね。それが物足りない女性たちもいたのかもしれません。

    でも、あれですよ!
    今回ばかりは功を奏しました!!

    2021年9月9日 05:51

  • 第36話 祝福へのコメント

    ( ゚∀゚)えんだぁぁぁぁいやぁぁぁあぁーーーっ!

    二人ともおめでとう。
    しかしそれはそれとして、奏斗はまたしても手を出してないかと疑われましたね。新しい登場人物が出る度に言われる。
    だけどそうですよね。彼自身は、一度だって何かを投げ出したことなんてないのに。ここまで信用がないのは、もはや厨子以外の何かに呪われているとしか思えません(*´艸`)

    おばあちゃんに、奏斗がいかに理性があって紳士的なやつか、守ってくれたことや、風呂にさそったら説教してくれたことを含めてしっかり話してあげましょう。
    おばあちゃん、また倒れたりしなければいいけど(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    下着風呂の話をしたら、今度こそ、卒倒するでしょう、おばあちゃん(笑)
    同時に、奏斗の信頼を勝ち得るでしょうね、ええ。

    でも、ようやくここまで来ました!
    えんだぁぁぁぁっ!、もいただきました!

    2021年9月9日 05:49

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    奏斗くん、お地蔵様をむんずと掴むわ頭をつまむわ、こちらのほうがハラハラする~ 笑 錫杖で殴られたことがあるなんて、すごい経験ですよね!( *´艸`)

    作者からの返信

    こんな経験をしながらも、こんな不遜なことをする奏斗(^_^;

    お地蔵さんも「お前、成長してないなあ」と苦笑いですよ……。

    2021年9月9日 04:53

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    >わしわしと足音を鳴らし

    わしわし、初めて聞いた足音です(わたしの記憶では)。
    そういう音もあるのですね。

    >志摩が頭を下げる。掌の上で、地蔵尊がわずかに左右に揺れたような気がした。なんでもないことだ、と。

    すごい!!
    可愛いと思いました。イメージすると。

    >『開けてくれてありがとう』。にゅ、と、地蔵が隙間から顔をのぞかせてそう言ったのだそうだ。
    驚く奏斗に口をへの字に曲げて見せ、『だが、大人の言うことはきくものだ。開けてはならんと言われていたろう』と告げ、錫杖で頭を叩かれたのだそうだ。

    面白いです。
    この方が入っていらっしゃったとは、
    テレビで見たのは、そんな感じ(仏さまのこと)でしたが、
    この小説としては、違うと思っていたので。

    そして。キュンっとしたところで、次も楽しみにしています(#^^#)

    作者からの返信

    このお話を思いついたとき、個人的に「ことり〇こ」に似ていると思ったんですよ。
    実際、コメントもいただきましたしね(^_^;

    なので……。
    テレビでミオちゃんが観たのがどんな内容のものなのかはわかりませんが……。

    集落で「なにか」を回すこと自体はまれにあるとおもいます。
    それを公表するかどうかは、わかりませんが……。
    たいがい、秘仏、というのものは、取扱がものすごく難しいです。
    修繕をしている方からお話を伺いましたが……、って、ここで語るとまた長くなりますね……。

    2021年9月9日 04:52

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    欲望を満たすための接触か、
    気持ちを伝え合うための接触か。
    それが解るようになって、互いを受け入れられれば、不思議なほど嫌悪しなくなっていくと思います。
    〝この人だけ〟
    それが受容だけでなく欲求をも生む。

    奏斗っち、あともうちょっとだ、ふんばれ〜♪

    作者からの返信

    そうそう!
    だとおもうんですよ!

    志摩もなぁ……。
    もう少しだと思いますが……。
    こればっかりは、自分で納得がいかないとね……。

    奏斗!! ゴールはもう少しだぞ! それまで耐えるんだ!

    2021年9月9日 04:50

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    さすが釈迦入滅後のピンチヒッターにしてマルチプレイヤー・ミスター・ジゾー!
    物凄い存在なのに、お地蔵さまって、なんか身近で親しみがあるんですよね……。

    そして奏斗っち……キミってやつぁ……いや、志摩りん的には、視線や雰囲気や気配でエロを醸し出されるよりは、こうしてサラッと軽く言われた方が免疫向上していきやすく、恐怖心も持たなくて済むのかもしれないですけど。
    でも、さいってー♪ もー助平♡

    作者からの返信

    お地蔵さん、ってほんと、マルチプレイヤーですよね。
    お姿からして、すでに庶民に受け入れやすい。

    なんかね。いろいろ考えたんですよ。
    清澄さんじゃないけど、羅刹女を従える普賢菩薩さまより、きっと、お地蔵さんが必要なんじゃないかなぁ、とか……。

    しみじみ考えている間に、奏斗は、別のよからぬことを考えていました(笑)

    2021年9月9日 04:48

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    オアアーーーーよかったーーーー前進だーーーー!!!
    奏斗、お前の想いが報われる日も近いぞ!! めでたい!! いい感じだ!!!
    今回はホラー要素一切なくラブ要素てんこもりでしたね(笑)
    志摩ちゃん、焦らず、ゆっくり……。奏斗は待ってくれるからね……。昨日の夜胸が大きいとか余計なことを言ってたけど……大丈夫だからね……

    作者からの返信

    ふと、よぎるんでしょうね、志摩。
    奏斗となら、きっと良い日々が過ごせるに違いない……。
    そう思ったとき。

    「でもこいつ……。結局なんか、胸のこと言ってたよな」と(^◇^;)

    大丈夫だ、志摩!! 前進するんだ!!

    2021年9月8日 18:34

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    せっかくいい感じだったのに旨の話をするとは、さすが奏斗、シリアスクラッシャー……。

    作者からの返信

    どうしても、言いたかった、奏斗……。
    こんなんだから、大事なところでフラれるんだと思います……(^◇^;)

    2021年9月8日 18:33

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    朝陽が溢れる。
    こんなに力強いことはないように感じます。
    生命、希望、未来。
    明るい兆しが…期待できます。

    作者からの返信

    朝陽って、それだけで清浄効果がある気がします。

    独特な透明感がありませんか? あの、なんともいえない色合い。

    これから、きっと良いように進みますよ。というか、進んで欲しい。

    2021年9月8日 18:32

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    未だに男を苦手としている志摩ですけど、確実に変化している部分もありますね。
    怖いと思う気持ちと、奏斗を受け入れたいという気持ちの間で、揺れそうですね。

    気持ちの整理をつけるには時間がかかりますし、いざその時が来たら、やっぱり躊躇してしまうかも。そんな時「嫌だ」と言ったら、奏斗はちゃんと「待て」をしてくれるでしょうか?
    ただねえ、体系的にも志摩が自分の好みになっていると知った奏斗の理性が、今後も仕事してくれるかどうか(^_^;)
    と言うか現時点で隣で寝たり下着風呂だったり、理性は既に働きすぎ。理性が過労死してても不思議じゃありません( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    志摩。揺れ動いていますが……。
    今までは、揺れもしませんでしたからね。
    そう考えたら、大きな一歩です!

    奏斗は……。
    禁断の、志摩の体型を知ってしまいましたが……。

    いや、大丈夫!!
    彼は下着風呂の誘惑をはねのけた鉄人ですから!!

    今後迫り来る幾多の困難にも、泣きながら耐えることでしょう!!

    2021年9月8日 18:30

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    厨子をめ一連の事件も、ようやくこれで一段落つきましたね。そして、志摩の気持ちにも変化の兆候が。

    もしかしたら、奏斗をそういう相手として受け入れるには、まだ時間がかかるかもしれない。だけどそれでいいと思います。納得のいくまで、たくさんなやんでください(*´▽`*)
    奏斗はきっと、「嫌だ」と言えば待ってくれます。なんたって、下着風呂の誘惑を振り切り説教してくれた人ですから。ただ、あまりに彼の理性をいじめるのはやめてあげてね。これ以上やったら、きっと泣いちゃうよ(*´艸`)

    作者からの返信

    なんてったって、下着風呂の誘惑をはねのけた鉄人ですからね、奏斗は……。
    そうそう。ゆっくり、彼女らしく進めば良いんです。

    こういうのはタイミングですしね。
    波長があったときに、嫌でない範囲で。

    しかし……。
    何度聞いてもすごい。
    下着風呂……。私これ、大好きです。

    2021年9月8日 18:29

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    おおおっ! 志摩さんに変化が!(≧▽≦)
    でも、なんだかこれからも奏斗さんを悶えさえて困らせてそうな気がします……っ( *´艸`)

    作者からの返信

    志摩の小さな一歩は、奏斗にとって、魅惑と苦渋の一歩かも知れません(笑)

    2021年9月8日 18:27

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    清澄さんの台詞、ちょっと「ん?」と思ったんですけれど、なるほど……っ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    そうなんですよ(^◇^;)
    村の中で誰よりも、「厨子を止めおってーーーーー!!!」と、思った男(霊魂)でした……。

    2021年9月8日 18:27

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    おお、一歩踏み出した感じしますね!
    いや、あの時の男の人ってのはもうどうしようもないというかね、そういう仕様になっているというかね、トイレで大きい方を出す時に踏ん張るのと一緒っていうかね、もう仕方ないのよ。

    だけどこれが好きな人だとまぁ違ってくるんですよねぇ。そこもまた良し、みたいな。

    作者からの返信

    そうそう。
    志摩。これは小さな一歩ですが、偉大な一歩ですよ!

    奏斗!!……お前、報われたな……。

    2021年9月8日 18:26

  • 第33話 厨子の中身へのコメント

    あら?志摩ちゃん案外お胸の方が……?(;゚∀゚)=3
    奏斗君、これは今回のご褒美ですね。ええ、これくらいはないとねぇ?やってられませんよねぇ?スパナでごっちんもされましたし。癒やし癒やし。

    作者からの返信

    実は……。
    あったんです、胸( ゚Д゚)!!!
    チクショウ!!! 裏切ったな、志摩!!

    2021年9月8日 18:25

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    志摩さんにも淡いものが芽生えた様子
    奏斗くんが期待に応えてくれる漢である限り悪いようにならない、かなぁ
    しかし、この2人って傍から見たらヤバいくらいにボロボロですね。
    有り得ない理由で負傷した村人が運び込まれてるし、鋭い人は疑いそう。
    こういう村の因習系って病院も事情知る側とかいうパターンあるけども

    作者からの返信

    本当に。
    満身創痍なふたりですよ(笑)

    そして、ですね……。
    いや、リアルに病院とか、役場なんかは、地名を聞いて状況を見て「……あー……、あそこね」とか……。

    昔はあったそうですよ……(^◇^;)
    ただいまは、やっぱり、地元の人が地元に就職する割合も少なくなりましたしねぇ……。
    そう思うと、物悲しい……。

    2021年9月8日 18:25

  • 第34話 解放されていくへのコメント

    や、やっと村から出れる……のか?
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    やっと、出られますね……!
    ばんざーーーい!!

    2021年9月8日 05:41

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    うう、泣けちゃう。゚(゚´Д`゚)゚。
    よかったね、よかった……!

    でも残った清澄さんの謎。電話、直ってたんだ〜と思ってたのですが……おおお???
    みんなのお父ちゃん的に、心配してた方なのでしょうか。ソワソワ。

    作者からの返信

    電話……。
    女の子達にジャックされてましたからねぇ……。
    何故にいきなり通じたのか……。
    うひひひ。

    だけど。
    清澄さんねー……。見越してたと思います。いつかこんなことになるだろうなー、と。
    なので。
    良い感じでまとまって、彼が一番喜んでいるのではないでしょうか……。

    2021年9月7日 19:50

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    なんか感動してほろりと泣いてしまいました……。女の子たちはようやく向こう側の世界に行けたんですね……これでもう厨子は怖いものではなくなった!
    と思ったら、あの時のお坊さん!??!? まだ何かあるのか!??!?

    作者からの返信

    おおう!ハンカチ、ハンカチ!!

    ようやく、女の子達、荒ぶる神から、和らぐ魂に変わりつつありますよ……。

    そして……。
    ……あのお坊さんねぇ……。あれなんですよ……。

    2021年9月7日 19:49

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    まあ、だろうねぇ
    当事者目線で語ってたし、厨子が上手く回らなかった時点で出てくる気だったのかな?

    作者からの返信

    もう、彼、スタンバってましたね……。

    「やっべ!!廻ってねえじゃん、もう!なによー……。はー……。がちゃり(受話器を取る音)」

    って感じかも知れません(^◇^;)

    2021年9月7日 19:47

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    ちゃんと俺の血!
    いや、それはそれで!!

    大丈夫、返り血だとしても、死んでなければ殺人犯じゃない!!( ゚д゚)

    ていうか、清澄さん、あんたもあんたで何者だったの……!?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    そう( ゚Д゚)!!! トドメをさすのが殺人!!
    それまでは、OK!! 多分!!

    ……そして。
    清澄さんねー……。彼ねー……。

    2021年9月7日 19:46

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    緊迫した場面のなかで「ちゃんとおれの血だ」で思わず笑って安心しました。
    志摩さんがとにかく女の人たちを第一に思った気持ちが通じました。本来の場所へ戻れてよかった。
    志摩さん、足首大丈夫ですかね。折れてない?
    ん、清澄さん存在しない?
    血だら真っ赤の奏斗もふくらはぎ大足首の志摩も、痛みに専念できるのはもうちょっと先かも。

    作者からの返信

    緊迫シーンの中にも、ほっこりを入れなければ、と何故だか使命に燃えています(笑)

    志摩自身が女性だった、というのもよかったのかもしれません。
    彼女たちと共鳴する部分もあったのでしょう。

    そして……。
    清澄さん……。
    はて。彼はナニモノか……。

    2021年9月7日 19:45

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    女の子たちの声が一番胸に堪えます。
    志摩の活躍でホッとしました。
    ホッとしたところで清澄が実在しないなんて。
    どういうこと!?

    作者からの返信

    ほんとうに……。
    本当に、女の子達……。
    ようやく、安らげる場所にたどり着けました。

    未来に向かって生まれ変わるも良し、心安らぐも良し……。
    この子達が、自分でそれを選べるといいと思います。

    ……そして。
    あれ……。清澄……?

    2021年9月7日 19:44

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    ギャルズどころかガールズかいマジけしからん💢地獄で苛まれろ💢(`Δ´)💢

    志摩りんも奏斗っちも、名誉の負傷。忠司、暴行と脅迫で刑事事件化しようぜ茉奈さんが協議離婚できるように。え、嫁がいないと困る?仕方ないな泉水で手を打とうか。

    ご住職も、きっと心残りが救われて、安らがれたことでしょう。これから二度と悲劇を引き起こさないよう、阿呆どもの矯正教育指導懲罰を徹底しましょう!講師は奏斗っち、総監督は志摩りん。語り部は、婆さたちで宜しくお願いします。

    作者からの返信

    ほんま、そう……。
    ギャルどころか、ガール……。もう……。当時の男、死ね……。あ、死んでるか……。

    そして。
    おもわず、笑ってしまいました!
    なるほど、この矯正プログラムいいですね!!
    特に、語り部婆たち!!
    そりゃあもう……。
    ご詠歌並みになんか言いそう(笑)

    2021年9月7日 19:42

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    最初は怖いと思っていた厨子も女達も、真相を知れば唯唯悲しく憐れな思いをしてきた子達だったのですよね。
    もう、君達を苦しめる人のいないところに行こう。そして、二度とその平穏が犯されることのありませんように。

    奏斗も無事でよかった。あと、殺人鬼にならずにすんでよかった。あんなやつの命を奏斗が背負う必要はありません。自分がそっと殺しておきますね( x`・ω・)▄︻┻┳═

    これにて、ようやく全てが解決。解決はしましたが、最後にまだちょっとホラーの香りが残ってた!Σ(゚ロ゚;)

    作者からの返信

    兄者、殺さないで( ゚Д゚)!!!
    ……まあね。彼だって、ほら……。妻持ちですから……。今から生まれ変わって良い男になるかもしれませんよ?

    そして……。
    最後にホラーのかおりを……。感じましたか……。うひひ。

    2021年9月7日 19:41

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    悲しかったね、辛かったね。もう苦しまなくて良いからね(⌯ᵒ̴̶̷̥᷄ ᐜ ᵒ̴̶̷̥̥᷅ )

    何百年も行き場がなかった女の子達ですが、これでようやく帰ることができたでしょうか。どうか安らかに眠ってください(-人-)ナムナム…

    奏斗も志摩も無事でよかった。
    忠司は誰かが殺人犯にならないよう、後で村ぐるみで口裏合わせて抹殺するとして、これでめでたしめでたし。
    清澄さんも、ありがとうございました。

    と思ったら、そんな僧侶いないですと!?
    ホラーだー! ヒ~~~\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/ガタガタ

    作者からの返信

    ゆっくりしてほしいです。
    なにもかも忘れるのも良いし、過去に浸るも良いし……。みんな忘れて、未来に向かうも良い。
    この子達が選ぶのなら、どんな選択肢もアリです。

    そして……。
    ええ。忠司。
    彼はね……。
    まあ……。抹殺もありでしょうが、生きて変化を受け入れてもらいましょう(^◇^;)

    2021年9月7日 19:39

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    朝からうううっ、と泣いてしまいました……っ!(つ﹏<)・゚。
    ようやく、帰りたい場所にいけるんですね……(´A`*)・゚。

    って思っていたら、最後に隠し玉!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ようやく、戻れると信じたいですね……。
    新しい人生を歩むも良し、とこしえに安らぐもよし……。

    ゆっくりしてほしいです。

    ……そして。
    おお。清澄さん……?

    2021年9月7日 19:37

  • 第32話 本来の場所へへのコメント

    女の子達、もうお父ちゃんやお兄ちゃん、大好きだった人達に会えたかな。
    もうこれで怨みから解放されたのですよね。
    良かった・・(ノ_・、)

    志摩ちゃんも奏斗も頑張った!
    でも、清澄さんが・・?

    作者からの返信

    大好きだった親兄弟にきっと会えた、と……。
    信じたいですね。
    そして、もう一度幸せな気持ちに包まれてもらいたい。

    志摩、よく頑張った。奏斗も、よくやったぞ。

    そして……。
    清澄さんは……。

    2021年9月7日 06:27

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    うわ~~~~!!!! 志摩ちゃんも奏斗もがんばれ~~~~!!!
    やっぱり一番怖いのは生きている人間!!! な~~~~にが「俺が手をつけた」だっっっっっっ

    作者からの返信

    こういう男性って、のちのち考え方が変わったり、思考をあらためたり出来るんですかねぇ……。

    「愛する人のために、おれは変わる!」みたいなこと、あるのかなあ……。

    とりあえず……

    志摩も奏斗も、がんばれーーーー!!

    2021年9月7日 04:45

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    志摩ちゃんに言われて(?)、確かに村のおばあちゃんたちに言祝いでもらっても気は収まらないよな、というのに気づきました。確かに、幸せになれ、なんて無責任だよな。
    それにしても、ターゲットが奏斗になったのは予想外の展開でおもしろいです……! このままハッピーエンドになるんだと思ってた!!

    作者からの返信

    うひひひひ。
    奏斗にも、役に立ってもらわねば……。
    このまま、村の礎に……。

    奏斗「って、おれ、死ぬんかああい!」

    2021年9月7日 04:43

  • 第29話 煙草、酒、厨子へのコメント

    グループLINE!!!
    ここだけ現代文明!!!(ひどい言い草だ……)

    作者からの返信

    ばあちゃんたち、意外に持たされているんですよ、都会に出た息子達に……。

    で、必死。
    前回のワクチン接種を応募するために、皆で知恵を寄せ合い、習得し、現在はグループLINEで、互いの夫の悪口を言い合うまでに進化しました……。

    2021年9月7日 04:42

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    スパナを持って迫ってくる忠司……
    もはや幽霊より彼のほうがホラーです!(TдT)

    作者からの返信

    確かに( ゚Д゚)!!!
    忠司!!
    端から見たら、幽鬼そのもの!!

    2021年9月6日 19:32

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    「あのおとこは、だめだ」
    うん、駄目だね。
    まあ、この村の男の大半は駄目駄目ですが
    あれ?この村の野郎共が全滅したらハッピーエンドなんじゃ・・・

    最後の最後に転けるまでが様式美ですね
    小柄設定だし、そりゃ越えられんわな

    作者からの返信

    おっと……(^◇^;)
    そんな話はさすがに私、書けません……(笑)

    そして。

    いや、そりゃ無理ですわ、志摩……。
    かなり小柄な子ですからね……。
    本人は、ハードル選手並みに飛んだんですが……。

    女達も驚いたことでしょう。

    「無理!!!」「あああああああ!!!」

    2021年9月6日 19:31

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    あぁ、やっぱり転んじゃった。
    ポールにかけられたチェーンを飛び越えるのって案外難しい。
    これは笑っていいのか笑えないのか。…緊迫します。
    奏斗のことも心配。

    作者からの返信

    難しいですよね(^◇^;)

    これ、志摩……。無理だって……。

    2021年9月6日 19:30

  • 第27話 僧侶の語る方法へのコメント

    え、清澄さん…。
    思わず前にさかのぼって読み返しました。
    いつのお方?
    厨子はいつからでしたっけ?
    あれ?
    電話。霊界通信かも?

    作者からの返信

    うひひひひ。
    この方……。
    いつの方でしょうね……。

    物語の冒頭、寺の名前は出ているんです(^◇^;)
    ただ、厨子の祝宴には来られなかった、と……。

    電話……。
    どこに通じていたんでしょうねぇ……。

    2021年9月6日 19:29

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    はい有罪!
    奏斗っち。助かりたければ守ってやるからついて来い!って言いくるめて。
    墓地の外れに埋めちまおうぜ。
    首だけ出して。

    そして、皆で説教大会。

    作者からの返信

    はい、有罪が決定しました!!

    そして……。
    いいですね、その刑……。

    猫や犬たちから、おしっ〇をかけられればいいとおもいます……。

    2021年9月6日 19:26

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    奏斗くん、無事でいて~!

    奏斗くんと良い感じになりつつ、厨子にまつわる謎が明らかになり、もう目が離せません!

    作者からの返信

    うわー! 嬉しいコメント、ありがとうございます!!!!!

    果たして、奏斗は、フラグが立っていたのか……。
    それとも、意外に無事なのか……。
    いや、空いてはスパナ振り回し男だぞ!?

    ということで、続く、次回!!

    2021年9月6日 19:26

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    スパナは! スパナはヤバすぎます――っ!(><)
    忠司さんの奥さんがほんと可哀想です……(><)

    そして、奏斗は大丈夫なんでしょうか……!?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    忠司が、やばい!!
    女達もびっくりですよ!!

    「なにあれ!」「やだもう!」

    ってなもんです!!

    ……そんな中……。
    奏斗!!
    君……。大丈夫か……?

    2021年9月6日 19:24

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    デデーン、忠司、アウト――!(厨子キック)

    まじでアウトですよこいつは!(# ゚Д゚)
    てめえ女をなんだと思ってやがる!!

    奏斗くぅぅぅぅん!!!!
    大丈夫だよな?
    前話のカッコイイ台詞云々はフラグじゃないよな?な?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ああ( ゚Д゚)!!! 見えました!! キックボクサーが、踊りを踊りながらやって来るのが!!

    やっちゃってください、忠司を!!

    ……そして。
    ……ああ。奏斗!!
    君……。
    この前の、フラグだったんだよな……。

    2021年9月6日 19:23

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    忠司、テメエこの野郎(╬ಠ益ಠ)!!
    ご先祖様の身勝手な部分を、色濃く受け継いでしまったようですね。
    そりゃあ女達も、「あ、コイツはダメだ」って思うでしょうね。自分だって忠司なら、どうなってもいいかって思っちゃいますもの(-_-;)
    奏斗のことが心配でなりません(/≧◇≦\)

    忠司の奥さん、悪いことは言いません。例え忠司が助かったとしても、離婚した方がいいのでは?
    変に独占欲が強いくせに、奥さんよりも我が身を優先して、大事にしないやつですから( º言º)

    作者からの返信

    確かに、確かに……。
    ご先祖の変なところを色濃く……。
    悪いことはいいません。奥さん……。今から離婚手続きを……。

    だけど。
    いやもう……。

    奏斗!!
    あんたいま、大丈夫!?

    2021年9月6日 19:22

  • 第31話 信じる心、迷う心へのコメント

    >俺の女だ! 俺が手を付けたんだっ!
    この言葉からも、忠司が女性を所有物のように思っているのがわかります。
    そりゃ厨子の女達だって、あのおとこはだめだと言いますよ。ある意味厨子の女達よりもずっと質が悪いです(|||´Д`)

    奏斗ーーーっ!((( ;゚Д゚)))
    殴られたって、大丈夫なのでしょうか。忠司、スパナ持ってましたよね(>_<)

    厨子の女達。奏斗はいいやつなんです。世の中には、こういう男もいるんですよ。
    自分も協力するので、一緒に忠司を殺しませんか?(っ🔪º言º)っ💣

    作者からの返信

    奏斗、一体どうなっているのやら……。

    もう、こうなりゃ、仰るとおり、女達と奴を抹殺するしかありません!!
    ……ええ。
    殺りましょう……。

    2021年9月6日 19:20

  • 第29話 煙草、酒、厨子へのコメント

    そうかあ、だから祝宴をするのですね!
    勉強になります、おばあちゃん!

    作者からの返信

    おばあちゃん、新しい知識を取り込みつつ、昔から変えてはいけないところは、ばしん、と押えていたのですが……。

    世代交代すると、なかなか難しいですよね……(^◇^;)

    2021年9月6日 05:05

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    望むのは。
    閉じ込める腕じゃない。そんなのは守りじゃない。

    志摩りん、よかったね。
    心の叫びが届いたね。

    「私を尊重して」

    奏斗っちは、人を大切にすることの本質を解っている。

    ええ話や……。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    なかなか、「尊重する」って難しいんですよね……。
    保護したい、庇護したい、と思うと、実は相手の意見を無視していることもあるし……。

    奏斗、これからも志摩をよろしくな……。

    2021年9月6日 05:03

  • 第29話 煙草、酒、厨子へのコメント

    おお、1人目の協力者。

    煙草の煙。他の人なら嫌だけど、この人からなら大丈夫。←これが自覚できたなら、奏斗っちが報われる日も近くなりそう。
    そして、酒杯、これ、なんか、略式の三三九度っぽくない?
    うへ。うへうへ♪

    作者からの返信

    おお、三三九度とは思いつかなかった!!

    ……だけど。
    よかったな、奏斗!! 志摩とのゴールは近いぞ!!

    その前に、厨子を回そうな……。

    2021年9月6日 05:00

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    許すのはあくまで本人次第で、周りが「許してやれ」と迫るのは違いますもんね……(><)
    奏斗さんを見て、女性達も少しだけ気持ちが変わってくれればいいんですけれど……(><)

    作者からの返信

    本人がどう思うか、ですからね……。
    相手の都合や、周囲の思惑に流されることなんてないし、ましてや「許せない自分」を責めることはないとおもいます。

    奏斗、ただただ、寄り添ってくれるいい男だから、志摩もきっと、いい方向に進むでしょう。

    2021年9月5日 11:15

  • 第29話 煙草、酒、厨子へのコメント

    グループLINE!(≧▽≦)
    おばあさま、格好いいですね~!(≧▽≦)

    ……お嫁さんや息子への愚痴が回ってたりもするんでしょうか……?(苦笑)

    作者からの返信

    各家の姑たちが額を突き合わせ、「これをな……」「おおう……。申請、申請……」と、グループを組みました(笑)

    やだなあ、綾束さん。

    この年代の女性が常に口にすること……。

    それは。
    夫の愚痴です( ゚Д゚)!!

    「うちのお父さんったらね」「そんなの、まだ良い方じゃない」「こっちなんてね!?」

    もう、ずーーーーーーっと、夫の悪口……(;^_^A

    2021年9月5日 11:14

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    感動のシーンですね!
    いい曲がガンガンかかっていますよ。女性たちも動揺しながら見ていることでしょう。なんか愛の告白が始まってる!?

    作者からの返信

    女性たちも、あわあわと、ニョロニョロのように揺れながら見ているかもしれません(;^_^A

    感動シーンになっているのならよかったです!

    2021年9月5日 11:12

  • 第29話 煙草、酒、厨子へのコメント

    ばあちゃん、かっけーな!ハイテクぅ。

    作者からの返信

    ばあちゃん、老眼鏡をかけて片手にスマホを持ち、サムズアップしています!

    2021年9月5日 08:42

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    一度深く傷つけられてしまうと、たとえその後何をされたって、恨みを完全に忘れるのは難しい。許してなんて言われたって、許させるようなことなのかと思ってしまいそう。自分が女達だったら、村の男全員を始末しても、恨みそのものが消えることは決してないと思います(´・ω・`; )

    男達の所行を思うと、奏斗がいかに相手を大切にしていることか。
    女達や志摩の気持ちに区切りをつけられるとしたら彼のような人しかいないのでしょうね。まさか、とっかえひっかえだった奏斗が誰よりも女性の気持ちに寄り添えるとは。むしろ、そんなだからとっかえひっかえできた('_'?)

    作者からの返信

    いや、確かに確かに。
    村中の男性から、「なんだあいつは。とっかえひっかえ」「まったく、責任を取らん男だ」と言われていた奴が……。

    まさかのヒーローでした!!

    2021年9月5日 08:41

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    幽霊って共感した人に取り憑いて、自分達の側に引きずり込む習性がありますよね。
    危うく志摩も飲み込まれるところでしたけど、さすが奏斗。愛の力で、闇落ちを防いでくれましたか(≧∇≦)

    女達も、奏斗を見て動揺していますね。

    「ちょっと、彼素敵じゃない。あたし達の時代にはいなかったタイプね」
    「ヤバい、キュンキュンしてきた♡」

    こんな感じで盛り上がって、恨みが薄れてくれるかな?
    彼は今まで何人もの女性を手玉にとって来た大タラシですからねえ。女達の亡霊を抑え込みましょう(#^^#)

    作者からの返信

    そうでした、そうでした。
    奏斗は稀代の女たらしでした(笑)
    今こそ、その力を発揮する時でしたね!!
    幽霊さえも魅了するんだ、奏斗!

    2021年9月5日 08:40

  • 第30話 消えない感情、救われたい思いへのコメント

    愛の力――――!!ヽ(=´▽`=)ノ

    そうでしたね、奏斗君はやりたくなったら言えって言いましたね。いやそんなん「ちょ、やりたくなったわ。ヘイカモン」とか言えるかっつーの。雰囲気大事よ。

    いやもうほんとね、女たちもびっくりでしょうね。

    「我らの時こんな男いなかったんだが?」
    「おかしくね?こんな男どこに潜んでた?」

    作者からの返信

    女たち、びっくりですよ。

    「……最近の男、こんな?」「まじかー……」ってなもんです(笑)

    そして、奏斗よ。
    本気でお前、志摩が「今、やりたい」とか言うと思ったか……。

    2021年9月5日 08:02