ある日ゴミ屋敷の住人が死んだ。

作者 奥森 ゆうや

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第38話 追憶。へのコメント

    そういえば、指輪は盗まれたまま。
    色々ありすぎてすっかり忘れていました。

    やっと追いつきました。
    最後の方は悦子に感情移入しっぱなしでした。
    人は死んでからその価値がわかるなら、悦子は間違っていたけど正しかったのだと思います。
    ちょっと気まぐれでお節介だっただけ。
    人を陥れようとか意地悪をしようなんて絶対にしない。

    今はただ安らかにお眠りください。

    そして連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    そうなんです、指輪は盗まれたままで。戻しに来るというエピソードを挟もうかと思ってたのですが、ちょっときれいごと過ぎるかなと思って止めました。よって盗まれたままです。
    悦子に感情移入して下さってありがとうございます。間違っていたけど正しい。悦子の人生が表された言葉ですね。
    悦子も安らかに眠っていることだと思います。
    ちょっと重苦しいような内容だったかもしれませんが最後まで読んで下さり嬉しいです。
    ステキなレビューもありがとうございます!

    2019年9月17日 09:02

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    河川敷じゃAEDもないだろうし、あっても勇三が使えるかどうか。
    小さな猫を、ラムネを蹴って殺した罪は許せないし、勇三には同情できません。
    残された時間を罪の意識と共に過ごしてほしいです。

    作者からの返信

    失われた小さなラムネの命、勇三に同情の余地はありません。
    罪の意識を持って自分がしたことの意味を考えていって欲しいと思います。

    AEDあちこちの施設で見かけることも多くなりましたね。

    2019年9月17日 08:53

  • 第35話 勇三。へのコメント

    こんな独善的な人、結構まわりにいます。
    自分が正しいと疑わない人。
    孫を思っての行動なのはわかるけど、どこか釈然としません。

    作者からの返信

    何かちょっといそうだな、と思えるキャラクターを目指しました。
    こういう人物を書くのは好きだったりします。
    孫も鬱陶しいな、くらいには思っているのかもしれません。

    2019年9月17日 08:39

  • 第34話 目撃者A。へのコメント

    刑事の勘って凄い!
    ここでまた警察が登場するとは思いもしませんでした。

    作者からの返信

    森川は出した当初から終盤にもう一度出そうとたくらんでいました。忘れられてたらどうしようと心配だったのですが覚えて下さっていたようで良かったです。

    2019年9月16日 10:53

  • 第33話 息子。へのコメント

    この男性って礼二?

    作者からの返信

    礼二ですよー(≧▽≦)
    何で礼二にしたかはちょっと不明。その時の気分ですね。
    中川家みたいーと今になって思う(。-`ω-)

    2019年9月16日 10:51

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    一応、死臭をゴミの臭いで誤魔化すのは納得です。
    でももう、相当おかしくなっているんですね。
    掛井がものわかり良かったのが救いでしょうか。

    作者からの返信

    一応理由づけにはなってますかね? ゴミ屋敷になった理由。
    悦子の心は壊れつつあります。
    掛井は意外と食い下がりませんでした。もしかしたら悦子以外にもそういう仕事をする人が……とは思いたくないけれど。

    2019年9月15日 10:54

  • 第38話 追憶。へのコメント

    まるで実際にいたかのように、物語の中から、悦子さんの存在感が伝わってきました。
    最後、里香さん(と思しき方)と央太の登場で、重い物語の中に、温かいものが伝わってきました。
    悦子さんは、最後は寂しい人生だったのかもしれませんが、若い頃に輝くことができたぶん、普通の人よりは幸せだったのかもしれません。

    作者からの返信

    星をありがとうございます! 最後まで読んでいただけて嬉しいです!
    最後という事でどんな形で終わろうか悩みどころでした。救えないことも多かった物語ですが最後はほんのり温かい形で終わろうと決めてそういう運びとなりました。
    浮き沈みを繰り返した華やかな悦子の人生、彼女の生きざまを描き終えてちょっぴり寂しい気持ちもあります。

    2019年9月14日 22:42

  • 第31話 狂気。へのコメント

    大量の容器が発見された、という時点で嫌な予感。
    そしてやっぱり。
    神はなんでそこまで、というくらい悦子を苦しめます。

    作者からの返信

    ちょっとずつ悦子の大罪が明らかになってきました。
    悦子の人生は波乱万丈。
    苦しめているのは作者だったりするかもしれません(←悪いヤツ)(;´Д`)

    2019年9月14日 22:29 編集済

  • 第30話 保証人。へのコメント

    昔、信頼していた人間に借用書なしで大金を貸しました。
    その金はのらりくらりと返さず、さらに金をたかろうとするので20年ほど続いた縁を切りました。
    なので、望海みたいな人は現実ににウジャウジャいます。
    率直に言えば、死んでもらいたいです。

    作者からの返信

    信頼していたから貸したのに、信頼を無下にされた気分ですよね。人間って本性は分からないです。特にお金が絡むとそれが顕著な気がします。
    知り合いでお嫁さんが借金を重ねる人がいまして、お姑さんが通っている針の治療院の先生にまでこっそりお金を借りに行ったそうです。先生、人が良くて貸してしまったようですがお姑さんは肩身が狭くなり針治療に通うのを止めてしまいました。何だかいたたまれないです。

    2019年9月13日 11:25

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    ある人から断り方を教わりました。
    「保証人だけにはなってはいけない、といい聞かされている。これは我が家の家訓である」
    弱々しく言ったのではダメです。
    厳かに告げるように。
    幸い、まだこの言葉を使う機会はありません。

    作者からの返信

    保証人にだけはなってはいけませんよね。お金のトラブルは人間関係をも壊します。そんな事態は避けたいところですが、悦子は……。
    空気に流されずきっぱりと断るのは大事なことですよね。

    2019年9月12日 16:35 編集済

  • 第28話 ぬいぐるみ。へのコメント

    近所とのトラブル、残されたゴミや遺品。
    段々と理由が明かされてきて納得です。

    作者からの返信

    ちょっとずつ伏線回収していってます。
    回収し忘れないよう気を配るのは大変でしたが、楽しい作業でもありました。

    2019年9月12日 16:30

  • 第25話 コカイン。へのコメント

    ああ、とうとうコカインに手を出してしまった。
    やはり、あの時の判断が尾を引いていますね。

    作者からの返信

    その時々の決断が人生を狂わせます、悦子は罪悪感が無いようですがいい結果には繋がらないのでは……。

    2019年9月11日 10:06 編集済

  • 第23話 小原のキッチン。へのコメント

    紗友里が殺されたのは自業自得。
    男を騙して、悦子を恨む。
    同情はしません。

    作者からの返信

    ウソは良くないですよね。
    自分の首を絞める結果になりました。
    死んだキャラには普段同情しますが、紗友里には同情出来ないです。

    2019年9月10日 10:11

  • 第21話 キッチン。へのコメント

    仙道は警察には言うべきでした。
    疑いから自分を守るためにも。
    ちょっとの面倒くさがりがあとで自分たちに跳ね返ってきます。
    そしてゴキブリに悲鳴を上げる始末の仙道。
    彼を見損ないました。

    作者からの返信

    見損なわれた仙道Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
    こういうケースの場合、市って届けるのかなあと家族と話し合いそういう結論に至ってしまいました。ホントの所どうなのだろう??
    仙道は本当にめんどくさがりです。
    めんどくさがりは良くないですね。

    2019年9月10日 10:08 編集済

  • 第20話 指輪の行方。へのコメント

    犯人は健斗、コイツか。
    ダメ人間らしさにあふれています。

    作者からの返信

    犯人はコイツです。
    親が知ると泣きますね。
    指輪を戻す気は……。

    2019年9月9日 12:02

  • 第18話 侵入者。へのコメント

    ゴミ板ですか。イヤな板ですね。
    今回に限っては橋本の対応は神対応です。
    動画の発見、現場の確認、上司への報告。
    犯人探しは危ないので、これだけはやめといた方がいいのですが次回のタイトルが張り込み。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ありそうだなー、と思って出してみました。あまり心地のいい掲示板ではありませんね。
    橋本、対応褒められたぞ! 喜べ橋本!
    しかし、橋本ですからね。どこかに穴があるかもしれない。
    犯人が危険な人物でないといいのですが。

    楽しみにして下さり、ありがとうございます。

    2019年9月8日 10:56 編集済

  • 第16話 もうひとつの指輪、前編。へのコメント

    これは悪手ですね。
    殺した方の里香が冷静で、第三者の悦子が熱くなって興奮しています。
    しかし特殊な状況だから仕方ないのかも。

    作者からの返信

    もっと冷静になれる人物がこの場にいたらよかったのですが。悦子はそう言うのは苦手そうな気がします。
    里香も頼るべき人物を間違えたのかもしれない。

    2019年9月8日 10:49

  • 第15話 里香。へのコメント

    事情はまだ知らないけど、里香に同情します。
    情状酌量の余地あり。
    おまけに初犯。
    三年位のお勤めで済んでほしいです。

    作者からの返信

    お勤め3年で済むのなら自首すれば……。
    この出来事に対し里香と悦子はある選択をします。

    2019年9月8日 00:17 編集済

  • 第12話 花村悦子の日記。へのコメント

    さすがに仏壇はゴミ扱いはされない、と思います。

    作者からの返信

    たしかに!
    罰当たりですからね。
    おい、橋本! お前も拝んでけ!

    2019年9月6日 11:12

  • 第8話 週刊誌。へのコメント

    橋本、そうでなくっちゃ。
    実は花村悦子の過去を垣間見て少し同情的になっていました。
    心も少ししんみり。
    だけどこの回の文末の行動で、救われました。
    遅刻した上に、上司が食うなと言ったメロンを構わず食べる。
    もしかしたら大物かもしれません。

    作者からの返信

    橋本は何か書いていても安心するキャラクターでしたね。ほっとするというか。
    確かに大物かもしれない、お気に入りのキャラクターです。
    そして侮られる仙道。
    これから悦子の過去を深堀していくことになります(>_<)

    2019年9月5日 17:40 編集済

  • 第3話 着手。へのコメント

    いきなり吐きそうな橋本。
    助手席でうとうとする橋本。
    ゴミ屋敷ではしゃぐ優馬もあれだけど、今回は橋本です。
    彼は出番が少ないのに存在感があります。

    作者からの返信

    橋本はホントの所、優馬より動かしやすいですね。
    意外とお気に入りなキャラに仕上がりました。
    吐きそうになるシーン迷いましたが入れて良かったです。

    2019年9月4日 17:26

  • 第2話 車中。へのコメント

    ゴミオタクの優馬。
    はした金をポッケに入れようとする橋本。
    今の所、まともなのは仙道くらいですね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    仙道は気だるそうな常識人を目指して書きました。
    橋本は書いてるうちにそういうキャラになってしまいました。
    優馬はゴミ屋敷小説の主人公らしくゴミ好きです。

    2019年9月3日 10:47

  • 第38話 追憶。へのコメント

    連載お疲れ様でした。
    大変楽しく拝読させて頂きました。

    ひとりの生涯を辿るのは、その人が捨てて来たモノを追いかける事なのかもしれませんね。

    しっとりと締めるラストも個人的に非常に心に来るモノがありました。

    作者からの返信

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    素敵なレビューもいただきうれしいです。
    悦子の捨ててきたモノ、人並みの幸せだったり、常識だったりでしょうか。色んな物を捨ててきた悦子の人生です。
    読んでいただけて嬉しかったです。

    2019年9月3日 08:42

  • 第25話 コカイン。へのコメント

    悦子は幸せを探して足掻いているのに不幸を集めてますね。

    作者からの返信

    不幸収集家悦子。
    そうですね、幸せを求めてたんですよね……。

    2019年8月31日 13:03

  • 第23話 小原のキッチン。へのコメント

    悦子にとって小原さんは世に対しての緩衝材的な存在だった気がします。

    作者からの返信

    世間知らずの悦子にとって小原は守ってくれる有難い存在だったのだろうと思います。彼女のおかげで悦子は生活出来ていたと言っても過言ではないです。
    これからどうするつもりだ悦子……。

    2019年8月31日 13:02

  • 第15話 里香。へのコメント

    えっー!まさかまさかの展開です。

    話し上手、聞き上手、話させ上手
    どれも魅力的ですよね。

    作者からの返信

    衝撃の展開です、どうする悦子!

    話し上手、聞き上手、話させ上手。
    私はどれも当てはまりませんがそれっぽく書いてます。
    これをマスターしてると素敵な女性、もしくは立派なホステスになれそうです。

    2019年8月30日 16:33

  • 第13話 通夜。へのコメント

    裕次郎の言葉が沁みますね。

    作者からの返信

    しっとりとした雰囲気に仕上げてみました。
    裕次郎という名は石原裕次郎から取りました(何故に!)。

    2019年8月30日 16:29

  • 第8話 週刊誌。へのコメント

    ネットは頭の良い人たちが、『他人の時間を如何に無駄に消費させるか』を考えた究極の娯楽ですよね。
    それに誹謗中傷が混じれば……

    ゴミからひとりの女性の人生が見えてくるお話し楽しいですね。

    作者からの返信

    こんばんは、コメントありがとうございます!
    ネットは色んな思惑が入り混じる場所ですよね。誹謗中傷も時折目にします。それを思い出しつつ描写しました。
    ゴミとともに悦子の人生が明らかになります。楽しいと言っていただけて嬉しいです。

    2019年8月29日 20:22

  • 第38話 追憶。へのコメント

    一人の人間の壮絶な人生を味わうことができました。
    ゴミ屋敷になってしまった真相なんて、実際は不明なことばかりでしょうけど、悦子目線の話を見て感じて、そこに至るまでに理由がいくつもあったんだなぁと、しみじみ思いました。
    悦子は目立つがゆえに嫌われることが多い人物だと思っていましたが、最後の最後で慕っていた人もたくさんいたという事実はとても胸熱でした……!
    とてもおもしろかったです (*´ω`* )
    拝読させていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ステキなレビューありがとうございます、嬉しいです!

    書き始めた当初はさほど悦子の人生に焦点を当てた物語にする予定ではなかったのですが、書いていくうちにあっちもこっちも、と話が広がりました。
    悦子の人生は華やかですが、仰るとうり嫌われることも多かったと思います。作品を通して1人の人物の一生を描くというのは初めての試みでした。おもしろかったと言っていただけてホッとしております。
    こちらこそありがとうございます!

    2019年8月25日 19:41

  • 第23話 小原のキッチン。へのコメント

    小原さんと悦子にジーンときました。゚(゚´ω`゚)゚。
    でも、その余韻に浸ってる時間なく、また事件発生ですね(・・;)

    作者からの返信

    事件が次から次へと起こります。
    悦子の人生は波乱万丈です。

    2019年8月25日 19:30

  • 第13話 通夜。へのコメント

    あの頃とは違うって、あたり前のことなんですけど切ないですね(*´-`)
    なんでもタイミングとかその時じゃないとダメなことってありますよね。

    作者からの返信

    もう戻りたくても戻れない過去のことです。
    確かにタイミングは重要ですね。悦子と裕次郎はそんな意味でもご縁がなかったのだと思います。

    2019年8月24日 10:51

  • 第10話 続、小原の証言。へのコメント

    小原さんの自分のためにお金を使えない気持ち、とっても素敵ですね!
    真面目な方なんでしょうけど、子どもは幸せ者です。

    悦子さん、わたしは大好きですよ。むしろ憧れます(*≧∀≦*)
    自由奔放に生きてみたいですね。

    作者からの返信

    小原さんは書いてるうちに特殊な人格になりました。でも、子を思うステキなお母さんです、きっと。
    悦子を好きと仰ってくださりありがとうございます❗️ 書いているうちにこっちも奔放になりすぎました……。
    草葉の陰で喜んでることかと思います‼️

    2019年8月23日 21:38

  • 第8話 週刊誌。へのコメント

    掲示板リアルですね。
    ほとんど見ないですが、たまにネットサーフィンしてると、そんな書き込みばかりのところに行き着くことあります。
    ネット社会怖いです(´-ω-`)

    でもカクヨムは好きですけどね(〃ω〃)

    作者からの返信

    一時そういう所に出入りしてました。ええ、もちろん書き込んでません(だって怖いもの)。
    カクヨムバンザイ(´・∀・`)‼️

    2019年8月23日 21:33

  • 第38話 追憶。へのコメント

    完結おめでとうございます!10万字達成ですね!
    遅くなりすみません。
    ラスト、悦子を慕う人が集うところが良かったです。後はレビューで書きます。

    作者からの返信

    星三つ貰った! 
    素敵なレビューまでありがとうございます、嬉しいです!
    何とか10万字まで頑張れました。話も想定していた以上に膨らみました。
    書いたのはぴおにさんに長編が読みたいと言って頂いたことがきっかけです。

    本当にありがとうございます!

    2019年8月19日 19:25

  • 第38話 追憶。へのコメント

    完結お疲れさまでした!!
    ゴミ屋敷を題材にされるとは!と思って拝読させていただきましたがラストさりげなくてとってもよかったです!!!悦子さぁん!!

    作者からの返信

    ゴミ屋敷を題材に。何で書こうと思ったんでしょうね。
    いつもラストは喜んで書くのですが、今回の作品はラストが名残惜しかったです。どうするのかも迷いました。よかったと言っていただけてうれしいです。

    ステキなレビューをありがとうございます!
    お忙しい中、読んで下さり嬉しいです!!

    2019年8月17日 11:00 編集済

  • 第38話 追憶。へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    いろいろと考えさせてくれるステキな作品でした。悦子さんから学ぶこと、とても多いです。だまされたことも多いけど、いつも乗り越えてきた。その生き様は素晴らしいと思います。

    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ステキなレビューをありがとうございます!
    読んでいただけて励みになりました!

    良いことも悪いこともあった悦子の人生ですが、何か少しでも皆様の心に残せてたら嬉しいです。時に騙されもしましたが何とか乗り越えて完結を迎えました。
    今はただ安らかに眠っていることだと思います。

    2019年8月16日 13:49

  • 第38話 追憶。へのコメント

    めっちゃよかったです。
    みんな読むべき。

    作者からの返信

    沢山コメントありがとうございました!
    読んでいただけてうれしかったです!
    よかったとのお言葉もうれしいです!
    みんな読んでくれないかなー(≧▽≦)

    2019年8月16日 11:05 編集済

  • 第36話 猫。へのコメント

    猫をけるなよジジイ・・・
    静かでいい感じになってもーた。

    作者からの返信

    猫をけるなんて、なんてひどいヤツ!
    ジジイに天罰を!!

    2019年8月16日 10:49

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    コメントにあった増改築をしまくった家は有名なウィンチェスター家ですかね。
    小野不由美さんの「残穢」では空間を埋めつくそうとした住人がごみ屋敷を作ってましたが、空間があると幽霊が出てくるため、、ごみ屋敷は防衛本能が作るというのは納得いきますわ。うちの近くにも一人暮らしのおばあさんの家がごみと猫の巣です。

    作者からの返信

    有名なのですね、知らなかった!
    ウィンチェスター家、ちょっと調べてこようと思います。

    小野不由美さんがごみ屋敷を書いているのですか。そちらもちょっと気になります。ごみ屋敷は防衛本能が作る、この作品の場合話の流れ上そういうことになりましたが、世間一般のごみ屋敷が作られる理由が気になりますね。
    ご近所にごみがあるのですか。羨まし……くはないですけど取材とかは出来そうですよね。

    2019年8月16日 10:45

  • 第38話 追憶。へのコメント

    悦子さんの人生は幸福に満ちていたとは言えないけど、悦子さんがいたから幸せをつかめた人がいる。
    心の底から感謝している人がいる。
    だから「あなたは愛されているんですよ」と伝えたいのに、伝えられないことがくやしいですね。
    心を揺さぶられる一生でした。


    作者からの返信

    星ありがとうございます!
    読んでいただけて励みになりました!

    作品を通して1人の人生を描くというのは初めての試みでした。時に頭をひねり、深く考えて行き詰ることもありましたが何とか完結することが出来ました。
    愛されていることを伝える術はない、そのことがもどかしいです。
    安らかに眠ってほしいです。

    2019年8月16日 10:35

  • 第38話 追憶。へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    涙が出ました。
    悦子さんの人生は孤独に満ちていましたが、ふと外に目をやると、悦子さんに救われた人たちもいたのですね。
    それなのに、形に残ったものはゴミ屋敷。
    はたして彼女の人生は幸せなものだったのでしょうか?
    人生について考えさせられました。
    悦子さんを慕う存在がいることに、今ごろ天国で気づいているかもしれませんね。

    作者からの返信

    泣いていただけたのですね、書いてよかったです。心からそう思いました。
    悦子は気ままな人生を送ってきました。時に人を救い、でも結局は自身が闇に飲まれました。
    激動の人生でしたが老後はどこにでもいる普通のおばあさんになりました。彼女の人生が良かったのかは私にも分かりませんが、きっと天国では華やかな笑顔を振りまいていることだと思います。

    最後までお読みいただきありがとうございます!

    2019年8月16日 10:25

  • 第38話 追憶。へのコメント

    波乱と孤独に包まれてしまった人生でしたけど、悦子さんに救われた人々がいる。思いだして思いを馳せる時、悦子さんの魂と触れ合えるのかもしれませんね。


    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ステキなレビューをありがとうございます!
    読んでいただけて励みになりました!

    悦子は亡くなりましたが人々の心に生き続けるのだと思います。時々、彼女を思い出して懐かしく思う人々もいるでしょう。
    終わらせるのは少し名残惜しい気持ちです。

    2019年8月16日 10:18

  • 第38話 追憶。へのコメント

    完結お疲れ様でした~&おめでとうございます~っ!ヾ(*´∀`*)ノ

    余韻の残る、しっとりとしたラストシーンでした(*´▽`*)
    人にはいろいろな面があって、ゴミ屋敷のように、負の面も残してしまうけれど、周りの人の心に正の影響もちゃんと残している。
    そう感じられる奥深い物語でした(*´▽`*)

    作者からの返信

    ラストって難しいですよね。物語を締めくくる場面だからこれまでの出来事を総括した場面を作らないと、とつい気合いが入りますが書いてみるとあんまり文字数が伸びなかったり。
    奥深い物語とのお言葉嬉しいです。
    最後までお読みいただきありがとうございます!

    2019年8月16日 10:12

  • 第38話 追憶。へのコメント

    一人孤独に死んでいった。少なくとも一部の人からはそう思われていた悦子さんですが、そんな彼女にも死後も想ってくれる人がいましたね。
    今もこうしてやって来る人がいると言うのが、彼女にも伝わってほしいです。

    贅沢な暮らしもどん底の生活も味わった悦子さん。だけど一番欲しかったのは、人との繋がりなのかもしれませんね。
    あの世にいってしまった悦子さんが、どうか寂しさを感じていませんように。

    作者からの返信

    ステキなレビューをありがとうございます!
    読んでいただけて励みになりました!

    死後初めてわかった彼女の人望。悦子を慕ってくれている人はちゃんといました。きっと悦子にもその思いは伝わっていることだと思います。
    どん底と贅沢、悦子の人生を語る上では欠かすことの出来ないキーワードですね。
    天国でも悦子はゴミを集めてるのだろうか、とふと思いました(≧▽≦)

    2019年8月16日 10:07

  • 第38話 追憶。へのコメント

    身寄りも無く、一人亡くなった悦子さん。だけどそんな彼女の事を思って、供養に来てくれる人もいます。
    辛いことがたくさんありましたけど、悦子さんのおかげで救われた人だっていました。悦子さんが生きていた証しは、今も記憶の中に残っていますね。皆今の気持ちを、忘れないでいてほしいです。

    連載お疲れ様でした(*´▽`)

    作者からの返信

    ステキなレビューをありがとうございます!
    読んでいただけて励みになりました!

    激しい人生を生きた悦子、純粋で奔放。だけど彼女のことを慕っていた人もいます。
    悦子が救った人々は彼女の思い出を胸に生きていくことだろうと思います。

    終わってしまいちょっぴり寂しい気持ちもありますが次作品を書く原動力につなげていきたいです。

    2019年8月16日 09:59

  • 第31話 狂気。へのコメント

    お店で嫌われてゆくよりは、孤独になるほうがある意味よかったかも・・・
    悦子さんを好きな人はいっぱいいるはず。

    作者からの返信

    お金が絡むと人間関係まで崩れてしまいますしね。

    >悦子を好きな人はいっぱいいるはず

    悦子が聞いたら泣いて喜ぶと思います。

    2019年8月15日 17:35

  • 第30話 保証人。へのコメント

    あああー落ちてゆく。もうー見てられん。
    うう、、あと修正を・・・
    「月にと仰ったようながするわ」

    作者からの返信

    どんどん落ちていきます。目も当てられない(−_−;)
    でも、酷いのはまだまだこれからだったりします。

    修正いたしました!
    ありがとうございます!

    2019年8月15日 15:25

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    読めば読むほど思います。悦子さんが可哀想すぎる(ノД`)・゜・。

    彼女が一体何をしたのと(ノД`)・゜・。

    彼女がいい人だから余計に

    世の中がもう、無情すぎて泣けてきます(ノД`)・゜・。



    心揺さぶられる話、ありがとうございます

    作者からの返信

    こんにちは!
    ステキなレビューありがとうございます! 嬉しいです。

    これでもかと悦子をおとしめました。
    色んなボタンの掛け違いで転落した人生、悦子の人生は波乱万丈でした。
    もう少し悦子が悪い人で嫌なやつだったらこれほど心を痛めずに世の中を渡れたのかもしれません。
    こちらこそありがとうございます!

    2019年8月15日 11:05

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    勇三さんとの間に何が……とドキドキしながら読み進めていましたが……央太くんを悲しませるようなことではなくて安心しました。

    作者からの返信

    もっと激しいケンカをと思っていたのですが、それだと勇三が逮捕されちゃいますからね。央太が悲しむ事態には至りませんでした。

    2019年8月15日 10:57

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    病死の一言では片づかないドラマが実際にはあったのですね。
    人間、どこでどうつながるか分かりませんね。
    央太に前向きに生きる力を与えた悦子さん。
    央太の心のなかでは優しいおばさんとして生き続けるのでしょうね。

    作者からの返信

    どんな最後にしようかと考えてこういう文章になりました。
    色々迷ったのですけど逮捕者を出したくなかったのです。
    悦子の優しさが央太を学校に行かせるきっかけになりました。大きくなってもこのことは忘れずにいてほしいと思います。

    2019年8月15日 10:55

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    トラブルはありましたが、結局は事故死のようですね。勇三さんには思うところあるようですが、彼が原因で亡くなったと思うよりは良かったのかも。

    悦子さんのおかげて、央太くんが学校に行けるようになった。この事実を、これからも胸に刻んでいってほしいです。

    作者からの返信

    央太は学校に行けるようになったのですし、勇三は悦子に感謝しなくてはなりません。その悦子が自分のせいでもういない。
    勇三は気持ちのやりどころを見つけられずにいることだと思います。
    徐々に気持ちを持ち直していってほしいです。

    2019年8月15日 10:50

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    はらはらとしていましたが……。
    央太くんのことを考えると、病死でよかったのかな、と思います……。
    勇三さんのメンタルが心配ではありますが(><)

    作者からの返信

    どうやって病死にしようか迷いどころでした。
    悪者を作らず、でも後悔は残しつつ。
    勇三も心に傷を負った状態です。悦子の死が与えたものは大きいと思います。

    2019年8月15日 10:45

  • 第37話 悦子の死。へのコメント

    悦子さんの死、こういう経緯だったのですね。もしも勇三さんとトラブルにならずに興奮しなければ、もう少し生きていられたかもって思いますけど、それも終わってしまった話ですね。
    壮絶な人生を歩んだ悦子さん、せめて安らかに眠ってください。

    作者からの返信

    実はこういうことでした。もっと壮絶なケンカをさせようと思ってたのですが、それだと勇三が逮捕されなくてはならない。逮捕者は出したくないと思っていたのでギリギリのラインでの選択でした。
    悦子には安らかに眠ってほしいです。

    2019年8月15日 10:41

  • 第36話 猫。へのコメント

    央太くんにとって、悦子さんの優しさは温かいものですね。

    だけどラムネ……ラムネが……

    (/ _ ; )

    作者からの返信

    ラムネが死んじゃいましたね。
    勇三は反省しているのでしょうか。

    悦子は歳をとり温かい人間になりました。央太もそんな悦子を慕っているのだと思います。

    2019年8月14日 10:32

  • 第36話 猫。へのコメント

    様々な経験をしてきた悦子だからこそ、央太君のことも放っておかずに真っ直ぐに向き合ったのでしょうね。
    央太が前向きな気持ちになれたのは良かったですけど、そこでラムネの死ですか(;つД`)

    皆に可愛がられていたのでしょうけど、悲しいです(´;ω;`)

    作者からの返信

    ラムネは勇三が蹴り殺しました。失われた小さな命。
    そのことを知らない央太と悦子。
    悦子の生きざまは人生訓になり、様々な経験を得て達観しているからこそ穏やかに語れるのでしょう。

    次回いよいよ真相です。悦子が……。

    2019年8月14日 10:29

  • 第36話 猫。へのコメント

    家にも学校にも居場所がない時に、居場所になってくれる人がいたら、救われますよね。
    央太くんにとって、悦子さんはそういう存在だったのでしょうが……。どうしても不穏な気配がぬぐえなくて、はらはらします……。゚・(>﹏<)・゚。

    作者からの返信

    そうですね、もうそろそろ終わりですし不穏な気配が(>_<)
    央太にとって悦子は居場所のない自分を受け止めてくれた心温まる存在です。
    その悦子が……。

    2019年8月14日 10:20

  • 第36話 猫。へのコメント

    子ども達が近くにいてくれるのは、悦子さんにとっても大きな救いになっていますね。
    央太くんが笑って学校に行けるようになって、このまま穏やかな日々を送れたらいいのですが……

    作者からの返信

    悦子は子育て出来ませんでしたからね。央太に接し、まるで自分の子、あるいは孫と接しているような気分なのかもしれません。
    学校行けるようになるといいのですけど。

    2019年8月14日 10:14

  • 第36話 猫。へのコメント

    悦子さん、いろいろありましたけど、子供思いの優しい人ですね。
    不登校の子に声をかけるのって、難しい気がします。
    それでも央太の心にすんなり入り込んでいるように見えて、悦子さんの温かい人柄が見てとれました。

    作者からの返信

    悦子は歳をとり丸くなりました。
    子供にも愛情を持って接することが出来るようになりました。
    子供を想う優しい一面を描いてみました(≧▽≦)

    2019年8月14日 10:09

  • 第35話 勇三。へのコメント

    学校に行きたくない央太くんにしてみれば、悦子さんのところを禁じられたとしても、根本が解決されてませんから、聞けないですよね……(><)

    作者からの返信

    央太の言い分だと何がいけないのかさっぱり理解出来ないということだと思います。
    言い聞かせたい勇三ですが上手くいきません(>_<)

    2019年8月13日 19:01

  • 第35話 勇三。へのコメント

    お孫感絡み……難しい問題ですよね。央太くんは、悦子さんのことを理解してくれての親しみだとは思うけれど、お爺さんにしてみれば……

    作者からの返信

    確かに孫がゴミ屋敷の住人と仲良くしているのはあまり嬉しい話ではないかもしれませんね。
    央太はそんな偏見は持っていないようですが、それを勇三が理解するのは中々難しい。上手くいけばいいのですが。

    2019年8月13日 11:22

  • 第35話 勇三。へのコメント

    お孫さんが絡んでいたんですね。
    偏見はいけないとは思いますが、ゴミ屋敷の主では、勇三さんの気持ちも分からなくはありません。

    作者からの返信

    偏見は誰しも持ってしまうものですよね。
    悦子からすると失礼極まりない話かもしれませんが世間とはそういうものな気がします。
    孫を心配する勇三ですが、央太は……。

    2019年8月13日 11:16

  • 第35話 勇三。へのコメント

    央太くん、本当に約束を守ってくれるのでしょうか?
    そもそもの原因が、学校に行きたくないと言うところにあるのなら、さらにその原因を知らない限り、安心するのはまだ早いかもしれませんね。

    作者からの返信

    央太は約束を守る気があるのでしょうか。
    どうして学校に行きたくないかは不明ですが、叱ることは根本的な原因の解決にはつながらないような気がします。
    さて、勇三はどうするでしょう。

    2019年8月13日 11:14

  • 第35話 勇三。へのコメント

    孫を心配する勇三さんの気持ちも分かりますけど、本当にこれで良かったのでしょうか?
    そして央太、ちゃんと約束を守ってくれるかな? もう関わることは、本当に無いのか、気になりますね。

    作者からの返信

    満足している勇三ですが央太は……。約束はどうでしょうね、守るのかな。
    央太には央太の考えがあるようです。
    単にダメだと言われてもどうしてダメなのか分からないと従えないですよね。

    2019年8月13日 11:11

  • 第34話 目撃者A。へのコメント

    悦子さんの死の真相がいよいよ明かされる時が来たようですね。

    波乱の人生だった悦子さんの死に隠された秘密……知ることが怖い気もしますが見届けなくては……

    作者からの返信

    ここまでたどり着くのに長かった気がします。ようやく事件の真相です。
    次回で悦子の死の真相が明らかになります。
    物語も最終局面です。

    2019年8月12日 10:02

  • 第34話 目撃者A。へのコメント

    事件ではないと判断された、悦子さんの死。だけど思わぬところから、新たな証言が出てきましたね。
    数奇な運命を辿ってきた悦子さん。その最期が本当はいかなるものだったのか、気になります。

    作者からの返信

    物語の最後ですからね。これまでの悦子の人生を思い返しながら執筆したいと思います。
    悦子の死の真実、あの日二人の間に何があったのでしょう。

    2019年8月12日 09:56

  • 第34話 目撃者A。へのコメント

    言っていることが二転三転していましたが、その中にも一部の真実は隠されていたのですね。
    本当はあの日、何を見て、何が起きたのでしょう?

    作者からの返信

    佐々木勇三だけが知っている真実。悦子の死の真相。
    猫を絡めて描きたいと思っています。

    2019年8月12日 09:52

  • 第34話 目撃者A。へのコメント

    おおおっ! 急展開ですね!Σ( ゚Д゚)
    佐々木さんは、どんな事情を抱えているのでしょう……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    佐々木さんの隠してきた秘密が明かされる。いよいよラストです。
    物語を締めくくるにふさわしい最後にしなくては!

    2019年8月12日 09:49

  • 第33話 息子。へのコメント

    まとめ読み読みで追いつきました!
    波瀾万丈という言葉が正しいのかわかりませんが、人生うまくいかない時もあるんですよねぇ。なんだからしんみりとしちゃいました!悦子ぉぉ!!

    作者からの返信

    まとめ読みありがとうございます! 嬉しいです!
    悦子の人生は波乱万丈です、どんどんと悪い方に物事が転ぶ。上手くいかないことだらけの人生ですが悦子は頑張って生きてます! というか、死んでますけどね……。

    2019年8月12日 09:45 編集済

  • 第33話 息子。へのコメント

    息子さんは、片付いた屋敷を見て何を思ったのでしょう。できることなら、最後にほんのわずかでも悦子さんに言葉を届けられたらと思います。

    作者からの返信

    どうなんでしょうね。嬉しく思ったのか寂しく思ったのか。
    拝みながら安らかに眠ることを願ったことだけは何となく想像がつきます。

    2019年8月11日 09:20

  • 第33話 息子。へのコメント

    息子さんはまともな方だった……っ!(つ﹏<)・゚。
    なんだか少し、救われたような気持ちです。

    作者からの返信

    立派な息子に成長してました。
    心の底で悦子もそのことを嬉しく思ったかもしれません。

    2019年8月11日 09:18

  • 第33話 息子。へのコメント

    生き別れの息子さんとの再会は、喜ばしいものではありませんでしたね。
    悦子さんの心境を思うと、泣きたくなります(;つД`)

    作者からの返信

    悦子にとってはつらい再会となりました。
    うれし涙ではなく悲し涙。
    亡くなった彼女を息子はどんな心境で拝んだのでしょう。

    2019年8月11日 09:16

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    ゴミ屋敷までの経緯が丁寧に綴られていて、とてもせつなかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もうちょっと書き込んだ方がいいかなぁ、と思っていたのでそう言って頂けてホッとしました。

    2019年8月9日 18:36

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    とうとうゴミ屋敷が……


    神様の声、幻覚なのかもしれないけど、もしかしたら本当に悦子を救いたい見えない世界の誰か……なのかな?という気がしますね。


    悦子さんの破滅の果ては……

    作者からの返信

    やっとゴミ屋敷になりました。
    見えない世界の誰か、悦子の御先祖様的な人かもしれないですね。自分を見守ってくれている存在という風に悦子は捉えているかもしれません。
    破滅の悦子に待ち受けているものとは。

    2019年8月9日 10:58 編集済

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    まさか、クローゼットの中に大量の現金があるとは!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    これを知ったら、目の色を変えて、相続人がやってきそうですね(>﹏<)

    作者からの返信

    相続人がやってきても相続は出来ません。(そうなのかーΣ(゚д゚lll)ガーン)
    もう、財産放棄をしてしまっていますからね(という設定)。
    そのうち相続するはずだった彼も出したいと思っています。

    2019年8月9日 10:49

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    長い長い積み重ねがあって、ついにゴミ屋敷へと繋がっていきましたね。
    借金からも危険な仕事からも解放されて、だけど心に平穏が戻る事はありませんでしたか。集めたゴミは、浴室だけでなく自らの壊れかけた心を守るための壁のようにも見えました。

    作者からの返信

    ここまで長かったです。やっと出来たゴミ屋敷!
    色々な出来事があったせいで悦子の心は限界を迎えてしまいました。
    仰る通りゴミは自らを守る心の壁(ATフィールド??)なのかもしれません。

    2019年8月9日 10:44

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    お宝出ました!
    全部国のものになるのですかね?

    ついに神降臨。
    お金に困らなくはなりましたが、今度は声に指示されてどうにも落ち着かないですね。ラストまでどう繋がってゆくのか全然予測がつきません。

    作者からの返信

    全部国の物です。(橋本→Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン)
    新キャラ神登場!
    悦子の身に次から次へと問題が起こります。
    ラストをぼんやり考え始めているのですが、それまでどうつなぐか……。
    伏線回収もしなければ('◇')ゞ。

    2019年8月9日 10:38 編集済

  • 第32話 ひとり。へのコメント

    こうしてごみ屋敷が出来上がっていったのですね。集めたごみは、浴室の臭いをごまかし、尚且つ日とを近づけさせないためのバリケードでしたか。
    神様の声にしたがって、どんどん増えていくごみ。昔外国で、家に入ってくる悪霊を迷わせるために、増改築を繰り返したと言う家があったのを思い出しました。それも神様に言われて行動していたそうなので、悦子みたいな症状の人は、案外いるのかもしれません。

    作者からの返信

    そうなのです。ゴミ屋敷は精神的に追い詰められた悦子が自らの犯罪を隠すために作り上げました。
    悦子は統合失調症です。ですが本人にはその自覚がありません。声が聞こえるのはごく自然なことと受け入れているようです。悪霊を迷わせるため……。症状からすると外国のその方も統合失調症ではないだろうかと思われます。

    2019年8月9日 10:30

  • 第31話 狂気。へのコメント

    大昔に、病院の窓拭きという仕事があったそうです。落ちた先はプールになっていて、解剖待ちのご遺体がたくさんあったとか。本当か嘘かは確かめませんでしたが、その話を思い出しました。

    作者からの返信

    本当なら恐ろしい! 病院の窓ふき出来ない……。
    そんな場面見たら眠れなくなること確実です(>_<)
    ただでさえ病院は怖いのにプールいっぱいの遺体、ぎゃあああ(←断末魔)

    2019年8月8日 14:46 編集済

  • 第31話 狂気。へのコメント

    読んでいて辛いです(;ω;)。

    作者からの返信

    す、すみません……(/ω\)

    2019年8月8日 11:30

  • 第31話 狂気。へのコメント

    あああ……なんとも恐ろしい仕事を持って来られたものです‼︎


    その昔愛犬家の方々がいなくなるという事件があって、真相は連続殺人事件だったんですけど(恐ろしすぎて詳しいことは書けません)犯人と共謀していた方の手記を読んだ時の恐怖が蘇りました。

    世の中には知らないほうがいいことがありますね……

    作者からの返信

    気になったので調べてみました。
    おぞましい事件があったのですね。

    犯人の手記みたいなのは時々出版されますよね。ちょっと興味があります。
    そして悦子の仕事は完全に知らない方がいい世界のことでした。
    物語はいよいよ最終局面を迎えます。

    2019年8月8日 11:27

  • 第31話 狂気。へのコメント

    いよいよ大詰めですね。いくらお金を貰っても、これはキツイ。悦子が壊れてゆく……

    昔、ブラックバイトで遺体の処理ではなくて保存の仕事があると聞いたことがあります。保存液の入った大きなプールみたいなところに遺体が浸けてあって、たまに浮いてくるのを棒で沈めるというバイトだそうです。いくら積まれても嫌ですね。

    作者からの返信

    おおう、そんな恐ろしいバイトが。いくら積まれても絶対やりません((((;゚Д゚)))))))
    悦子がいよいよ壊れ始めました。ゴミ屋敷が出来上がるまであとちょっと。頑張ります!

    2019年8月7日 23:23

  • 第31話 狂気。へのコメント

    ひえぇぇぇぇ………:;(∩´﹏`∩);:
    怖い、怖すぎます…………(震)

    思わず、これホラーだったっけ? とタグを確認してしまいました……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    現代ドラマです……。すみません(−_−;)
    でも、ちょっとだけアレなんでセルフレイティング付けてみました。

    2019年8月7日 23:19

  • 第31話 狂気。へのコメント

    また薬物関係かと思ったら、もっとずっとヤバいやつだった:;(∩´﹏`∩);:
    これ、例え借金返せたとしても、二度と穏やかな生活には戻れないような気がします。

    作者からの返信

    グレードアップさせてみました(≧▽≦)!
    さて、長くなりましたが屋敷はいよいよゴミ屋敷へと突き進んでいきます。

    2019年8月7日 22:07

  • 第31話 狂気。へのコメント

    死体処理の仕事ですか((゚□゚;))
    これは思っていた以上に、とんでもない案件でした。

    お店の人達が優しかったのが、せめてもの癒しでしたけど、ホステスを止めて死体処理に専念する悦子が今後どうなるか、不安で一杯です(>_<)

    作者からの返信

    必死に方法を検索しまくりました。
    履歴がやばい!

    お店の人たちとは袂を分かったわけですけれど、孤独になった悦子にはこれからどんな出来事が待ち受けているのでしょう。
    何か書いてる私まで頭がおかしくなりそうです(>_<)

    2019年8月7日 22:05

  • 第30話 保証人。へのコメント

    ああ(><)。やはりこういうことに。契約書は、細かいところまでがっつり読み込まないとですっ!!

    作者からの返信

    うっかり者悦子、罠にはまる。契約を交わす時は慎重にならなくてはいけませんね。

    2019年8月7日 16:53

  • 第30話 保証人。へのコメント

    あー……
    搾り取られてゆく……

    作者からの返信

    悦子の働いた金は全てヤクザの元へと消えていってます。
    借りなきゃよかったのですが、借りなきゃ(´・ω・`)ショボーン

    2019年8月7日 08:54

  • 第30話 保証人。へのコメント

    過払い金や借金返済のお悩みは‎、アディーレに相談しなきゃ。(>_<)

    作者からの返信

    悦子! アディーレに電話するんだ、悦子!

    2019年8月7日 08:48 編集済

  • 第30話 保証人。へのコメント

    保証人、闇金からの、一気に金が返せる解決策。悪い予感しかしない(>_<)

    今すぐ断ってと思うのですが、今の悦子に冷静な判断ができるかどうか。もう、選択の余地は無いのでしょうか?

    作者からの返信

    さてさて皆さまの予感は当たるのでしょうか?
    皆さまどんな想像をされてるのか、ちょっと興味津々です。

    断れ、断るんだ悦子ー!
    もうね、これやってしまったら人生が終わります。

    2019年8月6日 21:41

  • 第30話 保証人。へのコメント

    やはりこのようなこととなってしまいましたね。歪んでしまった歯車は、今後も加速してしまうのかも……


    掛井からの話……悦子さんを追い詰めてしまいそうな予感しか……

    作者からの返信

    どんどん話は加速していきます。
    そして120万円でこんなことに……。

    大詰めです。徐々に悦子は追い詰められてついにピ――をします。

    2019年8月6日 21:38

  • 第30話 保証人。へのコメント

    やはりこうなってしまいましたか。うん、そんな気はしていましたよ。
    望海さん、戻ってきてください。サクランボもらったくらいでは、これは許せませんよ( `Д´)/

    持ちかけられた解決策。はたしてこれは、良い誘いなのか悪い誘いなのか。嫌な予感しかしませんね:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    確かに。サクランボもらったくらいでは許せない!
    出てこい望海! 成敗してくれる!

    まあ、アレですよね。あんまり良い話でないことは確かです。

    2019年8月6日 21:33

  • 第30話 保証人。へのコメント

    悦子さんの転落っぷりが……(-﹏-。)

    作者からの返信

    まだまだ落ちていきます!
    これからこれから~(>_<)

    2019年8月6日 21:31

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    保証人はやっちまった感じがしますね(⌒-⌒; )。あれほどこわいものは、いや、薬物もこわいですが。

    作者からの返信

    これからもっとやっちまったことが起こります。
    悦子よ、踏みとどまれ。

    2019年8月6日 21:03

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    一難去ってまた一難。
    簡単に引き受けたのはまずかったかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうですよね、非常にまずいです。
    悦子に忍び寄る負の気配。何かが起こる前ぶれです。

    2019年8月6日 12:14

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    保証人……これは簡単になってはいけませんよね(・・;)

    感じがいいお店で働きだして、上手くいきかけていた日々が壊れていく音が聞こえてくるようです……

    作者からの返信

    悦子はなってしまいました。もう少し慎重に選択して欲しいものです。

    これからいよいよ悦子は……。
    ラストへ向けて加速していきます。

    2019年8月6日 12:13

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    コカインからは立ち直れたのかな?
    悦子、人が好すぎる……
    何事もなくいてほしいけど、そんな訳ないもんなぁ。

    作者からの返信

    ぴおにさんへ

    (大変申し訳ありません、コカインと覚醒剤と勘違いしてましたので訂正します)

    コカインは脱したようですが、手元にはまだ覚醒剤。
    事件がすでに起きそうな気配です。
    人の良さがアダになり悦子はどんどん窮地に陥ります。

    2019年8月5日 23:24 編集済

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    新しい働き先に、円満な人間関係。ようやく平和な時が訪れたと思ったのですが……

    保証人=破滅なんて事は決して無いはずなのに、不安にならずにはいられません(>_<)

    作者からの返信

    夜蝶はいい店のようです。ずっと普通に働いていればいいんですけどね。
    保証人=破滅、どうしても嫌なことがよぎってしまいます。
    そろそろ悦子の人生の集大成の出来事が起こります!

    2019年8月5日 21:48

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    悦子さん、持ち直せたように見えたのに、また不穏な気配が……(涙)

    作者からの返信

    悪いことが尽きない悦子の人生です。
    さて、いよいよラストスパートです。

    2019年8月5日 21:44

  • 第29話 夜蝶。へのコメント

    保証人……
    保証人になった人全てが大変な目に遭うわけではないのですけど、やはり怖いイメージがありますね。他のみんなも断っていますし、果たしてこれで良かったのか?
    新しいお店では上手くいっていただけに、悪い事は起きてほしくないのですが……

    作者からの返信

    何かまた悪いことが起ころうとしています。
    皆断ってたのに悦子は貧乏くじを引いてしまいましたね。
    お店の人たちはみんないい人のようですがこれから何が起こるのか。
    これからいよいよ最終段階に入ります。さて、準備準備ー( ^∀^)

    2019年8月5日 21:42

  • 第28話 ぬいぐるみ。へのコメント

    あーう、どんどん悪くなる。
    ってか、彼女の最期を知ってるからなあ・・・
    なんか救いがあるとよいのだけれど・・・

    作者からの返信

    そうですよね、悦子は死んじゃってるわけですから。
    どんどん救えなくなっていきます。

    素敵なレビューありがとうございます!
    嬉しいです、励みになります!

    2019年8月5日 18:31

  • 第23話 小原のキッチン。へのコメント

    うう、小原さん、、、
    いいシーンでした。

    作者からの返信

    いいシーンとのお言葉嬉しいです。
    珍しくしんみりする終わりにしてみました。
    こういうのも良いかなと思いまして。

    2019年8月5日 18:28