緋色の王様

作者 三上 エル

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    この人を憎んでいるということを、忘れてしまいそうになるから。>
    実に上手い表現ですね。ニック、王様を憎みながらも、同情しているんですね。

    作者からの返信

    誘拐されたことを憎んでいながらも王様に同情せずにはいられない、矛盾を抱えて苦しむニックの気持ちが伝わる表現に出来ていましたら嬉しいです。彼の今後にも注目していただければと思います!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月17日 16:07

  • 託された願いへのコメント

    ここまでがプロローグですかぁ!
    期待が凄いです。

    短編の時は城の中の世界しかイメージ出来ていなかったので、外と中で、どんな風にこれから物語が進むのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    中々プロローグが長かったと思いますが、ここまでお読みいただきありがとうございました!
    閉じられた教会の中だけで展開されていた物語は、ここからスラムというある意味王様の庭とでも呼べる場所で展開していきます。
    次からようやく主人公も登場しますので、今後もお楽しみ頂けたら幸いです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月16日 21:52

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    いったい何が見えてしまったのでしょう……私も『見ないで』と言われれば、振り向いてしまいがち……というか、これは人間の習性めいたものなのでこうなるのは必然なのかもですが。

    怖いですね。
    何を見てしまったのか……知ることが怖いです((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    見ないでと言われたらそちらを見てしまうのは、脊髄反射レベルの行動ですよね……。
    そんな中二人が見たものがなんだったのか、予想しながらお待ちいただければと思います!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月16日 08:54

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    ニック、板挟み状態の感情が切ないですね。
    誰に感情移入して良いものか、とそれぞれの立場になってハラハラしまくっています。

    後ろ……もしかして……?? いや、違うかも……
    次回を楽しみにしています!!

    作者からの返信

    主人公側のキャラクターたちの思いも、王様側のキャラクターたちの思いも描いているので読者の皆様も板挟み状態にしてしまっていますね😅
    次回もお待たせしないよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月16日 08:53

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    ダンにはやはり裏がありましたね(>_<)
    ニックの王様への気持ちはかなり複雑なものみたいですね。
    そして、ランは何を見たのでしょう…?
    ふたりの無事を祈ります…!

    作者からの返信

    ダンの真意がどこにあるのか、注目していただければと思います。
    ニックの感情はあまりにも複雑すぎて中々苦しいところですが、彼が矛盾した感情の果てに何を選んでいくのか見守ってくださいね。
    ランたちがどうなってしまうのか、次回もお待たせしないよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月16日 08:51

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    後ろを見ないで、だなんて、怖すぎます。
    そして見てしまっての悲鳴は、もう恐怖ですね…。
    毎回ドキドキハラハラです。
    次回何を見たのか…すごく気になります〜!!

    作者からの返信

    ホラージャンルとはいえ、毎回毎回心の休まらない展開ですみません😅
    二人が見たものはなんだったのか、予想しながらお待ちいただければと思います!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月15日 21:09

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    こわっ! 王様もそうだけどダンの狂気もこわっ! 後ろを見ないでと言われると見てしまうという黄泉平坂みたいなやりとりも恐ろしい。神様ってなんだろう

    作者からの返信

    当初この話を異世界ファンタジーとして考えていたのですが、あまりにクレイジーな人間が多すぎて自分でドン引きしていました笑
    ホラーにしたことでその辺り振り切っても大丈夫かな、と思えるようになったのでホラーにして良かったと思っています。
    後ろを見ないでと言われてちゃんと見ないでおく人を三上エルは尊敬しています。自分は多分見ちゃうと思うので笑
    コメントありがとうございました!

    2019年6月15日 17:15

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    見るなと言われると、見たくなるのが人の性。そしてその結果は、決まって後悔することになるのですよね。
    いったいそこにあったのは何?悲鳴が終わった後、二人は無事でいられるのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ホラーで良くある見なきゃいいのに、という展開ですが、実際に遭遇したら反射的に見てしまうんじゃないかと思います😅
    ブラッディとランが何を見たのか、予想しながらお待ちいただければと思います!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月15日 16:44 編集済

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    後ろを見ないでと言われると、見たくなりますよね

    作者からの返信

    後ろを見ないでなんて言われたら絶対、反射的にそっち見ちゃいますよね。自分なら見てると思います笑
    コメントありがとうございました!

    2019年6月15日 14:20

  • 第5話 絶対に、後ろを見ないでへのコメント

    無邪気に笑う王様と、その王様に複雑な気持ちを抱くニック。ニックはとても、難しい立場にいますね。子供達のことや王様のことを考えるあまり、心を痛めすぎないかが心配です。

    そしてブラッディとラン、いったい何を見たの!?
    知りたいけど、知るのが怖いです:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ニックの立場があまりに複雑すぎて書いている自分も苦しいです……笑
    現実世界にいたら多分ニックは胃に穴を開けている気がします。
    矛盾を抱えながらもがくニックの未来を見守っていただければ嬉しいです!
    ブラッディとランが何を見たのか!それは……次回をお待ちいただければと思います!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月15日 14:19

  • 第4話 禁忌の箱は地獄でしか開けられないへのコメント

    まさに、勇気ある一歩ですな。

    作者からの返信

    彼女の勇気が明るい未来を掴む力になるのか、見守っていただけたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月14日 21:31

  • 第4話 禁忌の箱は地獄でしか開けられないへのコメント

    いなくなった友達を探したいと強く願うラン。言い方は一見すると冷たいけれど、ランの力になろうとするブラッディ。
    スラムに向かう二人は、いなくなったベルモンドとソルを見つけられるのか……それ以前に、無事に帰ってこれるのかが心配ですけど。

    お願い、どうかもうこれ以上、悲しいことは起きないで(>_<)
    ……なんて願っていても、運命は容赦無く襲ってきそうですけど。

    作者からの返信

    ランとブラッディ、新たなキャラクターたちの登場が何をもたらすのか、無事にベルたちと再会することが出来るのか……。
    厳しい運命は待っていると思いますが、願いが力になるこの世界では、彼らの幸せを願う心が強ければきっと光ある未来が開けると思います。
    彼らを応援していただけたら嬉しいです!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月14日 18:43

  • 第4話 禁忌の箱は地獄でしか開けられないへのコメント

    姫と臣下と言う二人ですが、二人だけの時はあまり関係無いみたいですね。だけど立場や権力で決まった関係よりも、いざと言う時は信頼できるかも。

    未知の世界と言っていいスラム街、どうか二人とも無事に帰ってこれますように(>_<)

    作者からの返信

    ブラッディは大分問題児ですが、幼馴染ということもあってランは諦めてるみたいです😅
    そんな二人の友情に注目しつつ、彼らがスラム街でどうなっていくのか見守っていただけたらと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月14日 08:32

  • 第4話 禁忌の箱は地獄でしか開けられないへのコメント

    スラムへ向かうまでの緊張感がざらりと伝わってきました。地獄への階段を登るという表現もフックが効いていていいですね!

    作者からの返信

    地獄への階段のように感じながらも進もうと決めたランはすごいなあと書いていて思いました。そんな階段を登った先で彼女たちがどうなっていくのか、続きもお楽しみいただけるよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月14日 08:31

  • 第4話 禁忌の箱は地獄でしか開けられないへのコメント

    これはまた何か良からぬことが起こりそうな予感ですね。わたしだったら、怖がりなのでいかないです

    作者からの返信

    自分も怖がりなのでランのように踏み出すことは出来ないと思います……。
    彼女の勇気が良い方向に作用するのかどうか、見守っていただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月14日 08:05

  • 第4話 禁忌の箱は地獄でしか開けられないへのコメント

    ランは行動力のあるお姫様ですね。
    ブラッディとの仲の良さそうな会話に和みました。
    しかし、これから治安の悪いスラムへ、それも怪しいダンと共に…なにか起こりそうな予感です。
    ランとブラッディが、無事にベルとソルに再会できますように。

    作者からの返信

    今まで女の子成分が少なかったので、ランにはどんどんアクティブに活躍してもらいたいです。
    話自体はシリアス展開が続くのですが、キャラクターたちの会話などで息抜きをしてもらえたらと思って二人の会話は書きました。楽しんでいただけていたら嬉しいです。
    この辺りのプロットを横書きのメモに書いたら縦に読んだとき主語が「ダンランランダンダン」みたいなことになっていて大混乱したのは秘密です笑
    そんなダンの手引きでスラムへ向かう二人がどうなっていくのか、次回もお楽しみいただけるよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月14日 08:04

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    ツイッターのDMにメッセージ入れました。とても完成度が高いと思ったので。

    作者からの返信

    DM拝読いたしました。ありがとうございます!

    2019年6月13日 18:28

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    短編の時の雰囲気そのままに、ホラーに寄せている辺り流石です。
    とても魅力的な世界観です。

    作者からの返信

    カテゴリーエラーと言われてしまうと良くないなと思い、プロローグは大分ホラーに寄せています。魅力的と言っていただけてとても嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月13日 09:34

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    緋色の王様、正体を追うことすら、危険なのですね。ニックの言う通り、忘れてしまった方が幸せなのかも。忘れられればの話ですが。

    ニック、リンゴよりもベルの事を大事にする、いいヤツですね。でもリンゴ一つせしめるあたり、たくましい。

    作者からの返信

    ニックはいい奴なのか、それとも緋色の王様の味方なのか……。
    緋色の王様を巡る運命の中で、彼の動向にも注目していただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:58

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    それは聞いてはいけない。

    忠告は聞きいれる心の中に沸きだつ感情。台詞の中に見え隠れしている、どんよりとした色遣いがこの世界を重く感じさせる。

    作者からの返信

    知らぬが仏、そう知っていても人は知りたくなるものですね。
    彼らがこのまま引き下がるのか、それとも……。
    今後の彼らを見守っていただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:57

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    緋色の王様に関する具体的な情報は得られませんでしたが、開けてはいけない扉の鍵は開かれたのかなと思います。

    本当にこの件を忘れられたらその方が良いのかもしれませんが、いつかまた踏み込むような気がしてなりません。

    作者からの返信

    緋色の王様に関わるなと言われたベル、その場では了承したものの、諦めきってはいないかもしれませんね。
    新しい赤が迫り来る中、彼らの運命がどう動くのか、これからも見守っていただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:55

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    それぞれがそれぞれの場所でそれぞれの願いを抱えている。魅力的な展開ですね。
    少しずつ動いていく物語、先がとても気になります。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    願いが力になる世界で、一人一人の願いがどう世界を動かしていくのか、その姿を全力で描きたいと思います。
    ご期待に添えるよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:54

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    圧倒的に魅せる世界観・作品ですね。
    タイトルで気になっていたので「少し読んでみよう」と拝読させていただきましたが、この短編、一気読みでした。
    子供向けに書かれているかのように優しい文章なのに、描かれる世界がとても切ない。
    これから長編も拝読させていただきます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    タイトル、気に入っているのですが訴求力があまりないかな、と気がかりだったのでタイトルで気になったと言っていただけて嬉しいです。
    短編では断片的にお見せすることしか出来なかったこの世界をより楽しんでいただける長編に出来るよう頑張りますのでお付き合いいただけたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:52

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    くしゃくしゃで涙で濡れた手紙、切ないです

    作者からの返信

    彼の涙の理由やその正体、それらが物語をどう動かしていくのか、ご注目いただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:48

  • 第3話 八方塞がりのピクニックへのコメント

    タイトルからしてただよう絶望感。少し楽しい雰囲気が今後の不安を煽る。最後の独白が実に恐ろしく、シチュエーションと相まって赤い狂気が今にも爆発しそうだ。

    作者からの返信

    緋色の王様についての情報を得られず八方塞がりのベル達を、更に新たな赤が襲う……。
    爆発寸前の赤の行方にご注目ください。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月12日 11:47

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    すごく出来がいいので、コンテストに出してもいいと思いますよ。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。いずれ何かの賞に出したいなと考えてはいるのですが、現在開催中のドラゴンノベルズの受付終了までに10万字には達しないだろうな、ということでドラゴンノベルズは見送っています。いずれ準備が整ってタイミングが合えば挑戦してみたいと思っております!
    コメントありがとうございました。

    2019年6月11日 21:49

  • 第2話 葬いには真っ赤なりんごをへのコメント

    あの少年のことを忘れていないベルはやさしいですね。
    最後の数行がとても不穏で気になりますね。
    緋色の王様と関わったことで、この先、ベルたちになにが起きてしまうのか…。
    ベルとニックの仲が良さそうなのに和みました。

    遅まきながらフォローさせていただきました。
    閲覧履歴から参っていてフォローをあまり確認しておらず、していないことに今気づきました汗

    作者からの返信

    《彼》もきっとベルの思いに喜んでいると思います。この安らかな時間がずっと続けば良いのですが……。
    ベルとニックの関係にも注目していただければと思います。
    小説フォローありがとうございます!これからも楽しんでいただけるよう頑張りますのでお付き合いいただけましたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月11日 10:18

  • 第2話 葬いには真っ赤なりんごをへのコメント

    私は人の死を悼むことの出来る人間でいたいんだ。

    いい言葉だ。

    そして、風さえも冷えさせる言葉とそのはじまり。

    緋色の王様。

    静かに、運命が動き出していく……。

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます!
    動き出した運命の行方、ぜひ見届けてください。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 18:31

  • 第2話 葬いには真っ赤なりんごをへのコメント

    自らの行動を自己満足と言うベルですが、苦しく時にそれを貫くのは難しいでしょう。それができるからこそ、彼は自然と人を惹き付けるのでは無いかと思います。

    緋色の王様と言う、開けてはいけない箱を開けてしまったようですね。
    彼は今後、何を経験して後悔する事になるのでしょう:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ベルというキャラクターがとても好きなので、彼を魅力的に書けるよう全力を尽くしているのですが、そういう風に言っていただけるととても嬉しいです。
    《彼》の遺言を守るために足を踏み入れてしまった場所が彼らをどこに連れていってしまうのか、続きもお待たせしないよう頑張りますね!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 11:30

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    単なるペットとしてのネーミングがかぶっただだけなら良いんですが…。不穏な気配しかしませんね。

    作者からの返信

    怪しげなキャラクターが多々登場していますが、彼らの正体や思惑を予想しながら楽しんでいただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 11:28

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    最後の引きがうまい、うますぎです。赤と緋色のイメージを引きずったまま応援マークを押したらハートが赤くなったので、飛び出す絵本的な怖さもありました。狙い通りか…

    作者からの返信

    ジャンルをホラーに設定しているので、カテゴリーエラーにならないよう色々頑張ってみているのですが、お楽しみいただけたようで嬉しいです。応援マークの赤も、もしかしたら緋色の王様のしわざかもしれませんね……?笑
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 11:27

  • 第2話 葬いには真っ赤なりんごをへのコメント

    緋色の王様を知ってはいけないのが伝わります。聞いてしまった後が機になります

    作者からの返信

    お待たせしないよう続きを書きますのでもう少しだけお待ちくださいね!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 11:25

  • 第2話 葬いには真っ赤なりんごをへのコメント

    死を悼むことの出来る人間でいたい、立派な考え方です。ベルは自己満足だと言っていますけど、そんな考え方ができる奴だから、ソルもキティも信頼してるのでしょうね。

    しかし、どえやら引き返せない所に、足を踏み入れてしまうようですね。
    緋色の王様は誰か。それを知ってしまったら、もう後戻りはできませんか……

    作者からの返信

    ベルのキャラクターを少しずつ表現していければと思っていますので、彼について何か感じていただけていたら嬉しいです。
    これから彼らがどんな運命に巻き込まれていくのか、お待たせしないよう頑張って書きたいと思いますのでお待ちいただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 11:24

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    出てくるキャラクターが皆んな一癖ありそうで格好いいですね!
    この混然とした状況から徐々に敵味方がはっきりしてくるのでしょうか? 楽しみです。

    作者からの返信

    いきなり新キャラクターがたくさん出てきて混乱させてしまうのではと思っていましたが、一人一人を魅力的に感じていただけていたら嬉しいです!
    誰が何のためにどうしていくのか、これからの展開を見守っていただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月10日 07:19

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    新キャラたちも登場して、物語が大きく動き始めましたね!
    ベルはしっかり者の良き兄貴分といった感じなのかな。
    ダンとニックの動向も気になります。
    そしてリンゴ五つぶんの答えとは…?
    これからの展開が楽しみです(⁎˃ᴗ˂⁎)

    作者からの返信

    やっとあらすじに出ているメインキャラクターたちを登場させることができました……!
    ベルを中心とした三人の今後に期待していただければと思います。
    ようやく第1章が始まり、物語が大きく動いていきますので、楽しんでいただけるよう全力で頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月9日 22:08

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    いい感じで幕開けしましたね。
    雰囲気がとてもいいです。

    作者からの返信

    この先の展開を楽しみにしていただけるような第1話に出来ていましたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月9日 11:56

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    第一章キター(゚∀゚) ダークな雰囲気ですね。
    さすが、三上さん、こういう展開で始まるとは思ってませんでした。
    リンゴと引き換えに夢を聞く謎の男、気になりますね

    作者からの返信

    プロローグとガラッと雰囲気が変わりますが、新キャラクターたちのこの先を見守っていただけたら嬉しいです。
    新キャラクターたちの思惑にも注目していただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月9日 10:49

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    ダンには怪しい雰囲気がこれでもかと言うほど漂っていますね。ベル達は、関わってはいけない人と出会ってしまったような気がします。

    ここでリンゴを5つしか取らなかったベルはしっかりしていそうですね。ピンチになった時は彼の判断が鍵になりそうです。

    作者からの返信

    三人の中でも一番しっかりしているベルをリーダーに、これから彼らがスラムで生き抜いていこうとする姿を見守っていただけたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月9日 09:15

  • 第1話 スラム街のドブネズミへのコメント

    スラム街で生きると言うことは、過酷なのですね……
    りんごと引き換えに、いったい何を要求されることやら。下手をすれば割りに合わない取引をさせられてしまうのではと、不安です:;(∩´﹏`∩);:

    危ないことはしないでと言いたいですけど、ここで生きていく以上、甘い事は言えないのでしょうね

    作者からの返信

    ベルがこれからりんご五つ分の答えを出すことが出来るのか、過酷なスラムで生き抜こうともがく三人の今後を見守っていただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月9日 09:06

  • 託された願いへのコメント

    すごい、クオリティ!!
    わたしもこんな風に書けるようになりたい…!って思いました。
    ニックが味方で心底よかったです。

    続きが気になります…!

    作者からの返信

    そんなにお褒めいただけてとても嬉しいです……!
    ニックが敵か味方か分からず皆様ドキドキしてくださっていましたが、彼はちゃんと「僕」を助けようとしてくれていました。
    託された願いの導く未来を全力で書いておりますので、少しだけお待ちいただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月6日 20:36

  • 託された願いへのコメント

    続きが気になります。
    更新されるまで読み返して考察しますね。

    作者からの返信

    最新話までお読みいただきありがとうございます!
    この先の展開を想像していただきながら、少しだけお待ちいただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月6日 17:30

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    世界観の描写がたまらんですね。
    実に素晴らしい。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます……!

    2019年6月6日 17:28

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    連載はじまってた!!!
    嬉しい〜〜〜!!!
    ちょうど今色んな作品を読み終わったところなんで、
    読みます!読みますよ!

    作者からの返信

    連載開始を喜んでいただけて嬉しいです!
    楽しんでいただける作品にできるよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月6日 17:28

  • 託された願いへのコメント

    ニックの気持ち、託された願い。この世界の赤がこれからどうなるのか。

    でも、少なくとも、赤から逃れた「僕」がいますよね。

    作者からの返信

    「僕」の願いが、それを託された彼の力になって、きっと戦い続けてくれるでしょう。
    願いを託された彼がこれから進む道を、見守っていただければ嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月6日 06:49

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    普通だとこの文字数で中だるみがありそうなところ、そんな隙はいっさいありませんでした。
    率直に言って、本当に面白かったです。
    ミステリーも入っていますが、独特な人間関係がとても魅力的でした。
    最後のニックと王様の正体を知った時の衝撃は半端なかったです。
    子供たちが大人になったらどうなったのか…すごい気になりますね。
    これから長編連載楽しみにしています!

    作者からの返信

    約一万字を1話として投稿してしまったので、読みづらいかもしれないと不安でしたが、お楽しみいただけたとのことで嬉しいです。
    王様とニックの関係、子供達のその後、など気になっていただいている部分は長編版でより深く語っていければと思いますので、お付き合いいただけましたら嬉しいです!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月5日 07:30

  • 託された願いへのコメント

    逃げ切ることは出来なかった……だけどニックが助けてくれたことが嘘じゃなくてよかった(/ _ ; )


    赤はとても好きな色ですけれど、この物語で出会う赤は美しくも恐ろしいですね……

    作者からの返信

    皆さんニックが敵か味方かドキドキしてくださっていましたが、彼は「僕」を助けようとしてくれていました。王様はそれより上をいっていたわけですが……。
    赤に支配された世界が、最後に託された「僕」の願いで変わっていくのかどうか、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月4日 10:56

  • 託された願いへのコメント

    ああ…逃げ切れなかった…。
    でも最後の一行の「あの赤から逃れられた」がまだ救いですね…。
    ニックも良いキャラですね! 助けてくれたところもかっこよかったです。敬語キャラの素が思わず出て、言葉が崩れるのに弱いです(笑)

    王様は、ニックはどうなるのか…これからの展開が楽しみです。ご無理のない程度に続けていただけたら嬉しいです。
    ゆっくりとお待ちさせていただきますね(◍•ᴗ•◍) 

    作者からの返信

    短編版の時はニックの一側面しかお見せできなかったので、彼にはこういう一面があるとお見せできて良かったです。敬語キャラの口調崩壊、自分も好きです……笑
    王様とニックのその後、そして本格的にあらすじで姿を見せているメインキャラクターたちの登場など、皆様にお見せしたいシーンがたくさんあるのですが、無理しないようにしっかり書いていきたいと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月3日 20:43

  • 託された願いへのコメント

    ああー、気になります!先が。壮大な物語のはじまりですね。

    ちょっと持ってかれそうな内容だと思うので(自分もわりとそっち系なのでわかるのですが)ご無理なさらず!

    王様みたいなキャラもろ好みですー!

    作者からの返信

    仰る通り……持ってかれました……笑
    王様に取り憑かれたらしく、このエピソードは日付変わるまでずっと書いてしまって、書き終わってから二日くらいめちゃくちゃ眠いので反省しています笑
    体調に気をつけて無茶はしないよう気をつけます……!
    王様、どんどんサイコになっていくので嫌われたら悲しいな、と思っていたのですが、好みと言っていただけて嬉しいです!
    王様や願いを託された彼の今後も見守っていただければ嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月3日 14:55

  • 託された願いへのコメント

    緋色の王様を止めてと言う願い、果たされるでしょうか? 緋色の王様の闇は、深いですから……

    作者からの返信

    名前のなかった彼の願いが、そしてそれを託された誰かの願いが、王様の願いより強くなるときがくれば、約束は果たされるかもしれません。ですが、王様の願いは強いですから、簡単ではないでしょうね……。
    願いを託された彼の今後を、見守っていただけたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月3日 10:48

  • 託された願いへのコメント

    王様の側に残してきたニックが心配ですが、彼のためにも早く王様を止めてほしいです。
    約束すると言ってくれた彼は、これからいったい何をするのでしょう。

    作者からの返信

    願いを託された彼は誰なのか、これから彼が何をするのか、これから描かれる彼の戦いを見守っていただければ嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年6月3日 10:46

  • 託された願いへのコメント

    ニックいいやつでした、よかったです。ニックも、今後、無事でいてほしいです

    作者からの返信

    ニックがどうなってしまうのか、そして託された願いの行方を、これからも見守っていただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月3日 10:42

  • 《神様》へのコメント

    ハラハラする展開ですね! 逃げてー! と思いました。
    ニックが助けてくれたようでもありますが、でも彼も謎が多いので、本当にそうなのか……。
    あらすじを読んでますます先が気になります。血まみれの瀕死で「緋色の王様を止めて」と言って死んだ少年が、この彼ではありませんようにと願いつつ……。

    作者からの返信

    ここまで臨場感が必要な場面を書いたことがなかったので……大変でした……。ホラーって難しいですね……。
    ニックの真意、皆さん気になってらっしゃるようですが、果たしてどうなんでしょうか……。
    今回、実験的にかなり長めのあらすじを書いてみたのですが、読みたいと思わせるあらすじになっていたでしょうか……。あらすじ長いほうがいい派と短い方がいい派がいるみたいでなんとも言えないんですが、メインキャラクター全員があらすじに登場するように書いたらあのような形になりました。
    まだほとんどのキャラクターが姿を見せておりませんが、彼らがどんな人々なのか、楽しみに待っていただければと思います。
    ニックに連れられて教会を出た彼がどうなったのか……。続きも見守っていただければ嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 20:00

  • 《神様》へのコメント

    ニックは助けてくれたのだと思いたい人が通ります。
    三上さんの懇切丁寧な文とこのサイコな雰囲気の融合、最高ですね・・・続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ニックが敵か味方かについて反響が大きくて嬉しいです。果たして彼の真意はどこにあるのか……!
    今後もサイコ風味が加速していくと思いますが、お楽しみいただけるよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 13:13

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    王様の無邪気な残虐さがとても現れた文章に、どきどきぞくぞくしました。
    魅せる文章ですね。導入としては最高かと。

    作者からの返信

    今までの長編は導入で失敗することが多かったので、そう言っていただけて嬉しいです……!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 13:11

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    まってました!三上ワールド今度こそリアタイで追いかけるぞ!o(^o^)o

    作者からの返信

    お忙しい中ありがとうございます!ご期待に添える作品に出来るよう全力を尽くしますのでお付き合いいただけたら嬉しいです!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 13:10

  • 《神様》へのコメント

    むむ、ニックは王様を愛しているんですね。「僕」はどうなっちゃうんでしょう。名前がないって不便。

    作者からの返信

    コメントいただく時に、彼のことをなんと言えばいいか困るので不便ですね……😅名前のない彼の逃避行、この後も見守っていただければと思います。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 13:09

  • 《神様》へのコメント

    ニック。味方か、それとも敵か?

    作者からの返信

    あきのさんはどちらだと予想されているでしょうか。彼の真意は果たして……。「僕」の逃避行、続きも見守っていただければ嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 11:30

  • 《神様》へのコメント

    緊迫感ありました。ニック、見方であってくれ、と思いました

    作者からの返信

    緊迫感を感じていただけたとのことで良かったです!ニックの真意、ドキドキしながら予想していただければと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 11:29

  • 《神様》へのコメント

    ニックが味方なら、他の子供たちも無事なんだろうか。
    たまたま助けられただけ?
    いやいや、まだまだ、油断はできないですね(^_^;)

    作者からの返信

    ニックが何を考えているのか、予想しながら「僕」の逃避行を見守っていただければと思います。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 11:29

  • 《神様》へのコメント

    王様のために、とは思わなくて良いよ。今は自分のために逃げよう(>_<)

    ニックの真意が気になりますね。どうか味方であってくれ(。-人-。)

    作者からの返信

    ニックの真意、予想しながら今後も見守っていただければと思います。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 11:28

  • 《神様》へのコメント

    ニックは味方?
    助けてくれた事は本当に嬉しいですけど、それがバレて今度はニックが大変な事にならないか心配です。どうか二人とも無事でいて:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ニックが味方なのかどうか、「僕」は逃げることができるのか。見守っていただければ嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 11:27

  • 《神様》へのコメント

    いや、油断は禁物だぞ。やっぱり助けてくれないかもっ( ゚Д゚)!!
    (↑自分に言い聞かせてます)

    作者からの返信

    ニックの真意はどこにあるのか、ドキドキしていただければと思います。「僕」の逃避行の続きも見守っていただければ嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 08:02

  • 《神様》へのコメント

    ニックが助けてくれた。

    もう駄目なのかしらと、ハラハラしながら読んでいた矢先、ニックが現れて……それにしても彼が見たもの。彼にとってどれだけの恐怖と絶望なのか……

    作者からの返信

    ハラハラしながら読んでいただけて良かったです。臨場感を出すのにとても苦労したのですが、その甲斐がありました。
    彼がこれからどうなっていくのか、続きも見守っていただければ嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 08:00

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    幸せで優しい世界のすぐ裏にあった残酷さの対比が最高に怖いです。読み始めた頃のニック達への共感から、あらかじめ王様の正体を知らされているからこその「僕」への共感の遷移。
    ジェームズ・バリーの設定の裏側を見せつけられているかのような、不思議な魔力が私を地下室に連れて行こうとしてます!逃げてー!「僕」

    作者からの返信

    地下室の向こうで彼を待ち構えているものがなんなのか、ぜひ彼と一緒にドキドキしながら見守っていただければ嬉しいです!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 09:41

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    ちょっとビックリしました。本来はここで終わってたんでしょうか。これは卑怯過ぎます。こんな終わり方されたら続きが読みたくて仕方がないじゃないですか。
    記憶を消すことが出来て、二人とも何らかの消えた記憶がある。ニックと王様の関係、王様の城壁内の人々への憎悪。名前のある子供と無い子供。三上さんの他の小説を読んだことがあれば、これらのギミックは間違いなく繋がることを前提に設定されていることが分かります。ここで終わるなんてあり得ない。
    私はこれらのギミックを使って「こうなるんじゃないか…」と10話くらい先まで勝手に想像していたのに、ここで途切れたことに驚いてしまったんです。
    しかし、幸いにも私はこれから先を読むことが出来るんですね!応援されていた皆様にも感謝です。

    作者からの返信

    この作品は元々某同人誌即売会に所属している文芸サークルが出す予定だった本に掲載していただくために書いた短編で、自分の中で長編構想があったものを同人誌で求められていた約1万字にまとめたものだったのでこういう形になっています……。結局その同人誌に載せることはなかったのですが。
    友人にも「映画のCMみたい」と言われてしまいました笑
    そういった事情でしたので、ご指摘の「繋がることを前提に設定されている」というのは、非常に鋭いご指摘ですね……!
    先の展開を想像しながら楽しんでいただきありがとうございます。
    この短編に出てきている情報は全てではないので、この短編だけでは予想出来ない展開もあるとは思いますが、ご期待に添えるようなものにできるよう頑張りますのでお付き合いいただければ嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月2日 07:50

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    こんにちは。

    三上さん……これ、書籍化レベルの作品ですやん!
    ついに手の届かない存在へ(ノД`)・゜・。←元々届いていない。

    前祝いで星三つとレビュー書かせていただきまっす!(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    そ、そんなにお褒めいただけて嬉しいです……!
    素敵なレビューもありがとうございました……!
    多分人生で一番褒められたと思います……!
    ご期待に添えるよう、全力で頑張りますのでお付き合いいただけましたら嬉しいです!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 22:42

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    主人公はどうなってしまうのか…不穏な予感しかない幕開けですね。今後の展開が楽しみです!
    短編を拝読したときから、王様たちには謎が多くありそうで気になっていました。

    お体に障らない程度に更新がんばられてくださいね。応援しております!

    作者からの返信

    元々長編の構想があったものを短編にしたのが短編版だったので、短編版でははっきり語られていなかった謎も長編版では明らかになる、かもしれないです。
    連日体調に関してご心配おかけしてしまいすみません……!
    無理ない程度に、かつお待たせし過ぎないよう頑張りますね!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 13:27

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    恐ろしい予感しかしない。
    扉の向こう、《神様》との対面の果てに、いったいどんな結果が待っているのでしょう(>_<)

    作者からの返信

    神様と対面した彼がどうなってしまうのか、お待たせしないよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 12:42

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    最悪の選択、この言葉がとても気になります。
    神様と対面して、どうなってしまうのか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    神様と対面した彼は何を思うのか……。
    お待たせしないよう頑張りますね!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 12:41

  • 彼が大人になりたかった理由へのコメント

    神様、気になる展開です。いったい次に何が待ち構えているのか

    作者からの返信

    扉を開けた先にあったものは……!
    お待たせしないよう頑張りますね!
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 11:38

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    無理しない程度にー
    いつでも更新お待ちしてますよー(^-^)

    作者からの返信

    みなさまに無理しなくていい、と言っていただけているのでちょっと心が軽くなりました……😊
    しばらくは不定期更新で、余裕が出来そうだったら定期に更新していこうと思います。
    完結までどれくらいかかるか、自分でも予想がついていないのですが……お付き合いいただけましたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 06:22

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    こんばんはです🌸

    連載追いかけさせて頂きます。
    定期更新は(私もコンテスト参加時はいつもこれだったのですが)リアルの忙しさや、書くことへのプレッシャーなどで辛く大変なこともあるかと思います。無理のないペースで、大切な王様とニックの物語を書いていって頂ければと思います🍀


    実はこちらのお知らせの前に、近況ノートを読ませて頂いたのですが、明日からの新しい1ヶ月を前に素敵なお知らせをありがとうございます😊✨

    作者からの返信

    お優しい言葉をありがとうございます!
    この作品はコンテストなどの参加予定はないので、定期更新を目標にしつつ、無理はしないでいきたいな、と思います。
    序盤は確実に不定期になってしまいますが、その分丁寧に、大切にこの物語を書いていきたいなと思いますので、お付き合いいただけましたら嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年6月1日 06:20

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    気長に待つので無理しない程度に更新して下さい。

    と言いつつ次回が楽しみ🎵

    作者からの返信

    お優しい言葉をありがとうございます!
    1話1話の分量は少し短めになってしまうと思いますが、無理のない程度に定期更新できれば……と思っております!実際に定期更新できるかわかりませんが、頑張りますのでお付き合いいただければと思います。
    ご期待に添えるものにできるよう全力を尽くしますね!
    コメントありがとうございました!

    2019年5月31日 21:01

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    私も続くならどんな話になるんだろう? と思っていた一人なので、続きが読めるのは嬉しいです☆

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    短編でこの作品を好きになってくださった方がもっと好きになっていただけるような続編に出来るよう頑張りますので、今後ともお付き合いいただければ幸いです!
    コメントありがとうございました!

    2019年5月31日 18:21

  • 長編版『緋色の王様』連載開始に際してへのコメント

    楽しみです!

    作者からの返信

    ご期待に添えるよう頑張ります!
    コメントありがとうございました!

    2019年5月31日 12:42

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    「城壁の中の人たちの幸せを根こそぎ奪い取るまでは死ねないの」という純粋な悪意の無邪気な発露が極めて巧みですよね。ゾッとしました。先入観で王様は底抜けにいい人だと思っていたので、子供の願いを利用するくだりでは、どんな雰囲気で笑っていたのかが気になります。

    作者からの返信

    緋色の王様の無邪気さ、それゆえの狂気を楽しんでいただけていましたら幸いです。最初から最後までずっと微笑んでいる王様ですが……その笑顔はきっと、どんな話をしていても、無邪気なままだったのではないかな、と思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月28日 08:06

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    うーん、僕にはわからない作品でした。内容が悪いとかそういうレベルではなく、僕の読解力が無いため皆さまのようなコメがかけません。三上さんの他の作品も読ませていただきます^_^

    作者からの返信

    この作品はそもそもカクヨムで公開するつもりで書いていたものではなく、かなり抽象的な表現も多いので伝わりにくい部分も多かったことと思います。
    これ以外にもジャンルの違う短編をKACの頃にたくさん書いているので、現代ドラマ系がお好きでしたらその辺りを読んでいただけると楽しんでいただけるかもしれません。
    『最も有意義な30円の使い道』という作品が一番評価をいただいているので、あれでもお楽しみいただけなかったら自分の力不足です(>_<)
    何はともあれ、お読みいただけて嬉しかったです。コメントありがとうございました!

    2019年5月20日 22:21 編集済

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    短編ならではのタイトル サブタイトルが効いてますね。

    抽象的で妄想御座いませんが、素直に面白かったですし、どんどんと読み進められました!

    作者からの返信

    自分はタイトルの付け方が下手だと思っているので、今回のタイトルもかなり悩んだのですが、そう言っていただけてとても嬉しいです。楽しんでいただけたなら幸いです。コメントありがとうございました!

    2019年5月20日 16:47

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    外国童話の裏設定を読んだ時みたいな気分になりました。こういうのとても好きです。
    情景がありありと思い浮かぶ文章、引き込まれました。色々考察したくなりました。なぜ姉は弟を連れていかなかったのか?成長した子供たちはどうなったのか?
    突っ込んだら眠れなくなっちゃいそうです。

    作者からの返信

    自分自身外国童話が好きなので、その影響はあるかもしれません。お姉さんのこと、子供たちのこと、これだけではこうだと言い切れる情報がないですが、続きを読みたいとたくさんの方に言っていただけたので続きを書きたいと思っております。その時またご縁がありましたら覗いていただけると嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年5月18日 15:40

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    じわじわと忍び寄る狂気の描き方が本当に上手いです。心に残る素敵な作品。

    作者からの返信

    心に残る作品を書きたいと常日頃思っているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。コメントありがとうございました。

    2019年5月17日 16:12

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    童話のような朗らかな雰囲気とホラーのような寒気が入り交じって不思議な物語だなと思いました。他作品もぜひ読ませていただきます。

    作者からの返信

    色々な雰囲気のものを書いておりますので、気に入っていただけるものがあれば嬉しいです。コメントありがとうございました。

    2019年5月17日 16:11

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    良質の童話を読んだような気持ちです。
    この作品の世界観、確かにもっと読みたくなります。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます。続きが書けるよう構想しておりますので、その時はまた覗いていただけたら嬉しいです。コメントありがとうございました。

    2019年5月17日 16:11

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    優しい王様と神聖な教会。
    救われた子供達が幸せになれたらいいなぁと想いながら読み進めていましたが、王様に隠された真実と翳り……恐ろしさと物悲しさが入り混じる物語ですね。


    ニックと王様との悲しくも不思議な関係性……子供達の純粋な願いが向かう先。コメントにも書かれていますが、続きを読みたいな……と思いました。

    作者からの返信

    王様の優しさは偽りではなく本心なのですが、彼の歪んだ心が生み出す優しさは歪な形になってしまうのでしょう……。続きが読みたいと言っていただけて嬉しいです。自分も続きが書きたいと思っておりますので、その時はまた覗いていただけると嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年5月16日 18:52

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    すっごい面白い。
    ゾクッとしました。
    始まりの温かな雰囲気が後半の独白シーンの不気味さをよりいっそう際立てる(´ºωº`)
    そして、赤い何かが気になる……。
    なんなんだろ……怖いけど知りたい……。
    素敵な時間をありがとです(〃•ω•〃)

    作者からの返信

    いなくなった子供たちの赤は、王様が忘れてしまった後もずっと彼につきまとって離れないのでしょう……。
    沢山の方に続きが読みたいと言っていただけたので、いずれ続きを書きたいと思っております。その時ご縁がありましたらまたこの世界を覗いていただけたら嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年5月16日 17:25

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    読み始めと読み終わりの世界がさかさまになる、そんな印象を受けました。

    作者からの返信

    そういう印象を与えられるように書いたつもりでしたので、そう言っていただけて嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年5月16日 17:19

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    まさに、狂気の塊。王様は、自身の願いを叶える手助けをする子供には慈悲深い。
    しかし、成長して大人になった者たちには、慈悲を与えるどころか、無慈悲を与えるのでしょう。
    だって、大人になったら、「願う力」が弱まるじゃないですか。ただのスラムのゴミになるのでしょう。
    こんなにも慈悲のない王様なのに、人の不幸を願い、実際に幸福を奪うような人間なのに、「見下げ果てた」と軽蔑することができない。
    王様の願いは、いつか良い形となって成就してほしい。たとえ今までの悪業の報いを受けたとしても、王様には清々しい笑顔でいてほしいと願います。
    このまま完結でも名作ですが、もしも続きが読めるのなら、緋色が血の色ではなく、陽の光となれたなら、私は嬉しいです。

    作者からの返信

    とても深く読んでいただけて嬉しいです。書き手としても、王様のことを好きというのはどうなんだろう、と思いつつ彼のことが好きになってしまい、救われる日が来ればいいな、と思いながら書いていました。彼が光の下で笑う姿を自分も見たいと思いましたので、続きを書きたいと思っております。その時は、ぜひ彼のことを見守ってくだされば嬉しいです。素敵なコメントとレビューをありがとうございました。

    2019年5月16日 08:04

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    真っ赤な何かがちらつく

    うーむ、
    なにでしょう?

    とてもふしぎなお話でした。

    王様がなんだか好きです。

    作者からの返信

    いなくなった子供達の赤が、今目の前にいる子供達に重なって見えたのでしょう。子供達がどうなったのか、王様がどうなっていくのか、続きが読みたいとたくさんの方に言っていただけたので、いずれ続きを書くと思いますのでもしご縁があれば覗きに来ていただければ嬉しいです。コメントありがとうございました。

    2019年5月15日 11:39

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    三上さんぽい。スイッチ風味ありますね。

    ホラー風味も書けるとはさすがです

    作者からの返信

    自分らしさ全開で書くのがいちばんだな、と思ったので、三上っぽいと言っていただけて嬉しいです。スイッチのフェルシとルトロスの関係に似ている部分はありますね。書いていた時は気づいてなかったのですが。多分そういう関係が好きなんだと思います。
    コメントと素敵なレビューありがとうございました!

    2019年5月14日 20:07

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    想像を絶する展開でビックリしました!
    文章構成は基本に忠実なのに独特の世界観が出ていて素晴らしいです。
    話の展開や構想にただならぬセンスを感じます、この作品を読んで三上エルさんの他作品にも興味が沸きました。
    今後とも応援しています!

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。素敵なレビューもいただけて嬉しかったです!色々ジャンルも雰囲気も違う短編や長編をいくつか上げておりますので、心惹かれるタイトルがあればお楽しみいただけると嬉しいです。コメントありがとうございました!

    2019年5月14日 08:58

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    ああ、この雰囲気すきです。三上さんはご自身の色がきちんとある作家さんですね。
    「あ、これは三上さんの世界だ」ととてもわかりました。そしてわたしはそれがとてもすきです。

    大きな瞳がこぼれ落ちそうなほどに目を見開く、という表現いいですねぇ。

    作者からの返信

    自分の世界がすき、と言っていただけてとても嬉しいです。書きたいものを書きたいように書いただけの作品なので万人受けはしないでしょうが、こうして嬉しいコメントをいただけただけで書いた意味があったと感激しています。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月12日 14:45

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    優しい語り口、滑らかな描写。三上様の良さを前面に押し出した導入に心惹かれました。
    少しずつ不穏な空気がちらつき、真実が告げられた時、優しかったものが逆転する。歪んでいて救われないのにどこか吹っ切れていて、なんとも言えない読後感でした。
    序盤の優しい雰囲気が、ズレてゆく感覚をより際立たせていると思います。二人のその後も読んでみたいです。

    作者からの返信

    いただいたコメントを拝読して、自分の武器に気づかされました。自分はKAC作品で書いたようなざっくり言うと「いい話」書くことを期待されているのではないかと悩んでいたのですが、「いい話」を書くトーンでこういう話を書いてもいいんだな、と。今後の作品に取り入れられそうなご指摘ありがとうございました。
    嘘偽りのない優しさを持ちながら、歪みきった願いを抱く二人の物語、自分も続きを書きたくなりましたので、全力で構想してみたいと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月12日 14:43

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    子供たちはどうなってしまったのでしょうね……?
    王様を慕う純真無垢な子供たちの行く末が気になりました。
    ふたりのキャラが立っていて、物語に入り込みやすかったです。
    王様、ニック、お姉さんの関係は、憎悪というより、愛憎が入り交じった複雑なものなのかなと感じました。

    作者からの返信

    少なくとも、子供達の行方について王様とニックは忘れたかったのでしょう。いずれにせよ、子供たちが不幸になることはないのだと思います。
    思っていたより多くの方に続きが読みたいと言っていただけたので、三人の愛憎の行方を描く長編を書きたいと思っています。きっと彼らの関係が複雑なのは、愛憎のうちの愛、のせいなんじゃないかなあ、と思うので、そこを掘り下げたいなと感じています。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月12日 14:37

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    王様に拾われた事を、子供達は幸せに思っているでしょう。そして子供達は、王様の願いを叶える力になっている。
    これだけ聞くとよい関係に聞こえるかもしれませんが、その実態はとても歪んでいますね。

    切なくて、ゾクリとくるお話でした。

    作者からの返信

    罪深い王様が救われることを願うべきではないのかもしれませんが、いつか彼らの歪みに気づいて手を差し伸べる人が現れたら、と書き手ながら思わずにいられませんでした。コメントありがとうございました。

    2019年5月10日 14:00

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    子供達に慕われる、優しい王様。だけど本当は……
    秘密がありそうな王様が何をするかのかが気になって、ゾクソクしながら読み進めました。
    怖さがあり、切なさもあるお話でした。

    作者からの返信

    どうしようもなく歪んでしまった王様の狂気とその裏にある悲しみを表現したかったので、怖さと切なさを感じていただけたという言葉が嬉しいです。コメントありがとうございました。

    2019年5月10日 13:54

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    すっと入り込めて集中して読めました。
    続編が欲しい話ですね(^-^)

    作者からの返信

    何人かの方に続きが読みたいと言っていただけて嬉しいです。自分でも続きが書きたいと思ったので、考えてみたいと思います。コメントありがとうございました。

    2019年5月10日 13:47

  • 忘れてしまった赤へのコメント

    話はとても良かったので、もう少し続き書いて欲しいですね。

    大変かもしれませんが、検討してみて下さい。

    作者からの返信

    続きが読みたいと言っていただけて嬉しいです。投稿するにあたって半年ぶりにこの作品を読み直したのですが、書いた当時より気に入っているので続きも考えてみたいと思います。コメントありがとうございました。

    2019年5月10日 13:46