応援コメント

第49話 止めろぉー! 殺す気か……」への応援コメント

  • キンプリだとジャ〇ーズのしか、思い浮かびませんでした(;´・ω・)
    七人組アイドルユニットの方ですね。

    波乗りピカ〇ュウという特別Verもありましたね。
    急に思い出しました、特殊なスキル持ちだったかな。

    アスランの異常な強さはナイフを持った時の白兵戦です。
    学生時代は断トツに強く、他の四人のステータスの上下が100とするとアスランは200くらいある、そんな感じですね。
    何しろ身体能力がおかしくて、飛び跳ねながら、バタバタと撃ち殺していたのでモビルファイターと勘違いするレベルです。

    種は地球に降りて、虎さんと戦うくらいまでは1stオマージュで名作!と言われていたかと。
    その後、脚本家の先生の暴走により、ピンク姫が本性を現し、おかしなことに(;´・ω・)
    電童も同じ夫監督の妻脚本で途中までは良かったのに途中から、あれ?だったような。

    そう言われてみるとラブコメ専門に書いてらっしゃる方おられますね。
    それなら、MP消費しないスキル持ちですか!
    ファンタジー時々ラブコメくらいがちょうどいいですよね。

    びぐざむっ!はさすがになかったと思います。
    ビグザムですからね、げるぐぐとか、じおんぐも聞いたことないかも。

    ラブコメには波乱のエッセンスが付き物なので予定ではあったんですね。
    入れていたら、大変になることは間違いありません。
    どこで終わらせればいいか、分からないですしね。

    しかし、ユーキと莉乃は既にうんたらフィールドを張っている気がしますね。
    絶対うんたらフィールドなのでもう誰も介入出来ない!
    むしろ、近付いたら火傷しちゃいそう。
    これだけの農作業を慣れないユーキがやったので次の日、筋肉痛は間違いないような気もします。
    都会の人は腰が入ってないから、もろに腰にきちゃうでしょう。
    雛子は動いていないから、間違いなく翌日、死亡確認(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アスランは最初から優秀でしたね。

    確かに、電童も面白かったですね。

    ラブコメの場合は、まだ私が、お約束を踏襲出来ていないだけかもしれません。スキルを習得するためにも、熟練度を上げる必要がありそうですね。

    単にぐふっ、ぎゃん、以外に思いつかなかっただけですけどね。げるぐぐ、くらい方が良かったかもしれませんね。
    ガウッ、もありですかね?

    今回はラブコメということで、あまり風呂敷を広げませんでした。莉乃の実家の設定も、曖昧なままです。
    真面目に書くと、簡単に百話は行きそうです。

    あまり登場人物を増やしたりするのは、WEB小説ではやらない方が良さそうですね。
    簡単に読める方がいいのでしょう。

    ユーキと莉乃はそこまでラブラブでしたか⁉
    書いている側ですと、ちょっと気付きにくいですね。

    農作業のイメージは、機械でどんどん刈り取っていって、カゴに詰ていく感じですかね。
    サイズを揃えて、箱詰めする作業の方が、慣れないユーキには辛そうですね。

    雛子はそんなに一生懸命やらないのと、ユーキが見ているので、無理はさせないから大丈夫な予定です。
    北海道なので、虫も小さいのばかりですよ。きっと。

  • また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

  • やめろー! 殺す気かぁー!
    は、僕も読んでいて思った(笑)

    そして是非、僕としては小鳥さんにクルッポー推ししたいところ(笑)

    いちいち最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    付き合い始め(?)なので浮かれてしまうのは仕方のないことですね。雛子的にはいつもと変わらないのかも知れません。

    小鳥もこんなに出番があるのだったら、もう少しキャラの設定を考えて置けば良かったです。

  • 莉乃さんの額にチュー(^з^)-☆
    リアクションが可愛いですね。

    にゃん(=^..^=)これも可愛い。
    小鳥さん『チュン』や『クルッポ』はナイですよね。でも面白かったです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結婚すると女性は母親になるので変わるようですが、莉乃はあまり変わらずラブラブしてそうですね。

    旅館でユーキにあんなことをするから、すっかり莉乃に警戒されている小鳥ちゃんです。