ディズニーランド満喫ミッションへの応援コメント
満喫の文字に嘘はなかった!
めちゃくちゃ満喫する気満々のスケジュール!
作者からの返信
悠木 柚様
何事にも全力投球の茜の考えることですからね。
抜かりはありません(笑)
コメントありがとうございました。
高校生のうちにやりたいことへの応援コメント
「兎に角、みんなのご両親のオーケーがもらえたら考えてやる!」
『お兄ちゃんの事カッコいいって言ってたよ』が頭の中でリフレイン中。
作者からの返信
悠木 柚様
打って変わって、こちらは妹とのコミカルなシーン。
本当はエピソード3で完結押しそうになって、あれ?
主人公は陽人だよねと慌てて続きを書きました(笑)
でも結局、陽人に恋人はまだ作っていませんが。
リフレイン、長かったですね(笑)
コメントありがとうございました。
思いもかけぬ来客への応援コメント
いなくなってから渡される手紙って……悪戯にもほどがある。絶対、泣くにきまってるじゃないか……くっ。君の肝臓を食べたいを思い出してしまう。
作者からの返信
悠木 柚様
この手紙とアルバム、亡くなった直後に渡されていたら、辛い思いしか残さなかったのではと思います。十年後の、陽人の言葉で光が見えた後の滝川にだからこそ、癒しを与えられたのだと思いながら書いておりました。陽の手紙、ズレてなんかいなくて、本来の時期を外していないと思っております(#^.^#)
とは言えど、陽の手紙を書くのは私には難し過ぎました(笑)
キミスイ、ちゃんと見ていないのですよね。いなくなってから渡される手紙。泣くアイテムですね(^^;
温かいコメントありがとうございました。
本当の願いへの応援コメント
はるくんのほうが大人にみえる展開(*^-^*)
作者からの返信
悠木 柚様
陽人も、両親を亡くしていますからね。亡くなった人への想いと言うのはわかっているはず。ただ親は先に逝くものと納得できるけれど、恋人はそうは思えませんよね。ましてやこれからと言う時ですからね。
でも、亡くなった人が思う事って、これは私の勝手な想像ですけれど、残された人の幸せだけだと思うのですよ。だから滝川にも幸せになって欲しいと思うし、それが一番の陽への供養だと思うのですよね。それを陽人に言わせたかった。でも、陽人以外の人が言っても、滝川の心に響かないのではと。そんな二人の心からの信頼関係が描けていたらいいなと思いながら書いておりました。コメントありがとうございます。
滝川の過去 ― 大切に ―への応援コメント
なるほど、ここですか。滝川さんがちょっと壁をつくってるようなところのある原因は。まだ向き合えてないんですね……
俺が覚えている限り、陽も死なないんだ!
作者からの返信
悠木 柚様
私自身がこんな恋をしたことがあるわけでは無いので、全て想像で書いているので、説得力ある言葉になるように必死に考えました。なんとなく、陽を守るために囲いを作っているような、そんなイメージで書いておりました。
コメントありがとうございました。
滝川の過去 ― 笑顔のリミット ―への応援コメント
高校の時はまだ生きてたってことは、そんな何十年も昔のことではない、と。そう思うと急にきました……(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
悠木 柚様
そうなんです。ちょうど十年と言う設定なのですが。まだまだ若いうちの十年ですからね。鮮烈だと思います。
ブワッときてくださり、ありがとうございました(#^.^#)
滝川の過去 ― 暗闇 ―への応援コメント
重ねてしまうのは性なので仕方ないけど辛い。でも分かっている人は大丈夫。
作者からの返信
悠木 柚様
これは親子の独特な葛藤だと思います。
でも、親子は違うと言って欲しいですよね。自分の道を歩んでいいんだよって言って欲しいと思いまして。
コメントありがとうございました。
滝川の過去 ― 傷 ―への応援コメント
そう言えばはるくんも陽がついてましたね。登る陽と沈む陽。でも日はまた昇る。
作者からの返信
悠木 柚様
そうなんです。これは最初からそう言う設定で名前を考えました(^○^)
人間の営みや気持ちとは関係なく太陽は昇りますね。太陽が昇っていること事態に気づくか気づかないかはその人の状態次第です。
コメントありがとうございました。
編集済
名前から想像できることへの応援コメント
まさかその風貌で葵って……卑怯な名前です(笑)
茜と葵、琴葉姉妹みたいですね(誰も知らないってw)
作者からの返信
悠木 柚様
卑怯な名前でしたか(笑)
でも、天から降ってきてしまったのですよ。滝川葵って名前が(#^.^#) 割と私は降って来るタイプで、降ってきたまんま書いてしまっています(^^; その時に一緒にこの先出てくる陽と言う女の子の名前も降ってきて、episode3ができたと言う感じでした(^_-)-☆
その三姉妹、パソコンのキャラクターボイスソフトみたいですね。色々あるんですね。私は機械は音痴ですが、声優さんのイケボは大好きですね。声に敏感なタイプではあります。
コメントありがとうございました。
編集済
夜の片隅での出会いへの応援コメント
全てを失った主人公と見た目ヤバそうなおじさん。
失ったということは『その分を取り戻せる』『与えられる権利を獲得した』とも言えるので、主人公が居場所的なものを手に入れていく物語でしょうか? 同時におじさん側も何か心の穴を埋められるような展開なら最高ですね……っと妄想はここまでにして(笑) 天使二尋イチオシの現代ドラマをつつしんで読ませていただきます(^^)
作者からの返信
悠木 柚様
早速おこし下さり、たくさんのコメントまでありがとうございます!
あれ? 朝見た時とコメント内容が微妙に変わっていますね(^_-)-☆ あまりお気遣い無さらず、なんでもコメントしてくださって大丈夫です。実は最初に書かれていた中に、とてもお勉強になる内容があったので、ありがたく思っていたのですよ(#^.^#)
推理物の場合は読者を翻弄する仕掛け、現代ドラマの場合は描きたい趣旨をさり気無く入れておく、最初のページの重要性を分かりやすく教えていただけて嬉しかったです。 実は最初の立ち上がりが悪いなと自分で思っていましたので、とてもありがたいアドバイスでした(#^.^#)
二尋天使様には、足を向けて寝られません(*´▽`*)
なんといっても、この作品を全国区にしてくださいました(^○^)
そしてこうして悠木様にも読んでいただけて幸せです(*^-^*)
悠木様の妄想に近い展開を私も思いながら描いておりましたので、この先もお楽しみいただけたら幸いです(#^.^#)
編集済
滝川の仕事への応援コメント
語彙力の無い私にはぴったりの言葉が見つからないんですが、凄い物語ですね。
こんなに魅力に溢れるお話がカクヨムでまた見つけられて感動しています。
私は今書いてる長編が終わりそうで、「きっとこれを書き終わったらもう書かないだろうな」って思ってたんですよ。
でも、このお話を読んで、その魅力を感じて、私もこんなお話が書いてみたいって本気で思いました。
すごく好きです。
二人の人間性が1話目から感じ取れて、すぐに好きになりました。
読むのが遅い私ですが、絶対また読みにきます!
作者からの返信
中村 天人様
もったいないようなお褒めの言葉に、天に舞い上がっております(*´▽`*)
この物語をこんなふうにおっしゃっていただけて、物凄く嬉しいです。
もともとは自戒の念から生まれた物語で、物を大切にしていないな、短気だなと自分の事に愕然としまして(^^; でも普段物を大切にしていないので、物づくりの表現などはとても難しくて、描き切れていないのですが……
滝川と陽人の事を好きになっていただけて、ありがたいです。
どうかご無理の無いようにお越しいただけたら幸いです。
温かいお言葉に、私自身がとても励まされております。
お☆様までありがとうございました!
名前から想像できることへの応援コメント
茜さん、いいキャラですー! 茜姐さんと呼ばさせてください!!
作者からの返信
一帆様
茜のこと、お褒めいただき光栄です(*´▽`*)
茜は面倒見が良い人なので、この後も滝川と陽人の背中を押しまくってくれます(^^; 茜姐さんと呼んでいただけたら、きっと更に頑張ってしまうことでしょう(^_-)-☆
いつも温かいコメントをありがとうございます!
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
心温まるお話でした。
お互いに助け合い支え合う、これが人としてより良い生き方なのかなと思いました。
素敵な物語、ありがとうございました。
作者からの返信
出っぱなし様
最後までお付き合いくださり、温かいコメントにお☆様までありがとうございました。とてもとても励まされております。
お互いが負担になるような助け合いや、依存し合いでは無くて、さり気なく、そっと助け合うような関係って憧れます。でも、自らはなかなかそう上手くは生きれておりませんので、自戒の念も含めて書いておりましたので、素敵な物語をおっしゃっていただけて、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました!
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
心温まる素敵な物語でした。
助け合い、支え合いながら毎日を生きている一人一人の姿に心がじんと温かくなりました。丁寧に紡がれた物語、楽しませていただきました。ありがとうございました、
作者からの返信
かわのほとり様
この度はお越しくださり、一気に読んでくださり温かいコメントにお☆様までありがとうございました。
丁寧に紡がれた物語とのお言葉は私にとって、最高の誉め言葉です。そのお言葉に、私の方こそ温かく嬉しい気持ちをいただきました。本当にありがとうございました。
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
涼月さま
終わっちゃった……。
この心地よい彼らの世界にもう少し、いやもっと触れていたかったというのが正直なところです。
が、しかし、何だろう?「面白かった」というのはしっくりこないし、うまく言えませんが、いろんなことを考えさせられたお話だったなぁと。
人と人のつながりとか、ひとりもいいけどやっぱり誰かと繋がっていたいし。
僕にとっても先月から始めたこのカクヨムの世界で出会ったひとが宝物だし。
まとまらないです、ごめんなさい(笑)
本当に素敵なお話をありがとうございました!
いつか滝川くんと陽ちゃんのラブラブ番外編お待ちしてます。
名残惜しいですが、この辺で。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
最後までお付き合いくださり、数々の温かいお言葉に、お☆様まで、本当にありがとうございました。
きひらさんのコメントを読ませていただいて、改めてこのお話を書けて良かったなと嬉しくなりました(*´▽`*)
感謝の気持ちでいっぱいです。
色々なことを考えさせられたとのお言葉、作者としては嬉し過ぎます。本当にありがとうございました。
おお! 滝川と陽のラブラブ番外編! 全然考えておりませんでした。でも本編が悲し過ぎますからね、それくらい書いてあげないと可哀そうかも。うーん、まだ全然思いついていませんが、いつか書けたらいいな。
カクヨム、嵌ると温かい世界です。これからも一緒に楽しんで行きましょう!
いつでも高校生のようにへの応援コメント
滝川さん……彼の笑顔が見れたというのが一番かな。
やはり恐るべし夢の国。
僕も行って煩悩を削ぎ落としてきた方がいいかも。
非日常空間のもつ力なんですね。
茜ちゃんも好きです。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
すみません。お返事遅くなってしまいましたm(__)m
滝川の笑顔を見れたこと、喜んでくださりありがとうございます! 滝川の笑顔は、最後までこの物語のテーマになっていきます(#^.^#)
煩悩削ぎ落し(*´▽`*) きひらさん、煩悩なんて無いんじゃ無いですか(*^_^*) だってとっても純粋な方ですからね(^_-)-☆
おお、茜のことも好きとおっしゃってくださりありがとうございます! 茜、猪突猛進ですが、裏表のない良い子です(^^♪
いつも温かいお言葉、ありがとうございます!
吊り橋効果ラブ?への応援コメント
涼月さま
みんな楽しそうなんですが、陽ちゃんも来たかっただろうなとおセンチになるおじさまがここに一人いたりします。
それはともかく、女子の動向が実はとーっても気になってる男子ーズ、僕も経験アリです。
涼さん、なんでこんなの書けるの?実は男子ーズ?なわけないか。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
ありがとうございます! 本当に、陽も来たかったはずですよね。陽の存在について、初稿ではあまり触れていなかったのですが、読者様からアドバイスをいただいて、ちょっと修正を掛けたので、題名に修正日が入っていたりします(^^; お楽しみにです♪
私、男子ーズではありませんが、男子脳らしいと最近知りました。いえ、最近では無いですね。もともと人差し指よりクスリ指が長い、男性ホルモンが多いタイプだったですね(^^;
きひらさんも、女の子の動向を気にしながらと言う経験おありなのですね。それも青春の一コマですよね。
いつもコメントありがとうございます!
ディズニーランド満喫ミッションへの応援コメント
涼月さま
す、す、すごいっ!
子供が小さい頃は…なんて書いときながら、何度も行ってないと書けない内容だったのでビックリしていたら、そういうことだったんですね。
いつか僕が夢の国に行くときの参考にしようと思っちゃいました。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
えへへ! 割と調べてから行くタイプなのですが、今回は気合を入れて調べまくって書きました。でも、実際に自分がこなしたスケジュールでは無いですが、でも、凄い混雑のパークと空いている日曜夕方のパークに行ったことがあったので、そのあたりの経験を織り交ぜて書いてもいました(^^♪
少しでも参考になるといいな。
コメントありがとうございました。
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
素晴らしい物語でした!
何より面白かったです。
登場人物みんなの心の在り方が良かったです。不器用でも優しいキャラクターたち、彼らの作るエピソードが素敵でした。
本当に楽しませていただきました。
作者からの返信
関川 二尋様
最後までお付き合いくださり、嬉しすぎるコメントに、たくさんのお☆様まで、本当にありがとうございました!
ものすごく励まされております(*´▽`*)
とても地味な物語で、現実社会ではこんな都合よく物事進まないよねと思いつつも、こんなお互いがお互いを静かに思い合う世界が好きだなと思いながら書いておりました。面白いと言っていただけたことは本当に心の底から嬉しいです。
拙い文章から沢山読み取ってくださり、ありがとうございました。
うさぎの耳への応援コメント
涼月さま
はい、見事に僕のチマチマ大作戦は失敗しております(笑)
いろんな大切なものが詰まってるお話ですね。
順番に人の目を見て話すとかSNSではなく手紙とか、まだ高校生なのにみちるちゃんは立派です。僕も頭をガシガシと撫でてあげたいです。
僕は手紙が大好きで、結構な量のいわゆるラブレターを書いてました。今、小説(といえるようなモノではありませんが)を書いてるのはその頃の名残なのかなと思ったりします。
こんな時代だからこそアナログなものの温もりが心地よいですよね。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
ちまちま大作戦、失敗とのお言葉、私はやったーと思いました(#^.^#) 嬉しいお言葉です(*´▽`*)
おお! ラブレターを書いてくれる方なんて、私の周りにはいませんでしたね(^^; いいですねー☆
そうですよね。元々書くのがお好きだったのですね。書くことで心を込める。ロマンティックだわー♡
自筆の手紙は最近貴重ですね。私もとんと書かなくなりました。タキモク(笑)は、アナログ回帰の物語なので、滝川にはとことんその良さを追求してもらう生き方をしてもらっています(^^♪
いつも温かいコメントをありがとうございます!
高校生のうちにやりたいことへの応援コメント
涼月さま
ネズミーランドは危険ですよね、いろんな意味で。夢の国だから貨幣価値が変わっちゃうんですよね。気がつくと財布の中がとても寂しいことに……。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
ネズミ―ランドは本当に、お金飛んでいきますね~
そもそも入場料高いし!
子どもが小さい頃は行きましたが、最近はとんとご無沙汰してます(^^;
コメントありがとうございました。
いつでも高校生のようにへの応援コメント
まさに夢の国ですよね。
キャストの人たちの努力で成り立ってますよね。と思いました。
作者からの返信
関川 二尋様
テーマパークは数あれど、これだけ世界中の人々から長く愛されるのは、やはり支えるキャストの方たちの努力があってこそですよね。
ボランタリー精神を引き継ぐ仕組みが会社の中でちゃんと機能しているからだと思いますが、でもこのコロナでやはり人員整理が始まっているようで、どこも大変ですね。一日も早くコロナが収束して、また自由に行き来できる世の中に戻って欲しいですね。
コメントをありがとうございました!
後、noteのフォローもありがとうございました(#^.^#)
あちらはみなさんの作品を見に行く時だけ開くような感じで、あまり動かしていないので、気づくのが遅くなってしまい、ごめんなさい。福だるまにも♡をありがとうございます(^^♪ これは私では無くて家族の作品拝借です(^^;
関川さん、本当に器用ですね! 皮の携帯カバー、めちゃくちゃ綺麗でおしゃれでした☆
滝川の妹への応援コメント
涼月さま、おばんです。
みちるちゃんが両手を広げて飛びついてきたら、両手を広げて受け止める準備は出来ている私です。
すっかり元気になりましたよ!
かわいい妹キャラというのは強いですよね。多分全日本男子の憧れではないかと思います。
涼月さんが僕の脳内に飛散させた大量の花粉は除去できたので、もう泣きませんから(^-^)v
再びチマチマ作戦で楽しませてもらいますね。
若いふたりの恋模様?楽しみです。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
きひらさん、元気になってくださって良かったです(#^.^#)
両手を広げてくださるとのこと、みちるも安心して飛び込めますね(^_-)-☆
滝川の妹、実際に登場させてみました(^^♪ 今回は若いみんながはしゃいでいる様子も出てきます。滝川のお兄さんな一面も見えると思います。みちると陽人の恋は、まだどうなるか分からない感じですが、仲良くはなりますよ(^_-)-☆
読んでくださり、温かいコメントまでありがとうございます。
陽の手紙への応援コメント
涼さん、助けて……。
俺、駄目だ。
胸が苦しいです。
滝川くんは幸せだよね。こんなに陽ちゃんに想ってもらえるなんて。そして陽ちゃんも。
ふたりが羨ましいです。
まっすぐな恋、してみたかったなぁ。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
大丈夫ですか! はい! 紙袋! 過呼吸対策キット!
すみません。邪魔(家族(#^^#)が入って、お返事が遅れました(^^;
一気に読み進めてくださってありがとうございました。
しかも、物語を全身で感じてくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。
こんな真っ直ぐな恋、いいですよね。私も憧れます(*´▽`*)
現実ではなかなかありませんからね。憧れますし、夢でも嘘でも、こんなことあって欲しいと願ってしまうんですよね(^_-)-☆
辛い思いをさせてしまいすみませんでした。この先はここまで悲しい物語は無いです(*^_^*) 読んでくださり、温かいコメントの数々ありがとうございました。
滝川の過去 ― 零れ落ちた光 ―への応援コメント
陽ちゃーーーーーん!
涼月さん、僕のスマホに靄がかかってよく見えないんですけど。
それに今日は家のなかにいても花粉が大量に飛散しているようで目が、目がぁーっ!となってます。
ひゃー、泣いたなぁー。
セカチューでもキミスイでも目が潤むことさえ無かったんですけどね。タキモク?恐るべし!
最近、大好きなMrs.GREENAPPLEの『点描の唄』という曲が滝川君と陽ちゃんにぴったりなのでもしよろしければ聞いてみてくださいませ。YouTubeでライブ映像が見れますので。
涙量が確実に増えます。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
『タキモク』との言葉に、おおーっと! 私のほうが心震えました! なんか凄い作品群と並んで、こんなふうに呼んでいただけて嬉しいです(#^.^#)
Mrs.GREENAPPLEの『点描の唄』聴きました! 確かに、滝川と陽にピッタリ! なんか聴いていたら涙出てきました。素敵な歌をご紹介して下さりありがとうございます(*´▽`*)
しばらくこれ聴きますね(^_-)-☆
花粉はうちも凄いです。目痒い―肌痒い―
でも、そんなに泣いちゃって大丈夫ですか!
ありがとうございます(*^_^*)
滝川の過去 ― 笑顔のリミット ―への応援コメント
涼月さま
もう涙が止まりませぬ。私事ではなく、完全にストーリーに入り込んじゃってます。
陽ちゃんはいい子ですね。
ホント隣で笑ってくれているだけで幸せな気分になれるって最高ですよね。
でも悲しい別れが来るのをわかっていて読むと、切なくて切なくて……。
もうすっかり涼月さんの掌の上で転がされてますが、しっかり前回り受け身を取りながら最後まで転がされて、この素敵な物語を堪能させていただきます。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
だ! 大丈夫ですか!
夜中に泣きながら読んでくださって、とってもありがたいのですが、明日(既に今日ですが)大丈夫でしょうか?
ストーリーに入りこんでくださったなんて、作者としてはとてもとても嬉しい言葉です。陽が笑ってくれるだけで幸せと言う、滝川の気持ちをわかってくださりありがとうございました(#^.^#)
滝川の過去 ― 傷 ―への応援コメント
あぁ、お願いです。R24指定でお願いいたします。僕は永遠の25歳ですから。
ダメです。人の親になると子供を投影させてしまって・・・。
1話読むごとにむちゃくちゃ体力を消耗してます(笑)
でも僕も滝川さんとともに乗り越えたいです、いろんな意味で。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
体力消耗させてしまいすみません(T_T) そう言われてみれば、なんのセルフレイティングもかけていなかったです。暴力描写のところに入れておいた方がいいですね。変更しておきます。
いえいえ、きひらさんは乗り越えなくていいんですよ。そのまま大切になさってくださいね。
ご自身のお子さんの事を投影させてしまいますよね。でも、きひらさんのお子さんはこんな優しいパパさんですから幸せですよね(^_-)-☆
でもニュースには悲しい事件も多いですよね。世の中上手く行かないですね。
もしも次を読まれる場合は、暗闇と太陽を一緒に読んでくださいね。でも、多分暗闇の内容は想像できると思うので、飛ばして太陽に行っていただいたほうが良いかもしれないです。太陽は陽と滝川の会話になります(#^.^#)
心の底から物語を読み取ってくださりありがとうございます!
でもくれぐれもご無理のないようになさってくださいね。
コメントありがとうございました。
陽の机への応援コメント
涼月さま、今夜もお邪魔しました。
(ToT)みんな悲しいよね。受け入れられないし、受け入れたくないし……。突然亡くなってしまうと心の準備も出来ないし。
陽ちゃんが元気で滝川さんや茜ちゃんと絡んでる話が読みたいです。幸せになってほしかったなぁ。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
もう、本当に無理しないでくださいね。
でも、コメントありがとうございました(*´▽`*)
この机、最後はちゃんとご両親の元へ帰ります。
陽の元気な姿も後ほど少しでてきます。茜と良平の蛍狩りの時の陽と滝川バージョンがこちらにあります。
そうですよね。なんでこんな悲しい話にしてしまったのだろう? 次回は必ずハッピーエンド物にしますね!
読んでくださりありがとうございました。
ディズニーランド満喫ミッションへの応援コメント
今回はまたすごい回でした(笑)
作者からの返信
関川 二尋様
笑っていただけて良かったです(*^▽^*)
茜の勢いに押されて、みんな大変です(^^;
でも入場制限かかるような日のディズニーランドって本当に混んでいますよね。ほとんど乗れずに終わりそうな気がします(;・∀・) 待ち時間を楽しむ気持ちでいかないと、何のために行ったのかと思ってしまうかも(;´Д`) なので、色々情報を集めて組み立ててみました。でも、続きでは、直ぐに計画修正しながら進んでいくことになりますが(#^.^#)
読み進めてくださり、コメントまでありがとうございました。
運命の出会いへの応援コメント
頑張ってここまで来ました。
心がほくほくする暖かいお話ですね。僕も葵という名前を使おうと考えて青だと蒼の方が合うなと試行錯誤してたので今回のお話は勉強になりました。
でも好きな人がいなくなるというのは……ρ(・・、)
作者からの返信
きひら◇もとむ様
いやいや、無理しないでくださいよー!
でも、とても有難く、嬉しいです(*´▽`*)
近況ノートのコメントも拝読させていただきました。温かいお言葉ありがとうございます。
名前にからむエピソードつくるの割と好きなんですよね(^_-)-☆
同じ青いイメージでもたくさんの文字がありますものね。でもアルビレオのお話では、蒼ちゃんのお名前が一番しっくりくると思いましたよ。
このエピソードは大切な方との別れと再生の話なのですが、だから経験のある方にとっては辛いお話になってしまうのではと思います。そこにトラウマのような話も加わっていますので、きひらさんのように優しい方は、たくさん感じてしまうかもしれません。なので、くれぐれも無理しないでくださいね。辛い話は読まなくていいですからね(^_-)-☆
コメントありがとうございました!
編集済
遺すべき言葉への応援コメント
私事になりますが、癌を患っていた母が大好きだった庭に出たいと言ったのを寒いから身体に良くないよと言って部屋から見せるだけにしたことを思い出しました。ガラス越しにずーっと庭を見ていた母はどんな気持ちだったのかな?庭へ連れて行けば良かったのかなと実はずーっと後悔してるんですよね。
そんなことを思い出しました。
ちょっとおセンチになってしまいましたが、それくらい凉月さんの文章がお上手ということさ!
なーんて無理して強がってみました。おほろおほろ……
すいません、今日の読書はここまでにしておきます。
凉月さま
もー、涙が止まらないぢゃないか!!優しすぎるコメントありがとうございます。
普段は全く大丈夫なんですけど何かのきっかけで崩壊しちゃうんですよね。
家族に顔を見られないよう早く寝よーっと。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
すみません。辛い事を思い出させてしまいました。
そうだったのですね……お母様とのこと……でもきっとお母様はきひらさんがお母様の体の事を一番に考えて心配していることが分かっていらっしゃったはずです。そしてきひらさんの温かい心を感じながら、たとえガラス越しだったとしても、お庭を見ることができて、嬉しいと思われていたと思いますよ。息子にそんなに愛されていることは、親としては一番嬉しいことだと思います。
大丈夫ですよ。きっと色々な事を思い出しながら目に焼き付けていらしたのだと思いますよ。
きひらさん、『滝川木工店』実は第三章は悲しいお話になっています。お辛くなってしまうかもしれませんので、どうかご無理のないようになさってください。
読まなくていいんですからね(^_-)-☆
本当の本当に!無理しちゃだめですからね!
コメントありがとうございました。
滝川の過去 ― 零れ落ちた光 ―への応援コメント
本当に悲しいシーンでした。
なんか上手く言葉になりませんが、胸に迫ってきます。
作者からの返信
関川 二尋様
早々にヒロインを殺してしまうのは、私の悪い癖なのですが(^^;
関川さんの優しいコメントに、励まされております。
今回のコロナで隔離された方、傍にいられない方が沢山いらしたのだろうなと思いまして、みなさんどんなに辛かったのかなと思いながらこのシーンを書いていました。でも、私の筆力ではなかなか描ききれなくて……でも、行間から読み取ってくださり、ありがとうございました。
エレインさんの双子ちゃんの出生には、そんなエピソードがあったのですね! わがまま言って、教えていただけて、とってもお徳な気分になっております(*´▽`*) ありがとうございました。エレインさんの人生も過酷でしたね。親の愛情に触れる時期が少なくて、更に事件に否応なしに巻き込まれてしまう。肉親だからこそ辛くて切ない思いをいっぱい抱えていたのだと思います。でも、最後には、お子さんと一茶さんと幸せになれたので、本当に嬉しいです(*^▽^*)
ご丁寧にありがとうございました!(^^)!
ラピスのオーナーへの応援コメント
しっかりキャラが立ってて分かりやすかったです。
それに長い台詞も説明っぽくならずに自然に入ってきました。
話もいい感じに動き始めましたね。楽しみです。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
ラピスのオーナーは、キャラ設定に四苦八苦しました。キャラがたっているとのお言葉、感謝です。似たようなキャラばかりになりがちなので、そのお言葉に勇気をいただきました。
セリフが長いと説明的になってしまうなと気にしながら書いていましたので、自然だとおっしゃっていただけて嬉しいです(*^▽^*)
この物語、途中ちょっと暗いシーンもありますが、最終的には明るい話です(#^.^#)
いつも温かいコメントをありがとうございます。
名前から想像できることへの応援コメント
涼月さん、今夜もお邪魔します。
読んで、あれ?と思い、スピンオフを読み直してから戻ってきました。茜さんいいですね。滝川さんにはこんなだけど良平くんには・・・。普段とは違う一面て強力なアイテムですよね。でも無意識じゃないと使えないけど。
あと、内容と関係ないのですが『涼月』さんて何とお読みするのでしょうか?
作者からの返信
きひら◇もとむ様
またまたお越しくださりありがとうございます!
そうなんです。この茜ちゃんでございました(#^.^#)
姉御肌な茜ちゃんですが、良平君には素直に甘えられるのではと思います。
「りょうげつ」と呼んでいます。自分では(^^;
他に何か読み方あるかなって調べたら、「すずつき」と読ませているアニメのキャラ?みたいなのが出てきました。
もともと自分が書いていたキャラの名前取っちゃったんですよね。そのキャラは名前変更しました( ゚Д゚)
きひらさん、思ったより年上でいらしたのですね! 失礼いたしました<(_ _)> あんなに瑞々しい作品を書かれる方なので、社会人の方とは思っていましたが、まだまだお若い方だと思っていました。そうですね。多分歳近いですね(^_-)-☆ 嬉しいです(*^▽^*)
これからもよろしくお願いいたします。
滝川の仕事への応援コメント
涼月さーん、面白くて読んじゃうよー。僕のチマチマ作戦が・・・。
でかくて優しい人っていいですよね。この先何が待っているのか?とても気になります。
文章に木の温もりを感じますね。心地よく読ませていただいております。
作者からの返信
きひら◇もとむ様
わーい! 読んで下さりありがとうございます(#^.^#)
面白いなんて、嬉しすぎるお言葉ですよ(*´▽`*)
滝川は私の好きなキャラなのです(^^♪
私自身は器用で無いので、物づくりしたことないので、作業の描写は難しいです。続きも読んでくださりありがとうございます。
後、こはさんにご紹介くださったとのこと、ありがたやありがたや! 温かいつながりをありがとうございました(*^▽^*)
夜の片隅での出会いへの応援コメント
お邪魔します。
スピンオフから来たのでどんなお話かと思ってましたが、なかなか面白そうですね。
今日から自分にもったいぶってチマチマと楽しませていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします!
だって涼月さんの作品好きなので、一気に読むのがもったいなくて(←マジ)
作者からの返信
きひら◇もとむ様
きひらさん! なんて嬉しいお言葉! ただいま天にも昇る気持ちでおります(*´▽`*)
こちらのほうこそ、よろしくお願いしますです(#^.^#)
どうぞご無理の無い範囲でお越しいただけると嬉しいです。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
とても励まされ、癒されました。
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
主人公の「陽人」という名前の通り、毎回暖かくなる物語でした。
新作を書かれたんですね。そちらも読ませていただきます。
作者からの返信
杉浦ヒナタ様
お忙しい中、私の拙い文章を最後まで読んでくださり、嬉しいコメントまでくださり、本当にありがとうございました。
いつもいつも励まされておりました。
暖かいと言っていただけて、小躍りしながら喜んでおります(*^▽^*)
この物語を書けて良かったです。
色々な作品を読んでくださりありがとうございます。
新作の方はチャレンジ作で、初めてのホラー、でも怖いの苦手なので( ゚Д゚)ホラーと言えないレベルです(^^;
感謝の気持ちを込めて、いつもいつもありがとうございます。
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
完結おめでとうございます!素敵な物語をありがとうございました。
陽人さんの柔らかい雰囲気に癒されて、滝川さんの温かな言葉たちに心を満たされて、すごく優しい物語だと思いました。
こんな方々と過ごす時間はキラキラと輝いて、青春そのものって感じでした。
個人的には、さりげなく出てきた陽人さんと恵令奈親子のやり取りが可愛くて好きです。陽人さんって子供似合いますね。将来良い旦那さんになるんだろうなぁと考えながら読んでおりました(笑)
この物語は一旦完結のようですが、また続きを描かれるのでしょうか?
陽人さんたちにまたお会いできることを楽しみにしております♪
本当に完結おめでとうございました。涼月様もご自愛くださいませ!
作者からの返信
花音様
お忙しい中、最後まで読んでくださり、いつもいつも温かいコメントをくださり、本当にありがとうございました。
花音様に、何度も何度も励まされました。
そして、私の拙い物語を見つけてくださり、優しい物語と言ってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
確かに、陽人は、良い旦那さん&パパさんになりそうですよね。
滝川は陽一筋なので、先の想像ができませんが、陽人にはいずれ彼女を作ってあげたいと思っています(#^.^#)
続きが書けたらいいなと思っていますが、どんな形でお届けできるかまだ思案中です(^^;
またお届けできるようにがんばります。
花音様もご自愛くださいませ。
嬉しいお言葉、ありがとうございました。
太陽へ感謝を捧げるヒンメリへの応援コメント
ヒンメリのくだりは、少し背中がぞくぞくってきました。太陽への感謝。正直、少しうるって来ました。ただ、この恵令奈さんのお話しが、唐突すぎて、後付け感が大きい。締めとしては太陽への感謝と言うのはありだと思います。それ故に、もう少し、伏線で前振りしといた方が、お話し的には素敵にまとまったかも。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
いつも温かいコメントをいただき本当にありがとうございました。
とても励まされましたし、ぺんぺん草のすけ様のお陰でこの物語も厚みのある物語になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。
ヒンメリと太陽のつながり、どこで出すか迷ったのですが、前振り無くドンって出したかったんです。ただ唐突感が否めないのは、恵令奈の言葉の選び方のせいかなとも思いました。確かに、なんで今?って感じになっていますよね(-_-;)少しだけ修正しました。本の少しだけですが、少しはマシになっていると思います。なっているといいな(*´▽`*)
ヒンメリを今回の素材にしたのは、本当に偶然でして、木製のモビールを検索していたら出て来て、調べれば調べるほど太陽とのつながりを感じて嬉しくなりました。
しばらく二人の物語はお休みしますが、ここまで読んでくださって、嬉しいコメントを一杯くださり、本当にありがとうございました。
背中を支える手への応援コメント
陽人君、公務員ですか。
それもいいかもしれませんね。
実際に困っている人に寄り添えるのは、ビジネスではなかなかですから。
陽人君なら受かるでしょう。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
はい(#^.^#) 陽人君の将来、迷ったのですが、公務員で決定です(^^;
多分陽人は今まで、色々な制度の恩恵を受けてきた側だと思います。だからこそ分かる、良い点と悪い点。彼ならきっとこれから、制度を良くしていくことに対しても、色々チャレンジしていけるのではと思います。
そして、人々の生活をよりよくするために、滝川や秋本、喫茶店などの力をフル活用していけるのではと言う楽しみもあります(*^-^*)
いつもコメント&応援をありがとうございます。
世間は狭いへの応援コメント
クソ!陽人コミュ力高いな!
などと、嫉妬に燃える私がいます。(≧▽≦)
私の場合、生後間もない赤ちゃんって触ることも出来なかったですね。何か、壊れそうで、どう、扱っていいのか。あやすなんて、まず不可能。
自分の子でも、最初の1ヶ月はおっかなびっくり。まぁ、なれてくると、少々の事ではビビらなくなりました。平気で他人の子とかも抱けるようになりましたけど。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
陽人は無自覚な人たらしタイプかも知れません(;・∀・)
生まれたばかりの赤ちゃんは、壊れそうで力の加減とか心配になりますよね。私も自分の子が生まれるまでは、無理でしたよ(^^; 最初のうちは余分な力が入っていたようで、腱鞘炎になったりしてました( ゚Д゚)
でも、慣れるとすっかりたくましくなりますね。
ありがたい授かりものです(#^.^#)
ぺんぺん草のすけ様に甘えまして、実は『蛍が舞い降りた』と言う短編に良平の告白シーンを書いております。プロポーズシーンではありませんが(#^.^#) 滝川の過去を書いている時、悲しいシーンばかり書くのが嫌になって、浮気して書いたものですが……お時間ある時に、もしよろしければ、ご覧になっていただけると幸いです(*^-^*)
いつもいつもコメントありがとうございます。
編集済
美しい日本語への応援コメント
私もド素人で、基本も理解できていない身ですから、あまり口を突っ込むまいと思ったのですが、やっぱりもったいないような気がして。
前話、少しノイズが多いような気がします。せっかく、余韻を楽しむ締めのいい場面なのに、気が散ります。
コレはあくまでも、私だったらという事で、素人の下手な考えです。
「陽さんも一緒に楽しんでくれましたよね。きっと。」
→
「陽ようさんも、楽しんでくれたかな」
「……そうだな。これでまあ、やりたいこと一つクリアだな。」
→
「……そうだな」
スプラッシュマウンテンも、〜乗りたがるタイプだな。
→
削除
その瞬間とき、満足そうな笑顔を浮かべながら、滝川に寄り添って寝ている陽ようの姿が見えた気がして、陽人は目をパチパチさせた。
→
満足そうに滝川にピタリと寄り添って歩いている陽の背中が見えた気がした。
私だったら、こういう感じで、読み手に陽さんと滝川さんが、ディズニーランドを歩く姿を想像してもらいます。
追記
凄くいい感じだと思います。あと、生前の陽さんとの茜さんら4人の時、それか、病院のときにディズニーランドに行こうという約束。ディズニーランドで遊んでいるときに、滝川さんがさり気なく、懐中時計を眺めている伏線を加えておけば、みちるさんのディズニーランドという物語の裏に滝川さんと陽さんのディズニーデートという裏の物語が出来上がります。さらに面白くなると思います。これにより、懐中時計=陽さんという構図ができ、今後の滝川さんの行動でこの時計がどうなるか気になってくるはずです。これ以上は、私の物語ではないので、口は出しません。ただ、やはり好きな展開だったので、つい。本当に申し訳ありませんでした。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
重ね重ねありがとうございます!
こんなにご丁寧にありがとうございます。
ご指摘の点、ごもっともです。グサッっと来る指摘(^^; 実はひっかかったけど、削りきれなかった、あるいは付け加えた感のあるところばかりでして。
おそらくお気づきのことと思いますが、前回のエピソードはちょっとテイストを明るめにリズミカルに書いてみようと目標を立てました。でも、正直上手く書けずキャラ崩壊寸前( ゚Д゚) なんとか書き上げたものの、まだまだ消化不良な感じが否めません。そんな作品は、本当はアップするべきでは無いのですが、とりあえず前に進めてしまいました。申し訳ないです。
少し落ち着いて、取捨選択したほうがいいのかな。
でも、ぺんぺん草のすけ様のお陰で、少しこの作品の良いところも発見できました。そこを生かしつつ書き続けられるようになりたいです。
最後の陽の背中……確かに、一文で充分ですね。ちょっとあれこれ考えすぎていました。ありがとうございます。
いつもいつも、私の拙い作品を大切に読んでくださって、本当にありがとうございます。
編集済
杉浦おばあさんへの応援コメント
私の祖母も亡くなる前認知症でした、随分前に亡くなってるおじいちゃんを生きてるように思ってました。
その頃、おばあちゃんに歳を聞くと「27歳」って言ってました。
幸せだった頃なのかもしれません。
作者からの返信
あいる様
そうだったんですね。
おばあ様、お幸せな頃の記憶を大切にされていたのでしょうね。
おじい様のこと生きているように思っていらっしゃったと言うことは、きっとおじい様のこと大好きだったんですね。
将来私たちも通る道。できれば、幸せな思い出の中で、周りの方も幸せにできるようなおばあちゃんになれたらいいなぁと思います(#^.^#)
温かいコメントありがとうございました。
滝川の過去 ― 笑顔のリミット ―への応援コメント
ここが『蛍が舞い降りた』の舞台なんですね。
やはり、きれいで切ない情景です。
作者からの返信
杉浦ヒナタ様
とっても嬉しいコメントありがとうございます♡
そうなんですよ。一方その頃彼らは?的な物語ですが、蛍の描写とか全然書けなくて(-_-;) 情景描写難しいですね(T_T)
実はこの先の物語のあらすじが、「空に走る」と酷似していまして……
しかも、登場人物名が同じ葵。プロット読んだ時、恋人設定はもうこれ以上書けないと思ったんです(^^; だから親子設定になったという裏事情がありました。
いつも読んでくださり、温かい言葉の数々。とても励まされております。
ありがとうございました。
いつでも高校生のようにへの応援コメント
あら!プロポーズ!
シンデレラ城の前だなんて、とても素敵なシチュエーションですね、憧れます!
良平さんやりますな♪
作者からの返信
花音様
これは成り行きで、追加できたエピソードです(*^▽^*) 酷い作者( ゚Д゚)
でも、良平君だったら、結構シチュエーションこだわるのではと(^^♪
こそこそ準備していたら、鈍そうだけど、時々勘が鋭くなる滝川が気づくのではとも思いまして。
素敵な世界で、二人が幸せになれて良かったです(^_-)-☆
突っ込んでいただけて、とても嬉しいです(#^.^#)
ありがとうございました♡
辛い記憶への応援コメント
楽しそうなディズニーの様子がとても微笑ましいです。
葵さんも楽しめているようで何より。彼の笑顔を見れる場面は貴重ですから、読んでいてこちらも頬が緩みました。
年相応にキャッキャッしている彼らの姿がとても眩しかったです。
のほほんと和んでいたら、何やら嫌な人物が登場しましたね。
どうなることやらとヒヤヒヤしていましたが、みなさんとてもカッコよかったです。こてんぱんにやっつけてくれてスッキリしました。
陽人さんの過去にそんなことがあったのですね。あまり詳しく語られてきませんでしたが、彼もなかなか苦労人ですね。今までの苦労の分、今後葵さんたちと楽しい思い出を作ってほしいなと思います。
作者からの返信
花音様
コメントありがとうございました(*^-^*)
とっても嬉しいです(*^▽^*)
楽しそうな様子が伝わって良かったです。情景描写や、キラキラした様子の描写がとても下手なので、頑張ってみましたが、ちょっと心配だったんです(-_-;)
そう言っていただけて、本当にほっとしました。
立花は本当にひねくれておりますが、彼は彼の事情があるのかなとは思っています。
今まで陽人のことはあまり触れてこなかったので、今回は少しでも過去が伝わればと思いました。これからは幸せになって欲しいと思っています(*^-^*)
花音様お忙しそうだなぁと思っておりました。
太陽君のその後も気になっておりますが、いつまでもお待ちしておりますのでご無理の無いようになさってくださいね。
温かいコメントをありがとうございました。
編集済
これからも思い出づくりをへの応援コメント
懐中時計の件は、私の好きなシチュエーションですね。
私としては、
ただ、滝川さんのデレが欲しかった。
陽さんとディズニーを楽しんだという思いを、滝川さんだけが抱いていたことがばれたことに対するテレが・・・
それに対する陽人の優しい突っ込み。
陽と滝川がディズニーで楽しんでいるような空想。
追伸
陽人くん、Sぽくていいですね。
ただ、何点か読んでいて引っかかる点が、あくまでも私の読んでいた時にうん?となったという程度ですので・・・
「陽さんも一緒に楽しんでくれましたよね。きっと。」
「そうだな。」
この場面では、滝川さんは陽人君がプリクラを見たことを知らないはずなので、茜さんの写真からの流れになりますよね。写真は一緒に取ったが、一緒に遊んだとまで言えるのか?だとすれば滝川さんは、陽人君が何を言っているのか、この時には理解できないのでは?
「かもな…あいつは多分お化けとかスピード系苦手なはず。なのに、乗りたがる。」
ここも同じ感じですね。
「お前、見たのか?」
ここで初めて滝川さんが陽人君の真意に気づくわけですよね。そして、一気に気恥ずかしくなるという。
となると、下記のセリフは、この見たのかの後に続く方が自然のような気がします。
「ずーっと一緒で良かったですね。」
「まあな。」
「肌身離さず一緒に。」
あと、個人的な願望としては、
陽人は幸せそうな滝川の横顔を見て、安心したように微笑んだ。
のうしろ辺りに、ディズニーランドで手をつなぐ滝川さんと陽さんの後ろ姿の情景などをさりげなく入れていただけると、ちょっとウルっとします。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
確かに! その方がずっと素敵ですね!
そう言っていただいて、なんか感動して泣きそうになってしまいました!確かにその方が、ずっといい!
ああ〜でも、私の能力で書けるかな(。ŏ﹏ŏ)
ちょっと考えてみます!
うまく書けなかったらごめんなさいm(_ _;)m
懐中時計の件も、ぺんぺん草のすけ様のアイデアをいただいて、私なりに書いてみました(≧▽≦)
いつも素敵なお言葉ありがとうございます!
追記
遠慮なく言ってください!むしろ嬉しいですよ(*^▽^*)
ぺんぺん草のすけ様のアイデアはとても参考になりますよ(^_-)-☆
作風が好みと言っていただけて、今有頂天になっております。ありがとうございました。
再追記(^^♪
ごめんなさい。今気づきました。
感想ありがとうございます!しかもこんなにご丁寧に(#^^#)
ご指摘の点、なるほどと思いながら読ませていただきました。私Sっぽいの全然わからないので(^^; 言葉の運びには全然自信ないままアップしてしまったので、とても参考になります。うまくさり気なく追い詰めていく芸当、そもそも私にはありません( ゚Д゚) いつも追い詰められている側です(; ・`д・´) (笑)
言葉の順番を変えると、また違った印象になりますね。「肌身離さず」の一言が、温かい言葉になっています。実は私、この一言は最終追い詰めの一言のつもりで書いていました。全然追い詰められていませんが(;・∀・)
私の脳内劇場はですね(笑)~とりあえず、陽人君は、滝川が今回のディズニーランド行きを思いついた理由が、陽さんのできなかったこと実現だと分かっているので、「一緒に楽しんでいたはず」という言葉は、そこから来ている言葉だと思って書いていました。で、滝川も最初はそう言う意味で陽人が言っていると思って合わせていたけれど、なんかだんだん違うような気がする……そして「肌身離さず」の一言で気づくという感じを想像していました。
ただ、追い詰め方が、雑というか、蛇足な言葉が多くていまいち訳わから無いですよねぇ。混乱を招いたこと、申し訳ないです(-_-;) ここは、もう少し練習が必要なシーンですね。うーん。もう少し練らないといけませんね。
手を繋ぐ後ろ姿ですね♡ うふふ。素敵!
でも、さり気なく入れるの難しいです(-_-;) 私が書くと、あざとくなりそう……こちらも、まだまだ練習必要な表現力ですね。
本当にいつも、ありがとうございます。心からの感謝を申し上げます。
お泊りへの応援コメント
先に断っておきますが、この先どうなるか分からないので、単なる私の邪推です。
陽人君、2回目のぶっ倒れですね。前は、めまいで、今度は疲れと言ってしまえばそれまでですが・・・陽さんの流れを受けてこの話があると、不吉ですね。今度は、立場逆転のストーリかな
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
コメントありがとうございます!
「ぼ、ぼくは、死にましぇーん!」と、昔のドラマのように陽人が叫んでおります~(^^♪
ぺんぺん草のすけ様にこのネタが伝わるのか分からないのですが…(-_-;)
「101回目のプロポーズ」の武田鉄矢って言ってもわかりますかね?
大丈夫です。陽人死んじゃったら、この話 the end じゃないですか~。
でも、ノックアウトされたのは確かですね。青春のキラキラに。
後、みちるの、多分本人の自覚が無い愛の言葉に(*^▽^*)
陽人は、初心なうえに、経験少ないので、女の子の一挙手一投足にドキドキしっぱなしだと思いますよ(#^^#) あれ?でも、そんなに陽人死にそうに見えましたか? まずいな(#^^#)いじめ過ぎましたかね( ゚Д゚)
作者の特権デスね(^_-)-☆
いつでも高校生のようにへの応援コメント
陽人くん、滝川さんの一言で闇落ちから救われましたね。
高校生の当たり前の日常が、自分にとっては日常でない。
今、生きることだけが精いっぱいの陽人くんにとって、明日のことなど考える暇もなかったのでしょう。まして、ディズニーなどと言う、夢の世界など、異世界そのもの。
目の前に広がる光景。立花君の出現でフラッシュバックする高校生活。
なんで俺だけが・・・と暗く沈んでいくのは致し方ないことなのかも。
でも、そこで、あの滝川さんの一言。
さぞ、心強かったことでしょう。
誤字だと思います。→自給も低い
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
誤字のご指摘ありがとうございました!
時給、ただいま修正いたしました!( `ー´)ノ
陽人君はいい子の様子しか語ってこなかったのですが、苦労をしているはずの陽人に何もないなんてことは無いと思いまして…明るい場所で暗い話を入れてしまいました(;・∀・) 滝川にも頑張ってもらいまして、なんとか持ち直した次第です(^^;
いつも彼らに心を寄せてくださり、本当にありがとうございます。
温かいコメントありがとうございました。
編集済
吊り橋効果ラブ?への応援コメント
いないと困る!
この言葉は、誰に向けたものなのだろう。
困った陽人を救うため?
滝川さん本人のため?
両方あるのだろうが、そのあとの流れから、滝川さんの本音と思われる。
では、なぜ、いないと困るのだろうか?
大人組で孤立するためか、いや、それなら、単独行動すればいいだけ、陽さんが心にいるから、その方が気楽だし。ということは、もしかして、陽さんと陽人が重なり出し、ついに一線を越えるのか?
追伸
私の勝手な邪推ですので気にしないでください。ただ、当たり外れを楽しんでいるだけですから。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
いつもコメントありがとうございます!
お気遣いいただいてしまって(#^.^#)
こんなふうに、ぺんぺん草のすけ様とお話できること、すごく楽しくて嬉しいです。自分の書いたものが、どんな感じに読み取れるのか、そこからどんなことを感じられたのか、それを教えていただけることは、とても嬉しくて、気づきに満ちています。だから、いつも励まされていますよ!
今回、一線を越えたと言えば、その通りかもしれません。あくまで友情、人情の域ですが…。今まで自分の周りに高い壁を作って、誰にも踏み込ませない、踏み込まない生き方をしてきた滝川が、陽人には素直に助けを言えるようになった…それは大きな一線を越えたと思います。
ただ、陽の時には全面的に頼り切ってしまった滝川も、今回は大人になっているので、陽人とは頼り頼られる、フィフティフィフティの関係がうまく作れるようになっていくのではと思っています。
とはいえ、「困る」のは、滝川です。いつも一人でコツコツ仕事している滝川、ディズニーランドは人だらけ、すでに人酔い状態、陽人がいないと、多分動けないでしょう(^^;
この二人の関係は、書いている私もドキドキです(*^-^*)
今回の小題は、思わせぶりな題名でしたし(^^;
でも、あくまでも男の友情をテーマにいく予定です(^^♪
今のところは(*^-^*)
もしよろしければ、これからも予想を一杯お寄せいただければ嬉しいです。本当に、いつもありがとうございます!
ミッキーと写真への応援コメント
茜さん、写真持ってきていたのか。
男の滝川さんだと、あからさまに外に出すことはしないでしょうね。
もしかしたら、ポケットや、カバンの中にあったかもしれないですね。
でも、おそらく一緒に写ることができたのは嬉しかったのでは。
滝川さんは、茜さんに心のなかで感謝しているような気がしますね。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
温かいコメントありがとうございます!
そんな風に言っていただけて、本当に嬉しくほっとしました。
実は今回、陽の写真を一緒に写すか、心の中で陽を想いながら撮影に臨むか、ちょっと迷っていたもので、一緒に写ることができてうれしかったのでは…のお言葉は、本当に嬉しかったです。
滝川がポケットやカバンのどこかに陽の写真を持っている設定!いいですね!それ、いただきます(^^♪ 照れ屋の滝川が写真を持っているのって、可愛いですよね(#^.^#)
いつも心を読み取ってくださり、ありがとうございます!
ディズニーランド満喫ミッションへの応援コメント
ディズニー!!!この言葉を聞くだけでテンションが上がりますよ!
みなさんワックワクで可愛いですね♪
作戦がかなり本格的で凄いなと思いました。これは満喫できること間違いなしですよ!
ついに始まったみんなでの旅行。どんな展開になるのか楽しみにしています!
作者からの返信
花音様
いつも温かいコメントありがとうございます♡ とても嬉しいです。
ようやくディズニーランドへ出発出来ました! ディズニーって、奥が深いですよね〜(^o^) 色々調べながら、四苦八苦しながら書いております(^^) 満喫できるといいな〜。
今回は登場人物も多いので、楽しいシーンもお届けしたいと思っております\(^o^)/
花音様の言葉に、いつも励まされております。続きも楽しんでいただけるように頑張ります。ありがとうございました。
ディズニーランド満喫ミッションへの応援コメント
ディズニー好きからすると、いろいろとあるかもしれませんね。
でも、私のように地方の人間からすると、1度しか行ったこのがない夢の国。
ファストパスを求めて、ミッキーマウスの耳で派手にパタリロごけしたのは、いい思い出です。
しかも、その後のアトラクションでは、両手が血まみれで、安全バーを握ることができないというおまけ付き。
みなさん、いろいろと計画練っているんですよね。
今度行くときには、ここぐらいまではしっかり計画練っていこうかな。
その時には茜ちゃんにアドバイス貰いたいですね。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
パタリロこけして血まみれの手withミッキーの耳事件が起こったのですね!
щ(゜ロ゜щ) それは痛かったですね(TT)
でも、時がたつと、それも良い思い出ですよね。
茜はいつでもお待ちしていると思います(^^) 世話焼きの血が騒いで、ついつい力が入り過ぎちゃうタイプなので^_^
ディズニーランドって、誰と行くかによって、楽しみ方色々ですよね。恋人同士で行ったら、待ち時間もラブラブでしょうし(^^) かく言う私は、スピード物全然だめなので、アトラクションの半分は乗れません。チケット代半額にして欲しい〜。
いつも温かいコメントをありがとうございます!とても励まされております(^o^)
いざ、出発!への応援コメント
ついにディズニーランドですね。
ディズニー!ディズニー!ディズニー!ディズニー!
みんなの楽しそうな様子が伝わってきます。
滝川さんも、意外と楽しそうですね。
『ディズニーランド満喫ミッション』
読むほうも、期待に胸を膨らませ、いろいろと満喫させていただきます。
って、なんだか・・・いきなりトラブルの予感も・・・
陽人くん、ナビ見れるのか・・・
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
早速読んでくださり、コメントまで!ありがとうございます(*^-^*)
とても嬉しいです!
更新が遅くなってしまいましたが、いよいよディズニーランドです~♪
と言っても、私もディズニーを極めているわけではないので、四苦八苦しております(-_-;) 頑張ります!
ナビは…私の実体験。わかりづらくて、ちょっとあたふたしました(^^;
割と地図には強い方なんですけどね…(;・∀・)
うさぎの耳への応援コメント
いろいろと妄想が掻き立てられる回ですね。
ディズニーへの遊びの計画の後に、唐突にこのお話。
これから鈴音ちゃん登場の前振りですね。
少々心が屈折している私が想像すると、この鈴音ちゃん、一癖ありそうな予感ですね。
いや、ここは素直にいい子とみておくべきなのか・・・
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
コメントありがとうございます。
しかもいろいろ妄想をしてくださりありがとうございます(#^.^#)
嬉しい&楽しいです♪
鈴音ちゃん、一癖設定、それもありでしたね!(^^)!
いや~流石にそこまで凝ってくると、私の頭がパンクしそうなので( ´∀` )
一応今回は良い子設定です(^^; 私が単細胞なので、おっと驚く展開は難しいのですよ(-_-;) でも、お楽しみいただけるように頑張ります!
滝川の妹への応援コメント
そして、物語は続いていくのですね。
今度は陽人君とみちるちゃんの物語かな。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
コメントありがとうございます。
陽人とみちるの物語…それはラブの予感ということでしょうか?
それはどうでしょうね…(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
三章の終わりで、私も完結済みをポチっとしそうになったのですが、よくよく考えると、主人公って誰だ?と。最初主人公っぽく登場した陽人が、すっかり脇役。かわいそうだなあと(^^; なので、もう少し頑張ります! 少しコメディな部分にもチャレンジしてみます。天然ボケの私には、無理かもですが(-_-;)
ぺんぺん草のすけ様がコメント返信で書いてくださった、「作品が日記のよう」というお話、実は、私にとってこの作品は、まさに日記かもと思っていたところだったので、うんうんと頷いてしまいました。ありがとうございました。
陽の手紙への応援コメント
コメントありがとございました。
やっぱり、あかんかった・・・
涙腺崩壊ですわ・・・
10年たった後にこんな手紙見せられたら、あの時に気持ちが逆戻りですわ・・・
忘れてと言われても、どうして忘れることができるのですか・・・
大切な人を見つけてって・・・すでに死んだ陽さんを超える人なんてなかなかですわ・・
だから、あかんって・・・
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
ぺんぺん草のすけ様は、ものすごく優しい方ですね。
そんな方に読んでいただけて、本当に嬉しく感謝でいっぱいです(#^.^#)
私も、滝川は陽ちゃんを忘れることはできないと思いますし、次の人を見つけられるとも思っていないんです(^^;
どんだけ不器用なんだって感じの人なので( ゚Д゚)
陽が一番それを分かっているから、多分、心配で心配で仕方なかったと思います。だからこそ言葉でちゃんと伝えておく…次の人を見つけること(前へ進んで行くことや気持ちが変わっていくこと)をやめないでと。陽だったら、そうするかなと思いまして…。
滝川が、陽の手紙から、陽の愛だけでなく、陽のどんな時も前を向いていく強さを感じ取ることができたらいいなと思って書いていました。
生まれ変わった机への応援コメント
コメントありがとうございました
都築のお父さんの20年は重かったのでしょうね。
善三じいさんの死があったとはいえ、二人の前で頭を下げるということは、かなり勇気がいることだと思います。
まして、善三じいさんから、葵くんが、傷ついていると聞かされていれば、恨まれていると考えても不思議ではないですね。
それが、頭を下げるとなると、都築のお父さんもココで何かに区切りをつけたかったのでしょうか。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
こちらこそ、コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
本当にいつも気持ちに寄り添ったコメントをくださり、感謝してお
ります。
そうですね…都築の父は、善三じいさんの言うように、弱い人だったのではと思っています。でも、20年の間に、少しずつ少しずつ強くなって、ようやく葵の恨みを受け止める覚悟ができたのかな…。だから、二人の前に立つ勇気が持てたのかなと。
都築の父が頭を下げたことで、葵と母親の秀子のほうも、一区切りつけることができたのではないかと思っています。
現実では、こんな風に都合よくいかないと思いますが…せめて物語の中では、みんな救われて欲しいと思っています。
私は割と物語に感情移入しやすくて、読ませていただいた作品へのコメントも比較的多く書いてしまいますが(^^; 返信などはお気遣い無く、ご無理の無い範囲でなさってくださいね。
私の作品へのコメントはいつでもウェルカム状態で、感謝でいっぱいです。ありがとうございました。
本当の願いへの応援コメント
滝川さん大人ですね。
私だったら、この陽人くんの言葉、胸倉掴んでブチ殴っているところですね。
お前に何が分かるんじゃぁぁぁって感じで、そして、後で更に後悔。
陽人君にも謝れずに負のスパイラル・・・・鬱展開ですね。ダメですね。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
滝川の代わりに怒ってくださってありがとうございます(笑)
とっても嬉しいです!
滝川も最初は険しい顔になっていましたし(^^;
言っている陽人も、きっと内心ヒヤヒヤだったと思います。ガテン系滝川に殴られたら、陽人のダメージは相当なはず( ゚Д゚)
もっと若い頃なら、おっしゃるとおりの展開になっていたと思います。
ただ、今回は、陽が亡くなってすでに10年の歳月が流れていた。しかも、陽人の「陽だったら…」という言葉に、きっと気づくのではと…。陽はいつでも前向き人間だった。だからもう、滝川も今までと同じじゃ駄目だよって(^^;
この場を借りて、お☆様をいっぱい送ってくださり、ありがとうございました。とても嬉しく、励まされました!
滝川の過去 ― 大切に ―への応援コメント
滝川さんは陽さんの死を消化できていなかったんですね。
陽さんの病気があまりにも突然で、死までがあっという間だったのでしょう。
そして、自分の中の陽さんの存在をはっきりせぬままに別れてしまった。
どうしたらよかったのかと自問自答しても答えは出ない。
かといって、何もできなかったのかと言えばそうではない。
二人の時間が育って形作っていく中での別れが、このどうしようもない気持ちを生んでしまったのですね。
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
私の拙い物語を丁寧に読んでくださり、寄り添ってくださり、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
おっしゃるとおり、滝川と陽の二人の時間は、これからだったはずなのに、あっという間に絶たれてしまいました。こんな風に、突然愛する人を失ったら、どんなに辛いだろうと…今回のコロナでも、たくさんの方がそんな思いをしているのだろうなと思いました。
滝川は、それでもこれから前を向かないといけません。
見守っていただけると嬉しいです。
温かいお言葉、とても励みになります。ありがとうございました。
陽の机への応援コメント
涼月さま
死の受け入れ方って難しいですよね。
どんなに時間がたっても、色あせない場合もあれば、時の経過とともに自然に薄れていく場合もある。
生きている間にどれだけの時間を一緒に紡いだってことなのでしょうか。
なくなった後にも何かをしてあげたいという気持ちは、生きている間に何かができなかったということの裏返しなのかもしれませんね。
心の中には、まだ、陽さんに対する気持ちが残っているのでしょうね。
その心は、陽さんのためなのか、それとも自分のためなのか・・・
作者からの返信
ぺんぺん草のすけ様
拙い文章を読んでくださり、応援コメントまでいただきまして、ありがとうございました。とてもとても嬉しいです!
そのうえ、滝川の気持ちにこんなに寄り添っていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。ぺんぺん草のすけ様の言葉を読んで、書いた私の方が、滝川の気持ちを改めて考えさせられました。
果たして滝川の気持ちを描き切れたかわかりませんが…
この後、滝川の過去の回想の中で、陽と滝川の関わりと別れを書いております。よろしければ、見届けていただけると嬉しいです。
ミッキーと写真への応援コメント
グッジョブ!(笑)
作者からの返信
悠木 柚様
陽人はいつでも他人の事を良く見ています。で、だんだん滝川を手の上で転がすように……ゲフンゲフン
コメントありがとうございました。