概要

君と僕の物語は運命を越えていく
本当は死ぬはずだった僕は、名前も知らない誰かによって2度目の人生をプレゼントされる。
そこで出会った、彼女と彼は僕の人生に色を付けてくれた。
運命に翻弄され苦し続けた僕と君。そして、彼。

僕の2度目の人生で得たものとは、そして失ったものとは。




  • 完結済16
  • 17,597文字
  • 更新
  • @kabotsu

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説