隠された学問について(魔術について) 抄訳

作者 エリファス1810

2

  • 残酷描写有り
  • 暴力描写有り
  • 性描写有り

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目次

完結済 全21話

更新

  1. 第1部 第1章 魔術師が三重の世界から力を集める方法が本書には記されている事
  2. 第1部 第2章 魔術とは、どのような物であるのか、魔術は、どのように分ける事ができるのか、魔術師として、どのように認められる必要が有るのか
  3. 第1部 第4章 四大元素の三層の考察について
  4. 第1部 第5章 火と土の不思議な性質について
  5. 第1部 第8章 天、星、悪霊、天使、神の中に、どのように四大元素が存在するのか
  6. 第1部 第11章 どのように「イデア」、「原型」は「世界の魂」、「星の光」の助けによって隠された力をものの性質に吹き込むのか、隠された力に最も満ちているものは何か
  7. 第1部 第12章 同じ種(しゅ)の中でさえも、どうして特定の力が特定の個体に吹き込まれるのか
  8. 第1部 第13章 隠された力は、どこから生じるのか
  9. 第1部 第14章 「世界の魂」について、「世界の魂」とは、どのようなものであるのか、「世界の魂」は仲介者として、どのように隠された力を物体に結びつけるのか
  10. 第1部 第15章 ものの力を類似によって、どのように見つけ出して調べる必要が有るか
  11. 第1部 第16章 どのように力の作用は、あるものから別のものへ伝わって相互に交流するのか
  12. 第1部 第33章 自然のものの印や文字について
  13. 第1部 第37章 いくつかの特定の自然な人為的な用意によって、どのように特定の天の命の能力を引き寄せる事ができるのか
  14. 第1部 第38章 上から、天の命の能力だけではなく、特定の知的な神聖な能力をどのようにもたらす事ができるのか
  15. 第1部 第39章 世界のいくつかの特定の物質によって、世界の神々や、世界の神々に仕える霊を動かす事ができる事
  16. 第1部 第49章 光、色、ロウソク、ランプについてと、各色は、どの星、黄道12宮、四大元素に所属するのか
  17. 第1部 第50章 魅了と魅了の術(すべ)について
  18. 第2部 第37章 占星術のフェイスの像についてと、黄道12星座以外の星座の像について
  19. 第2部 第47章 ベヘニアン恒星の像について
  20. 第2部 第56章 論理が確証している事
  21. 第3部 第39章 自然な、ありのままでは善いものである、上のものからの感化力が、どのように下のものでは悪く成って悪いものをもたらすのか