言い訳。への応援コメント
「この人はこういう作品を書く人だな」っていうイメージって徐々に作られていきますよね。
でも書く側からしたら「こんなのもあんなのも書きたい!」ってなるし、思いついたからには書きたい!という気持ちになるのわかります。
ジレンマですね(;ω;)
先ほどコメントへのご返信ありがとうございました。
どこに返信をしようかなと思って開いたエッセイが、こちらの去年のカクヨムコンのお話でした!
今年も書こうかなとおっしゃられていたので、ぜひぜひ✨……とわくわくいたしましたが、不整脈があるとのことなので、お身体も大事になさってください。
わたしは一通り書きましたが、1万字を超えましたのでお話の流れを調整して削る作業をしなくてはいけません(;・ω・)
来週にはできれば投稿を始めたいなと思っています。
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
おっしゃる通りですね。
でも、私なんかはぼちぼち書き尽くした感があり、書きたいものを思い浮かべるのが大変で草🌱。
おおお、素晴らしい。今一万文字以内に削る作業をされているのですね。来週が楽しみです。
私も結構カクヨム長いので、この作家さんの読みたい、と思うのが沢山あるのですが、色々これでも忙しくてなかなか読めません。
しかし櫻庭さんのは絶対読みたいですね。楽しみにしてますよ。
で、自分のは全然書けない草🌱。
櫻庭さんのコメントも、いつも楽しみにしております。どうもありがとう。
シベールへの手紙への応援コメント
シベールのことが大切だったんですね。
今年か昨年か、ニュースで40年以上生きたワニが亡くなって、飼い主の男性がインタビューを受けているのを見ました。
──わしの自慢のワニじゃった。おまえ、幸せじゃったか?
男性はそのようなことを言っていました。
今でも毎日その言葉を思い出します。
生き物飼いはみんな、同じ問いを持っているのかもしれませんね。
──おまえ、幸せじゃったか?
シベールは最後まで自分のことを自分でして、立派なワンちゃんですね!
お兄ちゃんに誇りに思われたことが、シベールにとっての誇りとなりますように。
キリちゃんとも末永くお幸せに✨
(生き物とのお別れの話となると、感傷的になってコメントが長くなってしまいました💦)
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
きょうもたくさん読んでくださってありがとうございます。
ー君は幸せかい?
今のキリにはそう問いかけることがありますが、シベールにはそう問いかける余裕さえありませんでした。それほと、日々生活に精一杯だったんですね。
カクヨムを始められたのも、ある意味そんな日々が落ち着いてきたからだと思います。
しかしワニは40年も生きるんですね! 櫻庭さんはどんな生き物を飼ってらっしゃるのか、その話、エッセイでも書いて欲しいですね。もしできたら。
コメントも、どうもありがとうございます。
小さなひとり旅への応援コメント
「きっといいことある。まだまだある。」ほんとそうですよね!
人生は良いことをたくさん拾い集めたもん勝ちかもしれません。
良いことを見つけられる目を持っていたいなぁ。
おくさまの家からバスで20分の一人旅も、きっと良い一日になったのでしょうね。
ホテルで「力が抜けてしまって」というのはきっと、張りつめていたものが緩んで、ゆっくり休むモードになれたということなんでしょうね。
レネさんも、歌手さんのお元気な姿を見れたのも、お薬ふたつもやめれたのも本当に良いことですね!
健康第一で、良いことがたくさんありますように✨
作者からの返信
櫻庭ぬる様。
まず、とっても素敵なレビューを書いていただいて、本当に嬉しいです。
読むのが心地よい、温かい、言葉の選択が良い、どの言葉も身に沁みました。
本当にありがとうございます。
そしてコメントも感謝です。
そうですよね。人生、いいことを拾い集めたもん勝ち、ホント、そうですよね。
妻はとてもビビリで、1人では旅ができないようなので、これで良かったのだと思ってます。
私も、気分転換になって、とてもいい気分でした。
櫻庭ぬるさんも、旅行でもされたらエッセイでもお願いします(もちろんしなくても書いてください)
櫻庭さんもインフルエンザには気をつけて、いいこと沢山ありますように。
追記
きょう、年に一度のカクヨムコンテストが始まりました。
私は毎年一万字以内の短編で参加していたのですが、今年はネタ切れで参加できそうもありません。
皆さんすごい勢いで投稿してますね。
櫻庭さんは参加されるんですか?
スペインの田舎の子供たちへへの応援コメント
レネさんの19歳の頃のスペイン滞在のお話が好きです。
その土地、そこの人びとへの愛情や、それらの記憶を大切にされているが伝わってきます。
背景のコントラストや子どもたちの笑顔が素敵に映った、とてもいい写真だったのでしょうね✨️
作者からの返信
そうですか、好きと言っていただいてとても光栄です。
どうぞ沢山話があるので、お好きなのを読んでいただけたら嬉しいです。
スペインは、私の青春そのもので、たった14ヶ月くらいだったのですが、あの日々がなかったら、私は全然違う人間になっていたかもと思うくらいです。10年分くらいの重さが私にはあるんです。
コメントありがとうございます。
ポルトガル幻想への応援コメント
自分の行ったことのない土地の話を読むと、うっとりします。
›甘かった。優しかった。とろけそうだった。
いい表現ですね✨️
なかなかそういう表現できません。
さぞいい街だったのでしょうね。
とても良い話の最後にオチが……!
何年か前のエッセイですが、2025年、未だに届いていないでしょうか(;ω;)
懐かしいポルトガルの写真がいつか、お手元に届きますように!
作者からの返信
櫻庭ぬるさま。
そうなんですよ。
もうずいぶん昔の話ですが,たった2、3日でもあのポルトガルの甘さと言ったら忘れられません。初めて行ったのに、どこか懐かしいとよく言いますが,本当にそうなんです。
ああ、もう一度行きたい。
表現を褒めてくださってありがとうございます。
写真はまだ届きません。
もう、届くことはないでしょう。
写真が失われたから、尚更懐かしいのかもしれません。
コメントありがとうございます。
日本の問題への応援コメント
ホント、ニュースとか見ていても、どうしてこうなった?
感が強いですよね。もう、目を背けていたくなりますよ(苦笑)。
とはいえ、それがこの国だけなのか。
それとも、世界中がダメなのか。
少しずつでも、良くなっていって欲しい限りだけど、
後者だった場合、もしかすると「人」という種そのものが
もう限界なのかなぁ? などとも思ってみたり。
まあ、実際そこまで酷くはないと思うのですが、
どうなっていくのでしょうかねー。
作者からの返信
Ashさま。
確かに、見ている限りは酷いのは日本だけじゃないですよね。
イギリスも移民問題で大荒れみたいですし、フランスもひどいことになっているようで。
もっといえば、戦争ももうこれ以上ないくらい困った状況のようですし、色々となんだか世界がおかしいですよね。
私は海外のことは不勉強で偉そうなことは言えませんが、「人」という種の限界とは思いたくないですよね。
何とかこれ以上の問題は食い止めたいですよね。特にやっぱり日本に住むものとして、このおかしくなった日本を立て直すことはできると信じたいです。
いつも読んでいただき、コメントもありがとうございます。
ある詩人からの連想への応援コメント
プーチンがウクライナ東部2州の放棄を要求したそうです。それに関して何か書こうと思いましたが、自分には何を書いても反戦映画の足元にも及ばない稚拙なものにしかならないと思って断念しました。代わりに北方領土と千島列島について、気候や地質、アイヌ文化の観点から書こうと思っています。
作者からの返信
島尾さま。
そのニュース聞きました。
個人的には,やっぱり大統領とはいえ、名指しで批判するのはやめた方がいいと最近思います。
私は,もう書かないようにしようと思ってます。
政治と宗教、これはあまり直接的な表現はやまたほうがいいかな、と。
はっきりした理由があるわけではないんですけどね。
読んでくださって、コメントもありがとうございます。
生きる意味についてへの応援コメント
失礼します。
最近どこかに書いたのですが、動物は生きることが生きる意味で、人間も動物である以上、そうだと思うのです。
ただ、賢くなった分、余計なことが付いてきちゃったように思います・・・。
余計なことを考えなければ楽なのに。自分に言い聞かせたりしています。
作者からの返信
@namakesaruさま。
私も最近はそんなふうに考えるようになりました。つまり、生きる事自体が生きる意味であり,目的なのだと。
ただ、若い頃など,落ち込んだりすると「何で生きてるんだろ」などと考えるんですよね。
何でって,生きてるから生きてるんですけどね。
読んでくださって、コメントありがとうございます。
編集済
祖母の隠し味への応援コメント
母のおにぎりがおいしくて同じようなことを聞いたことがあります。
そうしたら、美味しくなあれって想いながら握っている、と。
おばあさまも、言葉は違っても食べてくれる方への愛情を込めていたのでしょう。
ところで、レネ様九州出身ですか?
あるとよ、って。
追伸
九州出身ですよ!
拙作の歴史シリーズを読んでいただけるとちらほらと・・・!
作者からの返信
子供が言うにもアンパンマンで、パンを作る時に美味しくなあれと念じながら作るとか。
すなわちそれが愛情を込めると言うことなのでしょうね。
で、私は生まれは九州なんですが、生まれたというだけで、東京育ちです。祖母は九州の人でした。
@namakesaruさまは?
私が教えたのだから,教えて下さい。近況ノートでもいいですから。
コメントありがとうございます。
真夜中の散歩への応援コメント
青い夜が満月というのは卓見です。静かな夜の散歩は気持ちがいい。シベールとレネさまの佇まいが伝わってきます。
わたしも犬を飼っていました。子犬の時から飼って、しつけたり遊んであげたりしているうちに親子のような関係になってしまう。そして、死んだとき、彼が息子だったと気がつくのです。
作者からの返信
G3Mさま。
沢山読んでくださり、どうもありがとうございます。
静かな夜っていいものですよね。その時は本当に風景が青く見えたものです。
そうですか。ワンちゃん飼ってらしたんですね。それも子犬の頃からしつけたり、遊んだらしてさぞ可愛がられたのでしょう。
亡くなった時は辛かったでしょうね。お察しします。息子だったと気づく。丹精込めて育てられたんでしょうね。
今,うちはまた柴犬飼ってます。
近況ノートに時々写真載せるので、見てやってください。
コメントどうもありがとうございます。
小旅行の秘かな楽しみへの応援コメント
私が実家(高知)に住んでいたとき、親に嘘をついて列車で京都に日帰りで行ったことを、この作品を読んで思い出しました。早朝に出て夜中に帰宅したあの時、何もしてない風を装って普通に風呂に入りました。罪の意識は今となっては消えましたが、京都で見た東寺と観智院の趣き深い雰囲気はすぐに思い出せます。
いつか死ぬのは全員確定しているので、突拍子もないことを思い切ってやるのは一生の思い出になるのかなと感じています。
作者からの返信
返信遅くなりましてすみません。
京都で有意義な時間を過ごされたようでよかったですね。
そういう思い出は大切にした方がいいとおもいました。
いくつも読んでいただき、コメントもありがとうございます。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
追いついた~。
今後は、他の作品にもお伺いさせていただきますねー。
作者からの返信
いやいやいや、本当に,本当に、ありがとうございます。
心から感謝しております。
これだけ全部読むというのは大変なことでしたね。
何とお礼を言ったらいいか分かりません。
お疲れ様でした。
ありがとうございました!‼️
溜まった涙への応援コメント
わかります~。
私も母親が亡くなった際には、泣くことはありませんでした。
やはり、10 年くらい介護をやっていたのもあり、
(施設は何処も満員で、デイサービスとショートステイは
たまに使うことはあっても、ほぼ在宅だったので……)
その苦労が大きく影響しているのだろうと、
自分では思っています。
とはいえ、母への感謝というものは自分の中に
絶対あるわけで。逆に涙を流すことだけが
人間関係の証明じゃないように思うのですよね。
作者からの返信
Ashさま。
10年とは随分長かったですね。相当大変だったでしょうね。
でも、私も確かに月日が経つにつれ、母への感謝の気持ちが大きくなって行くような気がします。
おっしゃる通り涙を流すことだけが人間関係の証明ではないですよね。
ステキなコメントきょうもありがとうございます。
たくさん読んでくださって、感謝感謝です。
癌になる食べ物5選への応援コメント
同感~。
気にしすぎてストレス溜めるよりも、
のびのびが一番だと個人的には思います。
特に、私はお酒も好きな人間なもので(苦笑)。
余程やばい物質ならちょっと前の紅麴のように
徹底的に報道されるだろうし。
そんなものよりも、
・適度な運動
・十分な睡眠
・過食を避け腹八分目
これらを守った方が、余程意味があると
感じております。
……まあ、守れてませんが(恥)。
作者からの返信
ですよね。
最近はこういった動画を見つけると腹が立ってきます。
ほっといてくれって感じです。Ashさまはお酒がお好きなんですね。
私もつい数年前まではよく飲みました。
なんか、酒とタバコで心身のバランスをとっていたのでは、と思うぐらい、それらをやめてからあちこちガタがきまして。ほんと、やめた途端に色々悪くなったんですよ。
酒は心に良い影響を与えますから,つまるところ身体にも良い影響があるのではないか、と思っちゃいます。
やはり充分な睡眠。
適度な運動。
これに限りますよ。余計なことは考えないのが1番ですね。
沢山読んでくださって、きょうもありがとうでございます。
コメントも感謝しております。
雨降り、いい加減にしてくれよへの応援コメント
天気もですが、気圧の影響が結構大きいと聞きます。
対策のしようがない問題になりますが、
ご自愛ください~。
作者からの返信
Ashさま。
ついに終盤まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。
もう少しで追いついちゃいますね。感謝、感謝です。
で、気圧による不調ですけど、これはどうしようもないですね。
Ashさまはまだそんなこともないのかもしれませんが、お互い身体には気をつけましょう。
コメントどうもありがとうございます。
YouTube動画アップロード体験記への応援コメント
動画アップはまだ経験ないですねー。
やはり、話に聞くように難しいようで。
でも、万にいくのはかなり凄い気がしますよ!
やはり、動物コンテンツが強いのでしょうかね。
作者からの返信
Ashさま。
今晩も来てくださってありがとうございます。本当に感謝です。返信遅くなりすみません。
でもねー、犬の動画でも、私の他のは数百再生からいいとこ3、4千再生なので、なぜかこの一つだけが飛び抜けているんですね。
どうしてこういう現象が起きたのかてんで分からないんですよ。
これがYouTubeでなく、カクヨムだったらそれもまた面白かっただろうな、と思います。
カクヨムでも、ポット出した作品が、突然400いいねとか、星の数がマン単位の方っていらっしゃいますよね。
どうしたらああなれるんだろう?
不思議です。
いつものことながら、コメント本当にどうもありがとうございます。
穏やかな日曜日への応援コメント
物価高なのに給料は上がらないので、ちゃんとしたレストランで美味しいものを食べる回数がかなり減りました。とんかつ定食が好きなんですが、最近全然食べてません…
作者からの返信
そうですよね。この異常な物価高、一体どうなってるんだろう。
トルコでロシアとウクライナの停戦協議が行われるとのことで,もし戦争が終わるようなことがあれば(こんな言い方になっちゃいますよね)、色んな今の世の中の不条理が、潮が引くようにおさまるのではないか、と甘い期待を持っています。
これを書いた頃は、私も妻とたまに外食してましたが、今は勿体無くて勿体無くて、本当に異常です。
ちくしょう!
「へんてこりん店主」読んでいただいて、コメントもありがとうございます。
タバコとコーヒー、アイスコーヒーへの応援コメント
コーヒーいいですよね~。
でも、最近値上がり激しい(涙)。
今後もどんどん値上がりするような予想もあるようですが、
どうなってしまうのでしょうかね。
作者からの返信
昨今の物価の値上がりは全く異常ですよね! コーヒーだけじゃなく、色んなものがもう平気でどんどん上がってるんですから。
まずはとにかく戦争が終わらないと何も始まらないんでしょうね。
あれからですもんね、おかしくなってきたの。
Ashさま、きょうもありがとうでございます。今後も末長くお付き合い賜れば幸いです。
アイデンティティに関してへの応援コメント
面白い考え方ですね。
でも、確かにペットの側からみると……
血の繋がりのある相手ではない。
そもそも、生き物として違う。
目的もわからない(ペットという概念はない)。
なのに、何故かこの人たちはご飯をくれる。
いろいろと世話をしてくれる。
頭の中、疑問符でいっぱいになりそうな気がしますね w
作者からの返信
Ashさま。
きょうも本当にありがとうございます。毎日読んでくださることを、本当になんと言って感謝したら良いか分かりません。
で、柴犬キリなんですが、私のアホな洞察を肯定してくださってありがとうございます。
でも本当に彼は知能が高く、散歩でも,ご飯でも、おやつでも、欲しい時はちゃんと意思表示するし、ボールを持ってきて、遊んで、と言ったり、寝言を言ったり、1人になりたがったりと、言葉ができないだけで,かなりの思考をしていると思われるのです。言葉ができないと言ってもかなりの言葉を理解していて、部屋のドアは自分で開けるし、散歩に行っても、右,左、の区別がちゃんとできるんですよ。
私はあながち、ここに書いたことは間違ってないな,と思っているのです。
コメントどうもありがとうございます。とても嬉しいです。
オレはまだまだ若いんだへの応援コメント
志大事!
私の親はアルツハイマー型だったので、
遺伝疾病である可能性が非常に高いのですが、
それでも負けないよう頑張りたいと
私も日々思っております w
作者からの返信
そうですね。
まず自分が病気に絶対負けないという気持ちを持つことが大切ですよね。
病は気からというのは、認知症でも言えるかもしれませんよ。
気持ちだけでも若く持って、志を大切にしようと思っています。
きょうもどうもありがとうございます。本当に嬉しいです。
おやすみなさい。
チャットGPTを使ってみてへの応援コメント
所詮は大量の情報から、それっぽいものを
抽出することのできる機能ですのでねー。
間違いは結構頻繁にでます w
ただ、本当に日進月歩といっても過言ではなくらい
進化が早いので、今後どうなっていくのか、
正直予想もできないですよね。
作者からの返信
最近は全然使ってないので分からないのですが、息子によると今は大学のレポートレベルなら、しっかり使えば充分使えるとのことでした。
これからどうなるのでしょうね。
すごく立派な小説を書くようになるのではないでしょうか?
18の頃への応援コメント
その手の本、すげー価値ありそうなんですが!
正直、私も欲しい~ w
とはいえ、求めている人の手に渡るのも大事ですよね。
(転売とかされると嫌ですが(苦笑))
奥さんのプレゼントの為なら、
よい売買だったのではないでしょうか。
作者からの返信
Ashさま。
今晩もよく来てくださいました。本当にありがとうございます。感謝感謝です。
で、その本なんですが、結局勿体無いのでつげ義春さんのは売らず、林静一さんの絶対手に入らないような劇画集を2冊売ったんです。
カバーのイラストがすごく綺麗な2冊でね、その頃私はメ⭕️カリ初心者でそういう価値あるものを売っているというのがなんか誇らしくて、他にもかなり珍しい本をたくさん売ったんです。
馬鹿なことをしました。持っていたからといってどうなるものでもないのですが、売ってしばらくしたら、売った時の5倍の値段で転売に出されていたんです!
馬鹿野郎、と思いましたね。物の価値が分かる人に買ってもらって良かったと思ったのに、そういうことをするやつだったとは!
メ⭕️カリって、酷いところだとつくづく思いましたよ。
それ以来、メ⭕️カリは使わなくなりました。
列車の窓辺への応援コメント
> 「世界の車窓から」
名番組でしたねー。
列車の窓辺は、確かに魅力的ですね。
最近は時間もなくて出かける事も少なくなってしまいましたが、
のんびりとした旅であれば、また列車に乗って出かけたい気がします。
しかも、新幹線のような速いだけで窓も開けられないような
乗り物ではなく、できれば鈍行でのんびりと w
あれには絶対車にはない良さがあるように思います。
何よりも、酒片手に出かけられる(ぉぃ)。
作者からの返信
そうですよねー。
列車の車窓というのはなんとも言えない魅力がありますよね。のんびりと、時間の許す限り、ゆっくりとした列車の旅をしてみたいですね。
そうはいってもこうして長年忙しく生きてくると、そういう気持ちのゆとり、つまりそうした旅を楽しむ心のゆとりがなくなってしまったような気もします。
ほんとにきょうもどうもありがとうございます。ほんと嬉しいです。
柴犬キリへの応援コメント
犬もいいですね~。
私は猫の飼育経験はあるのですが。
でも、猫というのもこれが
何を考えてるのかさっぱりな生き物で、
日々の行動の意味不明さに振り回されるのですよ。
しかし、何故かそれが可愛いのですよね。
キリちゃんも、わんぱくの方が
奥さんにとって愛おしいのかもしれませんね。
作者からの返信
そうですか。猫を飼われてましたか。
私も子供の頃猫を飼ったことがありますが、ほんと、よく分からないやつでした。最後は家出してどこかへ行ってしまいました。
しかし柴犬というのもこれがなかなかに難しく、手強いんですよ。
妻も困っています。
きょうも読んでくださって本当にありがとうございます。
コメントにも感謝しております。
懐かしきペンフレンドへの応援コメント
個人情報の緩い、大らかな時代でしたよね~。
年寄りの思考かもしれませんが、
今よりもそういう面は良い時代だったように思います。
作者からの返信
いや、本当に良い時代でしたよ。
色んなことに関して今より大らかだったと思います。
今はちょっと窮屈な感じがありますね。時代の流れでしょうね。
コメントも感謝感謝です。
小さな大男の格闘への応援コメント
初めてできた吹き出物ならば、
それはもう気になって当然ですよ w
しかも、キッチリ薬塗っているから
治りも早いじゃないですか。
私だったら、きっと搔き壊して
跡が残ってますよ(汗)。
作者からの返信
Ashさま。
きょうもいくつも読んでくださって、いつもですけれど、本当に感謝しております。
ありがとうございます。
で、私は本当に、顔にできものができたという記憶がなかったんですよ。ニキビもできなかったんじゃないかと…。珍しい方かもしれませんが、お陰様でこのできものも完治しました。良かったです。
たまに、Ashさまのようにたくさん読んでくださる方がいらっしゃるんですが、私の文章は読みやすいんですかね? 読みやすいと言われることがたまにあります。
ま、とにかく本当に感謝感謝です。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
長く続けていると、様変わりしますよね。退会する人もいれば、執筆を休んだままの人もいたり。
その中で、変わらない付き合いの人がいるというのは感慨深いものがありますね。
私もだいぶ長くなりました。昔と比べて、読む作品やコメントすることが減りました(^^;;
単純に眼精疲労もあるのですが、読み合いのための交流に疲れたというのもあります。
好きな作品を読んで、好きな人たちと交流を続けていきたいって思います。
作者からの返信
そわ香さんも大分長いですよね。
そうなんですよね。やっぱり自分が読みたいと思うものを読んで交流できるのが一番いいですよね。
やっぱりそうしていると自然に合う方が読者様としても残っていく感じがします。
無理にそれを広げても疲れるだけで,自分の心の肥やしにはなりませんからね。
そういう意味では自然に残ってきた交流というのは私にとっては大切なものですね。
コメントありがとうございます。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
おはようございます🌸
私はカクヨムさんが始まってから利用させて頂いていますが、その間にお世話になっていた方々が何人かいなくなってしまい(かくいう私も数年前、長いこと消えていた時期がありましたか💧)寂しい思いをしています。一方で少しだけでも通りすがりに読んでくださる方がいたりと、色々な出会いがあるものですね。
書くことも読むことも遅すぎる私ですが、今後ともよろしくお願いします☘
作者からの返信
月野さま。
おはようございます。
月野さまは1番長いんですね。色んな出会いがあったことでしょうけど、やはりいなくなってしまった方もいらっしゃるでしょうね。
そういう方々が、今順調に日々を送られているといいですよね。
月野さま、私の方こそこれからもお世話になると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございます。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
こういうサイトは来る者拒まず去る者追わずみたいな程よい距離感がいいのかも。でもやはり読み続けてくれる方の存在は励みです。いつも見守っていただき本当に感謝しています。また新しいお話も楽しみにしています。
作者からの返信
柊さん,実は前に妻の乳がん、母の逝去と悪いことが続いた時、柊さんがくださったコメントをたまたまきょう見て、身に染みちゃいましてね。どれとは言いませんけど,本当にありがたかったですよ。柊さんにしたら、記憶にないようなことかもしれませんけどね。
やっぱりこういうサイトのお仲間とはいえ、絶対に失いたくない方々というのはいるんですね、私にとって。きょうは実はそれが1番書きたかったことなんです。
コメントありがとうございます。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
そうですよね。
私も5年になり、カクヨムで、近くにいる方がずいぶんと様変わりしたような気がします。
作者からの返信
アメさん、やはりそうですか。
やはり様変わりしますよね。
でもね、今回の私の場合はガラリと変わったという印象があって、ちょっと不思議に思っております。コメントありがとうございます。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
こんばんは😃
キリちゃんも元気そうだ🐕
暑くなるからお体には気を付けて下さい。
作者からの返信
これはこれは@ju-n-koさん、お久しぶりです。
いつのまにか「映画と…時々その他」の読者から脱落してしまい、すみません。
まだ続けられていたらフォローし直しますね。
寄ってくださってコメントありがとうございます。
大切な読者様たちのことへの応援コメント
私のフォロワーさんで、ある日から更新をストップした方がいらっしゃいました。
その後まったく活動をされないのです。
もしかしてお亡くなりに……なんてことも考えてしまいます。
ご無事であればいいのですが。
レネさんの次回作、楽しみにしています!
作者からの返信
そうなんですよね。
まれにですけど突然更新がなくなってしまい、うんともすんとも連絡がなくなったり、突然脱退したのか名前が消えてしまったり。
そんな方達を時々どうしておられるのかなあ、と思い出したりするんですけどね。
佐野さまも私も、大丈夫ですね。
作品,楽しみにしてくださってありがとうございます。
コメント感謝です。
不思議なこの世界への応援コメント
良くわかります。
私も蚊に弱い~(すごく腫れる体質)。
しかしね、思うんですよ。
蚊だって生態系の大事な一部だ。滅びれとは言わない。
血を吸うのも許してやろう。病気の媒介は困るけど。
だけど……だけど……
痒くなって腫れるのはやめてよ!
生態系関係ないよ www
コロナウィルスはどうなのでしょうねー。
ウイルスも生物の進化における重要な役割が昨今
言われたりもしていますので、何かしらの見えない
影響を及ぼしているのかもしれませんねー。
まあ、進化の云々は千から万の単位で観察しないと
わからないのでしょうけども。
作者からの返信
Ashさま。
毎日たくさん読んでくださって、本当に心から感謝しております。
しかもこんな蚊やウイルスに関するコメントまで添えてくださって、何とお礼を言えばいいのかわかりません。
それにしても、Ashさんは腫れる体質なんですね。いやですね、それは。
でも、神の目から見れば,蚊も、コロナウイルスも、もしかしたらこの世に必要なものなのかもしれませんね。
つげ義春「海辺の叙景」への応援コメント
つげ義春先生は凄いですねー。
実は私、漫画が物凄い好きでして。
蔵書10万前後はあるような頭のオカシイ人間なのですが、
つげ義春先生と同じような感性となりますと、
正直思いつくものがありません。
(パロディー的なものは凄いあるのですけどね)
一般に薦めるにはやや難しい感じのある作品ばかりですが、
ある程度漫画が好きという人には、ぜひ薦めたいですよね。
作者からの返信
Ashさま。
それは知らなかったとはいえすごいですね。
でそれだけ漫画を読まれてる方にしてもつげ義春さんはすごいわけですね。
何だか嬉しいですね。
私は「つげ義春の旅路」というエッセイを書くほどのつげ義春のファンでして。
きょうもいくつも読んでいただいて、コメントも本当にありがとうございます。
感謝感謝です。
息子の背中への応援コメント
> 金をやれる親がいい親とは限らない
これは真理!
むしろ、ロクでもない子供に育てたければ、
小さいうちから大金渡して「好きに使え」と
教えるのがいいと、聞いた事ありますよ w
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですか。そんなことを聞いたことがありますか。
実際そうですよね。皆が皆そうなるとは限らないけど、中途半端な金持ちが、子供に「好きに使え」と大金を渡せばろくな子には育たないだろうってことくらい、想像できますよね。
でもうちは、もう少し金をあげたかったな。私の稼ぎが少ないから、随分と子供に不自由させたのではないかと思うと、ちょっと可哀想でね。ま、仕方がないことなんですが。
本当に、たくさん読んでいただいてありがとうございます。
真夜中の散歩への応援コメント
満月の夜って、なんか特殊な環境になりますよね。
全部の満月が……ってわけじゃないんだけど、
何か、心動かされる満月の夜がある気がします。
きっと、シベールもなにか感じる事があったのでしょうね。
犬だけに限らず、失うと「もっとあれこれすればよかった」
という後悔はどうしても出ますよね。
私も猫に対して色々とあります。
作者からの返信
Ashさま。
たくさん読んでいただいて、本当にありがとうございます。
そうですよね。
昔からオオカミ男は満月の夜に出るとか、満月って、何か人を不安にさせたり、ロマンティックな気分にさせたり、いつもと違うものがありますよね。シベールも、そういうのは感じたのかもしれませんよね。
本当にシベールはもっとしてやれば良かった、という後悔が色々あります。そういうものなのでしょうか。
猫を飼ってらしたのですね。
コメントまでいただき、ありがとうございます。
生きる意味についてへの応援コメント
>「生きる意味」などないと思っている。
同感同感 w
私も昔恩師に……
「生きる意味なんて別にない。しかし、生きる意味に悩むってことは
それだけ暇だってことだ。ホントに生きるか死ぬかのヤツは
悩むどころか考えもしない。
そして暇はいいものだ。暇があれば馬鹿な事でも何でもできる」
という感じの事を言われて、悩むよりも先に
無意味でもいいから、やりたい事をやるようになりました www
作者からの返信
それはユニークな方だったんですね。なるほどおっしゃる通りですよね。
悩むより先に、無意味でもいいからやりたいことをやる、いいですね。
その考え、私も大賛成です。
コメントありがとうございます。
山口という男への応援コメント
私は介護職ですが、低俗な職員っておりますね。
怒ると疲れるし身体に良くないので、なるべく関わらないようにしています。ヨガを十年以上先生についてやっていますが、精神的に安定して来ました。
ヨガは無理と言われるなら瞑想はいかがでしょうか。
作者からの返信
菊池ゆらぎさん。
朝から読んでいただきありがとうございます。
ヨガはいいですね。でも、このエッセイ集の最後の方にもチラと書いたのですが、実は私最近離職しまして。リタイアというやつで。
だからとりあえずは、今は人間関係は単純です。今は今しかできない書くことに夢中で。また新作を書いてますが、なかなか難しくて、でもそれも楽しいです。
ご心配いただきありがとうございます。コメント感謝です。
生きる意味についてへの応援コメント
こんにちは。生きる意味。私は見失ってしまいました。私事ですが、打ち込む物がありそれに邁進していた内は我が世の春でしたが、病気には勝てず、夢を手放した。
それでも愛する人が居た私は幸運だったと思いましたが、病気により働けなくなってからは見向きもされずに捨てられてしまいました。それからは厭世的になってきて、今では只息をしているだけの様な生き方です。宗教は仏教徒の祖母に教育されたのでのめり込んだ時期が有りましたが、禅に手を伸ばしたり哲学書を少し齧ったりと散らかってしまいました。私は未だに迷っています。
作者からの返信
太刀山いめ様。
太刀山さんは大変な経過を辿ってこられたんですね。
細かい事情を知らない私が偉そうなことを言うのはとても気が引けるのですが、要になるのは病気ではないでしょうか。
病気が治れば、やりたいこともできるでしょうし、異性とのお付き合いもできるでしょうし、仕事もできるでしょうね。
病気は大分重いのでしょうか?
精神的なものでしょうか、肉体的なものなのでしょうか。
私がこんな突っ込んだことを聞いていいのかわかりませんが、私は不安神経症というのを抱えていて、薬を飲みながら、何とか生きてきました。
私の場合は、薬があれば、何とか最低の社会生活を送れたので、ここまで来ましたが、全てうまく行ったわけではありませんし、本当に生きるのがキツく、しんどかったです。
妻や子にもいっぱい迷惑かけました。
何の参考にもならないことをつらつら書きましたが、要は病気とどう付き合っていくのか、によると思うのですが。
もし、太刀山さんが、私の経験や考え方を必要としてくださるなら,いくらでも私の考えを書きますのでおっしゃってください。
貴重なコメントありがとうございます。
バブルが弾ける頃見た夢への応援コメント
バブル期を知らないなんて今の子は可哀想だ…
そう言われた事があります。バブル期経験のある方は豚骨ラーメンを食べる為だけに飛行機で現地に飛び…なんて事をしていたと仰ってました。
私はその後に襲った氷河期世代に分類されるので稼げない人生です。
作者からの返信
太刀山さんはお若いんですね。
私はバブルを知っていますが、本当にいい思いをした人って、どのくらいいるのかな、と思います。
結局庶民はいつの時代も大して変わらないかもしれませんよ。
少なくとも私はまだまだ若かったので、あまり感じませんでした。
でも、今はやはり日本は貧乏になったな、と感じますね。
特にこの物価高は一体何なのでしょう。なんか、怖いです。
コメントありがとうございます。
YouTube動画アップロード体験記への応援コメント
YouTubeの再生回数ランキング上位の動画って、大抵見た後に何も残らない軽薄なものだと思います。
作者からの返信
そうですね。
すなわち、文化とはそういうもので、多くの人に好まれるものは、そういうものだと思います。
金持ちの友人への応援コメント
お金もちの旦那さん…扱いが酷すぎる。
旦那さんよりも、奥さん娘さんのが長く一緒に居る生活なのでしょうか。娘さんお母さんにかなり影響受けていそうですね。
レネさんの文章は素敵です。それ故か貧しさを感じさせない。私には温かさが眩しいです。
作者からの返信
この奥さん、最近さらに悲惨です。
この女の子が大学受験だったのに、全て旦那に押し付けて自分は沖縄から北海道まで1ヶ月単位の長期旅行を繰り返し、遊んでいたようです。
旦那も旦那だと私は思いました。なぜそんなこと許すんだろうと。
ま、人のことはいいや。
それより素敵とのお言葉、とても嬉しいです。あたたかいですか?
褒めてくださってありがとうございます。
だけど、ここらあたりから、少しずつ質が落ちて、しばらくするとまた少し上がります。
つまり、もしいいとしたら最初だけ良くて,だんだんダメです。
私としては、一生懸命書いているのですが。
読んでいただき、コメントまでありがとうございます。
シベールとの散歩への応援コメント
プチ・アルル。山村の楽しみ方ですね。
とても仲の良いご家族に感じられます。そこにシベールの死は堪えた事でしょう。我が家は犬ではなく猫を飼っていますが、別れの時は同じとは申しませんが辛かった事を覚えています。
奥様がお力を取り戻されます様に。
作者からの返信
優しいお言葉ありがとうございます。
実は今2代目のワンコ、柴犬を飼っています。
わんぱくなやつですが,もう3歳半で、妻がとても可愛がっています。
私も毎日365日散歩に行かされているので、(妻と一回ずつ、1日2回です)疲れます!
名を「キリ」といいます。
たまに近況ノートに写真を載せたりするので、よろしくお願いします。
読んでいただいたうえ、コメントありがとうございます。
静かな祈りへの応援コメント
平和なことは当たり前のことじゃないですもんね。
コロナが猛威を振るった時期は本当に大変でしたね。でも今こうして生きていることも、実はありがたいことですよね。平和が長く続きますように!
作者からの返信
本当に、今戦争で大変な思いをされてる方々には申し訳ないのですが、物価高とか、色々問題はあるものの、この平和がいつまでも続いてくれたらと祈るばかりです。
住む家があり、ご飯が食べられて、家族がいる。なんて幸せなことだろうと、毎日感謝しております。
本当に、頼むから平和が続いてほしい!
はる🪻さん、もし私がはるさんの作品読めなくても、どうぞたまにこのエッセイひとつ読んで,コメント書いていただけたら,こんな嬉しいことはないです。
今後のはる🌷さんのご健筆をお祈りいたします。
深夜のひそかな楽しみへの応援コメント
他者様の作品を読むのはとても面白いですよね😊
その方の作品を拝読させて頂いて、なんとなく個性が見えて来たりしたらちょっと嬉しくなります。確かに、こうして感想を書いたりお返事を書いたりするのはSNSと似通っている部分もありそうですね。いつもお話できて嬉しく思っております。ありがとうございます。
今日は早く寝られるといいですね。
作者からの返信
私はカクヨムに関しては、実はちょっと気まぐれでして、ヨムをよくやると思ったら、ピッタリとやめて、書くに専念したり、両立がなかなかできず、ヨムのキャパも低いんです。
はる🌻さんとお話しできるのは楽しいのですが、最近私生活も忙しくなりつつあり、申し訳ないのですが、新作の方、読めるかどうか微妙な気がしています。
読めなかったら、本当にごめんなさいです。こんなことを、他の作家様にも書くことが多いんです。
本当にすみません。
せっかくはる🪷さんとお知り合いになれて、このままお話を続けたいのですが……。
ポジティブ思考でいこうへの応援コメント
ポジティブな言葉を発することで気持ちがポジティブになるのは、ありますよね😊その考え方は素敵だと思います。折角日々を過ごすのなら、ネガティブな時間よりもポジティブな時間の方が多い方がいいなぁと思います。私もポジティブで明るい未来を創っていきたいです。
作者からの返信
こんなエッセイ書いてますけど,私はなかなかポジティブ思考にならなくて困っております。
心配性で、すぐ悪いことに目を向けるくせがあるので困ります。
私の妻などは逆で、暗いことは見ないので、本当に助かっております。
何とかポジティブに生きたいと思っております。
今更禁煙への応援コメント
禁煙成功おめでとうございます❀
禁煙って、本当に大変といいますもんね。私の父も、私が生まれた時に禁煙すると言ってできず、それからも事あるごとにずっと禁煙禁煙と言っていてそのままできずにいたのですが、孫が生まれてその孫に「じーじ、たばこ、やめてください♡」と言われて漸く禁煙できました。仕事が忙しかったりストレスがあったりするとなかなかやめられないものですよね。ですが禁煙できたレネさんは本当に素晴らしいと思います。
前回のご質問で好きな映画について書かれていましたが、私が好きな映画は「男たちの大和」「ロードオブザリング」「バーティカルリミット」の3作品ですかね。大分ジャンルがバラバラですが、男たちの大和と並んで永遠の0も好きな作品です。ご覧になったことありますでしょうか?
作者からの返信
禁煙は、それこそ8回目くらいで成功しました。
ここには冷静に書いていたかもしれませんが、本当に苦しくて辛かったです。おめでとうの言葉、嬉しいです。
はる🌹さんは、やはり医療従事者なんですね。実は今、病院でこれを書いているんです。遠くの病院なので、まる1日がかりです。
予想したことですが、私の趣味はかなりマイナーで、はる🌸さんのご覧になった映画、一本も見てないんです。すみません。見れば感動するとは思うんですが。
コメントありがとうございます。
コックリさんへの応援コメント
それはまたぞくっとするお話ですね。Wくんは、その爆発をどう思ったんでしょうね。私はこっくりさんはやったことはないのですが(話にはよく聞きますが)、やはり不思議な何かがあるのかもしれない、なんて思ってしまいました。
作者からの返信
私は歳とともに迷信深くなり、コックリさんはやらなくなりましたが、次第に目に見えない何かがあるという思いは強くなってます。
実際に自分でもこうした不思議な経験が特に最近多くなり、そう思うようになりました。
W君もその時、学校で会った時の第一声が「ニュース見た?」でした。
はる🌺さんは書くもの自体が不思議ですが、目に見えないものを信じてらっしゃるでしょうか?
コメントありがとうございます。
スペインの田舎の子供たちへへの応援コメント
確かに、現代の感覚では住所、聞けないですよね。
そう思うと昔はおおらかだし、近年は物騒になったようにも感じます。
ところで、レネ様がスペインへ住まれたのはお仕事でだったのでしょうか。
スペインは昔サッカーのワールドカップを見てから憧れの国の一つなので、スペイン暮らし、素敵だなぁと思いました。
写真も、子供たちに届いているといいですね。
作者からの返信
時代が変わりましたね。今は人に住所なんかむやみに聞けないですもんね。まして子供なんかにね。
スペインに住んだのは、たまたまその時親友がスペインに住んでいて、遊びに行ったのがきっかけで、仕事ではないんです。
それから、親友には頼らずに1人住まいをして、スペイン語を習いに大学や語学学校に通ったりして、1年2ヶ月くらいいました。短いですよね。
当時は私ははフランスにも強い憧れがあったのですが、結局フランスには住みませんでした。
でも、そのスペインでの生活は、私の人間性やその後の人生にも影響を与える大きなものでした。
素晴らしい経験でした。
コメント、ありがとうございます。
信州にてへの応援コメント
たっちゃんさん。有名ホテルの料理長さんになった方でしたね。
若くして息子さんを亡くされるなんて、きっとお辛かったでしょうね。
4歳の娘さんの成長ももっともっと見たかったんだろうなぁと思いました。奥さんや娘さんの気持ちも考えると本当に悲しいことだと思いますが、元気に過ごしてほしいですね。
作者からの返信
たっちゃんのこと、記憶にあったんですね。ありがとうございます。
本当に、親としてこんな辛いことはないと思います。
でもたっちゃんも、今は立ち直って、元気にしてるみたいです。優しい言葉をありがとうございます。
ところでカクヨムコンテストの中間発表が出ました。ちょっと見てたらはる☘️さまのAve Mariaか通過されていましたよ。おめでとうございます。
私も短編を3作出したのですが、全部通っていたので嬉しかったです。
では、これからちょっと読みに伺いますね。
茜色の連想への応援コメント
茜色、確かに赤より赤いと言いますか、夕日の色ってどっちかと言うと緋色の方が近いのかな?と思ったりします。話は逸れるかもしれませんが、赤、と一言で言っても、色んな赤があるのが面白いですよね。個人的に、その和名が結構好きだなぁと思ったりします。
作者からの返信
はる🌸さま。
確かに、今調べて見たのですが緋色が近いですよね。
でも、このカクヨムの設定の色も赤い色がありますけど、種類がとても多いですよね。
ところでこれからきょう一泊で近場に泊まりに行きます。
きょう、明日、もしかしたら読めないかもしれませんが、どうか気になさらないでください。また、そのあと読ませていただきますので。
コメントありがとうございます。
20世紀映画の個人的風景への応援コメント
どの映画も見たことがないですが、きっととても美しいんだろうなというのか伝わってきました。風情のある映画は心が豊かになりますよね。レネ様のペンネームはこちらの監督から由来されてたりするのでしょうか?久しぶりに映画も見てみたくなりました。
作者からの返信
古い映画ばかりですみません。ご覧になってないのは当然のことで、今は古すぎてなかなかお目にかかれない作品ばかりです。
おっしゃる通りで、実は私のペンネームは、ここに書いてあるアラン・レネ監督からいただきました。やっぱりそれほど印象が強烈だということです。
はる🌸さんは映画はご覧になりますか。もしご覧になるようでしたらどんな作品がお好きなのでしょう?
コメント嬉しいです。ありがとうございます。
貧乏人の感謝への応援コメント
お金が絡んでくると書けなくなるの、わかる気がします……!自由に、好きなように書いているからこそ書けるものってありますよね。私もいつもこうして拝読させてくださり、お話できて嬉しく思っておりますので感謝です🙏✿
フランス語履修の話ですが、私は大学時代第二外国語で履修していました。その時の講師が外国人講師の方だったんですよね。それからペンパルやSkypeなどで現地の方と交流したりしてました。お互い忙しくなったりして途絶えてしまいましたが、懐かしいです。因みにスペイン語も少しだけ履修してました^^
作者からの返信
そうですよね。
しかも、現実にプロとしてお金をもらうとしたらそれはそれは甘くない。やはり楽しんで、趣味としてやるから書けるんだと思います。
で、フランス語に関すること、教えてくださってありがとうございます。
でも驚いたのは第二外国語だったということ。その後ペンパルやスカイプで交流されてたとのことですが、あの難しいフランス語をこんなに自由に使えるようになるのは相当な努力が必要だったと思います。すごいですね。
あっ、それから私の方こそお話できて感謝です。はる🌸さまと交流させていただくのは、正直楽しいです。ありがとうございます。
また読んでいただき、ありがとうございます。どうか、無理なさらないでくださいね。
コメントありがとうございます。
ひとりぼっちへの応援コメント
『そんなに頑張らなくていいんだよ。』素敵な言葉ですね。
前回「フランスへ住んでいたことはありますか?」とご質問頂いてましたが、残念ながらフランスに住んでいたことはありません。でも、好きな国なので色々と調べたりするだけでも楽しくて、死ぬまでにもう一度行きたいなぁと思っています。
グラナダは一度だけ訪れたことがあります。大学の卒業旅行に友達と2人で行ったのですが、アルハンブラ宮殿。すごく素敵なところだった記憶があります。
上司が嫌な人だと仕事も辛いですよね。私も前に働いていた部署の上司が苦手で、ストレスで逆流性食道炎になったことを思い出しました。でも、辛い中でも仕事をしているのは本当にみんなすごいなぁと思います。毎日、お疲れ様なのです✿
作者からの返信
今読むと、ずいぶん品のない悪口を書いているなあと、お恥ずかしい限りです。
で、私ははる🌼さまのフランス語はてっきり本場仕込みなのかと思ったのですが、そうでないならどこで勉強されたのかお聞きしてもいいですか? 読んでいて、すごくかっこいいのです。
わたしもグラナダはこの時1人で1日行ったっきりです。とても懐かしいですね。
はる🌷さまはとても優しそうで、こんな小説が書けるのはとても繊細な方でしょうから、きつい上司とかいたら辛いでしょうね。
でもほんと、皆さんストレス抱えながら、頑張って小説まで書いて、お疲れ様だと思います。おっしゃる通りです。
きょうも随分読んでいただいて本当にありがとうございます。どうか無理のないようになさってくださいね。
コメント本当にありがとうございます。
生きる意味についてへの応援コメント
生きる意味。深いですね。
高校生くらいだと、特にその意味はまだ難しいのかもしれませんね。
私が中高生くらいのときに、学校の先生が授業で「思春期というのは死瞬期」なんだよ、というお話をしていたのですが、それは「思春期くらいの感受性の高い時期は、死を瞬間的に感じてしまう」という話でした。当時はうーん?と、なんとなくわかるような、わからないような……という感じでしたが、少し大きくなって、なるほどと思いました。
レネ様が息子様につけたお名前の意味も素敵ですね。
愛する者のために生きる、というのは私もきっとそうかもしれないと思いました。
作者からの返信
はる さま。
きょうも読んでくださってありがとうございます。
高校生くらいの時って、人によってははたと、何で生きてるんだろう、などと考える子もいるのではと思うんですね。
で、生きる意味って、やっぱり大きな人生のテーマだと私は思っているんです。その意味では、先生は死瞬期とは、うまいことを言われたものですね。
子供の名前のこと、褒めてくださってありがとうございます。
でも大半の人は、家族など、愛する者のために生きているのかもしれませんよね。
コメントありがとうございます。Ave Maria、後ほど伺えたら伺うつもりでいます。
「千と千尋の神隠し」よりへの応援コメント
6番目の駅、どんな歌だったっけと思って聞いてきました。そうでした、この曲、私も好きです。穏やかな海が凪いでいるような静かで落ち着いた雰囲気、素敵ですよね。千と千尋も久々に観たくなりました。
作者からの返信
そうでしたか。お好きでしたか。
あの場面にもピッタリですよね。静かで、なんか不思議な場面でしたけど。
千と千尋は、もはやアニメという概念を超えた傑作だと思います。ですよね?
読んでくださった上、コメント本当にありがとうございます。嬉しいです。
おいしい記憶への応援コメント
旅館の朝ごはんですかっ!
レパートリー50もけっこうすごいかも。それだけの料理、思いつきません。
でもレネさんは何でも喜んで食べてくれそうな気がします。きっと奥様も作り甲斐があるでしょう。
作者からの返信
柊圭介さん。
ちょいお久しぶりですね。
妻は夜より朝ご飯にこだわる人で、結構朝ご飯は品目が多いのですが、夜はそんなことないですよ。
そして50品と書いたのは、たとえばヒヤヤッコとか、もずく酢とか、そうしたものも含めての話です。50食ではありませんので念のため。
で、そうなんです。私は結構好き嫌いがなくて、何でも出されたものを食べますよ。
妻も料理が苦じゃないんでしょうね。というより好きなんだと思いますよ。でなきゃそんなに続けてこれなかったかもしれません。
で、柊さん、お元気ですか、その後? とりあえず2作カクコンに出して、結果が楽しみですね。まあお祭りだと思ってといいますが、結果発表が本当に楽しみです。
パリも寒いでしょうね。お仕事など、日々は順調でしょうか?
風邪などひかぬよう、どうぞお身体を大切にしてください。
またそのうち、素敵なエッセイでも、小説でも、読める時を楽しみにしております。
コメントありがとうございます。
さよなら映画たちへの応援コメント
もう、それを聴くデッキのスイッチを10年以上押していないのに……
カセットテープが山にあります。
倉庫を探せば、映画もゴロゴロしているはずです。
しかもベータで。
あー、でももう聴かないし、観ないんだろうなとわかっているから……
少し寂しいですね( ´△`)
作者からの返信
@ju-n-koさん。
なんか、@ju-n-koさんほどの方になると、どんだけベータがあるのか目に浮かぶようです。
しかし@ju-n-koさんは、劇場で見ることが多いでしょう?
本当の映画ファンだと思います。
でも場所があるなら、カセットテープとベータ、とっておいてあげてください。
捨てられるのは、多分テープも悲しいと思います。
コメントありがとうございます!
さよなら映画たちへの応援コメント
もったいないな、切ないなという気持ちの一方で、レネさんの仰ることもそうだな、と思いました。自分の肥やしになってきた作品たちは自分の中に存在し続けるし、宝物であり続けると思います。
作者からの返信
柊さん。
もったいないというのはね、本当にもったいなかったです。10代の頃20代の頃は、一本の見たい映画を何年もリバイバルを待って、やっと映画館でかかったのを電車に乗って高い金出して見に行った、という経験が随分ありましたから。ビデオテープに撮れた時は、本当に宝物のように思いました。
でもそれらは自分の中に、柊さんがおっしゃるように存在し続けると思います。
そして同時に自分はそこから離れて、新しい現代の価値を見つけにいかないといけませんね。
それが古い名作への供養になると思って。
コメントありがとうございます。
さよなら映画たちへの応援コメント
自分にも思い当たることがあります。
そして、若い時に自分が夢中になった映画や音楽には、やはり愛着がありますよね。
でも、いまの自分にはもう必要ない。あのときみたいなものではなくなってる。
家族を撮ったものは別ですよ。それは自分のものですから。
作者からの返信
小山らみさん。
そうなんですよね。
あの時、あんなに感動したり、夢中になったりしたものが、今はどこが良かったのだろう、という感じになってしまってる。
そういうものって多いですよね。
だけどやっぱり捨てるのは忍びない。もったいない。
だけどそういうものって、いつの間にか自分の内側からも、家の書棚からもなくなっていく運命なんですね。
コメントどうもありがとうございます。
続・ある青年への応援コメント
文化って、大変ですねぇ。
日本国内でも違いがあるのに、外国だとそのギャップが激しくなるんでしょうねぇ。
中国の工場に良く行っていた時期があり、何人かの現地スタッフと親しくしてもらっていました。顔を合わす度に私の扱いが下になっていくのは、日本だけではないのだなと、強く思いました。
作者からの返信
@Teturoさま。
コメントありがとうございます。
そうですよね。文化の違いって、なかなか乗り越えるのは大変なことだと思います。
カクヨムにも海外在住の方が時々いらっしゃいますが、本当に偉いなあと思ってしまいます。
中国に行かれていたとのこと。中国の文化も独特ですからね。さぞかし大変だったと思います。
言い訳。への応援コメント
カクヨムコン、応募作が既に一万を越えているようですし、私が何かを書いて応募したとしてもほぼ読まれ(埋もれてしまって)ないと思います(・・;)
なので前に書いたものが……ということはないですよ。
私はカクヨムさんに登録して以来、色々なことがありましたが(遠い目)これからは何事も楽しんでいけたらいいなぁと思うばかりです。
作者からの返信
月野さん。
そうですか。大先輩の月野さんがそうおっしゃるなら、そういうことなんでしょうね。皆さま色んな作品を読むのに忙しくて、こちらまで手が回らないのでしょう。そう思うと少し安心しました。
そうですね。せっかく自由に書く場があるのですから、楽しくできないと意味ないですね。
お忙しい中読んでくださって、コメントもありがとうございます。
とても嬉しかったです。
言い訳。への応援コメント
「狂気と風のレクイエム」とカクヨムコンは関係ないと思いますよ。
コンテストが始まってからすごい勢いで作品が投稿されるので、単純に埋まってしまうのだと思います。そういうところ、大きすぎるコンテストはしんどいですね。
アート系シアターのような深い味わいがレネさんの作品の魅力です。どうかご自分の書きたいものを貫いてください。
あ、それから「べラミ」はモーパッサンの小説です。
作者からの返信
柊さん。
そうなんですね。考えてみればすごい数の作品が今どんどん上がっているわけで、単純に比較するわけには行きませんよね。
そうなんですか? アートシアター系のような深い味わい、あるんでしょうか、私の作品に。
でも、考えてみると、自分にはそういうものしか書けないのかもしれません。アドバイスありがとうございます。そうか、ベラミはモーパッサン先生の作品でしたか。
色々読んでくださって、コメントくださって、本当にありがとうございます。柊さんの次回作も楽しみにしております。
黄昏時の出勤への応援コメント
こんばんは。
私も似たようなもんかもしれません。
人員の都合でやむを得ず、夜スタートの配達をしています。
夜中、22時だの、24時だのに起きて、ぐるっと夕方、帰る頃、無心で流れていく景色を見つめていたりします。
色んなことを思うけれど、年月だけは確実に流れました(笑)
ああいう時間、夕暮れは妙に鏡みたいで自分が見えてくるようで変な時間ですね…。
ズレたこと書いたかもです、すみません。
面白そうだったからお邪魔しに来ちゃいました。
作者からの返信
こんばんは。
夜遅く起きて、長時間勤務をされていらっしゃるのでしょうか。
大変ですね。特に女性が夜勤をやるのは昔はなかったですから。
厳しい時代ですね。
夕暮れは鏡みたい、名言ですね。自分が見えてくる。本当にそういう時間ですよね。
そうそう、昨日はスペイン語間違えてすみませんでした。スペインのアーティストって誰なんだろう。一度聞いてみたいので今度教えてください。
そして小説、とても面白かったです。
コメントありがとうございます。