応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  言い訳。への応援コメント

    のんびり行きましょう。
    私も一気に集中して書ける量が、年年減ってきている感じです。

    作者からの返信

    そうですね。
    私は書き始めると、どうしても焦って先へ先へと急ぐタイプなので、少しのんびりいかないと。
    ju-n-koさんもやっぱり少しずつ一気に書ける量が減っているんですか。皆様、自分の状態や年齢とうまく折り合いをつけてらっしゃるんでしょうね。
    コメントありがとうございます。

  •  言い訳。への応援コメント

    ストレスを抱えている状態はよくないですね。
    他人からどう評価されるかではなく、自分が何を表現したいにかに重きを置くことをおすすめします。
    レネさんの世界観を存分に作品に落とし込んでください。

    作者からの返信

    佐野さん。
    なんか、佐野さんのアドバイスを読ませていただいて、嬉しくなってきました。
    他人からどう評価されるかではなく、自分が何を表現したいかに重きを置くーとてもいい言葉ですね。
    なんか嬉しいだけでなく、気分がスッキリしました。
    本当にありがとうございます。
    コメント感謝いたします。
    同時に勇気づけられました。

  •  言い訳。への応援コメント

    ご無理をなさらないでください。

    私は自分の年齢と闘い、そして、書くことを楽しんでおります。
    名誉回復などと、思われなくても大丈夫だと思いますから。

    作者からの返信

    アメさん、温かいお言葉ありがとうございます。
    やっぱり書くことを楽しまないと、ストレスになってしまってはダメですね。
    年相応に、自分のペースで,自分の書きたいことを楽しんで書いて行きます。
    アドバイスありがとうございます。

  •  贅沢な日々への応援コメント

    レネさん

    犬を飼っている人は
    長生きするそうです。

    前にも言いましたっけ…

    喫茶店、いいですねえ。

    作者からの返信

    捨石さん。
    知ってる。多分捨石さんから聞いたんだと思います。
    喫茶店、いいでしょ。
    コメントありがとうございますを

  •  贅沢な日々への応援コメント

    昔できていたことでも、次第に億劫に感じられてしまうっていうのはありますね。
    一度ペースを落としてしまうと、元に戻れないっていうのは私もそうです。
    お気に入りのお店を見つけると嬉しくなりますね!
    のんびりとした穏やかな一日って、心が満たされる幸せな時間でもあるように感じました!

    作者からの返信

    そわ香さん。
    考えてみれば、ゆらりちゃんじゃないけど、マラソンでも、一度ペースを落とすと、元に戻れないですよね。
    お気に入りの喫茶店、見つかって良かったです。
    今は毎日ゆったりとしていて、それなのに何だか忙しいんですよ。
    なんなんだろう。
    そわ香さん、コメントありがとうございます。

  •  贅沢な日々への応援コメント

    仕事って否が応でも社会と繋がることになるから、そこを退くのは身軽になる反面淋しさみたいな感覚もあるのかな、と思いました。お二人の時間が素敵でした。現役でも引退しても、こういう時間を過ごすのは貴重ですね。

    作者からの返信

    柊圭介さん。
    そうですね。確かに少しだけ、寂しさがないと言えば嘘です。だけど、やっぱりいい時間を過ごさせてもらってるって気持ちが大きいですね。

    現役だと,何かと忙しいですけど、柊さんのエッセイを拝読すると、素晴らしい時間を過ごしてらっしゃるな、と心底思います。
    観察眼の鋭さというか、描写の奥深い丹念さ、これにはいつも頭が下がります。今後も豊かな時間をお過ごしください。
    コメントありがとうございます。

  •  贅沢な日々への応援コメント

    生活と仕事の両立って楽じゃないですよね。
    今の若い世代は共稼ぎが普通になって、男性と同じような仕事をする女性にとって負担が大きそうです。

    毎日が、贅沢って、素晴らしいと思います。
    のんびり、わたしもそういう生活です。

    作者からの返信

    今の若い人たちは、家事も育児も分担しないと大変ですよね。

    アメさんものんびりですか?
    でも、何万字という作品を次から次へと生み出すバイタリティにはホント、敬服します。
    無理しすぎないで、今度の長編も頑張ってください。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     贅沢な日々への応援コメント

    穏やかに、ゆっくり流れていく優しい時間……いいですねぇ。
    のんびりできる喫茶室を見つけたのは、きっと生活のなかのご褒美。
    色々ありますけど、ゆっくり歩いていきましょう。
    (*´˘`*)

    作者からの返信

    穏やかでのんびりした時間というのは最高の贅沢ですよね。
    そうなんでしょうか?ご褒美なんでしょうか? それならありがたくいただきましょう。
    お互い、ゆっくりいきましょう。
    つきのさん、コメントありがとうございます。

  •  贅沢な日々への応援コメント

    レネさんの近所はすっかり紅葉のシーズンみたいですね🍁
    今日の東京地方は晴れていたから、さぞ見事な風景だったのではないでしょうか。

    私も心身ともに就労困難で、家事をするだけで精一杯です💦
    ま、のんびりいきますか(^^)

    作者からの返信

    佐野さん。
    天気も良く、とてもいい気分に浸れました。紅葉はもう終わりに近いのですが、最後の散り際を見られたという感じです。
    私たちも,もう家事を分担してやって、それでも精一杯という感じです。
    そうですよね。
    開き直って、のんびり行きましょう。
    コメントありがとうございます。

  •  贅沢な日々への応援コメント

    景色がよくて手頃は喫茶店はいいですね。
    冬めく前の、穏やかな秋の1日が見えるようで……
    さあ、キリちゃん🐕が待ってますよ。
    のんびり行きましょう(^ー^)

    作者からの返信

    そうですね。
    でもキリの散歩も考えようによってはとてもいい健康法で。
    運動にもなって最高です。

    @ju-n-koさん、コメントありがとうございます。

  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    レネさん

    いつも読んでいただいて感謝しています。
    ご夫婦で、ウッドデッキで秋の景色を眺めながらおにぎりを食べる。
    とっても贅沢な時間のようで、羨ましいかぎりです。

    お金は、人生を程よく楽しむためにつかっていくのが、やっぱり一番かな、と自分も思います。

    また、日々の生活の一コマを綴ってくださいますよう。
    楽しみにしております。

    作者からの返信

    捨石さん。
    今回は勝手にお名前と作品名を使わせていただいてありがとうございました。

    おかねもほどよく楽しむためにはいいですが、晴れた日にウッドデッキでおにぎりを食べてお茶を飲むなんて、やっぱり最高の贅沢です。

    捨石さんも、これからも人生のひとこと、ずっとずっと続けてください。コメントありがとうございます。

  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    暖かな11月でしたが、今日(月曜)から急に冬ですね。
    穏やかな日曜日を過ごされたようで良かったです(^ー^)

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。
    今朝は冷えましたねー! 急に冬がやってきました。
    映画館で風邪などもらってこないよう気をつけてお過ごしください。
    コメントありがとうございます。

  •  スペインの読経への応援コメント

    美しく読みやすい文章で、私もつかの間セビリヤに訪れたように引き込まれました。
    私は14歳で家出してそこから各地を旅するようになったのですが、いつも頭の中にガンダーラが流れていました。多分愛の国に行きたかったんですよね…。素敵な文章に色んな事を思い出し、そして考えさせられました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    元家出少女Sさん。

    コメントありがとうございます。午前中忙しくて返信遅くなり、申し訳ありません。
    ガンダーラの歌、お好きだったんですね。意外な共通点がありましたね。
    素敵な文章とのお言葉、とても嬉しいです。エッセイも気に入っていただけたようで幸いです。
    こうやって、人のを読んで❤️をつけて、たまにはコメントなどするうちに、自分の読者も増えてきますよ。
    頑張ってください。

  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    肩の力が抜けた飾らない日記をさらっと書くのに憧れるんです。頷きながらクスッと笑える文章、あの「狂気と風のレクイエム」と同じ方とは思えない気さくさがいいです。
    お金は同じことをふと思います。入院したからでしょうか、節約して明日死んだら馬鹿みたいだな、と。ささやかな楽しみぐらい許さないと人生もったいないですよね。
    小説、ぜひまたお願いします。触発されて自分も今、時間がかかっても書きたいと思っています。

    作者からの返信

    柊さん。
    こんな拙い文章、褒めていただいて本当に嬉しいです。これでもいいとこあるんだな、と。
    お金は将来困らない程度には使いたいですよね。あまりぎゅうぎゅうにすると息が詰まってしまいますもんね。

    もし小説を書くとしたら、こういう文体で,ゆるい恋愛ものでも書きたいですね。
    コメントありがとうございます。

  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    突然に私が登場してたのでびっくりです〜。安眠妨害、失礼しました(笑)
    レネさんの最高傑作、場を整えて気合い入れてからがっつり読ませていただきますね!

    作者からの返信

    安眠妨害、大歓迎ですから(変なやつ)。
    小説,余裕のある時でもどうぞよろしく。
    コメントありがとうございます。

  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    11月も下旬なのに過ごしやすい日が続いていますよね。秋が深まっている風景の中でのウッドデッキでのお昼、最高のひとときですね。そういう時間って、お金では買えない贅沢さがあるって思います。
    お金に関しては、後悔しないように楽しいことをして使いたいですよね。増やすつもりが投資詐欺にあうのが一番嫌だなーって思います。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    ホントですよね。過ごしやすい日々が続いていたけど、今夜から大分寒くなるみたいで。

    そうですね。きょう日本食レストランで約束通り外食してきましたけど、はっきり言って外食よりウッドデッキのおにぎりの方がココロに沁みます。美味しいです。贅沢です。

    詐欺ねえ。本当に、日本はいつからこんなひどいことが横行する国になったのでしょう?

    コメントありがとうございます。

    編集済
  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    作品、素晴らしかったですよね。

    レネさんの日常は、とても穏やかで、なんだか素敵ですね。

    作者からの返信

    アメさん、ホント?素晴らしかったって言ってもらえて、心底嬉しいです。ありがとうございます。

    エッセイがね、最近は書くことがなくて困ってます。
    仕事辞めてからのんびりしちゃって、実は色々大変なこともあったんですけど、ここんところ落ち着いてます。
    素敵といっていただけて嬉しいですけど、日常のちょっと良かったことに焦点を当てて、大きくしてるだけなんですよ。
    きっとアメさんが日常を書いたら、もっと素敵だと思いますよ。これ、ホント。アメさんもそういうの書いてほしいなあ!
    コメントありがとうございます。

    編集済
  •  穏やかな日曜日への応援コメント

    ご夫婦でよい時間をお過ごしください(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    寒くなってきました。
    佐野さんもご自愛ください。
    コメントありがとうございます。

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    レネさん
    早朝の散歩
    素敵ですね
    彼岸を過ぎて
    朝晩はすっかり涼しくなってきました
    これからはまた
    森の道を散策出来そうですね

    作者からの返信

    捨石さん、すっかりご無沙汰しちゃってすみません!
    いい季節になってきましたね!

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    ようやく暑さが引き、秋らしくなりましたね。この過ごしやすさが長く続いてくれるといいなぁ。冬、早く来てほしくない。
    犬のお散歩は毎日なので、大変なこともありますよね。でも、季節の移ろいとか、野菜を買ったりとか、他の犬との出会いとか、近所の人と話したりとか。
    犬がいるからこその世界の広がりを、読んでいて感じました。私はさっさと歩いてしまうので、犬を連れていたらまた違うんだろうなって思います。

    作者からの返信

    最近は夏と冬の間が短すぎるんですよね。もう少し気持ちのいい秋を堪能したいものです。
    確かに犬がいると、めんどくさいけど色々自分のためになりますね。
    運動にもなりますし。夏場は本当に朝夕2回きつかったけど、大分鍛えられました。
    コメントありがとうございます。

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    野菜の無人販売!これはいいですね~。こんな場所がいくつもあるなんて。
    毎日の散歩は、特に夏や冬は、大変だと思いますが、飼い主にとっても体を鍛えられそうですね。犬も人恋しい(?) のかな。誰かとすれ違い、挨拶を交わすだけでも精神衛生上いいように思います。
    前に散歩道のことを書いてくださいとお願いしたので、今回読めて嬉しいです。

    作者からの返信

    野菜の無人販売所だけは、本当に助かります。安くてとれたてなので。
    キリとの散歩で私も随分鍛えられました。朝夕1日2回なんですよ。冬は寒い夏は暑いけど,自分を鍛えるには本当にいいですね。
    外を歩いていて、知らない人と挨拶は普通しないでしょうけど、犬を連れてると色んな人と挨拶します。その意味でもいいですね。
    今回、柊さんにお題を出していただいてから随分経ってやっとまとまりました。時間がかかったけど,自分も書けてよかったと思ってます。やはり柊さんのお題が頭の隅にいつもあったんだと思います。
    コメントありがとうございます。

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    ワンコとのお散歩は、ワンコ仲間との交流がセットでしたね。
    「〇〇君のお母さん」とか、「××君のお父さん」とか、ワンコの名前で覚えている知り合いが増える。
    そんな懐かしい朝を思い出しました(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。

    そうですよね。飼い主さんの名字は知らないけど,ワンちゃんの名前は覚えている。
    〇〇ちゃんママとか、そんな呼び方して付き合ってます。

    コメントありがとうございます。

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    レネさんの穏やかな日常が、とても素敵ですね。
    キリも楽しそうにお散歩している姿が目にうかびます😃

    作者からの返信

    アメさん。
    穏やかそうに見えて、実は色々あるんですけどね、大変なことが。
    まあ、ここはエッセイですからいいとこだけを書きました。だからそのお言葉、嬉しいです。
    キリは散歩は楽しいでしょうね。
    コメントありがとうございます。

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    犬は可愛いんですけど、毎日の散歩が大変ですね。
    私は体力がないので、もう犬は飼えません(^_^;)

    新鮮な野菜が食べられるのは羨ましいです。

    作者からの返信

    佐野様。

    確かに、私も最初の頃は散歩がキツくてね。いつの間にこんなに体力落ちたんだろうと思いましたよ。
    ずいぶん鍛えられました。キリに感謝です。

    こんなど田舎に住んでる分、確かに野菜は美味しいですね。ま、言ってみればそれだけが長所ですよ。他は何かと不便です。

    コメントありがとうございます。

  •  盛夏の早朝への応援コメント

    読んでいると、自分も犬といっしょに散歩している気分になれました。
    犬たちの世界のおつきあいも、想像が膨らみます。

    >親切な農家の方に感謝

    田舎暮らしのよさの一つですよね。自分では畑をしていなくても、おつきあいがあるとおすそ分けしてくれたりする。

    作者からの返信

    小山らみ様
    散歩気分を味わえたとのこと、良かったです。
    犬たちの世界って、人間みたいに気を遣わなくていいみたいで、羨ましいですよ。
    そうですね。田舎暮らしは確かにそういういいところもありますね。
    いただいたナス、おいしくいただこうと思います。
    コメントどうもありがとうございます。

    編集済
  •  精霊流しへの応援コメント

    子供が食べ物にアレルギーを持っていると大変ですよね。自分で作るならまだいいですけれど、外食となると、困りますよね。
    私の息子も小さい頃にパンを食べたら湿疹が出て。もしかして小麦アレルギー!?小麦がダメだと醤油もダメってことになるんだけど!
    って焦りました。でもその後なんでもなかったので良かったですが。
    おぼろげな記憶の中の精霊流し。幻想的でミステリアスですね。
    私は目に見えない世界を信じているので、不調の原因となるものが精霊流しと共に流れていったのかな、なんて考えてしまいます。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    結構アレルギーって困った問題ですよね。息子は未だに犬にアレルギーがあり、かわいそうなことになった、と考えてしまいます。
    息子さん、小麦アレルギーでなくてよかったですね。
    そうですか。そわ香さんも目に見えない世界を信じてらっしゃるんですね。実は私もで、実は毎日のように、自分の信じる神様みたいな存在に向かって祈っています。
    不思議な経験も多く、いろんなところで助けられていますが、今現在の状況はちょっとどういうことなのか理解しかねております。
    この精霊流しの時は、そわ香さんのおっしゃる通りかどうか分かりませんが、目に見えない世界がやはり確かにあることには変わりないと思います。
    コメントありがとうございます。

  •  生きる意味についてへの応援コメント

    こんにちは。先日拝読いたしました所だけでしたが、それだけでもいいと思いましたし、コメントのご返信をいただいて、馬が合いそうだと思いました。生きると言う命題については、私にとっては小学校二年生からのものです。結婚してからの生が長いとはいえ、幼い頃感じたり考えたことはやはりつきまとってくるものかと思います。暗い話になりますので、詳細は書きませんが、私もご子息と同じ疑問を抱いたことも抱いていることもあります。先日、夫から叱られました。この頃複雑な環境に置かれており、前後関係を忘れましたが、ママは普通のお母さんからみて一般的ではないと息子に言われたので、ぽつりとがんばって話したのですね。初めての育児で行き届かなかったことも多かったけれども二人目の娘にはやらなかったこともあるのですよとか(言いませんが、デパートへ木製の玩具を見に行ったり、ベビーマッサージ教室で習ってお家でもしていたりとか。看病とか)話したら、私の耳が遠いのを理由に大きい声で話されたので、声が枯れてしまったのです。そっちへ行って話そうかと言っても断られるし。こんなゴネゴネなシーンが偶にあるのが残念ですが、見付けられないけれども、なにか、きっとなにか生きる意味ってあるんですよね。全く得意なこともない私ですが、先日、下手の横好きでやっておりました絵に触れてくださり、嬉しかったです。全くの他人ですが、無断商用利用の上加工されてしまい、私の名前をカットされたジャケットが出回ることがあったので、流石に困り、夫にもうひとさまに見せるの禁止令が出されてしまいました。私はね、今は実の母が、私の名前を呼んでくれる日が来たら嬉しいと思っています。他にもあると思うけれど、書き散らしてごめんなさい。m(__)m

    作者からの返信

    いすみ静江さん。
    読んでくださった上、丹念なコメントありがとうございます。

    静江さんの細かい環境や考えは分かりませんが、私は最近、人は幸せになるために生きているのだと思うようになりました。
    そして幸せとは、金がたくさんあるとか、そういうことでなく、心の状態だと思うのです。
    自分は幸せだな、そう思えれば、それが最高の幸せであり、それは骨折してベッドに横になっていても、「自分は面倒見てもらえて、ご飯にも困らず、幸せだな」と思えればそれは幸せなのであって、たとえ、たとえば貧しくとも、幸せを感じることは、つまり幸せになることはできるのだと思います。
    これが今の私の考えです。
    コメントありがとうございます。

  •  精霊流しへの応援コメント

    レネさん
    楽しい思い出の記憶
    鮮明なのにたどり着けない
    ありますよね
    そんなこと

    作者からの返信

    捨石さん。
    なんとなくない、不思議なんですよ。本当はなかった記憶なんざないかって感じがしてね。
    コメントありがとうございます。

  •  精霊流しへの応援コメント

    こんばんは。(^ー^)❤️。ご体調はいかがですか? ご家族や食べ物にお気を配っていたり、様々な懸念事がぷつりぷつりとのこっているのかも知れませんね。どうしてもミスはあるものです。ご家族様皆様へのこういうフォローをしたい気持ちが、浮かんでは消えてひとつの旅になったのかしら。とてもリアルですね。ご自愛ください。🍀。

    作者からの返信

    いすみ 静江さま。
    ようこそいらしてくださいました。かねてから、イラストとか拝見してたんですよ。
    それにしてもきょうも暑いですね。
    熱中症などにならないようにご自愛ください。
    コメントありがとうございます。
    是非また遊びにいらしてください。

  •  精霊流しへの応援コメント

    今調べてみましたが、精霊流しができそうな川がありましたね。
    ネットで精霊流しを調べたら、灯籠流しというのが出てきました。
    でも、これは海から灯籠を流すようなので、レネさんの見た光景とは違いますね。
    まさに「夕暮れ時の幻想」だったのかもしれません。

    作者からの返信

    佐野心眼さま。
    わざわざ調べてくださったんですね。ありがとうございます。
    まあ、現実的な話をすれば、私たちはその後伊東を通りすがっただけなので、川も、ホテルも、よく探せばあるのでしょう。
    ただ、エッセイを書く上では「見つからない」ままにしておいたほうが夢みたいでいいかな、と思います。
    伊東に灯籠流しというのがあるとは知りませんでした。
    海のすぐ近くの川だったので,関係ないとは言えませんね。
    でも、私としてはあえて調べるのはやめておきます。
    夢がある方がいいですから。
    コメントありがとうございます。

    追記
    やっぱり今見たら、花火も上がるみたいですね。花火は記憶にないなあ。でも、どうもこれっぱいですね。

    編集済
  •  精霊流しへの応援コメント

    レネさんもでしたか。時々糸がふつっと切れるように不調になるのは、心身からのサインだと思います。
    このお話はレネさんの短編を思わせますね。情緒があって不思議な余韻です。精霊流しが悪いものを連れ去ってくれたように感じました。

    作者からの返信

    ああ、柊さんもそういうことあるんですね。やっぱり疲れとか溜まると、身体がそういうサインを出すんですかね。自分じゃそのへん分かりませんけど。
    なるほど、おっしゃる通り自分の短編はこんなのがいくつかあったような気がします。
    そしてお褒めの言葉ありがとうございます。柊さんはもうねられてしまったでしょうか?
    コメントありがとうございます。

  •  精霊流しへの応援コメント

    お疲れなんでしょうね。
    レネさんは、このところ、ご家族の問題とかストレスが溜まることが多かったでしょうし。そして、この暑さに、いろんな意味で、疲れが溜まってらっしゃるんじゃないでしょうか。
    実は、私も、あまり原因はないのですが、身体がだるく疲れがちで、夜の睡眠もうまくなくて。
    私の一番の原因は、この暑さの気がしています。

    作者からの返信

    アメさん。
    返信遅くなりました。
    実は夏場は日が登ると暑くてキリの散歩が辛いので、朝5時には起きて散歩するので,昨夜も10時過ぎに眠くなって寝てしまい、今目が覚めてこれを書いているところです。
    実は昨日の朝も不調で5時に起きられず、妻が6時ごろ行ってくれたんですが、それこそ妻はまだ本調子ではないので、なるべく無理はさせたくないんです。
    夕方は30度以上の中を散歩しなきゃいけないし、そんなこんなで、やっぱり暑さと疲れのせいにしておきますね。
    アメさん睡眠が充分取れないというのは困りますね。何とか寝ないとね。眠くなる漢方なんかもあるみたいですから、利用してでも寝ないとね。寝るのが1番大事です。でないといいのも書くのが大変でしょう。
    買い物とか、洗濯とか、料理とか、暑くて大変ですよね。お大事になさってください。

    編集済
  •  精霊流しへの応援コメント

    真夏の夢のような記憶ですね。
    精霊流しが幻想的で、本当に迷い込んでしまったように思えます。

    追記) 暑いと言うより熱いんで、
        お体に気をつけて下さいp(^-^)q 

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。
    本当に、なんか夢のような気がします。多分不調だったからでしょう。
    追記ありがとうございます。
    @ju-n-koさんもご自愛ください。

  •  陽光を背に受けてへの応援コメント

    お茶県西部の人は、伊豆は遥か彼方の『旅行に行く場所』と思っています。
    同じ県なのに……
    下田、稲取、熱川など、両親に連れられて行ったなぁ。
    子供の頃の記憶なので、『行った』事実のみで具体的には覚えていませんが……
    あの頃の両親の年を越えた今、行ってみるのも楽しいかもしれません。

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。
    へーつ、同じ静岡県でもそういうものなんですね。その辺のことは知りませんでした。
    下田の近くの白浜はとてもキレイでして。あんなところが同じ県内にあるなんて、羨ましいですよ。
    お金が続く限り、稲取,熱川の温泉なんかに行きたいですね。ここからじゃ遠いんですよ。
    それからね、北川温泉の黒根岩風呂でしたっけ、あそこは水着着用か何か、とにかくなんか厳しくなったみたいで。一度だけ、昔入ったことがあるんですけどね。
    こんにちは。コメントありがとうございます。

    編集済
  •  陽光を背に受けてへの応援コメント

    電車は全員がのんびりできるからいいですよね。日本は交通網も整っていてどこにでも行けるし。
    伊豆に行ったことがないので、文章から景色を想像して楽しませていただきました。それにしても、犬の笑顔って犬を飼っている方ならではの言葉ですね。素敵です。

    作者からの返信

    もう、車はやめて電車ですね。車の遠出は怖くなってきました。

    伊豆はいいですよ。今度日本に戻られたら、いかがですか、同居人さんと伊豆の温泉でも。

    柊さん、犬ってね,笑うんですよ。ケラケラとは笑いませんけどね、嬉しそうにニコニコするんですよ。これが可愛いんです。

    コメントどうもありがとうございます。

  •  陽光を背に受けてへの応援コメント

    私も車の運転には自信がないです。
    近眼、老眼、乱視で矢印信号がどっちを向いているのかわからないのです。
    以前は視力2.0あったのになぁ(-。-;

    作者からの返信

    あららら、2.0の視力があったのに、惜しいことをしました。
    でも、車の運転に自信がなくなるのは、私も佐野さんも、そろそろそういう年齢に差し掛かっているのかな?、、、?
    お互い、無理はしないようにしましょう。強引に仲間にしちゃってすみません。
    コメントありがとうございます。

  •  陽光を背に受けてへの応援コメント

    今井浜って、行ったことがないです。
    伊豆は、けっこう旅行しているんですが。車で行っても、なかなか遠くて。箱根方面に行くことが多いのですが、今度、行ってみようかと思います。

    作者からの返信

    アメさん。
    伊豆の海に行くんだったら,今井浜もいいんですが、1番水や砂浜がキレイなのは白浜だと思います。行かれたことはありますか?
    もしかしたらホテルは寂れてるかもしれませんけど、自然の美しさは変わらないでしょうから。
    アメさんもそうかもしれませんが、私の両親は2人で全国各地を旅行した人たちですが、結局伊豆に行けば,日本各地に行ったようなものだ、と言っていました。
    伊豆は私も本当に好きですね。
    コメントありがとうございます。

  •  小さなひとり旅への応援コメント

    交代での一人旅、いいですね!
    奥様。最初なので近場でしたけれど、回数をこなして慣れていったら、遠くにチャレンジできるんじゃないかと思います。慣れ、ですよね。
    お互いに、いい気分転換になって良かったですね。ひとりで過ごす時間があるから、誰かと過ごす時間も愛おしくなるんじゃないかと思います。
    私はひとりが大好きで、ひとりで行動してきたので、今は息子と一緒がいいです。夫は?って感じですが、夫と二人で旅をするんだったら、ひとりがいいな^^;

    作者からの返信

    そわ香さん。
    いやいやいや、そんな度々ホテルに泊まるほど、お金ないですよ。
    次はいつになるか、まだわかりません。
    でも、ものを書く人というのは1人が好きな人が多いのかもしれませんね。やはり、1人の時間がないと、文章なんて書けませんもんね。
    ご主人、可哀想に。ご主人はそわ香さんとどこか行きたいのではないでしょうか?
    たまには付き合ってあげてくださいね。
    読んでくださって、コメントもありがとうございます。

  •  小さなひとり旅への応援コメント

    たった一人のプチ旅行、素敵ですね。
    奥様には癒しの旅になったことでしょう。
    レネさんも高血圧と腰痛が治って、本当に良かったですね。
    「きっといいことある。まだまだある」私もその通りだと思います。

    作者からの返信

    佐野さん。
    ありがとうございます。
    最近の出来事としては、プチ旅行も良かったと思いますが、血圧の薬をやめて、腰痛も改善したのは本当に良かったです。
    なんか、いいことあると信じていると、いいことありそうな気がしますよね。
    佐野さんも、きっといいことありますように。
    コメントありがとうございます。

  •  小さなひとり旅への応援コメント

    あえて一人旅、この発想いいですね。特に何もしなくても、ひとりでいるだけで気持ちが軽くなることもあると思います。

    作者からの返信

    柊さん。
    そうなんですよ。
    やっぱり、人は1人の時間というのも必要なんですね。
    またいずれやろうと思ってます。
    コメントありがとうございます。

  •  小さなひとり旅への応援コメント

    私も一人旅したことないんですよね〜。
    でも旅はできないかもしれないです。なんか落ち着かないかも。
    かといって一人の時間がないのもツラい…一人でカフェとか、行きたいです。切実に。

    作者からの返信

    フミさんはまだまだお子さんの年齢を考えると、ひとり旅は旦那さまの余程の理解を得ないと難しいですよね。
    でもね、カフェに1時間2時間行くのは可能ではないでしょうか。
    私もよくやりました。カフェで癒されるの。
    是非勇気を持ってやってみてください。一度やると慣れるでしょう。いい気分転換になりますよ。お勧めです。頑張って。勇気を出して。
    コメントありがとうございます。

    編集済
  •  小さなひとり旅への応援コメント

    ひとりでいると自由な反面、他人といる楽しさを思い出したりします。
    同じ景色を見ても、ひとりと、誰かとでは印象が違うし。
    面白いものですね。

    駅近の高級ホテルへのひとり旅、奥様楽しまれたと思います。

    作者からの返信

    何かを、たとえば感動を、人と共有するのはいいものですけど、私なんかと四六時中一緒にいる妻は、やはりたまには息抜きさせてやらないと、と思えるようになりました。
    私も少し大人になったのかもしれませんね。
    妻は楽しんできたようです。
    @ju-n-koさん、コメントありがとうございます。

  •  小さなひとり旅への応援コメント

    奥様と素敵な関係ですよね。
    そして、ホテルに泊まるって、何もせずにというの、私も大好きです。
    主婦は家事をしないだけで、すごく休息になります。

    作者からの返信

    アメさん。
    そうですよね。家事から解放されてホテルに泊まるって、特に主婦の方には最高ですよね。何しろ,家事には休みがないし、旅行にでも行かない限り365日ですもんね。
    妻にはまた行けばって言ってやりました。
    コメントありがとうございます。

  •  湖を渡る風への応援コメント

    と いえば とつながっていくお話しに引き込まれました。
    誰かと話しをしていて、ふと思い出す場面や想い出があります。
    その話しで思い出したんだけどさ、……
    と続くような良い時間でした。
    と言ってもあっという間に読み終えてしまったので。
    終電の時間となり、店を出て「じゃ、また今度。この話しの続き聞かせてね」と余韻を残したまま家路につくような気持ちです。
    と いえば昔ね、、、と私の脳内に続く話も浮かぶのが不思議。

    湖を渡る風の一番初めのお話しが私は好きです。レネさんの美しい文章の中に静かに祈る奥様のお姿がシルエットとなり心に残りました。映画の始まりと終わりのような素敵な場面ですね。


    作者からの返信

    モリナガ チョコさま。
    といえば、でつなげて、やっと四つ思い出して、何とかかき集めた話にしました。読んでくださった上、コメントありがとうございます。
    最初の話、美しいというお言葉も嬉しいです。この話は,朝焼けだとか、湖の水とか、わりと未だに鮮明なイメージとして自分の内に残っていました。
    またつづきのつもりで何か書けたらいいなと思いますので,よろしくお願いします。


  • 編集済

     湖を渡る風への応援コメント

    印象的なワンシーンを集めたとても美しい文章で、気持ちがほっと癒されました。こういう時間が貴重で、それを書き留めることはやはり価値がありますね。最初と最後のエピソードは特に好きです。

    僕もレネさんに頂いたお題で書きたいのですが、今のフランスの情勢を毎日見ていると、不安のほうが勝って、素直な気持ちで書けなくなっています。なんだかこのお話を読んで心が洗われるようでした。ありがとうございます。自分も何かしら書きたいです。

    作者からの返信

    何とかかき集めたような四つのエピソードでしたが、癒されたと言っていただけて嬉しいです。心が洗われたとの言葉にも本当に感動ものです。
    今はアメリカを筆頭に政治的に落ち着かない時期が続いてますね。詳しいことは分かりませんがフランスも真っ最中のようで、柊さんとしては不安でしょうね。
    言ってみれば、色んな意味で世界的に不安定な状況は自然災害も含めてなかなか落ち着かないでしょうね。
    また書ける時、素敵なエッセイを書かれるでしょうから、楽しみにしています。
    コメントありがとうございます。

  •  湖を渡る風への応援コメント

    湖からくる清涼なイメージに富士山が重なって……
    全てを夏とは言っておりませんが、今みたいに暑過ぎない、でもやっぱり暑くて爽やかな『夏』を思いました。
    美しい思い出達ですね。

    作者からの返信

    美しい思い出との言葉ありがとうございます。
    そういえば今は富士山も清涼とはいかないでしょうか。
    でも素敵なコメント、ありがとうございます。

  •  湖を渡る風への応援コメント

    とても素敵な思い出たちですね。
    こうしてカクヨムに残すことで、読者も素敵な気分を味わえます(^^)

    作者からの返信

    佐野さま。
    お褒めの言葉恐縮してしまいます。
    私としては、ちょっとした湖の出来事をなんとか四つ書いただけですが、そう言っていただけるとこんな嬉しいことはありません。
    コメントありがとうございます。

  •  湖を渡る風への応援コメント

    さまざまな美しく素敵な景色とともに思いでとして残る風景。
    生きてることは、時にとても美しいと感じさせられました。

    作者からの返信

    いやあ、アメさん,随分素敵なコメントありがとうございます。感激です。

    じき新作の公開でしょうか。楽しみにしておりますので、体に気をつけて頑張ってください。


  • 編集済

     湖を渡る風への応援コメント

    レネさんは記憶にとどめるのが得意な人なのだと、感心します。
    そのときの湖の状態とか、風の冷たさとか。(間違って途中で送っちゃった💦)
    写真を撮るように、レネさんの記憶のなかにそのときの様子や楽しさが残されているのですね。
    子供が小さいうちって面倒なこともたくさんありますが、純粋でキラキラした思い出って、やはり小さいからですよね。私も息子の赤ちゃんの頃をたまに思い出して懐かしくなります。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    早速読んでくださってありがとうございます。
    たまたま、ポッとそのカットが記憶に残っているだけなのと、記憶は改ざんされている可能性もあります。あまり細かいことは気になさらず、まあそんな感じだったのだと解釈してください。😁
    コメントありがとうございます。

    追伸
    子供が小さい頃の思い出って、かけがえがないと思いますよ。
    大きくなるとかわいいという感覚なくなっちゃいますからね、やっぱり。

    編集済
  •  熱川の散歩道への応援コメント

    動物を飼うと、長く家を空けるのは難しいですよね。
    そんな中でも、キリを連れての旅行。大変だったでしょうが、過ぎてしまえばそれも思い出になって、こうしてエッセイに書けるというのはいいですね!
    今は奥さんの体調はどうですか?

    作者からの返信

    そわ香さん。
    キリを連れて行ったのは,まるで赤ちゃんを連れて行ったようなものでした。
    妻と2人で一緒に行動できるのはキリの散歩くらいで、食事は交代でレストランに行かなければならないし、お土産を買う時も、1人はキリを連れて店の周辺で遊んでやりながら待たなければなりませんでした。
    赤ちゃんとはちょっと違うかな?
    でも、スッキリ気分転換ができたので良かったです。
    おかげさまで妻は大分体調も戻り、食事を作ったり,キリの散歩をしたりしています。
    コメントありがとうございます。

  •  熱川の散歩道への応援コメント

    レネさん
    熱川は暖かいところですが、冬はさみしさが身に染みますね。
    よい旅行で何よりでした。
    本当によかった。

    作者からの返信

    捨石さん。
    私も熱川はもっとあったかいと思っていたのですが、この時はとりわけ風が強く、寒かった!
    でもいい旅行でしたよ。ありがとうございます。

  •  熱川の散歩道への応援コメント

    レネ様

    私はワンちゃんを連れてご夫婦で旅行している方を羨ましく思い見ていました。
    そんなご苦労があったとは(^_^;)

    でも、旅行が奥様にとっていい時間となり、心にあった暗い色も海に流してしまえたという事は良かったなぁ。とじんわりしました。

    素敵ですね。

    作者からの返信

    チョコさま。
    いやあ、ワンちゃんを連れて旅行するというのは疲れるものでして。いい旅行でしたけど、ほんとキリに疲れました。
    でも、この旅行で妻も大分気持ちの整理ができたようで、良かったです。
    コメントありがとうございました。

  •  遠い夏の日への応援コメント

    レネ様

    ドキドキしますね。
    感受性豊かな年頃の
    焼きついたような場面。。。

    作者からの返信

    ドキドキしていただけたんですか?
    でしたらそれだけで書いた甲斐がありました。

  •  溜まった涙への応援コメント

    レネ様

    老いていろんなところが動かなくなってしまったという時間は、その人の人生のほんの一部であって終わりのほうだ。
    という考え方。大事な事だと思います。
    レネさんの言葉が心に残りました。

    涙。
    ぇ、今?という時につつーっと流れるかもしれませんよ。
    私も あの頃の母と同じ年齢になった と思った時に、急に母の気持ちが理解できたような気がして涙が流れました。
    もう会えませんが、よく頑張った。良い人生だったね。と言ってあげたい気分で優しい涙でした。

    作者からの返信

    チョコ様。
    チョコ様もお母様と色々な歴史、それも葛藤の歴史がおありになったんでしょうね。でも若くして亡くなられたようで、、、。

    私の言葉が心に残ったというお言葉、とても嬉しく思います。
    チョコ様が流された涙は、色んなことが込められた、本当に優しい涙だったのだと思います。
    コメントありがとうございます。

  •  熱川の散歩道への応援コメント

    なんだか、しんみりとする内容で、キリもいっしょにご夫婦でご旅行。とてもよい旅行でしたでしょうね。

    実は、私も今日まで夫と旅に出ておりました。リフレッシュして帰ったところです。

    作者からの返信

    それはそれは、旅に行かれてたんですか。しかも夫婦水入らずですね。
    リフレッシュできたとのこと、とても良かったですね。
    やっぱりそういうこともないとね、日常を出ることって本当に大事で、素晴らしいことだと思います。
    お帰りなさい。

  •  熱川の散歩道への応援コメント

    なんだかじんとくるお話でした……!
    キリとの散歩と釣り人の風景、寂れた通り、そして奥様との会話。
    ひとつのお話の中で色んなことを感じさせられました。
    リクエストに応えてこんな素敵なお話を書いて下さりありがとうございます。

    作者からの返信

    柊さん。
    いえいえ、本当に今回はお題をいただきありがとうございました。
    たまたまキリを連れて伊豆に旅行した経験があったので、こんな作品になりました。
    柊さんががっかりなさるようなものでなく、何とか良かったと安堵しております。
    お題がちょうどいい具合に自分の経験と重なってくれたのかもしれません。
    本当に感謝しております。

  •  熱川の散歩道への応援コメント

    もうコロナもだいぶ収束したのに、熱川が閑散としているのに驚きました。
    私も個人事業主をコロナの原因もあって廃業したので、身につまされる思いです。

    奥様の病がよくなることを心から願っております。

    作者からの返信

    そうでしたか。佐野さんは個人事業主だったんですね。コロナでとんだ迷惑をこうむり、心中お察しいたします。
    妻に優しい言葉をありがとうございます。おかげさまで、今はもう大分回復して、キリの散歩も毎日私と一回ずつやってます。
    コメントありがとうございます。

  •  熱川の散歩道への応援コメント

    いろいろあったかもしれないけれど、今は『凪いだ』夫婦の風景ですね(^ー^)
    空気感がいいです。
    そしてその間に挟まる柴犬キリちゃんが……
    ワンコは、一緒に暮らせば大変なこともありますが、やっぱり大切な存在ですね☺️

    作者からの返信

    @ju-n-koさん、空気感がいいって、すっごい褒め言葉をありがとうございます。
    ワンコはね,散歩とか毎日面倒な時もあるけど、やっぱりもしいなかったらと考えると大切な存在ですね。
    返信遅くなりました。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     遠い夏の日への応援コメント

    レネさんは記憶力がいいですね。
    今でもおぼろげながら彼女を思い出せるというのはすごいです。
    おばあちゃんちが海の近くにあったので、毎年海に行っていました。でも男性に目がいったことはなかったです。子供だったので当たり前ですけれど。
    高校生になると日焼けするのが嫌で海に行かなくなりました。
    もし行っていたら、レネさんのように、ドキリとする出会いがあったかもですね。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    記憶力がいいかというと、ちょっと違うような気もするんですが、、、。
    たとえば、その子の顔を念写できるかというと、それは無理。
    ただ、何だかよくわからないけど、顔のイメージが残っているんですね。こういうことはよくあって、全くもう10分後にはその子の顔を思い出せない、といったタイプの子もいれば、昔一度会っただけなのに未だに何となく顔や全体のイメージが残ってる子も何人かはいるんです。この子はその1人で。
    なるほど、そわ香さんが海に行かないタイプだというのは想像できますね。きっと肌も白いのでしょう。
    海は人の根源的な部分に触れる何かがあると私は思います。そしてそれはとてもエロティックなのではないかと。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     遠い夏の日への応援コメント

    ああ、青い春ですね。視線だけが不器用に絡み合って、でも言葉を交わせなくて、そこに水しぶきが太陽に反射して……
    青春だけど爽やかとはまた別物の、若いことの居心地の悪さみたいな空気を感じました。レネさん、こういう触れそうで触れないかすかなエロスの書かれ方が本当にいいなと思います。

    作者からの返信

    柊さん。
    若いことの居心地の悪さ、まさにその通りですよね。
    触れそうで触れない微かなエロスというのはこの年頃、ずいぶんあったような気がします。「夏の思い出」というのをちょっとその点に焦点を当ててみました。
    いい悪いは別として、久々に更新できてよかったです。柊さんの言葉がなかったら書いていませんでしたから。
    そこで柊さん、もし差し支えなかったら,またお題を出していただけませんか? 
    書けるかどうかは別として、柊さんにお題を出していただけたら、努力するしかないですから、私にはとてもいいことなんです。
    できれば近況ノートの方にでも、2、3個出していただけるとありがたいです。一つ選んで書きますので。
    どうかよろしくお願いいたします。

  •  遠い夏の日への応援コメント

    夏が見えてくるような、とっても学生らしい思い出でした。
    むず痒いような感じで、うーん、うまく言えませんが、スマートじゃない感じが尚更『らしい』です。
    懐かしい感覚でした。

    作者からの返信

    夏が見えてくるってとってもいい表現ですね。それこそとてもむず痒くなるような褒め言葉です。ありがとうございます。
    今回は、高校時代の、スマートじゃない、懐かしい思い出を綴ったので、@ju-n-koさんの言葉が皆私の書こうとしたことを表してくださっています。
    とても嬉しくなるコメントでした。
    ありがとうございました。

  •  遠い夏の日への応援コメント

    素敵な情景描写に、フランス?映画を思いだしました。
    マレーナ 、だったかな?
    海岸沿いをあるく年上の女性を見守る若い男の映画でしたけど。

    作者からの返信

    アメさん、こんな作品にもったいないコメント、本当にありがとうございます。
    「マレーナ」は、確かイタリアの、「ニューシネマパラダイス」と同じ監督でしたっけ。
    とにかく、何とか捻り出して更新した作品が、アメさんのコメントに救われました。
    ありがとうございました。
    執筆のほうはいかがでしょうか。

  •  溜まった涙への応援コメント

    子供は成長するから楽しみがあるけれど、介護は老いていく姿を見るつらさがあって、シモの世話をするという同じ行為でも、子供と親とでは違いますよね。
    お母様との別れ。単純な言葉ではいいあらわせないものがあるのでは、と察します。
    涙を流すことが親孝行ではないと思うので、レネさんの自然な感情でいていいのではないかと思います。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    同じ世話でも、子供と老いていく老人とでは真逆ですもんね。
    親との関係って、やっぱり単純なものではないですね。
    確かに涙を流すことが親孝行ではないと思います。
    自然でいいんですよね。
    コメントありがとうございました。

  •  溜まった涙への応援コメント

    泣けないのなら無理に泣かなくてもいいと思います。

    私の知り合いの奥さんが末期がん患者の父親の世話をしていましたが、亡くなったときは「ホッとした」と言っていました。
    やはりそれくらい介護は大変だったのでしょう。
    肉親との軋轢や葛藤は仕方がないですね。
    自然と涙が溢れるときを待つしかないのかもしれません。

    作者からの返信

    佐野さん、やはりそう思われますか。無理に泣かなくて良いと。

    知り合いの奥様のホッとした、という言葉、なんだかとても分かりますよね。

    肉親との軋轢や葛藤って、やはり誰でもあるものなのでしょうか?
    佐野さんはいかがなんでしょうね?

    実は何か心がしっくりしないのです。母を思うとどこかに泣きたい涙が溜まっている。でも涙が出てこない。そんな感じもします。
    いつかきれいに涙でその感じを洗い流せたら、と思っています。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     溜まった涙への応援コメント

    大変な時期を過ごされましたね。お疲れさまでした。
    記憶が積み重なっていって、上書きされてしまうってとても共感します。肉親は特に、都合の良い記憶だけを取り出すなんて、難しいですね。
    他人がいうのはおこがましいですが、お母様がこぼしたのは感謝の涙だったのでは、と思いました。

    作者からの返信

    柊さん。

    記憶が積み重なっていって、上書きされてしまうってとても共感します。肉親は特に、都合の良い記憶だけを取り出すなんて、難しいですね。

    これを読んで、ああ、そういうものなんだな、とハッキリ思うことができました。
    でも柊さん、泣かせること言ってくださいますね。感謝の涙だなんて。
    でも、それを言うなら私は大したこと何もしなかったようにも感じます。もっと優しくしてやればよかった、と。
    逆に子供に迷惑をかけずに逝ってくれて、感謝すべきはこちらかな、とも感じます。
    「感謝」という柊さんの言葉に、グッとくる反面、色んなことが頭をよぎりました。
    本当に、母がそんな気持ちを抱いて旅立ってくれたことを心から祈りたい気持ちです。
    コメントありがとうございます。

  •  溜まった涙への応援コメント

    レネさん
    晩年の親と、身近で辛く苦しい日々を過ごすと、死に際して悲しいという思いはわかないものですね。
    泣ける人は、距離があった人、いい思い出しかない人ではないかと思っています。
    葬儀で涙が出ないのは、普通の感情ではないでしょうか。
    自分もそうでした。
    今も涙は出ません。
    墓参りには、年に数回は行きますが。

    作者からの返信

    捨石さん。
    そうですか。捨石さんも泣きませんでしたか。泣ける人は、やはり距離のあった人、いい思い出しかない人なのかもしれませんね。
    泣かないことが、普通のことだと言っていただいて、なんだかホッとします。
    親と、いい思い出しかない人なんて、逆に稀かもしれないですね。
    皆様のコメントを読ませていただいて、そんな風にも思いました。
    私も、落ち着いたら墓参りに行ってやろうと思いました。
    コメントありがとうございます。

  •  溜まった涙への応援コメント

    私も父の時も、祖母の時も泣いていません。
    父は唐突に意識不明になってから5日間、面倒臭がりの彼らしくないことに、目は覚まさないまでも頑張って別れる時間をくれたから。
    祖母は何せ100まで生きた人なので、至らないまでもやり尽くした感じがしたからです。
    亡くなる2ヶ月くらい前に、母と2人で、外食に連れていってやれて良かったな、とか。
    叔母は大声で泣いてたけど……
    多分泣ける人ほど、まだやれたことがあると、無意識に思っているのかもしれません。
    泣かない人も悲しくない訳ではないし……

    あー、何を言いたいか混乱してきてすいません。
    泣く泣かないに関係なくて、誰かのことを思えることが大切なのかな、って。
    レネさんはいっぱい頑張ったんだと思います。

    作者からの返信

    @ju-n-koさん、なるほど、多分泣ける人ほど、まだやれたことがあると、無意識に思っているかもしれないーこの言葉に救われました。
    実際、もう私には何もしてやれなかったんだと思います。
    いっぱい頑張ったと言ってくださってありがとうございます。
    なんか、こんなエッセイ書くつもりじゃなかったのにという気がしてきました。
    もっと、別のことを書こうとしていたような気がするのですが、こんなエッセイになってしまいました。
    コメントありがとうございます。

  •  溜まった涙への応援コメント

    レネさん

    どう言葉をかけていいのかわかりませんが、本当にお疲れさまでした。わたしの親友が同じような状況の父親の世話がおわったとき、わたしに言った言葉を思いだしました。
    「泣けないわ、○○ちゃん」
    その時、わたしは、「泣かなくていい。よくがんばった」と言いました。

    作者からの返信

    アメさん、とても心にしみるコメントありがとうございました。

  •  ビッグフットの悲しみへの応援コメント

    私も左右の足の大きさが違います。大きい左足に合わせて買っています。
    サイズがないというのは困りますね。サンダル……だと散歩しにくいですものね。
    自分の足に合った靴選び、本当大変です。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    そうなんですね。案外、そういう方っていらっしゃるのでしょうか?
    そうですね。サンダルだと転びそうで大変です。
    以前は意識したことなかったんだけどなあ。
    たくさん読んでくださって、本当にありがとうございます。
    コメントも嬉しかったです。

  •  癌になる食べ物5選への応援コメント

    わかりますわかります。
    私も普段は見ないようにしているのに、うっかり見てしまったりして。
    気にしない気にしないと思いつつも頭のどこかにあるんでしょうね‥、白砂糖は‥とか牛乳は‥とかにわか知識が買い物をしながら微かに過ぎります。
    だけど、いいの。なんでも偏り過ぎなければいいんじゃないかと思って。
    運命に従うことしかできない事もたくさんあるし。
    今、なるべくのびのび生きて行こうと考えていまーす(*˘︶˘*).。.

    作者からの返信

    モリナガ チョコさま。
    そうですよね。買い物してる時、にわか知識が頭をかすめる、とても分かります。
    でも、思い切ってこういうのは無視していきましょう。キリがないですから。
    今後も楽しくおおらかに行きましょう。
    コメントありがとうございます。

  •  癌になる食べ物5選への応援コメント

    キャビア、マーガリン、シロップ、清涼飲料水はまったく摂らないので安心しました。
    我家の醤油の原材料を見たら、安息香酸ナトリウムは入っていませんでした。

    動画の影響か、私はなるべく添加物の多いものは避けるようにしてます。
    それにしても、視聴者の気を惹くために不安を煽り、過激なタイトルを付けるというのはいかがなものかと思います。
    最近はこの手の動画は見ないようにしてます。
    「癌にならない食べ物」というのだったら見るかもしれませんが。

    作者からの返信

    佐野さん。
    醤油の原材料まで確認させてしまい申し訳ありませんです。
    私もこの手の、見る人にアピールするために過激なタイトルをつけるのはいかがなものかと思います。
    そういうものは、今後も私も無視しようと思っています。
    最後の2行、ユーモアがありますね。
    コメントいつもありがとうございます。

  •  癌になる食べ物5選への応援コメント

    ひとつ動画を見たら関連したものがどんどん出てきますよね。あれ放っといて欲しい……
    保存料をたくさん食べた人の遺体が腐りにくいなんてブラックジョークをどこかで見ました。便利な食品ほど添加物が多いんだと思います。「体に悪い」は言い出したらキリがないので気にしませんが……あまり習慣づけないほうがいいとも思います。

    作者からの返信

    柊さん。
    あれ、困りますよね。関連動画がどんどん出てくるのって。
    話はそれますけど、私なんかたまに美女の水着とか、スケスケルックとか見ちゃうともう大変、そんなのばかりどんどん出てくる。
    あっ、子供には見せられないな、なんて思います。
    話は変わって、そうですか、やっぱり添加物の多いものは習慣づけないほうがいいですかねえ。
    私はどうも疲れるとスタミナドリンクを飲む癖があって、良くないのかなあ。
    まあほどほどにしますわ。
    コメントありがとうございます。

  •  癌になる食べ物5選への応援コメント

    むかーしむかし、味噌汁が発ガン物質を含んでいる、と言っていた時期がありました。
    今や手のひらを返すかのように、味噌汁は体にいい!と言ってますよね。
    きっと、そういうモンでしょう。と私は思ってます。

    作者からの返信

    味噌汁は体にいいと言いますよね。
    それが発がん物質を含むと言われていたんですか。そうでしたか。
    認識は変わりますからね。
    それこそ怖い話ですね。
    マフユフミさま。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     癌になる食べ物5選への応援コメント

    レネさま

    食べ物は大事だとは思いますけれど、ただ、無闇に避ける必要はないと思います。要は量ですけど、でも、スタミナドリンクはあまりおすすめしません。甘い清涼飲料水などのジュース類もです。

    チーズなどもセルロース入りはやめられたほうがいいかもしれないです。
    これはご病気になった場合ですけれど。その時はご注意なさって、寛解なさったら、ほどほどにされればと思います。

    追伸:奥様がご病気とのことをお聞きしましたので書いておきました。その病気の場合、多量の砂糖や甘味料がダメなんです。スタミナドリンクとかジュースとか砂糖の量が多いですから。普通の食事でとる砂糖の量を簡単に超えてしまうんです。
    お食事で控えたほうがいいものだと思います。
    寛解するまでは控えたほうがいい食品だと思います。ただ、健康な方なら、一日一本くらい、気にする必要はないとは思うのですが。

    作者からの返信

    アメさん。
    ええ、スタミナドリンクや甘い清涼飲料水はダメなんですか? どうしてなんでしょう? 人工甘味料? それとも安息香酸ナトリウムでしょうか? 体に悪いですか?

    セルロースというのは良くないんでしょうか? ちょっと調べた感じではそういう記述はありませんけど。

    えっ、わかんなーい。アメさんの指摘の根拠が。
    もしもお暇がありましたら、ご指摘の理由を近況ノートにでも書き込んでいただけるとすっごく嬉しいんですけど。
    アメさんが言う以上さらっと流しちゃうのは難しいので。もしかしたら私の認識が変わるかもしれません。
    暇があったらでいいので、すみません、お願いいたします。

    編集済
  •  癌になる食べ物5選への応援コメント

    うんうん、きっと極端なことしないようにすればいいんじゃないかなって。
    身体の健康に神経質になりすぎて、心のストレスを溜めちゃったら本末転倒ですもんね*ˊᵕˋ*

    作者からの返信

    つきのさんも、YouTube見られるようですから、こういうチャンネルと出会うことも多いでしょうね。
    でもつきのさんのご意見をお聞きして安心しました。
    やっぱりこうした情報に振り回されてストレス溜めたら何にもなりませんもんね。
    コメントありがとうございます。

  •  癌になる食べ物5選への応援コメント

    気にしても仕方がないと思っています。
    あれが悪い、これが悪いを気に病むと、食べるものが無くなりますね、本当に。
    極端で無ければいいかな、と。
    そしてその『極端』も、大食いの人とかじゃなければ、そうそう滅多なことは無いかな、と思います。
    なんか気にし過ぎる方が体に……
    と言うか、精神衛生上悪そうなんで、結構好きに飲み食いしてます( ̄ー ̄)

    作者からの返信

    @ju-n-koさん、こんばんは。
    そうですよね。気にしてるとキリがない。食べるものがなくなっちゃう。
    やっぱり普通に気にせず飲み食いした方がいいですよね。
    今後もそうしましょう!
    コメントありがとうございます!

  • その後の人生で関わりがなくなっても、いつまでも記憶に残る方がいます。
    なんと言ったらいいか……
    頭の中のそうした人々と共に生きてきたせいか、いつまでも友人だったり、腹のたつ相手だったり。
    実際には交流が無くなっているのに、不思議な感じです。

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。
    これはいい話を聞きました。おっしゃってること分かりますが、@ju-n-koさんの場合、ちょっと特殊なのでは?
    そこまで記憶の中の人と関わりがあるというのも珍しいと思います。
    なんか、小説になりそう。
    コメントありがとうございます。

  • 結婚に乗らなかったのは、なぜでしょうか、なんて聞いては申し訳ないですが。気づかなかったんですか?

    作者からの返信

    アメさん。
    今妻の病院に付き添っていて返事が遅くなりました。
    そうですね……当時まだ私は若くて結婚はまだしたくない、と言う気持ちだったのだと思います。
    もちろん気づかなかったわけではなく、その人が本気なのかどうか、というのもイマイチよく分からなかったんです。どれくらい好きなのかを確かめてるだけなんじゃないかとかね。
    何でも聞いてください。楽しいです。
    コメントありがとうございます。

  •  ビッグフットの悲しみへの応援コメント

    草履とか雪駄を履いたらどうですか?
    早く歩くの難しいかな。

    作者からの返信

    柊さん、最近つまらない話題ばかりですみません。
    草履や雪駄はちょっとキツイかな、と。

    ところで先日の柊さんの掌編、頭に残って離れません。
    あれはやっぱり良かったです。
    ああいう作品が書けたらな、と思います。
    今後もよろしくお願いいたします。
    コメントありがとうございます。

  •  ビッグフットの悲しみへの応援コメント

    実は、うちの夫、レネさんより、さらに足サイズが大きくて、靴には苦労していますが、どこだったかな、ビッグサイズの靴店で売っていますよ。
    あと、ウエブサイトでも購入はできます。品数は多くはないのですけど。

    作者からの返信

    そうでしたか。アメさんのご主人様、足が大きいんですか。
    ビッグサイズの靴店というのがあるんですね。ウェブサイトでも。そうなんですね。
    教えてくださってありがとうございます。
    で、話は変わるんですが、このエッセイ集、もともと面白いかどうか別としまして、最近特にいいのが書けず悩んでおります。
    何とか面白いのが書けるように努力しますんで、よろしくお願いいたします。
    コメントありがとうございます。

    編集済
  •  ビッグフットの悲しみへの応援コメント

    靴は結構大変と言うか……
    叔父がレネさんとは逆で24.5で、男性用が限られたものしかなく苦労していました。
    私も甲が高く、シュッとしたスマートな靴は履けません。
    いい解決策があるといいのですが……

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。
    そうなんですね。結構足の悩みを持った方は多いのでしょうか。
    今まで毎日こんなに歩いたことがなかったので感じなかっただけで、私も悩みを抱えることになりました。
    解決策……なさそうです。私の場合。
    コメントありがとうございます。

  •  ビッグフットの悲しみへの応援コメント

    28センチ以上のスニーカーって売ってないのですか?
    足の大きい人は困ってしまいますね。
    サイズの合わない靴を履いていると足を悪くしそうですし、本当に困った問題ですね。
    返品できればいいのですけど…。

    作者からの返信

    佐野さん、コメントありがとうございます。
    28より大きいのはまだみたことないですね。自分が必要としてなかったからかもしれませんが。
    値段も札もはずしてしまいましたので、仕方なく、今その靴を履いて散歩に行ってきたところです。やっぱり痛いんですね。本当に困った問題です。

    編集済
  • レネさん
    うちの連れ合いも、ずっと眩暈がすると申しております。
    気圧ですね。

    作者からの返信

    捨石さん、コメントありがとうございます。
    奥様めまい、辛いでしょうね。
    きょうは晴天だから、大丈夫でしょうか。
    どうぞお大事に。

  • レネさんも雨のことを書かれていて偶然で嬉しかった!そちらも長雨だったんですね。
    世の中の情勢のこと、一応見たりはしますが、どの国も滅入るような腹立たしい話ばかりです。ときにはそういうのから離れて心身のバランスを取るのが必要だなと思います。
    犬は外出しなきゃいけないから大変ですけど、キリ君は愛くるしいです。明日はすっきり晴れるといいですね

    作者からの返信

    柊さん。
    コメントありがとうございます。
    フランスも本当にありがとう長雨だったんですね。
    小説の設定かと思いました。
    でもこちらはきょうは雲ひとつない青空です。
    久しぶりに洗濯物をいっぱい干してベランダに飛んできた葉っぱや桜の花びらを掃除しました。
    本当に世界情勢を見ていると、不安と怒りばかりですね。
    あまり見ない方が精神衛生にはいいかもですね。
    キリが愛くるしいなんてありがとうございます。
    きょうはものすごく喜んで散歩に行ってきました。

    編集済
  • お茶県西部は午後から晴れましたよ。
    ちょっとだけ肌寒いですが、すっきりしています。
    明日は穏やかな日になりますよ、きっと。

    作者からの返信

    こんにちは、@ju-n-koさん。
    午後から晴れましたか。
    こちらは一日中雨でした。
    今天気予報を見たら、明日は穏やかな晴れだとか。
    ウッドデッキでお茶でもいただこうと思います。
    コメントありがとうございます!

  • 明日はバッチリ晴れますよ☀️🌞
    長閑な田園風景を堪能しながら、ゆっくりと散歩なさってください(^^)

    作者からの返信

    そうですか。バッチリ晴れるんですね。
    散歩も楽しみですね。
    コメントありがとうございます。

  •  ブレスレットを買おうねへの応援コメント

    エッセイなのに掌編のようでもあり、じわりと沁み込んでくる空気感ですね。こういう文章が大好きです。気ぜわしい日々にぽっかりと空いた時間を持て余す男。引退したあとの自由の中ですきま風のように感じる寂しさ。そんな時、ふと妻へのプレゼントのことを思う。。素晴らしいです。独り言ちるようなぼそりとした語りで最後には奥様へのあたたかい気持ちが残ります。ほめすぎて胡散臭く思われそうですけど、こういう語りがとても好きなのですみません。それでは。それでは。

    作者からの返信

    柊さん。
    本当に、そんなに褒めていただいていいのだろうかと思っちゃいます。
    自分としてはほんとにただ思いつくことをつらつらと書いただけで、まとまりもないが、まあエッセイとはそういうものだと開き直ったような次第で、柊さんほどの書き手にこれほど褒めていただけるとは思ってもいませんでした。ありがとうございます。書くのが一層楽しくなります。
    今度はもう少しまとまりのあるものをと思ってます。
    コメントありがとうございました。

  •  ブレスレットを買おうねへの応援コメント

    玉置浩二さんの「行かないで」切なくも心震えるほど美しい名曲ですよね。

    今日のタイトル「ブレスレットを買おうね」優しく愛溢れたお気持ちが素敵です。

    奥様にキレイなブレスレットが見つかりますように*ˊᵕˋ*

    作者からの返信

    つきのさま。
    全然伺えなくてすみません。申し訳ないなあ、つきのさんの詩を読みたいなあ、と思っていたところです。

    「行かないで」いいですよね。ほんと名曲ですよね。
    つきのさんと私って、時々好きなものが共通してますね。

    ブレスレットのこと、ありがとうございます。きっといいのが見つかると思います。

    コメントありがとうございます。

  •  ブレスレットを買おうねへの応援コメント

    私も仕事をしていませんが、家事や買い物などをするだけで夕方にはぐったりしています。

    奥様の早い回復を祈っております。

    作者からの返信

    実は私もなんです。
    1日終わると最近はぐったりで、すっかり体力がなくなったなあと悲しくなってしまいます。
    お互い、負けずに行きましょう。

    お見舞いの言葉、そしてコメント、ありがとうございます。

  •  ブレスレットを買おうねへの応援コメント

    私も今日はぼんやりしています。
    元からインドア派、出掛けても屋根のある場所ばかりだし、雨の休日も悪くない気がしています。
    素敵なブレスレット、見つかることを祈っています。

    作者からの返信

    @ju-n-koさん、コメントありがとうございます。
    そちらも雨が降ってるんですね。こちらは今雨雲の切れ目に入ったようで、一時的に止んでいます。
    実は私は雨が嫌で、なぜかというと柴犬の散歩にカッパ着て行かなければならないし、面倒だからです。

    ありがとうございます。きっと妻の気に入るブレスレットが見つかると思います。

  •  シベールへの手紙への応援コメント

    ワンコは素晴らしいです。
    我が家の初代ワンコ、彼が家に来たあとで私が大学を卒業しUターンしたので、多分私は序列最下層だったと思います。
    でっかいハスキーさん(喜んで興奮していただけ)から必死で守ろうとしてくれました。
    ありがとう😆💕✨

    作者からの返信

    @ju-n-koさん、コメントありがとうございます!
    そうですか。でかいハスキーから守ってくれるなんて、なんていいワンちゃんなんだろう。
    そういうのって、思い出すとじ〜んとなりますよね。
    いい話をありがとうございました。

  •  懐かしい夢への応援コメント

    なんとロマンチックな……
    自分の場合、昔の相手が登場すると非常に寝覚めが悪いので羨ましいです(笑)

    作者からの返信

    柊さん。
    寝覚めが悪いとは可哀想ですね。
    昔のことって懐かしむものなのに。
    でも柊さんには素晴らしい今がありますもんね。
    何てったって「パリのアメリカ人」ならぬ「パリの日本人」ですからね。
    柊さんのエッセイ、楽しみにしていますよ。
    コメントありがとうございます。

    編集済
  •  懐かしい夢への応援コメント

    好きな子じゃないですが、父か亡くなった後、まあ、よく似た親子なので決して仲良しじゃなかった筈が、
    「本当は父さんのことが好きだった」と、夢で叫ばされました。
    なんで『世界の中心で愛を叫ぶ』ノリで、親子愛を?
    モヤモヤする夢でございました(^_^ゞ

    作者からの返信

    これは面白い!
    私も亡くなった父親の夢を見ることはありますが、よりによって世界の中心で的な夢を何で見たんでしょうね。
    やっぱり心の中に、本心は好きなんだ、生きてる時に言ってあげたかった、みたいな気持ちがあったのかもしれないですね。
    面白いコメント、ありがとうございます!

  •  懐かしい夢への応援コメント

    そうですね。若いときと六十歳では、女優の方でも、ずいぶんと違いますもの、記憶のままとっておくほうがいいですよね。

    作者からの返信

    アメさん、コメントありがとうございます。
    アメさんは過去の恋人とか、好きだった男の子とか夢に見ることありませんか?
    やっぱりあるでしょう?
    それともないのかな?
    誰かがアメさんの夢を見てくれてるとしたら、嬉しいと思いません?
    アメさんならきっとそんなこともありそう。

  •  YouTubeと映画とへの応援コメント

    映画館や本屋さん。その空間でしか味わえないものが衰退していくのは寂しいですね。
    わざわざそこに行くって面倒だとは思うんです。めんどくさいのが敬遠されて、お手軽なものが流行る時代。でもめんどくさいの中に、もしかしたら喜びや楽しさってあるのかなって。
    小説も絵もそうですね。AIに取って代わられるって危惧する声もあります。
    カクヨムで小説を書いていたある方が突然、「告白します。僕はAIで小説を書いていました。でもいろんなことを考えて、退会することにしました」ってあって。AIで小説投稿。それって楽しい?って思っちゃいました。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    あの、映画館のヒトイキレ。本屋さんの独特のインクの香り。それらは文化の一部なんですよね。衰退するのは悲しいですよね。

    そうですか。AIで書いていた方がいらしたんですか。
    AIも小説となるとまだまだなんでしょうけど、もうすぐAIが人間にとって代わる時が来るのでしょうか?

    実はそわ香さんの「気軽さ」がキーワードという言葉に背中を押されて書いたエッセイでしたが、そわ香さんの真意とは違っていたかもですね。そしたらごめんなさい。

    読んでいただいて嬉しいです。
    コメントありがとうございました。

  •  YouTubeと映画とへの応援コメント

    ん~~。
    私が 特別な事。と思っていたことが、時代の流れや文明の発達によって、だんだん 無駄な事。に、なっていくなぁ…と考えています。
    スマホで撮った映画ならYouTubeで流されるもので良いのかな。とも思うし、逆にそれが、この映像を大きな画面と大音量で味わいたいと映画館に格上げされて、特別な事になるのならホテルのスイートのように映画館は特別な贅沢の場となるのかな。とか、想像します。

    昔、私が若い頃、コマーシャル撮影の仕事に関わっていたことがあるんですが、カップラーメン1つ撮影するのに、スタジオにセットはもちろん、カメラの撮影チーム、照明、音響、カップラーメンの中身を創作するクッキングチーム、湯気を出す機会を持ち込む湯気専門の湯気屋さん、だいたい1日2日かかるからその間に食事を用意するための弁当を用意したり、ケータリングを呼んだり…。後で修正なんてできないから、なんテイクも撮って。スチール撮影もフイルムいっぱい使って…。うふふ。そんな時代があったんだなぁ。昔ばなしだなぁ。と思うのです。まだ日本も豊かな時代だったのでしょう。それを仕事と言って食っていけてたのですから。

    作者からの返信

    チョコさまお久しぶりです。
    へえー、そんなお仕事されてたことがあるんですね。知りませんでした。さぞかしエキサイティングな現場だったんでしょうね。
    チョコさまのコメントはもういつもコメントの域を出て楽しめる読み物みたいです。
    本当にありがとうございます。

  •  YouTubeと映画とへの応援コメント

    映画なら究極YouTubeでも飛行機の画面でも構わないんですが、記憶に残る映画はやっぱり映画館で観た作品ばかりです。動画サービスは所詮消費物の域を出ないという気がします。映画館という空間で観る独特の緊張感や集中力は代えがたいですよね。作品を自分の中に蓄積するのはこちらかなと思います。

    作者からの返信

    柊さん。返信遅くなりました。
    みんな柊さんみたいな方だったら映画の衰退もないんでしょうけどね。
    やはり現代はラノベの流行に象徴されるように、気楽で軽い、たとえばYouTubeなどに皆走るのでは、という気がします。
    それがいいのか悪いのか。
    コメントありがとうございます。

  •  YouTubeと映画とへの応援コメント

    大きなスクリーンで、特別感ありで観られる映画文化は無くなって欲しくはないのですが、ただ昔より面倒になっているのは本当です。
    これは『YouTube』が……で無くて、『年齢』のせいなんだろうなぁ。

    作者からの返信

    @ju-n-koさん。
    コメントありがとうございます!

    映画館は無くなる時が来るんでしょうかねえ。
    @ju-n-koさんには、面倒くさがらずにいつまでも映画館に通っていただきたいですね。
    そういう方たちが、1番映画文化を支えているのですから。

  • 奥様の病気のことは削除されたのですね。なんとなくですが、奥様は芯のある女性のように思うので、弱さを見せるのは好きではないのかなって思いました。奥様は痛みや不安を抱えているかもしれませんが、良い方向に向かいますように。
    YouTube。気軽に見られるので、好きな人多いですよね。「気軽さ」今の時代、これがキーワードなのかなって思います。私も気軽なものに惹かれますし……

    作者からの返信

    そわ香さん。
    妻のこと、お見舞いの言葉ありがとうございます。

    そして「気軽さ」がキーワードという言葉、なるほどと思いました。
    たとえば映画は一本見るとなると重いですもんね。
    「映画は古い」それが今日あげるエッセイのテーマです。
    もし来られたら遊びに来てください。
    コメント嬉しかったです。

    編集済
  • 観光系は現地に住んでる人が作ったりしてると受けやすいんですよね(僕はやりませんけど)動物は需要がありますね。YouTubeや動画サイトはそこに集中しないで何かをやりながら流す、というのに向いてるんでしょうか。
    それにしてもレネさんがユーチューバーだったとは意外でした。観てみたかったな。。

    作者からの返信

    私は動画を作りながら、柊さんなら素晴らしいフランス紹介動画を作って、ジャンジャン儲けられるのではないか、と思ったものです。
    そして、やってみて初めてわかったワンちゃん動画のライバルの多さ。
    すごい数のワンちゃん動画で、供給過多なんじないかと、少なくとも近いうちには過多になるな、と思いましたよ。
    でも私の印象では結構しっかり動画を見ている人も多いのではと思いました。コメントの多さがそれを物語っていると思いましたよ。
    明日はもう少しYouTubeを掘り下げてみようと思ってます。
    コメントありがとうございました。