コロッケへの応援コメント
コロッケが好きだから読んでみたら 昔の青春映画みたいな展開で面白く、読んで楽しかったです。仏の顔も三度までと言いますが、若者ゆえ二度までは我慢したと。「確かにヤンキーは相手のことを大した奴だと認めたら、スッと引くよなぁ…」と思いました。
作者からの返信
文鳥のぶんこさん。こんにちは。
お越しくださり感謝です。
コロッケお好きなんですか?私も好きです。
特にこの話にあるような肉屋さんのやつ。美味しいですよね。
調子に乗っていた奴がぎゃふんとなる。
そんな話ですが、楽しかったと言ってもらえてうれしいです。
上には上がいるってことですね。どんな世界でもそうでしょうが。
コメントありがとうございます。
恩師への応援コメント
こんばんは。
私の中学時代の恩師も、先日鬼籍に入られました。
少しばかり、早い年齢でした。
中学の卒業式の直後に、クラスの生徒数人で、ご自宅にアポほとんどなし(ご自宅のすぐ前から電話して、そのまま)直撃したんですよね(今思うとなんて失礼な💧)。
恩師は、口では文句を言いつつにこにこして、ピザやらチキンやら取り寄せてくださいました。
ほぼ、それきり没交渉、でしたね。
今回拝読して、ふと思い出しました。
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
恩師は鬼籍に入られましたか。私の方は情報がまったく入らないので
誰がどうなったのか、さっぱり状態ですよ(苦笑
アポなしでね~。ビックリしたでしょうが互いに
良い思い出になったことでしょう。
そんなことを思い出してもらっただけでも価値がありますね(笑
最新作まで到達です。
今後は月に一回程度になっちゃいますが、今後ともよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございます。
そしてよいお年をお迎えください。
キツネへの応援コメント
こんにちは。
キツネさん、お揚げもですけど、ささっと掃除してあげたのが嬉しかったのかなと思います。かなりのご利益ですね。
中学生の頃にそばを通り抜けていった高校生の男女…まだ恋人未満だったかもよ、といじわるなことを思いました。当人たちに直撃したら、真っ赤になって「違う違う、そんなんじゃない!」とか言い出して、以後なんとなく気まずくなったりして…ああ、私ってイジワル♪
>優しくてとにかく話をしてて楽しい。
それが重要ですよね…。
残りの話数わずかになってしまいました。
また続きが楽しみのような、ここに話数が増えるというのはアレなので増えない方がいいような…フクザツ(^_^;)
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
もうちょっとで初詣の時期ですが、あれだけ参拝したら神様も
全部は聞いちゃいられない。なんてよく笑い話にもなりますね。
トイレを掃除すると云々とかありますが、
キツネさんもお掃除してお揚げももらって機嫌がよくなったんでしょう。
え?恋人未満?それでも何か話しながら二人だけで過ごせるって
良いですよね。そういうの憧れます。
もう自転車の二人乗りなんて最高じゃないですか!
死ぬまでにやってみたい。そうだ。今度うちの奴を後ろに乗せて…。
あ~前輪が上がった~って。それこそ笑い話ですね。
私としてもこちらのコーナーに置くのは不本意なんですが、
こればっかりは致し方なし。
ただ、古い作品など手直しして再投稿とかしているので、
数が減る…なんて可能性も…あれば…いいかな(弱
コメントありがとうございます。感謝です。
恩師への応援コメント
ちびゴリ様。
中学の頃には問題児だった藤岡さん。
人としとって正義感の強い頼れる人に!
これも恩師のおかげなんですね。
定年後に恩師を訪ねて積もる話もお酒を飲みながら一緒に出来ると思っていましたが、残念ながら亡くなっていたんですね。
きっと、こうして訪ねて来てくれたことを先生は天国から喜んで下さっていることでしょう。
やんちゃだった生徒が年を経て恩師を訪ねて来てくれる、これは先生として一番嬉しいことでしょうね。
素敵なお話でした。
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
まさにおっしゃる通りで、ヤンチャしてた主人公の歩む道を
きちんと正したからこそ、まじめで頼れる人間になったのでしょう。
だからこそ、不意に思い立って恩師の元を訪れたわけですが、
皮肉な結果になってしまいました。ただ、それでもきっと
積もる話で良いお酒を飲めたんじゃないでしょうか。
素敵なお話と言っていただき感謝です。
コメントありがとうございます。
歯への応援コメント
こんにちは。
歯かー…。
しかし、どんな状況でも、もっとたいへんな人というのはいるものですね。
それとも、年齢的なものもあって、過ぎ去ってみれば…という見方もできるのかな。
主人公もちゃんと治療する気になって、なによりです。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
だいぶ読んでいただき、残りも数話になりましたね。
今回は歯です。
老人との接触はなかったものの、前歯が痛くなったのは事実で、
そんな状況から浮かんで来たものを話にしたんですが、
癌にしてもそうでしょうし、震災で家を失い家族を失った。
なんて方々から見ればお笑いもいいところですよね。
ちなみに私も治療しました。と言っても前歯二本の抜歯。
去年の今頃でしたね。
その後は新たに歯も生えて来て…サメか!
いや、ブリッジにして今は抜けたところもそれっぽく見えてます(笑
コメントありがとうございます。
恩師への応援コメント
こんばんわ。
半世紀。定年退職して恩師を尋ねたら鬼籍に入っていらっしゃった。
もう少し早く来ていればと、後悔してももう遅いんですよね。
時は戻せないですから。
最初からの前振りが長くて必要なのかと思ってしまいました。あっさり書いて、中学時代の恩師とのエピソードを入れた方がよかったのではないかと思います。
主人公は私の年代ですよね。来年中学卒業から50年になります。
作者からの返信
瞳さん。こんにちは。
エピソードも良いでしょうね。
ただ、そうなると主人公は未だフラフラしていて
先生は存命。でいい年して最後にまた一喝されるって
オチの方に行ったほうが面白そうですね。
となると定年前か…。
今回は仕事を勤め上げ、正義感あふれる真面目な男に
なったから、先生の元へ訪れようと行動を起こしたってところです。
ただ、おっしゃるように少しばかり遅かった。
実際、こういうのありそうですよね。
ご指摘はいい参考になります。感謝!
コメントありがとうございます。
リフォームへの応援コメント
旦那さんはお腹のリフォーム指摘されましたね。
なかなか難しい、特別な職人技?が要るんじゃない?
私の顔もスタイルも、もう建て直すしかない!崩壊家屋のよう。
遠慮なく頷いてくれてもオーケーよ!(^_-)-☆
作者からの返信
ローバさん。こんにちはです。
いやいや御謙遜を。そういう人に限って奇麗だったりしますからね。
それはともかくとして、これは我が家のリフォーム工事を
参考に書いた一篇です。今年の初め頃終わりました。
暮れから始めたので正月は足場が掛かった状態でしたが、
それはそれでまた新鮮に見えましたよ。
ちなみにお腹の話は作り話で、私のお腹はペッタンコ。
締まっているというよりも満足に食べられていないからかも。
ローバさん。おにぎりでも握って食べさせてくんなまし。
コメントありがとうございます。
コロッケへの応援コメント
おとなしそうな人がグッと堪えていて、ここぞという時にすご技を見せつける。
カッコイイ~!じゃありませんか。
くみしやすし、と侮っていたら~・・こんな人、スキ!!
スキ? アハハ婆さん、テが抜けてた、手抜きじゃいけないね。
ステキ!でした。
婆さんにスキ!なんて言われちゃぁ、キモイ~!ですよねぇエヘヘ
作者からの返信
ローバさん。どうもどうも。
能ある鷹は爪を隠すというか、それをひけらかさないというのが
カッコいいですよね。そして調子ものに制裁を加える。
女子でも居たらモテそうですね。
ほら早速ローバさんが食いついた。
一緒に彼とお散歩などどうでしょう。
誰かに絡まれても安心ですよ。
コメントありがとうございます。
同窓会への応援コメント
クラス会なんてもう何十年も行っていません。
それでも毎回連絡が来るのです。
そんなに来てほしいの? でもお化けのように変化した様は見せられない。
介護中やら金欠病治療中やら、今は歩行困難・・やらの言い訳ばかりで数十年。
あまりにも申し訳ないので、細やかながら通信費らしきものを送ったこともあります(もちろん、相手が要求した訳ではないですが)
80歳に近くなった今、そろそろこのへんで・・と連絡貰うたびに思うけど、記念写真では参加者のみんなは、まだまだいけそうなほど元気印です。
作者からの返信
ローバさん。こんにちは。
私も同様です。何十年って行ってません。
というか、そもそもこの話じゃないけど連絡すら来ない。
やはり日本にいるとマサチューセッチュからは連絡が来ないのか。
久々に会いたいと思う反面、このままでもという気持ちもあります。
今はローバさんもそうでしょうが、みなさんお元気ですからね。
もっとも元気な時じゃないと出られませんが…。
コメントありがとうございます。
楽曲への応援コメント
こんにちは。
…なんかいろいろ気になるバンドではありますね。曲のタイトルとか。
そういうマイナーなバンドの趣味が合う相手とめぐりあうきっかけが、事故(寸前)だったのですから、人生わからないものですね。すっかり意気投合して楽しく過ごしたようですし。
五十年か。老衰、だったんですかね。きっと楽しい人生だったでしょうね。
作者からの返信
真沙緒さん。こんばんは。
人との出会いはわからないものですからね。
不思議な縁とも言えるでしょうか。
一触即発を救ったのは超が付くほどのマイナーなバンド。
それも同じ曲を聴いていたがために以来、長い付き合いになった。
まさに偶然のそして運命の出会いでしょう。
あと数秒もズレていたら何事もなかったでしょうけどね。
コメントありがとうございます。
スイングへの応援コメント
こんばんは。
あららららら…。
打席も恋もゲームセットになってしまいましたか。美幸の方はサヨナラでしたね…。
どうして美幸が今になって、主人公と近藤の間で揺れてしまったのか気になりますが、主人公のアラが見えて来て近藤に走ってしまったのか、もともと近藤が気になっていたのに気の迷いで主人公を選んでしまったのか…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちはです~。
今になって近藤に揺れたのかは、おそらくおっしゃった通りじゃないかと。
結局のところ、主人公の男性は恋も打席もダメだったというオチで。
実際、あるんだろうな~。こういうことも。
たぶん、その時は主人公といい雰囲気だったのかもね。
いい男を演じていたのかもしれないし(笑
コメントありがとうございます。
ワクチンへの応援コメント
こんばんは。
うわあ…。
渦中であれば、首をすくめるに違いない話ですね。実際、ワクチンは危険だと主張する人たちもいましたし、今もたまに聞きます。夢でよかったです。
でも、ワクチンにしても副反応がすごくて、元の新型コロナウイルスってどれだけ毒性が強かったんだってことですし、…もしかすると、体内でワクチンが変異する可能性、まだあったりして…?
私はワクチン接種受けましたが、やっぱりどうも、ぼーっとする副反応が出ました。おかげなのかどうなのか、感染してはいないようですが、周囲には運悪く3回くらいかかってしまった人もいました。幸い無事回復されましたが。
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
当初は摂取すれば安心的なところもありましたが、そのうちに摂取すれば症状も軽くなるなんて感じになって。
そのくせ接種で死亡したなんて話は体裁が悪いのかニュースにもあまり
出ませんでしたしね。実際どうなのかは、わからないままです。
たぶん、変異して死亡したとしても因果関係は伏せたままじゃないでしょうかね。
私は摂取していません。インフルエンザもそうですが、
ワクチンってのはどうも…。
3回ですか。そういえばそんな人の話を聞いたことがあるような…。
コメントありがとうございます。
境界線への応援コメント
おはようございます。
最近、現実にあり得る話ですね。
熊も生きるために必死だとはわかるのですが…どうしても、ね。
動物の視点だと、人間社会や文明に犠牲を強いられてばかり、なんですけどね…。
熊は狩られ、猫は保護される、か…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
この話は真冬にアップしたので今のように熊がどうのという
ニュースは目にしていませんでした。
まさかこんな状況になるとはって感じですね。
もちろん熊も生きるために必死で餌を探しているんでしょうが、
猛暑で餌も無い。人里に下りて来るのは苦肉の策なんでしょう。
うまく共存できると良いんですけどね。難しいですね。
その点、猫ちゃんは野良であってもさほど問題にもならない。
熊にしてみれば不公平だというでしょう。
コメントありがとうございます。
火への応援コメント
こんばんは。
書籍化って縁がないのでわかりませんが、実際にはこんなふうに自費出版形式になるものなのでしょうか。それとも、このケースって、詐欺…? でも実際に本は作ってるのか…。
んーん、何にせよコワイ話ですね…。
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
出版社がやっている〇〇賞などは会社で営業出版してくれるんですが、
それに漏れた作品などは自費出版を打診したりしますね。
これが会社の利益となるんです。
私も二社から打診され、なかなかのお値段だったし、
自費出版するようではダメだとお断りしましたけどね。
それでも自費出版したい人はけっこう多くいるようですよ。
コメントありがとうございます。
キツネへの応援コメント
こんばんわ。
お狐様。本当は怖い神様ですよ。お稲荷さんと言われていますけど、不敬を働く人には罰を与えますからね。
でも主人公は掃除して、カップ麺のお揚げをお供えしたんですよね。
その御利益があったということですよね。
名前が絡んでいるのは面白かったですよ。
情けは人の為ならずですよね。ハピーエンドでよかったです。(*^-^*)
作者からの返信
瞳さん。おはようございます。
普段と違う道を通って気が付かなければそれまでだったんでしょうが、
気付いて掃除してお供え物もして…。
それが良かったのかもしれませんね。結果的にですが。
何かオチが欲しかったのであれこれ名前を考えました。
これからも二人仲良く幸せになって、
こんなことが実はと、あとで話すのも良いでしょうね。
コメントありがとうございます。
キツネへの応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
朝から心温まるお話を読ませて頂きほっこりしてます。
常美ちゃん、ホント可愛らしい女の子。
小さな祠の小さなキツネさんにカップうどんの油揚げをあげちゃうなんて。
でもこれが効果テキメン。
常美ちゃんの努力もあると思うけど志望校に合格、おまけに素敵な彼……のちに旦那様になったなんてね。
名前も笑っちゃった!!
ふたりともきつねが入った名前。
これは間違いなくキツネさんのご利益のおかげですね。
素敵なお話、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
早々にお読みいただきありがとうございます。
ほっこりする話でしょ?
実際こんなことがあるかどうかはわかりませんが、
あって欲しいなって希望も込めました。
確かに優しい女の子ですよね。それをあげちゃうかって。
こういう子に良いことが無いとあんまりですからね。
ハッピーエンドにしました。
最後の名前はオチとタイトルをダブらせてました。
コメントありがとうございます。
ラブレターへの応援コメント
おはようございます。
ありゃりゃ〜。
確かに、主人公は嘘はついてないですしね。この時点では独身。確かに。
タイミングの合わない恋って、ありますものね。合っていたら、果たしてふたりとも幸せになれたかどうか…? 誰にもワカラナイ。
文字数もあってのことかもしれませんが、私はこの、最後の1行の落とし方、けっこう好きです。
作者からの返信
真沙緒さん。どうもです。
当時は鼻にもかけてくれなかった相手が時間を経て大人になったというのか、
彼がいい男になったのかはともかくとして、
所詮は実らぬ恋だったんでしょうね。
ここは最後の一行が決め手ですかね。
真沙緒さんにも覚えがあるでしょうか。
もらったものを突っ返す。
無いよね。みんなありがたく頂戴でしょうか。
コメントありがとうございます。
コロッケへの応援コメント
ちびゴリさんの作品をなにか読みたくて読みました。
高田君はなんでお弁当に白米しか持ってこなくなったのかなって思いました。ただ単におかずは学校で調達できるからかもだけど。
高田君はどうして口数の少ない連中からおかずを取るのかなって思いました。
賑やかな連中からおかずを奪取したほうが、みんなでワイワイはしゃげて楽しいのになと思いました。
高田君にはどういう人なのかなと、いろいろ考えました。
作者からの返信
@gagiさん。こんにちは。
お越しくださり感謝です。
高田君はいうなればちょっとヤンチャなんですよ。
そこに来てボクシングの腕前がそれなりなので、余計に調子に乗ってるって感じですかね。
しかし、上には上がいるというのが今回の話。
でもそこからまた新しい友情が芽生えたんですね。
コメントに★もありがとうございます。
孫と芝への応援コメント
こんばんは。
やりきれない…。
誰が悪いわけでもない。でも、誰もが深く傷ついてしまって。
もちろん芝が悪いわけでもないですが、もう誰も芝生なんて見たくないでしょうね…。
芝ほどには大切にされていなかった(失礼💧)奥さんの、家庭菜園発言が、思わぬところで救いになった形でしょうか。すくなくとも、伸びっぱなしの芝よりは…。
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
確かに誰も悪くはないですね。孫も好きな自慢の芝。
それがちょっとしたアクシデントから愛情を注いだ芝に手を掛けるようになってしまう。
孫と芝を秤にかけたら孫の方が上だったってことなんでしょうが、
私も芝をやってるだけに、この男性の気持ちは痛いほどわかります。
伸びっぱなしや雑草まみれの芝ほど見苦しいものはないですからね。
手入れ具合がすぐにわかる芝だけに面白みもありますが。
コメントありがとうございます。
襖への応援コメント
おはようございます。
うーん。終わり頃の音はヒゲの音だったかもしれませんが。金縛りにあっていたときもそうだったのでしょうか…。追及しない方がいいかもしれませんね。追及しようもないし。
びっくりさせられた物音の正体がしょーもないものだった、ということありますね。私は夜中、変な音がすると思ったら、鼻づまり気味だった自分の呼吸音、ということがありました(^_^;)
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
髭だけの話だとちょっと面白みも欠けるので、
亡くなった母親の知らせも絡めてみました。
人によってはただ足が攣っただけですし、
もしかしたら、たまには顔出せと母親が来たのかもしれません。
読む人によってまちまちでしょうが。
鼻づまりで鼻笛がピーッ、なんてことありますね。(笑
なんの音だろうって耳をすませてみたら自分の音だったと。
コメントありがとうございます。
的中率100%の気象予報士への応援コメント
こんばんは〜。
タイムスリップでしたか。一年間の限定、ということなのでしょうか。では晃くんもそのうちに、普通の生活に戻る…?
じつは、黙っているだけで、かなりの数の人がタイムスリップ経験者だったりして…言えないですよね…💧
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
実はこんな人は世の中にいるんじゃないかって思ったりもします。
もちろん人には言えないですけどね。
あの頃に戻れたら。なんてケースはよくありますね。
分岐点と言うか、都合よくそんな場所に戻れればいいですけどね。
小学校とかに戻ったら嫌だな~。
また勉強をどれだけするんだって話になっちゃう(笑
コメントありがとうございます。
この橋の上でへの応援コメント
こんばんは。
これは…なんといいましょうか。
どことなく、O.ヘンリーの短編のような。
人生何が起こるかわかったものじゃないですね。
筆談しようにも、相手の目が見えないのでは成立しませんね。反対に、話しかけられても返事できない。
もっとも「これでは会いにいけない…」というのは杞憂だった、ということになりますが。そういう意味では幸せかもしれませんね。
ただ結婚するとなると…現実問題としては、厳しそうな…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちはです。
O.ヘンリー!残念ながら読んでおりません(😢
さすがにこんなケースはないでしょうけどね。
あっても片方くらい。それでも約束した日にって考えるとレアかも。
ラストはあえてどちらとも書いていません。
これは読み手に任せるtってところで、
彼のところに歩いて手を握ったのか、ダメだと悟って駅に戻ったのか。
そうですね。結婚どころか付き合うのも大変かもしれない。
コメントありがとうございます。
あ~、真沙緒さんならどっちだろう。
夢の代価への応援コメント
こんにちは。
こ、こっわ〜。これは怖い。
こんなだったら、宝くじ当たらなくていいから普通に生活したい。…と、読者の俯瞰的立場からは思ってしまいますけどね。現在進行形の主人公からすると、なかなかそうは思えないでしょうね。
無駄遣いしてこなかった分、今後の生活費や医療費はありそうなのが、せめてもの救いですかね…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
どっちが良いですかと問われれば答えようもあるんでしょうが、
前振りがないですからね。
当人は自分ならではの能力に感謝しているはず。
金には困らないと。
それで何も無ければ万々歳ですけど、そうは問屋がです。
私も地味に生活したい。でも夢見たら行っちゃうのかな。
もうちょっと、もうちょっと…で主人公と同じ(困
コメントありがとうございます。
サムパームへの応援コメント
結婚おめでとうございます、ですね。
久美さんがハイレベルなサムパームを見せたときはどうなるかと思いました。
マジック用品のお店ってすてきだなあ。でも経営している側からすると、日常、なんですよね。魔法と現実が混じっているところ、ですね。
(わあ文学的な言い方💧)
作者からの返信
真沙緒さん。どうもです。
ダメよ!真沙緒さん、学のあるところを見せちゃ(笑
それはそうと、こういうのも縁なんでしょうね。
結果オーライって話でまとめました。
ちなみに私もこのサムパームは出来ます。
何年前くらいからかな始めたのは。
今はほとんど毎日ちょっとやってます。
それが出来たからどうだって話は無いんですけどね。
指を使う…老化予防か…。
コメントありがとうございます。
歯への応援コメント
こんばんわ。
歯の話、歯が痛いと食べるのが難しくなりますからね。主人公は治療しなくてはいけないのは解っていても踏み切れなかった。だが、自分よりも大変な人にあって、治療すれば治るんだと言われ、治療することを決心した。
歯だけはほっといても進行するだけで、自力で直すことが出来ませんから、出会えてよかったですね。でも40台で歯槽膿漏に、虫歯、日ごろからケアしていなかった証拠でしょう。
インプラントは費用も掛かりますし、あと後のケアをしないといけないらしいです。私の元義父はインプラントをしていて、末期医療で入院していた時に外せないということで口腔ケアが難しかったことがあります。(入れ歯は外せばいいので)
ブリッジも今は目立たないようなものが出来ているようですよ。
人と言うのは、自分よりも過酷な人がいると自分はまだましだと思えるようですね。今回はいい方に働きましたが、そうではない場合もあって、人って難しいと思います。
作者からの返信
瞳さん。ちはです。
歯はね~。ホント痛いのもそうだし、グラグラもそうだし、
食べるのに困りますよね。
でも、余命宣告を受けている人から見れば、なんてことはない。
その老人にあって考え方も変わったと言う話です。
知り合いのお母さんにインプラントにした人がいて、
それも土台の部分が感染症とかなると外さなければならないとかで、
結局外したんだそうです。一生使えるってわけじゃないんですよね。
私はあっちこっちブリッジ(笑
磨いたこともないのに虫歯にもならず、ヤシの実の皮を剥けるなんて
人が前にTVに出ていましたが、羨ましい限りです。
ちなみに本日も歯医者に行ってきました。
歯石の除去です。見えない部分なんで麻酔してやりましたよ。
あと3回くらいで終わりそう。
コメントありがとうございます。
歯への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
弁当を横にして何で痛みがあって元気がないのだろうと思っていました。
歯でしたか。
抜歯した後はしばらく痛みますよね。
ご飯も食べれなくってその時は全てが終わったような苦痛を感じますよね。
そんな時、偶然現れた老人の癌と言う言葉は衝撃的です。
確かに歯の痛みはいずれ収まって治りますから。
この事が主人公の心に少し余裕を持たせたようですね。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
歯の痛みも当事者にとっては深刻な悩みです。
実は私もしばらく前にこの主人公と一緒で、前歯を二本抜歯しました。
もうグラグラで何かを食べるのも大変な時がありましたよ。
ただ、それも抜いてしまえば痛みもないですからね。
一時は大変ですが、それ以上の病に侵されてる人から見れば、
笑い話にもなってしまうでしょう。
深刻であっても上には上がいる。そんな話を書いてみましたよ。
コメントありがとうございます。
渡良瀬橋への応援コメント
携帯電話がない時代って、現代よりもっと夕日がきれいだった、そんな都合のいい印象があります。
泣いているのは、彼のご両親にすげなくされてしまって彼に会えなかったからなのか、それとも病気のお母さんに「何か」あったのか…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
それだけ空気が澄んでいたってことでしょうかね。
大昔なんかは奇麗だったんでしょうね。きっと。
本作は森高千里の「渡良瀬橋」の歌をヒントに創作した物語です。
ご存じの方なら歌詞がところどころに浮かぶと思いますので、
もし、存じてないようだったらYouTubeで聞いてみてね。
泣いていたのは恋の終わり。これも歌詞に沿ったものですが、
そこで終わらないのも本作です。(笑
コメントありがとうございます。
最終判決所への応援コメント
警告…という感じの夢だったんですかね。
消化器で殴ったという記憶も夢の一部だったのか、なかったことにされたのか。ひとまず冷静に戻れてよかった。
しかし、蝉とか蚊も合算されるのはキツイですね。ちっちゃい虫とかバクテリアとか、殺さずに生きている人はまずいないだろうな(^_^;)
>どこかで聞いた覚えのある台詞にも聞こえたが、
ちょっと笑いました。状況が違うので、意味合いだいぶ違って聞こえますよね。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
まさにおっしゃるように警告です。
人を殺めてはいけない。虫も同様。命のあるものは大事に。
バ…バクテリア??
細菌レベルになると体内で勝手に殺している場合もあるから、
どうなんでしょう(苦笑
そうそう、あそこの台詞は笑ってもらう場所です。
ただ、内容が内容だから変な笑いになるかもです。
コメントありがとうございます。
ロードへの応援コメント
コメント失礼します。
ちびゴリさんの短編は、安心して展開を楽しめます。
『ロード』
@AZM60さんへのコメントでも拝読しましたが、
歩きたかったバージン「ロード」
今、主人公が歩いている茨の「道」
この二つの意味がかけてあるのだと気づきました。
娘と腕を組んで歩くはずだった「ロード」が実は、という結末が、読者としては良い意味で想定外で、書き手としては見せ所だったと思いました。
作者からの返信
亜咲加奈さん。こんにちは。
たくさん読んでいただいて有難いです。
なるべくドラマを見せられるよう努力していますが、
安心して楽しんでいただけるようなので何よりです。
おっしゃるようにダブルの道にかけてあります。
当初はただのバージンロードでしたが、
書いているうちにもう一つの道が浮かんだという次第で(笑
コメントありがとうございます。
おみやげへの応援コメント
ひとり旅大冒険ですね! 大人になった気がするんですよね。車掌さんとか切符とか、ちょっと前の時代ですかね。
おみやげ何だったんだろう。私は、新聞紙のイメージに引っ張られて「焼き芋かな」と思ったんですが。気になって、ほかの方のコメントとご返信をのぞかせていただきました。…たくあんでしたか。言われてみればたくあんも新聞紙に包むなあ。納得です。
作者からの返信
真沙緒さん。こんばんは。
そう、大人への階段と言いますか、かわいい子には旅をさせろの
ノリで、時代はおっしゃるようにだいぶ前の話です。
お土産はあえて何か書きませんでしたが、
たくあんが正解になります。
昔の田舎かどうかまでは触れてませんが、
新聞紙と言うとだいたいこんなものを包んだ記憶がありますかね。
ビニール袋には入れますけどね。それでも匂う(笑
話変わって、私も近況ノートに返信機能があって
返信がわかると便利だと思いますね。
確か、そんなことをおっしゃる人も多い気もしたような…。
コメントにはあるんだから是非ともやってもらいたいです。
たまにあまり接点がない人の近況ノートにコメント入れても
うっかり忘れてしまってそのままなんてこともあるんですよ。
コメントありがとうございます。
パーフェクトへの応援コメント
こ、これは…。
最後はどうだったんだ…。
決まったなら吉田さんの声は「おおっ!」とかになりそうな気がする。ので…私は、残念だった方に一票です(多数決ジャナイ)。
でも、ボウリングをすごく楽しんでいるようなので、失敗だったとしても、あまり深刻には落ち込まないんじゃないかと思います。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
これは読み手に結果を任せるという手法なので、真沙緒さんが残念だったら残念でしょうね。とすれば10ピンが飛ばなかった。
で299。(ニッキュッキュ)
でも彼は一度は出したいと思っているからガッカリじゃないでしょうか。
そんなこという私はパーフェクトはないどころか、
最後の一投までの状態にたどり着いたことはありません。
コメントありがとうございます。
ぬくもりは永遠にへの応援コメント
るりちゃんを二回も助けてあげたんですね。
良くない人間を普段から演じていたわけじゃないけど、とっさのときって自分でもどうするのかわからないものですね。
自分を良くない人間だと思っていたのは、若くしてお父さんを亡くしたことが影響してるのかなという気もちょっとしたりして。
でも、そのお父さんに誇ってもらえて。
いいお話だなあ。
高校生…おじちゃん、か…(遠い目)。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
咄嗟の行動で人間がわかるような気がしますね。
何気ない行動でもそうでしょうが。
彼はろくでもないと自身で思いつつも、内部には善人の心が宿っていた。
人命救助などする人なんかもそうでしょうね。
亡くなってしまったことは残念ですが、
お父さんに誇られたのが一番の救いかもしれませんね。
いい話と言ってもらえてありがたいです。
小っちゃい子だと高校生はおじちゃんかも(笑
コメントありがとうございます。
誤審への応援コメント
かつての思い出を重ねながらの審判でしたか。たまに誤審をされるようですが、おおむね穏やかに過ごしていらっしゃる雰囲気が感じられます。警察関係の方はやっぱり猛者ぞろいなのでしょうね。
剣道の気合って、言葉や文字で描写するのは難しいですよね。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
そうそう、一番難儀したのはその試合の模様なんですよ。
実際、ネットなどでいろいろ調べたり、ユーチューブの試合を見たり、
それでどう書いたら伝わるかとあれこれ考えました。
いずれにしても難しい。
現役ではなくなったことで穏やかに過ごせるようにもなったんでしょう。
それでも心のどこかに引っ掛かっている。
そういうことって剣道に限らずいろいろありそうですよね。
コメントありがとうございます。
相談事への応援コメント
キツイ世界ですね。
売れなければ収入ゼロって。
セールスの方たちが苦労されているのは想像できますが、セールスの相手方の立場になると、いらないものはぽんぽん買うわけにいかないし、タチの悪い業者かも見分けがつかないし…。
誠実なセールスの皆さん、すみません。
作者からの返信
真沙緒さん。ニーハオ!
営業職って大変だと思いますね。
私自身、飛び込みセールスとかも経験し、勉強にはなりましたが、
売り上げはお寒い限りで、長いこと続きませんでしたよ。
歩合制とかになれば売る方も必死でしょうからね。
なかにはあくどい人もいてニュースとかでも目にしますよね。
それがまた良い人のように見えるからたちが悪い(苦笑
くれぐれもお気を付けくださいね。
私も引っ掛からないようにします。
コメントありがとうございます。
同窓会への応援コメント
こんにちわ。同窓会、中学かな、高校かなと思っていたら、高校の同窓会だったんですね。
25歳の時にあって、それから60年ということは、みんな85歳という事でしょうか。男性が少ないこともうなずけます。
黒川さんは、60年も憧れを持ち続けていたんでしょうか?思い出話をするのも悪くないという言葉にそう感じました。
それにしても85歳だと、昭和15年生まれですよね。高校3年が昭和33年ですか。その頃は卒業アルバムに名簿が載るのが当たり前でしたから、連絡が付いたんでしょうね。
次回は彼岸で会おうね。なんか寂しいような。ちょっと切ないような。
作者からの返信
瞳さん。こんにちは。
25歳からの60年ですからね。男性も少なくなりますね。
もうそれほど余生もない。そんな心境が黒川にそんな穏やかな気分を
与えたのかもしれませんね。
あの世での思い出話。
本来ならこの場で顔でも見て語りたかったでしょうが、
こればっかりはわからないですもんね。
あの頃と言うか、名簿などに住所や電話番号は当たり前でしたからね。
今では物騒で大丈夫かってなりますが。
若かりし日は遥か遠くに感じる彼岸が徐々に近くなる。
確かに寂しい気もします。
瞳さんはまだまだ大丈夫!
新しくなったキッチンで元気にお料理してください。
もうちょっとかな??
コメントありがとうございます。
スクランブルへの応援コメント
そうか、あと二日って何を気にしているんだろうと思ったのですが、時効、だったのですね。
殺人って、啓子さんを捨てた後のことだったのでしょうか。
>もしかしてまだ俺のことを忘れられないでいるとか
男性って、別れた女性に対してこう思いがちだと、何かで見たことがありますが、その目線が仇となったようですね。
しかし、別れた女性が刑事になって、こちらを追う立場に。これは確かに「まさか」ですよね…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
付き合っていた頃は刑事になる前だろうから、おそらくは別れたあとなんでしょう。これはどっちにも取れるかもしれません。
それを隠して付き合っていた。可能性もありますかね。
私の場合は、もうとっくに忘れているだろうって思ってますよ(笑
たいした男じゃないですからね。スーッと記憶から消えちゃう。
この男性の場合は自惚れもあって、それがまた災いしましたね。
結局、捨てた女に摑まるという因果な結果に本人も納得したでしょうか。
コメントありがとうございます。
編集済
同窓会への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
同窓会、実は私も高校の時の同窓会が11月にあるんですよ。
前回は予定があって行けなかったので今回は行ってみようと思います。
同窓会の案内も前々回の時に電話番号を伝えてたのでショートメールで来ました( ´艸`)
ラインが分かる人はラインで案内だったようです。
時代は変わりましたね。
>酒を飲みながら昔話に花を咲かせると徐々にあの頃の面影が今の表情に重なり合って、いつしか教室にでもいるような気さえしてくる。
これ、同窓会の時に私も感じました。
前々回が30年ぶりだったので顔を見ても誰?って分からない人が結構いました(笑)
が、話しているうちにあの頃に戻るんですよね。
今回、黒川さん、何に苛立ってるのかと思ったらなんと同窓会の開催が60年ぶりとは……笑
どうりで人数が少ないはずです。
あっちが賑やかは確かですね。
面白かったです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
奇遇ですね。高校時代の同窓会が11月って。
でももうちょっと感覚も欲しいですよね。20年前じゃないですか(笑
それはさておき、懐かしい顔に出会えるのも嬉しいし、
年数が経過すると先生よりも老けちゃった人もいたりして面白いですよね。
LINEで案内!ホント時代ですね。
私が参加したのは中学の時の同窓会で学年で集まりました。
大規模だなと思ったら音頭を取ったのが市議選に出るとかで
その票集めも兼ねていたんでしょう。(笑
私は既に市外に越していたのでどうでもいい話でしたけど、
年齢も比較的若かった時なので、それほどわからない人もいませんでしたね。
さすがに60年も経過したら参加者もあっちへ行っちゃうでしょう。
面白いと言ってもらえてよかったですよん。
コメントありがとうございます。
アマヤツカの効能への応援コメント
主人公が「いい夢」と割り切って、溺れずにすんだのか。
それとも、アマヤツカそのものが、芥山賞取るまでの一発勝負ものだったのか。
どのみち、泥沼にはまりこまなくてよかったです。仕事を紹介してもらえたってことは、天狗になって横柄な態度にならずにいたのでしょうし。
一発屋作家だとしても、受賞したのは間違いないですしね。
私、ネットに小説載せるようになってから、世間でばかにされがちな一発屋芸人が「一発でも当てたんだからすごい奴らなんだ」と見直される意見に、同調できるようになりました…(^_^;)
追伸:スイーツごちそうさまでした。おいしかったです。ガリゴリいただいてしまいました♪
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
結果オーライってところなんでしょう。
恐らく、賞を取るまでの効能だったんでしょうね。
でも、おっしゃるように一発でも当たったから良かったと思いますよ。
その金額で取れるなら出すぞ。なんて人はかなり多いでしょうし。
スイーツ、ちょっと固かったかな?(笑
そ…そんなはずはないんですが。
コメントありがとうございます。
聖夜への応援コメント
こ…コワ…!
今回はホラーですか。
ぞわっとなっちゃいました。
色っぽい雰囲気とホラーはよく合うらしいですが…。
最初からいきなり「あら♡」なところから、いきなり雰囲気が暗転。
殺人事件と例の白い影の因果関係が、はっきり明かされないところも怖い。
ほかの階を利用しているお客さんは無事なのでしょうか…。
スタッフはさすがに、最近どうもおかしいなと思ってはいるでしょうけど…。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
現代ドラマなどで違った怖さを書くことはあっても
ホラーと言うのはまったく書いたことが無かったので、
挑戦してみようと書いたのがこれです。
適度な怖さもあったようなので、ちょっとホッとしておりますが、
なかなか普段書かないようなものは難しいですね。
他の階のお客さんね~。どうなんでしょう?
スタッフは知ってて知らぬふりかも(笑
コメントありがとうございます。
ロマンスへの応援コメント
私が学生だった頃、「女子にもてたい」という理由でギター弾いてる男子、多かったです。現代はどうなんでしょうね。
当時の一女子としては、ちょっと引いてました💧 学生や若者を主人公にした小説書くようになってから、あの「もてたい」は侮れないパワーソースだったんだなと気づきましたね…(遠い目)。ふー。
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
ギターが弾ければモテる。なんて時代が実際あったようですが、
弾いている人にもよるのかもおしれませんし、
かなり昔の話なんでしょうね。
あとは車を持ってるとモテたとか、というのも聞いたことがあります。
いずれにしても現代にはない話なんでしょうね。
(少しはあるかもしれませんが)
コメントありがとうございます。
湯気の向こうからの視線への応援コメント
あら〜ぁ。
あの焼き肉女性のお話の男性バージョンかと思いきや…。
タイミング逸してしまいましたね。残念。
まあ、せまるのも勇気がいるものですが…。
お店のスタッフがみんなあたたかいですね (/_;)
作者からの返信
真沙緒さん。どうもです。
ちょっとそれっぽいバージョンですが、こちらは残念賞です。
現実、こんな感じなのかもしれませんね。
男性もうぶと言うか真面目過ぎたんでしょう。
スタッフがせめてもの救いです。
彼が今後良い彼女と巡り合えたらなんて希望も込めました。
コメントありがとうございます。
コロッケへの応援コメント
瀬古が隠れボクサーだったとは、意外な展開でした。最後、「学校で買うよりはるかに美味いコロッケ」という部分がちょっと気になったんですけど、もしかして「学校で食うより」だったんじゃないですかね?
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
この場合はどちらでも良さそうです。
ただ、コロッケは学校の昼休みに買うやつよりも
家業の肉屋で働く高田のところで買った方が良いってことで
あえて買ったにしてみました。
美味しいはもう食ってるニュアンスですからね。
もっとも「学校で食うより」も間違っちゃいません。
仮に高田のところのコロッケであっても学校で食べるのは今一つって
感じもしますからね(笑
コメントありがとうございます。
新天地への応援コメント
前半はいろいろ想像がふくらみました。
女の子がヒッチハイク? 犬とか猫とか牛? ま、まさか人身…!
>なんとなく出発した場所が浮かんだ。
↑ここでアレッと思い、やっぱり動物系かと思いきや、
車だったー…。
だいぶどきどきしちゃいましたし、ああそういうことかとほっとしました。
そういえば、以前家族で旅行に出たときにも、高速道路でキャリアカーをけっこう見たなあと思い出しました。載せられていた車も、不安を抱えていたのかな。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
いつもお読みいただき感謝ですよ。
語っているのは誰なのか。それを最後までわからないように書いて、
最後にアッという感じになっていただければと、
なるべくヒントになる部分は控えました。
なんだろうと頭に疑問符を浮かばせていただければ有賀いです。
これはうちの娘の車のことをヒントに書いてみた話です。
実際、車がそう思うかはわかりませんが、
運転中に悪口を言ったりすると調子悪くなる。
なんて話も耳にしますからね(笑
コメントありがとうございます。
特別な目への応援コメント
ほかの方のコメントも拝見しました。
私も、あの短編を思い出しましたよ。結末はどうだったのかと、余韻を残す終わり方でしたね。
どうなることかと思いましたが…漁師さんの「見込み違い」でしたか。ありゃー。うーん、なんとも言葉のかけようがない…。
作者からの返信
真沙緒さん。おはようございます。
あの掌編を読まれた方は、オヤッて必ず思うのではないでしょうか。
場面の視点違いでもあるでしょうし、まったく違う話かもしれない。
そんなことをイメージしながら書いた一作です。
絶対という見込みが外れる。それは一種の老いなのかもしれませんね。
何事もなく無事に現れた女性がそんな漁師さんの苦悩を
少しばかり和らげさせるようにしました。
コメントありがとうございます。
リフォームへの応援コメント
こんにちわ。
リフォームは大変ですよ。築60年の家を何年もかかってリフォームしています。
30年の月日で痛んだ家がきれいになった行く、その工程と心理がよく書かれていたと思います。
ビールがたびたび出てきていたので、主人公はビール腹なんでしょうね。
奥様は暗にビールの飲みすぎと、健康を気遣ったのかも。
30年で作ってしまったビール腹、これは笑えませんね。
作者からの返信
瞳さん。お暑うございます。
我が家は30年までは行ってませんでしたが、二月頃に終わりました。
この話の家よりも大がかりです。瓦も葺き替えましたから。
そんな経験から書いてみたのですが、
ただリフォームして終わったのでは面白みもないと
主人公のお腹をオチにしてみました。
私はお腹は出ていませんが、(出るほど飲んだり食ったりしていない)
たまにでっぷり出ている人を見ると
どうすればあんな風になるのかと思っちゃいますね(笑
エアコンをうまく使って互いに夏を乗り切りましょう。
コメントありがとうございます。
タンデム(R編)への応援コメント
なんか、誰得のお出かけだったんですかね(いやこれデートじゃないでしょ💧)。
誰も嬉しくない。
…と思ったら、そこで振るんかい、彼氏~💧
女性の方が振るのかと思ってたのに。
…なんか、いろいろとずるい男ですね、コイツ(呼び方💧)。
なんだか、バイクを運転していた男性がいろいろと気の毒になりました。…クサイのはアレですが💧
ふたりが別れたのはまあよかったと思いますが、もうひとりの男性、虚しくなるばかりでしたね…。
いろいろと感情移入してしまいました、ははは(^_^;)
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
こんなことになるのなら後ろに乗せたバイクの彼も
必要なかったでしょうね。
まさにコイツです。悪いのは。
さすがにこれは実体験じゃなく創作していますが、
これをきっかけに、バイクに乗せた男性と後ろに乗った
女性とが付き合い始めて結婚まで至った。
なんて話でも面白かったかもしれませんね。
笑っていただけてなによりです。
コメントありがとうございます。
クシャクシャへの応援コメント
お父さん、ぶきっちょだなあ。娘といっても、もう共同家庭運営者になったんだから、きちんと話さなきゃいけないこと、たくさんあったはずなのに。娘さんだって、お父さんに話したいこと、たくさんあったはずなのに。なんにも言えずに、働きすぎでって…最期までぶきっちょなお父さんでしたね…(こちらまで新聞紙)。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。そしてお暑うございます。
年頃の娘というのか、知らないうちに距離が開いてしまった。
そもそも、おっしゃるようにぶきっちょなお父さんだったんでしょう。
ちょっとした会話でもあればもうちょっと二人の関係性も
違ったんでしょうが、こんな家庭も多いような気がしますね。
せめていいお父さんで終われたことが少なからず良かったでしょうか。
新聞紙になっちゃいましたか。そうなってくれると私も嬉しいです。
コメントありがとうございます。
法案への応援コメント
こんにちは。
ひところいたましい事故の報道が続いていましたが、その頃のアンサー的な小説でしょうか。
私は大学の頃、「免許取るならミッションにしなさい」と親に命じられてミッション車で免許取りました。でもそれっきりですね💧 かつての友人は「ミッションでないと乗った気がしない」とクラッチのある車に乗っていたものでしたが、元気にしてるかなあ…。
センサーが犬や猫にも反応したり、アクセルが重かったりと、さまざまな対策がされているのですね。事故の心配は多少減っているのかもしれませんが、この時代、人口はどのくらい減っているのかなあとも、ちょっと思いました(^_^;)
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
どこぞこの店に突っ込んだ。などというのはもう毎年恒例のニュースって気がしますね。だからその頃ってことでもないです。
私の頃はオートマ免許などなかったので、後々驚いた口ですが、
真沙緒さんはマニュアルで取ったんですね。凄いな~。
クラッチも重くて、ハンドルも重ければスマホをいじったりもせず、
足腰にも良い気もしますが、そういう車はもう売れませんからね。
おっしゃるように、人口は減る一方ですからね~。
どのくらいになっているんだろ??(笑
コメントありがとうございます。
季節外れの蝶への応援コメント
こんにちは。
語り手は誰なんだろうと読み進め、最後まで拝読してから、最初に戻って読み直して、なるほどなあと感嘆しました。こんな風に、足元の光景を観察しているのかもしれませんね。うちの近所にも銀杏の木があるのですが、もしかしたら…見られてる?
(〃▽〃)
最後のセリフがキザすぎませんかね。カッコイイ♡
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
暑くて融けそうです(苦笑
この作品はもう20年くらい前に書いたんですよ。
それを5年前くらいでしょうかね。推敲し直したんですが、
語り手とかはそのままです。
多少、台詞とか変わったかもしれませんが。
昔の気障な二枚目って台詞だったかも(笑
植物もあれこれ気持ちがあるっていうから、
もしかしたら真沙緒さんのことを見ているかもしれませんよ。
「あ…奇麗な人が来た」とか。
コメントありがとうございます。
小さな道案内への応援コメント
ええっ! あのとき、未来から娘が助けにきてくれてたのか…!
本当によかったね。あのときパパに何かあったら、現在なんてなかったんだものね。
それにしても、中学生が、十数年でパパになるものなのですね。人生ドラマだな。それが全部なくなっていたのかもしれない…ゾッ。
作者からの返信
真沙緒さん。こんにちは。
見知らぬ子だと思いきや、実は自分の娘だった。
有り得ない話でもありますが、世の中そんな話も気付かないだけで
あるのかも…なんて考えるとちょっと面白いですね。
いずれにしろ何事もなく娘とこうして幸せな時を刻めるんですから、
娘は救いの神だったってところでしょうか。
コメントありがとうございます。
森の歯科への応援コメント
こんにちわ。
歯が治ったのはいいけれど『他の歯医者に見られるなって』ほかの歯の治療が一生出来ないってこと?
ちょっとファンタジーで不思議なお話でした。
作者からの返信
瞳さん。こんにちは。
いずれどこか歯は悪くもなるでしょうからね。
きっとどこぞかの歯医者に行くんでしょうが、
その歯医者が見たら、その時代には有り得ないやり方になっているので
騒ぎになるのは確実です。
未来から来た歯科なのか、別の星から来た異星人なのか、
ちょっと不思議な話にしてみましたよ。
個人的な願望も入ってます(笑
一時間程度で、さらにはその程度の金額で歯が入るなんて…。
私も行きたい!
コメントありがとうございます。
地方への応援コメント
こんばんわ。
ひなびた土地の温かい人情が書かれていますね。そこでの出会いに心も体も満たされた。いいお話だと思います。
気になったのは、地方 という言葉です。
地方と言うのは、土地をいくつかに分けたその中の地域という意味ですから、ここで書かれている物語には合わない言葉ではないかと。
途中で出てくる 田舎 を使った方がいいのではないかと思いました。