創作活動におけるあれやこれや

作者 白武士道

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第107話 謹賀新年2021へのコメント

    あけましておめでとうございます。
    昨年はたくさんの作品を楽しませていただきました。今年も、小説の更新を楽しみにしております。

    私個人の話でいえば、両親もそうですが祖父母との時間も大切にしないとなぁと改めて思ったところ。去年はコロナ流行もあって直接の顔合わせは出来ませんでしたが、今年こそはちゃんと顔を合わせたいものです。
    幸いにして父方母方共にそれなりにスマホを活用しているので、近況やら写真やらを、もっと伝え合いたいですね。恵まれてる部分だからこそ、使えるうちに使わなければ勿体ない。

    そして小説書きももっと頑張りたいところ。質を上げたいのは勿論、今年はもっと書いて新作どんどん出すぞー(なお現時点で殆ど書いてない模様)

    そんな色々と情けない奴ではありますが、今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。

    仰るとおり、おじいちゃんおばあちゃんも大切ですね。私の祖父母は機械がまるでダメで、電話で挨拶した程度ですが、お元気なうちに顔を合わせたいものです。

    私も今年こそ執筆には力を入れていきたい所存。お互いに頑張っていきましょう!

    2021年1月4日 10:07

  • 第103話 筋肉痛のあれこれへのコメント

    おおう、なんとハードな展開。
    職業柄相手取る事もあるとの事ですが、いや、大事にならなくて良かったです。殴られてるから十分大事ですけど。
    そして普段と違う時は大概違う原因だと思うので、休むより病院が良いと思うのです。明日の朝で判断してもよいかもですが、無茶しない方が絶対予後は良いでしょうし。

    あと関係ない話ですが、関節を自在に外して攻撃してくる敵ってなんか強そうで好き(オイ)

    ともあれ、お疲れさまでした。
    お大事になさってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お言葉通り、今朝病院に行ってきました。場合によっては労災も降りるかもしれませんので。
    幸いなことに大事ではなく、肩もきれいにはまっていました。全身の痛みは湿布と鎮痛剤で誤魔化すしかないですが、脱臼は手術しないと完治しないので、折り合いをつけて付き合っていくしかないですね。

    関節外し戦法は、いわゆるズームパンチというやつですね。
    1ヒットが生死を分ける武器戦闘では、間合いを誤認させる手法として有効と思われますが、脱臼経験者としては、あの痛みに耐えられる奴は頭おかしいと思います。だから手強いんでしょうけれどもw

    脱臼はフィクションにおける「あばら骨を数本折る」並みに軽視されがちな気がします。どっちも動けなくなるほど痛いからね?

    2020年12月1日 21:30

  • 第101話 ゲテモノのあれこれ(5)へのコメント

    ヘビ! ヘビはなかなかに食べられんものではないでしょうか……? 何でもやってみる姿勢にはいつも脱帽ですな! 文章配信者や……

    小動物絶対絞め殺す筋ですものね……そりゃカッチカチに硬いでしょうよな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文章配信者。嬉しいお言葉です。誰かの創作活動の参考になればと思って始めたエッセイなので、そう言っていただけると頑張って挑戦した甲斐があるというものです!

    それにしても、マジでカッチカチでした。
    いくつか買って別々の調理法を試せばもうちょっと詳細なデータになったのでしょうが、私の財布が貧弱すぎて何パックも買えなかった……。2切れ入っていたので、せめて焼きと煮込みの2パターン試せばよかったと後悔中。

    作中でも触れたとおり、ヘビの種類によっては違った食感かも知れませんが、野生のヘビは寄生虫がいるので素人は手が出せませんしな……。

    2020年11月3日 09:41

  • 第98話 性格のあれこれへのコメント

    前向きに捉えるしかないですぞ! 所詮は歯車のひとつなのですから……そしてこうなったら作品で一発カッ飛ばすしかありませぬな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    根っこがネガティブなので、どうしても後ろ向きに考えてしまうのが私の悪い癖です。どうにかモチベーションを回復したいところ。

    2020年9月16日 13:06

  • 第97話 ストレス発散のあれこれへのコメント

    30万! 使い途が気になりますな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エッセイでも何度か触れていますが、トレーディングカードに使いましたw
    原価で考えれば数十円程度なんですけどね……どうして、紙ものはこうも収集家を魅了するのか……。

    2020年9月12日 19:44

  • 第96話 ゲテモノのあれこれ(3)へのコメント

    いい店! そしてカエルはやっぱり鶏っぽいですよな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に鶏っぽかったですね。普通に食卓に出されても何らおかしくない味でした。
    食用目的で輸入したのに、どうして定着しなかったのか。やはり寄生虫などのリスクが大きかったのでしょうか。

    2020年9月12日 19:42

  • 第97話 ストレス発散のあれこれへのコメント

    お仕事お疲れ様です。
    生活スタイルの変化は辛いですよね。私も十月から暮らしが変わりそうなので、ちょっと気持ちは分かります。

    こうしてエッセイを読めている間は割と安心して待っていられるので、無理はなさらず、ゆっくりと書いてください。微力ながら応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうごさまいます。そう言っていただけると、とても気が楽になります。
    できるだけ早く生活スタイルを立て直し、また執筆できるコンディションに戻りたいです。途中まで書きかけてはいるんですけどね。

    2020年9月10日 08:18

  • 第94話 理想と現実のあれこれへのコメント

    絵にも力はありますよな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    絵は直接感覚に訴えかける分野なので、絵を描ける人間は本当に羨ましいなと思います。もちろん、文章も絵にはない奥行きと魅力があると思いますが、そのどちらの才も持ち得なかったのは悲しい限りですね。

    2020年9月1日 01:56

  • 第93話 火熾しのあれこれへのコメント

    火熾しとか、意外と癒されそうですな……点けた火をそのあと眺めながら酒を飲んだり……カエルを炙ったり……(いうとおもった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夜だったら、それも大いにアリでしたね。ただ、昼間からでしたのでお酒は飲めませんでした。飲んだのはスポドリ。汗が滝のようでした。
    カエルはさすがに捕まえないと無理ですが、近所に食用ガエルが生息していないんですよねぇ。

    2020年8月20日 21:36

  • 第92話 SNSのあれこれへのコメント

    カエル喰うにもままならぬ現状ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。カエルだけでなく虫も食べられる居酒屋を見つけたんで休みに食べに行くつもりでしたが、今度は職場の同僚の忌引きが重なってシフトの変更が余儀なくされ、またも予定が潰れてしまいました。いつになったらカエルデビューできるのでしょう……。

    2020年8月20日 21:32

  • 第92話 SNSのあれこれへのコメント

    SNS、私もやってますぞ! もう二年か三年ぐらい放置してるけど!(オイ)
    小説の宣伝にと思って始めましたが、なーんか苦手意識が拭えなくて……

    セミと言えばうちの実家の庭には、ニイニイゼミが出てきます。抜け殻の数的に年に一~二匹だけですが。
    そういえばニイニイゼミは昨今乾燥に耐性を身に着け始めて都市部で個体数を回復させているとかなんとか。セミが近代化に適応してるのだから、人間が適応出来ない筈がねぇ! なので私も近代化の代名詞であるSNSをまた頑張ってみよう(どんな理屈だ)

    少女剣聖伝、気長に待っております。
    お仕事も大変そうですし、梅雨も明けて一気に暑くなってきましたので、体調にはお気を付けてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    苦手意識、大いに共感できます。あの感覚ってなんなんでしょうね。見る分にはいいけれど、自分が発信するのは何か違う。長い間、自分の考えを作品として表現してきたせいで、フィルタリングせずにストレートかつタイムリーに伝えることが難しいのかもしれません。
    しかし、やはり現代ではSNSは標準装備なんですねぇ。私は特に名義も変えていませんので、ひょっとしたらどこかで見かけるかもしれませんね。

    待っていて下さる。その言葉が何よりもありがたいです。
    そのお言葉に報いることができるよう、頑張っていきたいと思います。

    2020年8月14日 01:20

  • 第92話 ハンバーガーのあれこれへのコメント

    何気ない習慣にも文化や思想が挟まっているのですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、ハンバーガーだけに挟まっているのです。
    世の中、まだまだ知らないことだらけ。己の浅学さを恥じつつも、執筆のためにいろいろとこれからも調べていきたいところです。

    2020年8月5日 04:44

  • 第91話 ゲテモノのあれこれ(2)へのコメント

    カエル! カンガルー! 良いですねぇ、私も食べてみたい。近くにそういうお店がないか、探してみよう。
    ダチョウは昔食べた事があります。もう十数年前の記憶なので曖昧なのですが、美味しかったです(語彙力死滅) 大人になった今食べたらまた違う感想が出てくるのだろうか。食べたいなぁ。
    あと前回のコメントの続きになってしまいますが、ジョロウグモはチョコ味ではない……と思う……舌が痺れてそれどころじゃなくて覚えてない……(オイ)

    クモの家畜化。現実だとヤギとかカイコに遺伝子を組み込んで糸を作らせるという、下手なファンタジーよりファンタジーな方法を採るぐらい難しいやつですねー。生物の生態を考えるのは生き甲斐なので、ネタ振りに乗ってみる。
    真社会性のクモを家畜化したとかどうでしょうか。数千匹のクモが協力して巨大な巣を作るため大量の糸を得られる。ただし『働きグモ』が猛毒を持っていて、普通なら接近すら危険。国家賢人様はこの働きグモに襲われない方法(攻撃を止めさせる香りを出す植物とか)を発見。そうして家畜化に成功したが、安定生産には餌となる虫が大量に必要であり、また一般人への被害を避けるため、人里離れた山奥などでないと生産出来ないため高値……みたいな。
    長文失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうか……チョコ味ではないのか……(大のチョコ好き)。

    なるほど! 真社会性のクモときた!
    少数ながら社会性を持つクモは実在し、共同で巣を作ったり子育てをしたりするそうな。ジョロウグモならぬ女王蜘蛛。
    往々にして女王個体は産むのが仕事で毒性が少ないため、労働階級個体のほうが毒性が強いのも納得ですね。
    現代ですら養蜂においては毒と隣り合わせですから、無毒への品種改良など不可能。仰る通り、忌避物質で遠ざけるのがセオリー。となると、忌避物質に強い特異個体が登場し、そこから脱走、周辺に被害が出るモンスターパニックに発展するのがお約束でしょうか。

    餌の問題はありますね。家畜化を妨げる要因の一つです。肉食性の動物はとにかく持続的に餌を用意するのが困難。場合によっては、他の家畜との食糧の競合も有り得ます(食用昆虫に選ばれる種はこれを避けている)。ファンタジー世界ゆえに露骨な科学技術が使えないとなれば、やはり少数生産は避けられないでしょうね。

    とはいえ、それだけ扱いが難しい種ですから、クモの育成士とか国家賢人旗下の技術職がありそうです。これだけで一本短編が書けそうな気がします。

    すごく参考になりました!
    ネタ振りに乗っていただいてありがとうございます!

    2020年7月28日 13:33 編集済

  • 第91話 ゲテモノのあれこれ(2)へのコメント

    ラクダのコブとか食べたりするんですかね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラクダのこぶはメニューにありませんでしたが、成分的には脂肪なので問題なく食べられると思います。一説では鯨に近いとか。機会があれば食べてみたいですね。

    2020年7月28日 13:10

  • 第90話 ゲテモノのあれこれ(1)へのコメント

    カエルをいただいたことはありますが、あれも鶏っぽかったですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カエル!
    いいですね、私も食べてみたいものです。話に聞く通り、鶏系なんですねぇ。
    とはいえ、自分で獲って食べるには水質や土壌の汚染が気がかり。お店で出してくれるところが近くにあればいいんですが。

    gaction9969様のコメントにはいつも励まされております。
    こんな益体もない駄文を読んでいただけただけでなく、★まで頂けてるなんて、感謝しかありません。これからもよろしくお願いします。

    2020年7月24日 12:24

  • 第89話 友人Kからのお題のあれこれへのコメント

    アストロ球団とかでやりつくされている感はありますな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大勢が掘っている鉱山からは、もはやめぼしい鉱石が取れないように、人気ジャンルだからこそ、これ以上何も埋まっていないよ感はあります。
    というか、友人も無茶を言うぜ……。

    2020年7月24日 12:21

  • 第88話 猫バンバンのあれこれへのコメント

    無事だといいですな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エゴかも知れませんが、あの子が無事でいることを願います。

    2020年7月24日 12:19

  • 第87話 インプットのあれこれへのコメント

    私はアウトプットした吐瀉物をまた食べてそれを反芻してまた出したりしてますな!(汚

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分で生み出したものを糧に新しい糧を作るって、つまりは永久機関。
    羨ましいw

    2020年7月24日 12:17 編集済

  • 第86話 後悔のあれこれへのコメント

    四コマの隆盛は誰も想像できなかったでしょうしなあ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当ですね。昨今の異世界転生系もそうですが、世の中、何が流行るかわかりませんね。

    2020年7月24日 12:15

  • 第90話 ゲテモノのあれこれ(1)へのコメント

    食べ物で異世界感出したいの、分かります。私も食事を書くなら地球産の植物である米とか小麦とかあまり出したくないですし(なお書いてるファンタジーは専ら野生動物が主役であるため料理は出ない模様)
    豆を主食にすると、異世界感というか中世感が増すと個人的には思っていたり。

    ゲテモノといえば幼き頃、某漫画家みたく好奇心に突き動かされた結果クモを味見した事があります。食用とかじゃなくてそこらに居たジョロウグモ。噛まれた訳じゃないのに何故か半日ぐらい舌が痺れて、「これもしかして病院行かないとヤバいやつ?」と思ったものです(何やってんだ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    食糧事情はファンタジー下記の悩みの種の一つだと思います。
    私も地球産の植物は出したくないものの、架空の生態系を一から考えるほどの知識も教養もないので、結局は模倣に留まっています(他星系から「持ち込まれたもの」という裏設定が言い訳として存在しますが)。

    「食用とかじゃなくてそこらに居たジョロウグモ」
    人間が食べられるもののリストは、多くの好奇心旺盛な人々の屍の上に成り立っているのだなぁ(遠い目)。
    でも、蜘蛛はチョコの味とか言いますよね。どうだったのか気になるところ。

    2020年7月24日 12:32

  • 第85話 練り直しのあれこれへのコメント

    過去作に意外な宝が眠っているやも……? とはいえ、文字数制限ないのであれば、だらだらと書き連ねるのも一興ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    せっかく過去の私が頑張って生み出した作品ですから、何らかの形で流用したいですね。

    2020年7月24日 12:14

  • 第84話 洗濯のあれこれへのコメント

    なくなって初めてわかるありがたさですな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    失くす前に気づきたいものですね。

    2020年7月22日 06:29

  • 第83話 普通のあれこれへのコメント

    江戸前のB型にとって「普通」は「無粋」の類義語ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    奇遇ですね、私もB型なんですよ。

    2020年7月22日 06:28

  • 第82話 執筆状況のあれこれ(21)へのコメント

    在宅こそ至高……(同★志

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    在宅こそ神……(同★志

    2020年7月21日 11:40

  • 第81話 リメイクのあれこれへのコメント

    私も黒歴史小説に今の自分で書き足して一本仕上げたことがありますぞ! 暇な時代にちくちく考えていたアイデアだけは使えるものもありましたな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔考えたアイディアは、逆に今となっては思いつかないものが多いですよね。
    だからこそ、ふと読み返した時に「昔の自分やるじゃねーか」と思います。
    私も機会があれば再利用してあげたいです。

    2020年7月21日 11:38

  • 第80話 時間のあれこれ(2)へのコメント

    もはや「普通」ってなんだろう……と思う事多々ですよな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    普通って、よく使われる割にはあやふやで根拠レスな概念ですよね。

    2020年7月21日 11:37

  • 第79話 時間のあれこれ(1)へのコメント

    経験は必ず糧になるはずですぞ! 私はスマホを受動的に見ている時間を削減したい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スマホの中毒性はヤバイですね。私も気を付けたいと思います。

    2020年7月17日 19:09

  • 第78話 電波のあれこれへのコメント

    私は初代をやりつくしましたな……レベル99まで上げたのはこれだけかもです……(きいてない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔のゲームほどやり込んでしまいますよね。私はSFC時代の人間ですが、本当にもう自由時間の全てをゲームに費やすほど熱中していました。

    2020年7月13日 22:54

  • 第77話 こだわりの品のあれこれへのコメント

    物を大切に使うということはいいことですぞ! 願わくば修繕を施しつつ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も物は大切にしていきたいと思っていますが、それがたたって部屋がいつまで経っても物で埋まっているのですよね……本とかフィギュアとかトレーディングカードとか……。

    2020年7月13日 22:50

  • 第76話 副収入のあれこれへのコメント

    なかなか難しいところですよな……お金を得るということは……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りですね。まして、自分の作品を売り出そうなどという大言壮語にもほどがあるなと思います。

    2020年7月13日 22:47

  • 第75話 コラボのあれこれへのコメント

    自作でもコラボをやってみたいものですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一昔前……とは、言えない十数年前。
    私も友人の作品とコラボして、自作内に友人の作品のキャラクターなどを出して遊んでいました。思えば、あの時期が人生で最良の時間だったかもしれません。

    2020年7月13日 22:44

  • 第74話 風景描写の資料のあれこれへのコメント

    それはかなり有用なデータと思いますぞ! やっぱり自分で得た情報は生きてますからな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これらのデータは私の中でかなり役に立ってくれています。
    あとは作品で活かせればなぁ、と思います。

    2020年7月13日 22:41

  • 第73話 執筆状況のあれこれ(20)へのコメント

    書きたくてしょうがないという状態までインプットしまくるのも一興ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最近の私が本当にそんな感じです。
    もう一度、書きたくて書きたくてしょうがない自分に出会えるまで、遊び倒しています。

    2020年7月11日 20:02

  • 第72話 書きたいもののあれこれへのコメント

    自分の好きな物を組み合わせるとよいかもですな! 私も「将棋戦隊」を書きましたぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の好きなモノが多すぎるせいか、あれもこれもとつぎ足し過ぎて闇鍋のようになってしまいます。厳選を覚えろとは友人からよく言われます。
    将棋戦隊とは、またエキセントリックですな!

    2020年7月11日 20:00

  • 第70話 各作品の評価のあれこれへのコメント

    ★もあまり気にし過ぎても……とは思ってますぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りですね。他者評価を気にしてばかりでは、自分の書きたいものは書けません。「誰からどう思われても、自分はこれを書く!」というような気概こそが、小説書きには必要なのかもしれません。

    2020年7月11日 19:50

  • 第69話 プロットのあれこれへのコメント

    プロットイラナーイ

    不自然こそが人間なのですぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不自然こそ人間。――確かに!

    2020年7月11日 19:47

  • 第68話 力の入れ処のあれこれへのコメント

    描写がミクロへミクロへと筆は進んでいきますな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    細やかに書きたくとも、読者からすれば「どうでもいいんじゃい」という意見が多数だとは思います。しかし、そういうところに限って詳細に書いちゃうんですよね……。

    2020年7月11日 19:47

  • 第67話 ロイヤルティプログラムのあれ…へのコメント

    リワード……いつになったら交換できんねん、って感じですな……

  • 第17話 性的描写についてのあれこれ(…へのコメント

     これは小説ではなく、マンガの話になりますが、プロのマンガ業界では〝内容の必要性や絵柄に関係なく、エロ要素は必須〟というのが基本らしいです。
     実際、劇中でキャラクターに性的魅力、つまりエロ要素の無い作品は高確率で売れないという。細かい統計や実状はわかりませんが、少なくとも編集者の多くはそういう認識でいるようです。
     大御所マンガ家の〝あだち充〟先生は、自分の弟子に「少年マンガを書くなら、まず何よりも先に〝可愛いヒロイン〟を書けるようになれ」と指導していたそうです。昔は笑い話として聞いていましたが、考えるほどに真理のような気がしてなりません。

     マンガがそうなのだから、きっと小説もそうなのでしょう。
     ゆえに、何を後ろめたく思うことも恥じ入ることもありません。思う存分エロいこと描きましょう。可愛いのが正義なら、エロいのは神です!

    作者からの返信

    可愛いのが正義なら、エロいのは神。至言頂きました。
    仰る通りだと思います。特に男性は視角情報が刺さりますから、漫画業界では魅力的かつエロい絵柄はそれだけでアドバンテージになります。どう言い繕っても、やっぱりエロは売れるために必要な要素なのですよね。

    2020年7月8日 07:32

  • 第16話 執筆状況のあれこれ(3)へのコメント

     私は同居している兄に一端話したり、概要を読んで貰ったりしています。
     いざ第三者に確認させると、自分では明確だと思っていたのに、他者からするとわかりづらかったり、ヘタすりゃ意味不明な部分とかが浮き彫りになって、非常に助かります。
     まあ、自分では〝これネタ、斬新じゃね?〟と繰り出した会心の一撃が〝それ〇〇って作品でやってる〟とか、ジャストガードで弾かれてヘコむこともありますが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    身内に創作に理解がある方がいらっしゃるのは幸福ですね。私の家族は教養は高いのですが、それ故に「創作で身を立てる」ことについての困難さも理解しているので、応援はまるでしてくれないのです……。
    そして、自己最高のアイディアが既出のパターンは誰もが通る道ですね……。

    2020年7月8日 07:17

  • 第14話 執筆状況のあれこれ(2)へのコメント

     キャラクター増えると本当に大変です。自分も苦労してます。
     特に最近困っているのが、各キャラの口調の書き分けです。だって、登場人物が武士ばっかりなんですもの…………。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お察しいたします。おまけに平安から江戸まで網羅しておりますもの。映像作品であれば、ヴィジュアルや声などで差別化できますが、文章だけでは難儀してしまいますよね。

    2020年7月8日 07:12

  • 第66話 参考資料のあれこれへのコメント

    麦飯かぁ……牛タンに合いますよな!(イメージが貧困ェ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    合いますね! 牛タン食べたくなってきたなぁ!

    2020年7月8日 07:06

  • 第65話 イメージカラーのあれこれへのコメント

    私は選択肢に「オレンジ色」があったら確実にそれを選びますな! Tシャツとかケータイとか……でも食べるオレンジはそんなに好きじゃない……ふしぎ……(どうでもええ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オレンジ色は鮮やかでいいですね。ソースは忘れましたが、オレンジ色をよく見る人は糖尿病になりにくいとか。いや、本当にソース忘れましたが。一昔前は遠くの緑をよく見ると視力が回復するとか言われていましたね。

    2020年7月8日 07:03

  • 第64話 スニーカー大賞のあれこれへのコメント

    10万字ってかんたんに言いますけどしんどいですよな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しんどいですよねぇ……。
    絶好調の時でも三ヵ月はかかります……。
    自分の自由になる時間と、自分のモチベーションが合致したらいいのですが、働いているとなかなか……。

    2020年7月8日 06:55

  • 第59話 執筆状況のあれこれ(17)へのコメント

    仕事が第一なところありますからな……哀しいことに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです。働かなきゃネット代が払えないのです……哀しいことに……。

    2020年7月8日 06:53

  • 第12話 好きなもののあれこれ(3)へのコメント

     私は子供の頃、聖闘士星矢でギリシャ神話に興味を持ちました。


    私「ギリシャ神話ってどんな神話なの?」
    兄「夫婦喧嘩で戦争起こす困った夫婦の話だよ」

     冗談だと思いました。

     調べたら概ね間違ってませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ギリシャの神々マジ傍迷惑。でも、古代ギリシャの人々はそれだけ身近に神を感じていた証拠でもあります。
    ギリシャ神話と言えば、私か、私よりもちょっと上の方々はやっぱり聖闘士星矢になりますね。

    2020年7月8日 06:52

  • 第58話 執筆状況のあれこれ(16)へのコメント

    プロットをかなぐり捨てて、勢いのまま書くのも一興ですぞ!(それしかやってないくせに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の傾向として、あらかじめ考えた作品はこじんまりとしたもの、無難なものになりがちですので、何も考えずに勢いに任せたものの方が面白くなるし、一時的に速度も上がるのですが、いったん止まると再開までに時間が掛かるのが難点ですね……。

    2020年7月8日 11:53

  • 第57話 読み切りのあれこれ(2)へのコメント

    このエッセイは非常に読みやすいと感じてますが……文体の硬さとか柔らかさとかは、物語に集中していると気付けないものですよな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分語りでしたらこれくらいの気軽さで書けるのですが、物語となるとついついかっこつけようとして硬くなってしまいます。悪しき癖です。読んでもらってなんぼの小説なのに……。

    2020年7月6日 12:47

  • 第56話 読み切りのあれこれへのコメント

    恥という内面をさらしてこその創作ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りですね。結局のところ、創作は筆者の妄想が大部分。それを全世界ネットで晒しているわけですから、高度な羞恥プレイとも言えなくはないですね!

    2020年7月6日 12:44

  • 第55話 裏事情のあれこれ(2)へのコメント

    ネーミングの裏話って面白いですよな! 卓球関係ははじめて聞きましたぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネーミングは創作において最も気を遣うものの一つだと思います。
    オリジナリティを出したいと思っても、奇抜すぎると覚えにくかったり、厨二臭さが濃くなってしまうものです。
    私がかつて卓球をやっていたものですから、どうしても道具の名前が頭に残っていて、だったらいっそ使ってしまおうと思ったのがきっかけです。確かに、こんなところから名前を拝借する奴はなかなかいないと思います。

    2020年7月2日 12:29

  • 第87話 インプットのあれこれへのコメント

    ドラえもん映画、懐かしいですねぇ。雲の王国とアニマル惑星は私も大好きです。間違いなく私の作風はこれらの影響を受けております。
    ちなみに私事ですが、最近ブリキの迷宮が見たくなっています。理由? それ系のネタの話を書きたくなったので(ぇ)

    私の場合、夜に本やら映画やらを楽しんでインプットしている感じでしょうか。書くのと見直しは主に電車の中でスマホと睨めっこしながらです。
    実のところ家だと殆ど書けなくなる人なので、これ以外の方法だと執筆量が十分の一ぐらいになります(少な) 色々模索した中で、これが一番しっくりくる執筆習慣って感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ブリキの迷宮もトラウマですね。ドラえもんが拷問死するというのは、子供心にショッキングでした。とはいえ、人間が機械に依存することへの危険性を見事に描いた傑作だと思います。いーとーまきまき。

    なるほど。インプットもアウトプットも習慣化することが大事なのですね。
    習慣化……そのためには私の不規則な生活そのものを直さねばならない……。
    外の方がはかどるというのは少しわかる気がしますね。私の部屋も何かと誘惑が多いですし。

    2020年7月2日 02:08

  • 第54話 人生のあれこれへのコメント

    他人のことなど、なにひとつ分からなくて当然ですぞ! そしてなにひとつ知ろうとしないのも現実! その鬱屈のはけ口こそ創作! 作品で己を知らしめてやればいいだけの話ですぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この時は本当に鬱屈していましたね。人と人とは絶対に分かり合えないという現実に打ちのめされそうになりました。
    されど、そうであってほしくない。それでもと言い続けていきたい。
    そういう物語が書きたいものです。

    2020年7月2日 01:56

  • 第53話 執筆状況のあれこれ(15)へのコメント

    そんな時こそインプットしまくり!ですぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にそうですね。限りある時間を有効に使いたいものです。
    しかし、時間ができるとつい遊びほうけてしまいます……。

    2020年7月2日 01:53

  • 第52話 執筆状況のあれこれ(14)へのコメント

    正統こそ料理するのは難しいですが、そこにオリジナリティを見出したいものですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その通りですね。王道こそ、最も筆者の技量が試される分野です。
    このエピソードで語られる四章は執筆時点ではまだ書き上げておりませんが、現在では無事書き終わっています。オリジナリティが出せていればいいのですが。

    2020年7月2日 01:51

  • 第51話 復活へのコメント

    失って初めてわかる……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りですね。失う前に気づける自分になりたいものです。

    2020年7月2日 01:47

  • 第50話 闘病のあれこれへのコメント

    リメイクしてみたら……? さらなるカオスが……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今の自分が描くとカオスどころか、こじんまりとまとまってしまい、面白味のないものになりそうな気がしますね。
    若さと無知ゆえの勢いは、老いて学びを得た身ではかえって再現しにくいものなのかもしれません。

    2020年6月30日 02:33

  • 第49話 インフルエンザへのコメント

    私も数年前にインフルになってそのつらさを体感したので、それ以降は毎年予防接種を受けるようにしてますぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いや、この時は本当につらかったです。本気で死ぬかと思いました。予防接種は大事ですね。

    2020年6月30日 02:27

  • 第48話 持病についてのあれこれへのコメント

    免疫系が弱まってしまうんでしょうかね……くれぐれもお大事に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    年末年始の忙しさにやられたのでしょうね。

    2020年6月30日 02:26

  • 第47話 謹賀新年へのコメント

    遅ればせながら(本当に)、おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさか、このような時世になるとは想像もできませんでしたね。
    けれども、2020年も頑張っていきたいと思います。

    2020年6月30日 02:23

  • 第46話 善いお年をへのコメント

    よい下半期を!(月日の流れは速いですなあ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    月日の経つのは早いもので、このエピソードを書いて半年経とうとしています…恐ろしや…

    2020年6月26日 01:12

  • 第45話 エピソードタイトルのあれこれ…へのコメント

    どんでん返しがあると話が盛り上がりますな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りですね。物語には山あり谷あり、展開には落差を用意しないと単調になってしまいますからね。

    2020年6月19日 20:24

  • 第43話 エピソードタイトルのあれこれ…へのコメント

    大体脊髄で考えてつけてますな!(あかんやん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは羨ましい。私はあまり直感が働かないほうなんですよねぇ。

    2020年6月19日 20:21

  • 第42話 執筆状況のあれこれ(13)へのコメント

    インプットに走るのがよいかも知れませんぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    インプットしなければ、アプトプットもできませんからね。
    詰まった時はヴァーチャル世界に現実逃避!

    2020年6月19日 20:19

  • 第41話 登場人物紹介のあれこれへのコメント

    イラストが描けるのは稀有な才能ですぞ! 文字情報ではどうしても、というものが秒で伝わりますからな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    視覚から入る情報は馬鹿になりませんよね。イラストに比べて、文章はどうしても読者の想像力に依存する部分がありますから。イラストが掲載できればいいんですが。

    2020年6月19日 20:17

  • 第40話 執筆状況のあれこれ(12)へのコメント

    難産の方が、自分でも読んでいて楽しいですよな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。苦労した分、完結した暁には達成感もひとしおですね。

    2020年6月19日 20:14

  • 第39話 裏事情のあれこれへのコメント

    オネェがいると何かと便利ですよな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オネェはいいですよね。なんと言いますか、オネェというだけでキャラが立ってしまいます。

    2020年6月16日 00:02

  • 第38話 執筆状況のあれこれ(11)へのコメント

    垂れ流してなんぼですぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ノンストップで垂れ流せればいいなと思いますが、どうしても詰まってしまいがちになってしまいますね……。

    2020年6月16日 00:01

  • 第37話 執筆状況のあれこれ(10)へのコメント

    吐き出すことこそ執筆創作……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りです。ですが、もっと綺麗なゲロ(作品)を吐き出したいものです。

    2020年6月15日 23:59

  • 第36話 カクヨムコンについてのあれこ…へのコメント

    カクヨムコンの基準はよく分かりませぇん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も基準はよくわかっていません。記事の中で書いた順位も本当に一瞬でしたね。

    2020年6月15日 23:56

  • 第35話 執筆状況のあれこれ(9)へのコメント

    睡眠は大事! 私も休み前ほど早く寝ますな!(老人化?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にそう思います。最近は激務続きで睡眠時間がかなり減ったせいか、あちこちに白髪が目立ってきました。知人から聞いた話では、側頭部から生える白髪はストレスが原因だそうです。それって私のことやん……。

    2020年6月15日 23:54

  • 第34話 執筆状況のあれこれ(8)へのコメント

    プロットはそこから外れるためにあるもの……(いいすぎ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    より面白くなるのであれば、それでもいいのかもしれませんが……私の場合は果たしてそうなのだろうか……。

    2020年6月15日 23:51

  • 第33話 年齢設定についてへのコメント

    成長と喪失は表裏一体なのですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。そう言いかえてもいいかもしれません。

    2020年6月15日 23:50

  • 第29話 読者層についてのあれこれへのコメント

    人生はすべからくバトルですからな!(いいことを言った風

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、人の世は戦いで満ちております。とはいえ、書き手としてはそれに甘んじて、書けるジャンルを狭めてしまうのはいけませんよね。

    2020年6月13日 19:38

  • 第28話 執筆状況のあれこれ(6)へのコメント

    カクヨムコンはよう分かりませぬな……(消されるよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お陰様で、カクヨムコン5はどうにか走り切ることができました。驚くべきは、それから既に四ヶ月が経とうとしていることですね。時間の流れは速い……。

    2020年6月13日 19:34

  • 第27話 好きなもののあれこれ(4)へのコメント

    この興奮は、男にしかわかりませぬな! ビックリマンとか……今も「天使だらけの」とか買ってるけど……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何かを集める習性を持つ動物はたくさんいますが、人間ほど多種多様なコレクションをする生き物は他におりません。そして、その収集行為は人間の文化の発展に大きく貢献しています。なので、私のコレクションを決して無駄ではないと信じたい(笑)
    私は直接の世代と言うわけではありませんが、ビックリマンは日本におけるコレクション系ホビーの先駆けのような気もしますね。

    2020年6月13日 19:32

  • 第25話 名前についてのあれこれへのコメント

    リーリエと聞くとどうしても……ですからなあ。不運でごんした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    創作界隈においては「出したもん勝ち」という原則を、今更ながら強く実感したエピソードでもあります。

    2020年6月13日 19:25

  • 第24話 執筆状況のあれこれ(5)へのコメント

    清水義範のパスティーシュ小説で、米国と戦争になったから敵性語が使えなくなって、みたいな短編がありましたな……最終的には中国ともそうなって、やまとことばで対話する、みたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お恥ずかしながらその小説は未読ではありますが、元より様々な言語の融合体である日本語ですから、最終的にはそうなっちゃいますよね。

    2020年6月13日 19:23

  • 第23話 執筆状況のあれこれ(4)へのコメント

    私は仕事で腐った日こそ筆が乗りますな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは羨ましい。私は負の気持ちが文面に出てしまうタイプなので。まだまだ未熟です。

    2020年6月13日 19:11

  • 第15話 小説を書き始めたきっかけ(4)へのコメント

    酒はええ……酒は浮世のしがらみを忘れさせてくれるのやで……(だいじょうぶ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    酒に支配されるのは感心しませんが、嗜む程度であればこれほど深い趣味もなかなかありませんね。

    2020年6月13日 19:10

  • 第14話 執筆状況のあれこれ(2)へのコメント

    私はコーヒーメーカーで淹れたレギュラーに牛乳少々!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ドリップは味も香りも良いので、私も好きです。
    普段は、コストと手間の問題でインスタントばかりになってしまいますが、本当にゆっくりしたい時は手間を惜しまずドリップします。

    2020年6月13日 19:08

  • 第13話 執筆状況のあれこれ(1)へのコメント

    登場人物に振り回される、それも物語の醍醐味かもですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いているうちにキャラが勝手に動くとは言いますが、私の場合はプロットの練り込み不足ですね(苦笑)

    2020年6月13日 19:03

  • 第12話 好きなもののあれこれ(3)へのコメント

    神々の人間くささに唖然となってから親しみがわきますな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間に味方したり、敵になったり、災いをまき散らしたかと思えば、救いの手を差し伸べたり。そういったある種の不完全さは日本の神々にも通じるもの。ギリシャ神話が日本で受け入れられた最大の理由だと思います。
    聖闘士星矢のおかげかもしれませんが。

    2020年6月13日 19:02

  • 第19話 小説を書き始めたきっかけ(5)へのコメント

    設定……まったく考えていない私からすると敬服すら……シェアードワールドは面白そうですが、ひとを介した時点で破綻しそう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね。人の手に委ねた結果、自分が思い描いた世界になるとは限りません。シェアードワールドは魅力的ではありますが、それを多数で共有するのはとても難易度が高いものだと思います。
    何よりも、他の誰かを引きつけるパワーがなければなりません。
    自分にそれがあるかと言われると自信がありませんが、それでも私の創作活動の目標の一つではあります。

    2020年6月13日 02:59

  • 第18話 性的表現についてのあれこれ(…へのコメント

    沖田総司はBカップ、ですな!!(古

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よくご存知でいらっしゃる(笑)

    2020年6月13日 02:55

  • 第17話 性的描写についてのあれこれ(…へのコメント

    必然性があれば脱ぐのではなく、脱ぐことが必然と、肝に銘じておいてもらいたいものですな!(と言われても

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    左様、それが真理でございます(真剣)

    2020年6月13日 02:53

  • 第16話 執筆状況のあれこれ(3)へのコメント

    人に話すと(あるいは話そうとすると)自然と考えがまとまったりしますなあ……執筆はすべて脳内でやりますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    考えを落とし込む手段として、誰かに話したり、聞いてもらったりはとても有効ですよね。もちろん、書き上げるのはだれにも頼れませんが。

    2020年6月13日 02:48

  • 第11話 好きなもののあれこれ(2)へのコメント

    ファミコンからのゲームの影響は我々世代には脊髄あたりに刷り込まれていそうですな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通りですね。我々の世代は当然のように傍にゲームがありました。三つ子の魂百までではありませんが、老人ホームに入所するような年齢になってもゲームをやってそうな気がします。

    2020年6月13日 02:42

  • 第10話 好きなもののあれこれ(1)へのコメント

    利己的! それこそが我ら遺伝子の乗り物!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    利己的遺伝子論ですね。

    2020年6月12日 00:57

  • 第9話 お金についてのあれこれへのコメント

    貴金属の類いもね……地球と産出量とか酷似してるのかい、とか。そもそも構成元素は似通ってるの? とか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういったさじ加減は、異世界ファンタジーの難しいところですね。
    現実世界とあまりにも逸脱すればイメージが難しく、かといって現実世界と大差ないなら「わざわざファンタジー書かなくてもいいよね?」となってしまいますし。日々、勉強です。

    2020年6月12日 00:52

  • 第8話 完結のあれこれへのコメント

    何とか綺麗に締めくくりたいといつも思ってますが……八割がた「俺たちの戦いはこれからだ」ENDですな……(あかんやん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かくいう私も綺麗に締めくくれているかと言われれば自信がありません。
    今回の話題で取り上げているエターなったは、あくまで作品の放棄を指す言葉なので、「俺たちの戦いはこれからだEND」も立派なエンディングの様式ではないでしょうか。

    2020年6月12日 00:47

  • 第7話 度量衡についてのあれこれへのコメント

    私は「1m(メトラァ)」(1.001メートルに相当)、「1秒(ビョウン)」(1.001秒に相当)とかやりましたな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり、独自の単語にこだわるよりも、読者にも感覚的に読み取れるシンプルなのが一番でしょうか。

    2020年6月12日 00:44

  • 第4話 スリーサイズについてのあれこれへのコメント

    数字で妄想できるようになれば一人前ですぞ!(なんの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だとすれば、私は充分に一人前ですね(笑)

    2020年6月11日 19:37

  • 第3話 小説を書き始めたきっかけ(3)へのコメント

    完結させることはそれだけできつく、また素晴らしいことでもありますからな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    完結させるって本当にしんどいですよね。でも、だからこそ書ききったという達成感を味わえたりもします。
    現在執筆している作品も、先はまだまだ長いですが、完結目指して頑張ります。

    2020年6月11日 19:36

  • 第2話 小説を書き始めたきっかけ(2)へのコメント

    日々是精進ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にその通りだと思います。
    いつか実ると信じて、これからも頑張っていく所存です。

    2020年6月11日 19:36

  • 第1話 小説を書き始めたきっかけ(1)へのコメント

    何かを伝えたい、という思いは重要ですな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分はこういう人間であると作品に込めて発信し、それで同意を得られたときの快感は何物にも代えがたいものです。
    だからこそ、人は筆を執るのでしょうね。

    2020年6月10日 17:58

  • 第10話 好きなもののあれこれ(1)へのコメント

     中学生の頃、理科の授業でフナの解剖をやった時のこと。
     授業後、まだ生きているフナを、生きたまま廃棄する流れに、私は疑問を持ちました。魚だって痛いし苦しいだろうに、人間の都合で解剖して、トドメも刺さずに苦しみを長引かせるのはオカシイ。そう思い、私はフナを殺してから廃棄しました。そして、それを見た理科教師に「殺すのは残酷だ」と、こっぴどく怒られました。
     殺すのは良くないこと。その通りだと思います。けど、私としては、殺すのも斬り刻むのもどっちだって残酷なのは同じだと思いました。なら、苦しみは短い方が良いと思いました。

     当時、私は近所の剣道場に通っていたのですが、道場の先生にそのことを相談すると「すごいな。オマエは魚の心が読めるのか?」と皮肉げに言われました。もちろん、私は魚の心なんて読めません。フナはさっさと息の根を止めて欲しかったのか、ギリギリまで生き延びたかったのか……。

     私は自作の中での〝命の扱い〟について、今でもこの時の経験が大きく影響していると思います。
     ……ついでに言えば、これが中二病の発端だった気もしますね。

    作者からの返信

    貴重なお話を聞かせてもらい、ありがとうございます。
    私も同感です。解剖の結果、フナが死に至るのは間違いない。直接手を下せば殺害ですが、放っておいて死んだのなら自然死とでも言うのでしょうか。どこか責任転嫁じみた生ぬるさを感じます。人間のエゴで命を奪うのなら、その最後の瞬間まで人間の責任ではないかと。

    私の学校では時代なのか、地域差なのか、解剖の授業がありませんでしたが、もしその機会が与えられていたのなら、アズサヨシタカ様のようにとどめを刺したかもしれません。

    正直、道場の先生にも少し反感を覚えますね。人間に魚の気持ちはわからないでしょうが、わからないからといって考えるのを辞めるのもいかがなものか。命の仕組みを知り、命を想うことを学ぶことが解剖の授業の本質であると信じていたいものです。

    それにしても、剣道経験者だったのですね。
    なるほど。戦闘描写の巧みさも納得です。

    2020年6月7日 00:14

  • 第9話 お金についてのあれこれへのコメント

     ファンタジー作品での通貨や物価は、地味ながらもダイレクトに世界観に繋がってると思います。電撃文庫の「狼と香辛料」とか、その辺がすごく良く描かれてて今でもパク……参考にしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    狼と香辛料は名作ですね。私も流通や経済のこまごました設定を考えるのは好きなんですが、なかなか作品に落とし込めませんよね。それ自体をテーマにしているならばともかく、本筋とあまり関係ない設定を書くとページが足りないし、テンポが悪くなるしで……。

    2020年6月4日 11:01

  • 第8話 完結のあれこれへのコメント

     完結させることの難しさと大切さ。
     実に耳に痛い話です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もこれを書きながら耳から血が出ていました。床が血だまりです。

    2020年6月4日 10:50

  • 第7話 度量衡についてのあれこれへのコメント

     作品中での単位はいつも悩みますね。
     私は時間の単位で分やら秒以外を使うとややこしいと思うので、ファンタジーでも分やら秒やら七日で一週間、三十日で一ヶ月と言い張ってます。なので「そこで日和るなら長さも重さもメートル法やらキログラムでええやんけ!」と開き直ってばかりです。後はせいぜい一間とか一貫とかでお茶を濁したり……。
     でもやっぱり、ファンタジー感は薄れまくる。
     なので、最近公募に送った作品では〝重さや長さや距離の単位そのものを劇中に出さない〟という力業で押し切りました。果たして成功しているのかどうか……。


     リューナイト、自分はOVAの〝アデューレジェンド〟が、設定やストーリーがダークファンタジー寄りになってて好きでした。
     イズミの「パッフィー様!」の独特なイントネーションが妙に印象に残ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさか、アズサヨシタカ様にこのような雑記まで読んでいただけるなんて光栄の至り。公募された作品が良い結果を残せますよう願っております。

    そもそも単位を出さない。全て比喩表現で乗り切る。という手法は私も考えましたが、いざやろうとするとすごく語彙力が必要だったので、中途半端なものになってしまいました。力業をするにも力が足らなかったでござる。いやはや、読みやすさとファンタジー感の両立は本当に難しいものです。

    それにしても、リューナイトの話題に触れてくれる御人が多数。同年代が多いのでしょうか。私はTV版が好みですが、OVA版も人気ですよね。

    2020年6月2日 23:09

  • 第72話 書きたいもののあれこれへのコメント

    分かる(語彙力欠損)
    自分の考えていたネタが先に使われていたのを発見すると、色々な感情が噴き出しますよね……
    でも私はシナリオとオチが完全にダブってない限り、もう気にせず書いちゃいます。あらゆる作品が溢れる現代、どーせ何書いても他の何かと重なる部分は出るでしょうから(開き直り) 例えキャラクターや舞台が同じでも、作者が違えば別作品になるというのが信条なのです。二次創作から物書きになったが故の考えかもですが。

    白武士道様の描く魔法少女……是非読みたいですねぇ!
    そして私も書きたいのだ!(謎宣言)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ネタ被りを気にしてしまうのは物書きあるあるですよね。
    仰る通り、エンターテイメントに溢れた現代では真の意味でのオリジナルはもはや生み出せません。作者の個性を出せるのは、使う材料をどう加工するかという方法論のみとなってしまいました。なので、開き直りも時に必要ですよね。

    魔法少女と言えば、私は友人たちとお酒を飲んでいるとどすこいプリキュア、あっぱれプリキュアといった架空のプリキュアがしばしば会話の中に現れるので、きっと書くとしたらそれになるでしょう(嘘)

    2020年3月25日 00:15