邂逅 3 -物語論-への応援コメント
予定説に対する立場の違いが描かれていてとても興味深かったです。なんなら主人公の信仰告白ですらあるのではないかと思いました。意見や信念の対立からしか得られない自己認識ってあるよね。と典型的な日本の多神教徒は思います。
貴族会 2 -最終演説-への応援コメント
素晴らしい演説
本人は装うことを悪いと考えてるけど、「狂人の真似をする人は狂人だし駿馬の真似をできる馬は駿馬」っいう徒然草の一節が彼には当てはまるなぁと。
悪について 1への応援コメント
なんか今作一のヒロインはレスパン君な気がしてきた
内戦 5への応援コメント
“この程度”なら健全な閣議の形に見える、いくつかの不穏の種を見ないふりすれば
内戦 4への応援コメント
ぼくが消えたことで理解の枠外としての王の器が完成されつつあるのが皮肉だ
王たちの夜 2への応援コメント
この王が教科書に載ってないの何があったか怖すぎる、名君として記されてないのはまだ理解ができるが、歴史から消えるのは不気味すぎる革命で倒されたり亡国の王となったら逆に暗愚として記憶されるはずなのに
サンテネリの男への応援コメント
何でも言えない不気味さがある
母への応援コメント
おれは辛い、耐えられない
物騒な会議への応援コメント
この作品で一番好きな台詞
暗君と帝国とアングランへの応援コメント
帝国と英国、それぞれのグロワス評は全く違うようにも見えるけどどちらも的を射てるのが面白いね
無能な王は生を選ぶへの応援コメント
人道的な処刑道具ってもしやギロチンじゃないよね、ギロチンだとすると史実に基づくと最終的にグロワスに使われるわけだけど、なんか不穏だな
無能な王と軍への応援コメント
おもれええええ
王の死とその後の世界(1735〜)後編への応援コメント
そういやなんでロベル"3世"なんだろ
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
面白かった…!
架空の歴史書って良いよね
無能な王の選択 2への応援コメント
あらーーーーーー∧
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
素晴らしい作品をありがとうございます。
最初から最後の最後まで楽しませていただきました!
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
やっぱりメリアか…。
これほど”美しい”作品ははじめてでした。
ありがとうございました。
王の死とその後の世界(1735〜)後編への応援コメント
なんという語り部だろうか…。
ベストセラーまったなし
枢密院体制初期(1716〜1722)への応援コメント
ブラウネ…w
親政後期(1713〜1716)への応援コメント
あの最後の対話の後、彼は記録、もしくは記憶の中のグロワスを思い出してたんでしょうね…
なにこれ純愛すぎん?
親政前期(1712〜1713)への応援コメント
この人気によって、グロワス13世の「ぼく」としての姿が世に広まることを切に願う。
幼年時代(1692〜1712)への応援コメント
今、二つのことで震えている。
1つ目、ブラウネの愛に
2つ目、筆者が女性であること、そして21期という明言…。
そういうことですよね…
ホントにすごい作品だ…
編集済
無能な王のルーティン 朝〜夕への応援コメント
面白いです。
自分の知らない世界のリアルな感じが面白いのかな?
文章の流れもすべて自然に頭に入ってきます。
主人公の語り口や性格・能力も面白いし好感が持てます。
モデルとなるような人物像があったのでしょうか?
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
最後まで一気に読み切り増した。
この作品に出会えて本当に良かったです。
汝、暗君を愛せよへの応援コメント
泣いた
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
本当に素晴らしい作品でした。
終盤は市井においてあまり鑑みられることのない歴史研究という分野の真髄を垣間見た気がしました。
この作品に出会えた幸運に、ただ感謝を。
内戦 4への応援コメント
「ぼく」視点を通さず外から見ると不気味で老獪な政治家だな
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
よかった
数日、これだけに費やして
読み切ってしまう悲しさ
あの時代を読み込み直さなくては
その後、再読すればもっと面白くなる
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
この作品は、現代に粗製乱造される安易な異世界転生モノに対するアンチテーゼである。同時に、我々のこの日常もまた、数多の「荒野の王」たちの孤独な戦いによって支えられてきたという事実を、峻烈に突きつける。
彼らの屍の上に立つ我々もまた、今を生きる者としての責任を、自らに問い直す必要があるのではないだろうか。
編集済
邂逅 3 -物語論-への応援コメント
日本から転生してるのがなー
自分が同じ状況に陥ったら何らかの意志の介在を感じずにはいられんと思うな
敵 1への応援コメント
優美な肉体⋯⋯
女の影がない⋯⋯
うん⋯⋯
王の旅 3への応援コメント
立派だよ
無能な王と軍への応援コメント
殺し文句だね
ここまで言われたらもうしょうがないやるしかない
無能な王のお買い物への応援コメント
正直ちょっと懐中時計に憧れる
無能な王の夜会 1への応援コメント
ハーレムじゃんやったね(白目)
暗君とブラウネへの応援コメント
流れ変わったな
無能な王のルーティン 夜への応援コメント
うーん
いざという時のケツモチくらいでドンと構えられてたらよかったんだけどな
若い身空でそこまで悟れないよなあ
無能な社長は死を選ぶへの応援コメント
名君でも子供居なくて王朝ごと滅んじゃったりするのがね🙄
それに未来の観点で暗君とか名君とかいうのあんまり好きじゃないな
結果論じゃんっていう
シュトロワ騒乱への応援コメント
この回面白かったです!!
悪について 5 ーサンテネリの女ーへの応援コメント
女は男と戦うことは出来ない、なんてことが論理の瑕疵だなんて思いもよらなかった
究極的には、"その世界"では戦う必要がないとさえ思っていたのに
…ああ、それこそが超えるべきハードルなのか
サンテネリにおいての
親政前期(1712〜1713)への応援コメント
この世界表意文字の概念はあるのかな?
なら漢字もある程度当て嵌めて────、てな具合が出来そうだが。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
本当に出会えてよかった作品です。
無能な王のルーティン 朝〜夕への応援コメント
2ヶ月も努力出来るなんて主人公凄い。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
おもわず一気読みしてしまいました。
こんな素晴らしい作品をありがとうございました
親政後期(1713〜1716)への応援コメント
サンテネリ王?国第18期において文民統制は存在しない。
この一言が告げる中世の怖さよ…。(魔女裁判とかギロチンショウとか地動説天動説とかとか…)
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
これ程に心が揺さぶられる作品と出会えて幸運でした。
妻子持ちの中年男の心に刺さりまくりで涙腺が緩くなっても仕方ないですよね?!
作者の本条氏に感謝を。
並びに作品を生み出すきっかけとなった歯科医のご友人である仲村氏にも感謝申し上げます。
暗君とフロイスブル家への応援コメント
しかしまわりこまれてしまった!
暗君とメアリへの応援コメント
なぜこうもクリティカル最適解を踏み抜く
暗君とゾフィへの応援コメント
ゾ「急にどストライクをヴチ込んでくるじゃん…」
無能な王の夜会 1への応援コメント
あー、これは行きたくない…
すっげえウルトラ行きたくない
無能な王と王様係への応援コメント
この王様メッチャ色っぽぉい。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
私の人生の本棚にまた一つ追加されました。 綺麗なとても綺麗な物語をありがとうございました。
汝、暗君を愛せよへの応援コメント
あぁ。。なんて美しい作品なんだ。。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
すごい綺麗な終わり方だ……
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
いい物語でした
現在の我々の社会を考えるさせてくれます
当たり前ですが先人の苦労の上に生かされてもらっていますよね…
ありがとうございましたm(_ _)m
親政前期(1712〜1713)への応援コメント
AIが出たら解読されそう
暗君とフロイスブル家への応援コメント
あっこれは…
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
いやー本当に素晴らしい構成でした。
長くなり過ぎず、比較的端的にまとまって、さらに今作内のキャラクタの外伝までを欲する仕掛け。
いやいや本条先生はもちろんそんなことは思ってないと思いますけど、ここまで読み切ったファンは主要キャラクターの1人称全外伝を欲します。
是非おねがいします!!
完結してくださってありがとうございます。
感激しました!
王の死とその後の世界(1735〜)後編への応援コメント
ぐぬぬぬぬ...ぐうの音もでない素晴らしいあとがき。
知りたいあらすじが全部書いてある。
敢えて言うなら、これを書かずに全部外伝または別の「物語」として興してくださったら、全部ノベルを買いますw
まあもし書いてくだされば、あらすじはわかっていたとしても全部買いますけどw
というくらい推して買いたい内容のあとがきでした。
素晴らしい。
グロワス13世の子供たちの1人称でのお話、各々読みたいなと超絶に思いました。
あとブラウネさんの日記!ぜったい読みたい!
よろしくお願いします!
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
この作品はすごい。
本当に素晴らしい。
この種類の感動は得難いと真に感じます。
感謝を。