応援コメント

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  • せ、戦国の長嶋巨人軍……(小声)。

    作者からの返信

    あ、読んでないけど有名なやつ……

  • 祝・復活。

    わたしはただの趣味で書いているので、サイトは見なくていいかな? 杉江松恋?

    作者からの返信

    草原さん、おはようございます
    そうですね、私たち趣味で書いてて「別に読まれなくてもいいもん」って思ってる勢ならこの人のまとめは見なくてもよいかと……っていうか、むしろへこむから読まない方がよいかも

    でも、趣味で書いてても「読まれたい」「冒頭でブラバされるのは悲しい」って思うなら、一読の価値あるかと

    この人、不勉強にして知りませんでしたが書評家なんですね
    そして今ググったら、名前に反してゴツい顔してた

  • 名刺代わりの短編、その企画いいですね。定期的に出てくる読みあい企画みたいに定期的に誰かが立ち上げるようになると面白いかも。
    私も自慢の短編を何か考えてみます。うーん、どう言うのがいいかなぁ。

    作者からの返信

    こんばんわ
    定期的に誰かが立ち上げるっていうのはいいですね!

    できればハッシュタグを統一して使って、過去作、過去の自主企画に参加した作品も一度に検索出来て、「どれどれ、この人の自信作を読んでみようか」って風に好きな作風の作者様を見つけられるようになればいいな、と

  • >そういえば、いにしえのユーザー企画って私たちが七転八倒して運営が応えてくれたものでしたね

    懐かしいですね!
    今となってはいい思い出ですが、当時は何だか嫌な空気がこちらを向いていたりしましたね~。
    名刺になる短編、とっても良い企画だと思います!!

    作者からの返信

    こんばんわ
    当時はねぇ……思えば私たちもセンシティブでした

    運営がね、自作の並び順を好きなように変えさせてくれれば、名刺替わりの〜なんて要らなくなるんですけどね

    くろ

  • アッ短編でしたっけ!

    と、ちょっと焦りました。

    言われてみれば名刺がわりだから短編だな。短編だったな。うろ覚えで申し訳ないです。

    それで短編に代表作がないと思ってエントリーを断念したのだったか?

    う~ん……今回……
    なくもないのですけど……
    長編に化けそうなので遠慮したほうがいいかもしれません。

    盛り上げるのに微力ながら参加したいとは思うので、頑張ろうかな?

    間に合わなかったら、本当に申し訳ないです。宣伝側に立って踊ります!

    作者からの返信

    そう、短編なのです
    なんでも、最近のヒット曲はイントロがなくていきなり歌い始めるのが多いそうで(夜を駆ける、白日、翼:アルスラーン戦記OP、紅蓮華:鬼滅の刃OP)、なろう系テンプレ小説も冒頭のつかみに失敗すると……

    全然、申し訳なく思う必要はないです
    やりたいことを、やりたいときに、やってみるだけ

    そういえば、いにしえのユーザー企画って私たちが七転八倒して運営が応えてくれたものでしたね
    そんなふうに、動かせればいいな

  • ネットで見つけてリアルで買う派です。

    ひとはなにゆえ神(の作品)を求めるのか……
    神はかくも罪深く、オタクの業はどこまでも深い。

    けれどもあらゆる感情を対象にぶつけるのではなく
    作品に昇華させるオタクには神の福音があるわけで

    しかし、七瀬さん。
    じかに会ってますよね。中島さん。
    知らないしあわせもあるかも……

    作者からの返信

    お久しぶりです
    Twitterでバズった時には、トレンドに「おけパ中島」が上がってきたものでした

    書籍版の書き下ろしでも、中島さんは通話先にいるだけで顔はわからないままなんですよね、私たち読者には

    ある意味、綾城さんより人の心をかき乱す存在なのに

  • 後先考えない衝動的行動にはありがちゞ(≧m≦●)ププッ
    そうそう、雪隠詰めも辛いけれど雪隠へ行かせないのも辛いですね。

    作者からの返信

    行かせないのはさすがに鬼〜

  • 素朴な疑問です。
    よく「なろうで100万PV達成!」とか「月間順位1位!」といった、ある意味華々しいPRを引っ提げて小説を公開する方がいますが、そもそも彼らがなろうからカクヨムにやってきた理由は何なんでしょうか? 
    あちらで限界を感じたから? それとも、二匹目のドジョウを狙って? 前者であれば、PRがむなしく感じられます(笑)

    作者からの返信

    私は向こうでは無名の(有名じゃないという意味じゃなく、名乗らないという意味です)読み専ですが、その私の観測範囲での体感では、大半はコンテスト参加や拾い上げでの書籍化を狙っているのではないか? と思われます

    何しろラノベ書籍市場の大半は角川系ですから

    某もふもふの人は、風の噂では向こうでBANされてこっちに来たけど、その結果書籍化されてけっこう本も売れている、という実績がありますし

    なので最近あっちでフォローしてる人がこっちに転載したのを他にも見ましたが、それは敢えて紹介していませんし、この作者様に関しては、Twitterをさかのぼって見てもらえばわかるのですが、書籍化収益化ではなく、純粋に「もっと読んでほしい」という気持ちからだと思います
    それを二匹目のドジョウと言えばそれまでですが

    RAYさんの作風とは明らかに違いますし、好みかどうかというとちょっとストライクゾーンから外れてるかな? とも思うのですが、それでも楽しめる作品だと思います

  • だからと思って散々見直しても、
    何故か誤字が無くならない謎……(´・ω・`)

    作者からの返信

    それはプロの商業出版でも無くならない永遠の謎です

  • カクヨムに来て初めて読書の習慣がつきました( -ノェ-)コッソリ

    作者からの返信

    言い回しとか起伏の付け方、伏線とか、マジでインプットは大事と思います
    なので、なろう系テンプレラノベしか読んだことのない人が書くなろう系小説は語彙力が……

  • どさくさに紛れて修正しているのは内緒です(A;´・ω・)アセアセ

    作者からの返信

    修正、大事です( ー`дー´)キリッ


  • 編集済

    ド嬢、僕も好きです!
    表紙の言葉、良いですよね。
    作者は本当に本が好きなんだな、というのがよくわかります。


    《追記》
    村上春樹のやつは2巻ですね!
    (家の単行本を確認)

    作者からの返信

    「ド嬢」と呼ぶあたり、初期からのファンとお見受けいたしました

    難関でしたっけ? 「村上春樹をどういうスタンスで読んだらいいか、正解がわかった気がするよ!」っていうのが特にツボにはまっています(笑)

    神埼のSFマニアっぷりももちろんいいですが、遠藤の「ひと昔前に流行した本を古本で読むのが好き」というスタンスには共感しか覚えません

  • 誤変換そのままなのは後で読み返すと恥ずかしいんですよね。だから私の推敲は物語のチェックと言うより、誤字脱字の修正ばかりしている気がします。それでも見逃す事が割と多いんですけどね。
    ただし、人によってはそうではないらしく、私も誤字脱字の多い人に指摘をしていた頃があります。まぁでも、指摘を嫌う人もいて、難しいところではありますね。

    で、このエッセイでも推敲が遂行になっておりますと指摘を……(汗)。

    作者からの返信

    >後で読み返すと恥ずかしい

    なるほど、その発想はなかったです

    >遂行

    ネタじゃなくマジでやっちゃってました(汗)

  • 青春小説とかだと、授業はオンライン化するのかとか、学校再開以降は9月入学になるのか、もしくはそれらが実現しなくても果たしてこれまで通りの学校生活を送れるのか、といった課題が現実問題として解決されない以上フィクションとして書きようがないです。

    SF作品も同様、近未来を描くにあたりコロナ以後の様子は避けては通れない課題になるかと思います。

    現段階では想像で書くしかありませんけど、結局コロナショック後に書き直すことになるので、今は本当に書けない状況かもしれませんね。コロナは創作分野にも強い影響を与えているかと。

    作者からの返信

    そうなんです!
    ほんのちょっとだけ長いスパン(1年未満!)で考えるだけでも、状況は変わってしまうので、商業――特に紙の本では書きようがないんですよね

    でも、瞬間風速で消費される(対価はさておき)ウェブ小説なら、この状況からの近未来を描くこともできると思うのです(対価はさておき)

    書き直す労力を考えると、現ドラ系は書くのを躊躇しちゃいますよね
    しばらく前に作家の近藤史恵さん(だった記憶)がTwitterで同じようなことをつぶやいていらっしゃいました

    が、紙ではなく電子媒体だとしても、2020年の今の空気感を描くことは、10年後、100年後の歴史家の資料になりえるとも思うのです

  • なるほど・・・・・・難しい(-_- )

    作者からの返信

    そんなの気にせず、今まで通りの日常という世界線ももちろんありなんですけど、せっかく「今を切り取る」のがウェブ小説の持ち味なのですから、できれば現状だったら……という作品が読みたいですね

    こういう掌編、RAYさん得意じゃないですか?  |ω・`)チラ

  • 三つ目の★投下(≧▽≦)

    作者からの返信

    こんばんわ
    すっかり返信が遅くなりました
    この本マジでオススメですよ

  • LINEノベルの存在、初めて知りました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    浦島花子とはこのことです_」 ̄乙(、ン、)_

    作者からの返信

    LINEノベルどころか、そこに書いてる作家志望の人たちの目標であるところのLINE文庫も撤退戦に入り始めている気がします

    LINEノベルは書き手としては(試しに登録してみた)カクヨムに似たUIで書きやすいんですが、読む方としては検索しにくいし、LINEマンガみたいにある程度読むとあとはポイント(課金)つぎ込むか、一日一話の自然回復を待つかで、カクヨムやなろうの無料に慣れた人にはとても読みにくい

    で、案の定読まれなくて、最近はTwitterでもすっかり話を聞かなくなりました
    今はエブリスタが来てる感じですかね?


  • 編集済

    激しく同意(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    起承転結の「結」なし小説が氾濫しています。
    理由として、それが出版社にとってプラス(収入)となるからではないでしょうか?
    某少年漫画雑誌は、人気作を金儲けの道具としか見ておらず、そこで完結させておけば漫画史に残る傑作になるのに、あえて新展開を書かせます。
    異世界物は、それとイメージが重なります。
    オリジナリティは全くなくても、ひつまぶし……じゃなくて、ひまつぶしに使えたら御の字みたいです。作者と言うより小説が可哀そうな気がします。

    作者からの返信

    返信、おそくなりました
    ごめんなさい

    出版社にとっても人気が落ちない限り続きを出せるのはプラスなのですが、作者にとってもPVを稼げるので、終わらせる必要がないのですよね

    そもそも魔王と勇者が戦って決着をつける、というテンプレから派生した「魔王と勇者が戦わない」もしくは戦って勝った後ののんびりスローライフなので明確な着地点がないという

    終わるときはなんとなくエターナルになるのかなぁ……と思ったり

  • 応援の★★+.゚(*´∀`)b゚+.゚グッ♪

    作者からの返信

    この作品って、当事者(子ども)よりも、そういう子供時代を過ごした大人が読むと「刺さる」と思うんですよね

    文体が子供向けなので、そこが中途半端でもったいないといえばもったいないけど、ご一読をお薦めしたい作品のひとつです

  • 少しお時間をいただくかもしれませんが、今年ももちろん参加させていただきます(^^)

    ……あの方にお会いできたらいいですね✨

    作者からの返信

    ご参加、お待ちしておりますm(_ _)m

    >……あの方にお会いできたらいいですね✨

    ……そうですね、せめて作品だけでも読みたいです


  • 編集済

    アンケートで無関係な項目を入れれるとみんなそれを選んじゃう、あるあるですよね。なので私のアンケート企画では、そう言うノイズを出来るだけ入れないようにしています。
    参加者が少ないのは、そう言うお遊びが入ってないからなのかも知れませんね(涙)。

    作者からの返信

    そうなんです!
    いつもそうなるのに、無関係な項目を入れたくなる性《さが》
    でも、また何かアンケートやる時にもきっと関係ないネタ項目を入れちゃうと思います

  • もうそんな時期なんですねー
    そうか。
    ネタを探しとかないと!

  • 色々途中な私ですが、参加したいです!!

    作者からの返信

    近日中に企画立ち上げます、たぶん
    ご参加お待ちしております!

  • そろそろくろさんのクリスマス企画の話が出る頃かな?と思ってました(^^)

    もちろん今年も参加させていただく気満々です!

    作者からの返信

    近況ノートの方にもお返事させていただきましたが、今年もよろしくおねがいしますm(_ _)m

  • 私が閲覧したこのページにはWiFiの広告が掲載されてました。

    割と色んなジャンルの広告が掲載されているのを見かけるので、運営さん営業頑張ったんだなーと思ってます(笑)

    作者からの返信

    さっき、別な人の作品読んでたら、今いる単身赴任先の街の不動産広告が……
    どこから情報抜き取ってるのか、ちょっと不安になりました

  • ものすごく心をえぐられます。
    でも、毎日続くから慣れてきました(笑)

    作者からの返信

    ああ、鋼のメンタル……

  • 逆に意外と読まれていてビックリな作品を発見する事もありますけどね。読まれなくてショックのパターンの方が多そうですけど(汗)。

    とは言え、私の場合、読まれるのはエッセイばかりです。小説でも読まれて読まれて困っちゃう体験をしたいものです……(遠い目)。

    作者からの返信

    そんなビックリしてみたいものです
    私は一度だけニコ動のピックアップになったのがあって、それだけが飛び抜けてる他はどんぐりの背比べ……(´・ω・`)

  • これ、面白いです。
    なろうはあんまり開かないんですが(笑)

    作者からの返信

    私も向こうはランキング高位のばかり読んでるんですが、たまたま期間絞ってスクロールしてるうちにタイトルが気になって開いてみたら大当たり! だったのです

  • 読みました。面白かったです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    でしょでしょ!(ドヤ顔)

  • 『トクサツガガガ』の仲村さんと任侠さんみたいな感じ?
    読みにいってみます。

    身体を冷やさないようにお気をつけて。
    自分は下半身の装備を厚くするようにしてから
    冬でも風邪をひかなくなりました。
    お大事に……。

    作者からの返信

    あ、それに少し近いかも! です
    あのふたりはどうなるんでしょうね? 単行本最新刊買ったけど、まだ読んでいないのです

    明日はイベント出張販売で早起きなので今日はもう寝ます
    おやすみなさい……zZZ

  • 笑いました。どこでもいっしょ、ポストペッツ、シーマン……
    ウッ、頭が……。

    作者からの返信

    どれもスマホのアプリでリニューアルしてほしいものばかりですね

  • 小説サイトが地獄とは……(苦笑)

    LINEノベル、登録してみたけれど既存の小説をコピペしただけですね(^_^;
    全然読まれないし、しばらく放置になりそうです。

    作者からの返信

    作品を探しにくいしスマホからしか読めないから見つけても読みにくいし、アマチュアはプロの作家のにぎやかしみたいな感あります>LINEノベル

    文庫創刊されたけど、ぶっちゃけ一発屋だった人が多い感じで、著者名で検索してやっと「ああ、『ニャル子さん』の人」みたいなテンションの低さ

    色々出版社が相乗りして何かしらの賞への期待は大きかったのに、なんかしょんぼりへにょんな感じですよね、そもそも読まれないことには

    http://novel-blog.line.me/archives/16204129.html#more

  • 書籍化されるまで行くと作者の都合だけでは終わらせられないのかもですね。私、書きたい要素を全部ぶち込んだら50万文字は余裕で超えそうになります。10万文字で抑えようとしたらかなりエピソードを厳選しないと無理かなぁ。

    作者からの返信

    たしかに書籍化となると作者の都合では……『ログ・ホライズン』ずっと放置されてるのはさておき……

    カクヨムで長〜い作品で『主夫部』ってあるんですけど、それはちゃんと高校3年間で完結させてるんですよ
    そんなふうに、着地点を決めて書いてるふうに見えないのが、なろう系異世界もの
    長いと言えば、『進撃の巨人』! いよいよ完結近いらしく、ジャンプ系の人気が出たら連載引き伸ばしと違って最近は伏線回収で超展開
    今ならあちこちの電書サイトで、期間限定無料で一気読みできるそうですよ

  • こんばんは。
    アンケートをご紹介いただきましてありがとうございます。
    たしかに黒猫屋さんはご自身の欲しいもの(あるいは提案)として創作されている印象があります。とはいえやはりたくさん本を読んでいらっしゃるからか、話の持って行き方や言葉の選択などにはセンスと魅力を感じます。
    黒猫屋さんのプロットで書いてみたい気持ちもあるんですけれど、いかんせんライトな読み物には疎いもので……。結局毎回見送ってしまいます(笑)

    作者からの返信

    おはようございます
    ご本人の目指すところは判らねど、夏野さんの光るところは短編、掌編、短歌……短い文章に奥行きを感じさせるところにあると思っています

    私の好むところと重なるところは多いけれど、先に挙げたプロットはちょっと方向性が違うかな、と

  • わたしなら「ハイ!どうぞ♪」で差し上げたいです。
    うちの旦那を~(*≧m≦*)ププッ

    作者からの返信

    フッフッフッ……
    この作品、単なる不倫とかNTRとか思っていたら大間違い!
    ぜひご一読をオススメしますよ
    いい意味で裏切られる、そんな結末

  • 面白そうですね!(´∀`*)

    ただ、自分にはこれを描ききれるだけの知識が圧倒的に足りません(´-ω-`;)ゞ

    縄文人って最終的には弥生人と混血となっていったんですかね?
    弥生時代以降も縄文人は特定の地域に固まってムラを形成してたりするんですかね?

    このプロットで書き上げた作品が現れたらぜひ拝読してみたいです!
    (知識ないけど古代文化などは好きなので……)

    作者からの返信

    面白そうって言っていただいてありがとうございます(^_^)

    私も高校では日本史選択しなかったので30年以上前の中学レベルの知識です
    あと、ここの常設展
    https://www.kyodokan.com

    >縄文人って最終的には弥生人と混血となっていったんですかね?

    血の濃さに違いはあれど、ざっくりそういうことだったと理解しています

    異世界転生、タイムリープものは多々あれど、私が知る限り行先が縄文時代っていうのはなかったな、と
    発掘資料しか歴史に残っていない分、思う存分テキトーに創作できると思うんですよね


  • 編集済

    某大学の研究室で、誰も別のメディアにバックアップを取っていない(誰がやったとか記録を残したくない)がゆえに、毎回ZIPドライブを引っ張り出してたのを思い出しました。

    デジタル炙り出しとか斜め上の発想をするのも大体この国ですね。

  • まだ車は宙を浮いていないしチューブ内を走っていないし、光子ロケットは実用化されてないし全身ぴったりタイツスーツは流行っていないし……SFの未来感はまだ届いていない所はありますよね。それを言ったらタイムマシンはいつか実現するのかなとかまぁ色々ある訳ですが。

    でもいつか何かの拍子に発明されるかもですよねタイムマシンもワープも。新しい説や原理や元素が発見されて常識が変わったりとか。
    そんな中でも古いしきたりが残っていそうなのがこの国ですなぁ……(遠い目)。

    作者からの返信

    車が宙を浮くのは、もうひと息な感じがします

    でも、たとえタイムマシンやワープ航法が発明されても、路上を歩くときは「江戸しぐさ」が未だ幅を利かせている22世紀が目に浮かびます^^;

  • 『監督』中学か高校の時に読みました。他のチームが実名なのに、広岡が監督になるチームだけが、エンゼルスという架空のチーム。選手も架空でした。でも、一塁守備が緩慢な外国人をトレードに出す話は、ああマニエルのことねえ、なんて想像したりして。広岡には無縁に思える、オーナーの美人秘書との掛け合いとか、自宅で、一人くつろいでいたところに女子高生の娘が現れて、広岡が「下着ぐらいつけなさい」なんて人間らしい一面を見せて、僕は「この広岡監督は現実の広岡監督とは違うな」と思いました。でもプロ野球小説の大傑作ですよね。復刊しないのはおかしいです。堀内恒夫の野球人生を描いた『ただ栄光のために』というのが昔、芸能人の一言で復刊したことがあります。社会に影響力のある、インフルエンサーっていう人? が紹介すればなあ。

    作者からの返信

    この頃の海老沢泰久ってキレッキレでしたよね
    『監督』『ただ栄光のために』『F1走る魂』『美味礼賛』

    『根本陸夫伝』にあわせてこの本も復刊してほしかったです>文藝春秋

    広岡監督、「がんばれタブチくん」の嫌われ役だったり、玄米食のインフルエンサーだったり、あまりいい印象がないというか悪印象を振りまかれてますけど、もっと評価されていいと思うんですよねぇ

  • 何かの勢力は元号を神秘的な何かにしたかったのでしょう。決めるのを遅らせたのはまぁ逆効果ですわな。せっかくの生前退位なのですし、予め次の元号が決まっていてもいいのに残念な話ですねえ。

    作者からの返信

    ですよねぇ
    せっかくの今上天皇陛下のお心を結果的に無駄にしてしまう行為だったと思います

  • 僕はなんで1月1日に即位しないのかな? と思いました。

    作者からの返信

    こよみ的にはその方がスッキリしますよね
    システム屋さんは大変そうですが^^;

  • 夜中に演歌番組やってます(笑)
    おじいちゃんが起きてるのは厳しそうな時間なので……録画?

    作者からの返信

    そうだったのか~
    φ(..)メモメモ

  • 私の場合はリストを作って基本そのリストばかりを見ています。フォローはお返しフォローばかりなので厳選しないとTL追えません(汗)。

    作者からの返信

    リストは……、最初作ってたんですが仕分けが面倒でやめちゃいました^^;
    ・書店関係
    ・地元関係
    ・NIFTY-Serveつながり
    ……って分ける中にも、書店だけでも公式と書店員個人、出版社営業さん、趣味の合う本好き……って考えてたら面倒になっちゃって
    今はフォローが増えすぎて、時間がある時見れる分だけタイムラインを追いかけて、見れない分は諦める、というスタンスです

  • ユニコーンはどないですか? いや、私が好きなだけなんですけど(汗)。ちなみに私も歌は下手ですw 好きな歌と歌える歌はまた違うんですよねえ。
    カラオケとかもう20年は歌ってないなあ……。

    作者からの返信

    ユニコーン……驚くほど聴いていない!
    そういえば、まわりにも聴いてる人いなかったです

    大学生の頃、ふたつみっつ年下のバイト先の女の子と雑談してて「尾崎豊いいよね」って言ったら「私、ブルーハーツ世代なんです」って返されて、ほんの数年なのに世代の断絶を感じたのを思い出しました

    数年の世代の違いなのか、周囲の人たちの趣味の違いだったのか……

  • バービーボーイズなら、『目を閉じておいでよ』ですねー

    作者からの返信

    それもよいですね!
    私がさっき思い出したのは、「チャンス到来」と「女狐オン・ザ・ラン」でした

    このへんの好みに同じバンドでもファンの性別が出るのかも

  • 竹内マリアさんとユーミンさんは、いまだにボクの小説の教科書です。最近の曲は歌詞が薄っぺらくて参考になりません。カラオケでも懐メロとして歌うこともあります。Misiaさんの曲を歌いたいけれど、絞められた鶏みたいだから自粛しています(泣)

    作者からの返信

    そう! 教科書と言っても過言ではないですよねっっ!!
    (食い気味)

    そう……、そしてもう懐メロなんですよね(´・ω・`)

  • よもやマツリカ様のおでこをずっと見ていましたなどと応えるわけにもいくまい、キリヒトは身を固くして、マツリカがやがて目を伏せ、用事を言いつけるまでの一瞬の間に顔を赤くしている。だいたいそんな感じだ。

     (『図書館の魔女』第1巻 高田大介/著 講談社文庫 272ページ)

     ……いいなあ。

    2巻を買いにいったら、先日自分が買った1巻は、速やかに棚に補充されていて、

    「いい本屋さんだなあ」

    と思った次第。

    作者からの返信

    きちんと単品管理できていていい本屋さんですね!
    平積みしてればもっといいのに……ボソ

    マツリカ様の口の悪さは、『神様のメモ帳』のニート探偵と通じるものがありますね
    っていうか、私はそう読みました、っていうか、頭の中ではもうあれのアニメ版の声優さんの声でマツリカ様の声が再生されています^^;

    なんていうかこう、由緒正しい素晴らしいツンデレですよね(*´ω`*)

  • 図書館の魔女、面白そう。
    言語学の知識を駆使してセリフとかを書かれてる感じの本なのかな? 魔女っ子っていうワードが私のツボでして、読んでみたい。

    無知を晒すみたいで恥ずかしい質問ですけど、言語学って主にどういったことを学ばれたんですか? 言語の分布とか文法とか? 余りなじみのない学問なので、ラノベチックに易しく書いてあるならぜひ読んでみたいなぁ。

    作者からの返信

    歴史的な言葉の変遷、でもって方言なんかの地方への拡散速度
    (新潮文庫の『全国アホ・バカ分布考』って本がとても参考になります)

    あと言語学の周辺知識としての文化人類学的なものとか心理学的なものとか
    具体的には「語られなかったこと」「選択されなかった選択肢」
    そんなところからの推理みたいな

    作者の専攻はヨーロッパ系言語の比較文法らしいです(著者略歴によると)
    私は往年のチョムスキーの生成文法の派生みたいなの

    『ビブリア古書堂の事件手帖』で古書の知識が語られるような感じで、言語学のトリビア(っていうかわりと基本的な知識ですが)がマツリカの口から語られるわけです、「謎解き」の一環として
    私には半分既知のことだったからスルスル読めたけれど、全然言語学と縁のない人にはどうなんでしょう? 新鮮なのか無駄に小難しいのか?

    ちなみに全然「魔女っ子」じゃないですよ^^;
    魔法を使ったかのように人を操るけれど、それは理路整然とした思考と実践の結果であって魔法ではない

    それでよければ超オススメです!!

  • 去年も自主企画で参加出来ない高校生以外の人のために似た企画が立ち上がってましたね。
    裏カクヨム甲子園
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054883639651
    夜のカクヨム甲子園
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054883642633

    今年も盛り上がるといいですね。

    作者からの返信

    今年もきっと立ち上がるでしょうね(期待)
    なので、ちょっとひねったお題を出してみるつもりなのです


  • 編集済

    最近では、容姿のいい男性も普通に”美人”といいますね。

    男性は、「イケメン」より「男前」がカッコいい。

    女性なら「器量よし」。
    その逆は「器量が悪い」になるけど、

    「お前は器量が悪いのだから……」というのは、「ブス」というよりもやんわりとして親の愛情が感じられます。

    作者からの返信

    男前、器量よし、どちらも粋な表現ですね

    イケメンとかブスと違って、尖ってない感じ、良くも悪くも
    そう、愛情が感じられますよ

    書き言葉によく合う雰囲気です
    機会があったら使ってみよう!


  • 編集済

    「対偶」と聞いては、コメントせざるを得ません(笑)

    すみません、ちょっと長くなりますが、ご勘弁を。
    (読むのが面倒であればスルーしてください……)

    論理学的に正しく「対偶」を使うのであれば、まずは『AならばBである』という「命題」を作らなければなりません。
    この場合、
    「逆」の命題は『BならばAである』
    「裏」の命題は『AでないならばBではない』
    「対偶」の命題は『BでないならばAでない』
    となります。
    そして「対偶」には重要な特徴があります。
    元々の命題が“真”(正しい)であれば、「対偶」も“真”となり、元々の命題が“偽”(間違っている)であれば、「対偶」も“偽”となる、というものです。

    さて、ここで一つの命題を考えます。
    『穂実田はイケメンである』
    (“真”か“偽”かは、ここでは問いません……!)

    この命題をもう少し分析すると、
    A:『対象Xは穂実田という者である』
    B:『対象Xはイケメンである』
    となります。さて、この場合の「対偶」は、
    『対象Xがイケメンでなければ、Xは穂実田ではない』
    となります。
    つまり、穂実田の顔を知らないけれども『穂実田がイケメンである』が“真”であることを知っていれば、
    イケメンでない人を見たとき、「この人は穂実田ではないぞ」と断定できるわけです。
    「対偶」って便利ですね。


    ……と、ここで終わらせてしまうと、穂実田が訳の分からないことを言って終わってしまうので、もう少し補足をさせてください。

    上記のように「対偶」は『AならばBである』という「命題」が基本となります。
    ですので、“イケメン”や“美人”というのは、どちらかというと「集合」の考え方に沿うものになるかと思われます。

              男性     女性
    容姿端麗     “イケメン”   “美人”
    どちらでもない  “フツメン”   “?”
    不細工       “?”     “ブス”  

    このように、“人間”という集合を[性別]と[容姿]の二つの属性で分類をして、名前をつけるわけです。
    ですが、この分類には違和感が生じますよね。
    黒猫屋さんは、この違和感について、
    ・「イケメン」と「美人」は、ただ性別という属性が異なるだけなのか?
    ・「ブス」のように不細工である男性を表す男性専用の単語が無い
    と考えられたわけですね。


    ええと、長くなりましたが、これだけは最後にお伝えしておきます。
    「穂実田はイケメンではありません」

    作者からの返信

    穂実田さんのコメント、待ってました!

    ・「イケメン」と「美人」は、ただ性別という属性が異なるだけなのか?
    ・「ブス」のように不細工である男性を表す男性専用の単語が無い

    ああ、さすが上手くまとめてくださいました

    梅宮さんとお呼びしてもいいですか?(笑)

  • 対偶ってなに? 
    と思って調べてみたものの……
    難しすぎて頭がこんがらがりますー(´д`|||)

    ぶちゃいくでも、行動がカッコいい子はイケメンー✨

    作者からの返信

    >行動がカッコいい子はイケメンー

    そそそ! そういうニュアンスを含んでいると思うんですよね、「イケメン」
    でもって「ぶちゃいくでも」アリっていうあたりが、女性側の「美人」では情報が欠落してる感じ

    このへん深入りするとジェンダー論になってきそうなので切り上げますが

  • noteで一番有名になった人と言えば、今はプロの漫画家になった山本さほ先生ではないでしょうか。先生が素人時代に岡崎に捧ぐを載せていた頃はよく読んでました、note。今は全然読んでないですねぇ(汗)。
    小説を投稿サイトに載せる時にnoteも一時期検討したのですが、結局カクヨムに落ち着きました。

    私もエッセイを書籍化したいとまでは思いません。ただ、カクヨムエッセイも幾つかは書籍化されていますし、テーマが面白くてヒットすれば拾い上げはあるかもですよね。

    作者からの返信

    既に検討なさっていたのですね

    私は不勉強なことに山本さほ先生を存じ上げませんでした
    『岡崎に捧ぐ』も未読だったし

    あと、『しょきちょー!』(作者 穂実田 凪さん)みたいTIPSっていうんですか? ちょっとしたお仕事上の豆知識なんかが散りばめられた小説なんかもnote向きかな、と

  • ホント?

    作者からの返信

    ホント、ホント!
    ただし♡《スキ》押してくれた人からは、「自分のも読んでね」みたいな空気を感じますけど^^;

    押してくれるのはなんていうか、こう、意識高い系
    意識高いんじゃなくて、高い系
    クリエイターとか士業の人とか

    こちらはフォローや♡と関係なく、時々パラパラと新着見ては、その時に興味ある話題を書いてる人がいればフォローしてる感じです

    編集済
  • 本当、あの問題プレーについての対応のまずさのせいで日大のイメージの低下が止まりませんよね。来年の受験者数はどうなっているのでしょうねえ……。

    作者からの返信

    プレイそのものも非常に危険きわまりないんですが、おそらく本当に指示を出していたのであろうこと、それを隠そうとするのがあまりにもおそまつすぎること、自分たちでどんどん傷口を広げていってる感じがなんとも……
    どこかで「昭和の頃ならこれで水面下で決着ついたんだろうけど」って言説見かけましたけど、まさにそんな時代錯誤感(´・ω・`)

  • 出張、お疲れさまです。

    大人の事情はよくわからないけど、せっかく版元さんが作ったんだから、みんなで使い倒さなきゃ損だと思いますが。

    弱気になるのはまだ早い。

    こうなったら、ここからでっかいヒットを(できれば自主企画の中から)出しましょう。

    作者からの返信

    そうですね!
    先にヒットを出せばいいんです!!
    エブリスタが募集してるのと同じテーマで自主企画を……
    おや? 誰か来たようだ

  • とても居心地がいいのに。
    沈んだら嫌だなぁ。

    流石に6本指はバックアップがないな(笑)

    作者からの返信

    カクヨム発の本が続々ベストセラーに……ってなってるわけではない現状ですが、かと言ってエブリスタだって売れてるわけじゃないのに

  • え、縁起でもない(*´;ェ;‘*)ウウウウ
    でも、沈みかけた船のような気もする……(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル 

    作者からの返信

    縁起でもないんですけどね……ビーンズ文庫がエブリスタで小説募集してる時に、カクヨムは編集長が自腹でコンテストを開催してるという現実が……ね(泣)

    https://kakuyomu.jp/info/entry/2018/04/12/120529

  • 新城カズマさんのサマータイムトラベラーだと、テレポーテーションの行き先が任意の時間であるみたいになってた気がしますね。

    で、クーンツの小説に登場したフランケンシュタインモンスターは、量子力学を理解したらテレポーテーションできるようになった、て言ってました。

    あれは、量子化と局所実在化を繰り返していて、量子化したら負のエントロピーが働くんだろうなと思っています。

    作者からの返信

    φ(..)メモメモ
    量子力学、と
    なんかそれなら、それっぽい理屈がつけられそうな気がしますね

    クーンツってもう10年以上読んでないです
    久しぶりに何か手を出してみようかな

  • 職場の近くの本屋さんで取り寄せお願いしたッス。

    ネットでは注文できなかったみたいで、版元さんに直接電話して在庫の確認をしてもらいましたが、本屋のおねーさんはまさか目の前にいる奴がそーゆう電話を何回もかけた経験者だとは夢にも思うまい。

    入荷するのは月末なので、感想はまた後日☆

    作者からの返信

    その場で電注してくれるなんて、なんていい本屋さん!
    とりあえずこちらでも読んで雰囲気つかんでくださいませ

    https://note.mu/honya_arai

  • 読んでみます!

    作者からの返信

    お薦めですよ〜
    やる気のある北大路公子さん(札幌市在住)みたいな感じ

  • 私は家族には割とフルオープンなので別に構わないんですが……
    姑に見られると困るものはわんさかある(笑)

    取り敢えず散らかった部屋を片付けて、ちゃんとした人だったと言ってもらえるだけの時間は欲しいですねー。

    作者からの返信

    昔読んだ誰かのエッセイ(女性だったのは憶えてる)で、友人のお葬式に行って、葬式の後その人のお宅でお茶を淹れるか何かの手伝いで台所に入ったら、調味料入れが油でベタベタとかあまり綺麗じゃなくて、こんな人だったとは意外だった、みたいな話を読んだのを思い出しました

    クレジットカードの解約やインターネットプロバイダの名義や引き落としの変更とかはスッキリさせておきたいものです
    って、それは今からエンディングノートを作っておけばいいのか!?


  • 編集済

    遺稿集は今後書くであろう作品のためにとっておきます。そんな作品が書ければいいのですがw

    (原文)
    ある日眠るように死にたいものですけど、その前に死を自覚出来る期間は欲しいところですね。ま、死後にどんな恥部がさらされても私は構わないのですがw

    作者からの返信

    私の母方の祖父は地元のその界隈(つまり超狭い世界ですよ)では名の知れた歌人だったのですが、自身の歌集を作ることを潔しとしないカッコつけでした
    が、死後伯父の手で私家版として歌集が編纂され一周忌の際親族郎党に配られました

    それは私も今も大事にしていますし、「自分の手で自分の歌集を自費出版なんて」と思っていただろう祖父の気持ちを忖度した、いいことだったとは思っていますが、あの世で祖父は「余計なことを」と苦笑いしてるんじゃないかとも思ってます
    死んでも(ふたりとももう死んでるけど)「よくやった」と褒めたりはしないでしょうけど、ちょっとだけ感謝もしてるかもしれません

    さて、にゃべ♪さんはどの作品を遺稿集として出版してほしいですか?

  • なんか......死後HDDのやばいデータを破棄してくれるサービスがあった気がします。クラウドデータの自動消去サービスはぜひあって欲しい。一番いいのは、機械オンチの奥さんをもらうことかなぁ。

    作者からの返信

    まあ、HDDのデータくらいはいいんですけどね^^;
    私、今単身赴任でですね、この部屋を引き払う手続き、掃除とか、フレッツ光にiCloudに……各種自動引落の解約とかしないと死後も月々じわじわとお金が引き落とされちゃう

    あと、顔なじみになった定食屋、ビストロ、ラーメン屋、コーヒー豆屋さんとか挨拶する時間も欲しいな、とかですかね


  • 編集済

    確かに……終活期間は欲しい(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    《追記》
    そうだよね~痛いのイヤだよね(。´ノω・`)。
    でも、安楽死を選択するのはチョッピリ怖いし……。

    作者からの返信

    でもって、できればあまり苦しくないまま終活期間も終えたいものです

  • どこまで行っても読まずに参加する人も、読んだうえでうっかりミスする人(目そらし)も一定数出ちゃうんでしょうけど、予防策は大事ですよね。
    企画運営の心労が察せられます……。

    クリスマスの時も2016年の作品とか入っていてビックリしました。
    でも黒猫屋さんの、皆で条件揃えて書いていこうという企画はいつも楽しい!

    作者からの返信

    『本好きの下剋上』のローゼマイン様の口調を真似るなら、「わたくし、常に新しい物語が読みたいのです」が原動力なのです

    既存の作品だって出会ったその時が私にとっては新作なのですが、それはそれで別な時に出会いたい
    出会うべき場所とタイミングで会わなければ、いい作品でもマイナス評価からの読み始めになってしまいますから

  • 参加にチェック入れて更新するとき企画内容を強制表示すればいいのにー、とは思ってましたね。
    まぁそれでもやっぱり読まずに参加したり、読んだけど無視して参加したりはあるのでしょうけどね……。

    作者からの返信

    そうそう、強制表示! 私も思いました
    内容読んでその最後にチェックボックスが現れる、みたいな
    よくあるサイト利用の「同意します」にチェック入れるみたいなの

    それでもレギュレーション違反突っ込んできたら企画主が運営に通報できるの

    思うに、上手くいった自主企画ってそのままアンソロジーのネタになると思うんですよね
    なのでその芽は摘まないでほしいな、と

  • 愛と流行りのバランスを取るのが大事、なんでしょうかねぇ。
    いつも「地味」とか「マニアック」とか言われちゃうから気を付けないと!
    流行りって追う頃にはもう廃れちゃうんじゃない? とか一時期思ってたけど、それでも大切なんだなぁと最近よく思います。

    作者からの返信

    一定数同好の士がいればそれはそれで流行りなんか気にしなくてもいいと思うんですけどね
    ホラーとかロボものの小説とか
    でもってその一定数が日本中に潜在読者として同じ割合居そうだぞってなったら書籍化の目も出てくるわけで
    マニアックは褒め言葉だと私は思ってます

  • 自分の萌えどころにしか興味がない私には縁遠い話……

    でも実は、オトナ向け出すときに本屋さんで立ち読みして(こんなに分量がいるのか💧)と学習し、後付けで盛っちゃった(・∀・;)
    ある程度は読者受けを考えてしまう。
    自分が興味のない、或いは詳しくない分野のものを書くのも商業作家を目指すのなら必要なことかも。
    ま。商業作家を目指すなら、それなりの下準備の上で完成度も求められると思いますが(^_^;)
    私には↑はムリですけどね-。

    作者からの返信

    わりと有名な話で時代小説の売れっ子佐伯泰英さんは
    元々ミステリ書いてたけど鳴かず飛ばずで担当編集者から時代小説に転向を勧められてっていうかじゃなかったらもう仕事依頼しないみたいな最後通牒突きつけられて書いた時代小説でブレイクしたそうで

    得意ジャンルでなくてもそこには「小説を書く」っていう情熱があったんじゃないかな、と思います

  • こんなことになっていたんですね、ストロングゼロ。
    なんか聞いていたのとは違いますけど、強めの酒と貧しさと文学はとても仲がよろしいのでよし。
    実際に飲むと炭酸のせいかアルコールの回りが思いのほか早くて驚きますね。
    はっ、炭酸と強いアルコールと甘み……やっぱりハイボ(ry

    作者からの返信

    たぶんお聞きになっていたのは、こっちのまとめの方かと(笑)

    https://togetter.com/li/1179051

    私のは#ストロングゼロライトノベルって感じですね^^;

  • なんてストロングな文章たちなんだ……!
    元ネタ的に未成年なのにめっちゃ飲んでるのが多くて笑っちゃいました!

    作者からの返信

    あっ!
    未成年多いじゃん!!
    運対されちゃったらどうしよう!?

    っていうか、私の精神年齢が知れてしまいますね^^;


  • 編集済

    そう言えば、私が酔っぱらって書いた『八小節』

    あの時私を酔わせたのはストロングゼロでした。
    もしかしてストロングゼロ文学……(違います!)

    10本も酎ハイ買ってきて全部ストロングゼロって、弟の感性を疑いました。2本で撃沈です(笑)

    作者からの返信

    八小節はロシア文学だったのか!……違う(笑)
    常時酔っ払ってればロシア人ってわけじゃあないですよね^^;

    それはさておきアルコール9%って、ワインより軽いかな? だいたい同じかな? ってくらいですよね
    それで甘いしスパークリングだしで、クイクイ飲めちゃうから、こりゃあ心に屈託を抱えている人にとっては神の酒《ソーマ》ですよね

    それにしても酔っ払って1,000文字ピッタリとはまさに神業!

  • 常に動いている宇宙では絶対座標がとれないので、タイムマシン的なものがある場所を原点にとって、相対座標で移動を試みるのはどうでしょうか。
    移動する瞬間にタイムマシン的な空間自体が受けている慣性から逆算し、限界まで時間を細分化して移動し続ける、みたいな。
    どうやって測定するんだよ問題。
    ともかく、結果として外から見るとあるはずなのに触れない幽霊的なものが残る、みたいな。

    マジメに考えてもいい方法が思いつかなかったので、それっぽい嘘を考えてみました。

    作者からの返信

    真面目に考えれば考えるほど無理ゲーですよね、この設定
    タイムマシンだけじゃなくワープもそうで、割り込む先の空間にあるものはどうなるんだ!? っていう
    たとえ真空の宇宙でも、微粒子のひとつくらいはあるかもしれないし、それと重なって存在して核融合的な何かが起こるとか

    >結果として外から見るとあるはずなのに触れない幽霊的なものが残る

    4次元とか高次元で移動して、その次元は時間軸で双方向に動ける、みたいな感じですかね、移動の際の3次元空間における影がその幽霊的なもの、とか

    どうしても「そういう設定にしたの!」っていうファンタジーというか居直りしかないですよねぇ

  •  でも、実際は逆だったりして……なんてのが、落ちにつきそうですね。

    作者からの返信

    この部分を核にして短編を競作、なんてやったら面白いかもしれませんね
    みんな解釈がそれぞれ違ってて


  • 編集済

     昔、投稿して、いただいた評価の中で、描写が足りないと書かれました。
     それ以来、結構描写を入れてしまっていたと、これを読んで気づきました。
     多くても少なくてもいけない。
     これからは、この難しいバランスに挑戦していきます。

    作者からの返信

    読者との共通認識? 共有している何か? そんなものも関係してくると思うんですよね

    芸人の内輪受けのネタ、ラノベの設定、スレスレのパロディ、etc. 伝えたい層に過不足なく情報を届けるっていうか、状況によってはちょっとだけ不足気味なのがよかったり
    「これが判る俺スゲー!」みたいな

    すべての読者に判るように、じゃなくて、読んで欲しい読者層に向けて最適化するのがいいのかな、と


  • 編集済

    夢を叶えるための第一歩は、言葉にすること。
    その夢を誰かに話すこと。

    売れる本がいい本とは限らないけど、いい本が売れるのは正義。
    その夢を応援しています。

    2017.11.15 20:52追記。
    はい。

    作者からの返信

    ソユーズがたくさん売れると七瀬さんは嬉しい
    それに最初に目をつけて一番売った店が自分のところなら私も嬉しい
    カクヨム発の本がベストセラーになれば、カクヨムもKADOKAWAも嬉しい

    三方一両得(^_^)

    七瀬さんを応援してさしあげてくださいませ

  • 『彼女の右手』いつも推してくださり嬉しいです(*^_^*)

    コンテストも何度か経験して、落ちることにも抗体がついてますけど、黒猫屋賞受賞はやはり嬉しいし光栄です✨
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    カクヨムに登録して、まだ☆は付けれてもレビューなんて恐れ多いって思ってた頃に読んで、衝撃を受けた作品でしたから
    アマチュアの書き手でもこんなのが! って思いましたね、ホント

  • それが小説家のお仕事。

    作者からの返信

    まさしくそのとおりですね!

  • なんて悪いオトコ……

    作者からの返信

    いやいや、ボクっ娘かもしれませんよ? ( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 嘘とは大気のようなものだったのですね

    作者からの返信

    そう、酸素と違って窒素のように、あってもなくてもいいけどあまねくそこに存在している、みたいな

  • ゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グッ

    作者からの返信

    (-。-)y-゜゜゜

  • うわぁ~✨✨✨!!!
    嬉しいです(///ω///)!!

    私も『酸っぱいりんごと桜散る』の時に風景がブワッと浮かんだことを思い出しました!!

    場所や時期は違うかもしれませんが、似た経験をしているかも(*´艸`)✨

    作者からの返信

    似た風景を見たのかもしれませんね、思春期とかに

    書き込みすぎても、足りなくてもダメで、ちょうどいい表現って一期一会的なところがあるのかもしれません

    狙ってそういう表現ができるがの一流のプロの物書きなのかも

  • ありますね!
    小説に限らず感情移入や情景のリンクは「想起」であって、読み手が経験したことでなければ繋がらないと聞いたことがあります。
    恋愛ものも、実際に恋愛をしたことがない人にはピンと来ないとか。
    確かに恋を知らない子供たちは全く感情移入できないだろうしなぁと思った覚えがあります。

    描写に関しても似たようなことが、とある入門書にあったかな。
    よく見知っている風景は少ない文章で十分伝わる。例えばタクシーに乗ったところでタクシーの構造や、料金メーターの形状。ハンドルがどんな形で大きさは何センチだとか。
    そんな「知っている」ことを長々と書く必要はないみたいなくだりではありましたが。

    ……あれ似てない?
    ともあれ、そこの判断と如何に文章量をコントロールするか。
    そこが見事に仕上げられていたから、MARIKOさんの描写とくろねこやさんの経験がマッチングしたんですね!

    作者からの返信

    >……あれ似てない?

    いや、似てますね

    たとえばなろうテンプレな異世界転生物だとしても、新しい読者を捕まえたいなら、ある程度既存の読者層を切り捨てることになっても細かい描写を心がけないといけないとか

    今回の例で言えばシェアハウスの住人たちの距離感をどこまで描くか

    紙の本ですが、三川みりさんの『ここは神楽坂西洋館』もシェアハウス的な下宿で、ここからもイメージが引き寄せられてたかもって今思いました
    https://bookmeter.com/books/10213377

  • あります。些細な動作のひとつで、その前後のセリフも含めてアニメでそのシーンが再現されること。
    物語によっては実写のドラマとか映画のシーンになります。それが楽しくて読むんですよねぇ。

    作者からの返信

    私は脳内が残念なおじさんになってるせいか、実写のドラマや映画ではなくアニメ絵で浮かんじゃうんですよね^^;

  • 確かに『私は気付いてたよ!!』は、いい気持ちになりますよね✨

    作者からの返信

    誰の評論で読んだのか忘れましたが、太宰治の凄いところは「これにこんなに共感できるのは私だけ」と思わせるところ、実際には大勢の人がそう思ってるからこそロングセラーになるわけですよ、みたいなのを読んだことがありまして

    ウェブ小説なんかハマればますますこの「私だけ」感は強烈になると思うんですよね

  • はっ!!!
    先日のは、再読まつりだったのですね!!!
    嬉しいです(///∇///)
    ありがとうございます😻

    作者からの返信

    っていうか、そこから再読祭りが始まった、みたいな

  •  読むレベルが違いますね。
     ここまで読まれていると、書いている方もハラハラした緊張感があると思います(いい意味で)。私が投稿した作品も、こんな風に、いやそれ以上に読まれてるんだなあと、改めて気を引き締めました。

     また、構成は参考になりました。
     仲間にも背景とかあって、出すと長くなってしまいがちなので、自分の作品では仲間をほとんど出しません。
     その辺りも、技術なんだと思うところです。

     真似すると、真似だとすぐに見抜かれてしまいますので、つまみ食い的に参考にさせていただきます。

     有意義な情報を、ありがとうございました。糧にさせていただきます。
     (貪欲ですいません)

    作者からの返信

    今回は出版社に返事を送らなくちゃなので特に意識して読みましたが、それ以前に三幕構成13フェイズ構造ってのに影響を受けてるから、っていう理由もあります
    里宇都志緒さんが以前大沢在昌の創作論の本を紹介してたんですが、それの中でも主人公をいじめ抜く、みたいな表現があって
    やっぱりある程度類型があると思うんです、面白い作品って

    ひとりで頑張る>叩き落される、仲間の協力で成功>叩き落される、パワーアップした自分がひとりで頑張る>叩き落される、さらに頑張って死ぬやつとかも出るくらいのもうこれ以上ないくらい頑張って>また叩き落される
    この最後の頑張って上手くいった達成感とその後の落差が大きいほどよくて、それを乗り越えてクライマックス

    世界各地の神話にもある程度類型があるように、物語の設定は色々あっても盛り上がっては突き落とされるっていう折れ線グラフみたいな盛り上がりの構造は、敢えて類型から外れようとすると平坦になっちゃうと思うのです

    というわけで、長編書きにはそんな構造を意識したプロットは大切かな、と思います

  • 前話コメントに返信ありがとうございました!

    掌編大好きなので❤️
    SSまとめは友達とお題を出し合って書いていたものです。もともと内輪で楽しむくらいだったので取り繕っていない感じかもしれません。

    付句もお褒めいただいて、照れまくりです(*'▽'*)

    作者からの返信

    お世辞でなく、こと掌編に限って言えばカクヨムで一番上手い作者さんだと思ってます、少なくとも私が読んだ中では
    いや、マジで(゚ー゚)(。_。)ウンウン

  • 恋愛ものはまだまだ苦手意識があるので、積みフォローが減ってきたらここのおすすめで勉強してきますね!

    作者からの返信

    声を聞くには/λμさん、花見戦記/笹垣牛蒡さん、あたりが甘さ控えめかな、と
    まとりくれあさんのを続けて読んで、ベタ甘で虫歯になるのも一興( ̄ー ̄)ニヤリ

    夏野けいさんの短編は時々キレッキレなのがありますから特にオススメ

  • こちらも……重ね重ね感謝&感謝です<(_ _)>

    作者からの返信

    ミッション・イン・オレンジとかアジフライとか、わりとカクヨムにハマり始めてた頃にスゲーッて思った作品なので、改めて読むと私も感慨深いです

  • 改めまして、評価をいただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    作者からの返信

    好きでやってるものです故、お礼は不要です〜

  • ふたつも挙げてくださりありがとうございます!
    どちらも実験作(笑)

    読んだことがあるのもちらほら。

    作者からの返信

    夏野さんの短編というか掌編には時々ものすごいキレがありますから
    そのうち〜と思いながら未読のSSまとめにも掘り出し物がありそう

    これもいったん切らずに「たぶん」と繋げるのって他の人にはなかった発想
    https://twitter.com/ginkgoBiloba_N/status/917392468458455040

  • くろちゃん……またまたありがとう(。´Д⊂)

    氷月あやさんの『KISS or KISS ? ―メイクアップ・ハロウィン―』つい先日読みました!
    すごく良かった❤️

    作者からの返信

    いいですよね! いいですよね!!
    氷月さんの本領は時代ものなんでしょうけど、私はこういう作品の方が好きなんです

    でもって繰り返しになりますが、面白かったものを面白かったと言ってるだけ

  • こちらでも『彼女の右手』を推してくださりありがとうございます✨

    長編の方は読んだことのないものも多かったのですが、短編は記憶やイメージに浮かぶものが多く、くろさんのお好みの傾向がなんとく掴めたような(*^_^*)

    作者からの返信

    好きなものを好きを言ってるだけですから

    小鳥遊さんのコメントにも書きましたが、短編は書いてる人と交流があったりするので陽野さんも読んでる作品が多いかと

    >好みの傾向がなんとく掴めたような

    自分でもなんとなくこんな感じってのはあるんですけど、逆に自分のことは言語化しにくいものですね
    敢えて言うなら、こんな感じ?
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054882015636/episodes/1177354054882015665

  • web小説では各話のアクセス数がばっちりわかるので、序盤の2~3話でがくんと落ちていると(失敗したな)って思いますね(´・ω・`)

    読み手の方がどこまで推察してくださってるのか、どこまで伏線を拾ってくださってるのかも書いているとなかなか掴みにくいのですが、応援コメントがつくようになってそこら辺もだいぶ把握しやすくなったような……

    そういったweb小説ならではの特徴を生かしていけるといいなと思いました。

    作者からの返信

    買った本なら多少引っかかっても渋々読み進めますが、ウェブ小説だと即ブラバですもんね(´・ω・`)

    「自分だけが」とか「自分はちゃんと」とか、この伏線には気づいたぜ! って感覚、読み手のプライドをくすぐりますよね
    意識高い系の人にとっては、あざとくて判りやすすぎるのは「低級」の烙印を押されかねないので諸刃の剣ですが、そこは狙った読者層にきちんと届けばいいのかな、と

  • つかみと言えば私の中で一番心を動かされた作品、OVA版の『ジャイアントロボ』を思い浮かべました。作品を御存知なければ理解が少し難しいかと思われますが、この作品の1話は通常の作品の1話とは少し違います。物語が始まってすぐに緊迫した戦闘シーンになります。主人公は既に活躍しているんですね。そこから超面白い展開になっていくんですよ。

    WEB小説の1話ってそう言う始まりの方がいいのかも知れませんね。

    作者からの返信

    ジャイアントロボ……名前は覚えていても顔とか技とか憶えてないです
    敵がどんなのだったのかとかも――すなわち名前以外憶えてない(^_^;)

    そういう倒置法的な始まり方、上手いですね!

  • くろねこさん

    『しょきちょー!』序盤からずっと応援いただいたのみならず、ご紹介までいただき、身に余る光栄です!
    ありがとうございます!

    ......近日中に続きをアップします。もう少しだけお待ちを(汗

    作者からの返信

    面白かった(まだ連載続いてるから過去形じゃないけど)のを面白かったって言ってるだけなので、「身に余る光栄」は言い過ぎです
    コンテスト通過して評論家の人に褒められたりするまで、その言葉はとっておきましょう

  • 第三回WEBコンについて練り練りしているので考えさせられるお話……。
    パズルのピースを散りばめておいて、読みながら「こうなんじゃないか」とかわくわくさせられるお話が描きたい!

    作者からの返信

    そんなあなたに『売れるストーリー&キャラクターの作り方』
    https://bookmeter.com/books/4150534

  • ツカミは大事。
    無料で読めるネット小説なんて特にこれ、大事よね。

    作者からの返信

    ですね、第一話の冒頭で「おおっ!」って思ってもらわないと

  • くろちゃん……いつもありがとう(。´Д⊂)

    作者からの返信

    っていうか、ホント面白いと思ってるので