分かっています。
一話目すら読まれないのは、作品に「魅力的なタイトルやあらすじ」を付けてあげなかった作者のせいなんですよ。
もうこれはね、2000%くらい自分が悪い。
でもね、この魅力のないタイトルには意味があるから! 読んで、お願い!
そういう作品を集めます。
あと自分の作品に謝りたいひとも歓迎です。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「魅力的なタイトルじゃなくてごめんな」を選択してください。
街のスーパーの片隅に設置された証明写真撮影の機械。 大きな撮影機械の毒々しい見た目に吸い寄せられるようにやってきた人たちには、それぞれの命の証がある。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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