第2話 過去が手招く街への応援コメント
プログラマーなのに目を。
復職はなかなか難しいかもですねぇ。
自分語りになりますが。
自分は中1の一年間だけしか、小樽にはいませんでした。
私にとっては、穏やかで優しい町でしたね。
散歩の度に坂から海が見えて、どこか異国のようでした。
人間関係も悪くなくて、ほんとに好きな町だったんですよ。
でも2歳下の弟へのいじめは、酷かったらしく、ある日学校から山に逃げ込んだのです。弟にとっては閉鎖的で、苦しい町だったようです。
それで、札幌へと引っ越しました。
それぞれ、人の出会いは運に過ぎないんだと後から思いました。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
コメントありがとうございます。
一年小樽にお住まいでしたか。
よく遊びに行く街なので、とても親近感があります。(*^_^*)
弟さんに起きたことは、本人はもちろんのこと家族は心配したと思います。本当に誰と出会うのかは時の運ですね。
きっといじめた側の人生は、これからリスクがあるはず。
弟さんが恨まなくても、バチが当たるというはきっとあるはず。
耐えた弟さんは、これからいいことが起こりますよ。
深いお話を語って頂きありがとうございます。
お読み頂きありがとうございました。
第1話 この世の終わりへの応援コメント
なかなか衝撃的な始まりですね。
雪が見たい。
同乗者の方が亡くなったのが、冬だったからかな。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
コメントありがとうございます。
冬の事故でしたので、おっしゃる通り、同じ場所の雪が見たいと言う気持ちでした、
主人公の凛には記憶がありません。
その記憶を戻すために小樽を目指します。
こちらの作品までお読み頂き感謝です。
いつもありがとうございます😊
最終話 翔 へへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
「しわ寄せは、いつだって子供に来る」という言葉が、とても胸に残りました。
凛さんがこれからは声をあげて、自分らしく生きていきたいと言えたことに、ようやく雪がとけていくような気持ちになりました。
翔さんへの手紙で終わるラストも、とても良かったです。
凛さんが背負ったまま、それでも前を向いている感じがして、静かに泣けました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
福山 蓮さま
最終話までお読み頂き、本当にありがとうございます。
そして、素敵なレビューまで頂いて、感動しました。(泣)
親が誰かを憎むと、その感情が子供にまで及ぶことがあるようで、嫌っていないのに憎んでしまう。親の言動や態度は、子供の人格に影響があるようです。翔は片親なので、母親は絶対的な存在だったと思います。
翔と凜の苦悩を深く感じ取って頂き、とても嬉しかったです。
凜はこれからの人生、翔の悲しみも背負って、明るく生きていけると思います。たくさんのコメントをありがとうございます。
お読み頂きありがとうございました。(*^_^*)
第14話 疑 念への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
逢坂さん、少し感じは悪いですね💦
ただ嫌な人というよりはわざと拓海さんを揺さぶっているようにも見えました…
凛さんに向ける言葉は読んでいて苦しかったですが、拓海さんの反応や、段ボールの違和感を見逃していないところを見ると、ちゃんと何かを掴もうとしている人なのかなとも思います。
評判のいい翔さんと、問題を起こしたとされる凛さん。表面だけ見れば世間は簡単にそちらを信じてしまうのだろうなと怖くなりますね。
でも拓海さんだけは、凛さんがどんな人なのかをちゃんと見ているんですよね。
次回が最終章とのことで、凛さんがどう過去と向き合うのか見届けたいと思います。
作者からの返信
福山さま、こんにちは
コメントありがとうございます。
逢坂刑事、キツネ顔で目つきも悪いんですよ~
「人はまず疑え」の精神が強い人なので、状況証拠では凜に分が悪いですね。最終章は、凜の身の潔白と事件の真相、そして一年前に翔と交わした言葉などが、ポイントになります。
全てを思い出した以上、凜は過去と戦わないといけなくて、解決の仕方が独特ですが、虎視眈々と準備を始めています。
小樽で培った無遠慮精神で頑張ると思います。
四章までお読み頂けてとても光栄です。
お忙しい中で、こちらにお越し頂きありがとうございました。(*^_^*)
第6話 痛みの記憶への応援コメント
コメント失礼します。
どこでコメントしようかなと、迷いながら読ませていただいていました。
ここは苦しい回ですね。
翔の言葉も行動も本当に怖いのですが、それ以上に、凛がずっと「誰かの望む凛」でいることを求められてきたのだと感じて胸が痛くなりました。
母親からも翔からも、自分の意思を持つことを許されなかったようで……。
だからこそ「わたしは翔の人形じゃない!」という言葉が、とても重かったです。
雪の中で現在と過去の記憶が重なっていく描写も印象的でした。
凛が忘れていたのではなく、忘れなければ生きていけなかった痛みなのかもしれませんね。
読むのは苦しいのに、ここから凛が何を思い出し、何を取り戻していくのか、引き続き追いたいと思います。
拙作へもお越しいただいて💦本当にありがとうございます。
作者からの返信
福山さま
いつもお読み頂きありがとうございます。
4章はかなりドロドロしていまして、福山さまのおっしゃるとおり、「誰かの望む凛」でいなければ生きる価値がないと、思っている女性です。
暴力と抑圧された幼少期を過ごして、自分の人生なのに流されるままでした。小樽で自分の感情を出せた凜ですから、過去でも翔と闘っています。
全部思い出して、凜はけりを付けなくてはいけません。
苦しい展開が、もう少し続きまして、暴力的な描写もあります。
ご無理のないようにお願いします。
お願いしてから言うのも心苦しいですが、一山越えれば、ラストはハッピーエンドです。凜は幸せになるために戦っています。
ご丁寧な感想を頂き、とても励みになりました。
福山さまに感謝で一杯です。ありがとうございました。(*^_^*)
最終話 翔 へへの応援コメント
最終話を丁寧に楽しませていただきました。
>『あの人は、いつもそう』と、まわりが呆れるまで、自分らしく生きる。
素敵な言葉ですね。
そして手紙による結末。
みんなが幸せになっていく姿は胸を打つものがありました。
力いっぱい投げたブーケは、まさにタイトルの「翔へ」でしたね。
同時に、この物語を彩った彼らの「翔」でもあるのでしょう。
こうして読み始めた頃を思い返しても、やわらかな空気からの凄絶な展開など、本当に目を離せない場面の連続でした。
これほど質の高いミステリーの人間ドラマをお書きになられた雨京さまの筆力への敬意はもちろんのこと、WEB小説で「インナースノー」に出会えた幸運の喜びを噛みしめたいと思います。
他の方々からも、これほど多くのコメントが寄せられるということは、世代を問わず人の心を強く打つ素晴らしい物語だったことの証ですよね。
わたくしもその一人になれたことを心より嬉しく感じております。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
照春さま
最後までお読み頂きありがとうございます。
たくさんのお褒めの言葉に、心がじんわりしております。
前半の騒がしさや後半の憂鬱な展開に、照春さまの心が疲弊しないかと、気にしておりました。箸休めに下ネタを挟むという無礼な中で、最後まで見捨てないで頂けて、本当に良かった。
ヒロインの心の内側を『あたたかな寒気』とレビューして頂いたこと。
物語を丁寧に想像して頂けたこと。
すべてに心から感謝です。
ありがとうございました。(*^_^*)
編集済
第10話 光、導くへの応援コメント
コメント失礼します。
前話からの深い感動を胸にこちらの回に入りました。
顛末を整理する対話の中での「救急車の予約」はクスッとなりました😊
京香の声が震えるのもよくわかります。
凛の作戦はとても綿密なものでしたね。
そのための準備も大変だったわけですが、協力してくれる仲間がいるのも人望なのでしょう。
まさに、「助けて」からはじまるたった一度の電話。
仲間への感謝の気持ちの大切さを感じました。
そして驚きの発言。
つまり即死ではなく、生存していた可能性があったと。
ボイスレコーダーという証拠も残したうえでの結末へ。
まさに
「――たいしたお嬢さんね」
でしたね。
残り1話となり寂しい気持ちもありますが、興奮を胸にまずはここでコメントさせていただきました。
では気持ちを落ち着けて最終話へ向かいたいと思います。
作者からの返信
照春さま
ここまでお読み頂きありがとうございます。
浅倉夫婦はまだ息があったという話は、実は翔から頼まれていまして、最後まで描写はないのですが、罪を自分にきせて欲しいという、翔の願いでした。二人ですから、意識がないと厳しい極刑が待っています
他にも母親を助けて欲しいなどなど、凜は聞いていると思います。
翔の願いと自分の身の潔白、仲間がいればこそでした。
凜の心に寄り添うご感想、本当にありがとうございます。
お読み頂き、ありがとうございました。
第8話 飛 ぶ 1への応援コメント
コメント失礼します。
凛さん、凄すぎます!
そして圧倒的な展開と描写!
言いたいことは山ほどありますが、どうも興奮で言葉がまとまりそうにないので、また後ほどお伝えしたいと思います。
まさか峰岸さんが…
あと少ししか回がないのが名残惜しいですが、丁寧に楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
コメントありがとうございます。
一年前の事故で落ちたのが峰岸さんの庭なので、今回も凜はそこを狙いました。猛吹雪の中でピンポイントに狙えたのは、ここの住人の力を借りました。小樽でも「助けて」を言えたおかげで、無傷なんですよ。
五メートルの崖なのに……
数話先に、凜の根回しが出てきますのでお読み頂けると幸いです。
穏やかに進む話ではないので、照春さまのストレスが気になります。
そんな中で、ご丁寧にお読み頂き感謝で一杯です。
ありがとうございました。
第4話 秘 密への応援コメント
コメント失礼します。
「秘密」と題された今回のお話。
>凛が見てきたのは、親のエゴ…
まさに子の心、親知らずですね。
その中で、まさに解かれていく謎と明らかになる動機。
翔は知っていながらも…
心が持つ深い毒が浮き上がってくるかのような心地がしました。
この残酷性に満ちた事実から、凛はどう進んでいくのか…
物語の構成が実に巧みで、グイグイ引き込まれます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
こんばんは、いつもありがとうございます。
翔と凜の家は近く、誕生日も数日違い。子供を置き去りにした親のエゴがそこにはありました。
凜の成長を不快に思う家族が、今回の事件に繋がる動機です。これから凜は、事件を起こした人間と対峙しなくてはなりません。
ラストにかけてもう一山、凜の解決方法を見届けていただけると嬉しいです。
丁寧にお読みいただき、ありがとうございました。 (^_^)
第11話 狂 人 1への応援コメント
以前、雨京さんがおっしゃっていたように、やはり物語は激しい心の動きへと進んでいきますね。
暴力的な翔と、拓海の優しさを求める凛。
凛の胸の苦しみがひしひしと伝わってきます。
翔、これはアカンですね、狂気です。
ここまで読者の心を揺さぶる雨京さんの筆致と物語の強さに感服でございます。
キツい過去を背負ってきた凛には幸せになってほしい…
やはり厳しい記憶と向き合う強さが必要なんですね。
引き続き丁寧に楽しませていただきますね。
作者からの返信
こんばんは、照春さま。
いつもコメントありがとうございます。
拓海親子との出会いがなければ、自分の環境が何かおかしいと凜は感じられなかったかも知れません。気がついた以上、過去でも凜は戦うのですが、怒りを抑えられないのが若さ故でして、ここでも拓海が力になってくれます。
全てを思い出せば、凜はけりを付けなくてはいけません。
どう過去と向き合うのか、お付き合いいただけると幸いです。
凜の幸せを祈っていただき、ありがとうございます。
お読みいただき、ありがとうございました。(*^_^*)
第6話 痛みの記憶への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
ただここに来て物語にいっそうの緊張感が広がり、求心力が一気に増してきた印象です。
凛の鬼気迫る呼吸が届いてくるかのようです。
凛と翔のやりとりは胸に迫るものがありますね。
このような繊細な描写ができる筆致に驚きでございます。
まさに記憶がポイントになってくる流れの中で、さらに物語に動きがありそうです。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま お越し頂きありがとうございます。
素敵なレビューコメントに膝から崩れ落ちながら感動を頂いております。
物語の中心をぼやかしながら温かい言葉の数々、照春さまの配慮を感じるレビューで嬉しかったです。
前半ほのぼの、後半ドロドロと、落ち着きのない物語は、これから血生臭い動きになります。
おっしゃる通り凜の記憶がポイントとなり、苦しくても思い出さないと凜は再生ができません。4章はもうひと山辛いお話になりますが、ラストはハピーエンド、お付き合い頂けると幸いです。
ご丁寧にお読み頂き、ありがとうございました。
第1話 雪中運動会 1への応援コメント
コメント失礼します。
>寒さのため、町内会長のあいさつは二分で終わる
こういうゆるさがステキです✨
寒いの大変ですもんね😊
それにしても、この雪中運動会…なんだか楽しそう笑
すでに勢いも感じてますが、さてどうなっていくのやら…
続きも楽しませていただきますね♪
作者からの返信
照春さま、お読みいただき、ありがとうございます。
まず、お礼からお伝えさせてください。
短編に評価をいただき、こちらの作品までお読みいただいて、もう感謝で一杯です。しかもお忙しい中、コメントまで、本当にありがとうございます。
氷点下の中での運動会、恐怖の雪中サッカー、冬は道民愛を試すようなイベントが多くて、長い挨拶は命取りかも知れません。ステキと言っていただけて光栄です。
この物語は、これから少しつらいお話になりまして、無理はしないで下さいね。コメントありがとうございました。
第12話 狂 人 2への応援コメント
狂気Vs狂気……。
こんな話になるとは思ってませんでした。
作者からの返信
狼駄@ファウナ・カクヨム最終選考さま
引き続きありがとうございます。
不快な描写で申し訳ないです。
前半の空気感で笑って頂き、後半は流血……
ラストは、爽やかな感じに収まります。
「嘘だろう?」
また、勝手に書いていますが、ハッピーエンドでございます。
ありがとうございました😊
第11話 狂 人 1への応援コメント
うっわ
ビックリしました!
作者からの返信
狼駄@ファウナ・カクヨム最終選考さま
ドロドロの展開にお付き合い頂き、ありがとうございます。
主人公の凛が「過去と戦う」為には必要な描写でした。
痛みを思い出さないと、ただの観光客です。
凛にはもう少し頑張ってもらいます。
お読み頂き、ありがとうございました😊
第7話 クラクションへの応援コメント
バックギアが一番ギア比高い。細かい描写ですね。
作者からの返信
狼駄@ただ今ファウナ絶好調!さま
コメントありがとうございます。
細かい描写と褒めて頂き、嬉しいです。
道民なのでホワイトアウトの怖さは体験済みです。
埋まったことは数知れず。ふかしすぎると空回りするので、やはりバックで静かに雪を踏みつけ脱出が良いですね。ちなみに4WDでも埋まりました。
お読み頂きありがとうございました。
第4話 解 凍 2 探 るへの応援コメント
うん、記憶喪失?
という儚げで辛い話もあるとはいえ
突然ぶっこむ会話劇がやはり楽しいですよw
日常劇を"描いて"読者を惹き込む魅力が出せるの
素晴らしいと素直に思います。
作者からの返信
狼駄@ただ今ファウナ絶好調!さま
コメントありがとうございます。
記憶喪失は暗い話になるので、書き手、読み手の心が壊れないように、時々下ネタでバランスを取っています。
そんなお話にお付き合い頂き、しかも「素晴らしい」のご感想が嬉しいです。
気に障る描写があると思いますが、お付き合い頂けると幸いです。ありがとうございました。
第1話 マニュアル車希望への応援コメント
拓海なら絶対マニュアルです
豆腐| ᐛ |ドリフト決めて貰わないと。
(どこの豆腐屋のせがれだ?)
作者からの返信
いらっしゃいませ。ようこそお越し下さいました。
マニュアル車が好きな方は、あえて古い車に乗ったりりしますね。
拓海もそう言うタイプです。
ヒロインの運動神経が大変なことになっているので、鬼教官も頭が痛い痛い状態です。免許を取ってもらわないと、後半が繋がらないので凜には頑張って貰います。
お読み頂き、ありがとうございました。
第5話 異人の館 2への応援コメント
自分もIT関係ですが、流石に『ET』と言われたことはなく、増してや『ED』に広げられた事も無いですが、何かリアルにありそな会話で(*^艸^)クスクスwとしちゃいました
作者からの返信
狼駄@ただ今ファウナ絶好調!さま
お越し頂きありがとうございます。
下ネタにクスクスと笑って頂けて、嬉しいやら、申し訳ないやら
しかも、本当のIT関係の方でしたか……あはは、笑ってごまかします。
この作品は、前半ほのぼのとしていますが、中盤から雰囲気ががらりと変わり、後半はドロドロな愛憎劇になっています。
「ほんまかいな?」
勝手に言ってますが、女性に対して暴力的な描写がありますので無理はなさらないで下さい。
「支笏湖ブルー 君が泣くから僕もなく」
拙作に、応援やフォローそして評価まで頂き、感謝で一杯です。
ありがとうございました。
最終話 翔 へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ウェブ小説ではなかなか見られない、綿密でとても複雑に編まれた作品で、しかも矛盾のない素敵な作品でした。
最初に5話完結の短編「支笏湖ブルー」を拝読していたので、長編だったらどうなるだろうと思っていました。読んで損なしとはこのことでしょう。
新作を期待しながら楽しみに待っていますね。
作者からの返信
こんばんは、水無月 氷泉さま
お越し頂きありがとうございます。
こちらの作品を丁寧にお読み頂き,嬉しいです。
しかもたくさん褒めて頂き、もう、舞い上がっています。
女性に対しての暴力的な描写があり、気にしていました。
最後までお読み頂いて、どれだけ励みになったことか。
しかも、綺麗なお星さままで、もう感謝で一杯です。
本当にありがとうござました😭
第1話 マニュアル車希望への応援コメント
えっ、車好きならMT一択でしょう。
なんて、今はAT限定の方が多いのかもしれませんが。
これも時代なのでしょうね。
小樽、私も観光でレンタカーで走ったことがありますが、街中は車がかなり多かった記憶があります。
どこも人気観光地はそうですよね。今やオーバーツーリズムで大変でしょうし。
作者からの返信
こんばんは、水無月さま、コメントありがとうございます。
車好きの方は、MT好きですね。自分で車を操作している感じがいいと、聞いたことがあります。
そうですか、小樽をレンタカーで走ったんですね〜
私は小樽在住ではありませんが、たまに遊びに行く街です。
海外の方、たくさんいますね。
身近な街を舞台に描くと、ちょっと気持ちが上がります。
神戸も素敵な街で、行ってみたい街ランキング上位です。
お読み頂き、ありがとうございました😊
最終話 翔 へへの応援コメント
最後まで拝読いたしました。
自分はあまりコメントをしないタイプなのですが、物語の完成度の高さと面白さに、思わず書いてしまいました。
緻密に練られた伏線の回収、個性的な登場人物の描写、主人公の変化、怒涛の展開からのカタルシス。
それらが合わさり、物語に引き込まれて一気読みしてしまいました。
自分も記憶喪失系主人公の小説を書きましたが、ここまで心動かされるものは書けなかったです。
この作品は読者として純粋に楽しめるばかりでなく、書き手の参考にもなる名作ですね。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
松川スズムさま、こちらまで、お読み頂きありがとうございます。丁寧なコメントに評価まで頂き、すごく嬉しいです。
ご縁があった方に、褒めて頂けると、物語の熱量が届いた感じがして、報われます。
小説を書くのが、好きで良かった。
そう思える言葉をたくさん頂きました。
松川さまには感謝しかありません。
これからも、マイペースで執筆活動を続けて行けそうです。ありがとうございました😊
最終話 翔 へへの応援コメント
完結おつかれさまです。
散りばめられた多くの違和感と謎。
それらが一つ一つピースがはまっていくかのように解き明かされ……たかと思えば、どんでん返し!
最後までどう転ぶかハラハラしつつ見事な大団円に胸を撫で下ろしました。
つらい展開も多かったですが、それだけにラストのカタルシスが大きかったですね。
とても面白かったです!
素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
プロエトスさま
最後までお読み頂きありがとうございます♪
たくさん褒めて頂き、嬉しくって、嬉しくって、小躍りしています。ここで活動をしている皆さん同様、誰かに読んで欲しい、その願いを叶えて頂き光栄です。
これからも、熱量込めて作品を描く元気を頂けました。
温かいコメントと評価、本当にありがとうございました。
第11話 聖者の夜への応援コメント
拓海さん 男性版ツンデレですね(^^)
仮免取れた凜さんの笑顔 本当にうれしそうですね。
クラッチのつなぎ方をトチって車が上下に揺れながら進んでいく場面、以前同じ場面に遭遇したことがあり、思わず笑ってしまいました。
本当に車のクラッチ操作を間違うと、車が「ホンニャカクッチャカ!」と音を立てながらコミカルな動きをして進むんだなってのを目の前で見せられましたから(^^;;
作者からの返信
桃木さま
引き続きありがとうございます。
車の免許は、大変です。縦列、何回も補習つきました。フィニッシュがななめなので、先生は無言でした。拓海先生なら、わたしは泣いて帰ります。
凜はよく堪えました。
温かいコメントありがとうございました。
第9話 声の花束 1への応援コメント
凜さん 一人じゃなかったって気が付いたんですね。
凍ってしまった心が声の花束で一気に融けていく そんな気がします。
店に入った凜さんの第一声、ドアを開けると同時に心の扉も開いたのでしょうね。(^-^)
作者からの返信
桃木さま
いつもお読み頂き、ありがとうございます。
凜に取って良い出会いがあったことを、受け入れる余裕が出てきました。
騒がしさはまだまだ続きますが、情のある人達です。
お越し頂き、コメントまで光栄です。ありがとうございました。
第10話 凜の翼への応援コメント
衝撃の真実が次々と明かされて、どんどん話を読み進めてしまいました!
まさか婚約者が翔さんじゃなくて、拓海さんだったなんて…!!しかも刺された!上に刑事が聞き込みに来る!そしてお母さんも銀ちゃんも拓海さんの親族だった!
まだなにか隠されている凛ちゃんの過去。
先が気になりまくりで、めちゃくちゃ面白いです!
作者からの返信
北原さま、こんにちは
「めちゃくちゃ面白い」頂きました。もう、嬉しくって雪山にダイビングしそうです。氷点下ですが……
朝里駅で改札を抜けた凜の姿を見て、拓海の心情をよく考えます。
きっと泣いていただろうな~ と思ったりして。ごめんよ。抱きしめたいだろうが、堪えてくれ~ 何てことを考えながら書いていたような気がします。腹いせにセクハラぐらいはいいかと思っていました。
次章はドロドロ本番でして、スタートは拓海の母親視点ではじまります。
宜しければお付き合いください。
ありがとうございました。
第4話 海の見える部屋への応援コメント
拓海さんイケメン…(こればっかりですみません)
お酒に酔ってだいぶ無礼講ですが、凛ちゃんの心のうちをさらけ出すという良い効果もついてきました。これでまた一歩、いや十歩くらい。
辛い過去を乗り越える準備ができたでしょうか。
作者からの返信
北原さま、ようこそお越しくださいました。
拓海、セクハラ男から、ポイントアップでしょうか♪
嬉しいです。凛もリラックスができて、楽しい時間だったと思います。
お酒の好みも合うようで、仲良しになれるといいです。
お読み頂きありがとうございました😊
第2話 雪中運動会 2への応援コメント
>競技中、凛がふり返ると拓海は常にうしろにいた
拓海さんがイケメンすぎる!
やだ、イケメンがすぎる!(2回目)
なんて気遣いのできる男。
モテそうですし、実際おモテになられるのか!?
凛ちゃんのことをどう思ってるのか、とてもとても気になります。
作者からの返信
北原さま、コメントありがとうございます。
返信が遅くなってすみません。
「イケメン」頂きました。気遣いができる、セクハラ男ですから、モテるかも知れませんね。お読み頂き、ありがとうございました。😊
第1話 雪中運動会 1への応援コメント
魅惑の温泉旅行をかけて、雪中バレー大会!
みなさんのプレイがガチ過ぎて笑ってしまいました!笑
作者からの返信
返信、しそこねていた感想を、今日発見💦
わざとじゃないんです〜 性格的な問題でして、ごめんなさい🙇♀️
気を取り直して、コメントありがとうございます♪
雪中運動会、私の好きなページで笑っていただけて嬉しいです。
北海道では本気の雪合戦とか色々あります。寒がりなので、私は参加しません。だって、鼻毛が凍るもん。
お読み頂きありがとうございました😊
第10話 声の花束 2への応援コメント
泣ける…!
みなさん良い人過ぎて…!
きっと京香さんはずっと罪悪感で心が押しつぶされそうな日々を過ごしていましたよね。
翔くんが避けた車が京香さんのものだと知った時の、京香さんの緊張がすごく伝わってきました。
真実を知った凛ちゃんが責めるでも感謝するでもなく、ただ京香さんの暖かい手を握って2人泣き崩れるシーンにとても感動しました…!
作者からの返信
京香じゃなかったら、凜はこんな気持ちに、なれなかった。
自分を気にかけてくれたお節介な人、それが心に染みているので、手を握っただけで、苦しんだ気持ちが分かるのかも知れません。凜は少し成長しました。
深くお読み頂いて嬉しいです。ありがとうございました。
第9話 声の花束 1への応援コメント
ついに…凛ちゃんにバレてしまいました!
みなさんに聞きたいことがあります!
店に駆け込む凛ちゃんが放つ言葉は、感謝の言葉か、はたまた隠していたことを責める言葉か…
それとも…!?
ドキドキします!
作者からの返信
北原さま、いつもありがとうございます。
凜は誰かに励まされていた記憶がありまして、誰か分からないけど、心の中で感謝していたと思います。ただ、「あいつらかよ?」って、一瞬、思ったと思います。彼らによって生かされた命ですから、大事にして欲しいです。
お読み頂き、ありがとうございました。
第3話 オロロンラインへの応援コメント
叔母が叔父だったら即答でいいえと返しますねw
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
その通りです。私も「いいえ」と返します。
でも、この叔母のような叔父さんは、結構いい人ですよ。
お読み頂き、ありがとうございました♪
第1話 この世の終わりへの応援コメント
シートベルトを外したのなら停車していたのでは!? 事故の真相が気になります!
作者からの返信
6月流雨空さま
お越し頂き、ありがとうございます。
運転中は決してやってはいけない行為ですね。それを踏まえて外したのには、訳があります。シートベルトの違和感は、鋭い感想です。ありがとうございました😊
第8話 敵とはへの応援コメント
銀ちゃんさんの包容力が神すぎて…
私もこんな叔母さんが欲しいなぁ…
または銀ちゃんのようなマスターがいる喫茶店に通いたい。
クズでもなんでも自分を認めるのが第一歩。
いやぁ深いです。
自分を認めてあげるって実はめちゃくちゃ難しいですよね。
暗い感情には目を向けたくないし、自分はこんな人間じゃないなんて言い訳したくなっちゃう。真に強さがないと自分に向き合うことはできないと思うんです。
だからこそ、凛ちゃんが自分の弱さを認めてあげることって自分を変えることができるスタートラインに立つことが出来たということで、ここから未来に向けて一歩踏み出していけるような、そんな光を感じました!
作者からの返信
北原さま、たくさんのコメントありがとうございます。
銀ちゃんを褒めて頂いて、すごく嬉しいです。
事故には関わっていなくても、銀ちゃんに救われていることが、凜に届くといいです。
クズなりの底力、いずれ凜は見せてくれます。いろいろなものと戦いますから、「ゲスーダ」にも負けません。
お忙しい中、お越し頂きありがとうございました。
第4話 解 凍 2 探 るへの応援コメント
拓海先生となんだかよいムード。
凛ちゃん、心を開きかけていて良い兆候です。
しかし心を開く以上に、異性として気になっているのではと感じたり…
それはそれで、事故のあの日から一歩前へ、前進しているよい兆候に思えますが、もしこの気持ちが実らなかったら…
なんて思っちゃうのは、妄想が過ぎるでしょうか…!
作者からの返信
拓海といると、凜も素でいられる。二人は気が合うのかも知れません。
かなりセクハラが酷いですけど、きっといい人? かも。
凜のように受け身の女性には、グイグイ来る人の方が上手くいきそうです。
お読み頂き、ありがとうございます。
第3話 解 凍 1 興味を持つへの応援コメント
凛ちゃんの記憶。
不快なことを思い出さないよう、という先生の言葉ですが、でもそれならなぜ最も辛い事故の記憶は残っているのか。
凛ちゃんの苦悩が慮られます。
そして拓海先生はかつて東京にいてクビになった!?
さもありなん、という感じですが、その真相は!
気になります!
作者からの返信
こんにちは、北原さま。返信が送れてすみません。
凜の記憶ですが、事故より忘れたいものがあると言うことになります。
「事故より辛い事って何だ!?」 勝手に書きました。
事故は一瞬、最後まで聞けなくてもプロポーズの言葉なら、凜にとって美しい話しです。
で、す、が~ これからいろいろと……
凜の背負ったものが、いろいろ出てきます。
お読み頂き、ありがとうございました。
第2話 いつか見た景色への応援コメント
「おまえの喜びそうな場所に行く」
「何も知らないくせに」
からの
「わたし、前に来たことがある。ここを探していたの」
がチョロい凛ちゃんで、なんとも可愛らしくつい微笑んでしまいました。
しかし拓海さん、女の扱いがなんとも手慣れてらっしゃる…
なんとなく彼の女性遍歴が垣間見えたような気がします。どきどき
作者からの返信
引き続き、コメントありがとうございます。
「扱いが手慣れている」こ、これは、鋭い感想でドキッとしました。
確かに女性遍歴が多そうに見えますね。でもでも、もし凜に対してだけだとしたら、景色がかわります。
深くお読み頂きありがとうございます。
しかも、評価までして頂いて、星が輝いて見えます。本当にありがとうございました。
第1話 マニュアル車希望への応援コメント
はわわわ、拓海さんと二人きりのドライブに予定変更!?
これってデートでは!?
鼻くそよばわりから、凛呼びに昇格するドキドキイベントかもしれない!?
どきどきどきどき
作者からの返信
強制的なデートですが、記憶の戻りを刺激するコースでした。
呼び名も凜に昇格して、愛想がないけど凜も楽しんでいました。
温かいコメント、ありがとうございました。
第14話 優しい景色への応援コメント
うーん、深い……!
無くしてしまった指輪。
これはまさに過去との決別、というわけですね。
拓海さんの、
>そのうち新しい指輪がくるから、おまえは手を広げて待ってろ
これが本当に深くて…!
超絶イケメンに見えました(あ、言ったのはおばあちゃんか…!)
本当にみなさん、心の温かないい人ばかりですね。
私も小樽移住しようかな…
作者からの返信
北原さま
「う~ん、深い」頂きました。嬉しい感想です。
拓海はセクハラ変態男ですが、たまにいいことを言います。
小樽の情に癒され、凜は少しずつ前を向けるかも知れません。
お読み頂き、ありがとうございました。
第13話 スタントテクニック への応援コメント
健一くん、危なかったですね…!
間に合って本当に良かったです。
子供ってほんと暴走しますよね。
死の危険に満ちているというか、都会で子育て大変だなと常々思います。
そして最終試験でスタンドプレーした生徒さん憐れ!!
作者からの返信
豪雪地帯の坂の街あるあるです。
屋根からボブスレーで、道路まで滑ってくる子供を見たことがあります。
なので、道民は住宅街は徐行です。
怖いですね😱
お越し頂き、ありがとうございました♪
第11話 あの人達はへの応援コメント
もしや3人の人命救助の話って凛ちゃんの…
特にはじめさんは、凛ちゃんを助けたから極道辞めることになったんでしょうか…!?
作者からの返信
北原さま
コメントありがとうございます。
そうなんです。はじめさんは人を助けた事で、何かが変わったのかも知れません。指を詰めずにすんだのは、いい親分だったから……
ちょっと強引でした。へへ😛
お読み頂きありがとうございました♪
第7話 普通免許取得への応援コメント
凛ちゃんのお父さん、なんだか様子がおかしい…?
どうも理由は夜勤ではなさそうな…
ちょっと不穏な予感がするのは気のせいでしょうか。
作者からの返信
北原さま
ちょっと不穏、正解です。
物語は、前半ほのぼのですが、後半ドロドロで、暴力的な描写があります。
凛に幸せになってもらいたい。その気持ちで書きました。
宜しかったらお付き合いください。
お読み頂きありがとうございました😊
第5話 異人の館 2への応援コメント
常連さんのノリが「ザ・地元」感というか、余所者に対して興味津々。距離が近くて遠慮ない感じがすごいですね!
ここまでグイグイだと強制的に心の傷も癒えていきそうな…
カミソリお凛のくだり、笑ってしまいました!w
思いっきり勘違いされてるぅ!
作者からの返信
引き続き、お読み頂きありがとうございます。
確かに強制的で、荒治療だと、涙もかわきますね。
距離間のわからない田舎あるあるですが、味方につけると強いかも知れません。
ありがとうございました♪
第4話 異人の館 1への応援コメント
常連客のキャラが濃ゆいー!
初対面の人に対してのなかなかの悪ノリ!
女性に鼻の横に鼻くそついてるはダメよ!
思わず笑ってしまいましたw
叔父さんの…あ、いや叔母さんの心労が垣間見れました。客商売は大変ですね…!
作者からの返信
北原さま、コメントありがとうございます♪
凛にとって癒しを求めた小樽のはずなのに、濃い人のオンパレードです。
寒い地方なので、熱のある歓迎です。
「鼻くそ」ネタ、かる〜く記憶に留めておいてください。
お読み頂き、ありがとうございました♪
第3話 オロロンラインへの応援コメント
叔父みたいな叔母!
いや叔母という名の叔父?
女性にしては大柄で声が低い、ということではなく、実際体は男なのかな?
そしてどうして名前を嘘ついたのかも気になります。
作者からの返信
北原さま
お越し頂きありがとうございます♪
名前を嘘ついたのは、本能的に「変な人」できれば関わりたくない。そんな感情かも知れません。
この先、もっと変な人が出てきまして、凛の傷に塩を塗ります。あと、わさびやタバスコも……
お読み頂きありがとうございます😭
編集済
第7話 本 音への応援コメント
愛する人を失った喪失感から、心の底にある破滅願望が出てしまったのでしょうね。
でもこれが凜さんが周りから孤立してしまう心の壁の原因でしょうね。
>そこのみんなは、敵だよ――
の所が彼女の心の闇をとらえているんですよね。
ここを分かり易く描写できる雨京様、すごいです(^^)
自動車学校の教員に話してしまうのは「それを言っちゃ御終ぇよ」と寅さんが言いそうですね。
私自身が自動二輪車(所謂オートバイ)の安全運転の指導やっているので、拓海さんがファイルをぶん投げた気持ちがよくわかります。
凜さんが寒風に感じた冷たさは、風の冷たさではないでしょうね。
作者からの返信
こんにちは
お越し頂き、コメントまでありがとうございます♪
凛の本音は、人間関係を壊しかねませんね。寅さんだって呆れると思います。凛の、「みんな敵だぜ」の思考が、冷たい風を運んできました。
桃木さまに、ファイルをぶつけてもらうと、目が覚めるかも知れません。
お読み頂きありがとうございました😊
第1話 この世の終わりへの応援コメント
なんとも衝撃的な幕開けですね…!
交通事故で失ったものはあまりにも多く、彼女に残る事故の爪痕、そして恋人の死を間近にした上、取り残された凛さんの悲しみが胸に迫ります…!
彼女が小樽に行きたい理由。
それは弔いか、それとも……
作者からの返信
北原黒愁さま
お越し頂きありがとうございます。
凛が小樽を目指す理由は、行かなければいけない。
行けば、何かを思い出せるかもしれない。
誰かが呼んでいる気がする。その気持ちが強いです。
暗いお話ですが、小樽の住人が異常に明るいので、北原さまは驚くと思います。下ネタ、お嫌いではないことを祈るばかりです。
お忙しい中、お読み頂きありがとうございました。
第4話 解 凍 2 探 るへの応援コメント
雨京様
いつも拙作へ応援コメントありがとうございます(^^)/
やっと読みに来れました(^^)
純喫茶が不純喫茶に 上手い!(^^)b 吹きました。
この二人、実は仲がいいんじゃないですかね。
長年連れ添った夫婦の様な、そう、夫婦漫才のような感じがします。
空洞カレー これはセブンイレブンの底上げ弁当をヒントにしたのでしょうか?
作者からの返信
こんにちは、桃木さま。お越し頂きありがとうございます。
以前、たくさんの応援コメントを頂きながら、なかなか読みに行けなくて申し訳ありません。
これから、桃木さまの作品に触れる時間がありますので、読ませて頂きますね。
「二人、実は仲がいい」この感覚、とても鋭いコメントです。
そしてコンビニの底上げ弁当、あれ腹が立ちますよね。その怒りは間違いなく入っていました。
セクハラ男に下ネタ、凜の周りは騒がしいですが、お付き合い頂けると幸いです。お読み頂き、ありがとうございました。
最終話 翔 へへの応援コメント
読み終えました!! すごい、ぐいぐい惹き込まれていくストーリーと、一点の物足りなさもない充実した読後感!! すっごく感動しました!!
小樽の方々がいなくては、拓海さんがいなくては、凛さんは過去と向き合うことすらできなかったかもしれませんね。少しずつ紐解かれていく謎と、少しずつ『自分』を取り戻して強くなっていく凛さんの描写が、もう素晴らしくて素晴らしくて……!
本当に、ありがとうございます!!
作者からの返信
イオリさま、コメントありがとうございます。
女性に対しての暴力的な描写、家庭内暴力、辛い場面もあったと思います。最後までお読み頂き、たくさん褒めて頂き、とても嬉しいです。
また頑張ろうの元気、ありがとうございました😊
第7話 来 訪 3 翔の心への応援コメント
翔さんもまた、親に縛られていたんですね……。そう思うと、凛さんの回想で語られていた翔さんの言動も、追い詰められた末のものとも思えます。
親同士の確執を産まれた子供に押しつけて、さもその子供に罪があるように追い詰める……子供が歪んでいくのも無理はないですね。それでも翔さんは最後の最後で抗って、凛さんも拓海さんとの出会いが救いになって、片方は結局亡くなってしまったけど、遺された方は今も生きている……せ、切ない……。すごく綺麗で泣きそうで、素晴らしい話の流れです。
拓海さんが救世主にしか見えません。
作者からの返信
イオリさま、お読み頂きありがとうございます。
逃げ場のない幼少時代は、辛い記憶でした。
向き合うからには、戦わないといけません。
救世主の拓海がいるので、大丈夫かな🙆♀️
コメントありがとうございました♪
第2話 雪中運動会 2への応援コメント
翔さんの独占欲が見え隠れしている……。それを凛さんは疑わず受け入れていた……? 少しずつ紐解かれていく真実に手が震えます(でも読み進めたい)。
作者からの返信
章が進むにつれ、暴力的な描写があります。
ご無理のないようにお願いします。
私はハッピーエンドが好きなので、そこに向かう構成です。
引き続きお読み頂いて感謝です。ありがとうございました😊
第14話 優しい景色への応援コメント
そのうち新しい指輪が来るって………まさか……!
連続コメント申し訳ございません。
作者からの返信
イオリさま、目はお疲れではないですか?
指輪を気にして頂いたこと、さすがですね。いろいろ秘密があります。
深くお読み頂きありがとうございました😊
第7話 普通免許取得への応援コメント
凛さんの淡々とした様子、細やかな人々の情緒の機微や描写がとても沁み込んできます。文章全体に漂う静けさ、素晴らしいです。
拓海さんの「台本通り」、結構好きなワードです。心が読めるのか、タイムリープした……?と勝手に妄想を走らせています。
夜勤……?
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
タイムリープのご感想は鋭いですね。
温かいコメント、ありがとうございました♪
第1話 この世の終わりへの応援コメント
読み始めから、無情なのに切なさを感じる文体で、思わずのめり込みました。冬の天使は、答えを焦らした代償に、とか、血に染まりゆくリボンの描写が、非常に胸を揺さぶります。すごく、美しい……。
作者からの返信
はじめまして、イオリさま
お読み頂き、コメントまでありがとうございます。
文体を褒めて頂き、嬉しいです♪
ライトですが長編です。ご無理のないようにフラッとお越しくださいね。
最終話 翔 へへの応援コメント
凛さんの再起、見届けさせていただきました!
凛さんの言う通り、全てがボタンの掛け違いから始まってしまったんですね……。
このお話を読んで思いました。傷付くことを恐れて声を抑えちゃ駄目で、傷付かないために、ちゃんと言葉で伝えないといけないんだって。
指さし確認じゃないけれど、掛け違いを起こさないためにも、声を出さないと駄目だなって。
そして最後に手紙の中で語られる出来事。もう涙が溢れてしまいました……凄まじいカタルシスです!
本当の本当に素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
牛河さま
最後までお読み頂き、ありがとうございます♪
凛が語った話しは、自分に向けての言葉でもありました。
遠慮が誤解を受けることもあり、気を遣って逆に傷つけてしまったり。
人の気持ちは結局わからない。
なので、正直に生きた方が、人は信じるのかなって思います。
この作品が、牛河さまに、一瞬でも癒しがあれば光栄なことです。
声を出して、行きましょう。
牛河さまにとって、執筆活動が素晴らしい時間になりますように、お祈りしています。お付き合い頂き、ありがとうございました😊
最終話 翔 へへの応援コメント
ブラボー!! ぱちぱちぱちぱち! 素敵なお話でした!
あれだけ張りまくった伏線を全部回収するなんて。こんなに歪んだ愛憎劇を爽やかに終わらせるなんて。あんなに傷ついた凛ちゃんが少しずつ、ほんの少しずつ立ち直っていくのを丁寧に描くなんて。もう途中からは表現の勉強などはやめて単純に楽しんでしまいました(笑
あれほど他人との関わりを断っていた凛ちゃんが、皆に「助けて」を言えたのが印象的ですね。私もちょうど人間関係を断ちたくて仕方がない気持ちがあるので余計に心に沁みました。
凛ちゃんの再起と大切な仲間達のお話、楽しく読ませて頂きました。ありがとうございました!
作者からの返信
うわー、スタンディングオベーションを受けたような気分を頂き最高です。最後は一気読みで、目は大丈夫ですか?
最後までお読み頂き、素敵な感想と評価が嬉しいです。
ブラボーのコメントを忘れずに、コツコツと執筆活動を続けます。
本当にありがとうございました😭
第6話 来 訪 2 憎しみへの応援コメント
きゃーーー!! ここで最初のシーン出てきた!
翔くんがシートベルトを外したのはこういう事でしたか。「あの教会で……」も記憶の混乱などではなく、確かに翔くんが言った全く違う意味の言葉だったとは。
ここまで引っ張ってこうまで綺麗に種明かしされると、参ったと言うしかありません。まだ何も決着ついてないけど!
作者からの返信
「きゃーーー!!」頂きました。ありがとうございます♪
しかもたくさん褒めて頂き、恐縮してしまいます。
ラストで、翔が言えずに終わった台詞を用意してありますが、田舎師さまは多分分かっている気がします。
温かいコメントありがとうございました😭
第7話 クラクションへの応援コメント
拓海もやはり凜さんの過去に深く関わっていたんですね。
あの事故現場で血を流していたのはそういうことでしたか。
作者からの返信
こんにちは、プロエトスさま
拓海と凜には、深いつながりがありました。
素知らぬ顔をして、駅で待っていた拓海は辛かったと思います。
これから、過去が少しずつ溶けてきます。お付き合い頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第14話 疑 念への応援コメント
逢坂さん、感じが悪いのはご自分の方では……。
でも確かに翔くんは評判のいい青年、凛ちゃんは万引きに家庭内暴力、お母さんが気に入っていたのは翔くんの方。噂話だけ、表面だけ見るとその通りなんですよね。
これが拓海くんを挑発して真実を聞き出そうとしているなら彼女は有能、表面だけを見て推測ばかり積み重ねているなら無能。私は前者と見ましたが、さて……?
作者からの返信
田舎師さま、コメントありがとうございます。
逢坂刑事は有能と私も思っています。翔の狂気を感じながら、凛の強さも感じているようです。感じの悪い人は、感じの悪い人に敏感ですね。
お読み頂き嬉しいです。ありがとうございました♪
第8話 飛 ぶ 1への応援コメント
すごい……凛さん強いです!
過去を、自分を乗り越えたんですね!
それだけじゃなくて、自分以外の誰かまで救おうとするなんてアッパレです!
この強さ……優しさはもう憧れてしまうぐらいです!
最強の雪あかりのシーンは、今まで読んできた方は泣いてしまうんじゃないでしょうか? 私はグジュグジュでした(笑)
作者からの返信
牛河さま、こんにちは
凜の覚悟は、人を救うことにありました。
恨む気持ちは消えていませんが、おそらく自分のために人を許す方に決めたようです。きっと、小樽での出会いが凜を変えたかも
牛河さまの涙、わたしに届いています。物語を深く感じ取って頂けた事が、何よりの評価です。今日はいい日になりそうです。ありがとうございました。
第10話 救済の鐘 2への応援コメント
ふーーー。凛ちゃんに拓海くんの手が差し伸べられるまでは寝られない! と思ってここまで来ました。
学歴と世間体ばかり大切にする親、自分より弱い者を支配することしかできない幼馴染、辛い幼少期を送ってきましたね。
しかし翔くん、思ったよりずっとやべー奴だった! 犯罪まがいではなく正真正銘の犯罪者ですねこれ!
作者からの返信
田舎師さま
◯◯ハラに、サイコパス、犯罪者並みです。
凛の不幸は幼少期からなので、逃げ道がありませんでした。
そして、この章で一番辛いのが、この後になります。
「えっ、まだあるのか!?」勝手に書いてます。
そうなんです。もう一山、リアルな暴力描写、耐えてつか〜さい。
コメントありがとうございました😭
第5話 宣戦布告への応援コメント
うおー!! 拓海さん、こんなにカッコよかったっけ!? 初期の印象は最悪に近かったのですが(笑
凛ちゃんが少しずつ、ほんの少しずつ自分を取り戻していくのが嬉しいですね。でも時折り暗い過去が影を落とすという……。
そして書き手目線で見ると、この「ほんの少しずつ」が難しいんだよなあ、これが積み重なって最後に気持ち良い読了感になるんだろうなあ、と感じました。今の私が真似をするには難しすぎるので、とりあえず単純に楽しもうと思います(笑
作者からの返信
田舎師さま
拓海の最初の印象が、すごく嬉しいです。
確かに、最悪なセクハラ男ですよね。ハハ😆
雪に例えて、少しずつ過去が溶けていく。
そんな雰囲気が好きで物語を書いていますが、田舎師さまの天使を悪に、こんな凄い想像力は、私には難しいです😓
いろいろ刺激を頂いて、私が楽しませてもらっています。
嬉しいコメント、ありがとうございました♪
第6話 来 訪 2 憎しみへの応援コメント
これは……凛さんも翔さんも親の道具じゃないのに、こんなのってないです。悲しすぎます……。
ずっと親に振り回されて、暴力を選ぶしかなくて。幸せを取り戻してほしいと願っても、翔さんはもういなくて、どうやったって引き返せなくて……。
悲しいです。ひたすらに。
作者からの返信
牛河さま、たくさんお読み頂いて、もう嬉しいの嵐です。
おっしゃる通り、起きた事件は戻せないですね。
凛がそこをどうけりをつけるか、ここからが勝負です。
仲間がいるからきっと大丈夫🙆♀️
第3話 冬の顔への応援コメント
閉所恐怖症……またしても不穏な過去を想起させる症状が出てきましたね。どうやら翔くんは束縛が強いという程度の人物ではなさそうなので、監禁など犯罪まがいの事まで想像してしまいます。
そして拓海さん、翔くんとはことごとく真逆の印象になってきました。雪だるまの小物などなど彼だけが全ての事情を知っているようですが、もともと凛ちゃんとはどういう関係だったのか……?
作者からの返信
田舎師さま
お越し頂き嬉しいです♪
ここまで丁寧にお読み頂いた、田舎師さまには伝えたい。
犯罪まがい、す、するどい。正解なのです🙆♀️
真逆の印象は、報われた気がします。
章ごとに、翔の人格を下げ、拓海を上げる。
私の力量では難しかったです。
深く作品に寄り添って頂きありがとうございました😊
第2話 雪中運動会 2への応援コメント
これは、閉所恐怖症でしょうか。
凜さんの傷は本当に深そうです。
そして徐々に漂ってきた翔の闇……。
もう故人とは言え、かなり不気味ですねえ。
作者からの返信
プロエトスさま
ようこそ、お越しくださいました。
おっしゃる通り、閉所恐怖症です。
記憶の中に、凛にとって思い出したくない物がいくつもあります。
でも、思い出して戦わないと再生はできない。
力になってくれそうな人が、小樽にはいます。
バレーの上手な人たちです。
お忙しい中、お読み頂きありがとうございました😊
最終話 翔 へへの応援コメント
ゆっくり読みたかったのですが、血まみれの章からは先が気になってしまい、急いで読んでしまいました!
この作品は商業化されてる一般の書籍以上の満足感があったので、それそうのギフトなるものを初めて送ってみようと思ったのですが、何やら色々と手続きが面倒で断念しました(߹𖥦߹)
また、何かのご縁のときのために、しっかりとお金を握りしめておきます 笑
読者の予想を裏切る展開に、文章表現。読みやすさを重視しつつも、文芸として勝負したいのだという気持ちが滲み出ていて、それは作中同様、まるで雪を血が染めていくように伝わってきました👏
書籍化されるといいですねっ(๑•̀ㅂ•́)و
作者からの返信
Y.Itodaさま
今日、頂いたたくさんの褒め言葉に、酔いしれています。
カクヨムで活動して良かった。小説を書いて良かった。
そう思えるコメントです。
こんな嬉しいことはありません。
物語がY.Itodaさまに届いた。それが何よりのギフトで、わたしにとって価値のあることです。
ラストまで読んで欲しい、その願いを叶えてくれた事に感謝です。
ありがとうございました。
編集済
第2話 見慣れぬ顔 2への応援コメント
最初にハサミを入れられた時のことを思うと感慨深いです……。
凛さん、本当に打ち解けましたよね! わがまま放題でも許されて、なんだか家族以上の絆を感じてホロリです。
でも、これはまさか拓海さんに一服盛りましたか!? 凛さんの行動の真意、目的はなんなんでしょう?
本当に、なかなか読みにこられなくて申し訳ありません! 自分の体の弱さが憎いです(泣)
作者からの返信
牛河さま、お越し頂きありがとうございます♪
拓海に一服盛っちゃいました。
恋人に盛ってはいけません。
凛は、離れがたい仲間たちとの思い出作りという感じですね。
記憶が戻れば、凛にはやるべき事があるようです。
それより、体調は大丈夫でしょうか?
小説は気が向いた時にパラパラ捲る物ですから “読まなくては” 何て思う必要はないですよ。
気分のいい時に、いらして下さいね。
いつも温かい感想を、ありがとうございました😭
第4話 異人の館 1への応援コメント
類は友を呼ぶとは言いますが、みなさんキャラが濃い(笑
確かにこの環境であれば凛ちゃんが辛い過去を思い出すこともないはず。それが良い事なのかはどうかはちょっと判断がつきませんが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
濃い方達は、傷口に塩をぬるように容赦がありません。
うんざりする凛の苦悩は続きます。
丁寧にお読み頂き、ありがとうございました😊
第1話 この世の終わりへの応援コメント
ああ、冬のオロロンラインはね……
風景は最高ですが夏でも波飛沫が道路にかかる難所ですものね、と同意したくなる道民です。
書き出しといい、血がリボンの色を変えてしまった描写といい、これは只者ではないとお見受けします。
結婚を目前に悲惨な事故に遭ってしまった凛ちゃんの再起の物語と思いきや、概要に「血で染まった過去」とあるのですがこれは……!?
作者からの返信
田舎師さま
ようこそお越しくださいました。
同じ道民と知り、すごく嬉しいです。
このお話は、前半ほのぼの、後半ドロドロの構成です。
テーマが暗いので、小樽市民は明るめの方々が出てきます。
騒がしく、時々下ネタありの、不穏な物語……
血で染まった過去も、徐々に明らかになります。
お付き合い頂けると嬉しいです。
ご丁寧にお読み頂き、ありがとうございました😊
第1話 見慣れぬ顔 1への応援コメント
鬼教官は穏やかな鬼となり、助手席で夜景に見惚れている〜〜この光景、すごく好きです!
この空気がずっと続けばいいのにと、つい願ってしまいました。
でも、それは許されないんですよね?
はしゃぎまわったり、いつもと様子が違う凛さん……なんだか不穏です。
作者からの返信
牛河さま
コメントありがとうございます♪
不穏、その通りなんです。
凛にとって覚悟を決めたというか、けりをつけるための下準備です。
ラストに向けて幾つかの山場を用意しています。
お付き合い頂けると嬉しいです。
最終話 翔 へへの応援コメント
とても面白かったです。
大きく心を揺り動かされました。現在、読後の余韻に浸かっています。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
火乃玉さま、
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
応援コメントに、評価、そしてレビューまで頂き、もう、もう、感謝で一杯です。
素敵なレビューでした。
小説を書いてよかったと思える言葉をたくさん頂きました。
もう、思い残すことは……けっこうあります。新作書いているので……
丁寧に、読んで頂けた事、
登場人物に、共感をして頂いた事、
お礼の言葉がつきませんが、誰かが幸せをつかむ物語が好きで、これからも私が作ったヒロインは、必ず幸せになってもらう。
その気持ちで、これからも頑張ります。
本当に、お付き合い頂きありがとうございました。
第10話 救済の鐘 2への応援コメント
序盤では拓海の暴言かと思われたセリフが伏線というか、思い出の中にある二人だけにわかる合言葉みたいなものだったんですね。
もしかして凛のマニュアル車へのこだわりも、ここからの影響なのですか。
なんだろう。絶望の底にいた凛に多大なる影響を与えたのは、それだけ大きな希望を与えることができたからだと思うと、ウルッときてしまいます。本当に辛かっただろうけど、アルバイトをしている凛が輝いて見えました。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます。
合言葉、その通りなんです。嬉しいな〜
過去と今で、同じ台詞を使う場面がありました。
基本、拓海は記憶を刺激しないように、からかうだけですが、大切な会話を凛が返すたび、嬉しかったと思います。車の知識もそうです。
翔に抑圧されていた毎日は、拓海とアルバイトに励む事で、輝きました。
まだ、辛い過去がありますが、凛は思い出して戦わなければなりません。
お読み頂きありがとうございました😊
第8話 拓 海 1への応援コメント
な、なんだってー!?
最初は翔が拓海なんじゃないかと思っていて、読み進めるうちに違うとわかって、油断したところに衝撃の事実が!?
二人は恋人だったんですね。
こうなってくると今までの拓海の行動が……切ないですね。そしてとても興味深く、面白いです。
作者からの返信
火乃玉さま、お越し頂きありがとうございます。
このページの感想に 「えっ?」「絶句」などの感想を頂くことがあり、
「な、なんだってー!?」はすごく新鮮で嬉しいです。
翔が拓海なんじゃないか? この発想いいですね。
記憶が混濁しているので、それもありだと思いました。
素敵なコメントありがとうございました。
第3話 オロロンラインへの応援コメント
ガードレールの色がそこだけ違うというのが切ないですね。
へたりこんじゃいましたが直視した勇気をたたえたいです。
作者からの返信
色の違うガードレール、切ないといって頂けて嬉しいです。
この場所は本当に事故多発地帯で、危険なカーブです。冬は特にスリップ事故が多いですね。
コメントありがとうございます。
第2話 過去が手招く街への応援コメント
拓海さんとの出会いですね。
現時点では変化はありませんが、この出会いがどんなきっかけになるのか楽しみです♪
作者からの返信
引き続き、お読み頂きありがとうございます。
これから、小樽市民との出会いがあり、凜にとっては傷に塩を塗るような人達がたくさん…… 凜には辛い日々のはじまりです。
さっき、評価を入れてきました。
楽しいお話でした。ではでは
第1話 この世の終わりへの応援コメント
この度は感想と評価をいただきましてありがとうございます。
拝読に参りました〜!
宜しくお願い致します♪
悲惨な事故に遭ってしまわれましたね。
早く立ち直る為にもご本人の意思が尊重されればと思いました。
作者からの返信
お立ち寄りくださりありがとうございます。
実は、感想は残しましたが評価はまだ残していなくて、もし誰かと間違えていたら申し訳ないなと……
そこで、これから柳アトムさまの作品の続きを読みに行きます。
柳さまが不安にならないように、いろんな足跡をつけますね。
☆とか、☆とか ☆とか。三つしかありませんが、これから持って行きますので 待っていてください。
編集済
第3話 オロロンラインへの応援コメント
叔母が叔父??
見えただけ?
気になります。
追加です。
はっ!今、気づきました。
お星さまありがとうございます!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
女装が趣味で、叔母と呼ばれたい叔父さんです。
ですが、午後になるとひげが濃くなり、かなり汚い叔母さんになります。
この方、変態に見えますが、とても情のあるいい方なんですよ。
もう少し辛抱して頂けると、そんな姿が見れるかもです。
わざわざ、お星様のお礼をありがとうございます。
お読み頂きありがとうございました。