とある底辺ワナビの色々垂れ流しあるある

作者 にゃべ♪

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目次

連載中 全308話

更新

  1. 第1話 大分後になって適切な言葉を思いつく
  2. 第2話 才能ある人に限って才能なんてない説を訴えたがる
  3. 第3話 勢いがいいのは最初だけ
  4. 第4話 インパクトのあるタイトルばかり読まれてる
  5. 第5話 明日の自分に期待しすぎ問題
  6. 第6話 マイページを見ていると毎日何か新作を書かないとまずい気がしてくる
  7. 第7話 取り敢えず出来るだけ近況ノートを書こうとするものの、まずコメントは来ない
  8. 第8話 近況ノートに自作の宣伝をしたら負けかなと思っている
  9. 第9話 自主企画にちょっと条件をつけるだけで作品が集まらない
  10. 第10話 作品を読み直すたびに修正箇所が見つかってしまいちまちまと直してしまう
  11. 第11話 全然読まれなくても意地でも作品を書き進める
  12. 第12話 力を入れた作品が読まれるとは限らないけど、自分でもダメだなと思う作品は確実に読まれない
  13. 第13話 人気作を書く人の輪の中に入るのが恐れ多い
  14. 第14話 未公開作品のこれ公開したら絶対受ける感は異常
  15. 第15話 そうして公開してして自分の実力を再確認するまでがワンセット
  16. 第16話 自分の向いているジャンルは何なのか悩む
  17. 第17話 コピペかって言うぐらい表現がワンパターン
  18. 第18話 同じ書き方をしている人を見かけると嬉しくなる
  19. 第19話 どれだけ作品を書いても結局主人公は絶対に作者自身になってしまう
  20. 第20話 はっちゃけた作品を書こうとするものの、結局何処かで読んだ事のあるような無難な展開の話で終わる
  21. 第21話 キャラに自分の好きなものを嫌いと言わせる事に抵抗を感じる
  22. 第22話 先に話のタイトルを決めるため、後でどう言う話にしたらいいかすごく悩む
  23. 第23話 PVを見ると初期の数話だけ読まれて後は0が並んでいる
  24. 第24話 自分は無名だと思っていたら意外に名前だけは知られていたりする
  25. 第25話 あるあるを書けば人気になると思っている
  26. 第26話 創作関係のエッセイ以上の人気作を生み出せない
  27. 第27話 ある程度評価が固まるともうそこから先で星の数は増えない
  28. 第28話 文章の上手な人に憧れる
  29. 第29話 完結済みの作品が読まれ続けているとつい毎回PVチェックをしてしまう
  30. 第30話 時間差で人気に火がつく事があるが、まず稀
  31. 第31話 みんなTwitterの宣伝効果に期待を持ちすぎ
  32. 第32話 最近レビューを書いていない
  33. 第33話 読み辛い作品も縦書きなら読める
  34. 第34話 実は毎日更新している人の方が稀
  35. 第35話 深いテーマとか考えた事がない
  36. 第36話 話を区切る条件は文字数だけ
  37. 第37話 直近に読んだ創作論に影響されやすい
  38. 第38話 あらすじを考えている時が一番楽しい
  39. 第39話 頭の中では壮大なイメージが浮かんでいるが大抵表現しきれない
  40. 第40話 書いているのが楽しいので評価とか別にいいやと自分に言い聞かせる
  41. 第41話 1話あたり5000文字以上だと読んでいて段々イライラしてくる
  42. 第42話 長編作品を書き上げた時の達成感は異常
  43. 第43話 完結ブーストを実感した事がない
  44. 第44話 作品に色々仕掛けをしてみるものの、誰にも気付かれない
  45. 第45話 バッドエンドが書けない
  46. 第46話 いつも書き始めるまでが遅い
  47. 第47話 書こうと思って書けなかった時の罪悪感は異常
  48. 第48話 意外と書き始めてみると何とかなる
  49. 第49話 執筆は息を止めて素潜りするイメージ
  50. 第50話 意外と執筆はメモ帳で何とかなる
  51. 第51話 正直エディターの事はよく分からない
  52. 第52話 エッセイばかり読んでしまう
  53. 第53話 短編有利は幻想だった
  54. 第54話 テンプレを外して書いているはずなのにテンプレだと評価される
  55. 第55話 昔の作品を読むとすごく直したくなる
  56. 第56話 フォロー数が多かったらそれだけ読まれる……とは限らない
  57. 第57話 最近集中力が落ちた気がする
  58. 第58話 最近ミスタイプが多くなった気がする
  59. 第59話 背後で誰かから見られている気がする
  60. 第60話 窓の隙間から見られている気がする
  61. 第61話 ドアの隙間から見られている気がする
  62. 第62話 天井から見られている気がする
  63. 第63話 いざ書こうと思うものの、気が付くと別の事をしている
  64. 第64話 執筆とアニメを天秤にかけ、アニメを優先してしまう
  65. 第65話 気がつくと就寝時間になってしまい、その日は寝てしまう
  66. 第66話 一人称の作品で主人公の名前を忘れる
  67. 第67話 キャッチコピーを変えたりするのも効果があるらしいですが……
  68. 第68話 ファンアートを貰うのが夢
  69. 第69話 ドライアイを気にして目薬を買う
  70. 第70話 作品公開つぶやきをリツイートされると嬉しいものの、効果を実感した事がない
  71. 第71話 根気を入れ過ぎたのか定期的に口内炎になる
  72. 第72話 執筆が淋しくて猫を飼いたくなる
  73. 第73話 取り敢えず猫動画で我慢する
  74. 第74話 気分転換のはずが関連動画を見まくって時間がなくなる
  75. 第75話 褒め過ぎのレビューをもらうと逆に怪しく感じる
  76. 第76話 基本レビューは序盤の方でしかもらえない
  77. 第77話 油断すると星が減っている
  78. 第78話 油断するとフォロワーも減っている
  79. 第79話 油断すると自分の付けたレビュー数まで減っている
  80. 第80話 更新したらレビュー数は戻っていたりする
  81. 第81話 カクヨム放送局を見逃してしまう
  82. 第82話 カクヨム放送局ではただ眺めるだけ
  83. 第83話 主人公達の標準異能力を上手く生かせない
  84. 第84話 自分の作品の星評価に納得している
  85. 第85話 自分程度の実力でコンテストに挑むのは恐れ多いと思っている
  86. 第86話 若者のつもりで書いたのに老けていると言われる
  87. 第87話 正直今の若者の感覚が分からない
  88. 第88話 感覚がおっさんなのに10代の主人公ばかり書いてしまう
  89. 第89話 続編を書きたい話もあるけど思うだけで終わっている
  90. 第90話 何処かで晒されるとPVが増えると聞き、その気配すらないので晒される程でもないんだと凹む
  91. 第91話 何となく怖いので作品名で検索はしない
  92. 第92話 勿論作者名でも検索はしない
  93. 第93話 でもどこかで知らない内に晒されていたら怖いなとは思う
  94. 第94話 自分が嫌いなものを好きと言うキャラが書けない
  95. 第95話 ヒロインの容姿の説明にあざとく美少女とか書けない
  96. 第96話 何を書けば受けるか分からない
  97. 第97話 そもそも自作が受ける訳がないと思っている
  98. 第98話 周りに小説を書いていると言う事は秘密だ
  99. 第99話 よくここまであるあるを書いてこれたと思う
  100. 第100話 まだまだあるあるネタを書いていこうと思う
  101. 第101話 面倒なので創作専用アカウントは作らない
  102. 第102話 自分のつぶやきに宣伝効果があるとは思えない
  103. 第103話 Twitterは小説を書く前からやっているから宣伝効果がないから辞めると言う人がいるのが信じられない
  104. 第104話 読まれないから書くのを止めて作品も削除すると言う人の考えが受け入れられない
  105. 第105話 読まれないのにしっかり完結まで書ききるのをかっこいいと思っている
  106. 第106話 ぶっ続けで書くのは2時間が限界だ
  107. 第107話 最近は1時間も書いたら頭がフットーしそうになる
  108. 第108話 108って煩悩の数だよね
  109. 第109話 執筆時に聴くお気に入りのアルバムがある
  110. 第110話 日本語歌詞のある歌は執筆の邪魔になるのでサントラばかり聴いている
  111. 第111話 会話文の羅列は苦手
  112. 第112話 たまには自分の狙い通りにヒットして欲しい
  113. 第113話 たまには小説の終盤あたりになっても評価が増えて欲しい
  114. 第114話 改稿しても全く読まれない
  115. 第115話 書き続けてはいるものの、自分で思うほどに文章力のレベルは上がっていないっぽい
  116. 第116話 どうすれば文章力が上がるのかよく分からない
  117. 第117話 評価してくれた人が最新話までしっかり読んでくれていると言う自信がない
  118. 第118話 自作に星3つは評価しすぎだと思う
  119. 第119話 でも高評価を頂けるとやっぱり嬉しい
  120. 第120話 何故受けているのか分からない作品がある
  121. 第121話 当然のように何故受けないのか分からない作品もある
  122. 第122話 読むとハマりそうだから敢えてランキングトップの作品は読まない
  123. 第123話 自分が陰キャぼっちなのでそう言う主人公しか書けない
  124. 第124話 恋愛経験が乏しいので恋愛シーンが書けない
  125. 第125話 性癖がバレそうなのでエッチなシーンとかも書けない
  126. 第126話 設定を凝ったのにそれを使わないまま物語が終わる
  127. 第127話 ギャグ的なつもりで書いたシーンで全く反応がない
  128. 第128話 キャラの名前にいつも悩む
  129. 第129話 物語の流れを考えた名前をつけた事がない
  130. 第130話 宣伝は実力がついてからでいいと思う
  131. 第131話 近況ノートで何故だか人気とか書かれるとついつられてしまう
  132. 第132話 ネタがなければネタを仕込めばいいじゃない
  133. 第133話 自分の得意分野の描写がやけに濃くなってしまう
  134. 第134話 逆に無関心なシーンはすごくあっさり
  135. 第135話 色々ネタは思いつくけどいつの間にか忘れている
  136. 第136話 色々言い回しを変えていこうと頭を捻るものの何も思い浮かばずについ定型文のように同じ表現ばかりを使ってしまう
  137. 第137話 自作のファンがいる気がしない
  138. 第138話 テーマはないけどコンセプトはある
  139. 第139話 地元を舞台に小説を書こうとするものの、よく考えたら地元をよく知らない
  140. 第140話 知ったかぶりの描写をして後で指摘されないか気にしてしまう
  141. 第141話 多分自作の一番の欠点は自分では気付けない 
  142. 第142話 星3桁以上とか絶対書けないと諦めている
  143. 第143話 長編を書いているとどんどんエピソードが長くなる
  144. 第144話 オンリー作品を他のサイトにも投稿したらもっと人気出るのかなと葛藤する
  145. 第145話 高評価を得ている作者様と気軽に交流をしてはいけない気がする
  146. 第146話 自分と同レベルの評価の人を見ると親近感が湧く
  147. 第147話 実は小説をあんまり読まない
  148. 第148話 毎月発行されるラノベの新刊の数にびびった
  149. 第149話 中編が書けなくなった
  150. 第150話 新たに作者フォローしてくれた人がいたらまずその人の作品の星の数を確認する
  151. 第151話 基本的にフォローは受け身
  152. 第152話 小説でしか見かけないような表現コンプレックス
  153. 第153話 個性的な創作論はツッコミを入れながら読む
  154. 第154話 小説は技術力じゃない
  155. 第155話 そもそも開き直ってるので積極的に宣伝する気がない
  156. 第156話 星評価の高い作品を書いている人の創作論は信用する
  157. 第157話 創作小説を一本も上げていない人の創作論は読む気がしない
  158. 第158話 何だかんだ言って創作論を読むのは大好きだ
  159. 第159話 好きな事以外を知る気がないので話が全然広がらない
  160. 第160話 ねっとりとしたいやらしい表現力を身に着けたい
  161. 第161話 自分の性格に合わない表現は身につかない気がする
  162. 第162話 欠点を克服するより長所を伸ばすべきだけどその長所が分からない
  163. 第163話 読者の不満を解消していくべきだけど、どう言う不満を抱かれているのか分からない
  164. 第164話 色々詰め込みすぎてカオスになる
  165. 第165話 色々詰め込みすぎて投げ出してしまう
  166. 第166話 読まれないのを宣伝不足のせいにする
  167. 第167話 評価はして欲しいけど、キツイ事は言われたくない
  168. 第168話 色々言われても多分素直に聞けない気がする
  169. 第169話 結局今の評価が正当な評価だと言い聞かせる
  170. 第170話 向上心どこ行った
  171. 第171話 描写に納得行かなくても勢いのまま完成にしてしまう
  172. 第172話 どうでもいいところばかり詳しく描写して一番の見せ場をあっさりと済ませてしまう
  173. 第173話 自分なりに考えたオリジナル展開をした作品は大抵受けない
  174. 第174話 色々ネタを仕込んだのに誰にも気付かれない
  175. 第175話 恥ずかしくて恥ずかシーンが書けない
  176. 第176話 考えて書く人程、アイディアが降りてくる人を認めない説
  177. 第177話 こだわりなんてコロコロ変わる
  178. 第178話 いいアイディアを思いついたはずなのにいつの間にか忘れている
  179. 第179話 色んな仕掛けを思いついたのに作品にほぼ生かされない
  180. 第180話 作品を書いている内に新作ネタがどんどん溜まっていく
  181. 第181話 謎の自分ルール
  182. 第182話 キャラの名前の元ネタとか言いたいけど言わないスタイル
  183. 第183話 素人の意見は結局素人の意見ダゾ
  184. 第184話 カクヨムが評価されていると嬉しい
  185. 第185話 カクヨムがけなされていると悲しい
  186. 第186話 飽きちゃ駄目だ飽きちゃ駄目だ飽きちゃ……
  187. 第187話 毎日1回は書くようにしているよ
  188. 第188話 毎回の食事のように癖にすれば意外と続けられる
  189. 第189話 人は人、自分は自分
  190. 第190話 人様の作品を読んでいて何か違和感を感じても指摘出来ない
  191. 第191話 なので指摘出来るのは誤字脱字だけ
  192. 第192話 中身がないと速攻で忘れる
  193. 第193話 カクヨムに参加するようになって小説の書き方ルールを知った
  194. 第194話 先生呼びは慣れない 
  195. 第195話 自主企画、作品に参加した順に読ませてはくれぬかのう……
  196. 第196話 大袈裟なテーマとか別になくていい
  197. 第197話 読んでいる間楽しく読ませらせられればいい
  198. 第198話 続けて読んでもらうには続きを読みたいと思わせる事が大事
  199. 第199話 作者が提供出来るのはエンターティメント
  200. 第200話 つまりは愛
  201. 第201話 サイトが合うか合わないかは結局参加している人次第
  202. 第202話 評価も応援もないけど書いている
  203. 第203話 書くのを楽しめればエタらない
  204. 第204話 むっちゃ詳しく調べたところで読者は余り気にしていない
  205. 第205話 本格的な執筆はお風呂を出た後に
  206. 第206話 やっぱ読みやすさが一番だなぁ
  207. 第207話 連載モノの1話と最新話で雰囲気がかなり違っている
  208. 第208話 必ず読むはおうけいよ?
  209. 第209話 PVを稼ぐ冴えた方法
  210. 第210話 行き当たりばったり
  211. 第211話 変わろうと思わなければ変わらない
  212. 第212話 お気に入りの近況ノートの人がいる
  213. 第213話 コメントを閉じていると気難しい人なのかなと思ってしまう
  214. 第214話 Twitterのつぶやきで人気を得たとされる作品、別につぶやかなくても人気だったのかも説
  215. 第215話 コンテスト参加者のカッコイイ称号を考えたやで!
  216. 第216話 書き上がってもすぐには公開しない
  217. 第217話 二次創作は書くのも読むのも苦手
  218. 第218話 小説管理クリック連打は基本
  219. 第219話 ニコニコ動画で紹介されたい
  220. 第220話 狙って書いた作品が狙い通りに評判になると嬉しい
  221. 第221話 楽しく書けるのが一番!
  222. 第222話 人気に左右される人とそうでない人
  223. 第223話 人気スコッパーさんに取り上げられたい
  224. 第224話 逆に考えようか
  225. 第225話 物語が思い通りに進まない
  226. 第226話 派閥なんてないよ
  227. 第227話 新作を公開し続けなければ読まれない
  228. 第228話 作者は読者を選べない
  229. 第229話 妬み作者にならないようにしたい
  230. 第230話 アカウントがアルファベットの人に読み専の人が多い説
  231. 第231話 お酒飲まないしタバコも吸いません
  232. 第232話 創作って意外とパズル
  233. 第233話 創作論でこれが正しいと書かれていると、それ以外の表記の作品が素直に読めなくなる
  234. 第234話 ネタを思いつく時は一気に次々に思いつく
  235. 第235話 ネタが出ない時はどうやったって出てこない
  236. 第236話 執筆している作品のジャンルに悩む
  237. 第237話 指が太くて短いんです……
  238. 第238話 大抵、メインの見せ場になるまでが長い
  239. 第239話 作風が決まると人気が落ちる?
  240. 第240話 自作小説のファンと言う方に出会った事がない
  241. 第241話 自作キャラのファンと言う方に出会った事がない
  242. 第242話 色んな小説を読んで新しい描写を覚えるものの、いざ書いてみると違和感半端ない
  243. 第243話 ストックがないと不安になる
  244. 第244話 キャラが恋愛しない
  245. 第245話 昔書いた作品を読んだら稚拙過ぎて恥ずかしい
  246. 第246話 長編を書いていると段々辻褄が合わなくなる
  247. 第247話 あんまり暑いとやる気が出ない
  248. 第248話 長編はいつも春から書いてしまう。
  249. 第249話 自分の文才について
  250. 第250話 連載モノで新エピソードを間をおいて公開するとまず読まれない
  251. 第251話 両親の出てこない作品に違和感を覚える
  252. 第252話 書きたてほやほやの作品ほど反応が気になってしまう
  253. 第253話 ストックがあると安心する
  254. 第254話 ちびちび読んでいたら作品が消えた
  255. 第255話 読まれたくて自主企画を立てているのに……
  256. 第256話 えーと、どこが笑うところですか?
  257. 第257話 ヨムのも結構しんどかった
  258. 第258話 他の人にTwitterとかで作品紹介されたい
  259. 第259話 1話目を読んで感じた作品の感想は最後まで読み終えてもほぼ変わらない
  260. 第260話 過去作品を読んだら思いの外下手だった
  261. 第261話 自作のキャラがちゃんとキャラになっているか自信がない
  262. 第262話 使いたい言葉があるのにそう言う展開に中々ならない
  263. 第263話 近況ノートの面白い人は作品も面白い
  264. 第264話 予定通りに出来たら次もそう出来る気がして、そうしようと決意するものの、結局元に戻ってしまう
  265. 第265話 今の自分レベル以下の作品が読めなくなる
  266. 第266話 10万字って意外と描写出来ない
  267. 第267話 縦組みヨムヨム
  268. 第268話 文章の上手い人の作品を読むと虚無感に襲われる
  269. 第269話 連載モノの序盤で面白いってコメントがあると読み進んだどこかで失望させないか不安になる
  270. 第270話 自主企画は最初の一週間で参加作がほぼ出揃う
  271. 第271話 おばちゃんが活躍する話、あんまり見当たらない
  272. 第272話 速筆の人が羨ましい
  273. 第273話 エッセイ途中に自作の宣伝が入ってくると萎える
  274. 第274話 自分が苦もなく出来ているとそれが普通だと思ってしまう
  275. 第275話 別にそこまで読まれたい訳じゃないんだなこれが
  276. 第276話 論争になりそうになったら自分から折れる
  277. 第277話 小説を探すためのタグ、ほぼ活用していない
  278. 第278話 後で付け加えた設定をよく忘れる
  279. 第279話 会話文途中の地の文がその会話の説明文になりがち
  280. 第280話 あんまり作品を温めすぎて腐らせてしまう
  281. 第281話 新作を発表しないと新規レビューをくださる人がほとんど現れないので何か淋しい
  282. 第282話 読むとしんどい作品は読まれない
  283. 第283話 読者は必ず離れるものだ
  284. 第284話 最新作までついてきてくれる読者がほぼいないのに長編作品を書いてしまう
  285. 第285話 自分の代表作って……
  286. 第286話 読んで! と言えない……
  287. 第287話 PVがある程度伸びてもピークをすぎると止まる
  288. 第288話 いつも同じ打ち間違いをしてしまう
  289. 第289話 魔法が攻撃魔法ばかりなのに違和感
  290. 第290話 視点のコロコロ変わる一人称作品が苦手
  291. 第291話 後で読み返して誤字脱字が見つかると恥ずかしい
  292. 第292話 PCを立ち上げてすぐの時はやる気で満ち溢れているのに……
  293. 第293話 流行に乗せればもう少しは読まれるのだろうけど、つい書きたい話を書いてしまう
  294. 第294話 作品を読んで誤字を見つけてもスルーしてしまう
  295. 第295話 テコ入れに意味があるとは思えない
  296. 第296話 宣伝しなくちゃヒットしない……訳じゃなかった
  297. 第297話 自主企画で参加出来そうなのがあってもすでに多くの作品が参加していると遠慮してしまう
  298. 第298話 タイトルを凝ったものにするか、素直な内容にするか悩む
  299. 第299話 ネタバレを気にしすぎて本気の感想が書けない
  300. 第300話 いい話が書けたと思うほど反応が気になってしまう
  301. 第301話 日常シーンを結構長く書いてしまう
  302. 第302話 自作を読み返して途方に暮れてしまう
  303. 第303話 よく使う機能の事以外はよく知らない
  304. 第304話 普通に使われている言葉がバレバレの伏せ字だとちょっと萎える
  305. 第305話 読んでいて違和感を感じると自分内で評価が下がっちゃう
  306. 第306話 奇跡を見せるのか、現実を見せるのか……
  307. 第307話 自作の傾向が分からない
  308. 第308話 丁寧すぎるビジネス文書みたいな謝罪文に違和感