アニメオタクになることがこんなにも大変なこと​だったなんて!

作者 神霊刃シン

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 兄さん、着替えさせてへのコメント

    神霊刃シン 様

     主人公を取り巻く子達、個性が豊かですね。男はATMというTシャツを着ているあたりは、くすっとしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雛子は問題児ですね。この後も、色々とやらかしてくれるはず……。

    2021年10月12日 10:20

  • 第3話 俺って『変』なのか?へのコメント

    埼玉自虐ネタ好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この頃は思い付いたネタを書いて、探っていた時ですね。
    北海道の人は、からかわれるイメージがあります。

    2021年9月26日 23:02

  • 第2話 やっと見付けた!へのコメント

    は、はう〜(////)

    この表現方法がなんて斬新!ラノベを意識してかかれたそうですが、よく学んでらっしゃいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時はまだ、手探りでしたね。

    2021年9月26日 22:58

  • 第XX話 あとがきへのコメント

    お疲れ様でした。
    次の作品も読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます。

    2021年9月20日 10:08

  • 第3話 俺って『変』なのか?へのコメント

    神霊刃シン 様

     ここまで読ませていただきました。
     のっけから怒涛のどきどきラッシュに春野さんと同じく「はわわわ」してしまいました。

     女の子に可愛いなどとさらっと言ってしまうあたり、お姉様の教育とはいえ勘違いが起きてそうな予感がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初は『釣り』ですね。
    カクヨムの場合、「異世界ファンタジー」と「ラブコメ」は直ぐに埋もれてしまいそうなので、勢いて書いてみました。
    楽しんでいただけたのなら、嬉しいです。

    ラブコメですので、あまり深く考えず、気が向いた時にまたお読みください。

    2021年9月5日 14:42

  • 第17話 付き合うって話です!へのコメント

    初めてコメントします。

    「なんでやねん、ユーキ!!」と、思わず……。
    いや、ラブコメだからいいのか……。ううむ、しかし……。

    莉乃ちゃん、莉乃ちゃん、と勝手にパソコン前でオロオロしています(^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラブコメですからね。
    付き合ったら、ある意味終わってしまいます。

    お互い、勘違いしている感じですね。

    2021年9月4日 09:51

  • 第XX話 あとがきへのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

    2021年8月28日 19:28

  • 第64話 こんなにも大変なこと​だった…へのコメント

    完結お疲れ様でした!
    勘違いから始まった恋が本当の恋になるまでの物語がこれでお別れなのは寂しいですね。

    あっ、カクヨム通信でしたっけ。
    サラッと読みでほぼ読んでないです、よくあることです。
    読まずに破棄、保存はしてあるのでセーフセーフ!

    レーゲンくんには同い年の幼馴染にして、鍛冶師見習いが重要な従者として登場します。
    アンやヒロインの少女が著作作業するのにうってつけの人材ということで。
    アンからの連絡の繋ぎにも従者という存在は便利ですしね。
    とりあえず、どうやって無双感を出すかが問題です(´・ω・`)

    シャア×ガル本ですか、『ゴッドマー〇』は先駆けですね、パイオニアというやつです。
    〇ーグ兄さんとの関係が尊いですからね、本編でも「兄さん」は後の「〇闘士星矢』に受け継がれそうなノリでした。
    ただ、兄さんは死んじゃいますからね、死んだ時、お葬式とか、抗議とか、凄かったんじゃなかったかな。

    ユーキと莉乃の関係はとても良い距離感で幸せに見えますが周囲の女性の圧力により、ユーキが禿そうですね(´・ω・`)
    かといって、頼れる親友や男性キャラがいないというか、U&Uではさらなるカオスになるだけ。
    ユーキの明日はどっち!?という感じでまだまだ、いけそうですがこのまま、二人の結婚まで描くと300話は超えそうですね。
    区切りって大事ですから、続編を匂わせるようなこの終わり方が至高かもしれませんね。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

    星の付け方とかも書いてますね。
    まぁ、個人の自由ですけど。

    幼馴染は重要ですね。鍛冶師とは、いかにもファンタジーという流れです。てっきり、
    リーナ「伝説級の装備を持たせたので安心ですわ」
    レオ「究極奥義を教えたから、早く試してみてよ」
    アン「すぐに手を打てるように、状況を把握しなければ」
    みたいなイメージでした。

    なるほど、そういう流れがあるんですね。
    確かに、お葬式の話は有名ですね。
    『キャプ〇ン翼』とかも、その時代でしょうか?
    『サムライ〇ルーパー』も人気がありそうですね。

    話は続けられますが、MPの消費が激しいですからね。
    この辺で勘弁してください――というところです。
    機会があれば、設定など作り直して、別ヒロインのルートも書きたいところです。

    莉乃のアイドルグループの話とか、雛子の両親の話とか、時雨との出会いとか、色々とやっていない事もあります。

    2021年8月28日 16:21 編集済

  • 第63話 アニメオタクになることがへのコメント

    私は去年の12月からですが説明書読まない(読めない)派なので未だに機能を理解していません(´・ω・`)
    最初の内はレビュー書かないと星付けられないと思っていたレベルです。

    レーゲンくんが3歳の幼児から、12歳の小学六年になっていますからね<九年
    レオもそれなりに青年のような姿になって立派になっていますがリーナは都合上、ティーンの見た目のままです、ご都合主義って、こういう時便利!
    月が太陽を喰らうは確か、世界の神話でも邪神だとか、魔狼だとかが正体でそのせいで日蝕・月蝕が起きるとしてますね。
    ラスボスレベルだから、どのタイミングで出しましょう、悩みます。

    しかい、Wにはまってアニメムックを買ったことがあるという黒歴史(´・ω・`)

    莉乃はやはり、一歩間違えるとヤンデレになりそうですがラブコメだから、大丈夫ですね!?
    今回もプロローグと同じノリながら、ユーキが成長していて思春期の欲望と葛藤しつつも打ち克って、無事に浴室脱出に成功しましたね。
    でも、外にも悪魔が二匹いるとか、成功しなかった方がよかったのではないのかと思える…あれ?また、ドリフのオチのBGMが聞こえる(;´・ω・)
    「はかりましたね、ユーキくん」とすっかり、雛子に毒されつつある莉乃が言うかと思いましたが「君のお父上が悪いのだよ」が莉乃相手だと下ネタになりそうだから、無理でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初の内はメールが届くと思うので、それを読むのがいいですね。

    レーゲンくんには幼馴染がいてもいいかもしれませんね。
    レオとリーナはあまり心配しなさそうですが、アンは常識があるので、レーゲンくんのことを心配してそうですね。必ず、手紙で逐次報告するように言ってそうです。
    レオとリーナの能力が天井知らずなので、惑星規模の天変地異でも起きないと、本気出してくれなさそうです。

    莉乃は周りの影響を受けやすいですからね。ユーキも注意が必要です。

    エピローグはプロローグと同じような状況にしました。
    ユーキも成長しましたが、女性キャラが増えています。
    残念(?)でした。

    昔はシャアとガルマの薄い本が流行ったようですね。
    ゴッ〇マーズも人気だったとか……。

    2021年8月27日 23:50

  • 第62話 これも彼女の仕事です。へのコメント

    ええ、減ってますね、孔明先生が空を見て「逝ったか」と言いそうです。
    多分、二人ほど消えたのではないかなと思います。<星

    リーナだけ、学院に潜入して、心配なレオがうさちゃんになってついてくるはありそうです。
    ただ、問題点として、あれから九年経過で二人の立場が国王と王妃になっているのでいくら、又従兄弟の国とはいえ他国に長期間逗留が厳しそうかなと。

    リ〇ーナがヒーローでヒイ〇がヒロインでしたよね、あれ。
    カト〇とか、確か上が全員、お姉ちゃんで29人もいるのでいいネタになりそうですね。
    妹がたくさん、いるというのはあってもお姉ちゃんがたくさんはあまり、ない!
    カオスだからですかね。
    ともあれ、これで対等の立場になったユーキと莉乃ですが揶揄ってくる愉快な仲間達と妹に囲まれて、楽しい日々が送れそうで何よりです。
    でも、なぜか、最後のドタバタでドリフのBGMがっ(´・ω・`)
    しかし、事情を知っている真夏や時雨はいいとしてもライブで急にファンになった女の子がユーキの周りに来ないとも限りませんね。
    莉乃を狙うライバルが出現するかもしれませんし、番外編ネタには困りませんね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムに登録したのは1月ですが、実際使い始めたのはGWですからね。まだ、色々と慣れていなので、気になっているだけですね。

    なるほど、九年の月日の流れは大きいですね。
    本編は1年ほどしか経っていないと思いますが、まさかロボットに乗って戦うとは思ってもいませんでした。
    存在するはずのない月が現れて、太陽を飲み込む――とか、イベントがあっても驚きませんよ!

    Wはやっぱり迷作ですね。真面に考えると笑ってしまう部分が多いです。

    ラブコメなので、恋愛よりも、お笑いの方に振っていますからね。ユーキを好きになる女の子が増えると、パワーバランスの舵取りが難しいですね。この辺が引き際でしょう。
    莉乃はモテても可笑しくないのに、何故か残念な印象が強い気がします。ユーキ以外の男性からの好意は基本スルーしてそうですね。
    好きなタイプは?「ユーキくんです!」
    好きな食べ物は?「ユーキくんが作ってくれたモノです!」
    趣味は?「ユーキくんと一緒に過ごすことです!」

    2021年8月26日 21:42

  • 第5話 兄さん、着替えさせてへのコメント

    こっちも面白い!
    舞台設定というか世界観が違うから頭空っぽにして読める。
    まさにラブコメ(^^)
    キャラクターも個性があって素晴らしいです。
    完結しているようなので今後もたまに遊びにきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ガノタネタとかありますが、お嫌いでなければ、読んで行ってください。

    2021年8月25日 23:59

  • 第61話 これで俺の役目も終わる。へのコメント

    まぁ、ランジェロはアスモデウスなので仕方ないのです(´・ω・`)
    色欲を司るのに小娘に勝てなかった情けない魔王ですからね。

    そういえば、星減った気がします。
    退会したり、減らしても通知はないから、分からないんですよね。
    気にしたら、いけないやつですね。

    ヒロインが主人公の方が書きやすければ、その方が続けやすいですしね。
    よーし、とりあえずはまず、レーゲンくん主役のプロトタイプを書いてから、考えよう!
    現在1600字、ちょっとだけ進んでますが1話読み切り完結短編にしては短いというか、まだ無双部分書いてないので5000は欲しいところです。
    なるほど、色々とパターンが考えられるんですね、婚約者がダメンズなところで洗われる王子様路線もありですよね。
    いけない授業は多分、レオが許さない恐れ(;´・ω・)
    相手が子供だろうが本気のレオ怖い。

    これで俺の役目も終わる…任務完了。
    どっかーんと大爆発する絵が思い浮かびましたが気のせいですね。
    勘違いから始まった嘘の恋人関係から、本当の恋人関係になって、人を好きになることを教えてもらったユーキからの莉乃への恩返しとも言えるのが今回のライブですかね。
    莉乃はユーキのお陰で打ち解けられるようになって、居場所を見つける。
    そこまでがユーキの中で考えていた役目エスコート。
    エスコートはここまででここからが舞踏会の本番。
    『莉乃さん、人生というダンスのお相手をお願いします』、なんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    星、やっぱり減ってますよね。
    自分のは気にしないでいいのですが、他人のは気になりますね。

    リーナの天然スパルタ授業のつもりでしたが、レオはどうしてもそっちに持って行きそうですね。
    リーナにもう少しS気があれば、再びぬいぐるみに入ってもらうなど、大人しくしていてもらう手段はあるのでしょうが……。
    「リリアーナ先生、可愛いぬいぐるみですね。どうしました? 顔が真っ赤ですよ」
    「な、なんでもありませんわ。レオ、大人しく……ああっ」

    「お前を〇す」ですね。
    ユーキとしては、これで莉乃と対等に付き合える――というところですね。
    雛子がいるので、手は出せませんが……。

    ユーキの場合、既に外堀が埋められている気もしますが、暫くは愉快な仲間たちと一緒に、楽しく過ごすでしょうね。

    2021年8月25日 19:55 編集済

  • 第64話 こんなにも大変なこと​だった…へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月24日 19:52

  • 第60話 楽しまないと損ですよねへのコメント

    悲報・ランジェロ、どう足掻いても二枚目枠になれない(´・ω・`)
    よくて三枚目がいいところですよね。

    カクヨムでコメント欄が炎上しているのにあまり出くわさないのですがアルファではちょくちょく出くわします。
    やはりカオスなんでしょうかね。

    短編の方でレーゲンくんの規格外馬鹿力などを披露しつつ、アイデアをいただいた文学少女ヒロインらしき子を出してみようかなと思います。
    貴腐人でいいんですよね、あれ?違ったかな?
    中性的な従者も用意したのでバッチリですよ(´・ω・`)

    後夜祭はイメージ湧きにくいんですよね、キャンプファイアのイメージくらいしかないのであの二人がヒャッハーして、目標は沈黙!にさせられるんでしょうね。
    ユーキがギターを手にステージに上がって、莉乃が「私の歌を聞けー」というライブの始まりですか!?
    時雨は男キャラでいうところの三枚目だったんですね。
    トリックスターのような動きを見せながら、そこはヒロインになりそこねたキャラの悲しさ!
    しかし、ユーキの多才なところもすごかったですが実は莉乃もハイスペックなヒロインだったということに今更、気付きました(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リーナの周りの男性陣は有能なのが多いですからね。
    ランジェロが何人束になっても……。

    ついこの間も、星が減っている方が何人かいましたので、カクヨムの運営側が厳しいようですね。
    アルファポリスは緩いと聞きます。

    くろいゆきさんの書かれる女性は魅力的なので、いつも通りの特殊な性癖の持ち主で問題ないと思います。書きやすいのが一番です。
    可愛いと思う感性がリーナと同じとか、アンが小説のネタを探していて、最近の若い人達の恋愛模様に興味があるとかで絡めば――と思います。
    恋愛にする場合は、ヒロインの婚約者が酷い男で、レーゲンくんがその男から強奪するとかでもいいかもしれませんね。
    そして始まる『リリアーナ先生のいけない授業』ですね。
    おや、レーゲンくんのトラウマが……。

    アニマスピリチアですね。後夜祭は生徒会とかが頑張らないと学校側では、許可しなさそうです。

    時雨は最初、ヒロインの予定でしたが、人数が多いのでスピンアウトしてもらいました。普通に話すとヒロインになってしまうので、自分のことを『あっし』とか言わせてます。

    ユーキは器用貧乏ですが、莉乃は天才肌ですね。
    二人ともお人好しな面があるので、いいように使われてますが、逆にいえば、それだけ頼りにされているとも取れます。

    2021年8月24日 20:14

  • 第59話 何? この惨状……へのコメント

    勇者、一応主人公のはず…あぁ、勇者も自称だった(´・ω・`)

    ダイレクトが怖いし、あってもいいことないので最初から、コメント欄を閉じている方もおられますよね。
    アルファポリスは炎上だろうが何だろうがコメントがポイントというシステムらしいのでまた、複雑なようですが。

    よーし、とりあえず、レーゲンくんの短編を書いて、様子を見て、文学少女ヒロインでいってみます。
    とても参考になりました、オーカスは学園物は危ないので出しちゃいけません(´・ω・`)
    いくら見た目がイケメンでもオマエマルカジリしかねませんからね、ニールも危ないかな。

    地獄絵図ですね((((;゚Д゚))))
    やはり、白雪さんは元裏スケバンだったとか!?
    小鳥さんもウスッと言ってるし、魔王姉が下出に出ているなんて、只者ではない。
    これにて、文化祭を見学するという選択肢はきれいさっぱり消えた訳ですね。
    あとは後夜祭しかチャンスがない!
    デート出来なかったのを穴埋めするイベントの発生を期待ですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランジェロの明日はどっちだ⁉

    最初から割り切っている方もいますね。
    トラブルの元でもありますし、SNSもあります。
    アルファポリスはカオスなイメージです。

    お役に立ったのなら、良かったです。レーゲンくんの戦闘能力が分からないので、ヒロインがどれくらいブレーキになるのか分かりませんが……。

    地獄絵図(笑)。一応、倒れているのは着ぐるみなのでセーフですよ。

    魔王はユーキが言っているだけですからね。
    リノはサクヤに憧れているようです。
    白雪さんは底がしれません。

    初日なので、父兄などが来て見学できる日ですね。
    後夜祭は最後の日ですが、あまりイメージが湧かなかったので、残念ながら今回はパスです。
    雛子が家で待っているので、ユーキも莉乃もさっさと帰るでしょう。
    代わりに植田と梅田がたき火でヒャッハーです。

    2021年8月23日 20:46 編集済

  • 第63話 アニメオタクになることがへのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月22日 20:54

  • 第58話 うんん、何でもないわへのコメント

    聖女(自称)ですが単なる貴族令嬢ではなく、武闘派です。
    殴って回復するというややこしいスキル持ちなだけでよくいますよね!?
    冒険、始めますよ、多分…いや、きっと(;´・ω・)

    ざまぁというか、ヒロインの親族や自身の親族からもダメ出しされて、三行半を叩きつけられて、ようやく現実を知る。
    そんなヒーローは嫌だという流れも仕方ないかなと思えます。
    ダメンズにも程がある。
    「あんな面倒な男なんて、絶対に嫌!」と自主的に動き出す転生主人公物ですね。

    「気にするな、俺は気にしない」とどこかで聞いたセリフが聞こえてきますね。
    でも、絶対ダイレクトにアタックされていると思いますよ、他人事ですけど(´・ω・`)
    そもそもコメント書き込んでもらえること自体がレアなような…

    レーゲンくん物語現在400字(´・ω・`)
    十代のままの見た目のリーナ(27歳)がさりげなく潜入するエピソードを入れようかと思いましたがやめておきます。
    主役はあくまでレーゲンくんで無意識な無双がテーマですしね。

    異世界と転生が加わるとラブコメはさらにややこしくなるんですよね。
    ユーキは女難の相じゃなくて、無意識かつ反射的に女性に紳士な態度を取ってしまうことで自ら、呼び寄せるタイプでしたか。
    何か、パッシブスキルがついていて、自動発動するかの如く、『あま~い』と言われる台詞を吐いてますね(;´・ω・)
    このままだと莉乃ヤンデレ化待ったなし!?
    白雪さんは実は腹黒偽装天然かなという疑惑の目を向けてみたり。
    何しろ、あの姉や小鳥さんと友人なのに加えて、含みのある発言をしているから、怪しい(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もはや、聖女だけで行けそうですね。
    勇者いらなそう。

    物語は数パターンしかないと、昔、何かで読みましたが、プラスから始まってマイナスになるパターンですね。
    普通はプラスに戻るのですが、あまり読んでいて気持ちが良くないのでしょう。

    確かに、書いてくれるだけレアですね。
    ダイレクトアタックは怖いです。人格を攻撃して筆を折りに来てます。

    レーゲンくんが主人公より、イジメられてる文学少女ヒロインが主人公で、レーゲンに助けられたことがきっかけで、彼の学園での暴走を彼女が止める――みたいな方が、書きやすいかもしれませんよ。
    リーナやレオに相談するでしょうし、アン(あこがれの小説の先生)やニール(お菓子作ってあげる)、ウサGや骨Gも出しやすいのではないでしょうか?
    あれ、オーカスはどこ?

    まぁ、ラブコメと言ってしまえば、大抵の作品はラブコメになってしまいますね。

    ユーキの場合は、モテないことには始まりませんから……努力型にすると、ジャンルが恋愛っぽいですしね。

    ヤンデレ化してしまいますか――まぁ、一応、もう直ぐ終わりですからセーフですね。

    白雪さんは、そもそもヒロインの予定でしたので、ユーキに好意を持っています。大人なので、積極的に行動しないだけですが、ユーキが甘やかすから、ついつい世話を焼きたくなるのでしょう。

    2021年8月22日 20:47

  • 第XX話 あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます。

    モテモテの勇希くんと可愛い~莉乃さん。
    ラストは見事にタイトル回収で、ラブラブになった2人のパート2も読みたいですね。
    ( ´艸`)

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます。

    これ以上続けると、【ちょとエッチ】では済まなくなりそうですね。

    今回は前作で出来なかったことを、色々と実験する形になりましたが、楽しんで頂けたようで何よりです。

    2021年8月22日 15:00

  • 第63話 アニメオタクになることがへのコメント

    お風呂に乱入。
    (//∇//)こ、これは大変なことに。ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロローグと同じ展開ですね。
    エッチなシーンで釣った方が読んでくれるということで、あの始め方にしました。

    最初と同じパターンで終わろうと思ったのですが、ちょっと、登場人物が多くなってしまいました。

    2021年8月22日 14:54

  • 第XX話 あとがきへのコメント

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    こちらこそ、ここまでお付き合い頂き、ありがとうございます。

    2021年8月22日 11:09

  • 第4話 いや、魔王でした。へのコメント

    不思議な展開で、続きが気になります! お姉さんのキャラ、いいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラブコメなので、主人公は姉には逆らえません。

    登場人物も増えていきますので、時間のある時に読んでいただければ嬉しいです。

    2021年8月22日 10:23

  • 第XX話 あとがきへのコメント

    完結お疲れ様でした! タイトル回収をラストで。お見事だし、リノちゃん幸せそうだし。他の子達も大きく関係性が尊いのも、本当に良いなぁ、と。まずは最後まで書き切られたこと、本当にお疲れ様でした! 楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エピローグはプロローグと同じパターンですね。
    キャラが増えたため、長くなってしまいました。

    まずは完結済の作品を増やしていこうと考えていますので、このお話は一先ずここまでとなります。

    楽しんで頂けたのなら幸いです。

    2021年8月22日 09:33

  • 第57話 一生ついて行くっス!へのコメント

    あぁ、思い出しました、あの『聖女』、蹴り技主体の殴り『聖女』設定でした(´・ω・`)

    気を引きたくて、他といちゃつくのが決まって、身分が上の男子だから、質が悪いんですよ。
    女教師と男子生徒なら、ありですね。

    言わなくてもいいことをわざわざ書いて、MPにダイレクトアタックしているのかもしれません。
    新しい話をアップした途端、フォロー減っているも地味にMPにきますね。

    その関係、いつものレオとリーナとも(;´・ω・)
    そうそうレーゲンくん主役の学園物を短編で書き始めました、完成は遠い…遥かに遠いです。

    黒猫と白兎であり、黒メイドと白メイド。
    どちらかに偏った評価をしないで両方を持ち上げるあたりがユーキの練度の高さ!
    鍛えられ方が違いますね、姉の教育恐るべし。
    堂々と上級生の教室に入って来る時雨も褒めてしまうのはさすがに教育行き届きすぎ(;´・ω・)
    最後はドリ〇のオチのBGMが流れそうな展開でくすっと来ますね。
    ―戦わなければ、生き残れない
    のテロップ流れると違うヤツだ(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あの聖女(?)はちゃんと戦えたんですね。戦闘というか、冒険が始まる気配がありませんでしたからね。

    なるほど、ざまぁされる側の男性みたいですね。
    その話の展開は嫌いだから、変えてみせる――みたいな転生ヒロインで物語を作り直せばよさそうですね。

    大抵の読者は時間潰しに読みたいだけでしょうから、あまり気にしない方がいいと思います。

    リーナはレオに甘いので、どうしてもワンパターンになりがちですね。
    レーゲンくんのお話は楽しみですが、遠いですか……。

    ユーキに関しては、褒めるから女子がその気になるのであって、後々苦労することになるのは明白です。
    時雨も自分が声を掛けなければ、注意されるでしょうから構わなければならないと――変な使命感を持っていそうです。
    ラブコメなので、落ちは必要です。最近のラブコメは異世界モノもあって、更によく分からなくなってきました。

    2021年8月21日 20:31

  • 第62話 これも彼女の仕事です。へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月21日 19:44

  • 第62話 これも彼女の仕事です。へのコメント

    コサメさんやマユさん、ヒナコさんまで。ww

    手を繋いで逃げる2人。
    ( ´艸`)微笑ましいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、【男性向け】で書いていますので、主人公は一度に複数の女子にモテるのは、お約束ですね。

    手を繋ぐことには成功しましたが、この後の展開を考えるとユーキは苦労しそうです。
    莉乃もライバルが多いので、油断している場合じゃありませんね。

    2021年8月21日 09:54

  • 第62話 これも彼女の仕事です。へのコメント

    最後のセリフ。独白。良いなぁ。手を繋げて良かったね、、って素直に思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーキも北海道まで追い掛けた時は勢いでやってしまいましたが、日常に戻るとなかなか難しいようです。

    莉乃もライバルが多いので気が抜けませんね。
    しばらくは騒がしい日々が続きそうです。

    2021年8月21日 09:49

  • 第56話 このままの姿でいいへのコメント

    ぐぬぬ、おのれテンプレということですね(´・ω・`)

    メモリーブレイクという名前のアーティファクトにするのもありですね<10tハンマー
    記憶ごと消し去ってやる!的な…あれ?

    別の体験をという意味でざまぁを望む読者さんが意外と多い現実ですかね。
    実際にはそうそう、ありえることではありませんし。
    元鞘は駄目で取り戻すはありかもしれませんが何よりもしっかりした男キャラでないと駄目ってことですよね。
    元鞘ありえない!と言われるタイプの王子様とか貴族令息は何だろう、すごく残念というか、そのダメンズ多すぎる気がします。
    そもそも気を引きたいとかが理由で他の女の子といちゃつく姿を見せつけるというのが許されない、と数々のコメント欄を見てきて、把握!

    あまりに成長しないでうじうじしていると主人公だともうギブですと言わなくてもいい感想を残してくれるようです(´・ω・`)

    確かに令嬢物だけでなく、メイドや執事が出てくる作品多いですね。
    レオが執事…リーナは性格が好きな人に尽くしていると満たされるタイプなのでメイドを生き生きとしていましたがレオの場合、違う方向で尽くしてきそうで怖いですね(;´・ω・)
    あ、私の匙加減がおかしいだけでしたね!?

    U&U、新たに着ぐるみコントを始めるの回ですか?と思ったら、文化祭の出店物でお馬鹿な二人がまんまと騙されて、着ぐるみんになったんですね。
    ここまで清々しく、騙される二人はもう伝統芸能継承者でいいんじゃないでしょうか。
    ノリの良さが最高だと思います。
    二人の進路はもう吉〇の養成所決定ですかね(´・ω・`)
    なお、着ぐるみの最大の敵は子供らしいですね。
    見えないように蹴りを入れてきたり、がしがしパンチを入れてきたりと結構、しんどいという話も聞きますが二人の運命や如何に!?
    U&Uが面白すぎて、今回はユーキの影が薄かったですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『メモリーブレイク』……あなた本当に『聖女』ですか? と言われそうですね。

    ダメンズ……久しぶりに聞きました。
    気を引きたいとかが理由で他の女の子とイチャイチャはダメですね。
    ただ、女教師と男子生徒のパターンでは使えそうです。

    「もうギブです」……わかりやすくていいですね。
    大抵は黙って『フォロー』を外しますからね。

    レオ「お嬢様、いけませんね。お仕置が必要です」
    リーナ「ダメですわ」
    みたいな感じですかね。

    喜んでもらえて何よりです。最終章なので、なるべく全員出す方向です。
    さすがに高校生の文化祭に子供はきていませんが……もう少し、学園の設定も作り込むべきでしたね。私立でユーキの祖父が理事長と友達とかなら、話は続きそうです。

    2021年8月20日 22:45

  • 第61話 これで俺の役目も終わる。へのコメント

    莉乃さん、よかったですね。
    素敵なハグ。
    (。´・ω`)ノ(つд・`。)・゚+

    えっ……役目が終わる……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ライブシーンは書いたことがなかったので、ちょっとした冒険でした。
    転校してきた当初は、クラスメイトへの挨拶もままならないようでしたが、演奏できる程まで回復しました。

    ユーキとしては、莉乃の問題が解決したので、これからは対等な立場で付き合っていけると思っています。

    2021年8月20日 20:04

  • 第61話 これで俺の役目も終わる。へのコメント

    一区切り。なんだろうけど、役目は全然終わってない。新しい役目が、ね。と読者としては思ってしまいます(笑)

    【追記】
    なるほど、悲観的な感じじゃなくて。これから対等なんですね。それなら分かる気がします。他のヒロインとの接触もあったから、もっと大切にしてあげてー。これで終わりにしないでー、という読者の願いでした。読みが浅くて申し訳ありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全然終わってなかったですか?
    すみません。

    莉乃の問題を解決したので、ユーキとしては対等な立場で付き合っていけると思っています。

    2021年8月20日 19:59

  • 第60話 楽しまないと損ですよねへのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月19日 21:12

  • 第55話 お帰りなさいませ、お嬢様へのコメント

    なろうテンプレが完成されているのでどこいってもテンプレは付きまとってきますね(´・ω・`)

    10tハンマーで殴って、ヒールで回復ですね。
    結局、プラスマイナス0なんじゃないかという聖女、そういえば、あれ殴り系聖女でした。

    女性向けだと元鞘エンドがあまり、好まれない印象もありますね。
    そして、不器用でも一途なヒーローがヒロインを溺愛するのが好まれますよね。
    主人公があまりに主体性がなくて、うじうじしていると敬遠されるのは男性・女性向けどちらでもな気がします。

    Twitterはそこそこは効果があると思います。
    意外と優しい人が多くて、予約終了した商品の予約再開を教えてくださる方がいたりとか。
    あれ、使い方が違ってる!?
    コンテストありますね、アルファでファンタジー大賞!

    メイドカフェの方が圧倒的に多いでしょうが執事カフェというのも一時期、取り上げられましたよね。
    池袋でしたっけ?それとも吉祥寺?乙女ロードみたいなのあったような。
    でも、この三人はユーキ限定でやってもらおうとしていますね。
    確か、客層は割合、年齢がいっているはずでは!?
    これは莉乃と付き合うことになった洗礼ということで諦めるしかなさそうですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テンプレは書きたい人と読みたい人の需要があるので、なくなりませんね。

    10tハンマーは懐かしいですね。記憶を消すのにも使えそうです。

    小説を読むのは、別の体験をしたいというのもあるでしょうから、元鞘は確かに好まれないかもしれません。
    映画の「ダイ〇ード」みたく、取り戻すのはOKみたいですね。

    主体性がない場合は、成長していくというのならアリですね。

    私の場合は始めたばかりなので、Twitterに関しては何とも……。確かにコンテストに参加するには必要でしたね。

    ある意味お約束回ですね。最終章なので、全員出す予定です。
    メイドや執事はライトノベルでは受けがいいと思うので、出した方がいいと思います。

    リーナもレオに執事をやって貰えばいいのでは?
    リーナのメイドはありましたが、レオの執事はまだでしたよね。

    2021年8月19日 21:04

  • 第59話 何? この惨状……へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月19日 21:12 編集済

  • 第60話 楽しまないと損ですよねへのコメント

    莉乃さん、ピアノも弾けるんですね。
    ( ´艸`)

    ユーキくん、みんなに乗せられた気もしますが(^^)、ギター演奏楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実家が農家なので家も広く、ピアノも置けます。
    マサージチェアもあって、雛子のお気に入りでした。

    次は演奏のお話ですが、やはり文章で書くのは難しいですね。
    ユーキは莉乃が大勢の前で緊張しないか、心配しています。

    2021年8月19日 11:30

  • 第54話 はい、ただいまです!へのコメント

    ランキングを参考に見る人が多いのが一般的なんでしょうね。
    なろうやアルファポリスみたいにトップにあると嫌でも目にするけどカクヨムで見たことなかったので見てみました、そっ閉じ(´・ω・`)

    登場人物で良心回路として、弱気の中性的な少年を出そうかなとも考えていた記憶もあるのですがお話をうかがうと聖女一択ですね!

    男性向けラブコメだと女の子がなぜ、主人公の男の子を好きになるのか、分からないくらいチョロインが多くて、よく分からないうちにハーレムみたいなパターンが多い気がします。
    その点でユーキと莉乃の関係がしっかり描かれていて、周囲の人物との関わりから、ユーキの人間性が明らかになっていくのでもっと評価されるといいのにと思います。
    宣伝ですかね、宣伝していかないと駄目な感じかな(´・ω・`)
    あれ、高校生って、夏休みの宿題あったんでしたっけ。
    苦行ですね、楽しかった北海道の思い出が遠き日の思い出になっちゃいそう。
    ラストスパートで宿題やらないといけないし、サクヤさんが片付けられない女だとすると扉を開くと地獄が待っていそうです(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムはテンプレに飽きた人が見に来るようですが、結局、テンプレかよ! ってなっちゃうらしいですね。
    『カク』『ヨム』なので、本来は作家どうしでコミュニケーションを取るサイトだと思いますが、足をひっぱり合っている印象です。

    そうですね。間違ってダメージを与えても、聖女なら回復できますしね――って、おい!

    女性向けは感情移入が前提なので、ヒロインを巡って男性陣が揉めるのがいいのでしょうね。

    ありがとうございます。ユーキと莉乃が上手くいってるのに、リセットして、真夏がヒロインの話を書くのも変な感じなので、一旦完結ですね。

    現状、宣伝は難しいですね。最初はTwitterをやった方がいいかと思っていましたが、必要なさそうなので止めました。
    (まったく読んでもらえないとか嘘でした。毎日更新してレビューを書けば大丈夫です。むしろ、エタって欲しくない作品にはコメントしないといけませんね)
    コンテストに応募して、知名度を上げるか、小説大賞に応募して、結果を出すのが良さそうです。

    ユーキのスペックは高くないので、宿題や掃除など、大変です。莉乃ともあまりイチャイチャできませんね。

    2021年8月18日 20:56

  • 第59話 何? この惨状……へのコメント

    小宇宙( ´艸`)ww

    白雪さん、目が笑ってないのはちょっと怖いですね。
    莉乃さんと文化祭デートはムリなのかなあ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白雪さんは魔王を倒すための伝説の武器でした。
    残念ながら、ライブの時間になってしまいました。
    次は体育館です。

    2021年8月18日 20:18

  • 第59話 何? この惨状……へのコメント

    カオスだ(笑)
    でも、文化祭デート、して欲しいなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残念ながら、ライブの時間のようです。
    もう少しで終わる予定ですので、後数話、お付き合いください。

    2021年8月18日 20:15

  • 第53話 わたしは嘘を吐くのです。へのコメント

    置き場で有名作品があるのにこちらでは意外と伸びていなかったりする不思議な現象があるのがカクヨムですね。

    そういえば、ツッコミ役がいない両方ボケのコンビのコントは難易度高いですね。
    聖女の方をツッコミ役にしますかね(´・ω・`)

    あとは異世界でレベルアップしたら、現実世界でもレベルアップしていた!っていうのもありますね。

    ユーキは好きになってもらいたいから、行動しているのではなく、純粋に動いているからこそ、人を惹きつけているんだと思います。
    だから、好きになっていく女の子が多いのに肝心のユーキ本人はその好意に気付いていないのかな。
    そんなユーキが初めて好意を抱いたのが莉乃なのに莉乃は勘違いしたままで身を引こうとして、嘘を吐いてしまう。
    このジレジレ具合が好きっていう人、意外と多いですよね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムは作品を探すのに、少し面倒なところがありますからね。通常はランキングを見るんでしょうね。
    人気のある人は星の数も違いますから、伸びなければ、すぐ別の作品を書くイメージです。

    そうですね。男がツッコミ役だとイジメてる感じがするかもしれないので、聖女の方がいいかもしれません。
    その代わり、愛も必要ですね。最初は利用するつもりが、気付くと――みたいなのが好きです。

    異世界モノは何でもありなので、やった者勝ちですね。

    男性向けラブコメなので、男の子は複数の女の子にモテるのがお約束ですからね。そこを外すと怒られますね。
    今回は真夏がユーキを好きになった理由の回収です。
    水着を選んだ時の台詞とリンクできていればいいのですが……。
    MPを使い過ぎて、真夏編を書く気力がありませんでしたので、ここで書くことにしました。

    莉乃としては、ユーキに迷惑を掛けてばかりいると思っている状態です。実際、大打撃を受けていますけど……。
    ユーキ自体は、色々なところから迷惑を掛けられているので、然程、気にしていないのが現状ですね。

    ジレジレ具合出てましたか、良かったです。

    2021年8月17日 21:16 編集済

  • 第57話 一生ついて行くっス!へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月17日 20:23

  • 第58話 うんん、何でもないわへのコメント

    莉乃さんとデートできなかったのに、白雪さんと!(・・;)
    これは莉乃さんが知ったらショックでは?
    占いの館か……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。莉乃に知られるとまた一悶着ありますね。
    ユーキはどうにも、女性の世話を焼かずにはいられないようです。

    2021年8月17日 20:13

  • 第52話 わたしを見付けてください。へのコメント

    冥王は何しろ、お決まりのBGMが流れてピカと光るだけで相手は死ぬ(消滅する)ですから、そりゃ強すぎです(´・ω・`)
    電童は二人乗りで戦ったんですか、知らなかった。
    データウェポンは勇者の装備みたいに集めると効果も凄いし、いいアイデアでしたね。
    敵と奪い合いになるというのも物語に華を添えていたと思います。

    テンプレ出回りすぎでどんどん同じような物ばかりになりますからね。
    書く側としては同じ内容書いていても面白くはないでしょうがその辺り割り切って、書かれているのでしょうね。
    いまいち、テンプレが分かっていないから、書けと言われても難しく、例の勇者のもテンプレみたいなのを書こうとして、アレですから。

    主人公は影が薄いという特殊なスキルなので勇者PTと行動をともにして、さくっと魔王を倒しちゃうすごい暗殺技術の持ち主です、というか化け物です。
    そして、魔族との戦争後は普通に生きたい、普通って何だ?というコメディも入っていて、恋人は元魔王という…何か、面白い物語です。
    暗躍する方のお話ではないんですよ、コミカライズもされているかと。

    物語だから、都合がよくってもいいんです、面白いからいいんです!
    なろう展開でも読んで面白ければ、ありだと思います。
    限定品に弱くてもいいじゃない、だって人間だものですね。
    そして、コロナ太りへ、ですね(´・ω・`)<お菓子

    このパートは莉乃からの視点で振り返るんですね。
    嫌な女だと他の女がいるのなんて、許せない!手首切ってやる!!
    それだと単なるメンヘラですね。
    この時はお互いに勘違いも勘違い、ボタンの掛け違いにも程がある状態だったから、莉乃の後ろ向きになる感情も仕方がないんですよね。
    ここで真夏からの電話があったというのはちょっと怖い女の話になっちゃいます?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読まれるためには、長文タイトルとテンプレですね。
    カクヨムの場合は、プロ作家さんの置き場のようですので、真っ向勝負は難しいかと思います。

    ランジェロくんの話は、どっちかがツッコミ役の方が良かったですね。
    慎重勇者みたいな感じでしょうか。

    勇者なのに暗殺技術――いや、突っ込んだら負けな奴ですね。異世界召喚は二度目とか、現実世界に戻ってから無双する話もありますね。

    ご都合主義の加減が難しいですね。
    ユーキはよく嵌められいるので、プラスマイナス0といったところですかね。

    最近はスーパーに行くのも危ないとか……どうしろっていうんでしょうね。運動不足はどうにかしたいです。

    そうですね。莉乃パートで過去ですね。
    感情移入が目的の女性向け作品だと、先に書くべきなのでしょうが、ラブコメなので解決してから書くパターンにしました。読者のフラストレーションは少ない方がいいと思いました。

    ラノベを意識しているので、怖い話にはしていませんよ……多分。

    2021年8月16日 22:53 編集済

  • 第57話 一生ついて行くっス!へのコメント

    ユーキくんモテモテですね。ww
    真夏さんのネコ耳メイドも、莉乃さんのウサ耳メイドも可愛い。
    (*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーキの場合は積み重ねですからね。
    莉乃はライバルが多くて大変です。

    最初の頃はクラスメイトの前で緊張していた莉乃ですが、今ではメイド服も着用できるようになりました。

    2021年8月16日 10:11

  • 第57話 一生ついて行くっス!へのコメント

    女子は様々な面から強か、とうことがよく分かりました(笑)
    うん、立派なラブコメヒロイン。クラスメート男子はいたたまれないだろうなぁ。合掌。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はラブコメっぽくしてみました。
    本当は、男子も女子も名前なども付けて、色々と絡ませたいのですが、WEB小説だと、難しいですね。

    2021年8月16日 10:04

  • 第54話 はい、ただいまです!へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月15日 20:57

  • 第51話 兄さん! 牛乳へのコメント

    電童なんて生易しかったんです、冥王は次元消滅なんたらで「お前いれば全部解決じゃないかな」って代物だったんです。
    確か、原作ではBAD ENDなんですよ、主人公自身がラスボスだったので自分自身と冥王を消すという選択肢選ぶので(´・ω・`)
    バイクに乗ったお母さんは実は宇宙からやってきたお姫様でセーラー〇ーンでしたよね。
    伯父さんも騎士鳳牙に乗っていて、最初敵だったのが仲間パターンという。
    あれ、そういえば、電童と鳳牙の二機編成なって、複座じゃなくなるんでしたっけ。

    テンプレは安定感があるんでしょうか。
    天邪鬼だからか、テンプレではないものに惹かれるのですが面白いのに伸びてなかったりするんですよね。
    流行りと面白いは異なるし、面白いも人それぞれだから、仕方ないとは思います。

    主人公って誰だっけ?にはなっちゃ、いけませんよね。
    主人公の影が薄いのはどうにもなりませんし。
    影が薄いスキル持ち主人公の作品は面白いですが!

    味よし!品よし!なのにお客が来ないのは何か、パンチが足りないからなんですよね。
    プロの立て直し屋さんがアドバイスしていたのは限定20食みたいにして、わざと射幸心を煽る手法でした。
    ランチタイムだけ、限定なんたらに人間弱いですからね(´・ω・`)
    ここでしかない!限定をアピールしていけば、持ち直しそうですよね。

    雛子もついに牛乳教に入っちゃいましたか。
    胸が育たないのを小型化で性能が上がっているから!ガノタ理論はもう見られない!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冥王で検索すると『強すぎ』って出て来ますね。
    電童のアニメの方は、最後はまた二人で電童に乗ったみたいですね。データウェポンみたいに、集める設定は好きですね。

    安定感があるというより、WEB小説を読みに来ている人が、テンプレを求めていると思います。
    普通に面白いものを読みたければ、書籍を買うでしょうからね。結果、テンプレが出回るという悪循環の出来上がりです。
    読んで欲しければテンプレを書く必要がありますが、書く側としては、テンプレは飽きちゃいますね。

    主人公の影が薄いと、追放されちゃいそうですけどね。
    面白いのは、暗躍する――というお話ですかね。

    今回のお話は都合のいい、なろう展開でしたね。
    日本人は限定品に弱いようです。
    コロナのせいか、今年はお菓子が、すぐになくなっている気がします。

    残念ですが、雛子はきっと、あのサイズのままでしょうね。

    2021年8月15日 20:06

  • 第56話 このままの姿でいいへのコメント

    ネコ耳やウサ耳よりも、きぐるみは確かに可愛いです。テーマパークでも中の人が見えないぶん、ハグしたり、腕組みしたり大人気ですよね。
    でもこれは中の人ではなく、きぐるみが可愛いから女子にモテるのですよ。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近のテーマパークでは、着ぐるみも――いえ、住人である彼らもマスクをしているようですね。

    文化祭の雰囲気がそうさせているのか……ユーキのクラスの男子は、あまり賢くはないようです。

    2021年8月15日 14:29

  • 第52話 わたしを見付けてください。へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月14日 22:16

  • 第51話 兄さん! 牛乳へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月14日 22:15

  • 第50話 もっと楽しそうにするにゃん☆へのコメント

    電童はスパロボでお世話になりました。
    でも、次元なんたらのスーパーチートな冥王がいるから、かなりチート性能な電童が霞むんですよね。

    でも、熟練度を上げ、スキルを習得してしまうとテンプレ職人になってしまう恐れもあります。
    どの作品でも同じパターンというのもアレなのでMP0勇者とこちらとジャンルも色合いも違う作品を手掛けていて、テンプレに染まっていないというのは貴重だと思います。

    登場人物は多いと覚えてもらえないみたいですね。
    余程、キャラが濃いとか印象強くしないと駄目なようであまり、それをやると主人公が薄くなるから諸刃の剣という(´・ω・`)

    今回は観光客誘致の為のお手伝い、プロモーション活動みたいなものですね。
    農作業よりは楽だけどカメラで撮影されるのは精神的にきそうです。
    莉乃はアイドル活動という昔取った杵柄がありますから、余裕なんでしょうか。
    でもユーキとの関係があって、今の莉乃がいるからこそなのでそれを理解してくれている莉乃の家族の存在はユーキにとっても大きなものになりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    電童は二人乗りだから、強そうですが、更に上がいたんですね。バイクに乗った母親が人気なイメージですね。

    読まれるためには、テンプレの方がいいでしょうね。
    いくつかカクヨムの作品を読みましたが、面白い作品より、テンプレの方が読まれている感じです。
    そうですね。同じ感じにならないように気をつけました。
    次は女性主人公ですね。

    趣味で書く分には、キャラは多くても問題ないでしょうね。後は、登場人物の紹介ページを各章の後ろに書くなど、工夫が必要そうです。
    それでも、主人公が重要ですね。

    本当は莉乃のアイドルとして、違う一面を見せたかったのですが、そこまで考えて作っていなかったですね。
    反省は後でするとして、ユーキが莉乃の関係者に認められるというシーンです。
    伝わっているようで、良かったです。

    2021年8月14日 21:25

  • 第55話 お帰りなさいませ、お嬢様へのコメント

    こんなメニューアレンジ、楽しすぎる。知られてしまっての修羅場になるのを楽しみに(笑)しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    修羅場にはなりませんが――狡いです。わたしにもお願いします――とはなるでしょうね。
    ユーキは「仕方がない」と相手をします。

    どうもに女性は、お嬢様扱いされるのが好きなようですね。

    2021年8月19日 20:49

  • 第55話 お帰りなさいませ、お嬢様へのコメント

    「お帰りなさいませ、お嬢様」
    言われてみたい。( ´艸`)笑

    ユーキくん、みんなに遊ばれてますね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある意味、この店はユーキがいるので、何とかなっている節がありますね。

    2021年8月14日 10:14

  • 第49話 止めろぉー! 殺す気か……へのコメント

    キンプリだとジャ〇ーズのしか、思い浮かびませんでした(;´・ω・)
    七人組アイドルユニットの方ですね。

    波乗りピカ〇ュウという特別Verもありましたね。
    急に思い出しました、特殊なスキル持ちだったかな。

    アスランの異常な強さはナイフを持った時の白兵戦です。
    学生時代は断トツに強く、他の四人のステータスの上下が100とするとアスランは200くらいある、そんな感じですね。
    何しろ身体能力がおかしくて、飛び跳ねながら、バタバタと撃ち殺していたのでモビルファイターと勘違いするレベルです。

    種は地球に降りて、虎さんと戦うくらいまでは1stオマージュで名作!と言われていたかと。
    その後、脚本家の先生の暴走により、ピンク姫が本性を現し、おかしなことに(;´・ω・)
    電童も同じ夫監督の妻脚本で途中までは良かったのに途中から、あれ?だったような。

    そう言われてみるとラブコメ専門に書いてらっしゃる方おられますね。
    それなら、MP消費しないスキル持ちですか!
    ファンタジー時々ラブコメくらいがちょうどいいですよね。

    びぐざむっ!はさすがになかったと思います。
    ビグザムですからね、げるぐぐとか、じおんぐも聞いたことないかも。

    ラブコメには波乱のエッセンスが付き物なので予定ではあったんですね。
    入れていたら、大変になることは間違いありません。
    どこで終わらせればいいか、分からないですしね。

    しかし、ユーキと莉乃は既にうんたらフィールドを張っている気がしますね。
    絶対うんたらフィールドなのでもう誰も介入出来ない!
    むしろ、近付いたら火傷しちゃいそう。
    これだけの農作業を慣れないユーキがやったので次の日、筋肉痛は間違いないような気もします。
    都会の人は腰が入ってないから、もろに腰にきちゃうでしょう。
    雛子は動いていないから、間違いなく翌日、死亡確認(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アスランは最初から優秀でしたね。

    確かに、電童も面白かったですね。

    ラブコメの場合は、まだ私が、お約束を踏襲出来ていないだけかもしれません。スキルを習得するためにも、熟練度を上げる必要がありそうですね。

    単にぐふっ、ぎゃん、以外に思いつかなかっただけですけどね。げるぐぐ、くらい方が良かったかもしれませんね。
    ガウッ、もありですかね?

    今回はラブコメということで、あまり風呂敷を広げませんでした。莉乃の実家の設定も、曖昧なままです。
    真面目に書くと、簡単に百話は行きそうです。

    あまり登場人物を増やしたりするのは、WEB小説ではやらない方が良さそうですね。
    簡単に読める方がいいのでしょう。

    ユーキと莉乃はそこまでラブラブでしたか⁉
    書いている側ですと、ちょっと気付きにくいですね。

    農作業のイメージは、機械でどんどん刈り取っていって、カゴに詰ていく感じですかね。
    サイズを揃えて、箱詰めする作業の方が、慣れないユーキには辛そうですね。

    雛子はそんなに一生懸命やらないのと、ユーキが見ているので、無理はさせないから大丈夫な予定です。
    北海道なので、虫も小さいのばかりですよ。きっと。

    2021年8月14日 00:26

  • 第49話 止めろぉー! 殺す気か……へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月13日 19:24

  • 第54話 はい、ただいまです!へのコメント

    雛子さん、面白いですね。
    強力なライバルが妹とは。
    (*´▽`*)ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーキとしてはどちらも大切なので、扱いが難しいところです。

    2021年8月13日 18:40

  • 第54話 はい、ただいまです!へのコメント

    姉さんっ! と絶望の声が木霊した(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家事はユーキがやっている設定ですので、多分、大変なことになっているでしょう。夏場ですしね。

    2021年8月13日 18:37

  • 第48話 よく起きれましたねへのコメント

    あぁ、映画と言うと『ありのままのー♪自分でいいのー♪』ですかね。
    最近、主題歌がかなり重要な気がしますよね、アナ雪2は歌もちょっと微妙でしたし。

    ピカ〇ュウでもいけるんです、サト〇なんて、ずっとピカチュウだからいけるいける!
    サ〇シの〇カチュウとかいう特別Verもいた気がします。

    ピンク姫は正体バレバレでしたからね、議長の娘というプラントの権力者側でしたから。
    ただ、アスランの所属していたエリート部隊赤服でもアスランが異常に強すぎるだけでコーディネーターといえどもピンキリぽいですね。
    それでも圧倒的な人口の差があるのに戦況が拮抗していたのは普通の人間よりは優秀なのかもしれません。
    核融合無効化するのとか、作っちゃいましたしね。
    でも、アホですよね、核融合無効化するのを無効化するまで出てきました、どないすんの(´・ω・`)

    MP=精神力を削られるのでラブコメを数百話とか書いている方はすごい!
    リアルで十分なことでもラブコメとして描くと地味になってしまうので色々と考えないといけない。
    シチュエーションとか、なんて考えることばかりで疲れるんだと思います。
    あとオチどうするのが一番、問題ですよね…。

    私はイントネーションがおかしいようです。
    本人は全く、気付かないので訛っていると言われてもピンときません。
    おむすびと言うか、おにぎりと言うかの違いとか、カレーの具が豚か、牛か。
    文化的に関西圏と気付かず、生きてきたようです(´・ω・`)

    ざくっ!ぐふっ!は見たことありますがぎゃん!とびぐざむ!は新しいです。
    こうなると雛子が「ニートとは違うのだよ、ニートとは!」と言うのかな!?
    デス種で西〇さんがぐふもどきであの台詞言って、話題にはなりましたね。
    しかし、ユーキはあの放送で両親からも公認の婿なんですね。
    よかったよかった、これにてFinとあっても大丈夫。
    だが終わることは許されない(笑)
    くっついてからもドタバタするのがラブコメの真骨頂ですよね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません。映画は「キンプリ」でしたかね。
    みんなに言いたいことがありまーす!――ってヤツですね。

    ポ〇モンは進化させなくても、強いみたいですね。
    帽子を被っているピカ〇ュウですね。

    エリート部隊の中でもアス〇ンの強さは特別でしたか。
    まぁ、種割れ(?)しないと強くないんですよね。
    SEED自体も初代のオマージュというような話を聞きました。
    初代の話と重ねて作っているんでしょう。

    ラブコメ好きな方はラブコメしか書かないイメージですからね。そこまで消費しないのでしょう。
    私としては、ファンタジーなどのサイドストーリーとして使うくらいが丁度いいようです。

    コンビニの影響でしょうか? おにぎりのイメージですね。カレーはそれぞれの家庭によって違うのであまり気にしませんが、学校のキャンプとかだと、いちいち煩い人がいて苦手でした。

    新しかったですかね? 多分、私が思いつくことはすでに誰かがやっていますよ。アニメとか見ていても、ああ、このネタ、私も考えてた――とか良くあります。

    莉乃と小鳥がユーキに好意的ですからね、両親にも良く伝わっている設定です。

    一応、回収出来ていない伏線があるので、Fin は回収してからですね。本当は莉乃の幼馴染の男の子と勝負とか、ユーキが幼馴染の女の子との再会とかを入れるべきなのでしょうが、既にヘトヘトなので、今回は無しですね。

    もうちょっとだけ、お付き合いください。

    2021年8月12日 21:33

  • 第47話 勘弁してくださいへのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月12日 20:47

  • 第53話 わたしは嘘を吐くのです。へのコメント

    マユさんもいい子ですね。
    『勝負』これもマユさんの優しさだったりして……。(*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マユは一度、人付き合いに失敗したので、優しくなりました。ユーキの影響を受けていますね。

    本来は四人のヒロインの話を書くつもりだったので、マユもその一人だったのですが、ラブコメは思ったよりもエネルギーを使うみたいで無理と判断しました。

    なので、今回はマユがどうしてユーキを好きになっていったのかに触れています。

    ayaneさんは色々と書けて凄いですね。

    2021年8月12日 20:38

  • 第53話 わたしは嘘を吐くのです。へのコメント

    あぁ、切ない嘘ですね。でも、曖昧な答えじゃなくて。きっちりと想いを受け止めて、伝えて欲しいと。そう思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当は真夏編を書くつもりでしたが、ラブコメは思ったよりもエネルギーを使うみたいで大変でした。
    なので、真夏がどうしてユーキを好きになっていったのかをここで少し紹介する形となりました。

    もう少しだけ続きますので、お付き合い頂けば幸いです。

    2021年8月12日 20:32

  • 第47話 勘弁してくださいへのコメント

    最近は良く分からないのも舞台化されますからね。
    見やすいのはどっちなんでしょうね、ミュージカルは結構、人選びますし。

    ライチュ〇は声も野太くてかわいくないですよね。
    敢えて進化させない縛りプレイもありでしたね。
    マスカルポーネも流行ってますね、あとはモッツァレラと組み合わせたのとかもやってましたね。

    アス〇ンはヒロインですよ、声が石田さんですから理論。
    ピンク髪はほら女帝ですから。
    序盤の天然キャラは全て、演技で自分の役に立つ人間かどうかを試していたような策士です(;´・ω・)
    最新MSフリーダムを強奪するし、最新戦艦エターナルで逃亡するし、新型最強MS開発するし、間違いなく女帝です(´・ω・`)

    アニメやドラマでは空いてますが意外と人多いですよね。
    昔、ラッコが大人気の頃なんて見るのが大変でした、チラッとしか見えなかった。
    U&Uの泳いでいる魚見て、美味しいかな?は意外と普通かもしれませんね。
    魚好きの魚博士の子が水族館の魚見て、どうやって食べるか楽しみって言っていたような(;´・ω・)

    ラブコメは多分、体力を使うというよりもMPを消費するんだと思います。
    読んでいる人は癒されるけど、書いている人は精神力を削っている!

    これが例の雛子のイベントを進めないと莉乃が攻略出来ないというお話だったんですね。
    なるほど、二兎を追う者は一兎をも得ずではなく、二兎を大切に思わないといけなかった。
    まぁ、予想していた通り、踊らされていたんですね(´・ω・`)
    結果として、二人がくっついて、うまくまとまったのでますます、姉上に頭上がらないんでしょうね。
    東北~北海道というと「なして?」も有名ですね<方言
    釣りキチ三〇も「なして」を連発していた気がしますし、私も使います。
    ええ?関西訛りの東京出身関東育ちですけどね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画も映画館で声を出して盛り上がるタイプのもありましたね。

    ライチュ〇は声もそうですね。
    あれで進化させるのを止めた人も居ると思います。

    序盤の天然キャラ(笑)――まぁ、コーディネーターは正体がバレるとそれだけでアウトですからね。
    同じコーディネーターでも、全員有能という訳ではないようですね。

    アニメだと、チンアナゴのネタも多いですね。
    『働く女の子シリーズ』も水族館でしたっけ?

    なるほど、MPですか⁉ 何か吸われてる感じはあります。リアルだと、体育祭の練習を一緒にするとか、文化祭の準備で一緒に残るとか、それだけで十分ですからね。
    何でこんなに面倒なんだ――とは思います。

    両親の居ないユーキにとっては雛子は家族ですからね。
    雛子にとっても同じです。雛子視点の莉乃は、突然現れた天然巨乳美少女ですから、色々と納得が行きません。

    皆に愛されている結果とも言えるので、ユーキはこれからも、こんな感じでしょうね。

    「なげる」とか「はく」がややこしいんでしたっけ?
    言葉は身近な人のがうつってしまいますね。

    2021年8月11日 21:20 編集済

  • 第52話 わたしを見付けてください。へのコメント

    莉乃さん、嫌な女なんかじゃないですよ。
    女の子はみんな同じ気持ちです。
    ああ、泣かないで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーキに最初の告白をされる前の莉乃の心境ですね。
    最初に書くと、読む側が嫌な感じになると思い、時間軸を無視して、付き合った後に持ってきました。

    感情移入を優先する女性向けの小説とは逆ですね。

    2021年8月11日 20:18

  • 第46話 何度でも言う。へのコメント

    アニメ化はたまに諸刃の剣ですよ!?
    変な改変とかしてきますからね、知らんけど(´・ω・`)

    何だか、ティラミスは進化して、ピカチュウがライチュウなったくらいに進化らしいですよ、知らんけど(´・ω・`)
    TVで新ティラミスとして特集していたのですが内容はいまいち覚えてないのです。
    ファッションとあと流行も周期的みたいですね。

    莉乃は自爆持ちですか(;´・ω・)
    アス〇ンと一緒じゃないですか、ヒロインなのも一緒ですね!?

    八景島シーパラダイスとかは結構、殿堂ではないですか?
    行ける距離に住んでいたのに行ったことないままでしたが確かに日中は子供が多いですよね。

    雛子のガノタぶりはたまに心配になりますね(笑)
    古いのから、新しいのまで詳しすぎやしませんか。
    声が聞こえたら、生温かい目を送られそうです。
    随分と回り道をしてしまったようで莉乃の勘違いまで発覚しましたが収まるべくして収まるところに収まりましたね。
    これだけ、情熱的に結ばれた二人に介入しようとする者は馬に蹴られる!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに『諸刃の剣』な場合もありますね。
    以前はミュージカルのイメージでしたが、最近は舞台が主流なんですかね?

    ライ〇ュウはあまり可愛くないですね。
    私の見た限りでは、「マスカルポーネチーズ」をアピールしていました。

    アス〇ンがヒロインだったんですね。
    ピンクの髪の人かと思ってました。

    アニメのデート回での水族館は空いているイメージですね。でもペンギンショーやイルカショーは人が一杯です。
    U&Uは魚を見ても――食べたら旨いのかな? 今度、釣りに行こうぜ!――という流れでしょうね。

    雛子のお陰で、ユーキも莉乃もだいぶ詳しくなりました。

    やっとここまで来ました。
    ラブコメは思ったよりも、書くのにエネルギーを使いますね。当初はCASE2.真夏真由を書こうと思っていましたが、無理ですね。

    2021年8月10日 20:56

  • 第51話 兄さん! 牛乳へのコメント

    リピーターは必要ですよね。
    やはり特徴と味ですよね。
    最近では映えも必要かも。ww

    『特製』とか『季節限定』いいですね。
    ついオーダーしてしまいます。
    (*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なろう系展開ですみません。

    まぁ、北海道は車かバイクじゃないと、自由な移動は難しいですからね。何度も足を運んで貰うには、工夫が必要です。
    最近の映えは、色んな色のクリームソーダでしたかね?

    後は、ラベンダーみたいな花畑や果物狩りとかできると、お祭りが開けていいですよね。

    2021年8月10日 19:56

  • 第50話 もっと楽しそうにするにゃん☆へのコメント

    付き合っているのに恋人の役。
    ( ´艸`)これは照れくさいですね。ww

    試食の意見って難しいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃「ユーキくん、あーん♥」

    とかやろうと思ったのですが、逆に書かない方がいいかな、と考えて止めました。

    莉乃の両親は、小鳥と莉乃からユーキのことを聞いているでしょうから、今度は親戚や地元の人に認められるシーンですね。
    ちょっとご都合主義な展開ですが、ユーキには頑張って貰いましょう。

    2021年8月9日 20:42

  • 第46話 何度でも言う。へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2021年8月10日 20:41

  • 第44話 話は分かったわへのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年8月9日 20:20

  • 第45話 もう帰っていいぞへのコメント

    あれはただの打ち切りでしたか(;´・ω・)
    恋愛物も20巻超えるあたりから、もうどーにでもなれーになってきますね。
    揃えるのも大変になりますし、もうネタバレ読むのでいいやになってしまうような。

    攻略が難しいキャラだと別のキャラの好感度も上げていないとイベントが進まないとか、フラグが立たないというのが莉乃と雛子でした!?

    ティラミスは一周回って、今、新生ティラミスでまたブーム来るらしいですよ、奥さん。
    ナタデココはほぼ息をしていませんがカヌレは辛うじて息をしているかな。
    ファッションの流行もですがたいてい、同じようなのが周期的に来るんですよね。

    莉乃は「必中」がないんですね!?
    それで当たらなかった可能性、ほら、命中率おかしいから、せめて「集中」は欲しいところですよ。
    って、何の話か、分からない人には全く分からない話ですね(;´・ω・)

    今回はJoJoとガンダムと北斗の拳と豪華なネタが揃っています。
    U&Uはこれほど、道化役にぴったりなキャラはいないというほど道化に徹して、もはやプロですよね。
    ここまでノリがいいお調子者も中々、いないから、貴重な存在な気がします。
    しかし、二人で水族館って、割引券あるからにしても男子高校生が二人で!?
    そっか、二人はそういう関係だったのか(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近は電子書籍で読むという手もありますからね。
    さらに、完結してからアニメ化もありますし、読み続ける必要もないですね。

    なるほど、イタリアンレストランでも、ティラミスがありました。
    確かに、ファッションは周期があると聞きますね。

    莉乃は「必中」じゃなくて「自爆」って感じですね。
    ヒロイン補正で、ユーキが同じマップに出撃していると、能力が向上するんですよ、きっと。

    ラブコメは結構エネルギーを使うので、たまに彼らを出して調整ですね。

    夏場は暑いし、期間限定で変な生き物を展示しているから、普通に遊びに行く感じですかね?
    子供連れとかが多いイメージなので、昼間はムードなさそうな印象です。

    2021年8月9日 20:18 編集済

  • 第49話 止めろぉー! 殺す気か……へのコメント

    やめろー! 殺す気かぁー!
    は、僕も読んでいて思った(笑)

    そして是非、僕としては小鳥さんにクルッポー推ししたいところ(笑)

    いちいち最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    付き合い始め(?)なので浮かれてしまうのは仕方のないことですね。雛子的にはいつもと変わらないのかも知れません。

    小鳥もこんなに出番があるのだったら、もう少しキャラの設定を考えて置けば良かったです。

    2021年8月9日 10:29

  • 第49話 止めろぉー! 殺す気か……へのコメント

    莉乃さんの額にチュー(^з^)-☆
    リアクションが可愛いですね。

    にゃん(=^..^=)これも可愛い。
    小鳥さん『チュン』や『クルッポ』はナイですよね。でも面白かったです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結婚すると女性は母親になるので変わるようですが、莉乃はあまり変わらずラブラブしてそうですね。

    旅館でユーキにあんなことをするから、すっかり莉乃に警戒されている小鳥ちゃんです。

    2021年8月8日 20:50

  • 第44話 話は分かったわへのコメント

    有名なのは「俺達の戦いは終わりじゃない」〇〇先生の次回作にryでしたか。
    ラノベでこれをやると怒られそう。
    映画の結婚式の花嫁を略奪して、若い二人が逃げていくのありますよね。
    あれのEDで若い二人が苦労して、幸せでないかもしれないって示唆されているらしいですね。
    それを考えると少女漫画の急に時が過ぎていて、老人になった主人公が昔を懐かしんだり、夫婦になった主人公が懐かしむというラストの方が心に優しいです。

    イベントクリアで莉乃のフラグポイント稼いでいたから、真夏ルートが消えたってことでしたか。
    主人公は鈍感系と難聴系といますよね。
    そうなると勝手に動いてくれる周囲のキャラは重要ですね。

    トレンディドラマはもはや、コントで見るものになりましたね。
    今、考えるとトレンディドラマはなろう系に近いものがあるのかもしれません。
    矛盾点とか、多かったですしね。

    飛行機で行くのはユーキと雛子で莉乃は新幹線だったんですか。
    空港でコントのような展開くる!?はなかったんですね(´・ω・`)
    雛子のナレーションが言霊になっちゃうやつかな。
    暑い、暑いと言っていると余計に暑いみたいに起きちゃうんでしょうね。
    小鳥さんいるのに止められるお姉ちゃんがいないのが不安要素かも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「俺達の戦いは~」はただの打ち切りですよ!
    少女漫画は普通の恋愛の場合は10巻くらいでいいんですが、人気が出てるとずっと続くので、あまりラストを覚えていません。

    今回は莉乃がヒロインですので、莉乃のフラグをユーキが無事回収した感じですね。ある程度、雛子のイベントも同時に進めなければいけせん――なんちゃって。

    ティラミスとか流行ったのも、その時期ですね。
    今でも普通にデザートとして人気があるのは凄いです。
    ナタデココとかカヌレとかも、まだ大丈夫ですかね。
    今の人に、その話をすると笑われそうです。

    莉乃的には、最低、席を二つ確保したいところでしょう。飛行機は値段が高いし、確実に隣に人がきますからね。

    多分、ユーキは雛子のナレーションがなくても、酷い目(?)に遭う運命でしょうね。

    今回は小鳥ちゃんが一緒ですが、旅館でユーキにあんなことをするから、すっかり莉乃に警戒されています。
    莉乃が「手加減」を覚えていればいいのですが……。
    「気合」「熱血」「愛」「加速」はあるのかな?

    2021年8月8日 20:29 編集済

  • 第47話 勘弁してくださいへのコメント

    東北にいた人間としては、めんこい懐かしいですね。
    可愛いわ、君ら。
    そして雛子ちゃんのツッコミがイチイチ面白い。試されていたのもラブコメの定番だけど。今回のエピソードもニヤニヤ止まりませんでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    東北でも使う方言ですね。
    今は分かりませんが、以前は関西の人に『なまら』と言うと面白がられていました。
    方言を使うヒロインのドラマや漫画が流行った時期もありましたね。

    雛子も小鳥も騙した手前、あまり煩く言いませんでしたが、相当なストレスが溜まった様子ですね。

    2021年8月8日 10:55 編集済

  • 第46話 何度でも言う。へのコメント

    公開告白は数あれど、今回のは最高でした!
    ローカルで、北海道のすべてのお宅におとどけ?
    最高ですね! あとで羞恥心で悶える二人が想像できるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雛子視点で見るなら、ただのバカップルですけどね。
    ユーキは自分の所為で、莉乃が出ていったと思っていますし、莉乃は自分よりも、真夏を選ぶと思っていたようです。

    度重なる身内からの仕打ち(ドッキリ)に、ユーキは開き直るしかありません。

    2021年8月8日 10:42

  • 第42話 恋人のフリをしてくれないか?へのコメント

    あー。すれ違い! あんなラブラブしてるのに、すれ違いー。目を、目を覚ませ!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃としては、ユーキが優しくしてくれるほど、申し訳ない気持ちで一杯になるようです。
    冷静に話を聞いてあげればよかったのでしょうが、ユーキは一旦、莉乃が落ち着くまで待つことに決めたようです。
    ユーキの優しさが仇(あだ)になりました。

    2021年8月8日 10:33

  • 第39話 これは危険な遊びのようです。へのコメント

    莉乃ちゃんが、ただただひたすらに可愛い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    親密になる二人ですが、そろそろ試練(?)を与えようと思います。

    2021年8月8日 10:26

  • 第32話 こ、高級感があるという事でし…へのコメント

    想像していた展開と違う、に吹いたwww
    もう男嫌いはあまり考えなくて良いんじゃないだろうか?(笑)

    アニオタ設定はいきているのが、またステキなラブコメです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雛子としては、もう少し拗(こじ)れて、面白いことになると思っていたようです。莉乃が顔を真っ赤にするところが見たかったのでしょう。

    ユーキの言葉で、莉乃は強くなっています。

    2021年8月8日 10:22

  • 第43話 いや、謝らなくてもいいんだへのコメント

    ラブコメの終わり方って、くっつくか、くっつくかどうしようかなというグレーな感じですかね。
    多分、終わらせ方をぼかすことにより、続編作れるからですよね(´・ω・`)

    真夏はいわゆるIfルートヒロインですね。
    今回は脇役だけど夏を舞台にした作品でヒロインとして輝く子。
    莉乃がいる以上、一番にはなれない。
    それでもいいのって、グイグイくると三角関係の違うジャンルになっちゃいそうですね。

    これが運命の女神の悪戯というものですね。
    もし雛子からの危急を報せる電話が無ければ、真夏が告白して、ユーキも自分のことだと気付いてしまい混沌な状況になっていました。
    しかし、帰っちゃったんですか(´・ω・`)
    莉乃って、おとなしいけど思い込みは激しいタイプだからか、行動に出るのが早いんですかね。
    この流れ、トレンディドラマの空港シーンですね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラノベの場合は、続編を意識していますね。
    打ち切られている感もありますけど……。
    現実は付き合ってからの方が面倒なので、伏せている可能性もあるかも知れません。
    少女漫画だと、時が過ぎて、お爺ちゃんお婆ちゃんになっているパターンもありますね。

    真夏はユーキがきちんと莉乃の暴走を止めていた場合のヒロインですね。
    お風呂やベッドでのイベントをキチンと断っていれば、夏の海水浴場で一緒に海の家のバイトをします。

    真夏のタイミングが悪いキャラは、この時のため伏線ですね。別に意図はしていなかったですが、違和感はないかなと思います。

    ユーキが鈍い所為もありますが、彼の周りの女子の行動は読み難いですね。勝手に動いてもらうスタンスを私が取っているのが原因ですが、莉乃にも困ったモノです。

    懐かしいですね。トレンディドラマ――昔は流行りましたね。どちらかと言えば、コントでネタにされているのを見ていた感じです。

    残念ながら、空港のシーンはありません。
    莉乃は新幹線です。

    2021年8月7日 18:16 編集済

  • 第48話 よく起きれましたねへのコメント

    雛子さんを挟んで3人で川の字で寝たんですね。
    ( ´艸`)これは眠れないよね。ww

    農業で成功する若者もいますからね。
    雛子さんもわかりませんよ~ w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃はすでにいつ襲われてもいいようですね。
    雛子がしっかりと監視しなければいけません。

    雛子でも、できますかね?

    2021年8月7日 14:46

  • 第42話 恋人のフリをしてくれないか?へのコメント

    ジレジレなのがいいってやきもきを楽しんでくれる読者さんと早く進んでーという読者さんといるんですよね。
    ラブコメは恐らく、後者なのでどんどんゴーゴーですね。

    ユーキの告白が莉乃に響いているのか、いないのか。
    何だか、ボタンの掛け違いのようなすれ違いになりそうなところにまた、面倒事ですか(;´・ω・)
    時雨は男子であれば、三枚目と呼ばれる貴重なポジションですよね。
    しかし、真夏はこれ、ある意味危険なポジションかな。
    『東京ラブ〇トーリー』を思い出したけど、大丈夫だ、問題ない。
    ユーキなら、きっと何とかしてくれるはず。

    今回はジョジョネタですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジレジレは付き合ったりすると終わりですが、ラブコメは終わり方が難しいですね。

    誰が見ても両想いなのに、ユーキと莉乃、本人同士が気付いていないという展開です。

    真夏に関しては、彼女がヒロインのケースも考えていたので、莉乃が居なかったら、付き合っている展開ですね。

    今回は第3部です。

    2021年8月6日 20:47

  • 第47話 勘弁してくださいへのコメント

    ユーキ君、どうやらハメられてしまったようですね。( ´艸`)ww
    2人とも可愛いなあ。

    『なまらめんこい』方言ですね。
    意味は『めちゃめちゃ可愛い』って感じであっているでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーキがハメられるのは、いつものことですね。
    今回は雛子と小鳥が被害に遭ったようです。

    「なまら」は「すごく」「とても」「非常に」ですので、合っていると思いますよ。

    2021年8月6日 20:33

  • 第41話 これが答えじゃ、ダメかな?へのコメント

    お約束は大事ですよね。
    『快感〇レーズ』は懐かしいですね、深夜帯にアニメもやっていましたね。
    アニメからはまって原作買ったけど途中で面倒になった思い出。
    くっつきそうでくっつかないもお約束なんですよね。

    毎回トラブル発生して、ユーキ女難の相強すぎ!ってドタバタラブコメですね。

    三国志でよく憤死する人出るから、そんな訳ないでしょと思っていましたが案外、人間ってそういうので死ぬんですよね(´・ω・`)

    小鳥さんのせいでこれは面倒なことになっちゃったかな。
    いわゆる両片思い、擦れ違いになってますね。
    お互いが考えていることを勘違いしていて、やきもきしちゃいますね。
    だが、ラブコメだから、それがいい!なんじゃないでしょうか。
    くっつくまでがラブコメですしね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    くっつきそうでくっつかない――ジレジレというヤツでしょうか? ユーキたちの場合は結構、急ぎ足で進みます。
    WEB小説なので、そういうのをやると、読まれなくなりそうですしね。イベントも結構、すっ飛ばしてます。

    次回からは、お約束の主人公ウツ回ですね。
    まぁ、ユーキの周りには雛子や時雨、植田や梅田もいるので、あまり暗い感じにはならないはず。

    2021年8月5日 21:24

  • 第46話 何度でも言う。へのコメント

    北海道といえばジンギスカンにラーメン。
    ジンギスカン苦手意識がありましたが、美味しかったですね。(^^)

    おや、告白大成功!
    ( ^ з ^ )(//∇//)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    以前は、ジンギスカン用の底がドーム型になっている鍋が売ってないと言われていました。
    専門店に行くと好きな部位が頼めるようになりましたね。
    ラムチョップとか、昔は見た記憶がありません。

    冬はラーメンはですね。何故か、カニの入ったラーメンなども見かけますが、観光客の人向けですね。きっと。

    告白は成功しましたが、TV中継されてしました。
    これから、莉乃のご両親に挨拶です。

    2021年8月5日 20:33

  • 第40話 わたしの今までしてきた事は……へのコメント

    ポンコツは呪いですよ、好き好んでなる人はいない…と思ったけど世の中、ぶりっ子(死語)というのがいましたね。

    コラボという名の大人の都合ですよね。
    DDはスパロボだけどゲーム内容はSLGというよりタワーディフェンスでしたしね。

    少女漫画とロマンスはイケメンしか、いませんよ(´・ω・`)
    そして、主人公は地味でかわいくないと自虐が好きな美少女というのもお約束。

    イチャイチャするの書くのに耐えられないのもそのうち、慣れてきます。
    しまいにニヤニヤ笑いながら、書けるようになるでしょう。
    人に見られたら、アウトなやつです(;´・ω・)

    女の子ばかりの四コマだと「ごきげんよう」のマリア様~みたいにソフトな百合路線ですか!?
    そうなると全然、違う作品になってましたね。
    しかし、四コマを字で再現するのは難易度高そうですよね。
    毎回、1話完結短編みたいになっていたのかな。

    莉乃のこの状態、これが世に言う恥ずか死する、というやつですね。
    小鳥さんの腹黒さがお酒のせいで全開になっていて、あとで絞められるの確定ですかね。
    騙して笑うのは姉妹でもさすがにやってはいけないでしょう、と思ったら、別の人がさくっと手刀ですか(;´・ω・)
    果たして、お酒が抜けて「あれはお酒のせいにゃ」で切り抜けられるのか。
    それとも莉乃のアイアンクローで小鳥が物理的にKOされてしまうのか(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少女漫画もお約束が大切ですからね。
    一時期は『快感〇レーズ』が流行りましたね。

    俗に言う美少女動物園でしょうか。
    季節ごとに毎回トラブルが発生し、ユーキが手伝わされるような感じです。

    愧死(きし)や慚死(ざんし)という言葉もあるので、昔から――恥ずかしくて死にたい――ということはあるようですね。

    小鳥も最初は、ちょっとしたきっかけになれば程度のつもりだったんでしょうね。莉乃が思っていたのと別の方向に暴走したのも原因ですね。
    面白さが優先してしまったようです。
    困っている小鳥を見兼ねて、ユーキが間に入るパターンですね。

    2021年8月4日 20:41

  • 第45話 もう帰っていいぞへのコメント

    雛子さん少女から女に。(*´▽`*)
    と、思ったら仮面つけて人間もやめるのか。笑

    最強キャラですね。ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃がいないので、雛子無双です。
    まだ、北海道に着いてもいないのに、かなり疲れてしまいました。

    2021年8月4日 20:17

  • 第39話 これは危険な遊びのようです。へのコメント

    意識しなくてもなぜか、ポンコツになっていく呪いですよ、呪い(´・ω・`)

    DDには〇龍もいませんでしたか?
    もはや何でもありな気がしてきました、スパロボの定義とは一体。

    イケメンだとストーカーじゃない、イケメンじゃないとストーカー。
    壁ドンもイケメンがやると効果ありでそうじゃないと犯罪だそうでそういうものなんです、きっと。

    作品の路線にもよりそうですね。
    ずっとイチャイチャを続けてもいいのと途中で邪魔入ってやきもきするのがいいっていうのとバランスが難しそうです。

    中二発症している雛子とは違うタイプの中二発症しているのが小鳥なんですね(´・ω・`)
    ストレスでにゃは重症です、ブラックジャック先生、出番です。
    姉妹で好きな男の取り合いになると「お前はボタンじゃない、豚よ」を思い出しました。
    小鳥と莉乃だとそういうドロドロに絶対ならないと言えますね。
    莉乃の周囲は悪い大人が多いですね(笑)
    姉といい、姉の友人といい、友人といい、心配してくれているんだけど、変な知識を与えて、間違った方向に誘導しているような。
    このままではユーキが耐えられるかどうかの忍耐ゲームになってしまいますね。
    R18待ったなしはまずいですよね、注目されているとさらにまずい(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。

    呪いだったのですね⁉

    何でもありというか、多分、大人の都合でしょうね。

    イケメンというより、相手とタイミングでしょうね。
    少女漫画の場合は、必然的にイケメンになるだけですよ。

    ラブコメなので、当然、邪魔が入るパターンが多いです。
    確かに、ただイチャイチャしているだけの作品もありますね。人気があるようですが、書いている私が耐えられそうにありません。

    今回はラノベを書いたので、ストーリーの都合に合わせてキャラを変更してしまいました。
    最初は、女の子ばかりが出る四コマ漫画のような展開にしようと思っていたのですが、第一話から失敗してしまいました。

    莉乃と小鳥では、莉乃の方が色々と有利ですからね。
    ある意味、小鳥は可哀想な子です。

    一番の被害者はユーキなのでしょうが、それが主人公というものなので、頑張って貰いましょう。

    2021年8月3日 22:53

  • 第44話 話は分かったわへのコメント

    雛子さんのナレーションに、笑ってしまいました。面白いですね。
    (*´▽`*)ww

    なにやら起こりそうです。ドキドキ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雛子にも困ったものです。
    でも、お約束なので仕方がありません。

    2021年8月3日 20:45

  • 第38話 せめてパンツを穿かせて!へのコメント

    ポンコツ路線でいこうと思います。
    ポンコツで書いたつもりないのになっているということは作者がポンコツだったか(´・ω・`)

    スパロボ30周年だそうですし、懐かしいのが参戦なんでしょうかね。
    ただ、気になるのは勇者王VSベターマン参戦、ベターマンですからね。

    男子も男子でモテる男子は大変なんですね。
    顔も性格もよくて、あとはまめで話が上手で聞くのが上手。
    それって完璧じゃないですか(´・ω・`)

    ユーキと莉乃のイチャイチャ結界はレオとリーナので理解しました。
    恋する二人は、というよりジャンルがジャンルですしね。
    ただ、邪魔が入るというお約束要素があるだけで。

    小鳥さんはユーキが莉乃に手を出すと思っていない。
    おかしい、アニメオタクというのは嘘だって知っている当人がその発言ということはユーキは若いのにE〇なのかな!?
    というより、多分、ユーキが紳士で奥手だから、莉乃のアプローチくらいでは動じない。
    よって、ここで私が先にやっておく!ということですね。
    しかし、にゃって言ってない時は口が悪いんですね(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ポンコツ路線……あまり意識しないで書いた方がいいということでしょうか?

    DDには〇ックマンが出ると聞きました。最早、何でもありですね。

    私の印象ですけどね。やはり、マメな男子の方がモテますね。ただ、ヘタをするとストーカーです。
    イジメはまた別の要素が絡みますよね。今は既読スルーとかが原因と聞きました。

    イチャイチャは邪魔が入らないと、ずっと続いてしまうので仕方ありません。

    小鳥は昔のユーキを知っているので、そういうことはしないと踏んでいるのでしょう。実際、手を出せていません。
    そもそも、そういうタイプなら、既に雛子と関係を持っていますしね。
    女の子は大事にするようサクヤに教育されました。

    ユーキが思ったよりもいい男に成長していたので、関係を持つのもありと思ったのでしょう。
    そこは莉乃と姉妹なのため、好きな男性のタイプが同じようです。
    サクヤに邪魔されると思ったのが、莉乃だったので意表を突かれたようです。

    語尾に『にゃ』は会社のストレスで始めたのようですね。
    本当の自分を偽るのも仕事のようです。

    2021年8月2日 21:25 編集済

  • 第43話 いや、謝らなくてもいいんだへのコメント

    えーー!!
    莉乃さんが北海道に帰った!!

    これは追いかけないと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーキは主人公なので、当然そのつもりです。
    でも、高校生なのでお金はありませんし、生活力のない雛子を残してはいけません。

    2021年8月2日 20:52

  • 第42話 恋人のフリをしてくれないか?へのコメント

    あらら、莉乃さん泣いちゃいましたね。
    (*p´д`q)゜。

    時雨さんもユニークですね。( ´艸`)ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃は感情の整理ができていません。
    ユーキの優しさは、時に諸刃の剣です。

    本当は時雨もヒロインの一人だったのですが、落選してお笑いの方に転職してもらいました。

    2021年8月2日 20:50

  • 第28話 百点を上げますへのコメント

    時雨ちゃん、かなり個性的ですね。というか濃いは(笑)
    どう引っ掻きまわしてくれるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時雨は三下キャラにしたつもりが、人気のようですね。
    ちょいちょい出てきますので、お待ちください。

    2021年8月2日 20:32

  • 第37話 別に謝らなくていいよへのコメント

    リーナはポンコツのままでいきます。
    おかしいなぁ、当初はクールビューティーをイメージしていたのに(´・ω・`)

    パチンコという限定ステージでコンバ〇ラーVもありましたね。
    今はCGで合体変形もお手の物ですし、ゲッ〇ーもアークだかの新作だそうですよ。
    確かにスパロボイメージ強いですね、マジン〇ーやゲ〇ター、その他のスーパーロボット。
    原作知らない、見たことないので知識がスパロボ知識ですからね(;´・ω・)

    胸が育ちすぎて、バレリーナの夢諦めた女優さんいましたしね。
    肩が凝るそうですし、大変みたいですよね。
    何と言っても人間は同性でも魅力的、かわいいだけでもいじめますからね…。
    アイドルグループの乃木坂にはいじめられて、莉乃と同じようにこもっていたエピソードの人多かったような。
    男性でそういう傾向はあまりなさそうですが二枚目の美少年な主人公がいじめられていたのは女神転生(小説)くらいでしょうか。

    放っておくとユーキと莉乃がラブコメ空間を展開しちゃいそうですね。
    そして、今回の話で明らかになったのは小鳥さん、あなたが犯人か(笑)
    これって、小鳥さんがすべての元凶だったんですね。
    元々、アイドル活動に積極的で絶対売れてやるっていう訳でもない莉乃にとって、アイドル活動で得たものより失ったものの方が大きい気がしますし。
    でも、小鳥さんの策動がなければ、二人が出会わなかったので…あれ、やっぱり小鳥さんが犯人です(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リーナは今のままで可愛いのでいいと思います。

    今の時代はスーパー系のロボットは流行らないでしょうから、昔の作品の方が印象的ですね。

    女の子の場合、可愛いと男女どちらからも好かれそうですが、変なのも寄ってきそうですね。男は二枚目というより、自分の好きな女子が、他の男に気があるようなそぶりをすると、その男子を物理的に攻撃してきますね。攻撃された側は何故嫌われているのか分からないといった状態です。
    そして、モテる男子は顔も性格もいい――それが答えです。

    リーナとレオと一緒で、すぐに二人の世界ですよ。

    小鳥がいなければ、ユーキと莉乃が出会わなかった訳で、そこが面倒ですね。まぁ、ご推察の通り、小鳥が犯人です。話を聞いて、サクヤが見兼ねて知恵を貸した……といったところですね。

    2021年8月1日 21:03 編集済

  • 第41話 これが答えじゃ、ダメかな?へのコメント

    「笑顔の可愛い莉乃だから好きなんだ」
    ( ´艸`)キュンとするセリフですね。

    え、莉乃さん泣いちゃった。
    ユーキ君、振られてないよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃の場合は嬉し泣きと、勘違いしててゴメンなさい――ということなのですが、ユーキは違う解釈をしてしまいました。

    まぁ、急に距離を取られたりすると戸惑いますよね。
    悪いのは小鳥ちゃんです。

    2021年8月1日 14:47

  • 第40話 わたしの今までしてきた事は……へのコメント

    あはは、サクヤさん。お姉ちゃんを手刀で仕留めましたか。

    サクヤさんは大人な感じで素敵です。
    (*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小鳥の扱いには、サクヤに一日の長があります。
    莉乃はとっては頼りになるお姉さんですが、ユーキにとっては魔王です。

    2021年8月1日 14:38

  • 第42話 恋人のフリをしてくれないか?へのコメント

    また遊びにきます😄

    作者からの返信

    お待ちしております。

    2021年8月1日 14:05

  • 第1話 油断していた!へのコメント

    だ、第一話! これが第一話ッ!
    素晴らしいです! 初手から手加減なしの最高潮!
    世界観の紹介とか、人物紹介とかそんなまどろっこしいのはあと!
    察しろ、そして感じるんだと言わんばかりのやりとり!

    続きが楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はライトノベルを意識して書きましたので、細かい設定や理屈は抜きにしてます。
    前作は少し真面目に書いていたので、その反動ですね。

    2021年8月1日 11:08

  • 第36話 アイドルになりたいか?へのコメント

    レオは活躍してますね、主に夜!
    リーナはすっかり、やらかすポンコツ恋愛脳になってきて、どうしてこうなったなんです(´・ω・`)

    『ふしぎの海~』はガイナックスですからね、ガイナックスがNHKでアニメというのが良く考えるとすごいことなのでは(;´・ω・)
    『ダグラム』とかは内戦を描いて、ゲリラの戦いを描いている中に人間の汚さというものが垣間見えて…とても子供向けではないですね。
    そういえば、二人乗りの珍しいマジンカイザー、Skulでしたか。
    あれは最近の作品ではありますが主人公の生死が不明な感じでしたね。
    なのでスパロボに時空転移していたのだ!で出てきても違和感はないという。

    「説明しよう。ほにゃらら~」という説明キャラの必要性ですね。
    ただ、意外とキャラが多かったり、用語が多いと拒否反応示す方多いかな。

    小鳥さん小さいから、小回り利いても手足が長い莉乃にあっさりと捕まるんですね。
    雛子がてっきり、いつもの感じでアイドルなんて無理なのかと思ったら、意外としっかりしているというか、変なところに能力振ったんですかね。
    これはユーキも頭痛が痛いになる(笑)
    堅実派と思われた真夏がアイドルに興味ありなのが意外でしたね。
    声優は本当、人気ありすぎてなりたい人ばかりで戦国時代どころじゃないですからね。
    自称声優の人ばかりでVtuberの中身だったりとか、苦労すること多いのをユーキは知っているんですね。
    アニメオタクじゃないのにえらい詳しいじゃないですか、ユーキ(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リーナに関しては、周りに有能な人材が集まる感じなので、中身は最初からあんなですよ。
    周りが勝手に意図を汲んで仕事をするイメージです。

    ロボットアニメは、1980年代にミリタリーなものが流行っていたようですね。CGで量産型などが複製できるので、昔の作品がリメイクされそうですね。ボト〇ズとかがそうでしたっけ。
    マジ〇ガーやゲッ〇ーはアニメより、スパロボのイメージですね。

    莉乃は意外に運動能力が高いですよ。
    ただ、胸が邪魔しています。

    ユーキからしてみれば、下手なアイドルより、雛子の方が可愛いですからね。雛子もユーキが居てくれれば、それでいいのでしょう。

    真夏も女の子なので、それなりに興味があります。
    最近はユーキに好意を抱いているので、彼が言えばその気になるでしょう。

    声優やVtuberも普通にTVに出ている時代ですからね。
    一般常識の範囲でしょう。声優の結婚など、ニュースサイトでもピックアップされます。
    WEB小説でもランキング入りしている小説は、Vtuberの関係だったりしますしね。

    2021年7月31日 17:37

  • 第41話 これが答えじゃ、ダメかな?へのコメント

    また遊びにきます😄

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年7月31日 13:34

  • 第39話 これは危険な遊びのようです。へのコメント

    莉乃さん可愛いですね。
    ( ´艸`)

    お姉ちゃん酔っ払ってるんですか。
    ますますヤバイですね。^_^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    莉乃は知識が偏っているらしく、皆にイジられているようですね。当然、そのしわ寄せはユーキに行くわけです。

    小鳥は酔っぱらっています。
    きっとまた、何かやらかしますね。

    2021年7月31日 10:44

  • 第38話 せめてパンツを穿かせて!へのコメント

    (//∇//)こ、小鳥さんやりすぎですよ~
    ユーキ君、よく耐えました。ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小鳥の言動にはユーキも慣れているので、免疫があります。
    しかし、今回は莉乃や雛子も近くにいたいので油断していたのでしょう。

    2021年7月31日 10:40

  • 第25話 それはどうかと思う……へのコメント


    「その胸が無いんじゃ、ボケェ!」
    に笑わせていただきました。この空気感好きだわ〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雛子も当初の予定では、こんなキャラでは無かったのですが、どこで間違えてしまったのでしょう。

    2021年7月31日 01:53

  • 第35話 そんなにはしていませんへのコメント

    魔界三巨頭の一人、某女神が転生するのでも閣下を敬愛する脳筋担当と同じアレですからね<レオ

    昔のロボアニメは長かったみたいですね。
    最終回で地球が水没して人類終了っていうBAD ENDのもありましたね。
    そういえば、スパロボでよく見るマジンガーとかの最終回、知りませんね(´・ω・`)

    情報や地の文が多いのは倦厭されると確かに聞きますね。
    あと長すぎる台詞も回避される傾向にあるようで軽妙な短めの台詞がずらっとのがいいみたいですね。
    それ書く方が難しいんですが(;´・ω・)
    途中で絶対、情景とか描写したくなりませんか(笑)

    ムキムキはいけないですよ、適度に筋肉くらいがいいですよ。
    レオのモデルが鍛えすぎで胸筋やばいのでやりすぎはいけないと思います。

    芸能関係をしている小鳥、うっ、頭が…マネージャーをしている元アイドルだったりするんですかね!?
    それともまさかの経営者なのか、妹の莉乃を何とか、アイドルに復帰させようと画策していますが。
    まさか、理由が結婚させられるのが嫌だからだったんですか。
    その為に莉乃を復帰させて、仕事順調をアピールしたい。
    だから、ユーキと結婚すると莉乃が諦めて、アイドルに戻る。
    いや、色々とおかしいですよ!小鳥さん!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レオの活躍に期待したいところですが、大抵、リーナが先にやらかすイメージですね。

    昔の作品はぼかして終わる感じでしょうか? 『不思議の海の~』みたく、その後のわたしたちみたいな感じ方が、今の人たちには受けが良さそうですね。
    主人公が生きているのか死んでいるのか不明――みたいな展開もありますね。

    情報が多い場合は上手くセリフに入れる必要がありますね。解説役とか説明役が必要でしょう。
    WEB小説の場合は、恐らく縦スクロールで飛ばすので、それほどストレスは無さそうです。

    ムキムキはさすがにないですが、敢えて描写していないので想像は自由です。レオはまだ子猫のようなイメージですね。

    小鳥に関しては、そこまで設定を決めていません。
    某アプリゲームのプロデューサーレベルでしょうか?

    まぁ、農家を継ぎたくないのでしょう。また、実家は巨乳の家系なので、居場所がないのです。
    子供だと思っていたユーキが成長して、ときめいてもいるようですね。
    その場のノリが楽しければいいタイプですね。

    2021年7月30日 22:06

  • 第39話 これは危険な遊びのようです。へのコメント

    また遊びにきます😄

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年7月30日 20:17