【終幕】エスリリスとカーレンへの応援コメント
驚きの表情を浮かべる艦とか、マイクロ秒で語る艦とか、申し訳ない気持ちになる艦とかw
面白かったです!ヽ(´▽`)/
これは続きが見たいやつですね!
作者からの返信
翔龍LOVERさま、最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
たくさんの応援コメント、すごく嬉しかったです!
艦の「漫才」も、楽しんで頂けて、良かったです。
素敵なレビューも、どうもありがとうございます! ★☆彡 (^^
同じ人間なのに、文化や考え方が違い過ぎて、わかりあえない。
そんな障壁にぶつかりながら、ようやく触れ合った2人。
ここまで見守ってくださって、感謝感激です。
次作も、頑張ります! すごく励みになりました! (^^
第9-6話:昇華への応援コメント
素晴らしい展開ですねΣ(゚Д゚)
人間と同じ感情を得ることを諭している温かい展開かと思いきや、それが強さに繋がるから促しているだけだったという。
感情がない星の人同士だと、連携はできても目的達成後の充実感がないということでしょうかね?
作者からの返信
翔龍LOVERさま、コメントありがとうございます!
クローンにも感情はあるのです。他者に共感する力も取り戻しました。
でも、戦いを志向するように、歪められた部分は残っています。
それゆえに苦悩してきたし、これからも悩み続けるでしょう。
本作ではさまざまなアップデートが登場しますが、これが一番、致命的な(モータルな)変化でした(爆)
第9-5話:同志との出会いへの応援コメント
マリウス、性別の証明はけっこう積極的に脱ごうとしますよね( ̄∇ ̄;)
そして預かり知らぬところで取り付け計画が進行中Σ(゚Д゚)
作者からの返信
翔龍LOVERさま、コメントありがとうございます!
言っても信じないのなら、もう触って確かめさせるしかない、と思ったんですね。
ポリーヌさんに止められましたが。
堂島の妄想力に、エレアノの財力と技術が組み合わった未来が怖いです。(^^;
第9-3話:アジワブ流でへの応援コメント
コメディ復活ヽ(´▽`)/
と思ったら形変わる。
マリウス、恋愛感覚が鈍感すぎてだんだん可愛くなってきますね!
作者からの返信
翔龍LOVERさま、コメントありがとうございます!(^^
そちら方面の知識がまったくないので、自分の言動が何を引き起こしたのか、理解してません(^^;
そこを可愛いと思ってもらえて、嬉しいです(^^
第8-3話:機動歩兵の降下への応援コメント
コアを探し出して停止させるというミッション、SFっぽさが強くていいですね
ヽ(´▽`)/
かなりの危険度が伴いそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
そうですね。建物の中でも、何らかの抵抗があるでしょう。
機動歩兵たちの実力が試される時が来ました。
第7-3話:アナクレオン星系へへの応援コメント
タカフミは、やはりエロにはかなり悩まされてますね。
マリウスも、悩まされている。
生物はエロからは逃れられない運命なんですね……(ノд<)・゚・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その部分は、生きる力や、困難に挑むモチベーションになっていると思います。本人が認めるか否か、は別として。
好きな相手は揺らがないけれど、でもやっぱり大きいのは気になってしまうタカフミでした!(^^
第3-6話:なんのためにへの応援コメント
タカフミはマリウスとの関係を中々進展させられないようでしたが、ここに来て一気になんかいい感じになりましたね。彼の想いは、マリウスの氷の感情を融解させることができるのでしょうか。
星の人の妊娠方法は人工的とわかりましたが、精子はどこから調達するんでしょうか。それまで人工的に製造できるってことはないですよね?!
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます!
長編3巻目でようやく、関係性アップデートの予兆が!
マリウスは何も分かっていないので、全てはタカフミの勇気にかかっています。
そしてついに!核心を突くご質問を頂きました。
初期検討の段階で、色々考えたのですが(「牧場」とか・・・)、
「呑気でお気楽な宇宙SF」をコンセプトに定めたので、この辺りはぼかしました。
地球人から質問された時も、開示されず。
なので、「星の人の凄い技術で何とかしてるんだ」ということで、ご了承くださいませ。m(_ _)m
なお、「組み合わせ」が行われていることを、星の人市民は知らされていません。政府が、人口計画に基づいて、勝手に選んでます。
なので、「パートナーを選ぶ」という概念はありません。
・・・どうかタカフミへの応援、お願いいたします。(^^;
編集済
【あとがき】への応援コメント
カクヨムコン10からお邪魔して、3作目から読み始めてしまいましたが、星の人、という設定が非常に面白かったです。生物的な設定がその社会の歴史を構築していく、その必然が、するすると無理なく紡がれていくことに感嘆しました。
キャラクターもそれぞれとても魅力的で、個々人の歴史と性格を丁寧に言動に反映しながら書かれているのを感じます。
全体に文体がシナリオ的で、それが星の人のコミカルさを助長していて、唯一無二の世界観に没頭できました。個人的には正直少し読みにくかったので、完読に時間がかかってしまいましたが、とても楽しい一冊でした。
ゆっくりになるかと思いますが、ぜひタカフミとマリウスの出会いから読んでみたいと思います。
そしてなんといっても、マリウスのイラストが頭から離れません。マクシミリアンと並んだ絵も見たいですね。
作者からの返信
加賀谷清濁さま、あとがきまで読んでくださり、どうもありがとうございます!
世界観や歴史について、会話や出来事で説明するようにしました。なんとか伝わったようで、ほっとしています。(^^
キャラクターたちは、自分の心の中で、動いている気がします。彼らを外に出してやりたいというのが、執筆のモチベーションです。彼らの活動を見てくださる人がいて、本当に嬉しいです。
文体がシナリオ的、というご指摘は、他の方にも頂きました。読み易くなるよう、引き続き精進して参ります。今後も、分かりにくいところがあれば、ご指摘をお願いいたします。
イラストの感想も嬉しいです。Xでの宣伝が奏効したのも望外の喜び。ツーショット、いいですね。挑戦してみます。ありがとうございました! (^^
第8-4話:地下の戦いへの応援コメント
まっぷたつーーとでも表現しそうなところを音叉に喩えたのが秀逸で、その後の激戦にワグナーのBGMが脳内再生されました。
いつかそのテクニック使ってみたいです。(もちろん音叉以外で)
作者からの返信
文章を読んでワグナーが流れた・・・モノ書きとして、すごく嬉しいお言葉を頂きました! こちらの心も震えました! ありがとうございます!
第8-1話:反乱軍ですか?への応援コメント
タカフミの静かなフォローがかっこいいー!!
くぅぅ…映像で観たいです…!
(そのあと悶絶するけど)w
作者からの返信
これまで、星の人の超絶技術や、マリウスの強さに振り回されてきたタカフミですが、本巻でようやく、存在感を発揮できるようになりました。
かっこいいと言ってもらえて、感慨ひとしおです!
大事なところは、訓練で度々打撃を受けました。
ここは、鍛えられないですからね~(^^;
第6-2話:理不尽な扱いへの応援コメント
おっぱいのことを真剣に議論されると何か小っ恥ずかしい気持ちになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もっと大事な「聞きたいこと」があるのに、
おっぱいでかき消されてしまいました(爆)
第6-1話:銀河ツアーへの応援コメント
集めたまま放置。危険ですね……(・_・;
作者からの返信
ずさんな計画でうまくいかず、放置されたプロジェクトが、いくつもあるようです。
科学と軍事力はすごいけれど、運営がいい加減な、「残念な銀河帝国」だということが、見えてきました(^^;
【幕間2】エスリリスとカーレンへの応援コメント
いいところでエスリリス×カーレンモードに!
と思ったら足ツボでしたかそうですよねそうでしょうとも(何を期待したのかと)
作者からの返信
ベテラン艦のカーレンは、とうの昔に規制年齢を超えてますので、
そういったシーンを期待してました(*^^*)
はたしてこの2人に進展があるのか。
どうか温かく、気長に見守ってください。m(_ _)m
第5-1話:格闘戦は、初めてか?への応援コメント
生きてた!!!
このお話、結構なアクションあるのにあまり人が死なないので、随分あっさり死んじゃったなぁと思っていたら…すっかり騙されましたー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊迫感を、演出させて頂きました!
「呑気でお気楽な宇宙SF」なので、危険なことや辛いことは(あまり)起こらないのです! (^^
第4-5話:劣化への応援コメント
クローン陳列発言からの、布の女の正体からの、おっぱい…え、そこ!?
もっと他に動揺するポイントがあるでしょうが!
マリウスは男性っぽい名前なのに、ミランダは女性名なんですね。誰がその名前つけたのかとか、顔の損傷とか、色々気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「番号」を聞かれたことで、マリウスは相手の正体を予感していました。
なので、違う部分が、余計に気になったんですね~(^^
星の人の名づけは、本編で触れていないので、裏設定を開示すると、
・名づけは、中央政府が行います。
※親が子につける、という風習は、破壊されました。
・同世代に名前の重複はありません。
→そうすると、膨大な数の個人名が必要
→他の文明に接触すると、名前情報を収集する
→星の人にはジェンダーの概念が無いので、
男女構わず収集し、使用している
男性名か女性名か、には意味がないとご理解くださいませ。(^^
【幕間2】エスリリスとカーレンへの応援コメント
カーレンの望むシーンは得られなかったようですが……|ω・)
足ツボマッサージは、データに存在しないんでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。嬉しいです(^^
カーレンが期待するレベルに、到達していなかったようです。
マッサージの一種だということは、理解した模様。
引き続き監視が続きます(^^
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
もうダメかと思いましたー・゚・(ノд<)・゚・
辛くもですが勝って良かった……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
激戦でした。仲間と力を合わせ、さらにミランダが持っていない武器を使って、ようやくの勝利でした。
【あとがき】への応援コメント
コメント失礼致します。
うっかり3巻目となる本作から読み始めてしまいましたが、あっという間に引き込まれてしまい、楽しく拝読させていただきました(^^)
情報の流出を探るスパイ的展開から、タカフミの改造、そしてバトル描写にはワクワクが止まりませんでした!
タカフミとマリウスの関係にドキドキして、それを覗き見ようとするMIたちには笑わせてもらいました(*^^*)
何よりも、この壮大な宇宙観を描かれたことに驚嘆しております(゜o゜;
素晴らしい物語をありがとうございました!
早速1巻目に向かわせていただきますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
作者からの返信
ファラドゥンガさま、最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
ドキドキもワクワクも、笑いもお届けできたようで、良かったです(^^
自分が、どうしても形にしたいと思った世界観を、小説にしました。
なので、この世界を楽しんでもらえて、本当に、本当に、嬉しいです。
どうかこれからも、よろしくお願いします!(^^
第4-5話:劣化への応援コメント
ディスプレイで仲間の死を確認するこの表現が、すごくいいです……!
笑うミランダ、なんとなく寄生獣を思い出しました。
これから真剣勝負、と思っていたら、おっぱいが気になるか!?
手が震えるまでとは。よっぽど羨ましかったのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
KIAは、思い切りドライに表現してみました。
お褒めの言葉、嬉しいです!
笑うミランダは、確かに人間離れした感じがしますね。
それに感心するマリウスの感性も・・・(^^;
マリウスは、戦闘にしか興味がなく、
「おっぱいなんて、邪魔なだけだ」と思っていたのですが、
少しずつ「自分がどう見えているか」が気になり出しています。
第4-4話:私の命よりも、大切なことへの応援コメント
なるほど……
自分や大切な人の命が最優先で、それは揺るぎないことかと思ってきましたが、兆で数えるほどに犠牲が出るとなると、話が変わってくる可能性が出てきますね。
深いです。
作者からの返信
帝国市民同士が戦う市民戦争(内乱)となれば、
その惨状も、その後の混乱も、計り知れない。
タカフミは、外へと飛び出しましたが、
それは無理やり、自分の気持ちを押し殺したのです。
彼の苦悩は、この後も続きます。
第4-3話:流出者ナハトへの応援コメント
並んでる遺体が好き、か。
なかなかイカれてる奴かもしれませんな……
作者からの返信
クローンの美しさに魅力されたようです。好きなように動かしたいと…マッドですね(^^;
第2-10話:ナンバーへの応援コメント
バトルシーンめちゃくちゃかっこいいですね!
スピード感がヤバい…!
地の文にイクスクラメーションとか、視点が振り回されるような感覚になりますね!
そして、キャラのセリフ回しが粋で、読むのが楽しいです。あと布の女こえーです。
作者からの返信
バトルシーンを誉めて頂けて、とても嬉しいです😆
基本は呑気なのですが、たまに、緊迫の場面が入ります。
布の女は、普通じゃありません。この先も、マリウスの行く手に立ち塞がります😱
第2-5話:決闘3への応援コメント
早速バトルが…!?まさか市街戦!?
と、思ったら、まさかの笑
ギャグ展開を登場人物たちに大真面目に演じさせる文章が、余計におかしかったです。
私も激辛料理好きなのですが、あんまり辛いのは舌より先に内臓が死亡しますね。
でもこのお料理、適度な辛さなら食べてみたい描写でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
プロローグで「決闘!?」と惹きつけておいて、実は・・・(^^
ひとまずここは、バトルなしで切り抜けました。
>でもこのお料理、適度な辛さなら食べてみたい描写でした。
こう言って頂けて、すごく嬉しいです。
マルガリータが食欲旺盛なので、この先も料理のことが出てきます。
お楽しみに。(^^
【幕間1】エスリリスとカーレンへの応援コメント
二分間か……。
愛がないとできませんね。これは愛です!!
怒りがこもっているところを見ると、感情が揺さぶられているようですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二分、長いですね(*^^*)。好意がなければできない行為ですね。
エスリリスは、艦を制御するMIとして、膨大なタスクを抱えています。
なので「人間が訳の分からないことをしている(仕事していない)」と思って、イライラしているのです。(^^;
第3-6話:なんのためにへの応援コメント
押して押して押しまくるのか!
いつかマリウスも恋愛感情が芽生えるかもしれませんしね!
作者からの返信
ようやく、ここまで来た、という感じです(^^;
怪我(手術)の功名というやつですね。
タカフミは、自分の気持ちを偽らずに、進むことにしました!
第1-5話:余計な肉を切るへの応援コメント
Xのマリウスのイラストが印象的で読み始めました。
世界観の設定が凝っていてとっても面白いのですが、登場人物の性格や言動に結構クセがあって振り回されている感覚なのは、前作を読まずにお邪魔したからでしょうか。
あと全然関係ないですが、コメント欄にちらほらフォローいただいている方がいらっしゃってニヤニヤしております笑
作者からの返信
加賀谷清濁さま、コメントありがとうございます!
Xのイラストに言及頂いたのは初めてで、照れくさいやら嬉しいやら、ちょっと舞い上がりました(^^;
前作を読まなくても分かるように書いています。用語集でも補足します。
でも、分かりづらいところがあったら、遠慮なくおっしゃってください。m(_ _)m
コメントやフォローでの交流も、Webの醍醐味ですね!
お星さまもありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします! (^^
第3-4話:傷に触れるへの応援コメント
二重感覚か……
確かに、いきなり指が6本になってもうまく動かせないでしょう。
そう考えれば、相当な難易度。
【あとがき】への応援コメント
あらためまして、完結、おめでとうございました!
カクヨムコン参加作ということで、私はシリーズ3作目となるこちらの作品からお邪魔させていただきましたが、充分、物語を堪能させていただくことができました。
マリウスとタカフミ、うちのヒューマノイドなみに初心なふたりですが、こっそりと人目を偲んでおさまるところにおさまったようでなによりです(笑)
壁に耳あり障子に目ありで、ガッツリふたりを覗いている存在もあるので(だれとは言いませんがw)、関係を深めるにあたっていろいろ苦労もあったことでしょう。
壮大なスケールのお話でしたが、人もMIも愛らしく、時に残酷で、けれども皆、己の職責をまっとうしながら真面目に頑張っている。そんな姿にほっこりハラハラしつつ楽しませていただきました。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
西崎 仁さま、最後まで読んで頂き、どうもありがとうございます!
西崎さまの「セイクリッド・レガリア」と同時期に公開できたこと、大変に名誉なことと思っています。2人の関係がなかなか進まない所だけは、負けてないかなと(^^;
呑気でお気楽、を基調和音としつつも、各自がそれぞれ、葛藤や職責を背負っている訳で。コミカルとリアルを、程よいバランスで配剤したいと考えていました。
なので、「ほっこりハラハラしつつ」と言って頂けて、とても嬉しく思います。
折々の温かいコメントも、とても励みになりました。
応援、どうもありがとうございました!(^^
【終幕】エスリリスとカーレンへの応援コメント
エスリリスとカーレン、MIなのに野次馬すぎる(笑)
しかしタカフミは報われていた模様。よかったよかった。
なんだかんだの大団円、おめでとうございました~~~!
目一杯楽しませていただきました^^
作者からの返信
MIたちに漫才させたのですが、楽しんで頂けたようで、嬉しいです(^^
そう。2人は確かに、進展したのです。けれど、星の人の常識は、地球の非常識。我々が思っていたようには、運ばなかったのです。
本作でどこまで描写するのか、とても悩んだのですが、これを描き出すとさらに長くなりそうなので、次巻にて取り上げることにしました。こちら方面も、乞うご期待、でございます!(^^
エピローグ:アップデートの行方への応援コメント
タカフミの注意は正論なのに。いや、だからこそかな。
マリウスが拗ねた(笑)
作者からの返信
これまで、こんな風にすねたことは無かったので、
さりげない一コマですが、大きな進展でした!
何かが、起こった。でもマルガリータは知らないので、ぽかんとしてます。(^^
第9-5話:同志との出会いへの応援コメント
堂島っ、余計なことをっwww
しかしみんな、男、女じゃなくて、「ついてる」「ついてない」で話すのやめようよ(爆)
マリウスの『わたしだって、望んで誤解されているわけでは、ないのだが』という内心のぼやきが可哀想すぎて笑いました(≧▽≦)
作者からの返信
>しかしみんな、男、女じゃなくて、「ついてる」「ついてない」で話すのやめようよ(爆)
ツッコミ、ありがとうございます(^∀^)
マリウスはこれまでの経験で、もうストレートに言わないと信じてもらえない、と考えたのでしょう。
マリウスのボヤキへの優しいお言葉も、ありがとうございます!
第9-4話:飴とハンマーへの応援コメント
某英雄伝説のトー○ハンマーのように、マリウスの名前が後世にまで残るとは!と喜んだのも束の間、星の人、適当すぎてむしろ不名誉な残りかたに(笑)
それでもすごい大雑把な気質のわりに、ちゃっかりうまい具合にイムダットをまるめこむ手腕はさすがです。利益もガッツリ。
しかし、ここでナイシキールが奥の手になるとは(≧▽≦)
ジョゼフィーヌ、お見事でした!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリウスのハンマーは、約100年後に社会問題化します。それだけで一本、短編が書けるほどの・・・※さりげなく宣伝(^^;
ジョセフィーヌ、がっちり販路を確保しました。いい加減な星の人に、カスタマーサポートとか無理なのですが、相手の弱みに付け込んで全て押しつけました。でも、これでアジワブ社は救われるので、まあ良しとしましょう(^^
第9-3話:アジワブ流でへの応援コメント
いやぁ~~~っっっっっ!!
また見られてる~~~~~っっっ!!!!!
というか、タカフミ、あかんやろっwww
マリウスの無防備さが、ほんと、うちのヒューマノイドとかぶるかぶる^^;
とはいえ、長時間の艦隊戦、お疲れさまでした。
マルガリータ、意外にタフですよねぇ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああ、またMIを人間不信に追い込むようなことを…(^^;
西崎さまのヒューマノイドと重なる部分が多くて、ドキドキしながら読んでました。でも女子力は負けてる気がします、女子なのに!(^^
【幕間3】タカフミとヤヴンハールへの応援コメント
足つぼマッサージしてるところ、しっかり見られて騒がれちゃってましたもんね(笑)
だれにも知られてないと思ってたタカフミとしては、気まずさマックスだったことでしょうw
いや、でもそれを記録して何度も見ちゃうのは如何なものかと私もヤヴンハールとともに問いたいっ(爆)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは気まずさマックスでした。
悶える姿が、タカフミの心のつぼに、もろにはまったようです。(^^
データは消しても、脳裏にはしっかり焼き付いています。
第8-4話:地下の戦いへの応援コメント
冒頭、とりわけ1行目がコミカルだっただけに、それ以降の展開が凄まじく、なかなかに凄惨かつ残虐な場面となりましたね。
スチール、よくぞやってくれました。
しかしハードな展開だったのに、またしてもラストの「炊飯器ってなんだ?」で笑ってしまいました(≧▽≦)
作者からの返信
少々、「呑気でお気楽な宇宙SF」から、逸脱気味でしたね。
スチールを筆頭に、機動歩兵たちが奮闘する姿を、描かせて頂きました。
地下3階での死闘を、階下のブリオたちが「中和」していきます。(^^;
第2-10話:ナンバーへの応援コメント
ついさっきまでコメディだったのに、とんでもないことに……!(・・;)
タカフミは大丈夫でしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的には、「呑気でお気楽な宇宙SF」なのですが、
例の激辛料理のように、たまに、刺激的な味付けが混ざります。
タカフミの身に、何が迫るのか。次章をお楽しみに!
お星さま★☆彡もありがとうございます!とても嬉しいです(^^
第2-7話:青い微笑みへの応援コメント
なんだかマルガリータが可哀想になってきました(T ^ T)
ご飯だけは!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルガリータが、ここまで食から切り離されたことは、ありませんでした。
呆然としています。
あ、ただ、お腹を空かしている訳ではないのです。テイクアウト品で、しっかりカロリーは摂取しています。食事の内容が不満なだけですので。念のため(^^
第2-6話:おもてなしへの応援コメント
この誤解を解く日は訪れるのか……w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカフミ、頑張らないと!
しかし道は平坦ではありません。更なる試練が待ち構えています。お楽しみに(^^
第6-2話:理不尽な扱いへの応援コメント
タカフミ、すごい誤解されてる(爆)
しかも訂正を聞いてもらえない(≧▽≦)
作者からの返信
文字通り、踏んだり蹴ったりな回でした。
前巻でマリウスが「女装」しました。タカフミが大きさにこだわったので、マルガリータからは、おπ星人と思われています(^^;
マリウスは更なる誤解で、興味はないと思い込もうとしています(^^
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
壮絶な死闘でした
作者からの返信
入魂のシーンだったので、コメント頂けて嬉しいです。ありがとうございます。
最強では、なかった。
このことが、マリウスにとって大きな契機となります。
第4-2話:救出作戦への応援コメント
タカフミの脳手術が役に立ってますねぇ^^
きっと慣れるまでに大変だっただろうなと思います。
作者からの返信
星の人は、すごく進んだ技術を持っているので、
戦闘シーンでタカフミが活躍する場面は、あまりなかったんです。
訓練の成果を、役立てる時が来ました! (^^
第3-6話:なんのためにへの応援コメント
自作を引き合いに出して恐縮ですが、このふたり、話が噛み合わないようで噛み合ってるところとか、ちょっと関係性が似てる気がしました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^
私も、『セイクリッド・レガリア』の2人を見て、すごくシンパシーを感じています。
同じ時期に、連載できて光栄です。
こちらは人間同士なのに、常識や感性が違う。
でも、その違いを、少しずつ乗り越えて、その先には・・・
女子力的な部分は、リュークに負けている気がします(^^;
第3-4話:傷に触れるへの応援コメント
マリウスの『気持ち』がよく伝わってくる展開でした。
タカフミ、問答無用で手術されてしまったので、最初敵の手に落ちたのかと思ったのですが、読んでいくとそうじゃなかったことがわかる。
それでも疑問は残っていたわけですが、なるほど、徐々に明かされてきましたね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^
問答無用で、不気味な手術ロボットも出てきたので、
誤解されても仕方のない展開でした(^^;
これまで、同僚とだけ認識していたマリウスが、
次第に、相手を気遣うようになってきました。
その変化を感じ取って頂けて、嬉しいです。(^^
第2-1話:入国審査への応援コメント
マリウス、突然地雷を仕掛けないでw
この地雷回避はなかなか難しかったと思いますが、オーラを感じ取るとは、もはや達人の域です(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
司令の雑務を押し付けられてきました。でもその結果、長い時間を一緒に過ごしたので、感じ取れたのでしょう。結果オーライですね(^^
第1-6話:アジワブ社への応援コメント
ロボットとしてって、なかなかw
言い始めた人もすごいですが、それを宣告された本人も早くも食べることしか考えていないという。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルガリータは臆病ですが、美味しいものを食べるためなら、勇気が出る、無茶もする、という性格なのです(^^
はたして上手くいくでしょうか。
※レビュー、タイトルだけでUpしてしまいまして、慌てて本文を更新しました。こういう場合、どんな風に通知されるんでしょうか(^^; 応援してます!
第2-10話:ナンバーへの応援コメント
タカフミ~~~!!!
すごい展開になってきましたね。
ハラハラが止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなり、非常識な強さの敵に遭遇してしまいました。
この先、予想もしなかった展開が待ってます。
お楽しみに! (^^
第6-4話:アナクレオンへの応援コメント
今回ラストのマリウスとのやり取りで、上に立つ人間に相応しい度量を強く感じてマクシミリアンがグッと好きになりました。
自分の上司にするには苦手なタイプですが(笑)
作者からの返信
マクシミリアンへの好意的なコメントを頂けて、とても嬉しいです。
高級指揮官や皇帝としての職務を通して、こうした度量(や笑顔)を獲得したのです。
今はかなり落ち着きましたが、昔は体罰も平然と行う、「銀河一上司にしたくない人物」でした。裏設定なので出てきませんが(^^;
第1-4話:不安しかありませんへの応援コメント
このままで行けるって言われたらそりゃ怒るでしょうね(^_^;)
男というものを指導する回、面白そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^
マリウスは相変わらず無表情ですが、実は気にしています。
戦いにしか興味を持っていなかったのに、変化が生じているのです。
ちゃんと男として作戦行動できるのか!?
お楽しみに! (^^
第1-2話:会議にてへの応援コメント
危険性を判断するために味覚が残されているのに、超絶まずい食事を平然と食べるのは、果たして正常に危機察知機能が働いているのだろうかと心配になります。
ただの鉄精神かもしれない……
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
腐った味や、刺激臭は、経験に基づいて、「危険」と判断します。
頭での判断なので、危機察知機能は低めです。
食事や香りに対する関心自体が、薄いのです。
美味しい(から幸せ)、不味い(から不幸)を感じることが出来ず、
唯一、ほのかに美味しさを感じられるのが、13番だけなので、
食の楽しみ、がありません。
その分ますます、戦うことだけに熱中するのでした。
第2-4話:決闘2への応援コメント
なるほど、ここで冒頭のシーンに戻るわけですね。
>「どうしよう。『女を喰い物にする悪い男』ってやつになってない?」
>「男装させたのが、変な悪影響を与えているのか?」
ここで噴き出しました(笑)
マリウス~っ(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、おっしゃる通りです。読み手に興味をもってもらうために、プロローグにはこのシーンを選びました。いかがだったでしょうか。(^^
>ここで噴き出しました(笑)
>マリウス~っ(≧▽≦)
マリウス、任務と勝利のためには手段を選ばない・・・というのもあるのですが、
恋愛という概念を理解していないのです。
ちなみに、上着を脱いだくらいでは、バレません(^^;
お星さまも、どうもありがとうございます! 嬉しいです(^^
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
互いに死力を尽くした戦いに最後までドキドキしました。
マリウスは勝利したとはいえ、喜べる状態ではないですね。
作者からの返信
彼らの死闘を見届けて下さり、ありがとうございます。
マリウスは、自分を勝者とは見なしていないのです。そのために落ち込んでいます。
この喪失感を、乗り越えていかなければなりません。
第1-1話:司令部旗艦への応援コメント
追放されちゃうのか……。
作者からの返信
翔龍LOVERさま、こちらにもお越し頂き、ありがとうございます!
司令じゃなくなってしましました。(^^;
別な任務があるようです。
いったい何が待っているのでしょうか??
第1-3話:調査に必要なものへの応援コメント
なるほど、そのための解任。
指名された理由に、マリウスが傷つかないといいんですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
指名理由を、マリウスがどう感じているのか。
表情には出ませんが、言動で見えてくるかもしれません。
お楽しみに~ (^^
第1-2話:会議にてへの応援コメント
戦闘糧食13番……
気になります。
くさやとか、世界一臭いと評判のスウェーデンの缶詰、みたいな感じなんでしょうか。
黙々と食しつつ、表情が消えたまま落ちこんでいるマリウスがなんだか可愛いです。
気づいて慰めてくれる幼馴染みがいてくれてよかった!
作者からの返信
西崎 仁さま、いらっしゃいませ!
「神の棲む島」、とても面白かったです!
13番は、例の缶詰のように臭うらしいのです。(^^;
無表情でも、分かってくれる仲間がいる。
お互いの内面に触れる日々を、共に過ごしてきたと、伝えるシーンでした。
マリウスを「可愛い」と言って頂けたのも、嬉しいです。ありがとうございます。
第5-1話:格闘戦は、初めてか?への応援コメント
タカフミの発想力が素晴らしいですね。
マリウスは劣勢ですが、このまま負けるわけにはいきませんから、逆転の秘策に期待です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改造されても地頭力は元のまま。でも必死で考えました。
自称:銀河系最強を追い詰める強敵。一筋縄ではいきません。
でも、仲間が戻って来る・・・ご期待ください。(^^
第3-4話:傷に触れるへの応援コメント
タカフミ、二ヶ月で大分習熟した感じでしたが、二重の感覚にまだまだ苦しむことがあるんですね。
でも、今回は星の人たちがしない「乗り込む」ことをしたおかげで上手くいったところもあるわけで、タカフミの強みになる気も……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の身体を制御(保持)しならが、別の身体も制御するのは、相当難しいようです。
でも従来は、ドローンに対して、抽象的な命令(目的地を示す、など)しか出せませんでした。
タカフミは、状況に合わせて自在に制御できるようになったので、これは強力なアドバンテージになります。
例えると・・・画像生成AIに対して、今までは言葉(Prompt)で指示していたものが、頭の中のイメージを直接伝えられるようになった、ような感じでしょうか。
第7-3話:アナクレオン星系へへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ハードなスペースオペラ化と身構えていましたが、かなりユーモアあふれるラブコメっぽくて楽しんでいます。(『機動戦艦ナデシコ』を少し思い出しました)
レビューも書かせていただきたく考えていますが、そろそろ仕事で忙しくなるため、取り急ぎ☆だけお付けします。
作者からの返信
杉林重工さま、ここまで集中的に読んで頂いて、感激です。
ハードなのは、現実(仕事)だけで、お腹一杯(^^;
物語は夢いっぱいにしたいと思い、シリアスと見せかけて、実は呑気な展開を心がけています。
微妙なバランス加減ですが、楽しんで頂けて何よりです!
お星さまも、ありがとうございます! (^^ ★☆彡
レビューや感想を聞かせて頂けたら、大いに励みと学びになります。
どうか無理のないペースで、お願いいたします。m(_ _)m
【あとがき】への応援コメント
完結、おめでとうございます!
「モータル・アップデート」めっちゃ面白かったです。
どうしてかわからないんですが、最終のこの、あとがき、だけが未読に表示されなかったんですよ。
で、間があいてしまいました。
こういうの私のほうではよくあって、最終話だけが未読表示されないんですよねー。
おかしいなあ。
作者からの返信
最後まで、丁寧に読んで頂いて、感激です!(^^
未読表示されないのは、不思議ですね。
でも、そんな状態で、【あとがき】に気づいてくださって、
こうしてコメントまで頂けたことに、感動しております!
「ギリシャ物語 Ⅱ【後編】」、毎朝、楽しみにしています。
これからも応援します。連載執筆、頑張ってください!(^^
【あとがき】への応援コメント
わああああ〜、お疲れ様です〜〜〜!
気づかなかったですけど3巻目という事だったんですね。確かに、「星を掘る〜」「司令、暴力は〜」からの、この作品ですからねw
いつも楽しませていただいてありがとうございます。
確かに今回のアプデは究極のアプデでしたから、最後にはどうなるのか。。ラストの巻、執筆頑張ってください!
それでは、お疲れ様です!
もう今年も終わりですね。
良いお年をお迎えください〜。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます!
温かいコメントを読みながら、私も作品を振り返ることが出来ました。
しっかり完結させたいと、思いを新たにしました。
執筆頑張ります。
来年も、お互い、良い年になりますように! (^^
エピローグ:アップデートの行方への応援コメント
はっはっは、なんか、「戦争は作るものだ」はマリウスの原点に立ち返った気がする発言です。
三つ子の魂百までw
エピローグを見る限り、これはまだまだ続きそうですね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アナクレオンに端を発した騒動は、これにてひとまず、決着です。
でも、謎はまだ、残っています。
タカフミとマリウスの旅は、続きます。
第9-6話:昇華への応援コメント
んん?んんん???
マクシミリアン、なんか一人では勝てないとか言ってるし、心を取り戻し的な事を言っていて、良いこと喋るのかもと思ったら、なんか雲行きが怪しい…笑
なんか、さすが星の人の頂点!?笑笑
このぶっ飛んだ帝国の大将ですもんねw
っていうか、もうエピローグ!?
マリウスはますます怪しい方向へアップデート、タカフミは実際に改造されてアップデート、堂島は人外の存在になり謎のアップデート、マルガリータは(エロ)女優アップデート(ゴフッ!)、なんか、タイトル回収がこんなところで!?
作者からの返信
マクシミリアンは、途中まで、すごく良いことを言っていたのですが。
マリウスも、頭では、理屈では理解するのですが、それだけでは収まらない。
マクシミリアンは、空しさと渇きを鎮めるために、
より次元の高い目標を、示して見せたのです。
2人にとっては昇華ですが、銀河系にとっては厄災ですね。(^^;
編集済
第9-5話:同志との出会いへの応援コメント
堂島はもはや神出鬼没の謎の生命体Doujimaダァぁぁ!
なんでいきなり出てくるのよ 笑
偶然にしては…笑
しかも、悟ったように盛大な勘違いな上に、4本って一体何なんだ 笑笑
笑い転げそうです。
作者からの返信
堂島は、海賊群に加わったので、
ジョセフィーヌの護衛として、アジワブ家にやって来ました。
4本・・・どう使うつもりなんだ、と(笑)
妄想だけなら、まだ良かったのですが、
お金持ちの同志が、仲間に加わりました。
更なる暴走が心配です。(^^
第9-4話:飴とハンマーへの応援コメント
まさか「ナイシキール」が交渉の最終兵器になるとは!偉大な薬、ナイシキール!
マルガリータが最初にダイエット目的(というより、太り過ぎを解消)で使い始めたんでしたっけ?あの太りがなかったら、今ごろこの交渉は成立しなかったわけですね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^
そうです。マルガリータいわく「情報軍の職業病」である太り過ぎ。それを解消するのに使いました。ビフォー・アフタの宣伝写真も撮られましたね。
カスタマーサポートも何もかもアジワブ社に押しつけて、上前だけはねようとしています。ジョセフィーヌ、やることがあくどいです。でもイムダットは、これにすがるしかありませんでした・・・
暴虐だが清廉だった星の人帝国が、欲にまみれた帝国へと変わっていく。
そんな変化に、我々は直面しています。
第9-3話:アジワブ流でへの応援コメント
タカフミ 笑笑
一線を越えるって、なんかそういう事じゃないだろうが 笑
いや、ちょっとそういう事でもあるんだけど、テンパってハードル2個ぐらい飛び越えたな。
マルガリータの特異体質、ある意味凄すぎるでしょ 笑
不眠不休でいられる最強種…?w
マルガリータ、そういえば例の水着での映画撮影はどうなったのでしょう…人気出ること間違い無いのに…水着が恥ずかしいならいっそ着ないで…グボォ!す、すんません、殴らないでw
作者からの返信
タカフミ、一歩踏み出すどころか、とんでもないことに・・・
この二人、ほおっておくと、何も起こりそうになかったのですが、
アジワブでのおもてなしが、こんな形で奏効するとは!
実はこの部分、ハードルを乗り越えてめでたしめでたし、ではなく、
😱となる事情があるのです。
でも、語りだすと長くなるので、詳細は将来、明らかにされます。
どうか、ご了承くださいませ。
マルガリータの撮影は、アナクレオンの騒動が終わってから、再開です(^^
第9-1話:謎の艦隊への応援コメント
細長い円筒…
船首に穴…
ヤマト!?
じゃないか 笑
相手の方が数が多いけど、なんか星の人、余裕そうですね…w
まま、鉄砲が初めて使われた時と同じで、技術が違えば圧倒的な戦力差になりますからね〜、
作者からの返信
ディンユアン級(のコピー)、おっしゃる通りで、ちょっと波〇砲っぽい感じですね!
射程も長いです。
戦術に詳しくないマルガリータは、恐怖していますが、
艦隊派のステファンやジョセフィーヌからすると、古さが目につきます。
特にジョセフィーヌは、オストロミル艦を臨検・拿捕したことがあるので、彼らの未熟さに気づいています。
数の不利を覆すことが、できるでしょうか!?
編集済
【幕間3】タカフミとヤヴンハールへの応援コメント
ふふふ、あのマッサージのひと時、タカフミは忘れられないんですね。そんな動画を観ることにハマってしまうなんて、何気に健気な気がするのは気のせいでしょうか 笑
MIの生き方…そりゃあ延々と生きるなら、あちこちで嘘をついて辻褄合わせるなんて複雑な事をし続けたくないですもんねw
作者からの返信
これまで聞いたこともない、あられもない叫び声つきだったので。
琴線に触れて、ついつい、撮影してしまいました(^^;
長命なMIにとって、嘘をつけば、それはいずれ我が身に降りかかります。
でもそれ以上に、「あいつは約束を守る」と信じてもらうメリットが、
儚い命の人間よりも、格段に大きいのです。
なので、約束は、守ります。
タカフミ、一安心です。
第8-5話:地下の戦い2への応援コメント
殺しに来ている…流石にそうでないと、星の人は止められないですもんね。ルクトゥスからすれば、ジルやタカフミが脅威ですよ。何しても対処して抜けてきちゃうんだから。
多脚砲台も止まりましたね…自我崩壊とは、ドラマチックな終わり方でしたね。
しかし最後のジルの言葉…もしかしたら、ルクトゥス以外に本物の天才がいるのかも…?
作者からの返信
鏡面仕上げの多脚砲台に、数々のトラップ。
犠牲を厭わずに侵入を阻止しよう、という意図が込められていました。
ドラマチックと感じて頂けて、嬉しいです(^^
>しかし最後のジルの言葉…もしかしたら、ルクトゥス以外に本物の天才がいるのかも…?
そうなんです。ルクトゥスがいくら天才でも、こんなこと可能なのか? という疑問が残るのです。これは・・・もう少し時間をかけて、解き明かしていきます。
第8-4話:地下の戦いへの応援コメント
多脚砲台との戦闘、銃撃戦ではかつてないほど星の人を苦戦させていますね。やられた隊員は再生技術で復活できるでしょうか?
こんなんが沢山出てきたらいよいよヤバいですね。そして最後、シューって…催眠ガスかな?それとも化け物かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多脚砲台との戦いは、非情な激戦となっています。
攻撃された隊員は重体ですが、まだ生きています。
この場を切り抜けて、医療ポッドに運び込むことが出来れば・・・
多脚砲台との戦いと、ブリオたちの探索が、交互に続きます。
第8-2話:情報戦への応援コメント
エスリリスって、鍛え上げた少林寺拳法修験者みたいなことできるんですね。垂直にダイブって…笑
もはや船じゃねえw
食事で懐柔…ああ、食は正義、という世界なのですね 笑
食べ放題なんて、マルガリータが飛び出てきそうです。
作者からの返信
星の人は、重力を制御できます。それにより、エスリリスの巨大な艦体でも、こんな芸当ができるってワケです。(^^
ヤヴンハールとイルルゥは、かつて星の人の軍隊が、全てクローンで構成されていた頃を思い出して、述懐しています。
美味しい、を感じることの出来ないクローンは、美食など求めませんでした。
ひたすらに戦いを求めたのです。
その頃と比べると、今は機嫌を取るのも楽だな、と。
【あとがき】への応援コメント
舞台設定がすごく広くて、やっぱりSFはいいなあと思わせられました。
一巻もぼちぼちですが伺わせていただきますヽ(´▽`)/
作者からの返信
翔龍LOVERさま、あとがきまで読んでくださって、感無量です。
近況ノートだけでは、流れ去ってしまうので、こうして添えさせて頂きました。
一巻は、星の人とのファーストコンタクト、そして2人が初めて出会った日を描いています。お手すきの時に、ぶらりとお立ち寄りください。
改めて、読んで頂き、ありがとうございました! (^^