第6話 17への応援コメント
ソウルリンク…そんなに恥ずかしいですかね…?(大きくなっても厨二病並感)まぁ当人の感情は当人にしか分かりませんか
第6話 17への応援コメント
この場合、武術をしっかりと鍛錬してきてた弊害ですね。
姿を雷光に転じても、戦い方は人の理合に縛られているから実体化する。
リディアは、まだそこまで習熟していないから、理合の外である。雷光で戦う事を思いつけると。
やっぱり、ここの現地人類はナニカおかしい気がする。
第6話 16への応援コメント
黄の賢者、まさかの原初の勇者王を作るとは……
必殺技は地獄と天国、めっちゃでかいピコピコハンマーに違いない。
現世人類が新しい種族を作るほどに研鑽を積んでいたとは……
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
勇者、三獣士専用特騎ブレイブ・シンセサイザーは竜星晶を核に使った第五世代論理演算炉を三基搭載した拠点防衛用の準巨神です。
その製作には邪神認定された<万能機>由来の技術がふんだんに盛り込まれ、人類会議指定の邪神建造技術に抵触する禁則事項を掻い潜るため、様々な偽装工作が施されていました(^_^;)
その為、兵装を収めた戦闘艦がレジャー施設として建造されていて、ブレイブ・シンセサイザーの最終武器は当該艦とリンクしての、ジェットコースターを光速射出するスターデストロイヤーです\(^o^)/
騎体単独の技としては、リアクター三人と三つの論理演算炉の核である竜星晶の共鳴励起による、竜星咆哮――わかりやすく言うと、本作で出てくるアーク・テスタメントを結界としてではなく、ブレスとして撃ち出すという対<這い寄るもの>特化技です(^_^;)
ちなみにこの騎体の胸部分、<心の獅子(レオン・ハート)>は『スペース若様』に登場していたりします\(^o^)/
第6話 14への応援コメント
更新ありがとうございます。
人類は、魔王では団結出来なかったが這い寄るものには団結出来た。
つまり、本能がアレはダメだと理解したのかな?
結果、ババァ達の想定を超えた叡智と勇気を魅せたと。そりゃあ、多少の欠点なんか赦せるほどに脳を灼かれますね。
その、結実たるアルには英才教育詰め込みたくなりますね。問題は、アルは最低限と勘違いしてると。
作者からの返信
お待たせする事になってしまい、申し訳ありませんでした~
魔物は人と違って会話が成立せず、魔獣のように追い払うこともできない、純粋な殺戮存在なので(^_^;)
当時の人々がどれほど苦境に立たされていたかは、次回、さらに踏み込みます~
第6話 13への応援コメント
まぁどれだけ言ってもカイル陣営に同情する余地は無いと思いますし、本当に倒さねばならない相手を考えたら…
第6話 13への応援コメント
大戦時代のエースパイロット?の戦闘マニューバをアシストに組み込んでいる。
レントン、かなり下駄を履かせてもらってますね。
雷奏童子の光速戦闘は、意思の力が何かで外界と駆体に薄い非干渉空間を作っているのでしょうか。
第3話 12への応援コメント
星の海2の漫画版を思い出す。普通はグレる。
第6話 12への応援コメント
ああ なるほど、確かにカイルも事務作業はおざなりで 貴族にいいようにされてますもんね。
文が足りてないのに「新鋭気鋭!」とか言われてたらそら 色んなとこの質が落ちますわな。
というかカイルともども事務作業や内政をかなり軽く見てそう
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません~
レントンに関しては、同情の余地もあったりします(´;ω;`)
大将軍と第二騎士団長が突然の出奔。
第一騎士団長が大侵災で行方不明となってしまった為、野戦任官による特進に近い状態でして(^_^;)
加えてグランゼス大侵災への対処で、騎士団の急再編となった為、事務方まで手が回ってなかったりするのです(´;ω;`)
第6話 12への応援コメント
共感器を使った獸騎甲冑を使用した人で、這い寄るものを逆に乗っ取る様な人外も大戦時にいそうな人類が怖いです。
レントン、やっぱり縁故出世の所為か尉官教育や佐官教育はおざなりなんですね。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません~
実は<大戦>勃発前に、人類国家の大半は主兵装を兵騎や武騎に転換しておりまして。
獣騎甲冑は北天通商連合を守る闘士の主兵装ではあったのですが、それも<大戦>初期の頃にはクリーパーによる同化が判明して、兵装転換することになった為、逆乗っ取りは現状、記録としては残ってないことになってます(^_^;)
レントンについては縁故ってのもありますが、大将軍、第二騎士団長が突然出奔。第一騎士団長が大侵災で行方不明になったもので、いわゆる野戦任官による特進的な部分も多く、加えて事務方の再編まで手が回っていないということもあったりします(´;ω;`)
第4話 10への応援コメント
公爵領の船は持ってきたのかね?
閑話への応援コメント
講師の教えがまるで届いてないwww
編集済
第6話 11への応援コメント
想像以上に厄介なレントンの専用機(おもちゃ)
時間制限なしなのがヤバいですね。
ただ、世の中そう都合よくできていないもので、武騎が破壊されるとかなんとかしたらどえらいしっぺ返しがありそうな……
ついにベールを脱ぐロイドの本気。
なんか会話から察するに過去暴走の前科が……
まあ、この空気なら大丈夫ですね!
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません
お察しの通り、ロイド兄は化生甲冑で大暴走しております(^_^;)
いつ、どんな暴走をしたのか、タイミングがあれば描写したいと考えておりますが、差し込む機会があるかどうか(;´Д`)
第6話 10への応援コメント
やっと続き見れたぁ!!!
連勤お疲れ様!!
どうか体には気をつけて無理しないでね。。。
ついに魔神アジュアの正体に気づいたかレントンの野郎。
にしてもレントンの騎体がいろいろ指示出してくんの厄介だなぁ。さすが追加オプション課金勢。
どうなるのか楽しみ。
⚠️誤字かもしれない報告
「飛蝗様の」の部分。
「飛蝗の様な」なのかなって思って。。。
間違ってたらすまん。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます
次回に細かく語られますが、<神託>は地味に厄介なシステムなのです(^_^;)
ご指摘の部分ですが、「飛蝗様(よう)の」のつもりで書いた為、誤字ではないのです~
伝わりづらいのであれば、ルビ記載を検討しようと思います~(´;ω;`)
第6話 9への応援コメント
バカにつける薬は無いと聞くが、、まさかこれほどまでだったとは。
どこにでもいるよねそういう虎の威を借ってる奴って。
そう自分は大した事をしてないのに、あたかも自分が成し遂げたと思い込んでるやつって。
そういうバカを見るとほんとに腹が立つ。
大型犬に吠えてるチワワを見てる気分笑。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
お返事遅くなってしまい、申し訳ありません
ご心配頂きまして、心から感謝です~
騎士達は、学園生活を勉学ではなく社交に費やしてきた為、法運用や領主の地位を理解していなかったようでして(^_^;)
辺境伯=田舎領主と考えていると言いますか……
王宮騎士がなぜ田舎領主の許可を求めなければいけないのか、と考えて、レントンが無許可で領内侵入していても、特に疑問を持たなかったのです(^_^;)
第6話 9への応援コメント
次期子爵の騎士爵って事は、ほぼ無位無冠じゃないですか。
しかも下位爵で偉そうに振る舞うって、辺境伯(公爵)位の下士官なら伯爵相当はあるだろうから騎士団の子達が一番下っ端になってる皮肉。
一応、黒狼団がいるけど近衞騎士相当なんですよね。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
お返事遅くなってしまい、申し訳ありません
一応、王宮騎士として務めてる段階で冠位は八位前後ではあったりします(;´Д`)
ちなみにロイド兄は騎士団長を辞した時に冠位は返上しているのですが、御家に付与された冠位は王族に準じて正四位\(^o^)/
ラグドールの爵位が伯爵位なのは、領地守護がある為、御家全体で中央政治に深く関わる必要のある侯爵位をずっと辞退して来た為(;´Д`)
第6話 8への応援コメント
レントン、仮にも騎士団を率いる身分なんだから自身が使う兵騎に関して学ぼうよ。
アイリスとしても、幼馴染であるレントンを切り捨てはしないと思うけど今の心理状態だと怪しい。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
以前の話でクロが言っていたように、騎士はあんまり兵騎がどうやって動いてるのかとか気にしなかったりします(^_^;)
なのでレントンの反応は、比較的騎士なら普通だったり\(^o^)/
まして信用してるアイリスの言葉なので、疑うことすらしないのです(^_^;)
お察しの通り、この「認証」は後の布石なのですが、どういう意味を持つかは乞うご期待ということでひとつ~\(^o^)/
第6話 3への応援コメント
技術の急速な進歩は、封建社会制度で成り立っている現在(いま)を壊し、軍事方面に発展したら倫理観と為政者の制御を超えるリスクがあるから天帝もセイラ様も開示したくないんだろうなぁ。
アルは、性善説気質だから為政者の管理の元で技術で民を救いたいと考えんだんだろうけど大破壊経験の2人は利便性は容易く人の倫理観を欠落させる性悪説を実感してるんでしょうね。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
特にババアの場合は、惜しみなく知識を分け与えた結果の第一文明崩壊だったので(^_^;)
天帝もまた、自身の目的に叶う技術はともかく、帝国という国体を崩壊させかねない、物質的な発展には慎重になっています。
閑話 3への応援コメント
半可通の知識が悲劇を産み、掛け違えたボタンが更なる悲劇を繋がっていく。
目的の為に手段を選ばなかったが故に最終的に大事なモノを取りこぼす。
カリーナさんを幸せにしたいだけなら回り道こそが最短だった事に気づけただろうに。
幸せを自らの欲と混ぜたが為に、幸運度偏向理論は無慈悲に愚者に不幸を齎らす。
絶対、幸運度偏向理論は天秤の様な機械に思えてきます。人間の幸不幸による傾きを動力とする唾棄すべきモノに。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
仰る通り、そういう一面もある為に、エレーナは4話のお風呂シーンで、あまり好きではないと発言しております(´;ω;`)
マリエールはそれでも幸福に到れる分、救いがある法則だと言っていますが……
閑話 2への応援コメント
死者復活、この世界だとの霊脈の中に還ったカリーナさんの魂だけをサルベージする作業なのに、この先に起きた更なる悲劇が彼を外道に堕としたのか。
運命への反抗に関しては敵味方共通なのに、どうして反アル陣営は手段を選ばないのか。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
相変わらず良い読みをしますね(^_^;)
そう! 問題は霊脈からカリーナの魂を抽出する――問題は、その手段。
ただ、閑話2の段階では、スクォールはそこまで至っておらず、この後に気づくことになります。
そしてスクォールの願いを叶える手法を想像して貰うために、5話でくどいくらいに、この世界の魂の在り方を描きまくっていたという(^_^;)
閑話 1への応援コメント
事の発端の一部が、学会の腐敗、もっといえば貴族どもの腐敗で草も生えない……
ちんけな権威主義なんて、ババアなら鼻で笑いそうですし、白を継いだ今のリディアなら、方言でブチギレながら吹っ飛ばすくらいはしそうですね。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
実はこれ、あくまでスクォールの視点からでは権威主義に見えていたというだけで、単純に大学の方針の違いだったりします(^_^;)
王立大学は国益に繋がる研究や技術開発が優先される為、既存技術の発展などに重点が置かれた研究をしているのです。
一方、ベルノール魔道大学は魔道士個人の自由な研究に予算を付けている為、スクォールには単純に王立大学が合わなかっただけだったりします(^_^;)
第6話 18への応援コメント
更新ありがとうございます。
雷奏童子、自身が放つ熱量で周囲に陽炎を生み出せるなら、亜光速稼働を利用して分身をシュリーレン現象にて生み出せそうなんですけど、センサー類で看破されてしまいますか?
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
お待たせしてしまって、本当に申し訳ありません。
陽炎が出ているのは、帯電による発熱と雷化による短距離亜高速移動によって、実体化した時の速度と質量による圧搾空気で騎体が加熱している為です。
この世界、光速を克服するのに『物理法則の矛盾と崩壊』を無視する為に、光速航路という『超空間』がルールとして設定されていて、雷転による亜光速移動もその『ギリ入口』を走っている状態になります。
つまり陽炎が出るのは、物理界面に存在している間だけとなり、今回は立ち止まっていた為に陽炎が見えたわけです。
ご質問の分身についてですが、上記したように亜光速で移動し、超空間を駆ける騎体であるため、熱量によって流体にムラを生み出す「遅い移動」をするメリットがなかったりします。
いずれ機会があれば描くと思いますが、そもそも兵騎なども含む、この世界のほとんどの人型兵器の本体を構成する本体――魔道筋肉が、稼働する際に熱を発する反面、それが弊害となる性質を持っています(たてがみによる放熱はそのため)
そんなワケで雷奏童子にとって発熱は、デメリットでしかないのです^^;