概要

茶屋の主人に拾われた娘は陽気な伝達屋に懐かれ振り回される
記憶のない少女は一本の刀を握り締めていた、これは田舎町一軒茶屋娘の物語。辻斬り後編に突入


作者自身も歴史にそこまで詳しくなく、ギャグ要素が多めで気軽に読みやすい作品を目指します。
この作品は昔に書いたもので今はそれを手直ししつつ進めます。



2016/4/9 カクヨム登録 小説執筆開始
  • 連載中15
  • 74,945文字
  • 更新
  • @nekohigepuka

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