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  • 第6話 18への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    雷奏童子、自身が放つ熱量で周囲に陽炎を生み出せるなら、亜光速稼働を利用して分身をシュリーレン現象にて生み出せそうなんですけど、センサー類で看破されてしまいますか?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    お待たせしてしまって、本当に申し訳ありません。

    陽炎が出ているのは、帯電による発熱と雷化による短距離亜高速移動によって、実体化した時の速度と質量による圧搾空気で騎体が加熱している為です。

    この世界、光速を克服するのに『物理法則の矛盾と崩壊』を無視する為に、光速航路という『超空間』がルールとして設定されていて、雷転による亜光速移動もその『ギリ入口』を走っている状態になります。

    つまり陽炎が出るのは、物理界面に存在している間だけとなり、今回は立ち止まっていた為に陽炎が見えたわけです。

    ご質問の分身についてですが、上記したように亜光速で移動し、超空間を駆ける騎体であるため、熱量によって流体にムラを生み出す「遅い移動」をするメリットがなかったりします。

    いずれ機会があれば描くと思いますが、そもそも兵騎なども含む、この世界のほとんどの人型兵器の本体を構成する本体――魔道筋肉が、稼働する際に熱を発する反面、それが弊害となる性質を持っています(たてがみによる放熱はそのため)

    そんなワケで雷奏童子にとって発熱は、デメリットでしかないのです^^;

  • 第3話 20への応援コメント

    あれ、てことはカイルってどいつの腹から出てきてん?

  • 閑話への応援コメント

    コンクリートから人へ…、うっ、頭痛が…。

  • 第6話 17への応援コメント

    ソウルリンク…そんなに恥ずかしいですかね…?(大きくなっても厨二病並感)まぁ当人の感情は当人にしか分かりませんか

  • 第6話 17への応援コメント

    この場合、武術をしっかりと鍛錬してきてた弊害ですね。
    姿を雷光に転じても、戦い方は人の理合に縛られているから実体化する。

    リディアは、まだそこまで習熟していないから、理合の外である。雷光で戦う事を思いつけると。

    やっぱり、ここの現地人類はナニカおかしい気がする。

  • 第6話 17への応援コメント

    ここにきてロイドのパワーアップ(本来の用途が教えられるだけ)!
    雷の速度で駆け抜けるエネルギーを、いちいち止まってロスしてたら、そりゃあ確かな無駄ですわな、と。

  • 第6話 16への応援コメント

    鷲、獅子、鯱って獅子が豹だったらサンバ○カン。
    ただ、ここの人類って何度、賢者達超越者達の脳を焼くんですかね。

    人類の愚かさよりも、遥かに尊い人間讃歌を魅せつけられる賢者達。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    見切りをつけようと思うたびに、人類の底力を見せつけられるからこそ、ババアもクロも完全に見捨てることができずに現代まで来ちゃったワケです(^_^;)

  • 第6話 16への応援コメント

    ばあさんがゲッ◯ー的なのを欲しがる状況をジ◯グ化してなんとかしたって感じかな?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    大戦期に実在した勇者用特騎を要するような状況です(^_^;)

    そんな状況なのに、なぜか人類は滅んだはずのババア製特騎を活用して、そのデットコピー品が造ってたのだから、オカルトも信じたくなるというもので(^_^;)

  • 第6話 16への応援コメント

    黄の賢者、まさかの原初の勇者王を作るとは……
    必殺技は地獄と天国、めっちゃでかいピコピコハンマーに違いない。
    現世人類が新しい種族を作るほどに研鑽を積んでいたとは……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    勇者、三獣士専用特騎ブレイブ・シンセサイザーは竜星晶を核に使った第五世代論理演算炉を三基搭載した拠点防衛用の準巨神です。

    その製作には邪神認定された<万能機>由来の技術がふんだんに盛り込まれ、人類会議指定の邪神建造技術に抵触する禁則事項を掻い潜るため、様々な偽装工作が施されていました(^_^;)

    その為、兵装を収めた戦闘艦がレジャー施設として建造されていて、ブレイブ・シンセサイザーの最終武器は当該艦とリンクしての、ジェットコースターを光速射出するスターデストロイヤーです\(^o^)/

    騎体単独の技としては、リアクター三人と三つの論理演算炉の核である竜星晶の共鳴励起による、竜星咆哮――わかりやすく言うと、本作で出てくるアーク・テスタメントを結界としてではなく、ブレスとして撃ち出すという対<這い寄るもの>特化技です(^_^;)

    ちなみにこの騎体の胸部分、<心の獅子(レオン・ハート)>は『スペース若様』に登場していたりします\(^o^)/

  • 第6話 15への応援コメント

    ババアもクロも驚くようなことをやってのけるって....。
    どちゃクソにイカれてたんやな。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    まさに人類存亡の危機で、自分が退いたらその後にいる家族隣人までもが滅ぼされるような絶望的な状態だったもので、なりふりかまってられなかったのです(´;ω;`)

  • 第6話 15への応援コメント

    なんというか…「世界」が対クリーパーということで「力」を与えたくらいの「偶然」ですね

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    次の話でも触れていますが、極小規模の<大戦>が発生したようなものなので(^_^;)


  • 編集済

    第6話 14への応援コメント

    待ってましたァ!

    あらすじを思い出しながらだけど、続きが楽しみ。

  • 第6話 15への応援コメント

    ババアやクロの想定外を常に更新し続ける当時の人々、やはり英傑。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    既存概念や技術(伝説なども参考にして)、死にものぐるいで頑張った結果、名もなき人々が超越者をビビらせたという(^_^;)

  • 第6話 15への応援コメント

    人類の知識研究欲が、正しく奮われたら技術的ブレイクスルーを起こしたと。

    大戦期の人類と違って知らないからトライ&エラーを恐れないから既存技術の悪魔合体させたんですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    状況的に言うと、極小規模の<大戦>が起きたようなものなので、人々は持ちうる知識を総動員して抗おうとしたのです\(^o^)/

  • 第6話 14への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    人類は、魔王では団結出来なかったが這い寄るものには団結出来た。
    つまり、本能がアレはダメだと理解したのかな?

    結果、ババァ達の想定を超えた叡智と勇気を魅せたと。そりゃあ、多少の欠点なんか赦せるほどに脳を灼かれますね。
    その、結実たるアルには英才教育詰め込みたくなりますね。問題は、アルは最低限と勘違いしてると。

    作者からの返信

    お待たせする事になってしまい、申し訳ありませんでした~

    魔物は人と違って会話が成立せず、魔獣のように追い払うこともできない、純粋な殺戮存在なので(^_^;)

    当時の人々がどれほど苦境に立たされていたかは、次回、さらに踏み込みます~

  • 第6話 14への応援コメント

    お久しぶりです。
    共通の外敵がいることが一致団結の鍵となる…なんというか「人間」だなぁと…でもクリーパーに対抗できる戦力を作れたのはすごいですね

    作者からの返信

    お待たせする事になってしまい、申し訳ありませんでした~

    当時から数えて100年前に勇者ジャン・ダークスという英雄が居たため、統一帝国の人々は団結による力を知っていたのです\(^o^)/

    まして相手は殺戮だけを目的とした存在なので(´;ω;`)

  • 第6話 14への応援コメント

    お久しぶりです!

    茶番一切なく、ガチの災厄にようやく一丸となった人類。
    その果てに作られたのがロイドの使ってる甲冑、まさに当時の現世人類の団結の証。

    作者からの返信

    お待たせする事になってしまい、申し訳ありませんでした~

    その誕生に関するエピソードは、5話,6話で実はいくつか布石を打ち込んでいたりします(^_^;)

    続きをお楽しみに~


  • 編集済

    第6話 13への応援コメント

    レントンが騎体から指示を受けてるならハッキングできないかな。
    リディアとクロならやれそうだし、ハッキングするとこ見てみたい。

  • 第6話 12への応援コメント

    貴族共が自分の利益しか考えて無くて内政がめちゃくちゃな上、カイルは自分が成していることが民の為になると本気で考えてるお花畑ちゃんだし、レントンもレントンで団長になりたての腰抜けしか従えてないし、、、。
    業務もほっぽり出して何やってんだよ。

  • 第6話 13への応援コメント

    まぁどれだけ言ってもカイル陣営に同情する余地は無いと思いますし、本当に倒さねばならない相手を考えたら…

  • 第6話 13への応援コメント

    大戦時代のエースパイロット?の戦闘マニューバをアシストに組み込んでいる。
    レントン、かなり下駄を履かせてもらってますね。

    雷奏童子の光速戦闘は、意思の力が何かで外界と駆体に薄い非干渉空間を作っているのでしょうか。

  • 第6話 13への応援コメント

    自分の子孫とも 弟子とも言える人たちが自分の予想を超えていってくれるのは嬉しいってケンイチで習いました。
    しかしあれですな 自動運転機能付きの機械って怖いし強い

  • 第6話 13への応援コメント

    てっきりババア製かと思われていたロイドの機体が、まさかの現地産!
    ある程度のババアの監修が入っている可能性もあるにしても、これはすごい。
    既存作品的には、緑の星産のガガガな勇者王を解析して、続編で純地球製の後継機作っちゃった、みたいな。
    これは燃える!

  • 第4話 18への応援コメント

    今更だけどリグルドが混血なら娘のアイリスも混血だから王族の規定に引っ掛かるのでどのみち結婚できなかったような?

    作者からの返信

    そうなのです。
    先代王(アルの祖父)が、対アルグス帝国強行路線で派閥をまとめ上げていた為、とりあえず制御下に置くためにアイリスをアルの婚約者にするのを受け入れていたのです。

    後々、難癖を付けて「おまえとは婚約破棄する!」させるつもりだったのですよ~(^_^;)

  • 第4話 6への応援コメント

    息子二人失ったリグルドがカイルに対しておまえだけって言ってましたからね。

    作者からの返信

    はい。
    どういうことかは、後ほどに~

  • 第3話 13への応援コメント

    ん?もしかしてカイルの?

    作者からの返信

    お、良い読みですね~
    真相は4話にて~

  • 第3話 12への応援コメント

    星の海2の漫画版を思い出す。普通はグレる。

  • 第2話 17への応援コメント

    馬の話で出てきたのがアリシアなのかな?

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなって申し訳ありません~

    そうです~
    馬の話で出てきたやべーやつがアリシアです~

  • 第6話 12への応援コメント

    専用の文官なんて残ってるくらいなら内政に回すだろうし…それが回ってない時点でお察しだよね

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません~

    グランゼス大侵災への対処もあって、王宮内のまともな人達は、文武閥共にてんやわや(^_^;)

  • 第6話 12への応援コメント

    ああ なるほど、確かにカイルも事務作業はおざなりで 貴族にいいようにされてますもんね。
    文が足りてないのに「新鋭気鋭!」とか言われてたらそら 色んなとこの質が落ちますわな。
    というかカイルともども事務作業や内政をかなり軽く見てそう

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません~

    レントンに関しては、同情の余地もあったりします(´;ω;`)

    大将軍と第二騎士団長が突然の出奔。
    第一騎士団長が大侵災で行方不明となってしまった為、野戦任官による特進に近い状態でして(^_^;)

    加えてグランゼス大侵災への対処で、騎士団の急再編となった為、事務方まで手が回ってなかったりするのです(´;ω;`)

  • 第6話 12への応援コメント

    共感器を使った獸騎甲冑を使用した人で、這い寄るものを逆に乗っ取る様な人外も大戦時にいそうな人類が怖いです。

    レントン、やっぱり縁故出世の所為か尉官教育や佐官教育はおざなりなんですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません~

    実は<大戦>勃発前に、人類国家の大半は主兵装を兵騎や武騎に転換しておりまして。

    獣騎甲冑は北天通商連合を守る闘士の主兵装ではあったのですが、それも<大戦>初期の頃にはクリーパーによる同化が判明して、兵装転換することになった為、逆乗っ取りは現状、記録としては残ってないことになってます(^_^;)

    レントンについては縁故ってのもありますが、大将軍、第二騎士団長が突然出奔。第一騎士団長が大侵災で行方不明になったもので、いわゆる野戦任官による特進的な部分も多く、加えて事務方の再編まで手が回っていないということもあったりします(´;ω;`)

  • 第6話 12への応援コメント

    本来倒すべき敵に取り込まれる兵器……
    そりゃあ、使われなくなるわな、と。
    みた感じ、当時品だと他にもデメリットありそうですし。
    しかし、それを使うからこそのロマン!
    ロイドの適性、というか血脈的にも合っているからこそ、ですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません~

    化生甲冑は、獣騎甲冑のデメリットとなっていた共感器をオミットした造りとなっている為、グランゼスでのビクトールのように魔物に同化される恐れはないのです~\(^o^)/

    詳細はこの後、クロが説明予定~

  • 第4話 10への応援コメント

    公爵領の船は持ってきたのかね?

  • 閑話への応援コメント

    講師の教えがまるで届いてないwww

  • 第6話 11への応援コメント

    訳もわかってないのに言われた通りに動けばいいってチートやんけ。

    ロイド兄にかかってるんや頑張ってくれぃ。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません

    <神託>システムは、イリーナが使っていた未来予知を短期的に行っているものだったりします(^_^;)

    また、指示に関しての根幹技術は、ハクレイも<天眼>に用いているものなのです\(^o^)/

    つまりは単騎で、かつ制限付きではありますが、アル達のに近い状態になっているという(;´Д`)

  • 第6話 11への応援コメント

    強化人間…あーもうこの手の話題はなぁ…長引くと胸糞になるからサッサと終わらせてあげるにかぎる

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません

    アイリスは純粋にレントンためを思って、強化していたりするのです(^_^;)

  • 第6話 11への応援コメント

    思ってた以上に、レントンが強化されてる。
    問題は、マッドサイエンスによる強化の代償かな。
    可能性としては、魔道による合一で無く魂を消費しての合一か武騎を動かす為の生体バッテリー扱い。
    それか、契約による武騎🟰レントンで武騎が破損したらレントンも傷つくですかね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません

    ポイントはアイリスにとって、レントンもまた大事な存在であるという点~\(^o^)/

    良かれと思って施したものが――

  • 第6話 11への応援コメント

    ロイドさん大活躍ですやん ええとこ見せたれ
    しっかしすっかりと改造されてて危ないな レントン君

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません

    5話、6話はロイド兄もまた主人公格な扱いなもので(;´Д`)

    レントンについても、後ほど主観で描写できればと~


  • 編集済

    第6話 11への応援コメント

    想像以上に厄介なレントンの専用機(おもちゃ)
    時間制限なしなのがヤバいですね。
    ただ、世の中そう都合よくできていないもので、武騎が破壊されるとかなんとかしたらどえらいしっぺ返しがありそうな……

    ついにベールを脱ぐロイドの本気。
    なんか会話から察するに過去暴走の前科が……
    まあ、この空気なら大丈夫ですね!

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません

    お察しの通り、ロイド兄は化生甲冑で大暴走しております(^_^;)

    いつ、どんな暴走をしたのか、タイミングがあれば描写したいと考えておりますが、差し込む機会があるかどうか(;´Д`)

  • 第2話 6への応援コメント

    デブ侯爵は帝国貴族か…
    仮面の細工もデブの仕業かね
    ボンクラ王子の擁立したし、あとは軍事力を削ぐだけと…

    作者からの返信

    はい。仮面の細工については、このあとすぐに。

    その技術の出処は四話にて明らかになります~

    リグルドの目的については、実は軍事力を削ぐ事ではなく……

    この辺りは物語の核心部分なので、続きをぜひご覧くださいませ~\(^o^)/

  • 閑話への応援コメント

    民のことを考えてて善性な人間なんだが…
    目線が一般人なんだろうね
    統治者の教育を受けてないんだからしゃーなしだな

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    後に語られるのですが、実はこの国の王族は特殊な教育と訓練を受けてまして(^_^;)

    カイルはそれがなかった為、既存の法の優位性が理解できていないのです(´;ω;`)

  • 第6話 10への応援コメント

    愚王にコネで仕えてるだけの雑魚騎士がなんかイキっておられる…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます

    実は改造強化された為に、クチだけではなくなってたりするという(^_^;)

    詳しくは次回に~

  • 第6話 10への応援コメント

    これはアレか 自分は正義側だと信じ切ってる故の視野狭窄ですな

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます

    なまじ魔神みたいな異形が部下達を取り囲んでいるので、余計に誤解が加速しちゃうという(^_^;)

  • 第6話 10への応援コメント

    やっと続き見れたぁ!!!
    連勤お疲れ様!!
    どうか体には気をつけて無理しないでね。。。

    ついに魔神アジュアの正体に気づいたかレントンの野郎。
    にしてもレントンの騎体がいろいろ指示出してくんの厄介だなぁ。さすが追加オプション課金勢。
    どうなるのか楽しみ。

    ⚠️誤字かもしれない報告
    「飛蝗様の」の部分。
    「飛蝗の様な」なのかなって思って。。。
    間違ってたらすまん。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます

    次回に細かく語られますが、<神託>は地味に厄介なシステムなのです(^_^;)

    ご指摘の部分ですが、「飛蝗様(よう)の」のつもりで書いた為、誤字ではないのです~

    伝わりづらいのであれば、ルビ記載を検討しようと思います~(´;ω;`)

  • 第6話 10への応援コメント

    レントンの機体、補助人工知能がめっちゃ優れていますね。

    レントンとアルの邂逅、大きな遺恨が残りそうな……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます

    <神託>については、次回に詳しい説明を~

    実は大銀河帝国騎士の兵装技術の流用だったりします(^_^;)

  • 第6話 10への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    遂にアルとレントンが邂逅しましたか。

    ただ、騎士団長なら先ずは周囲の確認が重要じゃないかな。
    ほんと、しっかりと上級職教育されてないのが透けて見える。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    仇敵にも等しいアルを見つけちゃったもので(^_^;)

    しかも周囲には魔神(とレントンは認識している)みたいな姿の異形集団\(^o^)/

    そしてそれに囲まれている部下達(^_^;)

  • 第6話 9への応援コメント

    バカにつける薬は無いと聞くが、、まさかこれほどまでだったとは。
    どこにでもいるよねそういう虎の威を借ってる奴って。
    そう自分は大した事をしてないのに、あたかも自分が成し遂げたと思い込んでるやつって。
    そういうバカを見るとほんとに腹が立つ。
    大型犬に吠えてるチワワを見てる気分笑。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません

    ご心配頂きまして、心から感謝です~

    騎士達は、学園生活を勉学ではなく社交に費やしてきた為、法運用や領主の地位を理解していなかったようでして(^_^;)

    辺境伯=田舎領主と考えていると言いますか……

    王宮騎士がなぜ田舎領主の許可を求めなければいけないのか、と考えて、レントンが無許可で領内侵入していても、特に疑問を持たなかったのです(^_^;)

  • 第6話 9への応援コメント

    自分たちがどこに向かってるのかも理解してなかったのか…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません

    一応、ラグドール領に来ている事は理解していたのですが、王宮騎士が「辺境」の領主に頭を下げる必要などないと考えていたのです(^_^;)

  • 第6話 9への応援コメント

    >錯乱しいた →錯乱していた の脱字かな

    見逃されるポイントをマッハで通過していく騎士たちに笑う。
    こんなのが王宮でのさばってたら そらまともな人はキレて魔法ブッパしますわ

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません

    誤字報告もありがとうございます~
    気づいてなかったので、修正させて頂きました~

    騎士達に関しては、学園教育の敗北なのです(拙作、転生暴君ネタ(^_^;))

  • 第6話 9への応援コメント

    次期子爵の騎士爵って事は、ほぼ無位無冠じゃないですか。
    しかも下位爵で偉そうに振る舞うって、辺境伯(公爵)位の下士官なら伯爵相当はあるだろうから騎士団の子達が一番下っ端になってる皮肉。

    一応、黒狼団がいるけど近衞騎士相当なんですよね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません

    一応、王宮騎士として務めてる段階で冠位は八位前後ではあったりします(;´Д`)

    ちなみにロイド兄は騎士団長を辞した時に冠位は返上しているのですが、御家に付与された冠位は王族に準じて正四位\(^o^)/

    ラグドールの爵位が伯爵位なのは、領地守護がある為、御家全体で中央政治に深く関わる必要のある侯爵位をずっと辞退して来た為(;´Д`)

  • 第6話 9への応援コメント

    王宮騎士、というか貴族そのものが腐敗しきって、重要な役割を担う地方のこととかが失伝している、みたいな……
    権威を笠に着るような騎士ばっかりで、まともなのは踏みつけられる、王位奪還後、今幅利かせてるやつら追放しないと建て直せるものもできなくなりますね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません

    辺境伯領も王族の秘密がある為、他領や中央貴族に内部情報を秘匿する性質にあって、なるべくして現状となってしまっているのです(´;ω;`)

  • 第6話 8への応援コメント

    そのへんのチンピラだった奴らのほうが優秀になってる件について

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実戦経験者だった黒狼団と、箔付けで騎士になった者の覚悟の差ですね(^_^;)

  • 第6話 8への応援コメント

    レントン、仮にも騎士団を率いる身分なんだから自身が使う兵騎に関して学ぼうよ。

    アイリスとしても、幼馴染であるレントンを切り捨てはしないと思うけど今の心理状態だと怪しい。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    以前の話でクロが言っていたように、騎士はあんまり兵騎がどうやって動いてるのかとか気にしなかったりします(^_^;)

    なのでレントンの反応は、比較的騎士なら普通だったり\(^o^)/

    まして信用してるアイリスの言葉なので、疑うことすらしないのです(^_^;)

    お察しの通り、この「認証」は後の布石なのですが、どういう意味を持つかは乞うご期待ということでひとつ~\(^o^)/

  • 第6話 8への応援コメント

    面白い!
    蟲の描写が最高に気持ち悪くて好きですねはい
    食われる音まで脳内再生できちゃったわ

    ⚠️誤字報告
    序盤「オレ」が「俺」になってる

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    アル側での戦闘では、圧倒しすぎて恐ろしさが描写できなかったので(^_^;)

    一般人目線での魔物の恐ろしさを描いてみました。

    誤字報告、ありがとうございます~
    すぐさま修正させて頂きました~

  • 第6話 8への応援コメント

    「認証みたいなものだから、ハイと応えておけばいいわ。」
    どう見てもべらぼうに詐欺師の手口です。
    お前 命を捧げることに了承したよなぁ!

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    お察しの通り、ちょっとした仕込みではあるのですが――どうなるかは乞うご期待ということでっ!\(^o^)/

  • 第6話 8への応援コメント

    なんだろう……
    王宮騎士側がなんかもう不憫……
    ふんだりけったりとはこのこと。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    これまで甘い汁をすすり、今回も功績になるとレントンに着いてきてしまったのが運の尽き(^_^;)

  • 第6話 7への応援コメント

    アルの死ぬ程の努力の結晶だね

    王の騎士だとかいうヘナチョコどもはアルにとったらありんこ以下だな。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    その連中が次回……

  • 第6話 7への応援コメント

    王宮騎士(笑)ども、お散歩かい?もう魔物ならいないよ?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    いえ、むしろ結界の外には……

  • 第6話 7への応援コメント

    ハクレイ様が、今まで私がアルに思っていた事を全て代弁してくれたのが嬉しい。

    アルの上澄みへの憧れ、劣等感を払拭する為の愚直なまでの努力が結実したをだから少しくらいは自惚れて良いんだけど、より精進しそうなのがアルなんでしょうね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    三つ子の魂百まで~(^_^;)
    アルの劣等感はもはや魂レベルで刻まれた、一種の病気なのです(´;ω;`)

  • 第6話 7への応援コメント

    アルは努力が報われたのと、その努力をきちんと見てくれていた人たちがいてよかった。
    問題はそれを「悪逆非道だから」で聞く耳を持たない人たちがいたことなんだよなぁ

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    まあ、追放当時は月下穂群は祭祀演舞しかできませんでしたし、八竜自体が王族の秘なので披露する機会もなく……(^_^;)

    戦闘に使えるようになったのは、むしろ追放後の努力に依る部分や、グランゼスでの侵災調伏という実戦経験も大きかったりします\(^o^)/


  • 編集済

    第6話 7への応援コメント

    まさに世界を味方につけた、見方によっては世界を従えた、王の剣。
    アルの修練の重みと今のポテンシャルを感じさせる、至高の絶技でした。

    とうとう王宮騎士側にばれたっぽいこの感じ。
    話せばわかる的な感じをロイドが出しつつもなにもないはずもなく――

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実は騎士達はそれどころではなかったり……(^_^;)

  • 第6話 6への応援コメント

    これまでも色々と今の騎士大丈夫かと思ってたけど、、、。
    アルたちと比べたら雲泥の差やなぁ。
    下っ端が弱くても上に強敵がいるのがいやらしい。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    間もなくそんな王宮騎士と接触~

  • 第6話 6への応援コメント

    アリシアが規格外なのは理解してても、一般的騎士の基準がロイドやクロという上澄み中の上澄みというアルの認識。
    セイラ様が汎銀河帝国の上級騎士辺りを及第点としてアルに説明もしてるせいで勘違いが加速していそう。
    アル自身は、才能が無いんじゃなくて大器晩成型だったのがコンプレックス拗らせる原因になってそう。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    クロの心臓を移植されるまでは、魔動が弱くてマリエール程度の戦闘力しかなかったのがアルなので(´;ω;`)

    だからこそ、当時の騎士の強さに焦がれたのですけどね(^_^;)

  • 第6話 6への応援コメント

    そらー こんな二人が基準なら今の王宮はポンコツですわ

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ハードルが高くなってはいるのですが、その下を潜って騎士になり、ドヤってるからアルは余計に王宮騎士に不満なのです~

  • 第6話 6への応援コメント

    そんな場合じゃないのに愉しんでるなぁ…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    スクォール確保は「王族にとって重要」ではあっても、この地の民にとっては「まず魔物の対処の方が重要」なもので。

    そこへ来て、リディアのお陰で普段より格段に楽に魔物調伏ができる事になり、テンション上がっちゃったのです(^_^;)

  • 第6話 6への応援コメント

    特撮とかでよくみる、バフしつつデバフ押し付ける結界or空間!
    敵は逃がさない、こっちはパワーアップ、敵は弱体化と至れり尽くせり。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    そうなのです。
    まず瘴気がマ◯ー空間で、それの逆位相で無効化するのがアーク・テスタメントなのです~\(^o^)/

  • 第6話 5への応援コメント

    不測の事態に備えて、千の策を練り万な備えをする。そのうち一つでも機能すれば良し。

    アルとロイド兄の競争は、リディアによってお預けになった様子。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    お話の切り処の所為でそう見えてしまって申し訳ありません~(´;ω;`)

    勝負はクロを巻き込んで継続中~
    むしろ魔物相手なのでクロがノリノリ(^_^;)

  • 第6話 5への応援コメント

    頼もしいな、戦ってくれてる子達はもちろん、リディアとハク姉も。
    大切な人を守るために戦うのっていいよなぁ〜
    (((uдu*)シミジミ

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    そんなリディアとの生活に影響されて、切り捨てる事でしか物事を進められなかったアルも……

  • 第6話 5への応援コメント

    白オババが指導者として有能すぎる。
    そら 囚われてポックルされるわけですわ

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    とある最終兵器達に魔道戦術を教え込んだのも、この人なもので(^_^;)

  • 第6話 5への応援コメント

    こんなこともあろうかと、メカニックなら一度は言ってみたい台詞!
    賢者的にも言いたくなるやつですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    予知に近い未来予測ができるからこそ、言える機会を虎視眈々と狙っていたり(^_^;)

  • 第6話 4への応援コメント

    技術の追いついてない時に新兵器を世に出すと崩壊するのは今の核所持の問題と同じだなと。
    相手が強ければ相手よりも強く、それによって対抗し相手もさらに強く、こちらも負けじと威力を上げる。そして崩壊する。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    そうです~
    だからこそ、ババアは自らの知恵や技術過干渉となってしまわないよう、お気楽優雅に引き籠もりライフしてたんです\(^o^)/

  • 第6話 3への応援コメント

    おお!特大ミサイルですな✨️

    ⚠️誤字報告
    スクォールが生きのびた理由をウェザーが答えるところの『』が「」になってる

    作者からの返信

    いつもありがとうございます~

    気づいてなかったので、すぐに修正させて頂きました~

  • 第6話 4への応援コメント

    開拓、統治ノウハウを持つ代官を任命出来れば、大規模開拓も可能なんでしょうけど人材不足の現状では無理な話。

    だからこその墾田永年私財法の制定。デメリットとして富裕階級の権力増大があるけど現状としては最善なんでしょうね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    はい。
    基本的にローダイン王国の多くの開拓地は、領主主導で行われており、領主の家臣によって開発されて、そのまま行政長に任じられます。

    学園に通っていれば、一応行政官の仕事は学べるのですが、開拓地の場合、その前段階の開拓作業がある為、そこらの貴族には任せられないのですよね(^_^;)

  • 第6話 4への応援コメント

    ドラえもんの日本誕生でも「その時代の営みに合わせた方法でないとだめ」って言ってましたね。
    歴史に干渉するさじ加減ってのも難しそうだ

    作者からの返信

    いつお応援コメント、ありがとうございます~

    なのでババアは、自分の知恵や技術が過干渉とならないように、基本的に子孫である王族任せで、ヒッキーしてるのです(^_^;)

  • 序 1への応援コメント

    ロボットタグ巡りで、ちょいと立ち寄らせて頂きました
    応援してます^^

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    序盤では敵側にしかロボ出て来なくて申し訳ありません(^_^;)

    3話から、主人公もロボに乗り始めます~\(^o^)/

  • 第6話 3への応援コメント

    かの手塚治虫氏ですら思いつかなかった「電話の進化」すら成し得た人間の技術の進歩と発想力は凄まじいですからねぇ…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    鳥を見て、緩やかに飛行機に辿り着くのは、技術発展系統樹としてはOKなのですが、すでにある飛行機やその概念を見て、それを再現しようとするのは、ババア的にはアウトなのです(^_^;)

    違いは完成に至る発想の試行錯誤があるかどうか。

    模倣品ばかりでは、いずれ発展の袋小路に陥ってしまいますからね。

  • 第6話 3への応援コメント

    技術の急速な進歩は、封建社会制度で成り立っている現在(いま)を壊し、軍事方面に発展したら倫理観と為政者の制御を超えるリスクがあるから天帝もセイラ様も開示したくないんだろうなぁ。

    アルは、性善説気質だから為政者の管理の元で技術で民を救いたいと考えんだんだろうけど大破壊経験の2人は利便性は容易く人の倫理観を欠落させる性悪説を実感してるんでしょうね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    特にババアの場合は、惜しみなく知識を分け与えた結果の第一文明崩壊だったので(^_^;)

    天帝もまた、自身の目的に叶う技術はともかく、帝国という国体を崩壊させかねない、物質的な発展には慎重になっています。

  • 第6話 3への応援コメント

    どっかのお偉いさんが概念を取っ払ってばら撒いてるから帝国の発展は早いんですな。
    固定概念壊すのって簡単そうで難しいですからね

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    天帝はもはや人類の生存と進化、自身の永続にしか興味がなくなっているので、その分野の魔道的な発展は帝国は進んでいますね。

    ただ、物質的な発展は国体を揺るがして先史文明の二の舞となりえる為、ババア同様に慎重だったりします(^_^;)

  • 第6話 3への応援コメント

    魔道艦長キャプテン・リディア……
    銀河帝国の公共放送で流れてそうなアニメの曲っぽそう……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    正確には三賢者が大航海時代にドハマりしていたアニメで、その弟子となる8人(タイプミスでなく、実際に弟子は8人いる設定)に、英才教育と称してマラソンさせまくっていたものです(^_^;)

  • 第6話 2への応援コメント

    確かにアルは貴族たちにあんな目を向けられたら、本質を見抜く力が成長するよな。
    でも俺が思うに、きっと元々備わってたんじゃないかなって。
    その力を持って生まれたからこそ、こうして仲間が増えていったんだと思う。
    自分には厳しく、自分の気持ちに疎くて、でも身内には甘々で、一度懐に入れたらどこまでも見捨てないアルのための力。

    ウェザーとの約束叶うといいな。

    作者からの返信

    目に見えづらい素養だからこそ、他の王族と比べられて劣っていると判断されたのが、アルベルトなのです(´;ω;`)

    ウェザーとの約束は、オーラスで勝利の鍵になる予定\(^o^)/

  • 第6話 1への応援コメント

    視点も変われば正義も変わる。
    争いごとというのはやはり、己が己の正義のために戦うんだな。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    背景のない悪というのは、薄っぺらいというか「そういう役を与えられただけ」の存在に見えてしまうのですよね(^_^;)

    なので、冗長に見えるかも……とビクビクしつつも、敵の成そうとしている事も描いていたりします\(^o^)/

  • 第6話 2への応援コメント

    アルの器量って、汎銀河帝国を含めた歴代王族の中でもトップクラスじゃないんだろうか。

    アルみたいな人間がいるからこそセイラ様やウェザーは、人類を見捨てれないんだろうけどアルは、優しいと解釈する。
    その振る舞いや言葉が、いつかアルを見送った後のウェザーにとっての救いになるんでしょうね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    仰る通り、どれだけ諦め、どれだけ見放そうとしても、時々、こういうヤツが生まれるたびに、まだ人類は捨てたもんじゃないと思い出させられて、結局は世話を焼いてしまうのです(^_^;)

  • 第6話 2への応援コメント

    遊園地で僕と握手!的な

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    サブカル大好きなウェザーは、このフレーズに大歓喜\(^o^)/

  • 第6話 2への応援コメント

    僅かな邂逅だけで、人となりを理解し友となる。
    これが真の王の器……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    これまでの経験を通して、敵味方を見極める目が養われているのです~\(^o^)/

  • 第6話 2への応援コメント

    「樹海深奥にある御神体で僕と握手だ!」 ヒーロー戦隊かよ!
    ウェザー君とかあれじゃな アルの部下かと一緒にバギーとか乗せたら超喜びそう

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    アルは素で言ってますが、このフレーズにサブカル大好きなウェザーは内心、大歓喜しております(^_^;)

  • 第6話 1への応援コメント

    とりあえず目の前のスクォール戦に集中しないと…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    でも、いつものクセでふざけてしまうウェザー(^_^;)

    だが、アルが――

  • 第6話 1への応援コメント

    アイリスもスクォールも、己が真の目的の為に他者を利用している事には変わらない。

    ただ、彼等なりに譲れない願いがあるだけ。

    私が思う、正しく悪なんですが嫌いになれないんですよね。己が信じる信念の為に誰かを傷つける事を躊躇わずに背負う覚悟こそ悪という。

    遂にウェザーが恩人である人の遺児と出会う。アルは、ミハエルさんと違う救いをウェザーに与えれると期待しています。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実はこの出会いが、オーラスでの大きな鍵を握る事に~\(^o^)/

  • 第6話 1への応援コメント

    孤児院出身も現王宮もどっちも残酷ですな
    今の王宮やその部下にしたのって間違いなくカイルとその一味だから 導師も無関係ではないはずなんだけど、その辺りを知ったらどうなるのか。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実はスクォールはカイルの即位を把握していますが、なまじレオンによるリグルドの肉体乗っ取りを知っているので――

  • 第6話 1への応援コメント

    元孤児院のこどもたちが強いのか、王宮騎士どもがカス揃いなのか……
    前話がスクォールの回想だったので、スクォール側に贔屓したくなりますね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    そういう風に読者さんに感情移入して欲しい思惑もあって、あえてこの順番の構成にしちゃいました(^_^;)

  • 閑話 3への応援コメント

    みんなそれぞれが被害者すぎて胸糞。
    リグルドとかアイリスがウザイって思ってたけど、取り消すわ。
    でもアルの敵であるのは変わりないけど。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    作者は「理由のない悪役」が苦手というヘキがありまして(^_^;)

    どうしても悪役にも「それをした理由」ってのがあるのだと、描写してしまうのです(´;ω;`)

    そして、そういう「悪役の正義」をぶっ壊し、すべてを救ってみせてこそ、主人公なのだと~\(^o^)/

  • 閑話 3への応援コメント

    半可通の知識が悲劇を産み、掛け違えたボタンが更なる悲劇を繋がっていく。
    目的の為に手段を選ばなかったが故に最終的に大事なモノを取りこぼす。
    カリーナさんを幸せにしたいだけなら回り道こそが最短だった事に気づけただろうに。

    幸せを自らの欲と混ぜたが為に、幸運度偏向理論は無慈悲に愚者に不幸を齎らす。

    絶対、幸運度偏向理論は天秤の様な機械に思えてきます。人間の幸不幸による傾きを動力とする唾棄すべきモノに。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    仰る通り、そういう一面もある為に、エレーナは4話のお風呂シーンで、あまり好きではないと発言しております(´;ω;`)

    マリエールはそれでも幸福に到れる分、救いがある法則だと言っていますが……

  • 閑話 3への応援コメント

    劣等種とか失敗作とか言ってるの見るに「自分とその周りさえ良ければいい」っていうマッド体質ですね 脳くちゅしてるし。
    この人のお師さんのほうがまだマシな人格してる気がしますな

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実験体の数では、大魔道ヘンルーダ師のが圧倒的なんですけどね(^_^;)

    現段階では、あくまでスクォールの主観であるため(閑話はスクォールの懺悔的な場面なため特に)そう見えても仕方ないように描写しております\(^o^)/

  • 閑話 3への応援コメント

    地獄への道が、幾重にも舗装されている……
    マッドサイエンティスト的にも、孤児院の子供たちを見捨てておけなかったが故の……
    しかも先についたのが、よりにもよって孤児院出身のあやつとは……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    他のトコでもコメントしてたりするのですが、作者は「理由のない悪役」というのが、基本的に苦手でして(^_^;)

    悪役に見えるキャラも、自身の正義を成そうとするからこそ、他者とぶつかり悪に見えるという(´;ω;`)

  • 閑話 2への応援コメント

    理屈に情を挟んじゃいけないよ

    彼はそうして叶わなかった恋心を拗らせ、「姉さんの為」という復讐を始めたんだね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    なまじ行動力がある為に、やらかしが大規模になっていくという(´;ω;`)

  • 閑話 2への応援コメント

    死者復活、この世界だとの霊脈の中に還ったカリーナさんの魂だけをサルベージする作業なのに、この先に起きた更なる悲劇が彼を外道に堕としたのか。

    運命への反抗に関しては敵味方共通なのに、どうして反アル陣営は手段を選ばないのか。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    相変わらず良い読みをしますね(^_^;)

    そう! 問題は霊脈からカリーナの魂を抽出する――問題は、その手段。

    ただ、閑話2の段階では、スクォールはそこまで至っておらず、この後に気づくことになります。

    そしてスクォールの願いを叶える手法を想像して貰うために、5話でくどいくらいに、この世界の魂の在り方を描きまくっていたという(^_^;)

  • 閑話 2への応援コメント

    これはあれじゃな 心が子どものまま成長していないこじらせた童貞。
    技術があるだけ更に厄介なやつですな

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    三十路を過ぎて拗らせた結果、魔法使いを通り越して大魔道クラスに(^_^;)

  • 閑話 2への応援コメント

    死者蘇生を成そうとするやつらが、ババアたちの置き土産たる遺跡を発見したのが、ある種の不幸……
    運命的に決められていたとしても、なんたる地獄……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    大魔道とスクォールの強い意思が、運命を切り拓いた結果の発見という見方も(^_^;)

  • 閑話 1への応援コメント

    国立大学は、学年の差はあれど身分の差は持ち込まない、となってなかったのか。もしくは、そういう決まりはあれど誰も守ってなかったのか。
    それが大学内でのゴタゴタや能力が正しく評価されない自体に陥ったってことなのに。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    あくまでスクォールの主観からはそう感じたという話でして(^_^;)

    四話でアルが語ったように、王立大学は国益に叶う既存技術の発展が主な方針でして、学閥もそれをテーマにしている学者達で構成されています。

    その為、独自の研究に打ち込みたいスクォールとは、単純に合わなかっただけだったり(^_^;)

  • 閑話 1への応援コメント

    事の発端の一部が、学会の腐敗、もっといえば貴族どもの腐敗で草も生えない……
    ちんけな権威主義なんて、ババアなら鼻で笑いそうですし、白を継いだ今のリディアなら、方言でブチギレながら吹っ飛ばすくらいはしそうですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実はこれ、あくまでスクォールの視点からでは権威主義に見えていたというだけで、単純に大学の方針の違いだったりします(^_^;)

    王立大学は国益に繋がる研究や技術開発が優先される為、既存技術の発展などに重点が置かれた研究をしているのです。

    一方、ベルノール魔道大学は魔道士個人の自由な研究に予算を付けている為、スクォールには単純に王立大学が合わなかっただけだったりします(^_^;)

  • 閑話 1への応援コメント

    スクォールも負の幸運度偏向理論の被害者だったか。
    この星に、アル達という英雄を産む為だけに人生を狂わされたヴィラン(作られた悪役)なのかな。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    スクォールに関しては少々話が複雑で、この時代のアグルス帝国の運命も絡んできたりもするもので、この段階ではアルの影響はまだなかったりするのです(^_^;)

    あえて言うなら、どちらかと言うとアルの父親ミハイル絡みの運命に干渉されたという……

    編集済