とある底辺ワナビの色々垂れ流しあるある

作者 にゃべ♪

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目次

連載中 全155話

更新

  1. 第1話 大分後になって適切な言葉を思いつく
  2. 第2話 才能ある人に限って才能なんてない説を訴えたがる
  3. 第3話 勢いがいいのは最初だけ
  4. 第4話 インパクトのあるタイトルばかり読まれてる
  5. 第5話 明日の自分に期待しすぎ問題
  6. 第6話 マイページを見ていると毎日何か新作を書かないとまずい気がしてくる
  7. 第7話 取り敢えず出来るだけ近況ノートを書こうとするものの、まずコメントは来ない
  8. 第8話 近況ノートに自作の宣伝をしたら負けかなと思っている
  9. 第9話 自主企画にちょっと条件をつけるだけで作品が集まらない
  10. 第10話 作品を読み直すたびに修正箇所が見つかってしまいちまちまと直してしまう
  11. 第11話 全然読まれなくても意地でも作品を書き進める
  12. 第12話 力を入れた作品が読まれるとは限らないけど、自分でもダメだなと思う作品は確実に読まれない
  13. 第13話 人気作を書く人の輪の中に入るのが恐れ多い
  14. 第14話 未公開作品のこれ公開したら絶対受ける感は異常
  15. 第15話 そうして公開してして自分の実力を再確認するまでがワンセット
  16. 第16話 自分の向いているジャンルは何なのか悩む
  17. 第17話 コピペかって言うぐらい表現がワンパターン
  18. 第18話 同じ書き方をしている人を見かけると嬉しくなる
  19. 第19話 どれだけ作品を書いても結局主人公は絶対に作者自身になってしまう
  20. 第20話 はっちゃけた作品を書こうとするものの、結局何処かで読んだ事のあるような無難な展開の話で終わる
  21. 第21話 キャラに自分の好きなものを嫌いと言わせる事に抵抗を感じる
  22. 第22話 先に話のタイトルを決めるため、後でどう言う話にしたらいいかすごく悩む
  23. 第23話 PVを見ると初期の数話だけ読まれて後は0が並んでいる
  24. 第24話 自分は無名だと思っていたら意外に名前だけは知られていたりする
  25. 第25話 あるあるを書けば人気になると思っている
  26. 第26話 創作関係のエッセイ以上の人気作を生み出せない
  27. 第27話 ある程度評価が固まるともうそこから先で星の数は増えない
  28. 第28話 文章の上手な人に憧れる
  29. 第29話 完結済みの作品が読まれ続けているとつい毎回PVチェックをしてしまう
  30. 第30話 時間差で人気に火がつく事があるが、まず稀
  31. 第31話 みんなTwitterの宣伝効果に期待を持ちすぎ
  32. 第32話 最近レビューを書いていない
  33. 第33話 読み辛い作品も縦書きなら読める
  34. 第34話 実は毎日更新している人の方が稀
  35. 第35話 深いテーマとか考えた事がない
  36. 第36話 話を区切る条件は文字数だけ
  37. 第37話 直近に読んだ創作論に影響されやすい
  38. 第38話 あらすじを考えている時が一番楽しい
  39. 第39話 頭の中では壮大なイメージが浮かんでいるが大抵表現しきれない
  40. 第40話 書いているのが楽しいので評価とか別にいいやと自分に言い聞かせる
  41. 第41話 1話あたり5000文字以上だと読んでいて段々イライラしてくる
  42. 第42話 長編作品を書き上げた時の達成感は異常
  43. 第43話 完結ブーストを実感した事がない
  44. 第44話 作品に色々仕掛けをしてみるものの、誰にも気付かれない
  45. 第45話 バッドエンドが書けない
  46. 第46話 いつも書き始めるまでが遅い
  47. 第47話 書こうと思って書けなかった時の罪悪感は異常
  48. 第48話 意外と書き始めてみると何とかなる
  49. 第49話 執筆は息を止めて素潜りするイメージ
  50. 第50話 意外と執筆はメモ帳で何とかなる
  51. 第51話 正直エディターの事はよく分からない
  52. 第52話 エッセイばかり読んでしまう
  53. 第53話 短編有利は幻想だった
  54. 第54話 テンプレを外して書いているはずなのにテンプレだと評価される
  55. 第55話 昔の作品を読むとすごく直したくなる
  56. 第56話 フォロー数が多かったらそれだけ読まれる……とは限らない
  57. 第57話 最近集中力が落ちた気がする
  58. 第58話 最近ミスタイプが多くなった気がする
  59. 第59話 背後で誰かから見られている気がする
  60. 第60話 窓の隙間から見られている気がする
  61. 第61話 ドアの隙間から見られている気がする
  62. 第62話 天井から見られている気がする
  63. 第63話 いざ書こうと思うものの、気が付くと別の事をしている
  64. 第64話 執筆とアニメを天秤にかけ、アニメを優先してしまう
  65. 第65話 気がつくと就寝時間になってしまい、その日は寝てしまう
  66. 第66話 一人称の作品で主人公の名前を忘れる
  67. 第67話 キャッチコピーを変えたりするのも効果があるらしいですが……
  68. 第68話 ファンアートを貰うのが夢
  69. 第69話 ドライアイを気にして目薬を買う
  70. 第70話 作品公開つぶやきをリツイートされると嬉しいものの、効果を実感した事がない
  71. 第71話 根気を入れ過ぎたのか定期的に口内炎になる
  72. 第72話 執筆が淋しくて猫を飼いたくなる
  73. 第73話 取り敢えず猫動画で我慢する
  74. 第74話 気分転換のはずが関連動画を見まくって時間がなくなる
  75. 第75話 褒め過ぎのレビューをもらうと逆に怪しく感じる
  76. 第76話 基本レビューは序盤の方でしかもらえない
  77. 第77話 油断すると星が減っている
  78. 第78話 油断するとフォロワーも減っている
  79. 第79話 油断すると自分の付けたレビュー数まで減っている
  80. 第80話 更新したらレビュー数は戻っていたりする
  81. 第81話 カクヨム放送局を見逃してしまう
  82. 第82話 カクヨム放送局ではただ眺めるだけ
  83. 第83話 主人公達の標準異能力を上手く生かせない
  84. 第84話 自分の作品の星評価に納得している
  85. 第85話 自分程度の実力でコンテストに挑むのは恐れ多いと思っている
  86. 第86話 若者のつもりで書いたのに老けていると言われる
  87. 第87話 正直今の若者の感覚が分からない
  88. 第88話 感覚がおっさんなのに10代の主人公ばかり書いてしまう
  89. 第89話 続編を書きたい話もあるけど思うだけで終わっている
  90. 第90話 何処かで晒されるとPVが増えると聞き、その気配すらないので晒される程でもないんだと凹む
  91. 第91話 何となく怖いので作品名で検索はしない
  92. 第92話 勿論作者名でも検索はしない
  93. 第93話 でもどこかで知らない内に晒されていたら怖いなとは思う
  94. 第94話 自分が嫌いなものを好きと言うキャラが書けない
  95. 第95話 ヒロインの容姿の説明にあざとく美少女とか書けない
  96. 第96話 何を書けば受けるか分からない
  97. 第97話 そもそも自作が受ける訳がないと思っている
  98. 第98話 周りに小説を書いていると言う事は秘密だ
  99. 第99話 よくここまであるあるを書いてこれたと思う
  100. 第100話 まだまだあるあるネタを書いていこうと思う
  101. 第101話 面倒なので創作専用アカウントは作らない
  102. 第102話 自分のつぶやきに宣伝効果があるとは思えない
  103. 第103話 Twitterは小説を書く前からやっているから宣伝効果がないから辞めると言う人がいるのが信じられない
  104. 第104話 読まれないから書くのを止めて作品も削除すると言う人の考えが受け入れられない
  105. 第105話 読まれないのにしっかり完結まで書ききるのをかっこいいと思っている
  106. 第106話 ぶっ続けで書くのは2時間が限界だ
  107. 第107話 最近は1時間も書いたら頭がフットーしそうになる
  108. 第108話 108って煩悩の数だよね
  109. 第109話 執筆時に聴くお気に入りのアルバムがある
  110. 第110話 日本語歌詞のある歌は執筆の邪魔になるのでサントラばかり聴いている
  111. 第111話 会話文の羅列は苦手
  112. 第112話 たまには自分の狙い通りにヒットして欲しい
  113. 第113話 たまには小説の終盤あたりになっても評価が増えて欲しい
  114. 第114話 改稿しても全く読まれない
  115. 第115話 書き続けてはいるものの、自分で思うほどに文章力のレベルは上がっていないっぽい
  116. 第116話 どうすれば文章力が上がるのかよく分からない
  117. 第117話 評価してくれた人が最新話までしっかり読んでくれていると言う自信がない
  118. 第118話 自作に星3つは評価しすぎだと思う
  119. 第119話 でも高評価を頂けるとやっぱり嬉しい
  120. 第120話 何故受けているのか分からない作品がある
  121. 第121話 当然のように何故受けないのか分からない作品もある
  122. 第122話 読むとハマりそうだから敢えてランキングトップの作品は読まない
  123. 第123話 自分が陰キャぼっちなのでそう言う主人公しか書けない
  124. 第124話 恋愛経験が乏しいので恋愛シーンが書けない
  125. 第125話 性癖がバレそうなのでエッチなシーンとかも書けない
  126. 第126話 設定を凝ったのにそれを使わないまま物語が終わる
  127. 第127話 ギャグ的なつもりで書いたシーンで全く反応がない
  128. 第128話 キャラの名前にいつも悩む
  129. 第129話 物語の流れを考えた名前をつけた事がない
  130. 第130話 宣伝は実力がついてからでいいと思う
  131. 第131話 近況ノートで何故だか人気とか書かれるとついつられてしまう
  132. 第132話 ネタがなければネタを仕込めばいいじゃない
  133. 第133話 自分の得意分野の描写がやけに濃くなってしまう
  134. 第134話 逆に無関心なシーンはすごくあっさり
  135. 第135話 色々ネタは思いつくけどいつの間にか忘れている
  136. 第136話 色々言い回しを変えていこうと頭を捻るものの何も思い浮かばずについ定型文のように同じ表現ばかりを使ってしまう
  137. 第137話 自作のファンがいる気がしない
  138. 第138話 テーマはないけどコンセプトはある
  139. 第139話 地元を舞台に小説を書こうとするものの、よく考えたら地元をよく知らない
  140. 第140話 知ったかぶりの描写をして後で指摘されないか気にしてしまう
  141. 第141話 多分自作の一番の欠点は自分では気付けない 
  142. 第142話 星3桁以上とか絶対書けないと諦めている
  143. 第143話 長編を書いているとどんどんエピソードが長くなる
  144. 第144話 オンリー作品を他のサイトにも投稿したらもっと人気出るのかなと葛藤する
  145. 第145話 高評価を得ている作者様と気軽に交流をしてはいけない気がする
  146. 第146話 自分と同レベルの評価の人を見ると親近感が湧く
  147. 第147話 実は小説をあんまり読まない
  148. 第148話 毎月発行されるラノベの新刊の数にびびった
  149. 第149話 中編が書けなくなった
  150. 第150話 新たに作者フォローしてくれた人がいたらまずその人の作品の星の数を確認する
  151. 第151話 基本的にフォローは受け身
  152. 第152話 小説でしか見かけないような表現コンプレックス
  153. 第153話 個性的な創作論はツッコミを入れながら読む
  154. 第154話 小説は技術力じゃない
  155. 第155話 そもそも開き直ってるので積極的に宣伝する気がない